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2013年11月

気持ちいい中出しSEXで連続妊娠

子持ちの26歳の人妻です♪
彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。
一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。
それまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。

彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。
ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。
だから当然、生で挿入!
危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。

彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。」
熱いモノで満たされるんです。
すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。
彼曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。
私も
「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」
と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです。♪
何か自然な形のSEXって感動的ですよね。
中出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。

そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。
そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。
そして、結婚し、5月に無事出産しました。

しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。
普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。
出産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」
なるべく次の妊娠には間を空けるよう気を使うのですが、私は、彼とのSEXはまっていましたので、妊娠・出産でしばらくお預けとなっていた分「ガマン」できず、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったのをいいことに以前と同じように彼を求めてしまったのです。

当然、出産直後ですので生理もなく、元に戻ったとはいえ生理も不順だし授乳中は排卵が抑制されるので、大丈夫かなぁと思っていたのですが、一番奥まで入れてられると私は、
「ああーーーーーーーーっ!」
と狂ったように声をあげ気持ち良さに負け、
「あっ!あっ!な、中出しして!!!」
何時が危険日かわからないのに中出しをお願いすると更に激しくピストンされ、彼が
「よーし、出すぞ!あ~いく!」
と言うと、私も
「ああーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!」
と子宮の奥(入り口)にビクンビクンビクンビクン・・・・・・・十回近くビクンと動いて子宮のかなり奥が熱くなりました。
それに子宮も反応してギューっと彼のを締め付けていました。

しかし、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったとたん排卵が始まってたみたいで、その翌々月の7月ごろ、何か体調がおかしくなって調べたら、妊娠していました。
そうです、出産後の初めての排卵でまた妊娠してしまったのです。
そして、3月には次の子を出産しました。
上は5月生まれで下が3月生まれなんです。
双子ではない兄弟なんですけど、同学年なんですよ。
おそろいの服着て散歩とか公園に出かけると周りからは、「かわいい、双子ちゃんねぇ」とよく言われます。

次の子が同学年の3月に生まれて、さすがにしばらく「ガマン」して気をつけてたのですが、また、彼とSEXをしてしまいました。
また、気持ち良さに耐えられず、
「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して!!」
とおねだりして、彼も
「じゃあ、いっぱい出すよ」
との言葉に私は
「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」
と声もなくなるほど感じていってしまいます。
私も彼が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天してしまいます。

彼とほぼ毎日のようにSEX続けてしまい、その数ヶ月後の8月に妊娠が判明、去年の4月に、3番目の子供が生まれました。

どうも私は、非常に「できやすい」体質みたいなんです。
出産を重ねるたびにどんどん妊娠しやすいカラダになっているのみたいなんです。
避妊したいんですけど、彼は、ゴムアレルギーなんでコンドームは、NG!。
生挿入、外だし(と言ってもギリギリまで射精を我慢して限界がきたところで私のおなかへ射精)は避妊にはなってないし・・・・
授乳中なので女性側でも対処できるピルも処方してもえず、出産後の生理も始まっていないのであそこに避妊具を装着するとか、基礎体温で危険日を予測するとかも難しいんです。
大好きな彼の子供をたくさん授かるのは嬉しいんですが、こう立て続けとなると・・・ふぅ、悩んでしまいます。

先ほど、昨年の4月に3番目の子を出産と言いましたが、4月、そう4月に出産して・・・・
・・・・・・もしや。
そう、みなさんのご想像通り、そのもしやで4番目の子供が、今年の2月に生まれてしまいました。
2回連続で同学年の子供です。

3番目の子供のあともまた、すぐ彼とのSEXを始めちゃったんです。
今度は、かなり気をつけていたんですけど、彼はゴムアレルギーなんで、生で挿入!だから必ず外に出してもらってたんだけど・・・・
できちゃうんです。
大家族ってよく紹介されますが、こんなかんじなんですかねぇ・・・
大好きな彼なんですが、ゴムアレルギーで・・・神様も非業です。

