携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2014年12月

混浴温泉でのショタ体験

私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。

当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。
しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない
深夜でした。
残念と安心が混ざったような気分で混浴温泉に向かうと、深夜にも関わらず小学生から中学生
くらいの2人の男の子が混浴温泉に入っていくのが見えました。

これはチャンス!と思い、私も急いで混浴温泉に向かうと、ここで一つの予想外の事がありました。
それは、脱衣所が男女共同だったことです。
私が扉をあけると、全裸の男の子が2人こちらを見て硬直していました。
そんな2人に驚きつつも、気にしないふりをしながら浴衣を脱ぎだす私。
当然、男の子二人の視線が私に突き刺さります。
子供相手に裸になっていく自分の行為に興奮が隠しきれず、男の子の反応をチラっと見てみると、
毛も生えていないオチンチンが勃起していました。
下着姿のまま、じらしなが下着を脱ぎつつ2人の様子を見ると、彼らと眼が合ってしまい、
それに気付いた2人は急いで温泉に入ってしまいました。
失敗したな~と思いつつ私も後を追うと、小声で2人のかいわが聞こえました。
「マジで女の人がいた!裸見れるかな?」
「お姉さんのおっぱいとパンツ見ちゃった!温泉だから絶対裸見れるよ!」
と、女性の裸を見たくて混浴に来たことがわかりました。
裸を見たい2人と、見られたい私、という利害が一致?していることに気付き、私は思い切って
「こんばんは~、夜遅くに温泉?ご両親は?」
と話しかけました。
突然話しかけられた2人は、恥ずかしいのか視線をキョロキョロさせつつ、
仲のよい2家族の合同旅行であること、大人たちは部屋で宴会中であること、子供2人は退屈だったため
女性の裸を期待しつつ温混浴温泉に来たことを教えてくれました。
2人の両親が温泉に来ない事に安心した私は、世間話をしつつ2人のキョロキョロしながらも時々
胸のあたりに注がれる視線を楽しんでいました。
体制を変えようと体を動かすたびに、2人の熱い視線を向けられるうちに私も見られたいという
欲求が我慢できなくなり、2人の希望である(私の希望でもある)私の裸を
見せてあげることを2人に伝えました。
「さっきからお姉さんのおっぱい見てるよね?女の人の裸に興味があるんでしょ>のどの部分を見たいの?」と
わたしが声をかけると、
「おっぱいを見たいです。」
「アソコも見たいです、あとお尻も見たい」
と元気に答えてくれました。
男の子って正直だな~と思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身をお湯から出すと
「すげぇ、おっぱいだ、プルプルしてる」
「乳首も丸見えだ」
とかわいい感想を言っていました。
「おっぱい見れてうれしい?でも、もっと見たいところがあるんでしょ?こっちに来て」
といい、温泉の淵に手をかけ、お尻を突き出すポーズをとりました。
このポーズになると、お尻もアソコも丸見えになります。
「アソコもお尻の穴も丸見えだ」
「始めてみた、エッチなDVDだとモザイクだから、本物を見れてうれしい」
と見れたことに満足しているようでした。
私はというと、見られていることでうれしいと思いつつ、相手が子供なせいか、もっとエッチなことを
したいと思うようになっていました。
そこで、
「私だけ見られるなんてズルいな~2人のオチンチンも見せてほしいな~」
というと、2人はモジモジしながらも立ち上がりビンビンに勃起したかわいいオチンチンを見せてくれました。
「かわいいオチンチンだね~皮剥いてあげるね」
と、やさしくオチンチンを撫でつつ不意打ちで包茎オチンチンの皮を剥いててあげると、
「あっ」
「うっ」
とかわいい反応をしてくれました。
その反応でスイッチが入ってしまった私は、手コキをしつつ交互にフェラをしてしまいました。
2人は腰をビクビクさせながら私にされるがままになり、そのままあっさり射精してしまいました。
一人は私の顔に、もう一人は口の中に射精しました。
ぐったりしている二人でしたが私自身は満足出来ていなかったため、
「勝手にオチンチン触ったりペロペロしてごめんね、お詫びに私の体も触ったりペロペロしても
いいよ?」
と声をかけました。
するとぐったりしていたのがウソのように飛び起きて、
「おっぱい触らせて!」
「僕お尻が好きなの。触りたい!」
と言いました。
「好きなだけどうぞ?」
といい、四つん這いの体制になると、一人は私の下にもぐりこみ、おっぱいに夢中になりました。
もう一人は、四つん這いで突き出したお尻に顔を埋め、お尻の穴をペロペロなめていました。
2人の責めに我慢できなくなった私は、
「オマンコってわかる?2人のオチンチンでオマンコを弄ってほしいな。」
と言いました。
「それってセックスするってこと?」
「してみたいけど、どうすればいいか分からない・・・」
と悩んでいる2人に対し、興奮がマックスになっている私は我慢が出来す、
「一人ずつ順番に教えてあげるね。床に横になって。」
と言い、横になった2人に対して
「お姉ちゃんのオマンコに2人のオチンチンを入れるね?2人の初めてのエッチの相手、
お姉ちゃんでいい?」
と聞きつつ、2人の上に順番に跨りつつ、
「童貞の子供オチンチンいただきま~す」
とわざと厭らしいことを言いながら騎乗位で2人のオチンチンを入れました。
2人は
「あぁっ、すごい!」
「ヌルヌルで気持ちいい!」
「我慢できない!」
など口ぐちに言い、1~2分かからず射精してしまいました。あまりの早さに対処できず、
膣出しでした。
1人目の子に膣出しされた時点で、やっちゃったな~と思いつつ、満足するまで楽しんじゃおうと思い、
その後2人目にも膣出しをしてもらい、その後2人と正常位で2回目のエッチをしました。
2人は満足したようですが、2人の早すぎる射精で最後までイケなかた私は、その後2人の前でオナニーをし、
気持ちよさのあまり2人の目の前でオシッコをしながらイッテしまいました。

