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2013年05月

妹で童貞卒業 その1

中学に入って制服着はじめた頃からちょっと異性を感じて、
ある日、洗面台で髪を乾かしてる後ろ姿、
そのウエストのくびれとブラのバンドが偶然に見えたとき、
無性に勃起した。

エロ漫画オナニーに飽きていた俺にとって、
生の女が身近にいたというだけで興奮が収まらず、
夜ばいが始まり、そしてしばらくして半ば強引にエッチ。
休みの前日はエロ本や漫画で明け方近くまでオナニー、
何発か抜いて収まったら寝るのがいつもだったが、
洗面台の後ろ姿が頭にこびりついて全然収まらず、
興奮の赴くまま夜中の3時過ぎ、妹の部屋に向かった。
普段の生活とは全く違う目的で、妹の部屋に行く、というか、
女の部屋に忍び込む、というのは、まじで緊張した。
抑えようとしても膝がガクガクして音を経てないように必死、
口がからからに乾いて、胃から胃液が出そうなぐらいだった。

神経を尖らせ細心の注意をしながらやっと妹の部屋に忍び込むと。
常夜灯の薄暗い部屋の真ん中で、妹は酷い格好してた。
掛け布団は足元に追いやられ、着ているTシャツは、
めくれ上がっていて腹どころか片乳がちらり覗いていた。
ズボンのジャージも、腰から少しずれてパンツの横が生々しく見えてた。
寝相が悪いのは家族でも有名だったが、
起こさないように布団めくったりどうやって服の中に手を、
と悩んでいただけに、ラッキー以外のなんでもなかった。
布団に近づいて手を股に挟んであっためながら、寝顔を見る。
口半開きで寝てる妹の寝顔はまだまだ小学生だったが、
無防備に寝てる顔はなんだかかわいらしかった。
淡々と書いてるが、当時はバレたときの言い訳と、どうやってヤるか焦りながら、
はやる欲望を押さえ付けるので必死だった。

この期に及んで、妹で抜くというか手を出すというのは、
男として情けないというか惨めな気持ちもあったが、
妹の部屋に充満したあの匂いと、薄明かりに照らされた妹の体で、
もうやるしかなかった。
目を覚ましたことを考えて、明かりを消そうとしたが、
真っ暗で手出しが出来なくなることに気づき、懐中電灯ぐらい用意すればよかったと後悔したが、
今更戻れるわけもなく、そんときはそんときで、なんとかごまかし通すかと腹を決めた。
めくれあがってるTシャツの裾を、
左指でゆっくりとつまみあげると、片乳の乳首が見えた。
エロ漫画みたいな茶色のぷっくりした乳首だと想像してたが、
薄い色した乳輪に、乳首というより突起というか、男の乳首みたいに小さくて驚いた。
そのまま慎重に右手でおっぱいに触る。
さらさらした肌触り、そして見た目以上にふわふわ感。
以前、同級生のデブ男のおっぱいを、友人たちとふざけて触ったことがあったが、
あんなにムチっとしてしっとりとした手触りとは全然違った。
初めて女として触った妹の感触に奮えながら、妹の相変わらずのんきな寝顔を覗くと、
シュールというか奇妙な興奮が、金玉をしゅわしゅわと刺激した。

おっぱいに触れたまま、このまま揉みしだきたくて堪らなかったが、
とりあえず乳房をゆっくりとわしづかみにしていった。
わしづかみというほど、当時は膨らんでたわけではなかったが、
女のおっぱいは本当にふわふわしてて、それでいて芯がコリっとしていて、
マシュマロとかベタな表現があるが、でもまさにその通りだと思った。
乳首に顔を近づけ、舌先で乳首をちろっと舐める。
この時になって、鼻息というか口でぜーぜー息をしてるぐらいに興奮しているのに気づき、
妹の寝顔を見上げた。
まだ大丈夫だ。目は寝顔のままに、そのまま乳輪に吸い付いて、
ゆっくりと乳首を舌でじっくり感触を確かめた。
小さくても女の乳首を舐めていることに、鼻息が収まらない。
その時妹がモゾっと動き、慌てて妹の目覚ましを取った。
いざとなったら、自分の壊れた時計の代わりに目覚ましを借りに来た、
と言い訳するつもりだった。
じとーっとした汗を感じながら、様子を見てると、
妹は渇いた口を湿らせるようにクチャクチャしただけで、
大きく息を吐くと、再び寝に入った。

焦らせんな、と心で毒づき、じわっと湿度があがったが、
気を取り直して、妹のTシャツを全部めくって胸をあらわにした。
漫画のような、ロケット巨乳とは似ても似つかないおっぱいだったが、
それでも、顔は小学生のくせに、女としての膨らみはそこそこにあって、
風邪ひいたときみたいに、興奮で顔全体に熱を感じた。
寝顔を警戒しつつ、ウエストを両手で抱くように触ると、自分にはない細さと柔らかさ、
そこから腰にかけて広がる女の体型に我慢できず、
ジャージに手をかけ、ゆっくりと下ろす。
ただ、尻が邪魔をして膝上にも降ろせなくて、股下までで限界だった。
なんとかしようと考えたが、もう昂りが収まりつかなくなってきて、
もういいやと股を広げると、中学のくせに生意気にもトライアンフみたいなパンツを、
臍下からゆっくりつまみあげ、わずかな隙間から指を滑りこませた。

寝顔を振り返りながら、ゆっくり、ゆっくりと指を入れて行くと、
柔らかい肌の感触とは打って変わってざらざらとしていて、
割れ目までは思った以上に距離があるなと思ったら、割れ目に到達した。
あれ、陰毛がないと思ったら、ジョリジョリと固い毛の手触りが、妹は陰毛を剃っていたことを伝えた。
予想外のことにショックと思ったが、それ以上に、
割れ目まる見えだろ、という事実にかーっと熱くなった。
気づいたら、パンツの中で漏らしたように先っぽが濡れていた。
しばらく割れ目に指を当てて、妹が起きないのを確かめてから、
指を割れ目の中に潜りこませていった。
割れ目の中は、ヌルヌルではなかったが、
じめっとしていてクチュっとした、力入れたら破けそうな柔らかさだった。
何より、妹の体温が直に伝わってくるような感覚、
女のあそこを触ってやったと思った瞬間、射精したかのような錯覚に陥って焦った。
相変わらず妹は口半開きで寝てて、おっぱいはだけて、
ショーツに手を突っ込まれている見た目は、
変に生々しかった。

さらに割れ目の奥に何とか指を入れようと思ったが、
パンツが邪魔して思うように入れられなかった。
起きないように、指の腹で届く範囲で割れ目の中を弄りながら、
家庭の医学で見た女のあそこの部分を思い出し、
これが包皮か、この中のかろうじて豆みたいなやつが、クリトリスか、
とか堪能した。

