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2014年04月

艶やかな人妻への中出し

僕は、裕子という既婚女性とサイトで知り合い、メールの交換を続けました。
すごく官能的な文面を含め、お互いの気持ちを率直に表しているうち、いつしか実際に会って、裕子の生身の肉体を味わってみたい・・・そんな欲望が心の深い部分で渦巻くのでした。
裕子からのメールを読むにつけ、その知的な美しさは容易に想像することができました。
僕が思うに、知的な女性は必ずと言って良いほど身体の奥底に淫猥な泉をたたえていて、人知れず肉体の疼きを常に抑えているはずです。

出張で彼女が住む札幌を訪れた際、誘ったところ、思った通り実際に会う約束ができました。
さて、初めて会った時、僕は驚きました。
裕子は本当に内面から滲み出る知性と、凛とした美しさをたたえた上品な奥様で、これから爽やかに熟した身体を味わうことができるかと思うと、僕は身体の奥から熱くなりました。
二人はまるで昔からの恋人だったかのように仲睦まじく二人きりになれる場所に向かい、そして狂ったように愛し合うのでした・・・
すでにお互いの気持ちと肉欲の高まりを知り抜いている二人に、言葉などは何の意味もなしません。
肉体と肉体の摩擦から生じる刺激、そこから派生する震えるような快感、それを繰り返すことにより芽生える愛情という名の絆・・・神が人間にのみ与えられた男女の神秘的な結びつきです。

まずは、お互いが雌と雄になって狂おしく肉体と肉体をぶつけ合うのです。
そこから生じる何かを本能的に求めながら・・・

部屋に入った二人は、ひと言も交わす間もなく抱き合い、ベッドに倒れこみながら・・・丁寧に優しく、そして激しく唇を重ね、舌で歯茎を舐めまわし、唾液を吸い合いました。
特に歯の裏側の付け根あたりを舐められたとき、僕の脳髄は痺れました。ああ、裕子の柔らかい唇、チロチロと這う舌、まだ会って何分もしないうちに、僕は両足の付けのあたりがジンジンとしてきました。
もうたまらなくなった僕は、裕子を生まれたままの姿にし、スレンダーながらも豊かな弾力に満ちた肉体を存分に味わいました。
40歳に近く、子供を二人も産んだとは思えないほど、いまだに形の崩れていない乳房に顔を埋めながら揉みしだき、乳首にたっぷりと唾液をつけて舌で転がし、時には軽く歯をあてました。
裕子の肉体は、僕の唾液でヌラヌラと鈍く輝き、その肌質感がなんとも言えないほど艶かしく感じられます。
こころなしか、裕子の呼吸が軽い喘ぎに変わり、敢えて声は出さずに、まだ芽生えたばかりの官能的な体験を味わっているかのようでした。
僕の指は、裕子の太ももをまさぐりながら蜜壷に達し、クリトリスに微妙な振動を与えながら、指を1本、2本と膣内に入れ、Gスポットに刺激を与えながら、同時にアナナルにも忍び寄っていったのです。

ここまでくると、裕子もさすがに我慢はできず、首を大きく横に振りながら、声にならない呻きを発しながら喘ぎ、僕の肩に爪を立てながら全身を強張らせていました。
頃合はよし、僕は裕子の蜜壷に唇を押し当て、クリトリスを中心にたっぷりと舐め上げました。
彼女の愛液は濃いものでしたが、淫猥な香りが刺激的で、僕はビチャビチャと音をたてながら吸いました。
裕子は、僕の舌が自分の大切な秘所を這うたびに絶叫に近い喘ぎ声をあげ、ついに一回目のエクスタシーに達してガックリと伏してしまいました。

本当の快感はこれからです。
僕はぐったりしている裕子の足を大きく広げ、鋼のように硬い自慢の肉棒を蜜壷の中にズブッ、ズブズブッと押し入れていったのです。
裕子の膣内は想像以上に熱く、ふくよかに肉棒へ襞が絡み付いてきたかと思うと、きゅっきゅっと肉棒の先の一番敏感なところに締めつけた刺激が伝わり、その味わい深さに快感は急増し、肉棒はさらに膨張していきます。
裕子の身体が肉棒の膨張に反応してビクーンと反り返り、僕にしがみついてきました。
愛おしさが増した僕は、初めはゆっくりと、次第に速いテンポでスココンスココン・・と腰を振動させ、愛液が噴き出してからは互いの肉体がはじけるようなパスーンパスーンという音も加わり、その激しさを象徴するかのようでした。

正常位の次は、裕子を上にしての騎乗位・・・・・僕の腰の動きは上下の落差が激しく、彼女はジェットコースターが落ちていくような感覚に幻惑されながら、
「ああーっ・・・い・い・いくーっ」
と叫んで再びエクスタシーに達し、僕の胸に倒れ込んできたのです。
熟れているにもかかわらず、可愛らしさを感じる瞬間です。
すかさず僕は、裕子の身体を起こし、一番好きな座位にもちこみました。
僕のあぐらの上に跨って座った裕子の蜜壷に、僕の肉棒が再び挿入されます。
はじめのうちは、裕子も余裕で
「あなたの好きなように、私をむちゃくちゃにして・・・」
などと普通に言葉を発していましたが、次第にその言葉は
「ああっ、あうんっ・・・」
という言葉にならない喘ぎに変わっていきました。
彼女と口づけを交わしながら、時には乳房をしゃぶりながら、僕は体全体をバネのようにしならせ、裕子の身体を微妙な振動で揺さぶりました。
裕子も僕の腰の振動に合わせて肉体を上下させています。
自ら、たっぷりと快感を味わいたいという欲望にまみれた女性の表情は、淫らで、艶やかで、見ているだけで僕の肉棒も破裂しそうになるほど刺激的です。
こうなったら僕も最高の性戯で裕子を満たしてあげたいと思いました。
僕が座位が好きな理由、それは、ありとあらゆる角度から肉棒で膣内を刺激できるからです。
上下に揺さぶり、次に前後左右に円を描くように蜜壷をぐるぐる、ぐちゅぐちゅとかき回していくと、肉棒の先が子宮口をぐっちゃぐちゃに刺激するため、これで失神しない女性は皆無といえます。
そして、裕子を抱えたまま僕は上方部に伸び上がって軽くジャンプすると、肉棒は確実に彼女の膣内の奥底に突き刺さり、ついに彼女は何度目かの絶頂を迎えつつありました。