3人そろって満足できたので、今日の事は誰にも言わないことを約束し、3人で温泉を出ました。
出る際に、2人の体をタオルで拭きつつ、いたずら心でおっぱいでオチンチンを弄ってあげると、
あれだけ射精したにもかかわらず勃起してしまったので、最後に1回ずつパイズリをして
別れました。

その後、彼らの親にばれたらやばいな~と少し焦りましたが、とくに何もなく露出旅行は終わりました。
後から思うと、露出以上の事をしてしまいましたが、今も思い出してオナニーしてしまうほどの
楽しい思い出になりました。


ネトラレビデオ撮影

僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、
高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。
「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。

彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。

そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。
話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。
でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。

他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのは
この時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。
いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。

偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装の
ビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。

名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら
制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。
スタジオは教室のセットで、整然と並んだ机の前で、じゃれあったり笑いあったり。途中でAさんが席を
外しましたが、撮影はそのまま続きました。

2時間くらいラブラブを演じて、キスシーンの撮影が終わった直後、僕のポケットの携帯が鳴る。
もちろん、事前の打ち合わせで掛けてもらった呼び出しです。
この電話をきっかけに、なつみをひとりぼっちにする筋書きでした。

すみません急用ができたので。とみんなに告げてセットを出たら、予定通りに隣の準備室に入ります。

そこには3台のテレビに映し出された、僕たちがさっきいた教室の様子。それぞれ違う角度から、
なつみたちを囲むように映像を映していました。カメラがあるなんて、今まで全然気付きませんでした。

さっき出て行ったAさんが、ソファでくつろぎながら「ご自由にどうぞ~」と、冷蔵庫を指さすので
中を見ると、缶ビールが入っていました。ドキドキで喉が渇いているので、息もつかずに一本飲むと
「緊張するよね-、ワクワクだよね~」とからかうようにAさんが話しかけてきます。
もちろん、寝取られる側の僕も、ビデオカメラでキッチリ撮影されています。

テレビの奥では、僕と一緒だった最初とは違って、なつみが心細そうに教室の中をあちこち見ていました。
中断した撮影が再開されるようです。

「○くんにはまた、残りの部分は今度撮影させてもらうことにするよ。なつみちゃんだけでできる撮影を
 今日、やっちゃいましょう」

カメラを構えたBさんが、なつみに説明していました。
スカートを翻したり、チョークで板書しているシーンや、本を読んでいるシーンを撮ったり。
一つのシーンに丹念に時間を掛け、同じ角度で何枚も撮影するので、結構時間が掛かります。

そして撮影が終わって、いよいよここからが本番です。カメラのBさんが

「撮影は一旦ここで終わりだけど、アルバイトしない?」
「エッチなのは嫌ですよ?」
「お、よくわかったね、エッチなヤツ。バイト代はもちろん上乗せ」

まさか真正面から来るとは思ってなかったのか、
「え、ええっ?」と、なつみは驚いた表情でした。

「そう、えっちな写真。でも脱がないで、写真だけ。俺たちプロでしょ。腕前でお客に売り込む時の
 材料に使うのに必要なのよー。ほら、誰々さんをこんなに脱がしましたとか。なつみちゃんとっても
 可愛いから、いい宣伝になりそう」

最初は断り口調だったなつみも、話を聞くにつれて興味がわいてきたようでした。

「でしょー、なんで有名人があんなに脱いでるか、理由はこれ。プライド高い人を脱がすのも腕前」
「一つ言うこと聞いてくれたら、そのたびにバイト代上乗せ。もちろん、外には出ないよ?」
「もちろん、カレシには絶対言わないし」

