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2015年06月

おちんちんをさわらせる風習

ウルルンで韓国の米作りに行った回で、
そこの村は、男の子が生まれると近所の人に
おちんちんを、さわらせる風習があって、
その場面が放送されたんだけど、
赤ちゃんなのでモザイク無しで、おばさんとその娘と思われる
小学生ぐらいの女の子、4、5人で
おちんちんを、つついたり、つまんだりしているのが放送された。
それを見た、岡○久美子、上○さくらが興奮気味に
「いい、すごくいい。」
「とてもいい村ですね、ぜひ行ってみたいです。」
「引っ越したいです。」
「日本にもどこか無いですかね。」
とおおはしゃぎでしたとさ。
            
             
       ◇      ◇    
              
             
15歳になる息子の母親ですが、息子が赤ちゃんの時、将来のことを考えておちんちんの皮は剥いて剥き癖つけてあげましたよ。
やはり母親と言うのは息子は格別に可愛いので、主人に内緒で小さな小さなおちんちんしゃぶっちゃったことあるし、体中何万回とくちづけしてあげました
君らのママたちも、もしかしたらやっちゃってたかもね
あーら、男の子をスッポンポンにするのなんて日常茶飯事でしたよ?
勿論私の考えだけではなく、主人も「男なら隠すな」派でしたし、将来の人付き合いにおいても、おちんちん隠すような子だと何かと虐められたりすることを懸念していましたから、今は立派に堂々としています。
先日押入を開けると息子がオナニーをしている所を発見してしまいました
思春期に入り、おちんちんの毛も生え揃ってたようですが、ビックリしてしまったので叱り付けてしまいました‥‥。
主人に話すと、男の子は必ずやるものだから叱るなと言われました。
その後、息子と男同士オナニーの正しいヤリ方を主人が教えてあげたとのことです。
何でも、亀頭を刺激するヤリ方でないと皮が伸びて被ったりするそうなので。
            
             
       ◇      ◇    


短大の時なんだけど、いつもの友人と3人で海水浴行ったときなんだけど、
その日も私達は砂浜をキョロキョロしてると、お母さん?3人と4〜6歳ぐらいの男の子1人と女の子2人が服着たまま歩いてたんです。
「この子供達はどこか外で着替えそうだね」って3人で話しながら後をつけてました。
やがてそのグループはある場所で止まるとレジャーシートを広げて荷物を置いたのです。
私達もすぐ近くに陣取って座りました。
お母さん達はさっそく自分達の子供?を着替えさせ始めたのですが、男の子を着替えさせてるお母さんが突然
「今日は男子はパンツ禁止の日」って言いながら男の子をすっぽんぽんにさせたのです。
男の子は真っ赤な顔しながら怒ってたけど、お母さんは海パンを取り上げたままでした。
他のお母さん達も笑いながら見てるだけでした。
結局男の子は1日中フリ○ンで遊んでました。
女の子達もやっぱりお○ん○んが気になるのか、時々つついたりしてました。
(私も触りたかったな・・・・・)
私たち3人もじっくり鑑賞させて頂きました。お母さんありがとう!
女の子達は触るときニコニコしてましたね。「ちんちんだ〜」とか言いながらだったと思う。(ゴメンなさい、はっきり覚えてなくて)
その時ね、男の子が「やめろよ〜」って女の子を叩いたんですよ。
そしたらお母さんが男の子を叱ってましたね。
女の子達には「ダメよ〜」って笑いながら言ってるだけでしたね。
う〜ん、男の子ってかわいそうですね。
あとね、その時みんなでお弁当食べてた時なんだけど、女の子が不意にお○ん○ん触ったんですよ。
そしたら男の子が手にもってたお弁当ひっくり返しちゃって・・・。
さすがに女の子はお母さん達に叱られてたんだけど、
「ホラッあなた達、ふざけるのは後にしなさい」
「お弁当食べてる時は遊ばないの!」だって。
お母さん達、誰もお○ん○ん触っちゃダメって怒らないんですよ。
私達3人で大爆笑してました。 
私達のお母さんもあんなお母さんだったらよかったのにな・・、って3人で笑ってました。


