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2014年03月

SWに誘われて

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。

私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が
滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて
全然気づかなかった。」

妻は私に謝まりました。
どうしようもないことです。

「お前、気持ちよさそうに喘いでいたな、そんなに良かったのか?」

「・・・・うん」

私はやり場の無い怒りと、ママを抱けなかった悔しさと
自分のすけべ心から出た報いだと悔やみました。
しかし、初めて自分の妻が他の男に抱かれるところを見た
興奮は目に焼きついていました。
今まで三ヶ月に一度くらいしか妻を抱いていなかったのに
それから毎日妻を抱きました。

妻を抱きながら、あの男に抱かれていた妻を想像すると
すごく興奮しました。

「私があの人に抱かれてから、あなた毎日してくれるのね、私が他の人に抱かれるのってそんなに興奮するの?」

「ああ、どうしようもなく興奮するよ。
あの男に抱かれて大声で喘ぎながらあいつの精液を出されたところを思い出すとたまらなくなるよ」

「私も、すごく気持ちよかった、あなたが部屋に入ってきたのは気づいていたわ。他の人にされながらあなたがそれを見ていると思うと私気が狂いそうなほどあの人のちんちんが
気持ちよく感じたの。私、もう一度抱かれても良いかなっておもうようになったの」

「ばかやろう、相手はヤクザだろ」

そんな話しをしながら平和な日が続きました。
そして先日、そのスナックの常連客で忘年会をすることになり
近くの温泉旅館に一泊二日で泊まることになりました。
その忘年会にあの刺青の男も来ていました。

夕方に到着し宴会まで時間があったので風呂に入りました。
露天風呂であの男が私に近づいてきて、

「あの時は悪かったよ」と謝りました。

「もういいですよ」と言うと気を良くしたのか調子に乗ったのか、

「今夜もどうです?宴会の後、奥さんと3Pでもやりますか?」

と言うので、

「調子に乗らないでください。私怒っているんですよ」

と答えました。
しかし、男のペニスが気になってしょうがありませんでした。この大きなペニスが妻の中に精液を放ったと思うと
悔しいけれど興奮してきました。

しばらく男と離れて身体を洗ったりしていると他の客たちは
風呂から出て行きました。
その時、風呂の隅に座っている私のそばに男が近寄ってきました。

「おいおい、ちょっと来て見ろよ女風呂が見えるぞ」

男のペニスは半分勃起していました。
私はつい誘われて一緒に茂みの奥に行きました。
竹で作った柵があるのですが、一本折れて女風呂が
丸見えでした。

そして、スナックのママや女の子と、私の妻もいました。
私の妻はその中でもひときわ色が白く、乳房が大きく
色っぽい身体をしていました。
私はママの身体を見ていると

「やっぱりあんたの奥さんは最高だよ、あのヘアーのクリトリスを舐めるといい声で鳴くんだよ、もう一回あの身体を嘗め回してみたいなぁ」

男は自分のペニスをしごきながら妻の裸を見ていました。
私は男の勃起したペニスのほうに興奮してしまいました。
そのときに、もう一度妻を抱かせてみたいと思いました。

やがて宴会が始まり、終わりそして他の人達は近くの
外人パプに二次会に行きました。
私は妻と部屋に戻りました。
妻に覗かれていた話しをしました。
妻はあの男に覗かれて、あの男が妻の裸を見ながら勃起していた話をきいて興奮しました。