そのまま割れ目の触り心地を愉しんでると、うとうとしてることに気づいて、
5時過ぎてたのもあって切り上げた。
変態心が沸いて、先っぽのカウパーを妹の唇に塗ってやった。
部屋に帰って、お腹いっぱいな感はあったけど生々しい感触をネタに、
一発抜いて寝た。

休みの前日は寝てる妹の体をまさぐって、部屋に戻り、
生々しい感触が残っているうちに妹を犯す妄想をしながら、
オナニーするというのが普通になった。
起き出すか警戒しながらなので、思う存分とはいかなかったが、
それでも、徐々に大胆にはなっていった。ここは割愛する。

しかし、しばらくして妹にバレた。
妹が膝丈まであるワンピみたいなTシャツを着て寝てた。
こいつ余計なことを、と脚を見たらジャージまで履いていたのだ。
ご丁寧に腰紐付きで、きっちり脱げないように結んでた。
くそ、っと頭に血が登ったが、おっぱいで我慢するかと胸を触ったら、
妹はブラ着用したまま寝てた。
ショックで身震が止まらなかった。
ここまで来て、ついに妹に知られた。親にまではバレてないよな、とかもう女の体触れないのか、と怒りと絶望と、行き場のなくなった性欲にその日は、惨めたらしく諦めた。


しばらくは控えて様子を見ていたが、親にまでバレている様子はなく、
もともとそれほどべったりでもなかったけど、
妹の態度も変わったりはしなかった。
後でわかるが、あれは妹の警告だった。
エロ漫画に戻ったが、一度生身の興奮を味わうと、
抜いても性欲は収まりつかなくなっていて。
女とやりたいというより、妹を犯したい、という夜ばいの昂りと興奮、
背徳感の味に完全に毒されていて、
彼女を作ってセックスという普通の願望は、
プライオリティが低くなっていたほど、見境がなくなってた。
この時期か、その後の性的嗜好を形成したんだと思う。

妹のおっぱいや割れ目を弄った感触を思い出しながら、
妹を犯す妄想をしながらオナニーをしても、
すぐ近くに生身があるだけに、生殺しというか余計性欲をかきたてるだけだった。
もうやるしかなかった。

もう妹バレしているし、それほど緻密に考えたわけじゃなかった。
親にバレないようにどうしようか、と考えても、
両親は妹よりこっちの肩を持つことが多いから、
その時は、口八丁で押し切ろう、とか、そんな稚拙なもんだった。
本気で夜ばいが嫌だったら、すぐに告げ口してるはず、
態度だって変わらないし、押し切ればなんとかなるだろう。
この辺りの頭の弱さは今でもだが、犯すと決めたら、
今までが嘘のように、初めて夜ばいをした時の、
興奮に全身がぶるぶると震えて、抑えられなかった。
妄想で、エッチのシミュレートをしながら、両親が不在になる機会を待った。

休みに入った日の朝。
両親が仕事に出かけ、ついにチャンスが来た。
妹バレから数週間経ってるし、妹も油断して朝は寝てるはず。
それでもなるだけ音を経てないように、妹の部屋のドアを開けた。
相変わらず寝相は悪かったが、やはり油断していて、
腹こそ出していなかったが、
確か、小学校のTシャツと短パンで寝てた。

久々に嗅いだ、女の部屋の特有の匂いが、凄く興奮した。
足音を忍ばせようにも、体が震えて仕方なかったので、
四つん這いで這うようにしてゆっくり布団に近づいた。
雨戸を締め切ってるせいで、窓の明かりは入ってこず、
初めての夜みたいに、常夜灯の薄暗い明かり。
息の音が荒く、はっきりと自分でもわかるぐらいで、
妹が目を覚ますんじゃないかと思った。
のんきな妹の寝顔、半開きの口。
抑えようとしても、なかなか制御できない震える手で、
Tシャツの上からおっぱいを触った。
あの柔らかい感触に鳥肌がたった。ノーブラだ。
さらにスーハースーハーと息が荒くなった。
このまま死ぬんじゃないかぐらいだった。
あそこがじんじんと痛みだして、もう我慢できずに両手でおっぱいを揉みしだいた。
妹の寝顔を見たと同時に、妹がうっすらと目を開き、
一拍の間、何が自分に起こったのか把握すると、
胸から手を退かそうと、丸まる様に横向きになりながら、
ちょっと何にしてんのよ、やめてよ、嫌だから、
と声を荒げた。
その声で堰を切り、妹の上に覆いかぶさるようにして乗った。

懸命に腕で胸をガードする妹、
ガード振りほどこうと、Tシャツの中に無理やり手を入れた。
嫌だって言ってるでしょ!ちょっと!出てってよ!重いって!
それを無視し、足で暴れる妹の脚を抑えつけながら、さらに乱暴に妹のおっぱいをわしづかみにした。
ちょっと変態!出てってよ!嫌だって言ってるでしょ!まじでキモいから!
さらに暴れ出すので、素っ裸にするしかないと、腹に馬乗りなると、
Tシャツの裾を引っ張って、延びるのも構わず、
強引に脱がせた。意外にするっと脱げた。
おっぱいがあらわになると、妹は馬鹿!死ね!変態!と叫びながら、
胸を腕で隠す。
その隙に、ジャージに手をかけ一気に脱がす。
お前お兄ちゃんでしょ!妹に何してんだよ!変態!ほんとやめてよ!やだ!やだって!
妹が喚く。足首までだったが、ジャージだけに簡単に脱げた。
何黙ってんの!?やだって言ってるでしょ!?ねぇほんとまじ無理だから!お願い!やだ!
そして再び覆い被さると、パンツの中に手を入れ、強引に割れ目の中に指を入れ、くねくねと動かした。
それを皮切りに、
いーやーだー!
と近所にも聞こえるかぐらいの、悲鳴に近い叫びを上げ、号泣しだした。

慌てて口を塞いだが、暴れなくなったかわりに、
妹はやだよぉ、と腕で目を覆ってわんわん泣き出した。
このままでは、近所に通報されかねないし、エッチどころじゃないと焦ってきて、
頭を撫でたりしながら、
お前が好きなんだ、好きだからエッチしたいんだ、とか、
なんとかして、なだめすかそうと必死になって心にもない声をかけた。
一回だけだから、本当にもうしないから、一回だけ。
そのまま問答無用でレイプしてしまえたけど、
そこまで鬼畜に成り切れなかったのは、偏にヘタレだったから。
妹の嗚咽が止むのを、粘り強く待ちながら、できるだけ、優しく。
お前のこと好きだから、今日だけだから、もう二度と絶対しないから
しばらくそんなことを続けてると、
多分エッチするまでこいつは出ていかない、
と諦めたんだろう、ふいに、
…本当に一回だけ?
と呟いた。
まじか!それを聞いて何かに押されたように、うん一回だけだから
と返すと、
…もう絶対しない?
しない
あと中に入れないで
挿入はするな、という意味にたじろいだが、
こんな展開だ、もう頷くしかなかった。
やってるうちに、うやむやに入れればいいや、と思った。

