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2015年05月

清楚な妻 由香 初めての他人棒~その後

清楚な妻 由香 初めての他人棒~その後
亀太郎と申します実際に在ったお話をします。
登場人物
亀太郎(私)・・・50才 会社役員 お腹が出てる中年おやじです。
      ペニスのサイズ勃起時10センチ弱ですが、硬さとテクニックでカバー
      妻が大学生の時、処女を奪い、毎日セックスで調教
      体全身、性感体で、今では体を反らしながら、何度でも逝きまくり
      潮を噴き出しながら、絶頂を味わうようになりました。
ただ、18年妻を抱いてると勃起力はなくなり、刺激がないと
勃起しなくなった、今日この頃です。

由香(妻)・・・・38才 ピアニスト普段は芸術大学の臨時講師
      スポーツジムで鍛えているので
      体の線は20代。ワンピースが似合う清楚系美人。
      品もよくお堅い。真面目で堅物。
      人見知りが激しい。超恥ずかしがり屋。
       昼間は先生の立場もあり堅物で、下品な話はNG、
      そんな堅物な妻も、体は超感じやすく、体全身が性感帯で
      理性を失うと何度でも逝きまくり、体を反らせ、くねらしながら、
      潮を吹いたり、叫び声のような喘ぎ声をだす、淫乱な妻になります。
普段が真面目で堅物な女性が理性を失った時の凄さは強烈です。
      

そんな妻が、前回、私の願いで、ついに他人棒を経験しました。
それも、10年以上説得してやっと実現しました。
ただ、それが想定外の結果に終わってしまいました。

私が選んだ大学生が怪物だったのです。

妻も、私の何度ものお願いで「一度なら」と思ったに違いありません。
ところが、その初の他人棒の時
あとで、録音した音声で確認して見たら。
ホテルの部屋に入り
お互い、お見合いのような、堅苦しい会話から
やっと、シャワーを浴びてベットに
まるで、お見合いで結婚した夫婦の初夜のような感じです。
ただ、違うのは、性感体を開発され、感じやすい妻と
怪物の大学生だっただけです。
いよいよセックスが始まり、妻は下着にガウンを着たままで
キスをされたり、ガウンの上から、バストを触られたりしていますが
妻は喘ぎ声を押し殺しているのがよく解ります。
でも、それも長続きしません。
口を押さえた手を大学生に外されてからは
リズミカルな喘ぎ声が聞こえて来ます。
明らかに、私の時の声と違い、上品な色気のある喘ぎ声です。
もう20分以上たっら頃
たぶん、妻は下着も脱がされ、おまんこをクンニされてる感じです
喘ぎ声のトーンも高く、クンニだけで逝きそうな感じです
それから、永遠にクンニが続き
ついに「お願い、もうダメ」と完全に理性が切れたようです。
「射れて欲しいの」まで、恥ずかしい言葉を連発するようになり
大学生は
「もう少し我慢してください」「今度は奥さんもサービスしてください」と
シックスナインの形になり、お互いの性器をしゃぶり合ってる感じです。
でも、妻は私以外の違ったペニスを触り、咥え、余計に興奮したのか
なんども「射れて」「射れて」と
もう、清楚な堅物な妻ではなく
ただの淫乱な妻となっていました。
初めて挿入された時も、ゆっくり巨根が完全に根元まで填めた時
「アーン、気持ちよすぎてダメ~」と巨根がフィットした感じを伝えて来た。
初めて、私以外の男性の生のペニスを受け入れ、繋がっただけなのに!
相当、興奮してる妻の様子が解りました。
ここからが、怪物の大学生だったんです。
ゆっくり、巨根の生ペニスを抜き差しを初めました。
大学生が「ビショビショに濡れてますね」と言うと
妻は恥ずかしそうに「イヤ」と言いながら
何度も逝きまくり、何度も絶頂感を味わっていました。
妻も逝き疲れたのか「お願い 一緒に逝って」と
大学生に射精を求めています
そして初めての他人棒で繋がったまま、精子を子宮にたっぷり出され
一回戦目は無事に終わり、繋がったまま、妻は余韻を感じていました。
とうぜん、この日は2~3回戦まで、シャワーを浴びず、
若い男の子の巨根を堪能し、妻は一回だけのはずが、
その後、何十回も翔クンとセックスをして
週末はセックス以外でも、デートをしたりしていました
ところが、知人に見られ
当然ですが、新宿のラブホテル街で人妻と若い男の子が一緒にいたら
不倫だと思われるますよね!
それが切っ掛けで、別れることになりましたが
別れる直前、妻は、翔クンに孕まさせられました。
妊娠しずらい妻でも、毎回、若い男の子の濃い精子をたっぷり
子宮の中に注ぎ込まれましたので
孕むのが遅かったくらいです。

その後、妻は実家で女の子を出産しました。
由香にそっくりの可愛い赤ちゃんです。
現在2才になり、仕事の関係で幼稚園に預けることになりました
今は2歳児でも幼稚園でも預けられるようになり
4月から妻も仕事に復帰しました。
遅くなる時は、私が迎えに行ったり、実家のお母さんが迎えに行ったり
するこの頃です。
出産後の妻ですが
スイミングなどで、体型も戻ってきました
ただ、貧乳のバストが大きくなり、前よりセクシーな体になった感じがします。
久し振りに妻を抱きましたが
翔クンに開発されたのもあるかもしれませんが
前よりも感じやすく、一番心配だった、おまんこですが、前のままで
締まりもよく、よく濡れ、名器のままでホットしました。

その妻を見てると
また違った他人棒を味わせたいと思うようになり
最近、その男性を探しました。

前回は、翔クンも妻に本気になってしまい。恋人のような
関係になってしまったので
大人の男性にしました。
今回も寝取りサイトで何人も寝取り経験がある
42才、営業マンの健二さんにお願いしました。
ただこの時は、この健二さんが悪魔のような人物とは解りませんでした。
今回選んだ基準ですが
寝取りに自信があり
特に真面目な女性を寝取るのが醍醐味があるって言ってました。
見た目は真面目な紳士ですが、セックスは完全にSで
調教するのが楽しいそうです。
でも、一番決めてとなったのが、グロテスクなペニスです。
画像で見ると、大きな開いた亀頭部分
亀頭の尿道部分が二つに割れて開いた感じで
尿道口が火山の火口のように開き、勃起状態では血管が浮き出て
ゴツゴツしたうえ、ぱっくり開いた、尿道口から
熔岩が吹き出すように、先走りが流れ出し、下品で、グロテスクな
ペニスなんです。
私は、健二さんを選んだ時
このグロテスクな下品な巨根のペニスが妻の美しいおまんこに挿入されたらと
考えるだけで興奮して来ました。
健二さんと直接会って、妻の話をしました。
最近、初めての他人棒を味わった事、孕んだ事も妻の性格も
話ました。
健二さんも
「奥さんと会う切っ掛けを作っていただければ、その後は私一人で実行します」
と豪快な言葉だった。
そして
「ご主人、もし奥さんを寝取ったら、私好みの体に調教しますと、他の男性では満足しない体になってしまうかもしれませんが、後悔しませんか」
私は
「もちろん覚悟してます」と言うと
「解りました、ではやらせて下さい、ただ奥さん真面目ですから、無理かもしれません
1~2年かかるかもしれません、只、私がギブアップするまでは、やらせて下さい」
「それでいいのでお願いします」
「あともう一つ、寝取った場合でも、報告しません、もちろん途中経過も話しません、ご主人が奥様の浮気をした証拠を私に見せて頂いた時、最初からの記録、奥様の状況を、お見せいたします。」
「それはどうしてですか!」
「真面目でお堅い奥様が浮気をした場合、ご主人が何処で気がつくか試したいんです」
「解りました、でも難しいと思いますよ」

そして、健二さんは
「奥さんは人見知りするのでナンパは絶対無理です」
さらに、大学生との関係を知人に見られ
そのトラウマをどう払拭するかがポイントですね!。

そこで、健二さんは
「最初の流れだけお話します。
私の長女、中学3年生ですがピアノを習わせ、
それを切っ掛けで奥さんとコンタクトをまず取ります」
私の顔を見ながら
「自宅や街でご主人と会っても、他人の振りをしてください、それと
奥様の一日の日程を教えて頂く場合がありますが、基本は自力でやって見ます
それでは、私がギブアップするかご主人が奥様の不倫を見つけるか明日から始めます」

それから、約1ヶ月後
先日も「偶然、生徒のお父さんと新宿の伊勢丹であって、
お茶をご馳走になりお土産まで頂いたんです」と楽しそうに話していました。
それは、健二さんだと解りました。
いよいよ始めたのかと思いました。
その後も健二さんのことを礼儀正しい方とか
素敵な紳士とか褒めるようになって来てました。

