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2015年04月

本当の気持ち

弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。
喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。
なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。
弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。
大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。

二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。
義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中の弟の性欲まで処理をしていたとは・・・
清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。

弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。
リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。
ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。
とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。

俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。
家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。
ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。
「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」
コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。
俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。
亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。

そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。
亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。
いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。
それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。
「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」
赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、
「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」
と完全に白目を剥いて気絶した。
まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。

マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。
アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。
「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」
ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。
ロリ妻は男の子を産んだ。

義兄妹の再婚から10年が過ぎた。
弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。
ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。
気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。
再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。
ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。

今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。
俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。
きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。
そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。
今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。

再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。
そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。
44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。
今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。


19歳ロシア少女との5日間

僕は熟睡していたから気が付いたのは射精したときだった。
朝、ダニカが目を覚まして、僕のペニスが勃起してるのを見た瞬間欲しくなってしまったそうです。
ダニカは布団に潜り込むと僕のペニスを咥えてフェラチオを始めた。僕はまだ夢の中。
首を動かして根元まで咥えて、亀頭を舐めまわすを繰り替えしてたそうです。
フェラチオして数分。射精した。
射精した瞬間、僕は全身に走った快感で目が覚めた。一瞬何が起きたかわからなかったが
ペニスから精液がほとばしるのがわかった。
思わず「うわ!出た!」声がでた。布団汚してしまうと思ったからね。
で、何かに咥えられてるのがわかった。ダニカがフェラチオしてるのも瞬間わかった。
亀頭を舐めまわして吸い上げている。
射精が終わって、僕の下半身部分の布団の山が動いて、ダニカが布団から顔を出した。
「フゥー。おはよう、ノリオ。」
「ダニカ、おはよう。どうしたの?ビックリしたよ。」
「気持ちよく起きられたでしょ?だって目が覚めたらノリオのペニスが大きくなってたから欲しくなっちゃったの。」
「いやあ、ビックリしたよ。布団の中で発射したと思ったから大変!と思った。」
「いいわよ。そんなの気にしなくて。気持ち良かった?」
「うん。ダニカ・・・おいで。」僕はダニカにモーニングキス。
「今日は荷物とってきたら、どこか二人ででかけよう?」
「うん。買い物したいの。ノリオと一緒に。」
「いいよ。」
時計を見たら9時。昨日夜7時に会って食事して、ダニカの家で愛し合って。まだ半日しかたっていない。まだあと4日はダニカと一緒にいられる。
そして、二人で起きて、バスでシャワーを浴びた。あまりバスルームは広くない。ユニットバスだから密着状態でボディ石鹸で撫でるように洗いあって流した。
出てきて着替えて。
朝食はダニカが簡単にハムエッグとトーストを出してくれた。朝からボリューム満点じゃないのは助かった。
食後、出かける準備してダニカの車でホテルへ戻り残りの宿泊をキャンセルした。もちろん宿泊費は払わなければならないけどね。
ダニカをフロントで待たせて、自分の荷物を取りに行った。
キャリーバッグとボストンバッグを持ってフロントへ。ダニカがボストンバッグを持ってくれた。車に荷物積んで。
ここからはダニカとずっと一緒だ。
車の中でいろんな話をした。話しても話しても話尽きない。お互いをもっと知りたいから。
ダニカは3人姉妹の末っ子。25歳と29歳のお姉さんがいる。
ご両親とも健在。ポドリスク市内に住んでいる。お姉さんの長女は結婚されていて。独身は次女とダニカ。
お父さんは57歳。お母さんは54歳。
ロシアの恋愛、結婚事情を話すと、日本とかなり違うのがわかる。
恋愛は恋愛。結婚は結婚とくっきり分かれて考える人がほとんどだ。早い話が恋愛をたくさん楽しんだから、そろそろ結婚するか?ってことで結婚相手を見つけるパターンが多い。
恋愛から結婚というパターンもあるが。
また、長い間交際したからそろそろ結婚?と日本は思うことが多いけど、ロシアはそうでもない。
アメリカも全体的にその傾向が強いけど、アメリカの場合は大半がクリスチャンだから宗教的な面で恋愛観も違うように思います。
ロシアのほうが自由だし、恋愛も活発。ただし、浮気は厳禁。恋愛中に浮気は即別れる結果になります。そんな形で別れる場合は、ただではすまない。
それに二股なんてありえない。やってもいいですが、あくまで自己責任で。何があっても知りませんけど。

車でポドリスクに向かい、大きなショッピングセンターへ。
4日間の食材の買い出しです。
2時間ぐらい買い物してました。途中お腹空いたのでセンター内のバーガーショップで軽くランチ。
ダニカが以外にも倹約なのを知りました。まあ収入見合いの生活しかできませんから。
ロシアの若い女性は大方がファッション、セクセサリーなどに結構お金をつぎ込みます。
ただ日本みたいに流行を追いかけまくるというのは意外に少ないような感じですね。
買い物していて、「あ!ダニカ、あれ買わないと。」
「何?何買うの?」
僕はダニカの耳にささやいた。「コンドーム。僕はあと2個しかないんだ。」
ダニカは耳まで真っ赤にしてうつむいてしまった。
「ノリオ、そんなことここで言わないで。恥ずかしいわ。」
医薬品コーナーに行ったときに2ダースを買い物カートに入れた。僕が選んでいる間、ダニカはそっぽ向いてました。そう、他人のふり。なんだか可笑しくなってしまった。
思わずダニカの手をひっぱって恋人って感じにして。ダニカがちょっと睨んでました。周りを気にしてた。
買い物終えて車に荷物積んで、ダニカの家に戻った。
僕の荷物もあったから、2人でアパート前の駐車場と部屋を2往復。
「ノリオとずっと一緒よ。」
「どこにも行かないよ。でも、明日は二人でどこか。あ!ダニカ明日って月曜日だよ?仕事あるでしょ?」
「明日は休み貰うことにするわ。2日間休暇もらうわ。だから、一緒にいて?」
「いいけども。ほんとに?無理してない?」
「たくさん休暇あるから平気。ノリオって優しいのね。」
「じゃあ、明日さ二人で美術館に行かないか?暖かくて静かな場所でのんびり過ごしたいんだ。」で、明日美術館デートが決まり。
今日はダニカの家でのんびり。ダニカはソファで僕にぴったりくっついて離れない。
日本だとこうはいかないと思う。けっこう日本女性は冷めてるからね。
まあ、ダニカの恋愛に対する考え方の表れかもしれないが、ロシアのカップルはほんとにイチャイチャ、ベタベタが好き。街中でもべったりくっついて歩いてるし。
いい悪いと言う意味ではなく、二人の時間にどっぷりつかるって言えば理解してもらえるかと。
ダニカはミニのワンピースに着替えた。僕も薄着になって。
ソファで僕の足に足を絡めて、首に両腕を巻きつけて。そのまま二人でTVを見た。
ダニカの背中に腕を回して、おっぱいに手を置いて、時々おっぱいを軽く揉んだりした。
「ノリオ」と僕を見てダニカがキスをせがんできた。そのままキスを何度かして、また二人でTVを見て。
ダニカが紅茶を入れてくれた。ビスケットを小皿に入れて一緒に持ってきて。
トイレに立つときはダニカは嫌がった。離れたくないということだけど生理現象には勝てない。
そんなことして過ごしたらあっという間に日が暮れた。時計見たら6時をまわってた。
「ダニカ、お腹空かない?」
「うん。そろそろ夕ご飯ね。何かリクエストある?ノリオの好きなもの作ってあげる。」
「うーん、好きなものか。思いつかないな。ダニカにおまかせにするよ。」
「わかったわ。じゃあ、ここにいてね?どこにも行かないでね?」
「ははは。行く場所ないでしょ?ここにいるよ。」
ダニカはキッチンへ。リビングとキッチンが繋がっているからダニカの調理姿が見れる。
ワンピースの上にエプロンつけて。
僕はダニカの後姿をずっと見てました。時々ダニカが振り返ってにっこり笑ってくれた。
幸せな時間です。
ダニカが冷蔵庫から食材を出すので前かがみになった。
ミニのワンピースだから黄色いショーツが丸見えになった。はじかれるように立ち上がってダニカの傍に。
ダニカが振り返って僕を見上げて、何?どうしたの?って目でした。僕はダニカが立ち上がった瞬間抱きしめてキスしてしまった。
「ダニカ、今、欲しい。」ダニカのおっぱいを両手で包んで軽く揉んでた。
「え?アハ。ダメだって。ノリオ。あとで。あとでたくさん愛して?今は食事作らないと。」
僕は抱きしめながらスカートに手を入れて両手でダニカのお尻包むようにしてショーツの上からお尻を撫でた。強引にディープキス。
「ダニカ、ここで。いいだろ?我慢できない。ほら、固くなっちゃった。」ダニカの右手を僕の股間にあてた。
「ノリオ、だめ。ね?今は我慢して。お願いだから。あとでたくさんしよう?」ダニカは苦笑してました。嫌がることもなかったけどね。
「わかった。約束だよ?絶対ね?」
ダニカは声を出して笑いながら「ノリオ子供みたいね。約束よ。たくさんたくさん愛して。」と喜んでた。
ダニカが料理している間、僕は後ろからダニカの腰に腕を巻きつけてずっとくっついてました。まあ、子供って言われてもね。一緒にいたかっただけなんだけど。
ダニカの料理してる姿を見続けて、時々ダニカがニコッと笑って振り向いた。
料理が出来上がって。
ペリメニ:ロシアの水餃子
シチー:キャベツベースの野菜スープ
鶏肉のから揚げ:ロシアのはトマトソースたっぷりかけて
あとはパン。
結構なボリュームだ。
「さあ、お待たせ。食べましょう。」キッチン横の小さなテーブルに並べた。椅子が二つ。
「ワインがいい?ビール?」
「ビールでいいよ。酔っ払ったらダニカとセックスできないから。」
「ノリオったら。可笑しい」と言ってダニカがゲラゲラ笑う。
ウォッカも冷蔵庫に入っているが、そんなの飲んだらひっくり返ることになる。
一緒に食事。ダニカの料理の腕は見事なもんです。ホントに美味しかった。ボリュームも凄い。
「新婚の家庭みたいだね。」
「え?ああ、そうね。ノリオって結婚しないの?日本に恋人いないの?」
「いないよ。いたらダニカを恋人にできないだろ?結婚も今は考えていないなあ。仕事が楽しいから。仕事に集中したいんだ。」
「うん。よかった。でも結婚と仕事は別物よ?」
「ダニカは結婚とかはどう考える?」
「うーん、難しいわ。まだ19歳だもん。いろいろ遊びたいし。」
「恋愛もしないとね。」
「ノリオがいるもん。ねえ、私って魅力ある?」
「は?ありすぎでしょ。ダニカ、何かコンプレックスあるの?」
「うん。私ねふられちゃうのすぐに。独占欲が強いみたいなのね。」
「ふーん、でもみんな独占欲あるんじゃないの普通は。ダニカがほかの男と一緒にいるの見たら僕だってイライラするだろうね。もし、僕が浮気して別の恋人作ったらダニカはどうする?」
「ひどーい!もしそうしたら。たぶんだけどノリオひっぱたいて別れちゃう。」
「あはは!そうか。僕は大丈夫。浮気なんかしないし。したことも無い。」
「ほんとう?信じていい?」
「ああ。信じて欲しい。だからダニカも浮気しないでね。」
「私は、絶対ないわ。」
そんな会話を楽しみながら食事も終わった。ダニカが食器とかを洗ってる間、僕が先にお風呂に入った。
シャワーだけで十分。ダニカがバスタオルを持ってきてくれた。
アイロンかけしたバスタオル。バスタオルにアイロンかけるなんて日本では聞かないでしょ?ロシアではけっこうなんにでもアイロンを使います。
皺のあるものを使うのは貧乏人、だらしがない人と見られます。Gパンだってアイロンかけて皺を伸ばす。
まあ、雪が多い国ですから外出すれば濡れるのは当たり前。そんな時でも着てる服がカチッとしてれば、この人はきちんとしている人と評価してくれます。
僕がダニカにバーで会った時、僕もロシア事情に精通しているので服装には気を遣いました。そんなところもダニカは見ていたようです。
ただね、ブラやショーツにまでアイロンかけるのはやりすぎな感じもしますがね。
これは熱で除菌する意味も多分にあるようです。ダニカに聞きましたが。
すごいのはベッドシーツ、布団まで洗濯してしまう。で、アイロンかける。