成り行きを待ってると、一回だけだから、
妹は呟くと顔を横に背けて目をつぶった。
意外というか、妹の急変に放心したというか正直面食らったが、
望んでいた通りになったのだ、あとはもう、思いのままだ、と、
わかった、と答える代わりに、妹のおっぱいをつかむと乳首に吸い付いた。
感触を頼りに妄想で何度も揉んではいたが、
生身はそれ以上に、さらさらして柔らかかった。
両方のおっぱいを揉みしだきながら、向かって左の乳輪を舌で舐めながら、
時折乳首を、漫画で読んだように舌先で転がした。
漫画のようにぷっくりとはしてない乳首だが、
それでも小さいなりに勃起してくるのが伝わってくると、揉みしだく手に力が入った。
乳首の下辺りにある、やや固めの部分をこりこりっとすると、
ややのけ反るようにして、妹が動いた。
感じる?
と聞くと、妹は下唇を噛んで我慢しているように、かすかに首を縦に振った。
女を感じさせてるという、小さな喜びがさらに股間と頭に性欲をたぎらせた。
左の乳首を舐め回しながら、反対側の乳首を指の腹で転がした。
ねっとりとやってると、妹がもぞもぞと動き、息もスースーと大きくなってきた。

AVのように、攻めた分だけ即反応というわけではなかったが、
いかれた童貞を興奮させるには十分だった。
ひとしきりおっぱいに満足すると、パンツを脱がして脚を広げさせた。
脚の間に顔を入れて、見下ろすように妹を眺めると、
顔と年齢の割わりに体のラインはやらしく感じた。
ウエストを手で揉んだりさすってると、男にはないくびれ具合が、
洗面台で勃起したときのように、女の体を強く意識させて金玉を疼かせた。
割れ目に目をやると、まだまだ当時は綺麗な縦筋、
その周りにはごましお状態の陰毛の剃り跡があった。
後で知ることになる、個人差はあるにせよ、たいていの大人の女みたいな、
割れ目からはみ出すほどの包皮はその時見当たらなかった。
割れ目を分け入るようにして、舌で筋を上下に舐めた。
ジョリジョリした陰毛がが顔に当たったが、
陰唇内部の外の肌とは別の柔らかさに興奮していた。
探るように割れ目を舐めまくっていた舌先が、膣口を捉えると、
ここに突っ込めば、気持ちいいのか、と体が震えたった。
舐めまわしながら、妹の顔を見上げると、
妹は枕で顔を隠すように押し当ててた。

自分のあそこを舐められている羞恥心からか、
兄に犯されてる現実からの逃避なのか、
どっちにしろ早く嵐よ過ぎ去ってくれと、じっと耐えていたのだろう。
びちゃびちゃと舐める音を遮るように、
さっきまでのスースーと妹の荒い息は潜まって、
時折鼻をすする音が枕から聞こえたが、
妹の股の間で唾をすするやらしい音が、
静かな部屋で一際響いていて、脳を刺激した。
ぴちょぴちょくちゃくちゃと、大陰唇から脚の付け根をたっぷりと舐め、
女のすべすべとした股の内側を、舌全体を使って、
卑猥なすっぱいさを味わった。
むしゃぶるように舐めていたら、
鼻から下、頬までもうびっしょり濡れていて
唾だけでこんなにべろべろになるのかというぐらい、
妹の割れ目も涎を垂らしたような腋がアナルまで垂れていて、
その下の布団まで冷たい大きな染みを作っていた。
舐めても舐めても収まりつかず、鼻に腋が入ってきても、
気にする余裕はなかった。
M字に広がった妹の股から覗ける光景は、
エッチしてるという卑猥な気持ちを揺さぶって、
もう我慢出来なくなり、そのまま舐め覗きながら、
乱暴に自分のものをしごいた。
すぐに射精してしまうと思ったが、
固くなりすぎたのと興奮が追いつかず、
放尿感は昂ってくるがなかなか発射できなかった。


黒ギャル狩りますた

先月の話・・・

黒ギャルはハッピーメールで釣って、すぐ直メできる様になった。

基本、サイト内でもエロ全開で行くからメールしてくるのはそれなりに興味がある子だ。

写メ交換もスムーズにこなし、お互い及第点だったので会うことに。

ちなみにメールで聞き出したところ、結構なヤリマンっぽかった。

休日に会うのはめんどくさいので、基本仕事終わりに呼び出す。

丁度、俺の通勤路線にホテル街があるので、そこで待ち合わせをした。

写メは及第点でもモンスターが来ることもあるので、いざとなったら逃げられる場所で待ち合わせをするのだが、黒ギャルは車で来るそうなので逃げ様がなかった。

その時は俺もたまっていたので、多少ブサイクでもヤる気だった

約束の時間より少し送れて黒ギャルから入電。

ギャル系の女って時間にルーズなのばっかりな気がするのは俺だけだろうか

車種を教えてもらい、探すこと数秒。それっぽいのが停まっているのを発見。

外から確認しよーと思ったけど、夜なのであんまり見えない

意を決して助手席を開けてみた。

俺「やっほー。おつかれ~」

黒「おつかれさまー」

ようやくここで黒ギャルの容姿が確認できた。
雑誌とかに出てくる黒ギャル、とまではいかないがビッチ臭のする感じだった
体型もなかなかスレンダーなわりに出るとこは出ている。

黒「ねぇねぇ。ほんとホテルいくのー?」

俺「当たり前じゃーん!もしかしてブサイクやからイヤになった?」

黒「そんなことないけどー。いきなりーって感じだし」

俺「いきなりでもいいじゃんいこいこ」

黒「ホテルの場所とかわかんないよー」

俺「俺知ってるからー。車出して」

黒「結構遊んでるんでしょー」

俺「んなことないッスよ黒ギャルさん程じゃ」

とかバカなことを言いながらホテルへ向かわせる。

適当にホテルを選んで入る。

相手が多少戸惑っていてもガンガン進んでいけば大概なんとかなる
適当に選んだホテルの適当な部屋に入り小休止。

てきとーに世間話をしながら、ちょっとずつ打ち解けた雰囲気になっていく。
頃合を見て、髪とか撫でたりしながらセックスへ

最初にキスしてあげるとあっさり落ちる子が多いので、最初はキスから。

ゆーっくり時間をかけてちょっと焦らす。

目がとろーんとしてきたところで首→耳の順番で攻める。
素人はいきなりおっぱいに手を出して失敗するが

黒ギャルは首がお好きなよーで、重点的に攻めると色っぽい声が出てきた。

そこでやっと服の上からおっぱいをなぞる様に撫で回す。
ちょっとずつ力を入れていき、頃合を見て服を脱がした。

着やせするのか生のおっぱいはなかなかのボリュームがあった

歳の割りに垂れてもおらず、乳首もきれいだった。

服の上からの刺激で物足りなかったのか、すでに乳首はたっていた

しかし、焦らし好きの俺は乳首に触れないようにそーっと舌でおっぱいを舐める。
乳首の近くまで舐めるんだけど、絶対に乳首には触れない。

それを2,3分続けると、黒ギャルの方から哀願してきた。

そこでやっとかるーく舌で乳首に触れてみる。
まだ舌で弾くようには舐めない。

それを繰り返していると、

もっと強くして

と黒ギャルから再度お願いが。

待ってました!

