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2013年10月

同級会でまさかの乱交

20歳の時、私は夫(24歳)と出会い結婚しました。
いざ結婚してみると、育児と家事に追われ自分の事は何も出来ないまま、
15年を迎えていました。
まぁ平凡ですが家も建て、2人の息子を授かり生活に苦労する事も無かったんですから
幸せなのかも知れません。
30歳を過ぎた辺りから、夫婦の営みも減りすれ違う日々を送っていました。
子供も中学生になり手が掛らなくなると、私は目的を失った様に暇を持て余し、これまでの
生活を振り返る様になっていました。鏡を見ながら”随分老けたのね?このままお婆ちゃんかぁ”
そう考えると女性として見て欲しいと言う気持ちが芽生えたんです。

35歳になった時、旧友(中学時代から友人)の尚美からメールが来たんです。
  ”今度中学校の時の同級会(20年ぶり)するらしいけど、麗子行く?”
  ”暇持て余してたし、行こうかなぁ”
  ”じゃ、参加って連絡しておくね。詳しい事はまた連絡するから”
同級会の連絡を聞き、何だか昔が懐かしく思え、○○君何してるかなぁ?何て考えていました。

数日後、尚美から電話があり同級会の日程と場所を教えて貰いました。
夫に同級会の話を持ちかけると”ん~良いんじゃない・・・実家に泊まってゆっくりして来たら”と
言うので、言葉に甘え泊まりで里に帰る事にしました。

