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2013年12月

押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。
もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。
だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。
でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。
地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。
体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。
本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。
それからは会社でもモテるようになってしまいました。
でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。
会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。
妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり
「エッチしたいな・・・」
なんて言ってくる日もあります。
でも僕は疲れてしまっていたので、いつも
「来週にしようか」
と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。
会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。
その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。
僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。
でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。
だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。
妻はもちろん断るわけがありません。
僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・
妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく
「ちょっと私もして欲しいよ・・・」
と甘えてきました。
でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。
妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。
それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。
妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。
僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。
すると・・・
「セックスレスの解消方法」
「夫がエッチをしてくれない」
「浮気をしている夫はセックスレスになる」
などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。
僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。
それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。
僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには「スワッピング」「夫婦交換」「夫公認の浮気」などの情報がかかれ「セックスレを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。
僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。
でも先輩は驚く事もなく
「お前もこっち側の人間だったな!」
なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。
先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。
無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。
そこで先輩にすすめられたのは
「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」
「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」
の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。
どちらもツテがあるので少し安心でした。
でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。
なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・結局妻には言い出せずにいました・・・
そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。
そして妻の口から
「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」
と言われました。
遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。
僕は今日しかないと思って
「僕も聞いたことあるよ・・・」
と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」
「らしいね」
「目の前で浮気する時もあるんだって」
「そうなんだ」
「変だよね」
「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」
「誰か知ってる人でしてる人いるの?」
「・・・会社の先輩とその友達とか」
「ほんとに?」
「うん・・・よくやってるって」
「それで離婚とかならないの?」
「うん、逆に仲良くなったって」
「そんなことあるの?信じられない」
「してみたいの?」
「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」
「だって・・・」
「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」
「うん、分かってる」
「浮気してるの?」
「してないよ、怒るよ」
「うん、そうだよね、それは信用してる」
「・・・ごめんね」
「なんで?」
「僕が体力ないから・・・」
「そんなのいいよ」
「本当はもっとエッチしたいでしょ?」
「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」
「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」
「・・・そりゃある時もあるけど」
「・・・じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「・・・その・・・先輩のやってるやつ」
「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」
「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。
ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。
もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。
実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」
「そんな事ないよ」
「じゃあいつするの?」
「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」
「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」
「・・・・・」
「私ともうしたくないの?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあなに?」
「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」
「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」
「なんだよそれ」
「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」
「・・・それは」
「私のことなんか何も考えてないでしょ?」
「・・・・・」
「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」
「・・・・・新婚でしょ・・・」
「もう結婚して5年もたってるって」
「・・・・・」
「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」
「・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」
「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」
「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」
「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」
「・・・・・」
「・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」
「・・・・・それしかないの?」
「・・・・・たぶん」
「じゃあ好きにすれば・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。
頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。
妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように
「それしかないんだ・・・しょうがないね!」
って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。
ただ、メールの内容に
「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」
と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。
妻は全然眠れてないようでした。
もちろん僕もです。
いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。
妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。
何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。
妻はシャワーとメイクをしているようです。
しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。
メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が
「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」
「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」
と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。
他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて
「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」
と妻にしゃべりかけていました。
よりによってあいつが男優かとガッカリしました。
でも顔はカッコよくなかったので安心しました。
ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。
時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。
ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。
不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。
妻はベッドマットに座っています。
男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。
やはり男優さんのアソコが気になります・・・
僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・
冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。
僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。
僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。
僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。
まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。
妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。
妻も嬉しそうにしています。
そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。
いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・
下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。
僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。
さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。
男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。
でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。
監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。
男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。
やはり大きさが凄いです・・・・・
勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。
妻と二人になって話をすると
「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」
と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。
そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。
そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして
「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」
と言われました。
少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。
そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。
でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて
「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」
と言ってきた。
せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。
妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。
トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。
なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。
僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。
すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。
僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。
すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。
どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」
「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」
「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」
「すいません・・・」
「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」
「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」
「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」
「へー、そうなんですね、少し安心しました」
「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」
「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」
「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」
「すいません・・・」
「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」
「え?あ、はい、そうですね」
「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」
「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」
「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」
「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」
「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」
「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」
「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」
「・・・はい・・・そうなんです」
「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」
「そうなんですか?」
「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」
「えー、そうなんですかー」
「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」
「はい・・・そうですよね・・・」
「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」
「そーなんですかね・・・・」
「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」
「・・・無いと思います」
「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」
「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」
「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」
「そうなんですか?」
「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」
「えー、そうなんですか・・・」
「で?してるっしょ?」
「・・・・・はい、たまに・・・」
「じゃあオナニーではイクの?」
「はい、イキます」
「どうやってやるの?」
「えーそんなのわかりません・・・」
「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」
「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」
「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」
「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。
今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・
しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。
確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。
あれは僕に気を使っていたんでしょうか?
何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます
「旦那さんとどんなエッチしてるの?」
「えー、どんなって、普通ですよ」
「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」
「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」
「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」
「え?そうなんですか?」
「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」
「えー、皆そんなの普通にするんですか?」
「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」
「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」
「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」
「そうなんですか・・・」
「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」
「・・・うーん、たまには・・・」
「バックで犯されるんでしょ?」
「・・・はい・・・」
「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」
「そんなことないですよー」
「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」
「え、何ですかそれ?」
「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。
それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。
僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。
妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。
最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。
だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。
普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・
僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。
僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。
事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。
二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。
二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。
そして男優が

