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2013年03月

AV男優のバイトで見た女の本性

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。
新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。

AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。
私が見た事有るのは、カップルをナンパして目の前でハメちゃうとか、彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃうとかそんなんです。
ヤラせもありますが、本物もあるらしいですね!ビックリしました。

でも、友人の企画は若干違っていました。


まず、カップルをナンパするんですけど、本格的な調査会社のフリをして引っ掛けます。
何の調査かと言うと、コンドームメーカーの販売促進に伴う調査って言う名目です。
ちゃんと制服も白衣の人間と作業着の人間二人で声をかけます。
カップルをホテルに連れ込んだら、別室でアンケートをするって事で別れてもらいます。
男の方はなるべく時間を伸ばす為に、本気のアンケートを考えます。
女の方は、早い段階でコンドームの実物と装着テストをさせて、流れでエロい方向にもって行く作戦です!

まあ私もこの手のビデオが嫌いじゃ無いので、ワクワクしながら手伝う事になりました。
友人も、このビデオが売れるかどうかで大きく人生が変わるらしいから、私も気合いが入ります。

そして当日になり、繁華街でナンパをしました。
友人の数少ない知り合いの男優さんが一人来て、3人だけではじめました。
その男優は20代中盤で、私よりは当然年下です。
そこそこ礼儀正しいので、すぐに馴染んで、二人で声をかけはじめました。
私が研究員役で白衣を着て、男優が製造メーカーの調査員役で作業着を着ています。

朝っぱらから声をかけはじめて、午前中はダメでした。
報酬をケチっていたので、少しアップして午後に臨みました。
午後は2組めで引っ掛かって、ホテルまで行ったんですけど、別室に入ってからエロい事をしようとしたら拒否されて逃げられました。

もう一度仕切り直して声をかけはじめました。
次に捕まったのがギャル男とギャルのカップルで、ホテルに連れ込んだ所で、フェラまではさせましたが最後までは拒否されました。
友人も言っていましたが、ガングロで軽そうな女ほど意外にヤラせないんですよね!不思議なもんです。

次に引っ掛かったのは普通っぽいカップルです。
今回の女の方は、エロい感じがしました。
友人も同意見だったんですが、目の形がかまぼこ型って言うんでしょうか?そういう女は結構エロいです。

さっそく部屋に連れ込んで、別室に入れました。
男優は男と話をしていて、友人と私で女の子と部屋に入りました。
友人はカメラを回しています。
そして、簡単に話を聞くと、26才の同い年カップルで、彼氏とは付合って2年、結婚も考えてるらしいです。
「浮気はした事ありますか?」と聞くと、意外に素直に「元カレと一回だけしました。」と答えていました。

適当に質問をして、「コンドームをいつも付けていますか?」と聞くと「していません」と言っていたので、「じゃあここで、ちゃんと装着が出来るかチェックします」と言いました。
私は女の目の前で、坦々と裸になり、コンドームを渡しました。
女はちょっと疑っていたが、渋々やりはじめました。
でも、勃起していないので全然付けられません。
私は凄く低姿勢で「すいません、ちょっとおっきくならないと無理みたいですね・・・シゴいてもらえないでしょうか?」と言うと、女はちょっと笑いだして、「えー、いいですけどー、何か変な感じですよ、エッチなビデオみたい・・・」と面白そうでした。

シゴきはじめるとダンダン固くなってきて、友人が「彼氏と比べてどうですか?」と聞くと、「彼氏より大きいです、彼氏これの半分ぐらいです(笑)」と言っていました。
どうやらそれが理由で元カレと浮気したらしいです。

そしてこの位から、友人と段々エッチな方向にもっていきました。
「えー、彼氏のちっちゃいのに大丈夫なの?」
「結婚したらずっと小さいのしか楽しめないよ!」
「今のうちに思いっきり遊んだ方がいいよ!」
「後で後悔するよー」

なんて話してると、「そうですよねー、友達にも言われるんですよー(笑)」とまんざらでもなさそうです。

そして、「じゃあこのまま俺達と楽しんじゃおうよ!」と言うと「あははっ、えー、ヤバいですよー、隣に彼氏いるしー」と拒否はしていたが全然イケそうな態度だった。
私も友人もイケると判断して、説得しながら脱がしにかかった。

まずベッドに移動して、「もう楽しんじゃおうよ」と言いながらニットをまくり上げて、ブラをズラそうとすると、「えーダメですよ!」と言ってきたので、「ヤバいヤバい、彼氏に聞こえちゃう!シー!」と言ったら慌てて自分で口を塞いでいた。
その隙に乳首を出して、いきなり吸い付くと「ダメですよそんなの、ああ、あっ、ダメ、ヤバい、あっ」とすぐに感じはじめたので、片手でスカートの中に手を入れると、パンツはビッチョリ濡れていました。

私は友人に向かって女のパンツがハッキリ見える様に、股を広げさせて撮影させました。
「隣に彼氏いるのにこんなに濡らしちゃって!スケベな女だな!」と言うと、うっとりした顔で「違うもん、もうダメ、やめて!」と言っていたが、股を閉じようとしていませんでした!


その彼女は、いやいや言っていましたけど、パンツはぐっしょりで感じていました。
隣に彼氏がいる状況なのに、口ばっかりで体は抵抗していませんでした。
相当彼氏とのセックスで不満だらけなのか、欲求が漏れていました。

私は、パンツをズラしてカメラに見せつけました。
指を「ヌルヌル」と穴に擦り付けて、マン汁の糸を思いっきり伸ばして見せました。
彼女は「ちょっとー、やだー、あははっ」と楽しそうにしていて、全然イケる感じでした。

私は乳首を舐めながら、パンツの脇から指を入れて、マン汁をたっぷり付けた指でクリを「クチャクチャ」と擦りはじめました。
彼女は「あっ、あふっ、何これ、やだ、ヤバいよ、あああん、あん、すごい上手い、やだっ、ああん、ああああ、彼氏と全然ちがうよ、ヤバいよ、あああああ、ああああああ、ヤバい、あああああ、ダメ、あああああああ」とドンドン声がデカくなってきたので、友人が必死で口を押さえました。

それでも彼女は感じ続けて、「んーーー、んぐううううう、ふぃぐううう、ひぐうううううううううううう」とすぐにイッてしまいました。
彼女は彼氏の事なんか忘れかけて叫んでいました。
ブルブル震える彼女に、「こんなの序の口だよ、もっと気持ち良くなる?」と聞くと「ハァハァ、えええ、ヤバいよこんなの、ハァハァ、すごいよ、彼氏じゃイケないのにー、どうしてー」とかなり迷っています。

すると隣の部屋から、「彼氏さんアンケート終わりましたー!」とデカい声で男優が叫びました!
これは彼氏がこっちに来る合図です。
「ヤバいヤバい!」って言いながら皆で慌てて服を直して、椅子に座り直して、和やかな空気に戻しました。

彼氏は部屋に入ってくると、「まだかかりそうですか?」と質問してきました。
とくに疑っている様子は無かったので、「いやいや、すいません!今まだ彼女の愚痴を聞いていただけで、まだ本題に入って無いんですよー、あはは!」と明るい感じの空気にもっていきました。
すると彼氏も「あはは、すいません、何か迷惑かけちゃってるみたいで」と笑いながら話していた。

そうすると彼氏が、「俺もう暇だから、外のコンビニで立ち読みでもしてるわ!」と言い出しました!
コレはラッキーだと思って、「すいません、すぐに終わりますから、申し訳ないので協力費ちょっと追加しますので、お茶でもどうぞ!」と言って千円を渡しました。
そして彼氏は笑顔で「あーざっす!」と言って出ていきました。

一応部屋の窓から下を見ていると、彼氏が向いのコンビニに入って行くのが見えたので、安心して彼女をベッドに連れていきました。

今度は男優も加わって、「よおおおし、じゃあ楽しんじゃおうか?」と言いながら彼女の服を全部脱がせはじめました。
彼女は「ええええ、ヤバいですよー、もう、なんでー」と笑っていました。
彼女は彼氏がいなくなった途端に凄い嬉しそうな顔をしていて、全然ノリノリに変わりました。

男優は乳首をむしゃぶって、私はマ○コを思いっきり広げてカメラに見せました。
「彼氏がいるのに、マ○コビッチャビチャでーす!」と言うと「あははっ、やめよー、マジ彼氏に怒られるー、ヤバい!」と笑っていました。
そして私はクリを舐めはじめると、「あっふ、あああ、あんっ、いやああ、なに、すごい気持ちイイ、ああああ、やだ、またイキそうになっちゃ、あああああ、ダメ、やだ、おかしいよ」とすぐに感じはじめました。

私達は二人で、「あーあ彼氏に怒られちゃうよ?いいの?」とか「ちゃんと彼氏に謝ってね!」と攻めてると、「ああああ、やだあああああ、イク、イク、ごめんね、ごめんねリョウ君ごめんね、イク、イッちゃう、イクうううううううう」
彼女はまたあっさりイキました。

彼女は気持ち良さそうにイッてしまって、ぐったりしていました。
すると男優は勝手にパンツを脱いで、自分の半立ちのナニを彼女の顔の前に出していました。
彼女は「やだー、うそー、おっきいよコレ!」と笑いながら見ていると、男優に無理矢理口に突っ込まれていました。

彼女がしゃぶりだすと、私はマ○コを指でグチャグチャイジリはじめました。
彼女は腰を振って喜んでいます。
最近の若い女は大丈夫でしょうか?
さっきまで彼氏と一緒にいて、今も彼氏は外で待っているのに何とも思っていない様子です。
可哀相な彼氏は、彼女のセックスが終わるのを外で待っているんですから!

私は指でイジりながら、ポイント見つけると、強めにかき混ぜました。
「ブチュブチュ」と大きな音が出始めて、「ああああ、ヤバいヤバい、何かでちゃう、ヤバいよ、あああああああ、ダメ、ああああああああ、またイッちゃうよ、そんなにしたらイッちゃう、あああああああ、イク、イクっ、うっ」と言って、「プシュッ、プシュッ」と少しだけ潮を噴きながらイキました。

彼女は「ヤバいよー、彼氏とやってもこんなにイカないんだけど、なんでー、ホントヤバい」とピクピクしながら喜んでいました。
そして相変わらず男優のチ○ポしゃぶっていたので、そろそろ入れようかと思い・・・

私 :「じゃあ入れちゃおうか?いいでしょ?」
彼女:「えええ、ダメ、それは浮気になっちゃうもん!絶対ダメー!」
私 :「いやいや、もう充分浮気だから、いいでしょ?こんなに濡れてんじゃん」
彼女:「ええっ、ホント無理!口ならいいよ、入れたらまずいよ」
私 :「ほらー、俺もうこんなにビンビンなんだけど!もう無理だよ、入っちゃうよ!」
彼女:「えええええ、ダメダメ、入れちゃダメ」
私 :「こんなビンビンのチ○ポ二本もあんのに入れたく無いの?」
彼女:「んー、入れたいけどー、浮気はしないもん!結婚するっていったでしょ!」

私はチ○ポの先で、彼女のマ○コをクチュクチュイジりだしました。
彼女は男優のチ○ポをしっかり握ったまま、シゴいています。

彼女:「ちょっと、ちょっと、何か入れようとしてない?ダメ!ホントダメ!」
私 :「違う違う!、ただイジってるだけだよ!、ちょっと入っちゃいそうだけど、あはは!」
彼女:「もうホント無理、やだ、何か先っちょやばい、入ってる、入ってる、やだー、生じゃん!ちょっと!」
私 :「まだまだ、全然入ってないよ!彼氏とはいつも生でしょ?生好きでしょ?」
彼女:「やだもうー、入ってるって、生好きだけど彼氏じゃないしー、ああああ、やばい、やだ、入ってるって、ホントヤバい!」

私はそこから勝手に生でぶち込みました!

彼女:「えっ、うそ、あああん、あん、ヤダヤダ抜いてよ、浮気になっちゃう、やだー、あああん、あああああ、ダメえええええええええ、ホントやだ、なんで生なのおお、もうおおお、ああああん、あん」

一回入れちゃえば、もう抵抗出来ません。
男優も頃合を見て、彼女の口にチ○ポをぶち込みます。
そしてガンガン突いていたら、「ああああん、ヤバいよ、気持ちイイ、ああん、もうやだ、気持ちイイ」と本性が出てきました。

少し場所を移動して、男優が出窓に座りながら、彼女を立ちバックの体勢にして、男優をしゃぶらせながら私が後ろから突きました。
そうすると、窓の下に、タバコを吸って待っている彼氏が見えました。
彼女は「え、あああああ、ヤバいよ、見えちゃうよ、ああああ」と泣きそうになっていましたが、「ヤバいよじゃねーよ!こんなにイキまくってる変態なんだからさー、もっと彼氏に見せてやれよ!」と言うと、ドバッと濡れてくるのが分かりました。

私はガンガン突きまくって、

私 :「あああ、やべー、そろそろだな、じゃあ彼氏の前で中出ししてやるよ」
彼女:「ああん、ああああ、うそ、うそでしょ、何いってんの、ヤダヤダ、ダメ、あああああ、ダメだよ」
私 :「うるせーよ、今日危険日じゃねーだろ?」
彼女:「ああん、ハァハァ、危険日じゃないけどダメだよ、あああん、ああああ、無理、外に出して、お願い、ああああん」
私 :「無理無理、もうでる、イクぞ、イクぞおおおおおお」
彼女:「やだやだ、お願い、ダメ、いやああああああ、あああああん、あああん、ああああああああ、すっごい、はげしい、ああああああああ、ダメ、出しちゃダメ、いやああああ、イク、あたしもイクうううううううう」

二人同時にイッてしまい、たっぷり中に出してやりました。
彼女は床に倒れてしまい、ピクピクしていると、男優が「おい、寝てんなよ!ケツ出せ!」と彼女のケツ叩きました!
彼女はあれだけ中出しを嫌がっていた割には、素直に男優に向かってケツを突出していました。

今度は男優が生で入れて、激しくピストンをしていました。

男優:「もう一回中出ししちゃったから俺も中でいいだろ?」
彼女:「ああああん、もうやだ、無理、外に出して、お願い、あああああ、いやあああああ、気持ちイイ」
男優:「一回も二回も一緒だろ?いいから出させろ!」
彼女:「もう酷いよ、中に出すなんて、あああん、いやあああ、もうどうでもイイ、好きにして!、あああああ、あああ、イイ」
男優:「じゃあ中に出すよ、ちゃんと言って、中に出してって言って、ああああ、出る」
彼女:「あああん、もう中に出して、いっぱい出して、ああああああ、いやああ、イイ、すごいイイ、ああああ、出してえええええええ」

今度は男優も中に出しました。
彼女は二人分の精子をたっぷり受け止めていました。

全部が終わると彼女は「もうー、リョウ君に怒られるー」と半笑いでした。
結局時間が無くて彼女はお風呂も入らずに帰りました。
一体、二人分の精子はどうするんでしょうか?
あの彼氏は何も知らないんです・・・手をつないでいる自分の彼女のマ○コに二人分の精子が入っている事を! 


出会い系で初体験JK

女に飢えていた。
手当たり次第に、出会い系、掲示板で探し回った。
軽そうな女と老舗出会い系のイククルで知り合う。女子○生。ミクという。
携帯のメルアドを教えてもらったので送信したが、返事は無かった。

その子のことはあきらめ、忘れかけていた頃にメールが届いた。

「返事が来ないと思ってたらメルアド間違ってたみたい。いつか一緒に遊ぼうね」的な内容だったと思う。ただ返信するだけならメルアドの入力は必要ねぇじゃんと心でつっこみつつ、どのように罠に落とすかを考えた。

多くの人が経験しているように、実際会ってみると期待はずれが多い世の中。まわりくどいのは無しにしようと思い、今日会えないかとすぐに返信した。苦笑の絵文字入りで「さすがに今日は無理」と言われた。数日の間で粘ってなんとか会うことにした。

当日駅で待ち合わせ。昼の話なので当然人が多い。待ち合わせ場所でどこにいるかとメールで聞いた。

売店みたいなところの前 v v

ふっとその方向を見る。さっき男と話していた女の子だった。身長は170くらいで高い。長くも短くも無いスカートにVネックのピンクのセーター。正直、普通。さっさと近づいて名を名乗る。

「今の人が○○だと思った」どうやらナンパされていたらしい。いきなりで、折りたたみの携帯を広げながらメルアドを聞いてきたらしいが、手が震えていたんだそうだ。それが普通でしょ。

歩き出すとほぼ密着と言っていいほどに近づいて歩き出した。その瞬間、今日はいただきましたと思った。

車に乗せてどことなくドライブ。簡単な日常会話。ドラムを叩いているらしい。スカートで座るときれいな太ももがいやらしい。いわゆる大根足ではなく美脚。はやくなめたかった。

ぶっつけ本番のナンパとは違うがほぼ初対面。初印象が大事だと思い、おどおどしたりすることなく強気で行こうと決めていた。とはいっても順序は大切だと思い、プランは軽く立てておいた。

喫茶店→ゲーセンでプリ撮る→ラブホ

コレを見て「それはねぇだろ」と思う輩は多いと思うが、イメトレ通りに実現した。喫茶店ではいつもの自分で話した。気取らないように気をつけながら。

プリクラ。ここで勝負が決まると思っていた。一回普通に撮りつつも急激に接近。二回目の時は女の子がお金を出した。「小銭いっぱいあって重いし」と言う姿に感動。そのときチューしよっかといって返事を待たずに強引にした。これにはかなり勇気がいったが、躊躇したら終わりだと思っていた。恋人同士みたいにはいかず一方的に俺がほっぺにしただけだが、明らかに彼女が動揺しているのが分かった。これでこっちの意思は通じたはず。

車でラブホ駐車場へ。俺より先に向こうが降りた。はい確定。
小さな噴水やライトを見て「わーすげぇ」と言う。はい経験者。

スムーズに部屋に入り、俺は「ガンガンいこうぜ」状態。「今まで何人くらいとしてきたの?」と聞くと、「無い」と言い、いきなりよそよそしくなった。俺は一瞬止まり冷めたが、処女を相手にしたことはなかったので一気に燃えた。この後「ゆっくりいこうぜ」に変更することになる。

ベッドに座る俺。正面で立ち尽くすミク。

「え?ホントにないの?」
うなづくミク。
「すんなり入ってくからさ、てっきり慣れてるのかと思ったんだけど。」

ミクは身動きが無い。
タイムリミット付きということに焦り、立ち上がり両肩を抱く。
「じゃあゆっくりやろうか」
と言った瞬間びくっと反応し、身をぐっと引いた。

すごく緊張しているようで、自分の初体験を思い出した。女の方が経験豊かで、最初に抱いてくれて、それがとても落ち着くものだというのが印象に深く残っている。これだと思い

「大丈夫だから。まずベッドに座ろ。」
といってなんとか座らせるものの、ガチガチに固まっている。
抱き寄せ頭をなでなでしてあげる。
だいぶ時間が経ったと思う。30分くらい。
その間も「落ち着いた?」首を振る。「ちょっとは落ち着いた?」軽くうなずく。というようなやりとりが続いた。
これじゃあ進展しないと思い、あごに手をかけ自然にキスをした。数分後には舌でお互いくちゃくちゃやっていた。
押し倒し、そのまま続け、ようやく上着一枚を脱がすことに成功した。ロングシャツをその下に着ていた。これを脱がそうとすると両脇をひきしめ抵抗する。抵抗されては「大丈夫だから」と再びキスをし、時間が経つとまた挑戦した。しかし抵抗はやまない。「どうして?いいじゃない。」というと少しおびえた顔で首を振る。

そこで一旦体を起こそうと思い、両脇に手をやるとなんとぐっしょり汗で濡れていた。彼女の緊張の度合いは半端ではないと思い、早く処女を奪って何も恐れることは無かったということをわからせてやろうとさらに先を急いだ。

上が駄目なら下。スカートを脱がすのは他愛もなかった。両手で顔を隠すところがまた初々しくてよろしかった。下がパンツだけになったからか、シャツを脱ぐのに抵抗はなくなったようで、汗びっしょりのその服を脱がし、ブラだけにする。

ここで自分もトランクスだけになる。もちろんアソコはびんびんの山になっている。彼女もちらっと見た。そこで抱きついた。久々の女の肌の感触は最高だった・・・。しかもすべすべ。はりもあってたまらない。じかに胸を触りたくなりブラを取ろうとする。抵抗するが、ここはかなり強引にとってやる。当然両手で胸を覆う。見たいがために力ずくで手をはがす。
顔はなんとか隠れようと横に逃げ、真っ赤にする。

胸はDくらいある。弾力がすごく、どれだけもんでもほぐれそうになかった。乳輪は希望通りかなり小さく乳首に至っては表面にでていない。こんな胸ははじめて見た。乳首があるだろう場所をなめると、だんだんあるべきものがむくむくとあがってくる。

胸を堪能したあとは下のパンツを脱がした。さすがに緊張度はマックスになり、体を少し起こして両手であそこを隠した。

「ちょっとだけ触らして。」
といってなでてみると、熱くぐちょぐちょに濡れていた。指を鼻にもっていくと無臭である。あそこに直接顔を近づけて匂っても全然匂わない。それに興奮した俺は、完全に理性を失い(つつコンドームを急いでつけ)挿入しようとする。

こわばった彼女に「だいじょうぶ。これだけ濡れてればそんなに痛くないよ。」と言い、ポジションへ。

そこでなんと、初めて処女を相手にする緊張か、彼女の緊張が伝染したのか、肉棒さんのタチが悪い。なんとかしこしこして固くして入れようとしてもなかなか入らない。

これではかっこがつかないと焦り、胸をまさぐったり体と体をすりあわせなんとかたたせる。

そしていざ入ると、彼女には激痛が走ったようで顔がすごく痛そうにしている。そしてまたを閉じようとするため、俺が入りにくくなった。

「だめだよ。ここまできたら。」
というと、うんうんとうなづいた。このしぐさがたまらなかった。うんうん、わかってたんだけどね。みたいな。
だからやさしく残りの半分を入れてあげた。

結局相手が初めてということもあり、目的は「痛みに慣れてもらう」ということでずっとゆっくり正常位。手を首に回してきてぎゅってされたときはもう可愛くてしょうがなかった。

イキそうになったから(自分が)高速で動いて、ゴム付きで中に出した。二人ともはぁはぁ言いながら横にごろんとなり、何もしゃべらずに俺は腕まくらをしてあげた。
二回目をしたかったが、もうそんな雰囲気じゃないなと思い、「処女経験」という目標を達成したことに大きな喜びを感じた。俺はまっすぐ天井をながめていた。彼女は体を寄せてきて、たまにこちらをチラチラ見てくるのがわかった。俺が何を考えているのか知りたいようだった。どっちかっていうと俺が「おまえ何考えてるの?」って聞きたかったけど。

15分以上はその状態が続いたと思う。そろそろ二回目をしたくなり聞いてみると「もう時間だし」と言われた。いやいや10分もあれば次は激しくやってやるよと思ったが、この雰囲気壊すよりはいいかと思い帰る準備に入った。最初は恥ずかしがっていた彼女も今では堂々と俺の前でブラをつけ、パンツをはいた。一歩大人になったなぁとちょっとした育ての親のような気分だった。

ラブホは俺も初めてだった。出るときに壁についている機械にお金を払わないと出られない仕組みになっていて、なんだか悪いことをしている人みたいな気分になった。

家まで送ると言うと、近くでいいと言った。どうしてかと聞くと、親が厳しい人らしかった。だから門限があったのかと納得するのと同時にすごい快感を覚えた。今はまだ夕方。まさか自分の娘が大人になって帰ってくるとは思ってもいまい。

また会う約束をしてその日は別れた。

その翌々日にまた会うことになった。
ラブホは前件の一件しか行った事が無かったから、次は新しいところに行ってみた。
ジャングルの名がつくそのホテルは、入るなりその雰囲気を出していた。
部屋の一覧を見ると全て満室。小さな待合室がたくさんあるうちのひとつに二人で入って待つことにした。
照明はすこし暗めだったが十分通行人の顔が見れるために、もし知り合いが来たらと気が気じゃないところに彼女が一言。
「眠い」
かなりず太い神経の持ち主のようだった。

ようやく入るとすぐにベットに座らせた。やはりまだ固くなっていたけど、「もう大丈夫でしょ」と一声かけるとすこし力が抜けたようだった。
実は前日に彼女にふたつのことをメールで頼んでおいた。
・高校の制服を持ってきて欲しい(本当は体操服とスク水も。でも断られる)
・パイパンにしてきてほしい。

二つ目は断られたが制服は持ってきてくれた。
着てくれと頼んでも着てくれないのでじれったくなり、とりあえず裸で楽しむことにした。
前回は正常位だけ。今回はそれ以外も叩き込んであげようと思い、最初は正常位で、今度は騎乗位に。
彼女はものすごくつらそうだった(痛そうという意味ではない)。呼吸ができないくらい。ずっと乗っていられないようで、前に倒れかけてきたが、俺は両手で乳をがっとつかんでそれを防いだ。そのまま腰を突き上げるのは大変だったから、ある程度突いたあと「倒れちゃ駄目だよ」と言って腰に手をあて、今度は前後左右にグラインドを開始。
もう見るからにいっぱいいっぱいそうでSの身としてはかなり満足。
調子に乗ってガンガン動いて乳をブンブンゆさぶってあげた。

こちらが動きを止めるとどさっというように前にもたれかけてきたので、その隙にバックに移行。
挿入した瞬間彼女は予想外の展開に驚き、こちらを一瞬振り返ったが、もう腰に両手を当ててロックし、前後にガツガツと出し入れし始めたために立て膝がガクガクになり上半身はべたっと前のめりになった。
前にバックで突くと痛がる女を経験していたために最初は躊躇したが、いくら激しくついても痛そうじゃない。なんといういい女だと改めて思った。

これで3体位目なのだがアエギ声は一度も出してない。なんとかしてやらしい声を聞きたくなり、今度は側位に。そしてまた正常位にもどってフィニッシュしたが、結局一度も出さなかった。

そして二人で横になり、俺は体力の回復を待った。
そして男なら誰もが気になることを聞いてみた。
「どうだった?」
すると彼女は小さな声で
「わけわかんなかった」というので
「いっぱいいっぱいだった?」と聞くと
こくこくとうなずくので、それでたまらず発情してしまい、「休ませて」と閉じた股を両足でぐっと開いて再び挿入。
疲れたと言う割にはいい顔をするので力強く前後運動するも、やはり途中で疲れてしまい結局俺はいかずに抜いた。

ここでラブホの風呂を体験してみようと休憩に入った。

「ラブホの風呂にはいってみよか」
「ん・・・いい」
と、SEX後のその子はぐったりして布団をかぶって声だけで返事をした。
「ふーん・・・じゃあ制服見せてよ」
と言うと「駄目!」と言って起き上がり俺の腕をつかんだ。
その予想外の動きが楽しく、その後しばらく制服を取ろうとして彼女をからかった。
なんで?と聞いても、なんでもと言うだけ。頭の弱い子だ。

「じゃあ制服はあきらめるからお風呂入ろうよ」
「え~・・。」
「風呂がだめなら制服きてもらうから」
「それはだめ!」
「じゃあ行こうよ」
かなりじれったくなった俺はそう言うと彼女の腕をひっぱった。
すると無言でついてきた。

脱衣所のドアも風呂のドアにも鍵はついていない。まぁ必要無いんだろうけど、普通ついてるよなぁ。あ、ここでもめごとがあって立てこもられたら厄介だから鍵つけてないのかもな。なんて一人で考えをめぐらせる。
裸で入った脱衣所にはそれほど用は無いが、洗面台がふたつあるのにはおどろいた。鏡も大きい。
さっそく風呂に入り電気をつける。明るすぎる。これまでほとんど暗い場所でお互いを見てきたから、さすがの俺でもすこし恥ずかしかった。案の定・・・

「ちょっと明るすぎ」
といって扉の前で立ち止まる。
一度電気を切ってみせる。何も見えないくらい暗い。仮にも夜だ。
「ね。つけないと見えないし、調節もできない。」
そう言ってぐっと腕をひっぱると。やぁっ!!といって入ろうとしない。
どうしようか考えていると脱衣所においてあるバスタオルに目が停まった。
「じゃあタオル巻きなよ」
そういうと指をかみながら女の子は考え始めた。口で聞かないときは実際動かす方が早い。俺が変わりに巻いた。

明るい風呂場に入って辺りを見回した。きれいで明るいタイル。大き目のバスタブ。そして一面に張られた鏡。何より明るい。
鏡越しに彼女と目が合った。
そのあと実際の彼女の方を向くと、彼女も俺のほうを見た。

その時俺は初めて目の前の女にドキッとした。

照れ隠しに「えい」と乳首をつっついてみた。
ぷっと吹き出す彼女。

「風呂はいりたいっしょ。お湯ためるの時間かかりそうだね。」
そういって蛇口をひねる。
「さて」と言ってシャワーの頭を持って別の蛇口をひねった。
冷たいとわかっていて思いっきり女にかけた。
ちょっ、と高い声をあげて身をくねらせる。
笑う俺。
水から逃げるのに必死でからだに巻かれたタオルがだんだんとはがれてきた。
それを見た俺は水圧を上げ、首下の胸元に集中放水。タオルを下にずらしていく。

彼女は両手を前にだして水を防ぐ形で裸になり、それを隠すようにしゃがみこんだかたちになる。
冷たさにだいぶ参ってしまったようで、息が荒い。水を今度はお湯に変えて優しくかけはじめた。

「ごめんね。ちょっと調子に乗りすぎた」

胸を隠してうつむいたまま黙る彼女。

水を浴びた女というのは色気がある。たまらなくなり髪をゆすぐようになではじめる。

「冷たかった?」

冷たすぎ、と誰にともなく小さく吐き捨てる。

「ちょっとコレに座って」

といってよくある浴室のイスを指差すと、抵抗なくそこに座った。
ある程度お湯をかけたあと、あたりに石鹸がないか探す。一度洗面台まで戻って未開封の石鹸をとってくると、手にとってお湯と一緒に溶かし始めた。
興味深そうに見るだけで何も言ってこない。

不意打ちのいたづら。よく泡立った手を彼女の股間に伸ばした。
一瞬緊張して股をとじようとするが、その両足の間を石鹸まみれの手がすべりこむ。愛撫をするように丁寧に陰部をこすったあと、さっきついでに持ってきておいたひげそりを出した。

「えっ、ちょっと」
右手でひげそりを持った腕をつかんでそう言うと不安げにこちらを見てきた。

「メールで頼んだのに、やってないじゃない。」
「そんなのだめだよぉ。」
ここで引き下がると主導権を握れなくなる。
つかむ手をはがして見上げて言う。
「動くと切れちゃうから」

時間をかけて丁寧に剃っていった。
裏AVで以前剃毛のシーンを見たことがある。
なるべく豆や内部に刃があたらないように注意を払った。

「ね、ちょっと・・」

と言いながら体はガチガチに緊張している。
リラックスさせてみるのとからかってみるの半分半分の意味でクリトリスを指でこすった。
こするにつれて開花するいたずら心。見上げてみてもあまり反応が無い。
おかしいなぁと思って激しくこすっていく。
まぐろか?と疑問に思っていると顔が赤くなっていく。

「気持ちいい?」
「・・・・」
「あのね、我慢しなくていいんだよ。SEXってもっと開放的なもんだから」
「・・・・」
「声だしていいからね。」

全然反応が無い。ま、いっか。どんどん調教していけば。

毛をそったあと水で流すと、幼い陰部が現れた。

「あは。いいねぇ。あとでベロベロになめてあげるからね。」
「なんかかゆいんだけど。」
「慣れ慣れ。これからはずっと剃ってなきゃいけないからね。今度会ったときに生えてたらまた剃るから。」
「うん。」

順調順調。
最初からそうだけど、この子は勢いに弱い。押しに弱い。良いMの資質。

ちらっと浴槽を見ると丁度いい具合にお湯がたまっていた。
彼女の手を引いて一緒に入る。ぎりぎり向き合える大きさだ。

「ねぇ、初めての時ってどんなんだったの?」
すると「えっ」と目をぱちっと開けてから考え始めた。
「よくわかんなかった。」
「でもだいぶ痛そうだったよ。今日もかな。」
「ううん。今日は大丈夫。」
「きもちかった?」
「そういうのまだわかんないけど。」

わかんないの?といいながら彼女にぐっと近寄り指を中にいれた。
ゆっくり動かしながら上部をこする。
「どうなの?」
するとうつむいたまま体をぴくっと震わせる。

いいかげんじれったくなり、両足を彼女の両脇に出した。
目の前に半立ちの棒。
見開かれた瞳。

「フェラチオって知ってる?」

無言で顔を背ける彼女。
ま、ふつーそうだろな。
でもいつまでもふつーであってもらっては困るわけでして。
ぐいっと股間を顔に押し付ける。
逃げる。
追い詰める。
さらに押し付ける。
狭い浴槽だから、まぁこんな感じで。

「ちゃんと見て。」
・・・。
「ほら、早く。」
チラ見。
「もうちょっと。」
見る→背く。

この程度のやりとりはもう慣れてきた。

「いい加減キレるよ。」
ここで現実に帰す。俺らは今日会ったばかりなのだ。
おびえて俺の目を見る。
「早く見て。」
言って笑いそうになった。なんでこんなに真剣になってムスコを見て欲しいんだ。
でもま、脅してしまったからまじまじと眺めるようになった。
「手でつかむんだよ」
と言うと素直に右手を出してそっとつかむ。
「いいねぇ。じゃあ上下に動かしてみて。そうそう。もっと強く握っても大丈夫だから。」

20分後。
上目遣いでしゃぶる彼女。
「ストローに水をためる感じで。思いっきり吸い付いて。」
ほんと思いっきりって感じでぎゅ~っと吸われ、グイングイン上下するようになった。

「あーもう腰浮かしてんの疲れた。」
そう言って湯船に浸かる。長期に備えてぬるめにしておくのが正解。肌はふやけるけど。
「おいで。」
手をひっぱり、ハリ満点の体を引き寄せる。
くびれから尻にかけてをまんべんなくなぞる。照れながら見つめてくる瞳。引いては押し返す浴槽のぬるま湯。大放出されるアドレナリン。

「好きって言ってみて」
と頼んでみると素直に応えた。彼女のアクセントは釈由美子に似ていて、「かきくけこ」のときにつまったような音が出る。その「好き」がとても可愛らしかった。
だからガッと尻の穴を両手で開いた。「えっ」といって不安げに見つめてくる。
「お尻の穴も気持ちよくなるんだよ。」
「だめっ!汚いから。」
離れようとする彼女を逃がさない。
「大丈夫。いい?力を抜いて。抵抗すると痛いよ。」
とっさに出た好奇心。ケツの穴に指をいれたことなんて無かった。
右手の小指を穴に当てる。

「入れるよ。」
「だめ。ほんとにやめて?」
って言われてやめる人はいません。
穴のまわりをなぞるように渦状に中へ入れていく。
「あ~入っちゃったよ?どんな感じ?」
「はづかしい・・・。やめよ?ね?ほんと。」
「駄目。気持ちいいって言うまで奥に入れるから。言わないと中指とか入れてっちゃうよ。」
「えっ!ちょっ・・・!はぁっ。だめだったら。」
この時点で小指の第二関節辺りまで入った。小指にからまる肉がきつい。
ま○こに入れるときよりも反応がいいためにこっちまですごく興奮してしまうはめに。

どう煮ようか。


義姉と初体験

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。

 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。

 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。

 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ
ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。

 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。

 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。
 
 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。

 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。

 両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。
童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。
学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。
「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」
「えっ!どうして?」
「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」
「なんで!部屋にはいったの?」
「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」
「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」
「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」
その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき
「誰も居ないから夜までたのしもうね」
と言って義姉とセックスをその日は何回もした


二つ下の後輩と

小学6年生の頃の話。実話。

二つ下の彼女がいる。
彼女(以後N.K)は小学一年生の時に三年生だった俺にとても良く懐いた。
何故なら家が近かったし幼馴染だったからだ。
廊下や、朝の登校時間、休み時間。常に俺のそばにくっ付いてきた。
授業が始まるときなど、少し寂しそうな目で俺をいつも見る。その時の可愛さは反則だ。
勿論、いつでも可憐で可愛い。
N.Kが2年生、俺が4年生の時に交際と言う形になったと思う。
学校では人気のLoveカップルだった。
因みに、N.Kには二つ上の姉(N.Eとする。)がいる。即ち、俺の同級生だ。
こいつも、なかなかの美人。この姉妹は仲が良く、三人で家庭を築こうねぇ~。なんて言う事もあった。
N.KもN.Eが俺といちゃつくことは別に嫌だとは思っていなかったようだ。

N.KとN.Eとは、良くお互いの家で遊んでいた。
両者の親達は、共働きで帰りも遅かったり、会社に泊りでいることも少なくなかった。
それに、親達は4人とも、同級生で、仲が良い。
そういう時は、どちらかの家で、協力して家事を行い一夜を過ごした。
小さい頃は3人で風呂に入ったし、就寝時は俺が真ん中で二人が端に寝ていた。まさにハーレム状態だった。
そのころは、悪ふざけで裸で遊んでいたりしていた。
勿論、勃起なんて当然だ。

そのN.Kが4年生になり、そろそろ【性】に興味が湧いてくる年ごろだろう。
俺は6年生。N.Eも六年生だ。
その日も、親達は帰らず、残業だった。(必死に働いていてくれたお陰で、不自由なく過ごせていたのだと感謝している。)
風呂には三人で入った。もう、当たり前になってしまっていた。N.KとN.Eは仲が良かった。
だが、その日は喧嘩をしていたらしく、N.Kは妙に俺に甘えてきた。

その甘えが、一線を越した。

キスをしてきた。しかもD。勿論、fastではなかった。X’masなどでは三人で遊びでチュッチュしていた。
しかし、裸であるといい、風呂であるといい、2人の美少女が居るなどで、勿論、勃起していない訳がなかった。

するとN.Kが
「うわぁー《俺》のあそこまた勃ってる~♪私だって、鎮められるよ?」
と言って、まさかのフェラチオをしだした。
N.Kの舌使いなどはまだぎこちなかった。
だが、俺もまだ幼かっただけあってすぐにイってしまった。精通はすでにしていた。
N.Kが、
「ふ~ん…。これが精液なんだぁ~。熱いし、苦いね…。でも、《俺》のだから美味しい♪」
と言った。それはそれで嬉しかった。しかし、問題はN.Eだ。
その一部始終を間近で見ていたのだ。
お年頃なのだから、冷静で居られないのは当たり前だ。
N.Eはあそこを抑えて、
「…なに。私の方が上手だもん………。《俺》。ちょっといい?。N.K。《俺》貸して。」
と言った。
N.Kが、
「何言ってんの?私たち三人で家庭築くんでしょ?別に、《俺》さえ良ければ良いんだよ♪」
と言った。既に、二人の間の喧嘩の炎は消火され、代わりに、興奮の炎が燃え盛りだした。
そして、N.Eも、俺のあそこを咥えた。
「ほれのあほこほ、N.Kのあひがまふぁっへ、おはひふなりほう……。」
(《俺》のあそこと、N.Kの味が混ざって、おかしくなりそう……。)
と、N.Eが言った。
何を言おうと、俺自身が一番おかしくなりそうだった。
いつかはしたいと夢見ていたことが、まさか、受け身で実現するとは…。

今度は同時に舐められ、2人のマンコは俺の目の前だった。
俺はクンニをしてやった。
N.Kはまだ可愛いマンコで、毛も薄かった。
N.Eもそれほど毛は濃くなく、こちらも、可愛らしいあそこだった。
因みにだが、俺も全身的に毛は濃くなく、自分で言うのもなんだが、美形ではあったと思う。
そして、見事に、二人ともイかせることが出来た。
そして、風呂から上がり、ベッドへ。

2人は仲直りをした。
そして、遂に。遂に、本番。
彼女であるN.Kと最初に交わった。
最初は正常位だった。理由は、N.Kが、向かい合って感じたいと言ったからだ。
勿論、お互い初体験。
N.Kは最初、少し声を上げて痛がった。
しかし、処女膜を破かれながらも、俺を抱きしめていてくれた。
最初の方は、俺も、心遣いとして、ゆっくり優しく動いた。
そして、
「…ハァ…ハァ……まだ、少し痛いけど…気持ち良くなってきた…よ……ァ…ン!」
俺はそれを機に少しずつ激しくしていった。そして、絶頂。ゴムなど着けずに膣内射精をしてしまった。
だが、安全日だということで、その後もなしでヤリ続けた。
次は背後位。これもまた気持ち良かった。
しかし、N.Eがとうとう我慢できなくなったか、俺とN.Kの結合面を舐めだした。
驚きと快感で、おかしくなりそうだった。
そして、二回目の膣内射精。
N.Kは、少し疲れたようで、N.Eにバトンタッチ。
俺も流石に疲れていた。それに、N.Eも初体験と言うことで、騎乗位でした。
最初は、N.Eのペースに任せ、慣れてきたら、丁度俺も回復すると思い、突いてきて。と言われた。
俺も、男だ。そんなこと言われたら、興奮してしまう。
そして、N.Eにも膣内射精。

その後、何度も交互に挿入し、快感を味わった。

それからという物の、それぞれ、快感を覚えてしまい、ほぼ毎日感じ合った。
親達も、流石に気付き始めたか、コンドームを買ってくれていた。箱の上には紙があり、
「流石に危険日にはつけてね♪(一同笑)」
と書かれていた。やはり、親達は分かってくれていた。
親達自身も仲が良く、子供たちが結ばれるのを望んでいたようだ。

それから、二年。中学二年になった時。
俺は同級生の、M.Sに告白された。彼女もかなりの美人。
しかし、俺には大切な人がいる。と言った。
しかし、彼女は諦められず、俺の家に押しかけた。
仕方なく、キスと、セックスを一度だけした。

俺は何一つ包み隠さず、二人に話した。
すると、
「許さない!!!」
と言われてしまった。俺は、終わった…。と思った。
しかし、
「もう、モテ男め♪今日は数えきれないほどヤっちゃうぞ♪」
といって、その日は大変だった。
N.K。N.E。M.Sの三人で相談したところ、M.Sに大切な人が出来る間、体は貸してあげる。
という、俺の事は考えない約束をM.Sと交わしていた。

中学三年。M.Sに、一つ上の彼氏が出来た。少し寂しい感じもしたが、心から祝福をした。

それから、2年。現在、高校二年。
俺と、N姉妹の関係は継続中。勿論、壊れる事の無い関係だ。

日本の法律上、一夫多妻は不可能だ。だから、ある程度稼いだら、外国へ行き、幸せに暮らそうと思う。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
これからも、幸せに過ごしたいと思います


撮影会に興奮する妻

私の高校時代からの友人(明)は、写真屋の息子です。
明とは学生時代からの仲良しで、就職した後もちょくちょく会う仲でした。
でも、ここ最近仕事が忙しのと私も結婚した事で会う機会がめっきり減ったんです。
そんな時、会社の旅行写真の焼き増しを依頼され、私は明に頼む事にしました。
明の家に行くと、昔と全く変わぬ店構え!何だか懐かしくなりました。
店のカウンターに座る明に声を掛けると、笑顔で出迎えてくれたんです。

明:久々だなぁ!全然顔出さないから、心配してたんだぞ!
私:ごめんごめん!仕事忙しくってさぁ、しかも結婚しただろ、中々自由が無くて・・・
明:そうだったなぁ、奥さん元気か?子供はまだなのか?
私:ん~まだ出来ないよ!そっちは結婚しないのか?
明:俺は、独身満喫してるんだ!結婚はまだいいかなぁ! で今日はどうした?
私:そうそう、写真焼き増し頼むよ。会社の旅行の写真なんだ!
明:悪ぃなぁ!気を使って俺の所来るなんて・・・
私:まぁ気にするなって!
明:そうだ、今度久々に飲みに行こうぜ!
私:そうだな

そんな感じで、私は久々に明と飲む事になったんです。
居酒屋で待ち合わせし、2人で個室に入ると話は尽きません。
私は酔いもあって、以前から気になっていた明の経営状態を聞いていました。
私:明、今誰でもデジカメ持ってて自宅でプリンターで印刷できる時代に、よく写真屋でやっていけてるよなぁ。
明:あ~昔に比べたら正直仕事は無いよ!(苦笑)でもさぁ、時代って変化するんだよ。
私:何だよ!カッコいい事言って・・・時代って何だよ!
明:写真屋=焼き増しや記念写真と言う考えだったけど、記念写真にも色々あるんだよ。
私:記念写真?と言えば七五三とか入学・卒業・結婚だろ!
明:まぁ、普通はそうなんだけど、今は自分って言うのもあるんだ。
私:自分?
明:大きな声で言えないけど、女性は老いて行く姿に幻滅する。だから今の自分の姿を残したくなるんだ。
私:・・・それって?
明:ヌードさぁ!40代・50代女性は特に、今の自分の姿を記念写真として残したいと言う願望があって、
  私に依頼する。旦那や子供には頼めないだろ!だから写真屋なんだ。
私:そんな女性いるのか?聞いた事無いよ
明:俺も初めは驚いたけど、初めて来たお客さん(40代女性)が”私のヌード写真を取れますか?”と聞いて来たんだ。
  俺も何言ってるんだ?と思ったけど、彼女は本気だったんだ。だから良いですよって事で、彼女の写真を取って
  アルバムにしてあげたんだ。彼女凄く満足してくれて、それが噂を呼んでか?今では忙しいよ!
  中には、撮られる=見られていると思うお客さんが興奮して、下着を濡らしたりマンコから汁を溢れさせる人も居るんだ。
  だから、雰囲気に呑み込まれ俺もちゃっかり食っちゃったり出来るんだぜ!まぁ人は選ぶけど、結構美人なお姉さんも
  いるからラッキーさ!ほとんどの人は旦那に内緒だけど、中には旦那同伴って人も居る位。驚くだろ!
私:そんな人も居るんだ・・・嘘みたい。
明:女性は何時までも綺麗でいたいのさ!写真は誤魔化しも効くから、殆どのお客さんは大満足しているよ。
  中には20代から残しておきたいって言う女性もいるし、毎年撮りにくる人も居るんだ。
私:明、だから独身を満喫してるんだな!
明:なんなら、お前の奥さんの写真撮ってあげようか?
私:家の・・・無理無理!そんな事する筈ないよ!
明:女性はみんな初めはそう言うけど、内心では美しい姿を残したいって思っているから、直ぐに落ちるよ。
私:ん~面白そうだけど・・・言ってみるか?
明:来週の週末、空いているから連れて来いよ。撮影中は、お前は隣の部屋で隠れて見ていてくれ。

そんな訳で、明に撮影をしてもらう事にしたんです。
妻に軽く話すと、嫌よって断られたが、何度か軽い気持ちで言って見ると、少しだけならとOKしてくれた。
撮影当日!明の家に向かうと、明の両親は旅行に出かけているとの事で、家の中は私達だけ・・・と思っていた。
しかし、明の仕事には助手がいるらしく、明と一緒に20代の男性が待っていたんです。
軽く自己紹介されると、私は妻を明に任せ適当に口実を付けて部屋から出て、隣の部屋から見る事にしました。
妻は私が家から出て行ったと思っています。
助手が奥の部屋から衣装を何枚か持って来て、妻に着替える様に言っていました。
妻も”これ着るんですか?”と困った表情だったが、中々着る事が出来ない衣装にちょっと嬉しそうな感じでもあった。
着替えを終えた妻が戻って来て、椅子に座ると、明はカメラを構えカシャ!カシャ!と撮影が開始されたんです。
明は言葉巧みに、妻を盛り上げ、妻も満更では無い様子です。
数分もすると、妻は自らポーズを取ったり、軽く肌を露出させていました。
明は”いいですね~奥さん綺麗ですよ!”と持ち上げる感じで言葉を投げ、妻はもうモデル気分です。
明:じゃ、そろそろ着替えますか?
妻:はい!
明:その前に折角ですから、ちょっと脱ぐシーンも撮りましょう!
妻:えっここで脱ぐんですか?
明:ちょっとだけですよ!奥さん綺麗な肌しているから、きっといい写真撮れると思うんです。
妻:そうですか?じゃ、ちょっとだけ・・・

そう言って、明はカメラを妻に向け撮り始めた。
妻も恐る恐る、ファスナーを下ろしながら、ぎこちないポーズを取っている。
明の話術にハマった妻は、気づくと衣装のほとんどを脱いでおり、下着が見えていた。
しかも、下着も用意された物らしく、レースの透け透け下着だった。
妻は、ちょっと顔を赤らめながらも雰囲気に酔知れていて、もうモデルを演じている感じだった。
こうなると明の手の内にある様に、言われる事を次々とこなし始めたんです。
下着だけの姿で、遂にはブラを外しDカップの胸が露わになりました。
そんな姿でテーブルに乗り四つん這いです。お尻をこっちに向けた時、マンコの辺りはすっかり濡れて
いるのが分かりました。
そんな時、明が”ちょっとこのままで待っててください”と言い部屋を出ると私の元へ来たんです。
明:見たか!奥さん遂にあんな姿になったぞ!興奮しているんだな!しかもMっ気があるみたいだぞ!
私:Mっ気?そうなのか?
明:あ~間違いなくMだ。縛ったりしてもいいか?
私:んっん~!
明:ここまで来たんだ!奥さんの全て見たいだろ!
私:そうだけど・・・   (股間は全開だった。妻の姿に興奮し他人棒に突かれた姿が見たくなっていました)
明:お前の股間MAXじゃないか?良いんだな。
私:任せるよ。

その言葉を聞いた明は、直ぐに妻の元へ戻って行った。
やがて助手に指示を出すと、助手が手錠を持って来て妻の両手を頭の上で繋ぐと、その手を天井に吊るし
始めたんです。妻はもう従う様に大人しくなっていました。
明は、”奥さん、凄く良いですよ!美しいですねぇ!”と言い続け、妻は何時しかハァハァ息を荒らし始めたんです。
助手が、妻の胸の上下に縄を巻き始めると、妻の目はトロンとなり下着を益々濡らし始めました。
明がそんな写真を数枚撮ると、遂に妻のパンティに手が伸びました。
妻は全く抵抗する事も無く、全裸を明の前に曝け出したんです。
明は、そんな妻を撮り続け、やがて助手が道具を妻の濡れた秘穴へ入れました。
妻は”あ~・・・駄目!感じるの・・・私じゃないみたい・・・もっと撮って・・・淫らな私を・・・”妻の口から発せられた言葉
とは思えません。バイブの動きに妻は体をクネクネと動かし、遂には逝ってしまいました。
そんな姿も明は見逃さず激写!妻は、もう限界だったんでしょう!
助手の男の股間を求めていました。
明が私を見て”いいか”と言わんばかりです。
私は、妻の乱れる姿にすっかりハマってしまったと言うか?見たくなったんです。
助手は、私に確認を取ると妻の元へ戻り、衣服を脱ぎ始めました。
男性の股間は若々しく反り立ち、長く・太い物でした。
妻はそんな彼のチンポを咥え、やがてマンコへ求めたんです。
私の目の前にいる妻は、私の知る妻ではありませんでした。男のチンポを欲しがる娼婦とでも言いますか?
酔いしれた妻は、別人を演じている様に若い男に抱かれているんです。
男も反り立つチンポを激しく出し入れし、妻を逝かせ捲ります。
何度も絶頂を迎えたのか?妻は無意識に潮を噴き上げていたんです。
これがまた見た事が無い位、激しく大量に噴き出していました。
男性が妻のお尻に精液を吐き出すと、明もカメラを置き妻の秘穴へ入れ始めました。
妻は、連続で男のチンポを受け入れ興奮を頭に焼き付けている様にも思えました。
撮影は終わり、妻は床にぐったりと寝そべっています。息をハァハァ荒らしながら、立とうにも腰が抜けた様に
立ち上がる事が出来ない様子でした。
助手に抱きかかえられながら、妻は奥の部屋でシャワーを浴び・着替えて戻って来た時、私は明と一緒に
待っていたんです。
私の顔を見ると、ちょっと強張る妻でしたが、何かを必死に隠そうとする様に私に”帰ろうか”と言いました。
明が”写真出来たら、お前に渡すから”と意地悪く言うと、”え・私が撮りに来ますから”と妻が焦る様に言った。

数週間後、明から渡されたアルバムには、妻のセミヌードまでしか映っていなかった。
妻は、何だか安心したように”ちょっと恥ずかしかったんだ”と誤魔化しています。
もちろん、明は私用にもう一冊くれたんですが、AV雑誌さながらの物凄い写真がズラリ・・・。私のオカズです。

明が言うには、写真を撮るほとんどの奥さんは、最後に体を求めて来るそうです。
助手は、そのための男優だとか!
妻を抱かせたお礼にと、今度私も明の撮影会の助手に付いて行く事になりました。
妻には申し訳ないけど、私も他人妻を味わってみようと思っています。
そして、妻の撮影会も定期的に行う予定です


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