同級会当日、私は新しく買った服に化粧をバッチリ決めて電車で某ホテルに向かいました。
ホテルの前には尚美や旧友数人が待っててくれ、久々の再会に喜んだんです。
中に入り、会場前に進むと、武君と美里ちゃんが受付をしていて、そこでも手を取り再会を
喜んでいたんです。
会場には多くの友人(50人位?)が集まっていて、ワイワイガヤガヤ・中には頭がピカリと光る
同級生も居て、女性達は面白半分の話に夢中でした。
同級会も盛り上がり、次々と友人がやって来て”久しぶり!変わんないなぁ”とか”お前老けた?”
何て言いながらお酒を楽しんでいました。
そんな中、昔仲が良かった男性が私に気づき急ぐ様に駆け寄って来たんです。
 「あれ!麗子か!見間違えたよ」
 「何?もう良則君、酔ってるの?」
 「全然余裕!本当懐かしいよなぁ」
 「剛君・将君・昌人君・純くん、みんな元気そうね」
 「そう言うお前はどうなんだよ!結婚したって聞いたけど・・・」
 「ん~まぁね」
 「じゃ、子供も居るのか?」
 「うん、2人」
 「そうか!女性はみんな結婚した奴が多いなぁ!まぁ俺も結婚したんだけど」
 「へぇ~そうなの?相手は?」
 「まぁいいじゃないか?今日は、独身だ」
あっと言う間の1次会が過ぎ、2次会に行く人や帰る人と別れ始めたんです。
 「なぁ、麗子はこの後どうする?」
 「ん~今日実家に泊まるから、2次会もOKよ」
 「じゃ、決まりだ」
そんな訳で、私達仲良しグループ(尚美も一緒)は15人程で2次会に向かう事になったんです。
2次会も居酒屋で飲んで歌って、大盛り上がり。久々にテンションが上がりすっかり酔っていました。
そんな時でした。3次会だけど、俺ん家に来ないか?って剛君に誘われたんです。
他にも数人来ると言うし、剛君家には学生時代によく集まって騒いだ場所だったので、あまり
深く考える事も無く了承したんです。
2次会も終え、それぞれが帰宅する中、剛君の呼んだタクシーに乗り男性数人と彼の家に
向かいました。
彼の家は敷地も広く、離れに部屋があって多少騒いでも母屋には声は聞こえません。
 「懐かしいなぁ」
 「そうだな!もう20年も前だもんな」
 「部屋全然変わってないし・・・」
 「ちょっと飲み物持って来るわ」
辺りを見ると、将君と隼君・昌人君も一緒に座ってTVを見ていました。
将君以外はみんな独身!今も一緒に遊ぶ仲らしく、腐れ縁だ!ってボヤイテいた。
そんな中、私の話になって何となく最近の心中を話すと”旦那お前の事愛していないんじゃないか”
とかみんな親身になって話を聞いてくれたんです。
何だか勢いに任せて飲んでいたら、だんだん意識が薄れていました。
 「なぁ、麗子綺麗になったよなぁ・・・凄く色っぽいし」
 「そうかなぁ?もう35歳よ!おばさんよ」
 「いや!まだまだイケるよ」
 「もう、嬉し事行ってくれるのね」
その時でした。剛君がいきなり抱き付いて来て、キスをして来たんです。
 「ヤダ!剛くん酔いすぎ」
 「良いだろ!麗子の事好きだったんだ」
 「何だ剛、抜け駆け駄目だぞ」
そう言うと、辺りの友人までも私に抱き付いて来て、胸を揉んで来る人やスカートを捲って来る人まで
いました。
 「お願い!駄目・・・それ以上ヤメテ」
そう言っても彼らに付いた火が消える筈もありませんでした。
久々の男性に触れられる感触に、私のアソコも火が付きダラダラとエッチな汁を溢れさせていました。
 「麗子!おっぱい大きくなったなぁ!Eカップはあるか?」
 「ヤダ!そんな事聞かないで」
 「麗子もエッチだな!もうダラダラになってるぞ」
私はスカートを捲られパンストとパンティを引き下ろされ旧友達に見られたんです。
服を脱がされた私は全裸で、彼らに体中を舐め回され、剛君には大きくなった肉棒を咥えさせられました。
 「麗子!上手だな!旦那に鍛えられたか?」
 「言わないで・・・」
 「舌づかいが溜まんねぇよ」
四つん這いになった私は、次々と男達の肉棒を差し込まれ、”アァァァァ~駄目ぇ~感じちゃう・・・”と
声を上げ喜びに浸っていました。
夫でもこんなに感じた事が無かったと思います。次々と差し込まれる肉棒は大きく激しさを増して
いました。私は何度も逝かされ、ハァハァ喘いだんです。
酒の酔いもあり、もう意識がぶっ飛んでいました。気づいた時には私は3人に犯され、アナルまで
差し込まれていたんです。友人達は、そんな私の姿を写真に収め、”おかずにする”と言っていました。
何時間犯され続けたんでしょうか?
意識を取り戻した時には、朝方で剛君に抱かれる様に寝ていました。
”えっ・・・私?”
酒に酔ったとは言え、私は友人と乱交をしてしまったんです。
夫の顔が浮かび、自分が犯した出来事の大きさに震えが止まりませんでした。
ようやく我に戻った私に気づいた剛君が、”麗子!もう一回”と言い私を抱き寄せて来て、”ヤダ”と
行っても聞きません。剛君は、朝立ちした巨根をまだ酔い冷めぬマンコに差し込んできました。
何故でしょう!嫌だった筈なのに彼の巨根をあっさり受け入れる私は、あぁぁぁんと声を出してしまうんです。
剛君の離れ部屋でシャワーを浴び、着替えを済ませた私は車で実家まで送って貰いました。
実家では、まだ両親も起きていなかったので、深夜に帰った事にしています。