ダニカがバスに入っている間、お茶(紅茶)を飲んでくつろいだ。
ダニカが出てきた。
「ノリオ、お待たせ。ここからはノリオとの時間よ。」と言ってクスッと笑った。
黒のブラ&Tバックショーツ。ブルーのキャミソールを着ていた。ソファに座ると僕に絡みついてきた。
9時少しまわったとこ。
ソファで抱き合ったままTVを見た。ちょうどニュースの時間だった。
「ねえ、ニュース見ないで私を見て?」
ダニカのサラサラの金髪を撫でながら、僕はダニカにキスして抱きしめた。
キスしながらダニカが跨いで僕の膝に座り対面座位で抱き着いてきた。首に腕を回して唇を強く押しつけて舌を入れてきた。お互いに舌を絡めて吸いあって、唾液を送りあって飲んだ。ダニカの体からは昨日と同じくバラの香り。
「ダニカ、バラが好きなのかい?」
「ええ。ノリオ、バラの香りって嫌いなの?」
「いや。好きだよ。」
ダニカは僕の股間に自分の股間を押し付けながら腰を振って。僕のシャツを脱がせて、スエットのズボンもせっせと脱がしてくれた。パンツ1枚の僕に 跨ぐと、ダニカは股間をちょうどペニスのさおに沿って当ててダニカは腰を振って割れ目で擦り続けた。ショーツが食い込んで立て筋がくっきり出て。
擦りながらダニカは熱い息をはいていた。
「ノリオ、激しくして。今日は激しく愛して。ノリオの固いこれで。」こすり付けながら薄目を開けて僕を見つめた。
「うん。ダニカをめちゃくちゃ乱してあげる。好きなだけイカせてあげる。」
「そんなにされたら私どうなるかしら?」
「ダニカの悶える顔が可愛くてね。好きだ。」
「恥ずかしい・・・。」
ダニカはキスをもう一度すると僕のパンツを膝下までずり降ろし、勃起したペニスをむき出しにした。亀頭を指先で触って先端を撫でてきた。
「まあ!出てきちゃったわ。待ってて。」僕のカウパーが出てきてダニカの指先についてた。ダニカは立ち上がるとバスタオルとティッシュの箱を持ってきた。
ソファにバスタオルを敷くと僕をバスタオルの上に座らせて僕の前にダニカが立った。
僕はダニカを見上げてショーツの上からヴァギナに顔を付けた。深く息を吸いこんでダニカの匂いを嗅いだ。ダニカはバタ臭くない。かすかに股間からチーズ臭がするだけ。割れ目に顔を埋め込んだままダニカの匂いを嗅ぎ続けた。ダニカは僕の頭を撫でていた。
そのままダニカのショーツを降ろして、むき出しになったヴァギナにキスをした。
クリトリスを舌で舐めると「ハァーァン」とダニカが声を上げる。もうダニカのヴァギナの中は濡れていて、少し出ててるビラは開いていた。
ダニカがコンドームの封を切って、僕の股間にしゃがみこむとペニスに装着してくれた。
「ノリオ、入れていいでしょ?」と言ってショーツを脱ぐと僕の腿を跨いで中腰になった。
ペニスを握るとゆっくりヴァギナのビラに当てた。
「ダニカが入れてくれ。奥深くまで。」
ダニカは小さくうなずくとゆっくり腰を落として亀頭を飲みこんだ。「フゥ~ン」と少しのけぞる。腰を落としてズブズブとペニスを中に飲みこんで行った。僕はダニカの腰を掴むと一気に下に押し下げて根本までヴァギナに入れ串刺しにした。
「ハァーーゥ!!」ダニカが声を上げてのけぞる。僕の上に座り込んで体内に深く突き刺さっているペニスを確かめるように腰を左右に振っていた。
「ダニカ、素敵だ。」「ノリオも。ねえ、出して?」「ダニカがいったら出してあげる。」
ダニカは僕の方に手を置くとゆっくり腰を上げて、また沈めてペニスを飲みこんだ。
ブラとキャミソールを身に着けたまま、下半身だけむき出しだ。
根本まで入ると腰を左右に振る。しばらくダニカのしたいようにさせた。
どのくらいの時間そうしてたかわからない。20分ぐらいかな?
ダニカが止まって僕をじーっと見てきた。
「ダニカ、どうした?」
「ノリオ、出ないの?なんで?どうしたの?」
「いや、わからない。」
「ここでは盛り上がらない?」
「そうじゃないよ。ダニカに気持ちよくなってほしいんだ。ダニカが行くときの顔がすきなんだ。だから見たい。」
「そう、我慢してるんじゃないのね?」そう言うと腰を前後にゆっくり振り始めて僕を見つめながら喘ぎ声を出し始めた。
ダニカのキャミソールを肩からずり下げてブラを出してブラの上から揉みあげて。
揉みながらおっぱいにキスし続けた。キスマークが白いおっぱいについてしまったが。
ダニカの腰の動きが激しくなった前後に動かしながら僕の頭を抱えて「アウ!アーウ!オーウ!」喘ぎ声が大きくなった。
ブラの肩ひもをずりおろして、おっぱい丸出し。乳首を咥えて歯を立てて甘噛みしてみた。
瞬間、ダニカの全身硬直と痙攣みたいに震えて、ペニスが圧縮されるみたいに膣内が締まった。行った時のダニカの締り方はいい感じ。入口から奥まで全部が雑巾絞り見たいな締まり方でペニスを締め上げてくる。
「オオォォーーー!」エビぞるようにのけぞってイッた。そのまま乳首にかぶりついていたが、ダニカが僕の頭を掴んで乳首から引きはがすようにし た。「チュッバ!」と音を立てて僕の口が乳首から外れる。ダニカはハァハァ言いながら僕の髪をゴシゴシ撫でまわしてた。僕の髪型がめちゃくちゃだ。
「ノリオ。私いっちゃったの。もう、もういじめないで。激しいんだもん。」
「ごめん。痛かった?」
「乳首が少し。噛まないで。私、噛まれるの苦手なの。」
「わかったよ。ついダニカを攻めたくなってしまって。」
「ううん。大丈夫よ。ノリオ最高よ。ずっとノリオのペニス入れていたくなっちゃう。」
「あはは。いいよ。」「ノリオもいった?」
「いや。見てごらん。ダニカのラブ・ジュースで僕の股間がびしょ濡れだ。」
ダニカが覗き込むように見て真っ赤になった。
「ごめんなさい。恥ずかしい、私こんなになっちゃうのね。初めてよこんなの。」
「そうなんだ。ふーん、なんか嬉しいなあ。ダニカがそんなに僕とのセックスで感じてくれたなんて。」
「イヤ、見ないで。恥ずかしいってば。」
文字通りびしょ濡れ。バスタオル敷いて正解だった。ソファが汚れるところでした。
「ノリオも行って?」「じゃあダニカの中で行くね?」
ダニカの足を腰に巻きつけさせて、しっかり首に腕を回して抱き着くように言って僕は立ちあがった。
ダニカはびっくり。まさか抱きかかえたまま立つとは思わなかったらしい。
駅弁体位になってしまった。僕のペニスが深々と奥に突き刺さってた。
僕はダニカを抱えたままダニカをソファに座らせた。ダニカの両足を大きく開いて抱えた。
「じゃあ激しくいくから、我慢してね。ダニカ。」
「え?アウ!オオーウ!オオーウ!ノリオーーー!」僕は腰を前後に早く振ってダニカの中にペニスを打ち込んだ。根元まで入るたびにピチャって音と肉がぶつかる音がした。それくらい激しく攻めたくなって。ダニカの体を独占したくて、誰にも渡さないって気持ちになってた。
ダニカが声あげながら腰を動かしてた。ダニカの腰を掴んでソファの前のほうに引っ張ってマングリ返しに近い体制にしてから、僕はもっと早く動いた。
「ダメー!ノリオ!イッチャウ!またイッチャウ!ノリオ出してぇ!オウオウオウオ!」
「ダニカ、出るよ!」
「オウオウオウオウ!オオオオーーーー!」ダニカがのけ反って2度目の絶頂。と同時に僕も射精!締まる膣内に突き入れながら射精した。
ダニカの体が痙攣し続けてた。両足はピーンとまっすぐ天井に向かってのびてしまった。
僕もダニカのお尻を抱えるようにして根本まで刺して射精を続けた。
やっぱりダニカとのセックスは最高だ!ダニカの体に溺れてしまっている自分に喜んだ。
目を開けるとダニカの口からよだれが出てた。
僕はキスしながらダニカの涎を舐めとって。
「ダニカ、大丈夫かい?」
「ダメ。壊れちゃいそう。ハァハァハァ」息切れしながらダニカがつぶやいた。ダニカを抱きしめてダニカの体にもたれた。僕も快感のせいで全身の力が抜けてしまった。
二人ともソファで虚脱状態でぐったり。10分近くそのまま話もせず抱き合ってた。
僕はペニスを抜くとコンドームを外して捨てて、ダニカの腕をつかむと抱き起した。
ダニカを抱え上げて、そのまま寝室へダニカを運んだ。
「ノリオ、どうしたの?なんか怖い。ノリオ、優しくして。」
「ダニカ、君は僕のものだ。離したくない。もっとダニカが欲しい。」
「わかったから降ろして。」
ダニカの寝室でダニカをベッドに降ろして寝かせた。ベッドサイドに膝まずくとダニカの両足を引きよせて大きく開いてヴァギナをむき出しにした。
腿の付け根からヴァギナまでグッショリ濡れていたが構わずに顔を埋めてしゃぶりついてた。
「ダニカ、君を独占したい。いいよね?」ダニカが驚きながらもされるがままだった。
「オオー。ノリオ!いきなり。オウ!オオウ!」ダニカがビックリしながらも僕の強引な攻めにのけぞり喘いだ。喘ぎながら「ノリオ、あなたのも。」
「ダメだよ。今はダニカをいかせたい。」
「私もノリオの欲しいの。我慢できないのよ!」と言った瞬間ダニカが起き上がって僕の体を引っ張った。凄い力だった。ベッドに引っ張り上げられ強 引にダニカはペニスを口に含んだ。根元を握り締め扱きながら夢中で頬張ってた。僕も負けじとダニカの股間に顔を埋めてクリトリスをむき出しにして舐めま くった。
