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2014年08月

優し過ぎる母

僕は12歳の小学6年生です。僕の家は父と母の三人暮らしです。父は海外で仕事をしているので、ほとんど家に帰って来ません。よって、ほとんど母と僕の二人暮らしです。
僕の母は、32歳で、とてもおっとりとしていて優しくて美人です。女子高を出ているので、男慣れしてないためか、とても清楚な女性です。そんな母が、僕は大好きで、毎日楽しく二人で過ごしていました。

先月のことです。父の兄の夫婦が、一人の男の子を残して、事故で他界してしまいました。そこで、家でその子を引き取ることになりました。その子は ユータという名前で、小学5年生です。ユータは内向的で、学校も登校拒否をしています。僕もあまり好きではありませんでした。だけど優しい母は、ユータを かわいそうに思って、僕と同じ位、可愛がっています。僕にも「年上だから、ユータ君と仲良くしてあげてね」と言ってきます。本当は嫌だけど、大好きな母の 頼みなので、僕はユータと仲良く過ごそうと努力しました。

夏休みになりました(登校拒否をしているユータはもともと、休みだけど)。僕は、母の言うとおりユータと仲良くしようとしました。だけど、ユータはゲームばかりしていて、僕の誘いを断ります。もともとユータが好きではないので、僕も積極的には遊ぼうとしませんでした。

しかし、そんなユータも母とは仲良く話をします。母は、ユータのゲームの話をニコニコしながら聞いています。何だか、母との生活を邪魔されているよ うで、不愉快になってきました。そこで、僕も話に入ろうとしたのですが、ユータは、「今叔母さんと話してるから、お兄ちゃんはあっちで待っててよ。後で一 緒に遊ぼう」と僕を仲間はずれにしようとします。母もユータを不憫に思っているため、「ひろ君(僕の名前)ごめんね。ちょっと待っててね」といって、ユー タを優先します。僕はますます不愉快になりましたが、大好きな母の頼みなので、一人でゲームをしていました。

先日のことです。ユータからかくれんぼをしようと誘われました。僕は、普段と違うユータを不思議に思いましたが、付き合ってあげることにしました。
ユータは、「じゃあ僕が隠れるからお兄ちゃんが鬼になってね」と、勝手に決めて僕の部屋から出て行きました。

僕が10秒数えてから、部屋を出てユータを探しにいきました。
しかし、色々な場所を探しましたが、ユータがみつかりません。
台所に行くと母が食器を洗っていました。そこで、母にユータを見なかったか聞きましたが、母は「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。その雰囲気から、僕は台所にユータが隠れていると確信して探しましたが、見つかりません。

もう段々めんどくさくなってきたのでやめたくなりました。そこで、飲み物でも飲もうと思って、台所の奥にある冷蔵庫に行きました。

そこでようやく異変に気づきました。母のロングスカートの中が動いているのです。そして、スカートのすそから、母の足に加えて、もう二本の足が出ていたのです。

僕は驚いて、すぐに母のスカートを少しめくりました。すると、ユータは母の股間の所に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。

「ユータ!なんて所に隠れてるんだ!」と怒りましたが、母は「ユータ君見つかっちゃったね♡」と優しく言うだけでした。

その後もユータからかくれんぼに誘われましたが、その度にユータは母のスカートの中に隠れました。その時ユータは勃起していました。おそらく、母が肩幅位に開いた股間を真下から見上げたり、たっぷりとしたお尻をもんだりしていたのでしょ。

それ以外でも、ユータは階段の下で母のスカートの中を覗いたり、母の部屋で、母の下着を盗んだりしていました。
僕は、母にユータの悪事を伝えましたが、母は、子供のやることだからと、全部許してしまいます。なんだか、段々不安になってきました。

それからしばらく経ちました。ある日の夕食時に、ユータが「今日の夜、おばさんと一緒に寝たい」と言い出しました。母は、「寂しくて眠れないの?い いわよ」と言いました。母が心配になったので、僕も一緒に寝たいと言うと、ユータは僕を睨みつけて来ました。僕はビビってしまいました。母からも、ベッド には二人までしか入れないからと言われ断わられてしまいました。ユータはニヤリといやらしい笑みを浮かべました。

その日の夜、僕は寝付けず、母の部屋の様子を見に行きました。しかし、部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。そこで、僕は隣の部 屋のベランダから、母の部屋のベランダに侵入しました。窓にもカギがかかっていましたが、薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。

部屋の中央にベッドがあり、足元から2人が寄り添って眠る様子が見えました。どうやらユータは母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。僕はものすごく嫉妬すると同時に、僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。

暫くすると、ユータが起き上がりました。ユータは、母を揺すって、眠っているかを確認しだしました。実は母は、不眠症で、この頃睡眠薬を飲んで眠ります。熟睡しているので、夜中はほとんど目を覚ましません。
ユータは母が熟睡していることを確認すると、嬉々とした表情で母のTシャツを、ぐいっと、上にあげました。すると、母のピンクの花柄のブラジャー が現れました。ユータはすぐにそのブラジャーも外しました。母の大きな胸が、ぶるんっ‼と飛び出しました。そして、ユータはブラジャーをポケットにしまう と、母の右の乳首に吸い付き、同時に右の乳房を両手で揉み始めました。チューチュー、チュパチュパという音がベランダにも聞こえてきました。僕はなんてこ とをするんだと怒りましたが、夕食時にユータに睨まれてビビっていたので、母を見守ることしかできませんでした。母は、僕が赤ちゃんの頃に、僕におっぱい をあげている夢でも見ているのでしょうか。とても優しい表情をしている様に見えました。しばらくすると、ユータは今度は左のおっぱいを同じ様に、吸ったり 揉んだりしました。