「ここから、これ、ちょっと見てて」
「え?これですか?」
「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」
「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」
「違う違う、中から出てくるんだよ」
「えぇ?おしっこですか?」
「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」
「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」
「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」
「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」
「何言ってんの!誰でもできんだよ!」
「そうなんですか?」
「やってみる?」
「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」
「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん」
「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」
「えー、どうしても?」
「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」
「うーん、残念だねー、そっか」
「ごめんなさい・・・」
「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」
「そうですか?」
「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」
「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」
「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」
「え?どういうことですか?」
「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」
「えー、今ここでですか?」
「そうだよ、ダメ?」
「えー、いいですけど私外に出てますよー」
「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」
「えー、そうですかー」
「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」
「そうですよね・・・」
「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」
「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。
僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・
男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。
よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。
妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。
男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。
それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」
「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」
「いいから早く早く」
「はい、分かりました・・・じゃあ」
「・・・・・・・」
「どう?」
「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」
「え?まだ途中だよ」
「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」
「え?どうしたの?」
「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」
「え?大きい?そう?」
「はい、だって・・・えー、怖い、えー」
「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」
「そうですよねー、でも、ビックリー」
「じゃあ旦那はどれぐらい?」
「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」
「え?それって通常時で?」
「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」
「え?マジで?指と変わんないじゃん?」
「そんなことないと思いますけど・・・」
「まじ?固さは?」
「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」
「え?どういうこと?」
「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」
「え?マジ?短小包茎ってやつ?」
「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」
「そうだよ、臭くないの?」
「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」
「え?フェラしたことないの?」
「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」
「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」
「えー、みんなしてるんですか?」
「してるよ!してない方が珍しいよ!」
「えービックリー」
「どっちが固いか触ってみて」
「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」
「触るだけだよ?」
「えー、でも・・・無理です無理です」
「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」
「え?私のですか?汚くないですか?」
「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。
男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。
男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。
少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。
男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。
黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。
そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」
「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」
「そうそう」
「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」
「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。
不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。
男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」
「え・・・ちょっとですか・・・」


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妻が寝取られていました

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。

妻は28歳。20歳前から出会い妻が19歳の時妊娠したのをきっかけに結婚しました。

子供は二人います。

妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
もっと若く良いところのお嬢様の様に見られますし、実際ナンパなんかもしょっちゅうされるような女です。


子育てや親の面倒をみて甲斐甲斐しく主婦業に励む妻。

その妻がまさか15歳も年上の男の性奴隷に落ちているなどとは…。


結婚して10年も経つと、いかにかわいい妻とはいえ倦怠期は訪れます。
仕事がが忙しいこともあり、最近では精々月に2回も相手してやればいい方でした。

しかも私から求める事はほとんどなく、妻から求められて仕方なく…こんなパターンが続いていました。

珍しく私から求めた時の妻の返事は“ごめんなさい…PTAの仕事が忙しくて疲れてるの…”でした。
確かに妻はPTAの役員をしていました。

その夜は気にもしませんでしたが…


その後しばらくしてから、そういえばもう数カ月もSEXしていない…。
妻は週に一度は求めて来たのに…。

最近しょっちゅう外出もしている…。

子供たちとお風呂に入る事もない様子…。


私はここ数カ月の妻の行動を疑問に思い、暫く様子を見ることにしました。

私の仕事は営業です。
そのころの携帯電話は出始めで、普通のサラリーマンが持てるような代物ではありません。
公衆電話から家に電話してみると留守番電話になっていました。

朝10時前なのに…もう居ない。
午後一時に電話しても同じです。
夕方5時半に電話したら息子が出ました。

“ママと変わってくれないか?”と聞くと、“ママ?居ないよ。買い物に行ってるんじゃない?”との返事。

息子が学校から帰った時に妻が居たかどうか聞いてみると“居なかったよ”と。

と言う事は、少なくとも朝10時前には家を出て、そのまま今まで帰ってない…。

その日私は午後八時前に帰宅すると“お帰りなさい、遅かったね。”と妻が笑顔で迎えてくれました。

もし居なかったら…そんな不安は吹き飛びましたが夕方まで外出していた事実は変わりません。

その夜私はその件には触れず、妻を求めると“少し風邪気味みたいでダルいの・・・”とやんわりと拒否。


その四日後、営業先の公衆から電話するとやはり留守番電話になっていました。
時間も同じ午前10時前です。

“やはりおかしい…”

そう感じた私は1時間おきに電話を入れてみますが、妻は出ません。

もう仕事が手に付かず、営業の仕事を早めに切り上げて午後五時半に帰宅しました。

“パパお帰り~!”と迎えてくれたのは下の娘でした。
“ただいま!ママは?”と聞くと”居ないよ”との事。

いやな予感が沸き立ち、居間でイライラしながら待っていると“ただいま~!”と妻の声が…。

“こんな時間まで何してたんだ?”と聞くと“ごめんなさい…PTAの役員会が長引いて…そのあと仲の良い人たちとカラオケBOXに行って…今からすぐご飯の用意をするから・・・”


私の質問をはぐらかす様に台所に行く妻。
買い物袋から取り出しているのは冷凍食品と出来合いのカットサラダです。

冷凍食品なんか買ったこともなかったのに…

翌日私は出勤の際、妻の車の走行距離をメモしました。
外から電話をかけてみると、その日は妻はいました。

その三日後の事です。
妻の車の走行距離はほとんど動かず、車を動かしていないのが分ります。
しかし、その日の夕方帰宅して走行距離を確認すると100キロ程増えていました。

つまり片道50キロ程度走ったと言う事になります。

“どこに行っていたのだろう?”

私の不信感はどんどん募っていきました。
翌日は営業周りの途中でNTTに行き、自宅の電話番号と免許証をだし、過去3カ月分の発着信記録を貰いました。

その番号履歴の中で頻繁に出て来る番号…携帯電話でした。

私は震える手で公衆電話からかけてみることに…。

着信しているのに出ない…。何度かけてもそうでした。

私は有る事を思いつき、その日は帰宅しました。


翌日の妻はPTA授業参観で家にはいません。
私は午前11時半に帰宅し、例の携帯電話にかけてみました。

トルル~トルル~と2回なった後“もしもし…”と少し年上みたな感じの男の声が聞こえます。

私はそのまま黙っていると“もしもし、どうしたの綾子?”と妻の名前が…。

私が黙っていると男は電話を切りました。
私も電話を切ると10秒も経たない内に電話機が鳴り出しました。

私は電話に出て“はい、〇〇ですが?”と答えると“すみません間違えました…”と言い電話が切れました。

間違いない…先ほどの男の声だ。

妻は浮気している…そう確信しました。
あの可愛い妻が、知らぬ男とSEXしている…徹底的に調べてハッキリさせてやる!