普段ならとてもじゃないけど信用できない言葉が、プロに掛かるととんでもない。
全部知ってる僕でさえ、信じてしまいそうでした。
最初はためらうなつみも、具体的な有名人の名前が出るにつれて、段々と話を聞きいってました。

そうして言いくるめられた結果、なつみはついに「ちょっとだけなら」とOKしました。

「見えるから恥ずかしいよね。だから最初は目隠ししちゃっていいかな? これでお願い1回目」

うん、とうなづく彼女。
Bさんはなつみに緩めに目隠しをしました。安心させるためか、すぐ解けるくらいの軽い結びでした。

「カレシとは縛りプレイとかってやったことある?」

首を振ってノーと答える彼女。

「わかった。じゃあちょっと体験してみよう。ああ、心配しないでいいよ。撮影以外何もしないから。
 まずは体育座りして? これで2回目」

言われるまま、目隠しのせいか、なつみはゆっくりと床の上に、体育座りで膝を抱えて座り込むと、
Bさんは足首の前に回された手首を、配線に使うナイロンバンドで足首に固定しました。
視覚を封じられたまま、あっというまに身体を拘束されてしまった彼女。片方の手首と足首がつながれた
状態です。Cさんはもう一度上から布で縛ると、最初のバンドはハサミで切ってしまいました。
Aさんが楽しそうに僕に理由を説明してくれます。

「バンドだと細くてすぐ痣になるからねー。とりあえず縛っちゃうの。あれ、布より縛るのが楽でしょ。
 動きを抑えると、結構みんな言いなりになっちゃうワケ」

カメラの向こうのセットでは、両手両足を布で縛られたなつみが、床によこたわっていました。
Bさんが安心させるように声を掛けていました。

「ごめんねー。ちょっとだけ不自由だけど我慢ね。3回目のお願い。
 モデルさんになったつもりで聞いて。今のなつみちゃんは、教室で悪い先生にだまされた女子生徒。
 ちょっとだけアダルトに。ちょっとだけ服のボタン外すね~」

いつのまにかジャージ姿になったCさんが、彼女の制服を乱していきました。先生役です。
ブレザーの上着を開くと、ワイシャツのボタンを次々と外していき、あっというまにブラが露わに
なっていました。スカートも腰までまくり上げられ、白いパンツが見えました。

「やぁ…怖い」

Cさんの手が触れる度、軽く身を震わせるなつみ。
テレビを見ている僕の心臓は、もうバクバクでした。

「襲われてる気分はどう? へんな気分になってきた?」
「はずかしい…」
「怖い? 目隠し取ったげる。でも、今度は声を出すなって口をきけないようにされるんだ」

今まで目隠しに使っていた布を、今度は口に噛まされ、反論の間もなく猿ぐつわをされるなつみ。
縛られた自分を見てちょっとパニック気味に。

Cさんが背筋や首筋に手を這わせ、耳元に息を吹きかけたりされると、くすぐったそうに身を
よじっていました。でも猿ぐつわのせいで、気持ちいいとも嫌とも言えず、くぐもった声を出すだけです。

「いいよ、その嫌がりつつも感じてるって顔。カレシに見せてあげたいね」

そのうち、Cさんの手が露わになったパンツの上から、彼女のお尻を撫で始めました。
最初は手のひらでゆっくりと。そして指に角度をつけたり、指一本でなぞったり、パンツのスキマに
指を差し込んだり。決して敏感なところには触れないけど、じわじわと彼女を追い詰めていきます。
自由にならない身体をモジモジとさせ、首を振りながらなつみは耐えていました。

もう片方の手は、はだけたワイシャツの上から胸を愛撫し始めました。
下からすくい上げるように、彼女の胸を撫で続けます。

もうやめてとも、自由にしてとも言えずに、彼女は10分は胸とお尻を嬲られていました。
なんとなく顔が上気しています。
ふっと、Cさんの指がパンツの股間に走りました。そこはもうじんわりとしているのが分かります。
びくっ、と反応したなつみに、Bさんが声を掛けました

「4回目のお願いだけど…もう少しだけ脱いでも、いいかな?」

もう半分正気じゃなかったのかもしれません。なつみは頷いてしまいました。
僕もテレビの前に釘付けで、身を乗り出すようにして見ていました。もうペニスはパンパンでした。

Cさんはなつみを抱き起こすと、背後から回り込んで、ブラの上から胸を強く揉み始めました。
なつみは身体を動かそうとしますが、手足の自由がきかないとどうにもなりません。