と言わんばかりに乳首を舌で弾いたり吸ったり甘噛みしたり・・・

どんどん声が大きくなる黒ギャル。

流石に遊んでるだけあって感度はいい・・・。

マムコくぱぁさせるとすでに大洪水なのが触らなくてもわかるくらい濡れていた。

素人はここですぐに入れようとするが、俺にはイかせてからじゃないと入れない

という変なポリシーがあるのでまずはイかせることにした。

クリ攻めと手マンをやってみると、どうやら中の方が好きな様なので手マンでイかせることにした。

一口に手マン、と言っても
気持ちいいポイントは人によって違う気がする。

あくまで俺の感覚だが、ちょっとザラっとしたところか奥のなんかちょっと固いところをいじるとイく子が多い。

黒ギャルはザラっとしたところが好きな様で、そこに触れると一段と声が大きくなる。

乳首の時と同じ様に感じるポイントを見つけた後はゆっくり焦らしながらその周辺を刺激する。

よっぽど焦れているのか黒ギャルは刺激を求めるように腰を動かしてくる。

若干言葉攻めを交えながら、刺激を強めていくと甘い声がより一層大きくなりあっけなくイってしまった。

俺は鬼畜なので、イくまでは焦らすが
イったら連続でイかせるのが好きなんだ。

なので、手マン続行。

あんまりやりすぎるとセックルの前に女の体力がなくなるので良い子は程ほどにね!
2回イかせたところで攻守交替。

おかえしとばかりに黒ギャルが乳首舐め+手コキで攻めてくる。
遊んでるだけあって、手つきがかなりエロい。

男のツボを的確に捉え、弱すぎず強すぎず丁度いい感覚の手コキ。
不覚にも我慢汁が少しでたところでフェラーリ開始。

涎をジュルジュルとたらしながら丹念に玉の裏まで舐めてくる。

もっとフェラの感触を堪能したかったのだが、黒ギャルが不意にチンコから口を離す。

涎でニュルニュルになったチンコを高速手コキしながら、もう入れるね
とビッチらしい発言。

ゴムを装着させられ、騎乗位で挿入。

黒ギャルは奥をゴリゴリされるのが好きらしく、こすりつける様に腰を振る。
経験者はわかると思うが、男はあんまり気持ち良くない。

なので、黒ギャルが夢中で腰を振っている途中で下から容赦なく突き上げる。

すると、あっけなく黒ギャルはイってしまい倒れこんできた。

黒ギャルの体力がなくなってきたので、次はバックに。

尻だけを高くあげさせ、一気に奥まで挿入。

今までの女からの感想では騎乗位とバックが一番奥まで届くらしいので
奥が好きな黒ギャルにはバックからガンガン奥まで突いてあげた。

よっぽど気持ちいいのか黒ギャルはもうだめぇぇ、
とか言いながら喘いでいる。

あんまりやりすぎると俺がイく前にギブアップされるので、
体位を正常位に変えゴムの中にフィニッシュ。

結局、この日黒ギャルとは3回ヤった。
3回目はゴムがなくなったので、生外出しで飲ませた
クセになりそぉ、と言っていた黒ギャルはやっぱりビッチだった。

今は上物のギャルを釣ったのでもう会ってないが…


アジアの人妻

私は数年前にアジアの某国に駐在として勤務しておりました。
駐在と言えば格好がよいのですが、実態は工場の管理で毎日遅くまで
残業だったり土曜日も仕事でした。
そんな実情であり私の楽しみといえば、工場の女性スタッフを見て
想像を含ませる事でした。
私が勤務していた工場は90%が女性社員でして、下は16歳上は45歳と
なんとも幅広い年齢の方々が勤めておりました。
私は女性に対して少々変わった趣味があるのですが、それは30歳以上であり
背が低く且つ童顔の女性が好きなのです。
30歳以下の女性には全くと言っていいほど欲情する事もなく、あー綺麗だね
っていう感覚のみで、性的対象にまったくなりませんでした。
その工場で、私の趣味に該当する女性が2人居たのですが、共に人妻であり
それが余計にエロ心を増長させました。
ただ、エロ心を持っていても上司という立場と日本の代表で来てる以上
迂闊な事は出来ないので、想像でオナニーするのが日課となってました。

数か月経つと私は現地語も多少ではありますが、覚える事ができ
現地スタッフと簡単な冗談話くらいは出来るようになっていました。
冗談話の会話の中に私が日々おかずにしている童顔人妻も参加
しており、ちょっとした下ネタ話も出て場も盛り上がりを見せる中
その人妻がいたずらっぽい顔をしながら、私に食事のお誘いをしてきました。
無論、他のスタッフも居るので皆に冷やかしの言葉を浴びせられながら
いいよ~じゃあ今度ね。なんて社交辞令っぽく返事をしその場を収めました。
これよりこの人妻をSとします。

数日経ったある晩、携帯のメール音がなり見て見るとSからのメールでした
何時、食事に連れて行ってくれますか?と書いてあり、私はSは本気なのか?
なんて思いながらも、自制心を持って今度ね~と返信しました。
この晩は、このやり取りだけで終わったのですが翌晩から、毎日のようにメールが来て
何してますか?彼女いますか?なんてメールが来るようになりました。
この国は日本人にとって比較的女性は堅いイメージが有ったので
日本人の勝手な解釈で、俺に興味あるのか?という内容のメールなど
できる訳もなく適当に返事をし、お茶を濁していました。

それから数日経った晩、仕事を終えてマンションに帰宅すると
マンション玄関口にSが立っており、私を見つけると
「いつまで待っても食事連れて行ってくれないから直接来ました」との事
私は少々ビックリしながらもOKをして近場の料理店に行く事をSに言うと
Sは笑顔でチョコンと私の上着の袖口を摘んでまるで恋人のように
歩くのでした。
食事をしているとSは旦那の話を始めました。私は嫉妬心からか
嫌だな~なんて思いながらも話を聞いていると、どうやら旦那は
国の業務に就いており、1か月に一回帰ってくるか来ないかのだと言う。
普通この会話の流れなら欲求不満で誘ってる?なんて思うのでしょうが
文化の違いを恐れ、それは寂しいね~なんて適当に会話を返し
黙々と食事を続け、その晩は何事もなく帰宅しました。

この態度が功を奏したのか?翌晩からくるメール内容はあきらかに
私に好意を持ってるという内容でして、抱けるのも近々なのでは?
なんて思いながら、様々なシチュエーションを妄想しオナニーにも
力が入る日が続き、もうその頃には罪悪感もなく普通に食事にいくようになっており
何処から見ても恋人同士に映ったのではないでしょうか。

