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2013年09月

脱童貞の為に初めてデリヘル呼んだ話しする

当時の俺はまだ高校あがりたての大学生。
そんで実家を離れて一人暮らしとなった。
がしかし俺は童貞。
回りには童貞じゃありませんよアピールをしていたのでそういう話しにになると苦痛だった。
そこで俺は素早く童貞を卒業する方法を閃いた

そして一人暮らし最初のゴールデンウィーク
俺はやけくそにになっていた
その日の午前中にデリヘルのサイトを検索
とりあえず人気で安全そうな上のほうにあがってるサイトを開いた

そこには女のカップや年齢とモザイクがかかった画像が載っていた
俺はそれを見ていて呼ぶ気もあったがチキンなので自宅に呼ぶ、見知らぬ女という恐怖心のほうが大きかった

そうこうしていると夜になった
呼ぶことを思うと飯も食いたくなくなるくらいびびってた
時刻は22時を回った
まだ電話をしていないのに心臓がばくばくで破裂しそうだった

あらかじめサイトを見て決めた、みよという女に決めていた。
26歳Eカップ。童貞が好きそうなスペックである
ついに電話をかけた。
携帯を持つ手は震えていたし声も震えていたと思う。

プルルルル…

「はい!、ありがとうございます!。デリヘルパープルeyeです。」

と、案外普通な人でハキハキしたような男が電話をでた

「えっと、呼びたいんですけどー…」
「はい!ありがとうございます。ご指名はありますか?」
「えっとえーーと、りょうちゃんで」

俺はすかしてる感じで何故か呼び捨てしていた

「はい!りょうちゃんちゃんですねーー。それでは住所と電話番号をお願いいたします」

こうしてひとつ目の段階を終わらせた
待ってる間、手あせと心臓の鼓動がすごかった
なんでこんな苦痛を味わいながら待ってるのかわからなかった
とりあえず俺は先にシャワーを浴びてちんこを入念に洗った

40分くらいたち、インターホンがなった

ピンポーーーーン

ここで俺の心臓は史上最高にバクバクしていた
またもや、すかした感じでドアを開けた
そこには童顔でまあまあな地黒ややぽちゃ系がきた
色白ロリータ系が好みだったが不潔な感じはしなかったからこれはまだ抱けると思った

実は俺は地元の街のBBSサイトの風俗カテゴリーで事前に調べていた
そこの書き込みには『りょうちゃんいいよ。基盤もありだし』
と書き込まれていた
この子を選んだのもそのせいである

りょうちゃんは部屋に入ると床に座った
俺はすごく緊張していたし、りょうちゃんも大人しくて緊張したような感じだったのでお互いどうしようといった感じであった
こんな雰囲気の中、りょうちゃんは俺にお金を請求してきた
俺は1万7千円を渡す
するとりょうちゃんは携帯でお店に電話して、いまつきました。一言連絡を入れた

りょうちゃんは「じゃあ…、お風呂入りますか?」と言ってきた

「もう入ったのでいいです」

ここでまた沈黙
だが俺は場の雰囲気なんてどうでもよく、とにかくヤりたかった
りょうちゃんは、じゃあとりあえず…脱ぎますね
と脱いでいく
服を脱ぎ、ブラもはずした
脱ぎ終わると、じゃあベッドに横になってくださいと言われたので横になりパンツを脱いだ

あまりに緊張している俺にりょうちゃんは電気消してやりましょうか?と言ってきた
言われるがまま電気を消してベッドに仰向けにになった
本当に緊張しすぎて自分の行動がほとんど覚えていない…
するとりょうちゃんは俺の足にまたがり、優しくフェラをしだした

フェラは今までに味わったことのないぐらいの快感だった
正直このまま死んでもいいくらいだったのを今でも覚えている

するとフェラをしているりょうちゃんが俺に
「さわってもいいよw」とおっぱいを差し出してくれた
童貞な俺ははじめておっぱいをさわった
さわったときは「ほおーー、これがおっぱいか」みたいな感じだったが柔らかくてツルツルした綺麗なおっぱいたった
ねっとりフェラをしているりょうちゃんを見ながら俺は「ぁー…キモチイイ」みたいなことをブツブツ呟いていたと思う