10分位たつと、ユータはおっぱいを吸うのをやめて、今度は母の股の間に顔を寄せました。角度的にユータの後頭部が邪魔で何をしているのかは見えま せんでしたが、どうやら、母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。ユータは旨く指を入れて、母のアソコを拡げ、まじまじと 観察しているようです。僕はユータが羨ましくて、おちんちんが物凄く勃起している事に気づきました。

そして、ユータが母のアソコに唇を寄せると、ピチャピチャという音が聞こえてきました。どうやら、母のアソコをなめはじめたようです。

しばらくするとユータは顔を上げ、母のおっぱいを揉みながら、「ひひひ、もう我慢できないや…おばさん、今から僕の子供を妊娠させてあげるからね w」といい、母のホットパンツを脱がし始めました。僕は、このままでは母が大変な事になってしまうと思いましたが、ユータの事が怖くて母を助けることはで きませんでした。

無防備な母はあっさりと、ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。ユータはホットパンツから花柄のピンクのパンツだけを外して、ポケットに 入れました。そして、ユータは自分のズボンとパンツも脱ぐと、母の股の間に腰を降ろしました。今まさに、最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入 しようとしている瞬間です。僕は息を飲みました。そして、ユータは「おりゃw」っという掛声と同時に、腰をぐいっ!と母に押し付けました。母は、「あ うっ」と短い悲鳴を上げ苦しそうな顔をしましたが、目を覚ましはしませんでした。

ユータは、ひひっwと笑いながら腰を母の奥へ奥へと、ぐいっ!ぐいっ!っと押し付け続けました。ユータの小さい尻に打ち付けられる度に、母のたっぷ りとしたお尻が、プルンプルンと波打ちました。母も段々顔が紅潮してきて、気持ちよさそうな顔をしてきました。唇からは「あっあっ…」と今まで一度も聞い た事のない、母の甘い声がもれていました。僕のおちんちんは爆発する位に膨れ上がり、つい、「すごい…」と言ってしまいました。

しばらくすると、母のアソコが壊れてしまうのではないかという位、ユータの腰の動きが速くなって来ました。ユータは、「叔母さんは今日からヒロのマ マじゃなくて、僕のママだ!うぅもう出る…ママァ…」といい、母のおっぱいの間に顔を埋めて、腰をビクビクさせました。同時に僕も射精しました。ただ、 ユータの精子は母の胎内に侵入していったのに対し、僕のはブリーフに染み込まれただけという点が異なりました。

5分位経つと、ユータの腰の痙攣はとまり、母の股間から、ユータのお尻が離れて行きました。ユータはすぐに母のアソコに顔を近づけると、指を使って、アソコを拡げて確認し始めました。

ユータは指を母のアソコに入れて、グチョグチョと音をさせながら、奥まで観察しているようでした。ユータは「おかしいなあ、あんなに出したのに…ま あ、いいや。ひひひwママのお股、僕の精子で一杯にしてあげるからねw」といい、再び勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。今度は、母のアソコ も十分に濡れていたようで、母も最初から気持ちよさそうでした。

その後1時間位、ユータと母は繋がり続け、ユータは四回位、母に中出ししました。ユータは再び母のアソコを観察しました。すると、母のアソコはブビ ビッという卑猥な音を発しました。ユータは「おほ!すっげえ…うお!?めっちゃ出て来たwうはw」と喜びながら、精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、携帯 でムービー撮影をしたり、写真を撮ったりしていました。

結局、ユータは撮影をしていて、また興奮したのか、もう一度母に中出しをしました。そして、母のアソコをティッシュで拭いて、ノーパンのままホットパンツを戻しました。おっぱいの方もノーブラのままで、ユータは母のおっぱいを吸いながらようやく寝ました。

僕のパンツも精液でびちょびちょになっていました。僕はパンツを洗濯機に入れてお風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。


「後頭部を抑えられながらフェラしたい」

はじめまして。
長文ですが、少しでも伝わるように書きますので
最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

