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2014年01月

忘年会の帰りにレイプされちゃった

私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。

当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。

主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。


しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。



駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
と脅され恐くなった私は咄嗟に
「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」
と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
「いや帰して!お願い!イヤ…」
と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。


あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
「やめて!もう帰して!!」
住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
「イヤッ…もう許して!」
と言うのが精一杯です……。
ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」
とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」
と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら
「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」
と言いながらスピードを早めたんです!
「ェッ…!!ィヤッ!」
「お願い!それだけは許して!」
「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
「いくぞぅう~ガキ産めやぁぁ!」
と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。


でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」
泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
「俺…もう我慢できねぇ!」

と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」
と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
「今度は全部飲んでやれ!」
と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

「お願いだから服を帰して!」
と必死にお願いする私に
「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。


1月最後の週末 ヤリマン体験談

先週末はフィアンセの女の子の日だった。このため性交できなかった。彼女の生理は3日ほどで終わるが生理痛がひどくまた不定期だ。婦人科で診察を受けたが別に異常は無かったので安心している。PMSは起こさない。いつも女の子の日には花束を持ってお見舞いを欠かさない。彼女は「セックスできなくて御免なさい。」としょげるので色々と励ましている。学生時代に様々な馬鹿な経験をしているので面白おかしい話題には事欠かない。紅茶を飲みながら彼女にそんな武勇伝を聞かせて笑わせている。少しでも生理痛の辛さがまぎれればよいと考えている。「あなたは二枚目なのに随分と三枚目の真似をなさったのね。」と彼女は喜んでくれる。溜まった精液は彼女を見舞った後でヤリマンの膣を借りて処理している。フィアンセの生理は突然始まるのでヤリマンの確保には結構苦労している。メッセージ交換して親しくなったヤリマンにいきなり「今夜どう?」と切り出さなければならない。でも殆どの場合応じてもらえるので助かっている。新しいヤリマンの開拓は常に必要だ。
自称妹はブライダルチェックの結果が合格だったようだ。喜んで連絡してきた。現在彼女は新しい彼氏に惚れられて彼の熱意に負けて恋人同士になった様子だ。彼は若く凄くかわいくてマナーや躾もきちんとしていて常識も有りお料理上手な彼女をいかに妻にするかに心を砕いているようだ。彼女は彼に「私はこんなに汚れている女よ。諦めて。」と得意の騎乗位での腰使いやフェラチオをお見舞いしているようだが彼を性快楽の虜にしてしまった様子だ。彼はここまで性のご奉仕をしてくれる彼女を愛おしくなる一方の様子だ。このまま彼の馬力で結婚まで突き進んで欲しいと思った。フィアンセとの結婚まではまだ時間があるのでSNSで新しいヤリマンに声をかけた。ヤリマンにもタイプがあるが純粋に性交が好きな女を選んでいる。既に喰ったヤリマンたちからうるさいほど「もう一度お願い。」とメッセージが入るが粘着が恐ろしいのでどんな美人でも一切無視している。新しいヤリマンにはずばり「当方テクニックに自信あり。必ず失神昇天させます。」とメッセージを送った。彼女は「お手並み拝見。」と2つ返事でのって来た。
待ち合わせのカフェに現れた彼女を見て驚いた。高校時代に処女を奪い男の味を教え込んで捨てた女だった。こんな美人になっていたとは夢にも思わなかった。彼女は性快楽を求めてヤリマンになっていた。思わぬ再会にディナーは懐かしい思い出話と近況の話題で盛り上がった。処女喪失した彼女の同級生たちは殆ど処女と偽って結婚相手を捕まえたそうだ。男の処女嫁に対するこだわりは強いと思った。ディナーのあとは即ホテルインした。ベッドで見た彼女の女性器は昔どおりパイパンで非常に綺麗だった。男性体験数が少ないなと感じた。でも性病が怖いのでクンニとディープキスは避けたが記憶を辿り彼女の性感帯を愛撫して最後女性器三つ所攻めをして前戯を仕上げた。膣内急所はすっかり把握しているのでコンドームをかぶせた陰茎を挿入すると丹念に亀頭で擦った。快感によがり狂う彼女は15分でイったがそのまま攻め続けて何とか約束どおり失神昇天させた。その後にドペっと精液をコンドームに吐き捨てた。落ち着きを取り戻した彼女は「あなたセックスが本当に上手になったわね。一体どれだけの女を泣かせてきたの?」と言った。
あまりラブラブなムードを作っては危険だと思ったので「そろそろ出よう。」とホテルから強引に連れ出した。そのまま逃げようとすると腕をつかまれた。「あなたあれくらいでは満足していないでしょ。お願いだから私の部屋に来て。」と懇願された。「結婚してなんていわないから。私はあなたの都合の良い女になりたいのよ。」とたたみ掛けられた。「それが駄目なんだ。」と何とか答えると彼女はホテルの前で泣き始めてしまった。非常に目だって恥ずかしいので仕方なく彼女の部屋に行った。「私が部屋に上げる男はあなた1人よ。」と彼女は得意げに言った。部屋は綺麗に整理され可愛いベッドが備えられていた。大昔に彼女の処女を奪った思い出のベッドだ。そこへ全裸になった彼女に引き込まれてしまった。結局4回性交して彼女を満足させた。朝早く自宅に戻るとフィアンセからスマホにコールが入った。あっさり昨夜の浮気を白状すると「それは彼女の罠よ。私たちに何か有ったら棚ぼた式に自分が妻の座に納まるつもりよ。気をつけて。」と彼女は言った。
昼下がりになってフィアンセが訪ねてきた。いつもの様にクンニをして緩んだ膣口を眺め「ここから子供が生まれるのか。」と感慨深げに言うと彼女は「急にどうしたの。結婚したらすぐ妊娠させてね。」と子供を産む意欲満々だった。まだ妊娠させるわけには行かないのでコンドームをつけた陰茎を挿入した。彼女のお気に入りの1つ蜜壷裏えぐりの体位でじっくりと愛情のある挿入感を楽しんだ。体位をバックを通して寝バックに持ち込んで21センチの陰茎をフルに使って上付きの彼女の女性器にピストンをした。彼女が果てたのを確認してコンドームの中に精液を放った。コンドームと一口に言っても千差万別だ。フィアンセに使っている極薄品はまとめ買いしても1ダースで千円以上する。ヤリマン達に使っている業務用の品は1点で20円だ。安い代わりにゴム手袋の様に厚い。破れたりし難いので勢い良く大量に射精してもハードピストンをしても安全だ。フィアンセによると性感ローションを使っても陰茎の味が全然違って来るそうだ。
フィアンセは悪戯っぽく微笑むと「あなたにテクニックを教えたのはどこの誰なの?」と尋ねて来た。「ハウツー本を読んで自己流に改良していったんだ。」と嘘をつくと「ううん。あなたは女の弱みを的確に掴んでいるわ。昔からそうだった。年上の女の人に習ったのでしょう?」「そんな事は無いよ。」「私結婚するまでは絶対に処女を守るつもりだったの。でもあなたのテクニックで思わず足が緩んでしまった。そこをすかさずあなたに処女を奪われてしまった。全然抵抗できなかったわ。こんなまねは女に習わないと無理よ。」「だから処女を400人も犯してきたんだ。その中で身につけて事だよ。」「ねえあなたのセックスの先生は口にしにくい年上の人?御義姉様?」と問い詰められた。フィアンセに隠しても仕方がないので姉との関係を誰にも漏らさないと約束させて全部白状した。「やっぱりそうだったの。御義姉様があなたを女の目で見るから変だなと女のカンで薄々気がついていたの。でも正直に話してくださってあなたは信頼できると確信できたわ。」と彼女は納得した。
「まあ何にせよ姉から手に入れた性技で女性を喜ばす事が出来るんだ。」「私もその恩恵に浴している1人なのね。」「まあ君も姉とサオ姉妹になったんだ。仲良くしてくれよ。」「いやらしい。でも何につけても優美なお義姉様は尊敬しているの。だから少しでも近づこうと思って努力しているのよ。あなたは私がお義姉様に似ているから選んで下さったのでしょう?」「そんな事は無いさ。君の魅力に惹かれたんだ。」「うふふ。私ね。あなたに処女を奪われた後で絶対にあなたの妻になると決めたの。でもあなたが大学を出て就職をしてこんな素敵な男性になるとは思っても見なかったわ。あなたは処女を奪った女性の中から素敵な美人ばかり10人ほど選んで毎日セックスを楽しんできたでしょう。私にとっては最大のライバル達と過ごした厳しい時代だったわ。みんなあなたにセックス漬けにされて逃げられなくなっていた。あなた無しには生きられない体になっていたのよ。でもあなたに選ばれて本当に幸せ。結婚したら子供をなしてあなたにお仕えするわ。」と彼女は言った。彼女は今の日本からほぼ絶滅した大和撫子の1人に間違いない品位を持っていると思う。
彼女は更に性交を続けて全ての精液を吸い尽くすと満足して帰宅した。フィアンセが帰ると急に寂しくなるが深い充足感があるので1人でも夜寝る事が出来る。笑顔の彼女の写真を眺めた。いつか美しい彼女のヌードや性交も撮影したいと思った。先日ホテルのベッド上でノックアウト3発を喰らわせた恋愛ブロガーからまだメールが来続けている。千人の男と性交しても得るところは少ない様子だった。メールは「あなたが好きになったの。恋をしているの。いつでも良いからデートして。」と言う内容だった。フィアンセに特定の彼女やセフレは作らないと約束しているので無視した。それにしてもヤリマン達はなぜあれ程まで「今日は安全日だからコンドームをしないで。」とか「ピルを飲んでいるから大丈夫よ。」などと生姦と生射精を求めるのだろうか。犯してきたヤリマンの9割がたにそう言われてきた。女性にとって膣内射精は快感なのだろうか。