数回食事を繰り返したある晩、私はSを部屋に誘いソファーに腰かけ
普通に会話をしておりましたが、私の拙い言葉のせいか沈黙の
時間が訪れました。私は意を決し彼女の口元に顔を近づけるとSは驚いた顔を
すると同時に顔を背けキスを拒みました。
私も我に帰り、ゴメンと何度か言うとSは身支度を整え帰宅するのでした。
私は心中で、失敗した~明日からどうしよ~なんて思いながら就寝しました。

翌日会社で顔を合わせるとSは何事も無かったように接してくれて
私は内心、女性はしたたかな生き物だと再認識しつつ安堵しました。
帰宅途中、車中でSからのメール。「昨日はごめんなさい」「覚悟はしてたが、イザとなったら怖くなった」「次は・・・」と書かれており、Xデーを計画しつつ帰宅するのでした。
ええ、この計画を立てている頃には私はSのことを愛していたのです。

とうとうXデーが訪れました。
Sが私の自宅を訪れ部屋のソファーに座ると同時に私は
フライング気味にキスをしました。Sはキス自体は予期していたが、
このタイミングでキスされるとは思っていなかったようで、少々困惑した表情でした。
2度目のキスとなるとSもスンナリ受けいれ、激しく舌を絡ませるとSは何ともいえない
声を出しヨガ始めました。
正直なところSはキスが下手なようで、舌の絡ませ方が始めてのディープキスかと
思うくらい稚拙なキスでした。この時は稚拙の理由など解らなかったのですが
数分後には全て理解できるのでした。

ベットに移動しキスをしながらSの服を脱がしていると服の上からでは
想像もつかない程、豊満な乳房が現れ少し下がった感じがエロさを増幅し
私は我を忘れてブラをめくりあげてSの乳房にムシャぶりつきました。
Sの感度は良すぎるのかすすり泣くような喘ぎ声を出し体をクネらしています。
私の口が下腹部方向に近づくとSは少し拒否するかのように手で私の愛撫を
払いのけますが、それは形式上でのやり取りであって抵抗する事はありませんでした。
小さい体に小さいショーツを身につけており、ショーツを脱がすとマンコは既に
グッショリしているのが解りました。私はSのマンコに喰らいつくと「それはダメ、ダメ」と
声にならない訴えをしますが、私は更に執拗に舐め続けクリを唇で軽く咥え
嬲るとSは「マンコを舐められるの始めて」「すごいすごい」と私の髪の毛を力強く掴み
悶え苦しんでいました。
私は内心、Sの旦那はタンパクなSexしかしないのであろうと思い、よ~し日本人の
Sexを見せてやろうという意気込みで徹底的に小さいマンコを嬲り続けました。
10分も嬲っているとSは数回イッテしまったようでグッタリしていますが、こんなもんじゃ
終わりません、まだ挿入してもいないのですから。
もう形式上の抵抗する気力もないのか、Sのマンコにギンギンになった肉棒を添えても
嫌がる素振りもなく、スンナリと挿入に至りました。
Sのマンコは見た目も小さいが中は予想以上にきつく中々奥までと到達する事でが
できないほどの名器で、私の肉棒を蕩けさせるマンコでした。
私は、この時点でSを調教しSexの良さを教えるつもりでしたので、直ぐに射精する訳には
いかず、グッとこらえながら肉棒が子宮口に届くとSは「我慢できない」と連呼しますが
私は勝手にもっと突いて欲しいのだろうと解釈し、全力で腰をスライドさせました
ものの3分くらい突いていると、Sは涎を垂らしながら「熱い熱い」「大きい~」と
叫ぶのですが私の肉棒は決して大きいとは思った事はなく若干太いかなと思う程度でしたので
旦那がいかに租チンなのか解るのでした。
挿入して20分が経ちますが、まだまだ終わるつもりはありません。
Sを四つん這いにすると、小ぶりな桃のような尻を後ろから
思いっきり突き刺し高速で出し入れを繰り返すと
Sのマンコから白い泡が出てくるのが見えると同時にマンコからはニチャリグチャリと
卑猥な音が発せられ、私の視神経を刺激するのでした。
更に体位を変えSを騎乗位の体勢にすると、おぼつかない動きで腰を動かし始め
亀頭はSの子宮口をグリグリし肉棒にコリコリ感が伝わってきます。
私は開いている両手で少し外側に垂れ下がった乳房をわし掴みして下から突き上げると
子宮口が捻じれる様な感触があり、その度にSは頭を後ろに反らし快感を貪り
口からは涎を流し、むせび泣くような声でもっともっと言いながら腰のグラインドさせるのでした。

そろそろ射精したくなってきた私はSを仰向けにし軽いマンぐり返しの状態で挿入し
Sからも挿入状況がよく見えるようにしてやり、ゆっくり抜き差しを行い時には
剃り返った肉棒を見せつけてやり精神的にも調教を施してやりました。
自分自身も興奮状態がMAXになり射精が近づき、どこに出してやろうかと考え
中で良いかと?聞くとSは絶対にダメ!拒否し、私も今後の楽しみがなくなって
しまっては元も子もないと思い、腹の上に射精する事にしました。
Sの細い腰を掴み渾身の動きで突き動かすと、乳房は上下左右に振り乱れ
最高のシチュエーションでSの腹の上に射精すると、勢いが予想以上に強く
Sの顔まで精液が飛んでしまいましたが、グッタリしているSは気にもせず
目を瞑り続けるのでした。

それから1カ月もすると、すっかり淫乱になっており私の言いなりでした。
仕事中に閉鎖されているトイレに呼び出しフェラさせ口内発射をしたり
移動中の車内では、運転手に見つからないように肉棒を掴まさせたりしましたが
嫌がるどころか厭らしい目つきで私を見つめ、その時間を堪能しているようでした。
マンションでは来るなり私のチャックを降ろし肉棒にむしゃぶりつき
スカートを捲り上げ、四つん這いになって催促するまでに成長しました。

ある日Sexをしていると「中に出して」と言うので、大丈夫なの?と聞くと
うん、避妊手術をしたから大丈夫!心配しつつもSの性格を知っているので嘘を
つく事はないだろうと思い子宮めがけタップリと射精してやりました。
後から聞いた話では避妊というのは、この国では男性側だけの責任だけではなく
女性側も避妊に対して積極的だと知ったのです。

かれこれSとの関係が2年続きSexの回数も100回を越した頃でしょうか
私の駐在任期も終える日が近づくとSは寂しそうな顔で「生まれ変わったらずっと一緒に居てください」「来世でも名前も顔も変えずに待ってます」私は涙が止まりませんでした。
任期終了までに、どれだけSを抱けるかと考えると、やさしく抱いてやりたいと言う気持ちになり
その日を境に出会った頃のようにやさしくキスをし、やさしく抱いてやりました。

2013年・・・現在、私はSが居たこの地に帰って来ています。
Sには家庭があるので、今更迷惑になると思い一切連絡をしてませんが
私は予感するのです、近いうちにきっと逢えると・・・