ダニカの口からは喘ぎ声が漏れていたが、ペニスを根本まで頬張って強烈バキュームで攻めてきた。
ダニカの上に乗るとクンニしながら腰を振ってダニカの口にペニスを抜き差しした。
ダニカは手で握って口からペニスを離すと「ニェット!ニェット!ノリオ動いちゃイヤ。私がするの。」と言うと僕のお尻を軽くペシペシひっぱたいた。
ニェットは英語のNoです。
無言で僕は膣内に舌を突き刺した。「オオオーーー!ノリオ、オウ!」
ダニカの声だけが聞こえたが、きっとのけぞってたと思う。お互いに夢中になってペニス、ヴァギナにしゃぶりついてた。結局、僕が負けてしまった。
「ダニカ!ストーイ!ストーイ!出ちゃうよ!」そう言ってもダニカはバキュームをやめず、一気に口内に発射してしまった。
ストーイ=ストップ。
発射中も強烈バキュームで頭を動かしてた。ダニカのヴァギナに僕は顔をつけたままぐったりしてしまった。それでもダニカはやめない。
小さくなったペニスを舐めまわし手で扱いて吸引した。何かが出そうな感じで僕は慌てた。
「ダニカ!ダメだ出る!」
ダニカの口の中に精液と違うものが噴出した。
それでもやめないダニカ。何度もペニスから放出してた。僕は我慢できずにダニカの上から降りると無理やりダニカの口からペニスを引き抜いた。その瞬間ダニカの顔に透明の液体がペニスから飛んでかかってしまった。
「オー!ニェット!何これ?」ダニカは顔についた液体を手で拭いてまじまじと見てた。
「フゥー、ダニカひどいよ。」
「え?え?何?ねえノリオこれ何?まさかおしっこ?」
「違うけど。なんだろう?カウパーっぽいね。」
ダニカは射精と勘違いして全部飲んじゃったと言った。
「ダニカ、僕の負けだ。」
ダニカはニヤニヤ笑ってペニスを握ってきた。
「ノリオが優しくしてくれれば、こんなことしないわよ?」
「君は激しいなあ。」
「嫌い?こういうの。」
「いや、嫌いじゃない。大好きだ。」
「私も。ノリオがいきなり、なんだもの。あらまあ!また固くなったわ。」
ダニカが握りながら勃起したペニスを見て笑った。
「じゃあ、もっと激しくね。コンドーム取ってくるよ。」
リビングに置いておいたコンドームを取ってきて。ダニカが封を切って僕のペニスに装着してくれた。ダニカは、装着しながら両手で握って扱いてきた。
「だーめ。今度は僕の番だ。」
ダニカをベッドに押し倒して、そのままゴロンと背面にしてダニカの上に僕は被さった。
ダニカの足を少し開かせると、そのまま僕はダニカの中に潜り込んだ。
「オーウ!」
ダニカのヴァギナは下付きだから、背面からまたはバックスタイルが入れやすい
ダニカの中にピッタリ入れて、両足を閉じさせた。ペニスが肉ひだにぴったり包まれて締めつけられるのがわかる。
ダニカの背中に被さりながら腰を動かした。
「ダニカ、締まるよ。君のここ。」
「ハーウ!ハウ!いやらしいわぁ。」
ダニカの濡れ方が激しくなる。僕が動くたびにクチャ、クチャと音が出てきてペニスを抜いたときに見たらコンドームが白いジュースまみれ。僕も興奮した。
もっと激しく攻めたい衝動にかられた。
ジュースがこんなに!ダニカが興奮している証拠だ。僕は強く突き入れてダニカをのけぞらせた。
入れたまま僕は起き上がってダニカのおしりに座り腰を振って回した。
ダニカがあえぎながら振り返って「ノリオ、離れないで。抱きしめて」と体が離れるのを嫌がった。
ダニカを横向きにしながら体制を変えて、ダニカの腿にお尻を置いて腰を振って横ハメにした。ダニカのもう片方の足を屈曲させて僕は抱えてダニカがのけ反って暴れても抜けないようにして突き入れて。
「オオー!オーウ!オーウ!ノリオ!突いて!突いて!」ダニカが神振り乱して喘ぐ。
突き入れながらダニカの上に被さりおっぱいを咥えた。乳首を吸い舐めながら力入れて揉みあげた。ダニカの腰が生き物のようにクネクネ動いて。
ダニカが僕の頭を両手でつかんで、抱きしめるようにしてきた。凄い力だ!
射精感がこみあげてきた。このまま発射はしたくない。僕はスローペースに落としてペニスの射精感が収まるのを待った。
「ノリオー!強くして。お願い。もっと激しくして。いきそうなのよぉ」
ダニカが僕の腰に腕を回してしきりに激しく動くように懇願した。
「ダニカ、僕がいっちゃうよ。待って、もう少しで収まるから。」
「いいの。いいの。出してぇ。出しても動きとめないで。」
「コンドーム破れたらまずいだろ?」
「いい・・・構わないわ。ノリオの固いペニスでいかせて。」
「いいんだね?じゃあ、これでどうだ!」僕は構わずストロークを早くしてダニカの子宮を突きあげた。
ダニカが微笑みながらあえいで腰を振りまくった。
数十秒後、「オーーーーーーウ!オウオウ!」ダニカ昇天!膣が締まる!
「出すよ!僕も。」パンパン音響かせながら打ち付けて僕も昇天!
ダニカの中に大放出した。突き上げをやめて射精を続けて。
「お願い止まらないで。突いて!たくさん」
射精しながら腰を動かした。コンドーム大丈夫か?破けてでちゃって妊娠なんてことになたら。と不安にはなった。
やっぱやばい!僕はペニスを抜いた。
「オオーーー!ニェット!ニェット!入れて!入れて!抜いちゃいや!」ダニカが僕を見ながらクレームをあげた。
「ダニカ、ちょっと待って!今コンドーム付け替えるから。」
急いでもう1枚の封を切って、射精済みコンドームを外して柔らかくなってしまったペニスに付け替えた。
ペニスの根本をきつくつまんで、半立ちにさせてダニカのヴァギナに挿入した。
「柔らかいペニスはイヤ。固くして。ノリオ、固くして。突いて!」
「射精したから。ちょっと待ってね。」柔らかいペニスを突き入れながら僕はダニカのおっぱいを揉んだ。
とはいえ3回出してるから復活ができなくて。
「ダニカ、僕は今日は無理かも。」
「入れてて。お願い。固くなくてもいいからそのまま入れてて。」
「ダニカ・・・もう1回君をいかせて上げる。僕のペニスは無理だからこれでごめん。」
僕はペニスを抜くとダニカの両足を押しひろげてクンニした。そのまま指2本をインサート。ペニスの代わりにはならないがやむを得ない。
「ニェット!ニェット!ノリオーーー。ペニスにして。」
と言いながらも悶えてた。
しばらくしてダニカの腰がグラインドするように動きだした。ダニカの下腹に顔置いて右腕でお尻を抱え込むようにしてダニカのヴァギナへの指ピストンに集中した。
ダニカの中のうねるような膣内を指でかきまわし、膣口から12センチぐらいのところにある小さい突起を指先で擦った。指を根本まで押し込むと子宮に当たる。
当たるのを確認してからピストンを早めて子宮を何度も突いて押し上げた。
「オオオーー!アーーーウ!アウ!アウ!オウ!アウー!」ダニカが声を荒げて悶えまくった。
ベッドの上でクネクネと体を動かして快感に身をよじり続けてるダニカ。
乱れ方がいままで一番だ。
突き上げスピードを速くしてズンズン突き上げたて、突然ギューッと指が締め付けられた。
「オーーーーーーー!」間延びした呻き声あげダニカがエビ反って昇天した。
ダニカのお腹に顔を押し付けてダニカの暴れまわる体を押さえこんで、そのまま子宮突き上げを続けた。締まる膣内で動かすのは結構力がいる。
突くたびに膣内からピュッ!とジュースが噴出してきた。ダニカの潮吹きだ。
昇天しても止めなかった。もっとイカセテあげたい!という気持ちになった。
「ノリオ!ストーイ!ストーイ!ニェット!オウオウオウ!ニェット!アーウ!オーーーーウ!」
ダニカがヤメテ!ダメー!と言っても子宮を突き上げ続けた。指が疲れてしびれてきてるが構わない!
クッチャ、クッチャと音を立てるヴァギナ。潮吹きが止まらない。
そのまま数分。ダニカがもう一度のけぞった。
「オーーーーーーウーーーーー!」
膣が再度ものすごい力で指を締めた。締めた瞬間ピューーーーっとおしっこみたいに潮が噴水みたいに噴出した。一瞬おしっこ!と思ったが出てる場所が膣からなのを見て、ダニカの潮吹きの凄さに驚きました。
ベッドのシーツがびしょ濡れだ。
ダニカが両手で僕の腕の動きを止めた。止めるというより全力で押さえ込んできた。
「ノリオ、ハアハアハアハア・・・」ダニカはしゃべりたくてもしゃべれない。
僕はダニカから指をそっと抜いた。
指がふやけて、湯気をあげていた。
数分してダニカが起き上がって僕に抱き着いた。
「ノリオ、スパシーヴァ、スパシーヴァ。良かったわ。すごく良かったわ。嬉しいの。こんなにしてもらえて。」
「ダニカ、君を満足させたかった。見て、指がふやけちゃったよ。」
「まあ!ノリオこんなに凄いセックス初めて。今まで付き合った男はみんなあっさりしてたから。」
「そうなんだ。僕は何人目の恋人なんだろうね?まだしたい?激しくだけど。」
「もういい。これ以上はいや。充分よ。私ダメになっちゃう。ノリオはね、5人目なの。でも今まで一番の恋人だわ。」
「ほんと?嬉しいね。ねえダニカ、ベッドがびしょ濡れだよ。ダニカのジュースで。」
「ほんとだわ。どうしましょう?いやだわ。私、こんなふうになっちゃうのね。」
「あはは。凄かったよ。ほんとに。潮吹きが止まらな・・・」
ダニカが僕の口に手を当てて言葉を遮った。
「イヤ、恥ずかしいから言わないで。」

時計見たら夜中の1時。4時間もセックスしてたのか。2人ともびっくりしながらも笑ってしまった。
セックスのあとシーツを交換して一緒にシャワーを浴びて。
そのまま2日目も燃え尽きて、ぐっすり抱き合って寝ました。
ダニカの体を知れば知るほど、もっと違うダニカを見つけてしまいたくなってしまいます。
ダニカはダニカで僕のセックステクニックに驚きながらも今までにない体験で感度が上がったと言ってました。
3日目、4日目はもっと激しくなってしまいましたが。
おまけに最後の4日目は中出しとなった。

また、続きは書きますね。


19歳ロシア少女との5日間

ダニカの中にペニスを深く突き入れて子宮を押し上げながら動いた。
「オオーウ!オオーウ!ノリオーッ!オオウ!オウ!もっと奥に入れてぇ!」
ダニカのスリムな体を屈曲させて僕は上から腰を打ち付けるようにしてペニスを動かした。
ダニカのDカップのおっぱいが僕の胸でつぶれて。
3度目の射精もダニカの膣奥深く発射した。
「オオオーーー!」ダニカが屈曲状態でのけぞった。僕の精液を喜んで受け入れてくれた。
僕もペニスに体重かけるようにのけぞって何度もたくさん精液を送り込んだ。
精液を発射するとダニカのも締まる。締まりながらもっと出せと言う感じで動いた。
ダニカの両足が僕の腰にきつく絡まり、ダニカ自信に密着するよう僕の体をひきつけてた。
お互いに快感が去って落ち着いて。
「ダニカ、君は最高だよ。」
「ノリオ、出たのね?もっと、もっと愛して。何度でも愛して。ノリオ大好きよぉ!」
「僕もだ。ダニカ!もっと君の中に入れていたい。」
射精が終わっても僕はクサビを打ち込むようにダンカのヴァギナへ腰を打ち付けた。
奥に入れるたびにダニカの中はペニス全体を包むように締まった。
「まだよ。ノリオ。まだまだ。もっとノリオのたくさん頂戴。」
ダニカと朝昼夜とずっと抱き合い続けた5日間。5日間でお互いの体を完全に知り尽くしました。

4か月前の厳冬のロシアに3か月間出張に行きました。
僕は19歳のロシア人少女と濃密な5日間を過ごしました。
その後も毎週末デートをして、滞在中の僕の恋人でした。
名前はダニカ。
ロシア人は肌が白いのですが、際ってダニカは白かったです。
19歳だから肌も綺麗でした。そして何より美人。モデルと言っても通用する顔でした。

モスクワから南へ25Kmほど南に下った町ポドリスクへ滞在したときに知り合った少女です。
せっかくロシアに来たのだから、モスクワの首都ではなくちょっと外れた小さい都市で雰囲気のいい場所はないか?と現地の社員に聞いて、ポドリスクに行ってみればいいという話で休暇を取ってホテルに宿泊して。
きっかけは1日目の夜にバーでお酒を飲んでいた時でした。
ホテルから歩いて15分ほどのところにあったバーです。
後からダニカがお店に入って来ました。カウンターもけっこう埋まっていたので僕の隣に来たのです。
「Могу ли я сидеть здесь?」(ここ座ってもいいですか?)
「Пожалуйста, пожалуйста,」(どうぞ、どうぞ。)
ダニカが僕の隣に座りました。
なんて綺麗な子なんだと顔を見てしまった。笑顔が可愛い。ブロンドの長いサラサラの髪。ブルーグレーの瞳。思わず顔を見続けてしまいました。
「近所に住んでるんですか?」
「はい。」
ダニカは警戒してました。この人はどこの国の人?大丈夫?といった感じでした。
「Я извиняюсь ... Вы в обеих странах?」(すみません・・失礼ですがどちらの国の方ですか?)
「Япония. Я пришел на работу.」(日本です。仕事できました。)
日本人と知った瞬間、ほっとするような笑顔になりました。ダニカは中国、韓国が嫌いだったので、僕がもしそうなら席を変えようかと思ったそうです。あとで聞いた話ですが。
警戒心を解くと、ダニカはコートを脱いで座りなおした。
紺色のスーツスタイル。スカートはタイトスカートだった。
なんともスタイルが綺麗で僕はもう一度ビックリした。スリムで身長が高い。
話しているうちに、ダニカは近くの工場に勤めてること。そこで、事務職をしていることなど話してくれた。
日本人であることで安心して、いろんな話をしてきました。
ダニカが不思議に思ったのは、僕が流暢にロシア語をしゃべること。
僕は中学時代、親がモスクワに3年間仕事で赴任していたためモスクワに住んでいたことを話しました。
ダニカは納得。
そしてダニカの年齢を聞いてまたまたびっくり。まだ19歳!僕は36歳なので17歳も離れてた。
「まあ!お若いんですね!36歳に見えませんよ!」とダニカもびっくり。
お互いに打ちとけて3時間ぐらい一緒に呑んで話ました。
「ダニカさん、明日も会えますか?一緒に食事して飲みませんか?」
僕はここでさよならしたくない気持ちもあり誘ってみた。
「はい、いいですよ。マツヤマさん(仮名)日本の話をもっと聞かせてください。明日7時にレーニン広場で会いましょう?食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ。」
「わかりました。明日7時ですね?ダニカさん、楽しみにしてます。」
「私こそ。マツヤマさん。よろしくお願いします。」
僕は先にホテルに戻るためバーでダニカと別れました。明日が待ち遠しくなりました。

そして翌日7時15分前にレーニン広場に行った。
とんでもなく寒かったのですが、ダニカより先に行かないと失礼と思ったので。
が、ダニカが先に来てました。
約束の広場の中央にある噴水と時計台の場所。
「マツヤマさん、こんばんは!来てくれたんですね?寒いでしょう?」ダニカは笑顔で僕のところに走って来ました。雪道なのにさすが慣れたもんだ。
飛びついてきた!
真っ白のコートを着てコートのフードをかぶっていた。まあ、寒さが半端ではないので重装備じゃないと耐えられませんからね。
ロシア人は真冬では帽子やコートのフードを被るのが通例。頭を冷やすことがよくないということからだけど。
もちろん僕だってファーがついたフードつきのコートを着てました。じゃないと寒くて耐えられない。この日は-9℃。
そのまま連れ立って歩いて20分ほどのレストランに入った。
ダニカおすすめというだけあって美味しかった。ロシアの家庭料理でした。
キエフスキー、ビーフストロガノフ、プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。
(興味のある方は、ググってみてください。)
僕たちは、料理を楽しみ話しているうちに意気投合し、ダニカが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に来てくださいとなり、タクシーをダニカが拾って自宅へとなった、
ロシアのアパートは日本のアパートとは違います。イメージとしては団地と言ったほうがわかりやすいかと思う。
ダニカが先にドアを開けて玄関に入った。そして僕を引き入れてくれた。独身用の2DKだった。ドアを閉めてロックして。
そのまま僕はダニカを引き寄せて抱きしめてしまった。ダニカも少しびっくりしたが、僕に抱き着いて。そのまま見詰め合って、キスをしてた。
ダニカの胸が僕のお腹に押し当てられた。柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある。
そのまま部屋に入った。
「マツヤマさん、寒かったでしょ。シャワー浴びて暖まってください。」
「ダニカ。君のほうこそ体が冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」
「ううん。私は大丈夫。だって、ここで19年生活してるんだから。」
「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね。」
いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。
家に誘う=セックスは当然ということですから。独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。逆に何もないほうが不自然。
ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。
北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。いや、暑いと言ってもいい。
温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。
だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。
僕もダニカもすぐにコートを脱いだ。手袋もマフラーも取って。じゃないと暑くてたまらないから。
ダニカに案内してもらってバスに行った。バスタブにダニカはお湯を入れ始めた。
何かを垂らしていた。
「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」
バスの中にバラの甘い香りが広がった。
「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」
「Большое спасибо.」(どうもありがとう)
シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。バラのいい香りが心地良かったです。
今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とダニカも休み。
風呂から出て服を着てリビングに行った。
ダニカが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」
と言ってキスしてバスに行った。
30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。
僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ダニカがスリムなのがよくわかった。体の線がしっかり出てて色っぽかったです。
「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。
ダニカの体から出るバラの香りがたまらなかった。甘い香り。
ダニカが僕に抱き着いてきたので、僕はダニカの細い腰に腕を回して抱き寄せた。
黙ってキス。
ダニカの胸が僕の胸に当たった。押し付けてきた。ノーブラだった。
「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」
「ねえダニカ、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」
「あ。ええ、ノリオでいいの?」
「うん。そのほうが固くない。」
「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」
「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにダニカが恋人になってくれたら嬉しいな。」
ダニカが真っ赤になってしまった。
「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」
「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」
「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」
「いいのかい?そんなことして。」
「一緒にいたいの。ノリオと。」
「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」
「明日じゃだめ?」
「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ダニカも一緒に来てくれる?」
「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」もう一度キスして抱きしめました。
ディープキスは激しかった。舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。
ダニカは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。
僕は答えるようにダニカの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。
ディープキスしながらもダニカが口から熱い息を吐きだした。
夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。
真っ白なおっぱい。乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。
あまりセックス経験ないのかな?
「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」
「ダニカ、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」
乳首を吸いながら僕はダニカを見上げた。ダニカは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。
Tシャツをまくりあげて脱がした。
ほんとに白い肌です。おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。弾力があって、でも柔らかい。形が綺麗だった。
触ってわかったがダニカのおっぱい全体に産毛が生えていた。かすかにわかる程度ですけど。
全身に産毛が生えてました。
ダニカも僕のシャツを脱がした。
「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」
「ダニカ、いいよ。寝室に行こう。」
上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。
綺麗に手入れした寝室でした。ベッドがダブルベッドだった。花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。
ダニカは身長167㎝と背が高い。僕は182㎝あるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。
ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。
ダニカは白のTバックショーツだった。両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。
僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。
ダニカが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。
ビックリした顔で僕を見つめた。
「ダニカ、どうしたの?」
「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。」
「え?普通でしょ?」
「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」
「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」
ダニカは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。
僕のは勃起時で15センチ半。日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?
「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」
「そうかい?」
「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」
「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」
「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」
「わからないな。試してみないと。」
そのまま僕はダニカを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにダニカの舌を吸った。
ダニカのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。
ダニカはため息みたいな感じで喘いでいた。時々くすぐったいのか「フフ~ン」と笑う感じの声で喘いでいた。
両手でダニカのおっぱいを揉みながら舌を動かした。
乳首を触ると固くピンと立っていた。舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。
「アン!フゥ~ン!ハァン!ハァン!」ダニカが声をあげた。
おっぱいを舐めながらダニカの表情を見てました。眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。
おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。ダニカはおへそにピアスをしてました。
可愛いハートの飾りのピアスでした。そっとピアスを触った。
「フフフ。」と笑い声。ダニカが微笑みながら見てました。
「綺麗なピアスだね?」
「ありがとう。」
へそピアス。日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。
おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。
肌が白いから余計似合うのかもしれない。

僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。
一番大事な場所は一番最後。
ショーツの上に手を当てて、ヴァギナを触ろうとしたが。
「???」(毛が生えていないのか?)
いくら撫でても毛の感触がしなかった。
そのままショーツの上を這って、ヴァギナを手で包むように触って擦った。
「ハァ~ン、ハァン、ハァン」ダニカは独特な喘ぎ声だった。
ダニカのヴァギナの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。
あまり経験がない感じだった。
「ダニカ、脱がしていいかい?」
小さく頷いた。
僕はショーツを下に下げてダニカの足からとった。
「ダニカ、いい?」
「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」
両手でダニカの腿を左右に広げて、ヴァギナを見つめた。パイパンだった。いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。
その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。
全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。
僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。
「ハウッ!」と声を上げて、ダニカがのけ反った。
そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。
アゴが濡れた。ダニカのジュースだ。
舌をクリトリスから移動して指でヴァギナ押しひろげて中を舐めた。いい感じに濡れていた。
ダニカの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。膣口に舌を差し込んで中で動かした。
「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。
部屋の中にダニカの声と僕が舐める音が響いてた。
しばらくクンニを続けてたが、ダニカが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。
舌が膣内で締め付けられて、ダニカがイッたのがわかった。ゆっくり舌を膣から抜いて僕はダニカの横に添い寝した。右手でヴァギナを撫でながら。
ダニカが目を閉じて小さく息を吐き出した。目を開けて僕を見てニッコリ笑った。
「ダニカ、良かったかい?」
頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アン!まだ触りたいの?」
「可愛いからね。」
「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」
「いいよ。ダニカの中に僕も入りたい。」
コックリダニカが頷いて仰向けになった。
僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。
準備がいいな?と思われるかと。
でも、これはロシアではマナーだから。女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。
たとえセックスが無くてもね。どこでどうなるかわからないから。
それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。
僕はペニスに密着させて装着した。
ダニカが僕のペニスを見つめてた。
「見た感想は?どうかな?」
「素晴らしいのね。触ってもいい?」
ダニカは手を伸ばしてペニスを握ってきた。固さを確かめるように。
「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」
「日本人は初めてだよね?」
コックリ頷いて「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」
「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」
僕はダニカの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。
花びらが開いていた。濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。
亀頭で花びらの中心に当ててダニカを見た。ダニカは僕を見つめてた。
ダニカを見つめながらゆっくりと花びらの中に亀頭を押し込んだ。プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。
ダニカが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。
ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。ダニカの中はうねる感じだった。
一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。
「ハァ~!ハウッ!」ダニカがのけ反る。
「痛いかい?」
「ううん、大丈夫。」
僕は半分入れてそのままダニカの上に被さるように重なった。
そして残り半分をダニカの中にゆっくり入れた。
ダニカが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。
根本まで入ってぴったり重なるとダニカは「ハァ~」と長く息を吐いた。
「ダニカ、入ったよ。」
小さく頷いた。僕はダニカの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。
膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した。
ダニカの両膝を抱えて深く入るようにした。
ダニカを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。
ダニカの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。
緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。
ダニカの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。
奥に入った時にはダニカは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはダニカも腰を引く感じ。
ダニカの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。
当たるたびにダニカが「クッ!」っとうめいてのけぞる。ダニカのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はダニカの中で動き続けた。
数分してダニカの腰の動きが徐々に早くなってきた。合わせるように僕も早く腰を動かした。
ジーンと睾丸が熱くなってきた。僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。
突き上げて奥(子宮)に当たるたびにダニカの声が大きくなっていった。膣内の動きもうねるような動きになっていた。
僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。
快感と征服感で満足だった。
何度も精液をダニカの中へ放出した。放出し終わると僕はダニカの上にばったりとなった。
ダニカが抱きしめてくれた。
まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はダニカに話しかけた。
「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」
僕は頷いてダニカのおっぱいの谷間に顔を埋めた。
そのまま数分したと思う。
「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」
「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ダニカは気持ち良かったかい?」
「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」
「そうかい?僕もダニカのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」
「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」
「ちょっと休もうか?」
「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」
僕はダニカからペニスを抜いた。コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。
ダニカは見てびっくりするのと同時に喜んでた。
コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。
ダニカをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。
「ちょっと待ってて?」ダニカがキッチンへ。
10分ほどで戻ってきた。トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。
「お腹空いちゃった。」と言って笑った。
お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。ワイングラスと赤ワイン。
「けっこうな量だね?」
「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」
二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。
ちょうどいいくらいだ。
「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」
「ダニカ、ほんとに僕が来ていいの?ダニカがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」
「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」
ダニカが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。
「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」
「おやおや、ダニカ。僕のペニスだけなのかい?」
「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」
そして、ダニカは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。
やんわりと扱いてきた。僕もダニカのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。
「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」
ダニカが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。
両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。
「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」
「ダニカ。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」
ダニカは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。
上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。
「ダニカ。上手いよ。」
「感じてね。たくさん出してね。」ダニカかは一言告げると強烈なフェラを始めた。
亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。
僕はダニカの頭に手をおき髪を撫で続けた。
激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。
「ダニカ、飲んでくれ。」
ダニカは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。
射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。
飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。
「ダニカ。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」
「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」
「うん。じゃあ、今度はベッドでダニカをイカせてあげる。激しくね。」
「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」
「いいじゃないか。ダニカをもっと知りたいんだ。ダニカのここもね?」
ダニカのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。
「いや・・・」ダニカは恥ずかしがった。
ダニカを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。
ダニカに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。
腰を掴んで右にまわす感じにした。ダニカはうつぶせの体制に自分からなった。
ダニカに被さり後ろからキスした。首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら
後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。
背中に舌を這わせてお尻へ。
Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。
右手は股間へ。ショーツの上からヴァギナを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。
ダニカはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。切ない感じで小さく「アン!ハァ~ン」と声を出していた。
ダニカの腰がゆっくり左右に動いていた。
ダニカの体は感度がいい。
僕はダニカの腰を掴むと上にあげるようにした。ダニカが察知して膝を立ててバックスタイルになった。両足を少し広げさせてショーツの上からヴァギナを舐めて上げた。
「ハァ~。アーーン。」切ない声で悶える。ダニカのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。ショーツが濡れてヴァギナにぴったり張り付き立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。
ダニカの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。
「ダニカ、美味しいよ。君のここは。」
「お願い、もっともっと激しくして。」ダニカが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。
「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にダニカショーツを引っ張って立て筋に食い込ませた。そのままショーツで割れ目を擦って。食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。すかさず僕はしゃぶりついた。
「オオオーー!オーーーウ!」かなり大きな声を上げて腰が動いた。
僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。ショーツをずりおろしてヴァギナを丸出しにした。
パックリ開いて中が丸見えだった。吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。
白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。
ダニカが髪を振り乱し悶えてる。
「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。
ダニカの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。
ダニカは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。
「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」
「もう少しダニカの中を知りたいんだ。」
「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」息を切らしながら懇願してきた。
じゃあということで僕もパンツを脱いで。
おっとコンドームつけないとね。
コンドームを装着してる間、ダニカが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。
「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」
「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」
「これでいい?」エビぞり状態になった。お尻を僕に突き出してきた。
僕はダニカのヴァギナに亀頭を当てた。立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。
「ウゥゥ~。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」
「ダニカ。もっともっと君を感じさせたい。」
僕はダニカを見つめた。ダニカはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」
何度か僕はダニカをじらすように擦りつけた。ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。
そろそろ入れるかな。
僕は亀頭を膣口に当ててダニカの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。
察知したのかダニカがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。
亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。
「ホフッ!」ダニカがのけ反った。そのまま強引にダニカの中で僕は動きまくった。
ダニカの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。
ダニカは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。
入れて数分。
「ダニカ、イッテくれ。」
ダニカは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。根元まで突き入れながらダニカの中の動きが変わったのがわかった。絞るように締め付けてきた。
そして少ししてダニカがお尻を持ち上げると全身硬直。
「オオオオーーー!」と声をあげた。ダニカがイッタ瞬間だった。
射精感がこみあげる。締まる膣の中を僕は突き入れてダニカがイッタ数秒後に射精した。
ダニカに密着させて膣の奥へと発射した。亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。
ダニカの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにダニカの背中に倒れこんだ。下腹部に当たるダニカのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。
まだダニカの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。
ダニカが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」
「ああ、ダニカ、すごいよ。凄く出たよ。」
ダニカは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。
ペニスが抜けないように動いて、ダニカにキスをした。
「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」
ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをダニカから抜いた。コンドームに溜まった白い精液を見たダニカは喜んでました。
「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」
「ダニカは?」
「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」
コンドームを取った。ダニカが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。
「どうしたの?」
「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」
「うん。」
「ノリオ、満足してくれた?」
「大満足だよ。ダニカの素晴らしさがよくわかった。」
ダニカはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。
ダニカの上に倒れて抱きしめた。
「ノリオ、おやすみなさい。」
「ダニカ、おやすみ。」
毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。
これがダニカとの始まりです。
2日目以降は、後日また書きたいと思います。
ダニカとは今もメールでやり取りしてます。ダニカがしきりに会いたがってくる。
僕も会いたい。でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。
ダニカにはあと2か月待つように言ってます。
なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。
モズクワに行ったら、今までダニカを抱けなかった分を取り返すと思います。
ダニカもきっと同じ。
どんなことになってしまうのか?楽しみです。


ちょっと変わった体験談

私が初めて男性にペニスを扱かれたのは小6の時でした。
母が私を大学の付属中学へ進学させたくて、大学3年生の家庭教師をつけてくれたのですが、その先生がいわゆるショタでした。
家庭教師は毎週月曜と木曜で、家庭教師がついて2ヶ月くらいの5月下旬、土曜日に図書館で勉強しようと誘われて当日出かけたら、先生のアパートに連れ込まれて、下半身を露出させられてペニスを扱かれました。
当時まだ精通していなかった上に、オナニーなどの行為さえ知りませんでしたが、ペニスを弄ると勃起して気持ちよくなることや、その状況は恥ずかしいという感覚はありました。
先生と一緒に裸になって、お風呂に入りながら、包茎を剥かれて、恥垢を洗い流すことを教わりました。
お風呂から出ると、先生のベッドに座らされて、先生にフェラチオをされました。
先生の口と舌の温かさを感じ、その後じんわりとした気持ちよさが伝わり、ペニスが徐々に勃起していきました。
先生は、舌で舐めながら口を前後に動かし、私はあまりの気持ちよさに腰がカクカクし、ビクン!という痙攣のような感覚の後、ペニスが小さくなっていきましたが、今度は手で扱かれてまた大きくなり、何度もビクンを繰り返しては扱かれて気が狂いそうでした。
そして、今度は先生の大人のペニスが私の口に入り、私はフェラの指導を受け、その後、先生のペニスを扱かされて射精を初めて見たのです。

私は付属中学の受験には失敗したのですが、その先生と個人的に付き合い、中学1年のときもペニスを悪戯されながら、勉強を見てもらっていました。
時々、大学2年生のお姉さんが先生の部屋にいるときがあって、その時はペニス遊びは無く、勉強を教えてもらっただけで帰っていました。
どうやら、そのお姉さんは沙織さんといって先生の彼女らしく、沙織さんがいるときはなるべく早く帰るようにしていました。

中1の3学期、先生は卒業して故郷に帰ってお別れになるのですが、先生は沙織さんの前で私を裸にしました。
私は、沙織さんにペニスを見られて恥ずかしいのに、先生にちょっと触られて勃起してしまいました。
「沙織、良かったらこの子に性教育をしてあげたらどうだい?」
「面白そうね。じゃあ早速・・・」
私はこの日、先生と沙織さんのセックスを目の前で見せられて、ペニスがビンビンになっていました。
一戦終えた沙織さんが、まだ皮が剥けていない私の仮性包茎ペニスを扱きました。
柔らかくて生暖かい沙織さんの手が、まだ精通していない私のペニスをやさしく扱きましたが、まだ、射精はしませんでした。
「この子、まだ精液でないのね。」
そういって微笑んで、私を仰向けにして、生のまま沙織さんのアソコへ入れられ、13歳の童貞を失いました。

