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2014年02月

俺の妹は看護師 妹に介抱された俺

俺30歳、妹27歳。
ともに独身。カレシ、カノジョなし。
俺が先々月入院したときの話だ。
よりによって通勤途中にバイク事故で妹がいる病院にかつぎこまれた。
両手骨折。で、整形外科病棟に入院した。
労災なので、全部医療費は会社もちとなった。

「兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」
「ええ!お前の病院かよお・・・ここ。」
手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。
主治医や婦長さんと主任さんもいた。
こっちが恥ずかしい。
そして、3週間の入院となった。
入院して5日目のこと。体を拭いてくれるってことで看護師(24歳)の子が来てくれた。
両手が使えないから、パジャマ、パンツを脱がせてくれて、せっせと拭いてくれた。
風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。さっぱりした。
個室だったから、周りの目を気にすることなく拭いて綺麗にしてもらった。
が、困ったのは股にあるタマ2個とイチモツだ。
看護師の子が綺麗に拭いてくれてるのはありがたいが、扱かれたので当然フル勃起!
「お兄さん、元気ですね。」って言われた。めちゃくちゃ恥ずかしいったら・・・。
終わってパジャマも着替えて、ベッドによこになった。

その夜のことだった。
寝ていて・・・・パカン!と頭ひっぱたかれた。
「いってえ!」目を開けたら妹の真紀が目の前にいた。夜中の見回りだった。
妹は、その日夜勤だった。
「何すんだよ!真紀!おまえなあ、俺は重症患者だぞ!」
「兄ちゃん!何考えているのよ!ここは病院よ!もう・・・信じられない。由美子から聞いたわよ。昼間由美子の前で勃起させたんだって?!」
「え!・・・ああ、あの子由美子ちゃんていうのか。」
「あの子じゃないわよぉ!お兄さん元気になってしまって困っちゃったって相談されたわ。
おまけに婦長さんからは、真紀ちゃんのお兄さん彼女いないの?彼女いるなら呼んであげて。って言われるし。」
「だってよぉ、拭くだけじゃなく扱くんだもんなあ。それに溜まってるから当然だろが。」
「ったくぅ! もう!しょうがないわねぇ!」
と言って、いきなり俺のパジャマのズボンとトランクスを引きづりおろした。
「真紀・・・・おまえ・・・何すんだよぉ!」
「そんなもん決まってるでしょ!恥ずかしいからほかの子の前で立たせないでよね!これ!」
そう言うといきなりチ○ポ握って扱き始めた。
「おい兄妹だぞ!おれたちは。」
「今はバカなエロ患者の相手してるだけ!」
と言いながら、完全勃起のチ○ポをせっせと扱いた。
ところが妹が相手だから、イク感じにはならなくて困った。
15分ぐらいして、「無理だって!おまえ相手じゃあ・・・」
「なーに?妹相手じゃ出るものも出ないの?わかったわよ。絶対出してやるから。ほかの子の前で立たれたら、私がまた言われるんだからね!妹の気にもなってよぉ~」
俺のチ○ポをいきなり咥えてフェラを始めた。
「な!・・・なんてことすんだ!真紀・・・あほ!やめろ!」
けっこうなバキュームフェラだった。舌使いも「まいう~。」
いったい誰に仕込まれた?
フェラしながら手で扱きまくった。
「おい!・・・やめろって!・・・俺たちは兄妹・・・イッ!イーッ!」
口に頬張りながら亀頭を舌でペロペロ舐めてきた。
妹は俺の顔をじっと見ていた。
「そんなことしたら・・・出ちゃうって!」
強烈な吸引と舌の攻撃で完全にノックアウトした。
一気に妹の口の中に大放出!溜まりに溜まったものが大噴火した。
「ンンン!ンーーー!ンン!ンン!」妹がうめいた。
出し終わって、真紀が口からべーーーっと俺のザーメンをティッシュに吐き出した。
「兄ちゃんのバカ!妹の口の中に出す?ありえないわよーーぉ!汚いなあ!もうっ!」
「・・・・ごめん。」
妹はそそくさとティッシュで俺のチ○ポを拭くと、トランクスをずりあげ、パジャマのズボンもはかせた。
「いい?お兄ちゃん、今度私以外の子の前でコイツ立たせたら、へし折るからね。我慢できないときは私を呼びなさいよ。わかった?」
「は・・・はい、わかった・・・いや、わかりました。・・・それよりも・・・真紀、あのさ、もう1回お願いなんだけど。まだ溜まってて・・・」
「ばーか!自分でなんとかしたら? で、明日も出せばいいんでしょ?」
「うう・・・た、頼む。あ!頼みます。まあ・・・できれば・・・そのぉ本番ができる子がいい・・・」
「死ね!」と俺の息子に強烈パンチくれてナースセンタに戻っていった。
俺はベッドで七転八倒だった。