中学時代の思い出

私は現在37歳のオッサンですが昔のことを思い出したので書いてみます。

それは中学2年の時でした。
私が育ったのは北関東の田舎で村でした。しかし田舎ながらスキー場や温泉施設があり冬のシーズン時には観光客で賑わうようなそんな村でした。

冬になると旅館や民宿に沢山の若い人が泊まりにきてましたので中2の性欲、探究心からよく友人数人と露天風呂にノゾキにいっていました。
あの日も友人4人と雪をかきわけいつものノゾキスポットへ・・・
はっきり言って当たり外れがあるのですがその日は大当たり!
女子大生グループが入浴中に運よく遭遇しました。入っているのは4人の女子大生だけという状況でなにやら女子大生達はおっぱぃをもみ合ったり股に手をすべりこませたりしてふざけて遊んでいました。
その光景はとてもエロく中2男子にはたまらないものでした。

しかし恍惚の時間は長くは続かず・・・いつものぞいていたので旅館のオヤジに目をつけられていて見張られていたのです。見つかってしまいました。
「おまえらー!」という怒鳴り声が聞こえた瞬間にみんな散開し逃げました。
私ももちろん逃げましたが運悪く私一人捕まってしまいました。
さんざんげんこつをもらって「お客様に一緒に謝りにいくんだ」と、のぞいていた女子大生の部屋へ旅館のオヤジにつれられいきました。

部屋をノックし「はーぃ」と若い女子の返事。恥ずかしさと緊張で息がとまりそうでした。
しかし扉は開けられオヤジが「大変失礼します。先ほどノゾキをしていた犯人です」と私をさしだしました。
私は「のぞいてしまってすみませんでした。」と言い何度も謝りつづけました。

女子の皆様は、ケラケラ笑って「謝っても許されないわよ。どうしようか?」と相談しはじめました。
旅館のオヤジは「本人もこうして反省してますので・・・どうか穏便に」と助け舟を出してくれました。
女子大生達は「折角遊びにきて警察沙汰もなんだから全員に1時間ずつマッサージすることで許してあげる」と言いました。
私は「わかりました。何でもします」と答え、旅館のオヤジも「家には内緒にしてやるからきちんと謝罪しなさい」と部屋をあとにしました。

私はどうしていいかわからずに呆然と立っていました。
女子の中の一人が「何ぼけっとしてるの?こっちきなさいよ!」と私を呼びつけました。
恐る恐る近づいて正座して青い顔をしてました。
そしたら・・・女子4人が一斉に大爆笑!!!「ケラケラ。ギャハハハ」と大笑いしてて私は何がなにやら・・・
すると女子の一人が「キミ中学生?」と聞いてきました。

「ハイ。中学2年です。」
「いつもノゾキなんてしてるの?」
「いつもじゃないですけど・・・たまに・・・」
「私たちのこと見てたんでしょ?興奮した?」
「・・・・・・」
「怒ってないから安心して^^興奮した?どうだった?」
「すごくエッチでした。キレイだし。興奮しました」

と会話が続きました。
矢継ぎ早に色々質問されてしどろもどろ答えていました。

女子大生達は4人でそれぞれ以下の感じ

アイコ・・・一番好みのお姉さんだった。最初に話しかけてきたのもこの人。篠田麻里子似。
エミ・・・おっぱぃが強烈。Fカップはあったんじゃ??おっぱぃ強烈すぎておっぱぃしか覚えてない
ミサト・・・エロw大島優子似
マリ・・・童顔。同級生くらいにしか見えなかった。

アイコ「さてさて・・・とりあえず約束だしマッサージはしてもらおうかな。私からね♪」
ねそべってしまいました。
アイコ「ほらはやく。肩から背中指圧でほぐして」
私「わかりました。失礼します。」と上にのりマッサージを始めました。

アイコ「やっぱ男の子だねぇ。力あるから気持ちいいよ~♪」

私はマッサージをしていましたがやがて緊張もとれて若いお姉さんの身体に触れていることに興奮しはじめてしまいました。
上にのっているのにチンポがカチカチになってしまったのです。
私はばれないように浮かしながら頑張ってマッサージを続けていましたが・・・ミサトさんに気づかれましたw

ミサト「ねぇ。キミたってるでしょ??」
私「・・・そんなことないです」
ミサト「嘘だよー!たってるってば。ほらエミもマリも見てみ♪」
エミ・マリ「ホントだー!おっきくなってるー♪」
アイコ「マジ!?」
私「ごめんなさぃ・・・」
アイコ「まじかー!私にマッサージしてて興奮しちゃったのか^^可愛い♪」

するとミサトさんがエミさんの巨乳を後ろから鷲づかみにもみもみしだして私に見せ付けてきました。
ミサト「ほーら。おっぱぃだよー♪エミのおっきぃから興奮するでしょ??」
エミ「ちょっとぉミサト。。。はずかしいよぉ」

私の目はエミさんのおっぱぃに釘付けです。(あ、因みに皆さん浴衣でした)
マリ「ちょっとガン見じゃんかー♪エロだねぇ。さすが中2男子♪」
エミ「見ちゃだめぇ。ちょっとやめてよー」
アイコ「いいじゃん♪へるもんでもなし^^」
ミサト「そーだそーだ♪もみもみ・・・」

なんと・・・激しくもんでいるうちにおっぱぃが浴衣がはだけて生おっぱぃに!乳首までまるみえです。
アイコ「あー生ぱい見たね!それじゃ・・・」
と、私の後ろにまわって羽交い絞めに。
アイコ「マリ!この子のズボン脱がして!」
マリ「了解です!アイコ隊長♪」
といってさくっとズボンとパンツを一緒に脱がされてしまいました。(ジャージだったからか簡単に脱がされました^^;)

全員「おぉー!」
マリ「凄い~中学生でもおっきいんだね」
アイコ「固そう・・・」
ミサト「握ってみよー♪」
といってエミさんからはなれて私のチンコをギュっと握ってシコシコしてきました。

ミサト「すっげ。固いしなんか脈打ってる。ここまでしちゃったし出してあげようか?」
私「・・・・・・」
ミサト「気持ちいいでしょ?返事は?」
私「はい。気持ちいいです・・・」
ミサト「女の子とエッチしたことあるの?」
私「ないです・・・」
ミサト「さわられたことも?」
私「ないです・・・」
ミサト「それじゃ今が始めてなんだ?可愛い♪」

・・・どぴゅっ!
ミサト「キャッwwwもー出るならいいなよー。すっごぃ濃い~」
他3人「すご~ぃ。。。出たぁ」

私は放心状態です・・・
ミサト「でも凄いねぇ。あんなに出したのにまだたってるじゃん♪流石中2」
ミサト「4人の中で誰が一番好き???」
私「えっ?」
ミサト「正直に言ってね♪」
ミサトさんは自信ありげでした。

