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2013年07月

飲み会でゲットしたウブウブ女に生生H

カオリは29歳で、出会い系サイトの合コン募集で知り合った。
顔はちょっと小雪似の美人で胸も大きく、飲み会でも人気者だった。
何回か同じメンツで飲み会をやってたんだけど、たまたまその日は結構盛り上がっていて、カオリがオレに「飲み比べしようよ!」と日本酒で挑んできた。
当然オレの圧勝で、カオリはすっかり泥酔してトイレで休んでいた。
他のメンツもかなり酔っていたのでチャンス!と思い、カオリのいるトイレへ向かった、日本酒を持って。
トイレで座り込んでるカオリに
「大丈夫?」
と聞いたが、すっかり酔っていたので持ってきた日本酒をトドメとばかりに口移しで飲ませた。
すっかりグデングデンになったカオリを抱き起こして、飲み会を抜け出しオレの家へGO!

ベッドに寝かせてスカートを脱がすと、
「…好き…」
とカオリがキスしてきた。
理性がブッ飛んだオレはそのままディープキスをしながら服を脱がせた。
予想以上に大きいオッパイを強めに揉んで舐め回すと、乳首がすっかり勃起して、たまに噛むと
「アアッ」
と体を仰け反らせて感じまくっていた。
脇腹や背中に優しく指を這わせるとビクビクいってため息をついて、アヘアヘ状態になった。
いよいよ下着の中に手を入れると、オイオイってくらい濡れていてヌルヌルした指を舐めさせた。
クリトリスを集中的に攻めてたら、
「どうなっちゃうの?どうなっちゃうのォ?」
って言ってイッた。
後で聞くとどうやらこれまでイッたことがなかったらしく、とても気持ち良かったとのコト。
足を開かせて、クリトリス舐めながら指を入れると
「ンアッ!」
と声を上げて本気汁が徐々にいっぱい出てきた。
そのまま指マンしていたら
「ちょっと止めてぇ、トイレに行きたい…」
と言い出したんで
「!(ニヤリ)」
と思って無視して続けたら、
「あああーーーッ!」
って潮を吹いた。
電気消していたからよく見えなかったけど、手がビショビショになっていた。

潮を吹いてグッタリしている彼女に、いきなり生チンポをズブリと突っ込んだら
「!!アハァ!…こッ、こんなの3年振りぃ…」
と言って(3年前に元カレと別れていた)、最初は痛がっていたけどゆっくり動かしてたら、すっかりアヘアヘしていた。
小雪似のおとなしい顔して、根スケだな。
久しぶりだけに結構キツキツで気持ち良く、声がうるさいのでキスして口を塞いだら
「ヌチャッ、ヌチャッ…」
と結合部の卑猥な音だけがしていた。
バックで再び挿入して、チンポ突っ込みながら背中を舐めたら、ガクッと布団に突っ伏したんで、そのままAVみたくケツをちょっと強めに叩いたら
「アアン」
と喘いだので、こいつMなんだなと思い、乳首を後ろから強めに摘んだら
「ンッ、ンッ」
と呼吸が荒くなっていた。
正常位に戻り顔を見るとちょっと泣いていたので
「痛かった?」
と聞くと
「ううん…気持ち良いのォ、気持ち良いの…」
と鼻の穴を膨らましてハァハァ喘いでいた。
ここまできたら中に出したくなるのが男の性、そのまま動きを早めて生中出し。

しばらく抱き合っていたけど、生チンポ引き抜いたら彼女の本気汁と精子ですっかりヌルヌルだったんで、彼女の口まで持ってって
「キレイにして」
とお願いしたら
「どうしたらいいのォ?」
と聞いてきた。
驚いた、この娘フェラしたことがないんだ…。
それならそれで、これから調教!と思い、発射した後のチンポは口でキレイにするもんだと教え、尿道に残っているであろう精子も吸い出すように教え込んだ。
(その後この娘とは今も付き合ってるんだけど、今はドリルアナル舐めまで教え込んだ)

それから2発ほど生ハメして、うち一発は口内発射させてもらった。
ちなみに妊娠はしなかった。

今はオレの彼女なんだけど、ここまで調教したからには当分手放す気はない。
別れたとしたら、次の彼氏は幸せもんだろうな。

ハッピーメール

テニス大会の思い出

夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。
私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。
私はアホらしくて呆れてきましたが、旦那の顔も立てないといけないのでテニス大会にでる事にしました。
大学の時体育のテニスの授業で使っていた、テニスウェアを押入の奧からだして、穿いてみました。
すると、スコートのウェストがきつくてとても入りませんでした。
大学の時は楽々だったのにいったいどうしたのかしらと思いました。
テニス大会は会社のグランド脇のテニスコートで開催されました。
私はテニスのスコートが着れないので、いつものスェットを穿いてでました。
旦那は私の格好を見て「会社のみんなが見ているのにその格好はなんだ」と言ってひどく不機嫌でした。
旦那は試合もやる気がないらしくて一回戦で負けてしまいました。
結局優勝したのは旦那が誘った同じ課の女の子でした。
家に帰ってからも旦那は不機嫌で、夜も寝るとき私に背を向けて寝ました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より6キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
これではいけないと思い私は、体重を落とすためになんとかしようと思いました。
ちょうど近所の秀美さんが駅前のアスレチッククラブに通っているので、一緒に行くことにしました。
受付で入会の手続きをすると、指導員の祐輔さんを紹介されました。
最初に簡単な体力測定をしたあと、一月に1キロづつ無理なく痩せた方がいいと、パソコンに向かいました。
なんでパソコンなんか使うのかしらと思っていると、すぐに練習メニューがプリンターから出てきました。
用紙には私の名前も入っていてずいぶんと便利になったのだと感心しました。
さっそく秀美さんと一緒に準備体操をしたあと、自転車に10分乗る事にしました。
普段なら自転車で10分走るのはなんともないのですが、部屋の中で漕ぐ自転車はなんの楽しさもなく、10分間が一時間くらいにも感じました。
練習が終わったあとは、息が苦しくてしばらくは起きあがれませんでした。
しばらく休んだあと、一緒に練習をしていた秀美さんに一緒にサウナに入っていきましょう誘われました。
私は着替え室でジャージを脱いで裸になりました。
タオルを巻いてサウナにはいるとすぐに体中が汗で一杯になりました。
10分ほど汗をかいてから外にでてシャワーを浴びていると私は大変な事を見つけました。
秀美さんのお尻から太股にかけて紫色の打ち傷がまだらに広がってお尻全体が赤くあれ上がっていました。
私はびっくりして言葉も出ませんでした。
すると秀美さん「ああこれ、いまつき合っている男がいるんだけどね、ちょっと変わった趣味なの」
私はそれを聞いてあの「SM」とか言うのに違いないと気が付きました。
サウナを出ると秀美さんはパンティーを穿かずに短いミニのプリーツスカートに着替えていました。
私はいったいなんでパンティーをはかないのだろうと不思議な気がしました。
外に出ると男友達らしい男性が待っていました。
「これからカラオケに行くから一緒に来ないと」秀美さんに言われて私は断る理由もないので一緒に行くことにしました。
ちょうど大通りにさしかかると男は歩道橋を上がり始めました。
秀美さんは後から階段を上がり始めましたが、膝が震えている様子で、ゆっくりとしか足が進みませんでした。
男が回りに聞こえるような声で「下から丸見えだぜ」と階段の上から声をかけてきました。
すると秀美さんは足ががたがたに震えて階段の踊り場で動けなくなりました。
男はさっさと向こう側までわたると歩道橋の下から私達を見上げました。
秀美さんはなんとか足を動かすと、また震える足で歩道橋を渡り始めました。
私はどうして秀美さんがパンティーを穿かなかったのかやっと理由が分かってきました。
男の命令に違いありませんでした。
そして断ればあのみみず腫れのお仕置きがまっているに違いありませんでした。
カラオケ店に入ると私達は部屋に案内されました。
案内してきた店員がドアを閉めてでていくと、「さっきは階段で止まったな、止まらずにわたれと命令したはずだ」と男が言い出しました。
「どうぞ思う存分お仕置きをしてください」と言うなり、秀美さんは床に四つん這いになり、スカートをめくって紫色に晴れ上がったお尻をむき出しにしました。
「お願い助けてあげて、これ以上はだめ」と私が慌てて叫びました。
すると、「それなら、お前が替わりにお仕置きをうけるんだ、」と言って男は私を床に押し倒しました。
秀美さんは男に渡された縄を手に取ると私の両手と両足を縛り始めました。
「ごめんなさいね」と小さく私の耳元でささやく声が聞こえましたが、縛り方は手慣れた様子で、私は足首と手首をきっちり縛り付けられて動けませんでした。
男がボリュームを操作してカラオケの音楽を部屋一杯の大音量にすると私は耳が痛くなりました。
男が鞭を使っても、私の悲鳴は自分の耳にさえ聞こえませんでした。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
激しい渦の流れに私の体は飲み込まれ、体ごと深く沈み込んで浮き上がる望みもなくりました。
支配者に従属するのが女の宿命だと、私は心のそこから思い知らされました。
天国に放り上げられた私の体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。
望みを失って叫び続ける私の身体は、男の最後の一撃で粉々になりました。