しばらくして男から電話がありました。
今から部屋に行っても良いかとの事でした。
私はOKすればまた妻は抱かれるとわかっていながら
OKしてしまいました。

しばらくして男が部屋に来ました。
しかし一人ではありませんでした。
別の男一人と、スナックの女の子を一人連れていました。

私は今夜妻を抱くことはあきらめたのだと残念と安心の
入り混じった気持ちでいました。

やがてお酒が入ってくると男は紙に何かを書き始めました。
20枚くらいの折りたたんだ紙をトレイの上にガサッと置くと、ゲームを始めようと言い出しました。

じゃんけんで一番勝った者が紙の中身を読み上げて、指名された二人がその指示に従うというものでした。

一番初めに勝ったのは私でした。
紙の内容は

*AがBの股間に顔をうずめる

という内容でした。
私はAをもう一人の男ににBをスナックの女の子に指名しました。
男は喜んで女の子の浴衣を広げて女の子の股間に顔をうずめました。

「いゃぁーん、それは違反よ!」

男は女の子のあそこを舐めたようでした。
女の子のパンティーの中心に濡れたあとが付いていました。

二回戦目はもう一人の男が勝ちました。

*AはBのお尻の穴を舐める

でした。
男はAを刺青男にBを妻に指名しました。
妻はいやぁーんと言って逃げようとしましたが、
男は妻を追いかけて妻を押し倒しました。
追われて暴れる妻の浴衣ははだけておっぱいが丸見えでした。