私「アイコさん・・・・」
ミサト「えー!気持ちよくしたげたのぃ!なんだよー」
ぺしっと頭を叩かれましたw

アイコ「可愛い♪私もキミみたいな子好きだよ^^」
アイコ「今度は私がしたげるね♪」
というとチンコを握りました。
握ったと思ったら上にまたがり・・・

マリ「ちょっとアイちゃんやっちゃうん??」

ずぶっ・・・訳がわからないうちに入ってました。
アイコ「はぅ~。。。凄い固い・・・」
ミサト「はやっ」

がしがしと動いてあっというまに中でどっぴゅんです。。。
アイコ「あ~もう出しちゃったの?しょうがないか。私の舐めて」
というと抜いて顔の上にまたがってきました。
私は自分の精子があふれてきてるのも忘れ無我夢中でべろべろ舐めました。

アイコ「あ~ん。上手よ。いい・・・そこそこもっと」

一心不乱に舐めていたら下半身に違和感が。誰かが乗ってきました。

・・・以下繰り返しで結局全員とエッチしてしまいました。夢のような経験でした。

因みに20回以上朝までやってました


出会い系やったら35歳の女で童貞捨てるハメになったwww

25歳って嘘ついてやがったwwww
ちくしょおおおおおwwwwwwww



m9(^Д^)



俺高校時代友達一緒に女のフリして
出会い系登録したらバカな男が釣れまくったw
アソコの大きい人じゃなきゃいやだ、画像送って?
ってメールしたらみんな送ってきて吹いた。

>>1よ、俺みたいなガキに引っかからなくて良かったな。



>>3 
俺はメールせずに電話する派だからセーフかな?
もう俺に怖いものは無い。
一度高レベルを体験したからどんな化け物とでもやれるわ



>>5
なるほど、電話か。
まだ35歳とはやってないんだなw



>>7
もうやっちまったんだなこれが 今から一ヶ月前の出来事



ざまあ、続けたまえ 




実は今日もやってきたんだwww
終電に間に合ってよかったwwwちなみに相手37歳www


10 
30歳超えると女性の性欲強くなるらしいから

どんな感じなのか気になるwww


12 
>>10
これなんてAV?って感じだった。
昨日の37歳はマグロだったなww


11 
で、その35歳はどんな35歳なのよ
年齢相応?ホントに25歳レベルの若さだったりしたの?


12 
>>11
写メ見たら「うわぁ」って感じだったけど
実際に会ったら結構きれいだったww写真写りは悪いみたい


13 
で、経緯は?それをkwsk


15 
それは約1ヵ月前、
童貞を捨てたい俺は出会い系に手を出した。
ちなみにワクワクメールイククルとに登録したが
ワクワクメールの円率が高かったので
今はイククルメインだ。 



16
>>15
円率ってなんだ?


18 
>>16 
援助交際、金払ってまで素人とやる奴の気が知れん


20 
>>1はどれくらいお金かけたん?


23 
>>20 
3000円ぐらいだな。
いろんな募集見てたらポイント減りまくってワロタwww


17 
で、ワクワクメールの掲示板見てたら「セフレ募集」って書き込みがあったわけ。
童貞脳の俺はすぐに飛びついた・・・


21 
メールすると速攻で返事が返ってきた。
「今日会えますか?あと写メください」
って着たんで写メを送る。この時点で息子はBINBINだった


22 
さすがに35歳だとメール送ってくれる男が少ないのかなw


24 
>>22 
プロフ上は25歳 俺ははだまされたんだな。
冷静に見ればわかったはずなのに。


27 
俺も「写メ見せてください」って送ったら
「うわぁ」って感じの写メがきた。
しかし歩く生殖器状態の俺は
変なフィルターがかかってて凄く魅力的に見えたんだ


31
あれよあれよという間に話は進みその日の夜に会うことになった。
場所は自宅から電車で30分の場所。向かう電車内で勃起して焦ったww
そして「着いたら電話してください」とメールが着たので電話すると、
今思えばオバサンっぽい声で相手がでた。
しかし歩く生殖器状態の俺には凄く魅力的な声に聞こえたんだ


35 
女「今マックの前にいます。服装は水色のワンピースです」
俺「わかりました。あ今赤いケータイ持ってる人ですか?」
女「そうですよ~あ、1さんみーつけたww」不覚にも萌えた


34 
1はいくつ?


38 
>>34
今年で22歳 きーやん(グランロデオのボーカル)に似てるらしい 


44 
そしてご対面。
女「うわ~若いですねぇwww」
俺「そ、そうですか?(アレ?きれいだけど25歳には見え・・・)
女「でも私35ですよ?初めての相手が私でいいんですか?」
俺「!?」
俺「え?25歳じゃwww」
女「え?」
俺「え?」


45 
今の35結構若く見えるからいいじゃん


49 
残飯処理乙wwwwwwwwwwww


50 
どういうことなんだと思いつつケータイでサイトにアクセス
プロフ見ると25歳とある。
(ワク○クでは20代前半、後半みたいな表示になってるが、
この女はコメント欄に25歳ですと書いていた)

女にケータイを見せながら
俺「ほら25歳って書いてる」
女「あ、ホントだwww」
おいィ?どういうことだよ

女「間違えてましたwww私35なんですwwww」


51 
どう見ても確信犯です、本当に(ry


54 
計 画 通 り


52 
自称35ならほんとは実年齢42~45ぐらいなんじゃ?


57 
女「すいません アハッwww」
今の俺ならビンタ張って帰る自信があるが、当時の俺は歩(ryだったので
不覚にも「かわいい」とか口にしてしまったwww

女「え?もう1くんったら~」といいながら超密着してきた
俺(うほ!!良い匂いがするwww)「いやかわいいっすよマジでwww」
女「もう1くん困るわ~」「じゃホテル行きましょう?」
俺(ktkr!!)「は、はいィ」
歩いてる間も何か腕組んできておっぱいが腕に当たるあたるwww
もう俺の股間は戦闘状態
女「あ、もう勃ってる~wwww」といいながら触ってくる女
俺「ちょ!!」
女「ウフフ」
もう俺の理性は・・・


58 
釣りだろww


60 
これはいいSS

いいぞもっとやれ


62 
なんだSSか…
35歳に童貞食われた哀れな男の子はいなかったんだね……良かった…


59 
人見知りだから出会い系とか無理だは


61 
>>59
一回ふっきれて会ってみるといい。
俺も女性と話すことなんてまるでできない野郎だったけど、
今じゃ全然大丈夫になってしまった。


66 
25で童貞だけど
美人局怖いし
化け物きたらどうしよっておもって踏み出せていない


64 
そしてホテルイン
何か手馴れてる女、いわれるがままの俺
部屋に入るとそこは未知の領域
女「何か飲む?ビールあるけど」
ビールを注ぎながら密着&股間にタッチ
女「ギンギンねwwwwどんだけ期待してんのwww」
俺「ふぁい!」
女「wwww お風呂入ろっか?」
俺 「ふぁい!」


68 
年上ならホテルと飯代払ってくれそうでいいな
金の無いときなら性欲処理+腹も膨れて最高ですな


72 
風呂に入ると椅子に座らさせる俺
女はボディソープを手につけると俺の息子を洗い始める。
俺「ほわぁ・・・気持ちいいっすわ」
女「フフフ・・・私のも洗って・・・」
俺もボディソープをつけて女の全身をくまなく洗う
そして洗い流し終わったあといきなりフェラ開始
突然のことに驚き
俺「あ、でます」
口の中に発射
女「速いね~さすが童貞wwwww」
俺「いやなんかそのくぁwせdrftgyふじこlp 」


74 
そしてベッドへ・・・なんか仕事の話をしたけど詳しくはは覚えてない

女「じゃ舐めてくれる?私もやるから」
俺「はい~こんな感じで?」
女「そうそうwww」
俺(これが697ってやつかぁww)
なんかもうこん時は興奮しててひたすら舐めてたなwwww


75 
697wwwwwwwwwwww


77 
697kwsk


80 
シックスナイン・セブン!!!!