私はそう決心し、その後の妻の行動を以前より注意深く観察することにしました。

その中でハッキリわかった事が幾つか…、妻は子供とお風呂に入ろうとしません。もちろん私とも…。
子供から誘われても“すぐ行くから先に入ってて!”と言い、そのまま子供が上るまで決して入りません。

私が求めても色々理由を変えて応じません。

ただその後、妻が外出しなくなりました。
NTTに再度発着信を確認すると、携帯への発着信があの日以来なくなっていました。

試しに私が掛けても、繋がりはしますが相手は出ません。

ただ…妻の態度がめっきりと変わりました。
話しかけても上の空だし、私の話など聞いてもいない様子です。
時々イライラして子供や私にあたるようになりました。

ひと月ほど後の事です。
午後7時ころ帰宅すると妻はいませんでした。
子供に聞くと五時前ころに“夕飯の買い物に行ってくるね”と言って出掛けたとの事。

もう二時間以上は経っています。

7時半、8時、8時半…子供たちが“パパお腹が減ったよぉ・・・!”と騒ぎ出しました。

その日妻が帰宅したのは午後10時前。

いったい何をしていたんだ?と問い詰めると“買い物に行ったんだけどPTAの事で問題が起きて、Aさんの家で打ち合わせをしていたの…ホントよ。今から電話するから貴方が確認して。”

そう言うや妻は仲良しのAさんに電話し“もしもし?先ほどは遅くまでごめんなさい、今から主人に変わるから事情を説明してくれる?”

妻はそう言うや躊躇う私に無理やり受話器を握らせました。


結論から言うと妻の言う通りでしたが、子供の晩御飯までほったらかし、電話も寄越さない…変です。

後日わかったのですが、妻とAさんの奥さんは口裏を合わせていたのです。
妻の浮気相手は頭の良い男みたいで、私が電話に出たことで“疑われている…”と確信したのです。

何故Aさんが口裏を合わせているのか?

妻の浮気相手は、出会い系サイトでAさんの奥さんとセフレの関係になっていました。
私に疑われた男は、妻との連絡係りにAさんの奥さんを使っていたのです。

妻はどうやってその男と知り合ったのか?
私は1年後妻の持ってきた離婚届にサインをした後、すべてを聞きました。

妻とAさんは2歳違い、妻が年下です。
女同士で夜の話なんかになった時にAさんから“私は主人なんか見捨てて出会い系で適当に遊んでる。綾も遊んでみたら?”の一言がきっかけになったとの事でした。

信じられない事にAさんは、自分がその男と密会しているときに妻呼び出し紹介まで…。

男は可愛い妻に一目ぼれ、Aさんの取り持ちで妻と関係を持つようになっていったのです。

Aさんの奥さんは妻の様に可愛くは有りませんが、匂うような色気を持った人妻です。

妻の浮気相手は、地元では名の通った会社の2代目。
金回りもよく遊びなれているからか、妻はあっと言う間もなく落とされていったのです。

高級な食事に高額なプレゼント…早くに子供を産み、子育てに振り回された妻には夢の様な世界でしょう。

Aさんの奥さんと男は、3Pが出来る女を探しており、妻が目を付けられたのでした。
まずAさんが妻を紹介し、男が妻を落とし、十分にSEXの味を教え込んでから3Pに持ち込む…そう計画していたのです。

悪いけど…貴方とは比べ物にならない…時間も大きさも。妻はそう言いました。

“凄いの…”

男はAさんの奥さんと妻をSEXで支配していました。
始めのひと月は妻と二人のSEX。

妻は死ぬほどの快感を覚えさせられます。
もう男の言いなりで、パイパンにさせられアナルSEXでもイク躰にさせられていきました。

妻を車に乗せた男は、Aさんの奥さんに電話します。

“今日からいいぞ”

男はAさんの奥さんを拾い、ラブホへ乗り付けます。
妻は驚きましたが、すでに男からそのうちに3Pすると聞いていたこともあり、覚悟はしていたのです。

でもまさかAさんの奥さんとは…。

”綾、先にシャワーを浴びてこい!”と命令します。

“ハイ・・・”

妻がバスルームから出ると、仁王立ちした男の物をAさんがしゃぶっています。

“おい綾と代われ!”

Aさんは愛おしそうに口から放すと“綾、お願いね!”と微笑みバスルームに入って行きました。

男はベッドに上がり“綾、しゃぶれ!”と命令します。

妻は片手では掴み切れない男の物を握ると、ゆっくりと飲み込んでいきます。

初めての3P。しかも友人のAさん…

恥ずかしい…でも…自分でもわかる位に濡れてる…。

遊びなれた男はそのことを見透かしています。

“綾、上に乗れ!もう十分過ぎるくらいにオマンコが濡れているだろ?その前にチェックするから四つん這いになって尻を広げな!”


妻のソコは膨れ上がり、糸を引く透明な液体が溢れかえっています。

“綾のオマンコにTさんのチンポを入れてもいいですか?綾のオマンコ疼いてます…”

男が許可すると妻は男に跨り、自分であてがうとゆっくりと腰を沈めていきました。

“ああ…すごいぃ…大きい・・・”

“大きいチンポが好きなんだろ?綾は。旦那のチンポじゃあ満足出来ないんだろ?”

“あっ…そうです…このおっきなチンポじゃなきゃいや!”

“綾は俺のチンポ専用の玩具になると誓ったからな?”

“そう、そう…綾のオマンコはTさんの物です…主人のチンポじゃもうイケないんです…あっ、あっ、あっ・・・・”

妻は男の言葉に誘導され、自ら卑猥な会話に酔いしれて悩乱していきます。

“ほら、もっと腰を振れよ!もっと俺のチンポを綾のオマンコで気持ち良くさせろよ!”

妻は快楽の渦に飲み込まれ自分を忘れていきます。

いつの間にか出てきたAさんの奥さんが妻の後ろから抱きつき“綾、可愛い~!私も混ぜてぇん。”

Aさんは男に跨り腰を振る綾の前に立つと、自分でオマンコを広げ“綾ぁ~ん、オマンコ舐めなさ~い!”と命令します。

Aさんもパイパンでした。
男は自分が落とした女には全てパイパンを命じるのです。

“綾、オマンコ舐めながら腰を振れ!イクまで腰を振れ!”