裕子が達しそうになっているのを察した僕は、納得のいくフィニッシュを迎えるため、彼女を仰向けに寝かせて、両足を重ねた変則の正常位で、狂ったように腰を打ち付けました。

「ああーっ・・・お願い・・・中に、中に出してーっ」
「いいのか・・・?本当にいいのか・・・?」
「あなたの全てを受け入れたいのーっ・・・お願いっ」
「う・うんっ・・・・・おおっ・・・おおうっ・・・おおおーっ」

ドックーン
確かに二人はお互いの身体の中で音を聞きました。僕の鋼のような肉棒が最大限に膨張し、ついに・・・裕子への「真っ白い愛のマグマ」が噴き出したのです。

ドクッ、ドクッ・・・、ドッピューッ・・・、ドクドクドクッ・・・
おびただしい量の愛のマグマが、愛しい裕子の身体の奥底へ流れ込んでいきました。
ああうっ・・・男として、裕子と愛し合えた一人の男として、これほど感激できる瞬間は他にはありません。

セックスとは決してきれいごとだけでは済まされません。
男女が愛し合った以上、最後の最後まで行為に途切れがあっては、愛は成就しないのです。
男の肉棒から噴き出した白いマグマは、愛する女の子宮にふり注がれてこそ価値があるのです。
女も白いマグマの熱さと噴射された時の圧力を子宮で感じ、理屈を超えた世界で愛を感じると聞いたことがあります。
また、配偶者がある同士のセックスについても同じことです。
許されない関係だからこそ、許されない行為だからこそ、獣と化した男女は燃え上がり、身体の底から爆発しそうな情念が湧き上がり、打ち震えるような快感に酔いしれるのです。

マグマが噴き出るたびに、肉棒がドクンッドクンッと大きく脈打ち、それに反応しながら、裕子の身体が小刻みにビクンビクンと振るえ、その肌の具合がとても艶めかしく感じられました。
お互いの生命のエネルギーをすべて注ぎ込んだ、激しい愛の行為が終わり、僕の全てをのみ込んでくれた愛しい裕子を抱き寄せました。

「後悔していないかい・・・?」
「してないわ・・・あなたの全てを受け入れることができて、嬉しいの・・・」
裕子は僕にしがみついて、感極まって泣きじゃくるのでした。

いま噴火したばかりの肉棒がすぐに硬さをとり戻したため、その後、二人は燃え
上がって5回ほど同様に愛し合いました。
 
全てが終わり、ベッドに横たわる裕子と優しく口づけを交わし、愛の余韻を楽しむのでした。
この関係が、この快感が・・・いつまでも続くよう、祈りながら・・・

出会い系体験談満載


妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。

事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
ありませんでした。
子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに
妻も私も仲良くなった感じです。

そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。
 「え~でも、やった事無いし・・・」
明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。
電話を切った妻が
 「りえさん!」
 「どうしたんだ!」
 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」
 「手伝うって・・・コンパニオン?」
 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」
 「お前!コンパニオンって知ってるのか?」
 「お酒注いだり、お話するんでしょ」
 「ん・・・まぁ・・・」   (内心エッチな事も・・・何て言えない)
 「凄く困ってた・・・どうしよう?」
 「どうしようって・・・」
そんな時、今度は私の携帯が鳴った。出るとリエさんだったんです。
団体さんが入っていて、10人も頼まれていたのに3人がドタキャンされ何とか2人は
探したらしいんですが、1人足りないと言うんです。
1日だけ、奥さんは私が監視するからお願い!と言うりえさんにNoとは言えませんでした。
(妻は32歳、美形小顔、スタイルはまぁまぁで、胸はDカップ・腰は64cm尻は90overといった感じ)

金曜日の夕方、私は仕事を早く切り上げ家に戻ると、子供も帰宅し妻は2階で仕度をしている様でした。
寝室に入ると既に着替えを済ませ、最後のチェックをしていました。
薄い黄色の短いタイトスカートに胸元が大きく開いたキャミソール、それにスカートと同じ色の
上着を羽織り、ストッキングの中に下着が見えたんですが、明らかに透け透けのTバックでした。
化粧も念入りにしたのか?いつもの妻とは別人で、凄く魅力的でした。
 「おい!凄い変わりっぷりだな?」
 「そう?ちょっと恥ずかしいわ」
 「その下着どうした?」
 「ん・・これ、りえさんが全部用意してくれたの」
 「凄い派手だし、エロっぽいなぁ・・・これじゃ見て下さいじゃないか?」
 「そんなに見ないで・・・だった仕方ないじゃない」
 「そうだけど・・・」
そんな事をしていると玄関先にりえさんが迎えに来ていました。
玄関先に向かうと、やっぱりいつもと違う魅力的なりえさんが・・・
 「りえさんも凄い綺麗になって・・・」
 「あら!お上手ね。今日は本当にごめんなさいね!奥さんちょっとだけお借りします」
 「こいつで勤まるの?迷惑かけない?」
 「大丈夫よ!今度ちゃんと借り帰すから・・・」
そう言うと2人は待っていた送迎車に載って行った。