それから1ヶ月後
妻が
「この前の生徒さんのお父さんが芸術高校の受験に合格したので、娘さんと私にお祝いにランチのご招待して頂ただいたの、今日は子供のお迎え、お母さんに行ってもらうので、実家によってから戻りますから、お夕食はいいかしら」
と楽しそうに言ながら
「何を着ていったらいいかな、高級ホテルだから」と言いながら、お気に入りの
ワンピースを選んでいた。
その時、私はまだ、健二さんが悪魔だった事をまだ知らなかった。

その日の妻の帰りはもう夜の12時になる頃
車の音がして妻が帰って着た。
「あなた、遅くなりました、昼間少しアルコールを飲んだので、実家のお母さんが
ちゃんと醒ましてから帰りなさいって言うから、遅くなりました。」と言いながら
子供をベットに寝かせ、シャワーを浴びに行った。
私は、もう半分寝ていた状態なので、すぐに眠りについた。

それから何回か帰りが遅い時がありましたが、でも遅くても7時ですし。、7月なので
明るさもあり、全然疑ってもいませんでした。
特に、その後は、子供のお迎えも変わらない普段の生活でした。

ところが、ある日の夕方4時頃、私は、その日は暑くて、
汗を掻いたシャツを洗濯機に放り込もうと、バスルームに
向かったたら、妻がシャワーを浴びていました。
普段でも、お互いよくシャワーを浴びるので気にはならないのですが
その時、私が居るのに気がついてない妻が、バスルームから裸で出よう
とした時「キャー」と急いで、ドアを閉めました。
「もう、あなた帰っていたのビックリしましたよ」ってバスルーム
から言ってます。
「ごめん、声を掛けたんだけど」
ただ一瞬なんですが、妻のあそこがツルツルに剃って
あったような気がしました。
見間違いと思ってましたが
あの妻の驚きで、もしかしたらと思いました。

その日からです、妻に対して少し不信感
考えて見れば
まだ健二さんはギブアップしてない
シャワー浴びた日は水曜日、この日は講師の仕事もなく
普通はスポーツジムや買い物によく行く日なので
あまり自宅ではシャワーを浴びない、でも今日は相当暑かったので
不自然ではない。。。。
でも、あの驚きとツルツルのオマンコ
証拠を探さなければと

翌日、妻が子供を幼稚園に預けに行き
そのまま学校に講師の仕事なので
その間、クローゼットを開け、特に下着を見たら
新しい下着があり、これでは証拠にならないし
その時、奥に隠すように産婦人科の薬袋があった。
なかを見ると、妊娠検査薬と避妊薬のピルがあった。
私は、出産後、病院で頂いたものじゃないかと思いましたが
よく薬袋を見ると、知らない産婦人科でした
それに、日付が最近で、明らかに怪しいと思い

わたしは、顔が真っ青になり
心の中では「そんな事は無い、妻に限って」と何度も自分に言い聞かせた

その翌水曜日、妻の後を着けて見た、子供を預けた後、駅の近くの商店街を抜け
1階がコンビニのマンションに入っていった。
最初はコンビニで何か買い物をしてるだけと思い安心したが
妻が、奥のドアからそのまま、マンションのエレベーター
に向かった、乗ったのを確認して降りる回数を見たら10階で止まった。
でも、もしかしたら、幼稚園のお母さんの友達の家に行ったのかもと
コンビニで本を立ち読みしながら、様子を少し見る事にした
その時、マンションのエレベーターを見たら。健二さんが
エレベーターに乗ろうとしてます。
ドアが閉まり、慌てて階数を調べたら、同じ10階で止まりました。
間違いないと思い、あとは証拠を見つけるだけと思い
その日、私は早く自宅に戻った。
4時頃、妻が子供を抱えて帰って来た。
「あなた、今日は早いのね」
「仕事が近かったので、そのまま帰って来たんだ」
「ちょうど良かった、今日熱かったのでシャワー浴びるので
少し子供見てて下さい」
「あ、わかった」
そして妻がシャワーを浴びてる時、洗濯機から脱いだパンティを取り出しクロッチの部分を見た、まだヌルヌルの液体が付いて、鼻に近づけると精子に間違いなかった。

私は、その場を立ち去り、リビングでボーッとしていた。
どうしたら証拠がと考え、妻のバックを開けた
妻のキーケースに見慣れないキーがあった。
私はポケットに入れ、妻が夕ご飯を用意してる隙に
自宅の近くで合い鍵を付くって、キーを戻して置いた。

翌日、あのマンションの10階に行った
10階は5部屋で、表札の無い部屋が1部屋あった、そっと鍵を入れ回す
と開いてしまった。
念のため、ドアホーンを押し、不在を確認して部屋に入る
部屋に入るとまず大きな、キングサイズのベットがあり
サイドテーブルには、妻と健二さんの2ショットの写真が飾れている
大きなソファーの上には、無造作にロープ、ろうそく、ローションなど
SMグッズがあり
クローゼットには、セクシーな洋服、又が割れてるパンティなど
SMで使用するような下着などもありました。
バスルームには、大きなバスマットにローション それと浣腸用の注射器があり
まるでSMホテルに来たようでした。
私は写真に撮り、証拠として記録した。


その晩、私はメールで
写真を添付して送った
健二さんから
・・・・・やっと解ったんですか、でもどうして解ったんですか・・・
私は妻のあそこが剃られてツルツルだった事と
ピルがあった事
新しい下着があった事
そして妻がマンションの10階に行った直後、健二さんも10階に行った事
その日、帰って来た、妻の下着のクロッチにヌルヌルの精子が付いてた事
そして、こっそり合い鍵を作り部屋に行って、証拠を撮った事
すぐに返信があり
・・・ご主人、気がつくのが遅いですよ
大分前ですよ、最初はあのランチの時ですよ
それにしても、奥さんのオマンコ最高ですね、締まりもよく、
よく濡れて、喘ぎ声も最高ですね、
奥さんのオマンコが良すぎて、他のオマンコには興味なくなりましたよ
ご主人には悪いですが、もう抱かせたくないですし、
奥さんは私のペニスじゃないと感じなくなちゃいましたが!
先日は私と友人で2本同時にオマンコとアナルを貫通したら
奥さん、ヒーヒー喜んでましたよ。ただ友人には、
オマンコは利用させてないですけど、今はアナルでも絶頂を覚えましたよ、
でも、ピルを飲んでいたなんて、初耳ですね
今度お仕置きしますけど、
後で開発の奥さんの音声と寝取ったやり方を送りますから、
オナってくださいな・・・・・
と簡単な返事が来た。
なぜか、あの紳士の健二さんが言葉遣いも変わって別人に思われた。

その晩
メールと音声が来た。
「今晩は、結局、奥さん寝取ったのは奥さんと初めて会ってから2ヶ月後
の昼のランチですよ!
まだ、奥さんと数回しか会ってなかったんですが、
もうやりたく我慢できなくて
仕方なく、薬を使ったんですよ!
ホテルのランチバイキングで娘と3人だからと嘘を言って誘い、
今日娘はこのホテルに泊まってるからと言い、
なかなか食事に来ないから、奥さんに部屋に呼びに行ってもらった時
飲み物に睡眠薬をいれたんですよ
奥さんが戻って来て「部屋に居なかった」と当然の言葉がでますから、
「じゃあもう少し待って見ましょう」と言いながら、
先に乾杯でも
と言い、睡眠薬入りのビールを飲ませました
苦みがあるからビールだとバレないし
奥さんが酔ったと思わせるのが狙いなので、
案の定、目がうつろになった時
「奥さん、アルコール弱いですね!少し部屋で横になったら」とキーを手渡す
時間を置いて部屋に行くと
ソファーで寝ていた。
私はベットに運び、ワンピ-スを脱がし、下着も全て取り
部屋を真っ暗にして
奥さんをベットの上で足を広げ、オマンコとクリトリスを舐め始めた
薬の効き目が薄れてきたのか、おまんこの快感が増したのか、
軽い喘ぎになって来た
オマンコに指を入れると、もう愛液が出て、こんな睡眠状態でも
体は反応してました
Hな夢を見てる状態のような感じでしが。。
だんだん奥さん、気がつき初め、だれかとセックスしてるのは解ったと思います
喘ぎ声もアーン アーンと大きくなり、頭の中は誰なのか、真っ暗の中で
考えたと思います。
その時「いやー」と一言
思い出したんでしょうね、ランチの後ですから、僕って
「なんで なんで」とパニック状態
「奥さん、食事の途中で退席して1時間以上戻ってこないから、部屋に来てみたら
裸で寝て、洋服も下着もたたんで置いてあり、てっきり、
僕を誘ってると思って、刺激したら喘ぎ声が出るので大丈夫だと思って」
「違います、間違いです、私そんなつもりは」
「でも、奥さん、もうこんな状態ですから」と勃起したペニスを見せ
「イヤー」
「奥さん口だけでもいいですから、これどうにかして下さいよ」
なんとか理由を言ってシックスナインを承諾させました。
そうしてオマンコとクリを攻めると、奥さんの方が我慢出来ないくらい
感じ初め、お口の動きも止まり、限界に来た時
「奥さん、僕、口だとなかなか逝かないんです、奥さんのオマンコならすぐ逝くと
思いますから、その方が早く終わると思いますよ」
「解りました、早めに終わらせてください」
と言いながら、
奥さんのオマンコにゆっくり挿入したんです。
根元までしっかり填まった時
「奥さんと体が一つに繋がりましたね!これって不倫ですね!」
「それは、言わないでください、早く済ませてください。」
「あ~、折角、素敵な奥さんと繋がったから余韻を楽しもうと思ったのに
解りました、早く逝くようにしますが、
男性は女性が感じてる所を見て、興奮して
射精するんですから、奥さんも演技でいいから、感じてくださいよ」
「解りました、ですから早く」
「そう、慌てないでくださいよ、ちょうど媚薬があるから一粒飲んでみてください
、これなら薬のせいにできるから」と一粒飲ませた
「奥さん、この薬、即効性もあり、かなり感じるらしいから演技は大丈夫ですから」
じゃあいくよとペニスを抜き差し始めた
奥さんは体を反らせ、恥ずかしいのか、口を押さえ、喘ぎ声
を押さえてる感じです。
「奥さん、この薬、効くでしょう!薬のせいだから声出しなよ、
それじゃないと僕がなかなか逝かないから」
奥さん、この後、良い声で鳴き、体もくねらしながら
私はガンガン攻めると
「もうダメ」「イヤー」「また逝く」など連発で
「これ以上ダメ~ 狂いそう」
「薬のせいだから、思い切り逝ってみな」といいながら
スパートをかけると
「死んじゃう イヤー」と言いながら、失神してしまった。