「わかったわかったから、あっちの部屋でしようよ
見られると恥ずかしいから」

妻はそう言いましたが、うつぶせにされて男にパンティーを
下げられてしまいました。
ぐいっと腰を持ち上げられると、妻の真っ白い尻の割れ目に
男は顔をうずめました。

「あはぁーん、気持ち悪いあああっやめて..ダメダメ。あああっ」

色っぽい声が響きました。

「うはぁーたまらん光景だなぁー」

もう一人の男が言いました。

「なんかすごくエロぉーい、旦那さんの目の前で他の人に
あんなのされるってエロぉーいキャッキャッ」

女の子が喜んでいました。
次にじゃんけんをして勝ったのは女の子でした。

*三回勝負が終わるまでAとBは裸になる

でした。
女の子は刺青男ともう一人の男を指名しました。
二人は全裸になりました。

「あーっ、Uさんちんちんが立ってる、奥さんのお尻を
舐めて興奮したんでしょアハハハハ」

刺青男のペニスは半分立っていました。
妻は恥ずかしそうにうつむいていました。

刺青男はまた紙に何かを書いてトレイの紙を半分ほど
入れ替えました。

「何を書いたんです?」

私が聞くと

「裸の人に裸になれと指示してもしょうがないから入れ替えたんだよ」

「あんまりどぎついのはダメですよ」

「いいじゃなか、みんな楽しんでるし、ねぇー奥さん」

「アハハハハ、私はもう負けないからいいわよ」

妻も酔って調子に乗っていました。
そして次にじゃんけんに勝ったのはまた女の子でした。

「きゃぁーーいやぁーん」女の子が叫んで紙を放り投げました。

*AはBのあそこが立つ(濡れる)まで舐める

でした。
女の子はケラケラ笑いながら

「いいの?いいの?ほんとに指名しちゃうよアハハハ
じゃあAがUさんでBがYさん」

「おいおい、男同士かよそりゃないぜ」

「ダメダメ、それもありでしょ」

「まいったなぁー」

「やって見せてよ、私みてみたぁーい」

刺青男はとうとうもう一人の男のペニスを咥えました。

「おいおい、Uさんのフェラで勃起したくないよ、うへっ」

妻が男の耳元に近寄って

「ねぇー気持ち良いでしょ・・・あはぁーん」と囁きました。

「きゃぁーすごーい、立ってる立ってる、Yさんけっこう大きいんだアハハハ」

男の股間から立派になったペニスがそそり立っていました。
次のゲームを再開しました。
次に勝ったのは妻でした。

「キャハハハハ、あなた参加してないから楽しませてあげるわ」と紙を出しました。

*AとBは裸でシックスナインをする

妻は私と女の子を指名しました。
私と女の子は全裸になってシックスナインを始めました。

「ええなぁー旦那さんはエエ役だなぁー」

女の子のテクはなかなかのもので私はすぐに勃起しました。
女の子も色っぽい声を上げながら悶えていました。

「うわぁーたまらんな、したくなってきたよこのチンポ
奥さんに入れるなんてカード出ないかな」

Yが股間をしごきながら妻を見つめました。
妻はゴクンと唾を飲み込んで男のペニスを見ていました。
次に勝ったのはYでした。

「くそっ俺が勝ってもプレイできないんだよな」

そう言いながら紙を開きました。

「うわぁーーっ、とうとう出ました。とうとうです。」

男は紙をテーブルに出しました。

*隣の布団でAとBはエッチする

でした。

「これは、せっかく準備した二人にやってもらおうかな」

男は私と女の子を指名してきました。
私と女の子はすでにシックスナインでお互い準備オッケー
だったので二人で布団に入りました。
そしてしばらく愛撫を続けると二人はつながりました。
女の子は大きな声を上げ始めました。
そして隣の部屋からは三人が覗いていました。

「あぁーん、だめよ」

ふと見ると、刺青の男が妻の股間に手を入れて
いました。
妻は男に股間をもまれながら見ていました。
そのうちにもう一人が妻の乳房を吸い始めました。
そのまま妻は向こうの部屋に引きずられるように
連れて行かれてしまいました。

私は隣から聞こえる妻の悶える声を聞きながら15分ほどして女の子に射精し、急いで隣の部屋に行きました。

全裸の妻を嘗め回しているのはYでした。
そして妻の口には勃起したUのペニスが入っていました。
その時、妻と目が合いました。
妻は恥ずかしそうに目をそらし、私をシッシッと追いやるような手つきをしました。

「すごくエロいわね、奥さんが3Pするところって、
あっちでもう一回する?」

私は窓際のソファーに座り、女の子にフェラをさせながら
妻が抱かれるところを見ました。
妻の両足が広げられてUがその間に入りました。
男の股間からは妻に舐められて勃起したペニスが
ニョキッとそそり立っていました。

男はそれを妻の股間に当てて入っていきました。
眉間にしわを寄せながら男は出し入れしながら
ゆっくりとペニスを入れました。

「わぁー今日は前よりも熱いよ、チンポが痒くなりそうだ
奥さんのここは絶品だな」

「なんだ、Uさん奥さんとしたことあるんですか?」

「はぁうっはぁうっイイ、すごくいい」

妻は座布団をわしづかみにして悶え始めました。

その夜妻は、Uに2回抱かれ、Yに2回、私に1回計5回
3人の男に抱かれました。

妻の股間から流れ出た精液があちこちに溜まっていました。
そして朝目が覚めると、Yと妻があさからつながっていました。

それ以来、Uは色々な男を私の家に連れてくるようになりました。
そして妻はそれを楽しみにするようになりました。


サイトで知り合った女と久しぶりに会った結果www

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという℡がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2 =3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら~・・・ん~、A~そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた~。さーA、ヤるよ~」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメ or 挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・

ワクワクメール体験談



夏合宿で友達と付き合ってた沙希ちゃんと

大学3年次のサークルの夏合宿の話を記憶を頼りにしながらまとめてみる。
すでにほろ酔い気分なので、誤字脱字は気にしないでほしい。

俺は1学年下の沙希が入部当初から気になっていた。
沙希のサバサバした性格と物怖じしない態度がサークル内でも
評価が分かれることがあったが、俺はそんな快活な沙希に惹かれていった。

ある飲み会の席で恋愛観の話になった。
「こんな性格だから長く続かないんですよねー。すぐに愛想尽かされちゃう」
沙希はため息をつきながら言った。
「よっぽど相手が大人じゃないと続かないよなw大人でも無理かw」
「カズ先輩(俺のことね)ひどくないですかー、その言い方」
だんだんと俺たちは腹を割って話せる先輩後輩の関係になっていったと思う。