子供と2人で夕食を済ませ、時計を見ると19時を回っていました。
そろそろ宴会始まったかなぁ・・・。気になりながらリビングでTVを見ていると妻からメールが
届き”心配しなくても大丈夫だよ!りえさんが近くに居るし、案外余裕だったわ”と言う内容。
ホッとしながら子供を風呂に入れ、バタバタと気づけば21時を過ぎていました。
そろそろ終わりかなぁ?そう思っていると、またメールが来たんです。
”これから2次会に行く事になったから、寝てていいよ”
2次会って、大丈夫なのかなぁ・・・不安もあり酒を飲みながらリビングで休んでいました。
23時過ぎても帰って来る気配が無く、メールを送っても返信もありません。
男達にエッチな事をされているんじゃないのか?そう考えると不安と同時に股間も大きくなって
いたんです。
0時を回り、ウトウトしているとりえさんからメールが来ました。
”ごめんなさい!今終わったから奥さん連れて帰るけど、事務所に寄るからもう少し遅くなります”
1時を過ぎた頃、ようやく玄関が開き、りえさんに抱えられる様に妻が入って来ました。
 「本当にすいません!奥さん酔っちゃって・・・」
 「おい!大丈夫か?」
 「じゃ、あとお願いしますね!また後で・・・」
妻を抱きかかえリビングのソファーに座らせると水を汲んできました。
ふと妻を見ると、スカートの下は生足!確かストッキングを付けていた筈・・・。
しかも服装も乱れ、胸元が大きく露出し胸が半部出ていました。
 「こんなになるまで飲むなんて・・・」
 「うっ・・・」
完全に記憶を無くしている感じで、意識喪失!
抱きかかえベットに横にすると、上着を脱がせスカートを脱がせました。
キャミソールにTバック姿の妻!Tバックはマンコに食い込み殆ど露出!良く見るとTバックに
白い物がベッタリと付着しています。
驚きました。妻は宴会で客に・・・間違いありません。
直ぐにりえさんに電話をすると、慌てる様に家に来てくれたんです。
 「ごめんなさい!まさかこんな事になるとは思わなかったの・・・」
 「分かる事全て話して・・・」
りえさんの口から信じられない言葉が発せられたんです。

1次会、10人のコンパニオンに対しお客さんは30人程居たそうです。
若い人から年配まで幅広い年齢層だった様です。
酒も進み、2次会の誘いが来たそうなんですが、5人は事情があって帰る事になり5人だけが
2次会の席に向かったと言います。
部屋が狭かった事もあり2部屋に分かれて2次会が始まったんです。
妻はりえさんともう1人と3人で、若いメンバーと飲んでいた様ですが、隣の年配からりえさんが
指名され仕方なく隣に向かったと言います。
それから1時間以上が過ぎ、何とか部屋を抜け出し妻の様子を伺う為、隣の部屋に向かうと
妻は全裸にされ、男達に回されていたと言います。
同じ部屋に居た他の子も同じ様に全裸で男達とSEXをしていた様です。
妻は既に酒に酔い潰れ、男達に弄ばれている事すら覚えていない状態で、口やマンコに挿入
された上に、アナルにもビール瓶を入れられていたと言います。
驚いたリエさんが2人を連れ、部屋を出て帰って来たと言うんです。

良くある話ですが、まさか妻がこんな事に巻き込まれとは想像もしていませんでした。
ただ、りえさんの話を聞きながら股間は大きくなり嫉妬以上に異常な興奮が湧き上がって
居た事も事実です。
話を終えたリエさんが私の膝元にしゃがみ込み深々と土下座をして来たんですが、
胸元から大きな胸と乳首が見え、益々股間は膨れ上がりました。
この場で犯したい気持ちを抑えながら、りえさんを起き上がらせると、”この事は妻には言わないで
おきましょう!”と2人の秘密にする事にしました。
翌日、妻は案の定記憶が飛んで部屋での出来事は全て消去されていました。

あれから数か月、時より妻が大勢の男達に回されている情景を想像し、股間を熱くさせる私です。
そして、またりえさんにコンパニオンの仕事を誘って貰う事を考える馬鹿な亭主です。


