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2014年10月

別れた元妻のピアス

昨年末、ふらりと立ち寄ったスナックで、
「あなた・・・」
「玲子か・・・」
他にも客がいたので、声には出さず、目で交わした言葉だった。
元妻との再会は20年ぶりだった。
俺30歳、元妻玲子26歳、4年間の結婚生活を閉じた理由は俺にDVの容疑がかけられたからだった。

玲子が短大の頃知り合って、大切な初めてを俺にくれてから、ひたすらに愛し合った。
玲子は涼しげな目をしたスレンダー美人、就職した玲子は職場の華との噂を聞き、焦った俺は少しずつ玲子に被虐心を植え付けた。
羞恥に濡れることを覚えた玲子を恥かしい格好に拘束して、じっくり股間を視姦して焦らした。
「玲子、パックリ割れたマンコ晒して気持ちいいのか?触れられてもいないのに、透明な蜜が滲んでるぞ。」
「ウッ、ウウッ、は、早く頂戴。こんな恥晒しな格好で見られてるだけなんて、切ないわ・・・」
「なら、クリを感じさせてやろう。ほら。」
玲子のクリに蜜を塗って転がして勃起させた。
「アアァ~アアァ~」
感じて身悶えする玲子の勃起したクリを洗濯バサミで挟んだ。
「ヒギィッ!クウゥゥゥ~~~い、痛い、アウゥ、でも気持ちいい、ウゥッ、な、何コレェ~~」
クリを捕らえた洗濯バサミを指でパチンと弾いてやると、
「ギイイィ~~、ヒイッ!ヒイッ!止めて、頭がおかしくなっちゃう。アヒイィ~~」

責められているうち、玲子のクリはすっかり剥けて敏感になり、俺はプロポーズと共にプラチナのクリピアスを贈った。
プロポーズを受けた玲子は、クリニックでクリにピアスを縦貫させてきた。
夫婦となって遠慮がなくなったら、玲子への責めはエスカレートしていった。
玲子を縄で縛り上げて自由を奪い、敏感なクリを縦貫するピアスにローターの振動を与え続けた。
「アアアアァ~~~、ヒィィィィィ~~~、ダメェ、ア、ア、ア、頭が変になるぅ、ングフゥ~~」
それでも構わず続ければ、不自由な体を捩って縄を肌に食い込ませて逝き狂った。
「ウグッ、ウググッ、アウッ、アウウッ」
玲子は痙攣しながら放心状態になって、グッタリとした。
縄を解いてたっぷりとチンポで可愛がると、グッタリと動かないはずの体が生チンポの快感でピクンピクンと反応した。
たっぷり楽しんだ肌には、食い込んだ縄が擦れたアザがやがてミミズ腫れのようになった。
このアザが義父の目に留まり、DV疑惑へ発展し、
「ヒイッ、ヒイッ、もう止めて!アグゥ、ヒギィィィィ~~~」
いつの間にかリビングに仕掛けられていた録音機に、隣の寝室で繰り広げられたクリ責めの声が小さいながらも捉えられていた。
結局、玲子は最後までSM変態性生活を暴露できないまま、DV夫のレッテルを貼られて離婚させられてしまった。

俺は、33歳のときに27歳の女と再婚した。
離婚して1年過ぎた頃から親戚が心配しだして、俺が32歳の時に紹介された。
その女は当時26歳だったJA職員で、田舎の純朴な可愛らしいお嬢さんだったが、一方的に思いを寄せた農家のドラ息子に監禁レイプされた悲しい過去を持っていた。
俺は愛しい玲子を失って自棄になっていたので、他人を思いやる気持ちに欠けていて、
「傷物ですが・・・」
と差し出された可愛らしいお嬢さんを性欲処理にしてやる程度の考えしかなかったが、なぜか断られず交際する事になり、ならばと押し倒して監禁レイ プされたマンコを広げたが、処女のような超美麗マンコに驚きながらもベロンベロンとむしゃぶりついて、暫く女に飢えていたチンポを捻じ込んだ。
無抵抗に俺に抱かれて、可愛らしい顔を横に向けて、凌辱に耐えていた。
「あの・・・傷物ですから贅沢は言いません。お味見なされてご不満でしたら、お断りいただいて結構です。」
俯いて身支度をしながら呟いた、物悲しい声に、ハッと目が覚めた。
もしかして、農家のドラ息子の監禁レイプが初体験だったのか?だからあんなにマンコが美麗なのか?
「訊き難いけど、いつ、レイプされたの?」
「高校出てすぐ、19歳の時です。JAに入った年です。」
「もしかしてそれ以来、ずっと・・・」
「蔑んだ目で見られる傷物女は一生独身と覚悟して生きてきました。」
俺は、この女との再婚を心に決めた。