だが、俺の一方通行な恋心も2年次の冬休みに終わりを迎える。
同期のコウヘイと沙希が腕を組みながら歩いているのを目撃してしまったからだ。
コウヘイはイケメンで面倒見もよく、サークル内での信頼も厚い。
少し女癖が悪いとはいえそんなコウヘイに惹かれるのは仕方がないことだろう。
俺とコウヘイは入部当時からウマが合い、気の置けない友人関係になっていた。
コウヘイに先を越された事は自分の不甲斐なさを差し置いても胸が苦しかった。

2人の付き合いは沙希から告白したようだった。
コウヘイの派手な女性遍歴や沙希の勝気な性格から鑑みてすぐに終わりを
迎えるかと思いきや、喧嘩もかなりあったようだが意外にも関係は続いていった。
俺は沙希に対してコウヘイとの関係を表面上は応援してはいたが
幸せそうな表情を見るたびに胸が締め付けられる日々が続いていた。
前置きが長くなったが、そんな背景を含めた夏合宿の話である。

夏合宿に参加したのは、俺や沙希を含むサークルの有志約40名。
毎年俺と共に参加していたコウヘイはバイトの為欠席だった。
「合宿」と称しているが、ただ遊ぶ名目をつけているだけの旅行であった。
到着後、先輩につかまり昼からビールを飲みつつ麻雀を打っていた俺は
沙希に冷ややかな視線を向けられたりしながら夜を迎える事となった。
そして簡単な食事の後、壮大な酒盛りが始まった。

最初は一丸となっていたが、夜も更けるにつれ段々とバラバラになっていく。
俺も同期とゆったり飲んだあと後輩たちにたくさん飲まされたりして
昼から飲んでいたせいか例年のように介抱に回る余裕もなかった。
そんな状態でフラフラとトイレへ向かった帰りにほろ酔い気味の沙希に出会った。
「せんぱーい。大丈夫ですかー」
「・・・何とかな。沙希こそ真っ赤だぞ」
「あはははは。だいぶ飲んだしねー。ちょっと休憩しましょうよ」
そう言って沙希はロビーにあったソファーに腰掛けた。

俺も横に座りしばらく話をしていると、通り掛かった同期のコウジが
酒場の席に俺を連れ戻しに来た。
「コウジせんぱーい。カズ先輩が気分悪そうなので夜風に当ててきますよー」
沙希はそう言って俺の手を取りささやいた。
「・・・外、行きましょ」
その柔らかい手を受け、俺たちは外へ出た。
「ゆっくり飲み直しません?」
月明かりに照らされた火照った顔の沙希が言った。

宿泊施設から少し離れた木陰に座った。周りには誰もいない。虫の音、木々の触れ合う音。
しばらく他愛もない話をしていたが、いつの間にか沙希とコウヘイの話になっていた。
「コウヘイさんって相変わらず色んな人に手出してますよねー。私というものがありながら」
「でもあいつ沙希の事大切にしてると思うよ」
「今日もバイトとかいってるけど私が他の人に口説かれるとか考えないのかしら」
「沙希に手を出す物好きな奴はこのサークルにはいねーよw」
「それはどういう意味かしら?」
沙希は笑いながら答える。夜は深々と更けていく。

「カズ先輩はカノジョとか好きな人とかいないんですかー?」
「いねーよ」
「またまた~。1年のケイコちゃんといい感じだって聞きましたよ~」
「どこからそんな話が湧いてきたんだよw」
色々と話をしていたが、ふとした弾みで会話が途切れた。その沈黙を破ったのは沙希だった。
「ねえ、カズ先輩」
「ん?」
「・・・私の事、好きでしょ?」

俺は心臓が飛び出しそうな衝撃を隠し冷静を装って返事をしようとした。
だがそれを遮って沙希が言う。
「コウヘイさんね、私がいる前でも他の女の人と楽しそうに電話したりしてるの」
沙希の顔が近付く。
「嫉妬して何度も喧嘩した」
吐息が耳に掛かる。
「『気に入らないなら別れよう。一途な奴とのが合ってるかもな』って言われた」
「『他の奴とは遊びだよ。一応気持ちはお前にある』とも言ってくれたけど」