81 
まんこ臭かった?


84 
>>81
事前に洗ったせいか臭くはなかった。
世の中にはひでぇのがいるからな・・・
10日前の24歳はやばかった


83 
で、69を30分ぐらいやったかな
一回出すと長持ちするみたいで気持ちよかったけど射精感は感じなかった
女「もうそろそろかな、入れて・・・」
俺「ふぁい・・」
女「あ、あふぅう」
俺(なんかゆるい・・・オナホと全然ちげ~)

俺の愛用オナホは「ぼくのおなぺっと」です


86 
でピストンはじめたんだがうまく腰が動かない・・・
おかしい・・・いつもフェイトちゃんの抱き枕で予習してたのに・・・
女「うまく出来ない?wwwwじゃあたし上になるよ」
俺「なんかすいません」
女「いいよwwwよいしょ」
俺(これが騎乗・・・いたああああああああい!!)
俺の息子はへそにつかんとする勢いで勃起してたので
騎乗位とかされると凄く痛かった
女「どうきもちいい?」←腰をグリングリンさせてる
俺「もう無理!!もう無理!!痛い痛い!!」
女「ちょ大丈夫?www」


88 
一番楽な体位はバックだよ

正常・座位は正直足邪魔すぎて初心者にはおすすめできない
騎乗は・・・ したことないからわかんねーや・・・


92 
>>88
騎乗はマジで痛かったwww


89 
女「じゃあバックでやろう、これならいけるでしょ」
俺「わかりました」
バックは確かに動きやすかった。
しかしながらこの女ガバマンだったので気持ちよくない
マンコに入れる=気持ちいい が必ずしも正しいことでないことを知った。

俺(なんか疲れてきた・・・)「気持ちいいですぅ」
女「はぁっ!そう? 私も気持ちいい!! はうぅん」
なんか女は凄く気持ちよさそうだが
おれは全然・・・しかし正直にいえないヘタレ


91 
女が濡れすぎると男は気持ちくないよな


93 
>>91
そういうもんなのか・・・


90 
おっぱいは!?おっぱいはどうだったのッ!?


93 
>>90
二次のおっぱいは大好きだが惨事は・・・


94 
何事も相性だよな


95 
ぼくオナってどうなの?今度オナホ買う候補なんだけど>>1


97 
>>95
もう10回は買った。マイフェイバリットオナホ


96 
俺(なんか飽きてきた)「すごいっすwwwやべぇ」
女「あぅ・・・あたしイキそうwww」
何か「イキそう」という言葉を聞いたとたん俺の息子が固さを増した
エロゲとかで抜くときにキャラと同時に逝く様にあわせるじゃん?
あんな感じだった。


100 
不覚にも俺の息子が反応してしまった


101 
女「ああ・・・・」
崩れ落ちる女
少し遅れて俺も出した(ゴムはつけてますよww)
俺(これがSEX・・・賢者タイムがあるのは同じなんだな・・・)
一回目のフェラのときは何も感じなかったが
二回目は強烈な賢者タイムに襲われた。



そして入れたまま余韻を感じていると
女「ううう・・・出る!!」
俺「???」
プシャアアアアアア
俺(なんか息子があったかいナリ)
なんと股間に目をやると女は失禁していた。
俺「ちょ!!!ぎゃああああああ」
急いで息子を引き抜き逃げる俺
ただでさえ賢者タイムにより
目の前の女が肉片にしか見えないのに加えて失禁・・・
二次の女の子が失禁とか萌えるがリアル35歳(女)にやられると・・・


102 
俺の息子が一気に萎えた


103 
匂いもあるしな・・・

惨事は・・・


106 
※ただし超絶美人なら問題なし


105 
賢者タイム前なら最高なんだがな


107 
まさかのオチにクソワロタ


109 
そんなこんなで俺の初体験は終わりを告げた・・・
このあとは30分くらい話をしてた気がするが
賢者タイムなので「うん」とか「はぁ」しか言わなかったwwww
でホテル代は向こうが払ってくれた。
電話番号も交換し発覚した本名 下の名前が「ゆかり」で35歳
王国民の俺はなんか哀しい気持ちになりましたとさ・・・・ 

FIN


111 
SSじゃないんで面白いオチとか無くてすまん
この後出会い系でがんばって6人の女と会った。
人間やれば出来るんだな。
次は本気で初彼女をゲットしようと思う。
なんつ~か最初は童貞板でやろうと思ったが、
見ててアワレになったのでこっちでやってみた。


112 
こっちが見てて哀れだわ


115 
>>112 
ああ・・・そうだったね
酒飲みすぎのせいもあるが今あの光景を思い出して吐いてきた・・・


116 
失禁って本当にあるのか?


119 
>>116
よくわからんが俺はされた・・・凄く黄色だった


126 
黄金水はベッドの上にぶちまけたの?


127 
>>126 
ええ・・・黄色いシミできてました。
掃除のおばちゃんキレてるだろうなぁwwww


128 
45歳のド淫乱と2回遊んだわ。ちんぽ切り取ってもって帰りたい
とか抜かすし、俺そっちのけでチンポと会話してるしwwww
生でぶち込んで出す時に子宮に頂戴とか絶叫するわ抜かないで
とか言うド淫乱。笑えるから良いけどw


129 
>>128
あれだな、その年で出会い系やってる時点で
お察しくださいってことなんだろうな
40の女とやったときもやけに積極的でほんとAVみたいだったwww


131 
熟風俗でも基本エロいな。つーか安いから俺は95割ババアだわwwwww
でもこないだ21歳がデリで来て中出ししちまった・・。
若いと旨み成分は足らんねw


133 
>>131
ちょっと物足りないのはわかるwww
俺もしかして熟女スキーなのかwww


134 
経験上若いと味気ないのは確実。
あと匂いと柔らかさとエロさが足らんねw


135 
>>134 
若くてかわいくてエロい彼女とか最高だなwww
この年まで童貞だったが
中学高校でもっとがんばっていれば見つけられたかもしれない。
もうね・・・今の中高生見てると裏山ですわww
お前ら宝の山ん中いるんだぞとwww


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