翌日夕方、由美子ちゃんが来た。
「お兄さん、大丈夫ですか~?真紀先輩から聞きました。なんか真紀先輩、大事なところにパンチ入れておいたから大丈夫って・・・言ってましたけど・・・。」
「ううう・・あの野郎・・・」
「お兄さん・・・ごめんなさい。私がびっくりして先輩にチクッちゃったから・・・。」すまなそうな顔で、ぺこりと頭を下げた。
「いや・・・気にしないでくださいね。こっちこそごめんね。」
「あのお・・・」と言いながら、近づいて由美子ちゃんが俺の耳に口を近づけてささやいた。
「今晩、見回りの時に助けてあげますね。真紀先輩には内緒でお兄さんを楽にさせてあげますから・・・。」
「・・・・あ・・・ありがとう。」
内心嬉しかった!!由美子ちゃんはとっても可愛い!!反対に真紀は・・・可愛いけど妹。
どっちがいいかは決まってる。
「由美子ちゃん・・・ごめんね。よろしくお願いします。」と頭を下げた。
ニッコリ笑って「はい!任せてくださいね。あ、婦長や主任さんにも内緒ですよ。」
「うん、わかってる。」
「お兄さんかっこいいですもん!」「なはは・・・」
そのあと少しして真紀が来た。
「兄ちゃん、今日は私がご飯食べさせてあげるよ。それじゃあ食べられないもんね。」
妹が優しい顔でご飯を食べさせてくれた。
内心・・・「ふう~、いつまで優しいのやら・・・」心配になった。
食べてる最中、ドアをノックして由美子ちゃんが来た。
「あ!先輩がお兄様の対応してくれてるんですね。すみません。」
「いいわよ。ここは。まあバカ兄貴の相手するのも妹の役目だからね。○○さんのとこ行ってあげてくれる?」
「はい、わかりました。」と由美子ちゃんは出て行った。
俺は由美子ちゃんの姿を目で追いかけた。
「何見てるのよぉ~」真紀がブーたれた。
「なあ、由美子ちゃんってカレシいるのかな?可愛いよな?」
「はあ?お兄ちゃん・・・由美子のこと好きなの?」
「う・・まあ、いいなあって」
「ふーん。でも退院してからにしてね。そんな手じゃどうにもならないでしょ?」
「あはは・・・ばーか!」
「さて、ご飯も食べたし。お兄ちゃん、食後の一服しよっか?」
「何?俺、煙草すわないけど・・・」
妹は黙ってパジャマとトランクスを降ろした。
そして、消毒液のついたガーゼでチ○ポを拭き始めた。
「ヒエー!冷たい!!しみるぅ~!」
「はい、消毒完了。」
そのまま妹は俺のを咥えた。
「お!おい!まだ早いって!食後の一服じゃねえだろ!」
「あのね、私も忙しいの。今しか時間ないの!わかった?また殴られたい?これ。」
「・・・いや・・・いいです。」
結局、真紀にフェラチオしてもらってすっきりとなってしまった。
「はい、終わり。しかし・・・お兄ちゃんも溜まるの早いね・・。壊れてるんじゃないの?」
「う・・・うるせーな!」
「ははは!こんばんは大人しく寝てよね。私と由美子は夜勤なんだから。仮眠したいわよ。」