あれから私は、何度も剛君に呼び出されては肉体関係を迫られ、
彼の離れ部屋で、彼の友人達に体を弄ばれ、逝かされ続けています。

夫は知りません。私がパイパンにされアナルまで犯されている事を・・・。
たった一度の出会いが、人生を狂わせたんです。


無防備な近所のおばさんと再会

ある日、家の坂道を降りながら、おばさんの家の前を通りかかると、偶然おばさん出て来た。
「カズ君!今から何処行くの?」
久し振りに話しかけられて焦った俺は「ん~ちょっと」と答えた。
何度、このおばさんのマンコを思い出し抜いた事か分からない俺は、やはりおばさんの体を
舐める様に見てしまっていた。長いロングスカートの中が気になって仕方ない。
心臓がドキドキして破裂しそうになりながら、おばさんを目で追っていました。
「どうしたの?」
「ん~ちょっと・・・」
「カズ君も大きくなったわよね。昔はこんなに小さかったのに」
おばさんが近くに寄って来て、俺の隣に立ち背比べをしていた。
凄く良い匂いがして、益々心臓がバクバクする中、俺は頭が真っ白になっておばさんのスカートを
捲り上げた。
「カズ君・・・どうしたの・・・」
「おばさん!もう一度見せて・・・忘れられないんだ」
「駄目よ!カズ君も大人だから分かるでしょ」
「だって、おばさん昔見せてくれたじゃない」
「あれは・・・」
おばさんの抵抗を無視し、俺はおばさんのデカいパンティを引き下ろした。
久々に見るおばさんの陰毛の中に、あの黒いビラビラが見える。
「恥ずかしいわ!カズ君、もう終わりにして・・・ね」
「駄目だよ!もっとじっくり見たいんだ」
嫌がるおばさんの手を取り、俺はおばさんを資材置き場まで連れて行った。
「昔、ここで何度も見せてくれたじゃない。おばさんだってやりたかったんだ」
「違うわ!カズ君違うの?」
「そう言っても、おばさんのアソコから汁が出ているよ」
俺は指をマンコに入れ、激しく出し入れを繰り返した。
「本当にカズ君駄目だってば・・・もう許して」
「駄目だよ!もっと楽しむんだから」
「見られたらどうするの?」
「こんな所に来る人居ないでしょ!俺ん家にも誰も居ないし、おじさんだって仕事でしょ」
「そうだけど・・・」
おばさんはそう言うと、抵抗を止め目を瞑った。
スカートを脱がせ、パンティも剥ぎ取るとM字に座らせじっくりとマンコを眺めた。
長年思い続けたマンコは、相変わらず黒ずみを見せながらヒクヒクと蠢いていた。
溢れだすエッチな汁でテカテカと光、クリトリスが大きくなって顔を出していました。
「ここ気持ちいいんだよね」
そう言いながらおばさんのクリトリスを指で触ると”アァ~ん~”と声を出すおばさんだった。
辺りを見渡し、誰も居ない事を確認した俺は、遂にズボンを脱ぎ童貞のチンポを向き出しに
し、おばさんのマンコに押し当てて見た。ズルズルと飲みこまれるチンポにおばさんが気づき、
「駄目よ!カズ君入れちゃダメ・・・」
「おばさんのここに入れたかったんだ!ずっと前から」
「カズ君はもっと若い子いるでしょ!おばさんの汚れたマンコじゃ駄目よ」
「いいんだ!おばさんのマンコ気持ちイイよ」
おばさんの腰を持ち、ズンズン差し込むとおばさんは喘ぎ声を上げ、感じている事を証明した。
「おばさんだって気持ちいいんだ!もっとして欲しいんでしょ」
「だって、久々だしカズ君のおチンチン凄く大きくて気持ちイイの」
「おばさん!もっとして欲しいだろ・・いっぱい欲しいよね」
「ん~欲しいわ・・・もっといっぱい欲しいの」
「だったら毎日おばさんに差し込んであげる!何度も何度も俺が飽きるまで差し込んであげる」
「そ・そんな!駄目よ・・・そんなには無理よ」
「これでも駄目って言える?」    クリトリスを指で刺激する。
「あぁ~駄目・・・おかしくなる・・・お願いカズ君・・・おばさん気持ち良すぎて変になっちゃう」
「変になっていいよ!もっとエッチになって欲しいんだ」
「分かったわ!何でも言う事聞くから・・・もう許して・・・本当におかしくなっちゃう」
おばさんは間もなく、ガクガクと膝を揺すり逝った様だった。
ハァハァ息を荒らすおばさんのクリトリスを更に刺激すると、おばさんは勢いよく潮を噴きあげ
俺の体中に飛び跳ねていた。俺も限界が来ておばさんの中に全て吐きだしたんです。
「カズ君!内緒にしてね!2人だけの秘密にしよう」
「分かってるよ!」
そう言っておばさんにディープキスをした。