“そ、綾ぁ3Pの醍醐味よぉ。”

Aさんはそう言うや妻の頭を掴み、自分のソコを妻の口に押し付け腰を蠢かせます。

妻の口からアクメの叫び声が出るまでそう時間もかかりませんでした。

“ら…らっめえ…綾イっちゃいまふぅ…いっ、・・・”

Aさんのソコを押し付けられた妻は声がうまく出せません。


“いっいっっ・・・イクっ、イクっ、オマンコいくぅううううううぅ・・・・!”



妻は突然家を出ました。
どこに行ったのかも分かりません。

私が妻を問い詰め、子供たちの前で詰った翌朝の事です。

子供たちを隣の部屋に行かせ、妻に裸になることを命令しました。
驚いた事に、妻は抵抗もせず平然と裸になったのです。

妻の体型は変わっていました。
少し太り始めていた妻の体だったのですが、引き締まった女の躰になっていました。
妻と言うよりメスの匂いが香り立つような女に変身していました。

そして…

下腹部を覆うはずの恥毛は綺麗に剃り落され、卑猥に見えるその割れ目からは輝くピアスが…。

“こんな躰になってしまって…もう貴方とやっていけるわけないじゃない!”

“お、お前、それはどうしたんだ?”

“自分がしたいからこうしたのよ!貴方には関係ないでしょう?”

私は言葉が出ませんでした。


最近の事です。
友人から変な話を聞きました。

“お前の元奥さんがネット上の変なサイトに投稿されているって話があるぞ。”


詳しく聞き、ネットで調べてみました。
件の投稿動画はあっけなく見つかりました。


時間は20分弱。無修正で会話や顔も映っています。
女二人に男一人の3Pでした。

かなり古いもので画質も悪く画面も暗い…。
ただ私には分りました。

間違いなく綾子だ…


仲間内でパシリだった奴の彼女を寝取った

中学の時、同じクラスにかなりの美人がいた。菜穂子という名前だった。
勉強もできて生徒会もやっていたので、クラスの男子だけでなく学校中からモテまくっていたと思う。
ま、一言で言えば、学校中の男子が憧れる身近なアイドルって感じかな。
で、こんな子がいったい誰に落ちるのか、誰と付き合うのかと皆、興味を持っていたのだが
結局、中学時代は誰とも付き合っていなかった。告った奴は何人かいたが皆撃沈したようだ。

 高校になってから、妙な噂を耳にした。俺と仲が良かった奴、どちらかというとパシリ的な扱いだった耕一
と付き合っているというのだ。しかも、ほぼ同棲状態だという。
 嘘だろ?と思った。なんで?あの菜穂子があんな奴と。
 真相を確かめるべく仲間と一緒に耕一を呼び出した。

 久しぶりに耕一と会ったのだけど、オドオドした雰囲気は全く変わってなくて
 これは菜穂子と付き合ってるという噂は嘘だなと思った。
だけど、一応確認してみた。すると、驚いたことに、本当に菜穂子と付き合ってるというのだ。
どうしても信じられなかったのか、俺と一緒に耕一と会った庄司という奴が、
 「嘘つくんじゃねえよ!」と怒り出した。
そしたら、耕一、あっさりと「それじゃあ菜穂子にここへ来てもらうよ」と菜穂子を呼び行って
 すぐに、菜穂子を連れて戻ってきた。

 久しぶりに菜穂子を見て、一瞬、ぽか~んとしてしまった。
 中学の頃よりも、さらに美貌が増して、かなりの美人になっていた。
いつも遠くで見ているだけで、特に菜穂子と親しい間柄では無かったので、
 間近で「耕ちゃんがお世話になってます」なんて笑顔で挨拶をされると、
 緊張しまくって何がなんだか分からない状態になってた。
 菜穂子に物凄く憧れを抱いていた庄司なんて、緊張で顔汗びっしょりになって、シャワー浴びたみたいになってた
 ミスドで5分くらいお茶しただけで、すぐに菜穂子は帰ってしまったけど、充実した気持ちになったのを覚えている。
 耕一との馴れ初めは、うちの中学から、2人の高校へ行ったのが、菜穂子と耕一の2人だけだったので
2人で一緒に居る時間も多く、自然に付き合うようになったとのことだった。
 付き合って半年になるとのことだった。

 耕一と会ったその日から、私の仲間は、
 菜穂子という憧れの美少女と付き合っている耕一に一目置くようになって
休みの日などに耕一を誘って一緒に遊ぶようになった。

ある時、耕一が自分にべったりの菜穂子が鬱陶しくなってると言いだした。
 学校でも、家に帰ってきても、いつも耕一と会いたがり、完全依存していてウザイというのだ。
なんて羨ましいことを!と皆で耕一を詰ったのだが、
 庄司だけは、真顔で「それなら菜穂子ちゃんを俺にくれ」と言い出した。
それを聞いて、皆、何を言ってるんだ、こいつはw悪い冗談言うなという感じだったのだけど。
 真剣に「頼む」と頭を下げ、「1回だけ裸を見せてもらうだけでも良い」と言い出すと
流石に、その場の全員が凍ったようになってしまった。
ただ、なぜか耕一は「それ絶対無理だよ~」と笑いながら言う感じで、あまり嫌がっていない様子だった。

そんな耕一を見て俺も冗談っぽく
「あの小島菜穂子の裸を見せてもらえるなら胸だけでも、俺ら一生、耕一の下僕になるよ」と言ってみた。
 庄司ともう一人その場にいた村松も「一生、耕一さんと呼ばせてもらうよ。麻雀の負け分も当然チャラでいいよ」と言いだした。
 麻雀の負けと言っても、数千円の話で、そんな額で彼女の裸を見せる馬鹿はいない。
ただ、耕一は「菜穂子がOKするわけないよ~」と、自分自身はOKなのか?という感じに見えた。
 中学時代から頼まれると断われない性格ではあったが。ただ、今回は場合が場合なので。。。
そこで俺は「耕一的にはOKなの?」と聞いてみた。耕一は「俺はそんなこと菜穂子に頼めないけど、菜穂子がOKならいいよ」と答えた。
 馬鹿かこいつは、と心の中で思った。中学時代、パシリのような扱いだったから、俺らが下手に出て、持ちあげられるのが嬉しいのかな?
などと考えていると、村松が「じゃあ、小島さんがOKするかもしれない手がないか皆で考えてみようぜ」と言い出した。