夫の性癖Ⅱ (見られる事に興奮する私)

夫(38歳)は、私が他の男性に恥ずかしい姿を曝け出す事に興奮すると言う異常な性癖の持ち主です。
それ以外は家事も手伝ってくれるし、とても優しい人なんです。
そんな夫の性癖に付き合う内に、私も見られる事に興奮する様になっていました。
先日も、夫の実家に泊まりに出掛けた際、夫に下着を付けないで…と言う要求に答えたんですが、
酒の席で、大事な部分を義父と義兄に曝け出してしまった上に、夫の悪戯で私は義兄の肉棒まで
受け入れる破目に…。

そんな出来事から数か月が過ぎ、私達は夫の実家に墓参りに出掛ける事になりました。
朝に出掛ける準備をしていると”今日も下着付けないで出掛けようよ”と言う夫に渋々下着を脱いだんです。
透けると嫌だったので、厚手な生地の白いノースリーブのワンピースに身を包み、夫の待つ車に向かいました。
車を走らせ丁度半分位走った辺りから、河川脇を走る国道に出るんですが、行き交う大きなトラックが目に
着きました。夫の話では実家近くの河川敷工事のトラックらしく、ここ最近多く走っていると言うんです。
気づけば夫の手が私の太腿に乗せられ、やがて太腿をスリスリしながらスカートを捲り上げて来たんです。
 ”あなた…そんなに捲らないで…見えちゃうわ”
 ”少し位いいじゃないか?”
 ”だって…トラックの運転席からは丸見えよ”
 ”見える様にしているんだよ!見られて興奮するだろう!”
 ”恥ずかしいわ!…ほら、今の運転手だってあなたが太腿を擦っているのを見てたし…”
 ”そうか!一瞬だし見てないって”
 ”それより運転に集中してよ!事故でも起きたら大変よ”
 ”分かってるって!お前が抵抗するから…”
夫に運転に集中して貰いたかった事もあり、抵抗を止めました。
気づけば太腿の半分以上まで捲られており、もう少し捲られたら大事な部分が見えてしまいます。
全ての人が見て来る訳ではありませんが、チラッと見る人やがん見する人も居たのは確かです。
隣で嬉しそうな表情を浮かべる夫の股間は盛り上がっていました。
外を眺めながら意識を反らす私でしたが、やはりトラック運転手の視線が気になって仕方ありませんでした。
そんな時、対向して来る1台のトラックが近づいた瞬間、夫の指先が裾に引っかけられ一気に捲り上げられ
ました。完全に陰部が露出し大事な部分が曝け出されると同時に、対向して来たトラック運転手の視線が
私の大事な部分に向けられたんです。
 ”あなた…何するの!見られちゃったわ”
 ”お前の太腿見てたら、見せたくなっちゃった”
 ”もう!恥ずかしいじゃない”
 ”そう言いながら、アソコは濡れてるじゃん”
 ”だって…”
夫の言葉に返す事が出来ないまま、夫は工事現場の反対側に車を向かわせ、山道を昇り始めたんです。
小高い丘の上の広場に車を停めた夫が”ちょっとここでエッチな事して行こう”と言い、車から降りたんです。
工事現場を見下ろせる場所で、辺りには人気はありません。
夫が何を考えているのか?は察しが付いていましたが、私も車を降り夫の元へ近づいたんです。
興奮する夫に唇を奪われ、やがて胸や陰部に手が伸びて私は見られた事で火照った体を、夫に確認され
てしまいました。
 ”やっぱり…見られて興奮したのは俺だけじゃ無いじゃん”
 ”だって…貴方が悪いのよ”
 ”そう言うなよ!”
抱き合う様にキスをしていると、夫の手が私のスカートの裾を大きく捲り上げ両手でお尻を大きく開いたんです。
丘の下では工事が行われており、見上げられたら私の恥ずかしい姿が見られてしまいます。
既に見られているのかもしれません。そんな状況に興奮し、益々エッチな汁が溢れてしまいました。
 ”こんなに濡らして…”
 ”恥ずかしいから言わないで”
 ”俺の指をこんなに簡単に咥えて…何本入るかなぁ”
 ”そんなに入れないで…”
誰も居ない広場で、私は夫の膝元にしゃがみ込み、夫が興奮で大きくさせた肉棒を口に咥えたんです。
夫に言われるまま、私はスカートを捲り上げ恥ずかしい姿で夫の物を咥えます。
もし誰かが来たら…工事現場から見上げられたら…そんな事を考えると体がドンドン火照って仕方ありません。
夫はスッキリした様子で車に戻って行きましたが、私はモヤモヤなまま、夫の実家に向かう事になったんです。