「5回目。おっぱい出しちゃってもいい?」

なつみの返答を待たずに、Cさんはブラのカップをまくり上げました。とうとう乳房が露わになりました。
容赦なく撮影のシャッター音が鳴り響きます。

背後から膝小僧をつかまれ、両足を大きく開かされると、パンツの上から指であそこをいじられます。

ブラをまくり上げられ、背後から胸を揉まれているなつみ。もう片方の手はパンツの中に入り込み、
なつみの敏感な部分をまさぐっています。何か動きがある度に、首を振っていやいやをするように、
なつみはうめき声を上げています。

Cさんはなつみの前に回ると、スルスルとあっというまにパンツを巻き取ってしまいました。
濡れたパンツが膝あたりまで下げられると、Cさんは両膝を手に当て、大きく割り開きました。
手首と足首をつながれているので、M字開脚です。そして間に割りいると、指をアソコに出し入れして
いるのが見えます。うめき声と、びくり、びくりとしなる彼女の身体はとても色っぽかったです。
クチュクチュという音が部屋の中に響き渡っています。

顔を股間にうずめられ、舐められているのでしょうか。うめき声が悲鳴混じりになっていました。
Cさんは両手をのばして、彼女の乳房を乱暴に揉んでいました。

「すごいよ、すごくえっちだよぉ」
「6回目、なつみちゃん聞こえる? 大丈夫? 入れてるところも撮りたいんだけど、いい?」

Bさんの質問。ここでちゃんとしておかないと後で面倒になるのか、今回はちゃんと返事を待って
いました。

「彼女がいいって言ったら、もうそのまんま入れちゃうけど、いよいよですねぇ。興奮する?」
「ホント…すごく興奮します。もしAさんいなかったら僕、もう自分で抜いてます」

Aさんが僕の脇でニヤニヤしながら言いました。僕はもう興奮しきっていて、下手をしたらAさんを
押し倒してレイプしてしまいそうな衝動に駆られていました。Aさんも美人で、結構あけすけに見える
態度だったので、もしかしたらビデオの企画の一つなのかもしれなかったんですが…

Cさんはジャージをずらしました。男優さまというべきか、その逸物はとても立派にそそり立ってました。
なつみのアソコにペニスをあてがうと、手で支えてゆっくりとこすりつけていきます。
彼女は床の上でぐるりと角度を変えられ、その箇所はきっちりと画面に映し出されていました。

そして、彼女はもう返事をしたのか、その逸物をなつみの中に埋め込んでいきました。
両手両足の自由を奪われ、抵抗できずに刺し貫かれているなつみ。首をのけぞらせるように、身体が
反って快感に襲われる瞬間。
彼女が寝取られた瞬間でした。元カレの話を聞いた、あの瞬間の感触がよみがえります。

「んんーっ!」

ひときわ大きな声が教室に響きました。Cさんは最初はゆっくり、次第にペースを速めてパンパンと
彼女の下半身に腰を打ち付けていきます。つながったまま猿ぐつわを外すと、そのまま前のめりに
なつみの唇を奪いました。Cさんが初めて口を開きます。

「舌を出して。そう、カレシとやってるようなキス、しようよ」

押しつけるようなキスはそのうち、舌と舌を絡め、チュパという艶めかしい音を伴った、ディープ
キスになっていました。右手ではあごを抱え、左手を背中に回して支えながら、下半身のピストンは
そのまま。たまに苦しげに首を反らせるなつみですが、あごを取られて再びキスに戻されます。

しばらくして。まだ二人はイッていない状態のまま、Bさんは声を掛けました。

「7回目。気持ちよすぎて聞こえてない? 聞こえてたら返事してね。次の撮影、しようか」

キスから解放されたなつみは、身体を横たえたまま、ぼーっとしたまま首を縦に振りました。
もうここまできたらどうなってもいい、そんな雰囲気さえ見て取れました。
僕はこの行為がどこまで続くのか、もうたまりません。Aさんはティッシュ箱を僕に渡すと、部屋を
出て行きました。気の毒なカレシさん、抜いていいよってことなんでしょう。

ずるり、とCさんのアレが引き抜かれていきます。二人の体液でテラテラと光っていました。
Cさんは両手足の縛めを解くと、なつみを起こして立たせました。長い間M字で固定されていたせいで
足取りがおぼつかない状態でしたが、今度は彼女の両手首を後ろ手にまとめて縛り、机の上に彼女を
うつぶせにさせると、スカートをまくり上げました。パンツはもう脱がされていて、愛液の筋が
残る下半身がそのまま見えます。半脱ぎで強引にやられるシチュエーションがすごくそそります。

「なつみちゃん、ひょっとしたらこういうセックス好きなんじゃない?」
「そんなことない…」
「じゃあ、ここで止めようか。7回聞いてくれたから、14万円上乗せだね」

荒い息を吐きながら、首を横に振るなつみ。Bさんはやっぱり、という顔をして

「それはいいって返事と見たよ。じゃあ、続けよう」

Cさんは合図を聞くと、なつみの背後から再びペニスを押し込んでいきました。ズブズブ…と深く
差し込まれていくたびに、あああっ! と大きな声が教室に響きます。全てが埋まったのを見て
彼女の上半身を引き起こすと、既に半脱ぎのワイシャツを肩から引き落とし、背後から胸を乱暴に
揉みしだきます。つながった腰は引き出さず、そのまま机と挟み込むように押しつけて、引いてを
繰り返していました。