人妻 百合子とついに結ばれた…

ソファに並んで座り、会話を楽しんでいた。
ふと、会話が途切れ沈黙に包まれた時に、ふと目を向けると、目があった…
さみしそうな目をして、こちらを見ていた…
たまらなく愛おしく思えて、思わず手を掴むと、はっとして
「あっ!だめです!いけません!」手を払ってきた
構わず手を引き、抱き寄せようとすると、「だめです!本当に!」
腕を突っぱねて抵抗してくる。
構わず、肩を抱き寄せ唇を奪いにいくと、かわしてきた
そのまま強く抱き締める
いい匂いが鼻をくすぐる
「だめ、だめ、いけない…」
しばらく抱きしめていると、突っぱっていた腕の力をゆるめた…
瞬間、唇を奪う。
最初は拒んでいたが、強く抱きしめキスをしていると自然にキスに応えてきた。
柔らかい唇の感触を味わう…
そして舌を入れようとしたが、侵入を拒むように口を開かなかった…
うなじや首すじに舌をはわす…
きめ細かい肌で思わず、歯をたてたくなる…
再び、唇を重ねると口を少し開いてきた…
すかさず、唇を割って舌を差し入れ口中を舐めまわしていると、遠慮がちに舌を絡めてきた…
次第に激しく舌を絡めディープキスを続けた…
服の上から胸を優しく揉みしだく…
「いや…だめです…いけません…やめて…」
服をたくし上げるようにして、下から手を差し入れる…
「あっ!だめです…お願い…やめて…」
百合子は胸を抱きかかえて抵抗する…
構わず手を深く差し込み、ブラの上から、優しく揉みしだいていった…やがてブラの下から手を差し込み、外側から、こねるように乳房を揉み、時々乳首に刺激を加えるとぴくっと体が反応した!
「やっだめです…これ以上は…これ以上は…お願い…やめて…」
思ったとおり豊かな乳房…その柔らかい感触…揉みしだき続いた…
引きちぎるように服を剥ぎ取りたいのを我慢して、ゆっくり服を脱がせていった…
「いや…だめ…もうこれ以上は…やめて…ください…」百合子は脱がされまいと抵抗したが弱々しかった…
キャミソールも脱がし、ブラのホックを外すと豊かな乳房がこぼれるように現れ、すかさず百合子は両腕で隠そうとする…
「お願いです…これ以上はやめてください…恥ずかしい…」
弱々しい抵抗や恥じらう百合子に下半身は激しく勃起していた!
乱暴に乳房を揉みしだきたいのを我慢して、優しく百合子の腕を取り、優しく乳房を揉み、乳首に舌を這わせた…
百合子の息づかいが心なしか荒くなったような気がする…
「あっあぅ!やめて…くださ…いや…あっあぅ!」
左手で乳房を揉みつつ、右手はスカートの上から肉感のある太ももをなでスカートをめくるように直接、太ももを撫でまわした…
「やっ!もうこれ以上は…もう…あっあぅ!」
百合子はスカートをめくられまいとしていたが、構わず絹のような、なめらかな内ももを撫でまわした!
パンストの上から百合子の大事な部分を撫でて刺激を与えると、百合子は股に力を入れて抵抗したが弱々しいと感じた
「そこは…だめです…だめ…やめて…ハァハァ」
大事な部分のふくらみに刺激を加える…
「そこは…やめて…だめです…だめ…やめて…」
お尻の方からスルリとパンストを脱がせた!
ショーツの上から秘所を撫でると、明らかに濡れているのが分かった…さらに指で軽く挿入したり、クリトリスを揉むようにすると、息を荒げて、仰け反り声をあげてきた!
猛り狂った肉棒からもガマン汁が出ている感じだ!
たまらずショーツの中に指を入れ、直接、秘所に指を入れたり、クリトリスに刺激を加えた!
「あっあぅ!あっあぅ!」
百合子は悶え、歓喜の声をあげていた!
秘裂からは愛液があふれ出ており、ショーツを濡らしていた…
百合子を抱きかかえベッドに運ぶ
美しく、たわわに実った果実のようだ…
思わず、飲み込む。
素早く服を脱ぎ抱き締め、激しいディープキスをし、うなじから乳房、腰、太ももと舌を這わせ、ショーツに手をかけ、引き下ろそうとすると
「だめ…やめて…お願いです…」
降ろされまいとショーツを握り、抵抗してきた…
ガマンできない!
ショーツを裂くようにお尻からスルリと剥がした!
膝の裏に手を当ててそこを立てるようにして、足をM字に広げようとするが、百合子は足に力を入れて、開かせまいと抵抗する…
一気に力を入れ、足を開かせると、恥毛の少ない鮮やかなピンク色をした秘裂が見えた!
「いゃあ…見ないで…見ないでください…恥ずかしい…」
秘裂からは愛液があふれ、誘うような女の匂いが立ちのぼる
その秘裂に舌を這わせつつ指を入れ反応を見ながら刺激を加えていく…
「あっあぅ!もう!おかしくなりそう!」
のけぞり、小刻みに震えながら大きな声を上げ始めた!
たまらず猛り狂った肉棒をもって溢れるような愛液にぬかるんだ秘裂の周辺やクリトリスに擦り付けていると、百合子は先ほどの恥じらいもなく、足をM字に開き、腰を浮かすようにしてきた…
秘裂にあてがい、膣道の感触を味わうように、ゆっくりズブズブと貫いていった!
「あっ!あっ!あー!」
根元まで挿入し、抱き締めると、背中に腕を回してきた…
ついに百合子と結ばれた!
腰の突き入れを激しくしたり、ゆっくりしたり、浅くし続け、いきなり深く挿入したりしていると、
「あっああ!変よ!おかしくなりそう!だめ!本当にもうだめ!あっあああっ!もうもう!あっあああっ!」
のけぞって大きな声を出し、激しく悶え喘ぎながら小刻みに震えて、背中に回した手の爪を食い込ませてきた!
膣がキュッと締まってきた!
イキそうだ 射精感が高まった
このまま膣に精液をほとばしりさせたい!
「なんて!なんてかわいいんだ!百合子!」
素早く百合子から抜くと同時に、胸や腹に白濁した液を撒き散らした!

百合子は隠そうともせず、半開きの足をそのままの姿でぐったりとしている…
そっと見ていると、視線を感じたのか 「恥ずかしい…」
慌てて隠してきた…
腕まくらにしてやり、そっと肩を抱くようにしていると、
「何がなんだが…わからなくなってしまって…あなたと初めてなのに…あんなに乱れてしまって…恥ずかしい…こんなの初めて…恥ずかしいです…」
恥じらいの仕草がかわいい…
すがるような目でこちらを見ていた…
欲情し、肉棒が固くそそり立ってくる…
体を重ねて、再び唇を重ねると今度は積極的に舌を絡めてきた…
うなじから乳房、腰と舌を這わせ太ももへ行くと、自分から足を開いてきた!
足を肩に抱え上げ、秘裂に舌を這わせていると、我慢できないというように、もはや恥じらいもかなぐり捨てて激しく悶え、喘いでいた!
猛り狂った肉棒を持って、十分ぬかるんだ秘裂にあてがうと、一気に貫いた!
「あああ!あああ!あっあああ!」
恥じらいをかなぐり捨てて、激しく悶え小刻みに震えて、喘ぎ、体を仰け反らせた!
しばらく突きまくり、一旦、ズルリと抜き、四つん這いにさせ、肉感のあるお尻をむんずと掴むと、後ろから貫いた!
「あっあああっ!」
体を仰け反らせて、喘ぐ。
後ろから突きまくる!
「あっあああっ!恥ずかしい…こんな体位…初めて…恥ずかしいから…」
だんだん射精感が高まってきた!
再び下に組み敷き、膝の裏にうでを入れ、大きく足を開かせ、突きまくると、激しく喘ぎ悶えまくってきた!
「きて!中に!欲しい!あなたのものが!欲しいの!」
うぉー!!
腰を震わせて、膣内に激しく射精した!!
そして、そのまま強く抱きしめあった


この俺が女を抱く時がきたww

とりあえずスペック 
160前半 
顔 中の上 
大学生

100人切りしたけど?とか200人切りしたけど?みたいなスレを 
見てると、何やってんだ俺って思んだ・・・。 
ガキみたいで悪いけど、本気でやってみたいと思う。

2 :
とりあえずもてるために茶髪にして、シークレットシューズは買った。 
そこで、昨日今日とナンパに繰り出したら数時間立ちっぱなしで終わった・・・。

3 :
よし明日は古着屋に行こう。 
あと、インソールも買おう。

4 :
ナンパなら大学ですればいいんじゃないの? 
講義終わりとかに声かけるとかして

5 :
>>4 
それは考えてませんでした 
でも大学がかなり小規模なので噂になったらと考えると・・・ 
路上ナンパよりキツそうです・・・

7 :
町にいる女、みんな垢抜けてるな~ 
俺も垢抜けた女とやれるよう頑張ろう

8 :
あと10センチ身長伸ばせば?

9 :
>>8 
一応8cmのシークレットシューズはいてます。

10 :
あと身体がガリガリだと舐められるぞ

11 :
>>10 
ガリガリではないとおもいます

12 :
俺も大学時代は頑張ったなぁ

人妻、彼氏持ち、フリーター、学生 様々だったが 
真面目に交際を申し込むとフられるのに、ちょっと強引にやると拒否されないんだよな

19 :
>>12 
肝に銘じときます。

13 :
良いスレ発見 
ナンパどおゆう風にしたかkwsk

18 :
>>13 
2日間挑戦してみましたが、誰一人にも声をかけられなかったので 
自分を磨いてから、また再挑戦するつもりです。

>>14 
とりあえず会話マニュアルみたいなものを自作しています。 
こうきたら、こう返答するみたいな感じで

>>15 
僕としては垢抜けたJDが好みなので、 
垢抜けられるよう頑張ってます。

>>17 
予定では駅前でやるつもりです。 
とりあえず第一声は、無難な「これから予定とかありますか~?」 
みたいな感じでいこうと考えてます。

14 :
言葉の使い方を覚えなさい

同じ言葉でも使い方やタイミングで全然効果が変わってくる

どうすれば相手がメアドを教えてくれるか、ホテルへ行ってくれるか とか考えないと

15 :
ナンパの基本は数

そして女の子もついてくタイプとついてこないタイプといるし

Aは>>1に声かけられても無視するが 
Bはついてくる

その逆もある

見た目が真面目な奴のナンパがウケることもあるし 
イケメンじゃないと受け付けない女もいるし

17 :
駅やスーパーはやめとけww 
警備員がやってくるぞ

第一声は色々だよ 
「やぁ」「あっ君もしかして同じ学校だった?」とか色々

今日は100人に声かけるまで帰らないぞ とかやってた

24 :
>>17 
なら俺は一ヶ月はその場所から動けなそうだ 
名犬ハチ公の気持ちがわかりそう 
>>18 
お互い頑張ろう 
臨機応変が大切らしい 
後は笑顔でテンション高くノリ良いのがいいらしい 
今みたらmenseggに書いてた!

20 :
これから~ありますか?みたいな感じだと余計怪しいわ

宗教や占いの勧誘みたい

25 :
>>20 
実際いろいろ試していきながら第一声を決めていこうかと思います。

>>21 
やはり敬語でなれてから、タメ語に移ってくのがBESTですかね?

>>22 
たしかに声をかけなきゃ何も始まらないですよね・・・ 
ですが、この前2日間とも地蔵になってしまったので会話マニュアルを 
作って、自信をつけてから近日再挑戦しようと思います。

21 : 
たくさん経験積めば分かるようになるけど、女に敬語はダメ

22 :
理論武装する前にまず100人に声かけてきな これに慣れなきゃ何も始まらないよ

あと駅前って交番あるからなww

23 :
おもしろそうw 
がんばれよ~

26 :
>>23 
はい! 
頑張ってヤリチンになります!

>>24 
頑張りましょう! 
たしかにノリと笑顔が大切なのはよく聞きますね。

27 :
明日はサークルの飲み会があるので、お持ち帰りを試みます! 
それが失敗したら、終電逃しの女性をナンパしてきたいと思います。 
お持ち帰りのコツってありますかね?

28 :
持ち帰りは普通に二人で喋って 
いけそうなら二人で抜けてチ●コも抜いてもらう

30 :
???でも使って女慣れするのが一番いいだろ。 
無料のコミュだから一応おすすめ

33 :
結果報告します。 
僕自身が酔いつぶれてそれどころじゃありませんでした。 
だめだなぁ・・・はぁ・・・

35 :
>>33 
次からはあまり飲み過ぎないようにしたらいいよ 
自分は最近JCと性的な関係なく仲良くなりたい 
今20なんだがJCナンパしたら捕まるのかな

36 :
>>35 
そうですね、次からは控えめにいきたいと思います。 
やはりJC向けの雑誌に出てくるような男の子の外見を参考にしたりすれば、 
全然つかまるとおもいます。 
個人的にはやはりジャニーズ系がJCには好評かと思います。 
頑張りましょう!

39 :
絶対あの女お持ち帰りできたのに・・・ 
名前間違えるとか何やってんだよ俺・・・ 
次から、ちゃんとしよう。

55 :
俺はナンパ全盛期しまむらとユニクロで頑張った

女は服装を確かに見る

だがオシャレな女はナンパに引っかからない

だらしない女の方がついてくる

道端に座ってる女とかな

56 :
>>55 
かわいいけどダサイ女はナンパしやすいってよく聞きますね

57 :
もてる男は、就活にいそしむべき 
ここは、アスペかメンヘラの男しかいない。

58 :
はぁ・・・身長が欲しいなぁ。 
町にいる女みんな背が高いよ・・・。

59 :
なにを凹んでるんだ俺は。 
自分より身長が低い女狙えばいいじゃないか!

61 :
今日ナンパをしようとしたが声がかけられなかった。 
でもなんか近じか声かけられそうな気がするな。 
頑張ろう!

63 :
セフレはあっさり出来るのに彼女が出来ない

65 :
ひとりで勝手に今日の報告をします。 
今日4回目のナンパ活動にて、初声かけできました! 
1回目清純派JD、2回目2人組JKです。 
どちらも失敗でしたが、すごく大きな進歩ができました! 
とりあえず積極的に声をかけられるようこれから特訓していこうと思います。 
というか一人で歩いてる女の子って少ないですね。

46 :
口説くのが上手くなりたかったら、女性と平等に接すること。相手のいいところを探す努力をすること。


嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
身長は160cmでさすがに40歳を超えてからは、多少体もたるんできていますが、自慢の嫁だと思っています。
特別に美人でも可愛いわけでもないですが、愛嬌のある顔で、天然な性格とともに、本当に可愛い嫁です。

今日は仕事も早く終わり、いつもより早く家に帰りました。35年ローンですが、立地も設備も良いマンションで、とても気に入っています。
エントランスに入って、オートロックを解除して中に入ると、制服の学生が歩いてきました。見覚えのある顔で、髙2の息子の友人の隆哉くんでした。息子とは気が合うようで、よく遊んでいるようです。彼は、とても温和な顔をしていて、いつもニコニコしている感じで、挨拶なんかもしっかり出来るいい子だという印象です。
隆哉くんの方から、にこやかに、
「おじさん、こんにちは。雄太に借りてた本返しに来たんですけど、まだ帰ってきてませんでした。なので、おばさんに渡しておきました。失礼します」
と言いました。相変わらず、爽やかで礼儀正しく、雄太も見習って欲しいなと思いました。

そして、エレベーターに乗って25階まで上がり、家のドアを開けました。
『あっ、お帰りなさい。早かったのね。さっき、隆哉くんとすれ違ったでしょ? 雄太まだだから、雄太の本だけ置いて帰ってったけど』
にこやかに笑いながら、私のカバンを受け取り、着替えも手伝ってくれます。
明歩は、夕食を作っていたようで、Tシャツにエプロン、膝丈のスカート姿でした。ほぼノーメイクで、リラックスモードでしたが、かがんだときに胸元が見えて、ブラもしていないのが見えてしまいました。


さっき、高校生の隆哉くんが訪ねてきたので、ちょっと目のやり場に困ったんじゃないかな?と、心配になりました。まぁ、おばさんの胸なんか見たくもないと思うけど、ちょっと嫁もだらしないなと思いました。

「ダメだよ。ブラくらいしないとw さっきみたいに、雄太の友達とか訪ねてくるでしょ?」
『え? あ、そうね。でも、私の胸なんて、見ても嬉しくもないでしょ?』
「それはそうだけどw 目の毒になるしw」
私がからかうように言うと、
『でも、こうすると、結構すごいでしょ?』
そう言って、一昔前のパイレーツのだっちゅーのみたいなポーズを取る明歩。確かに、そのポーズを取ると、Tシャツからのぞく胸の谷間が、結構ボリュームがあって、エッチな感じでした。
少しずぼらというか、無防備だなぁと思いますが、嫁の言うように、高校生が42歳のおばちゃんに興味を持つわけもないと思いました。


そして、息子たちもまだ帰ってきていなかったので、何となく、久しぶりに嫁を抱きしめてみました。こうやって抱きしめるのも本当に久しぶりで、ちょっと緊張しました。
『どうしたの? あっ! おっぱい見て興奮したんだ!』
明歩のこの言い方に、思わず吹き出してしまいました。
『なんで笑うの! もう! すぐにバカにするんだから!』
少し怒った明歩も可愛いなと思いながら、ニコニコとしていると、
『でも、私もおばちゃんになったけど、あなたもおじさんだからねw』
なんてことを言われました。まぁ、確かに最近は少しお腹も出てきましたし、自分でも加齢臭が気になったりしていました。


そうこうしているうちに、下の子が帰ってきて、少しして上の子も帰ってきたので、いつもの感じで賑やかな我が家になりました。
あのまま嫁を抱きしめて、キスくらいしようと思っていたのですが、やっぱり子供が二人もいると、そういうのはタイミングがないなぁと、あらためて思いました。
ただ、この日は夜ベッドに入ると、いつもは離れて背中を向けて寝ることが多いのですが、明歩の方から抱きついてきました。
こんな風に寝るのは、久しぶりだなぁと思いながら、抱き合って眠りました。でも、後で考えると、明歩なりのお誘いだったのかな?と思いました。でも、息子達は多分まだ起きていたと思いますし、やっぱりセックスをするのは無理だったと思います……


そんな風に、日々は流れていきましたが、最近何となく明歩に違和感を感じるようになりました。
何となく、小綺麗になったというか、少しずぼらだったのが変わったというか、いつも綺麗にしている気がします。家だと、リラックスモードで、ノーブラだったり、ノーメイクだったり、ひどい時は寝癖のままだった明歩でしたが、最近は、私が仕事を終えて家に帰ると、しっかりとメイクをしていて、服も見たことがないおしゃれな感じのを着ていたりします。
結構短めなスカートや、胸元がざっくりと開いている服だったりして、ちょっとドキドキしたりするくらいです。

「最近、なんか綺麗になったね。どうしたの?」
疑問をストレートにぶつけると、
『そう? ありがとw もう、二人とも手がかからなくなって、余裕も出来てきたからね。惚れ直した?w』
と、おどけて明歩が答えました。
「そうなんだ…… 週末にでも、久々に二人で外食でもする?」
私は、惚れ直したわけではないですが、何となくそう誘いました。
『え? あの子達は?』
「ピザでも取ればいいんじゃないの? 逆に喜ぶでしょ」
『そっか…… なんか、久しぶりにデートって感じだねw』
そんな感じで、久しぶりの二人きりでのお出かけになりました。


そして、久々の二人きりの週末のデートは、海鮮がウリの、ちょっとオシャレなレストランにしました。
『なんか、ちょっと緊張するねw』
明歩は、洒落たレストランとか、ちょっと高めのレストランだと、昔から妙に緊張します。ファミレスとか定食屋の方が好きで、そんなところも可愛くて好きです。

食事中も、美味しいと言いながらも、緊張からか、3回もフィンガーボールの水を飲みそうになり、その度に、
『間違えたw なんか、レモン浮いてて美味しそうだから、間違えちゃうよ……』
と、照れながら言います。
明歩の、こういうドジなところは普段も同じで、スーパーで買い物する時に、財布からお金を取り出して、なぜか財布の方を店員さんに渡そうとしたり、風呂で悲鳴が上がり、慌てて見に行くと、歯磨き粉と間違えて洗顔フォームで歯を磨いていたり、そんなエピソードには事欠かない可愛い嫁です。

食事も終わり、コーヒーを飲みながら、
「でも、本当に最近綺麗になったよね? ちょっと、ドキドキするよw」
『そう?w へへw そう言ってもらえると、嬉しいなぁ』
「好きな人でも出来たんじゃないの?」
私が冗談でそう言うと、
『バッカじゃないの? そんな出会いもありませんよ〜』
と、明歩は言いました。でも、気のせいかも知れませんが、一瞬間があった気がしました……


そして、楽しいデートは終わり、家に帰りました。そのまま、久しぶりのセックスかな?と思いましたが、やはり子供達がいては無理でした。
ただ、楽しい時間が過ごせて、明日からまた頑張ろうという気持ちになりました。


そんなある日、また早めに家に帰った時、前回と同じように隆哉くんを見かけました。今回は、前回と違って、マンションのエントランスから出てきて歩き去るところを、少し離れた位置で見かけました。なので、隆哉くんは私に気がつかなかったのですが、私ははっきりと確認できました。
私は、何となく嫌な予感がしました。少し早足で歩き、部屋に入ると、
『アレ? お帰りなさい。早かったのね』
と、いつもと変わらない感じの嫁がいました。
「あ、あぁ、客先から直接帰ったからね」
『さっき、隆哉くん来てたんだよ。すれ違った?』
「え? そうなんだ、すれ違わなかったよ」
私は、意味のないウソをつきました。

『雄太いないから、すぐ帰って行ったけど。コーヒーでも入れましょうか?』
そう言って、キッチンに向かう明歩。最近はいつものことだけど、ちゃんとメイクして、服も部屋着ではありませんでした。
そして、キッチンに向かう明歩。後頭部あたりの髪が、ぐしゃぐしゃになっているのに気がつきました……

私は、嫌な予感がどんどん強くなっていきました。

『お待たせ〜』
コーヒーを持ってきてくれた明歩。私は、お礼を言いながら、飲み始めました。
まったくいつも通りの明歩。乱れた後頭部の髪以外は、何もおかしなところはありませんでした。
考えてみれば、隆哉くんはまだ子供です。何もあるわけないと思います。それに、何かあったとしても、明歩が私に黙っているわけもないと思います。


ただ、一度疑問に思ってしまうと、悪い想像が想像を呼び、どんどん膨らんでいきました。


そして、そんな疑問と決別するために、はっきりとさせようと決めました。色々と方法を考えましたが、やはり現実的な方法としては、隠し撮りかな?と思いました。
カメラで撮ってしまえば、疑問も晴れる。そう思いました。でも、嫁を疑って、家庭内で盗撮をするというのは、心理的な壁が大きかったです。でも、こんな疑いを持ち続けるのは、正直ストレスになっていたので、踏み切りました。

ネットで調べて、実際の店舗に出向きました。盗撮カメラは、私の想像をはるかに超えていて、スパイ映画かと思うようなものが、数万円で入手できてしまいました。
私が選んだのは、外付けHDD型のカメラで、実際にHDDとしても使えるものでした。
我が家のリビングには、電話のところに光回線が来ていて、そこに電話機とルーターやNASが置いてあります。ですので、外付けHDDが一台増えても、不自然ではない感じです。

720pと言う高解像度で、動態検知、1テラのハードディスクがついているので、ほぼ無制限に撮り続けることが可能です。

そして、設置した次の日から、罪悪感を感じながらの確認作業が始まりました。
カメラには、掃除洗濯をする姿や、リラックスしてお菓子を食べながら、楽しそうにテレビを見る姿が映っていました。特に、何もおかしなところもなく、浮気してるかも?なんていうのは、やはり私の考えすぎだったと思いました。
でも、普段見られない嫁の姿を見て、変な感じでした。毎日、ご苦労様と、感謝すらしました。

そんな確認作業を、3日続けて、やはりもう止めよう…… そう思っていた矢先でした。


それは、本当に突然でした。
掃除洗濯などを終えて、ダイニングテーブルでコーヒーだか紅茶を飲んでいる明歩。女性誌を読みながら、リラックスタイムといった感じだった。そこに、通知音が響き、明歩はスマホを見た。すぐに、表情が曇り、深刻そうな顔になる明歩。
そして、深いため息をつき、雑誌を片付け、コーヒーカップもキッチンに持っていき片付けると、リビングから消えた。

そして、しばらくしてリビングに戻ってきた明歩は、タオルを巻いただけの姿になっていました。私は、明歩はシャワーでも浴びてきたのかな? 出かけるのかな? と、落ち着きを失いました。

すると、明歩はそのままの姿でソファに座りました。しばらくして、インターフォンが鳴り、嫁が立ち上がり、インターフォンを操作しました。
私は、誰か来たのに、その格好のまま!?と、驚きましたが、嫁はタオルをハラッと外しました。全くの全裸になった嫁。少し緩んだ体が、妙にエロい感じがします。
それを見て、あぁ、着替えるのか…… そう思いましたが、嫁はそのままソファに座りました。その状態で足を組み、古いですがエマニエル婦人みたいな格好になりました。

すると、リビングのドアが開き、人が入ってきました。
「またその格好? 脱がせる楽しみがないよw」
まさかとは思いながらも、少しは予想していた隆哉くんでした……
『だって、しわになるし、汚れるから…… ねぇ、もうこれで最後にして……』
「またそれ言う? ほら、時間ないでしょ?」
『……わかりました……』
明歩はそう言うと、隆哉くんに近づきました。我が家のリビングで、全裸の嫁が息子の友人に近づいていく姿…… あまりのことに、呼吸すら忘れそうでした。

「ベッド行く? ここじゃ、やりづらいでしょw」
いつもの、にこやかで礼儀正しい隆哉くんとは思えない感じの、悪い部分が出ています。
『それは、ダメ…… 寝室は、ダメ……』
「そんなの、今さら気にしなくてもいいんじゃないの? だって、もう何年もおじさんとはしてないんでしょ? もう、何回もやっちゃってるんだし、今さら義理立てするのも変でしょw」
『だったら、もう止めて帰って……』
「それは無理だって、ほら、こんなになってるしw」
そう言って、サッとズボンと下着を下ろす隆哉くん。
弾けるように、勃起したペニスがほぼ真上を向きます。取り立てて大きいという感じでもないですが、とにかく元気いっぱいというか、カチカチに硬そうなペニスに見えます。

明歩は、なにも言わずにそれを見ています。すると、嫁はいきなり隆哉くんのペニスを手で握ると、しごき始めました。
『これで、イカせるから…… もう、最後にして下さい……』
「またまたw まぁいいや、しごいてよw」

このやりとりを見て、嫁が隆哉くんに無理矢理脅されて関係を持っているのがわかりました。私は、すぐに警察に行こうと思いました。だけど、世間体のことも考えてしまいました。とりあえず、最後まで見て見よう。何かアクションを取るにも、情報が少なすぎる。そう思いました。


見慣れたリビングで、制服を着た高校生の元気いっぱいのペニスをしごき続ける嫁…… しかも、全裸の状態です。
とても現実には思えないような、信じられない出来事です……

『早く、イって……』
嫁が、そんな風に哀願しながら手コキを続けます。
「あぁ、気持ち良いw ホント、アキちゃん手コキ上手になったよねw」
隆哉くんが、二回りも歳の違う嫁に、馴れ馴れしく言います。
『早く、イッて下さい……』
「じゃあ、こっちも責めてよ」
そう言って、上半身も裸になる隆哉くん。無駄な肉のない、綺麗な裸体が姿を現しました。嫁は、なにも言わずに彼の乳首を舐め始めました。
「うオォ…… ヤバい、やっぱ上手すぎw」
嫁に、乳首を舐められながら、手コキをされている隆哉くん。気持ちよさそうな声を出しています……

私は、こんな場面を見て、少し興奮していることに気がつきました。嫁が高校生の男の子に、こんな事をしている姿を見て、勃起している私。
動画で見ているので、現実とは思えないのかも知れません。熟女モノのAVでも見ている感じで、興奮しているのだと思います。

「あぁ、ヤバい、出そう…… アキちゃん、お願い!」
隆哉くんが、切羽詰まった声でそう言うと、嫁が隆哉くんのペニスを口にくわえました。
これを見たときの衝撃は、本当に物凄いモノがありました。愛する嫁が、他の男のペニスを口に含む…… 一言で言うと、悪夢でした。


「アァッ! うぅ……」
隆哉くんは嫁にくわえさせると、すぐにうめき、体を震わせました……
『んんっ〜!』
嫁も、口の中にぶちまけられたのか、くぐもったうめき声を上げました。

「フゥ…… スゲぇ気持ち良かったw ねぇねぇ、見せて!」
急に無邪気な子供の顔を見せる隆哉くん。
嫁は、言われたまま口を開けて、口内を見せました。
「ヤバいねw 出すぎたw 1週間分だからかw」
明歩は、口を開けたまま隆哉くんを見つめます。潤んだような目で、口を開けたままの嫁。泣きそうなのかも知れません……
酷い目にあっている嫁…… 助けないとと思う気持ちですが、怒りが湧いてきません。普通、嫁がレイプされていたら、怒りが起きると思います。私は、あまりのことに、現実逃避をしているのかも知れません。勃起したまま、動画を見ています……


「飲んでよ! お願い!」
無邪気な口調で、人好きのする笑顔で言う隆哉くん。
嫁は、口を閉じると、目を閉じて喉をコクンと鳴らしました……
「ありがとう! アキちゃん大好き〜w」
そう言って、嫁を抱きしめて、キスをしようとしました。すると、嫁は顔を背けて逃げます。
『キスはダメ! ダメって言ったでしょ! 約束でしょ?』
「ちぇっ…… わかりました」
ちょっとすねる隆哉くん。レイプなのに、嫁の指示に従っている…… 嫁は、約束でしょと言った…… なんか、雲行きが怪しい。

『じゃあ、もういいでしょ? お願い、これで終わりにして』
明歩が、力なく言います……

「無理w だって、まだこんなだよw」
隆哉くんが、笑いながら言います。隆哉くんのペニスは、イッたばかりだというのに、まだ天を向いてそそり立っています。若いペニスは、1回イッたぐらいでは、収まらないようです。

『うぅ…… じゃあ、手でします……』
「ダメダメw それじゃ、絶対にイカないから」
そう言って、ソファに座る隆哉くん。
『……わかりました……』
嫁は、暗い声でそう言うと、テーブルの上に置いてあったポシェットから何か取り出しました。
それは、コンドームでした。慣れた様子でパッケージからゴムを取り出すと、ソファに座る隆哉くんの前にひざまずき、コンドームを装着し始めます。
私は、嫁にコンドームをつけてもらったことなどありません……
意外と、クルクルしなが装着するのは難しいと思うのですが、嫁は一発で装着しました。
『もう、これで最後に…… お願い……』
嫁はそう言うと、ソファの隆哉くんにまたがりました。そして、隆哉くんのペニスを握り、自分の秘所に導き、一気に挿入しました。
『んんっ!! あ、』
「うわぁ、スゲぇ気持ちいい!! アキちゃん、大好き」
隆哉くんが、大げさにうめき、嫁に抱きつきました。ソファの上で、座位で繋がった二人。レイプとはいえ、一線を越えた二人……
心臓が痛いほど脈打っています……

そして、つながると、すぐに腰を上下に動かし始める嫁。最初から、かなり強いピストン運動をしています。
『ンッ! ンんッ! ん、あ、 あっ、 ンッ!』
嫁は、吐息というか、少し声が漏れています。レイプされて、気持ち良いわけないと思いますが、やはり気持ち良くなくても、あんなものが体内を出入りするのですから、多少の声は漏れるのだと思います。

「あぁ、ヤバいって、 アキちゃんのここ、締まりすぎw でも、グチョグチョだねw」
『そ、そんな事ない…… シャワー浴びたから…… ンッ! んんっ!』
「水なんだw なんか、こんなに糸引くけどw」
隆哉くんは、嫁の秘所を手で触れて、わざわざその手を嫁に見せています。確かに、糸を引くものが見えます。
『イヤァァ…… 違います…… そんな、ちがう、 あっ! ンあっ! んんっ!!』
否定しながらも、腰の振りが早くなっていきます……
そして、嫁の口から漏れている声も、まさかとは思いますが、甘い響きが混じっているように思えてきました……

「ねぇ、アキちゃんも楽しめば? 無理して抑えても、余計に感じちゃうでしょw」
隆哉くんが、そんな事を言います。
『感じてない! 早くイッて…… お願い…… ンッ! ンッ! んんっ! あ、ひぃ、』
腰を全力で振りながら、声を出さないように頑張っている嫁。もう、どう見ても顔がとろけています。レイプされて、恐怖に怯えている顔ではありません。私は、判断がつきません。
嫁は、レイプされて、無理矢理従わされているはずです。でも、そう見えなくなってきました。


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