夫の実家に着くと義父と義兄が待っていました。
何となくですが、2人共私の事を意識している様に感じるんです。
酒の席とは言え、息子の女房の大事な部分を見たんですから、気にならない訳がありません。
家に入ってお茶を頂きながら”そろそろお墓に行こうか”と言う事になり、みんなで1台に乗り込みお墓へ
向かったんです。
お墓を綺麗にしながら花や菓子をお供えしていると、義父と義兄の視線が気になったんです。
スカート姿の私が、しゃがんだ時に見える太腿やその奥のパンチラを期待していたんでしょうか?
トラック運転手の視線と夫に露出させられた事で、火照った体は2人の視線に、また火が付いた様に
火照りマンコが疼いて汁が溢れだすのが分かりました。
心拍が高まる中、私は2人よりちょっと高い所で向かい合う様にしゃがみ込み、線香に火を灯しながら
股を少し開いてしまいました。
義兄が一瞬を目を見開き、私が何も付けていない事を知った様です。
恥ずかしいと言う思いと裏腹に、私の心臓は高まりアソコはジンジンと疼いてしまい、更に大きく股を
開くと恥ずかしい姿を曝け出したんです。
直ぐに義父も私の厭らしい姿に気づき、私は2人に見られ続けたんです。
線香をお供えすると、義父と義兄は親戚のお墓にも線香をお供えして回ると言うので、私と夫は一足先に
車に戻る事にしました。
駐車場に戻った夫が私のスカートを捲り上げ、アソコに触れて来たんです。
 ”何だ!親父達の前で、こんなに濡らしてたのかよ!”
 ”だって、あなたが来る途中で、エッチな事させるから…”
 ”そうだけど、本当は親父達にも見られたいんじゃないのか?”
 ”違うわ!あなたが見せたいんでしょ!”
夫の指先でアソコを中途半端に弄られ、私のマンコは更に欲求不満に陥っていったんです。
その後、義父達が車に戻って来たんですが、明らかに私の下半身へ視線が送られ続け、私の陰部は
火照って仕方ありません。
夫も2人の視線には気づいている様ですが、それを楽しむ様にして見て見ぬふりでした。
それどころか、夫はハンドルを海辺に切り自宅近くの堤防へ向かわせたんです。
 ”久々に海でも見て行こうか?”
 ”珍しいなぁ!お前が海を見ようだなんて…”
 ”まぁ、良いじゃないか!折角実家に来たんだし、海風でも浴びようと思って”
堤防の広場に車を停めると、堤防裏の岩場に4人で向かったんです。
海風が気持ちいい場所で、堤防先には釣り客が数人見えました。
低いヒールだった私には歩きずらい岩場で、慎重に歩いていたんですが、夫は子供の様に岩場を足早に
歩き、あっと言う間に見えなくなってしまいました。
義父と義兄だけが”そんな靴じゃ、危ないからゆっくり進むと良い”と言いながら私と並走してくれたんです。
しかし、そんな優しい言葉の裏には意味も含まれていたんです。
岩場は平たんな訳では無く、昇り降りが続く場所で、私が岩場を登り始めると、2人は私の陰部を覗き
始めるんです。
夫は既に岩場の先で、全く見えません。私大きく足を振り上げ、大きく股を広げ2人に全てを曝け出したんです。
 ”里香ちゃん!下着は…”
 ”あっ…あまり見ないで下さいね!今日、ちょっと付け忘れちゃって”
 ”そうなんだ!ごめんごめん、でも里香ちゃんのオマンコ綺麗だね”
 ”えっ…そんな事言わないで…恥ずかしいわ”
 ”あ~ごめんごめん!女のアソコを見るのは久しぶりだから…嬉しくて”
 ”そうなんですね!夫もイジワルだから先に行っちゃったし…見るだけなら”
 ”良いのかい?”
岩場を少しづつ昇る私の後ろには2人の顔が近づき、私のマンコもアナルも全て真近で見られました。
この日の為ではありませんが、私は夫の性癖に付き合う様になってから、マンコの上以外は全て綺麗に
剃毛していたんです。ツルツルのマンコの割れ目からはテカテカと厭らしい汁が溢れ太腿を伝って流れて
いる事でしょう。
夫と合流する間、私は義父と義兄に恥ずかしい部分を散々見られた上に、我慢の限界を超えた2人の
指を受け入れる事になったんです。
後ろからお尻を押すフリをしながら、私のマンコに指を差し込んで来た義兄に義父も堪らず指を入れて来たんです。
こうなる事を心の奥で望んでいたのかも知れません…。
何の抵抗も無い私に2人の指は激しさを増し、クチュクチュと動かされた私のマンコは直ぐに絶頂を迎えて
しまい、2人の目の前で逝ってしまいました。
やがて夫が戻って来て、一緒に車に戻ったんですが、義父と義兄の股間は大きくなった状態で、欲求不満
だったと思います。