母親に恋したら、友人に寝取られた10

俺が手を怪我して、風呂に入るのを母に手伝ってもらったことがきっかけで、母の美佐恵とセックスをするようになった。

セックスの経験が少ない母は、俺の大きなチンポがたまらなかったようで、狂っていった。
そして、お互いに親子ではなく、恋人同士として愛し合うようになった。


途中で俺の親友に寝取られるとか、色々あったのだが、今は俺の子供を孕んでいる。
さすがにいたわりの気持ちなどもあり、セックスは挿入をしないオーラルセックスだけにしていた。

だが、安定期に入り、それも崩れた。
公園で、俺達と同じように露出セックスをしていたカップルと、スワッピングをしてしまった。
母は目の前で俺が他の女性とするのを見て興奮し、俺は母が他の男に中出しされるのを見て異常なほど興奮した。
そして、もっと他人棒で乱れる母を見たいと思ってしまった。



その他にも、母がペニスバンドで俺のアナルを掘って前立腺を責めたりもするが、それが気持ち良すぎてヤバい。
とても口に出せないが、もっと太いペニスバンド、、、いや、本物にガンガン突かれたら、どんな感じなんだろう?と、思うようにさえなっていた。
俺は、ホモになってしまったのだろうか?
寝取られ好きのホモなんて、ニッチすぎてかなりレアだと思う。


そして、母との濃厚で歪んだセックス漬けの日々は続いていたが、とうとう相手が見つかった。
ネット掲示板で、母が色々と探していたのだが、社会的にある程度の位置にいる信用できる人物で、とにかく巨根の男性だ。
この見つかった男性は、フランス人の血が少しだけ混じっているとのことだったが、写真で見た分にはちょっと彫りが深いかな?という程度で日本人そのものだ。

だが、チンポの写真は圧巻だった。
比較出来るように、500ミリのペットボトルと並べて撮影したチンポは、さすがにそこまでデカくはないが、パッと見同じくらいのサイズ感があると思ったほどだ。
「美佐ちゃん、コレ、ヤバいね、、、 俺のよりもデカいなんて、いるんだね、、、」
「うん、、、 でも、、、 柔らかいかもよw」
母は、フォローのつもりなのか、そんなことを言う。

「でも、俺のより大きいので、美佐ちゃんが狂うところ見たいよ、、、」
「ホント、コウちゃんはド変態になったねw」

「ゴメンね、、、 でも、この人にしようよ、、、」
「うん、、、わかった、、、」

こんな感じで、この人に決まった。
それからは、トントン拍子に決まって、週末にプレイすることになった。
その男性が用意してくれた、豪華なラブホテルに場所は決まった。

どんな男性なのだろうか?
母は、若く見えるし綺麗だが、もう36歳だし妊婦だ。
男性は、こちらの自分勝手なリクエストにも全て答えてくれた。
あれだけの巨根で、会社経営していて経済的にも余裕があるはずなので、女性には困っていないと思う。
それなのに、36歳の人妻妊婦などと、セックスしたいものなのだろうか?


そんなことを考えていると、母が発情した顔で
「コウちゃん、、あのおっきなおチンポで、いっぱいイッても良いの?」
等と聞いてくる。
「もちろんw なに?w もう我慢できないの?」
「うん、、、 欲しい、、、 早く入れて欲しい、、」
「ホント美佐ちゃんはド淫乱だねw」

「そうだよ、、 ねぇ、コウちゃん、、もう入れて、、」

最近いつも家ではエロいランジェリー姿の母は、今日もスケスケのベビードールだけの格好だ。

母は、発情した顔で俺におねだりをする。透けた胸は、妊娠ではち切れそうに膨らんでいて、乳首はピンピンに勃起している感じだ。

「ダメw 週末まで、おあずけw」
俺がそう言うと、母は素早く動いて俺のチンポをズボンの上から握ってくる。

「ダメw そんな事しても、してあげないからw」
ちょっとしたイジワルのつもりでそう言った。

だが、母は聞こえないフリをして、チンポをズボンの上からしごき始める。
すぐにガチガチになってしまうのだが、
「ダメダメw 諦めなよw」
そう言って譲らない。


すると、母は素早くズボンをパンツごと脱がせる。
抵抗したのだが、一気に膝まで降ろされた。


すぐに口にくわえて奉仕する母。
荒い息づかいで、必死な感じで俺のチンポをフェラする母。


妊娠で大きくなったお腹を、スケスケのエロいベビードールで覆う母は、救いようがないくらい淫乱に見えた。

「無理だって! 絶対にしないから!」
俺もムキになってそんなことを言うが、母はついに俺のアナルに指を這わせてきた。
さっきお風呂に入って、こうなることも予想していたので綺麗にしてあるのだが、体をよじって逃げようとしてしまう。

「逃がさないw」
母は、楽しそうにそう言うと、指をアナルに触れさせた。そして、俺のガマン汁を潤滑剤代わりにして、指を入れてきた。

もうダメだった。母にイジワルしておあずけにするつもりが、母の指が前立腺に触れた途端、うずいて狂いそうだった。
「美佐ちゃん、ダメ、、」

「何がダメ?急に抵抗がなくなったけどw」
そう言いながら、指でグリグリと前立腺を刺激してくる。
母も手慣れたもので、的確に前立腺だけを責めてくる。

挿入する快感と違う、メス的な、やられる側の快感に呼吸が荒くなる。

「コウちゃん、もう白いの混じってきたよw」
俺のチンポを指でこねながら言う母。
前立腺責めをされると、チンポに触れずにイケる。イク前も、精子が混じったような白いガマン汁がダラダラと出てしまう。
何より怖いのが、前立腺責めだと、イッても興奮が収まらない。
賢者になれずに、ひたすら母の指やペニスバンドを求めてしまう、、、

「美佐ちゃん、もっと、、指増やして、、、」
とうとうおねだりしてしまった。
「週末まで、おあずけなんじゃないの?w」
ニヤニヤしながら母が言う。

「お願い、、 うずいてダメだよ、、 入れて下さい、、」
女の子みたいにおねだりをしてしまう。だが、こうやって声に出すと快感が増す。

母は、俺のガマン汁を中指にもぬって、アナルに入れてくれた。
さすがにローションを使っていないので、多少突っ張る感じがするが、快感がはるかに上回る。

「くぅ、、ん、、 美佐ちゃん、、 凄いよ、、 」
「かわいいw コウちゃんは女の子になっちゃったねぇw」
ボテ腹で、エロい下着姿の母が妖艶に笑う。

すると、予告なく、いきなり指を3本に増やしてきた。
俺の拡張されて開発されたアナルは、指3本くらいなら問題なく飲み込むが、ローションを使っていないので少し痛みが走る。
だが、その痛みすら快感に変換されたようで
「ぐぅ、あぁっ!! 美佐ちゃん、、 ダメ、、」
と、女の子のようにあえいでしまった、、、
「ふふw エッチな顔になってるw」
「だって、、 ダメ、、だよ、、 あぁ、、」
声が抑えられない、、 自分が女の子のようになった気分だ。


美佐ちゃんにアナルを開発されてわかったことだが、女の子のようにあえいだり、女の子のような格好をして責められると、快感がヤバいくらいに増す。
いままでは、女装する人や、女装してディルドオナニーをネットで公開する人達を、一切理解できなかった。
だが、前立腺の快感を知ってしまった今、完全に理解できる。


「漏れてるよw ホント、コウちゃんのケツマンコは敏感ねw」
そう言われてチンポを確認すると、精子が漏れていた。
射精のように勢いよく出るのではなく、ダラダラと、蛇口を閉めきっていない水道のように漏れている感じだ。

すると、急に母がチンポをくわえた。
頭が痺れるような快感だ。

母の舌と、前立腺にふれる指の動きがシンクロする。
「くぅぁぁぅっ! 美佐ちゃん!美佐ちゃん! 出るぅッ! イッちゃうぅっ!」
女の子のように叫びながら、母の口の中にぶちまけた、、、


たっぷりと出し切ると、母の指がアナルから抜かれた、、、
指が前立腺から離れていくと切ないような、寂しいような、胸が苦しくなる感覚が襲う。


「いっぱい出たねw でも、まだ欲しいんでしょ?」
母に全て見透かされている。
イッてもまだうずいてしかたない、、、 もっと太いものを入れて欲しい、、、
「うん、、、 ねぇ、、美佐ちゃん、、アレ入れて、、」
「へへw エッチなコウちゃんw でも、週末までおあずけぇw あの人の前で、いっぱいいじめてあげるからねw 見られながらイクの、最高だよw」
こんな事を言われた。

初対面の男性の前で、母にペニスバンドで責められる、、、
想像したら、頭がボォーとするくらい興奮してしまった。

そして、週末までセックスしない日々が続いた。


悶々として、自分でしたくなったりもしたが、母に釘を刺されて我慢した。
週末になると、我慢しすぎていたこともあって、母に入れたい欲求と、母に入れてもらいたい欲求で狂いそうだった。


ただ、どちらかというとメス的な気持ちの高ぶりが強くて、学校でもタケシやクラスメイトの男子の股間に目がいく自分に気がついた。
こうやって、ホモは出来ていくのかと思った、、、
タケシの彼女の真希にも
「最近コウスケって、妙に色っぽいよねw」
等とからかわれている、、、


そして週末が来て、二人で出発した。
母は、少しだけ丈が短いかな?と思うマタニティドレスで、可愛らしい妊婦さんという感じだ。
だが、よく見るとノーブラの胸には乳首がポツンと浮き出ている。

「美佐ちゃん、乳首勃起してるよw」
そう言いながら、指でつまんでみた。
「あぁんっ! だってぇ、、 もう我慢の限界だからぁ、、」
もうエロい感じだ。
「今日は、あのデカチンでイキまくるんでしょ?」
「ダメ?」
母が、ちょっとだけ不安そうな顔で聞く。
「ダメじゃないよw イキまくる美佐が見たい。」
言いながら、興奮が抑えきれない。
「嫌いにならない?」
まだ不安そうだ。

「なるわけないじゃんw 愛してるよ。」
そう言って、キスをした。
母も、待っていたかのように舌を絡めて来る。

たっぷりと舌を絡めてキスをしたあと、母がとろけた顔で
「コウちゃん、愛してる。」
と言ってくれた。
もう、このままセックスしたかったが、母が他人棒で狂うところを見たいという欲求も、より強まっていた。


そして、タクシーでホテルに向かった。
ラブホテル街で降りる俺達を、不思議そうに見る運転手さん。
確かに、親子くらい年が離れた男女で、女性は妊婦だ。なんだろうと思っていると思う。


母も、そんな視線に気がついていて、それが興奮に繋がっているようだ。


「凄いホテルだね、、」
「うん、、」
言葉少なになる。
こんなラブホテルがあったのを知らなかった。ラブホテルによくある安っぽい造りではなく、しっかりとした建築物といった感じだ。


フロントで部屋番号と男性の名前を言って、入っていった。

部屋に入ると、男性が出迎えてくれた。
180cmくらいで、少し日に焼けた感じの男性は、にこやかに笑いながら出迎えてくれて、とても感じが良かった。
「初めまして。高橋拓です。拓って呼んでください。」
そう言いながら、握手をしてきた。
母は、緊張しながら握手をして
「よろしくお願いします、、 こんなおばちゃんですけど、大丈夫ですか?」
こんな風に言った。

「イヤイヤ、お若いですよ。それに、驚くほど美人だ。私の方が、私なんかで良いですか?と聞きたいくらいですよ!」
そう言って部屋に招き入れてくれた。
ベッドルームが二つあり、リビングも広く、洒落た造りの室内だ。
いくら位するのだろう?ラブホテルのイメージが変わる、、、

「今日は、よろしくお願いします。」
俺も、緊張しながら握手をした。
「ホント、ママそっくりだね。お腹の子のパパなんでしょ?やるね!」
もう、拓さんのペースになっている感じだ。


リビングのソファに座ると、飲み物を持ってきてくれたり、色々と気を使ってくれた。
しばらく、ジュースを飲みながら話をした。
と言っても、ほぼ拓さんの自己紹介で、会社経営していることや、趣味でトライアスロンをしてること、45歳で結婚していて2人子供がいることなどを聞いた。

性癖は、寝取り側だそうだ。なので、こんな風に妊婦の人妻を、旦那の目の前で犯すのは最高のシチュエーションだそうだ。


「じゃあ、どうしますか? 予定通りなら、用意してもらっていいかな?」
拓さんが、母に言った。
予定通り?俺は聞いていない、、、
母は拓さんにうなずくと、ポカーンとする俺の手を引き、移動する。
「え?予定って?」
「良いから、良いからw」
戸惑う俺を無視して、母が強引に俺を引っ張っていく。


そして、寝室の一つに俺を連れ込むと、袋から色々と取り出して
「はい、着替えてw」
笑いながら言った。

下着や可愛らしい服だ。
「コレって、、」
戸惑う俺に、母が言う。
「いいから、早く着てw」

俺は、正直に言って、もう入れてもらいたいばっかりだったので、素直に着替え始めた。
最近は、母に女装をさせられることが多いので、足の毛や脇毛すら剃っている。

そんな俺が、チンポが全然隠れていない可愛らしいショーツをはいて、ぺちゃんこでまったく意味がないのにブラジャーをつける。
もう、この時点でおかしなぐらい興奮して、すぐにでも母に掘ってもらいたいと思っていた。


そして、フリフリがついた可愛いブラウスを着て、フレアのミニスカートをはいた。
着替え終わると、母が手早くメイクをしていく。
ファンデーションやチーク、リップにグロス、そして、仕上げにウィッグをつけられた。
「うふw ヤバい、、可愛いw」
母が、思わずそう言う。
俺は、母に促されるままに鏡を見ると、若い日の母がいた。
写真で何度か見せてもらった、母の若い頃の姿そのものが鏡に映っていた。


自分で言うのもキモイが、美少女だと思った。
だが、股間だけは美少女ではなく、思い切りテントを張って盛り上がっていた。
ミニスカートが、変な風に盛り上がり、チンポが見えそうなくらいになっていた。

「もう!コウちゃんダメでしょ? スカートシミになってるよw」
そう指摘された。
確かに、ミニスカートを突き上げているチンポの先っちょが、シミになっていた。
ガマン汁がもうヤバいくらいだ、、、

「だって、、ごめんなさい、、、」
不思議なもので、フルメイクで服装も女の子になると、気持ちも女の子のようになってしまう、、、


「よし、じゃあ行くよw」
そう言って、俺の手を引っ張っていく。
「え?ダメ、ダメだよ、、見られちゃう、、見られちゃうよぉ、、、」

「見られたいくせにw」
そう言って、引っ張り出された。

「凄いね! ホント、ママそっくりだ。 本物の女の子みたいだね。 いや、本物よりも可愛いかもw」
拓さんが、驚嘆の声を上げる。


俺は、必死で股間を隠すようにしていたが、母に手をどけられた。
「エロいね、、 それに、大きい、、 美佐さんが狂うはずだねw」

「イヤぁ、、」
つい女の子みたいな声を上げてしまう。

「コウちゃん、女の子みたいw」
母にからかわれるが、見られていると思うと、勃起が収まるどころかもっとガチガチになってしまう。

拓さんが見てる前で、女の子の格好をしている俺、、、
だが、もっと見て欲しいと思う気持ちも間違いなくあった。


「ほら、スカートめくってごらんw」
母が言ってくる。
俺は、戸惑いながらもスカートの裾を持ち上げて、拓さんによく見えるようにスカートの中を見せた。


すると、拓さんが近寄ってきて、のぞき込んだ。
私は(もう、気持ちが女の子になっていて、俺と言うのがおかしく思えてしまう)慌てて手で股間を隠そうとするが、拓さんに腕を掴まれてしまった。

「可愛い下着だねw でも、はみ出してるねw」
そう言ってにっこりと微笑みかけられて、ドキッとした。
気のせいかも知れないが、ときめいたかも知れない。

私は、照れてしまって拓さんの顔がまともに見られない。
どうしていいかわからずに、母の方を見ると、母はニヤニヤと笑っている。
ここで、私は罠にはめられたことを理解した。

その瞬間、拓さんの手が私のチンポを握ってきた。

「あぁっ!ダメっ!」
まったくそんなつもりがないのに、女の子みたいな言い方になってしまう。

「ダメって?もうカチカチで、汁までにじんでるよw」
こんな事を言われながらチンポをこねられて、どうして良いのかわからない。
だが、強く抵抗が出来ない私がいる、、、


拓さんは、私がほぼ無抵抗なのをいいことに、亀頭責めを続行する。
そして、ブラウスの上から乳首も責めてくる。
「ブラまでしてるんだw コウちゃんは女の子なんだねw」
拓さんにこう言われて、思わずあえぎ声みたいな吐息を出してしまった。

「ホントに女の子そのものだねw 可愛いよw」
可愛いと言われて、ドキッとした。
女の子の姿を男性に見られて、それを可愛いと言ってもらえて、素直に嬉しかった。

顔を真っ赤にしてうつむいていると、ショーツを下ろされて、アナルに指を突き立てられた。
この前の母と同じで、私のガマン汁を潤滑剤代わりにしている。

スルッと入って来る、母とは違うゴツい指。
「は、あぁっ! ダメぇ、、」
声が漏れるのを抑えられない。

「可愛い声w コウちゃんはお尻が敏感だねw」
そう言いながら、指を器用に動かし始める拓さん。
的確に指が前立腺を責めてくる。
母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。
だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる、、、


「凄いねぇw 前立腺がはっきりとわかるよw かなり開発されてるね。」

そう言うと、一気に指を三本にされた。
母の指よりも太くてごつい男の指は、正直痛かったが、痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。
痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。

「簡単に3本入るんだねぇw コウちゃんのケツマンコは淫乱だw」
言葉がこんなにも快感を増すなんて、自分がやられてみて初めてわかる。
母にも言葉責めみたいな事はされるが、男性に、しかも初対面の男性にされる言葉責めは、恥ずかしくて顔から火が出そうな感じもあり、より快感が増すようだ。

服の上から乳首を責められ、アナルに指を3本入れられた私は、もう入れて欲しくて気が狂いそうだった。

「美佐ちゃん、ダメぇ、、 あれ、、入れて、、」
ペニスバンドを入れてくれるように頼んでみたが、ニヤニヤ笑いながら
「忘れちゃったw ゴメンねw」
と言われた。


すると、拓さんが私の手を取り、自分の股間に持っていった。
拓さんのチンポをズボンの上から触ってしまった。
初めて触る勃起状態の他人のチンポは、驚くほど硬く感じた。

「ほら、握ってみて。」
ちょっとキツい口調で言われると、逆らえなくて、言われた通りに拓さんのチンポをズボンの上から握ってみた。

硬くて大きいチンポは、他人のだからだと思うが、ものすごく大きく感じた。
サイズ的には私のよりもちょっと大きいくらいだと思うのだが、とんでもないサイズに思える。

そして、認めたくはないが、いつも母が使うペニスバンドよりも大きいこのチンポを、入れて欲しいと思ってしまった、、、


そんな私の気持ちを見透かしたように、拓さんが
「ズボン脱がしてくれるかな?」
と言ってきた。

私は、すぐに必死で拓さんのズボンを脱がした。
パンツ姿になった拓さん。
大きすぎるチンポが、パンツから飛び出している。


勃起した他人のチンポを、こんなに明るい所で、こんなに近くで見たのは初めてだ。
私は、言われてもいないのに拓さんのパンツを下ろすと、剥き出しになったチンポを握っていた。

「積極的だねw どうだい? 他人のチンポは?」
しっかりと目を見据えながら聞かれると、頭がボォーとする。

「お、大きいです、、  それに、、、硬くて熱いです、、、」

「しごいてくれる?」
もう、男のチンポを触るという嫌悪感もなにもなくなっていた、、、
それどころか、喜んで拓さんのガチガチになったチンポをしごき始めた。


自分のモノはオナニーで死ぬほどしごいてきたが、他人のだとぎこちなくなる。
強くしたら痛いかな?壊れないかな?等と、余計な気を使ってしまう。

「さすがに上手いねw 気持ち良いよ。」
気持ち良いよと言われて、どうしてこんなに嬉しいんだろう?
もっと気持ち良くなって欲しいと本気で思ってしまった。

ウィッグやメイクまでして女の子になった私は、心まで徐々に女性化している気がして怖かった、、


しばらくしごいていると、拓さんのガマン汁が手についた。
いつも自分のオナニーでやっているように、それを拓さんの亀頭に塗りたくって亀頭責めをする。
「おぉう、、 気持ち良い。凄いね、テクニシャンだw」
気持ちよさそうな声を上げてくれる拓さん。
もっと!もっと気持ち良くなって!と、心の中で叫んでいた。


「手にいっぱいついちゃったねw 舐めてみて。」
こういう風に命令されて、前立腺のあたりがキュンとした、、、
私は、言われるままに拓さんのガマン汁だらけになった指を口の中に運んだ。
拓さんの目を見つめたまま、指についたガマン汁を舐め取っていく。
少しだけしょっぱいと思ったが、母の愛液と似てるなと思った。

「美味しい?」
拓さんに聞かれて、
「お、、おいしい、、、です、、、」
戸惑いながらそう答えた。

「コウちゃんはエッチな女の子だねw じゃあ、舐めてくれるかな?」
自然な流れでそう言われた。

私は、もう言われなくてもそうするつもりだった。
むしろ、積極的にくわえてみたいとさえ思っていた、、、


おそるおそる拓さんのチンポに舌を近づける。
コレをしてしまったら、もう戻れなくなるのは明白だと思う。
だけど、戻るつもりは全くない、、、

舌が拓さんのぷっくりと張り出した亀頭に触れた。
竿の部分はあんなにも硬く感じたのに、舌で触れた亀頭は不思議な柔らかさだった。

自分が母にされて気持ち良いことを、拓さんにしてみた。
カリの段差のところを舌で引っかけるように舐めたり、玉のあたりから亀頭まで舐め上げたり、必死で頑張った。
もう私の頭の中には、拓さんに気持ち良くなってもらいたいという思いしかなかった。

「あァ、いいよ、、気持ち良い、、 コウちゃんはおしゃぶり上手だねぇw」
拓さんがそう言ってくれた。
私は、嬉しくてたまらなくなった。


そして、口を大きく開けて拓さんのチンポをくわえた、、、
とうとうやってしまった、、、
そんな後悔が一瞬頭をよぎったが、それ以上に、口の中に目一杯広がる拓さんのチンポの感触に心奪われてしまった。


硬いけど柔らかい、そんな不思議な物体が、私の口の中で時折脈打ったりする。
歯が当たらないように気をつけるけど、どうしても歯が当たってしまう。


だが、だんだんコツがわかってきた。
歯が当たらないように早く頭を動かせるようになると、拓さんが吐息を漏らす。
その気持ちよさそうな吐息に、私も有頂天になる。

母に見られていることも忘れ、夢中で拓さんのチンポを口で奉仕する。
より早く、より深く、リズムに乗ってフェラをする。


喉の奥までくわえ込むと、窒息しそうな苦しさがあるが、その苦しさが前立腺に響いてキュンとなる。
もう、私の頭の中にはこのチンポを入れてもらうことしかなかった。

すると、拓さんのチンポがドンドン硬くなる。より大きくなる。
イキそうな感じだ。
拓さんの手が、私の頭に乗せられる。そして、優しく頭を撫でながら、私の耳も触れてくる。
「あァ、、気持ち良い、、イキそうだよ、、、」
優しく頭や耳に触れられるのが、こんなに嬉しいモノなんだ、、、
やはり、何事も経験しないとわからないことはあると思った。
女性側の気持ちなんて、こんな経験をしないと一生わからないのかも知れない。


そして、私はより早く頭を動かした。
荒くなる拓さんの息づかい。
それが私をもっと夢中にさせる。

そして、拓さんの手が私の頭を押さえると、口の中でチンポがはじけた。

喉の奥に、熱いモノがぶつかる。何度も喉の奥にぶつかってくる熱い精子。
だが、嫌悪感は全くなく、イッてくれたという喜びが体を駆け抜ける。
だが、驚くほど長く射精が続き、ちょっとパニクった。
溺れるかも知れないと少し恐怖を感じたところで、やっと射精が終わった。


「ふぅ、、 初めてとは思えないなw 上手だったよ。」
拓さんは優しくそう言うと、チンポを抜いた。
チンポが抜き去られると、私の口の中には溢れそうなほどの精子が残った。


「飲み込んで。」
拓さんは、私の目を見つめて冷たくそう言った。

だが、言われなくても飲むつもりだった。むしろ、飲みたいとさえ思っていた。
私はおかしくなってしまったのだろうか?
そして、飲み込んだ。

想像以上に熱くて、粘り気のある液体が、喉に絡みつきながら流れ込んでいく。
不思議と味は感じない。まずいモノと思っていたが、飲むヨーグルトとか、小麦粉を溶いた水とか、そんな感じの喉ごしだ。
認めたくないが、美味しいと思ってしまった、、、

「美味しい?」
拓さんに聞かれた。
「はい、、、美味しいかったです、、、」

「そっかw ありがとう。」
そう言うと、拓さんは私の口にキスをした。
軽く触れる程度のキスだったが、ドキドキしてたまらなかった。
もう、気持ちは完全に乙女だ、、、


「コウちゃん、おしゃぶりしてどうだった? 入れて欲しくなっちゃった?」
母が急に声をかけてきた。
「あ、うん、、 その、、、、入れて欲しい、、、です、、」

「だぁめw 今度は私の番だよw」
そう言うと、母が間に入ってきた。
いつの間にか着替えた母は、カップレスの透けたベビードールに、ガーターベルト、股のところに穴が空いたショーツを身につけていた。
妊娠してはち切れそうな胸と、かなり大きくなってきたお腹が強調されている。



「うわぁ、エロいねw 美佐さんいつの間に着替えたの?w」
拓さんが、かなりフランクに母に話しかける。
「変じゃないですか?」
母が、少しだけ恥ずかしそうに言う。
そんな格好で恥ずかしがるのも変だが、そんな姿も可愛らしく思える。

「可愛いよw」
拓さんがそう言いながら、いきなり母にキスをした。
母は、それを待っていたように拓さんに両腕を回して舌を絡める。
私の目の前で、恋人同士がするようなキスを始めた二人。


だが、母を寝取られた嫉妬よりも、拓さんを母に取られたことを嫉妬してしまった、、、
母を寝取らせて、嫉妬を興奮に変えて楽しむつもりが、私が母に嫉妬するハメになっている、、、


そんな私の気持ちなど、母は素知らぬ顔で拓さんとキスを続ける。

そして、母は拓さんの上着を脱がして、ベッドに押し倒す。
そして拓さんの乳首に舌を這わせ始める。

「あァ、気持ち良い、、 興奮してるね? 欲求不満だったの?」
拓さんが、あえぎながら言う。
気持ちよさそうにする拓さんを見て、嫉妬している自分に戸惑った。


「そう、、ずっと我慢してた、、 あぁ、、コレが欲しい、、、」
そう言って、母は拓さんのチンポに手を伸ばした。


そして、そのまますぐにフェラチオを始めた。
「あぁ、硬い、、、 大きくて、、、 ダメ、、 すぐ入れてぇ、、」
私の子供をお腹に宿しながら、他人棒を求める母。

私も異常に興奮している。嫉妬がそうさせていると思うが、私はどちらに嫉妬しているのだろう?


「あぁ、気持ち良いよ、、、さすがにコウちゃんより上手だねw」
そう言うと、母は私の方を見てニヤリと笑った気がした。
凄く悔しかった。悔しいと思いながら、私はどうしてしまったのだろうと落ち込んだ。


そして母は、四つん這いになって自分でアソコをクパァと広げながら
「入れて下さいぃ、、 拓さんのこのおっきなおチンポォ、、、 美佐の妊娠マンコに入れて下さいぃ、、、」

「凄いねw 痴女みたいだw 良いの?コウちゃん見てるよ。」
拓さんが、私の方を見ながらそう言う。
「良いの。もう我慢できない、、 コレ、ずっと入れて欲しかった、、、 あぁ、、入れてぇ、、」


今日までセックスをおあずけにしていたので、母はもうチンポのことしか考えられないといった感じだ。


「じゃあ、入れるよ。浮気チンポ、楽しんでねw」
そう言うなり、拓さんは母にチンポをねじ込んだ。
私のチンポよりも大きなチンポが、母の中にはまり込んでいく。


「おぉおおおぉ、、 ウぐぅ、、あぁ、、 凄いぃ、、、 奥、、 当たってるぅ、、

お腹が大きな母に、遠慮なくデカいチンポを全部押し込む拓さん。
安定期とはいえ、見ていて怖くなる。
そして何よりも、愛する母が拓さんのチンポを嬉しそうに受け入れているのが衝撃的だ。
さっきまで、あのチンポを入れて欲しくて母に嫉妬していたのに、いざ母と拓さんのセックスが始めると、寝取られた嫉妬が強くなる。


「あぁ、凄いね、、 美佐ちゃんのオマンコ、気持ち良いよ、、」
「気持ち良い?ホントに? コウちゃんのお口とどっちが気持ち良い?」

母は、私の方をチラチラ見ながら、挑発的なことを言う。

「美佐ちゃんの方が気持ち良いよ。凄く締まるし、エロい格好だからねw」
「ふふw 嬉しい、、  ねぇ、もっと強くしてぇ、、」
母がおねだりをする。


私は、拓さんがそう言ってショックだった。負けた気がした。
もっと、私で気持ち良くなって欲しいと思った。
母を寝取られて、拓さんに嫉妬する一方で、拓さんに気持ち良いと言われている母にも嫉妬する私。
わけがわからなくなる。


拓さんは、長いストロークでピストンを続ける。
「ぐ、ふぅあぁ、、 アッ!アッ! あっんっ! あんっ! あぁっ! おチンポ良いぃっ! おチンポすごいぃっ! クゥアァッ! お、おおあぁあぁ、、 ダメ、ダメ、ダメぇ、、 もう来ちゃうぅ、、」

のけ反るようにしながら、バックであえぐ母。
「いいよw イキなw 浮気チンポでイッちゃうって言いな!」

「イクっ!イクっ!イクぅっ!! 浮気チンポでイッちゃうっ! あ、あぁっ!コウちゃん!ママイッちゃうっ! イグゥゥ!!」

エロいランジェリー姿で、妊婦の母がイカされた。
だが、拓さんはイッていないし、まだまだこんなモノではなかった。


イッてぐったりする母と体勢を入れ替えると、騎乗位の形になる。


騎乗位になると、母の大きいお腹がより強調される。
グッタリしていた母は、すぐにシャキッとして腰を振り始めた。
「コレ、、すごいぃ、、、 このおチンポ、、、 大きすぎるぅ、、、 ぐぅ、あぁぁ、、」
考えてみれば、母が私に夢中になったのは、親父が与えられない快感を、私の大きなチンポが与えたからだ。

私のチンポより大きなチンポに出会った母が、夢中になるのは当然かも知れない。
このまま寝取られてしまうのではないか、、、  そんな気持ちが後悔とともに湧き上がってきた。


拓さんの上にまたがって、大きな腹で腰を振る母。
顔はとろけきっている。
この前公園で露出カップルの男に抱かれていた時は、こんなにとろけていなかった。
タケシとしたときもこんな顔はしなかった。
この顔は、私だけが見れる顔だと思っていた。


気持ちよさそうにあえぎながら、腰を前後に振る母。
「美佐ちゃん、気持ち良いよw お腹大丈夫?」
「大丈夫、、あぁ、、 擦れるぅ、、 おチンポすごいぃ、、 ヒィッ! ヒッ!ひぃんっ!」
母は、時折体を痙攣させる感じでビクつかせる。
そして、拓さんの胸に倒れ込んでいった。
そのままキスをする二人。


一つに繋がったまま、キスをする光景は焦燥感がもの凄い、、、
母の方が必死で拓さんの口の中に舌を差し込んで、グチャグチャにかき混ぜている感じだ。
すると拓さんは、下から母のお尻を抱えるようにして、腰を突き上げるようにした。

大きくて長いチンポは、ほとんど母の膣内に消えているのだが、さらに奥まで押し込もうとする動きだ。

しばらくグリグリしていたら、ずるっとチンポがさらに奥まで入っていった。
軽く20cm以上あるように見える拓さんのチンポが、全部入ってしまった感じだ。

すると母は拓さんの胸に倒れ込んでいた体を跳ね上げるように起こすと
「イグぅぅぅぅぅーーーー!! あああああああああーーーーーーーーーーーっ!!! そこダメぇっーーっ!! おぐぅぅんっ!! おお、あああぁぁぁ、、、、、  おチンポイグっ! おチンポイッちゃうぅ! はぁぁあ、、、ひぃっ! ひぃぃぃーーーー!! イクイクイクイク!!! 」
今までは、私のチンポだけしか届かなかった母の秘密のスポットに、拓さんのチンポはあっさりと進入できたようだ。

拓さんは、腰を小刻みに動かしながら、母の乳首を強くつまんで責め立てる。
「ギィッ! 乳首千切れるぅぅ、、 ぐ、ヒィッ! ダメぇ、、あ、アアア、ア、、出るぅ、、出ちゃうぅ、、」
そう言うと、ビチャビチャ言う水音が聞こえ初め、アンモニア臭が広がる。

「うわっ! お漏らしとかw 美佐ちゃんそんなに良いの?」
「う、あぁあ、、あ、、 良いのぉ、、、 このおチンポ、、らメェ、、 狂う、、、、」
私とするときと同じくらい感じているようだ。
こんな姿を見せつけられて、焦燥感が頂点に達する。


気がつくと私は、拓さんに近づいてキスをしていた。
騎乗位で母が狂ったように痙攣する横で、寝ている拓さんの唇に唇を重ねた。
拓さんは、嫌がるどころか、すぐに舌を差し入れてきてくれた。
夢中で拓さんの舌に舌を絡める私。

拓さんも、荒々しく舌を絡めてくる。
男性に、荒々しく舌を絡められて、私の中のメスがうずく。

その光景を見て、母が割り込んでくる。私を押しのけるようにすると、拓さんとキスを始める。
「ダメぇ、、 今は美佐としてるんだからぁ、、、」
こんな事まで言われた。


すると、舌から拓さんがガンガン突き上げ始める。
「ギィィッ! ン、くあぁっ! イッてる、、もうイッてるのにぃ、、また、、あぁ、、イクぅ、、、 イッてるのにイッちゃうぅっ! 」
「気持ち良い?」
拓さんが聞くと
「良いっ! 気持ち良いよぉっ! これ、このおチンポォ、、 あ、あぁ、、 良いのぉ、、、」
「コウちゃんのとどっちが良いの?」

「く、、、そ、、それは、、、 あぁ、、、」
さすがに言いよどむ母。
だが、拓さんは下からさらに強く突き上げ始める。
「ガァァ、、壊れるぅ、、 もう、、 ホントに、ダメぇ、、」
「どっちが良い?」
「あああぁああぁ、、 このおチンポが良いぃ、、」
とうとう言われてしまった、、、、 目の前で、このセリフを言われてしまった、、、
想像以上のショックで、想像以上の興奮だ、、、

「じゃあ、コウちゃんに謝りながらイキなw」
「コウちゃん、、 お、おお゛お゛お゛ぉぉんっ! ごめ、、んさなぁぃ、、 このおチンポォ、、 コウちゃんよりも大きいのぉ、、 ア、ヒッ! ヒッ! イクっ! コウちゃんのよりも気持ちいいおチンポでぇ、、イクっ!イッくぅーーーーーーーーーーぅぅっ!!! おおおおおおおおおおおおおっっ!!!」
そうイッて、大きく体を痙攣させて、グッタリと拓さんの胸に倒れ込んだ。
失神したようだ、、、


拓さんは、そっと体を入れ替えて、母を寝かせる。
そして、漏らして濡れたシーツをずらして、母の体もタオルで拭いて布団を掛けた。


母は幸せそうな顔で寝ている、、、

「凄いねw ママはエッチだねw」
拓さんは、私に向かって微笑みながら言う。
私は、黙って拓さんの手を握って、もう一つの寝室に移動する。

「わ、私もエッチです、、、」
拓さんに向かって、恥ずかしかったがそう言った。
「知ってるよw」
そう言って、キスをしてきてくれた。

自分がされる側のキスは、母とのセックスでも多々あるが、実際の男性に女性として扱われながらのキスは初めてだ。

メスとしてキスをされるのが、こんなにも良いものだとは思わなかった。
よく女性が、”キスをされると好きになっちゃう”と、言うのを聞くが、こう言う事なんだと理解した。


拓さんは、キスをしながら私のチンポを手で触り始める。
ずっとお預けを食らって、しかも母との濃厚なセックスを見せつけられていたので、もう我慢できない。

私の方からも、拓さんのチンポを握ってしごき始めた。
母の本気汁などでドロドロになったチンポを手で握ると、その太さ、固さに心が奪われていく。


「もうダメェ、、 これ、、、入れて下さい、、」
とうとう言ってしまった、、、 だが、それを言葉にした途端、心のモヤモヤが晴れた気がした。母を寝取られた焦燥感や、母への嫉妬なども消えた。

女の子として、ただ抱かれたい。そんな気持ちだけが残った。


ベッドに優しく押し倒され、またキスをされる。
そして、そのまま服を脱がされていく。
ブラだけをつけた状態で寝かされると、頭がボォーっとする。
「本当に、可愛い。女の子よりも可愛いよ。じゃあ、入れるよ。ゴム着けるから待っててねw」
優しく拓さんがささやいてくれる。
もう、前立腺がうずきまくっている。イケメンを見たときに、女性は子宮がうずくと言うが、こんな感じなんだろうと思う。

「そ、そのままで、、、 綺麗にしてありますから、、、」
思わず生ハメをおねだりしてしまった。
「ホント、ママに似て淫乱だねw 自分で広げてごらんw」 

言われるままに、足をM字にして両手でアナルをクパァと広げた。
そして、言われてもいないのに
「わ、私の、淫乱なケツマンコにぃ、、、 拓さんの大きなおチンポ入れて下さいぃ、、」
と、お願いをした。
ウィッグにブラだけを着た私は、どう見えているのだろう?
そう思って、天井を見たら鏡張りだった。
そこには、可愛らしいブラジャー姿の女の子がいた。
どう見ても女の子に見える。
だけど、股間にはデカいチンポがそびえている。拓さんの程ではないが、大きすぎるチンポが、ビクンビクンと脈を打っていた。


ローションを私のアナルにも塗り込み、自分のペニスにもしっかり塗った拓さんが、正常位で覆いかぶさってくる。
足を広げて正常位の姿勢で待っているだけで、自分が女の子になった気持ちが強まる。
ふと天井を見ると、こちらも鏡張りだ。
ブラだけをつけた私が、入れてもらうのを待つ姿は、どこから見ても女の子だった。


そして私のアナルに拓さんのおチンポが押し当てられる。
拓さんは、優しい顔で微笑んでいる。
初対面の時は何とも思わなかったけど、いまは拓さんに対して恋いに似た感情を持っている気がする。
「コウちゃん、行くよ、、」
「はい、、 来てぇ、、」
答えるとすぐに、拓さんが腰を押し入れてきた


出会い系サイトでメル友募集の若い女の子を一本釣り

今回は携帯の出会い系サイトでメル友募集の若い女の子を一本釣りしました。
しばらくメールのみの関係を続け、そのうちHな会話をするような仲になっていった。
ある日、人に言えない悩みがあると言う事なので言葉巧みに会って話そうと言いくるめ翌日会う約束を取り付けた。

待ち合わせ場所にいた子はT美という1×歳のK校②年生、写メで見ていたより幼さが残る一見真面目そうな眼鏡っ子であった。
見た目は小振りな身体つきで、芸能人で言うと若いころの原田知世といったところか。

早速車に乗せて適当に流しながら話を聞く。
悩み話を要約すると
回りの友達は男性経験があるのに自分だけが未経験なのが恥ずかしいがSEXが怖く、ましてや自分の身体に自身が無くて男に裸を見せるなんて考えられないというものだった。
T美の話を聞く俺の真摯な態度にだんだんとT美が心を許していくのが感じ取れた。
色々とアドバイスをしながら俺は頃合を見てこう切り出した。
「何もしないから一緒にホテルに行こう。そしてキミの身体が魅力的かどうか俺が判断してあげる」
T美はちょっと考えたが何もしないならと合意した。

可愛らしい部屋のあるホテルに入った。
T美は初めてのホテルにはしゃいでいた。
始めのうちは途中で買ったお酒を飲みながらエッチの話をしていた。
そのうちT美はほろ酔いになってきた。
頃合と見て俺はこう切り出した。
「T美はオトコの裸を見たことある?」
T美は無いと答えた。
「見たことないからSEXが怖いんだと思うよ」
『そんなものかなぁ』
とT美。
「俺で良かったら裸を見せてあげようか?」
『え~っ恥ずかしい!』
かまわず俺はT美の目の前で服を脱いでいった。
『きゃっ!』
T美は最初のうちは目をそむけていたが、俺のイキリ起ったチ○コがあらわになるとそのうち自然に俺を(特にジュニアを)見つめていた。
「どう?これがオトコの身体だよ」
俺はT美の目の前に裸で仁王立ちになった。
生唾を飲む音が聞こえたようだった。
『すごい・・・こんなのがアソコに入るの?』
「さわってみるかい?」
『え~っ・・・・・・うん』
T美のひんやりとした白く細い指が俺のジュニアにおそるおそる触れた。
俺はその瞬間力をいれてジュニアをビクンとさせた。
『あんっ』
T美はビックンビックンする俺のチ○コの動きを止めるよう両手で握ってきた。
チ○コの動きが治まるとしばらく俺のチ○コをまじまじと見ていた。
その異常な状況に俺は興奮し、ジュニアもさらに一回り大きくなったようだった。
「T美ばっかりズルイな、T美の身体も見せてよ」
『え~!』
そうは言っていたが、少しして意を決したようにT美は服を脱いでいった。
『はずかしいからこれが限界!』
そう言ってT美は下着姿になった。
小さな胸と小さなお尻を布一枚で隠すだけの生娘の身体、
透きとおるような眩しい白い肌、
ブラの上からでもわかる美乳、
純白のパンティーからはアンダーヘアーがうっすらと見えていた。
そしてその薄い布切れの中には男を知らない秘密の花園が・・・
「すっごく可愛いよ」
俺は自然にこう言っていた。
『ホントに?』
「本当さ、その証拠にほら俺のココがこんなになってる」
そう言って俺は自分のジュニアを握り締めてゆっくりしごきだした。
『あんっ!』
そう言ってT美は始めのうちはびっくりしていたが、そのうちトロ~ンとした顔になっていった。
俺はT美に見せつけるよう自家発電を続行した。
『ああっ!私どうしたらいいのっ!』
俺のオナニーを見てたまらなくなったのかT美はこう言ってきた。
「じゃあM字開脚して」
俺はこう言った。
下着姿のままだがT美はベッドの上でM字開脚をした。
その股間にはうっすらとシミが出来ていたそしてパンティーの端から陰毛がはみ出ていた。
しばらくT美のM字開脚を堪能しながらオナニーを続けていたがこの異常な興奮でイキそうになったので手を止めた。

俺はT美に近づき彼女の首筋にそっとキスをした。
『あっふぅ~ん』
俺はT美の眼鏡を外しながら耳元でこう囁いた。
「君の生まれたままの姿が見てみたいな」
『恥ずかしい・・・』
嫌とは言わなかったので俺はこう言った。
「恥ずかしいなら目を閉じていて、俺が脱がしてあげる」
T美は少し考えて意を決したようにこう答えた。
『・・・うん』
俺はT美を立たせ、抱くように後ろに手を回しブラのホックを外した。
目の前に美しいおっぱいがこぼれ落ちた。
ちいさいが形の良いおっぱいに綺麗なピンクの小さな乳輪とツンと上を向いた小さな乳首
『恥ずかしい・・・』
T美は目をかたく閉じたまま恥ずかしそうに頬をあからめてこう言った。
俺はそのまましゃがみこみながらT美のパンティーをゆっくりと下げていった。
足元にストンとパンティーが落ちるとT美の体がピクンとしたようだった。
T美の陰毛はすごく濃く剛毛だった。
ここが彼女の気にしている部分だと思い、俺はこう言った。
「T美の裸はとっても美しいよ、特にアソコはすごくソソるよ」
『・・・』
T美は何も答えられなくなっているようだった。
俺はT美をそっと抱きしめた。
そしてT美の下腹部のあたりに俺のイキリ起ったジュニアをわざと押し付けた。
『はぁっ・・・どうにかなっちゃいそう』
T美はそういって俺のジュニアを震える手で握ってきた。
「T美はオナニーしたことある?」
『・・・うん・・・たまに・・・』
「じゃあ一緒にオナニーしよっ!」

そんな感じで二人向き合ってオナニーを始めた。
T美には良く俺が見えるようにと眼鏡をつけさせた。
奇妙な光景だった。
T美は俺のチ○コを見ながらびしょびしょのマ○コに指をあててオナニーをしていた。
たわしのようなマ○毛の下のパックリ開いたマ○コ
そこはとても綺麗なピンク色をしていて指にまとわりつく小さなビラビラは蠢いているかのようだった。
俺もT美のオナニーを見ながらチ○コをしごいていた。
『イクっ!』
T美は小さく呟いた。
俺もその声にあわせたように絶頂を迎えた。
俺のザーメンは仰け反ったT美の首からお腹にかけてタップリかかった。
『すっご~い』
T美はトロ~ンとして自分にかかったザーメンを手にとって見ていた。
それを舐めてみてという俺の言葉でT美は口に入れた。
『にっが~いっ!』
「ごめんごめん、一緒に身体を洗おっか」

二人バスルームでじゃれ合った。
そして自然にキスをして抱き合った。
縺れるようにベッドになだれ込み、絡み合う二人。
俺はT美の全身を優しく舐めまわした。
ここでもシャワーのとき外した眼鏡をT美に付けさせた。
もちろんお互いの行為をしっかりと見えるように・・・
T美も俺の愛撫に答えるように俺の身体に唇を這わしてきた。
俺はジュニアをT美に口で奉仕してもらう事にした。
下手だが心のこもったフェラだった。
T美は俺の言うとおりに丹念にチ○コをしゃぶってくれた。
チ○コだけではなく、タマタマもお尻の穴も優しく舐めてくれた。
美味しそうにチ○コをしゃぶるT美を見て俺のチ○コは一層ギンギンになった。
俺はお返しとばかりに体勢を換えてT美のマ○コをいただく事にした。
濃い陰毛を掻き分け、男を知らないその花園を観察してみる。
険しいジャングルの中のマ○コからは溢れんばかりの愛液がでていた。
びっしりと毛の生えたマ○コのふちに指を這わしてみる。
『あ~ん』
T美は仰け反るように反応してきた。
少しずつ割れ目に指を近づけていくとT美の呼吸も段々と荒くなっていった。
俺はいいだけ焦らした後、割れ目を優しく舌で愛撫した。
『あ~っ』
どんどんT美のマ○コがグッショグショになっていく。
『いっ・・・ん゛~っ!』
T美は2度目の絶頂を迎えていた。

俺はぐったりとしたT美の上になり、チ○コでマ○コとクリちゃんをこすりながら聞いた。
「入れてもいい?」
『・・・怖いけど・・・優しくして下さい』
T美の体は強張っていたので俺は優しく乳首を愛撫した。
『はあ~ん』
T美からこぼれる吐息。
俺はその瞬間ゆっくりチ○ポをマ○コに挿入した。
『いったぁ~いっ!』
ちょっぴり強引にチ○コの先っちょを挿入した。
「ちょっぴり入ったよ」
『うっ・・・うんっ』
俺はT美の肩を抱き、キスをしながらゆっくりとチ○コを奥に挿入していった。
『い゛~っ!』
T美のマ○コはとてもキツかった。
ぎゅっ、ぎゅって感じでチ○コが入っていく。
「全部入ったよ」
『はあっ、はあっ・・・はいっ!』
俺はしばらくじっとしていた。
T美のマ○コはとっても暖かくそしてトンデモない締りで俺のジュニアをグイグイ苛めていた。
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
T美はピストンのたびに痛いのを我慢しているようだった。
「痛そうだからすぐイクね」
『はあっ、はあっ・・・うんっ!』
そうは言ったもののこの時すでに俺はあまりの締め付けで爆発寸前だった。
ドックン、ドックン
俺は抜く事も出来ず中で果ててしまった。
ばれるといけないと思ってしばらく動いていると、チ○コが縮んできた。
しかし興奮の為かちょっと縮んだ状態で大きさと堅さをキープした。
すると俺の大量?の精子のおかげでスムーズにピストン運動が出来るようになった。
T美も少し痛いのが収まったのか体の強張りが解け、余裕が出来てきた。
「痛い?」
『うん、でも大丈夫』
「もう少でイクから頑張ってね」
実はイッたばかりなのでまだまだイキそうではなかった。
腰を激しく打ち付けていると徐々にジュニアが回復していき、またギンギンになった。
そうなるとT美はまた苦痛に顔を歪めるようになってきた。
T美は痛さからかシーツをギュッ掴み、下唇を噛みしめ声を押し殺していた。
俺はそんなT美の苦痛に耐える可愛い顔を見ているうちに少しずつ射精感が込み上げてきた。
「イクよっ」
『うんっ・・・中にはイかないで下さい・・・』
俺は今度はイクすんでのところでチ○コを引き抜きT美の腹の上に精子をぶちまけた。
勢い余ってT美の顔までザーメンはとどいた。
T美は笑って精子をふき取りながら
『中でイきたかった?』
と聞いてきた
「今度安全なときには中でイかせてね」
俺はヌケヌケとそう言った。
しばらくして萎えたチ○コを抜くと俺のジュニアには赤い血がついていた。
二人、シーツに付いた赤いシミを見ておめでとうと言って笑った。

俺達は一緒にバスルームに行きお互いを洗いやっこをした。
T美は股間から何かが出てきたと言ってきたが俺はT美のいやらしい液と血だと言ってシャワーですべて洗い流してあげた。
T美はマ○コがヒリヒリすると言っていたが大人になったと喜んだ。
「今日は痛かったけどもう何回かしたら気持ちよくなるよ」
とは俺。
『気持ちよくなるまで会ってくれますか?』
T美はこんな嬉しい事を別れ際に言ってきた。

でもT美はちょっと若すぎてまた遊ぶのが怖い今日この頃・・・
これって保健の実習だから犯罪じゃないよね・・・ってムリ?
もったいないけどやっぱメルアド替えちゃおっかなぁ・・・?

ワクワクメール

海に行って女友達と賭けをしたらフェラまでしてもらえた時の話

前に勤めていた職場は若いメンバー同士で仲が良く、夏は海へ行き一泊してくるのが恒例になってた。

人数はいつも5対5くらいで、その女性メンバー中にMが含まれている。


Mは24歳で(当時の俺は26)目鼻立ちのはっきりしたアイドル系の顔

にも関わらずノリがよくて少々のエロ話にものってくれるタイプだったので、よく一緒に下ネタ話をして盛り上がってた。


海についてからはみんなで適当に遊んだりしダラダラ過ごす。

海辺での遊びに飽きてきた頃、誰かが荷物に紛れこんでたトレーニング用のゴムボールを見つけると

それを使ったリフティング大会が突然始まった。

普通のボールとは跳ね方が全然違う上に

サッカーが好きでも運動神経が悪い男友達連中では誰がやっても1回か2回しか続かず、それが笑いどころになっていた。


そのさなか俺はMを少し離れた場へ連れて行き、こう言ってみた

「あのさ、リフティングで10回成功したら・・・・フェラチオ、してくれる?」

これぐらいハッキリ言う方が案外あっさり「いいよ」と言いそうな気がしたのもあるが

あくまで“冗談”とする時の為にもストレートな言い方をしたほうが都合がよかった。


とにかくOKをもらって口約束さえしてしまえば、何かしらのエロ行為にもっていけるのでは?