先生が卒業した後、今度は沙織さんの部屋でペニス遊びが始まりました。
女性の裸、アソコをじっくり見せてもらいながら射精しないペニスを弄られて、クンニを指導され、最後はセックスを強要されました。
そして中2の夏休み、恐ろしいことが起こりました。
騎乗位で沙織さんにペニスを喰われている時、内股にザワザワした感覚が走り、ペニスの先から何かが出ているのがわかりました。
「え?ええ?な、なに?・・・えー!うそでしょ。射精したの?ヤバッ・・・」
沙織さんの内股を私の精液がダラダラと流れ落ちていました。
「どうしよう・・・」
沙織さんは、膣内で射精した危険性について私に解説され、私も焦りましたが、幸いなことに、一週間後に生理が来て事なきを得えました。
そして整理の最中、私は沙織さんにペニスを扱かれて射精を観察されていました。
生理が終わったら、今度はコンドームを着用して沙織さん好みのセックスマシーンへと調教されていきました。

中3になると、高校受験勉強を教わる代わりに、私は中3の少年ペニスを沙織さんの欲しいままにされていました。
そして私は中学、沙織さんは大学を卒業して小学校の先生になりました。
沙織さん、児童に手を出さなければいいのですが・・・

私は、高校時代は中学の同級生と交際、初めて処女喪失を経験しました。
そして大学1年の時には、倉科カナに似た凄く綺麗な3年生の先輩に一目惚れして告白、折しも付き合っていた先輩が卒業して淋しい思いをしていたところで、面白半分で付き合ってくれました。
先輩主導で交際していましたが、1年性のクセに上手なクンニや腰使いなど、女体の扱いを褒められて、完全に恋人として付き合うようになりました。
倉科カナ級の美人が、髪を振り乱してエロい顔で淫ら全開で乱れまくるので、はじめは退いてしまいましたが、よく考えたら沙織さんも高校時代の彼女も皆同じで、美人だから反応もお淑やかというわけでは無いと悟りました。
もちろん先輩でしたから、普段の私は先輩のシモベのように振舞っていましたが、セックスは私が主導しました。

先輩が卒業して私が3年生になった時、私は小6男児の家庭教師のバイトをしました。
目当ては、母子家庭のそのユキオという児童のお母さんでした。
当時40歳のお母さんは瑤子さんといい、壇れい似の美人で区役所に勤めていました。
私は真面目に家庭教師をしつつ、瑤子さんと偶然を装って駅前で出くわすなどのストーカー行為を繰り返し、梅雨空の6月のある金曜日、ついに居酒屋で飲むことが叶い、酒の力を借りて一気に口説きました。
そして、ラブホで熟した女体をタップリ味わうことに成功したのです。
初めて見た熟女のアソコは、いわゆるドドメ色のラビアが開いていましたが、中はピンクにヌメヌメしていました。
「ああ~~はあ~~くう~~はう~~」
と長く伸びるような喘ぎ声で、今までの若い女の子とは違い妖艶な反応でした。

頻繁に瑤子さんと交わるようになっていた11月、瑤子さんが出張だというのでユキオ君を一晩預かった時のことです。
狭いアパートの風呂に一緒に入って、ユキオ君の僅かに毛の生えかけた可愛いペニスを見ていたら、妙な感覚が芽生えてきたのです。
そうです、私が小6の頃、あの先生は大学3年生・・・同じシチュエーションでした。
そしてついに、ユキオ君のペニスに手を伸ばし、そっとペニスを撫でてみました。
するとムクムクと勃起して、
「先生が触るから勃起したじゃないか。どうしてくれるんだよー」
と言いました。
私の小6の時より知識があるのかと思って、
「じゃあ、先生が弄ってあげようか?」
というと、コクリと頷いたので、包茎を剥いて恥垢を洗うことを教えました。
するとピンク色に剥けた亀頭はピンピンに張りつめ、先端からは今にも若い幼いオスの精液が迸りそうになっていたので、優しく扱いてやると、ユキオ君は目を閉じてうっとりしていました。
ビクビクするほど勃起したユキオ君のペニスは熱く震えて、
「あ、先生、出そうです。あっ、ああーー」ピュピュピューーーッと小6児童のペニスから精液が発射されました。
「ユキオ君、もう射精できるんだ。すごいねえ。」
「6年生になってすぐ、オネショするみたいになって、ママがそのパンツ見て、その日のお風呂でおちんちん弄って出してくれてたんだ。」
「え?お母さんにしてもらったの?っていうか、お母さんとお風呂入ってるんだ。」
「そうだよ。」
瑤子さんの見る目が変りました。
「そうだ、先生のもやってあげようか?」
というと、ユキオ君は私のペニスをパクッと咥え、レロンレロンと舐め回すそのやり方は瑤子さんのフェラテクと同じでした。
「ユキオ君、これもお母さんにしてもらってるの?」
「うん。出そうになったら言ってね。」
小6男児が俺のペニスを母親直伝のフェラで・・・興奮がマックスになり、
「ユキオ君、出そうだよ。」
ユキオ君は口を放し、手で私のペニスを扱き始めました。
ドクドクドクッと精液が発射されました。
ユキオ君が私を見上げてニコッと微笑みました。

ユキオ君が中学生になったら、家庭教師は終わりましたが瑤子さんとは男女の仲、ユキオ君とはペニス弄りの仲が続いていました。
大学を卒業して東京を去る前、洋子さんとお別れのセックスをした後、
「ユキオにオナニー教えてくれたみたいね。助かったわ。」
「瑤子さん、ユキオ君の性欲処理、していたそうですね。」
「聞いたのですね。そうなんです。でも中学二なって一緒にお風呂に入らなくなったら、自分でするようになったみたいだからきいてみたら、先生に教わったって・・・」

大学を卒業して3年、今、私は今年6月に結婚する女性がいます。
倉科カナに似た2歳年上の凄い美人です。
そう、あの先輩です。
先輩との再会は2年前、仕事上でしたが、そういえば先輩は隣の県の出身でした。
新幹線で二駅、私は車、先輩は電車でお互い中間の駅で待ち合わせてデートしています。
「あれから二人の男の人と付き合ったんだけど、私のためにいっぱいエッチを頑張ってくれる君の事が忘れられなくて。満足できなくてすぐ破局して淋しかったんだよ。そしたら、また君に会えた。嬉しかった。」
27歳の先輩、相変わらず本当に綺麗で、私より年下に見える可愛さも持ち合わせています。
先輩は3月いっぱいで仕事を辞めて、こちらに越してきます。
もうすぐ、先輩と二人きりの淫ら全開の生活が始まります。


黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

・オリジナルの寝取られ体験談 ・寝取られ動画、寝取られコミックのランク!

まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。

彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。

俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。
その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。

「まり、今日エッグスンシングス行かね?」
ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。

『うん。ゴメンね、今日ヴァイオリンなんだ』
まりちゃんがそんな事を言う。ヴァイオリンなんて、まりちゃんはテンプレ的なお嬢様なのかなと思った。
「お嬢だもんねw しゃーないね」
『ゴメンね』
こんな会話をしている二人。そして、急に電車が止まった。

「アレ? 何で?」
『事故かなぁ?』
二人はそんな事を言う。まぁ、でもよくあることだ。後でわかったことだけど、バカップル二人がスタンドバイミーごっこみたいに線路を歩いていたそうだ。

俺は、チャンスだと思った。凄い密着状態だけど、意外に右スペースは空いている。右手は自由になるなと思う。

俺は、生まれて初めての痴漢に挑戦した。まず、よくあるパターンで手の平をお尻に当ててみた。すると、一瞬彼女の背筋が伸びたが、何事もないように友人と話を続ける。
まりちゃんのお尻は凄く柔らかくて、あっという間に俺から理性を奪っていく。

俺は大胆に、手の平でお尻を撫で始めた。もう、偶然触ったという感じではなく、明確な意図で痴漢をしているという感じだ。それは、まりちゃんにも伝わっていると思う。

俺は、心臓が口から飛び出そうな程緊張していた。痴漢です! そう言われたら、人生終わりだ。でも、まりちゃんは一瞬ビクッとしただけで、友達と会話を続ける。

『そんな事ないってw まだ一回デートしただけだもん』
「でも、彼氏なんだよね~?」
『……うん……。そうだよ』
照れながら言うまりちゃん。俺は、凄く興奮した。彼氏の話をしている女の子を触る……。何となく、その彼氏に優越感を感じる。


俺は、まりちゃんのお尻の割れ目を中指でなぞるようにする。スカートの上からでも、まりちゃんのお尻の形がよくわかる。友達と会話を続けるまりちゃんのお尻を触る……。それは、今まで感じたこともないくらいの興奮を俺に与えてくれた。

まりちゃんは一見普通にしているが、よく見ると耳が少し赤い。頬も赤くなっている感じがする。たまに見える横顔は、かなり可愛い感じがする。正面から見てみたくなるが、今は無理だ。
横顔は、ほぼメイクしていない感じで少し幼く見えるが、抜けるような白い肌と、ピンクのグロスが可愛らしい感じだ。

俺は、まりちゃんが無抵抗なのをいいことに、スカートの中に手を突っ込んでみた。もう、心臓はバクバクしているし、腋汗がヤバい感じだったが、思い切ってショーツの上からお尻を触ってみた。
さすがにまりちゃんも反応してお尻をモゾモゾ動かしたが、やはり何の抵抗もない。俺は、最高の気分だった。