 皆で色々考えて意見を出し合った。当然、良いアイディアなんてなかったのだけど、ただ考えるだけで楽しかったのを覚えてる。
 菜穂子も麻雀に参加させて、負けさせて、麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらうのはどうか?
という馬鹿なアイディアも出たが、絶対に無理と軽く却下された。自分達の目の前で脱がすのは、どう考えても無理だから、
 耕一の前で脱いでるのをコッソリ覗き見るのはどうか?というアイディアも出たが、それ犯罪だし、菜穂子の意志を無視してる、
 菜穂子ちゃんに悪いってことで却下された。
 結局、また最初の意見の”耕一の麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらう”に戻ってきてしまって。。。
 耕一が呆れて「負け額3千円のために、お前らの前で脱いでくれって頼んで、菜穂子が”はい分かりました”と脱ぐわけないよw」と言った。
それを聞いて、誰からか忘れたが、麻雀の負け額を50万ってことにすればいいんじゃね?というアイデアが出た。
 俺が「それも、無理があるだろw」と言うと、庄司も俺に強く賛同し「50万?ありえん、菜穂子ちゃんなら500万だって安いよ」とか
訳の分からないことを言い出し、俺の”無理”と全く意味が違うことに気づいておらず、
まるで何かが憑いてるかのような庄司の物凄い勢いに皆が飲まれ、結局、耕一が麻雀で500万負けたことにすることになった。
 俺が「そんなアホらしいこと、誰が菜穂子に言うの?、耕一言えるの?w」と聞くと、当然「無理だよ」という返事が返ってきたのだけど、
 庄司が自分で菜穂子に言うと言ったので、皆、「仕方ないか」「駄目もと」ということでと、その作戦でいくことになった。

 菜穂子との交渉の日は、緊張したというか、庄司と一緒にその場にいるのが死ぬほど恥ずかしかった。
 庄司が少し噛みながら話を切り出した「耕一が、俺達にマージャンで500万負けたんだけど
親も金持ってなくて払えなくて困ってる、彼女の菜穂子ちゃんがなんとか出来ない?」と。

この交渉の前に、闇雲に”負け額を肩代わりしてくれ”というのは、あまりにも変だと村松から意見が出て、
 耕一に頼んで、高校を卒業したら菜穂子と結婚したいというようなことを言っておくように指示しておいた。

その成果かどうかは分からないけど、菜穂子は、非現実的な内容を馬鹿にするでもなく、
 自然に、隣に座る耕一に事実を確認した。そして、
 菜穂子は「私だって500万なんて持ってないよ、どうしたらいいの?」と言った。
 全員が静かに庄司の次の言葉を待った。言うのか?自分達の前で脱ぐように言うのか?と
待っていると、庄司は慌てた感じで「菜穂子ちゃんと一緒に遊びたい」と言い出した。皆、え?って感じになり、
 菜穂子も若干呆気にとられ、「遊ぶって?」と聞き返した。庄司は、何がなんだか分からなくなったのか・・・
「部屋で、映画を見たり、ゲームしたり・・」などと言い出した。

 堪らなくなって、俺は「少しはHなこともさせてもらう」と思わず言っってしまった。
 菜穂子は俺を少し睨みながら、「少しって?」と聞き返してきた。
その眼光にびびったわけではないけど、俺もかなり慌てて
「少し触ったりとか・・」などと弱弱しく言ったのを覚えてる。とても「裸になれ」などと言える雰囲気ではなかった。
どのくらいか、少しの間、沈黙が流れ、変な汗をかいていたら
菜穂子が
「私が貴方達に少し触らせれば、500万円もの大金を本当に無かったことにしてくれるの?」と言った。
 意外にも菜穂子がOKしそうな雰囲気に見えたので、皆、驚いて、全員で「うん、無かったことにする」と言った。

 俺らを援護しようとしたのか、菜穂子を安心させようとしたのか、耕一が「俺もその時、一緒にいるから」と菜穂子に言った。

 全員が吃驚したのだけど、
 耕一のこの台詞を聞くと菜穂子の顔色が変わり、
 鋭い声で「それは絶対に嫌、耕ちゃんが絶対に居ない場所でなら、少しだけなら触らせてもいい」と言った。
そして、俺らに「本当に500万無かったことにしてくるんでしょ」と念を押した。皆が一斉に頷いたことは言うまでもない。


ついに待ちに待った、その日がやってきた。
 場所は、何処にするのか散々話した結果、耕一の家ということになった。
 菜穂子のことを配慮して慣れた安全な場所で、ということだった。

 当然、当初の約束どおり耕一は家から追い出され、
 耕一の家には、菜穂子と、俺、庄司、村松の4人だけになった。
 俺は、かなり緊張していたが、何か話さなければいけないと思って、耕一と何処でデートしてるの?など
話題を振って必死に会話をしようとした。
 話をしているうちに、庄司が愚かにも「なぜ、あんな奴と付き合ったの?」と失礼な質問をした。
それに対して菜穂子は、特に怒った様子も見せずに「大好きだから」と返事をし、そして、その言葉に続けて
 まるで俺らに耕一の悪口は二度と言わないで!と伝えるかのように、
 「耕ちゃんは、私の命だから」とはっきりと言い切った。
 俺は、その言い様と台詞にかなり衝撃を受けた。
 庄司や村松も度肝を抜かれたのかしばらく黙ってしまった。

”少し触って良い”といっても、イマイチ何処まで許されるか分からなかったので、
まずは無難なところと思い、菜穂子の髪に触れてみた。触りながら「いいんだよね?」と言うと、「うん」という返事が返ってきたので、
 喜んで髪を触り捲くった。この俺が、そんな感じだというのに村松はというと、菜穂子の手を握っていた。
しかも、菜穂子はそれを普通に許している様だった、だから俺もすぐに空いてる方の手を触った、すべすべしていて冷たくて気持ちが良かった。
 手を触っていると、ムラムラしてきて、菜穂子を抱きしめてみたくなったので、思い切って抱きしめようとしてみた。
しかし、残念なことに、まともに体に触れる前に「ヤメテ」と嫌がられ抵抗された。
 少し傷つきはしたが、そんなことは、すぐに忘れる出来事が目の前で起こった。
なんと!村松が菜穂子の胸に、あの憧れの上品な膨らみに片手を伸ばし触っているではないか!
ただ、これには菜穂子「それはイヤっ」とかなりキツク嫌がったので村松は慌てて手を引っ込めた。
 俺はこの時、ほんの少しでも菜穂子の胸に手を触れた村松が羨ましかった。
”少し触って良い”のレベルって、この程度なのか~などと考えていると、
 庄司が「足は触ってもいいよね?」と菜穂子に聞いているのが耳に入ってきた。
しかし、菜穂子が返事をするよりも早く、まるで庄司の質問を邪魔するかのように、村松が菜穂子に話しかけた。
 「高校を卒業したら耕一と結婚するの?」と。菜穂子は嬉しそうに「うん」と返事をした。
 村松は「結婚の約束でもないと、さすがに500万ものお金を肩代わりしないよね」「耕一も小島さんのこと愛してるって、いつも言ってるよ」と言った。
 菜穂子はすぐに「そうなんだぁ」と嬉しそうに返事をした。
それから少し間が空いて、
 村松は「だけどさ、耕一は結婚する女が、自分のせいで俺達に体を触らせるのって嫌じゃないのかな?」と酷いことを言いだした。
 菜穂子は、それを聞いて少し驚いた様子だったが特に返答せずに黙っていた。
 村松は更に「”少しだけ触らせる”だけでも俺は絶対に嫌だな。俺だったら今まで通りの関係には戻れない気がするよ」と続けた。
それを聞いて俺も「たしかに、そうかも。自分のミスで彼女が友達に体を触らせるって耐えられないかも」と言ってしまった。
これは俺の本心だった。
 菜穂子の表情を見ると悲しそうな表情だったが、相変わらず無言だった。
 村松は構わず話を続けた
「小島さんが望むなら、今日、何もしなかったことにするよ。いざとなって緊張しちまって、普通に映画見ただけだって耕一に報告するよ」。
 「耕一も安心すると思うけど」「どう?」と。
 菜穂子はそれを聞いてすぐに「それ本当?そうしてもらいたい、お願い、そうして」と言った。
 村松は「うん。そうしようよ、その代わりと言ってはなんだけど、小島さんが思ってたよりも、もう少し色々触っても良いよね?」
と言いながら、片手を伸ばし菜穂子の胸にタッチした。
ちょうど菜穂子の右手を村松が持ち、左手を俺が触っていたので、菜穂子は両手が塞がっている状態だったのだが、菜穂子は「えっ?それはダメっ」と言って村松を拒否しようとした。
 俺が触っていた菜穂子の左手に力が入って、手で胸をガードしようとするのが分かった。
しかし、繋いでいる手が離れる前に、すぐに村松が
「いいのかな?小島さんが俺らにベタベタ触らせたこと、耕一、頭では許していても、心の奥底では、相当嫌だと思うよ」
 「本当に、ただ映画を見てただけってことにするからさ」「耕一も安心すると思うし」
 「だから良いよね?」「ね?」と畳み掛ける様に、念を押すように言うと、
 菜穂子の腕の力が弱まった。その変化に村松も気づいたのだと思う。
 村松は「OKってことでいいんだよね」と言いながら、明らかに、それと分かる手つきで指を動かし、胸をモミモミと揉み始めた。
 俺はそれを見て、マジかよ!と思い。「俺も俺も、、」と、もう片方の胸を遠慮がちに触ってみた。
そして菜穂子が抵抗する素振りを見せないのを確認してから、俺も少し無遠慮に揉んでみた。
 正直、堪らなかった。生まれて初めて女の胸を揉んだ。それが、あの小島菜穂子の胸なのだから、夢のような話だった。
 実際には、その時はブラジャーの感触程度しか分からなかったのだが、
 中学時代ずっと憧れていた菜穂子の胸を自由に触ってると思うと、異常な興奮状態になった。
すぐに庄司も「ずるぃい」と言って触ろうとしてきたので、話し合って、1人づつ順番に菜穂子の後ろに回って、後ろから抱きしめるように
両胸を揉むことにした。
 俺は、まず、菜穂子を目で堪能することにした。
 1番手の村松に胸を揉ませながら、可愛いい顔を赤らめている菜穂子の姿を正面からじっくり観賞した。
そして、自分の番になると思う存分、菜穂子を揉み捲くった。胸だけでなく脇腹の辺りや首筋なども自由に撫で回した。
 恥ずかしい話だが、これだけで俺はパンツの中に射精してしまった。


おっぱいタイムの3番手は庄司だった。庄司は俺と交代して菜穂子の背後に密着するようにくっ付いた。
そして「菜穂子ちゃん、ごめんね」と言って
菜穂子の胸を下から上に持ち上げる様に力強く揉み込んだ。
 痛かったのか、菜穂子から「あっ」という声が漏れ、苦痛に耐えるように目を固く閉じて美しい顔が歪められた。
 菜穂子の声を聞いて庄司は「あ、ごめんね」と言ったが、特に揉むのを止めるわけでもなく自由に胸を揉みしだいていた。
 庄司は菜穂子の体をまさぐりながら「まじで堪んないよ」と、最初は思わずもらしてしまった感じだったが
 その後は「菜穂子ちゃん、堪らないよ」とか「ずっと好きだったんだよ」など言いながら
菜穂子の体を触りまくり、途中、首筋やほっぺたに口づけをしたりしながら、好き放題やってた。

 友人の俺が贔屓目に見ても、かなり不細工で頭も良くない庄司が、
 滅多に居ないような美少女の菜穂子を自由に弄んでいる姿を見ると何とも言えない思いが込み上げてきた。
 俺は、少し菜穂子から目を背けようと隣の村松を見てみた。すると、なんと!
 村松、食い入るように菜穂子の姿を見ながら、自分の股間を擦っているではないか!俺は、驚いて、声を漏らしてしまったため、
 村松と目が合ってしまった。村松は、冷静な感じで「実際、堪らないよ、庄司じゃないけど、俺もこれしか言葉が出てこないよ」
と言いながら立ち上がった。
そして、村松は、まっすぐ菜穂子の正面に行き、菜穂子の顔を持ち上げるように上にあげて、突然、キスをした。
 俺も驚いたが、庄司も驚いたようで「お前!何してんの!」と言ったが、村松は、菜穂子の唇を放さなかった。
 菜穂子は、庄司に胸を揉まれていたので、ある意味、羽交い絞めされているような状態だったからか分からないが
村松を拒絶しなかった。村松が、まだ庄司の時間なのに菜穂子にキスをしていたので俺も菜穂子の傍へ行った。
キスしている村松を羨ましいとも思ったが、、俺はキスよりも、とにかく菜穂子の胸を拝んでみたいと思っていたので、
 菜穂子の着ているニットの一番上のボタンに手を掛け外そうとした。しかし、一つだけ外したところで、菜穂子が村松を突き放し
「ちょっと待ってよ!」と叫んで暴れだした。俺は、まずい!と思って、慌てて菜穂子の服から手を離した。
 調子に乗った俺に菜穂子が切れた、まずい、どうしようと俺はビビッてしまい、背中に変な汗が流れて生きた心地がしなかったが、
 村松は、むかつくくらい冷静だった。