「先輩、手、後ろに組んで。絶対に離しちゃダメ。離したらもうお終い」
そう言って俺の手を後ろに回す。沙希は耳元で囁く。
「私、もっとあの人に嫉妬してもらいたい」
沙希は顔を離し俺のハーフパンツの上に柔らかいつま先を置く。
「でもあの人みたいに誰とでも付き合うなんてできない」
「・・・っ」
俺のチンコをやさしく足先で撫でまわす。

沙希は俺の頬をやさしく撫でたりチンコを軽く踏みつけたりと俺を弄んだ。
「先輩ってすごくイタズラ心をそそりますよね」
「っ・・・さ、沙希」
そう言いながら俺のハーフパンツをおろす。
「ずっと気付いてたよ、先輩の気持ち」
そしてトランクスの上から軽く爪を立てて優しく触れる。
それだけで俺はもう暴発寸前になってしまう。

「も、もう、やめよう」
そういうのが精一杯だった。
「・・・本当に・・やめて・・・ほしいの?」
潤んだ眼の沙希は俺の目の前に顔を近づける。
「せんぱい・・・なら・・・いい、よ・・・」
俺は後ろに組んでた手を離して立ち上がり、沙希を抱きしめた。
月明かりに照らされた沙希は奇麗だった。

目を瞑っている沙希にキスをしようとした瞬間、俺の中の最後の理性が歯止めをかけた。
「・・・コウヘイと同じ事しちゃダメだろ」
「・・・え?」
「ぶっちゃけ、確かに沙希が好きだよ。俺」
興奮と恥ずかしさが相まって沙希を見ていられなった。
「せっかく沙希が一途にあいつの事みてるのに嫉妬させるとか考えちゃダメだろ」
「これ以上の事したいけど、俺はコウヘイの事も大事に思ってる」
「すっげー悔しいけど2人にはうまくいってほしいと思ってる」

「だからもう・・・やめよう」
俺はそう言って抱きしめた腕を放そうとした。
「カズ先輩って、本当に、優し、いん、です、ね・・・」
震える声で沙希が言い、逆に俺の胸にしがみついてきた。
「ごめん・・・な・・さ・・い」
そう言ってしばらく2人抱き合っていた。俺も少し泣いた。

沙希が落ち着くまで休んだ後、宿泊施設に戻った俺たちは
ひっそりとそれぞれの部屋に戻り寝る事にした。

翌日からの俺たちの関係は今まで通りの状態に戻った。
後日、俺たちの関係を怪しむ奴もいたようだが、俺に対する
あっけらかんとした沙希の態度はすぐに潔白を晴らす事となった。
沙希とコウヘイの関係は大学卒業まで続いていたが
コウヘイの就職事情により遠距離恋愛になり自然と疎遠になったようだ。

ちなみに俺とコウヘイとは年1、2回飲みに行く友人関係が続いている。
俺と沙希とは今でも年賀状やメールのやり取りをする先輩後輩の関係のままだ。
先日沙希から結婚するというメールを受け取ったのであの夏の件を思い出した。
添付画像を見ると真面目そうな旦那だった。間違いなく尻に敷かれるだろう。

これにてこの話はおしまい。あまりHじゃなくてすまん。
なんだか照れくさくなってきたので何処か飲みにでも行ってくる。

サークルの夏合宿で男7人女1人で飲み続けた結果wwwwwwww

私が大学2年の栃木へサークルの夏合宿へ行った時。

同じ宿で合宿してた、他の大学の体育会系の飲みに、強引に誘われたような拉致られたような(実際、かついで部屋につれていかれた) 感じで、男だけ20人ぐらいいる部屋に招待された。 