でも、私は失神してる奥さんにまだペニスを打ち続けてると
気がつき奥さんは「お願いもう許して」 
でここから、セックスを変えて
寸止めを始めた
奥さん逝きそうな時、止められ、かなり辛そうで
「奥さん上になってよ」って言うと
寸止めばかりされていたので
私の上で、腰を何度も振り、「逝くー」と私に倒れ込んで来た。
その後は、私も、奥さんのオマンコの中に精子をたっぷり
注ぎ込んだ訳です。
お互い激しいセックスだったので
暫く抱き合って状態で寝てしまった。
奥さんが気がつき
私の腕の中で恥ずかしそうに
「私もう帰らないと」
「それにしても奥さんの騎乗位凄かったなー、あの腰の使い方
奥さんのオマンコが僕のペニスを攻めて、それに騎乗位での逝き方も凄かったな」
「イヤー」
「奥さん相当、欲求不満だったんだね、出産してからご主人と何回したんだ
もしかして1回くらいか」
奥さん頷く
「そりゃー、拷問状態じゃないですか、今度は週1で私がしてあげるからね」
「それは、困ります、私には主人が」
「そうだよな、言い訳がないと来れないなら、今日のプレー全部録音してあるし
 スマホから画像を見せて、奥さんの裸、来週来ないとばらまくからな」
それで毎週、体を合体する事になったんだ

その後、直近の音声を聞くと
喘ぎ声もそうですが、完全に妻はMになっていました。
その中でも会話では
「おい、その体は誰の物だ」
「ご主人の健二様の物です」
「じゃあ旦那とセックスしたらどうなんだ」
「絶対しません、したら完全に浮気です」
「戸籍上は今の旦那と夫婦だか、体はどうなんだ」
「体は、健二様と夫婦です」
「孕んだらどうするんだ」
「絶対産みます」
「俺とセックスはどの位したいんだ」
「毎日、一日中でもしたいです」
と完全に寝取られた会話になっていました。

私は、ほんとに悔やんでしまいました。
それから、妻はまだ、私に知られてないと思ってますから
普段と変わらないですが
私が妻を見る目が変わってしまいました。

1週間後
健二さんからメールが

・・・ご主人その後、どうですか、奥さんピルを飲んでたのを白状しました
もう、飲みませんと泣きながら言うので、許してあげましたが
今日は飲んで来たと言うから、お仕置きをします。ですので少し帰りが遅く
なりますが、よろしく・・・・

夜10時頃またメールが来ました
・・・・奥さん、今帰りましたから心配しないでくださいね、お仕置きは
渋谷で立ちんぼをさせ、二人の男性の精子を集めてくるとう言うお仕置きです
ナンパされラブホテルで中だしされ、こぼれないように
私が居る、シティホテルでチェックさせ。
また綺麗に洗って、もい1回立たせて、中だしをされ、私にチェックしてもらう
お仕置きをさせました。
奥さんには
お茶を誘われたら
「静かな所で休みたい」と言わせ
セックスの時、生で中だしをお願いするのですが、
立ちんぼの女性だから結構ゴムを着ける男性が多いから
奥さんのテクニック次第だよと話をした。
そして全て録音するように、ICの録音機を持たせた。
最初は11時に立たせたが
なかなか声を掛ける男性が少なくサラリーマンが多いが
奥さんと話すと時間がないのか悔しそうに立ち去る風景
めだった。
やっと12時頃、中年のおやじさんと話をしてたと思ったら
一緒にホテル街の方に歩いていった。
13時30頃奥さんから電話があり
「ダメでした」
「やんなかったのか」
「したのですが、ゴムを着けられました」
「じゃあ次は頑張れ」
今度は少し道玄坂あたりにたたせた
14時位に
若いサラリーマン風の男性とホテル街に向かった
15時30頃奥さんから電話があり
「またダメでした」
「生じゃなきゃさせるなよ!」
「生でして頂いたんですが、最後は顔に出されちゃったんです」
「おい、ただセックスしたいだけじゃないのか!もっとガキにしろよ」
16時30頃
今度は若い子に声を掛けられ、ホテルに向かった
17時30頃
私の部屋がノックされた
開けたら奥さんが居た
「早かったね」
部屋に入った時から精子の臭いがします。
「若い子で入れたら1分も持たなかったんです」
「そうか、じゃや後一人だな」
よく洗わせ、下着を替え
今度はゲーセンあたりに立たせた
18時頃
耳にピアスをして、髪は染めトナカイのように立たせ
カラーコンタクトをして、パンツはおしりが出る位
の渋谷の典型的なガキですが、身長は190位あり
ガムを咬みながら、奥さんの所に来ました。
腰を屈め下から奥さんの顔を見上げるように
「おばちゃん、あそばない」
「いいですけど」
「どこ行く」
「静かな所がいいのですけど」
「それってラブホだよね」
「どこでもいいです」
「おれ金ねえから」
「お金は心配しないでください」
「おーラッキー、早く行こうぜ」
「おばちゃん、欲求不満なの!、今日は俺に任せないよ」
「ここがいいや」
とホテルに入り
「おばちゃん、高いけどこの部屋でいい」
「はい」
部屋に入ると
「わー凄いなこの部屋、周りも天井も鏡張りだよ」
「あの お願いなんですけど」
「なんだよ、オマンコさせないのかよ」
「そうではなく、私ゴムがダメなんです」
「なんだ、俺なんかゴムしないとダメな女でも、途中で外しちゃうから」
「逝く時は中でいいですか」
「それは嬉しいね、でも溜まってるから量が多いけど」(笑)
 ガキはソファーに座りながら
「おばちゃんそこに立って、モデル見たいにゆっくり1週して」
「いいね!スタイルいいじゃん」
「ワンピース脱いでよ」
「おばちゃん幾つ」
「40才です」
「いやー体の線崩れてないね!美味しそうな体してるじゃん、子供いるの」
「2才の女の子が」
「子供がいるとは、おばちゃん凄いね」
「ブラジャー取ってよ」
「小さいけど、崩れてなくいい形じゃないか、乳首はガキがすったから仕方が無いか!」
「おばちゃんパンツ脱いでよ」
「おーいい毛並みじゃん、ボウボウかと思ったけど、手入れいいね!」
「じゃあ今度は、ベットに横になり足を広げて立てて、オマンコみせてよ」
「いやー綺麗な花びらでいい形してるね、どれどれ」
「いやー」
「ちょっと触るだけだよ、おばちゃんもう濡れてるよ、でもこの膣の入り口
小さいな」
触りながら
「おれの22センチあるから、痛いかもしれないよ、痛くても暫く馴染めば気持ち良くなるから」
「じゃーおばちゃん今度は、おれ脱がしてよ」
「パンツは最後だからね」
「おばちゃんパンツの上から触ってみな」
「すごーく硬くて大きいです」
「じゃあゆっくり下げて、ご対面してみな」
「わー凄い」
「触ってみな」
「凄ーく硬いし大きいです」
「普段は口で1回抜いてもらうのだけど、奥さんのおまんこで2回
抜いた方がいいから、そろそろ始めるか」
「おばちゃん、またベットで足広げてくれない、おまんこ舐めたいから」
暫くすると
体をくねらせながら、喘ぎ声が大きくなり
「おばちゃん我慢できないだろう」
「じゃあ入れてあげるからな、しっかり俺にしがみつきな」
「ゆっくり入れるよ」
「痛い、でも大丈夫」
「ほら全部入ったよ」
「ほんとに大きい」
「じゃあしっかりつかみな」
奥さんの喘ぎ声はマックスになり
「これ以上ダメ 死んじゃう、狂ちゃう」といいながら
体を痙攣させ気が遠くなり、絶頂に達した。
もう意識が無い状態で2回も中だしされ