しばらく行為が続くと、今度は彼女の腰に両手を添えて、今度は挿して引いて、大きなストロークで
ピストンを繰り返しました。なつみは、あ、あ、あ・・と、テンポを刻むように嬌声を上げています。

「なつみちゃん、上になってみる?」

両手をお腹の前に添えて外れないようにすると、Cさんはなつみとつながったまま、ゆっくりと
床の上に腰掛けていきました。その度に挿入の角度が変わり、うめくような声を漏らす彼女。
背後から貫かれたまま抱えられた姿勢になった彼女は、Cさんの上で騎乗位の姿勢になりました。
大きく息を吐く彼女を見て、Cさんはまだ縛られたままの両手首を掴むと、軽く引きます。

「自由に動いていいよ…おっ、結構いやらしい腰使いするね、騎乗位好きだね?」
「やだ…どうしよ…あっ」

後ろ手に引かれたままのなつみでしたが、段々と腰の動きが大胆に、うねるようになっていきます。
僕とのセックスでは騎乗位はほとんどありませんでした。前カノに仕込まれたのか、それとも…

その後も撮影は続きました。なつみは途中で何度か絶頂を迎えていたようでしたが、Cさんは結構
タフなのか、快感に溺れたままのなつみを責め立てるようにシーンに迎えていました。
違う制服に着替えさせた後、その制服を引きちぎるような激しいレイプシーンや、とにかく強引な
シチュエーションの撮影に、終わりの頃にはなつみはもう疲れて立てない状態でした。

撮影が終わり、Aさんが部屋に戻ってきた頃には、僕の足下にはティッシュが転がってました。
もちろん、全てビデオに収められています。僕の方も彼女の方も、外部に公開するときは目線や
モザイクを入れてくれるとのことですが、どちらにしても恥ずかしいのにかわりはありません。

結局この話がなつみの口から語られることはありませんでしたが、それ以降の二人のセックスは
ちょっとだけ強引っぽい感じになりました。もちろん、僕の手元にはビデオもあるのですが、
所々に挟まれている自分のみっともない姿を見るのがちょっといやで、実はあまり見ていません。


その晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。

こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。
何故かそんな時、セックスするよりも自分の手でしている方が興奮するのです。
私は元々自慰癖があり、マゾ的な雰囲気で自慰をするのが何より好きでした。
妻はまだ32歳で小枝子といいます。身長は168センチで私より高く、美人と言うよりカッコいいタイプです。
ややスレンダーで、男なら一度は抱いてみたいタイプなので小枝子が過去浮気を散々してきたと言うのはわかる気がします。
小枝子と知り合った時は、小枝子がそんな女とは知らずにいたのですが、小枝子を知る前に小枝子を好きになってしまったのです。
そんないい年をした私は小枝子が離婚していると聞いてよけい惹かれ、結婚を申し出たのです。
14歳も年下の小枝子、彼女は自分の浮気癖の過去を私に告白すると結婚はできないと思うといいました。
マゾ男にとって、そんな事をいきなり言われると目に見えない男達に嫉妬して、嫉妬すればするほど好きになってしまうものです。
浮気してもいい、何しろ自分と結婚してくれと、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は小枝子の性癖を聞くと、自宅では当時人妻であった彼女を抱いた男達の心情を思い浮かべては激しい自慰を繰り返しました。
容易にあきらめない私に、小枝子はこんな告白をしたのです。
「私には今、不倫相手がいるのよ。彼は妻子もちだから結婚するつもりはないけど。
私はいつも男が居ないと駄目なのだと思う。
こんな事云いたくないけれど、彼とは肉体関係もあります。
だから、あなたはいい人だと思うけど、結婚すべきじゃないでしょう。」
「それでも、それでもいいんだ。僕と結婚して欲しい。」
「だって、私があなたと結婚しても彼との関係は止めないわよ。」
「それでもいいんだ。だから結婚を・・・・・・」
「あのね、彼とても独占欲が強くて、私が他の男と結婚するのを許すかしら。
私、彼じゃないと駄目なのよ。」
「好きにしていいから、結婚してくれ!」
「彼は木田さんって云うんだけど、彼、私をちょっと虐めながら、犯すの。
私、それが良くて、彼の言いなりなのよ。」
小枝子は私に結婚を諦めさせようとして、自分の事を洗いざらい告白しました。
しかし、私は諦めるどころか、それでいい、それでいい・・・・・・・・・・・・
結局、小枝子と木田と云う男が2人で話しをしたのです。
そして、木田が条件を出してきました。
「あなたに悪いけど、木田さんが条件を出してきたの。見て」
と条件を書いた紙を私に渡しました。
『小枝子の結婚についての条件
1. 小枝子がセックスするのは私だけとする事。
2. 当然夫は小枝子とはセックスをしない事。
3. 結婚初夜は私が小枝子とセックスをする事。
4. 最低子供を1人は生む事。
5. 子供は夫婦の子供として戸籍も入れ、育てる事。
6. 夫は自慰だけで性欲を処理する事。
7. 夫の浮気、風俗等は禁止。もし自慰以外で性処理をしたなら離婚する事。』
私はこの条件をすべて承諾しました。
このため小枝子は結婚を承諾したのです。
今では木田は、私が最愛の小枝子が犯され、己は手淫で処理しなければならない事に興奮して激しい自慰をする事を知り、我家の寝室で小枝子を抱いて楽しむ事も結構あります。
子供を作ると云うことで、結婚初夜からは小枝子に膣内射精をしています。
私は小枝子に少しの間は子供は・・・・・・
と云っておいたので避妊ピルを常用しているようです。
木田は妊娠するまで膣内で射精を楽しむと云っているようです。