なかなか子供の授からないご夫婦が巷には、たくさんいらっしゃっるのに申し訳なくて・・・
公園なんかでも友達から「いいじゃん、いいじゃん。うらやましいよ~~ 今は大変だけど、きっと皆でたくさん遊べるし仲のいい兄弟になるよ。」と励まされます。

なんかできやすカラダって、すごく恥ずかしくって・・・
でも、彼とのSEXはやめられそうにありません。

彼も、「ガマン」できずに求めてくるのでお互い快感を求めるように腰を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきて
「あっ、あっ、いい・・・、奥に当たっているのぉ」
とすごい声をあげてしまいます。
彼もまた
「あー凄い締め付けるよ、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」
と叫んだ瞬間、彼のモノはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・
彼の熱いモノがすごい勢いで私の中に入ってきます。
そのときの感じといったら頭の中まで勢いよく出された感じがしてとても愛されてる感じがします。
もう、やめられません。

2月に子供を生んだばかりなんですが、こんなことを続けてるのでまた、昨日妊娠検査薬がプラスになっちゃって。♪


アホっぽい美少女に中出ししたったwww

数年前の事、夕方、仕事途中の郊外でゲーセンに入った。
トイレ使うのと、飲み物休憩で、ぼんやりしていると、馴れ馴れしく制服のK生が話しかけて来た。
見た目は可愛いと言うより、クラスに1人は必ず居る美少女タイプ。
綺麗な顔つき、スタイルも良い娘でした。
しかし、話の内容が飛び過ぎていて、こいつあんまり頭良くないなって会話。
今で言う「スザンヌ」タイプだろう。

じゃあ出るって時に、車でドライブすると勘違いして、乗り込んできた。
困ったというより、助手席の太股の見える姿にヤル気を起こさせられた。
しばらく走って
「このままホテル行っちゃおうか?」
「あー行った事ないから、行ってみたい」
簡単だった。

部屋へ入ると
「ドキドキだねー」
って明かりをつけると
「あーやっぱりベッドが大きいー」
と笑う。
これからセックスするとも思っていないのか?

ベッドに並んで座りキス
「あー、初めてのキスされちゃった」
もしかして処女か?
服の中に手を入れると
「なんか熱い感じ」
と直接触っても抵抗しない。
スカート着衣のままパンティを脱がす。
「やっぱり裸になるの?」
「そうだよ、君の裸って綺麗だろうから、見せて」
「知ってる、今からセックスするんでしょ私と」
それは分かってるみたいだね。
「ハイっ」
と明るく素早く自分から全裸になる彼女。
「気をつけ、して」
「はい」
そのまま正面から全裸を見る。
制服から想像したよりスタイルが良い。
肌は白く、胸もそれなり、かなり陰毛は薄い。
「少し脚を開いてご覧」
「はい」
陰部も隠さずに立ったまま脚を開く。
「じゃあベッドに横になってご覧」
「はい」
と脚開いたまま横になる。
「近くから見せてね」
と胸に近寄って、触る。
「あー、やっぱり、知ってる、胸を触るんだねー」
「乳首触って舐めてあげるね」
「えっちー」
胸から股間全身に及ぶと
「不思議な感じー、裸で抱き合ってるー」
分かってるのか?こいつ。
割れ目には陰毛はほとんど無く、綺麗なピンクの大陰唇をしている。
開いて舐めると
「あーやっぱりそこを舐めるんだ、気持ちよくなるかなぁ」
なるさ、きっと。
唾液を思いきり塗り、どこまで大丈夫か、そっと小指を割れ目を開いてみる。
「そんな所まで見るの?」
「力を、全身の力を抜いてご覧」
「こう?」
そうリラックス。

大きくなったチンポを見るのも当然初めて
「こんな大きいのに隠しておけるの?」
って疑問があるみたいだ。
フェラもアイスクリームを舐めるみたいにと教えて、舐めさせる。
「こんななってるんだね」
って股間の色々なとこを見る彼女、天然だ。
裸でじゃれて遊ぶ。楽しそうだ。
勿論ゴム付ける事なんて知らないだろうな。

今だ、と思った、急いでチンポを入り口に当てて抱き、腰を落として行く。
「あー入らないよ、こんなに大きいのにー」
ベッド上に脱げようとする彼女。
ズンと一気に頭部分を押し込んだ
「あ、痛い、痛い、いれないで」
しかし十分濡らしたので、押し込んだら入りそう。
「痛い、待って、一度やめて」
無理にはしたくないから離れる。
「ねえ、これがセックス?入れるのがセックスなの?」
「いや、入れて、お互いを感じ合って、身体で分かり合うのがセックスだよ」
「そう、入れるだけで、終わりかって思っちゃって」
「大丈夫だから、君を感じたいんだよ」
「私も」
で再開。
「気持ちを落ち着けて、リラックスして」
「はい、入っていいよー」
では入るぞ。
キツイ。絶対に処女だ、痛くて抵抗したが、もう入った。
全体から締めつけられる。
「なんか、別の物が入ってるって感じ、変、痛い」
「動いて君を感じるからね」
ゆっくりとズボズボ。
「あー、入れられてるって、痛い」
「痛かったらキスしてご覧」
ブチュ、キスのまま前進する
「あぁーあぁーあぁー痛い、気持ちいいかも」
綺麗な彼女が綺麗に笑みを浮かべる。
最高だ、この女、美人で処女だ。
我慢、今出したらいけない、我慢。
慣れるはずはないだろうが、抵抗しなくなったので、入り口から奥までピストンも試す。
「太くて硬いから棒が入ってるみたい」
「こんな風に動くと愛し合えるの?」
「そう、君の一番奥も知りたいから」
「赤ちゃんって、こうやって出きるんだね」
そう、やっと分かり始めたみたいだね。
「ねえ、生理っていつあった?」
「うーん、明日始まるくらいかな?」
「だったら赤ちゃんできないよ」
「えーどうして、エッチしてできるんでしょ?」
「出来る日と出来ない日があるんだよ」
「じゃあ出来ない日にエッチするの」
「それは2人で気持ちよくなりたいから」
「気持ちよくなっていいのね」
そうだよ。そうだよ。
「じゃあ出すね」
「何を出すの?」
「僕の精子さ」
「じゃあ出してみせて」
綺麗な顔で言われると射精感が来る。
「出すぞ出すぞ」
「えー、私に出すの、えー」
「出してって言って」
「出して」
ピストンしながら我慢していた分を全て出した。
気持ち良い、最高だ。

「よくがんばったねー」
「セックスしちゃたから、処女卒業できたの?」
「そう、卒業したよ」
「やった、私頑張ったもんね」
抜くと、お約束、血と精液が流れ出た。
「あー血が一杯出てる、どうして」
本当に何も分かっていない。

ベッドで横になりながら、
処女、セックス、精液、感じること、などを都合のいい話をしてあげる、足りない頭脳で懸命に理解しようとしている。
「だったら、気持ちいいことしちゃおー」
って再度挿入をおねだりする彼女。

途中、大嘘をついた。
処女を卒業した子は、皆陰毛を剃ると教えて、風呂場でツルツルにした。
初めから生えていないみたいになった、本当に綺麗な身体と顔だ。

舐めるだけでなく咥えることも教えて、大きくしてもらう。
美少女が咥えると大きくなるのも早い。
「じゃあもう1回入るよ」
処女を捨てたばかりのパイパンが脚開いて待っている。
「はーい、入って来て」
その言葉にもたまらん。ズン。

入るのが2回目なので安心しているので、思い切り突いてあげた。
「分かる、感じてるのが分かる、気持ち良くなって来た」
「行くのは初心者だから出来ないかもね、でも思いきり楽しんで、セックスしてるーって言ってご覧」
「はーい、セックスしてるー」
って嬉しそう。
結合部分を見ると、無毛部分、血と精液が泡立てて良く見える。
処女を犯して中出ししたんだと改めて確認出来、罪悪感と征服感を感じる。
「だから、思いきり出して君を感じて良いね」
「うん、感じて、出して」
「出して下さいって言って」
「出して下さーい」
美少女を目の前で犯している、それが隠語を言う。
出す、思いきり奥を突きながら出した。
やはり気持ち良い、最高だ。

「心臓、どくんどくんって聞こえる」
って嬉しそうに笑う。
処女(だった)の無毛股間から血と精液が垂れ流れるのを十分見せてもらった。

最後は大変だった。
血と精液が出て止まらない。
生理用品をフロントから買って当てる。
「股が痛い、ちゃんと歩けない、まだ中に入っているみたい」
「おかあさんに処女卒業したって教えなきゃ」
それは困る、誰にも内緒ね。

彼女を立たせて私が服を着せてあげる楽しみもあった。

送る車の中で、また大嘘をついた。
最初にセックスした男性と限定して1年はセックスしないと、一生欲求不満の身体になるって、だから、その間は他の男性としちゃいけないって、AVに出てる女性がそれで、色々な男としちゃうんだって教えた。
素直に聞いて「だからかー」って変に納得していた。
「最初の人と1年くらい、その人だけとセックスして、毛を剃っておけばいいんですね」
「そうだよ、だからしばらくは僕とはだけ生セックスして、会う日には剃って来てね」

その後の数ヶ月間、安全日に連絡が来て、生中出しセックスをした。
スッピンでも、もっともっと綺麗になっていく、そういう年代だった。
脱いだらスタイル抜群のパイパンだし。

毎回色々な事を教えた。
 ・入室したら最初に男性を脱がせてチンポ、玉も裏筋も舐めて掃除する事。
 ・男性がしたい色々な体位には素直に従う事。
 ・口に出されたら残さずに飲み込む事。
 ・縛ったら縛られた女性も感じる事。実際に感じていた。
 ・立たなかった時は、目の前でオナニーを見せる事。明るい場所で見せるようになった。
 ・そして1人でのオナニーは厳禁として従わせた。
 ・騎乗位で自分から腰を動かすまでになり、行くまで感じるようになった。

彼女の綺麗な顔と身体を独占し、新鮮で締まった若い10代の肉体に何度も中出しをして楽しんだ。


新入社員の舞ちゃん

彼女は、大学を卒業し研修を終了して私の部門へ配属されてきました。
ロングヘアーが似合う美人な今時の女性です。

しばらく何事もなく2~3ヶ月たったころでしょうか、彼女が担当する業務で小さなトラブルがあり、終業時刻も過ぎていましたが自席で電話対応しておりました。
上司として私も残り残務処理をして彼女を見守っていたんです。
思ったより早く処理が終わった様子でしたので、何気に食事に誘いました。
彼女も処理がうまくいったこともあり笑顔でついてきました。
ビールで乾杯し慰労の言葉をかけ、杯も進んで行きおやじのスケベ心でしょうか、話も徐々にHな話に進んでいきました。
それでも彼女は嫌な顔せず付き合ってくれていました。

ほろ酔いで店を出た後、何気に彼女の顔に自分の顔を近づけてしまったんです。
彼女は、目を閉じています。
酔いの勢いもあり、唇を重ねます。
舌を差し込むと、彼女もそれに合わせてきます。
唇を放し肩を抱いて歩きだしました。
頭を私に預けるように寄り添い歩き出します。
歩みはホテル街に、その内の一軒に入りました。

金曜日の夜でしたが、部屋が一つだけ空いていました。
部屋のパネルを押してフロントで鍵を受け取りエレベーターへ。
室内は、私の若いころと違って淫靡な雰囲気は無く、女性嗜好の内装でした。
何とか備品を確かめ浴室にお湯をみたします。
「一緒にはいろうね。先に入ってるよ」
と声をかけ浴室に入りました。
すでに愚息は、これから若い娘との性交を思うと熱り立っています。
湯船につかっていると、彼女がタオルを前から合わせ入ってきました。
シャワーを浴びると湯船に使ってきました。
私は、たまらず彼女を引き寄せ唇を吸っていました。
舌を差し込み、片手は乳房に。
若いだけあって、張りのある弾力があります。
乳房を揉みしだいた後、片手で彼女の性器に触れてみると、お湯の感触と違った粘りがあります。
彼女もすでに潤んでいたんです。
「先にでるね」
体を拭き、ベッドに横たわっていると、彼女もバスタオルを巻いた姿でベッドに。
彼女を横たえ愛撫を与えていきます。
唇から首筋・耳そして張りのある乳房に唇をはわせます。
ツンと固くなった乳首を口に含み舌で転がします。
彼女の口からは、最初ハァハァと息遣いが聞こえていましたが、徐々にアンアンと声をあげるようになっています。
唇は乳房を離れ下腹部へ、両足を左右に開くと彼女の花弁は既に開いておりピンク色の芽を突き出し、透明な愛液をあふれさせています。
ピンク色の綺麗な花弁と愛液の香りにすぐにでもしゃぶりつきたい気持ちを抑え太股に唇をはわせます。
乳首を揉まれ、敏感な芽に刺激を与えられないことでモジモジさせています。
「あぁもう・・・・おね・・・がい」
と声を出しています。
腰をくねくねうねらせせがんできます。
ようやくピンク色した芽を舌先で弾きました。
う~んと身をのけぞらせます。音を立てるように敏感な芽を吸いたてます。
夢中で芽をしゃぶり、花弁を口に含み小さな膣口に舌を差し込んでやります。
アンアンと一層激しく声をあげています。
さらに身をのけぞります。
挿入をせがむ声が聞こえてきますが、それを無視し舐めてたてます。
両足が震えています。
軽く達したところを見計らい、愚息を片手に敏感な芽に押しあてます。
そして左右に捏ねるようにして亀頭部分だけ膣口に挿入。
そこだけで上下運動します。
ついに彼女の口から
「いじわるしないで・・・奥まで・・・いれて」
と哀願してきます。
それでも亀頭だけでしばらく動いた後、一気に根元まで挿入してやりました。
悲鳴に近い声を上げて仰け反ります。
そして激しく腰を振ります。
彼女も激しくよがりないています。
両足を肩に担ぎさらに深く挿入。
「あぁ・・いっちゃう」
そして強烈に締め付けたと思うと、上りつめたようです。
肩で息をしながら喘いでいます。
若いからでしょうか。
本当に強い締め付けで身動きが出来ないほどです。

「さぁ、もう一回いこうね」
と耳元で囁いて、動かぬ腰元に力を入れてピストン。
ヨガリ泣くとはこのことでしょうか、涙を浮かべ左右に顔を振りながら両手を私の肩に回し喘ぎ声をあがています。
そして二回目の頂点へ。
意識もモウロウとしているようです。
腰を動かしながら
「僕もいきそうだよ」
彼女は無言。
「いいかい?このまま出すよ」
小さな微かな声で「きて」と。
そのこえに一気に腰を使います。
「いくぞ」
「きてぇ」
そして彼女の中に一気に放ちました。
一回りをはるかに上回るほど年の離れた女性の中に放ちました。
しばらく彼女の余韻を楽しんだ後愚息を引き抜くとまあるくポカンとあそこが口をあけています。
そして白濁した精液が流れでてきました。

身支度を整えホテルを後にし、彼女は電車で帰路につきました。
後からメールで、後からいっぱい出てきました。うれしい(ハートマーク)
と。

今も彼女の子宮に放っています。


大好きな親戚のお兄ちゃんと

はじめまして。
やっと大好きな親戚のお兄ちゃん「S」(28)と私「M」が一線を超え一周年を迎える事が出来たので記念に投稿したいと思います。

去年のバレンタインにお兄ちゃんに一応、義理チョコレートとしてチョコレートを渡すとホワイトデーにお返しを渡したいと呼び出されました。
Sの車に乗って、お返しとして当時好きだったキャラクターのヌイグルミを貰いました。
Sが
「他に何かいる?」
って聞いてくれたので冗談で
「Sに愛されたい・・・」
って思わず言ってしまいました・・・。

S「流石にそれわなぁー・・・」って。

当たり前に分かっていた事なのですが何故か泣き出してしまいました。
すると
S「泣く位俺の事が好きなんか??」
声にならない声でうなずくと優しくキスをしてくれました。