ホテルを出る時、「おばちゃんのおまんこ今までの女の中で一番よかったよ」
「また、欲求不満の時連絡してね」
「ちなみにおばちゃんが逝った顔とオマンコから流れる精子を写メで記念に撮ちゃいました、悪用しないから」
20時30頃
私の所へ戻って来た
「ずいぶん長かったじゃないか、どれどれ、イヤーたっぷり出されたね
それにオマンコ、真っ赤じゃないか、」
「ワンピースをめくってお尻を突き出しな」
まだ、ガキの精子がたっぷり出された膣に、巨根を挿入した。
「こんな風にさっきまで入れられてたのか」
「はい」
私がガンガン突いた
「もうダメーまた逝きます」
「ようし今日はガキの精子と俺の精子を膣にたっぷり入れて帰りな」
「はい解りました」
「来週からはどうするんだ」
「しっかり健二さんの赤ちゃんを孕むようにします」
「よし逝け」
「イヤー 逝きます」・・・・

それから、6ヶ月後
妻が
「あなた、私妊娠してしまいました」と泣きながら言ってきました。
「だれの子なんだ」
「生徒さんのお父さんです」
「由香から関係を迫ったのか」
「そうではなく、たまたま成行で関係してしまい」
「何度も会っていたのか」
「はい」
「それじゃあ、妊娠するのも解っていたのか」
「はい」
「もう年齢でも最後だから、産んでもいいよ」
「ありがとう、あなたごめんね」

完  


妹の友達と。

高校を卒業した時の話です。

妹の友達(部活のマネージャー)に俺は、
急に呼び止められ、バレーボールの部室へと向かった。

妹の友達は、夏美ちゃんという。

夏美『あの…先輩…』
オレ『ん?どうした?』
夏美『行かないでください!』
夏美は突然泣き始めた。
オレ『おいおい!どうしたのさ!』
夏美『先輩が卒業しちゃうの…いや!』
オレ『夏美、大丈夫だって時間あったらまた遊びに来るからさ』
夏美『えーーーん』
夏美はわんわん泣き始め、俺は抱きしめてあげた。
オレ『夏美、大丈夫、大丈夫だよ』
夏美『先輩…先輩…泣』
オレ『夏美、大丈夫だから、このままずっと一緒にいてやるから』
夏美『◯◯先輩…あの…』
オレ『ん?どうした?』
夏美『わたしと付き合ってください』
オレは当時彼女がいなかった。
オレ『え?あ、あ、うんいいよ』
夏美『先輩…私いろいろと迷惑かけることあると思いますけど、嫌いにならないでください』
オレ『ならないよ、夏美おいで』
オレは夏美と卒業式の日から付き合うことになった。
夏美『先輩…』
夏美はこっちを向いていた。
オレ『いいのか?』
オレは夏美にキスをしてしまった。
オレ『妹には言うなよ!』
夏美『もちろん言いませんよ!私と先輩だけの秘密ですもん!』
オレ『じゃ、夏美こういうこともしていいんだな?』
オレは夏美のおっぱいを制服の上からだが触り始めた。
夏美『きゃっ!せ、先輩…』
オレ『夏美がこんなに大きいおっぱいだからいけないんだぞ!』
夏美は、高2にしては大きいと思う、Fはあった。
夏美『先輩…私まだしたことないんです』
オレ『優しくしてあげるからね』
夏美『先輩…なにか当たってます』
オレは勃起し、夏美にこすりつけながらおっぱいをわしづかみしていた。
夏美『先輩…気持ちいいです…』
オレ『直接触ってあげる』
そう言うと、夏美を脱がせ、そして、巨乳を思う存分楽しんだ。

その後、夏美の処女はもらってしまった。
俺は今も夏美と付き合ってる。
大学の後輩として、そして、俺の一人暮しのアパートに夏美も住んでいる。

妹にはバレてしまったが、別れることはない。このまま夏美と一緒にいたい。


熟女R子と出張先で

出張で東京に行った。Tです。
初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。
その中の一人がFacebookに投稿して、タグ付けしてくれていた。
ホテルに戻り、Facebookを見ると、R子というFacebook友達からメッセージが入っていた。
一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。

「Tさん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」

エロい期待を抱きながら、「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ

「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。

コレは完全に誘ってるなと思った。
初めて会ったときも、Facebook友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。

据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。

R子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。

食事が済んだのが2時頃で、

T「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
R子「7時にお茶の水なの」
T「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
R子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」
T「こんな時間からビールを飲めるところがありますかねぇ?」
R子「大丈夫、私に付いて来て」

彼女の言われるままに付いて行くと、西新宿にあるビアレストラン。
そこで、ビールと軽いツマミを頼んで、少しだけ酔って、元から色っぽい彼女の目がエロっぽく変わり、トロンとした表情になっていた。

T「R子さん、時間もあるし、少し休んで行きませんか?」
R子「いやらしいことするつもりでしょ?いいわよ」

あまりにもカンタンすぎる展開。
だけど、出張先、彼女も一人で東京に来ている状況で、こんなチャンスはなかなかあるもんじゃない。
二人で歌舞伎町の奥のホテルに入った。

ホテルでも冷蔵庫からビールを出して飲んだりしていたが、R子が「もうガマンできない」とオレに抱き着いて来た。
唇に吸い付くようにキスを浴びせて来られて大変でしたが、こちらもお返しとばかりに洋服の上から豊満な胸をまさぐったり、スカートのなかに手を入れて、ストッキングの上からマムコをグリグリしてやった。
洋服を脱がす前から期待させるようなムチムチボディ。
完全に大きくなったオレのティムポをズボンの上から握って来て、R子が言った。
「すンごォい、Tさんのコレ、すごく大きいじゃなぁい。」と、うつろな表情。

「先にシャワー浴びて来ましょう」そういうと、彼女はオレの服を全部脱がせてくれた。
脱がしたと思ったら、パクッとオレのをくわえて、ジュプジュプと音を立てて吸い立てる。
「R子さん、シャワー浴びないと臭いですよ」と身をよじらせると、「おっきいし、おいしい」とご満悦。
たまらなくなり、オレもR子の服を脱がせて行く。
聞けば54歳とは思えないハリのある肌と、Fカップ乳だった。
ウエストには、熟女特有の肉が付いていたが、それがまた弾力があって最高。
たまらず、むしゃぶりつき、69の体勢に持ち込む。

多少、黒ずんで広がったビラビラがますますエロティックに濡れている。
「結構、遊んでるんじゃないですか?今夜、会うっていう友達ももしかして・・・」と言うと。
「そんなことない。そんなことない。」とティムポを咥えたままでイヤイヤした。
クリ豆から穴をベロンベロン舐めてあげると、アフンアフンと切なそうな声を上げて、カラダをビクビクさせる。
「もうガマンできないから、入れて。」というので、
「今夜、会うのは男ですね。しかも、浮気相手。そうですよね?」と質問すると、
「そう、男と会って、ハメハメしてもらうつもりだったの。」と。
「オレにハメてほしかったら、そっちをキャンセルして、夜もオレと楽しみましょう。」と言った。
「わかった。わかったから、ハメて。このぶっといのを入れて。」と言っていた。

「じゃぁ、入れますよ。」とゆっくり入れて、奥でじっくりグリグリしてやる。
R子は喜悦の声を上げ続けて、ついに果ててしまった。
オレは、さらに中で固くして、マムコの壁をゆっくりとこすり上げてやると、さらに体を痙攣させて、マムコがますます締め上げて来る。
たまらずに、オレもそこで果てそうになり、「イキそうですよ。」というと、
「大丈夫だから、中に出してェ」と泣きそうな声で言っていた。
熟女のいいところは、生中出しができるってことだ。
最後は、早めのローリングピストンから奥のほう目がけて思い切り果ててやった。
R子はガクガクとなりながら、身悶えていた。

ホテルを一旦出てから、R子をわざと待ち合わせの男のところに行かせた。
食事して、ホテルで抱かれて来たらしい。

夜、12時を過ぎて、ホテルのドアをノックする音。
R子さんが男に抱かれたあとにまたオレのところに戻って来たのだ。
男とわかれたあとにオレのところまでノーパン・ノーブラで来るように指示を出していた。
部屋に招き入れたと同時に、スカートの中に手を入れてやると、約束どおりにノーパンだった。
それから上着も脱がして、服をはぎ取って行くとまたFカップの胸が飛び出してきた。

「ダンナがいるのに、同級生の男とオレに抱かれて、イキまくってるなんて、エロすぎますね。」
そう言ってやるだけで、「やめてぇぇぇ」と言いながら恍惚の表情になるR子。
「何をしてほしいか、言ってください。」と言うと。
「Tさんの太いので、私を責めてぇ~ん。」と切なげな顔。
「スカートをたくしあげて、豊満な尻肉の奥の割れ目へ立ちバックで挿入!」
激しく振り立ててやると、あっという間にアフアフなっている。
うしろから手を回して、爆乳をタプンタプンともてあそぶ。
完全に二人とも興奮状態で、理性をなくして獣になっていた。

ティムポを引き抜いて、しゃぶらせてやる。
自分のマム汁でベチャベチャなティムポを口のまわりをベラベラに光らせながら、ねぶり上げる。
それを上から見下ろす優越感はたまらなかった。

部屋にあったバスローブのベルトで、両手を縛ってやると喜びの声を上げていた。
身動きが取れなくもないのだが、されるがままにしていたR子は根っからのドMなんだろう。
朝まで何度も交わって、完全にこっちのペースだった。

それからはタイミングが合えば、SMプレイで抱いてやっている。
バイブやローターを使ったプレイが好きで、極太バイブを喜々としてマムコに飲みこむ貪欲さだ。
そろそろアナルのほうも開発してやろうかと考え中だ。


