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2014年11月

隣に住む新婚妻との出来事

私は45歳雄一。結婚していますが、2年前から、単身赴任で自宅を離れ一人暮らしをしています。ただ、ワンルームはなんとなく、寂しいような気がして、ちょっと古めですが、家賃の安い2DKのアパートで暮らしています。
そして、3ヶ月前に隣に新婚夫婦が引っ越してきました。旦那さんは見た感じ30代後半でしょうか、、の割りに奥さんはどう見ても20代(前半では なさそうですが)、でも10歳くらいの年の差は今はよくあることかなと思いつつ、引越しの翌日に2人そろって挨拶に来たときには、そう思いました。旦那さ んは車の営業の仕事らしく、夜遅くに毎日帰宅されています。私は結構きっちりした時間に帰っているので、大変だなと他人事のようでした。
そしてあるとき、運送屋さんが家に訪ねてきました。用件は隣宛の荷物を預かって欲しいとのことです。3日連続で留守のようなのです。旦那さんは帰 りが遅いにしても、どうも奥さんは実家に帰っているのでしょうか?見ると宛名が奥さんの名前になっていたため、夜にだんなさんに渡さずに、奥さんのいる日 に訪ねようと決めました。
しかし、僕は中身が気になってしょうがなくなってきました。ガムテープで止めてあるので、はがして同じように戻そうと決めました。
そして僕は、見てはいけないものを見てしまいました。
なんと中身は、セクシーな下着の数々。黒や紫のレースや、紐パン、Tバックなどちょっと奥さんの見た目に想像つかないものばかり。しかも、ブラのサイズがFカップになってます。なんとなく気づいてはいたが、予想通りの巨乳です。
僕は箱を元に戻しました。翌日、僕は休みですが、隣の旦那さんはいつもの時間に出勤していきました。そして1時間後、どうやら奥さんが帰ってきた ようです。僕は奥さんに気づいてもらうように、運送屋が残していた不在表を1枚調達して、メモ書きで隣で預かってますの伝言を添えて玄関ドアの下にある、 新聞受けに入れていました。
案の定、奥さんが、すぐに家に来ました。当然奥さんは中身は知っているでしょう。なぜかちょっと早口で、顔をやや赤らめてうちに来ました。
「隣の沖田です。荷物受け取りに来ました。こんなに早く配達されると思ってなくてすいません。」
「いいえ大丈夫ですよ、運送屋が、中身に異常がないか一緒に確認して欲しいといって聞かなかったので、僕は断ったんですが、一応見させてもらいました。特に異常はなかったですよ。」
まったくのうそです。
しかし、奥さんは一気に表情が変わり明らかにあわてていました。
「それどういうことですか、ほんとに中身見たんですか?」
「奥さん、どうしたんですか?そんなに見られて困るものでも頼んでたんですか?」
「そんなことありませんけど、でも中身見るなんてちょっと困るんですけど。」
「困るだけなら、いいじゃないですか、ちなみに僕と運送屋が勝手に取ってないか、一緒に確認しますか?」
「そんなこと、もういいですから、荷物ください。」
「でも、後からクレーム受けても僕も困りますから、一緒に確認しましょう。」
僕は、奥さんの戸惑いをよそに箱を開けていきました。奥さんほんとにパニック状態です。遠慮なく僕は開け続けました。
「奥さん見てもらえます。間違いないか。ほら、黒のレース、紫の紐パン、赤のTバック、ブラもおそろいで、サイズはFカップです。」
「ほんとに間違いないので、もういいですか。」
「いや、あとできたら、商品に異常ないか、実際奥さん着用してもらいたいです。僕のこの目で確認します。、とりあえず、紫がいいかな?奥さん札はずしますから、ここで脱いでくださいよ。旦那さんに内緒で買ったんでしょ、ばらしますよ?」
一か八かで言ってみた。本当は夫婦の趣味かもしれないし。でも違っていた。本当に内緒だったようだ。
「わかりました、トイレ借りてもいいですか?着替えてきます。主人には内緒ですよね絶対。」
「もちろん内緒です、でもトイレではなく、僕の目の前で着替えてください。まず、きているものすべて先に脱ぎましょう。」
「あぁ、そんな恥ずかしい。でもわかりました、言うとおりにします。」
奥さんは着ているセーター、ブラウス、スカートと順に脱ぎ、ストッキングそして、ブラ、最後にショーツと次々と脱いで行きます。
そして、紫の紐パンとセットのハーフカップのブラをつけて行きます。見ただけでもかなりのエロさです。何せ、隣の奥さん、しかも新婚さんが他人の男の前で破廉恥な格好をしているのです。
「そんなの買った目的が知りたいです。旦那さんとの行為のときに使わないなら、どういうことですか。」
「実は、結婚する前から、なんとなく予想はしていたのですが、主人の仕事忙しいみたいで、まったく夜のほうがなくて、結婚して3ヶ月ですが、正直 私、数えられます。実は、この3日間も主人には女友達と旅行といったのですが、本当は、結婚前に勤めていた会社の上司とセックス旅行に行ってたんです。そ の上司からは、いつでも連絡くれたら、相手するからといわれていたので。」
「じゃあ、それも秘密にしとかないと、これは下着を着てもらうだけではこの秘密ちょっと重いね。ついでに、僕のあれも試してもらおうかな?」
「ほんとにいいんですか?試してみたいの、隣に住んでる男性と身体の関係なんて、なんか興奮しちゃう。」
そういうと、奥さんは、僕より先に、パンツのチャックに手をやり、自ら、僕のことを脱がせていきました。
「こんなに大きくして、私のせい?すごくうれしいんだけど。いっぱい口で気持ちよくするね。」
奥さんはいっぱいの唾液で僕の固くなったチンポを吸い続けます。唾液は首をつたい、巨乳のおっぱいへと垂れていきます。
「今度は、おっぱいでパイズリしちゃうから、すごく気持ちいいよ。やわらかいし、みんな気に入ってくれるから」
そういうと、唾液でヌルヌルのおっぱいでチンポを挟み込みます。本当に気持ちよく行きそうになるのをこらえました。
そして攻守交替です。奥さんのグチュグチュのマンコを自分で広げさせ、思いっきりな舐め捲くります。何度も奥さんはよがり、悶えて行きます。
最後は奥さんにおねだりさせ、チンポを挿入です。
「お願い、私のことその硬いチンポでむちゃくちゃにして欲しい。お願い、早くしてぇ」
お互いまったく時間を忘れ、セックスし捲くりました。もう、こうなったら、とまるはずがありません。
気づいたら、時計は3時を過ぎています。奥さんが朝家に来たのは9時です。6時間も行為を続けています。
「主人は、もちろんですが、上司と比べても、比較にならないくらい気持ちよかったです。もちろんチンポの硬さも太さも、私、お隣さんとこれからもいっぱいしたいです。お願いします。」
「じゃ、これからは、僕といっぱいセックスしましょう、旦那とも不自然にならないように、行為をしてくださいね、後、上司とはもう2度とやらないように、いいですね。」
「絶対に約束します。そうと決まったら、後もう一回お願い。」
そういって、もう一回セックスをし、その日は別れました。とはいっても、隣にいるわけで、その後、かなりのペースでセックスを繰り返しています。
単身赴任がこんなに楽しいとは思いませんでした。