貸し出される私

先日、主人に

「他の男に抱かれてみないか?」

と言われ、正直驚きました。
結婚して9年。子どもも授かり、それなりに夫婦関係はありました。
困惑する気持ちと冗談だろうと言う気持ち。
どう表現すればよいのか分からない気持ちでいっぱいでした。
最初は拒否していましたが、主人の熱意に押され

「会うだけなら・・・」

と承諾してしまいました。


どこで知り合ったのか

「えんのまったく知らない男性だよ」

としか、主人は教えてくれません。
日にちが決まり少しずつ緊張していく私…。
それを知ってか知らずか、主人も興奮しているようでした。



約束の日。
あらかじめ主人が打ち合わせていたホテルのロビーに行きました。
相手の方はすでに到着されており、私たちを見つけると
手を上げて合図してくれました。
40代の、どちらかと言うと細身のその人は田上さんと言う方で
話題の豊富な方でした。
次第に私の緊張もほぐれていき
主人に

「どう?」

と聞かれた時には、お会いした理由を忘れかけていたほどです。
私が

「うん」

とうなずくと、主人は緊張した面持ちで

「じゃ、部屋へ…」

と、田上さんに告げました。


主人が予約していたのであろうツインルームに入りました。
田上さんは手馴れた様子で、受話器をとりルームサービスに飲み物の注文をしています。
しばらくしてお酒が運ばれてきました。

「どうぞ」

と、グラスに注いでくれました。

「れんさん、どうしましょうか?もし、抵抗があるなら止めておきますが?」

優しく田上さんが聞いてくれます。
主人の顔が赤く上気しています。

(私が他の人に抱かれると、主人はどうなるんだろう・・・?)

そんな興味がわいてきました。


主人と顔を見合わせ、どちらからともなくうなづきました。
今度は、私の意志です。

「お願いします」

と返事をしました。

主人と結婚する以前に他の男性との経験がなかったわけではないのですが
初めてのエッチの時のように緊張していました。
田上さんがシャワーを使い、続いて私・・・。
そして、ベッドに入りました。

私の緊張が伝わったのでしょうか。
田上さんは優しくキスをしてくれました。
最初は、ちょっとふざけたように軽いキス。
ゆっくりと舌が入ってきました。
右手が私のバスローブを脱がせます。

(いいのかな?本当に、いいのかな?主人は?恥ずかしい・・・。見ないで・・・)

ゆっくりと乳房へ手が下りてきます。

田上さんの愛撫で、我慢していた声が漏れてしまいます。

(見ないで・・・お願い・・・でも気持ちいい・・・感じちゃう・・・どうしよう・・・)

そんな気持ちが私の中でグルグル回っています。
ふと、横を見ると主人が上気した顔で私を見つめています。
ジーンズの上からでもふくらみが分かるくらい大きくなっていました。

(私が、抱かれる所を見て感じてくれているの?)

主人の性癖を理解できた瞬間でした。
私の中で、何かが吹っ切れました。

(主人が、私が他の男に抱かれるのを見て感じるなら・・・)

我慢することを、止めました。
田上さんの愛撫に導かれ、反応する私を見てますます主人は興奮しているようでした。

(主人に見せ付けてあげよう。もっと感じてくれるのかな?)