乱暴に操を奪われて、性に対してずっと臆病だった純朴な可愛らしい大人の女を淫らに喘がせてみたくて、俺は意地悪くじっくりとクリを舌先でくすぐり、絶え難いほどの性の快感を与え続けてから交わっていた。
性の快楽を表現する事は恥かしい事と、いつまでも乙女だった女も、クリだけでなく、見つけられてしまったGスポットをカリで抉られれば、
「ンン、ン、ン、ンア、ンアァ、ンアァン、ア、ア、ア、ア、アアアアァ~~~」
耐えられず喘ぎ出し、その淫らな反応を見られた事にとても恥じらい、すがるような目で見つめるようになった頃にプロポーズした。

結婚して半年、子供を作るべく中出しした時に妻が初めて逝った。
体の奥で感じた男の精液の熱い迸りに、妻の体は狂喜したのだ。
子供を産んだ後、妻の性感は更に上がり、恥じらって自分からは誘わないものの、目が欲しがっているからパンツの上からマンスジを撫でればあっという間に濡れてきた。
性の快楽に目覚めた三十路妻は可愛らしいから美しいへ、色香を放って熟していった。

そんな妻を再び悲劇が襲ったのは7年前、あの元ドラ息子が再び妻を拉致監禁、警察沙汰にした恨みを今更ながらに晴らしにかかり、妻は自殺した。
妻の体内に残った体液から犯人が特定されて男は逮捕されたが、大切な妻は戻らなかった。
昨年七回忌を終え、息子と二人、妻の思い出と共に穏やかに過ごしていた昨年末、忘年会がお開きになった後、一人ふらりと立ち寄ったスナックに元妻玲子がいた。
ママと客として言葉を交わしながら、お互いを気遣って見つめ合っていた。
言いたい事、ききたい事は山ほどあったが、俺は連絡先が書かれた名刺を玲子に手渡して、終電に間に合うように店を出た。

連絡があったのは2日後、スナックが定休日の日曜日の午後、スナックで会った。
俺は玲子と別れてからの事を話し、玲子は
「そう、再婚なされた奥様、可哀相だったわね。でも、あなた以外の男に抱かれるくらいなら死んだほうがマシだなんて、よほど愛されてたのね。あなた・・・私はあれからずっと独身。娘と二人で生きてきたわ。」
「娘?」
「そう、離婚してから妊娠がわかったのよ。女の子。あなたによく似てるわ。無理やり離婚させられたあなたに迷惑をかけないように、私一人で育てた の。愛する人との大事な娘に何かされたら困るから、再婚はしなかったの。今、あの子も大学1年生。バイトしながら頑張って勉強してる。」

20年ぶりに玲子と枕を交わした。
クリに光るピアスを見つけ、
「玲子、お前、まだつけてたのか?」
「もちろん。私にとって大切な人との思い出だから。」
「これ、見た男に退かれなかったか?」
「ふふ、そうね。女一人で子どもを抱えて生きていくために、結婚はしなかったけど、何人かの男と寝たわ。みんな、これを見ると私の見方が変わるみ たいで、ちょっと尊敬されたりもした。だから、この店を前のママから引き継いだとき、お客さんは離れなかったわよ。ア、アァン・・・懐かしいクンニ・・・ アアッ」

俺は、店が比較的ヒマな週初めに玲子の店に通って、込み合う週末や祝日の前日は遠慮している。
高校生の息子が部活に出かける週末、玲子を抱いて懐かしい元夫婦愛を温めている。
「俺達、もう一度やり直せるかな?」
「それはダメ。あなたへの操を立てて亡くなった奥様と一緒のお墓に入ってあげて。私は元妻。今、再びあなたに抱かれてるだけで十分素敵なことだと 思う。あなたと仮初めの夫婦を気取って余生を過ごせたらそれだけで幸せだから、そのあとは奥様にお返ししないとね。今は、亡くなった奥様から借りてるだ け・・・」
俺は、玲子と復縁はしない。
玲子はそれを望まないし、復縁をせず独身のまま両親の眠る墓へ入ることこそが、誤解したまま愛する夫婦の中を切り裂いた父親へのあてつけだと言っている。