S「これ以上すると後戻りできなくなるけど・・・?」
M「良い。。お願い・・・。」

するとSはいきなり私のブラウスのボタンを引きちぎりました・・。
私は「え!?」と思いましたが、Sに何かを期待していたのか何も抵抗しませんでした。
Sはブラウス脱がすと胸を激しく揉んできました。
私は気持ち良すぎて声を出してしまいました。。。

S「車で服破られて胸揉まれてるのに感じてるんか??」
M「はい・・・」
S「変態!!」

元々M体質の私は『変態』と言う言葉に感じてしまい激しく、優しく愛撫されているとアソコが濡れてくるのがわかりました。
Sは私のスカートの中に乱暴に手を入れてくると

S「お前、オ○コビショビショやぞ!!」
M「だって気持ち良いんだもん・・・」
S「お前だけ気持ちよくなってていいんか??」
M「Sのチ○チ○舐めていい?」
S「舐めていい?舐めさしてくださいやろ?」
M「Sのチ○チ○舐めさしてください♪」

ズボンをずらしSのチ○チ○を見るともう既に硬く大きくなっていました。
Sのチ○チ○を口に咥えると凄く幸せな気分になり、しばらく舐めていると、Sは不満だったのかいきなり私の頭を掴み力強く喉の奥に押し込んできました。。。
私は溜まらず口から出しむせていると

S「良い表情♪♪」
M「苦しい・・・・。」
S「そのうち出来るようになる」

そう言うと今度は後ろから突然入れてきました。
入れられた瞬間、結ばれた嬉しさと経験したことの無い大きさにイッテしまいそうでした。

M「凄く気持ち良い・・・」
S「お前ホンマ淫乱やな?」
M「何で??」
S「俺の脚までお前のマ○汁垂れてきてるぞ。」
S「変態!」
M「お願い。もっと言うて。」
S「何回でも言うたるわ。」
S「親戚のチ○コで感じてる変態女!」
S「チ○コやったら誰のでもいいんやろ?このパン子!!」

罵声を浴びせられる度にもう何回イッタかわかりませんでした。
私の意識が朦朧としてきたときに

S「そろそろイクぞ!」
M「顔にかけて。」
S「ん?中に出すに決まってるやろ。」
M「ダメ!出来ちゃうよ・・・。」
S「じゃ~俺の子供を妊娠してまえ!」

なぜかその言葉が凄く嬉しくて全てを捧げようと思いました。

S「中に出すぞ」
M「うん。良いよ」
S「妊娠してもしらんからな」
M「良い。Sの精子なら中で出して良いよ。」
S「イクぞ」
M「激しく突いて」

そう言うとSは私の中に大量の精子を注ぎこみました。
Sのチ○チ○を抜くと中から大量に出て来ると同時にオシッコを漏らしてしまいました・・・。
シートがビショビショに濡れたのにSは怒らず

S「あ~あ。もうそのシートお前の指定席やな。」
M「え?いいの??」
S「ん?これっきりにする?」
M「ヤダ。もっとして。」
S「じゃ~俺の言う事は何でも聞けるか?」
M「うん。」