翌日、学校から帰った俺はおばさんの家に向かった。
居間には営業風の男性が居て、おばさんは”お帰り”と声を掛けてくれ俺の元に近づいて来た。
「お客さん来てるの?何か飲む?」
「ちょっと来て」
そう言っておばさんを奥座敷に連れて行き、おばさんのスカート捲り上げパンティを脱がせた。
「カズ君!お客さん来てるのよ!駄目・・・そんな事しないで」
「大丈夫!スカート下ろせば見えないでしょ」
「でも恥ずかしいわ」
今日のおばさんは膝位のスカートで、ソファーに座るとけっこうハラハラする。
営業の男性はおばさんの異常に気付く事も無く、話を続けていた。
おばさんはソワソワした感じで、スカートの前を手で押さえ、中が見えない様に気を使っている。
俺も隣に座って話を聞きながらジュースを飲んでいたが、おばさんのスカートを手で少しづつ
捲り上げて楽しんだ。焦るおばさんが必死に手で抵抗するが、俺に阻まれドンドン捲れ上がった。
営業の男性が立ちあがり、玄関に向かうと俺はおばさんの後ろに立ち、スカートを捲り上げた。
営業からは見えないが、おばさんはお尻を丸出しで、挨拶をしたのだ。
営業がドアの向こうに消えた瞬間、俺はマンコに指を指し込み、グイグイ刺激する。
既にマンコはダラダラと濡れ、俺の指を呑み込む勢いだった。
「カズ君、酷いわ!彼に見られたらどうするつもり?」
「大丈夫だよ!おばさんだって見られそうになって感じてたじゃん」
「違うわ!」
「こんなに濡れて違うは!ないよ」
おばさんをソファーに横にすると、俺はビンビンの肉棒を差し込んだ。
「もう!欲しかったんだろ!おばさんエッチ好きだから・・・」
「そんな事無いわ!カズ君変なこと言わないで・・・」
「そうかな?おばさんずっと欲求不満だったんだ!だから俺が小さい時に見せつけて来たんだ」
「違うわ」
「だって人が通る道で、マンコ見せてオシッコするのおかしいでしょ」
「我慢出来なかったのよ」
「すぐそこだよ!我慢出来る距離だし、見られて興奮していたんでしょ」
おばさんの大きなお尻を手で叩くと、”あ~ん”と声を出すおばさんがMである事知った。
「おばさん!Mでしょ!虐められて悦ぶ変態だ」
「何言ってるの?変態何て言わないで」
「嘘だ!ほら・・・お尻叩かれて気持ちいいんだ・・・Mの証拠だよ」
「・・・カズ君!おばさんの事、絶対近所の人に言っちゃダメよ。約束して」
「約束したら、おばさん俺の奴隷になるの?」
「奴隷?」
「そう奴隷になるって約束したら絶対に言わないよ!おばさんがMで変態だなんて」
「分かったわ」
「じゃ、私はご主人様の奴隷で、何でも言う事を受け入れますって言って」
「えっ・・・ご主人様の奴隷です。何でも言う事を聞きます」
「よく言えたね!おばさん大好きだよ」

それから俺は毎日おばさんの家に行き、おばさんを色々な道具を使って虐めている。
おばさんもすっかり型にハマり、今では雌犬の様に俺のペットだ。
何年おばさんを使い続けられるか?分からないが最高の肉奴隷を俺は手に入れた。