いつかは玲子と永遠の別れが来て、亡くなった妻と共に眠る時が来る。
その時、玲子は俺を見送ることができる立場にはないから、遠くからそっと俺の旅立ちを見守るだろう。
その時まで、失った玲子との時間を取り戻して生きていくつもりだ。


飲酒運転の悲劇

30歳の営業職、独身です。亡くなった両親が残してくれた、古い一軒家に一人で暮らしてきました。このあいだ、離婚した妹と会社帰りに待ち合わせて、町の居酒屋で相談にのっていました。

妹は結婚して3年、子供ができなかったのは不幸中の幸いだったと思います。
その帰り道、代行を頼むのは勿体ないと妹が”少ししか飲んでいないし大丈夫”
と言う事で、私の営業車を運転してくれました。

途中コンビニで食べ物を買い、妹がバックを始めた瞬間!”ガシャ”と言う嫌な音が鳴りました

「オイ!何バックしてんだよ」と怒鳴り声が聞こえてきました。
後ろを振り向くと、車の斜め後に黒いワンボックス車が停まっています。
20代の若い男4人が車から降りて来て”どうしてくれるんだよ”と運転席の妹に怒鳴ってきました。

私も車を降り、確認するとバンパー付近に傷がついています。
明らかに妹の過失です。

 「本当にすいません」
 「謝って済むかよ!買ったばかりなんだぞ」
 「弁償しますから」
 「あっ、酒飲んでるのか?におうよ。飲酒かよ。警察!警察」
 「私は飲んでません!」
 「何言ってんだ。臭いしてるよ。ヤバいよなぁ!飲酒で事故って」
 「なんか俺、首痛いよ」
 「マジ!病院行こうぜ」
 「本当ですか?」
 「あぁ、どうしてくれんだよ」
 「すいません私が悪いんです。でも警察は困ります」


警察に来られると同乗者も免停は免れません。営業の仕事はくびになるでしょう。
 「だって仕方ないよね。おまえらが悪いんだし」
 「なんとか許してください!」


妹が車を降りて、土下座を始めると彼らが一瞬ニヤケながら”ここで話すのも何だし、お宅で話しましょうよ”と言われ、渋々彼らを連れて自宅に戻りました。



私たちは彼らをリビングに入れると、ひたすら二人で土下座してあやまりました。
妹が「キャッ」と叫んだので顔を上げると、男が妹の後ろから胸を鷲掴みしています。
「妹さんいい身体だね。なんとか許してほしいんでしょ?裸を見たいなぁ」
と言い出したんです。

「な、何言ってるの!そんな事出来る訳無いでしょ」
「そうか!じゃ警察に行きましょうよ」


私達に選択肢はありませんでした。
目の前で妹は服を剥ぎ取られ、下着も取られ全裸にされました。
止めようとした私は、男ふたりに床に顔を押さえつけられてしまいました。
妹は男達に胸を揉まれ、アソコに指を入れられながら必死に我慢しています。

男達は服を脱ぎ、ズボンを脱ぐと妹の目の前に大きくなった肉棒を差し出しました。そして一人の男が口に咥えろと言わんばかりに妹の頭を抑えつけたのです。
妹は諦めた様に肉棒を咥え、丁寧に舐め始めました。

異様な光景に声を失った私は、二人の男に床に押さえこまれ、ぼう然とながめるだけでした。
妹が肉棒を咥えていると、もう一人が妹の後ろからマンコを舐め始めました。
”ジュルジュル”と吸い付いて、妹が汁を出している事をアピールする様に私を見て来ます。