その後、私達は実家に戻り少し休んで帰宅しましたが、義父と義兄に大事な部分を見られ、弄られた事で
普通の親族で済む筈がありません。
夫もまた実家でエッチな事を要求して来ると思いますし、義父や義兄も次は私の身体を求めて来るのでは…
と思います。


Re: ヤクザに寝取られる至福

私も寝取られ願望を持つ亭主です。
四年ほど前、妻は私の説得で私の友人や元彼と数回寝ました。
だがこんなアブノーマルなセックスを一度経験すると、
夫婦の気持ちは段々とエスカレートし、
より強い刺激と興奮を求め始めましたが、
妻が遊ぶ男なんてそんなに簡単に見つかる訳がありません。

妻がそんな遊びを初めて一年ほどしたある日、
喫茶店に置いていた求人誌を見たのです。
風俗関係と水商売の求人誌で、
中から「カウンター譲募集・素人歓迎・アルバイト可」と
求人を出していたスナックを選び、妻を説得し、
週一回、金曜日の夜だけアルバイトに行かせました。

スナックで男を誘惑させようと考えたからです。妻だって私の考えを知っていて、そのスナックに勤め始めたのです。

それでも夜が遅くちょっと嫌がっていた妻ですが、
男達からチヤホヤされる水商売が肌に合ったのでしょう。
昼間のパートの仕事を辞め、
週一回のアルバイトを四回に増やし本格的にスナックで勤め始めました。

私達夫婦にとってこんな最適な妻の職場は有りません。
男達から常に誘惑される職場ですから
『気に入った客が居れば寝る。』そんなパターンになり、
半年ほどで三~四人の男と寝ました。

そんな妻の行為を周囲の者に直ぐに気づかれ、
そのスナックのマスターから『男遊びをするなら!』と説得をされ、
妻はマスターと付き合い始めたのです。

だが、それが間違いの元だったのです。
そのマスターと付き合い始めて二か月ほどしたある日の朝、
朝帰りをした妻は目の周りに青い痣を作り、
顔を少し腫れせて帰って来たのです。
一目みれば顔を殴られ、
只事では無い様子が直ぐに分かりました。