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」 

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」 

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」 

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた 

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」 

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」 

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」 

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」 


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た 

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」 

同じ大学二年の友香里である 

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」 

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」 

結は即答し、和美もそれに続いた。 

「私も、来週忙しいんだよね」 

友香里は少し残念そうな顔をして 
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。 

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」 

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。 

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」 

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた 

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」 

「ズズッ!…行かない…」 

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった 

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」 

「うん」 

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。 

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ) 



「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」 

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた 

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」 

だるそうな顔をして結がボヤいた 

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」 

和美はニコニコしながら言った 

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」 


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。 


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」 

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」 

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」 

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」 

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた 

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」 

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。 

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」 

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」 

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」 

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」 

「でも見てみたいなぁ」 



結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。 

「お~い!山本!ちょっといいか?」 

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。  

「はい。何ですか?」  

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」 

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」 

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」 

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」 

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった 

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」 

 

次の日の大学の食堂…いつもの席。   

「えっ?飲み会?」 

結は少し驚いたように言った 

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」 

和美は頭をさげて頼んだ 

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」 

「え?いい?ありがとう結!」 
 

そして飲み会の日がやってきた… 

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」 

「あ、は、はい」 

二人とも普段男と話さないため緊張していた。 

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」 

結達の正面に山田と川崎が座っていた 


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」 
 
「えっ?」  

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」 

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った 

「い、いいですよ別に」 

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。 

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙) 