という期待をしていたわけだが、当のMの反応は・・・

「はぁ?!」

予想した以上にけわしい顔をしてた

そりゃそうだ、いきなりこんなこと言われたら誰だってこんな反応になる。


これで終わるわけにもいかず、押し続けてみる俺・・・

「いや、だからさ・・・・10回成功したら口で・・・・してくれる?」

「は?なんで私がそんなことしなきゃいけないのさ?」

ごもっともな反応を見せるM。

「ダメ?」

「だめに決まってるでしょ!そんなの」


完全拒否されて、らちが明かないと思った俺は瞬時に作戦を変更する。

ハードルを下げて

「じゃあさ、キスだったらいい?

 チューするだけだったら別にいいでしょ?」

「いやいや、しないから」

拒否はされたが、ようやくノリのいいMらしく笑って応えてくれた。


「キスならいいじゃん」

「だからさぁ、なんでそれがあたしなわけ?」

と言った直後、Mはおどけた様子で俺を指さしながら

「あぁー、何、何?そうなの?あたしに対して、そういうことなのぉ?」

イタズラっぽく指で俺をつついてきた。

要するに“あんたあたしの事好きなんでしょ?”と言いたいわけである。

逆に俺は真顔のままMに向かって言い放った

「それはまぁ、そういう気持ちがあることは否定しない!」

俺の言葉に驚いたのかMは両手で口を押えながら

「えーーーっ!なにそれ?本気で言ってんの?」

なんか思った以上に俺の言葉に心を乱したようで、急にあたふたしだした。


「いやぁ、好きっていうのとはちょっと違うんだけど

 Mのことを女としてすごく意識してる。やっぱり俺も男だしね」

自分の偽らざる気持ちをMに伝えると、Mの反応は明らかに変わり

妙に恥ずかしがりながらも、ちょっと嬉しそうな照れ笑いをしていた。


そんなMにもう1度

「じゃあ、10回できたらチューね」

Mは固まった表情のまま、小さく何度もうなずいた。なんかわけがわからないまま思わずOKしてしまったようだ。


Mの元を離れると男どものリフティング大会の輪の中へ。

勝算はあった。はずみ過ぎないように気を付けさえすれば10回はいけると。

結果、かっこうは悪かったがなんとかギリギリで10回成功。

周りのみんながカウントしたので、少し離れてたMにも成功は伝わっていた。


すかさずM元へ駆け寄って腕をとる

「さぁ、約束通りチューさせてもらうぞ!」

「ほんとにするの?」

「当たり前だろ!約束したんだからさ」

「どこ行くの?」

Mの腕を引き歩き出しながら、Mの質問が“どこで?”に変わったことに観念したのだと悟った。


Mを俺の車まで連れて行く。俺の車はRV車で、この日のために後ろ座席はフラットにしてあって

荷物を降ろした今は余裕で寝ることもできる。

元々人の少ない穴場を選んで来てるので、少し移動すれば人のいない場所はいくらでもあった。

車を移動させ適当な空き地に止めると、Mを連れ添って後ろ座席に移動。

フラットなシートの上に並んで座った。


改めてこういう状況になると俺も少し緊張した。

左腕を伸ばしMの肩に置いて顔をゆっくりと近づけていく、するとMは顔をしかめてそむけるオーバーリアクション。

そのわざとらしい反応についイジメたくなった俺は「ホレホレ」とか言いながら、尖らせた口を近づけた。

Mも体をよじって「きゃーきゃー」言う、そんなふざけた時間が少し続いた。


ここまで付いてきたんだから多少強引にいっても大丈夫だろう、そう俺は自分を落ち着かせた。

さっさとしてしまわないと冗談で終わりそうだ。

「さて、そろそろほんとにしちゃうぞ」

Mは口をとがらせた不満そうな顔で「んーー」と声をだしたが、させる決心はついたらしい。

ついにMの口に軽く唇を押し当てる。すごく柔らかい感触が伝わって気持ちよかった。

ほんの短い時間だったがいい気分だった。


Mは恥ずかしいみたいで顔を上げられずにいた。

「はいはい、おしまいおしまい」

そうつぶやくように言ったが、これで終わらせたくない俺は

「ちょっと待て! 俺は1回だけとは言ってないぞ!」

「えぇ、そんなのずるいってー」

「はいはい、もう1回もう1回」

有無を言わさずの2回目。

ベロチューのようなハードなキスは引かれそうなのであくまで控え目に

Mの下唇を唇で軽く挟み愛撫するような気持ちで優しくなぞった。

Mの体から力がとろーっと抜けて俺の方へと傾き、腕を掴んでる手は時折ギュッ!と力が入るのがわかった。


Mはすでに座った姿勢を維持できないほど体勢が崩れてたので、そのまま寝ころがらせその上に覆いかぶさるようにして3回目。

今度はMの上唇の裏に舌を少し入れてみる。その度体が ピクッ ピクン と大きく反応した。

俺はもうすでにギンギンだったが、その反応を見る限りMも相当キテるようだった。

いつの間にかMは両手を俺の首に廻している。

さらに体を密着させ、Mの腰(腰とお尻の境界線ぎりぎり)に手を当てながら何度もキスをしたところで、俺はついに限界を迎えた。


「あー、ヤバい」

Mは上半身を起こし“どうしたの?”という表情で俺を見た。

黙ったままMの手をつかむ。もうMには抵抗する気配もないので、そのままMの手を動かし俺の股間の上にぽんと置いた。

俺のチ〇コを触ってしまったMは、口元を手でおさえて照れ笑いしながら

「やだ・・・すごい大きくなってるんですけど、ここ」


Mの手を動かしてチ〇コを擦るような動きをさせる。

「すごいかたくなってるー」

恥ずかしがりながらも興奮した様子のMを見ると俺もさらに興奮し、チ〇コをこすらせながらもう1度キスした。

そうしてるとMが指で俺のチ〇コをつんつんしながら

「ここきつくないの?
 かわいそうだから出してあげよう」

と言ってきた。その時の俺はデニム生地の短パン、股間はパンパンに膨らんだチ〇コで確かにきつきつだ。


短パンのボタンを外されチャックを下ろすとギンギンになったチ〇コが出た。

やっぱりチ〇コを女に見られるその瞬間はちょっと恥ずかしい。

しばらく直でチ〇コを擦ってもらっていたが、こうなると最後までいきたくなるのが男というもの。

もう今しかないと、あのお願いをもう1度してみる。

「あのさ、やっぱり口でして欲しんだけど」

「えーどうしよっかなぁ」

人差し指と親指でチ〇コをしごきながらMが意地悪っぽく言う

「お願い」

「じゃあ、ちょっとだけチュッチュしてあげるね」

女の子がフェラのことをかわいい呼び方をすることは多いが、Mの場合はチュッチュというらしい。


俺のお腹の上に顔を乗せ、先っぽにキスするように唇を押し当ててきた。

「あんまりどうしていいのかわかんないけど」

そんなことを言いいながらMは、俺のチ〇コの先っぽを全て口に含む。

ただそうして口をモゴモゴ動かすだけなのだが、今の状況に興奮し過ぎていた俺にとっては十分すぎる刺激だった。

やはり男があまり早くイクのも情けないような気がし、早くもヤバいかもしれないと思った俺は思わず腰を引いてしまった。

その反応を見てMが察したのか

「いきそうになったら、出しちゃってもだいじょうぶだから」

そう言ってくれた。

「うん」

なんとか落ち着こうと思う俺だが、さっきまでただの仕事仲間だったMがいま自分のチ〇コを咥えている

その状況を考えるとそれだけでもーヤバいヤバい。


さらに奥まで咥えようとするがなかなかうまくできず苦戦してるみたいだった

「なんか・・・おっきくて」

チ〇コが大き過ぎてうまく咥えることができないとは、男にはなんとも嬉しい言葉だ。

そしてがんばってチ〇コを奥深くまで咥ながら口を動かし始めると、俺はあっさりと我慢の限界に達してしまった。

ビュッ ドク ドク

そのままMの口の中に大量の発射。自分でも驚くほど多量だったのがわかるほどだ。


Mは口の中に大量の精液を含んだまま

「ンー ンー」

と口を押えながらバタバタし始めた。

俺が素早くティッシュを見つけ渡すとドローっといっぱい吐き出す。そして俺の腕をパシッパシッと叩き

「いっぱい出し過ぎーー」

と笑いながら怒ってみせた。

このあと2人でみんなの元に戻ると、何事もなかったようにみんなと夏を楽しみ続けた。


とにかくこの時はすごく気持ちよかったことと、すごくドキドキしたことを覚えてる。

今思えば本番までできたのだろうが、フェラだけでも十分に満足できる、それほどの興奮だったと思う。


その後Mとは何度かいい雰囲気になったが

結局Mに新しい彼氏ができ間もなく俺も仕事を移ることになると会う機会も無くなってしまった


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