妻は泣くだけでなかなか詳細を語ろうとしませんでしたが、
少しずつ話し始めました。

そのマスターはヤクザの使い走りだったらしく、
妻はヤクザに上納されたのです。
『スナックを終え、マスターに連れられマンションに行ったところ、
部屋には三人の男が待って居て、
強姦の様にその三人の男に回された。』と言うのです。
それに変な薬を注射器で打とうとしたので猛然と拒否したところ、
男に散々顔を殴られたらしいのです。

それだけではありません。
DVDカメラとデジタルカメラで「女一人に男三人」の強姦に似たセックス場面や、
強引に股を開かされバイブを差し込まれた痴態、
ペニスを咥えさせらされた姿を散々撮られたのです。

こんな事、警察に訴える事も出来ません。泣き寝入りです。

でも不思議な事に妻はヤクザと別れようとしません。
妻から積極的に会い始めたのです。

『ヤクザに脅されて!妻は会っている。』私はそう思いたかったのですが、
そうではなさそうで、多分男達にセックス漬けにされていたのでしょう。

それから一ヶ月ほど経ったある日、
二日振りに帰って来た妻の左足首に彫られた、
朱と青色の絡み合った鎖文様に気づきました。
足首に入れ墨を彫られていたのです。

もう妻が堕ちて行くのは時間の問題です。
数日間、家に帰って来ずに男達のマンションに泊まったり、
男達と平然と海外旅行に行ったりする様になりました。
多分妻はその頃からもう、
売春をさせられていたのだと思います。

妻の肉体には次第に入れ墨が多くなり、
左太ももを巻く様に『蛇』の入れ墨を、
右乳房にボタンの花とその下にローマ字でKENZIと名前を彫られました。
KENZIは私の名前ではありません。
ヤクザの名前です。
ヤクザが自分の女だと誇示するために、
自分の名前を彫ったのでしょう。

それから妻は直ぐソープ嬢に転身です。
ソープ嬢に転身してもう二年半ほど経ちます。
月に二十日は出勤しますから、
今ではもう完全なプロ中のプロのソープ嬢になっています。

日に平均四人くらいの客が付くと言っていましたから、
もう二千5百人ほど近くの男にサービスをしていると思います。
もう妻は十二分にヤクザに貢いでいるのに、
それでもまだそのヤクザと別れようとはしません。
妻はそのヤクザの言いなりで、
ソープ嬢として体を削って貢ぐのが生甲斐の様に感じている様なのです。

私と妻とヤクザの関係ですか?
・・・・今では良い関係になっています。
私とヤクザの二人で妻を共有し、
私は妻の心を所有しているが、
ヤクザが妻の肉体を所有して管理をしている。
そんな関係です。

私は時々妻を買いにソープランドに行くのです。
別に自分の家で抱いても同じと思うでしょうが、
あのソープランドの部屋の異様な雰囲気は特別です。
あの部屋だと妻の白い肌に彫られた入れ墨が映え、
大きな乳房に彫られたボタンの花とKENZIと彫られた名前が
何とも言えない程に被虐的で、
マゾチィックな興奮と快感を与えてくれます。

マッサージ台に仰向けに寝た妻を抱く快感は、
絶対に凡人には味わえない快感です。


美奈子「私はソープで働いている28歳の人妻です。」

私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)
精液フェチの男性って、結構いますよ。

私の店は、高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、
「先客の中出し精子を、洗わずに接客して欲しい」と、
お店予約をラインで送信してきます。
実際に中出しオマンコを洗わずに接客をすると、本当に喜んで、
オマンコに喰らい付き、他人精液を啜り、舐め回しています。

それだけで、スーパー勃起をして射精してしまう人もいます。
何が興奮するのかぁ? 他人の精液が嫌じゃないのかぁ?
私は理解が出来ませんでしたが、
お客様のリクエストに応えていました。

