携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2015年04月

浮気物語~馴染みの旅館で~

今年五十路を迎える俺には、結婚して22年になる45歳の愛妻がいる。
今でも週に3回は可愛い愛妻を抱くが、時には愛人も抱く。
俺は、浮気をしていないと妻を愛せない性分なのだ。

初めて浮気をしたのは20年前、妻が最初の子を妊娠した時だった。
浮気相手は妻の母、つまり義母で、当時49歳だったから今の俺と同じ年だった。
49歳の女性の裸は意外にも美しく、肉ビラはドドメ色だったがその卑猥な造形がエロかった。
当時、義父とは月に1回あるか無いかだったそうで、狂ったように俺の肉棒を貪ったが、
「な、中はダメよ、まだあるから中はダメよ、あああーーー・・・」
と中出しはさせてもらえなかったが、二人目の妊娠の時は義母は52歳で、
「中に出してぇ~、中にドピュッと出してぇ~」
と中出しを乞うていた。
妻も可愛い女だが、義母も可愛らしい女で、俺は暫し夢中になり、妻が二人目の子を妊娠して産科に入院した時、義母の知り合いの経営する隣町の温泉旅館に宿泊した事があった。
最初で最後、俺はでっち上げた出張で、義母はウソの同窓会をその旅館の女将に頼んで、一晩、義理の母子で本気で愛し合った。

その旅館は、不倫カップルのお忍びデートに向いていて、多少お高いが正面以外の入り口が2箇所あって、人知れず尋ねるにはうってつけだった。
妻の出産が終わって暫くして義母との関係も解消したが、熟した女の味を知った俺は、30代の時には40代後半から50代の女と浮気していた。
パート主婦のつまみ食いもしたが、33歳から39歳までの約6年間、21歳年上の課長と浮気していた。
ほぼ義母と同じ年だったが、専業主婦の義母と違って逢瀬は簡単だった。

その課長とも、年に1,2回は例の旅館に泊まって一晩中愛し合っていた。
精力的に働く課長の体は50代とは思えぬ引き締まった裸で、淡白な旦那なのか、マンビラは義母よりも綺麗だった。
知的な美人でクールな課長は、旅館での浮気セックスでは時間に余裕があるせいか、普段のラブホでのそそくさとした浮気では見せない、とても妖しい淫らさで喘いだ。
もちろん、俺も課長の肉穴と肉芽をタップリ責めて、一度逝かせる勢いで前戯をしていたから、
「ああ~千草君、あ、ああ、イジワルしないで、ああん、早く入れてぇ~、あ、あ、あああ~」
肉芽に吸い付きながら、レロレロと責め抜くと課長は仰け反って痙攣しながらクンニで逝くのだった。
「もう・・・私だけ乱れ姿を見せて、千草君は正気なんだもの、恥ずかしいわよ・・・」
そんな課長が可愛く思えたりしたもんだ。

課長が定年で退職する直前、最後のセックスもあの旅館に出かけた。
来るのも帰るのも別々、だからお別れも部屋でした。
前の夜の淫臭の残り香の中、朝、一風呂浴びた後に本当に最後のセックスをして、課長の60歳の肉壷に最後の精液を注ぎ込んだ。
化粧を直す課長は、
「ずいぶん長いこと不倫しちゃったわね。私、この年になって若い殿方に何度も抱かれるなんて、思って無かったわ。ホント、良い思い出ができたわ。でも、この思い出は墓場まで持っていかなくちゃね。千草君、今までありがとう。元気でね。さようなら・・・」
「私も、中出しさせてもらえて光栄でした。ありがとうございました。くれぐれも、お体ご自愛下さい。さようなら。」
先に課長が帰り、3分後に俺が別の出口から帰路についた。
後日、花束を抱えた課長が職場を去っていった。

40代になった俺は、パート主婦のつまみ食いをしていたが、あるとき、若い女がバイトに入っているのを見つけた。
この頃、就職難が激しい時で、20代の女の子のバイトが増え始めていた。
俺は、40代の10年間に、20歳から26歳の女5人と浮気した。
そのうちの4人目、つまり、今の浮気相手の女の子の前の女は、22歳の真理子という冴えないネイチャーオタクの女の子だったが、当時45歳の俺に、22歳の処女をくれた。
まさか処女だなんて思わなかったから、亀頭に感じた狭小な輪をくぐると同時に急にスルッと入る、何十年も味わった事のない懐かしい感覚を味わった時、真理子のしかめる顔にもしかして?と思ったのだ。
そんな真理子を例の旅館に連れ込んで、縄で縛ってマゾ調教と洒落てみた。
和室に浴衣姿の若い女が緊縛されて凌辱を受ける、あまりに絵になるからデジカメで撮影した。
「お願い、撮るのは止めて・・・」
と蚊の啼くような声で呟けば呟くほど、もっと恥ずかしい格好にして撮影してやった。
強烈なM字開脚させて、足の親指でガバッと肉孔拡げて懐中電灯で内部を照らして撮影したり、肉芽に赤いクリキャップを吸いつかせて撮影したり、飛び出た肉芽を糸で縛って撮影したり、若い女心を徹底的に砕いた。
俺はアナル好きではないので、尻穴に肉棒を入れることはしなかったが、真理子の尻穴にはアナルボールを入れたり出したりして辱めた。
アナルボールを入れたまま真理子を抱くと、逝く事を覚えた真理子は、尻穴からアナルボールを鳥が卵を産むようにポッコ、ポッコと排泄しながらヨガッた。
真理子が23歳の時に、草食系の部下とくっつけて交際させながら、マゾ調教は続けて寝取りを楽しんだ。
そして真理子は、25歳で草食系部下に嫁いだ。
3年間に亘る何千枚という真理子の凌辱画像は、4GBのSDHCカードに収められて俺の手元に残っている。