その時の中出しで妊娠しなかったので、それ以降ピルを常用して今でも楽しくSに色々な変態プレイををされながら中出しを楽しんでます。

END


初めての不倫について語ってみる

出会い系サイトで仲良くなった人妻(智佳子)を書かせて頂きます
俺は32の既婚、相手人妻さんは40で2人の子持ちです。
熟妻新生活で知り合って1年ですが、ずっとメル友関係で
そんな素振りはまったく無かったのですが
Hしてみると思った以上にH好きだったので報告させて頂きます。
はじめのうちは、コメントや日記にフォローを入れあってました。
そして、直アドでのメールが始まりました。
メールと言っても愚痴を聞くだけです。
仕事や旦那の愚痴がほとんどです。
そして、電話番号も交換しました。
メールをしているとお互い、どんな人か興味がわいてきます。
そして写メも交換しました。
写真を見たらまあ、ごく普通の主婦でした。
出会い目的でもないので口説いてるつもりも無かったのですが
社交辞令もあるので「会いたくなるわー」とか言ってたのですが
丁度、そんなときに旦那さんが借金をしていて、夫婦仲が特に悪くなってしまい
メールからも平常心が保ててない状況がわかりました。
私は、そんな智佳子を一応心配して気晴らしすることを勧めました。
智佳子は、美味しいものを食べに行くことが好きなので、お勧めのお店を教えました。
数日後に、智佳子から突然お誘いの連絡が来ました。
「子供も旦那も実家に行ってて一人だから、一緒に先日のお店に行こう」と
その日ははじめて会って一緒に食事と会話を楽しんで解散しました。
その後も、お互いストレスが沢山たまるような出来事があると
会って食事って感じで3回ほど会ったと思います。
しかし、ここ1ヶ月メールに下ネタが入るようになってきました。
太ったなどの話になると、「ぷよぷよだよ、触ってみる?」とか
「肩がこってるからマッサージしてほしい~、来て」ってメールに
「そんなん、マッサージだけで済まされない」とか返したり
お互いの家庭のH状況はどうだ・・・とか話すようになりました。
そんなときに智佳子の誕生日が先週あり
お互い時間の空いた週末にお誕生日祝いをかねて飲みに行きました。
智佳子は実家が近所にあり子供もちょくちょく実家に泊まりに行くので、
旦那に予定が入れば時間を作ることは簡単みたいです。
先週末も旦那が仕事で帰ってこない予定だったので
子供を実家に預けて遊びに来たみたいでした。
その時行った店でアルコールをハイペースで飲んでしまいました。
2時間制だったその店からは、早い時間だったのに追い出されてしまい
結構飲んでもいたので
ちょっと酔い醒ましもかねて、近くの公園に行きました。
すると近くにラブホテルが見えました。
「汗かきすぎて気持ち悪いから、シャワー気持ち良さそう~」と話すと
公園についてほんと1、2分しか話なかったと思いますが、
飲みすぎがたたりお互いトイレに行きたくなりました。
しかし、公園のトイレは怖そうで入る勇気がありません。
「ホテルにトイレはあるけどねー」っていうと
「何もしないならいいよ」と返事が返ってました。
しかし、本当に智佳子がトイレをどうしても我慢できなくなったと言うので
ホテルに行くことにしました。
トイレ、休憩、エアコン、カラオケ、シャワー
お互い、ホテルは合理的でいいところでした。
ホテルに入ると、週末なのでほぼ満室、最後の1部屋
急いで部屋まで行くと智佳子がトイレに行きました。
智佳子がトイレから出てくると
「折角だからシャワーも浴びてくる」とシャワーに行ってしまいました。
その部屋はスリガラスのお風呂ではっきりと中は見えないのですが
気になってしまい、まったく意識してなかったのに
やっと私スイッチが入ってしまいました!
そして、智佳子はガウンで登場。
「気持ちよかった~、中見えてないよね」
「俺も入ってくるわー」すぐにシャワー浴びました。
パンツをはいてガウンを着て、部屋に戻ると智佳子がベットでごろごろしています。
うつ伏せでマッサージでもしろと言わんばかりの体勢でこちらを見ています。
その時私のガウンがはだけて私のパンツがチラッと見えました。
「パンツはいたの?」と…私は、智佳子が下着を
つけてないことがその一言でわかりました。
そして智佳子を見るとガウンが少し捲れて、完全にあそこが見えています。
しかしまだ平静を装い、「はいたよ~、フラブラするやん」
と言いながらベット行きました。
そのままさりげなくマッサージを始めました。
肩から腰をもんで、次に足をつま先から徐々に上にふくらはぎ
太ももとマッサージをしていきました。
つま先、足の裏をマッサージしながら、めくれあがってるのか
わざとめくって見せているのかと思いながら
じっくりとあそこを拝見してました。
太ももまでくると、足を開かせてマッサージしました。
使い込まれてなく綺麗なピンクが見えてきました。
あそこすれすれまで行きながら触らないマッサージをしたり、
もうガウンを完全にめくりあげてお尻をマッサージ
この時点で智佳子も見えてなんていないなんて思ってないでしょう。
すでに、焦らしながらの前宜です。
しっかり密があふれてきたのを確認して
智佳子をうつ伏せから仰向けにさせました。
「もうマッサージは終わり」と告げて、キスをしました。
すると、自分からガウンの紐を解いて、私のも解き抱きついて来ました。
少し濃厚なキスをしてそのまま、首や肩
胸などに手を廻し愛撫しながら、舌を這わせました。
すこしづつ、息が荒くなる智佳子を確認しながら
また、先ほど確認したしっかり濡れたところに顔をうずめました。
何分くらいなめたでしょう?
智佳子は特にクリが感じるようでクリをすってやると何回もいってました。
私もパンツを脱いで完全に裸になり、コンドームを取ろうと
智佳子の枕元に手を伸ばすと抱きついてきました。
大きくなった私のあれが智佳子のお腹を刺激します。
智佳子は我慢できなくなったのか腰を移動し、足を開いて
そのまま私のあれを中に導きました。
ここ数年、使ってはいないが、子供を2人産んだ智佳子の中は適度なしまりで
私のものと非常によいフィット感でした。
そのまま腰を動かしたり体位を変えたりしながら二人でSEXを楽しみました。
智佳子は私好みの声も出します。
顔も体型も普通ですが、お互い相性は良いみたいです。
ゴムをつけずに入れてしまったので、バックのときに背中に出しました。
智佳子がぐったりしていたので、背中に飛び散った精子を綺麗にふき取り
私も横に寝転びました。
すると、智佳子が起き上がり、「気持ちよかった」と言いながら
私のあれを観察して来ました。
「大きいね~、これ気持ちいい」とのこと
決して私の大きくありません!ほんと平均サイズか少し小さいくらいに思ってます。
今までどんな男と経験してんだよ~と思いつつ、このときは小さくなってます。
そして、もう一回大きくしようと舐め始めました。
しかし、なかなか大きくなりません。だってくすぐったいから・・・
あそこは気持ちいいのですが、髪の毛がお腹にあたりくすぐったい!!
なかなか大きくならないので、雑談が始まりました。
「大きいというか太いよね」
「いやいや普通サイズだよ、今までどんな相手やったん?」
「結婚前に3人と付き合って、あとは旦那だけ」
「じゃあ、全員小さい人じゃないの?」
「あはは・・・」
まあ、あれを褒められるとうれしいですよね~
今まではっきりと聞いたこと無かったというか
そんな話題もはじめてですが浮気ははじめてだそうです!!
「まだ、できる?」
「もうちょっとまって、Hすきなんやね~」
「Hは好き」
「でも、久ぶりなんでしょ」
「うん、数年ぶり」
「じゃあ、その間どうしてたん?」
「恥ずかしいから言わない」
「一人でしてたんだ、何か使ってるの?」
「ぷっちょ!!」
「ぷっちょ??」
「そう、ぷっちょ」
「あ~、あっちのやつか」
「そうそう」
「だから、これ(コンドーム)もって帰りたいんだけど」
「もう一回するんじゃないの?」
「するけど、生でいいじゃん」
「このまま入れたらやばいでしょ」
「俺の尿道の中にまだ精子残ってたらやばいよ」
「そういうもんなの?」
とりあえず1回トイレに行って、尿道を洗い流し?小便して
シャワーで綺麗に洗い流して戻ってくると
またくわえてきました。
帰る時間があるから、もう一回どうしてもしたいらしい。
一息置いたし、くすぐったくなければ大きくなります!!
大きくなったら、私がベットに押し倒されて騎乗位であっという間に入れられました。
「きもちい~」と言われながら2ラウンド目も楽しみました。
あっという間に帰る時間になり、2人で再度シャワーを浴びて
最後に一言、
「浮気はじめてにしては、照れもなく感じてたねー」
「だって、気持ちよかったもん」
実際に浮気が始めてかどうかは怪しいと思いつつも
嘘か本当かもわかりませんが、私のあれを褒めてもらいながら
いっぱい感じてくれる女性と出会えるなんてうれしいですね。
私もあそこの具合が最高にフィットしてたと思うので
これからも仲良くしていければと思います。
でも本当にはじめはHなんてまったく考えてもいなかった女性とSEXして、
それもこんなにHだとびっくりです!!

ハッピーメール体験談


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