ワクワクメール出会い体験談

浮気を突き止めるために彼女の家のベッド下に潜り込んだ

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、内緒で実家から戻る事にした。

夜21時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると

「これからバイト先から家に帰る」

との事。

俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って部屋の中で待つ事にした。

万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、テレビだけつけて彼女の帰りを待った。

この時点で

「もし何かあったら…」

と既に興奮しまくっていたが、これまで浮気した形跡も掴んだ事も無いので、どうせ取り越し苦労に終わるだろうと思っていた。

しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに彼女は一向に帰って来ない。

2時間後に痺れを切らし、電話を入れてみると、

「もう家に帰って寝てる」

と言うではないか!

それを聞いただけで俺は既にビンビンで、彼女の部屋で一発抜いた。

そうこうしてるうちに玄関から話声が聞こえてきて、どうやら彼女が帰ってきた様だった。

俺は速攻、どこかに隠れようとしたが、焦ってしまい、思わずベットの下に潜り込んでしまった。

「これは間違いなくバレる」

という思いと、話声の相手が男であるという事実に頭の中がパニクり、極度の緊張に陥った。

「テレビ消し忘れて出ちゃった」

とか言いながら2人は部屋に入ってきた。

俺は必死で、相手の男は誰なのか突き止めようとした。

話の内容から、どうやら彼女のサークルの先輩ではないか?と推測しながら、必死で息を殺していた。

2人は俺の潜り込んでいるベットの上に腰かけ、会話を続けている。

先輩の就職先の話や俺が実家に帰っている事など、どうでもいい話が2、3分続き、やがて彼女が

「トイレ行ってくる」

と言ってベットを立った。

俺は彼女がどんな服を着ているのか非常に気になり、ベットの隙間から彼女の姿を確認した。

よりによって彼女は黒のミニスカートに黒のノースリーブのブラウスという俺が一番気に入っていた服を着ており、上からピンクの薄手のカーディガンを羽織っていた。

彼女がトイレから帰ってくるとまた2人は話し出した。

必死で息を殺しながら聞いていると、やがて会話が途切れた。

「ん?どうした?」

と気になっていると、やがて

「ピチャピチャ」

と舌を絡ませる音が聞こえてきた。

「すげー!!!」

と俺は心の中で興奮しながら事の成り行きを見守った。

キスは延々と10分位続き、それが続けば続く程、俺の頭は嫉妬と興奮でグチャグチャになった。

この光景を見たらもちろん興奮するだろうが、舌が絡み合う音や唾液を吸う音だけを聞き続けるのも異様に想像力を掻き立てられた。

やがて男が

「おまえホントにいいのかよ」

みたいな事を言い、信じられない事に彼女は

「先輩の事が前から好きだった」

と答えた。

この一言を契機に男は彼女の体にキスし始め、彼女の微かな喘ぎ声が漏れてきた。

具体的に何をどうやっているのか見当つかないが、だんだん彼女の喘ぎ声も大きくなってきている。


しかし乳首を吸う音だけは、はっきりと

「ジュルッ、ジュパッ」

と聞こえてきて、それを聞くだけで俺はイキそうになった。

そのうち男が

「互いに舐めよう」

と言い始め、何やら体勢を変えている様子…。


部屋中に

「ジュルッ、ピチャッ」

とやらしい音だけがするようになった。

彼女の

「あー、もうだめっ」

という声と同時に、男の

「ほら、ちゃんと咥えて」

という指示が…。

俺はこの時、

「これは69中である事に間違いないな」

と確信した。

その後、男の

「そろそろ入れよっか」

という合図でまたもやゴソゴソと動きだし、彼女の

「あん、んんー」

という喘ぎでベッドが激しく揺れ始めた。

俺の上でやっているという非現実感に、どうにかなりそうになったが、情けない事に俺も一緒にオナニーを始めた。

これだけで十分なオカズだったが、2人が体位を変えてバックでやり始めた時の、

「パン、パン」

という尻のぶつかる音は何とも言えず、最高だった。

男は10分程度でイッたみたいだったが、その時、既に俺は床に精子をぶちまけていた。

イッた後、2人はしばらくまったりした様子で、やがて一緒にシャワーを浴びに行った。

その間に俺はベランダから脱出したが、家に帰ってすぐにもう一発抜いたのは言うまでもない。

言い忘れたが男がイッた後、

「服にかかっちゃってごめん」

などと謝っており、今でも彼女がデートにその服を着て来ると激しく萌えてしまう…。

嫁の過去

3年くらい前。正直、精神的にキツかった。

当時、俺は30結婚2年。嫁も30、嫁は妊娠初期ぐらいだったかな。一人目の子供を授かったばかりだ。

嫁に出会ったのは、26の時。取引先の事務員だった!よくありがちなパターンだな。ただ、見かけて、声を掛けるまで半年、メールやら食事に誘えたのがまた半年。1年かけて付き合えて、その後1年半付き合って結婚。
なかなか、食事に誘えなかったのは、同じ事務員のお節介オバチャンが、俺が気になってるのに気付きやがって、「あの子、彼氏に振られたばっかりだからね!」
なんて言いやがったから、余計詮索して声を掛けれなかった。