成長する妻  幸代

私達は45歳と42歳の結婚20年目の夫婦です。
子供に恵まれなかった私達はそれなりに幸せに暮らしています。
妻、幸代は40代になりましたが子供を産んでいないせいか30台の若さと美貌を保っていました。
一人で出かけた時など若い男性に声を掛けられる事が何度もあったようです。
そんな妻との性生活は結婚20年たった今も週に1~2度はありますが、倦怠期をむかえた私達は当然、普通にセックスしても燃えなくなっていました。
以前から、私は妻に別の男を経験させたい願望があったのです。
若い男性に声を掛けられた夜などはベットで前戯をしながら勝手なシナリオを妻に聞かせます。
妻も私の話すシナリオに浸っていきます。
妻に挿入する時も『奥さん、入れますよ。』と芝居じみたセリフで妻を責めます。
『ダメ、主人に叱られちゃう。入れないで・・・』とヒロインになったつもりのセリフです。
「奥さん、本当は入れて欲しいんでしょう?今までにも御主人以外の男を経験してるんじゃないの?」
「そんなことない・・・結婚する前はあったけど・・・」
「本当に?別の男とセックスしてみたくないの?正直に言わないと入れないよ。」
「いや・・・入れて・・・男の人としてみたいの・・・」
私はたまらず妻に挿入しました。
「ああっ~入った。いいっ・・・いいっよぉ・・・あのね・・・この頃、昼間にHしたくなる時があるの・・・あなたに洗脳されちゃったのかなぁ?」
「そんな時はどうするの?」
「アソコを触っていると気持ちよくなって、あなた以外の男を想像してオナニーしてしまったの・・・恥かしいわ」
「そうなんだ・・・経験してみたい?他の男を?」
私は妻に挿入を繰り返しながら尋ねました。
「・・・ああっ・・・あっ・・・あなたがしてもいいって言ってくれたら・・・してみたい・・・いいの?Hしても・・・いいっ~いいよぉ~」
「・・・Hしたことを話すんだったらいいよ・・・逝きそうだ」
「・・・私も逝っちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・イ・ク・ッ~」
私達は同時に逝きました。
興奮のためか私達はセックスのあとも全裸で舌を絡めた激しいキスでお互いを求め合っていました。
「・・・ねえ・・・いいの?本当にいいの?・・・」
「・・・男の事?・・・」
「・・・うん・・・」
「誰か男を考えてみるよ。全然、知らない男ってわけにもいかないし・・・」
「・・・そうね・・・あなたの友達でも会社の人でも私はいいわ・・・」
「そうだな・・・」
いざ、考えてみると適当な男性は思い浮かびません。
ネットや出会い系で探そうかと相談している時に妻の5歳下の妹(友子)が入院したのです。
妹夫婦は私の家の近所に住んでおり37歳同士で小学生の子供がいます。
夫婦で見舞いに行ったおり妹から家事をお願いされた妻は快く引き受けたのです。
妹の夫(明くん)は自宅で建築関係の図面を書く仕事をしています。
その夜、ベットで妻をバイブで責めながら提案してみたのです。
「明日の朝から手伝いに行くんだろ?」
「・・・そうよ・・・アアッ・・・いいわ・・・」
「明くんを誘惑してみたら?」
「ダメよ・・・妹の旦那なんだから・・・」
「そうかなぁ?よく考えたら最適だと思うけど・・・いつも、家に遊びに来たら幸代の身体を厭らしい視線で見てるよ」
「・・・あなたも気がついてたの?・・・私も明くんの視線を感じてアソコが熱くなってたの・・・」
「・・・明くんのチンポでこんなふうにしてもらったら?」
バイブを激しく出し入れしてみました。
「あ~んっ・・・イイッ~いいの?明くんとHしても?」
妻は明くんとのセックスを想像して興奮しているようです。
「・・・いいよ・・・幸代から誘惑するんだよ。夜、ベットで報告する事、いいね。」
「・・・わかったわ・・・Hな格好で行って誘惑してみる・・・ねえ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
明日の事を想った二人は激しく燃えたのでした。
翌日、仕事から帰った私に妻は抱きついて唇を求めてきます。
「・・・あなた・・・我慢できない・・・」
スカートを捲って下着を下ろし、テーブルに手を着いて腰をふります。
「・・・はやく・・・入れて・・・」
そんな妻の姿を見て勃起したチンポを入れました。
「・・・アアッ・・・いいわ・・・」
「今日はどうだった?」
「・・・今日はね・・・思い切ってミニ穿いてブラが透けて見えるブラウスを着ていったの・・・んっ・・・んっ・・・そしたら明くんったら厭らしい目で見つめるのよ・・・熱くなちゃたの・・・ズボンの上からも大きくなってるのが分かったわ・・・一日中、見られて・・・」
「Hしなかったの?」
「・・・うん・・・」
「明日も行くんだろ?」
「・・・そう・・・」
「いつ、セックスするか楽しみだね。妹の退院が先だったりして・・・」
「・・・そうね・・・」
チンポを抜くと妻が淋しそうに笑って振り返りました。
毎日、明くんを誘惑する妻ですがなかなか進展しないようです。
ベッドで報告する妻も『無理かな?』っと落ち込んでいました。
でも、その日は突然やってきました。
会社から帰った私を玄関で迎えた妻は『ベットに来て・・・』と寝室に向います。
ベットに腰掛けた私のズボンを脱がせチンポを咥えました。
「・・・今日ね・・・Hしたの・・・」
「・・・そう・・・良かった?・・・」
「・・・うん・・・朝ね・・・いつもの様にコーヒーを一緒に飲んでたの・・・飲み終わったら明くんが「キスしてもいいですか?』って聞いてきたの・・・『いいわよ。友子に内緒ね。』って言ったら、キスされてベットに連れていかれたの・・・いつも帰る時間までベットで・・・」
妻はチンポを咥え頭を前後に動かして途切れ途切れに話してくれました。
「さすが・・・若いね・・・朝から3時までセックスされたの?」
「・・・そうよ・・・友子の体調が良くなかったからずいぶんしてなかったんだって・・・」
二人とも全裸になって妻に挿入しました。
「明くんのは大きいのかい?」
「あんっ・・・あんっ・・・大きかったわ・・・硬くて・・・明くんに跨って腰を振らされた時なんか・・・子宮を突き上げられたように感じて逝っちゃったの・・・もっと・・・もっと・・・激しく突いて・・・」
「明日もしたい?」
「あなたが許してくれたら・・・」
「友子ちゃんが退院するまでならいいから・・・」
「ありがとう・・・あなた・・・」
「友子ちゃんが退院したら連れて帰ってくる男とさせるからな」
「・・・うん・・・誰にでも抱かれるわ・・・」
その夜をさかいに妻は私の奴隷になりました。
私の連れて帰る友人や会社の同僚、知人を相手に厭らしい行為を繰り返しては乱れるのです。

土下座でセックス

俺は高校一年生で友達に誘われ夏休みにプールのアルバイトをしていた

6.土下座でセックス
友達B「俺~夏休み暇だったら一緒にアルバイトしない?プールの監視員なんだけどさ」
俺「突然だな、なんでプールの監視員?」
友達B「女の子捕まえ放題らしいからさ」
俺「やる」
俺は当時全くモテてなかった。
モテたくて仕方ない時期である。
友達Bと面接に行き見事二人とも合格した

プールのバイトはキツかった
俺は泳げなかったため担当していたのはスライダーの出発地点だ
地上からの合図で客を順番に滑らせる
一番辛いのは日焼けだ
俺は絹のような白さの色白だったため、他の人より日焼けが酷かった
ももはぐちゃぐちゃな火傷になり、
肩のヒリヒリは針を刺すような痛みである

辞めたいと思ったことは何度もあったが、女にモテたい一心でバイトに行き続けた

そんな中、同じチームに高校一年生の外見がタイプの女の子がいた
俺はこんな可愛い子とエッチできたら幸せだろうなって思ってた

身長は160センチない位で顔は非常に可愛いらしい顔立ちだ
芸能人ではパッと思い付かないが点数で言ったら80点ってとこだろう
彼女の名前はもえとする
もえは誰にでも優しく、俺の火傷にも心配してくれた
しかしあくまでバイト仲間だ、俺に好意を持ってるようなそぶりは全くなかった
俺は毎日もえの水着姿を見てモンモンとしていた

プールはシーズン営業で、もうすぐ終わる
夏休みの宿題は全くやってない
もえとの進展もない

そんなある日、もえとバイト先で話す機会があった
もえ「お疲れ様です。今日も暑いですね」
俺「お疲れ様です。暑かったですね。汗が止まらないです。」
いきなり話しかけられ俺は焦りながら答えた
会話が続かない
もえ「今週の土曜日、○○の花火ですね」
○○の花火は地元では大きな花火大会である
俺「あ、行くんですか?」
もえ「花火は見たいんですけど、人が凄く多いじゃないですか、私、人混み苦手で」
俺「人がいなくて花火が見れる場所知ってますよ?一緒に行きませんか?」
もえ「本当ですか?じゃあ行こうかな」
そんな場所は知らない
俺は嘘を付いた

色々調べたが、そんな都合のいい場所がネットにのってるはずもなく
載っていたとしても、もし行って人混みだったらと考えると寒気がする
必死に考えた結果、アルバイト中にいいアイデアを思い付いた
花火大会当日、待ち合わせ場所に早めに着くともえがいた、ピンク色の浴衣姿である
可愛いと素直に思った
もえを連れてある場所に向かった
もえ「本当にこっちなの?」
不思議そうだった、なぜなら今向かっているのはアルバイト先のプールだから
プールに到着して灰皿を台にして柵を乗り越える
いつもそうやって客に侵入されてるので入り方は知っていた
誰もいない見慣れたプールサイド
目指すはスライダーの出発地点である

俺はアルバイトをしながら花火大会の会場が見えることに気付き、ここで花火を見ようと考えた

階段を上りスライダーの頂点に着く
まだ花火は上がっていない
真っ暗な中、もえと会話する
もえ「ここはアルバイトする前から知ってたの?」
俺「いや、アルバイトしてからだよ」
もえ「悪だね~」
ほどなくして花火が、打ち上がる
綺麗に大きな花火が見える
序盤の花火は単発でゆっくりと大輪を咲かせていた
いつもはもっと盛大に打ち上げろと思っていたけど、この時は幸せを長く感じていたいからちょうど良く感じた

もえ「綺麗だね~」
もえの方が綺麗だよ、そんな歯が浮くようなことは言えるはずなく、ただただ同意していた
花火はフィナーレを迎えた、俺は下心を持ちながらもう少し話をしたいともえに持ちかけた
緊張して話は続かず、単発で終わる
勇気を出して手を握りキスをしようとした、すんなり受け入れてくれた
順番は逆になったが、俺は告白をした
俺「好きになりました。付き合って下さい。」
もえ「…..ごめん、無理」
えぇーーーー!!!???