初めてエミにあったのは23歳の時。
PCMAXで知り合ったエミは人妻だった。

しばらくメールだけでの付き合いだった。
メールでのエミは23歳の俺には絵に書いたような淫乱人妻。

フェラチオが大好きで、旦那とはセックスレスだからいつも欲求不満。

家にあるピンクローターで、毎日オナニーばかりしている。

メールをし始めて1ヶ月くらい経っていたが
忙しくて会うことができず、この前の休日にやっと会えた。

写メで見た通り、エミは美人系のお姉様だった。

女優の小雪をほんわかさせた感じ。

メールでよく自慢していた胸はEカップ。

胸元が開いていたシャツは胸を強調するためだろう。

ゆっくり3時間、メールでは話せなかった会話をした。
もちろんココでも小さな声で下ネタを連発。

「今までで一番興奮したセックスは?」

「男女6人で泊まった部屋で、朝方こっそりやったセックス。」

声を押し殺して、何度もイッたらしい。

「どこが一番感じる?」

「クリトリスはもちろん感じるけど、やっぱり中が一番感じる。
贅沢をいえば、クリトリスを舐めながら、中をグリグリされるのが好き。」

そんな話を小声で話すエミ。
話しながら想像してたら興奮するねって言うエミ。
相当な淫乱でしかもエロい人妻。

会話と食事を楽しみ、俺たちは車に戻った。
駐車場に入った時から計算していた場所。
ちょうど周りからは見難い場所に、頭から車を突っ込んでいたんだ。

車に戻り座ったエミ。
俺はおもむろに、エミの唇を奪った。

抵抗する素振りはあったものの、スグに自ら舌を絡ませてくる。
俺の舌にジュポジュポ吸いつきながら、あんあんと声を出す。

俺はエミの舌に吸いつきながら、Eカップの巨乳を鷲掴みにした。

その瞬間、エミは喘ぎながら身をよじった。
容赦なく揉み続ける。
手にはふっくらと重量のある巨乳。

片方の手で後頭部を掴み、激しくキスをする。
キスをしながらエミは喘いでいた。

胸元から強引に手を滑り込ませる。
すると勃起してコリコリになった乳首がすぐに指先に触れた。
乳首を触られた時、エミはビクン!となった。
乳首を指先で転がし、少し強めにコリコリ弄ぶ。

エミが俺の顔を見ながら言った。

『もう我慢できなくなっちゃう…』

『何が我慢できないの?これが?』

そういうと今度はいきなり、エミの足の間に手を滑り込ませた。
そして下着越しに、エミのオマンコを触る。

『いや~ん。もうダメだよ~車の中だし』

言葉とは裏腹に、オマンコを擦る動きに合わせてエミは腰をクネクネさせた。

中指の先で、クリトリスを押しつける。
そして押しつけたまま円を描くように動かす。
もうエミは完全に淫乱な人妻の顔になっていた。

『パンティー越しに濡れてるのが分かるよ、濡れやすいんだね』

そう言いながら、下っ腹から強引に手を突っ込み直接オマンコを触った。

直接指がクリトリスに当たった瞬間、エミは軽くイってしまった。

中指でクリトリスをいじる。
コリコリになったクリトリスを十分堪能して、指を下にずらしていった。

オマンコがビショビショである。
尋常じゃないぐらい濡れていた。

尿道のあたりを優しく撫でまわし、ゆっくりと膣の入口へと下がっていく。

潮でもふいたのかと思うぐらいの濡れ方。

『中に入れて欲しいの?これを』

指で入口をツンツンさせながら聞いた。
喘ぎながらエミは懇願してきた。

『エミの濡れたオマンコに、早く指を入れて下さい』

今日が初対面の男に、こんな事を平気で言うなんて。

俺はゆっくり中指を入れた。
第二関節まで入れて、少し指を折り曲げる。
するとGスポットに指が当たるんだ。
少しだけ擦りつけてやった。
それだけなのに、エミはまたしてもイってしまった。

俺は指を抜いた。
見てみると、指はテカテカに濡れていた。
その指をエミの口元に持っていく。
するとエミはふんふん鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきた。

ボタンとジッパーを下げると、エミはいきなりパンツの上から舐めはじめる。

カリを舌先でチロチロ舐め、丁寧に裏筋を舐め上げる。

『あぁ~ん、美味しい。こんなに硬くて美味しいおちんちん久し振り』

激しく舐めたり優しく舐めたり、舌をグルグル亀頭に巻きつけながらのフェラ。
イキそうになってきた俺は、エミの頭をチンコから離した。

『どうしたのぉ~?』

『そんなにやらしくしゃぶられたら出ちゃうよ』

『イイのぉ~たくさんお口に出してぇ~』

そう言いながらまたチンコにしゃぶりつくエミ。
今度は容赦のないフェラチオだった。

右手でエミの巨乳を揉み、左手は後頭部を押さえた。

いつかメールで言っていたんだ。
後頭部を持たれるフェラが興奮するって。
イマラチオがエミには興奮するシチュエーションなんだ。

激しくなるフェラ。
俺は我慢できずに言った。

『出るよ…口の中に出すよ…』

うんうん言いながら、エミは激しくシャぶる。
そして俺は口の中に放出した。
ドクドクと出る精子。
そのタイミングに合わせて、エミは上下に頭を振る。
そして亀頭付近では激しいバキューム。

イっている時もしっかりと吸い続ける変態人妻。
男の気持ちが分かっているかのようだった。
そしてくすぐったくなる頃に、チンコを口から離した。
なんとエミは、放出したザーメンをすべて飲んでいた。

『もぉ~たくさん出たから飲んじゃった』

俺はエンジンをかけた。
ソッとエミの股間に手を伸ばすと、エミは少し足を開いた。
運転しながらオマンコをいじってやる。
興奮しているエミは、前を向きながら小さく喘いでいた。

向かう場所はラブホテル。
別に誘う言葉なんて必要ない。
喘いでいるエミを見てそう思った。

ラブホテルに到着後、何事も無かったかのような仕草。

お風呂にお湯を入れ、何か飲む?と聞いてくる。

さっき車の中で、あれだけの淫乱ぷりを見せてたくせに。

ただやっぱり人妻だけあって気が利くんだ。

「なんで俺とメールしようと思ったの?」

「なんでだろ~。一生懸命なメールだったからかな」

「それって必死そうだったって意味?」

「ううん。そうじゃなくて、アタシにちゃんと書いてくれてるって意味」

よく分からなかった。
出会い系サイトを使う男は、それほどいい加減なメールを送っているのか。
俺は別にメールが得意でもなんでもないのに。

「お風呂溜まったから入る?」

「じゃ~いっしょに入ろうよ」

「えぇ~恥ずかしいよ。それじゃ、後から入ってきて?」

「先に入って、濡れたアソコを綺麗にするつもり?」

「何言ってんのぉ~」

そう笑いながら、エミはササッお風呂へ消えて行った。

タバコを2本吸った。
そろそろかな?と思い、俺は裸になって風呂へ向かった。

「入るよ~」

扉を開けると、既にエミは湯船に浸かっていた。
俺は簡単にシャワーを浴び、エミのところへ。
俺は気が付いていた。
シャワーを浴びてるとき、エミがずっとこっちを見ていた事を。

「恥ずかしいなぁ~」

そう言いながら背を向けるエミ。
俺は湯船の中で、エミを後ろから抱き締めた。

「うぅ~ん・・・」

すでに興奮し始めているようだ。
俺は大きなエミの胸に手を伸ばした。
コリコリに勃起した乳首に手が当たる。
その瞬間エミがビクッと反応した。
乳首がかなりの性感帯のようだ。

「乳首がそんなに感じるの?」

俺は指先でつまみながらクリクリさせた。

「ん・・あん・・・」

後ろ手で俺のチンコを弄るエミ。
握ってとか触ってとか言わなくても、自発的にやってくれるから嬉しい。
チンコはすでにギンギンだった。

「さっきイったのに、もうこんなだよぉ~エッチだなぁ~」

エミに言われたくない。
俺は左手で乳首を弄びながら、右手をマンコに持っていった。
お風呂に入ってるのに、グチョグチョにぬめった液体が出ている。

「じゃ~これは何だぁ~?ほら・・・」

クリトリスから穴までのラインを上下に滑らせた。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

チンコを握る力が増してくる。
シコシコと上下にシゴきながら、時々亀頭を揉みほぐす。
やっぱり人妻は最高にテクニシャンだ。

「ちょっと立ってごらん。俺にケツを向けて」

壁に手をつきながら立たせた。
そして目の前に、やらしいアソコが露わに。
エミのマンコは綺麗だった。
パイパンに近いぐらい毛が薄いのだ。
恥骨のあたりにチョビチョビあるていど。
だからケツを突き出すと、ハッキリとアソコが丸見えになる。

「毛が無いから丸見えだなぁ」

そう言いながら中指をゆっくり入れる。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」

「しっかり立ってな!ほらっ!!」

次第に激しく指を動かす。
風呂場にはやらしいグチャグチャという音が響く。

「スゲぇ~音だねぇ。気持ちイイの?そんなに」

「あああん・・っ・気持ち・・いい。イイ~の・・・あっ」

「じゃこのままイってごらん?自分でクリトリス弄ってさ」

エミは言われたとおりに、自分でクリトリスを弄り出した。

目の前で人妻がオナニーしてるようなもんだ。興奮する。

「あっ…んっ…ダメ…キモチイイ…ソコ…イキソウ…」

「イってごらん?ほら・・・イク時はちゃんと言うんだよ?イイよ。」

あっあっあっ・・だめぇーっ!イクっイクッ・・イっちゃうぅ~」

足をガクガクさせて、エミは果てた。
指を抜くとそのままへたり込んでしまった。

指の動きに集中し過ぎたせいで、俺のチンコは萎えていた。

しばらくしてそれに気が付いたエミは、柔らかい状態のチンコを口に含んできた。

根元まで口に含み、口内で舌を動かしまくる。

「うれしぃ・・あぁ~かたぁ~い・・・あんっ」

我慢できなくなってきた俺は、フェラチオされながら乳首をいじった。

風呂から出て体をさほど拭かないまま、俺はエミをベッドに押し倒した。
マンコを触ってみるとグチョグチョ。

「あんっあんっっんっ!あっ・・・ダメっ・・そんな・・・」

指を入れてみると、子宮が下がってきている。
感じてる証拠だ。

「もうダメ・・入れてっ・・・はやく・・ねぇ~入れてっ」

要望通り即入れてやった。
亀頭が全て入った瞬間、ニュルッと抜く。
しばらく亀頭だけで楽しんだ。
指を入れて分かっていたが、痛いぐらいの締め付けがある。

人妻体験が初めてだった俺。こんなにも淫乱だとは・・・

「あっあっ・・・奥まで・・ちょうだいっ・・ねぇ・・ねぇ・・あっ!」

奥まで入れると亀頭が子宮にぶち当たる。

亀頭にコリコリした子宮口が当たるのが分かった。

やべぇ・・すげぇ~気持ちイイ。
なんだよ、このマンコ。こんな気持ちイイの初めてだ。

ゆっくり出し入れしていたいが、気持ち良過ぎてピッチがあがる。
このままじゃすぐイきそうだ。
そう思った俺は、奥まで突き刺したまま動きをとめた。

「なんでやめるのぉ・・・もう・・」

口を尖らせて不満を言ったが、そのまま俺に抱き付き舌を絡ませてきた。

そして正常位のまま下で自ら腰を動かし始めた。

これは・・・ヤバい!コリコリしたものが亀頭を刺激しまくってる。

しかも入口だけじゃなく、マンコの中全部で締め付けてきやがる。

俺は本気でヤバいと感じで、強引にチンコを抜いた。

「ヤバいヤバい。マジで気持ち良過ぎだよ。これじゃすぐイっちゃうって」

そう言いながらマンコに人差し指と中指を入れて、一気に中をかき回した。

グチョグチョという音から、次第にジュポッジュポッという音に変わる。

『意地悪しないでぇ・・・ねぇ・・・入れてっ・・」

関係無しに指を動かす俺。

「これじゃ・・・また・・イクっ』

そう言ったとたん、マンコから透明な液体があふれ出してきた。

「イクッイクッ・・・あぁ・・・っイクッ!!」

バシャバシャと潮をふきながらイった。

その姿を見ながら、俺は指を抜きチンコを入れた。

イった直後のエミは、口をパクパクさせて喘いでいる。

入れて1分もしないうちに、我慢できない状態になってきた。

「ダメあ・・俺もイクよ・・・」

「はっ・・・あっ・・・あっ・・・飲ませてっ・・・お口に・・」

抜いたチンコをエミの顔に近付ける。

「あぁ・・・イクっ!」

そう言うや否や、エミはチンコにしゃぶりついてきた。

俺は後頭部を鷲掴みにして腰を振った。

そしてドクドクと口の中に放出した。

「あんなに興奮したのって久し振り♪嫌われてなかったらメールしてね!」

嫌うわけがない。
こんなにセックスを満喫できる人妻なんて・・・

見た目はあんなに綺麗なのに、実はとめどなく淫乱で・・・

遅漏気味の俺は早漏になるぐらいの名器・・・
嫌うわけがない。

俺はこの日から数年間、エミの体を満喫した。

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

二重生活の妻


    初めて投稿します。
私たち夫婦は今年別れました。原因は妻の愛情が他人へ移ってしまったからです。

私とは現在27歳で妻は32歳、いわゆる姉さん女房でした
私はごく普通のサラリーマンで、結婚するまでの女性経験は
片手で足りるくらいでした。
ある日、行きつけのスナックのママから「新しい女の子が入ったので是非来て欲しい」と言われ出向きました。
そこで会ったのが妻でした。
明るい性格で、客を楽しませ、それでいて美人だったので
私は一度で気に入り、ほぼ毎日通いました。

そんな私を妻も気に入ってくれたみたいで、店が終わってからも食事に行ったり、飲みに行ったりと良く付き合ってくれるようになり、時間がたつにつれて親密な付き合いをしました。

そういった馴初めで結婚をしました。
初めはお互いに愛し合い、私も妻のために遊びも止め、一生懸命仕事中心に頑張りました。
しかし、二年目からどうも妻の様子がおかしいと気づき、それとなく探ってみると、どうやら浮気をしているみたいだったんです。それも妻が勤めていたスナックの常連客と週2~3回は会ってホテルに行ってたのです。

それを妻に突き詰めると、泣きながら許しを乞い、全てを認めました。
普通ならその時点で別れるべきなんですが、私も妻を心底愛していたので、二度と裏切らない約束で許しました。

しかしその半年後に私は妻から「別れてほしい」と言われました。
仰天した私は理由を聞くと、他に好きな人が出来たから・・
と言われてしまいました。

私は必死の思いで考え直すように頼みましたが、終始無言で背を向けられてしまい、その日は結局何の答えも得られませんでした。

数日間妻を説得し、やっと会話してもらえるようになりましたが、最初に妻から出た言葉は胸に突き刺さりました。
「あなた私が他の人と寝ても耐えられる?」
そう聞かれた私は妻と別れたくない一心で「耐えられるよ、耐えるから・・」と哀願しました。

その日を境に、妻の二重生活が始まったのです。
しかも、私が帰宅すると妻は鏡台で化粧を施し、私には見向きもせずこう言い放ちました。
「今日は彼のところに泊まるから」
愕然とした私は、玄関を出て行く妻を見送るくらいしか出来ませんでした。

その夜私は一晩中悶々とした気持ちで一睡も出来ませんでした。
今、妻はよその男に抱かれているのだろう・・
そう思うと嫉妬で狂いそうでした。

翌日、妻の帰宅は深夜でした。私は妻を抱きしめ、激しくキスを迫りましたが、妻の一言で崩れてしまいました。
「私、彼以外の人とはセックスしないから・・あなたは一人でして・・」目の前が真っ暗になり、絶望感と喪失感でやりばをなくしました。

妻は叩きのめすように「あなたとセックスすると彼に悪いから出来ないの、でもあなたが一人でするのなら裸くらい見せてあげてもいいわよ」私は裸にさえなれば妻も興奮すると踏み、お願いをした。

妻の裸体を見ながら、自慰をしている夫婦なんて居ないだろう・・そんな哀れな思いが巡ったが、妻の言葉で嫉妬欲が湧いた。
「私のここに(ヴァギナ)彼のものが入ってきたのよ、すごい勢いで突かれたの、彼とする時はいつもナマで嵌めて、中出ししてもらうのよ」私は興奮の坩堝にはまり一気に射精しました。

「あら、あなたこういうのが興奮するのね、ひょっとしてマゾなんじゃないの?」そう言われて自覚した自分も居ました。
「じゃあこれからは彼とのセックスを報告してあげるから、それをおかずにオナニーしなさいね、それとやはり彼にも言わないといけないから、あなた一筆書いてね」
そして私は妻の言うように誓約書を書いた。

誓約書
1 今後一切〇美(妻の名前)とはセックスしません。
2 〇〇様(相手の名前)と〇美がセックスした内容を聞   き、オナニーします。
3 〇美の中に中出しされ、たとえ受精しても文句はいいま  せん。
4 私のオナニーを手伝っていただく為、どのようなハード  な内容でも甘受します。

気が付けば完全なるマゾ奴隷のような誓約書でしたが、逆らうイコール離婚なので、私は承知しました。
誓約書から数ヶ月、私は妻から受ける報告で欲情し、射精しました。
「今日は、彼のおちんちんをベランダでフェラしたの」
「彼のおしりの穴を丁寧に舐めたわ」
「彼がアナルパールで私のおしりの穴を責めたの」
「彼が、アナルセックスしたいらしので、今日から浣腸を義務付けられたの、あなた浣腸器買ってきてね」
毎日、色んな形で責められ、挙句に私は妻に中出しされた精液までも舐めつくしながら射精していました。

あらゆる形で私はオナニストになりましたが、やはり妻もそんなことに飽きがきてしまい私のもとを去っていきました。

ゲームセンターで…… 1

これは俺が中学2年生の時の話。

俺はその日、街を適当にぶらぶらしていた。親には午後六時までには帰ると

伝えてある。しばらく歩いていると向こうにゲームセンターが見えてきた。

ちょうどいい。あそこで遊んでいこう。店内に入ると、特有の喧騒が

鼓膜を震わせてくる。時折、「あー!!もうちょっとだったのに」

「ちくしょー」とか地団駄を踏む声が聞こえてくる。どうやらお目当ての景品が

取れなくて悔しがっているようだった。俺はぐるりとあたりを見回し、

一つのゲームの台に向かった。いわゆるレーシングゲームというやつだろうか。

俺は一時間程熱中した。熱中し過ぎたせいか肩が痛い。痛いのは肩だけでは無く、

周囲からの視線も痛かった……。俺はそそくさとその場を後にした。

 そして何となくトイレに行きたくなったので向かうと、その途中、トイレの

すぐそばにぽつんと置かれたゲームの筐体で一人で遊んでいる女の子が

いた。背丈は俺の妹と同じくらいだから……小学三年生くらいだろうか。

俺は怖がられないようにそっと近づいた。

「何やってるの?」

するとその女の子はびくっと肩を震わせて、俺の方をおそるおそるといった

感じで振り返る。まだまだ可愛らしさが存分に残る幼い顔立ちの子だ。

俺は努めて明るく話しかけた。

「一人でいるようだけど。どうかしたの?」

その女の子が話してくれたこと――――名前は悠姫(はるひ)ちゃんと言うらしい。

母親と一緒に来たらしいのだが、ゲームに熱中しているあまり、はぐれて

しまったらしい。そこにタイミングよく通り掛かったのが、俺なわけだ。

そして悠姫ちゃんは、上目遣いに俺に問う。

「……お兄ちゃんのなまえは?」

「ああ。俺はハヤトだよ」

「ハヤト兄ちゃん……よろしくね」

それから俺たちは悠姫ちゃんの母親を探してみたのだが、それらしき人は

見つからなかったので、とりあえず店内の自動販売機でジュースを買ってあげて

休憩することにした。悠姫ちゃんはひとまず落ち着いたらしく、嗚咽を漏らすことも

無くなった。そして懐いてくれたのか、俺の膝の上に乗ってくれている。

すると急に悠姫ちゃんが脚と脚とをこすり合わせるようなしぐさをして、

もじもじしだした。

「どうしたの、悠姫ちゃん?」

「トイレ……行きたい……ハヤト兄ちゃん」

「えっ!?トイレ///」

悠姫ちゃんの手を握って、急いで男子お手洗いに急いだ。

 個室に入るや否や、悠姫ちゃんはスカートとパンツを脱いでしまった。

その時、ぷくっとしたワレメが見えてしまって、俺の息子は勃起してしまい、

どこかどぎまぎしてしまい目を逸らす。するとそれを見た悠姫ちゃんは、

「別に……逸らさなくても……いいよ?」

「えっ、いいの?」

こくんと頷く悠姫ちゃん。するとすぐに、じゃーという勢いのいい音が

聞こえてきた。思い切ってしゃがんで彼女のワレメを観察していると、

ワレメとワレメの間からおしっこが出ているのが分かる。なんとなく

背徳感が俺を襲った。するとおしっこを終えた悠姫ちゃんが、おまんこを

拭くこともせず、パンツやスカートを上げることもせず、ただ俺を

じーっと見つめていた。見ると悠姫ちゃんの頬は真っ赤に染まっている。

「……どうかしたの?」

俺はどぎまぎしながら尋ねる。すると悠姫ちゃんは、細い声で、

「……舐めて」

「え?」

「悠姫のあそこ……舐めて……」

そしてもじもじと脚をすり合わせる悠姫ちゃん。これはいったいどうした

ものか……。しかしここで断って悠姫ちゃんの機嫌を損ねるような事は

したくない。俺は仕方なく彼女のお願いを聞いてあげることにした。


 「……じゃ、じゃあそこに手をついて四つん這いになって」

すると悠姫ちゃんは素直に四つん這いになり、俺の方にふっくらと膨らんだ

お尻を突き出してくる。うんちの穴や、ぴたっと貝のように閉じたワレメが

見て取れる。俺はまずそのワレメを人差し指と中指で開いてみた。

よくこういう体験談で、「ピンク色で幼い」などの感想が書かれているのを

目にするのだが、こうして実際に女の子の大切なところを間近で見るのは

初めてで、どこか新鮮だった。まだ幼い快楽のつぼみ。その下にちょこんと

顔をのぞかせているのはおしっこの穴だろう。そしてその下には、

膣口・要するに男性器を入れる穴があった。俺はまずおまんこに顔を近づけてみた。

するとぷんと腐ったチーズのようなにおいとおしっこの匂いがした。

俺はめげずに、彼女の性器を舐めていった。感じているのか、時折

「うん……ぁあん」という喘ぎ声を漏らす悠姫ちゃん。小学生にしては

恐らく感度がいいおまんこだろう。五分くらい膣の穴に指を出し入れしていると、

中から愛液が大量に出てきたので、とりあえずトイレットペーパーで

優しく拭ってあげた。この時すでに悠姫ちゃんはかなり感じているようだった。


 十分くらい休んだ後、俺は便座に座りその上に悠姫ちゃんを座らせて

服を脱がせて、直接胸を揉んだ。手のひらで収まってしまうくらいの

まだ小さいおっぱいだが、感じるのには十分なようで、

悠姫ちゃんは気持ち良さそうな声を漏らしていた。改めて彼女のおまんこを

見てみるとたっぷり愛液が溢れ出していた。俺はその液体を吸うように、

再び彼女のおまんこに吸い付き、それと同時に幼い快楽のつぼみを刺激する。

適当なところで膣の穴に指を出し入れし始めると、数分して、悠姫ちゃんは

びくんびくんと体を震わせると、そのままぐったりとして動かなくなった。

どうやら"イッた"らしい。俺は最後に彼女にもう一回服を着せて、

悠姫ちゃんを抱えてトイレを出た。

 すると周囲から奇異の視線と侮蔑の眼差しが

注がれるが、気にしないふりして先ほどのベンチに戻って座らせる。数分して、

悠姫ちゃんは目を覚ました。俺は今日の事は親御さんには秘密にしておくように

口止めして、その代わりに好きなお菓子を買ってあげた。母親には体調が悪くなって

お店で休ませてもらったと言うように伝えてある。するとすぐに親御さんがやってきて

俺に深々と頭を下げて帰って行った。その際、悠姫ちゃんが、

「また会おうね――ハヤト兄ちゃん。また”遊ぼう”ね」

と言ったのに対して、俺は、笑顔で応えた。


そして悠姫ちゃんが中学生になった頃に再会して、今日の様に再び遊んだのは、

また別の話である――――――。


射精が勢い良すぎて中出しの快感が…

先月の話なんですが、当時ハマってた
ハッピーメールで知り合った人妻26歳との体験を話します。

M穂は当時結婚3年目の人妻で、性欲は人一倍有るのに
最近旦那が構ってくれなく、俺も女房が極めて淡白なモノで
お互いの不満をチャットで愚痴ってました。

立場が似ている所為も有ってか直ぐに意気投合し
その後暫くはメールで話をしていました。

そんな関係が数週間続いた後
どちらともなく逢ってみようかという事になり
互いの都合を調整し約束の日に。

その頃にはお互いの性癖なんかも素直に話せる位の仲に
なっていたのですが、いざ本人に遭うとなると流石に緊張しました。

約束の場所に車で乗り付け待っていると
「コンコン」と窓ガラスを叩く音が。

助手席のドアを開けるとM穂が滑り込むように乗り込んで来ました。

「ごめんね~、少し約束の時間に遅れちゃって・・」
「いや、気にしなくても良いよ」

などと他愛の無い会話をしつつ、M穂の身体を見ると
白のサマーセーターにタイトミニスカート

M穂の身体は決してスレンダーという訳では無いのですが
程よい肉付きのムチムチ系。

露な太ももや突き出た胸を観ると
理性も軽く壊れかけ思わずディープキス。

「あ・・・むっ・・・」

M穂の舌を吸い出すように舐めまわすと
俺の口の中にも積極的に舌を入れて来ます。

数分互いの唾液を交換し合うと
「Tさんのキス、すごーい・・・Hなんだぁ~・・」
と満更でもない様子。

そのまま直ぐ近くのホテルまで
M穂のすでにグショグショになったマ○コを指で弄りつつ直行。

ホテルの一室に入ると即座にベッドに
舌を絡めながらゆっくり倒れこみます。

すでに車の中で前戯が済ませたも同然でしたが
M穂のマ○コの味を堪能したかったので
下着だけ脱がせクンニを始めます。

「あ・・や・・ぁひっ!」

舐めても舐めても溢れ出す愛液にこちらも大興奮です。

「M穂って、メールでは知ってたけど、マジでエロいんだな~」

「や~・・だって久々だったし・・・」

「すっごいぞ、M穂のマ○コ。大洪水じゃんか♪」

「あ・・恥ずかしい事言わないで~・・・あ・・ああっ!」

おしりから太ももにかけて細かに痙攣させながら、イッてしまいました。

「・・やーん、クンニでイカされたの、ホント久しぶり~」

ゆっくりと起き上がり、上着脱ぐと「んじゃ・・こんどは私の番ね♪」
と言いながら俺のギンギンになった肉棒を握りしめて来ました。

M穂はチン○ンを握り締めながら「あ・・すご・・おいしそう・・・」

そうつぶやくと、ゆっくりと喉奥に肉棒を咥え込んで行きます。

「ジュポ・・・ジュブ」
「あ・・おいひ・・アム」

数ヶ月ぶりのチン○ンの味を堪能するように
数十分もフェラを止めようとしませんでした。

「M穂、やばい。もうイキそうなんだけど」

俺は当時、中出しよりも口内射精の方が好きだったので
M穂の口にたっぷり出したいと思っていたのですが・・

「Tさんさ、メールで話してたケドTさんのザーメンって
本当にそんな勢い良く出せるの?」

そうなんです。

前にM穂とメールで話をしてた内容が
『俺のザーメンって凄く勢い良く出ちゃうんだよね。
正常位で出しても顔面射精になっちゃう(笑)』

そんなやり取りをM穂は覚えていたようで
是非その勢い良く出るザーメンを目の前で見てみたいと・・

この話に嘘偽りは無いんですが
こっちはゴックンを期待してたんですよね。

しかし『時間もまだたっぷり有るし、1回位見せてあげても
特に問題ないか、ガマンガマン』なんて思い

「んじゃ、見せてあげるよ」

と少々ガッカリしつつ射精を見せてあげる事にしました。

これが後の大逆転(?)に繋がるとは思ってもみずに。

バスルームに移動し、また暫くM穂にネットリフェラをしてもらいながら
「イクぞ!!」と本日最初の大爆発。

「ジューーッ!!ジュッ!ジュッ!」

正座をしながらしゃぶって居たM穂の顔の真横で
大量の射精を見せてあげました。

ザーメンは、さほど広くは無いとはいえバスルームの端から
壁めがけてべっとり着いてしまいました。

M穂は暫し目をまん丸にしながら
「・・・すっご~い。ホント、凄く勢い良く出るんだね!初めて見た~・・」

と、関心しつつ肉棒を握り締めて放しません。

「ふぅ~。ね、勢い良いっしょ」

まだ硬いままのチン○ンを一旦洗おうかと思っていたら
M穂が肉棒に着いているザーメンをペロッと舐めながら

「こんな勢いの良いザーメンを中で出されたら・・・
どーなっちゃうんだろ」と呟きました。

「え?でも中出しはヤバいんじゃないの?」俺が聞き返すと

「・・・今日ね、安全日なんだ。
私も最初はゴムでしようと思ってたんだけど
こんの見せられたら・・」
と言いながらモジモジしてます。

「旦那に中出しされてるんでしょ?」

「うん。でも旦那の射精はドロッって感じだし。
こんな勢いは無いよ~」

そう言いながら俺の肉棒を強く扱いてきます。

「M穂が体験したいって言うなら喜んで・・♪」

そういいながら再びベッドへ。

69でお互いの性器を丹念に愛撫した後、M穂が
「お願い、もう入れて。オマ○コに入って来て!」

頬を上気させながら、これから体験する未知への
期待に胸を躍らせている様でした。

「それじゃ、イクぞ~!」

丸みを帯びた形の良いM穂のおしりを突き出させ
バックから一気に挿入します。

「アヒッ!」

既に受け入れ準備がとっくに出来ていたM穂のマ○コに
チン○ンがにゅるっと飲み込まれました。

M穂の膣奥はすでにその期待感からか
ヒクヒク波打つように動いており
亀頭の辺りを締め付けて離しません。

その抵抗感がさらに刺激を与えてくれ、かなりの快感が襲ってきます。

「あー、M穂のマ○コ、凄く締め付けるな~、凄く気持ちイイぞ」

「うれしい~~あ~、Tのチン○ンも硬くて・・・素敵ィ!」

そんな会話をしつつ、リズミカルに激しく腰を打ち付けると

「アッ!アッ!アッ!」

とM穂もそれに合わせ悲鳴に近い声を上げます。

体位を正常位に変え、さらに激しく子宮口近くを刺激すると

「アーーー!もうだめッ!!ダメッッ!!」

M穂が絶叫すると膣の締め付けもMAXに。

「そろそろ・・イクぞ!」

M穂の腰を浮かせ、ベッドにほぼ直角になるような形で腰を打ちつけ

「出るッ!」

年甲斐も無く俺も叫んでしまい、ほんの一瞬ですが
動きを止めた肉棒から次の瞬間
大量の射精感が脳みそを直撃しました。

先ほどバスルームで響いたザーメンの飛び散る音が
今度はM穂の膣内で響いて居たと思います。

「ジューーーーッッッ!!ジュルッ!!ビュルルッッ!!」

ザーメンがM穂の膣奥の、子宮口に物凄い勢いで
ぶつかったと思われる。

「ァヒィィーーーッッ!!」と絶叫しながら果ててしまいました。

俺も暫くは自分の肉棒をM穂の一番奥に挿入したまま暫く動かず
徐々にその硬さを失いかけた頃にゆっくりと抜きました。

ズルンという感じで全てを抜き去ると、それに追いすがるように
大量のザーメンがジュプジュプと流れ出てきました。

W不倫という立場上、本来は気を付けなければいけない事と
知りつつ滴り落ちるザーメンを眺めていると
背徳感と満足感の入り混じった複雑な感情に
飲み込まれて行ったのを覚えています。

中出しってクセになるからやめられませんよね…


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