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。 

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」 

結も和美も藤井にお礼を言った 

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」 

「はい、ありがとうございました」 

和美は笑顔でそう言って帰っていった。  

「じゃあ結、また学校でね!」  

「うん、おやすみぃ」 

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」 

「お~い!長谷川!」 

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。 

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」 

「え?い、いえ大丈夫です」 

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」 

「す、すみません藤井さん。」 

そう言って結は藤井に身体を預けた。 

「道分からないから教えてくれよ」 

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。 



 「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」 

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」 

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」 

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。 

「悪りぃな」 

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ) 

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた 

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」 

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。 

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」 

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。 

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……) 

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」 

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。 

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」 

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。 

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」 

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」 

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」 

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」 

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」 

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。 


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」 

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。  


「ハァ…ん…ハア…ハア」 

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。 
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」 

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」 

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。 

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」 

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」 

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。 

「ハァはぁ…ハァ」 

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。   

「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」 

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った 

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」 

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。 

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」 

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」 

結の高い喘ぎ声大きくなっていく 

「結、気持ちいいか?」 

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる 

「き…気持ち…いっあっあっ」 

無意識の内に自然と言葉が出る。  

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」 

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。  

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」 

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。 

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」 

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。 

「ん!…藤井…さん…?」  

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた  

「あっぁあ!!いやああああ!」 

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。 

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。 

「あっぁあっんあ!」 

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。 

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。  


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」 

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。 

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」 

藤井はラストスパートで激しく突いた 

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」 

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ… 

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」 

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

おしめマニアの夫とのSMの日々

私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、母がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめ カバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横 4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。母が夫の布おしめを替えた後、どん なに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外 して私の豊満な乳房を出して夫に吸わせ「オイチイママ」赤ちゃん言葉で夫と会話します。母がそばで今日使う夫の布おしめを一組毎にまとめベビーベットの脇 に重ねています。「ママのおっぱいタクチャンノンデゴキゲンデチュネ」赤ちゃんに成ってからの夫との会話はすべて赤ちゃん言葉です。
夫のママになってからは、夫に乳を吸われると自然に母乳が出ます。私はプロラクチン濃度が、通常の10倍も高いために母乳が出るそうです。たっぷ り夫に母乳を飲ませると、母は夫をおんぶ紐でおんぶして麻の葉の亀の子でおぶって私の夫の汚したおしめ等を洗濯します。洗濯が終わると沢山の布おしめやお しめカバー、ベビー服、涎掛け、コンビ肌着等を選択して庭いっぱいに干すのが日課で、夫は母に抱っこされ足をブラブラして私を見送ります。
紙オムツの時代に、庭に沢山の布オムツが万国旗の様に風に揺らいでいます。
部屋干し違い母親の愛情いっぱいの太陽にさらされたふかふかの布おしめを当てられていますから、夫は幸せです。
そんなおしめの外れない私の夫は身体が不自由な訳ではありません。ただ、幼い時に大病を患い身長が100㎝と4歳児並みの身体で顔も童顔で丸顔の 可愛い顔をしています。身体も幼児体型で大人の印の陰毛は一切有りません。そんな夫はセレブの旦那様から5年間のベビー調教によって赤ン坊の身体にされま した。