夜中のこと、寝てたら耳元でささやく声がした。
「お兄さん・・・起きてください。私です。由美子です。」
「ん?・・・ああ、由美子ちゃん」
「しーっ!今、真紀先輩は仮眠中だから来ましたよ。15分ぐらいしかいられないけど。」
唇に指をたてて、そう話すと、パジャマのズボン、トランクスを脱がせた。
当然、勃起してしまった。
「お兄さん・・・。大きい声出さないでくださいね。」
「うん・・・わかってる。」
由美子ちゃんがベッドに乗ってきた。何?ベッドに乗る?
俺の上を跨いだ。白衣の裾をたくし上げた。
!!パンツ履いてない! ポケットからスキンを取り出しチ○ポにかぶせた。
顔を近づけてキスしてきた。そして「じゃあ、入れちゃいますね?」とささやいてにっこりほほ笑んだ。
ニュル!!と感触!!!入った!!!「ム・・・」由美子ちゃんが口を手で覆って声を押さえた。そのまま、上下にゆっくり動き始めた。
時々「ン!」と由美子ちゃんが声を漏らした。
どんどん動きが激しくなる。ギシギシとベッドのスプリングが鳴る。
5分ほどして「由美子ちゃん・・・俺、出る」と小さな声で俺は言った。
「はい。出してください。」
一気に発射した。
終わって、由美子ちゃんはベッドから降りると、ポケットからパンティを出して履いた。
俺のスキンを取って、綺麗に拭いてくれた。
「お兄さん・・・・良かったですか?また来ますね。私・・・お兄さんのこと・・・好きです。」
その晩は幸せ気分で眠れた。

翌朝、寝てたら頭をポンポン叩かれた。
「兄ちゃん、おはよう!起床時間だよ。起きなさい。」
「んん・・・真紀か・・・おはよう。」
「私は明けだから、もう少ししたら帰るね。明日は日勤だからさ。まあ、我慢してよ。」
「お・・・おう!悪いな。お疲れ。帰って寝ろよ。あのさ・・・」
「何?」
「退院したら・・・由美子ちゃん紹介してくれよ。あの子感じいい子だもんな。彼女にしたいなあ。」
「あはは!わかった。わかった。由美子にはそう言っておくから。退院したらだからね。入院中にアプローチしたら紹介してあげないから!」
「わかってるって!」

10日目
やっとお風呂に入れる!先生から許可が出た。
由美子ちゃんが担当だった。
一緒にお風呂入って。両腕にビニールを巻いてくれた。
せっせと体を洗ってくれた。シャンプーも3回してくれて、最高にさっぱりした。
「お兄さん・・・ちょっと立ってもらえますか?」「え?あ、はい。」
由美子ちゃんはしゃがんでいたので、立ちがるとちょうど股間が顔のところになった。
「声出さにでくださいね?」というと、俺のチ○ポを咥えた。
由美子ちゃんはフェラはあまりうまくないが、久しぶりに妹以外だったので興奮した。
あっと言う間に完全勃起。
フェラすること5分ぐらい。
「由美子ちゃん・・・出ちゃう。」と小声で言って、爆発した。
由美子ちゃんは咥えたまま、放出される精子を口で受け止めてくれた。
出終わって口を話すと「ゴクッ」と音がした。え!飲んじゃったの!
「お兄さん、終わりましたよ。美味しかったです。」
「由美子ちゃん・・・こんなこと・・・ほかの人にもするの?」
「まさか・・・。あのですね、真紀先輩からお兄さんが私と付き合いたいって話を聞いたんです。とっても嬉しかったです。だから・・・今、お兄さんにしてあげられることをしたかったんです。」
「由美子ちゃん・・・ほんとにありがとう。退院したらデートしようね。」
「はい!もちろんです!良かったぁ~。」とにっこりほほ笑んだ。やっぱり可愛い。

風呂から出てベッドに戻った。部屋に真紀が来た。
「兄ちゃん、お風呂入れて良かったねぇ~。ふふふ・・・さっぱりした?」意味ありげな目で言ってきた。
「全身綺麗でさっぱりだ!」
「ふーん・・・全身ね。そっか。良かったね。」とニヤニヤしながら俺を見た。
「兄ちゃん、頑張ってね。」ポン!ポン!と軽く骨折した両腕を順番に叩いて出て行った。
「グオ!グホ!・・・痛ってえーーーよぉ!」俺はベッドの上で悶絶。

そのあとは、真紀ではなく由美子ちゃんが俺を介抱してくれてました。

退院後、自力生活はまだ無理だったので、真紀のアパートに同居して日常生活の面倒を見てもらった。
時々、真紀が由美子ちゃんを連れてきた。3人で食事をした。もちろん由美子ちゃんが食べさせてくれた。
妹はニヤニヤ笑いっぱなしだったけど。