ついに妹は四つん這いで、後ろから肉棒を差し込まれてしまいました。

「お兄ちゃん、見ないで・・・・」
「お兄さん!こいつのマンコの締り最高だよ!」

”パンパン”と音を発し後ろから突かれると、妹は喘ぎ声を漏らす様になっていきました。


「兄貴の前でそんないい声出して、気持ちいいんだね」
「ち、違いま・・うぐぐ・・・あぁ・・・」

バックから突かれながら、口に肉棒を咥えさせられる妹は胸も揉まれ、もう玩具状態です。
いつの間にか妹は1人目の男性に逝かされ、溢れる汁が床まで濡れていました。
休む暇も無く次の男に肉棒を差し込まれた妹は、激しく突かれる度に何度も何度も逝かされ、膣の中に精液を吐き出されました。私を押さえつける男も交代していきます。

若い男たちが1度で満足する筈も無く、テーブルの上や椅子の上でも2回、3回と妹の身体が汚されました。


すっかり酒が抜けた私は、妹が男達に廻される姿に見入ってぼっ起していました。

「はぁ!やりまくって疲れたぜ!」
「中々良いマンコだったよ!ちょっと緩くなっちゃったかなあ?すいませんね、お兄さん」

「本当!3回もお願いしちゃいましたね!妹さん幾つ?」
「ハァハァ・・・」
「早く答えてよ・・・おら」

「27歳」
「んー。まだまだイケるねぇ」
「お兄さんのも大きくなっているみたいだね」

すると突然、ズボンを下着ごと足首まで下され、私は下半身裸で靴下を履いた、みじめなかっこうにされてしまいました。
それでも肉棒は小さくなりません。男たちは笑いながら、仰向けの私の上に、妹をまたがせたのです。妹は力の限り暴れましたが、男が私の肉棒を妹の中に導きました。


「いやああああっ。だめええっ。はああっ」
私につらぬかれてしまった妹は、私に身体をあずけて、シクシクと泣き始めました。



「お兄さん」
男に声をかけられ顔を向けると、スマホのレンズが私たちに向けられていました。妹は私とつながったまま、すすりないています。スマホのレンズは私たちの身体と顔を捉えていました。

「支払だけど、ちゃんと修理屋に請求させるから心配するな。保険が使えるだろ?」
「あ、俺らは警察には言わないからね。お兄さんも言えないよね?」

男達が出ていった後も妹は私の上ですすり泣き、しゃくり上げる度にマンコが締まって私を刺激してきまた。

妹の胸、妹の髪の毛の香り、我慢できなくなった私は、妹を抱きしめながら起き上がり、正上位になって思い切り腰を振り、妹の中で果てたのでした。

兄嫁との出来事

僕は3ヶ月前に、転勤になり、たまたま兄夫婦の近くに赴任したので、一緒に住むことをお願いした。僕は、44歳独身。兄は47歳。兄嫁は38歳。兄夫婦に は結婚して10年たつが、子供はいません。兄は医者をしており、生活は裕福ですが、夫婦の夜の行為はまったくといっていいほど皆無のようでした。僕もちょ うど1年前に彼女と別れ、誰かいい相手がいないか探していたところでした。ただ、もちろん最初から、兄嫁とこうなるとは思っていませんでした。
その日も、兄は仕事で夜遅くなると連絡が入りました。連絡が入るときはいつも12時を超えるときのようです。僕は、夕食をもらい、風呂も終わり、 部屋でくつろいでいました。もちろんまさか兄嫁がこの後部屋に来るとは考えていなかった僕は、下半身をモロ出しし、右手で触りながら、エロ雑誌を見ていま した。するとなぜか、兄嫁が僕の部屋の前に来る気配がしたのです。そしてそのまま、何のためらいもなく部屋に入ってきました。
「浩二さん、私、あゆみです。部屋に入りますね」
僕はすでに興奮状態になっており、あわてて隠す余裕もなく、兄嫁が入って着ました。
「エーっ、浩二さん何してるの、それしまってください」
僕は一瞬で、兄嫁は本当は見たがっていると察知しました。
「あゆみさん、本当はじっくり見たいんでしょ、兄貴とも全くやってないんでしょ?、男性の性器見るの何日ぶりなの?それとも何ヶ月ぶり?、ほら、いっぱい見ていいんだよ}
あゆみさんは、部屋着とはいえ、いつもセクシーな服装なのです。今日も、キャミソールの上にブラウスを着ていますが、胸元は大きく開いており、F カップのおっぱいはこぼれそうです。スカートもひざ上10センチのミニ、しかもタイトで結構お知りの形がはっきりわかります。あゆみさんは言葉とは裏腹に 一歩づつ僕に近づいてきました。そして僕の前でしゃがみこみ、僕の勃起した下半身を目の前にし、凝視しています。
「あゆみさんどう?兄貴のよりは太くて固いと思うんだけど、ちゃんとよくみてよ。よく見てどっちが大きいか言ってからでないと、触ったらだめだよ」
あゆみさんは、僕の言葉に何の迷いもなく即としました。
「浩二さんの下半身のほうが、太くて大きいです。主人のより、すごく大きいです。浩二さん、私、男の下半身見るの、半年振りなの、浩二さんがうち に着てから、ずっとチャンスをうかがっていたし、部屋で浩二さんがオナニーしていたのも知ってたの。でも、部屋に入る勇気がなくて、、、。でも、私もう我 慢できなくて、、。浩二さんの下半身をあゆみのお口で気持ちよくしてあげたいです。お願い、、。咥えてもいいでしょ?」
「もちろんだよあゆみさん。たっぷり口で咥えて気持ちよくしてよ」
あゆみさんは僕の言葉を最後まで聞くことなく、口の中へと堅い下半身をくわえ込んでいきます。
たくさんの唾をたらし、のどの奥まで何度も咥え込み、黙々と僕に奉仕を続けていきました。
「あゆみさん、足をいっぱいに開いてよ。僕がいっぱい気持ちよくしてあげるから。もうわかるでしょ」
あゆみさんは、ショーツを脱ぎ去り、タイとスカートをはいたまま、足を左右に開脚し、もうおまんこぐちゅぐちゅ状態で、いつでも挿入できる状況です。僕は一気に上に乗りかかり、勃起した下半身を鮎さんのやらしいおまんこへと挿入していきました。
二人とも久々の感触に、何度も何度も絶頂を向かえイキまくりました。
その日はその1回で、兄貴の帰宅時間が近づき、終了したものの、その日を境にすきあれば何度も僕とあゆみさんは交尾を繰り返していきました。
そしてついに、2週間ほど前のことですが、2人はもっと興奮することを求めて、夜中に兄貴がぐっすり寝静まったことを確認し、あゆみさんを1つ部 屋空けてさらに隣の僕の部屋に呼び寄せ、交尾をしてしまいました。兄貴が途中に声に反応して起きてこないか不安になりながらも、今までにない興奮を覚え二 人は朝方まで身体を重ねあいました。
これからもシチュエーションを変えて僕とあゆみさんの行為は続いていくと思います。

叔父なのに

忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。
 伯父との関係のきっかけとなった事件があった。
 私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を掴んだ。私の胸はすでにDかEカップありました。
 ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。イヤだなあとは思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。
 そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろうえなかった。
 掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。私はそのままうずくまってしまった。
 伯父は少しあわてた様子だった。
「ごめんな。ちょっとした出来心だ。勘弁な。」
 言葉からは反省は見られなかった。
 私が泣いたりしていないのを確認すると、そのまま行ってしまった。
 私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…。その思いのほうが強かった。
■ その夜、お風呂に入っていた。何か体がだるいような不思議な気分だった。
 湯船に肩までつかって落ち着こうと思っていた。
 すると窓の外から、かすかに足音のような音が聞こえた気がした。
 気のせいかなと思ってたけど、何か視線を感じていた。伯父が見てる。そんな気がした。
 窓のほうに目を向けれなかった。気味が悪い普通ならそう考えるはずなのに…。
 何故か私は、体を見せてやれ。そんなちょっとした悪戯心が芽生えた。
 私は勇気をだして立ち上がり湯船の淵に座った。ちょうど窓から、私の全身が正面から見えるうちに。
 私は全身が、日が出るように火照っていった。
 おそらく今、私の裸は伯父に見られている。そう考えると妙な興奮を覚えた。
 ほんの数秒だと思う。
 しかし、私にはものすごく長い時間に感じた。耐え切れずすぐに湯船に入った。
 明るい場所で男の人に裸を見られたのは初めてだった。

 それから、一ヶ月後、新学期が始まっていた。
 その日の五時限目が体育でプールだった。
 授業が終わるとまたあのときのような体のだるさというか、力が入らないような気分だった。
 何か人が多いところにいたくなくて、先生に言って早退した。家に帰るとそのままベッドに倒れこんだ。
 いったいなんなんだろう。
 ブラ外したいなと思って、ブラウスのボタンを外していった。
 体を動かすのが面倒になってそのままでいた。するとだんだん気持ちよくなってそのまま眠りに落ちた。どれくらい眠ったのかはわからない。
 遠いところで男の声が聞こえた気がしたけど、また意識が途切れた。
 しばらくすると胸元が温かくなってきた。何だろうと思っても金縛りのように体が動かず、瞼も開くことができなかった。
 だんだん胸元の温かさが快感に変わるようだ。うっすらと瞼をひらくことができた。
 私の上に伯父がいたのだ。
 ブラウスのボタンが外れあらわになった胸元を軽く掴んでいる。しかし私の体は、金縛りにあったまま動かない。
「だめ…。」
 かすれるような声が出た。伯父は私の起きたのに気づいたようだ。私は渾身の力をこめて体をよじらせたが、少し背中が浮いただけだった。
 そこに伯父の手が入ってきて、私を抱きかかえるようになった。
「頼む、裕美。胸だけだ。な、ほんの少し。お願いだ、もう我慢できない。」
「だめ‥。」
 またかすれるような声しか出なかった。
 伯父は私の胸の谷間に顔をうずめ抱きついてきた。
 体に電流が走った。伯父は背中に回した手で私のブラのホックを外した。
 すると強引に私のブラウスとブラを脱がせた。間髪いれずに私の乳房を両手でしっかりと掴んだ。私は体を仰け反らした。
「やめて‥。」
 またかすれるような声にしかならない。
 伯父はすぐに私の乳首に吸い付いてきた。そう、電流の正体は快感だった。前の彼氏と何回かHはしたけど、こんな感じはしなかった。
 悪い気分じゃないけど、Hってこんなものなんだ。そう思っていた。
 それが何故‥。思考力はほとんど働くなっていた。
 呼吸が荒くなるのがわかった。ふと伯父のほうを見ると、狂ったように私の乳房に吸付き舌を這わせていた。
 声一瞬漏れた。
「だめ…。」
 言葉でごまかした。思いっきり歯を食いしばるようにして、耐えた。
 私は抵抗らしい抵抗はすることができなかった。伯父はそんな私におかまいなしに私の乳房をしっかり両手で掴み、唾液を塗りたくるように私の乳房を弄んだ。
 しばらく身をまかせるようになってしまっていた。正直に気持ち良すぎた。
 でも相手が伯父だけに何とかと思っていた。体が痙攣した。
 その反動で横向きに体を動かした。しかし、伯父は背中にてを回して、抱き寄せるようにした。
 そして背中に回した手でしっかりと乳房を掴み、反対の乳房に吸付いた。
 余計体が密着する形になって、さらに快感はました。
「だめ‥だめ…。」
 その言葉しかでなかった。
 すると伯父は、開いた手で私の太ももを触り始めた。
 私はさらにおかしくなっていく。約束が違う…そう思ったが、何も私は約束してはいない。ただもう抵抗することができなくなっている。
 あっというまにスカートが下ろされていた。パンツの上からアソコをさわり始めた。
 もうどうすることもできずに私は枕を両手で掴み、歯を食いしばって顔をそむけることしかできなかった。
 パンツに手が入ってきて、直接触ってきた。
 体がビクビクと痙攣するようになった。自分の体はどうなるんだろう。そんなことを考えていたら、私の中に伯父の指が入ってきた。
 また体が痙攣し始めた。ホントどうなるんだろう。それしか考えなかった。
 すると体中の血液が逆流するような気分に襲われ、体が激しく痙攣し続け、頭の中が真っ白になった。空を飛んでるのかと思った。そうイってしまった。
 一瞬、相手が伯父と言うことも忘れて、何てすごいんだろと思った。
 私の様子を見て堪えきれなくなったのか、伯父は自分の服を脱ぎ、私のパンツを下ろした。
 私はからだの力が抜けて動けなかった。声は出そうな気がしたがださなかった。
 無意識に求めていたのかもしれない。伯父は私の足を開いた。
 チラッと伯父のあそこが見えた。何て大きいんだ。と思った。前の彼氏のよりずっと。
 しかし、心配をよそにあっさりと伯父のアソコは私の中に入った。
 伯父は私の腰をしっかりと掴んで、もの凄い勢いで腰を振った。
 10秒もしないうちに私はまた体を痙攣させてイってしまた。
 声だけは必死に殺した。そして顔を背けていた。
 その後は訳がわからなかったけど、ずっとどうしようもないくらいの快感に体が包まれていた。
 伯父のアソコが、私の中で膨れ上がる感じがした。
 伯父は私の中から出て、私のおへその辺りにアソコを擦りつけた。
 そして勢いよく精液を放出した。私の胸元は伯父の精液だらけになった。
 そして首元からアゴのあたりまで飛んできた。
 そして私の乳首にアソコを擦りつけた。私はビクンと体が反応した。
 伯父は私の胸元に大量にばら撒いた自分の精液を、塗りこむように私の乳房をこすった。
 私はまた体が勝手にビクンと反応した。
「裕美…。すまない。ガマンできなかった。」
 私は涙があふれてきた。
「‥。本当にすまない。最高だったぞ。さあ、もうお母さん帰ってくるんだろ。着替えろ。」
 伯父は私の涙を見て、慌てて服を着て部屋から出て行った。
 しかし、私はわかっていた。悲しみの涙ではない。
 初めて知った女の喜びに対する涙だ。しばらく快感の余韻に浸っていたかった。
 口を開けないと呼吸ができなかった。口の中にアゴについていた伯父の精液が入ってきた。私は屈辱的な気分になった。
 しかし、その感情がさらに快感の余韻にマッチした。
 私はそのまま飲み込んだ。喉に絡みつくような感じがしばらく消えなかった。
 伯父と自分に対する嫌悪感が半分、そして初めて知った喜びが半分という複雑な気分だった。
 でも、こんなことがあってはいけない。もう絶対しないとこのときは思っていたはずだった…。


襲った人妻からの仕返し

とある掲示板に「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして
コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って
メールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。

夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから
家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は
顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」

語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。

日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。

「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。

食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り
許可も無くホテルへ向かった。

部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は
ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い。

顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが
無反応でこれじゃ何をやっても面白くなかったので
彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。

翌日、朝の8時に彼女を起こす。

最初は状況を把握できてなかった彼女も
俺の顔と自分の下着姿に気づきベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。

うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして
彼女は必死で口を閉じていたがキスしながら愛撫を始めると
力が抜け、抵抗が緩くなった。

舐めまわすようなキスを続けながら愛撫を続けていると
彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。

「じゃあ、今度は俺をイかせて」と言って
彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。

最初はずっと顔をそらしていたが
「自分だけ気持ちよくなってずるいね」と鎌かけると
嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮し
フェラと同時に根元をしごかせ先っぽは
咥えさせたり舌で舐めさせたりした。

射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま
亀頭を激しくシコシコさせた。

「あっ!イク!」と射精の合図を出すと
「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが
後頭部を掴んで口内射精。

出した後も口に突っ込んだまましばらく余韻に浸っていると
ゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

咳が収まると「許して…」と言う彼女。

「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」
と言うとほっとした表情に。

「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り一緒に入浴。

隅々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。

「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。

仕方なく足に舌を這わす彼女。

「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。

「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。

そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと
「いいです・・・」と、力ない声。

だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。

背後に回り両手で胸をすくうように洗うと
「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分で
ヌルヌルしているのが分かる。

クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。

「ダメっ・・・ダメっ」と絶叫した後、イッてしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。

そして俺は興奮の絶頂にあった。

足を開かせ、腰を沈める。

挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。

「折角だからさ・・・割り切って楽しもうよ」

箍が外れたように、彼女は何度も逝った。

そして俺は遠慮なく中出し。

萎んだチンポを咥えさせまた挿入。

騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。

彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。

最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。

ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。

ビクッビクッと反応する彼女。

彼女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。

だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。

「どうしたの?」と聞いた俺に「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」

「ん?」と聞き返すと「今度は私がハァハァ言わす番だよ」

気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。

慌てた俺。

「よくも虐めてくれたわね」

彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。

「たっぷり仕返ししてやるから」

フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は
両手を縛られ為す術なく・・・

俺のチンポを咥えた。

そして程なくして、俺は彼女の口に射精。

俺がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。

「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。

結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。

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