10分くらいフェラをされていたが、疲れてきたような感じだったので思いきってこういってみた

「本番ありですか?」

断られたら俺の最大の目標の童貞卒業の夢が叶わない!!それを思うと意地でもやりたかった
りょうちゃんは「えー、ゴムあるならいいけど…」
ハハハwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

実は高校のとき友達にもらったゴムを1つ部屋においていた
バタフライのコンドームである!!!
俺はすかさずありますといい放ち、しまっておいた引き出しから取り出した
りょうちゃんはやれやれーみたいな感じだったが俺は全く気にしなかった

ゴムを装着する俺
実はゴムをつける練習として以前にコンドームオナニーをしていたのだ(父にばれたが)
仰向けに正常位になるみよ
俺は童貞なのでちんこを入れる穴がわからなかったので人差し指でその穴を探した
すると一発でビンゴ!その穴は濡れていてヌルーとしていた
さすがFC2の無修正を見ていた俺と思いながらちんこを入れた

ちんこを入れた瞬間、いままでにない衝撃と刺激で快楽の頂点に上り詰めた

と思ったが
ん?なんだ?これほんとにチンコ入ってんの?みたいな感じだった
しかも童貞だから腰の振り方もわからず、ぎこちない腰の振り方をしていた
そのせいで一定のリズムでチンコに刺激は入らないわで絶対にイケないと確信した
りょうちゃんは目をとじて、ただ俺のやりたいようにやれみたいな感じだった
このままだと駄目だと思った俺はバックでやりたいとりょうちゃんに言った
うつ伏せで腰を俺に向ける

ちんこを抜いたのでまた穴の位置がわからなくなった俺
とりあえずその辺かなって思うとこにちんこを当てた
するとヌルーっとまた入っていった
その時俺はまだテンパっていて、バックなのでりょうちゃんに覆い被さるようにちんこを入れていた
するとりょうちゃんがププと笑って、「腰を持ってやると楽だよ」と言ってくれた
今思うとなんて優しい女なんだと思う
俺は言われるがまま腰に手をあてて腰をふった
正常位より腰がふりやすくチンコには刺激は入った
が、緊張しているせいか全くイク気配がしない
5分くらい腰をふっても全然だめで体力がなくなっていく一方
ここで俺はりょうちゃんに「ごめん、イケそうにないかも…」と言った
りょうちゃんは「じゃあ手で抜こうか!緊張してるといきにくいしね」
といい、また俺を仰向けになるよう言った

仰向けになるとりょうちゃんが「ローションつけてやろっか?」と言ってきたので、とりあえずお願いした
りょうちゃんは手にローションをつけて俺のチンコに手をあててシゴキ出す
気持ちよさてきには、フェラのほうが上だったが刺激はこっちのほうがいい
女に俺のちんこがしごかれてるってだけで興奮した
だんだん激しくなったり、手を持ち変えたりしてしごいてくれた
5.6分たって、とうとう俺はいきそうになった

「あ、!やばい!いくかも!」
と言うとしごく早さは早くなった
そして俺はイッタ
今までにないくらいの勢いで精子がとんだ
俺をりょうちゃんはティッシュで拭いてくれてシャワーに一緒にいった

俺のちんこはまだギンギンだったのでちんこを洗ってもらうときにこしょばかった
りょうちゃんはそれを見て「こしょばいのww?」とか言ってきたと思う

風呂をでて賢者モードの俺と仕事を終えたりょうちゃん
時間は残り5分くらいにあまったので少し雑談
りょうちゃんは俺に「なんでそんな若いのに呼んだりしたのー?」と思わぬ質問をしてきた
俺は、自分で稼いだ金だが、恥ずかしくて「いや、パチンコでたまたま買ったから」と返した
「ふーん!パチンコってそんな勝てるんだぁ!いってみようかなあ」
と、普通の話をした
時間になり、りょうちゃんは玄関でこう言った「もうこんなの呼んだらだめだよ~w」と。


出会い系で童貞食いまくってるけど質問ある?

童貞の初々しさったら半端ない


5 :
おっさん乙
涙拭けよ
もしくは証拠あげろよ



7 :
>>5
これでも27のOLです(ゝω・)v



10 :
ぼくも食べてください!



12 :
>>10
お前童貞じゃないだろ



26 :
>>12
ど、ど、ど、ど、童貞ちゃうわ!
とか言うの?



28 :
>>26
いや普通にどのぐらい経験あるの?って聞くよw

たいていの男は経験とか上手いよ~とかアピってくるけど
こっちは童貞探してるから興味なしww



35 :
童貞なんてめんどいだろ
経験豊富なおれとやろうぜ


つかどこで探してんの?出会い系サイト?



36 :
>>35
男の人ってそうなのかなー?
また会いたいとか付き合いたいってよく言われる

そうそう出会い系サイト。ばれんの嫌だから教えないよ



37 :
何人くらいやったの?



40 :
>>37
今年で9人

今週の日曜日で10人の予定



45 :
童貞のフリしたやつらばっかなんだろ?



49 :
>>45
童貞じゃなくてもいいんだけどw
やたらと経験アピってくるのが頂けないw

ほんとに童貞だったのかどうかはあんまり問題じゃないw
普通に探せばセフレとか見つかるよ



51 :
>>49
本気で惚れられたらどう対処してんの?情とかわかないの?
やったらトンズラの鬼畜ルート?



56 :
>>51
情はわくよ。でも選ぶ権利はこっちにもある。

普通に友達感覚なら長く続く



78 :
普通に会って「付き合ってほしい」って言われたらどうすんの?



84 :
>>78
うーん・・・
ぶっちゃけそれが悩みなんだよね

私は遊びだけど遊んでるうちに本気になるとか
よくある話だし。まぁ見込みなかったら連絡きるだけかな



89 :
>>84
そもそもどこで出会うん?
ヒントくれよ


95 :
>>89
出会い系サイトだよ
某モデルが宣伝してるやつ



97 :
特定したwwww
ここ【URL規制】かwww
某モデルとかバレバレじゃねーかwwww



98 :
>>87
特定はやすぎwww
有名人が宣伝してるから安心感はあるw




96 :
俺も処女とやりたいわw



99 :
ふつうの女の子ほど意外と遊んでるんだよな。俺も出会い系サイトやってるけど
会うとふつうの子ってパターンはすごく多い。しかも彼氏いるっていうね・・・・



101 :
浮気は文化だろ
ある程度はやっといたほうがいい



108 :
そのサイト教えろよ
お金かかんの?



111 :
>>108
有料サイトだけど基本的に永遠に無料で会える



115 :
男は有料なんだww
しらなかったw女性は無料だったから気にせず使ってたよ・・・



114 :
無料のは詐欺サイトばっかり会えないからなww
情強は有料サイトを無料で使うw

てか会いませんか?ww童貞じゃないけど



120 :
結局は顔じゃねーの?



124 :
>>120
怖いから会う前には必ず写メ交換するけど、気にしてるのは雰囲気と体型ぐらいかな、



126 :
上の口と下の口、どっちで食うのが好き?



128 :
>>126
つまんねーこときくなよwww
もちろん下の口ですwww



130 : 
でも童貞ってめんどくさくない?


つか1はメンヘラだと思う



135 :
>>130
んー、割り切れる人のが多かったから
そんなことはないかな。セックスはスポーツだと思ってるし


メンヘラじゃねーしwww
ちょっと遊びが好きなだけだしwww



139 :
サイトでどうなったら会おうと思うの?



141 :
>>139
タイミングによるけど趣味とか最近はまってるのとか聞いて
どうするか決める。やっぱ話合うほうがいいし



145 :
女は特定の相手って決めなきゃだれだってできるだろ
男はそうはいかないんです(´;ω;`)



148 :
みんなチ○コたつの?
おれが童貞のときはたたなくて泣いた



150 :
>>148
全員たたせたよwww
女のリード次第じゃない?前戯しっかりしてあげれば
だれだって立つ。



151 :
どうしたらモテますか?



152 :
>>151
しらねw
逆にしつこいのと、エッチな気分じゃないときにエロメール送りつけてくるのは拒否る
見た目はあんま気にしたこと無いからチビハゲデブともやったことある
まぁこいつはあとでしつこかった



154 :
何歳ぐらいが多いの?



155 :
>>154
まちまち
一番若くて18歳かな、サイト自体が18歳以上じゃないと使えないし。上は28歳だった。
48歳童貞って人もいたけど、ごめん無理、30代までなら



160 :
どうやって調べたら1さん出ますか?



161 :
>>160
教えるかwwww

まぁ都内とだけ言っておく



162 :
ちなみに普段は大人しくて処女だと思われてますwww
見た目のイメージって重要だなぁーって思う



169 : 
名前教えてwww
検索するwwwww



170 :
>>169
自分でがんばれよwww

運がよければ会うこともあるだろーし、私以外にも同じような女はいっぱいいるww



171 :
セクロスへ持ち込むまでの経緯kwsk



172 :
>>171
とりあえずデートに誘う
あ、今はお酒飲める人としか会わないようにしてる

なにがあっても言い訳でお酒のせいにするからwww



174 :
いつから食い始めたの?



175 :
>>174
けっこう最近

たまたま童貞の人と会う事になって
初々しさにはまってしまった
童貞は2回までならやれる、3回目以降はリードしようとしてくるくせに下手だから嫌になる



180 :
今北産業



181 :
>>180
〇〇〇で
童貞
食いまくり




182 :
>>180
ビッチが
出会い系で
童貞食う




192 :
なにが楽しくてそんなことしてるんだよ



193 :
>>193
男が処女好きな理由と一緒だよ



195 :
最短何分で童貞おろした?



196 :
>>195
1時間かな
前戯しっかりするから自然と

入れてる時間だと最短5秒www



198 :
>>196
5秒って入れて即じゃんwww



200 :
>>198
早いのは仕方ないと思ってる
それまで散々焦らすからね

でも童貞だからかわかんないけど復活早くてすぐ2回戦




213 :
食ったら別れるのか?食ってからが楽しいところだろ



214 :
>>213
そういう男の子もいるね
基本彼氏いるし、遊びは遊びだからね。



215 :
身体の相性って重要?



216 :
>>215
重要。

1回こっきりなら別に気にしないけど
ずっとやるなら相性は大事だと思う。



217 :
もちろん避妊はするんだろ?



218 :
>>217
もちろん
会う前にその辺聞いて、嫌そうでもつける



220 :
スペック的な意味で最高だったのは?
例えば、イケメンとかマッチョとか



222 :
>>220
マッチョの人はやばいね
持続力と回復力が半端ない

でも優しければとくに気にしてない



223 : 
メル友からどうやってHまで持って行けばいいの?



225 :
>>223
メル友からHって飛びすぎじゃね?
この人ならいいかなーって思わないとやらないよ



227 :
服ダサい奴はきらいかな。
38歳男



228 :
>>227
清潔感があれば大丈夫
ださすぎならお店の人に選んでもらったら?



241 :
出会いが無いんだけどどうすればいい?
〇〇〇とか有料だろ?



242 :
>>241
人によると思うけど、私は〇〇〇敷居低かったから



249 : 
>>241
上にもあったけど有料サイトっても無料で使える
ポイント無くなったら1000円2000円分買うか退会すればいい



251 :
>>249
3000円でメール何回ぐらいできんの?



255 :
>>249
3000円だとポイントが2倍になるんだわ
1回メールするのに5ポイントだから120回ぐらい?

最初は無料ポイント100ポイント以上付いてくるし


260 :
私そんなにメールしてないwww
一人と会うのに10通ぐらいしかしてないよ



261 :
一人と会うまで500円か・・・・

風俗よりだいぶ得だな


277 :

おう!俺も筆おろししてもらう!!

ハッピーメール体験談



ジュニアアイドルみたいな水着の奧さんにプールで中出し

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。


姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。


そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。


俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。


水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。


しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、


俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。


そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。


甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。


「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。


しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。


「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。


戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。


すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』


照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。


浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。


「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』


その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。


いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。


俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw


俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  


ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、


「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw


すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。


『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。


「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。


すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、


『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、


「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、


すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、


そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、


すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、


そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。


『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。


「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、


呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、


すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、


奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、


俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、


「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、


俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。


「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!  このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、


俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、


俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、


だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、


床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。


すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。


名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、


プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、


そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、


強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw


部下に妻とセックスさせ中出し撮影!

先日の日曜日、昼間から妻と中出しセックスを楽しんでいるときでした。
バックでパンパンと肉棒を妻のおまんこに打ち付けていると、妻はイキそうになり「あんっあんあんあん。いいっいいの。
すごくいいっ。たくやー」と叫んだのです。

私は妻のおまんこに精液をぶちまけながら「たくやって誰だよっ?また新しい男か?え?」私は腹が立ちつつも興奮し、妻にお掃除フェラをさせながら「また浮気しやがって。ちくしょうっ」と叫び妻の足を大きく広げると極太バイブをおまんこに突っ込みました。

「いやっ壊れるー」
「ガバマンだから壊れないよ」
「ひどいー」
「ひどくないさ。いろんな男のちんぽを咥えこんだくせに」
「あなただって浮気してるでしょっ。知ってるんだから」
「俺はしてないぞ、黙れ」

私はそう言い放つと、はち切れそうに膨らんだちんぽを妻の顔に向け自分でしごくと妻の顔に精液をぶちまけました。

「いやっ。何するの」
「おしおきだ」
「ひどいー」

私は極太バイブを妻のおまんこから抜くとベッドに妻を縛り付けました。
そして「誰と浮気したんだ、言え」と言い、ピンクローターでクリトリスを苛め、乳首を甘噛みしながら吸いました。妻は「あっあっ、あーん。欲しい欲しいっ。ちんぽをおまんこに入れてー」とよがります。

「じゃあ本当のことを言うんだ」
「あんあんっ。宅配便の配達の子よ。たくやくんって言ってまだ23才なの。ちんぽが太くて大きくて長持ちするの。何回もイカされたわ」
「なんだと。このスケベ女め。お仕置きをしてやる」

私は妻のおまんことクリトリスと乳首にとっておきの媚薬を筆で塗りたくりました。
妻は「だめっ、それは感じすぎるから、ゆるしてー」と言いましたが、私は許すつもりはありません。
携帯で「妻を抱かせてやる」と部下を家に呼びつけました。

15分ほどで部下は到着し、妻に塗った媚薬も効いてきたようです。触ってもいないのに「だめっ、おっぱいがおまんこが疼くのー触ってー舐めてー。おちんちんもちょうだい」と妻は卑猥なことを言い始めました。

「いま、弘人が来たから。たっぷりぶち込んでもらうんだな」
「遅くなりました」
「おう。弘人。好きにしていいぞ。淫乱の男好きでどうしようもないんだよ。ちょっとガバマンだけど、可愛がって
やってくれ」
「承知しました」

弘人は紐を解くと、妻とディープキスをし、おっぱいを揉み始めました。
私は早速ビデオカメラを回します「いやっ、あなた何撮ってるの」「お前だって撮られたほうが感じるだろう、無修正の淫乱人妻の
セックスビデオだよ」弘人は「いいですねー奥さん、いやらしくてめちゃキレイですよ」と言って乳首に吸い付きます。

「あんあんっ」
「おまんこも舐めますよ。あっ媚薬が効いてるからクリトリスすごいですね、中もトロトロだ。もうおまんこが入れてーって言って
ますよ。」

弘人はクリトリスに吸い付き膣内にも舌を入れています。妻は「イクっ、イクーっ」と簡単にイッてしまいました。
「さあ、じゃあこんどはちんぽしゃぶってもらいますよ」と弘人が言うと妻は「うん。おちんちんしゃぶるの大好きっ」と言って嬉しそうにしゃぶり始めました。
少したつと妻は「そろそろ入れて」と弘人におねだり。
「いいんですか?」
「いいよ。ガバマンだけど好きなだけハメてやってくれ」
私はカメラを回しながら言いました。

「じゃあ遠慮なく」
「ん?確かにゆるいなー。僕の彼女はかなりまんこきついんでー自分イケるかなー」
「大丈夫。もっと感じると締まるから。ちょっと締めてみるね。どう?」
「おおっさすが人妻のまんこ!締まってきました」

そう言うと弘人はピストンを始めました

「うん。なかなか具合がいいぞっ。このまま生中出しでいいんっすかね?」
「もちろんだよ。スケベな女だからね。生のちんぽをぶち込んでおまんこの奥のほうにいっぱい出してもらうのが好きなんだよ。その瞬間イキまくるんだから」
「へええっ。人妻ってすごいんっすね」
「あっあっあっいいっ。奥にあたってる。おまんこすっごく気持ちいいっ。ねえっおまんこにちんぽが入っているところ見せてっ」
「いいっすよ。それにしても奥さんのおまんこグロいっすね。どどめ色っていうんですか?すげー使い込んだまんこってかんじ。僕の彼女のおまんこはピンク色でお花みたいですよ」
「もうっ。比べないで」
「いやーでもグロいまんこもいいっすね。興奮しますよ。うっ。もう出る」

弘人はそういうと早いピストンを妻のおまんこで楽しみ、イッてしまいました。
「うー気持ちいいっ。ザーメンがいっぱい出てるぜー」
少し経ってから弘人はちんぽを抜きました。精液が膣から出てきています。
弘人はそれを見ると「くうったまんねえっもう一発ぬくぜっ」
そう言って妻のおまんこに再度挿入。
妻は「だめえっ。敏感になってるからっ。あっあっあっ。ポルチオにあたってるの、主人より大きいおちんちんが奥にあたってるの、そこそこゆっくりこすってえーっ」
そう言って妻はまたイッてしまいました。
ビデオはずっと回っています。かなりヌけそうなビデオが完成です。
「いいの、いいの、おまんこいいのっイくー。最高っ」
と言い妻は昇天しました。同時に弘人もおまんこへドバドバッと精液を放ちました。
「はースッキリしたーっ。今度またセックスさせてくださいね。もちろん生ハメ、生中出しでっ。奥さんのおまんこ良かったですよ」
そう言って弘人は帰って行きました。
妻はイッたばかりなので放心状態ですが、私のちんぽはビンビンです。最初からさっき撮ったビデオを流し妻に見せました。
「ほらっ、お前はこんなイヤラシイ顔で他の男のちんぽを受け入れてるんだぞ」
「まんこから、弘人のザーメンが出てきてる」
「他の男に抱かれてこんなに感じまくって日本一いやらしい人妻だ」
など私は妻を攻めたてながら、胸を揉みクリをいじります。
「俺のチンポが欲しいか?舐めたいか?まんこに挿入して欲しいか?」
「うん、舐めたい欲しい、おまんこにも入れて」
妻はそう言うとフェラを始めました。
「どれ、一回出すかな。ザーメン飲むんだ」
ドクドクドクと濃いめのザーメンを妻の口に出すと妻はうれしそうに飲み干しました。

「下のお口にもちょうだい」
「そうだな。そろそろおまんこにも入れてやろう」
私はおまんこに肉棒を挿入するとゆっくり腰を振りました。
「画面を見てみろ。お前が弘人に犯されてるところが丸見えだ。ついでにおまんこも丸見えだな」
「いやっ見ないで」
「お前が浮気するからだ。もうしませんと言え」
「もう浮気しません。ごめんなさい。愛しているのはあなただけです」
「よし。じゃあ、弘人のちんぽと俺のちんぽどっちが気持ちいい?」
「もちろんあなたのです。あなたのちんぽが一番気持ちいいです。もうほかのちんぽはおまんこに入れたりしません」
「上のお口にも入れるなよ」
「はい。もちろんです」
「よし。いい子だ」

私はピストンを早め、妻の足を高く持ち上げるとポルチオイきができるように体勢をかえてやりました。
「あんあんあんあん。おちんちん最高。イくっー。出してー出してーおまんこに白いのいっぱいかけてー」
と言うとイッてしまいました。
私もおまんこにザーメンを注ぎ込みました。
妻は満足したようです。多分妻は浮気をやめないでしょう。私ももちろんやめません。だからこそお互いがいとおしいのです。
私たちは最高のパートナーです。

独身時代の中だし体験

現在、妻子持ちです。
独身時代の中だし体験を報告します。

当時、よくワクワクメールでアポをとりセックスしまくっていた。
この日も昼からアダルト掲示板に投稿して
好みなタイプと体系を条件に登録女性のメールを待つ…
当時は会員数も多かったのか投稿すると
30分ぐらいでアポが決まる事が多かった。
PM2:00 地元の某喫茶店で待つこと30分。

目のクリっとした、とてもかわいく、スタイルのいい女性が登場。
ちょっとお洒落なワンピースに網模様のストックングで美脚。
初めて会い、世間話しするも、我のチンチンは即
入れたいモードで話しは適当に切り上げ、隣のホテルへ。

部屋に入るなり彼女にくみ付き、ベットへ押し倒し、服を激しく剥ぎ取る。
彼女はレイプされているようで怖かったらしく、目に涙がにじんでいた。
ストッキングの上から脚にシャブリつき
パンティーの中心部を強く何度も擦りあげると
彼女は、身体をヒクつかせ、よじり
『あ、ああん、いい。ああ、すごくいい。。。。感じる』
と悶えはじめた。
そしてストッキングを引き裂き、パンティーの真ん中を横にずらし
秘部を触ると、そこは大洪水。
シャワ-前ということで、結構、臭い匂いがただよう。
彼女も、それを察してか、我が舐めると
『待って。シャワー前だから汚いよぅ。恥ずかしいからシャワー浴びさせて』
というも、我は、聞かずに、そのままプレイ継続で
カチカチなチンコを彼女の口に差込み、十分にフェラしてもらう。
その後、彼女から
『もうガマンできない。入れて。早く、来て』
と言うのでそのまま挿入しようとすると、
『だめ。だめだめ。ちょっと待ってよ。生はだめだよ、あたし人妻だし』
と生挿入を阻止する。
今日は危険日ちかくで夫婦共に子供が欲しくなり
今月のタイミングで子作りを計画している矢先の事で
どうしても間違いあってはならん。との事であった。
『そうかあ。わかったよ。ごめんごめん。
旦那さんの子をうまく妊娠できるといいね。
 それなら、ちゃんと避妊した安全なセックスしないとね。』
などと偽善者を演じ、中だし妊娠戦法開始!
一瞬、萎えたチンコを最高のフェラテクで再度
生フェラしてもらい、カチカチに復活する手前で
ゴムを彼女の目の前で装着し、ドッキング。
正常位でしばし楽しみ、その後、バックに体位を変える時
、一瞬、チンポを抜き、ゴムをさりげなく引き外し
シーツ横に隠し、生のまま挿入。
おおおお・・・・こいつの中は何だ!?
と仰天するほど気持ちいいマンコの持ち主で旦那がうらやましい。
バックで奥の奥まで突きまくり、再度、正常位で突きまくる。
彼女のマンコからはピストンに合わせてダラダラに透明の汁が流れ
彼女の肛門・シーツにまで流れでている。
そして彼女は先に2回昇天するも
ついに彼女の3度目の昇天にあわせ
我も彼女の奥深い子宮口で大噴射した。

しばらく2人ともチンコが刺さったまま
重なりあって、ボーとしていた。
少しして、ゆっくりとチンコを抜くと同時に
濃いザーメンも流れだしてきたが
ティッシュでチンコを包みゴムを取るふりをして
かつ、彼女の潮をふきとるようにし、中だしをごまかした。

30分後、2回戦を彼女の方から開始。
更なる興奮を目指し
今回はホテルの部屋の窓のカーテン全開での窓際セックス開始。
大きな窓に彼女の裸体のオッパイ側を窓ガラスに密着させ
バックでの挿入。
『いやだ。見られてる。外の人に見られてるようぉ』
と恥ずかしがりながらも声をあげ燃える2人。
その後、またまた正常位、かつ、逆流防止のため
かつ妊娠確立向上のため、マンコの方を高くするくらいに
覆いかぶさり激しいピストンの末に、またまた中での大量発射。
膣内に完全に浸透するように10分くらいはチンコを抜かずにいた。

またまた同じ手でテッシュを使い、チンコを抜き
ベットで2人とも抱き合い、休憩していたが彼女が、
『うん? あれ?いやだぁ・・・』
と言ってトイレへ駆け込む。
すると、青ざめた表情で、手の平を差し出しながら戻ってきて
『ねえ、ゴム付けてたよねえ。精子がいっぱい出てくるの。どうして?』
確かに、彼女の手の平に。
そしてトイレから歩いてくる途中での内腿に
我のザーメンがしっかりと流れだしている。
あわてた彼女は、ゴミ箱から2回分のテッシュを取り出し
その中には装着されてない事を証明する精子の溜まってない
濡れてもないゴムが。
『やだ・・・どうしよう。。。何で?あれほどゴム付けてって言ったじゃない!』
『どうしよう・・・・』
というと、その場で泣き崩れた。
『どうしよう。妊娠しちゃうよぅ。どうしよう』
と号泣。

そんな姿が面白く、さらなる3回戦を誘うも
訴えるだの責任取れだの言い出し、始末がわるいので
服とバックを奪い取り、バックの中身を撒き散らし
身分証明を我のポ-チに入れ、
『これで住所・名前、全部わかるぜ。
旦那に、この仕事を報告してもいいけどどうする?よく考えや』
と一発どなると、すぐにおとなしくなり、3回戦目をしぶしぶやらせた。
が、今度は堂々と生挿入で、入れれば、結局喘ぐしまつ。
涙を流しつつ、しっかりと感じてるのがアホな女である。
3回戦目は、世間の恥を与えるために
着てきたワンピースにたっぷりと服射してやりました。

その後、懸命に服ついたザーメンを泣きながらふき取り
下着、服を着ている姿に、またまたムラムラ。
彼女は動転しているのか、初戦で引き裂かれたパンストを履き
裂けている事にきずいて、またまた泣きながらパンストを脱ぎ
我に投げ付けると同時に、また襲われた。
4回戦目は、抵抗されまくるなか、横ハメ状態で中だし。
『なんで。なんで私にこんなヒドイことするのよぉ・・・。
お願いだから、もう許して。もう帰らせて。。。お願いだから』
といい、彼女が泣き疲れたところで
ホテルを出て駅から改札に入り、ホームへ消える姿を見届け
我は、新小岩の某駐車場から車で帰った。

計3回のザーメンを注ぎこまれ
あの女は間違いなく妊娠してくれたであろう。

ワクワクメール体験談



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