2週間前、やっとギブスもとれて、今はリハビリ中。
今週末は、待望の由美子ちゃんとのデートです。
まだ完全に腕が動くわけではないけど、日常生活には困らないレベルですから。

怪我の功名というか、妹のおかげで充実した入院生活でした。
おまけに可愛い彼女までできた。


姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。
そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。
姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。

悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。
エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。
7月だった。
いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。
日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。
思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。

2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。
気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。
「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。
チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。
まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。
「ね!・・・姉ちゃん!」
「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」
「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」
「ごめん、ごめん。でもさ、あんたも24歳にもなって、オナニーなんて情けないと思わない?」
「しょうがないじゃんか。彼女できないんだから・・・」
「できるまではオナニーしかないか。あんただって童貞じゃないんだからさ、風俗とか行けばいいのに。」
「・・・・」俺は黙ってしまった。姉貴は俺が童貞なのは知らない。
そのまま、もじもじとうつむいてしまった。
そそくさとトランクス履いて、短パン履いた。
「智之?・・・まさか!あんたその年で童貞とか?」
「う!うるせえな!・・・童貞じゃ悪いのかよ!!」
「そうなの?・・・・ねえ、ソープとか行ってきなよ。さっさと童貞捨ててきなさい。そのほうが、あんたのためになるから。」
「姉ちゃん・・・。俺、風俗とか行って病気もらいたくないし、初めてが風俗って情けないよ。」
「それもそうかぁ。」

俺は、実は以前から姉貴萌えだった。彼女を作らないのも、それが原因の一つだった。
姉貴のことが好きだった。
優しくて美人の姉貴。おっぱいもCカップでそこそこあるし。
姉貴のパンティでオナニーしたこともある。

「なんで、智之は彼女作らないの?あんたの顔なら、絶対彼女簡単にできるじゃんか。」
「まあ・・・ね。」
「あれ?赤くなってる。誰か好きな人いるのかなあ?誰?どこの子?姉ちゃん相談に乗るから言ってみな。」
「あのさあ・・・。まあ、いるけどね。でも絶対に言えない。」
「ん?まさかあんた人妻とかってわけじゃないでしょうね?いきなり童貞で不倫かい!?」
「違うよぉ!」
「じゃあ、誰なのよ・・・・意外に身近にいるのかな?隣の家の久美ちゃんかな?」
「ブッブー!あんなデブでブス好きにならねえよ。」
「智之・・・じらすのやめるわ。あんた、姉ちゃんのこと好きでしょ?」
「え!・・・」
「当たりだね。前から思ってたのよ。智之が姉ちゃんを見る目が昔と違うって。」
「うう・・・。」
「そっかあ。この私をね。あんたさいくら姉ちゃん好きになってもどうにもならないよ?ってか近親相姦って知ってるでしょ?」
「わかってるよ・・・でも、俺・・・俺、姉ちゃんのことが大好きなんだ!どうにもならないよ・・・この気持ち。こんな美人の姉ちゃんがそばにいたら、他の女に目が行かないよ。」
「智之・・・。ねえ・・・辛い?苦しい?」
俺はコクリと頷いた。なぜかわからんが涙がこぼれた。
「智之・・・そんなに辛かったんだ。そっかあ。」
しばらく沈黙が続いた。
姉貴は黙って部屋を出て、自分の部屋に戻った。
30分ぐらいだったかな、姉貴が俺の部屋に入ってきた。
綺麗にお化粧して着替えてた。

「智之、あんた口固い?黙っていられる?誰にも話さないって約束できる?」
「え?」
「姉ちゃんのことが、そんなに好きなら、姉ちゃんが初めての女になってあげてもいいよ。
絶対に秘密だからね!もししゃべったら・・・・・・殺す!」
「姉ちゃん?!」
「ヒ・ミ・ツ!だからね!」「う・・・うん。」
「じゃあ、さっさと着替えなさい。一緒に出かけるわよ。」
「え?どこに?」
「いいから。姉ちゃんにまかせて。」

俺はTシャツを着替えて、Gパンに履き替えた。
姉貴の車に乗せられて・・・。姉貴は近くのラブホにいきなり入った。
「姉ちゃん!ここは!」
「そ!まさか自宅じゃまずいでしょ?ここならだれにもばれないしね。ムードだっていいし。」
「・・・・」俺は真っ赤になってうつむいて姉貴のあとをついていった。
部屋に入って。初めてラブホを見た。感動だった!