妻 彩子と部下の城島

「一人で寝ちゃいましたねえ」
31歳の城島という名の夫の後輩がビールを飲みながらいった。
5歳上の妻である彩子は45歳になるが、スレンダーで10歳以上若く見られるせいか、
街中でも若い男からナンパされることが多い美女である。熟した大人の色気が漂いながらも、
スポーツジムで鍛えていることもあって、モデル体型だ。
しかしどんなに口説かれても、夫ひとすじの堅い妻であった。
「この人、あまり強くないものですから・・・。どれほど飲んだのかしら?」
リビングのソファで眠り込んだ夫に毛布を掛け、彩子はその足元に尻を降ろした。
夜も更けてから、夫がその同僚を連れて帰ってきたのだ。
二人とも相当に酔っている様子だった。
帰りを待ちながらうとうとしていた彩子は、
すぐにでも寝室へ戻りたかったのだが、夫をこのままにしておく訳にはいかない。
パジャマにガウンを羽織ったままの格好で、初めて会う男の前で居心地悪い思いをしていた。
城島の方は若いのに、自信たっぷりで彩子と対等な口のききかたをしている。
イケメンのスポーツマンタイプ 社内でもオンナ癖が悪いという評判の男だ。
「奥さんもどうです?飲めるんでしょう?」
ビール瓶の口を彩子に向ける。
「いいえ、私は・・・」
そう言って何気なくガウンの襟元を正した。早く寝てくれればいいのに・・・。
城島のために客間に布団を敷いているのだ。
「いやあ、しかしこんなこんな綺麗な奥さんだったとはなあ。うらやましい」
城島はそう言いながらビールをあおる。
「そんな・・お上手ですわね。城島さんは・・・」
夫が眠り込む前に、城島、城島と呼んでいた。ちゃんと紹介されたわけではない。
「上手だなんて。あはははは、セックスは上手ですけどね、ひゃひゃひゃひゃ」
下品な冗談に、彩子は顔をしかめた。
「先輩がこんな奥さんを毎晩抱いていると思うと、興奮しちゃうね」
「もう、城島さん、変なこといわないでくださいよ」
これだから酔っぱらいは嫌い、とそれは声に出さずに一人ごちた。
そんな彩子の耳に信じられない言葉が飛び込んだ。
「ねえ、奥さん。一度させてもらえませんかね?」
「えっ?」
彩子は耳を疑った。その彩子の手を城島はぎゅっと握って引き寄せようとする。
「いいじゃない。先輩とは親友なんだ。きっと快く貸してくれますよ。ね?」
驚いてその手を振りほどこうとする彩子。
「じょ、冗談はやめてください」
「いいからいいから。俺が先輩なら、きっとそうするよ。さあ、奥さん」
そう言って力任せに彩子を抱き寄せる。
「きゃっ」
バランスを失って城島の腕の中に倒れ込んでしまう。
そのむっちりと熟れた肉体を抱き留め、しっかりと腕の中に囲い込んでしまう。
「ほらほら、奥さん。大きな声を出すと、旦那さんが起きちゃうよ」
そう言って、彩子の白い首筋に、ナメクジのような濡れた舌を這わせ始めた。
[あっ、やぁ~ん・・」
弱い耳を舐められて思わず声が出た。夫が目を覚ますかもしれない。
こんなところを見られたら、誤解されてしまう。
しかし夫は大きな鼾をかいたまま、目を覚ます気配もない。
「色っぽい声だねえ、奥さん。ますますしたくなっちゃうねぇ」
城島の手がナイトガウンの上から彩子の肉感的な躰をまさぐる。
「ふふふ、プリプリしている。おいしそうだ」
耳元で息を吹きかけられながら囁かれるたびに、彩子は身をすくめた。
ぞくぞくっと、電気が背筋を走るのだ。
「ねえ、奥さん、どう?ご主人ならきっと、させてやれよ、っていうと思うよ?」
「そ、そんなはずあるわけないでしょう。さ、城島さん、もう悪ふざけはおよしになってください」
そう言って体を起こそうとする彩子を背後からしっかりと抱き寄せる。
城島の下半身の硬く猛ったものが彩子の尻の割れ目のあたりにぐりぐり押しつけられた。
「あっ」
思わず声が漏れる。
「ふふふ、わかるだろう、奥さん?もうビンビンなんだよ」
わざと耳に囁きかける。「俺のちんぽが」
「やぁん・・・」
城島の腕の中で、彩子は身をくねらせた。
その仕草が男の加虐性に火をつけるとも気づかずに。
「気持ちよくならない?ねえ、奥さん?」
耳元で息を吹きかけながら囁く。
ゾクゾクと悪寒のようなものを感じながら、彩子は抗った。
「そんな、お、夫をうらぎることはできませんわ、城島さん。もう、放して」
「そうかぁ、残念だなぁ・・・」
自分を抱きかかえる城島の力が緩んだ。
ほっとしながらも、何か物足りなさを感じた。そんな彩子に城島は言った。
「じゃあ、俺が自分でするから、奥さん、裸見せてよ」
「えっ?」
「このままじゃ、俺眠れないよ。奥さんを襲っちゃうかもしれない。
そうなると奥さんも困るだろう?だから、自分で出してすっきりしておかないと。
ね、奥さん、協力してよ」
「そ、そんなぁ・・・困ります・・・」
オナニーのために裸を見せるだなんて、そんな恥ずかしいこと、できるわけない。
「いいじゃない。裸になるだけなら、あいつを裏切ることにもならないだろう?」
城島はそう言いながら、ズボンのジッパーを下ろし始めた。
「あ、あ、じ、城島さん?だ、だめです・・・」
後ろから彩子の躰を片手で抱えたまま、城島はズボンを緩め、自分の分身を引っ張り出した。
それはすっかり亀頭を露出し、反り返るように勃起した肉の杭だった。
「きゃあっ、し、しまってください」
彩子は思わず両手で顔を覆い、城島の性器から目を逸らせた。
しかし湯気を立てているかのように赤黒く起立したそれは彩子の脳裏に熱く刻みつけられた。
夫以外の男のもの。
「さあ、奥さん、俺は我慢するからさあ。奥さんもちゃんと協力してくれなきゃ」
妙な理屈で彩子に迫る。裸を見せるだけなら、夫を裏切ることにはならないと、。
この場を何とか乗り切ろうと思う彩子は、そうするしかないのかな、と思い始めた。
「ほ、本当に、見せるだけでいいんですね?」
城島はそれを聞いてにっこりと笑った。
「もちろんだよ。親友の奥さんに嘘はつかない」
「そ、それじゃあ・・・・」
彩子は後ろから抱っこされたような状態のまま、ガウンの紐を解いた。
羞恥で体が熱くなる。見せるだけだから・・・・。この人が寝ないと私も安心して眠れないし・・・。
彩子は震える指でガウンの前を広げ、パジャマのボタンを外し始めた。
白い胸元の肌が見え、豊満な乳房がつくる深い胸の谷間が城島の眼を射た。
「ほぅ・・・奥さん、綺麗な胸元だねえ・・・」
城島が背後からのぞき込む。
「いやぁ、城島さん・・・そんなに見ないで・・・」
首筋に城島の荒い鼻息を感じた。肩越しに彩子の胸元をのぞき込んでいるのだ。
「さあ、もっとボタンを外して」
きつい口調で言われて、彩子はパジャマのボタンをさらに外した。
襟元が大きく開いて、ノーブラの乳房が姿を現す。
大きく色づいた乳輪、そして木の実のように大きく実った乳首。
「いいねえ、奥さん。柔らかそうなおっぱいだ。揉みてぇ・・・」
城島はパジャマの襟を掴んでガウンと一緒にくるりと脱がせてしまう。
「やぁあんっ・・・」
彩子は両腕で胸をかばうように覆い、城島に白い背中を向ける。
「奥さん、だめだよ、見えないじゃないか。さあ、手をどけて」
城島に言われ、彩子は渋々手を戻し、上半身裸のまま。男の腕の中に戻る。
「ぷるぷる揺れてるねえ。乳首も吸い心地の良さそうな大きさだ」
酒臭い息がかかる。穴が空くほどのぞき込む城島は、右手をせわしなく動かしていた。
彩子の乳房を眺めながら、勃起した自らの陰茎をしごいているのだった。
「だめぇ・・・」
胸を隠すことを許されない彩子は、両手で顔を覆った。
それをいいことに、城島は顔をさらに顔を近づける。荒い息が愛撫するように、
白い肌を這い回るのだ。
乳首がドクンドクンと痛いほどに脈打っている。乳輪が細かく粟立ち、乳首も堅く尖り始めた。
きっと城島もその変化に気づいているだろう。そう思うと、躰の芯がじいんと疼くのだ。
くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・濡れた音がする。
それは城島が自分の分身をしごいている音だった。
破裂しそうなほどに肥大した赤黒い亀頭の先から、透明なカウパー腺液が溢れ出し、
しごくたびに音を立てているのだった。
ああ、だめ・・・こんな事・・・・。犯されるより恥ずかしいかも・・・。
「いいねえ、奥さんの躰。最高のおかずになるよ」
男はそう言うとさらに激しく手を動かすのだった。
「さあ、奥さん。今度は下を脱いでもらおうかな」
城島の言葉に綾子は躰をびくっとさせた。下も脱げという。
このままですむはずがないと思ってはいたが。
「さあ、どうしたんだ?脱がせてほしいのかな?」
城島はそういうと、彩子のパジャマのズボンに手をかけた。
「い、いや・・・さわらないで。じ、自分で、します・・・」
彩子は決心すると、緩やかなパジャマのボトムに手をかけ、ゆっくりと脱いでいった。
むっちりとした尻が男の目の前に晒される。
食い入るような城島の目は、尻の割れ目に注がれていた。
「へえ、エッチなパンティ穿いてるんだ。あいつのお好みかい?」
ニヤニヤしながら覗き込む。彩子は黒いTバックを愛用しているのだ。
「食い込んでるねえ。ほらほら・・」
城島がふざけてパンティを後ろから引っ張り上げようとする。
「い、いやぁ、やめてください」
思わず大きな声が出て、口を手で押さえる。夫がわずかに寝返りを打った。
「ほらあ、奥さん。静かにしないとあいつが起きちゃうよ。こんなところ見られたら、
困るんじゃないの?」
困らせているのは誰なのよ、と思いつつも、早く済ませてしまいたいと願う彩子だった。
「さあさあ、今度はこのエッチなパンティを脱ぎましょうねえ」
さっき会ったばかりの男の前で、パンティ1枚の姿でいる自分が不思議だった。
そしてその男は、自分の躰を眺めながら、せわしなく右手を動かしている。
早く出してくれればいいのに・・・。恨めしげに思いながら、彩子はパンティを脱ぎ始めた。
濡れてるかもしれない・・・・・。この奇妙な状況の中で、
彩子の躰はなぜかじんじんと疼いていたのだ。
パンティを足首から抜くと、そのまま手の中に隠した。
濡れたパンティを見られるのはいやだった。その水源を見られてしまうというのに・・・。
城島は荒い息をつきながら、彩子の躰を舐めるように眺めている。
その視線に晒されて、乳首はもう、痛いぐらいに勃起していた。
人妻らしく適度に脂ののった下腹が、別の生き物のようにうねってしまう。
こんもりと盛り上がった肉付きの良い女の丘の上で、少し濃いめの恥毛が上下している。
「奥さん、脚を開こうか・・・」
さっきまでのふざけた声とは違った、怖いぐらいに真剣な声で城島が言った。
彩子はその気迫に押されてしまい、抗えない。
「は、はい・・・・・」
そう従順に答えると、ゆっくりと膝の力を緩めていった。
むっちりとした白い内股の奥、黒い翳りに縁取られた赤い隠花が、ぱっくりと口を開いていった。
「いいねえ。俺、先輩の奥さんのおまんこ、見てるんだねえ」
城島はギラギラと輝くまなざしで彩子の股間を凝視した。
脚を大きく開かせたその間に膝で立ち、屈んだ姿勢で覗き込むのだ。
ああ、いやぁ・・・そんな近くで・・・。
男の荒い息がかかる距離で夫にしか見せたことのない部分を知らない男、
しかも夫の同僚だという男に見られているのだ。
ドックドックと血液が沸き立ち、下腹部が大きく波打つ。
「じ、城島さん、もう見ないで・・恥ずかしい・・・」
白い肉づきのいい内腿がふるふると震えてしまう。
しかし城島は食い入るように視線を注ぎながら、激しくおのれの猛りをしごいていた。
くちゅくちゅくちゅくちゅ。透明なカウパー腺液が亀頭から滴り、彩子の腿に垂れる。
彩子は男の興奮したそのものから目を離すことができなかった。
「奥さんのおまんこ、ひくひくと蠢いているね。俺のちんぽが欲しいんだろう?」
城島は反り返った肉の杭を大きく上下させる。
「こいつをあんたの奥までぶっすりと突き刺して欲しいんじゃないのかい?」
「いやぁ・・いわないで・・・」
そう言って思わず目をつぶった。その瞬間、開ききった人妻の肉襞からとろりと一滴、
女の欲望が糸を引いて滴り落ちた。
ああ・・・だめ・・・あなた、私おかしくなっちゃう・・・。
そう心に祈る彩子の手を城島は掴み、自分の股間に引き寄せた。
熱い!・・・・手のひらに燃えるような男の炎を感じ、どくどくと脈打つ命を感じた。
ああ・・・・・・・・あなた・・・。
思わずそうつぶやいた彩子は、城島のものに細い指を絡ませ、そして握った。
「どう?硬いだろう?奥さんのせいなんだよ。そんな躰しているから」
城島がゆっくりと腰を動かす。彩子はその高まりに指を沿わせたまま、
手の中の動きを感じている。
ぬるっとした滑りが手のひらを濡らしても、もう嫌悪感はなかった。
むしろ、もっと汚して欲しいと思った。こんな淫らな彩子の女の部分を、
もっとめちゃめちゃにして欲しいと。
「奥さん、俺のちんぽ握って、おまんこがすごく濡れてきているよ。正直なおまんこだねぇ」