「フェラさせてもらえますか?」

と田上さんのモノに手を添えました。
受身だった私から言い出すとは思ってなかったのでしょう。
少し驚いたようでしたが、私のお願いを聞いてくれました。
もともとフェラ好きな私。
わざと主人に見えるように根元まで口に含みました。

音を立ててフェラしていると、
主人もたまらなくなったのかジーンズを脱ぎました。
そのまま、69へ。指と舌の巧みな愛撫です。

「れんさん、もうびちょびちょだよ」

そう言って、指を私の中へ入れます。
クリを舌で、中を指で刺激され狂いそうに感じてしまいました。
そして、そのまま逝ってしまいました。

(ごめんね。他の人の愛撫で逝っちゃった)

そう思い、主人を見るとニコニコして私を見つめてくれていました。

(あなたも感じているの?私も、感じていいの?)

田上さんのモノを受け入れることへの不安もなくなりました。

「れんさん、入れてもいいかな?」

そう聞いてくれ、私がうなづくのを待ってくれました。
返事の変わりにキスをすると、私の秘所にペニスをあてゆっくりと入ってきました。

(他の人の、入っちゃうよ・・・?見てる?見てる?)

先ほどのフェラでかなりの大きさであることがわかっていました。
全部が入ると、私の中がムギュっと押されたようになります。
正常位でゆっくりと腰を動かしながら乳房や、うなじの愛撫を続けてくれます。
主人が私たちの足元側に回り、結合部を見ているようです。

「れん・・・感じてるんだね?気持ちいいの?がまんしなくていいんだよ?」

「おマンコ、ヒクヒクして田上さんのを咥えてるよ?
れんの気持ちいいところに当ててもらってごらん?」

主人が声をかけてくれます。
田上さんの腰が動くたびに私の口から声が漏れます。
セックスの気持ちよさと、主人に見られているという興奮、
そして他人に抱かれている私を見て感じている主人。
田上さんの背中に手を回し、自分から腰を振りはじめていました。

(逝っていい?もう・・・逝っちゃいそう・・・)

今までに感じたことのない絶頂を迎えました。


気がつくと枕元に主人が来て、髪をなでてくれていました。

「あなた・・・。ごめんなさい。逝っちゃったの」

主人は黙ってキスしてくれました。

「もっと、してもらってごらん。見てるから・・・」

それから田上さんに

「れんは、中で出してもらうのが好きなんです。いいですか?」

と話していました。

今度はバックです。
優しく、激しく突かれながら主人のモノをフェラします。

(いつもより、大きくなってる・・・)

主人が私の口の中に、たくさん射精してくれました。

(私で感じてくれてる・・・うれしい)

詳しい体位は分かりませんが、今度は正常位のような不思議な形でした。
キスしながらの挿入。子宮に当たるのが分かります。

(また逝きそう・・・)

田上さんにしがみつきました。

「れんさん、中にだしますよ?」

返事の変わりに両手を田上さんの腰に回し、奥まで押し込みました。
激しく腰を打ちつけ、私の中に出してくれました。
その後、身体を離した田上さんはシャワーに向かったようでした。

横で見ていた主人に

「いいの?これでよかったの?」

と聞きました。
さっき出された精子が、私の中からトロトロと出てきています。

「れん、ありがとう」

静かに主人はそういうと、私にキスしてくれました。

知らない横顔

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、
いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、
かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、
他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      
3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう~」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てくださいよ
~」 「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお~っ」「すげ~」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ~!旦那もう
すぐ来るよ~」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     
妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ~!本番はいやだ~!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ~」 「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ~」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。
私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

数分後、私も部屋へ帰ってみると、期待してたようなことはなく、4人で飲みながら雑談して
いました。 2,30分頃経つと、だいぶ盛り上がってきて、先程の混浴の話になり、妻の事を
綺麗な裸だとかエロチックだとか色々と褒めちぎってました。
ちょうど酒が切れたので、近くのコンビ二へ妻が酒とつまみを買いに出かけました。そこで、私は
先程の事柄を持ち出したのです。
「混浴で妻となにかあったでしょう?」 「い、いえ、何もないですよ~」 男達はとぼけていましたが、
「実は裏から覗いてたんですよ」 「えっ・・・!?」 と私が見た光景を再現すると、黙りこくって
聞いてましたが、最後は観念したように男達は謝ってきました。
「いや、謝らなくてもいいんですよ。実はお願いがありまして・・・」 と本題に移り、妻を誘惑して
ほしいという事柄を説明すると、最初は驚きと不信で聞いていた彼らですが、すっかりその気になり
ました。条件は妻が嫌がることはしない、最後まで嫌がったらあきらめる、もしすることになったら
1回ずつしたらすぐ自分の部屋へ帰ること、です。男達は了承しました。細かい事を色々作戦を練って
妻が帰るのをドキドキして待ってました。