ある時に、何が良いのか聞いてみました、すると男性は、
「何度か通う内に、美奈子の事を恋人の様に思えてきてしまい、
 他の男に寝取られていると思うと、凄く興奮するんだよ」と、
言いました。お客様は多分この行為で仮想寝取られ体験をして、
自分の奥さんや、恋人に頼めない事を私にしているのでしょう。
こういうフェチの男性は、他にもフェチが有ります、
即尺の店と判っていて、わざと何日も洗わないチンカスだらけの
臭いチンポを私にしゃぶらせてきます。

始めは凄く抵抗が有り、嫌でしょうが有りませんでしたが、
店の売りのシステムだし、チップも頂けるので我慢をして、
お掃除フェラをしていましたが、何時しか匂いのないチンポが、
物足りなくなっていきました、私は汚チンポ好きになりました。
即尺でチンカスを綺麗に舐め取ると、今度はお客様の番です、
先客の中出し精子で汚れている私のオマンコを舐めさせます。
この行為にも感じるようになってきました。

アナルプラグをプレゼントされた事もあります、
店は浣腸やアナルSEXはNGなので、何に使うのか尋ねると、
「次の予約の時は、中出し精子をプラグで栓をしておいて」と
言われましたが、本番の後もスグに、お客様が帰るのではなく、
接客が有るので、オマンコにプラグを射れるのは不自然で、
リクエストに応える事が出来ないでいました。

ある日に、お客にバレずにプラグ挿入に成功しました、
これは、お客様の為では無く、主人の為です、
そうなんです、私の主人も寝取られ・他人精液フェチなんです。
もともとは寝取られ願望など無い主人でしたが、
自分の事業の失敗の為に、ソープ嬢になってでも支える、
私に感謝をして、ソープから帰宅後のオマンコを舐めるのが、
「せめてもの償い」と言い、掃除クンニが日課になりました、
私のオマンコは何人もの生チンポの挿入で赤く腫れあがって、
ビラビラも肥大してきたと思いますが、主人は何時も
「お疲れ様、今日も私の為に有り難う、綺麗だよ」と言い、
チンポを勃起させながらオマンコを舐めてくれますが、
私は、お客の相手で疲れているのでSEXは拒んでしまいます、
フェラもアゴが痛いので、自分で処理をしてもらいます。

但し、射精の時は私の、お口で受け止めています、
もちろん、「ゴックン」と飲みますよ、
主人の満足気に喜んだ顔を見てから眠りに付きます。
あっ・・・プラグ挿入成功の話でしたね、
その日は帰宅後、主人に中出し精子の栓(プラグ)を、
抜いてもらいました、予想以上に他人精子が溢れてきたので、
主人は手でオマンコを押さえました、そして・・・
オマンコに喰らい付いて、他人精液を啜り出しました、
何時も以上に勃起をしているチンポを見たときに、
久しぶりにフェラをして、交わりました。

主人がチンポの雁首で、他人精液を一生懸命掻き出しています、
そして自分の精液で、私にマーキングをします。

主人のチンポが「ピクピク」と脈を打ち余韻に慕っています、
私も店では味わえない、幸福感に包まれていました。

私も主人も、しっかりと「他人精液フェチ」なりました。


中学生に公園トイレで乱交セックスされた

これは、私が24歳の頃のことです。

私は仕事が終わり、家に帰る途中でした。いつも近所の公園の横を通って
帰るのですが、そこに、中学年ぐらいの子供たちが9~10人ぐらいで遊んで
いました。すると、そのうちの一人が私の方に近づいて来て

「お姉ちゃん、ちょっと来てよ」

と言われたので、公園の中に入ると子供達が私の方を見てニヤニヤして
いました。そして一人が「こっちこっち」と言って、トイレの方に誘って
きました。私は嫌な予感がしましたが、何かあるのかと思いとりあえず
ついて行きました。

 トイレの近くまで来ると、男子トイレの個室まで押し込まれ、子供たち
5人が突然私を羽交い絞めにし、服の上からおっぱいを揉んできました。
振りほどこうにも中学生5人相手では無理で、両手を後手に縛られさらに
おっぱいを愛撫してきています。

