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2014年04月

菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ

寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。
菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。
眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。
カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。
「おいしそー女子力高いーw」
「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」
「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」
「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」
「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」
「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」
「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」
「よろしくないねw食べよっか」

フツーのカップルのような光景、笑顔を見せながらテーブルの向こう側でパンを頬張る菜摘は、そのエロい格好とは裏腹に無邪気にかわいく、不覚にもほのぼのとした幸せすら感じてしまうほどだ。だが、実際には二人は昨日の夜出会ったばかりなだけじゃなく、菜摘には彼氏もいるのだ。
この辺りで罪悪感よりも嫉妬や少しばかりの優越感しか感じないところが俺の人としてダメなとこなんだろう。

朝食を食べ終わるとソファーでTVを見ながらまったりする二人。菜摘は握った右手を口に当ててあくびを噛み殺すような仕草を見せた。土曜日の10時とはいえ目を覚ましたのは8時位、そもそも昨日だって3時近くまで起きてたはずだ。
「お腹いっぱいになったら眠くなった?」
「ちょっと、眠くなっちゃいましたw」
「昨日遅かったのに今朝は早かったもんね」そう言いながら菜摘の方に手を回して軽く抱き寄せると、頭を俺の肩にもたれさせてくる。
「居心地良すぎてこのまままた寝ちゃいそうですw」再びあくびを押さえながら目尻に涙を浮かべながら言う。長い睫毛がせわしなく上下にぱちぱちと動く。
「俺もちょい眠い、ベッドでもソファでも寝たいときに寝ればいいよ」抱き寄せた菜摘のすっとした顎越しにTシャツをきつそうに押し上げる大きな胸と、その間に作られた深い谷間に目が行く。先端は明確に乳首のカタチが浮き上がっている。いたずらごころにそっと手を伸ばして先端をさすってみる。
「あっ、もう、人のおっぱいで遊ばないでくださいw」
「そんなに大きいからさ、つい気になっちゃってw」言われても乳首をなぞったりその重さを計るように掌で持ち上げたり、文字通りおもちゃにして遊んでみる。それにしても男はなんでこんなにおっぱいが好きなんだろう、一日中でも遊んでられそうだ。
「ちょっ、あんっw」時折菜摘の甘い声が交じる。
「敏感だねw,ほら、ちょっと乳首立ってきたw」完全なじゃれあいでも体は結構反応するものだ、菜摘にそうは言ったが、甘い声と無邪気にじゃれる笑顔に含まれたエロさと、その無防備な格好に若干俺のモノもふっくらし始める。
「隆さん、ホントおっぱい好きなんですねw」なんて言いながら両腕で胸を挟み込んで谷間を強調し悪戯っぽく左右に振って見せる菜摘。頭のなかで「だっちゅ~の」とつぶやいてみるけど声にしたところで菜摘には何のことだかわからない可能性のほうが高いだろう。
「深い谷まだねー、俺完全に落っこちちゃったよw」
「嘘ばっかりー、あちこちのいろんな谷間に落ちまくってるんじゃないですか?w」いやいや、落っこちるほど深い谷間を作れる女の子なんてそうザラに居るもんでもない。
「あっちこっちの谷間を観光できるほどモテないっすよwそれにしても菜摘ちゃんみたいな子を独占してる彼氏さん、羨ましすぎるよ」
「でも昨日で独占じゃなくなっちゃいましたけどねw」
「じゃあこれからもちょくちょく会ってくれるの?」
「逆に隆さん一日遊んだら私のことなんて飽きてもう会ってくれないんじゃないですか?」
「まさかー、菜摘ちゃんが会いたいって言ってくれたらいつでも時間作るよ!逆にほら、俺からは誘いずらいしさ」
俺は菜摘のその魅力的なプロポーションを含むルックスはもちろん、何気ない仕草や細かな性格まで少しずつはまりつつあった。「彼氏に悪いからもう逢えない」なんて言われたら軽くどころではなく、失恋の痛みを感じたことだろう。なんて言いつつ明日もマリエとデートなのだが。
「メールとかLineとかならいつでも声かけてもらって大丈夫ですよ、隆さんから誘ってもらえたら嬉しいですよ」
なんて話をしつつも俺の手は相変わらず菜摘の胸やら脚やらを触っているし菜摘もそれに応じて楽しそうに胸を寄せたりいたずらっぽい笑みを浮かべたりしている。
ふと、目に入ったテレビのリモコンを手に取り、Vネックの胸元を押し下げて胸にあてがってみる。菜摘は意図を察してリモコンを挟み込んだ。
「凄いね、これ結構大きいリモコンなのに見えないくらいすっぽりw」
「これ、彼氏にもカラオケのマイクでやられましたw」
「男ってしょーもないねw」
「ノッちゃった私もたいがいですけどねw」
「でも昨日、ホントにすぐイかされそうだったよ」
リモコンを抜き取りながら昨日の夜、バスルームでフェラ抜きしてもらった後、連続でパイズリでイかされそうになったことに触れる。
「ホントに!あとちょっとだったのに隆さん止めちゃうんだもんw」ちっとも悔しく無さそうな挑発的な笑みを唇に浮かべて俺の顔を覗き込む。
「でもアソコでしちゃってたら…、いやアソコで出しちゃってもちゃんとベッドでまた大きくなった気がする」
「結局その後2回しましたもんねw起きてすぐもしたし」
「菜摘ちゃんと一緒にいたら際限ないわw、ほら、今もちょこっとだけ」
菜摘の手をとってスウェット地のナイトウェアの上から半立になったそこに持っていく。
「ホントだwでも隆さんにしたらこんなのまだ赤ちゃんみたいなもんじゃないですか」
指先でモミモミと刺激与えられる。少し柔らかいのが感触として面白いといった雰囲気だ。
「ちょ、あんまやったらまた完全体になるよw」実際やばそうだった。
「まって、だめ、まだ大きくしないで」菜摘は軽く無茶なことを言うと手を離しておもむろにソファーの上に星座になるとくるりと膝をこちらに向けた。
「はい、ちょっと腰あげてください」そう言いながら俺の下着の腰の部分に指をかける。
ドキっとするの隠しつつ、仕方ないなぁ、的な諦め笑顔を作って言われた通り腰を浮かすとスルリとパンツごと太ももまで下げた。俺のそこはまだ重力に従ってだらりと脚の間に乗っかっている。
「まだ大きくなってないですねー、あ柔らかいのにピクピク動いてるwでもこの時点で彼氏のよりかなり大きいですよ」
どうやら菜摘の昨日までの唯一の相手である彼氏さんは粗チンらしい、しかも早漏とのことなので、いままでずいぶんこのエロい身体と溢れるような欲求を菜摘は持て余してきたんだろう。
「失礼しまーす」そう言うと菜摘は手にとった不完全なそれをアイスキャンディーを食べる子どものようにくわえ込んだ。
「柔らかからってかじらないでねw」すぐにでもフル状態になりそうなモノを抑える努力も兼ねて努めて悪戯っぽく言う。
菜摘は咥えるというよりまだ残る柔らかさを楽しみながらしゃぶるような微妙な力加減で少しずつ大きくなっていく様を口の中で観察するように口中でねぶりまわす。でもそれは次第に硬度と大きさを増しそろそろフルボッキの状態になってしまう。
音を立てながら口を離し、唾液で濡れるそこを手でいじりながら話す。
「もう早大きくなっちゃいましたねwせっかくだから昨日の続きにしましょっか」
そう言うと、菜摘はソファーから立ち上がり、唾液で濡れていない左手を器用に使ってTシャツを脱ぎ捨てた。張りのある乳房がリビングに差し込む陽光の中で白く浮き立つ。昨日の夜とも今朝ともまた違った光景につい見とれてしまう。
「そんなにジット見ないでくださいwそろそろ見飽きちゃった頃じゃないですか?なんかお邪魔してから脱いでた時間のほうが長い気がしますw」
確かに眠るときも全裸だったためトータルの時間ではその体が晒されえいた時間ほうが長いだろう、ただし、当然飽きるようなものではない。
菜摘は昨夜のバスルームのように太ももまでパンツを下げてフルボッキのそこを晒したままソファーに座るマヌケな格好の俺の脚から、ナイトウエアとパンツを一緒に引き抜くと前の床に膝をついて上半身を俺の下半身に覆い被せ、天井を向いたままの俺のモノを喉の奥まで咥え込んで唾液をぬらぬらとたっぷり絡ませた。
チュパっとエロい音を立てながら唇を離すと俺の先端と菜摘の口の間に唾液が糸をひく。脇腹を使ってグイグイと俺の太ももの間に割って入ると両方の乳房を掌で包み込み、その深い谷間に俺のモノを沈めた。
「やっぱり、昨日した時と全然変わんない硬さですよ、どれだけ元気なんですか?」
攻めるときの菜摘は心底楽しそうな笑顔を見せる。それが俺のMな部分を多分に刺激してくれる。
完全に密着した両乳房の間から少しずつ顔をだす亀頭は菜摘の唾液でヌラリと光り、それ自身が出すカウパーが糸を引いてエロさを倍増させる光景だ。菜摘の胸が下がって俺のモノが姿をあらわすと菜摘はキスをしたりチロチロと舌先を使って舐めたり思いくわえ込んだり、ゆっくりとしたストロークの度に異なる刺激を与えてくれる。
潤滑が足りなくなった時にすすぅーと糸をひくように亀頭に向けて唾液を垂らす姿が何よりもそそる。
最初、上半身全体を使っていたストロークも十分な潤滑を得ると両手で胸だけを細かに揺すったり、左右互い違いに上下させたり、時に俺の先端を乳首にあてがって刺激を与えるなど技のバリエーションも豊かだ。


不妊に悩んだ末の、究極の選択 つづき

嫁のみな実とは、結婚以来、ずっと頑張って子作りをしましたが、結局5年頑張っても授かれず、思い余ってとんでもない方法をとってしまいました。それは、私の親友の章雄に、代理父になってもらうというものでした。
追い詰められて、正常な判断がつかなくなったせいで始めたことでしたが、みな実も私もこれですべて解決すると心底思いました。
 
 章雄に、何度もみな実を抱かせるうちに、私の中に異常な感情が湧き上がるようになりました。章雄がみな実と恋人同士のように、夫婦のように愛し合う姿を見て、異常に興奮してしまう私…… 
 そして、何度か章雄に代理で子作りをしてもらいましたが、結局授かれませんでした。でも、まだほんの数回しただけです。これを続ければ、ゴールは近い。そう思っていたのですが、みな実が焦りからか、とんでもないアイデアを出してきました。

 みな実は、この前のブティックホテルでの章雄との子作りのあと、もう授かれたと確信して、名前を真剣に決め始めていたくらいでした。でも、結局生理が来ました…… みな実の落ち込み方は、見ていて泣けてくるほどでした。慰める言葉もなく、そっと見守っていると、みな実が、
『あなた、ちょっと、聞いてもらいたいことがあるの……』
と、真剣な顔で言いました。

みな実が話した内容は、とても受け入れることが出来るものではありませんでした。その内容は、
・章雄と、授かれるまで同居する
・章雄と私は、完全に入れ替わる
・私は、ただの同居人という立場になる
と言う、屈辱的なものでした。私が、さすがに抗議すると、
『でも、一日だけ入れ替わっても、結局ダメだったでしょ? きっと、この方法なら、授かれるはずだよ…… ねぇ、あなた、私もう限界だよ…… お願い……』
涙を浮かべながら言うみな実に、私の怒りは消え失せて、結局同意しました。

 
 いざ方向性が決まると、私もすぐに動きました。章雄にもう次の日には話をすると、
「俺も、それを提案しようと思ってたんだ…… やっぱり、それしかないと思う。たまたま夏休みは、嫁も子供も実家に帰るから、チャンスだと思う。やってみる価値はあると思うぜ」
と、誠実そうな顔で、真剣に言いました。こうやって会話していると、明雄は本当に誠実で良いヤツに思えます。でも、みな実を抱いているときの章雄は、欲望とか、黒い部分が見え隠れします。
それは、気のせいかも知れないのですが、どうしてもそう思ってしまう私がいます……


 そして、1週間ほど経過後、章雄との同居生活が始まりました。同居が始まる前に、みな実のことを抱こうと思いました。でも、みな実は気持ちの切り替えが上手く出来なくなると言い、キスすらさせてくれませんでした。そして、いざ現実的に同居を始めようと考えると、仕事のことや、私の親のことなどもあり、結局みな実が章雄の家に行き、1週間同居することになりました…… 私は、仕事終わりに章雄の家に行き、夜には帰るという形です。私は自営なので、時間を自由に出来ると言う事もあり、なるべく章雄の家には早く行くということにしようと思いました。

 実行が決まった章雄とみな実の同居生活でしたが、世間体とかは大丈夫かな?と、章雄のことを心配していました。でも、章雄の家は都内のくせにデカイそうですし、周りはマンションばかりで、近所付き合いもごく限定的だと言うことでした。


 そして、開始の日は、仕事を早めに終えた私が、車でみな実を送りました。移動する車中で、みな実は元気のない感じで、
『あなた、ゴメンなさい…… こんな事、イヤじゃない?』
と、聞いてきました。私は、つまらないプライドから虚勢を張り、二人の未来のためだからと言って、イヤじゃないと言いました。
『よかった…… じゃあ、これで終わりに出来るように、毎日頑張りますね』
みな実は、妙に丁寧な言葉で言いました。それは、他人行儀にも聞こえて、悲しくなりました。


 章雄の家に着くと、聞いていたよりも大きくて、なおかつ両隣はマンションという、都心の高級住宅街ならではな感じでした。みな実も、家の大きさと、おしゃれな感じに、心を奪われている感じになっていました。
『ドラマに出てきそうな家だね。お掃除、大変そうだw』
みな実は、もうすっかりと章雄の嫁モードです……

そして、電動シャッターが開き、庭に車を入れると、章雄が出迎えてくれました。笑顔で出迎えた章雄は、待ってたよとか言いながらみな実に近づき、そのまま抱きしめてキスをしました。
みな実は、一瞬驚いた顔で私を見ましたが、すぐに章雄の体に手を回してキスを受け入れました。受け入れるどころか、みな実の方からも積極的に舌を絡めている感じで、私は完全に置いてきぼりでした。

 私の目の前で、熱烈に舌を絡め始めた二人。電動シャッターが閉って、道路からは見えないと思いますが、隣のマンションからは丸見えのはずです。世間体とか、そういうものは大丈夫かな?と、ずれたことを考えてしまいました。
夫ならば、この状況では、キスしたこと自体を責めなければいけないはずです。それなのに、章雄の世間体のことを考えている私。みな実と章雄がキスをすることに、私自身慣れが出てきてしまっていることに、怖くなりました。

しかし、章雄は止まりませんでした。荒々しくキスをしたまま、みな実の服の上から胸を揉み始めました。みな実もまったく無抵抗で、夕暮れ時の薄暗い状態とは言え、青空の下、隣のマンションからも丸見えの状態でそんな事をしています。

章雄は、みな実の服の下から手を突っ込み、まさぐり始めました。着衣が乱れて、チラチラとみな実のおへそが見え隠れします。そして、章雄はみな実のブラをズラしたようで、乳首を指で責め始めた感じです。薄手のブラウスに、章雄の指の形と、みな実の乳首の形がはっきりと浮き出ています。
『あ、ふぁっ、 ダメぇ、 こんなところじゃ、ダメぇ、 見えちゃうよぉ、』
さすがにみな実も、止めようとしますが、口調は甘くとろけています。この前の、ブティックホテルでの一件以来、みな実は私とセックスをしていません。欲求不満がたまっていたのかも知れませんが、みな実はすでに興奮状態に見えます。

みな実にそう言われて、章雄はみな実の服の中から腕を抜きました。さすがに場所を変えるつもりなんだろうと思っていたら、みな実の服を一気にまくり上げました。まくり上げられたブラウス…… 剥き出しになった、ブラがズレて丸見えになっている乳房……
こんな屋外で、胸が丸出しになっているみな実…… 慌てて隠そうとするみな実の腕を掴み、
『隠さなくて良いよw せっかくの綺麗な胸なんだからw それに、興奮してるでしょ? これ、カチカチw』
そう言って、みな実の乳首を指で弾く章雄。
『イヤァァ、 違う、違うもん! 興奮なんてしてない! 恥ずかしいだけだよぉ、 ねぇ、章雄ぉ、 ベッドでして、 ずっと我慢してたんだからぁ……』
潤んだ目で、もじもじしながら言うみな実。すでに私はいないものとしている感じです……

章雄は、恥ずかしがり、もじもじするみな実を無視して、乳首を指でつまみました。乳首の形が潰れて平になるくらい強く摘まむ章雄。
『ンッ! ヒィぁっ! ダメぇ、 つまんじゃダメだよぉ、 あぁ、 ンッ! んんっ!!!』
みな実は、野外と言うことも忘れたように、大きな声であえぎました。
「ほら、良い声出てるw 感じれば感じるほど、子宮も降りてくるし、妊娠しやすくなるからw」
章雄が、もっともらしく言いました。でも、今までと違って、誠実で真面目な口調ではなく、どこか砕けた感じがありました。どうしても、章雄の黒い部分が見え隠れしているように思えてしまいます……

章雄の説明で、抵抗を止めたみな実。章雄は、満足そうにうなずくと、みな実の乳首を口に含みました。みな実の左の乳房を握るように揉みながら、右の乳首を舐める章雄。庭でこんな事が始まるなんて、夢にも思っていませんでした。見られるかも知れない…… そんな不安が、みな実を高ぶらせているようです。そして、私も正直、興奮の渦の中にいました。いきなり始まったこの行為を、ズボンが膨らむのも隠さずに、見続ける私……

『あ、あっ! あっ♡ あんっ♡ ダメぇ、 声、我慢できないもん! ダメぇ、 気持ち良くなっちゃうよぉっ!!』
みな実は、章雄の頭をぐしゃっと掴みながら、完全に感じているメスの声で鳴きます…… 章雄は、胸を舐めながら、スカートの中に手を突っ込みました。
「なんだよw やる気満々だねw いいよ、ほら、ボンネットに手ついて尻向けろよw」
章雄は、みな実のスカートの中から、すぐに手を抜きながら言いました。そして、手を縦に振る動きをしました。章雄の手から、何か水気が飛びます。手を洗って、ハンカチがないときに、ブンブンと手を振って水を切るような動きをした章雄。その手から飛んだ水分は、みな実の蜜なのでしょうか?

『ヤァァ、 違うもん、、』
泣きそうな声で言うみな実。章雄は、ちょっと強引にみな実の手を取り、ボンネットに両手をつかせて立ちバックの姿勢にしました。みな実は、不安そうで、泣きそうな顔で私を見つめます。
そして章雄は、スカートをまくり上げました。
みな実は、パックリと穴が空いたショーツを身につけていました。穴が空いていると言うよりも、股間部分が完全に裂けている感じのショーツです…… そして、私のところからでもはっきりとわかるほど、濡れてテラテラ光っている股間周り……

さっき車の中で、私に"イヤじゃない?"と聞いたみな実。でも、こんな下着を身につけて、やる気満々だったとは……

「ふ~んw 違うんだw もう、準備OKに見えるけどw いいの? 入れなくても?」
章雄が、誠実で良いヤツから、ガラッと変わってしまったような感じで言います。でも、どちらかといえばM気質なみな実には、その言い方がたまらなかったようで、
『ゴメンなさいぃ、 い、入れて…… 入れて下さい!』
と、あっけないほど簡単に堕ちました……

「ダメw こんな人に見られるかも知れない場所で、出来るわけないじゃんw」
『そ、そんな、 イジワル、言わないでぇ……』
みな実は、場所も考えずに、すぐに入れて欲しいという感じになっています…… 自分の嫁が、他の男に野外で入れて欲しいと哀願する姿は、今の私には嫉妬や怒りよりも、興奮を呼びます。

「ちゃんとおねだりしてみたら?」
章雄が、前回同様イジワルを言います。みな実は、顔を真っ赤にしたまま、スカートがまくれて丸見えになっているお尻を突き出し、自分で左右に広げました。
『みな実の、グチョグチョに濡れたオマンコに、章雄の大きいおチンポ入れて下さいぃ、 な、生でそのまま入れてぇ、いっぱい中に出して妊娠させて下さいぃ、』
みな実は、自分の言葉にさらに興奮したのか、声が震えています。そして、さらに自分のアソコを左右に広げて、章雄に見えやすくします…… その時、みな実のアソコから、ツゥーと地面に、一筋の透明の液体があふれて垂れました……

私は、足がガクガク震えていました。怒りや嫉妬や悲しみではなく、興奮によってです…… 嫁のこんな姿を見て、興奮する私…… 私はもう、壊れてしまったのかも知れません……

「そんなんじゃダメだよ!もっと熱く! そんなんじゃ、伝わらないよ!」
章雄は、修造のように熱く言いました。もう、章雄がふざけているのか、真剣なのかもわからなくなりました……

『もう、ダメっ! 我慢できないよぉっ! 章雄のぶっといチンポ、今すぐ入れてっ! 生で子宮ゴンゴンしてぇっ! 膣中に章雄の、ちゃんと種のある精子いっぱい注いでぇっ! 本物の精子で孕ませてっ!!』
みな実は、ほぼ絶叫でした…… みな実が、興奮でおかしくなりながら叫んだ言葉は、私の胸に鋭く突き刺さりました。私は、気がつくと涙を流していました…… でも、泣きながらフル勃起していました……


そして、章雄は一瞬ニヤッというような、嫌な感じの笑みを浮かべると、すぐにズボンを降ろしてペニスを取り出しました。当然、あれだけのことをみな実に言わせたのですから、すぐに入れてあげるものだと思いましたが、そうではなく、みな実に口でするように指示をしました…… 

それにしても、日が落ちつつあり、薄暗いとは言え、太陽光の下で見る章雄のペニスは、より大きく見えました。その竿は、長いだけではなく太さもあり、上反りです。そして、そのカリから亀頭にかけての部分が、見事と言うほかない感じの造形をしています。さっきの、みな実が言った、”本物の精子”という言葉が頭をよぎります。章雄のこれこそ、”本物の生殖器”なのではないかと、敗北感とともにそう思いました。


みな実は、まったく躊躇なく、大きく口を開けて章雄のペニスを口に飲み込みました。みな実の可愛らしい顔が、大きく口を開けたために、醜く歪みます…… そんな淫らな顔を、私以外の男にさらしながら、頭を大きく前後に振るみな実…… しゃがんだことで、はだけた衣服が元に戻り、胸もアソコも隠れました。でも、着衣のままで、ひたすらフェラをするみな実は、言いようがないほどエロくて淫らに見えました。

「俺の、好き?」
章雄が、前回の時と同じことを聞きました。すると、みな実は前回とは違って、ためらわず、即答しました。
『好きっ! この出っ張ったところが、好きぃ~♡ これが、ゴリゴリするんだよw みな実の気持ち良いところをゴリゴリ削るのw それに、これじゃないと、子宮ゴンゴンしてくれないから♡ ホントに、大好きだよw 毎日、このおちんぽのことばかり考えてるよ♡ 考えながら、自分でしてるの……』
みな実が、とろけた顔で言いました……

なんだろう? これは? 気持ちを高めるために、思ってもいないことを言っている? そんな風にはとても見えない……
みな実は本心で、章雄の雄として最高峰とも言えるレベルのペニスに、心奪われているようにしか見えない……


大きい方が気持ち良い…… アレは、ウソだと聞いていた。そして、私はウソだと信じていた。愛があるセックスが一番…… そう思っていた。
みな実の様子を見ていると、それが間違いだったと認めざるを得ない…… 肉の快感に体を奪われ、結果的に心まで奪われる…… もう、その日は近い気がする。それを認めた途端、私は腰が抜けたように、地面に座り込んでしまった。

腰が抜けたように庭に座り込み、目の前では嫁が、他の男の立派すぎるペニスをフェラする状況……
私は、それを見ながら密かに射精していた……
必死で声を漏らさないように歯を食いしばっていたが、あまりの快感に少しだけ吐息が漏れてしまった……
この快感はなんだろう? 大切なものが汚され、奪われようとしている…… その状況が生む快感。頭ではそんなものは理解できないが、体はその快感にとろけてしまった……


目を閉じてその快感に抵抗していたが、大きな快感の波が去り、ふと目を開けると、章雄と目が合った…… そして、ニヤッと笑った章雄。もう、私は逃げられないと思った……


両隣のマンションから丸見えなのにもかかわらず、庭でフェラを続けるみな実。さっき、私は目を閉じていたので、その瞬間を見逃してしまったが、みな実はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾ動かしている……
章雄のものを口で奉仕しながら、我慢できなくなったように、自分でアソコをまさぐるみな実…… オナニーしながらフェラをするなんて、AVの中だけだと思っていました…… でも、目の前で繰り広げられているものは、撮影ではないですし、それをしているのはAV女優ではなく、私の愛する嫁です……

「なんだよw ホントに我慢できないんだなw いいぞ、入れてやるw」
章雄が、酷い言い方をします……
でも、みな実は嬉しそうに跳ね起きるように立ち上がり、自分でさっさと立ちバックの姿勢を取り、スカートをまくり上げました。
『早く、早くぅぅっ!』
そう言って、立ちバックの姿勢で、お尻を左右にフリフリと可愛らしく振るみな実。その姿からは、待ちきれない!と言う叫びが聞こえてきそうでした…… 

そして、章雄は当然のことながら、生でみな実のアソコに押し当てました。右手で自分のモノを握り、みな実のアソコに押し当ててこすりつける章雄。握った拳からはみ出ているペニスが、その部分だけでも私のモノより長く見えます。と言うか、確実に長くて太いです……

章雄は、なかなか入れません。回すように、こすりつけるようにしています。クチョクチョという、大きな水音が響きますが、入れようとしません。
そのうちみな実が、微妙に腰を動かし、腰を押し当てるようにして、章雄のペニスを入れようとしました…… その度に、章雄が腰をひき、入れさせません。浅ましく、何とか章雄のペニスを入れようとするみな実。そして、それをさせない章雄。そのやりとりが、しばらく続きます。
『もう、イジワルしないでぇ、 入れて欲しい、 もう、我慢できない、我慢できないよぉっ! お願いします! 章雄のチンポ入れてっ!!』
みな実が、泣きそうな顔で絶叫しました。

その瞬間に、章雄が腰を、”ガンッ”という音がしそうな程強く、押し込みました。
『イィッんギッィッ!!!』
みな実は、背中を折れそうな程のけ反らせて、その上全身を痙攣させながら、言葉にならない絶叫をしました。
「千切れるってw 締めすぎw て言うか、いったの? 勝手にいくなよw」
『ひ、あぁ、 ゴメンなさい、 いっちゃいましたぁ、』
みな実が、ポォッとした感じで、そうささやきました。
一突きで、意識がボーッとするほどいかされたみな実。じらしにじらされて、体が敏感になっていたのだと思いますが、信じられない光景でした。

すると章雄が、
「さすがにここじゃまずいからなw すぐいくから。声、我慢しろよw」
命令口調でそう言うと、腰をガンガン振り始めました。みな実を感じさせるという動きではなく、自分がいくための動き…… そんな感じです。

『ンッ!! んんっ!! ん、ひぃあぁ、 ダメぇ、いったのにぃ、いくぅっ! ウゥあぁっ!! これ、欲しかった! このおチンポ、欲しかったよぉっ!!』
バックで鬼突きされて、半泣きであえぐみな実。
「だから、声出すなってw 見られるぞw」
章雄は、そう言いながらも腰の振りを弱めません。
『だ、だってぇ、、 子宮にぃ、 うアァッ! ゴンゴン来てるぁらぁっ!! ひぃんっ♡ 声、我慢できないよぉっ! いいぃぃっくぅっ!! いくっ!!』
続けざまにいかされるみな実。いきながらも、必死で声を抑えようとしています。
「みな実、愛してるぞ! あぁ、いきそう!」
章雄が、ドキッとすることを言いました。
『章雄ぉ、嬉しい、、 愛してるよぉ、 いってぇ、 みな実の子宮に、思い切り押し込みながらいってぇっ!!』
みな実は立ちバックの姿勢なのに、体を起こして、なおかつひねり、章雄にキスをしました。
そして、立ちバックのまま、キスをしながら腰を振る章雄。激しく舌を絡めながら、野外で体を重ねる二人。みな実のキスをする顔が、トラウマレベルなほどとろけきっています……

 私には一度も見せたことがない顔…… みな実が、私が連れて行けない領域にいるのがわかります……


そして、ブルッと体を震わせる章雄。同時に、みな実もガクガクッと震えました……
同時に絶頂にいけるのは、本当に愛し合っているか、体の相性が際立って良いかのどちらかだと思います。私とみな実は、数えるくらいしか同時にいったことはないです。でも、今目の前で見たみな実の絶頂の姿…… それは、私がいかせたと思ったときの過去の姿とは違いすぎました。これを見てしまうと、みな実は演技をしてくれていたとしか思えません……

グッタリと、車のボンネットに上半身を預けるみな実。まくれたスカートに、真っ白なお尻が見えます。そして、パックリと真ん中が裂けているショーツ…… だらしなく開いたアソコからは、真っ白な精液が流れています…… でも、流れ出ている量がわずかで、章雄はそれほどたくさん出せなかったのかな?と、思いました。でも、違ったようです。

『すっごくいっぱい出たねw 熱かったよ♡』
「アレ? あんまり出てこないね?」
さっきまでの、荒い口調の章雄は消えて、優しい口調に戻っていました。
『へへw 全部、子宮が吸収したんだと思う♡ なんか、ここの中が熱い感じするもんw 子宮が、全力で吸い取ったんだと思う♡』
みな実が、嬉しそうにお腹をさすりながら言います。
「じゃあ、部屋入ろうか? さすがにまずいw」
『忘れてたw 見られちゃったかなぁ?』
みな実は、そんな事を楽しそうに言いながら、章雄と手を繋いで部屋に入りました。私には、一言も声がかかりませんでした……

寂しく後を追うと、また嫌なものが目に入りました。みな実の、白くて綺麗な太ももの内側を、精子が垂れ流れていました……
そして、3人ともリビングの椅子に座り、そこでやっと私にも声がかかりました。その話の内容も屈辱的でしたが、そもそも座る位置もおかしかったです。テーブルを挟んで、私が一人で、対面にみな実と章雄が座る…… しかも、私も含めて、3人とも自然にその配置で座りました……

そして、章雄が話し始めた内容は、
・1週間ではなく2週間同居する
・私は、一切ここを訪問しない
と言う内容でした。
理由は、せっかく同居しても、私の存在がちらつくと意味がない…… そう言うことらしいです。
みな実は、泣きそうな顔で、
『私も、寂しいけどそう思う…… これで、ちゃんと授かれば、もう終わりに出来るから…… お願いします』
と、章雄の意見に乗っかりました。私は、それでも納得できずに、色々と反論をしましたが、
「でも、見に来ても、さっきみたいに下着汚しちゃうだろ? そんなのみな実に見られたら、みな実の愛も冷めるんじゃないかな?」
と、章雄がとどめを刺しに来ました。私は、顔を真っ赤にしてうつむくことしか出来ません。みな実の方を見る勇気もなく、うなだれたまま、さっきの提案を承諾しました……

「じゃあ、必ず赤ちゃん出来るように、全力で頑張るから、任せてくれよ!」
章雄が、爽やかな笑顔とともにそう言いました……

大きなカバン一つと、みな実を置いて、私は帰路につきました。
みな実は、泣きそうな顔で手を振っていました……
でも、少し走ってからバックミラーで確認すると、みな実は章雄に抱きついていました……


そして、地獄のような2週間が始まりました。
みな実が身も心も子作りに集中するために、私は連絡を取ることもしませんでした。そして、みな実からも連絡はありませんでした……
10日が過ぎて、私の心が壊れかけていたとき、着信がありました。みな実からでした。
すぐに電話に出ると、
『あ、元気? ちゃんと、 ご飯食べてる?』
と、みな実の声がしました。久しぶりに聞くみな実の声…… 夫婦なのに、10日ぶりでした。
私は泣きそうになりながら、
「元気だよ! みな実こそ、元気?」
と、声を詰まらせながら聞きました。
『……うん…… 元気だよ…… でも、  さびしい、よ、』
みな実も、私と同じで、感極まっている様子でした。
「あと、4日だね…… 早く、会いたいよ」
私は、声が泣き声になるのをなんとか抑えながら言いました。
『わ、わたしもぉ、 会いた、いぃ、 ですぅ、 あ、』
「泣かないで、俺も泣きそうになるよw」
私は、必死で感情を抑えながら言いました。でも、もう、泣いてしまいそうです……

『な、泣いて、ないぃ、よぉ、 ん、あぁ、 ち、違うぅ、の、、 あっ、く、』
私は、一気に冷水をぶっかけられた気持ちになりました。みな実は、泣きそうなのではなく、あえぎ声を抑えている…… そんな風に聞こえ始めました……

「みな実…… もしかして、章雄と…… 一緒にいるの?」
私は、重い気持ちで聞きました。
『ぅうあぁ、 い、いっしょ、だ、よぉ、 だ、めぇ、 今ぁ、 んっ!あぁ、、 章雄にぃ、 ヒィあっ♡ 後ろからぁ、 入れてぇ、もらってるんだよぉ♡ あ、アァッ! ダメぇ! 激しいぃっ!! 声、ダメぇ!! あっ! あんっ♡ 我慢できないぃっ!! あっ♡ ひぃぎぃ、 ダメぇ、 聞かれてるのにぃ、 アン♡ い、いっちゃうっ! ダメェェ! 聞いちゃダメぇっ!! いくっ! いくっ! いくぅっっ!』
その叫び声とともに、通話が終わりました……

私は、怒りも嫉妬もなにもなく、狂ったように自分のものをしごきました。悲しいことに、10回もしごかずに、大量に射精しました……

あまりの快感に、声を出しながらうめいていると、携帯が鳴りました。メールでした……
見ると、みな実からで、大股を開いて、アソコから精子を垂れ流している写真が添付されていました…… そしてメッセージは、”これで、気持ち良くなってね♡”と、書いてありました……
こんなのは、子作りには一切関係ないと思います。ただの、プレイ…… 章雄との、楽しいセックスライフに、私を利用している…… そんな風にしか思えません……

そして、その写真で狂ったようにオナニーをする4日間が過ぎました……
そろそろ迎えに行こうかな?と、車に向かおうとしたとき、普通にみな実が入ってきました。いつも通りの笑顔で、スーパーにでも行っていたような感じで、
『ただいま! 元気だった? 会いたかったよぉ~!』
と、みな実が抱きついてきました。さっきまで、2週間もの間、章雄と子作りの日々を送っていたとは思えない感じで、みな実がキスまでしてきました。

私は、夢中でキスをして、みな実を強く抱きしめました。
『へへw 痛いよぉ~w ねぇ、して欲しいです……』
照れて、顔を赤くしながら言うみな実。私は、心底安心しました。そもそも、戻ってこないかも知れない…… そう思っていたくらいでした。

私は、みな実の手を引っ張って、寝室に連れ込みました。そして、押し倒すようにみな実をベッドに寝かせて抱きしめました。
興奮しすぎていた私は、みな実の服を、はぎ取るように脱がしていきます。ブラもショーツも、一気にはぎ取り、みな実を全裸にすると、私もすぐに全裸になり、覆いかぶさりました。
この美しい裸体を、2週間も章雄に好き放題されていた…… しかも、途中でハメながら電話までさせてきた…… 嫉妬と興奮とで、グチャグチャになりながら、みな実に挿入しようとしました。
『ふふw なんか、ちょっと怖いw あっ、ゴメンね、ちょっとだけ…… 待って……』
みな実は、そう言いながら、股間に手を伸ばしました。そして、ヒモのようなものを引くと、大きく膨らんだタンポンが膣内から抜け出てきました……
「な、それ……」
思わず絶句すると、みな実は楽しげに
『ゴメンねw こうしておかないと、出てきちゃって、もったいないから……』
みな実は、楽しそうに、でも真面目に言います…… そんなみな実の言動に、狂気を感じてしまいました。みな実も、緩やかに壊れつつある? そんな恐怖が私を襲います。それを振り払うように、もう一度押し倒し、そのまま挿入しました。久しぶりの…… 本当に久しぶりのみな実の膣肉の感触に、腰が抜けそうになりました。私は、すぐに狂ったように腰を振ります。
『あんw 激しいよぉw』
みな実は、楽しそうに言います。章雄には、入れられた瞬間に、失神する勢いでいかされていたのに、今のみな実には、余裕があります……

章雄の精子が注ぎ込まれている膣内…… それにもかまわずに、それどころか、章雄の精子を掻き出そうとでもするように、私は腰を振ります。
『あっ、 んっ! 気持ち良いよw あっ、 写真で、オナニーしてくれた?w』
みな実は、そんな事を聞いてきました。章雄とのセックスでは、会話する余裕もなく、獣のようにあえぎっぱなしのみな実…… この、会話をする余裕が、私の自尊心を傷つけていきます……


今の私の興奮状態ならば、すぐにいってしまう…… そう思っていました。でも、いけません…… 明らかに、変わった気がします…… みな実の、膣の感触が、変わった気がします。気がするではなく、確定的に変わったように感じます……

一言で言うと、緩い…… 私のカリに、刺激があまり来ません。引っかかりがないとも言えます……
章雄の極太で慣らされて、緩くなってしまった…… そうだと思った瞬間、私は爆発的に射精しました……

『あっんっ♡ いったねw ふふw 気持ち良かったよw』
そう言って、みな実は軽くキスをしてくれました。唇が触れるだけの軽いキス…… どうしても、章雄とのセックスと比べてしまいます……

私は、そのままみな実を抱きしめました。そして、キスをして、舌を絡めに行きました。みな実は抵抗することもなく受け入れてくれましたが、自分から舌を絡めてはくれませんでした…… ひたすら、一方的にキスをする私…… 心が折れそうでした……

『ねぇ、名前、色々と考えたんだぁ! 男の子だったら、章雄から一文字もらおうと思ってるんだけど、良いよね?』
みな実は、それがとても良いことのように言いました…… 他の男の種で作った子供に、その男の名前から一文字もらって名付け、私たちの子供として育てていく…… あり得ないことです。でも、みな実はまったく疑問に思うこともなく、それが良いことだと信じ切った顔をしています…… みな実は、壊れてしまった…… すべて、私のせいです……

「あ、章雄に、聞かないとね…… それに、出来たかどうか、まだわからないでしょ?」
私は、みな実の狂気に気圧されるようにそう言いました。
『大丈夫に決まってるよw 30回以上も注いでもらったんだからw』
みな実は、満面の笑顔で言いました。子供が、褒めて欲しいというような感じで言いました……

「……そうなんだ……」
私は、ほぼ何も言えずに、曖昧に笑うだけでした……
すると、みな実が私のペニスを握りながら言いました。
『ねぇ、もう一回して欲しいなぁ…… ダメ?』
可愛い顔を、少しかしげながらおねだりしてくるみな実。可愛くてたまりません。でも、いったばかりで回復していません。
「ゴメン、ちょっとまだ無理かな? 少し待って……」
私がそう言うと、みな実は、
『じゃあ、良いもの見せてあげるw』
と言いながら、スマホを取り出しました。もう、この時点で嫌な予感だけでしたが、やっぱり的中しました……

スマホで動画が再生されると、みな実のアップから始まりました。


妻を2年ぶりに抱いたその一部始終

昨日の夜、久しぶりに妻、佳子を抱いた。
高校生の娘は部活の合宿で不在、久しぶりの夫婦水入らずで
妻も結構その気になっていたのだろう。
夕食の後、それとはなしに合図を送ると恥ずかしそうに
目を伏せて「ばか。」と小声で呟いた。

「お風呂、行って来る・・・」 
妻が浴槽に入ったのを確認して、自分も脱衣所に入る。 
すりガラスの向こうに白い妻の裸身がチラチラ見える。
きちんとおかれた衣服の下に、今の今まで妻が身に着けていた下着が
隠すように置かれている。 飾り気のないシームレスのブラと
それとお揃いの水色のショーツだ。 そっとショーツを摘み上げて、
ウェスト部分から中を広げると今日一日の分泌物ですっかり色が変わった
クロッチが眼に飛び込んでくる。
(うわぁ、こんなに汚して・・・)

淫靡なオリモノ臭を夢中で嗅ぎながら手早く裸になると、
すでに硬くなっているペニスが生き物の様に脈打っている。 
「佳子、いいかい。」
「えっ! ちょ、ちょっと・・・なんで?」
引き戸を開けて中に入ると慌てて湯船に身を沈める妻。 
手で乳房をかばいながらほんのり上気させた顔を俯き加減にして
何やらぶつぶつ文句を言っている。
浴槽の中に黒いヘアがゆらゆら揺れて、それを必死で隠そうとモジモジ太腿を
擦り合わせている姿が妙にそそられる。
「ほら、これ。」
大きくなっているペニスを眼の前に突きだすと慌てて視線を逸らす。
「・・・ヤダ。 どうしちゃったのぉ?」
「大きいだろ。」
「・・・」
「さわってよ。」
無理やり手を取って握らせる。 顔を背けながらしぶしぶ握る妻。 
かばっていた手がなくなり、大きくて柔らかそうな乳房がお湯にプカプカ浮かぶ。 
人差し指の先ほどの薄茶色の乳首がしこり立ち上がっている。
「しごいて・・・シコシコって・・・」
白いほっそりした指で握られ、リズミカルにしごかれるとあっという間に射精感が
押し寄せてくる。 久しぶりの妻の手コキは、それほど甘美な行為なのだ。
「ああ・・・気持ちいい・・・もう、出そうだ・・・」
「・・・もう?」
何も言わないのに、もう片方の手を睾丸の袋から肛門に這わせる。
顔を寄せた妻の荒い息遣いがペニスを刺激する。
「佳子・・・もう出すよ・・・ああ、出る、出る、出る!」
久しぶりの射精はあっけなかった。 一射目は妻のまぶたから口元に、二射目は喉元から湯船に
溜まっていたザーメンを勢いよく飛ばした。 
「もぉ・・・顔にかかっちゃったじゃない・・・」
「佳子、咥えて・・・キレイにしてくれ・・・」
頭を押さえて、うなだれたペニスを口元に向かわせる。 妻は諦めたように舐めだすと
やがてパクッと咥えてねっとり舌を絡ませる。
「パパの液、相変わらず苦い・・・」

「今度は佳子の番だ。 マットの上に仰向けになって・・・」
おずおずとマットに横になる妻の両脚を大きく割開く。
「あっ! ダメ!」
経産婦とは思えないくらい小さなヴァギナを押し開き、ピンク色の膣肉を
晒すと可愛らしいおちょぼ口からトロトロと透明なジュースが溢れてきている。
「うわぁ、こんなに濡らして・・・」
羞恥で赤く染まった妻の顔を見ていると、再びペニスに力が湧いてくる気がする。
今年40歳になる妻。 ここ数年かなり太ったが、近頃高校生の娘とダイエットをしているらしく
体型はまだ許容範囲内だ。 大きなおっぱいは少し垂れ気味だが、ウェスト周りや
二の腕、太腿には余分な贅肉は付いておらず、十分オンナとしての魅力を維持している。
「そんなじろじろ見ないで・・・明るいから恥ずかしいわ。」
妻にのしかかり、唇を合わせる。 無理やり唇をこじ開け舌を吸いだすと、
妻も積極的に絡めてくる。 お互い舌を絡め合い、二人の唾液が顔中をドロドロにする。
唇から乳首へ、さらに下腹部から女陰へと徐々に舐め下し、やがてひっそりと隠れている
クリトリスに舌先を集中すると、最初はおとなしかった妻の吐息も次第に大きな喘ぎ声
へと変わって行く。
「くうぅ・・・ダメダメェ・・・ソコばっかりするのは止めて! おかしくなっちゃうぅ!」
「クリが感じるんだ? そうなんだろ?」
かぶりを振って耐える妻の乳房を鷲掴みにして、こりこりに硬くなっている
美味しそうな乳首を乱暴に摘み上げると、むっちり熟し切った躰を捩り、
腰を跳ね上げて悶え狂う妻、佳子。
何年も忘れていたオンナの悦びを素直に受け入れている。
「お願い! もうダメ! イキそう! イキそうなの!」
「イって良いんだよ。 イクんだ。 佳子!」
「イク、イク、イクぅぅぅ! イッちゃうぅぅ・・・」
浴室の中に妻の悦びの声が響き渡る。 その瞬間、躰を硬直させ両脚をぴんと伸ばした妻は、
うつろな視線を天井に漂わせながら、久しく忘れていたオンナを取り戻しているようだった。

風呂から上がり、リビングでワインを飲む。
妻はバスタオルを巻いていたが、盛んに胸元の合わせ目を気にしている。
「バスタオルなんか取っちゃえよ。」
「イヤよ。 おばさん体形で恥ずかしいんだもん。」
バスタオルから覗く白くなまめかしい太腿に思わずドキッとしてしまう。
「佳子の躰、綺麗だよ。 若い頃のまんまだ。」
交際を始めると、それまで遊んでいたチャラくてケバい女たちとは全く違う、つつましく控えめな
佳子にどんどん惹かれて行った自分。 初めてのホテル、羞恥で真っ赤になりながら
必死で痛みを我慢していた、けなげな佳子。 シーツに残った処女の証し。 
その後、結婚して子供が授かり、日々の暮らしに追われるようになると、
いつの間にか佳子は妻から母に、そして家族になっていた。
「何年振りだろう。」
「あの子が中学2年の修学旅行の時以来かな・・・もう2年以上もご無沙汰・・・」
「今夜は寝かさないからね。」
「ムリムリ、だってパパもう眠たそうなんだもん。」
妻の横の場所を移すと唇を重ねる。 ついばむ様なキスからやがて唾液を交換する
ディープなキスに変わる。 バスタオルを剥ぎ取り、量感のあるたわわな乳房を揉みしだくと
息を荒げた妻が股間に手を伸ばしてくる。
「大きいだろ。」
「わかんない。 パパしか知らないから・・・でも、熱いし・・・それに堅い。」
「欲しいのかい。」
「・・・欲しいわ。 入れて・・・」
ソファに座っている妻にのしかかると、すっかり濡れそぼり、準備が出来ているクレパスに
そっとあてがい、一気に奥まで刺し貫く。
「あぅうううっ・・・いきなり・・・そんな深くまで・・・」
久しく使っていなかった膣肉がメリメリと押し広げられる。
「どう? 久しぶりのチ☓ポは・・・」
「・・・少し痛いけど・・・大丈夫・・・」
「久しぶりだから佳子のナカ、狭く感じるよ。 キツキツだ・・・」
ゆっくり抜き差しすると、よほど感じるのかしがみついてくる。
「オマ☓コいいのかい・・・」
「いい、キモチイイわ・・・もっと突いて・・・」
「オマ☓コ気持ちいいって言って。」
「言えないわ・・・恥ずかしい・・・」
「やめちゃうよ。 オマ☓コいいって言って。」
「・・・オマ・・・☓コいい・・・バカ。」
「オマ☓コ気持ちいい。」
「・・・オマ☓コ・・・気持ちいい・・・イヤ、恥ずかしい・・・」
「チ☓ポでイカせて。」
「・・・チ・・・ポで・・・」
「チンポ、ハメハメして。」
「・・・チ☓・・・ポハメハメ・・・やだぁ・・・」
恥かしがる妻を見ながら、順番に体位を変える。 騎乗位やバック、
壁に手をつかせて立ったままでの交姦、すでに何度も気を遣ってしまっている
佳子は壊れた人形の様に力なくされるがままになっている。
風呂場で一度出していたが、さすがに我慢できなくなってくる。
再び正常位で交わりながら、数えきれないくらいイカされて息も絶え絶えの愛妻、佳子に
最後のラストスパートをかける。
「イクよ。 出すよ、佳子。 中でいいね。」
「中にちょうだい! パパの熱いの中にちょうだい!」
ドロドロのヴァギナをメチャクチャに突き上げる。
「イクうぅ! またイっちゃうぅぅ!」
汗で光った豊満な乳房が激しく踊り、眉間にしわを寄せ、歯を食いしばって耐える
佳子に本日一番のエクスタシーが訪れる。
 
一番奥の突き当りで肉棒は爆発した。
「・・・あぁぁ・・・奥に入って行く・・・パパの精子が中に入って行くわ・・・」
間欠泉の様に何度も奥でしぶきながら、夢中で唇を貪る。
夫の唾液を飲み下しながら、悦びの余韻に浸っていた佳子がぽつんと呟く。
「今日は危ない日だから、出来ちゃうかも・・・」
「・・・いいよ。もう一人欲しいって思ってたんだ。」
「赤ちゃん出来ちゃうとまたエッチできなくなるわよ。」
「そんなの関係ないよ。 妊娠してもセックスするんだ。 いいだろ?」
萎えて小さくなったペニスが妻のヴァギナから抜け落ちると、大量のザーメンが
溢れてくる。
「もぅ、またお風呂入んなきゃ・・・」
「風呂なんか入らなくていいよ。 さあ、ベッドに行こうよ。」
「今日はもうダメ。 壊れちゃう。」
「なに言ってんの? 今夜は徹底的に種付けだ。 覚悟しろよ。」
ふと覚悟しなければならないのは自分じゃないかと思いながら、飲みかけの
ワインを煽った。

そして今日は朝から妻の機嫌がいい。 いつもは話しかけてもろくに返事をしないが
今日に限って自分の方から、パート先のことや娘の学校の事を話してくる。
やっぱり妻とはきちんとセックスするべきだ。
この歳になってやっと夫婦とはどうあるべきなのか分かったような気がする。


堅物の美人妻に仕掛けてみたら

中年夫婦の話ですので、ご興味のない方はスルーしていただけたらと思います。
私が50才、妻が47歳になります。
2人の子供が就職やら、大学進学やらで18年ぶりに
夫婦2人の生活になったのが昨年でした。
家にいてもつまらないとこのことで、妻が働き始めたのですが、
そこは私がネットで知り合った人の工務店でした。


加藤さんという男性と、ある寝取られサイトで知り合ったのが、
ちょうど妻が働こうかなと言い始めた時でした。
離婚歴のある42歳で、写真では営業マンのような爽やかなイメージでした。
「ぜひうちで奥さんに働いてもらえないですか?」
自他共に認める熟女フェチだという加藤さんは、妻の写真を見て一目で気に入ったようでした。
そして加藤さんの提案で、パートさん募集のチラシをポストの中に入れました。
入れたと言っても我が家のポストだけですので、他に誰も応募するわけがありません。
案の定というか、妻がそのチラシを見て面接を受け、即採用となったのです。

「想像した以上の女性でしたよ。春らしいワンピースで来ていただいて、
ほどよく贅肉がついて、胸も大きいし、奥さんの体型は最高にいいですね。
面接しながら押し倒したくなりました(笑)。顔も身体も井川遥にそっくりですね。
本当に寝取ってしまっていいですね?」

自信満々の加藤さんの言葉を、半信半疑で聞いていましたが、少し不安もありました。
「そうですか、でも妻もなかなかお堅いですからね、あまり無理なことはしないでくださいよ」
「まあ、任せてください。前田さんには大いに嫉妬してもらったり、
今までにない焦りと興奮をお届けしますよ」
面接の翌日から妻は働き始めました。


働き始めても妻はそれまでと何ら変わることはありませんでした。
私が出勤した後に家を出て、帰宅する時にはすでに夕食の準備をして待ってくれていました。
「新しい仕事はどうだ?」
「うん、周りは男の人ばかりだからね、みんな私に気を使ってくれているみたいよ。
でもいい人ばかりだから楽しいわ」
何度か仕事の事を聞いても、特に変わったことはないようでした。
男ばかりの工務店で働く妻はどんなふうに見られているのかとも思いましたが、
セクハラ的なこともなく、仕事もこなしているようでした。
加藤さんは妻を寝取ると言っていましたが、
聞けば工務店での妻の様子を教えてくれるものの、特に連絡もないまま2ヶ月が経ちました。

異性と馴れ馴れしくするタイプではありませんでしたので、
もう諦めたのかと思いかけた時でしたが、妻に少し変化が現れたのです。
季節は夏に近付いてきて、汗ばむような気候になってきました。
家の中でも妻がTシャツ姿になりかけたある日、背中を見てハッとしました。
白いTシャツからブラジャーの線が透けていたのですが、
引っ張れば簡単に切れてしまいそうなぐらいに紐が細くて、色は黒だったのです。
いつから妻はこんな下着を・・・特別下着に関心を持っていたわけではないですが、
明らかに今までとは違う下着でした。
妻の中で何かが変わってきている・・・そう確信した私は加藤さんに電話をしてみました。


「前田さん、それは由美子さんが“女”であることを意識し始めたってことですよ」
妻の下着が変わっている・・・これはもしや・・・と思った私は、
携帯から聞こえてくる加藤さんの声が意外でした。
「そ、そうですか・・・私はてっきり加藤さんが・・・」
「僕は残念ながらまだ由美子さんには手は出してないですよ(笑)。
ただ事務所の中では僕の好みで服装を決めているんです。
上は薄手で白か淡い色のブラウス、下は膝上のタイトスカートです。
男の視線を感じるような服装をしてもらったら、自然と下着も変わりますよね」

妻とはかなり親しくなったのか、以前は奥さんとしか言わなかったのが、
由美子さんという言い方になっていました。まして、
服装まで加藤さんの指示に従っているとは、予想外でした。

「あー、でも手を出してないというのは正しくないかな、
ボディタッチぐらいなら何度かありますけど・・・」
「それって・・・身体を触ったってことですか」
「まあ軽くですよ、一日の中で僕と由美子さんが一緒にいる時間は
前田さんより長いし、事務所で二人きりになることも多いですからね、
もう由美子さんは僕と身体が触れることにかなり慣れてきていますよ」

その気になればいつでも堕せるぞと言わんばかりの言い方に、少しムッときました。
このまま妻を好きにされてしまうかもしれないという焦りに似た気持ちと、
妻を寝取られてみたいという気持ちが入り混じり、複雑な心境でした。
私の心を見透かしたように、加藤さんの言葉が追い打ちをかけるように響きました。

「由美子さんとの信頼関係も十分できました。そろそろ僕のものにしてしまいますが、いいですね?」
自分の中の躊躇する気持ちに、寝取られ願望が勝ってしまい、私は頷いてしまいました。


僕のものにしてしまいますという加藤さんの言葉を聞いて、毎日が落ち着かなくなりました。
妻とセックスするようなことがあれば必ず事前に連絡するようにお願いしていましたが、
もしかしたら今、もう2人は・・・と思ったりして、仕事中も落ち着かなかったのです。
携帯が鳴るたびにドキッとするような有様で、
もうこんなことならさっさと寝取ってほしいと思ったりもしました。


家の中での妻はまったく今までと変わりありませんでした。
こんな地味でどこにでもいるような普通の妻が、
本当に下着が透けるブラウスやミニタイトで仕事をしているのかと思うほど、
主婦として家事をきちんとしてくれていたのです。
しかし、来るべき時は少しずつ近づいてきていました。


加藤さんと話をした数日後でした。
仕事を終えて同僚と一杯飲みに行くこととなり、妻に晩御飯はいらないからとメールをしました。
いつもならすぐ返信があるのですが、その日はなかなか返事がなくそのまま飲みに行ったのです。
すると妻からではなく、加藤さんからメールがありました。
『事後報告となって申し訳ありません。さっき由美子さんとキスをしました』
居酒屋でそのメールを見た私は、席をはずして慌てて加藤さんに電話をしました。
「事前に連絡するはずだったのに、早速約束違反ですか?」
酔いもさめてしまい、少し強い口調で言った私に、
電話の向こうの加藤さんは悪びれた様子はありませんでした。
「ああっ、すみません。自然の流れでそうなってしまったもので・・・」
とうとう妻が他の男とキスを・・・気持ちを落ち着けるのがやっとでした。
「それで・・・今、どちらなんですか? 由美子はどうしているのですか?」
「まだ事務所にいますよ。由美子さんはもうすぐ帰宅します」
「じゃあ、事務所の中で・・・ですか、他に誰もいなかったのですか」
「由美子さんには倉庫の整理をしてもらってたんです。
夕方になったので、もう帰るように言ったのですが、その時に・・・ですね」
「無理矢理に・・・ですか?」
加藤さんは途端に笑いながら言いました。
「まさか、僕はそんな野暮なことしないですよ(笑)。
薄暗い中で2人きりになって・・・お互い無言で引き合うように、
唇を重ねましたよ。由美子さんが口を開けてくれたので、少し舌も絡め合いました」
信じられないような加藤さんの言葉でした。


そのすぐ後に妻からもメールがきました。
『うん、わかったよ、あまり遅くならないようにね』
いつもながらの優しい言葉でしたが、文字がむなしく見えました。


同僚と飲む時はいつも遅くなっていたのですが、
その日はいくら飲んでも酔うことがなく、結局早めに切り上げて帰りました。
「あれっ、早かったね」
今日も遅いと思っていたのか、妻はすでに風呂に入ってパジャマ姿で、
ソファでくつろいでいました。
「まあ、俺も歳だからな、今日はほどほどにしたよ」
なぜか妻の顔を正面から見ることができずに、そのまま風呂に入りました。


「ねえ、少し飲まない?」
風呂から出ると、妻は冷蔵庫からビールを出してきました。
「ほぅ、めずらしいな、由美子が風呂上りにビールを飲みなんて、何かいいことあったのか?」
「たまにはいいじゃない、暑いしね」
加藤さんとのキスを思い出させるように振ってみましたが、
全く表情に変化がありませんでした。こういう時は女の方が度胸が据わっているものなのでしょうか。


「あーっ、美味しいね」
ビールを飲む妻の横顔・・・風呂上がりのすっぴんでしたが、
いきいきしているように見えました。年下の男性にさりげなくボディタッチされ、
そして今日はキスまで・・・今まで眠っていた女性ホルモンが活性化しはじめたような感じでした。
この唇が加藤さんに奪われ、自ら口を開いて舌を絡め合ったのかと思うと、
つい勃起してしまい、そばにあったクッションで下半身を隠してしまったほどでした。


翌日、仕事の合間に加藤さんに電話をして、妻の様子を伝えました。
「なるほど、由美子さんは堂々としたものですね。
でも少し後ろめたさもあって、ご主人と一緒にビールを飲んだような感じだったみたいですね」
「今日の由美子はどんな様子でしたか?」
「普段と変わらないですけど、朝は少し照れのようなものがあったみたいで、
顔を合わせた時にちょっとはにかむ感じでしたよ。そんなところがまたかわいいです。
今日のブラは清楚な白ですね、相変わらずよく透けています(笑)。
あっ、今から由美子さんを連れて少し取引先を回りますので、ではまた」
まだ話したいことがあったのですが、言いたいことだけ言われて切られてしまったような感じでした。
妻を連れて外回りをしていることは初耳でしたが、
透けブラの状態で外出する妻を思うとまた嫉妬心を掻きたてられてしまいました。



その日の夜、帰社途中のところに加藤さんから電話がありました。
「すみません、先ほどは少し急いでいたもので失礼しました。
いやぁ、それにしても由美子さんを一緒に連れて回ると仕事がスムーズにいって助かりますよ」
「はぁ・・・そうなんですか。妻にどんな事をさせているのですか」
「特に難しい事をしてもらっているわけではないですよ。
まあ、僕の秘書みたいなものです。今日は業者を2社回りましたけど、
みんな由美子さんを舐め回すように見てましたよ。
肉感的な体型にブラウスとタイトスカートの組み合わせは男の視線を釘づけにしますね。
前田さんさえよろしければ、彼女に枕営業をさせたいなあ。
あの身体で接待すればこちらの思い通りですよ」

いくらなんでもそこまでは・・・私は途端に焦りました。
「ちっ・・・ちょっと、そこまでは・・・」
「あははっ、すみません、まあそれはいずれということで・・・」
妻を寝取るだけでなく、身体を使って営業させるという言葉に、
焦りを感じつつも正直なところ言いようのない興奮を覚えてしまいました。
男の性欲を掻き立てるような服を着て営業に回り、
夜は酒席での接待、仕事の受注と引き換えに熟した肉体を捧げる妻、
ぎらぎらとして性欲の塊のような業者たちが
妻の身体を貪るように食べてしまう・・・・・・まだ妄想に過ぎないものの、
そんな日が訪れるのではないかと思うとたまりませんでした。


「ところで前田さんは会社では内勤ですか?」
「はい、一応管理職ですから。ただ会議とかは割と多いので、席にいないこともありますが」
「そうですか、ちなみに明後日のご予定は?」
「明後日ですか・・・午後から内部会議がありますが、それがどうかしましたか?」
「明後日にまた外へ出る機会があるのですが、その時に由美子さんを堕とします」
いよいよ、きたか・・・私はしばらく言葉が出ませんでした。



ついに妻が加藤さんに寝取られる時が来たと思うと、何と言っていいか言葉を失ってしまいました。
「それで・・・できればその時の様子を動画で報告したいのですが、
さすがにラブホテルにビデオを持参するわけにはいかないのですよ。
慣れてくれば別ですけど、最初からそんなことすれば由美子さんも嫌がるでしょうから」
「・・・」
寝取ることが既成事実であるかのように話す加藤さんの言葉を聞く一方でしたが、
少し落着きを取り戻し、気になることを聞きました。
「加藤さん、それって昼間にするのですか、仕事中なのにホテルに行く時間があるのですか」
「ああ、それは大丈夫です。留守番の社員はいますし、
由美子さんを連れて2~3時間外出しても誰も不思議に思いませんよ。
1か所だけ外回りして、それからホテルに連れ込みます。それに昼間の方が絶対いいですから」
「はあっ、それは・・・・・・どういうことですか」
「ご主人が一生懸命仕事をされている真昼間に、
由美子さんは僕に誘われるままにホテルに連れて行かれ、
そして抱かれる。今まで経験したことのない快楽の世界を彷徨うでしょう。
ご主人を裏切り、しかも昼間からパート先の経営者である僕に丸裸にされ、
全てを奪われてしまうのです。ご主人のことを思い、背徳心にさいなまれつつも、
僕のペニスで身体の奥まで貫かれて、そして虜になっていくのです。
2時間程度で完璧なまでに僕の女にしてしまいますよ」

自信満々の言い方でした。その自信は一体どこから来るのか・・・何も言えず、
ただ私の下半身は痛いぐらいに堅くなっていました。
「まあ、動画は今回は無理なんですが、せめて由美子さんの声ぐらいは
お聞かせしようと思います。ですので、明後日の午後は
いつでも携帯に出られるようにしておいてください」
明後日の午後は内部会議ですので、途中で少し退席するぐらいは可能ですが、
とても仕事になりそうにありません。
かといって休むわけにもいかず・・・そのまま明後日を迎えてしまいました。




早くその日が来てほしいという気持ちと、来ないでほしいという気持ち、
両方の気持ちが入り混じったままその日を迎えました。
いつもと変わらないその日の朝、朝食を摂りながらキッチンに立つ妻の後ろ姿を、
ついつい食い入るように見てしまいました。

Tシャツにジーンズの地味な服装は、まさしく家の中での我が妻の姿でした。
このふくよかで熟した身体が、あと数時間後に一糸まとわぬ姿に剥かれてしまい、
加藤さんのペニスを受け入れるのか思うと、食事の味も分からないほどでした。
「じゃあ、行ってくる」
「はい、気をつけてね」
いつもの我々夫婦の会話でした。
見送ってくる妻を抱きしめたい気持ちに駆られましたが、できませんでした。
何か言い残したような気がしつつ、家を後にしました。


10時頃でしたが加藤さんからメールがありました。
『おはようございます。予定通り決行しますので、
楽しみにしておいてください。多分2時以降には、
由美子さんが僕に突き刺されて喘いでいる声をお聞かせできると思います。
喘ぎ声かイキまくっている声か、はたまた声が出ないぐらいに気を失っているか、
どうなるかわかりませんけどね(笑)』


やっぱりこんなこと止めておけばよかったのか、
妻は今日を境に変わってしまうのではないか・・・そんなことを思いながら、
妻に午後から早退しろと電話したくもなり、まったく仕事どころではありませんでした。


昼食を食べる気にもならず、そのまま午後の会議を迎えました。
早く終わってほしい・・・私の気持ちを察したかのように会議は順調に進んでいったのですが、
途中から遅々として進まなくなりました。

そして、私の部署の提案事項について質問があり、説明をしている時でした。
ポケットに入れていた携帯がブルブルと振動し始めたのです。
きた!!・・・ふと時計を見ると2時15分・・・とうとう妻が、
今この瞬間、加藤さんに・・・聞きたい、何としても妻がセックスしている生の声を聞きたい・・・
しかし、今説明を中断するわけにはいきません。
顔からは汗が滴り落ちてきました。少ししどろもどろになりつつ、
周りに気付かれないようになんとか説明を終えると、
私は急用があるふりをして会議室を出て、トイレに駆け込みました。
しかし、時すでに遅しで、電話は切れてしまっていました。
着信歴は間違いなく加藤さんからでした。