それから後、妻が帰ってきて、また酒盛りがはじまりました。何も知らない妻は結構飲まされてます。
ちょっとしてから、「もう飲めない、眠くなったからちょっと横になるよ」 と言って、部屋の隅の方
で寝たフリをしました。 ちょっとの間の後、「奥さん、さっきの続きしようよ」 「だめ!旦那が起き
るわ」 「大丈夫、実はちょこっと旦那のビールに睡眠薬入れたんだ」 「えっ!?」 「これで旦那さん
起きないからゆっくりしようよ~」 「え!?だめだめ!あなた~」
妻は私を呼びましたが、ぐっすり眠ってるフリに観念したのか、先程の続きがしたいのか、すぐに
いやらしい声が漏れてきました。私に気付かれると思ってるのか、かなり声を我慢しているのがわかり
ます。一応拒否はしてるのですが、体は正直です。男達のなすがまま裸にされました。

3人に愛撫されて、妻は感じまくっていました。
ところが、ゴムを持ってきてないことに気付くと、「お願いだから、本番はイヤ」 と言いはじめまし
た。「え~、奥さん、そりゃないよ~」 「ダメ、お願い、口でイカしてあげるから」 と言い、近くに
いたテルという男のを舐めはじめました。後ろからはケイという男が妻のアソコを口で奉仕しています。
妻は感じながらも、一生懸命 口でいかそうとしています。しかし、その男のイチモツは細いのですが
すごく長く、いつもより勝手が違うせいか上手くフェラができていないのか中々イキませんでした。
そのうち若い男が「おれのも頼むよ」 と交代しました。
そのうち、変化が見えはじめました。ケイという男の舌技でイキそうになってたのです。
「あぁ~、いやぁ~、あぁ~・・・いい~・・はぁ~いきそう~・・・」
ところがケイはやめてしまい、さっきまでフェラされてたテルに替わりました。
テルは妻のオマンコにあてがうと、「奥さん、我慢できないよ、入れるよ~」 「あぁ~、だめ・・・」
と言ってる最中についに先を入れてしまいました。「うん?やめようか?もう入れてしまってるけど?」
「・・・あぁ・・はぁ・・・い・・やめないで・・」 その言葉でテルは奥まで入れました。
私は、まだ嫌がっていた妻に入れたのが腹ただしかったのですが、やめないでという妻の言葉に怒りと
嫉妬がこみ上げてました。

「奥さん、もうダメだ、だ、出すよ~」 とフェラされてた若い男はすぐに妻の口へ出しました。
「んっ!んぐ・・・」 頭を両手で固定していつまでも出してました。「出したらだめだよ」 との言葉に
出せずに、飲んでしまいました。
すぐにその後、ケイという男がきて、フェラがはじまりました。その男はとにかくデカイのです。
妻の口がいっぱいに広がってるのがわかりました。でも、先しか口には入ってません。
後ろからはテルが長いストロークをしています。ゆっくりなのですが、奥まで入るらしく、「あぁ~、
あたる~っ・・・」などと感じてました。「あぁ、奥さん、イクよ。くわえて」
とフェラを中断させて、妻の口にイってしまいました。また飲まされたのです。

すると、若い男が、復活したらしく、妻の中へ入っていきました。妻ももう抵抗はせず、完全になすが
ままになっていました。男は凄い勢いで腰を振ると、妻も感じまくってアンアン言ってました。
「あ~、出る~。どこに出して欲しい?中でイっていい?」 「だめ~。お腹にちょうだい」
と、お腹に出しました。2回目なのにすごい量です。
最後にケイと言う男が入れました。しかし、ホントにすごい大きさなので、なかなか入りませんでした。
「あ、だめ~、大きすぎる~」 と言ってましたが、ようやく入ると「あぅ!あん~、凄すぎる~壊れちゃ
う~」とその男にしっかり腕を回していました。入る度にメリメリと音がしそうなほどでした。
「あん~、だめ~いく~」 と大きな声をあげてすぐに妻はイってしまいました。
それからの数十分は凄かったです。妻の聞いたこともないような喘ぎ声が延々と部屋中に響きわたりま
した。「すごい、あたる~、イク~、壊れる~、イク~」 繰り返される言葉に何もしなくても私もイキ
そうでした。 やがて、男もイキそうになり、「奥さん、どこに出して欲しい?中がいいんだろ?」
「・・・あぁ~、な、中に欲しい~、いっぱいちょうだい~・・!私とイって!!」
「イクよ~中に出すよ~」「一緒にイって・・・!」 と中に出してしまいました。男がビクンビクンと出す
度に、妻が「アン、アン」と喘いでました。

ぐったりとした妻をよそに、男達は自分の部屋へと帰っていきました。
私は起き上がると妻は驚いていましたが、すぐ裸になり妻のオマンコにぶち込みました。
いつもより広くなったオマンコの感触と、全然先程とは比べ物にならない喘ぎ声を聞きながら、ものの
数秒で妻の中へ放出してしまいました。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード