携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2013年04月

寝取られハメ撮りされてビッチ化した元カノ

俺 当時20 大学生
細身。女友達数人いわく可愛い系

元カノ(M) 当時20 大学生
有名人とか知らんから誰に似てるとかは分からない
見た目はそれなりに可愛いが、頭が悪くて喋るとただの馬鹿

高校時代の同級生で、当時の他の友達にもさっさと付き合え、と言われ続け、大学2年の時に付き合い始めた。
きっかけは別々の大学に行ってほとんど会う機会が無くなって寂しさを互いに感じてたから。
基本的に俺の方が授業終わるのが早かったため、Mの大学の方まで足を運び、向こうの友達数人と一緒に飯食いにいったりして遊んでいた。
2人きりで会ってたのは日曜と祝日くらいだったかな。
付き合い始めて半年くらい経った頃に、Mの大学の学祭があり、高校時代の友達と5人で遊びに行った。
他の4人はさっさと帰ったが、俺はMが帰れるまで近所で時間を潰して待っていたのが学祭1日目。
2日目は終わったあとに打ち上げがある、とのことで待ってても無意味だろうと思い昼間に会いに行っただけだった。
後から後悔したんだが、この選択が間違いだった。

風呂から上がった後、Mの大学の友達のAからメールが入っていることに気付いた。
ちょうど風呂に入ってる頃にメールが来たようで、内容は
「電車無くなりそうだから酔い潰れたMをS(Mの大学の男友達)に預けたから迎えにいってあげて」
とのこと。Aを含む俺の知ってる人数人は全員Mとは逆方向に帰り、Sだけ同じ方向なのは知っていた。
「とりあえずSの連絡先知らないからメアドだけでいいから教えて」
とAにメールし、上り電車が無くなりそうだったので急いで駅へと向かった。
途中でMとS両方にメールで連絡を取ろうとしたが、酔い潰れてるMどころかSからも返信が無かった。

結局、終電ギリギリSの最寄駅で待ってみたけれど2人は現れず、不安を抱えながら家に戻った。

翌日、俺は大学があったがMは学祭の振り替えで休日だったので、授業の合間に
授業が終わったら会いに行くからどこにいるか教えて、とメールを送ったがMから返事は無し。
終わる頃になって、Sと一緒に○○に居るとメールが来た。
まだSと一緒にいるのか…と思いつつ○○に行くと2人揃って登場。
昨日何をしていたのかを問い質そうと思ったが、何も無かったかもしれないからこの時点では聞かず、Mを連れて帰った。

で、地元についてMを家に帰す前に夕飯を食いに行った。
そこで唐突に、「昨日打ち上げの後Sと何してた?」と問い質したが、Mは弁解することもなく俯くばかり。
「何をしてたんだ?」と再度聞くとMは泣き出し、ごめんなさい、と小さく何度もつぶやき始めた。
さすがにその場では話したくないけど明日必ず話す、と言ってきたのでその日は時間も遅かったしとりあえず家に帰した。

そして翌日、Mの大学なら2人だけで話せて外から聞き耳を立ててもまず話は漏れない部屋があるので、そこで話したい、と言われMの大学に行った。

話はまず、前日と同じく「ごめんなさい」から始まり、「酔ってたしSに強引にされて抵抗できなかった」と続いたため、
「言い訳はいいから、何をしたのかさっさと話せ」と詰め寄った。
すると、気が付いたらホテルに居て、服を脱がされた状態でSに後ろから抱かれる形で胸を揉まれていた。
驚いて「嫌だ、俺くんがいるから帰して」と言ったらしいが、Sは気にせず続け、クリとアソコにも手を伸ばしてきた。
自分でも驚くくらい濡れていた、けど本番はしたくなかったから夜と朝の2回だけフェラをして許して貰ったとのこと。

Mの話はここで終わったが、これだけで判断したくなかった俺は昨日手に入れたメアドでSを呼び出した。
まだ大学内にいたようで、Sはすぐに俺たちのいる教室にやって来た。
俺はMから聞いた話をSに伝え、間違いがないか聞いたところ、Sにはこの場じゃ話しにくいからPCのメッセアドレスを教えてくれ、と言われたので、
どうせフリメでやってるからいいか、と教えて帰宅。

帰宅してしばらくすると、Sからコンタクトが飛んできて、「メールで詳細を送ったからそれを見て欲しい」と言われた。
そこにあったのはいくつかに分割されて圧縮されたムービーファイルだった。
Sはハメ撮りが好きらしく、学祭のために持ってたデジカメがあったので、Mが寝ている間に仕掛けて撮った物だという。
ムービーを見てみると、初めはMの言う通りの状況だったが、フェラで一発抜いた後、Mの方から
「私も欲しくなって来ちゃった…」と、自分からSを誘うような発言が。そしてSが手マンしながら「俺くんがいるから嫌だって言ってたけどいいの?」
と聞かれるも「ダメだけど我慢出来ないの…」と、自分からSを押し倒し、ゴムを付けさせて騎乗位で挿入。
激しく喘ぎながら腰を振るM、下から突き上げるS。Mが疲れた様子を見せたところでSが体位を変え、バックでMを突きはじめる。
途中で身体を支えてた腕に力が入らなくなったのかMが崩れて、顔を枕に埋めながら喘いでいた。
最後は正常位でフィニッシュ。Mが言っていた「フェラで2発」ではなくて「フェラと本番で2発」だったようだった。

そのあともしばらくムービーは続き、「俺くんに何て言い訳するの?俺はちゃんといいのか聞いたけど欲しいって言ったのはMちゃんだよ?」
と聞かれ、「俺くん鈍いから言わなきゃ大丈夫だよー」とかほざくM。
確かに俺は鈍いが、鈍い以上に心配性なんだよ。お前のことが心配で終電まで待ってたんだよ。
男に連れられて帰ったはずが連絡もつかないし、大学生+飲み+潰れた女+連れて帰る男とかもうフラグ立ちまくりじゃねーか、疑わないはずないだろ。
と思いつつ、Sにこれ以外に朝フェラしてもらった、むしろ起きたらMが咥えてた、との話を聞いてからMに電話をかける。
もう寝ようとしていたようで、凄く眠そうな声でそれが可愛いと思ってしまったが、覚悟を決して
「帰ってからSから話を聞いた」と言うと、急に怯えた声になって、「な、なんて言ってたの?」とか聞いてくるから、
「お前、フェラ2回だけとか言ってたけどばっちり本番してたみたいじゃん。しかも朝は自分から寝てるSのを咥えたらしいし。何で嘘ついたん?」
と言うと、「ごめんなさい!ごめんなさい!」と、今までみたいにつぶやくような感じじゃなく本気で謝ってきた。


「ごめんなさいごめんなさいって、お前本気で謝ったら許して貰えると思ってる?俺がどういう気持ちであの夜家に帰ったと思う?
鈍いから大丈夫とかふざけたこと抜かすくらいだから本気で謝るつもりもないんだろ?」
と、普段は感情をあまり表に出さない俺もさすがに言ってるうちにカッとなって語勢が強くなってしまった。
Mの泣き声が途端に聞こえなくなり、どうも普段怒らない俺が本気で怒ってるのを感じたせいか固まってるようだった。
そのまま十数秒くらい経って、ようやくMが口を開いた。「だって、酔ってたんだもん…抵抗出来なかったんだもん…」
とか、また嘘をついたので「ふーん、私も欲しくなって来ちゃった、って抵抗出来なくて言う言葉なんだ?」
って言ったら今度はガチで泣き始めたみたいで、しばらく電話口からは嗚咽だけが聞こえてた。
「電話代の無駄だからそろそろ切るけど、酔ってセックスしただけでも正直許せないけど、それ以上に何度も嘘をついてごまかそうとするようなやつと付き合ってくつもりないから。じゃあね。」
とだけ言って電話を切った。


その日のうちは電話は来なくて、ただ「ごめんなさい、もう飲みになんていかないから許して下さい」ってメールが来ただけ。
次の日から電話やメールがウザかったけど、電話で中学の頃振りにキレてすっきりしたせいかなんかそれが面白くて着拒とかせずにそのまま放置してた。
ただ、どうも一緒に学祭に行った高校の時の友達の内の女友達に、「俺くんが確証もないのに私が浮気したって言って一方的に振られた」
みたいな話をしたらしく、詳しく聞かせろと言ってきたからSに貰ったムービーをそのまま送りつけた。

その友達は俺と違って優しいからMとまだ友達として普通に付き合ってるが、さすがにムービーを見た直後にMを呼び出して数時間に渡って説教、勘違いしたことを俺に謝罪してきた。
まあMを説教するときにあのムービーを見せちゃったらしく、Mはそれ以来彼氏がいると気持ちよくなりたいときになれない、と間違った方向に解釈したらしく、彼氏は作らずセフレを数人作るビッチに成り下がった。
一応年に1回くらいは高校の友達と集まる関係で顔を合わせるんだが、会う度に「彼氏みたいな人」って言ってるのを見るとまだそんな状態は続いてるらしい。

以上です


妻がオヤジ女子で困っています

妻32歳は、オヤジ女子です。
オヤジと言うか?男っぽい性格と言うべきかもしれません。
それでいて、子供と年寄には凄く優しいんです。
特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と年寄に頼まれるとお触りOKな所でしょうか?
オヤジが上半身裸で居るのと同じ感覚何でしょうね!

普段、ホットパンツ姿が多く中には何も履かず生足です。
だからパンティも見えるし、お尻の肉まで見えているんです。
しかも腰が浅いので、しゃがみ込むと半尻丸出しです。
何度か注意したんですが、”別に誰も見ていないって・・・”と相手にしてくれません。
そんな妻を餌食にする近所のおじさん達!
この間も、妻が庭先を掃除していると
「美紀ちゃん、ちょっと手伝ってくれないか?」
「何かあったの?」
「雨どいなぁ、詰まりそうだから掃除したんだけど・・・ちょっと腰が痛いから」
「そんなのいつでも言って・・・」
妻はお隣さんへ向かうと、ジジ-に言われる様に脚立に乗り、雨どいを掃けで掃除し始めたんです。
ジジーは妻の下から、ホットパンツの隙間から見えるパンティジロジロ見るわ!終いにはお尻触って
押えて上げるからと揉んでいる始末!
妻は全く気にする事無く、ジジーに揉ませていた。
そんなんだから、近所のジジー達の格好の餌食になっている様だ。

この間も、公園で子供と遊んでいる時だった。
私は1人離れた場所でタバコを吸っていると、数人のジジーが妻達の所に近寄って行き
何か話している様だった。
子供が土管の中に入ると妻も後を追った。妻は四つん這いの姿になった後ろで、ジジー達はニヤニヤと
覗き込んでいるんです。妻のホットパンツは割れ目に食い込んで、マンコの両脇の肉が見えている様です。
しかも妻はノーブラだったのを思い出し、後ろからは生乳も見えている事でしょう!
ジジー達はニヤニヤしながら覗き、終いには顔を近づけ匂いまで嗅ぐ始末!
妻の後ろを入っていく姿を見ると、お尻に顔を押し付けている様で、中で一体何されているものなのか・・・。
中から出て来た妻のパンツは完全に食い込んで、尻半分露出!Tシャツまで捲り上がり生乳がユサユサ!
ジジー達に見られていると言うのに気にする素振りも見せない妻は、ホットパンツのファスナーを開け
中に入った砂を取り出す始末。
ジジー達も一緒になって中を覗いているから呆れてしまう。

もっと凄かったのは、私が外で車を洗車している時でした。
近所のエロジジーがとぼとぼ歩いて来て、家の玄関に入っていったんです。
回覧か?そう思っていました。
暫くしても出て来ない事が気になった私は、リビングの前に向かったんです。
中を覗くとジジーがお茶を飲んでいるんですが、菓子を用意する妻が下着姿だったんです。
上はTシャツにノーブラ、下にはボクサーパンツ(一応下着)。
ボクサーパンツもヨレヨレで座るとお××が見えそうです。
「ちょっと洗濯中だから、お茶飲んで待ってて」
そう言って妻が脱衣場へ向かうとジジーも後を追って行きます。
私も脱衣場の窓を覗くと、妻が今来ていた下着とTシャツを洗濯機の中へ放り投げていました。
全裸になった姿を、後ろからジ~っと見つめるジジーの姿が見えたんです。
妻もジジーの気配を感じると、”どうしたの?トイレ?”と声を掛ける始末。
「ちょっと、手を洗おうかと思ってなぁ」
「そうだったの?じゃ先に良いよ」
そう言って全裸のまま、ジジーに脱衣場へ入らせる妻!
ジジーも”若いっていいねぇ!ピチピチしていて”とお世辞を言うもんだから”何処がピチピチなの?”と妻も答える
からジジーも調子づいて”ほら、この辺はプニュプニュじゃ”と胸を鷲掴みされていた。
「そうかな!もう張がなくなって来てるのよ」
「これでか?こんなに良いオッパイして・・・ばあさんも若い時はこうじゃった」
「そうなんだ!」
そんな事を話している時、ジジーはさり気なく妻のマンコに触れたんです。
「もう~ここ気になるの?みんな同じよ」
「そんな事無いよ!色々形違うって聞いたし」
「そうなの?」
妻の気にしない感じに、ジジーは遂に妻の秘所をジロ身!終いには指で触れる始末!
「もう~終わり・・・手が汚れちゃうでしょ」
「もっと触らせてくれないか?ワシも年だから若い子のは触れないんじゃ」
「もう!ちょっとだけにしてね」
ジジーは妻のマ○○に指を入れた様で、妻も顔を顰めていた。
「あ~ん、もう終わり!ね・駄目よ」
ジジーが妻の静止を聞かなかったので、私は”おい!美紀何処だ”と声を出すと、ジジーも焦った表情で家から出て行った。
私の顔を見るなり、焦りの表情を浮かべ走る様に帰って行ったんです。
その後、妻の元へ向かうと”何してるんだ?”と声を掛けると、
「洗濯!折角だから全部洗おうと思って・・・」
「全裸って・・・ジジーに見せたのか?」
「見せたと言うか?ここに来ちゃったけど、何も無いし見られたって減らないでしょ」
「お前なぁ!」
「ヤキモチ?裸見られたって、何も変わらないわよ。貴方も見たければ見ていてもいいのよ」
妻は、私を挑発する格好をするもんだから、昼間っから脱衣場でSEXをしてしまった。

こんな感じで、妻は裸を見られても気にしないワイルド妻なんです


子供が旅行で居ない時に妻とエッチな事をしていると上司が・・・

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。
友達数人とTDKに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と
子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。
その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。
娘は急ぐ様に”行って来ます”と出かけて行った。

久々の夫婦2人だけの週末!
私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。
「えっどうしたの?」
「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」
「うん!いいけど・・・」
「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」
「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」
「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」
そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。
その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。
「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」
「ん~いいけど、何するの?」
「エッチな格好で、過ごしてよ」
「え~誰か来たらどうするの?」
「誰が来るんだよ!娘も居ないんだし、良いだろ」
「もう!じゃ、あなたもノーパンね」
「俺も!!!、まぁいいか」