恥ずかしかった。言葉で嬲られて、すでに全裸なのに、もっと裸にされていくような気がした。
この人に、私はもっと生まれたままの姿にされる。
私さえ気づいていなかった、本当の裸の私に。
そう思うと、彩子は指を愛おしげに男の杭に絡ませ、撫で始めた。
男の動きに合わせて、亀頭のまわりをさすり、竿の裏を撫で下ろし、陰嚢まで優しく揉む。
「奥さん、上手だねえ。金玉まで気持ちいいよ」
城島はそう言うと、手を使わずにわざとペニスを上下させた。
「やぁあん・・・・」
手の中で跳ねる男の肉を彩子は濡れた瞳で見つめた。
先端の小さな口から透明の滴が湧き出て、彩子の指を濡らす。
朦朧とした視界の中で突然そのものが大きくなった。
「あっ」思わず彩子が声を上げた瞬間、城島の亀頭が彩子の唇に押しつけられた。
反射的に口を強く閉じた彩子だったが、
柔らかな唇にその巨大なものがぐりぐりと押しつけられる。
「さあ、奥さん、いい子だからあーんしてごらん、ね?」
城島は彩子の髪を撫でるようにしながら後頭部を押さえ、
引き寄せながらおもしろがっているように言う。
彩子の鼻孔に、男のむっとした匂いが押し寄せ、
胸の奥がきゅっとなってむせ還りそうになる。
その瞬間を狙って、男の凶器を口の中にねじ込まれてしまった。
「うぐぐぐっ」
夫のものとは違う形と苦みが口いっぱいに広がった。
「どうだい、俺のちんぽの味は?」
下品な言葉が彩子の頭の中でこだまする。
私は夫の同僚に裸にされ、おまんこを見られ、その人のおちんぽをしゃぶらされているの。
そう大声で叫びたい衝動に駆られ、躰の芯が震え、思わず強く吸ってしまうのだった。
「ああ、いいよ、奥さん。もっと強く吸ってくれ」
彩子の口の中で男の象徴がさらに硬くなる。
彩子はその根元に手を添え、唇を逞しい強ばりに這わせた。
喉の奥まで達するそれは彩子の中へ強引に押し入り、
凶暴なほどに大きく貼ったエラで擦り上げていく。
彩子は唇を窄めてそれを締めつけ、頭を前後させて口撫を施した。
夫が目を覚ます前に、早くいかせなくては。それを口実に、
彩子は夫ではない男の性器を強く吸った。
「ううむぅ・・・・」
城島は低くうなるとソファに体を横たえながら頭を彩子の股間へと移動させた。
それにつられて、彩子も体を横たえる。口の中で男のものがぐるりと180度回転する。
内腿を開かれた。彩子はそこに男の視線を感じた。
すっかり開ききった花弁を、城島は指でさらに押し開く。
桜色をした彩子の粘膜が迫り上がり、ぴくぴくと痙攣した。つつつ、と腿を熱い滴が流れ、
また自分が溢れさせていることを知り、羞恥に芯が疼いた。
「ふふふ、大きなおさねが顔を見せてるねえ」
城島の息が濡れた粘膜にあたる。括約筋がきゅっと締まった。
うう・・と喉を塞がれている彩子は呻いた。
「右のラビアの方が大きいな。奥さん、一人でオナニーとか、してるんじゃないのかい?」
体が熱くなった。独身の頃からの癖で、生理前にはつい一人で慰めることがある。
そこまで観察されている。羞恥に身が焦がれる思いがした。
「俺だけ気持ちよくなったんじゃ、申し訳ないな}
城島はそう言うと、顔を覗かせている彩子の陰核の包皮を剥いてしまった。
淡い色をした少し大きめの突起が剥き出しにされる。
彩子が身を起こそうとする間もなく、城島はその肉芽に吸い付き、強く啜った。
ああ、だめっ・・・。ズキンッと鋭い角度を持った快感の波が、人妻の子宮を直撃した。
城島は彩子の尻に両腕をまわし、しっかりと抱え込む形で顔を恥丘に押しつけている。
彩子が激しく腰を振っても、城島の口は敏感な部分を捉えて外さない。
さらに指先がゆっくりと亀裂を辿りながら、壷口へ這い寄っていく。
「うぐぐぐっ」
彩子は声にならない声を上げた。もし男のものが喉の奥深くに挿入されていなかったら、
夫が目を覚ますような大きな嬌声を上げていたかもしれない。
ついに城島の指が濡れた秘裂にゆっくりと沈んでいった。
それは濡れた膣孔を易々と侵入してしまう。
夫しか触れることを許されない部分だった。そこを男の指は傍若無人に犯すのだった。
「ひぃぃっ」
空気が漏れるような声を上げて、彩子は躰を弓ぞりに弾ませた。
「よく締まるねぇ、奥さん。巾着だな。名器だよ。ほら・・」
城島ははやし立てるような声をあげ、指で大きくえぐるように円を描いた。
くぽっ・・・・・。蜜で濡れそぼった人妻の肉壷が大きな音を立てる。
「ほら、ほら」濡れた粘膜の音が彩子の耳にまで届く。それほどまでに、濡れてしまっているのだ。
くぽっくぽっくぽっ・・・。
陰核は血を吹き出しそうなほど充血し、城島の口撫の嵐に晒されていた。
「おさねもびんびんだねえ・・・針で突いたら弾け飛びそうだ」
舌を押しつけ左右に捏ねる。腰が勝手に跳ね上がってしまう。
しかし男は尻肉に指を立て、しっかり鷲づかみにして放さない。
「うぐううぐううぐっ」
声にならない声を上げ、彩子は身をよじった。豊満な下半身が跳ね、下腹が妖しく波を打つ。
城島の指先は締めつける媚肉を嬲りながらも、そのもっとも禁断の部分を探っているのだった。
どんなに貞淑な人妻でも、抗うこともかなわずに快楽の奈落へと身を投げる、禁断のスポットを。
朦朧とした意識の中で、それでも彩子は城島のそのものに歯を立てることはしなかった。
強く吸い、舌を絡め、上顎で亀頭を締めつける。
それは睦み合う夫婦の行為と変わらなかった。快楽を貪り会う男と女の姿だった。
やがて男の指はその部分を突いた。
中で曲げられた指先が人妻の知られてはならない秘孔を探り当ててしまったのだ。
「っっっあああああああ!」
彩子は全身を海老のように跳ね上げた。
城島の陰茎は口から外れ、絶叫のような嬌声が部屋に響いた。
「おいおい、奥さん。だめだよ。声、大きすぎ」
城島はおもしろがるような様子で、脱がせたパンティを彩子の口に押し込んだ。
その上から口を押さえる。しかし指は、探り当てた部分を外しはしない。
正確にそのポイントを執拗に責めるのだった。
「ううっうぅうううっ!!!」
大きな手で塞がれた喉の奥から獣のような唸り声が漏れた。
のたうつ人妻の躰を男の体が覆い被さって押さえ込む。
薄れる意識の端で、強引に脚を押し開かれる感覚があった。
いやっだめっ!・・・それが彩子の最後の意識だった。
頭の中をストロボのような閃光が被い、彩子は真っ白な奈落に真っ逆様に落ちていった。
誰かが彩子の躰を揺さぶっていた。
きっと夫だろう。まだ眠っていたいのに。
だって・・・・・、うふふ。エッチな夢を見ていたのよ。
すごくエッチな夢・・・・・・。きっと、あなたがかまってくれないから・・・。
まどろんだ意識の中で心地よく揺さぶられながら、彩子は幸福感を感じていた。
それはやがて、夫婦の睦みごとを思わせる動きとなっていった。
だめよ、あなた、城島さんが起きちゃうじゃない。
城島さん?・・・・誰だったかしら?・・・そう、確かあなたの同僚の。
はっと意識が戻った。
目の前に、荒い息を吐きながら見下ろす城島の顔があった。
彩子は全裸で組み敷かれ、城島に貫かれている自分を知ったのだった。
「やあ、奥さん、失礼して、いただいてるよ、思った通りいい具合だ。ふふっ・・・」
城島が荒い呼吸の間にそう言った。
卑劣にも彩子が失神している間にその肉体を押し開き、
人妻の操を犯してしまったのだった。
「うぐぐぐぐぐっ!」
声にならなかった。まだ下着で口を塞がれているのだ。
彩子は必死になって両手を突っ張り、男の躰を押しのけようとした。
しかし城島は反対に腕を彩子の背中に回し、しっかりと抱き寄せる。
城島のものは彩子の中に根元までしっかりと挿入されていた。
「わかるだろう、奥さんのおまんこが俺のちんぽをぱっくりとくわえているのが」
いやぁっ!!!彩子は両手の指を男の肩に食い込ませ、懸命に体を引き剥がそうとした。
しかし城島はものともせず、抱き寄せた彩子の首筋に顔を埋めながら
ゆっくりと腰を回し、恥骨を擦りつけた。
彩子が失神しているどれくらいの間、男はこうしていたのだろうか。
人妻のその部分はすっかり潤い、城島のものを受け入れてしまっているのだ。
夫が眠るそのすぐそばで。
「さあ奥さん、もう一回いかせてあげるよ。ほら・・・」
城島は大きなストロークで腰を動かしはじめた。
内臓をえぐられるような激しい動き。
しかも知られたばかりの彩子の弱点を、大きな亀頭が正確に突き上げるのだ。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん!
二つの躰がぶつかり合う肉の音が、大きくリビングに響く。
一突きごとに彩子の背骨を悪寒のような震えが駆け上がった。
「うっうっうっうっうっ」
パンティで塞がれた喉の奥から嗚咽のような声が漏れはじめる。
だめっ、だめっ、そんなに動かないで!
彩子は、口を男の厚い胸に押しつけ、声を押し殺すのだった。
硬く熱い肉の杭が、人妻の柔らかな蜜壺に突き立てられる。
そこは濡れた音を立て、男の侵入を易々と許していた。
「聞こえるだろう、奥さんのおまんこの音」
城島が耳元で言った。聞こえている。低く、濡れた音。
それは人妻が夫以外の男のものを受け入れている音だった。
彩子は激しく首を横に振った。音を振り払うように。
「奥さんのが、俺のちんぽに絡みついているよ。いい具合だ」
城島がなおも卑猥な言葉を囁き続ける。
「奥さんとなら何度でもやれそうだ。先輩の留守中にちょくちょく来るからな」
人妻を支配した自信を見せるように、一際力強い腰使いになる。
突かれるたびに、彩子の豊かな乳房がたぷんたぷんと揺れた。
肉付きのいい下腹が痙攣するように波打つ。そして声を上げそうになる。
涙が流れた。あなた、私、もうだめ、ごめんなさい・・・・。
剛直を叩き込まれるたびに、夫が遠ざかり、彩子の女が目覚めていくのだ。
「うーっ、うーっ、うーっ」
城島の胸に顔を押しつけ、声を殺して呻き続ける。自然に腰が動いてしまう。
城島はそんな彩子の身体の変化を読みとり、にやりと笑みを浮かべた。
彩子の口からパンティを引っ張り出し、その唇を吸う。
「うぐぐぅっ」煙草臭い舌が侵入してくる。
声が漏れそうになり、彩子は思わずその舌を吸い、自分から絡めていった。
大きく開かされた脚の間で、黒い男の尻が激しく上下する。
その動きに合わせて、まるでコートにたたきつけられるテニスボールのように、
彩子の白い尻がソファの上で弾んだ。
ああっ、いいっ、いっちゃう、いっちゃうっ!
彩子は両手を城島の首に回し、脚をしっかりと男の腰に巻き付けた。
ぱんっぱんっぱんっ、と小気味いい音を立てて、
牡の剛直が大きく広げた人妻の熟れた股間に突き下ろされる。
「やぁぁんっ、だめっ、城島さん、動かないでっ、いっちゃうっぅぅ!!」
しかし男は捕食獣が獲物を貪るようにさらに激しく彩子の肉体を貫いた。
彩子の躰が城島の躰の下で跳ね、その手が男の大きな背中に爪を立てた。
彩子が二度目の絶頂へとのぼりつめたのだった。
「さあ、奥さん、手伝ってくれよ」
城島に揺り起こされる。躰がぐったりと重い。
目を開けると、全裸の城島が夫の躰を抱き起こそうとしていた。
「まったくだらしない奴だな。こんなに酔いつぶれて」
何ごともなかったように夫を介抱する城島。男の人ってみんなこうなのかしら。
彩子は不思議な思いを抱きながら、自分も全裸のままで夫の体を支えた。
夫は酒臭い息を吐きながら、正体なくつぶれたままだった。
あなた・・私、城島さんに抱かれちゃったのよ。あなたが酔いつぶれているそばで・・・。
平和そうな寝顔を見ていると、そう叫びたい衝動に駆られた。
しかし実際にはそうはせず、城島と二人で夫の躰を引きずるようにして寝室へ運び、
服を着たまま寝かせた。
「あ・・」
夫の躰に布団を掛けた時、彩子が小さな声を出して、身をすくめた。
城島の放ったものが彩子の内から流れ落ちてきたのだった。
彩子はベッドサイドのティッシュを数枚抜き取ると、手早くふき取り、トイレに飛び込んだ。
流れる水の音を聞きながら、流されないものが自分の躰に残されてしまったことを、
彩子は十分承知していた。
トイレを出ると、思った通り城島が待っていた。彩子の手を取り、客間へと引っ張っていく。
そこには同僚を連れて帰るという夫からの電話で、彩子自身が敷いた寝具が用意されていた。
「城島さん、お願いもうやめて・・・」
城島は弱々しく拒む彩子の躰を抱きしめた。
「それは本心じゃないでしょう」
そう言うと覆い被さるようにして彩子の唇を吸った。その躰から力が抜けていく。
布団の上に寝かされる。城島の指が茂みを掻き分けると、自ら脚を開いた。
手を男の股間に導かれると、すでに固く勃起した陰茎を愛おしげに握りしめた。
言われるままの体位をとり、求められるものは何でもする彩子だった。
それから朝にかけて、城島は人妻の肉体を2度抱いた。
彩子は城島が、夫の留守に来るという言葉を思い出していた。
これから先もずっと抱かれ続けるのだろう と思うと
となりで寝ている城島のカラダをまた欲してまさぐってしまうのだった。
彩子の中でオンナが目覚めた夜だった。