もうすでに加藤さんと妻はセックスしたのでしょう。
なぜもう少し後に電話してくれなかったのか、悔しくてたまりませんでした。
今妻はどうしているのか、身体の関係にまで発展しベッドの中で抱き合っているのか・・・
ああっ、なんとしても知りたい、聞きたい・・・しかし、その後着信はありませんでした。
一生に一度の一大イベントを見逃した気持ちでした。


これ以上席を外すわけにもいかず、私は会議室に戻りました。
議事は順調に消化し、その後30分程度で終了しました。
大きな落とし物をしたような気持ちで残念でなりませんでしたが・・・思わぬことが起こったのです。
自席に戻るべく階段を降りかけた時でした。
再び携帯が振動し始めたのです。



マナーモードにしたままの携帯が再び振動し始めました。
一体誰なんだ・・・せっかくの妻のセックス中継を聞き逃してしまった私は、
まさかまた加藤さんからとも思えず、電話に出る気にもなれなかったのですが・・・
画面を見ると加藤さんからでした。


なっ、なんなんだ、もしかしたら・・・
震える手で着信ボタンを押し、耳に当ててみると・・・・・・・


「あああっ・・・~んんっ・・あああっ・・・」


携帯から艶めかしい女性の声が聞こえてきたのです。
慌てて周りを見回し、思わず携帯を切ってしまいました。
誰にも聞こえるはずはないのですが、もしや誰かに聞かれたのはないか、
昼間から女性のあの時の喘ぎ声を聞いている後ろめたさのようなものを感じ、
反射的に切ってしまったのです。


私はすかさず隠れるようにトイレに入りました。
ゆっくり深呼吸をして気持ちを落ち着かせ、
さきほど飛び込んできた女性の声を必死に思い出しました。
あの声は妻だったのか・・・妻のようであり、そうでないような、
いずれにしても聞いたことのないような声でした。
妻は元々恥ずかしがり屋で、あの時もほとんど声らしい声は出さない方です。
そんな妻があんな声を出すはずがない・・・あれは妻じゃない・・・


すると、再び携帯が振動しました。
そして、再び私の耳に信じられないような声が響いてきたのです。


「あああっ、もうっ・・だめっ・・だめっ・・・ゆるしてぇ・・・」


紛れもなく、妻 由美子の声でした。
今まで聞いたことのない妻の言葉でした。


「またっ・・・いきそう、いくわっ・・・いくっ・・・いくっ・・・
ああっっっん、もうっ・・・ゆるして おねかいっ・・・こわれそう」


妻が必死に許しを乞う声に混じって、ヌチュヌチュという音、
そしてパシッと肌を叩くような音も混じって響いてきました。
加藤さんの声はまったく聞こえません。


妻と加藤さんのセックスの全容は後で聞くことになるのですが、
もう妻はこの時すでに何回もいかされてしまっていたのです。
最初に挿入した時から最後まで抜くことはなく、生で膣の奥までぶち込んだ状態で、
体位を変えながら妻の身体を裏返したり反転させたりして、
子宮までえぐり取ってしまうような濃厚なセックス・・・・・・後で加藤さんから聞かされました。


悲鳴にも似た喘ぎ声、妻は今加藤さんの餌食になって、溢れるばかりの性欲を身体全身に受け、
その豊満な肉体を好き放題に弄ばれているのでした。


「ああああっ・・いくっっ・・・・ああああっ・・・」


地の底に堕ちていくような悲鳴とともに電話が切れてしまいました。



電話が切れてしまった後、私はしばらくトイレから動けませんでした。
ついに妻が加藤さんに抱かれてしまった・・・
それも犯されているかのような凄まじいセックス中継を聞かされ、
身体が凍りついてしまったかのようでした。


どのぐらいトイレの中にいたのか覚えてないぐらいでしたが、
自分のデスクに戻りなんとか仕事を続けていたところ、
加藤さんから今晩会えませんかとのメールがきて、会うこととなりました。


「いかがでしたか?きっと今までにない興奮の時間をお届けできたと思いますけど・・・」


喫茶店に現れた加藤さんは、にんまりと笑いながら、私の顔を見て言いました。
何度かお会いした今までの加藤さんとはどこか違っている、すっきりした顔付きでした。
出したいものはすべて出した、
お前の奥さんの中に溜まった精子をたっぷり注いでやったと言わんばかりの表情でした。


加藤さんに圧倒されつつも、最初の着信は会議中で聞き逃してしまったこと、
その後妻が何度も許してと言っていたこと、いかされているところを聞いたことを話しました。


「それはよかった、由美子さんは何度もイキまくりながら、
僕のすべてを受け入れましたからね。
その時のリアルなシーンを聞けたのは幸いでしたね、
前田さん もしかしたらご自分で抜いていたんじゃないですか(笑)」


今となっては後戻りはできませんが、私は気になっていたことを聞きました。


「由美子は・・・すんなりと加藤さんの誘いに応じたのですか?」


「外回りで一カ所訪問してから、由美子さんにストレートに言ったんです。
『今から俺の女になれ』ってね。彼女は俯いたまま何も言いませんでしたよ。
それでホテルに連れていきました」


あっさりと言ってのける加藤さんは得意満面でした。


「由美子さんにM性がかなりあることはわかってましたからね。
ホテルでは少し手荒くさせてもらいました。強引に服を脱がせて、
ブラとショーツは引き裂いてやりました。

もうそれだけで彼女は十分濡れてましたよ。
後はベッドに押し倒して・・・携帯で聞いてもらった通りです。
彼女は拒否しませんでしたから、お約束通りの中出しです。
膣から溢れ出てくるぐらいたっぷりと注入させてもらいました」


「そんなことまで・・・ちょっとひどすぎるじゃないですか!」


周りのことを考えず、思わず声を荒げて言ってしまいましたが、加藤さんは平然としていました。


「いいじゃないですか、由美子さんも最初少し抵抗しただけでしたよ。
彼女もこうなることを期待していたんでしょうからね。それに僕は約束違反はしてないですよ」


下着を引き裂かれた妻は、そのまま帰ったのでしょうか。私は早く帰って妻の顔を見たくなりました。


「すべて最初に前田さんが望まれていた通りに進んでいますからご心配なく。
あっ それから、これから数日間は彼女と毎日セックスします。
それで僕の理想とする卑猥な女に仕立てますよ。
その後で前田さんにいいものをお見せします」


これから妻 由美子はどうなってしまうのか、私には想像もつきませんでした。



加藤さんとお会いしている時は早く帰って妻の顔を見たい一心でしたが、
いざ別れて帰路に着くとなぜか帰るのが怖くなってきました。


電話で聞いているだけでも、その場の雰囲気が手に取るように伝わってくるぐらいの
凄まじいセックスでした。
私には到底真似のできない濃厚な性行為、
妻もあそこまで逝かされたのは初めての経験でしょう。

逞しい加藤さんに今まで出会ったことのない「男」を感じ、
自分が「女」であることを改めて実感し、何度も昇天してしまい、
拒否することなく溜まった精子を全て受け入れた妻。
もしかしたら、妻はもう家に戻ってこないのではないか・・・
そんな気持ちにもなってきたのです。


我が家の前に立って、家の中に灯りが点いているのを見て
ホッとしたのを今でも覚えています。


「あーっ、お帰りなさい」


妻は食卓に夕食を並べているところでした。
いつもの地味な普段着でしたが、セーターからはブラをしていることがわかりました。
加藤さんに破り捨てられて、ノーパンノーブラのまま帰宅し、下着だけは付けたのでしょうか。
よく見るといつになく豪勢な食事が並んでいたのです。


「あれっ、今日はなんか豪華だな。なんかいいことあったのか?」


妻の顔が一瞬ピクッと引きつったような表情になりましたが、すぐに笑顔に変わりました。


「えへっ、ごめんね。実は私も今帰ったばかりなのよ。
今日はちょっと楽してデパ地下でお惣菜買っちゃったの。さあっ、食べましょうよ」


少しペロッと舌を出しながらも、申し訳なさそうに言う妻でした。


向かい合って食事を摂りながら、妻をそれとなく観察してしまいました。
いつもはよく話をしてくれる妻が今日は口数が少ない感じです。
でも表情は加藤さんと示し合わせたかのようにすっきりしたような感じでした。


「そんなに忙しいなら、無理してパートを続けなくてもいいんだぞ」


妻が果たしてどんな反応を示すのか、少し意地悪かなと思いつつも、
テレビを見ながら何気なく聞いてみました。


「ううん、大丈夫よ。今日は少し遅くなっちゃったけど・・・
これから遅くなりそうな日はお食事作っておくからね」


「また、今日みたいな遅くなる日があるのか?そこまでしなくてもいいんじゃないか」


加藤さんが、これから数日間は毎日セックスすると言っていたことを思い出しました。
妻はそのことを知って、遅くなる日があるかもしれないと言ったのかもしれません。
私の食事より加藤さんとのセックスを優先させたいという気持ちに、一層嫉妬心を掻き立てられました。
妻がこのまま加藤さんに好き放題にされてしまいたい気持ちと、
それを邪魔したい気持ちが入り混じっていました。


私が少し強い口調で言ってしまい、妻は何かを感じ取ったような表情になりました。
しかし、自分からパートを辞めるとは言わなかったのです。


「あなたに迷惑はかけないから、続けさせて欲しいの。いいでしょ?」


真剣な表情で続けたいという妻の言葉に、頷くしかありませんでした。
パートを続けるということは、これからも加藤さんに抱かれたい、
今以上の関係になることを妻も望んでいることを意味していました。
妻が加藤さんに心まで奪われつつあることを感じ取りました。


知り合いに肛門を

私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)


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