 村松は若干強い口調で「分かった、じゃあ、もう耕一に戻って来て貰おう。
 庄司、耕一に連絡してくれ。小島さんのおっぱいたっぷり揉ませてもらって、俺ら全員満足したから、もう戻って来ていいよと伝えてくれ」
と言った。それを聞いて、
 菜穂子は慌てた様子で「それは、やめて!」と叫んで、「一緒に映画を見ただけってことにして」とすがるように言った。
 村松は、菜穂子を見ながら
「俺ら全員に胸を揉ませて、俺にはキスまでさせてくれたからね。さすがに耕一に悪いよね。」
 「俺だって、耕一が可哀想だから言いたくないけど、小島さんが約束を破るなら、仕方がない。」と言った。
 俺は、約束って??そんなのしたっけ?と疑問に思ったが何も言わなかった。
 菜穂子も”約束”という言葉には全く触れずに、
 「部屋で普通に映画を見ただけだって耕ちゃんに言ってくれないと困る」「映画を見てただけってことにして!」
と言っただけだった。
 村松は「了解、ただ映画を見てただけね」と言いながら菜穂子のニットのボタンに手を掛けた。
 菜穂子の背後にくっ付いていた庄司も「絶対に言わないから大丈夫だよ」と猫なで声?というか、優しい感じに言ってから、
 菜穂子の両手首を掴んで頭の上に上げさせた。
 菜穂子は、少し身をよじって抵抗する素振りを見せたが、
 村松が「絶対に映画を見てただけって言うよ、約束する」「小島さんが言う通りにすれば、今日のこと耕一にばれることは一生ないよ」
と言った。そして二つ目のボタンが外され、三つ目のボタンも外され、白いブラの上の方が少し見えた。
そして、4つ目のボタンにも手を掛けて、村松は「今日は、映画を見てただけだから。大丈夫だよ」と優しく言ってから
 ボタンを外した。
すぐにニットのボタンは全て外され、村松がニットの前を大きく広げると、菜穂子のブラジャー姿が露になった。
 肌が抜けるように白く、俺は、思わず「おおおぉ」と声を漏らしてしまった。
 菜穂子は、ほぼ無抵抗でニットのボタンを全て外されたが、
 村松が背中に手を回すと、「嫌っ」と体を少し捻る感じに抵抗した。
それでも、簡単にブラのホックは外され、菜穂子は「嫌、ちょっと待って!」と言葉では抵抗したが、
 「映画を見てただけってことにしようよ」と念を押すように言われると、それ以上文句は言わなくなり、
 両腕は庄司によって頭の上で押さえられているので、たいした抵抗はできず、
 村松は、ほぼ無抵抗な菜穂子の顔を見ながら、「じゃあ、行くよ」と言って、ホックの外れたブラジャーを上方に思い切り捲くりあげた。
プルンっという感じに乳房が若干震えた感じに見えて、
ちょうど菜穂子の細い小指の先っぽ程の大きさの、きれいなピンク色をした乳首が俺らの目の前に現れた。 
ついに!とうとう!夢にまで見た瞬間が訪れたのだ!!あの菜穂子が、、、、
 生徒会副会長、選挙の結果は抜群で過去最高の得票数との噂だった中学時代ダントツ1番の人気女子、小島菜穂子が
俺の目の前で胸を丸出しにした瞬間だった。
16歳になったばかりの細みの体に違和感のない小振りな乳房、乳輪も乳首も小さく可愛らしかったが、
3人の男の前で胸を晒して、顔を耳まで真っ赤にさせて俯いている菜穂子は、とても可愛らしく、美しかった。
この後は、本当に至福の時間だった。何度と無く頭の中で想像していた妄想が、現実となった。

媚薬で取引先の女の子に中出し!

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。
ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」
それがきっかけで会う度に会話するようになった。
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、
その前に味見してみようと計画を立ててみた。

まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。


Xデー当日、午後7時待ち合わせをしてごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

「彼氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」
「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」そんな話を聞き、
(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

カクテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。

そろそろほろ酔いになったかな?という頃、ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

この媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。
それを一本入れてゆかりの帰りを待った。
しっかり飲み干すのを見守ってから、その後甘いカクテルを飲ませその店を出た。

薬を飲んでからはゆかりの様子がおかしかった。
飲んで10分した頃なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。
でも、おれはくだらない話を長々と続けた。

「なんかすっごく酔ってきたみたい」
ゆかりのその言葉で、「おれもだwじゃあ出ようか?」と切り出したのだが、ここからが本番。

おれはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。酔ったふりしてゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。
当然ゆかりはモジモジするが嫌がらない。

家に着き、タクシーから降りるともうまともに立っていられなくなっていた。
「そんなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。
「はあー」とゆかりはため息をついて横になる。

おれはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。
それをゆかりに飲ませると、「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」
そう言って部屋を後にした。

外で待つこと30分。おれはそっとゆかりの部屋に戻り、
「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

そこにあったゆかりの姿は・・・・下着を脱ぎ捨て自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。

ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。
「あ。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」

気まずそうなふりをしてベッドの下を探す。ゆかりは当然、身動きすらできない。

静かな部屋の中ではゆかりの息遣いだけが聞こえる。
「ねぇ・・・見たよね?」ゆかりの問いに
「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」
「えっ・・・」
「もう、おれ我慢できない。いいよね?」
そう言うとゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

「え、え。」
そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

足から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。
布団の中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。
ゆかりはただただそれに耐えるだけ。服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し
「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」
「でも、奥さんが・・・」
「今日だけ」そう言って首筋に吸い付いてやった。