馴れ初めの話が長くなった……。本題に入ろう。話した内容はハッキリ覚えてないから、なんとなく書く。
そして、俺がこれを話すのは誰にも言えず、いまだにやりきれないからだ。


嫁が妊娠初期の時、たまたま有給消化で平日の昼間から嫁とダラダラとテレビを見てた。14時ぐらいに家のチャイムが鳴り、俺が出たら見知らぬ50代位のスーツ着たオッサンが立っていた。
「Y子さんのお宅ですか?」Y嫁ね。
「そうですけど、どちら様?」
「旦那さんですか?私〇〇〇警察の刑事のSと言います。Yさんはご在宅ですか?」
俺は、???と意味も分からず、嫁を呼んだ。
嫁はそいつが警察と分かると何故か、焦った様子で、俺を遠ざけようとした。
最初は、俺も自宅に警察が来て嫁を名指しで呼んだのにテンパっていたが、嫁の焦った姿と俺を遠ざけようとしたことに、悪い予感が頭を襲う。よくありがちな、主婦の万引きとかね。

刑事のSは、冷静で
「旦那さん。少しだけ外してもらえますか?ちょっとだけ、奥さまに聞きたい事があるんで!奥さまは何もしてないんで、心配なさらず。」

冷静なSの対応で、俺は安心して玄関からリビングに戻ったが、やはり気になる。息を潜めてリビングのドアに耳を付けて、話を聞こうとした。

嫁「来るの明日じゃないんですか?」
S「お母様には確かに今日って伝えましたが。」
「旦那さんが居ると何かと話せないでしょうから明日のこの時間にまたお伺いしますね。」
「すいませんが、お願いします。でもAとは、もう関係ないんで」 
「大丈夫ですよ。では失礼します。」   

バタンと玄関のドアが閉まり、嫁の足音が、リビングに近づいてきた。とっさにソファに座り平静を装ったが、今の嫁とSの会話が頭から離れない。
まず、〔嫁はSが来ることを知ってた風〕〔Aとは関係ないんで!ってどんな関係?〕盗み聞きした手前なんて切り出して言いか、分からなかった。

部屋が妙に静かで重い空気が流れた。

意外にも嫁から切り出してきた。
まず、刑事が来た理由。それから、それを黙っていた理由。

来た理由は、俺と付き合う前の彼氏が盗撮と強姦未遂で逮捕され、嫁にも盗撮関係で当時の男の様子を聞くため。
黙っていた理由は、実家に連絡があり義母から連絡が入ったが、俺に心配をかけたくなく、穏便に終わらせたかったみたいだ。

それを聞いて、俺は何の疑問もなく納得して、今更昔の彼氏の事で事情聴取される嫁に同情した。


次の日、俺は普通に会社に出勤した。でも、やっぱり気になるわな。適当な理由を付け、昼で会社を早退して家に帰った。帰る途中、イロイロ考えたが、嫁と一緒にSの話を聞こう!と思い、その為に嫁を説得するシチュエーションを何度もシュミレーションした。
家に着くと嫁がいない。買い物だな!
嫁が帰るのを待つが、Sが来る時間も迫っていた!

2時少し前、駐車場に家の車が入って来たのが見えた。俺はその時、何を思ったか、革靴を手に持ちリビング隣の4畳半程の和室の押し入れに隠れた。
程なくして、嫁が帰って来た。数分後、チャイムが鳴りSが部屋に入って来た。
和室とリビングの仕切りは無いため、意外とハッキリ話声が聞こえる。
社交辞令的な会話が続き、本題に入った。
その内容を聞いて、俺は頭が真っ白になった。

内容は
嫁の元彼は、やはり盗撮と強姦未遂で逮捕。もちろん強姦未遂の被害者から被害届があり、逮捕になる訳だが、その内容が、元彼Aと付き合っていた被害者が、元彼とラブホに入る、セックスした後に知らない男が2人、部屋に入って来る。Aがその二人と3Pを強要。断ると被害者の個人情報及び、今のAとのセックスを盗撮した動画をネットにばら蒔くと脅す。力ずくで犯されそうになったが隙をみて逃げ出し、警察へ。Aとその他2人(Aの友人)が逮捕。一人はそのラブホの従業員。って流れだが何故、嫁に?


家宅捜査後、押収したDVDにはトイレなどの盗撮が無数に存在したらしく、その中で実際に今回の被害者みたいなDVDが3件。Aの事情聴取で3人とも身元が分かり、被害届の有無の確認にSは訪れたらしい。

嫁は、完全に泣いていた。嫁は、確かに被害に遭ったが、A以外はヤクザでAはそのヤクザに脅され仕方なくやった。DVDは10万で買い戻した。と泣きながら言っていた。

俺は怒りに任せて、押し入れから出そうになったが、出れなかった。

嫁は、結局被害届を出さないとSに伝えていた。Sは被害届を出す様に説得していたが、嫁は俺とこれから産まれる子供との生活が大事だと、Sの説得に応じなかった。

話が終わり、Sが帰った。俺は気が動転していたが、どうやって押し入れから出れば良いか考えていた。
少し過ぎてケータイにメールが入っているのに気付いた、
嫁からだ「体長が悪いから、実家に泊まっていい?」
俺はすぐに「大丈夫か?良いよ!」と送った。
程なくして、嫁が家から出ていった。

その日は、8時ぐらいに嫁に電話し普通に話した。その普通の会話が俺には、嫌で嫌でたまらなかった。俺を頼って欲しい反面、嫁の優しさが余りにも辛かった。


それからは、なんとか毎日平静を装った。時間が俺の怒りも納めていった。

数ヵ月後、嫁の母親が階段から滑り落ちて1週間ほど入院することになった。嫁の父親は単身赴任中。入院から2日ぐらいは看病していたが、結局仕事に戻らないといけないため、俺と嫁に任せて仕事に戻った。
任せると言っても、入院中の母親の事ではなく、嫁の実家で飼ってる2匹の猫の世話。嫁の実家と俺の職場が近かったため、出勤前と退社後にエサをやること。義母が退院するまでの4日間だけ続けた。
3日目の退社後のエサやり、エサをやって直ぐに帰ってたんだが、その日に限り何故か嫁の部屋が気になった。かなり久し振りに嫁の部屋に入った。
結婚した時にイロイロ運び出したが、机、カラーボックスなんかはそのままだ。押し入れを開けるとクリアの衣装ケースが2つ、なんだか本がぎっしり入っていた。
何となく蓋を開けて中身を見ると学生時代の物がバラバラ入ってた。その中に安物の大きめな赤色のポーチが目に留まり中身を見るとDVDが一枚。
数ヵ月前のあの事を思い出した。恐る恐る誰もいないリビングでDVDを再生する。

薄暗い部屋にベットがあり、ベットの左側下の所位にこのカメラはセットされている感じ。部屋の扉が開く音、男女の話声。
確実に嫁の声だ。俺は体の震えが止まらない。
話声が止み、また扉の音、30分くらい経ちまた扉の音、いきなり、画面に裸の嫁と裸の男。布団も掛けずイチャつき男女は、嫁の股間へ顔を埋める。俺がいつも聞く喘ぎ声。
この時点で俺は泣きそう……。
そのあと、嫁が男のものをフェラし始める。俺はカメラがちゃんと写せる様に少しづつ態勢を変えた。カメラには男の物を舐める嫁がバッチリ映っている。そのあとは、嫁が男の物を受け入れ、イロイロな体位で攻められている。最後はカメラを意識した様に、横から嫁の全身が映る様にバックから攻めてフィニッシュ。

この時点で俺は震えが止まらない。

そのまま再生していると、嫁の悲鳴。男が2人入って来た。Aと思われる男はこの二人に敬語で話、嫁に3Pを強要。しかも俺からすれば嘘臭い借金話で3Pを強要された嫁を脅している。
嫁は泣きながら言われるがまま、初めて会った男の物を舐め始め、四つん這いの嫁の股間を別の男が舐めている。
俺は何も考えられず、ただテレビの画面を観ていた。
AVであるようなプレイを嫁が泣きながらしている。フェラしながらバックで突かれ、騎乗位しながら、一人がフィニッシュしたら、直ぐに別の男が挿入し、またイロイロな体位で突かれ、フィニッシュ。最後はAが嫌がる嫁を無理矢理バックで突いていた。
AVでさえ、早送りしないで最初から最後まで観たときなどないのに、自分の嫁のセックスを最初から最後まで観てしまった。俺は悔しくて泣いていた。




あれから、この事は誰にも言えず、心にしまっていた。
今は子供と嫁と普通に生活している。DVDは、捨てた。


10年ぶりに妹と風呂入ったら

妹が大学入学したときに、お祝いがてら食事に誘って、俺のアパートに泊まっていくというので、未成年ではあったが酒を飲むことになったんだ

どういう経緯だったのか覚えてないんだけども、酔っぱらって「お互いを褒め合おう」って
 わけのわからん展開になった

最初は「優しい」とか「妹想いの良い兄だと思うよ」と言われてて、俺もとりあえず「優しい」は言ってみて、「妹でなければ好きになってるかも」なんてとこまでは気軽に言えたんだ

妹はまんざらでもない様子で、酔った勢いも手伝ってか「なになに、妹でも好きになってもよくってよ、おほほ」なんて感じになってきてた

これはシモネタでも良さげかなと思い、なぜかキレ気味に「うっせーな、このスレンダー美巨乳娘がっ(褒め言葉)」って言ってみたのだが、これがけっこうウケたみたいで、妹、大笑い

一通り笑い転げたあとに、「このデカチンがっ!」って言われた

「で、でかくは…ないんだよ…ね…残念だけども…_| ̄|○」

多少大げさにではあるが、(´・ω・`)ガッカリ感を演出してみて様子を見た(チンコでかくないのは真実であり、演出ではない)

「ちょ、ちょっと、褒め合いだからぁ!本当のサイズは関係ないからぁ!」

妹、焦りの表情を浮かべフォローしてくるも、俺はそれほどガッカリもしてない

むしろこの路線で引っ張れそうだと、なんか楽しくなってきた

「つか、スレンダー美巨乳に関しては…否定しないのかよっ」

妹は確かにスレンダー、身長は160後半、乳に関しては興味なかったので、その時点では全くの不明でございました

顔もなかなか整ってると思う、俺の同級生が実家に遊びに来たときに妹の存在を妙に意識してた

「『び』ってどっち?『美しい』?それとも『微生物』のほう?」

酔っているのか、ボケなのかわかんないけど、いつも妹はどっか抜けてる娘

「うしろに『巨』がついてるのに『微生物の微』はねーだろ」

「あっそっかぁ お兄ちゃん頭いいー」

テヘペロ的な表情とリアクションでなんかいつもよりも妹が可愛く見え出す

「あれ?ちょっと待ってちょっと待って!」

俺は重要なことに気づいたんだ 大発見

妹は「び」=「美」or「微」なのかを気にしてたけども重要なのはそこじゃないよね?「巨」に関してスルーしているところが俺にとっては不思議だった

「なに?」

「お、おまえ…」

「ん?」

「巨に関して否定しないの?」

「あ、けっこうデカいでちゅよ、Dありまちゅ、生理前はEくらいでちゅ」

なんでいきなり赤ちゃん言葉?いや赤ちゃんに向かって話すママなのか?