姉貴が服を脱ぎ始めた。焦った。いきなり服脱ぐなんて!
「智之、シャワー浴びるけど、一緒に入ろっ?」
「え!ええー!」
姉貴は薄い水色のブラとパンティで立ってた。思わず見入ってしまった。
「ほら!さっさと脱いで。」と言いながらブラを外した。うわあ!姉貴のおっぱいが丸出し!
パンティを脱いだ。綺麗に手入れされたマン毛!
「姉ちゃんのヌードってどう?」
「き・・綺麗です・・・」俺、のどカラカラ。
姉貴に脱がされた。トランクスを降ろされて・・・ビヨン!と勃起したチ○○が飛び出した。
「智之って、さっきも見たけど、まあまあなものだよね。」
「そう・・・かな?」
シャワー浴びながら、姉貴が俺の体を洗ってくれた。もちろんチ○○も!
ずっと固まってた。
姉貴も自分の体を綺麗に洗って。洗いながら俺の手を掴んでオマ○○を触らせた。
「ここに智之が入るんだからね?あとでベッドで見せてあげるからね。」
思わずずっと触ってしまった。割れ目と割れ目の上にある小さな豆・・・。
「うふふ・・・触りたい?あとでね。あ!そんなとこいじってぇ~。」
洗い終わって、バスタオルで体拭いた。
「智之、ベッドで寝てていいよ。」姉貴はそういうと、バッグの中から濃いピンクのブラとパンティを出して身に着けた。
そして、ベッドに来て俺の横に寝た。
「俺・・・俺、本当にいいの?」
「うん。智之・・・姉ちゃんとしよう?」
そう言うと姉貴は俺にかぶさってキスをしてきた。
キスは経験してたから、難なくできた。姉貴が舌を入れて絡めてきた・・・
ディープは初めてだ!俺は姉貴と同じようにマネしてた。
「はあぁ・・・智之とキスしちゃった。ねえ、これからは智之がしたいようにしていいからね。」
姉貴はベッドに横になった。
「智之の好きにしていいよ。でもいきなり入れないでよね。」
「う・・・うん。マジにいいの?」
「いやなら止めるわよ?」
「いや・・・お願いします!」
そこからは無我夢中で記憶がはっきりしてない。
おっぱい揉んでしゃぶって、パンティ脱がして姉貴のアソコを見て、気が付いたら夢中でオマ○○を舐めてた。ぐっしょり濡れてた。
姉貴がベッドで喘ぎ声を上げて悶えてたのを覚えている。
「姉ちゃん、入れていいかな?」
「あ~!・・・うん・・入れていいよ。でもスキンつけてよ。ってかつけられる?」
俺は無言でスキンを出して、チ○○にあてて・・・
「ちょっと違うでしょ。空気入ってるじゃない。姉ちゃんがつけてあげる。」
姉貴がスキンの先端をひねって空気が入らないようにしてチ○○に装着してくれた。
「いい?空気入れちゃうと破けるからね。ちゃんと密着させないとだめよ。」
「わかった。じゃあ入れていい?」
姉貴はベッドに仰向けになった。
俺は姉貴の両足を開いて抱えて、割れ目に先端をくっつけた。
「そこ違う・・・ちょっと下・・・もう少し・・・そこ!そこが入り口だからね。」
「ここ?・・・・ええっと・・・入れていい?」
「早く・・・押し込んで。」