風呂に入っていない。歯も磨いていない。そんな状況でのH。行き当たりばったりのふりしたH。

媚薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。

首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。体の割には胸は大きい。

ゆかりはそれだけで今にも逝きそうな反応をする。2回の媚薬ですでに体は出来上がっているだろう。

しかも、自分でもしていた。前戯なんて必要なかった。
ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

「ちが・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」

おれはふくれあがった胸の先端を指ではじく。

「ああぁん」

布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。

「かわいいよ」

「やだ・・・はずかしい」

おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。
肌のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。

胸を執拗に攻めるおれ。舌と指とで両方を愛撫する。少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。
声も大きいwきっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。

もうそこは大洪水だった。シーツまで濡れてた。ぬるぬるしてて穴がどこか分からないくらいだった。

クリに触れただけで、「はうぅ」という。

「もう。おねがい。欲しいの」

もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。これだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。

でも、「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」
我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

ゆかりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。

「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」ゆかりのフェラは上手だった。

口いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。
恋人でもないかわいい女にフェラさせる満足感に浸ると、
「じゃあ、入れてあげる」

おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。

しかし、まだ入れない。入り口の周りを先っぽでこする。

「ああん。じらさないでおねがい」

「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?
ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」

「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」

「うん」

おれは、照準を合わせると勢いよく・・・抜いてクリめがけて滑らせた。

「ああああーーん。」

不意をつかれてクリに刺激がいったゆかりはまたまた逝ってしまった。

「はぁはぁ。もーー。お願いだから入れて?」

「ホントに欲しいの?じゃあさ、自分で入れなよ。おれが横になるから。」

そう言って場所を替わる。上を向いたおれのチンコにゆかりはまたがり、右手に持って自分のマンコにあてがった。

そして、自ら照準を合わせ腰を下ろした瞬間、
おれは腰を大きく上に上げてゆかりのマンコに迎え撃った。

両方からの力が加わり、勢いよくそしてゆかりの奥深くに突き刺さった。

「ああああああ」

普通に入れても逝ったであろう状況なのに、不意をつかれて突き上げられたゆかりは身動きすらできずおれの胸に倒れこんだ。

ちいさいゆかりにとって子宮口もそんなに奥には存在しない。
深く突き立てれば、ゆかりの膣に余裕はないはずだ。

「あーあ、入れちゃった。もう、戻れないよ?」

そう言って腰を振るおれ。倒れたゆかりの腰を持って上下前後に振り動かす。
「あああ。あああ」 あ しか言えないゆかり。
ゆかりは小さい女だったから当然軽かった。
腰に乗せたまま、起き上がると駅弁スタイルになれた。
おれの首に手を回しぶら下がったゆかり。全体重は結合部分にのしかかる。
おれが動くたびにゆかりの奥深くを刺激する。

「あふぅ。いくーいくー」と叫ぶことしかできず、
淫乱になってしまったゆかりは手にも力が入らない。すぐに手を離し、そのままベッドに倒れこんだ。

結合したまま、仰向けのゆかりをうつ伏せに回転させると
バックスタイルの体勢でゆっくりねっとり攻め立てた。
ゆかりはすでに何度も逝って意識朦朧としている。

「あ」とか「う」しか口にしていなかった。話しかけても会話にならない。
おれはゆかりのマンコから出て、べっとりとまとわりついている
白い本気汁を指に取るとゆかりの肛門に塗りつけた。

さらにもう一回指にとり、肛門に人差し指を押し入れる。
ゆっくりゆっくり奥まで入れると、薄皮越しにおれのチンコの感触がわかる。
チンコを抜くと指を奥に。指を抜くとチンコを奥に。
交互のピストン運動にゆかりは獣のような声を上げる。常に逝きっぱなしの状態のようだ。

「生理いつごろ?」
「え・・・?」
「生理」
おれはいよいよ来るであろう排泄場所の確認をした。

「生理は・・・そろそろ・・・くる頃だと思う・・・よ」
ぼーっとしながらもゆかりはやっと答える。

「じゃあいいね。一緒に気持ちよくなれるよ」
そう言うと一旦マンコから抜き体勢を変える。

ベッドの中心にゆかりを横向きに寝かせると、片足を持ち上げ側位の姿勢で再挿入した。
側位はおれが一番得意な体位。自由が利くし、奥深くまで侵入できる。

その姿勢でゆかりの奥を衝き立てる。チンコの先が奥の子宮口に当たっている。
またすでにゆかりの意識はない。首を振りながらはげしい息遣いでおれの攻めを受けている。

マンコから完全に抜き、そして一気に行き止まりまで押し進む。
時には半分まで、時には入り口までしかいかない。
じらしながら攻めると、子宮口に届く度にゆかりは逝っている。

「あーいぐー。あーあー。いぐー」

もうすでにいつものゆかりではない。
理性のない本能だけのオンナ。おれは完全に堕としたことに満足した。

「じゃあ、そろそろ本気になるね」
そう言って、体勢を整える。

充分逝かせたおれは、後は自分がイクためだけのSEXをする。
何度も逝ったオンナは必ずこの最後の攻めで本当の自分を知る。

おれはゆかりの片足を片腕に抱くと、ゆっくりそして次第にスピードを上げ、今までにない速さと勢いで子宮を突き、ゆかりを悶絶に導く。

「ひあ、ひーん。あぐ、ぐうぅー、ひふ、ぅーう」

ゆかりの声と、体がぶつかる音、ベッドがきしむ音が同じタイミングで部屋中に響く。

「あー。いきそ。いくよ?中で出すからね」
「ひぃっ、ひふぅ、う、んっ」
その返事にさらに勢いが増す。

「ひっ。ひっ。ひ、ひ、ひ」
「いくぞーっ!」
「ひーーーーーぅ」

ゆかりの奥で放出するため腰が自然と前に突き出される。
と同時に、今まで以上に子宮口が強く押され、ゆかりは叫びながら意識を失った。
全ての精液がゆかりの膣に搾り出されるとおれはそのまま倒れこんだ。

その後ゆかりは遠距離の彼氏と別れ、友達紹介の企画は流れた。
おれとのSEXが気に入ったらしく、密かな不倫関係が始まった。


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