 私が身動きできないことをいいことに、一気に下半身は露出されました。
最近の中学生は、セックスの知識も豊富にあり、マンコに指を入れられ
まさぐられ感じてしましました。。。

 経験人数も少ない私は、中学生の愛撫で愛液が溢れ出し、次の瞬間には
マンコに中学生のペニスを受け入れていました。

 1人目は、挿入後、「お姉ちゃん、中気持ちいいよ~、我慢できない」
といいながら、「精子だしちゃうね!」といった瞬間に中出ししていました。
 
 私は、中出しを受け入れるしかなく放心状態になりました。
しかし、中学生たちは、そんなことお構いなしに次々と挿入し中に放出して
いきました。個室内にいた5人が中出し終えると、外で見張っていた5人と
入れ替わり、その5人も次々に中出ししていきます。10人分の精子が床に
こぼれ落ちていく感覚に快楽を覚え始めていました。

 みんなが出し終わると、拘束が解かれ解放されるのかと思いましたが、複数
プレイと移行されたのでした。マンコ、口、両手、パイズリと5人を一気に相手に
させられ、嫌がっていた自分がどこかに行ってしまったかのようにかれらの
ペニスをむさぼり、しごき、マンコで締め付け、おっぱいではさんでいます。

 彼らに放出してほしくてたまらない感情にさえなっています。恥骨を下に
なっている中学生に懸命にこすり付け、自分の意思とは反対に射精を促す行為に
私自身恥ずかしい気持ちでいっぱいです。5分もしないうちにマンコ、フェラ
の順に射精され、手とおっぱいではいけなかったようで、マンコ、口でさらに
精子を絞っていきました。

「お姉ちゃん、ずいぶん積極的になったね。まだ、5人分あるから頑張って」
「床の精子すごくない?池みたいになってるよ~」
「フェラ初めの時よりずっと積極的で気持ちいし、エロい顔になってるよ~」

など、中学生の声が聞こえましたが、マンコと口で射精させることでいっぱい
いっぱいだったので、ほとんど聞こえませんでした。

 5人が終わると次の5人。でも、はじめの5人が回復するので、永遠に終わらない
状態でした。10人を満足させることができたのは、23時のことでした。
輪姦されて5時間もトイレでセックスしていたことになります。

 おなかが減ったからってことで、あきらめてくれたようですが、公園の男子
トイレに残された私は、マンコと口の中に残った精液でオナニーし、0時過ぎ
まで個室にいました。終電もなく、パンティ、ブラジャー、スカート、ブラウス
まで彼らに持って行かれ、人気がない時間に帰ろうとかんがえていました。

 ですが、全裸でかえる決心がつかなく、ここで夜を明かすことにしました。

 彼らには、携帯も社員証も持っていかれました。今日、続きのセックスを私の
部屋でやることになっていますが、逃げられないようにということで、衣服は全部
彼らが持っていきました。もちろん、待ち合わせは、この公園のトイレ。

 朝、7時の待ち合わせだったのですが、セックスの快感を覚えた中学生は6時に
トイレについて私の体をもてあそんでいます。

「昨日の続きなんだから、フェラもいいけどさっさと騎乗位になって射精させろよ」

と言われ、いわれるがままにペニスを受け入れました。昨日と同じく5分以内に
果ててしまっています。このこと3回射精が終わったころ、7時近くになって
いました。

 次から次に中学生が来るので、その都度セックスし回復力もあって早く、結局は
公園トイレで2日目の乱交会となりました。洋服など返してもらいましたが、マンコの
下に置かれ、中出し後の股開きで、ぼたぼたと落ちる精子が服にかかるように立た
されました。社員証も精子だらけになり携帯も精液と愛液でべちょべちょです。。。

 この日も23時近くまでセックス三昧となり、やっと家に帰れます。

毎日、公園に来るように言いつけれらていますが、月曜日帰りに寄らないようにしたい
のですが、自分の体が精子を求めています。


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