腰を前に突き出した。ニュル!と潜り込んだ。あっさりと入ってしまった。
「ウッ!」姉貴が一瞬のけぞった。
俺は動きが止まってしまった。
「智之、いいの。そのまま奥まで入れて。」
言われるままに奥へと押し込んだ。根元まで入った。
「姉ちゃん!入った!ちゃんと入った!」思わず声が出てしまった。
姉貴の中は熱かった。ヌルっとした感触と何か動く感じがした。
「姉ちゃん!俺、出してぇ!」
「じゃあ、動いていいよ。」
そのまま姉貴の上にかぶさった。姉貴はチ○○が抜けないように足を広げて俺の腰に足を巻きつけた。
「智之・・・もう、これで童貞じゃなくなったからね。あとはフィニッシュだけよ。しっかり射精しなさいよ。姉ちゃんを妊娠させるって気持ちで、奥にたくさん出してね。」
俺は無意識に腰を振ってた。ただ出し入れするだけ。やり方なんてわからなかった。ただ、姉貴の膣奥に精子をぶちまけたかっただけ。
初めてだからあっという間だった。
腰を降り出して1分も持たなかった。
「姉ちゃん!だめだ!」
「あ!あ!あ!出して!いいよ!」
俺はチ○○を姉貴のマ○○に密着させてたっぷり射精した。
ドクン!ドクン!と脈打って射精しているのを感じた。
オナニーでは味わえない快感!膣奥に放出する満足感みたいなものを感じた。
「智之・・・・出たね。すごい量でたんじゃない?抜いてみて?」
オマ○○からチ○○を抜いた・・・スキンの先端がものすごく膨らんで白濁した精液がたっぷりと溜まっていた。
「うん!智之すごいよー!たくさん出てるね。姉ちゃんのココ良かった?」
「姉ちゃん!最高だったよ!まだしたいけど・・・。」
「あははは。まだ時間あるから大丈夫よ。」
「あ!スキン無いよ!どうしよう?」
「うふふ・・・大丈夫。ちゃんとあるわよ。」
姉貴はベッド下のバッグの中から3枚取り出した。
「あと3回分あるわよ。できるかな~?」
「・・・3回は無理だよ。だってさっき家で2回ぬいちゃったからなあ・・・。損したなあ・・・。」
「じゃあ、あと1、2回やって終わりにしようね。続きはまた今度ってことでさ。」
「ええ!また今度って・・・いいのかよ?」
「智之さ、もうここまでやったんだもん。1回だけじゃ智之だって嫌でしょ?それともこれで終わりにしたい?姉ちゃんとのエッチ。」
「いやだ・・・姉ちゃんがいいなら、俺ももっとしたい!!」
「じゃあ時々しよう!」
「姉ちゃん・・・あのさ、生で中だしってだめかな?やっぱスキン無しってやってみたい。」
「智之・・・姉ちゃん妊娠させたいの?」と怒った顔をした。
「いや・・・ごめんなさい。」
「あははは!ウソよ。安全な日なら中だしできるわよ。今日は危険だからだめ。わかった?」
「じゃあ、じゃあ・・・安全な時にやらせてくれる?」
「うん。いいわよ。ねえ、今度やるときは姉ちゃんって言わないで、名前で呼んでよ。」
「え?・・・真美って?」
「そう。なんか姉弟ってのじゃ、まんま近親相姦だし。恋人みたいにしたほうが雰囲気いいでしょ?」

その日はスキンをつけてあと2回やりました。
その後は月に2回ぐらいのペースで姉貴とエッチした。
中だしもしたし、姉貴にフェラもやってもらった。
姉貴をイカせることもできたし。体位もいろんなのにチャレンジした。
半年後、俺にも待望の彼女ができた。でも、姉貴との関係は続けた。姉貴も望んでたし。

しかし姉貴の結婚が決まり、結婚式の1週間前だった。
それが最後の姉貴とのエッチになった。
いつものようにラブホで姉貴とやった。
この時は宿泊にした。姉貴との思い出の旅行ということにして親に話してでかけた。
姉弟でゆっくり話したいこともあるし、俺から姉貴への結婚祝いということにして・・・。

ベッドで話した。
「姉ちゃん・・・あと1週間だね。」
「うん。智之ともできなくなっちゃうね。ほんとは・・・姉ちゃん・・・寂しいの・・・。」
姉貴はベソかいてた。
「でも、ちゃんとだんなが相手してくれるよ。」
「・・・・。ねえ、智之。今日スキンなしでやろう?」
「え!だって危険日じゃなかったっけ?」
「だからやりたいの。」
「・・・・妊娠したらどうする?まずいよ・・・・絶対に。」
「・・・智之の子供がいい。あの人の子供より、姉ちゃんは智之のが欲しいの。」
「ね・・・姉ちゃん!・・ばれたらどうするんだよ!」
「大丈夫。血液型同じだし。智之、お願いだから・・・智之の精子をたくさん頂戴・・・。今日なら絶対できるから・・・赤ちゃん。」
「姉ちゃん・・・・」
「ねえ、姉ちゃんが智之の最初の女でしょ?忘れないでね。姉ちゃんとたくさん遊んだこと。」
「忘れない・・・ってか忘れられないさ。・・・ほんとは姉ちゃんとずっとこうしていたい。」
「わかってる。だから、精子頂戴ね。智之の思い出を姉ちゃん残したいの。」

その日は姉貴にずっと中出ししました。
夜はチ○○抜かずに5回発射した。イクときは姉貴を屈曲位にして子宮内に精子が届くようにして射精しました。
正常位、屈曲位、バックなど・・・どれも妊娠しやすい体位で。
バックの体位では、姉貴がお尻を突き上げて、俺が射精した精子がたっぷり子宮に届くようにしてました・・・。
抜かずに体位を変えて、姉貴が下になり俺の腰に足を絡めて、最後の射精をした。
子宮口に先端が触れていました。最後もたっぷり注ぎ込んだ。
終わって姉貴は微笑んでた。
「たくさんくれたね・・・もう・・・これで悔いはないわ。」と言った。
「姉ちゃん・・・俺の子供産んでくれるの?まじで?」
「マジ!もう妊娠したってわかるもん。間違いなくできたわよ。女って直感でわかるもんよ。いい?智之、女って子宮で考える動物って覚えておきなさい。彼女の美幸さんもそうなんだからね。」
「なんか・・・怖い話だな。」
5回終わって・・・そのまま抜かずに1時間ぐらい姉貴と話した。
間違いなくこれで姉貴の子宮の中で俺の精子と姉貴の卵子は結合したと思います。
その晩は、チ○○抜かずに姉貴とつながったまま寝ました。

朝起きて、もう一度姉貴の中に発射した。
もっともっとしたかったけど・・・時間が無くなってしまった。

結婚式の日、美しい姉貴のウェディングドレス姿・・・ただただ見とれてた。
目があったとき、姉貴が軽くウインクしました。
今姉貴は妊娠しています。
結婚式の初夜、だんなに中だしさせたそうです。
でも、たぶん俺の子供だと思います。
姉貴がこっそり話してくれました。
「秘密よ。初夜に出した旦那の精子は、すぐにトイレに流しちゃった・・・。だから、この子は智之の子に間違いわないわよ。産んだら抱っこしてあげてね。」
両親、姉貴の旦那は妊娠を大喜びしてます。
俺は・・・ちょっと複雑です。
姉貴がそっと耳打ちしました。
「ねえ、一人目無事に生まれたら二人目も智之お願いね。また、たくさん姉ちゃんに精子出してね。」
このままいったらどうなるんでしょう?
ちと心配です。


26歳の近所の若妻にずっと中出し

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。
「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。
声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。
そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw

あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。
「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w
「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ。
待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。
メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。
会うまでで一番緊張する時間だなw
すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。
お目当ての奥さんだった。
俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。
会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。
「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。

思ったより背が低い奥さんだった。
160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。
「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。
「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。
車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。

10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。
「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。
「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。
部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。

中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。
ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。
「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。
ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。
そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。
そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。
頭の中は「うわー、やらしーwww」とか思ってたw 口を離すと、一本の糸。もう興奮したよw

奥さんの胸に手をやると、ハリのいいおっぱい。
軽くもんだだけでいい声が出る。
ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もう濡れてるw
「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた。
パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。
指なんかぬるりと飲み込まれる。
体は小っちゃいのに指がずぼずぼ入っちゃうほど奥さんは感じてる。
2本に指を増やし、ねじ込む。
この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。
「はーわぁぁぁぁ・・・」奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。声大きいw
「声、どんどんだしていいから」奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。
ぶちゅっ、と奥さんの中からやらしい液体が出てくる。
ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。
そりゃもう勃起しまくりんぐw
まだ二人とも着衣のままなんだぜw 奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。
こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。

喘ぐ奥さんにキスするともう貪りつくように舌を吸われた。
目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。
手マンしてるところにそっとチンポを混ぜてwこすり付けてみる。
「入れ、るの?」トロンとした目で俺を見ながら奥さんがつぶやく。

答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。
ぬるん、と滑らかにそれでいて狭い穴にチンポが飲み込まれた。

「うはうん、っ!」奥さんが叫ぶ。
これはヤバい。
指二本が飲み込まれて広がったと思った奥さんのアソコめちゃくちゃ狭い。
あまり濡れすぎてるアソコってゆるく感じたりするんだけど、元が狭すぎるくらい狭いアソコだと瞬殺される勢いの名器になるんだな。
「○ちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいよ・・・」全くお世辞抜きに言った。
「ホントに?私もめちゃくちゃ気持ちいいよ」奥さんが呼吸するたびにアソコが軽くきゅっきゅと締まる。
「いつもはこんなに濡れないのに・・・どうしてかな?」笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた。

多分俺はこの時に先走り液以上のものが出てた気がする。
搾り取られてるようなそんな感覚。
奥さんも生だと気付いているはずだけど、何も言わない。
ゆっくり出し入れする。
何かがチンポの先から出てる感じがする。
ヤバい気もするが、やめられるはずもないくらい気持ちいい。

大声で奥さんが喘ぐ。
こりゃ確かに自宅では出せない声だわw 体位も変えたいが、その余裕もない。
初体験の時のようにただ正常位で腰を振った。
もう逝きそう、と伝えると「わたし、も、いくっ!」と返って来て、了解も得ずにそのまま中出しした。
逝く最中も腰を振り続けたので、ぶちゅぶちゅと音を立てながらアソコから白濁液があふれ出てきてた。
下半身だけ丸出しの二人がぜえぜえ言いながら横たわってた。

中出しを奥さんに謝ると「いいよ、今日は大丈夫だし」と軽く返された。
お風呂のお湯を入れながら話したが、解放感とこのシチュエーションに奥さんは大興奮だったそうだ。
浮気自体も独身時代から全くなかったそうで、今日のこの自分の大胆さにも驚きだって。
抑圧された性欲はやはり爆発するんだねw
この後、お風呂に一緒に入ってそこでもハメてベッドでもう一回やってその日はお別れしました。

もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中…。
危険日にはゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうで…。
最近は、危険日でも生。
もちろん外出ししてるんだけど、ちょっと先走りが出ることもあって、毎回ひやひや。
遂に先月は抜くのが遅れて結構な量を中出ししてしまったら、案の定妊娠。

ただ、旦那とも中出ししているし、血液型も問題ないので、そのまま産むそうだ。

出会い系体験談

出会い系で会った女の子は彼氏持ちだった…ww

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり
ハピメで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。
したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。
家は汚れてるから駄目と。

公園で聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)
・この頃、モテテ困る
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手をいれようとすると、
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指とめて「どうする?」
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」
「ちょっと?」グリグリっとして止める。
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ミソノが
「あ~、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。
イッたようだ。
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、
「入れるからこっち向いて」というと、
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。

賢者モードじゃなかったら、頭でも撫でてやったとことだが。

出会い系を使った専業主婦の浮気

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。 そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」

何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。 
そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。

当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。 
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。

事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。「本当に来てくれてウレシイです!」

「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」

「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」

「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」

しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。

「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」

と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」

私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。

だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。
そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。

そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。

私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。「お姉さん…気持ちいい…」

マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。

「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」

シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。 

「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」 

私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、

「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」

と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」 

最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。

さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。

そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。

「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」

そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。

私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。

「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」

そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ? 」 

そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。 

締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。

マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。

確かに私の胸はEカップで弾力があります。 
マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。

私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。

「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」

と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。 

マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり… 

「あぁ、あぁ~ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。 

そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。
それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて… 

「ねぇ、ここじゃだめよ!」

「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」

そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。

「あっ!」私は思わず声を出してしましました。

「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」

そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。

「えっ、マモルくん…」

その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。

乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。

「いやぁ、あぁ~ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ~ん、あぁ、だめ!」

口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。 

そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。

「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」 

そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ… 

「ダメ~、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ~ん、イク、イク、イク~ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。
マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、
マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。 
それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」

「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。

だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。 

それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。

続きはイククル体験談

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