20歳の時にベビーMとしてセレブの旦那様に5年間も調教され、大人の印の陰毛はもちろん眉毛より下の毛はレーザー脱毛処理され赤ン坊と同じツル ツルの身体です。ただ夫は年齢的には大人ですが4歳児並みの大きさに幼児体型ですから、年齢的にも精神的にも20歳の成人した大人なのに幼い時に大病を患 い幼児の身体の間々20歳を迎えたのです。チビで包茎の夫にはトラウマが有り、自分の身体に劣等感を持っていました。ある面では赤ン坊として扱われる事で 背伸びして生きる必要がなくなったのは確かです。恥ずかしさを除いては、そもそもいくら体が小さくても成人した男性が完全に家の中だけではなく外出も赤ン 坊として扱われる事は「露出マゾ」じゃないと出来ません。赤ちゃん言葉で話しかけられ哺乳瓶でミルクを授乳されたり離乳食食べさせて貰ったり、おしゃぶり を加えたり、おべべを着せてもらうのは序の口です。究極的にはおトイレを管理され場所を選ばず人前で赤ン坊並みのツルツルの小指ほどのエンピツおちんちん を晒し、他人から笑われ両足を赤ン坊の様に持ち上げられ20歳の年齢でおしめを当てられるのですから生き恥を晒すのです。日常生活で赤ン坊として調教され る事は究極のSMです。
夫のペニスも小指ほどの大きさで真正包茎のエンピツおちんちんです。お尻には赤ン坊の印として蒙古斑点を付けられているのが20歳の男性として屈辱的で、もう大人には成れません。
そればかりでは有りません。真正包茎で小指ほどの粗チンで女性とセックスができない代わりに、私と母と同じくアヌスも拡張され男根を受け入れられ る身体でアヌスでも感じる身体に改造されました。アヌスだけでは有りません。尿道の性感まで目覚めさせられ尿道も導尿カテーテル等で拡張されて尿道でも感 じる身体にされております。
最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るように調教され、 小さな夫のエンピツおちんちんは(直径約10mm)のカテーテルの為にパンパンです。マイコン式の導尿カテーテルを尿道挿入され、真正包茎の尿道の特殊な 導尿カテーテルを挿入され先端にピンクの球体が装着されていて、モードは垂れ流しモード、赤ちゃんモード、膀胱満タンモードが選べ、バイブ付きです。初め は膀胱満タンモードにされ、おしっこを極限まで我慢すると快感が有るのを皆様もご存知と思います。夫は最初の頃膀胱満タンモードにされて、膀胱がパンパン に成るまで排尿したくても自分の意志では排尿出来ないで、あまりの切なさに膀胱が破ける位苦しんだそうですが、排尿が始まるとその快感にのた打ち回り溺れ たそうです。痛みと快感は紙一重ですね。
そして導尿カテーテルを挿入された間々ハイハイをさせられ、赤ちゃん柄のピンクやブルーのおしめカバーでお尻をくるまれてのハイハイはとっても恥 ずかしいのだそうです。本当に赤ちゃんに成ってしましそうだそうです。その上尿道が導尿カテーテルの尿管に刺激され、ハイハイする度に痛くて痛くて恥ずか しさと痛さで大泣きしたそうです。その為に旦那様に懇願したそうです。しかし旦那様は無視して、夫は導尿カテーテルを挿入され続けその後もハイハイを強要 させられ、それを繰り返して暫く属けると布おしめを開くとカウパー氏腺からの透明な粘液が溢れ始めおしめを汚し夫はイってしまったそうです。それからはそ の恥ずかしい行為を自ら進んで布オムツに赤ちゃん柄のおしめカバーで覆われたお尻を振ってハイハイして尿道の快感に溺れながらおしっことカウパー氏腺から の透明な粘液で布おしめを濡らします。病的に尿道責めが病み付きに成り膀胱が壊れても夫のお気に入りの責めで、夫は尿道を責めないと射精できにくい体に なっています。
その為に膀胱もゆるゆるで赤ちゃん並みの為に、とうとうオムツ証明書迄取得しました。
セレブの某御夫婦のご旦那様は下半身不随で奥様とのセックスが出来ません。それだからと言って美人妻を他の男性に抱かせる事は出来ません。
だから陰湿に成り20歳で幼児の身体でセックスの出来ない真正包茎のエンピツおちんちんの夫に白羽の矢が向けられました。
御主人に夫は日常で完全に赤ン坊として扱われ赤ン坊の身分に落とされました。
赤ン坊同様な夫は自分のペニスで女を満足させられません。大人の玩具の器具や縄や浣腸器を使ってのプレイを徹底的に教え込まれました。
セレブの某御夫婦の調教のおかげで、夫の過激なSMプレイに私も母も毎夜変態プレイでオーガニズムを感じております。
大人の男性としては不能な夫を奥様の専属のベビーペットとして、特注の格子で囲まれたスヌーピーのベビーベットで布おしめに赤ちゃん柄のおしめカ バーの上からペニスベルトをさせられ、全裸で亀甲縛りされたご婦人は肛門には穴拡張プラグを埋め込み淫行陰唇にピアス付けられパイパンにされ生き恥に耐え マゾとして調教された体を、赤ン坊同様の青年に電動こけしで犯されるのです。夫はベビー帽子にロンパースに涎掛け姿でペニスベルトを装着して、初めは舌と 指で愛撫して、ご主人の前で奥様をペニスベルトで犯し5年間もお相手をさせられておりました。
夫にとって20歳の年齢と言えば大人としての旅立ちの時です。それなのに夫はセレブの旦那様に囲われ、紙オムツで育った夫が20歳の年齢でエンド レスベビーとして完全に昭和の赤ン坊として扱われました。成人には必要の無いオシメを20歳の年齢で雪花、麻の葉、格子、亀甲、水玉、動物柄の布オシメを 曜日毎に当てられ、昭和の頃の主流のスター性のオシメカバー同様のおしめカバーにレトロの麻の葉模様や雪花模様等のオシメを24時間赤ン坊の様に当てら れ、おしめにおしっこもうんこも垂れ流しおしめ漬けにされました。スター製同様のおしめカバーも腰紐付きのスナップ式でピンクやブルー、イエローの動物柄 の裏地がビニールか飴色の生ゴム製のレトロなオシメカバーを当てられ、ベビー服を与えられ5年間も訓育されてきました。夫のベビー調教のDVDや写真も豊 富に残っております。そのDVDと写真の極め付きは、二人の中年の家政婦兼ベビーシッターの女性に、夫はベビー服にオシメを当てられ乳母車に乗せられ、前 髪を揃え「BABY」と刺繍の付いたベビー帽子におしゃぶりを加えて、大きなクマさんのフリルの付いた涎掛けにピンクの半袖のロンパースにミトン、白いタ イツにベビーソックスを履いて成人式に出席して、会場の長椅子で周りに着物や羽織袴背広姿の成人式の出席者の中で、両足を持ち上げられ雪花の青いレトロで マニアックなおしめを赤ン坊の様に替えられている姿が印象的です。5歳児の身体ですが赤ン坊より当然大きいですから目立ちますし、それも紙オムツではなく 布おしめそれもレトロなマニアックな雪花模様のおしめですから目立ちます。「あんな大きな子が赤ン坊の恰好をさせられ布おしめを替えられているわ」「病気 かしら」「紙オムツじゃないぜ、布おしめだ!なんだかマニアックなおしめだな!」「小母さんこの赤ちゃんいくつ」「身体は小さいけれど正真正銘の20歳 よ」「だから成人式に出席しているんだ」「へー、もしかして、今どきの紙オムツじゃなくてそれもマニアックなおしめしているからオシメマニア?」「そんな もんね」「人前で赤ちゃんプレイって凄すぎ!」「赤ン坊の様にオシメおしっこで汚しているわ。それにおしっこ乳臭いわ」「食事は母乳と粉ミルクちゅしんだ から」「食事まで赤ン坊何てまるで赤ン坊ね」「いつもベビー服にオシメなの」「ええ、20歳の誕生日からベビー服に24時間布オシメ、おしめ漬けよ。オシ メ調教は紙オムツではダメダメ、濡れた感じを肌で感じ、裏地がビニールや生ゴムのおしめカバーで蒸しあげられ、また、おしめの柄で羞恥心をあおるから布お しめにおしめカバーなのよ、家でもベビーベットに寝かされて完全に赤ちゃんよ。オシメの好きな赤ちゃん願望のオシメマニアで、他人にオシメ当てている所や ベビー姿を見られ快感なのよ」「それって超変態ね」「この人身体小さいから大人服は着れないから幼児服しか着れないと思うけれど、20歳でベビー服におし めは凄すぎそれも人前で」20歳に成って浮かれている青年や女性が多く、中には酒を飲んでいる成人もいて、夫のオシメ替えを凝視して興味津々で鑑賞してい たそうです。周りから好奇な眼差しで注目され、今の完全におしめマニアに調教された夫とは違い、夫はその時恥ずかしくて恥ずかしさで屈辱と羞恥心で大泣き したそうです。家政婦兼ベビーシッターの女性はその場を冷静に「おしめ替えちょうね。おしめ替えちょうね。お尻キレキレしたら哺乳瓶でパイパイね」そう 言ってゆっくりとオシメ替えショーをして、ツルツルの包茎のエンピツおちんちんに蒙古斑点を露出して両足を持ち上げてお尻拭きでキレキレして、シッカロー ルをパフパフしてツルツルのエンピツおちんちんから青尻までシッカロールで白く染まり、人前でおしめを赤ン坊同然に替えられたそうです。「ほら、おちんち んもパイパンで包茎よ、それにお尻青くて蒙古斑点まで有るわよ」「20歳にもなって日常生活で赤ちゃんなんて凄い!とてもマニアック」人がたくさん集まっ ていたのが災難でした。
中学の時の同級生のグループが偶然近寄ってきて夫を見つけました。同級生の女性が大声で「安田さん…その恰好…赤ちゃんね」「安田お前人前でおし めまでしてその上ベビー服着ているのか」「身体が小さいからベビーちゃんって呼ばれていたけれど、まさか本当に赤ン坊に成るとは・・・」「お前大学どうし たんだ」「赤ン坊に大学は必要ないから辞めさせましたの」「人それぞれの人生があるけれど、20歳の年齢で赤ン坊に成るとはお前にそんな趣味があった何て 知らなかったわ、我々だって就職するのは厳しいのに、ましてやお前の場合5歳児同様の身体で世間に生きていくのは厳しいものな」「ある意味では趣味を生か して赤ン坊としてお世話してくれる人に恵まれ、生活を心配しないで過ごせる永久就職出来て良かったな」「いくら5歳児の身体でも。年齢と精神的には20歳 だから、赤ン坊として扱われるのは屈辱的かもしれないけれど、お前が選んだ道だから」「でも、安田さん可愛いからオムツもベビー服も自然で本当に可愛い わ」「中学の担任の先生に就職第一号として報告しておくよ」「同級会には、絶対出ろよ。赤ン坊で」夫専属のベビーシッターが夫の中学の同級生に住所と電話 番号教えたそうです。そしておしめ替えが終わると、抱っこされて、恥ずかしさで喉がからからになっていましたから、そこまで辱められベビーシッターに抱っ こされ哺乳瓶で授乳されると、どうでもよくなって泣きながら哺乳瓶の乳首を吸って授乳が終わり対面式のホロー付のピンクの乳母車に乗せられ、そして市の職 員の女性から記念の粗品と賞状を受け取ると、職員の女性が「240ケ月の赤ちゃん可愛いですね」その後も公園のベンチやスーパーの赤ちゃんっコーナーのお しめ替えのベビーベットで赤ン坊同様におしめを替えられ、公園デビューまでしたそうです。家でも外出も赤ン坊として扱われ、5年間のベビー調教により身体 に染み込んだ夫は今ではオシメが大好きで赤ちゃん願望のあるおしめマニアです。そして私と母はM女で夫の愛奴です。
夫が私の夫に成ったのは理由が有ります。
某御夫婦が交通事故で他界して、SM同好会を通して払い下げしてもらいました。布おしめやおしめカバーベビーウェア、乳母車、ベビーベット、歩行器、アヒルのオマル、哺乳瓶、おしゃぶり等も払い下げてもらいました。
そして日々布おしめにオシメカバーで大きくしたお尻にペニスベルトを付け,母と私を調教してくれるベビー夫です。
私は生保の保険セールスをしておりますので日中は母におんぶ紐と亀の子でおんぶされ、乾いたオシメ等を取り込みます。
母も私もM女ですが外交的でご近所とも仲良しで、近所の奥さんたちが遊びに来ます。
夫は精神的には大人でも先天性の病気で身体の機能が赤ン坊と同等で、介護だとなんだか暗いので、主人を赤ン坊として扱ってるのよと話しまして、お むつ証明書を見せると信じて貰えます。そして徐々に私の夫も赤ン坊として扱われる事がまんざらでもなく、おしめマニアなのよと話しております。私も母も札 さっぱりしてあっけらかんですから、ご近所から認められました。
両隣と裏の近所から庭の布おしめが丸見えで「伊藤さんのおしめ柄見ると曜日がわかるわ」等と冗談も飛び、今では夫のおしめを替えてくれます。近く の銭湯に私も母もパイパンにされておりますから、ナイトローズと言う陰毛を付けて入浴します。夫も赤ン坊ですから女湯に男児として入浴します。
町内の温泉日帰り旅行にも積極的に参加して赤ン坊の夫はある意味でアイドルです。赤ン坊夫と私と母のSMプレイは次回にお話しします。

正統家族は4年越し

僕は、大学時代にモテまくった。パートのおばさん達にだけど・・・
一年生の夏休み、バイト先のパートのおばさんの家で夕方から飲み会が開催された。単身赴任の旦那さんは週末にしか帰ってこないので、彼女達のたま り場になっているようだ。今日参加したおばさんは4人、44才(この家の方)、38才、32才、24才の新婚さんだ。男は僕一人だった。いい加減酔ってき たおばさんたちは、
「ねえねえ○君、彼女いるの?」
「いません。」
「もしかして、チェリー君?童貞だったりして~」
僕は顔が真っ赤になった。
「あれ?図星?」
黙ってコクンと頷いた。
「わー。童貞君のチ○チ○見たーい。」
たちまち取り押さえられた。女性といえど1対4だ。適わない。
「わー。出た出た。かわいーい。」
弄られれば立ちます。
「ほー、凄い。ウチの旦那よりでかい。どう?気持ちいい?」
「はい。」
「新鮮な若いミルク味見する?若返るわよ。」
そう言ってしごき始めた。
「出るとき言ってね。」
「もう出ます。」
「ええっ、もう?コップコップ!」
ドピュッとコップに出た。
「凄い量。うん。ちょっと苦い。」
「ねえ、童貞頂かない?」
そういう流れになって、順番を決めはじめて、年齢の高い順に決まった。
「一人1分ね。1回出してるから持つでしょう。」
みんなシャワーを浴びて全裸だ。僕は仰向けになり、この家の主の44才のおばさんから跨ってきた。
「童貞いっただきー!」
おばさんの中は暖かかった。1分毎次々に跨ってくる。腰を前後に動かす人、上下に動かす人、グラインドさせる人と色々だった。やっぱり、24才の 主婦さんが一番可愛い。童顔で年上に見えない。10代で通る。可愛くて好きになりそう。二順目、1回出してるけどもう出そうだった。だって可愛くて堪えら れない。
「出そうです。」
「出るってさ、ほら。退かないと。」
「ああっ!」
「ええっ!」
24才の主婦さんにそのまま出しちゃった。
「まずくない?」
「彼、出るって言ったよ。何で退かなかったの。」
「旦那より断然気持ちよくってつい。どうしよう。」
「シャワーで洗い流したら?危険な日なの?」
「うん。やばいかも。」

24才の主婦さん、御懐妊だった。彼女達夫婦と僕と血液型は全員違う。1年後、24才の主婦さんは離婚した。産まれた女の子は僕と同じ血液型だった。彼女の結婚生活は1年6箇月で終わった。

大学の4年間、彼女達4人を含めてパートさん17人と関係した。24才の主婦さん含め5人が怪しい御懐妊をしたが、24才の主婦さん以外は夫婦どちらかが僕と同じ血液型だったので真実は闇の中。

僕は大学を卒業して就職した。そこであの当時24才の主婦さんと再会した。28才になっていたが、いまだに童顔で20代前半にしか見えない。彼女は お弁当を売っていた。僕は毎日彼女からお弁当を買った。半年過ぎた。お釣りの中にメモがあった。電話番号だった。電話した。金曜の夕方、外で会う約束をし た。
「私の事、ずっと気づいてたんでしょ?」
「僕の事覚えていてくれていたんですか?」
「当たり前でしょ。忘れられないわよ。」
「今、まだお一人なんですか?」
「あれからずっと独身。離婚の慰謝料は借金したから、娘と二人、生きていくだけで精一杯。」
「再婚なさらないんですか?」
「もう結婚はいいわ。というか、男はこりごり。もっとも、前の旦那とキミしか知らないけど。」
「僕と再婚ってのは?」
「ありがとう。気を遣ってくれて。」
「本気なんですけど。娘さん、僕との子供ですよね。」
「そうね、間違いない。前の旦那には似ても似つかないもの。キミには似てるわ。」

この夜、4年ぶりに彼女を抱いた。子供を一人産んでいるが、その後男関係がないのでアソコも綺麗で幼児体形だ。5才年上の女性に対して失礼だが、顔 も体も相変わらず可愛い。4年過ぎてもやっぱり好きだった。4年前は受身だったが今回は本気で抱いた。歯の浮くようなセリフも吐いた。彼女は泣きながら感 じてくれて、とても乱れてくれた。気持ちが通じたようで嬉しかった。

「キミのチ○チ○、麻薬みたい。一度入れるといくまで離れられない。あの時はキミがいっちゃったんだよね。あれから旦那としても物足りなくて、挙句、娘の血液型も有り得なくて、もう駄目だった。」
「すみません。あの時僕、我慢できなかったんです。あまりにも可愛くて一目惚れしてました。」
「ありがとう。それにしてもキミ、上手になったわね。今日はすっかりいかされちゃった。あれから相当やったんでしょ?」
「やったんじゃなくて、やらされたんです。今日、4年ぶりにして分かったんですけど、僕達体の相性がいいんだと思います。やっぱり結婚しませんか?」

僕たちは結婚した。略奪したつもりはないが、不倫が成就したことには違いない。慰謝料の借金は、残金全て僕が払った。今後、経済的に不自由はさせた くない。彼女は本当に見た目が幼くて、誰からも5才年上の姉さん女房だと思われない。彼女は再婚で娘は連れ子なのだが、僕達は血の繋がりが正統な家族だ。 彼女、僕のチ○チ○をもの凄く気に入ってくれて、毎日してる。いま、二人目懐妊中。間違いなく僕の子。