翌朝、妻はキッチンで朝食の準備をしていた。
俺が気に入っている丈の短い白いワンピース(膝上15cm)!
私は妻の後ろから腰に手を回し後ろから唇を奪った。
片手をスカートの中へ入れると下着は付けている。そっと下着を下に降ろし剥ぎ取った。
「えっ本当に今日するの?」
「本当に決まってるだろ!俺も履いていないんだ」
「じゃ、もっと長いのにしようよ」
「いいよ。これで」
「ブラも外してよ」
「もう!乳首分かっちゃうよ」
妻がブラを外すとFカップの胸が下に垂れさがる!体にフィットしたワンピースが体の
ラインを引き立たせ、妻を魅了させる。
もう一度熱いキスをしながら舌を絡ませた。
妻も満更では無い様子で、直ぐに下半身は大洪水!
朝から妻のマンコに後ろから挿入し、中だしをしてしまった。
ちょっと遅めの朝食を妻とテーブルを挟んで食べながら、俺は足を妻の股間へ運んだ。
エッチなビデオの様に、妻の陰部を弄ると”ちょっと、嫌よ。ご飯の時は・・・”と怒りながらも
息を荒らす妻!
朝食を済ませソファで寛ぎながら妻の姿を追う。
妻は洗濯物を干しに2階のベランダへ向かった。
俺も庭先からベランダに立つ妻を見上げると、スカート中がチラチラ見える。
日に照らされ中が良く見え、陰毛の黒さが引き立っていた。
妻も洗濯を終えリビングへ戻ると、2人はコーヒータイム。
日が当たらない所では気にならなかったが、日が当たると白いワンピースは透け
下着を付けていない事がバレテしまう。
それがまた興奮を誘っていた。
妻の太腿に頭を乗せ、一時の時間を楽しんでいる時だった。
”ピ~ンポ~ン”
「誰だよ!もう」
私は玄関に向かうと、何と上司(川上)が立っていた。
「お~お休みの所で申し訳ないが・・・ちょっといいか」
「は・はい・・・どうぞ」

川上は管理課長、俺は技術課なので彼は直属の上司ではない。
しかも社内で有名なハゲ課長!50歳を過ぎても独身なのだ。女性社員には
キモイ・汚い・キツイの3Kと呼ばれ、エロ上司としても有名だった。

「今日はどうしたんですか?」
「いや~昨日君が作成した資料の一部に管理課の資料が添付されていたよな」
「え~」
「あれなんだけど、ちょっと訂正したい所があって貸して貰いたいと思ってなぁ」
「資料ですか?」
「あ~月曜日に報告会で使うんだろ!今日・明日中に直すから・・・」
「急に言われても」
「あのまま出されると、管理課としても不味いんだ・・・」
「資料!会社で・・・」
「じゃ、今から取って来てくれ」
「今からですか?」
「ここからだったら、車で30分って所だろ・・・往復1時間で行けるんじゃないか」
「しかし・・・」
「お前!私の立場を知っているよなぁ!頼む・・・」
「分かりましたよ・・・ちょっと着替えて来ますから」

イヤイヤでしたが、彼は根に持つタイプで、今までもパワハラで何人も目を付けられ
嫌がらせされたと聞いていました。
寝室で着替えを済ませ、川上の元へ
「じゃ、課長行きましょうか?」
「いや、ワシはここで待ってるよ!会社に用は無いし」
「え~じゃ私1人で?」
「頼んだよ!急がなくていいよ。少しくらい待ってられるから、さぁさぁ早く行ってこいよ!」
「分かりました」
俺がリビングを出ようとした時でした。
「あっ、そう言えば前に管理課から持ち出した資料と一緒にマニュアル本もあったよな
 あれも一緒に返してくれないか?今回、私もそれを参考にして資料作るから・・・」
「マニュアルですか?確か!一番上の棚の中に入れたと・・・今取りますから」
「ここか?一番上だな・・・ワシが取っておくから、お前は早く行って来なさい」
「え~じゃ・・・」
そんな訳で、俺は玄関に向かったんです。
「奥さん!三脚みたいなの無いかね?」
「三脚?ですか?いつもは椅子で代用しています」
「そうか?じゃ椅子貸してくれ」
「あっ、はい!」
何だか嫌な予感がした私は、庭からリビングを覗いて見る事にしました。
椅子を用意する妻に、課長は”奥さん取ってくれないか?”と頼み出したんです。
「私ですか?ちょっと・・・」
「何だ取れないのか?私が人様の棚の中を見るのも失礼だし、取ってくれよ」
「え~でも・・・少し待ってて貰えますか?」
「待つ?何を・・・今直ぐに取れるだろ」
顔を赤らめながら、必死に時間を要求する妻に課長が急がせる言葉を投げつけ仕方なく
妻は椅子に乗りかけたんです。
妻は課長の視線を気にしながら棚の中に身を入れた瞬間です。
課長が、爪先立ちで立つ妻のスカートの中を覗き始めたんです。
”ヤバい”そう思った時には時すでに遅し・・・妻の淫らな姿を課長は目にする事になったんです。
驚く課長は、目を大きく見開き顔をスカートの中へ潜り込ませる勢いです。
妻も棚の中で、必死に本を探しているんでしょう?課長の行動に気づいていない様子でした。
暫くの間、課長は曝け出された妻の陰部をじっくり堪能した事でしょう!ようやく妻が本を手に椅子から降りたんです。
私は、急いで車を走らせ会社に向かいました。
往復1時間!長い時間でした。妻と課長はいったい・・・心配でなりません。
家に着くと、2人の姿が見えません。一体何処に・・・。
そんな時です。
「あなた帰っていたの?」
妻と課長は外から帰って来たんです。
「何処行ってたんだよ!」
「ちょっと散歩?課長が外を見たいって言うから」
「そうなの?あ・これ」
課長に資料を渡すと間もなく、課長は帰って行きました。
「何かされなかったか?」
「うん!何で・・・」
それ以上は、追求する事も出来ませんでした。妻の陰部を覗く所を黙って見ていた俺にも責任が・・・。
その後、妻をソファーに押し倒し、何も付けていないマンコを見るとベトベトに濡れてました。
何故、濡れているのか?その時は興奮しギンギンのチンポを入れる事以外考えていませんでしたが、
後になって冷静に考えると、何も付けない妻が外に出た(日に当たる)瞬間!透けて中が見えていた筈です。
課長は、そんな妻を横目にただ見ていただけなんでしょうか?何かされたのでは?
空白の1時間の間!2人はいったい何を話・何をしていたんでしょうか?
社内課長を見かけるんですが、何故かにやけている様に思えて仕方ありません


美少女の同級生が痴漢されていて、自分も痴漢に参加した

いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。

まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。

一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほどです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、まあ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。

たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨らみ、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。

ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろにいたオヤジがもそもそしている。僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの行動はそんな物ではありません、何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。彼女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っていると、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。

大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況が続く事になります、もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れています、オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒いだりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが完全に顔を出す、大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す、既に捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にある乳首までが完全に晒された。

それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でている。ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる、後ろからはおしりの穴に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている、マンコには指を2本突っ込まれこちらは激しく突上げられていた。

掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなことを考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す、ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。

ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキープした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後にしごかせている。会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。

JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した、彼女の太ももに白い液がつたい膝で止まっていたパンティーに染込む、オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。

さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。僕もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。

もうここが電車内などとは忘れていた、大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれた、彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい、彼女の手が僕のチンポを前後にしごく、驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている、するとオヤジ達にも同じ様にしていたのだろうか?彼女は自分でちかんをされたがっている?

電車はIぶくろに着いた。会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出しそれを陰毛全体に擦り付ける。

僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。その時ちかん3人が彼女を抱きしめ位置を変えた。会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえつける。必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている、さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうちに、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが僕は中沢に挿入してしまった。

濡れてた。先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いている。

電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精してしまった。奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。

いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャーのホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。所々に精子の染みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。よく見ると股間の部分はグッショリ濡れており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。

僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。会社員が最後に小声で「明日もね」と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたような気がした。

僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。
その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。
毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。
ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。
少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休みの終わりに処女を頂いたようだ、一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入したと言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまでしてくるようになったと言う。
あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。


犯された母に興奮

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。

「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。
伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、
「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」
「だめ、やめて下さい、お願いですから」
「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ、いいのか、それとももう隣から覗き見しているかも・・・・」
私は「ハッ」として一瞬身を引き、伯父は今ここで私が覗き見していることに気付いているのかしら・・・・。
手が届きそうな距離で覗き見ている私に、伯父はあからさまに母の全裸姿を見せ付けるように、向きを変えたりして動き回っているのです。
「イヤ、だめです、娘には見られたくない、お願いですからやめて」
伯父は必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。
「ウグッ、ハアー、いやー、・・・・・ッ、ウーッ」
それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう伯父の首に両腕を廻すと、しっかりと抱き付いていました。
その間も伯父の手は休むことなく、母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等、母への全身の愛撫を繰り返していました。
「アアーッ、もうだめー、お願い入れて、オチンチンがほしい」
長年、セックスから縁遠くなっていた母は、一旦伯父によって火が付けられると、聞くも恥ずかしい言葉を発して、自らペニスの挿入を要求しています。
「よしッ、大きいオチンチンを入れるからな」
伯父は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた母の膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。
「アーッ、イイッー、オチンチンが入っている、気持ちイイー、もっと奥に入れて」
母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、さらに伯父のペニスを膣の奥で受け入れようとしています。
「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」
「アアーッ、イイッ気持ちいい、お願い中には絶対に出さないで」
伯父は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。
母はもう嫌がることなく、伯父の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。
あれほど伯父とのセックスを嫌がっていたのに、伯父のペニスを受け入れてしまうと、母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。
「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」
母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、
「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」
「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」
「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで、妊娠しちゃうから」
射精を迎えた伯父は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。
間もなく伯父は射精を始めたのか腰が痙攣して、今まさに多くの精液が母の子宮めがけて流し込まれていることでしょう。
「アアーッ、イイッ熱いのが、ダメーッ赤ちゃんが出来ちゃうよ・・・・・」
母は膣の中に出すことを嫌がっていたのに、今では伯父の精液を一滴残らず子宮に受け止めようと、自から腰を浮かして身体を密着させています。
これで母は伯父の精子で妊娠したら、お腹が大きくなって赤ちゃんを産むのかしら・・・・・?
すべての精液を出し終ったのか、伯父は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。
しばらくして伯父は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げ、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。
私は、今まさに目の前で行われた伯父と母のセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私の性器からも愛液が流れ出て、ショーツがしっかり濡れていました。

伯父は母の身体を静かに抱き起こし、そのまま布団にうつ伏せにして寝かせると、お尻付近に跨り体重で身体を押さえ付けると、母の両手を静かに背中に廻して手首を重ね合わせ、用意した縄で手首を縛り始めました。
「アッだめ、何をするの、お願い縛らないで」
突然のことで驚いた母は振りほどこうと抵抗したのですが、身体は押さえ付けられて動けず、すぐに「後ろ手」に縛られてしまいました。
さらに母の身体を抱き起こし、残った縄の端を前に廻すと、ふくよかな乳房の上下に分けて縄を掛けられ、肌に食い込むほどにきつく縛られてしまいました。
「イヤイヤ、だめ、やめて、お願い縄を解いて」
やがて伯父は用意したデジカメを取り出すと、全裸で「後ろ手」に縄で縛った母の恥ずかしい身体を、容赦なく写真に撮り続けています。
さらに母の身体をうつ伏せに寝かせ、お尻を高く上げさせた姿勢で両足を広げさせると、伯父は母のお尻方向から、さらに勃起したペニスを再び膣に挿入しました。
「アーッ、イイーッ、もっと強く、気持ちいい」
激しくペニスの出し入れを繰り返し、母は縄で縛られ身体の自由を奪われながらも、髪を振り乱して喘ぎ声を発して、伯父によって好き放題に弄ばれています。
「イイ一ッ、もうだめー、逝きそう、逝く、逝くー」
「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」
伯父は再度母の膣の中に射精を始め、ペニスをさらに膣の奥に押し込むようにして痙攣しています。
二人とも折り重なって布団に倒れ込むと、しばらく荒い息を吐きながら性器は繋がったまま、動かなくなっていました


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード