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2014年06月

パパごめんね!凄いの!優子逝くよ!

主人には内緒でこのサイトを時々読んで
 昼間から指を濡らしている専業主婦43歳です。
「夫の友人」「先輩後輩」「3P、複数」系が好きです。
 それと、イヤラシイ中年に好きなことをされて
嫌なのに逝かされる話も結構好きです。
不謹慎ですが娘の彼氏をオカズにオナニーもします。
パンティーや胸を見られる夏が好きだし
河原での浴衣姿の野糞をおじさん達に覗かれた時も
肛門を見えやすくしてあげたりもしました。
勿論それを思い出してはオナニーします。

 45歳の主人と2LDKのマンションに二人で暮らしています。
 大学に進んだ一人娘は京都で一人暮らしです。。

 主人が「俺以外の男に抱かれたくないか」と言い出したのが去年の冬。
 妄想だけで終わるものと思っていた私には夢のような話でした。

 「したい」という私に異常に興奮する主人がとても愛おしくて
 セックスの度に周囲の知り合いの男性の名前を呼んで燃えていました。

「抱かせてみたい・・・優子の体・・スケベな体・・・・たまらん!」
「あーパパ!してもいいの?優子狂ってもいいの?」

ムチムチした私の体を舐めまわす主人の欲望に応える為だけでなく
心の中では、いつもイヤラシイ目で私を見るお肉屋のおじさんや
マンションに出入りする工事や点検の人達
若いとか綺麗だとか言ってくれる宅配便のお兄さん、
そして昼間読んだ投稿文の男達を想い浮かべて悶えていました。

でも実際には何も起こらない生活に少し欲求不満でした。
「巨根で絶倫男が必ず主役の寝取られ話なんて多分作り話かもね」
と変に納得してもいました。

そんな妄想セックスを初めて4か月たった昨日の夜、
そう、昨日です。
突然、高校時代のバレー部の友人を連れて帰宅したのです。
主人とは同窓会以来10年ぶりだという大柄な佐々木という男は
清潔感もあり、正直私の好みでした。

よくある「あの話」かも、とドキドキしながらお酒の世話や風呂の用意、
泊まっていくのが前提のような流れの割にエッチな話も出ず
このサイトで度々読ませてもらっているパターンの
「奥さん綺麗でいいなあ」的な、怪しいムードにもなりません。

風呂上りの佐々木にタオルを持って行った時ドアの隙間から
全裸の後ろ姿を見てしまい、筋肉質の盛り上がったお尻に見惚れました。

主人の表情やアイコンタクトにも特別なものは無くて
私自身の勘違いの期待が少し照れ臭く思えました。

ベッドで佐々木をオカズにセックスでもするのかと
エッチな期待もしましたが・・・
2時には主人も完全に酔って寝てしまい
佐々木も娘の部屋のベッドです。

ダブルベッドの右隣でスースー寝ている主人の横で
ムラムラしていた私がティーシャツをまくり上げ胸を揉み
さっき見てしまった佐々木の裸と尻を思い浮かべながら
パンティーを下ろしオナニーを始めてしばらくした2時半頃
寝室のドアを開け佐々木が入ってきました。
非常灯でもはっきり見える佐々木は鏡台の椅子を私の横に置き髪を撫でました。

もの凄く興奮した私は思わず腰を浮かせ二本の指で激しくオナりました。
ついさっき、にこやかにビールを注いで世間話をしていた相手に
裸の胸を晒し、激しくオナニーする姿を見られて興奮する淫乱な私。
見下ろす佐々木と目が合うともう、たまりません。

頭の下から右手を回し私の右のオッパイを鷲掴みにした佐々木が
ゆっくりキスをし、舌を絡ませてきます。
大きな手ってセクシーですよね。
左手でもう一つの左のおっぱいをグイグイ揉みます。
まさかいきなり3P?
主人の陰謀かと様子をうかがっても、寝ているのか、寝たふりなのか。

椅子に座りパンツを下ろした佐々木の物は期待以上の大物でした。
私は誘導されるがまま左手でゆっくりその感触を楽しみながら扱きました。
ウソでしょーっていう位の大きさと硬さ、
体温が伝わるくらいビンビンになった竿の
握り心地に大興奮してオナニーしながら体も心もトロトロになりました。

私が扱く手首を佐々木は掴み、もっと速く扱くように催促します。
これも命令されてるようでグッときました。

大きさや持続力に自信が無ければ夫婦の寝室に入って来て
旦那様の横で奥さんを抱くなんて出来ないよね、と
数々読んできた投稿をリアルに感じてハアハア興奮しました。

左手で佐々木の竿を扱き右手でオナニーを続ける私の指に
佐々木の指が割って入り、かき回され
左の乳首を吸われた時、脳でクンクンと逝きました。
主人が寝返りをして背を向けてしまった時
中腰になった佐々木の竿を横向きで咥えさせられた私は悦びに震えました。
手を使わないノーハンドフェラでキツツキみたいにしゃぶりました。
めちゃめちゃ美味しかった。
今でも思い出すとトロトロに濡れる長さと太さ。
ああ、たまりません。
ホントに口で感じるというか舌や喉にも性感帯があるのかと思えるほど
感じたんです。
大きな口を開けてフェラチオをしながら
佐々木の指で二度目の無言の絶頂を迎えました。

ベッドの揺れや物音で気が付かないはずの無い主人は
やっぱり相変わらず寝たふりです。

そのあとベッド脇にしゃがみ込んだ佐々木は
たっぷりと濡れたあそこを吸い尽くすみたいに舐め上げてくれました。
美味しそうに、いやらしい舌使いでピチャピチャ音を立てます。
あの時も軽く逝ったかも知れません。

竿を根元まで入れるのには時間がかかりました。
半端ではない濡れ方もあって、何とかその大きな物を受け入れ
佐々木の強引な出し入れが始まったとき
「イイ」とか「逝く」とかではない、どこかに落ちてゆくというか
気が変になる感じで、気を失いそうなくらい気持ちが良かったです。
大声で叫べないシチュエーションが興奮を倍増させました。

「パパ・・凄いよ・・ああ大きい・・太い!パパと全然違う・・・
 佐々木さんの・・・気持ちいいの・・大きい・・最高」
小さな声で向こう向きに寝ている主人に聞こえる様にささやきました。

佐々木の上に騎乗位になって腰を振り、主人以外の男を味わい、

ベッドサイドに手をついてバックで入れられながら泣きそうになり

ディープキスをしながら正上位で突かれて

「パパ・・ごめんね・・優子逝くよッ・・・ごめん・・
パパ許して・・・もう逝くよッ!イク・・逝ックー!!」って
思わず声を出して逝きました。

主人は寝たふりを続けました。
大柄な佐々木がベッドをギシギシ揺らしたのに
あんな声を上げて逝ったのに
寝ているはずがないのです。
佐々木の太竿に酔いしれ狂う私の声を聴きながら
薄目を開けて見ているかもしれないという興奮が体を熱くしました。

「おお!ううッ!」とわたしの耳元で唸り
正上位で私の奥に放出した佐々木の精子の熱い感触は癖になりそうです。

四つん這いで、膣から精子の垂れ落ちる尻を主人の方に向け
ベッド脇に立たせた佐々木の竿を咥え、残りの精子を舐め取っている時
そのお尻に主人の視線を強く感じたのは気のせいでしょうか。

随分長い時間私を抱いてキスを繰り返しました。
お互い同時に手マンと手コキをし、
佐々木は二度目の射精を私の手の中に出しました。
私も何度目か判らないくらい逝きました。

佐々木が部屋に戻ったのは
明け方近い5時ごろだったでしょうか。
戻って行ったあと主人から迫られるかも、という予想を裏切って
主人は向こう向きに寝たままでした。
あそこも少しヒリヒリするし何より疲れていました。
少し眠ったでしょうか、朝を迎えました。

モヤーッとした空気の中、3人で簡単な朝食を済ませ
駅まで一緒に行くと言う二人を玄関に送ろうとすると
「ちょっとトイレ」と主人がその場を離れました。
優しく見つめていた佐々木が顔を寄せて来たので思わず抱き付いて
凄いキスをしました。
自分から舌を長く伸ばしベロベロ絡ませて
男の口に吸いつくスケベな自分に酔いしれました。

もう、変な文章ですみません。
何しろ、あっという間の念願達成だったので興奮してしまって。

理解ができず、不安だったのが主人の行動でしたが、
先程の会社にいる主人からのメールで謎がすこし解けたかも。

「佐々木がもう一泊する。飯よろしく。あのワンピ着て欲しいな(ハート)」

 やっぱり起きてたんでしょうか?

「あのワンピ」とは妄想ごっこのセックスをするとき主人が好んで私に着せる
マリンボーダー柄でピッチピチのタイトなミニワンピースです。

パンティーは履かないでおこうと決めました。
キーを打ちながら思い出してしまって今、下着は濡れ濡れです。
「本当の本番は今日なのかな?」
「たまらない、あのでっかいチンポを今夜も又しゃぶれるの?!」
「ひょっとして3P?」と考えていたら想像して興奮して来たので
落ち着く為に、今からオナニーします。

我が家にもこんな事件が起きたことをお知らせしたくて
つい昼前から、長々書いてしまってすみませんでした。


H目的お断りってなってたけどいけました

先日、暇で暇で何と無く会社の後輩がお勧めしてくれた
PCMAXに登録してみた。
案の定だが援交の馬鹿な女ばかりだったが
1件だけ人妻らしき女性の書き込みで援交ぽく無い内容を
見つけたので無料ポイント分だけ遊んでみた。

簡単な挨拶と自己紹介のやり取りをしてると
凄い近所に住んでる事が判明し、地元ネタで盛り上がった。

彼女の名前はみゆきと言い年下の旦那と息子との3人暮らしで36才の人妻。

以外と楽しい時間を過ごせたが、俺の無料ポイントも後僅かになったので
その事を伝えるとみゆきから「会ってもっと話したい」と
地元から少し離れたファミレスで待ってると返信が有った。

上手すぎる話なので『サクラかな?』とは思ったが車で
15分程度の場所なので、昼飯食べに行く感覚で行ってみた。

しかし本当にみゆきはいた。

ぎこちない挨拶を交わして軽くランチを済ませてからドライブに出発。

みゆきも緊張が解れてきたのか饒舌になり
意外なカミングアウトをしてくれた。

「実は昨日もサイトで知り合った人と会ったんです。
でも、ヤクザみたいな人で怖くなって、私…逃げたんです。」

小柄で童顔だが、何処にでも居そうな平凡な主婦に見える
みゆきが毎日違う男と会ってるのを聞いて少しビックリしたが
聞き役に徹した。

みゆきは更に饒舌になり、もっとビックリする話を始めた。

「私達もう10年くらいセックスレスで…
でも、最近までは何とも無かったのに、急にムラムラして来て
でも今さら主人にも言えないし、独りエッチでは
もう我慢出来なくて昨日会ったんです。」 

切々と語るみゆきの顔は真剣そのもので嘘をついてる風でも無かった。
「じゃあ、昨日の人が怖く無かったらセックスしてたの?」

「…たぶん」

「俺は怖い?」

「全然怖く無いですよ」

「じゃあ、今からみゆきさんのオマンコを犯して良いんだよね」

「…はい…私で良いなら…」

そのまま車をラブホへ走らせた。
饒舌だったみゆきもホテルの部屋に入ると黙り、オドオドして挙動不審だった。

「今日で浮気何回目なの」

「…初めて」

「へ~そうなんだ」

「じゃあ、男性経験は旦那含めて何人?」

「…2人だけです」

ラッキー!!

聞かれた事は顔を赤らめ素直に答えるみゆきに
調子に乗った俺は色々聞いてみた。
いつの間にか恥ずかしい事を言わせる「言葉責めプレイ」
みたく成って行ったがみゆきは恥ずかしがるだけで、嫌がる事は無かった。

「だったらマンコ犯される気マンマンなんだ…」

「…はい」

「ふ~ん…だったらベッドに手を着いて俺の方にお尻突き出してみてよ」

言われるままみゆきは従った。
みゆきのスカートを捲り上げると、準備の良い事にヒモパンで
結び目を解きマンコを覗き込んだ。

既にヌルヌルに成っていたマンコを大きく左右に拡げると
真っ赤に充血した膣内は餌を欲しがる
鯉の様にパクパク物欲しそうだった。

「なんだヌルヌルじゃん…淫乱」

「あああ…そんな事、言わないで」

「旦那じゃ無い男にマンコを見せて濡らしてる人妻が淫乱じゃ無いなら何なんだ」

指をマンコへ突き刺し掻き回した。

「ひぃっ!あっあっあああ~ 良いっ!あああ!」

「おらああ!!淫乱じゃなきゃ何なんだあ!!」

激しくマンコを掻き回すとグチョグチョと卑猥な音が奏でた。

「あっあっあっあっあああん は、はい…淫乱ですぅ ああああ…凄いっ…良い…」

みゆきの頭は既に振り切れていた。
そのまま掻き回し続けるとみゆきは
アッサリ逝ってしまい第1ステージは終了した。

みゆきは目を覚ますと全裸で座る俺の1部分だけを
虚ろな目で凝視しながら這って来た。

俺の膝の間に体を潜り込ませると迷う事なくチンコを咥た。

“ムシャブリつく”そんな言葉がピッタリ当てはまる。

愛しそうに舐め貪る様に咥えていたみゆきは
とうとう我慢出来なくてなりチンコを求めた。

「もう…だめ…入れて…」

「何を入れて欲しいんだ?」

「アナタのオチンチンを入れて…」

「何処に?」

「私のアソコに…」

「アソコじゃ解んないなあ…もしかして、この人妻淫乱マンコの事か?」

腕を伸ばしてクリを擦った。

「だ、だめ~あっあっ…はい…まんこにオチンチンくださいいいっ」

みゆきをベッドに運び股を開かせ亀頭を膣口に宛がった。
チンコとマンコがキスする様に膣口を突っつき
割れ目をなぞる様に上下にスライドさせみゆきを焦らした。

「あああ…焦らさないでぇ…お願い…奥まで来て…お願いしますぅぅ」

「生で入れて良いんだな?」

「はい…生で良いです…でも、外に出してください…」

生姦を承諾させてから、ゆっくりみゆきのマンコを味わうように奥まで挿れた。

「あああ…かたい…あああ…」

人生で3本目のチンコを奥まで迎え入れたみゆきは
安堵する様な喘ぎ声を漏らした。

「ひっ!!あっあっあっあああ…いいっいいいっ」

激しく腰を打ち付けみゆきのマンコを責めた。

「あっあっあっあああ…だめ…イク…イク…イクゥゥ…」

みゆきが逝きそうになるとチンコを抜き、また激しく犯す。
何度も寸止めをされてみゆきは壊れ始めた。

「もう、許してぇ~逝かせてぇ…アナタのオチンチンで逝かせてぇ」

「中で出して良いなら逝かせてやるよ…」

「そ、それだけは…ひぃぃぃ~」

更に何度も寸止めを繰り返えされて、ついに壊れた。

「もう らめぇ~ 良いから…出して良いからぁぁ…逝かせてぇ」

「旦那以外の精子を子宮に出されて良いんだな?」

「あっあ~はひ、良いれすぅ 良いれすからぁ 逝かせてくらさい~」

「人妻マンコに中出しして孕ませても良いんだな?」

「あっあっあっ…はい…もうダメダメ~いぐう…イクイクあああっ!」

「出すぞ出すぞ出すぞおおおっ!」

「あああ…あ…あ…イク…い…くぅ…」

マンコが“ギュッ”と締まりみゆきは逝った。 
俺も締まったマンコの快感に負け子宮めがけ射精した。

1度火が着いた人妻のマンコは凄まじく
毎日みゆきからチンコをネダる連絡が入った。

毎回、逝かされる度に中出しされ続けたみゆきは身も心も俺中毒になり
調教の甲斐もあって『中出し用の人妻奴隷』になった。

昼間に電話して

「15分したらみゆきの家に付くからマンコ濡らして待ってろ」

と言えば犬用の赤い首輪を付けたみゆきが玄関で全裸で待っていて
俺はフェラさせた後にヌルヌルマンコに入れるだけで良いし、家族団欒中でも

「出したくなった」

とメールするだけで、近所の公園やパチンコ屋の駐車場にマンコ濡らしてやって来る。

先月には妊娠したがみゆき自信の判断で堕胎し
体調が戻ると自ら中出しセックスをネダリに来た程にみゆきの頭は壊れてしまった。

人妻を調教し洗脳して弄ぶ快感は止められない。

旦那さん…アナタの妻みゆきは俺の精子を全ての穴に注がれ
妊娠させられても中出しで犯され逝きまくる俺のザーメン便器女です。
申し訳ありませんねぇ…

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

友達のうちにエロ本を返しに行ったら・・・・

俺は大学3年でその日は俺は授業を入れてなくて暇だったので友達に借りていたエロ本を返しに行くことにした
友達の家は俺の家から1時間ぐらいかかるが学校でもあまり合わないし学校に持っていくのも恥ずかしいので直接家に持っていくことにした
鞄にエロ本を入れ電車に乗り友達の最寄りの駅につき徒歩で確か10分ぐらいと聞いていたので俺は歩き始め友達が住むマンションが見えてきた
何階だっけと考えながらエレベーターに乗り込んだ
6階だったかなと思い6階でエレベーターを降り部屋を確認すると見つけた
呼び鈴を鳴らし外で待ってると1人の女性の声がインターホンに出た
「どちら様ですか?」
「え~と翔太君の友達ですがいますか?」
「は~いちょっと待ってください」
ドアから出てきたのは高校生の女の子だった
「え~と君は?」
「私は妹の結衣です」
「あ~で、翔太君は?」
「お兄ちゃんまだ帰ってません」
「そうか~じゃあ出直してくるね」
「すぐ帰ってくるから上がって待ってたらどうですか?」
「でも」
「良いから」
「うん じゃあお言葉に甘えて」
俺は上がらせてもらった
「結衣ちゃんは何年生?」
「高1です」
「そうか~」
「今日はお兄ちゃんに何の用なの?」
「返したいものがあってね」
「な~んだじゃあ私が直接渡すから」
「良いよ 大切なものだから」
「何々 見せて」
「人には見せられないかな」
「良いから見せて」
と油断してたとはいえ強引にとられた
「なにこれ エロ本?」
「うん まぁ」
「お兄ちゃん達こんなの見てるの?」
「うん」
「やったことあるの?」
「なんだよいきなり ないけど」
「下脱いで」
「おい いきなり」
「良いから誰もいないから」
俺は下を全部脱がされ椅子に座らされた
結衣ちゃんは俺のアソコを持つと自分の口に咥えだした
「ちょ結衣ちゃん?」
「大丈夫 お兄ちゃんにいつもしてあげてるから」
結衣ちゃんはいつもしてるだけあってうまかった
「ねぇきもちいい?」
「うんとっても」
その時「ただいま」
「ちょっとだれか帰ってきたよ」
「お兄ちゃんだから大丈夫」
「おぉお前来て・・・・おいお前たち何してるんだよ」
「これは結衣ちゃんが」
次に俺は意外な言葉を聞いた
「俺も混ぜろよ」と自分のズボンとパンツを脱いで結衣ちゃんのスカートをめくりパンツを下した
「結衣ちゃん抵抗しないの?」
「いつものことだから」
「2人はこんなのこといつもしてるの?」
「あぁ」
友達は結衣ちゃんのマンコにバックで挿入した
そのままピストン運動をし出した
「結衣気持ちいいぞ」
「お兄ちゃんのおちんちんも」
俺は内心変態兄妹だなと思った
でも結衣ちゃんはかない美少女と言ってもおかしくないほど可愛いかったので俺は結衣ちゃんとできてうれしかった
「結衣ちゃんでそうだよ」
「私の口の中に出していいわよ」
「飲んであげるから」
俺はそのままたっぷりと思いっきり出してやった
それをおいしそうに結衣ちゃんは飲んだ
「お前はなかだしとかはしたの?」
「それはさすがにまずいからしてねぇよ」
「そうだよな」
「じゃあどこに出すんだよ」
「いつも顔に出してるからな」
「お兄ちゃん一回私の中に出して」
「結衣それは妊娠したらやばいって」
「私が責任取るから」
「でもな」
「良いから」
「結衣本当にいいんだな?」
「うん」
「よしじゃあ中に出すぞ」
友達は腰を早く振った
「いくぞ」
友達は結衣ちゃんの中に出した
チンコを抜くと結衣ちゃんのマンコから精液がこぼれてきた
俺は服を着て家に帰ろうとした
そしたら呼び止められ「今日のことはわかってるな」
「もちろん 誰にも言わないよ」
最後に結衣ちゃんが「今日は楽しかったよ また3人でやろうね」
俺は「あぁ」と言って家に帰った

巡りあい

優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。
この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。
優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。
そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・
優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」
「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」
1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」
私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」
「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」
ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」
私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。
新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。
しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。
背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。
しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。
こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。
さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。
妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。
私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」



そして二人が去ったあと、優香と私は1時間以上も会話ができなかった
優香は犯されたといえども、明らかに性の喜びを楽しんでいた
私は最愛の若妻が他人男に犯されていると言うのに止める事もできなかったし、まして自慰で喜びの声をあげてしまった。

私は自慰をしたとはいえ、興奮がおさまらなかった・・・・・
私は優香に抱きついて行きました
しかし、優香は嫌悪する態度で拒んだのです
「あっ、あなたは・・・・・」
女にとって男の自慰姿を見るのは物凄い嫌悪感があるようだ・・・・
そしてまた沈黙が続いた・・・・・・・
私は自分に色々問いただした
私は今、置かれている立場がうれしいのではないだろうか
どうせ優香を抱いても優香に女の喜びを与える事はできないのは事実だ
まして、優香が抱かれているのを見ながら自慰をするのは私にはとても興奮する
いや、一言で興奮するという浅はかなものではない
それ以上の興奮と喜びは無いと感じたぐらいだった
そして、優香と正直な気持ちをもってゆっくりと話をした
その態度に優香も正直に答えてくれた
お互い、強制的に始まったと言う点でやや罪悪感が薄いのも二人が素直に話しができた要因になっていたのではないかと思う。
そして、優香はあの男に犯され、感じ、絶頂を何度も極めたと言う
身体が知ってしまったので、私の早漏相手にセックスする気がおきないと言う意味の話をした。
やはり私があの時自慰をした事は複雑な気持ちだったと
さらに、私がそれで喜びを感じていると思ったと
そんな会話から私たちはあの男に優香がこれからも抱かれ続けると言う事で一致したのでした。
優香もゆっくり話しているうちに、私の被虐的な興奮状態も理解してくれた。
さらに私は嫉妬したい、もっと嫉妬させて欲しい、そんな気持ちも理解してくれたのです

ただ、あの男はパイプカットしていると言ってはいたが、念には念をしておいた方がいいのではないだろうか
また、あの男にコンドームを着けろと言っても言う事を聞くはづもない
そこで優香が避妊リングを入れる事にしました。
そして、今度はわたし達からヤクザ男と典子にお願いに行こうというと
さすがの優香も最初は躊躇していましたが、私が話しをすると言う事で納得してくれました。
また、優香に一つだけお願いを聞いてもらいました

優香にセックスは迫らないかわりに、優香の手でしてくれないかと言う事でした。
優香は手でするのは面倒だと言ったので、優香の前で自慰をさせて欲しいと願いした。
優香は自慰を見るのは嫌だといったのですが、横を向いていてもいいからと言う事で承諾してくれました。
さらに気が向いたら手でしあげても言いといいました。

そしてさっそく、自分がまだ興奮している事を伝え、優香の前で私は裸になりました。
優香のしなやかな手は輪を描き、私の愚息のカリ周辺をやさしくなで摩ります。
「堅くなってるわね。あなた私が抱かれてるの見て、本当に興奮しているのね」
「ああ、興奮したんだ、あああ」
「ねぇ、やっぱり手でするのってなんか、嫌だわ、自分でしてくれる?面倒だし・・・」
「そういわれると余計興奮するよ・・・・・・」
「馬鹿みたい」
私は自分の手で摩り出したのです
優香まで私の被虐的自慰を楽しませてくれるような態度をしてくれるのには喜びを隠せませんでした。

翌日、ヤクザ男から連絡があり、優香と二人で来るように言われました。
部屋に入ると、ヤクザ男と典子の他にいかにもチンピラ風の柄の悪い男がいました。
「佐藤、この男か」
ヤクザ男は佐藤と言う名前だったようですが、このとき初めて知りました。
「川田よ、この男の女房は優香ってんだが、いい女だろう」
「おう、いい女だな」
「俺が優香とオマンコやったら、この男センズリかきやがったんだ。」
すると川田と言うチンピラ風のヤクザは私の襟元を掴み
「テメエ、お前の女房オマンコされてウレシイのか?えっ!オラ!」
私にピンタしながら脅すように迫りました。
私は震えて声が出ませんでした。
そこへ典子まで口を出したのです
「川ちゃん、こいつ、中出ししてくださいって言ったのよ。」
川田は私をいいように頭を小突いたり、襟元を掴んでピンタをしたりして私を脅しました。
佐藤は「こいつらに貸しがあんだよ。2千万」
「それじゃ、こいつら売るんか?」
「ああ、1本でいいんだがな」
川田はそこで携帯電話をかけました。
「ああ、会長ですか、へい、自分は今××の佐藤とこにいるんですけどね、おもしれえ女がいるんですよ。へい、夫婦なんですがね、佐藤が貸しがあって、  えっ、一千万なんすけど。へい、そんで、はい、いい女です。へい、そんで亭主が女房がオマンコされてんの見てセンズリ扱くのが好きなんでっせ。えっ、はははは、そうなんで。へい、ほほう、そうですか、おう、わかりました。」
川田は電話を切ると
「佐藤よ、うちの会長がな、客がいるってんで、まず女みて決めるっていってんですがね。そんで亭主のセンズリは余分だなって言ってますがね、まぁ、とりあえず二人を一度使ってからでいいでしょう。決めるのは。」
「ああ、会長によろしく言ってくれ。典子を同行させっからよ。」
「おう、それは有りがてぇ」
わたし達は川田と典子に連れられて××会の事務所へゆきました。
会長とヤクザが6人事務所で待っていました。
会長は鋭い眼光で、やはり普通の生活をしてきた人間ではないと目つきで判るタイプでした。
「おう、この女か、確かにいい女がな。川田、総会屋の竹原さんがな、飼ってもいいって言ってんだよ。」
「そっすか。」
「おい、女、何て名だ?」
「ゆっ、優香です」
「そうか、ワシと隣の部屋へ行こう。よし、よし」
典子は「会長!、この亭主、優香がオマンコされんのみてセンズリ扱くんですよ」
「ああ、聞いたが、そんなの見たくもねぇから、便所でセンズリ扱かせておけ!なぁ、典子。ワシはこの女とオマンコするからな。」
会長は優香を連れて隣の部屋に入ってしまいました。
典子は無言でトイレへ私を連れて行きました。
トイレはシャワーと一緒なので典子と二人で入っても多少、余裕がありました。
そして、トイレに入ると、「ほら、センズリしなよ。見ててあげるから。ほら、裸になんないと気分でないだろう!ほら、脱ぎなよ」
私は裸になってオナニーを始めました。
するとトイレのドアが急に開いて、川田が立っているのでした。
「おりゃ、おい、おめえ、センズリしてんのか、この野郎!」
オナニーに浸っている私を足で蹴ったのです。
「典子、こいつに出なくなるまで何回もセンズリさせろって会長が言ってる。」
そういうと、川田は出てゆきました。
典子はバックから持参してきたのか、あの、男性用のオナニーグッツを出して私に手渡しました。
「これなら何度もできるわよ。でもね。イク時は手で出してね、私がどのくらい出るか見るんだから。イキそうになるまではこれでしなよ。」
こんなオナニーなんてできるわけない
でも、グッツを被せてピストンすると、物凄く気持ちが良くて、すぐイキそうになりました。
唯一、典子は私が自慰しやすいように協力してくれた事がありました。
それは私に横になって自慰をさせ、私の顔を跨いでくれたのです。
スカートの中の白いパンティーが見える状態での自慰
さらに、この異常な状況での自慰
私はあっとい間に一回目も絶頂を向かえたのです。
イク寸前はグッツを取り、手で自分のオチンチンを虐め、ピューツ、ピューツと射精をしました。
典子は続けてオナニーを強制しましたが、イッた直後はこそばゆくてきもちいどころではありません。
そして、いい年をした私は、5回もオナニーをしたのです。
さすがに5回目はピューッ、ピューッと言う射精感はあっても精液は出ませんでした。
オチンチンがピクンピクンとして
でも、なんどもする自慰は射精の時は物凄く気持ちがいいのに自分でも驚きました。
5回もすると、もうオチンチンが痛くてできませんでした。
典子も射精しても精液が出ないのを確認するとそれで許してくれました。

そして、総会屋の竹原と言う男のもとへ、川田と典子の二人に優香と私は連れてゆかれたのです。
竹原はその場で優香を気に入り、川田に多額の金を渡しました。
そこで言い渡されたのは二人とも竹原のお屋敷に住み込む事でした。
そして、夜は何人もいる女たちと竹原は寝ています。
当然、優香も一緒に寝るそうですが、夫の私が変な気でも起こさないようにと、毎日自慰を義務付けられたのです。
竹原は裏社会で巨万の富を得た男です。
自分の経営しているソープの女を1人、私の担当にして、毎日自慰管理をさせました。
今の私はその女に命令されるまま、来る日も来る日もひたすら自慰をさせられています。
いくら自慰が好きでも、何度も何度も射精しなくなるまで毎日させられるのは地獄です。

みなさんも、おかしな巡り合いをされないよう気をつけてください。

患者のナースコールに期待する私

私は心の病をケアする施設に勤める看護師です。私が夜勤の日に事件は起きました。男性職員が仮眠に入り、私が待機しているとナースコールが鳴りました。大 概、たわいも無い事なので起こすのも悪いし良いかななんて考えたのが間違いでした。比較的に症状の軽い患者さんだったし、まだ若い方だったし・・と軽い気 持ちで…どうしました?って部屋に入ったんです。
 そしたらいきなり口を塞がれ押し倒されたんです。暴れる私を押さえつけ、エプロンの上から乱暴に胸を揉まれました。逃げようとする私に馬乗りになり、怪 我したくなかったら大人しくしろと彼は言いました。私は怖くて黙って頷きました。彼は私を立たせ、ベッドに私の手を縛りつけ、エプロンからハンカチを取り 出し私の口に押し込みました。

 背後に回り込み私のベルトを外し、チノパンのファスナーを引き下ろして…ためらう事無く私の下着事、ズボンを引き下ろしました。指で開かれ描き混ぜら れ・・悔しくて恥ずかしいのに私はグチャグチャに濡れていました。そして、私のアソコに彼のモノが当たりました。当然ゴムなどありません。


 私は腰を捻り抵抗しましたが、彼のモノは私の中にズブズブと今までのどの彼氏よりも太く大きいモノが私の奥まで入り込み…激しく突き上げられた瞬間、私 の意識は真っ白になってしまいました。一度イかされ敏感になってしまった私は、気持ちとは裏腹に恥ずかしい声をあげ彼のピストンに合わせてお尻を振り・・

 彼が満足するまで何度も…解放された私はすぐにシャワーを浴びました。恥ずかしくて上司にも同僚にも言えませんでした。彼は退院するまで昼夜問わず、私にエッチな悪戯を繰り返すようになってしまいました。それを待ち望んでいた私はダメな看護師です。
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