予想とは違う言葉が返ってきた
キスもしたし、いけるだろうと思っていた俺は放心状態だった
もえ「俺くんはいい人だと思うけど付き合うとなると難しい」
その日は会話も無いまま帰った

アルバイト最終日
今日でプールが終わることもあり、みんな、お祭り気分だ
最後のお客さんを送り出し、終礼で各グループのリーダーが挨拶をする
この後は飲み会が予定されている、
店を貸し切りにして飲み会が行われる
未成年うんぬんはスルーして欲しい

飲み会で若い子がどんどん潰れていく、
俺は両親が酒飲みのこともあり、酔っぱらいはしたが潰れることはなかった

ふと見るともえが潰れて一人で机に突っ伏してる
もえとは告白以来、ろくに話しも出来なかった
未練があり、酔っぱらっていたので様子を見に隣に座った
俺「もえさん、大丈夫?」
もえ「気持ち悪い~帰りたい」
俺「水飲んだ?外に出る?」
もえ「出る」
俺はもえの肩を抱き、外に連れ出した
途中で先輩にお持ち帰りか?と冷やかされた
外に出る、もえはまだ気持ち悪そうだ
もう電車は無い
目の前に見えるのはラブホ、先輩の言葉が脳裏によぎる

俺「もえ、横になる?」
もえ「…」
反応がない、寝そうだ
そのままラブホに連れて行く
ラブホに着き、ベッドにもえを寝かせる
冷蔵庫を開けると無料のお茶のペットボトルが入ってる
俺「これ飲みな」
もえ「ありがとう」
そう言いながらお茶を一口飲み俺にペットボトルを返すとまた仰向けにベッドに倒れこんだ

酔っ払ってたこともあり、理性がきかず俺はもえに覆い被さった
キスをするが反応はない
胸を触る反応がない
俺はそのままの流れで服を脱がせようとするが反応があり、拒否をされた
ラブホに来て、酔っ払ってるし、やりたくて仕方ない俺は頼みこんだ
俺「お願いします」
もえ「ダメだよ…」
どうしてもやりたかった俺はベッドの上で必死に土下座をした
俺「どうしてもお願いします」
もえ「…」
返事がなかった、俺は答えがわからなかったが
確かめるためにゆっくりと服に手をかけた

拒否はなかった
もえは仰向けで目をつぶっており、寝てるのか起きてるのかわからないが俺は続けた
もえのブラを取ると夢にまで見たおっぱいと対面することができた
舐めるともえがかすかに声をあげる
そのまま下を脱がしたところで
もえ「お願い、電気消して」
起きてたことに安心して即電気を消す
そして相手からの愛がないままセックスをした、もえは処女ではなかった
朝、起きた俺達は会話も少なく、近くのジョナサンで朝飯を食べて帰った

もちろん、もえとはその後会うことはなかった

絶対に彼氏にバレないようSNS使った結果・・・

付き合って5年。彼氏にプロポーズされました
私はOKの返事をして、結婚に向けて色々準備を始めました
でも、このまま結婚?と考えると何か勿体ないような変な気分に・・・


私は彼氏とのセックスは愛があるので好きです
でも・・・でも・・・前からしてみたい行為があったんです


それは複数の男性を相手にしたい・・・と言うことです
もちろん彼氏にはそんな願望など言えるはずもありません

結婚をするというのは嬉しい半面、このままずっと
この願望を叶えないまま、オバサンになって・・・
そんな風に思えて来てしまってました

私はエッチな経験は、人より少ない方だと思います
彼氏で3人目。彼氏とのセックスは普通?な事ばかり。
でも満足してない訳じゃない。彼氏の事も好き


でも・・・日に日に私の願望は強くなる一方。
エッチなサイトで、画像や動画を探しては
1人で慰めてしまうようになってしまいました
今までは、こんな事しなかったのに・・・

私はもう我慢出来ませんでした
1人じゃなく2人か3人の男性から
体を弄ばれたい・・・そればかりを考えてしまって
後腐れなく、絶対に彼氏にバレないように
願望を叶える為に・・・SNSに登録しました
登録したサイト《ハッピーメール》という所です

初めて出会い系サイトを使います
勿論自分の写真とか名前なんか掛けません
偽名で住んでる地域も年も少しだけ違うことを書きました

ハッピーメール》に登録した日からどんどん私にメールが来ます
ビックリしました。もう読み切れないぐらいの感じです

私はその中から何人か選んでメールしてみました
「彼がいます」と書いたのですが
メールした人の中で
「彼には言えない事とか願望あるんじゃない?」
と、私の心を見透かされたような事を書いた人がいました

私はその人に決めました。その人と何回かメールで話をして
実際に会うことになりました。私の願望は正直に言ってます

でも、とりあえず最初は彼氏が泊まりで仕事の時にでも
2人きりで会おうということになりました

会ってみると優しそうな人でした。
41歳と言ってましたが30代前半に見える人で
結婚して子供もいると言ってました

ドライブしながら、私の願望の話になり
「じゃぁ今から1人呼ぼうか?」
という流れになってしまいました

するともう一人もつかまり
すぐに合流出来ると言うことに・・・
私は一気に緊張と期待でドキドキが止まりません
待ってる間、最初に会った人と車の中でキスをしたり
軽く体を触られたりして待ってました

少しするともう一人も到着しました
車を1台にしてすぐにホテルに行きます
もう一人はその人の後輩でTさんと言いました
その人はSさんと呼びます

ホテルにつくと
Sさんが私の願望をTさんに説明します
私は恥ずかしくなってしまって下を向いてました
でもTさんは
「へ~彼氏がいるのに・・・エッチなんだねぇ?」
と私に近寄って体を触ります
反対側からSさんも体を触り始めます
「こんな可愛いのに3Pしたいなんて・・・」
「彼氏の一本じゃ足りないんだ?」
と2人は私を言葉責めしながら
服を脱がせ下着も脱がせ・・・裸にされました

私は興奮してあそこがビチョビチョになってて
足を広げられそれを2人に見られてしまって・・・

Tさんはそんな私のあそこを舐め始めます
Sさんは私の乳首に吸い付いてて・・・
ホテルの天井は鏡になってる所で
2人の男性が私の体を弄んでる所が見えます

Sさんは
「どう?2人に責められるの。気持ちいいでしょ?」
と私の耳元で囁きます
Tさんも
「凄い濡れてるね。いいよもっと気持ちよくなって」
と、言ってくれます

私はどんどん理性が外れてくるのがわかりました
2つの口に4本の手・・・
キスをしながらあそこを舐められ・・・
胸も左右違う人が舐めて・・・
あそこを指が何本も愛撫してくる・・・

私は何回もイッテしまいました

そして2人のあそこも交互に舐めたりして
両手に硬いのを握ると凄くいやらしい気分になります

そしてSさんのが私の中に入って来て・・・
Tさんのはお口で咥えます

「チ○ポ2本に犯されて嬉しいか?」
「彼氏が知ったらどうなるんだろうね」
2人は私に卑猥な言葉を言いながら
私を犯します

私は願望が叶った喜びと快感と・・・彼氏への罪悪感で
おかしくなるぐらい感じてしまいます
Sさんは出そうになるとTさんと交代します

今度はTさんがあそこにお口にSさんです
Tさんも出そうになるとまた交代するんです

私はこんな長い時間あそこにおちんちんを入れられた事は初めてでした
彼氏とする時の何倍もの時間・・・あそこを犯されます

私は何回も何回もイッテしまって・・・よく覚えてません
でも2人は決して乱暴にはせず、私を扱ってくれました

最初は今回だけという話だったのに
2人に犯されながら、またして欲しいと言うことを言わされて
また会うことになりました。

この先、結婚した後も関係を続けてしまう事になるのかと思うと怖いです
でも、SさんTさんが私の体を弄ぶ快感は忘れられそうにありません

あそことお尻・・・両方に入れて欲しい・・・そんな願望も新たに芽生えてます

ハッピーメール体験談


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