「で、デカいでちゅね…」

一応ノッてみた

しかし、動揺は隠せず、チラッと妹の胸元を見たあと慌てて目をそらした

妹が何か言おうとしたのを遮って、何でも良いから話そうと思った

「そんなデカく見えないけど…(ボソッ」

やべぇ、つぶやきすぎてちょっと微妙、なんか気持ち悪い男になってしまい、次の言葉を探すも見つからない続かない

「ふふふ、脳ある鷹は胸を隠すのだよ…」

わけがわからんが、なんか空気が和んだ バカで助かった

「Eってどれくらい?」

必死に考えて出た次の言葉がこれ 俺もバカだったみたい

「え?説明しにくいんだけど… ここでハイッって見せるわけにもいかないしねぇw」

「え?い、いや、別に見せなくてもいいんだけども…」

妹のおっぱいが見たいとか、そんな気持ちはまったく無かった

ただ、DとかEとか、妹の胸がそんなに大きいとは知らなかったことにただビックリしてた

俺は極々普通の兄だったし、男としてもとても健全な生活を送っていたと思う

「あ、そだ!一緒にお風呂入るぅ?そしたら勝手に見てもよいけどぉ?」

「は?」

「裸になるわけだし、見えるじゃん、見たくなくても勝手にさぁ」

「おまえからかってんの?」

「え?」

「はい?」

酔ってるのか知らないけど、この子はなんつー提案してくるんだろうか、とか冷静に考えていた記憶がある

俺自身はこの時点で酔ってる自覚はあったけども、その勢いで妹と一緒にお風呂とかありえなかった

「別にいいじゃん兄妹なんだし、久々にぃ」

「普通はいらねえだろ、この年で、俺の風呂狭いし…」

俺23、妹18、10年前くらいは一緒に入ってたけども

「いいよ狭くても、私からだ洗ってるときお兄ちゃんお風呂、そのあと交代」

いや、論点はそこではないんだけども、あまりにも無邪気な妹の姿に

「ま、いっか、久々に」とか恐る恐る言ってみる

もしかしてドッキリなのかとまだ警戒してた

「そうだよ恥ずかしがることないよ、兄妹なんだからさー」

いや、おまえは恥ずかしくないのか、と思いつつ、スタコラとお風呂そばまで行き脱ぎ始めた妹の後ろ姿にドキドキした

ここで初めてちょっとスケベな気持ちになった

数秒間だろうけど、妹が脱ぐ姿に惚けてた

ああこれマジなんだなって思って、そう思ったらなぜかそれ以上見てられなかった

テーブルに目を移し、それまで飲み食いしてた皿とかコップの類を慌てて片付け、それをキッチン方面へと運んでゆく

それほど几帳面なわけじゃない、もう一度妹の方へ目を向ける理由が欲しかった

まともには見れず、ドキドキしながら何回かに分けてテーブルの上を片付けた

振り返るたびに、視界の左側にいる妹が、全体的に肌色っぽくなっていく気がしてた

「そんなのあとでいいから」背後から声をかけられ思わず振り向いた

そこにはもう妹の姿はなくて、かわりにシャワーの音が聞こえ始める

吸い寄せられるようにそばまで近寄り、浴室の曇ガラス越しに妹が動いてる姿を見たときに、なぜか自分が童貞を捨てるときの心境を思い出してた

そのくらいの緊張感があったけど、脱ぐまでに時間はかからなかった

相手は確かに妹なんだけども、「スレンダー美巨乳」に興味津々だった

勃起したらどうしようとか、そんな不安はあったけど、妹相手に勃起するわけねーわwwwとか妙な自信があったんだ…

ノックするのも変だなと思い、「入るぞー」って一声かけてドアを開けた

「あーお兄ちゃん、うちらミスったね、お風呂くんでないじゃん」

あら、確かに

いきなりの展開すぎて、お風呂にお湯はってない

「おまえそれ早く言えよ、出直してくるわw」

「ちょーっとちょっと、なにそれいまさらw」

そう言いながら妹がちょっと熱めのシャワーを顔面めがけてぶっかけてきた

「ぶほw」

顔ぬぐって目を開けたら、そこには全裸の妹がいたわけで

「熱いし…」

目こすりながら、片目だけ開けて、痛ぇよ的な表情の演出してみた

いきなりまともには妹の裸を見れなかったもので…

「わぁごめん…」

心配そうに俺の顔をのぞき込んでくる妹

「大丈夫ぅ?」

「失明したらどうすんだよ、噂の美巨乳見れなくなるじゃんwww」

思い切って選択したそのセリフに、妹が笑った

「うは、すけべ、そんなに言うほどは大きくないんだよ、ごめんw」

そんな言葉とは裏腹に、見事なおぱーいがプルプルしてた

確かに「巨乳」というほど「デカッ!」って印象ではなかった

体の線が細いけども、おっぱいが凄く自己主張してる感じ

ウエストのくびれがΣ(゚Д゚)スゲェ!! それがおっぱいの存在を際立たせてる原因のひとつか

寒くないように配慮してくれたのか、妹が俺の体にさらっとシャワーをかけてくれた

その間に、妹の体をそんなふうに冷静に分析している俺がいた

「座れ」

軽い命令口調で妹に指示され、椅子に腰掛ける

頭からシャワーを浴びせられ、あっという間にシャンプーで泡だらけになった

妹が所狭しと動き回って頭をゴシゴシしてくれる

真正面に妹が来たときに、陰毛を確認、これはなんかドキドキした

幼い頃はこんな毛はなかったのに…当たり前か…

「コンディショナーって使うの?」

「んなもんねーよ…」

「そっかw」

一通り泡を流し終わって、今度は背中を洗ってくれる感じの妹

ボディーソープ取ろうと前のめりになったときに背中におっぱいの感触…

妹の乳首がツンツンしてた

「おまえ寒いんじゃないの?」

「ん?寒くないよ、だいじょぶ」

乳首の立ち具合で、妹が寒いんじゃないかと心配してしまった…このへんはさすが兄と言うべきか…

それから極めて自然な流れで立たされて、ケツ洗ってもらった

なんか当たり前のように肛門ゴシゴシしてくる妹にちょっと焦った妹が正面に回り込んでくる

「顔上げて」

「ん」

首周りからゴシゴシされてワキ、胸、腹とどんどん洗ってくれる妹がこれからどうなるのかと展開を見守っていた

「ちょんちょこは自分で洗えw」

さすがにそこはスルーで太ももから膝へと妹が降りていった

「ちょんちょこってwww」

その緊張感のないネーミングに和みつつ、当たり前だけど自分でチンコ洗った

「だってなんて呼べばいいのw ペニス?w」

「ペ、ペニスてwww おまえwww」

「あ、普通におちんちんでいいのかwww」

二人で爆笑してはいたけども、なんか少し残念な気持ちにもなってた

なんか妹は普通に俺がチンポ洗うとこ見てるし、ドキドキしてる様子もない

「兄妹で久しぶりにお風呂入りましょう(・∀・)」って本当に無邪気にそう言ってたんだなって、兄としてちょっと反省してた

「ちゃんと洗ったか?」

「はい」

なんか調子狂うなと思いつつ素直に返事したら、妹からシャワーを手渡されたんでチンコの泡を自分で流した

気付いたら妹も体を洗い始めてたので、俺も髪洗ってあげようかななんて思ったんだ

そしたら急に妹が俺を見上げて、

「オシッコしてもいい?」って聞いてきた

俺自身、シャワーついでに浴室でオシッコとか日常茶飯事だったもので、余裕で許可ってゆうか、俺の返事も待たずに妹すでに出してるっぽかった

なんか気の緩んだ間抜けな表情、完全に油断しまくってる姿を披露して、( ´Д`)=3 フゥとかため息ついてた

そしてなぜかそんな妹を見てたら勃起してきた

とりあえず勃起がおさまるまで、テキトーに会話しよーかと思った

「オシッコとか、やっぱり寒かったんじゃない?」

「ちょっとね」

腕とか太もも洗いながら妹が答える

「俺も髪洗おうか?」

「ん?乾かすの面倒だし今日は洗わなくていいや」

「そか」

無意識に妹を見てた 勃起はしてたけどエロい目で見てたつもりはない

「アソコ洗うからちょとソッチ向いてて」

ポカーンとしてたら「早く」と妹が頬っぺた膨らましてた

「今更照れるとこかよ」

素っ気なくなくバカにした態度とって視線をそらしたけど、やべぇと思った

チンコ一回り大きくしながらどうしよどうしよって焦ってた

「よしOK」なんて言いながら妹が体の泡を流し始める

コイツ一緒に浴槽に浸かるつもりなんだろうか、と気が気じゃない俺

「これ化粧も落ちるかな?」

俺の浴室においてある洗顔クリームの裏面とにらめっこしながら妹がつぶやく

妹が顔洗い終えるまで勃起はおさまりそうなので一安心してまた話しかける

「怖いじゃん、って何が?」

さっき言ってた妹のセリフを思い出し問いかける

何気に「一緒にいてよ」と言われたのが嬉しかったりもしてた

「オバケ」

「出ねーよw」

「一人暮らしヤダ、怖いもん」

妹も新生活で一人暮らし、結構真夜中にメールきたり電話きたりするのはそのせいか?

「いい歳こいた兄妹が裸でこんな狭い空間に一緒にいるほうがよっぽど怖ぇーわwww」

今現在のこの状況を、すべて冗談っぽく水に流すつもりで言ったセリフだった

猛ってたチンコも、妹に見られても困らないくらいに萎えてきてたし

「は?なにそれ?ぜんっぜん怖くないんですけど?」

なんか妹の雰囲気がちょっと変わった気がした

それでもそのまま無言で顔を洗い続ける妹、目がふさがっているようなのでなんとなく体をジロジロ見てしまう

横乳とか超エロいかもしんない

「お兄ちゃんのおちんちんまったく無反応だったんですけど…」

「え?」

「なんかちょとムカツク」

その妹のセリフでなぜかまた勃起し始める俺のチンコ、どうなってんだ一体

「襲われちゃったらどうしよー、とか思ってたのにwww」

顔洗ってるから表情は見えない、冗談なのか判断しにくい…でも…や、や、やめて、これ以上刺激しないで、チンコ破裂しちゃう…

「お、おそ、襲うわけねーだろwww」

と言いつつ、パンパンにチンコ膨らんでしまった俺、浴槽で超肩身が狭い…泣きたい…そうこうしてるうちに妹が顔を流し終わる

立ち上がってこちらの様子を伺ってる気配が濃厚

勃起チンコがバレないように体を小さく丸める俺

その仕草が、まるで俺が妹の入るスペースを空けてあげたような偶然を生み、そこへ妹が飛び込んできた

すごい勢いでザブザブお湯が溢れていく、俺の理性もドンドン溢れ出した気がした

頭バーンになって、正直に言ったんだ

「ごめん、俺、なんかチンコ勃った…ごめんホントごめん…」

「うそっ?wふへへw やったw」

意外にも、妹、満面の笑みを浮かべて喜んでる

お湯に浸かって「あったかいね(*´∀`*)」なんて言いながらあまり責められる様子もないので安心してたら、

「なんで今頃大きくなるの?」って、真顔に戻った妹から質問された

もう何も隠す必要はないと開き直って、

「わからん、おまえがオシッコしてるとこ見てたら勃起しちまった」って正直に言ってやった

「お兄ちゃん変態?」

これまた真顔で質問された 兄としては非常に辛かった

「変態…かぁ… わからん…」

「そっちの趣味?なんだっけ?イカトロ?」

「なんか違うくね?」

「忘れた…」

今考えるとスカトロって言いたかったんだと思う

「なんかあれだ、すげー無防備だった、おしっこしてるときのおまえ」

「大胆すぎた?www」

「大胆っていうか、油断しすぎだろ、いくらなんでも俺に対して失礼www」

落ち着いてきて、ちょっと兄貴ぶってみる余裕がでてきた

が、次の瞬間、

「わたし、全っ然、油断なんかしてないんですけど!」

妹がムッとした感じで言い放つ

「さっきから超ドキドキしっぱなしなんですけど!」

気圧され、俺は何も言えないままでいた

「何でお風呂一緒入ろうって言っちゃったんだろ、とか 今だって、なんでお兄ちゃんと裸で一緒にいるんだろって…」

「・・・・・。」

「ずっと考え中なんですからねっ!!!」

なんか俺の妹、怒るとこわい…のかも…

「ふー スッキリしたぁー あははー」

怒ってなかった、笑ってた…

「お兄ちゃんのほうが…私に対して失礼だと思う…」スネた感じで妹がつぶやく

「なにが?」

「ほんと鈍感…」

妹のその言葉をどう解釈したらいいのか俺にはわからん

「私…男の人の前で、こんな…スッポンポンになるの初めてなんだから…」

ガックリした感じで肩を落とす妹

なんだか意外な感じもするが、つい先日まで高校生、まだ処女だとしてもおかしくないといえばおかしくないわけだが

「なんで?小さい頃二人で一緒に風呂入っただろがwww」

テキトーな相槌を打って様子を伺っていた

「そーゆーんじゃないんだってばー もぉおおおおおおおー んんぐぅ」

一瞬だけ怒りを露わにし、その込み上げた想いを無理矢理に飲み込んだ

妹口元だけ水面につけてブクブク言わせ始めた

面白そうだったので、隣で俺も真似をするそんな俺をチラリと横目に見て、妹が言う

「バーカ」素知らぬ顔で、俺はブクブクを続けてた

「けっこうおっぱいには自信あったのになw」

あ、そういうことでしたか!

「ま、スリムな割には、けっこう立派かもね」

「ホント?」

あんまり興味なさそうに大人ぶって答えてみたけど、妹は目を輝かせる

「嘘ついてまで褒めたってしかたないだろw」

「もー なんでそーゆーこと最初に言ってくれないのーw」

「あほかw 妹の裸見ていきなりおっぱいに関してコメントするか? 普通しねーだろw」


「そかw」裸同士なのになんかほのぼのとした雰囲気、でもちょっと壊したくなる雰囲気


「それにあんまり見てないし、実は」

「なんで?」

「なんでってw おまえw」

「お風呂でなら勝手に見てもいいよって、言ったのに…」

「んなこと言ったってジロジロ見るわけにいか…」

そこまで言いかけたところで妹が小悪魔的に微笑む

「じゃ、見る?」

心臓バクンって鳴った気がした

「見ません」

平静を装い、わざとらしく目を閉じてやった

「じゃおちんちん見せて」

また心臓がバクンバクンってなった気がしたけど、まだ平静さを保ててた

「見せません」

目を閉じたまま、いかにも興味なさそうにぶっきらぼうに答えてやった

「くっそ…」

まぶたの向こうで妹が悔しそうにしてるのが簡単に想像できた

なんでおっぱい見せたいのか?自信があるパーツだからなのか?チンコ見せろって?もうすでに見せてたと思うんだけども?

あ、勃起したチンポ見せろってこと?なんて考えながら不思議に思いつつも、見てえー超見まくりてぇー、なんでもっとおっぱい見てなかったんだろ俺の馬鹿ぁあああっとも思ってた…

勃起しまくったチンコを見せつけてやりたいような、そんな気持ちも確かにあった気もする…ここはもっと素直になるべきところなのかもしれなかったし、俺は一生に一度のチャンスを逃したのかもしれない

それでも、兄としての責任は果たしたというか、俺(*^ー゚)b グッジョブ!!的な満足感もあった

普段はシャワーオンリーで、あまり湯船に浸かる機会がなかったこともあり、少々のぼせてきた

このタイミングかなと思い、妹に声をかける

「そろそろ出ましょ」

「お兄ちゃんちょっと待って」ワンテンポ遅れて次の言葉

「お兄ちゃんもおしっこしてけ」

「は?」

「ズルい私ばっかり」

「私ばっかりって、お前が勝手にしたんだろが」

「そうだけどー、お兄ちゃんもしてって、私勝手に見てるから」

「あほか」

「お風呂でなら勝手に見てもいいって約束したじゃんかー」

そんな約束してねぇし

「もう構ってらんねぇwww」

立ち上がる、すると妹の目の前に俺のチンコ

妹の表情が一瞬固まったのは、只今絶賛勃起中のチンコだったから

ずっと勃起しっぱなしだったのか、それともたった今勃起しちまったのかは謎

それでも構うもんかと浴槽をまたぐ

両足が着地した頃に「だめぇぇー」って妹に腰あたりにしがみつかれた

バランス崩したけど、うまいこと浴槽のふちに腰を下ろす形で着席

なぜか妹が両手で俺のチンポを握り締めて待機してた

「はーいどうぞーw」って笑いながら、色んな方向にチンコ傾ける

なにしてんだこの兄妹って思ったのはほんの一瞬で、妹が次にとった行動で俺は身動き一つできなくなったんだ

ちょっと違和感を感じて視線だけ下げた

チンコを確認

後ろから巻き付くように伸びてきてる妹の両腕

その先端、両の手のひらで確かに妹が握ってた

ゆっくり、ゆっくりと、わずかではあるが、確実に上下に動かされ始めるのを俺は感じた

そして片手が離れていき、それが俺の太ももあたりにそっと置かれた頃、もう一方の手は完全に手コキになってた

沈黙状態が怖くて、精一杯の強気な言葉を発した

「ちょw おまえww おしっこじゃないヤツ出ちゃうってばwww」

「静かにしてて」

妹の声を最後に、浴室はシーンと静まり返った

それは決して待ち望んでいた展開などではなく、どちらかと言えば恐れていた事態

一緒に風呂に入ろうと言われ、妹が服を脱いでゆく姿を見て、確かに俺はスケベな気持ちにはなった

妹の裸を見てなんとも言えない想いも抱いたし、不覚にも放尿シーンで勃起もした

でもそれがどうした?相手は妹だぞ?

「いやぁおまえも大人になったなぁ、お兄ちゃんちょっと興奮しちゃったよ、ふはははは」

なんて笑い飛ばせばよかったんだ

ちょっと生意気な時期もあったけど、お兄ちゃんお兄ちゃんっていつも慕ってくれてたんだ

そんな妹がまさか手コキしてくるなんて…俺は兄である前に男だった、男である部分の方が勝ってた…

いや勝ってたんじゃなくて、負けたのか… _| ̄|○

自分以外の手のひらで包まれるその久々の感触は、俺からすぐに理性を奪い去った

このまま大人しくしてればいいって、誘惑に負けてしまったら急に体に力が入んなくなった

でもその代わり、脱力した分のパワーがチンコにだけ集中したかのような錯覚を覚えた

ヌルヌル感が増してるのは俺の我慢汁のせいなんだろうか?

俺は妹相手に獣のような欲望を抱き、それをずっと我慢してたんだなって、それを証明してしまったかのようで恥ずかしくてたまんなかった

上手いんだか下手なんだかわからない今まで味わったことのない手つきで、亀頭周辺をこねくり回されながら、汗と熱気で視界がぼやけて意識も遠のいていく気がしてた

ふと我に返った

何か話しかけられていたっぽい反応できずに居たら、妹にもう一度問いかけられた

「お兄ちゃん、寒くない…?」

妹はすごく優しくて、甘えたい衝動に駆られた

「寒い」って答えたほうがいいに決まってるっていう、そんな予感があって、それが良い予感なのか悪い予感なのかわからないまま俺はそれを口にした

「ちょっと寒いよ…」

その場はもう完全に妹が支配している空間で、俺に言葉を選ぶ権利なんかもしかしたら最初からなかったのかもしれない

背後で妹が立ち上がるような気配がした

妹はまるで、俺が今どうして欲しいのかを、全て分かっていたかのように後ろから俺を包み込む背中に柔らかい感触が伝わってくる

さっき俺が盗み見たエロい横乳が、俺の背中でムギュってなってるのかと想像したら(´Д⊂ モウダメポ

体洗ってもらってる時にわずかに触れたその胸の先端部分も、妹が俺のチンコをなでつけるたびに背中で揺れて暴れ、存在感は増す一方だった

そして耳元で再び妹の声「あったかくなった?」

肩口あたりからヒョコっと顔を出し、俺の表情を覗いているのか、チンコを覗いているのか…そのどっちかはわからなかったけど、俺は目を閉じてその瞬間を待った

まぶたの裏に浮かんできたのは、「キモオタデブブサの兄」が妹に性欲処理をさせてるシーンだった

なんでそんなイメージ出てきたのかは俺にもわかんない

もしかしたら幻覚だったのかも

快感と罪悪感の狭間で揺れ動いていたズタボロな俺には、自虐的でちょうど良かったかもしれない

足先がピーンな状態に達したとき、俺はなぜか妹の名前を呼んだ

「桐乃ぉおおちゃんぅ!」ってw

なぜかちゃん付けでww そんな呼びかたしたことないのにwww (もちろん仮名な

そしたらなぜか妹も「お兄ちゃんっ!!!」って叫んで、空いてる方の手で俺の手を握ってくれたんだ

その瞬間俺は、その日一番の罪悪感を感じながら、射精した

罪悪感に苛まれながらもその快感は凄まじくて、何か太い束みたいなもんが尿道口から飛び出していったような、そんな気がしたギョッとして目を開けたら、浴室の向こう側の壁に結構な量の精液が張り付いてて、さらにチンコが脈打つのを感じたと思ったら、その下に2回、3回と飛んで垂れ下がった

妹の視線が、壁とチンコを、交互に何度も往復したあと、ようやく俺の顔に向けられた

射精した余韻に浸る余裕など全然なく、もうどうしようもなくて、しかたなしに俺も妹の顔を見る

妹はすごく困ったような顔をしてた…「いっぱい出ちゃった…ごめん(´;ω;`)」

俺はすごく情けない表情してたと思う、本当に泣きたかったんだ

いろんな意味で妹はしばらく俺をじっと見てた気がしてたけど、いきなり「ぶっw」って噴き出して、

「しゅごくいっぱい出まちたねぇ♪」ってそれ聞いたらメチャクチャ安心した…

―射精後

妹も浴槽を乗り越え、洗い場へ

まずまっ先にシャワーを壁に向ける

「お兄ちゃんの精子さんたち~ さようなら~」

つい今しがた俺を手コキでイカせたという緊張感も反省もまるでない

そういう俺も、射精の時に感じた罪悪感はどこへ行ってしまったのか、ケツは小っちゃいんだな、なんて考えながら妹のケツを惚けたように見てた

本当に桃みたいだった

「また会う日まで~♪」

排水溝に吸い込まれてゆくソイツらを見送ったあと、妹が振り向いた

今までケツがあった位置に陰毛がきちゃったんで、俺は慌てて視線を妹の顔に移した

妹は俺を見てなくて、自分の手を見てた

「ここにも残ってた…」

手のひらを俺に向けて示す

親指と人差し指にさっき俺が放ったモノが光ってた

悪戯っぽい表情でペロッと舌をだし、人差し指をひと舐めする妹

俺はその行為を止めなかったし、止める間もないほどいきなりだった

でも、仮に妹が「舐めてみようかな」なんて予告したとしても、俺は止めも咎めもしなかったと思う

そんなことが自然に行われてしまう雰囲気がそのときの浴室にはあったんだ

ホンワカしてて、あんまりエロくなかった

射精はしたけど、なんか不思議なほど穏やかな空間になってた

「しょっぱいっ><」

なんて言いながら、妹はシャワーでサラっと手を流した

もっとゴシゴシ洗い落としても良いのにって思ったけど、妹がどうやらソレを汚いモノだとは認識していない、ってことがなんだか嬉しかったな

それから妹は、俺を気遣うようにシャワーを全身にかけてくれたあと、チンコも洗い始めた

さっきは自分で洗えってちょっと乱暴に言ったのに、すごく優しく丁寧に洗ってくれた

「私も洗っとこ(ノ∀`)」

ってそのまま自分でアソコ洗い始める妹

ここでもさっきみたくアッチ向いててとは言われなかったんだけど、俺はなんか見てるのが申し訳ないような気持ちになって、自分でチンコの泡を流しながら知らんぷりしてた

妹が洗い終わるのを待たずに、「タオル準備しとくから」って言い残して俺は浴室をあとにした

背後から「おねがいねー」って聞こえて、妹と一緒にお風呂入ってたんだな、って今更ながら思った

タバコ臭くないかなーなんて気にしながら、タオルを妹に渡す

妹は嫌煙家なもので、その日も何回か注意されてた

俺はパンツだけはき替えて、脱ぎ捨ててあった今まで着てた服とかを洗濯機に放り込む

妹はさすが女の子とでも言うのか、脱いだ洋服が綺麗にたたんであった

「おまえどうする?一緒に洗っちゃって良いものなの?」って、それを拾い上げたら、服の間に隠してあったものなのか、下着がこぼれ落ちた

水色の上下お揃いって感じで、割と大人っぽい気がした

それを拾い上げるのを、俺はなぜか躊躇した

浴室で行われた行為に比べたら、妹の下着を手に取るなんて些細なことなのに

「あーお兄ちゃんのへんたーい!」タイミング悪く妹が浴室から出てきた

「ちょ、違うってば、洗うかどうか聞こうって… まだ指一つ触れてな…」

「まだ? じゃ今からだったのか?w」

「なんでそーなるんだよぉお」

別に下着をどうこうとか善からぬことをたくらんでいたわけでもないけどなぜか必死に弁解

「別にこれでいいか、これ着てもいい?」

妹は洗濯機から俺の着てたシャツを取り出すと、そう尋ねてきた

そのあと、匂いを嗅いで、しかめっ面をする

「タバコくせぇ」

俺を睨み付け、俺が持ってた自分の服も取り上げると、また嗅ぐ

「私のもクサくなってるしー」

露骨に嫌な表情をしたあと、しゃがみ込んでパンツを拾い上げ、なぜかそれも嗅いだ

「パンツはクサくないぞー?(・∀・)」

ちょっと偉そうにそう言うと、嗅げと言わんばかりに俺の顔の前に差し出してきた

釣られて素直に嗅いでみた

丸一日身に着けてたとはとても思えないくらいの洗いたての香りがした

すごくイイ匂いだった

「うわっ お兄ちゃんホントに嗅がないでよっ もー」

妹的には冗談だったらしく、すぐにクルクル丸めてパンツ隠してた

「なんか着るもの貸して? クサくないやつw」

俺もそう思ってたとこだったもので、洗ってタンスにしまってあったやつ準備した

長袖Tシャツとジャージかなんかの下だったと思う

それ持って妹のもとに戻ってきたら、さすがにもう全裸は恥ずかしいのか、しゃがんだまま小さくなってて、なんだか幼く見えた

俺はもうパンツはいてたもんで、ちょっと余裕があってそれに、隠されると、なぜか見たくなるのは、きっと本能なんだろうか

「裸ちゃんと見せて」

言おうって思いついてから間髪いれずに言えたセリフだったけど、言ってみてから凄くドキドキした

妹は俺を見上げてちょっと不思議そうな表情してたけど無言だった

しばらく気まずい時間があって、それから先に口を開いたのは妹だった

「どしたの、急に」

「わからんっ!」

緊張しすぎて、ちょっと半ギレなっちゃって申し訳なかった

「もー だから言ってたじゃん お風呂なら勝手に見てもいいよ…って」

妹はそう言いながらもゆっくり立ち上がってくれて、おっぱいを隠す様子はなかったけど、陰毛付近に手が添えてあった

恥ずかしさからモジモジしてたんだろうけど、俺にはなぜかそれが不真面目な感じがして、

「ちゃんとぉ…」って言った

さっきキレ気味になっちゃったんで、今度は抑えたら、甘えたみたいでキモかったと思う…( ´Д`)

でも、俺の熱意?がそれで逆に妹には伝わったらしく、「気を付け」の姿勢になってくれた

ちょっと顔は不満そうにしてた気もするけど

今まで見てきた女の裸とは何もかもが違って見えた

スタイルが良いとかそういうのもあるけど、普通なら絶対見れない相手のこんな姿を見てるってのが、やっぱり心理的に作用してたと思う

大袈裟なようだけど「神々しさ」ってやつまで感じた

勝手に見てもいいよ、なんて言われるよりも、ちゃんと見せてってお願いしたせいもあってか、俺は落ち着いてた

その日初めて裸の妹と真正面から向き合い、すげぇマジマジと見続けていた気がする

それでも時間的には、たった数秒だったんだろう

妹と目が合って、妹は俺の表情を探るように確認したあと「もうおしまいっw」って恥ずかしそうに再びしゃがみこんだ

持ってきた服を妹に手渡して、俺はさっきまで飲み食いしてた部屋に戻った

「ブラしなくってもいいよねー べつにー」って聞こえたけど返事はしなかった

そんなこと俺に聞くなよ、って心の中で思ったけど、その時は深く考えなかった

俺の部屋にはベッドと、それとは別に来客用?の布団が一組あった

テーブルを部屋の隅っこに寄せて片付け、その布団をセットし、一応寝る準備を整えた

タバコを吸おうか迷ったけど、それはちょっと我慢することにして、ベッドは妹に譲ろうとか、そんなことを考えて妹を待っていた気がする

妹は、俺がさっき流しに運んだ食器類を洗ってくれるつもりらしく、ちょっぴりブカブカのシャツの袖をまくって、台所で「よーし」とか言ってた

まだこっちには戻ってきそうもないと思ったので、俺も妹のそばに行く

換気扇の下でタバコに火をつけて、何気なく妹の様子を伺う

結構テキパキと洗い物をやりつつ、時々振り返って洗濯機の進行度も見てるっぽい

「タバコはいつも換気扇の下で吸ったら?引っ越すとき壁紙とか、お金かかるよ?」

そんな小言を言われ始めたので俺はそそくさと退散

けっこうしっかり者の妹なんだけどなー

なんて思いながら風呂場での出来事を心底不思議に思った


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