やっぱり人妻とセックスが1番最高

今年の2月に出会い系サイトで知り合った育美さん。
既婚で旦那とのセックスレスだったのをきっかけに
興味本位でサイトにのめりこんだのが最初だ。

育美さんは36歳で身長160cmの普通体系で
女優で例えると中谷美紀のような感じの女だった。
移動の車中で話を聞いてみると
ちょっとした火遊びがしたかっただけらしい。
そこで、その日限りの付き合いをする為に
割り切りに走ってしまったみたいだ。

ホテルに入って先にバスルームに行かせた。
シャワー音が聞こえた時点で俺もバスルームに…
「きゃ!」と小さく悲鳴を上げて手で胸と下半身を手で隠すが
無理に引きはがさずにおどけて
「一緒にシャワーしようよ!」って感じのノリで観察。
張りのあるEカップの胸に真ん丸なお腹周り
薄い毛の綺麗なヘアー…
俺にとっては、どストライクだった!
その日俺が目指したのは育美さんをイカす事…
ひたすら優しく丁寧にクリを攻めてイカせた。
しゃべる声とは違う高い声を上げてイッた。
育美さんにとっては初イキ経験…
強引な事を一切しなかったし
10Kをもらってなおかつ気持ち良くしてもらったからか
凄く俺の事を気に入ったようで次週の約束を簡単に取り付けられた。

次の週にあった時に前回同様イカせた後に
スマタを頼んでみた。
警戒されたが
足を完全に閉じさせ股間にローションを垂らして
挟むスタイルで何とかOKを取り付けた。
クリを擦り付けるようにしたから育美さんもいい声を上げていた。
ここでも無理せず信用を得る事に専念した。
もちろん射精したが…
おかげで毎週会う約束を取り付けた。
サービスでもう1度イカせた。
3回目もで同じ事をしていよいよ4回目…
育美さんからは生理が来たら会えないからって
言われてたが当日まだ生理は来ておらず会う事ができた。
今回は狙っていた。
先に2回イカせてスマタに入る。
俺の動きにあわせて気持ち良さそうな声を上げる育美さん。
時間がたつと足が若干緩んで来るのは
わかっていたし穴の位置もほぼ掴んでいた。
俺のムスコは育美さんのでヌルヌルになっていたから
少し角度を変えたら穴の入り口に侵入できた。
育美さんが「えっ?嫌っ!ダメ!」と言うのを無視して押し込む。
下半身は既に育美さんの両足の間に割り込んでいるから
育美さんは足を閉じようとしても閉じられず
侵入するムスコに対して
「嫌~!ダメ~!こ、壊れる、壊れる~!」
と声を上げるしかできない。
すぐに行き止まったが
お尻を掴みグッと押し付けるとムスコは全て育美さんの中に…
「ヒッ!」って声を上げて
育美さんがのけ反り身体を震わせている。
もう一段グッと押し付けると「はぁ~!」と声を上げ
感じているようで中がヒクつくように動いていた。
事前のスマタでムスコも限界だったから我慢せず中出しした。
終わってから育美さんは
「ひどいよ…中に出された事ないのに…」泣いていた。
俺は勝負に出た。
「そっか、悪かったな…でも育美さんが気持ち
良かったからか足が緩んでて、ヌルヌルしてたか
ら入っちゃったんだよ…
じゃあ今日で終わりにしようか?」って言ってやった。
育美さんは困惑の表情を浮かべた。
俺はたたみかけた。
「だってこの育美さんの気持ち良さを知ったら
今までのじゃあ満足出来ないから
他の子を当たるよ…」って言ってやった。
「もう今までのじゃあダメなの?」育美さんが食いついてきた。
「掲示板を消さずに置いてたら10Kでって返事あったし…」
しばしの沈黙の後
「私じゃダメですか?赤ちゃん出来ないように
してくれたらその子と同じ条件でも…」
「いいのかい?」
「今されちゃったし…」
「それなら育美さんの方がいいよ!」
かかった!
そうしてキスしてやった。

それ以降代行輸入の避妊薬を中に入れて
定期的に10Kで中出しするようになった。
育美さんが中でもイケるようになってからは
生理の時には嫌がっていた育美さんも
他の子と…って揺さぶりをかけたらOKになり、本生で中に出してる。
ヘルスよりははるかに安上がりに楽しんでいる!

出会いSNS PCMAX(PCマックス)
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