ショーツの上からお尻を触ると、スカートの上からとはまったく違う柔らかさと、熱さを感じた。俺は、いつ電車が動き出してしまうかわからない焦りもあり、少し強引に動いてみた。
後ろから手の平を上に向けて股の間に差し込み、アソコを触り始めてみた。
薄い布きれ一枚なので、アソコの感触がよくわかる。さすがに、エロマンガみたいにすでに濡れ濡れになっていた……と言うこともなく、ただ熱い感じだった。それでも俺は夢中でまりちゃんのアソコを触り続ける。
ビラビラの感じや、クリトリスらしき突起もよくわかり、そこを重点的にこすってみる。

「どうした? 顔赤いけどw」
友人は、脳天気に汚い言葉づかいでまりちゃんに聞く。
『う、うん、ちょっと暑いから……。早く動くと良いね』
「マジ勘弁だよw キツいし暑いし、最悪w」
『そう……だね……』
まりちゃんは、明らかに様子がおかしい。こんな状況でアソコをまさぐられて、恐怖を感じているのだと思う。我ながら酷いと思うが、俺はここまでして無抵抗なまりちゃんに気をよくして、ショーツの隙間から指を突っ込んだ。
クチョ……と、柔らかく熱く湿ったアソコ。俺は男子校だったので、童貞を捨てられてのは大学時代だ。なので、制服の女の子のアソコに触ったのは、コレが初めてだった。俺は、失われた青春を取り返したような気持ちになりながら、直にまりちゃんのクリを触り始めた。

さすがに、あれだけショーツ越しにこすられたので、結構湿っていて、濡れていると言っても良い感じだった。こんな状況で感じてるのか? と思ったが、まぁ、条件反射みたいなものだろうと思う。

俺はもう我慢しきれずに、中指を膣の中に入れてみた。充分濡れていた膣は、あっさりと俺の指を受け入れてくれて、すぐにまりちゃんはお尻をビクンビクンと二度震わせた。

『ンンッ! ンッ! ンッ! 喉がイガイガしちゃったw』
まりちゃんは、膣に指を突っ込まれて思わず声を出してしまい、慌てて咳払いをしてごまかした感じだ。俺は、まりちゃんの無抵抗ぶりに、さらに大胆になって行く。

指を上下に震わせるように動かし、まりちゃんの膣の中を刺激してみた。
『ん、ンンッ! 早く動かないかなぁ……』
まりちゃんは、必死でごまかすように言う。まりちゃんの耳は真っ赤で、指で感じてしまっているのか、嫌悪感で怒っているのかどちらかだと思う。

俺は、かまわずに指を2本にした。
『ふぅ、あ、ンッ! あくび、出ちゃったw』
まりちゃんは、必死でバレないようにしている。
「ねみーよねw 学校行ったら寝るベw」
今時、そんなしゃべり方? と思うような言い方をする友人。こんな状況でも、スマホを操作している。友人が、目の前で酷い目にあっているのに、まったく気がつくこともなく脳天気なものだ。

まりちゃんは、痛いくらいに膣を締めてくる。そして、まりちゃんの膣の中は、驚くほど熱くて、ウネウネと複雑にうねっている。

俺は、まりちゃんが処女じゃないんだなと思った。ちょっと残念だったが、処女だったら大事になったかもしれない。
それに、いくら何でも痴漢の指で処女を散らすのは、あまりに可哀想だ。

俺は、一瞬そんな事を思いながらも、指で膣中を掻き出すように動かす。まりちゃんは、黙って耐えている。時折、身体が変な風にビクンとするのがたまらない感じだ。

そして、まりちゃんの中はどんどん水気を増していく。必ずしも、感じているから濡れるというわけではないと思うが、ここまで濡れてきていると、まりちゃんが感じているような気もする。

すると、まりちゃんが横を向く。目一杯俺の方を見ようとする。でも、あまりに混み合っているので、横顔を俺に晒すような感じになった。そして可愛い口が、言葉を出さずに動いた。それは、”ダメ、ダメ、お願い”と言っているように見えた。

俺はさらに指を奥に押し込み、膣壁をこすりあげた。
『ひ、あ……』
変な声を漏らすまりちゃん。
「ぷはw まり、どうした?」
変な声を出したまりちゃんに、友人が笑いながら聞く。でも、目はスマホを見たままだ。コレでは、まりちゃんの異変に気がつきようがないと思う。

『もう、眠くってw あくびが止まらないよw』
見ず知らずの男に、こんなにも大勢いる中で膣に指を突っ込まれながら健気に頑張るまりちゃん。俺は、まりちゃんのことが好きになってしまった。

俺は、自分のコートで覆い隠すようにして、まりちゃんにさらに密着した。そして俺はファスナーを降ろし、自分の元気くんを取り出した。こんな電車の中で、フル勃起したものを出すのは異常なほど緊張したが、俺の恋心は止められないw
少しだけかがむと、俺はまりちゃんのスカートの中にそれを入れて、自由に動く右手でショーツをずらした。

そして、柔らかいまりちゃんのアソコに、俺のものが直接密着した。
まりちゃんは横を向いたまま、頭を左右に小さく振る。そして、声を出さずに”ダメダメ”と言い続ける。
この期に及んでも、周りに気がつかれないようにするまりちゃんは、本当に恥ずかしがり屋さんなのだと思う。可愛いなと思うw

そして俺は、大胆にも電車の中で、まりちゃんに生挿入した。まりちゃんの膣中は、とにかくヤバかった。熱い! キツい! グチョ濡れ! そんな感じだった。

『ぅ、ン……うぅ』
まりちゃんは、歯を食いしばるようにしているが、それでも声がわずかに漏れる。でも、スマホに夢中な友人は気がつきもしない。

やってしまった……。俺はそんな気持ちになりながらも、すでにイキそうだった。異常なシチュエーションにくわえて、相手が可愛すぎるまりちゃんなので、無理もないかもしれない。

俺は腰を動かすことなく、イキそうな感覚を楽しんでいた。と言っても、動かそうと思っても動かすことは出来ない状況だw

そして、俺は空いている右手でまりちゃんのクリを触り始めた。まりちゃんのクリは、ショーツの上からもハッキリとわかるほど固く大きくなっていて、やっぱりまりちゃんもこの異常すぎるシチュエーションに、不本意ながら感じてしまっているのがわかる。

すると、まりちゃんの手が俺の腕を掴んだ。俺は、一瞬終わった……と覚悟した。でも、まりちゃんは俺の腕をギュッと握ったまま、何もしない。声をあげるわけでもなく、押しのけるわけでも、引き剥がすわけでもない。

俺は、コレはOKということかな? と勝手に判断して、クリを触り続けた。ショーツの中に指を差し入れ直接クリを触ると、俺の腕を掴むまりちゃんの手の力は、とんでもなく強くなった。
『ン、フ……ンッ! ふぅ……ふ、うぅ、』
まりちゃんは、必死で声を我慢している。まりちゃんは清楚な見た目に反して、結構やっているような感じがする。そうでなければ、こんなに感じるはずがないと思う。

俺は腰を動かせないもどかしさを感じながらも、まりちゃんを手中に入れた気分で最高だった。
上手くコートで隠しているので、周りからはハメている事はわからないと思うが、まりちゃんの様子がおかしいことに気がつく人間がいるかもしれない。でも、今さら俺もやめられない。

すると、アナウンスが流れ、電車が動き出した。もう、動いてしまったら後がない。
「やっとかよw まり、よかったねw」
相変わらずスマホをいじりながら友人が言う。
『うん……よか、んった……。もう、ついちゃうね……』
まりちゃんが、そんな事を言う。俺は、コレはもう時間が無いからイカせてくれという合図だと勝手に判断して、電車の揺れにあわせて腰を振った。
すると、ゾワゾワっと信じられないくらいの快感が俺を襲う。そしてまりちゃんも、直立した体勢から、お尻を突き出すような姿勢になる。身体は直立のまま、ゴリラみたいにお尻だけ突き出す格好をするまりちゃん。コレによって、俺のアレがより奥まで入っていく。

『ン、ふぅ……ぅぅ、あ、ふ、』
まりちゃんは、切れ切れに吐息のような声を漏らす。電車が動いてうるさいので、多分周りには聞こえていないと思う。俺は、もうイク寸前だった。

思い切って、まりちゃんの耳元に顔を近づけ、小さな声で、
「イク……」
とだけ伝えた。すると、まりちゃんはお尻を思いきり押しつけてきた。その瞬間、俺は思いきりまりちゃんの幼い膣深くにぶちまけた。

電車の中ということが、信じられないくらいの快感に、俺は腰が抜けそうだった。でも、それはまりちゃんも同じだったようで、ガクンと腰を落としてしまった。ズルンと抜ける俺のアレ。慌ててコートで隠す。

「ちょ、まり、どうしたん?」
さすがに友人がまりちゃんを見ながら心配そうに言う。
『へへw 寝落ちしちゃったw』
まりちゃんは、照れ笑いしながらごまかす。
「まじかよw 立ったまま寝るなってw」
そんな風に話していると、電車がホームに滑り込んだ。そして、どっと流れる人の波。俺は、流されながらまりちゃんを見ていた。

まりちゃんは、少し歩きづらそうに歩きながら、友人と階段に向かう。その少し後ろをつける俺。まりちゃんの太ももに、液体が流れているのが見えた。俺は、悪い事しちゃったなと思いながら、また会えるといいなと思った。


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