しばらくは女の子も他に4人くらいいて、全体で楽しく飲んでたのが、自然に散歩とか他の部屋に出てったりして出入りが始まって、同じ部屋で爆睡してる人もいたけど、 
飲み続けてるのが私と男7人だけで、全員かなり酔っ払ってる状況。 

当然のことながらだんだん下ネタ系になってきて、最初は一番早く飲んだ人が、私の胸を洋服の上からさわれるとかキスできるから始まって、だんだんエスカレートしていって、 
勝った人が好きなことを選べるルールに変わってきて、胸をじかにさわる→30秒間胸をさわれる→乳首をなめるとか、私がズボンの上からさわってあげる→じかに触るとか。


男の子たちが、みんなまあまあOKのタイプだったし、みんなでぎゃーぎゃー盛り上がってたので、いやらしい感じがなかったのと、私はもともとMだったので楽しんでた。 
かつその宿の部屋のつくりが、各部屋独立したつくりで鍵をかけちゃえば、他の人が急に入ってくる心配がなかったので、鍵かけてからはさらに急に盛り上がった。 

お酒の勝負はいろんな意味で限界がきてたので、途中からトランプに変更。 
私が手でいかせるってお題の時は、10秒くらいで出ちゃったり、逆に全然ダメだったりもあったり。 
私があそこを1分間舐められるってなった時は、スカートははいたままでパンツ脱いで、みんなの前でされたんだけど、 その男子はやったことないからやりたいって言ってたのに、実際はすんごく上手で、始まった瞬間に「あ、この人は自信があってやりたいって言ったんだな」ってすぐわかった。 
速攻でイカされたから、その後私が転げ回って逃げようとするからみんなにすごくウケてた。 
そのほかには、部屋にかなりやばいエロ雑誌があって「これと同じポーズする」で全員の前パンツ脱いで足全開にしたりもしてた。

1時間半ぐらいたって、引き続き盛り上がってたけど、なんとなくそろそろ解散しないとって流れになって、 
やっぱり最後は最後までやっちゃう?みたいにお願いされて、私もここまできて流れ的に最後までして盛り上がって終わりたかったので。 
男子のルールで彼女持ちは参加不可とか、童貞は不戦勝で決勝戦へとかいろいろ決められ。でもトランプで決めるか腕相撲で決めるかとか、なかなか決まらないので、 
「じゃあ私に決めさせて」って言ったらそうなった。 
結局、ちょっとずつ触ってみて決めるみたいになって、まぁ触感はあまり関係なく、2番目に好みだった4男に決めました。 
元気よさそうだったので、すぐ終わりそうだったし、4年生が彼しかいなかったから、無難に4年生を選んでみた感じもあったかも。


襖で仕切られた場所で二人っきりになって10分くらいだと思うけど、キスから始めて普通にしました。 
ちなみに彼がところどころ実況中継しながらで、襖の向こうでみんな終わるのを待ってるという、変な状況でしたが。 

その後、私はそのまま自分のサークルの飲み会に合流。最初一緒にいた女子に「おかえりーどうだった?」とか言われて「楽しかったよ」って答えておきました。 
次の日向こうのサークルが最終日で、「東京に戻ったら一回だけでもいいから絶対電話して」と↑の電話番号を他の子から渡され、 
電話してみたら、悪乗りしすぎたかもと後から一応みんな心配してたとのこと。 
その後も東京でしばらく会ってたけど、彼がちゃんと付き合いたい的なことを言い始めたけど、きっかけが↑もあるし、ちょっと無理かなって思って自然に終わった。 

ちなみに私はそれまでは3人しか経験してなくて、決してやりまくってるタイプではなく、まぁ普通でした。 
でもこれがきっかけか、その後の人生はさらにMっ気も増して、エロ路線に進んだと思う。 
今でも集団レイプとかのニュースがあると、事実関係がすごく気になる。。。私にとっては良い思い出ですわ。

エッチな看護婦と出会った結果www

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

昔流行った、某出会い系サイト

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う~ん…

今考えると確かにもったいない。

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