彼女と一緒に…

去年社会人になったばかりの俺。

彼女とは遠距離恋愛中。

会うのも1ヶ月1回と寂しいけど、
お互い付き合って5年が経ちました。

今回の話は去年の夏の話になります。

俺はいつものように車を走らせ、
彼女の住んでいるアパートに向かった。

今日はドライブに行き、そのまま
彼女のアパートに泊まる予定だった。

沙織『今日どこ行くの〜?』
オレ『天気いいし、どこにしよっか』
沙織『あっ!そうそう!お弁当作ってきたからピクニックどう?』
オレ『おっ!ナイス!じゃ、あそこに行こうか』
俺は車を30分くらい走らせた。

沙織『あ〜懐かしいな〜』
オレ『懐かしいだろう、最初に2人でデートした時の場所だよ』
2人で初めてデートした時の公園。
沙織『あった、あった、ここでチュウとかイチャイチャしたね…笑』
オレ『そうそう、こんな感じでな』
俺はそう言うと、沙織のおっぱいをわしづかみしながら、キスをした。

沙織『こら!笑 恥ずかしい!!』
オレ『あれ?沙織そういえば、その服新しいね!』
沙織『も〜早く気づいてよ!笑』
オレ『やっぱ、沙織はそういうとこ可愛いよね』
沙織『バカバカ!笑』
沙織は笑いながら俺の肩をポンポン叩いてきた。

オレ『沙織、最近仕事どう?』
沙織『ね〜目つぶって目つぶって!』
オレ『あ、うん』
沙織『◯◯くん、だいすき』
沙織はボソッとつぶやいた。

オレ『沙織、俺もだいすきだよ』
俺は沙織を抱きしめた。

沙織『ね、あの噴水のところでお弁当食べたいな』
オレ『あ、いいね!』
沙織『◯◯くんが好きなもの、作ってきたんだよ〜』
沙織はそう言うと弁当箱を開けた。

オレ『お!沙織、チキン南蛮じゃん!ありがとう〜』
沙織『大好きだって聞いてたから!私いつもよりがんばったの!』
沙織は、チキン南蛮、ポテトサラダ、サンドイッチを作ってきてくれた。

オレ『美味しいよ、あ〜沙織と結婚したいな〜』
沙織『美味しいご飯作ってあげるよ!』
オレ『俺だって負けない!』
沙織『◯◯くんに、美味しく食べてもらえたら嬉しいな』
オレ『まったく!笑 沙織〜』
俺は沙織の横に座りまた、おっぱいを触りながらキスをした。

沙織『◯◯くん、ダメだって〜笑』
オレ『沙織が愛しくてさ!』
沙織『今日…たくさん抱いて…』
沙織は赤面していたが、俺に
はっきりと言った。

オレ『沙織、もちろんだよ』
沙織『ありがと…』
その後お弁当を食べ終わり、誰も来ないだろうと思い車内でイチャイチャした。

沙織『◯◯くんわたしもうダメ…』
オレ『わかった、わかった、今家に帰るから』
沙織『うん…帰ったらすぐ抱いて…』
俺は車を走らせ、沙織のアパートに帰ることにした。
帰り道、ブラとパンツを脱いでもらった。

沙織『◯◯くん…』
オレ『沙織…』
車から降りるなり、すぐキスをし、抱きしめた。
沙織の部屋に入った。

オレ『沙織…暑いしお互いに全部服脱ごうか』
沙織『うん…笑』
オレ『沙織のおっぱいやっぱ大きくて最高だな』
沙織『あん…だ、だめだよ…』
沙織はすごく感じていた。

オレ『沙織…』
沙織『わぁ…◯◯くん大きい…』
オレ『沙織、舐めて挟んでくれないか』
沙織『うん…いいよ!』
沙織は、俺のちんちんをフェラし、
手コキし、パイズリをしてくれた。

沙織『◯◯くん、いつも1人でするときどうしてるの?』
オレ『沙織の見てるかな』
沙織『あれ?!あっ!もしかして!?』
オレ『そう、前に撮影したの』
沙織『恥ずかしい〜』
オレ『沙織どうしてるのさ?』
沙織『わたしも◯◯くん見てる…』
沙織はかなり赤面になっていた。

沙織『◯◯くん、私入れてほしいよ』
オレ『どれどれ〜』
オマンコを触るとかなりぐちょぐちょに濡れていた。

オレ『今日は生でいいよね?』
沙織『う、うん…中に出して』
オレ『いいのか?!』
沙織『◯◯くん、あったかいザーメン中に出してほしいの』
オレ『わかった、出すからね』
俺はそう言われ、激しく突いたり優しく突いたりした。

沙織とその日は3回戦までした。
夜は美味しい手料理を作ってくれた。

そして、今年から2人で同棲を始めた。
沙織と職場は違えど住んでいるところは一緒なので必ず沙織を幸せにする。

追記
沙織はEカップあります。


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