その後に浮気していた女の子は、真理子が結婚するちょっと前に捉まえたバイトに来ていた女子大生、22歳で、今月卒業してしまった。
この子は、外見はどこにでもいそうな、特に可愛いわけではないごく普通の女の子だが、ちょっと田舎の女子高生みたいなあどけない顔をしていた。
大学生活の中でしかできないエッチな経験をしたいという割り切りのよさがあって、アナル好きでもない俺にアナルセックスをさせて、腸内に精液を受け入れた。
アナルセックスは3回したが、あまり気持ち良くなくて、下痢気味になるから好きじゃないことがわかったと言って、俺を安心させてくれた。
乱交以外は色々して、アナルのほか露出、SMもした。
サドも経験したいと言って、俺の肉棒を縛って責めたり、俺のアナルに異物を入れたり、女王様にもなった。
自分の父親のような男の肉棒を責めて、肉棒から噴出す精液をまじまじと眺められた時は、さすがに恥ずかしかった。

この女子大生は、ハマトラ系のファッションをさせると女子高生に見えたので、例の旅館に行くときはそのようなファッションで正面から入った。
俺を先生と呼ばせて、ただならぬ関係を演出したが、アイドルになりたい女の子を誑かす悪い大人という設定だったが、どう映ったものか・・・
そんなコスプレには付き合ってくれた女子大生だったが、撮影は頑なに断られた。
旅館中に響き渡るヨガり声で吼えて、大乱れで快楽を貪った彼女だったが、最後のセックスは旅館ではなく、彼女の部屋だった。
8割方荷造りが済んだ彼女の部屋に初めて入って、彼女のベッドで普通のセックスをした。
「明日、実家へ帰ります。色々お世話になりました。さようなら、オジサマ。」
「ああ、元気でな。さようなら。」
彼女の部屋を出て、駅へ向かって歩き出し、交差点を曲がる時振り向いたら、彼女がキッチンの窓の格子から手を出して
振っていたので、俺も振り返した。

22歳の女の子との浮気を終えて、上の子が20歳になっている事を思い返し、もういい年だし、浮気は止めようと心に誓った。
これからは妻を善がらせることだけに専念し、いつか、妻をあの旅館へ連れ込もうと考えている。


SMレイプ教師

この女子校が俺の王国だとするなら、グラウンドに隣接している一階建てのプレハブ小屋は俺の城だ。10畳ほどの面積しかないが、俺ひとりが使うには充分すぎるくらいの広さと言える。

 本当は、俺ともうひとりの体育教師のためにある体育準備室なのだが、ここは俺しか使っていない。赴任してきてから20年間、ずっとそうだった。
 学園の理事長の甥である俺には、その程度の我が侭は許されているのだ。
 もうひとりの体育教師は、哀れにも、遠い職員室とグラウンドを授業のたびに忙しく往復していた。プレハブ小屋に付いている簡易シャワーも奴は使うことができないでいる。

 この小屋には、普通に生活できるだけの物が揃っていた。でかいソファや仮眠用のベッドだけでなく、ミニ冷蔵庫やミニテレビまである。ほとんどは学園から支給されたものだ。まあ、俺が総務に掛け合って無理やり経費で落としたのだが。

 学園に知られていない設備も存在する。地下室だ。5年もの歳月を掛けて自力で作ったのである。
 体育教師になる前の俺は、色々な職を転々としていた。主には現場作業員だった。建築や電気関係。その時の経験を生かして、プレハブ小屋の地下に夜な夜な穴を掘り、コンクリで地下室の基礎を固めた。掘り返した土は少しずつグラウンドに混ぜ込んだ。
 1日で進む作業はわずかなもので、気の遠くなるような地道な作業だったが、俺は映画「大脱走」を思い出しながらむしろ楽しんでいた。
 完成した地下室には電気を通し、そのほか様々な配線を通した。

 地下室を作った理由はひとつだった。誰の目にも触れない空間が必要だったのだ。
 俺は地下室に大量のモニターを持ち込んだ。全部で30。そのすべてに配線を繋げた。
 配線は、地下を通って、プレハブ小屋の間近に建っている部室棟に伸びている。末端には30台の盗撮カメラがある。
 部室棟で繰り広げられる女子高生たちの着替えや、そこに隣接している屋外トイレでの排泄は、何から何まで俺に丸見えなのだった。

 盗撮映像をパソコンに片っ端から記録しているため、地下室の棚にはデータの詰まった外付けハードディスクがぎっしりと並んでいた。
 これらは俺のすべてと言っても過言じゃない。このデータがあるからこそ、俺はこの女子校の王でいられるのだ。理事長の甥である俺に他の教師は逆らえないし、その気になれば、いつでも女生徒を跪かせることができる。
 俺は王だ。


 登校時間前の早朝。俺は自分の城でソファに身を沈め、煙草を吸っていた。
 目の前では、陸上部の速水雪歩が膝を着き、俺の股間に顔を埋めている。
 彼女の舌は、辿々しく俺のペニスを這っていた。
「ん……んっ……」
「バッカ、ちげえよ、カリ首のとこを重点的に舐めろって何回言わせんだよ。ちゃんとやれ、愚図」
 吐き捨てるように言って俺は雪歩の頭を叩いた。

 雪歩は俺を見上げ、怯えた瞳を潤ませた。
「すみません……」
「謝っている暇があったら舌を使え。やる気がねえから上達しねえんだ。てめえの脱糞動画をネット配信されたくねぇんなら、死ぬ気で奉仕しろ」
「は、はい」
 雪歩は腕で目元を拭い、再び俺のペニスに顔を近付けた。
「玉をしゃぶれ、玉を」
「…………」
 無言で従う雪歩。
 彼女は本来なら快活な女子高生だが、50過ぎの粗暴な中年男に好きにされる毎日を送っているせいで、すっかり物静かになってしまった。
 この辺の変化は人それぞれだ。いくら俺に犯されようと強気な態度を崩さない女もいるし、ひたすら泣く女もいるし、大人しいと思っていた女が意外に芯の強いところを見せることもある。

「あむ」
 雪歩は睾丸を口に含み、舌で転がした。ぎこちない動きだが、最初に比べれば格段の進歩だろう。最初なんて、舌を触れさせた途端に泣きじゃくり始めたくらいだからな。まるでなっていなかった。
「よし、チンポしゃぶっていいぞ」
「あ、はい」
 頷いた雪歩は、玉袋を吐き出して、ペニスの先端を咥え込んだ。
「もっと入るだろうが! 死ぬ気になってやれば、できないことなんて何もねえんだよ」
「うぐぐ」
 呻き声を上げながら雪歩は顔を沈めていった。

 亀頭が喉奥に触れると、ペニスを咥えたまま軽く咳きむ。
「まだ慣れねえのかよ。それでも陸上部のエースかぁ? 要領が悪すぎんだよ」
 彼女の短めの髪を掴んで揺さぶってやる。
「うっ、うう……」
 雪歩の頬に涙が流れた。しかし泣いてもどうにもならないことは本人も分かっているようで、ペニスを唇で締め付けながらゆっくりと顔を引き上げていった。ある程度まで戻ると、またペニスを呑み込んでいく。
 拙い上下運動だった。顔を動かすのに精一杯なため、舌での刺激を忘れている。まあしかし、それを指摘したら、今度は顔の動きが鈍くなるに決まっている。数を重ねて上手くなるのを待つしかない。
 最初から上手かった女なんてこれまでひとりもいなかったのだから仕方がない。今まで100人以上の処女を調教してきたオレから見ても、雪歩は不器用な方だが、どうにもならないという程でもない。そのうちなんとかなるだろう。


 手でペニスをしごくのは禁止しているため、雪歩がフェラチオだけで俺を射精させるには、まだ長い時間が必要だった。
 プレハブ小屋の外から、まばらに登校し始めている女子生徒たちの話し声が聞こえてきた。たまに「おはようございまーす」と黄色い声がする。それに対して「おはよう」と教師が挨拶を返す。平和なものだ。
 雪歩は「んっんっ」とくぐもった声を発していた。早く終えたい一心で、下手ながらも一生懸命に奉仕している。
 外の声は雪歩にも聞こえているはずだが、特に反応を示さなかった。だいたいの女はそうだった。何かしら思うところはあるはずなのに、態度には表さない。
 まあ、別に構わないが。

 俺は言った。
「もう時間がないな」
 雪歩はペニスを咥えたまま俺を見上げた。動揺が表情に出ていた。俺が次に何を言うのか、予想できているのだろう。
「フェラだけじゃいつまで掛かるか分からん。ケツ出せ」
 俺が短く言うと、雪歩は観念したのかペニスから口を離し、のろのろと立ち上がった。
「早くしろ!」
 尻に蹴りを入れてやる。
「は、はい」
 雪歩は慌てて俺に背を向け、前屈みになり、机に手を着いた。

 俺は彼女のスカートを捲り上げ、パンツを手早く膝辺りまで下ろした。
「ったくよぉ。朝はフェラで手軽に抜きたいってのに、てめぇが下手くそなせいで、余計なことをしなくちゃなんねえじゃねえか」
「すみません……」
 悔しさが滲み出ているかのような声で雪歩は謝罪した。こっちだってやりたくてやっているんじゃない、とでも言いたそうだ。

 俺は、丸出しになった雪歩の尻に手をやり、左手の人差し指と親指で尻の谷間を押し広げてやった。
 小さな窄まりだった肛門が、横に伸びてわずかに口を開いた。
 雪歩は尻に力を入れたが、反射的なことだったらしく、すぐに尻から力を抜いた。
 これからアナルを弄られることは知っているだろうし、覚悟もできているだろう。何度か経験していることだからな。


 俺はローションを手に取り、雪歩の肛門に垂らした。
「うっ」
 冷たい粘液の感触に、思わずといった感じで雪歩が声を上げる。

 俺は、左手で雪歩の肛門を押し広げたまま、右手でローションを塗り込んでいった。
 肛門表面をヌルヌルにした後は、右手の中指を窄まりの中心部に添えた。
 雪歩相手に遠慮する必要は全くないので、一気に指を根元まで突き入れる。
「あ、あう」
「動くんじゃねえ」
 俺は左手を離した。右手の中指はもちろん肛門を貫いたままだ。
 指を軽く曲げたりして直腸を刺激してやりながら、自由になった左手で尻肌を何度も叩いてやる。
 乾いた打擲音がプレハブ小屋に響いた。
 尻をビンタされるたびに雪歩は肛門をわずかに締め付けた。
 締め付けを強めるのは主に肛門の入り口付近だった。肉の輪を抜けた先は抵抗感が少ない。指から伝わってくる感触では、直腸がどこまでも広がっているような気さえした。

 俺は中指を出し入れして、ローションを腸内の奥まで塗り付けた。
 尻穴自体も多少はほぐれてきただろう。
 指を勢い良く抜き取ると、肛門は開きっぱなしになった。
 雪歩はそれに気付いて尻に力を入れたのか、尻穴は唐突に口を閉じた。

「おい、綺麗にしろ」
 机に手を着いて尻を突き出している雪歩に、後ろから覆い被さり、ローションに塗れた指を彼女の口に押し込む。
「んぐ」
 雪歩は、嫌そうな声を上げながらも、渋々と受け入れた。
 まあ、嫌がるのも無理はない。自分のケツ穴に入っていた指だからな。

 指を雪歩の口に突っ込んだまま、俺は左手でペニスを支えた。
 ペニスの先端が、ローションで塗れた尻の谷間を滑り、アヌスにまで辿り着く。
 俺は腰を押し出した。


 ペニスに押されて肛門はあっさりと広がった。
 たいして力を入れなくても、ローションのおかげで簡単に侵入を果たすことができた。
 おちょぼ口でしかなかった尻穴は、今や大きく口を開けて、亀頭を受け入れていた。

 肛門入り口を突破される間、雪歩は全く動かなかった。呻くこともせず、息を荒げることもなく、無言で尻を差し出していた。
 もう何度も尻穴を犯されているのだから、痛みも苦しみも感じてはいないのだろう。
 見た限りでは、快感を得ているわけでもないらしい。ひたすら気持ち悪いだけ、といったところか。
 まあ、雪歩がどう思っていようが俺の知ったことではないが。

 俺はペニスを腸内の奥へと進めた。
 入り口はまだいくらかの締め付けがあったが、その先となると完全な無抵抗地帯が広がっていた。
 ペニスの先端は、ぬめつく粘膜に優しく包まれるだけで、ほとんど圧力を感じない。

 柔らかな腸奥を突き進み、ペニスをすべて埋没させた俺は、そのまま律動を始めた。
 ローションでぬめっている腸内をペニスが滑り出ては潜り込む。

 俺はどちらかと言うとマンコよりもアナルの方が好みだった。締め付けがいいし、なにより女子高生の尻穴を蹂躙する征服感がたまらない。
 雪歩に限らず、俺が犯してきた少女たちは、本来ならアナルセックスなんてものを経験することは一生なかっただろう。ましてや、小汚い中年男に罵られながら初体験を終えるだなんて、想像したこともなかったろう。

 現実は過酷だ。処女を失う際、必死になって俺に痛みを訴えても怒鳴り返されるだけで、彼女たちにできるのは涙を流すことだけだった。
 その涙は俺の興奮を誘い、動きを激しくさせ、少女たちに更なる痛みをもたらす結果になった。

 俺が犯してきた少女たちは、皆一様に可愛らしい容姿をしている。なので、何事もなく順調に年を重ねていたら、いずれ、顔立ちの整った好青年に甘い言葉を掛けられながら処女を卒業していっただろう。
 忌まわしい記憶などではなく、甘酸っぱい思い出となって、少女たちの胸にいつまでも残っていたはず。
 そうなる可能性は決して低くはなかった。
 全く不運な女どもだ。

 今 雪歩もおそらく同じことを考えているだろう。大人しく尻穴を差し出しているが、内心では嘆きと悲しみに胸をかき乱されているに違いない。
 それを思うと俺は高ぶりを覚え、腰の前後動を激しくした。


 雪歩の口の中に指を突っ込んだまま、俺は力強くペニスを出し入れした。
 ペニスを抜く時に、肛門が、捲れ上がりそうになるくらいまで引きずり出される。
 肛門粘膜と陰茎が擦れ合い、湿った音が鳴った。

 尻穴を勢い良く穿り返されている雪歩は、さすがに静かにしていられなくなったらしく、息を荒くし始めた。
 痛みはないにしても、強烈な違和感はあるのだろう。

 射精の瞬間が迫ってきたのを感じた俺は、雪歩の口から指を抜き、彼女の下腹部に手を伸ばした。陰毛をかき分け、クリトリスをつまむ。
 肛門に塗り付けていたローションが流れたのか、クリトリスはぬるぬるになっていた。

「んぅっ」
 クリトリスへの刺激に雪歩が肩を震わせる。
 同時に尻穴がきゅっと窄まった。

 俺は構わずペニスを突き込み続けた。
 雪歩の尻と俺の股間が、音を立ててぶつかり合う。
 そうしているうちに俺も呼吸が乱れてきた。
 俺と雪歩は言葉を交わすことなく、それぞれに荒い息を吐き出していた。
 雪歩はひたすら終わりを待ち、俺はひたすら快感を貪っている。

 無言でピストン運動をしていると、限界が訪れた。
 俺は、ペニスを深々と押し込み、射精を迎えた。
 快感が尿道を走り抜け、ペニスの先端から精液が飛び出す。
 断続的な射精をしながら俺はクリトリスを捻った。
 雪歩は身体を硬直させ、肛門を収縮させた。
 俺はその締め付けを味わいながら、腸奥に向けて精液を送り込んでいった。

 ペニスを抜き取ると、雪歩の尻穴はしばらく開いたままになっていたが、やがて前触れもなくあっさりと閉じた。
 精液が垂れ落ちてくる様子はない。まだ腸内に残っているはずだ。

 俺は雪歩に言った。
「さっさとパンツ履けよ」
「……はい」
 ゆっくりと机から手を離した雪歩は、呼吸を整えながら身体を起こし、パンツを履き直した。

 近いうちに肛門から精液が漏れ出てくるのは明らかだが、そのための対策を俺は許していない。
 早朝にアナルセックスをした少女たちは、直腸に精液を注ぎ込まれたまま授業を受けなければならないのだ。
 陰でパンツの履き替えなどされないよう、たまに抜き打ちパンツ検査も行っている。

 雪歩は俺に頭を下げ、小走りでプレハブ小屋を出て行った。
 俺は、シャワーを浴びて下着とジャージを着ると、新たな煙草に火を付けて、ソファに腰を下ろした。一服しながら天井を仰ぎ見る。
 季節は春。そろそろこの時間でも冷えることはなくなってきた。今日は特に暖かい。
 外では生徒たちの声が賑わしい。
 普段通りの穏やかな朝だった。


処女食い教師

20代の独身男性である俺が女子校の教師なんかをやっていると、「女子高生に囲まれる仕事なんて羨ましいなあ」とか、「女子高生にラブレターとか貰ったりするんでしょ?」とか、想像だけで適当なことを言われたりします。
 実際のところは、普通レベルの顔である俺がモテるはずなんてありません。馴れ馴れしい女子高生たちにイライラさせられながら、表面上はフレンドリーに接するという、非常にストレスの溜まる仕事なんです。おいしい思いなんて一度もしたことがありません。

 ただ、イケメン教師となると、話は別です。まあ、イケメンならどこへ行ってもモテるわけですが、それが女子校だと入れ食い状態です。
 杉崎という大学を出たばかりの男性教師は、そこそこ格好良い顔をしているかな、というレベルだったのですが、女子高生たちにチヤホヤされて、しかもちょくちょく告白なんかされたりして、すっかり舞い上がってしまい、次々と手を出していました。
 もう手当たり次第って感じです。一年に10人以上の女子高生とセックスをしていたと思います。これは俺が把握している数に過ぎないので、実際はもっと多いかもしれません。
 杉崎先生は、自分が副担任を務めているクラスからも、可愛い子からラブレターを貰うと、遠慮せずに付き合いだして、処女を頂いてしまいました。 担任の俺に嬉々として報告してくるのが、アホっぽいと言うか何と言うか、呆れてしまいます。まあ、僻みが入っていると思われるのも癪なので、あんまり苦言 を呈したりはしませんでしたが。

 最初の頃は、女子高生の方から言い寄られて初めて手を出すという感じだったのですが、半年くらい経って、だんだんそういう状況に慣れてくると、自 分から好みの女子高生に近付くようにもなりました。しまいには、付き合ったりすることもないまま肉体関係を持つこともあったようです。しかも、時が経つに 連れ、そっちのパターンの方が多くなっていきました。
 杉崎先生の守備範囲は広く、バレー部のキャプテンを抱いたかと思ったら、次の日には、大人しい図書委員の一年生を落としたりしていました。


 基本的に、杉崎先生はすぐにセックスに持ち込んでいたそうです。デートなんて面倒なことはせず、食事を経たりすることすら滅多になく、学校内で抱いてしまうのだとか。
「そんなやり方では、生徒の方も遊ばれているだけだって気付くんじゃないか?」
 俺はそう聞いたことがあります。
 そしたら、杉崎先生は、キョトンとした後、笑いながら言いました。
「そんなこと、バレバレに決まっているじゃないですか。生徒だって性に興味はあるし、性欲だってあるんですよ。お互いにそれを解消しているに過ぎ ません。俺と恋人になってデートをしたいとも思っているでしょうけどね。それが無理だと分かっているから、せめてセックスだけでも経験したいと思っている んですよ」
 それを聞いた時、俺は、そんなものかな、と思いました。
 しかしまあ、実際は、裏で色々と揉めたりもしていたようでした。捨てるだの捨てないだの、付き合う約束をしただのしてないだの、痴話喧嘩は耐えなかったようです。
 どうも、口説く際に結構 適当なことを言っていたみたいです。その気もないくせに、結婚しようとまで言ったこともあるとか。
 後で揉めることになるのは分かりきっているのに、よくもまあそんなことが言えたものだな、と思います。まあ、杉崎先生からすれば、とにかくセックスに持ち込みたいばかりで、その後のことなんて何も考えていないのでしょうけれど。
 いつか刺されるんじゃないかと思いますが、こういう奴に限って運が良かったりするから、案外 幸せな人生を送ったりするのかもしれません。救いのない話ですが。

 杉崎先生は、いくらセックスをしても情が湧かないタイプらしく、面倒臭くなると、さっさとその女子生徒を切り捨て、相手に何と言われようとも、ただの一生徒として扱うようになります。
 もちろん、彼の女遊びは校内で有名な話となるわけですが、しかし、そうした風評のせいで相手に不自由をしたことは、どうやらないようです。
 俺としてはあまり認めたくはないことですが、やはり杉崎先生の言う通り、セックスだけでも良いと思っている女子も、少なからず居るみたいですね。
 嘆かわしいことこの上ありません。


 杉崎先生とセックスを体験した女子高生には、様々なタイプが居ました。いかにも遊んでそうな子も多かったですが、他にも、部活に打ち込んでいる子とかも普通に含まれています。
 さっき言ったバレー部のキャプテンは、下級生に厳しく、部活中は体育館に彼女の怒鳴り声が響くこともしばしばで、時には同級生に対しても、上から目線でお説教をすることもあり、熱心すぎるその姿勢は、部に軋轢をもたらすこともありました。
 しかし実力は本物です。彼女が鍛え上げた後輩たちも、最後の大会が終わった時には、キャプテンの厳しい指導に泣いて感謝をするくらいでした。人 望があったのです。彼女は、バレーの実力だけでなく、人格も非の打ち所がありません。多少の諍いが起ころうとも、部が彼女を中心にしてまとまっていたの は、必然でしょう。
 背が高く、整った顔立ちをしている彼女は、後輩女子から同性愛的な人気もあったようです。可愛い系というより美人系の彼女なら、いかにもって感じですからね。
 そのキャプテンは、三年の夏に引退してすぐに、実業団入りが内定しました。実績を考えれば当然の結果です。彼女はそれに慢心することなく、卒業 までストイックに身体を鍛え抜いていていました。ただの一教師に過ぎない俺からすると、尊敬にも値する努力家です。十歳近く年下の女を尊敬するというのは おかしな話かもしれませんが。

 しかし、理想的なバレー選手である彼女も、実は裏で杉崎先生にあっさりと口説かれ、処女を捧げていたというのだから、世の中は分からないものです。初めて聞いた時はなかなか信じられませんでした。
「プライドが高いからセックスも大変ですよ。後背位でガンガン責めながらケツを叩くのが好きなんですけど、それをやると彼女は怒るんです」
 杉崎先生の武勇伝を聞かされて、俺は「当たり前だろ」と言いましたが、しかしどうやら、彼女は文句を言うだけで、本気で阻止しようとはしてこなかったらしいです。
 ベッドの上でのこととはいえ、全裸で這わされ、後ろから突かれながら、ケツを叩かれても、拒否できない……。下級生をしごいている彼女を見たことのある俺からすれば、信じがたいことでした。

 まあ、彼女に限らず、セックスの際は、基本的に杉崎先生が主導権を握っているようでした。
 バージンの女子高生とは経験がまるで違いますし、立場も違います。教師という強い立場にあるというだけでなく、彼は女子校じゃモテモテで相手を選び放題なわけです。
 そりゃ強気に出られるってものです。


 正直に言うと、俺は杉崎先生の武勇伝を聞くのが楽しみでした。予想外な女子生徒がセックスをしていたりするのが知れて、興奮します。話を聞きながら勃起することも珍しくありません。
 それに、生徒の意外な面を知るのが純粋に面白かったりもします。

 一番驚いたのは、ガリ勉の山本椎奈という子が、杉崎先生とセックスをしていたことでした。
 椎奈は学年で一番勉強ができて、東大医学部を目指していた子です。日本最高峰の頭脳集団に仲間入りするために、彼女は暇さえあれば勉強をしてい ました。授業の合間はもちろん、お昼休みの時でさえ、単語帳を片手にお弁当をつつくような状態でした。もちろん、休みの日は、朝起きてから夜寝るまでが勉 強の時間です。俺としては、そこまでしないと入れないようなら、ひとつくらい大学のランクを落としても良いんじゃないか、と思うのですが、教師という立場 上、それを言うことはできません。
 そんな山本椎奈が、実は杉崎先生とセックスをしていたと言うのですから、驚く他ありませんでした。ガリ勉のくせにエッチなことに興味があったのか、という驚きもありましたが、それよりも、よくセックスに時間を割く気になったな、という思いの方が大きかったですね。
 まあ、杉崎先生 曰く、「ちょっと誘ったらあっさり陥落しました」ということらしいが。
 勉強ばっかりで疲れていたとか、勉強ばっかりでそういうことに対する免疫がなさすぎたとか、色々理由は考えられます。
 あるいは単純に杉崎先生が好みのタイプだったのかもしれません、イケメンは女子なら誰でも好きでしょうが、それだけではなく、真面目な女子がヤリチンを好むというのも、別に珍しい話ではないらしいですし。

 結局、山本椎奈は無事 受かり、杉崎先生と合格祝いのセックスをしたようです。
 彼女は次の日も杉崎先生の身体を求めたのですが、先生の方はすでにもう飽きていて、普通の生徒として扱ったんだとか。
 頭の良い山本椎奈は、すぐに状況を理解して手を引いたらしいです。男に免疫がなかった分、杉崎先生に執着していてもおかしくはないと思っていたのですが、それは俺の見当違いだったようです。
 山本椎奈としては、受験も終わったことだしこれから男漁りに精を出せばいいか、と軽く考えていたのかもしれません。
 もしそうだとしたら、それが正解に決まっています。杉崎先生にこだわっても良いことは何もないでしょうから。


 意外と言えば、当時の女子校で一番の美少女だった工藤百合が処女を失ってしまったのも、かなり意外でした。
 彼女はよく笑う女子生徒でした。屈託のない笑顔は、見る者を誰であれ幸せな気分に浸らせました。たとえ女子であっても、同性愛に目覚め掛けてしまうほどです。本当に女子生徒からラブレターを頻繁に受け取っていたようです。

 そんな工藤百合も、杉崎先生の毒牙に掛かってしまったのです。
 俺は、彼女の笑顔に日々 癒されていて、彼女は純粋無垢だと半ば本気で信じていたので、それを知った時はショックでした。

「百合はちょろい方でしたよ。セックスも言いなりですしね。全然文句を言わないんで、今はアナル拡張をしてるんです。それでも黙って従ってくれるんで、よっぽど俺に惚れているんでしょうね」
 得意げにそう言う杉崎先生が、この時ばかりは憎らしかったです。
 けれど、俺は彼を殴り付けたりはしませんでした。そんなことをしたら、もう彼と女子高生のエロ体験談は聞けなくなってしまうでしょう。だから我慢しました。

「このあいだ、アナルフィストをやってみたんです。フィストファックって知ってます? ええ、そうです。腕を突っ込むんです。それを、アナルでやっ たんですよ。もちろん、いきなりでは入りませんから、ローションを使ってたっぷりとほぐしてからです。ちゃんと準備をしたら、わりと簡単にできましたよ。 アナルバージンを奪った次の日なのが良かったのかな? 百合はほとんど痛がってませんでした。ただ、物凄い不安そうな顔はしてましたね。特に、アナルフィ ストの時にね」
 俺はドン引きしていて言葉もありませんでした。


 杉崎先生は報告を続けます。
「ケツの穴が思いっ切り広がるのが面白くて、ちょくちょくフィストファックをやってるんですよ。腕を抜くと、ぽっかりと空洞ができてましてね。百 合みたいな美少女が、ケツ穴をだらしなく広げてるのって、なんか興奮しません? 放っておくと、だんだん穴が閉じていって、最後には何事もなかったかのよ うに、小さな窄まりに戻るんですけど、回数をこなすたびに、締まり方が緩やかになっていくんです。最近なんか、途中までしか閉じないんですよ。指2本は余 裕で隙間がある感じです。しかも、肛門を触ってみると、伸び切ったゴムみたいに手応えがありません。ダルダルになったTシャツの裾を触っているみたいで す」
「それって、マズイんじゃないか?」
 俺が言うと、杉崎先生は肩をすくめました。
「なんか、普段も勝手に腸液が漏れてきたりするみたいですよ。パンツがベトベトになっちゃうからって言って、いつもナプキンを装着してます。それ まで従順だったのに、さすがに危機感を持ったのか、フィストファックを嫌がるようになってきましてね。それに、ふたりきりで会うたびに、ちゃんと元に戻る のかどうか聞いてくるようにもなりました。そんなこと、俺が知るわけないじゃないですか。いつも適当に誤魔化してますが、面倒ですね、はっきり言って。工 藤百合は学校一の美少女ですけど、それでも飽きずに何度も抱いてやったのは、アナル拡張の成果を確認するのが楽しみだったからというのもあるんです。黙っ て従えないようになったのなら、残念ですが、彼女との関係もここまでかもしれませんね」
 酷い話だな、と思いながらも、俺は話を聞きながら勃起していました。


 その後も、杉崎先生は、工藤百合のアナル拡張を続けていたようでした。面倒臭いとは言っても、せっかくここまで広げてきたんだから、途中で止め るのは勿体ない。確かそんなようなことを彼は言っていたと思います。嫌がる工藤百合をなだめすかしながら、彼女のアナルに腕を突っ込んでいたらしいです。
 しかし、やがて限界が訪れました。
 ある日のことです。彼女は、体育の授業中にお漏らしをしてしまいました。オシッコではありません。ウンチを漏らしてしまったのです。
 その日から、工藤百合は肛門括約筋が上手く働かなくなり、オムツを履いて生活することになりました。スカートの下はオムツです。一ヶ月ほどはそうして学校生活を送っていたのですが、やがて登校してこなくなりました。周囲の目が気になったのでしょう。
 彼女は病院に通っていたのですが、完治は難しいとのことでした。多少の回復は見込めるものの、オムツは一生 手放せないそうです。
 杉崎先生は、それまでヤリ捨ててきた女子生徒と全く同じ対応を取り、工藤百合のことも、ただの不登校児という認識しかしなくなったようでした。

 以来、俺も杉崎先生も、工藤百合の姿を見ることはありませんでした。
 工藤百合はやはり純粋過ぎたのではないか、と俺は思います。本当なら、彼女は杉崎先生を刺したって良いところです。もっと言えば、殺したってお かしくはない状況です。でも、彼女はそれをしませんでした。弄ばれ、取り返しの付かない傷を負わされ、それでも杉崎先生を恨むことなく、泣き寝入りしたの です。彼女は、どんな目に遭わされても、それを理由にして人を傷付けるだなんて発想をしないタイプなのでしょう。
 杉崎先生は幸運だったと思います。しかし彼はそれに気付くことなく、工藤百合が居なくなった女子校で、また女子生徒を口説いています。
 もし、工藤百合が自身の扱いについて騒ぎ立てていたら、さすがに杉崎先生の人気も失墜していたでしょうが、現実はそうはならなかったため、新たに処女をぶち抜かれる女子生徒は、後を絶ちませんでした。
 もしかしたら。
 工藤百合は、泣き寝入りすることによって、自分と同じ境遇に陥る女子を、少しでも増やしたかったのかもしれません。そのために、自分がされたことを問題にしなかった……。
 そう考えることも可能だな、と俺はふと思いました。


妻の過去・・

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。
私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…
所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。
しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」
妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。
その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。
それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。
彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れて彼に処女を捧げたのだった。
処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。
それからは、妻と彼は週に3〜4回は彼の部屋でセックスをするようになった。
そんな日々が3ヶ月ほど続いた。その後、頻度は下がったものの、月に4〜5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。
始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。
女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。
何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。
その女友達のリアルな話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。
「妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?」
「彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?」
「彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?」
「彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?」
「正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?」
「アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?」
「彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?」
「処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?」
「彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?」
そのとき私のペニスは何時もよりもギンギンに勃起していた。
ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。
何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。
そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。
そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。
写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人1年目位までのものだった。
普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。
当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを笑顔で咥えている写真。
以下写真の内容を詳しく書きます…
下半身剥き出しでベッドに腰掛けた妻が彼の極太サイズのペニスを、妻がしゃがんで愛しそうに口を大きく空けて咥えていた。
妻が笑顔で大股開き状態で自分の小陰唇をクパァと全開に拡げている写真やアナルを見せ付けている写真。
次の写真では妻が自分の膣口に指を2本挿れてグワッっと左右に開き拡げて男に膣口の穴を見せ付けるように写っている写真で推定すれば膣口の穴はゴルフボールよりも大きい感じだ…
二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。
妻と男が全裸で正上位で抱き合っている写真…彼女はカメラ目線でした。
妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。
挿入前の写真だろうか?妻の恥丘の上に男の勃起した極太ペニスが乗っかっている陰茎の長さは、妻の臍の辺りまで届いている。
男に膝を抱えられて体が、くの字になるまで折りたたまれ屈曲位でペニスで貫かれている写真。
秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように根本まで突き刺さっている写真…妻の顔は快感に歪んでいた。
その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。
杭のような極太のペニスによって大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に大きく拡げられていた。
結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしている…そして四つん這いになりバックで貫かれている写真。
男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みに握り潰し、左右にグワッっと押し拡げていた。
真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太の褐色のペニスが突き刺さっていた。
肉棒を抜こうとしている?写真では妻のピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがり外に出ていた…妻は長い髪を振り乱していた。
妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、そのまま生で挿入されているものも複数枚程有った。
(男の生のペニスが大学時代の妻の膣に既に挿入されていたのだ。)
彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻が指でぶら下げている写真…妻が大学3年生の時の様である。
そして、コンドームを付けずにセックスをしたで有ろうときに、妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い精子が妻の股間や陰毛に飛び散っている写真…顔射されている写真…
バックで貫いている時の写真は射精した彼の精子が妻の白い尻に飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上にポンっと乗っかっていた。
さらに別の写真では、二人の性器の結合部分から白い液が、僅かに漏れ出している…其れは愛液なのか男の精液か?もしかして中出しまで許していたのか?
次の数カットの連続写真では、男のペニスが膣から引き抜かれ膣口から亀頭が顔を覗かせた時ペニスに掻き出されるようにして妻の膣口から大量の白い液体が流れ出ていた…
やはり元彼の精液だった…しかも妻の膣口は大きく拡げられ穴の奥までヒダヒダの膣壁が見えている写真が有った。
次の写真は中出し後の妻の膣口をアップで撮った物だった…元彼の指4本で大きく開かれている妻の膣口穴の奥にピンク色の丸い子宮頚部が確認出来た…その下には窪み(精液プール)が出来ていて元彼の精液がたっぷりと溜まっていた。
元彼は当時交際していた妻の性器にペニスを挿入し、女子大生の処女膜を貫いただけで無く生でもペニスを挿入してしまい…巨大な硬い陰茎で、妻の子宮頚部を何度も突き上げていたのだろう…
妻の膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を何度も味わい味わい尽くしたところで…亀頭を妻の子宮頚部に当てて生キス状態で突き捲くりで…
大学生だった妻の体は膣の中に思い切り射精されて子宮内に熱い精液を受け止めてしまいオーガズムの快感に浸り…
元彼の肉棒は勿論…熱い精液を子宮内に注がれる快感に嵌ってしまい…安全日には中出しも許していたはずだ。
元彼も何度も肛門に力を入れ生挿れペニスを脈打たせ妻の膣の奥で亀頭を子宮口にキッチリ押し付けた状態で精液を少なくとも100回以上は搾り出していたのであろう。
そして安全日で有っても元彼の精液が妻の胎内(子宮内や膣肉)に吸収されていたのは間違いないのである…そうなれば子宮も使用済みの中古である…
女友達は話してくれなかったが…もしかして妊娠して堕児騒ぎとか…有ったかもしれない?もしかして二人が別れた理由はそこにあるかもしれない?
元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と3年間定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた…妻を性欲処理用のダッチワイフとして良いように利用していたのか?
SEXの度に、男の勃起した褐色で極太のペニスが妻の膣に侵入して陰唇や膣壁は其の度に伸ばされてグワッと大きく拡げられていた…
勃起した生の極太ペニスが1回のSEXで何千回も…いや万回単位で大学生だった妻の膣の中を何度も往復ピストンして膣襞が巨大亀頭で拡張される程に擦り上げられて男の肉茎を刺激する道具として3年間性欲を処理させられていた…
計算すると3年間の交際で妻の肉壷は元彼の極太ペニスに少なくとも数億回単位でピストンされて…妻も潤滑剤と成る分泌液を肉壁から噴出させて更にグチョグチョに掻き回されていた筈だ…
その為…妻の女性器は元彼のペニスの大きさに完全に馴染んでしまい私と知り合う前から既に元彼のペニスが妻の脳や胎内にパートナーの陰茎として認識させられていた…
元彼のペニスの大きさや形や硬さなどが妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、更に精液の量や成分や精子の数や粘度などが子宮内部にまでにも覚えこまされている…
一番ショックなのは私のペニスのサイズではユルユルな位に妻の膣口は大学生時代の間で既に元彼の陰茎のサイズに拡張されていたのだ。
公衆肉便器な風俗嬢よりも更に緩いアソコ…そんなガッバ・ガバなオマンコの中古女と私は結婚してしまったのだ! 
そして現在妻は37歳…肉棒を求めて十三で風俗嬢をしています!

初めて夫を裏切った日、夫の顔をまともに見られなかった

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さ んの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰って きましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。

夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いてい るのです。引きつけられる男の魅力は何でしょうか…。確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。これが夫に隠れてする浮気という性の虜なので しょうか。

課長さんとの最初のデートは五月でした。土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。二時間余りドライブして動物園の駐車場に停車し て話している時でした。私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。やがてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は、女の痺れが本能的に全 身を駆け巡りました。課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな…と思いました。課長さんは、私の反応を 伺っておられるような視線を感じましたが、私は、努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。そのため、この日は何事もありませんで した。。

二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。すると課長さんが 「…ねぇ…、入って休憩してお茶でも飲もうよ…」と声をかけられました。後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予 定されたコースだったのだと思いました。私はラブホテルに入った経験もなく、ただ、黙ってうつむいていました。すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い 地下駐車場に停車したのです。

人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいようにできていました。私は、今日のデートでは課長さんから、求められることは 予想していましたし、その覚悟も出来ていました。課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中 央には大きなダブルベットが置かれていました。夫以外の男を知らない初めての体験で、これがラブホテルなのか…と思いました。

お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。夫以外の男に初めて抱かれた腕の 中でした。課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚 にも感じていました。

私は、キスされながらベットの端に押され、ベットに押し倒されました。服は着ているものの夫婦生活本番の愛撫でした。否応なしに女の本能が芽生えて 気持ちの良さを感じるのでした。やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませ んでした。やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベットの上に寝かされていました。もう凄く濡れているのが自分でもわかり ました。

私はショーツの上からペッティングを受けたのです。夫以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思にかかわらず自然に昂ぶってしま いました。夫との時にはないほどに濡れてくるのです。私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で、 昂ぶり続け、不覚にも、どうしようもなくなって、ペッティングだけで、課長さんに知れないように、静かに達していました。

私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。それは夫のそれより硬く 太いものだと感じました。それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん…」と呻かれたかと思うと、ベットの横にあったタオルを急いで 取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。

この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。下着の上からの愛撫でした。課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

三回目も同じホテルでした。課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。本格的なペッティングを受けたのです。夫以外の男性の手 が、そこに初めて直接に触れました。私は、これまでになく凄く興奮し、この日も、課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。それでもペッ ティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。

興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。男の欲望は興奮と快感を物語って、ピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。

その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。夫 の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。そしてついに私は、脱がされたのです。脱がされるのに私は不思 議に抵抗しませんでした。生まれたままの姿でベットに仰向けにされていました。

課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。入り始め少 し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥ま で押し込まれてくるのです。夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。

それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。五〜六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進 入してくるのです。それが退くときは急速に退くので、私は、折角、硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思う ほどに、急速に退くのでした。その繰り返しが続きました。夫は数回繰り返すと、呆気なく果ててしい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはそ の繰り返しが何回も続くのでした。

私は、感じていることが課長さんに知れることが恥ずかしく、声が出るのを必死に堪えていました。課長さんは、リズミカルに腰を動かし、私の襞の奥を 突き上げるのです。ズンと子宮の奥まで突き上げられた気がして、私は一瞬、からだがフワリと浮き上がったような気がして、そのまま気を失いかけました。

夫との時は、滅多に乱れたり、呻き声を出すことも、勿論、失神するようなこともありませんが、課長さんの時は、硬く太い怒棒が前後するたびに、私は狂い乱れるのでした。

やがてその怒棒から多量の白濁が、私のからだの奥深く注ぎ込まれるのがわかりました。夫だけに守り通した貞操を、とうとう、その第一線を超えてしまったのでした。

その夜、夫は午後八時頃帰ってきましたが、私は、帰ってきた夫の顔を、まともに見られませんでした。夫を裏切った後ろめたさと、初めて犯した自分の過ちを咎め、責めて苦しんでいたのでしたが、努めて平静を保つようにしていました。

そのことがあってからは月二回、いつも土曜日の午後一時から午後四時頃までの三時間あまりの情事で、いつもあのホテルに誘われていました。午後四時 には課長さんの車で、家の近くまで送られて帰っていましたし、夫が帰るのは、大抵、午後六時から八時頃なので、夫が帰ったその時は、何事もなかったよう に、夕食の支度をしている私でした。

夫との時には、余り乱れることもなく、呻き声を出したりすることもなく、淡泊な行為で終わるのが常ですが、課長さんとは回を重ねるたびに、女の激し い性欲に燃え、課長さんから受ける快感の悦びを率直に表現し、乱れるようになっていました。いつか夫が「お前は感じないの…?」と云ったことがあります が、それほど感じなかった私が、課長さんとは不思議に感じて激しく乱れるのです。

課長さんとは、人目を忍んだ行為で、社会的地位名誉を傷つける危険性や恐怖心、夫を裏切る不道徳心や家庭を壊す危険性など含んでいる危険な行為である反面、夫と違う男への好奇心や期待感で凄く燃えてくるのです。それが浮気の虜なのでしょうか。

その課長さんも、この春の人事異動では、間違いなく転勤となるでしょう。間もなく別れが待っているのです。そういう心残りもあって、私を危険な不倫行為に走らせるのでしょう…。課長さんとはそんな不倫関係が続いているのです。

私は、横に眠っている夫に「ごめんなさい…。課長さんとの関係はもう終わりにします。愛しているのは課長さんでなく、あなたなのです…。許して下さい…。」と夫の寝顔を見ながら心の中で呟くのでした。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード