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2013年02月

俺が出会い系で童貞卒業したときの話


当時、大学二年、19歳、童貞、170センチ70キロ、筋肉質

相手
当時、音大卒後一年目、 フリーター、150センチちょい、顔はインリンを可愛くした感じ

大学が夏休み期間だった九月、俺は有名な出会い系に登録してみることにした。
はじめてだったので勝手が分からなかったが、しばらくすると、1人の女子大生とアドレスを交換するに成功した。
しかし、その女の子とは会うまでには至らなかった。

それから1週間くらいして、実家でピアノを教えているという、1つ年上の女の子「未来ちゃん」とサイト上でメッセージを交換していた。
何気ない会話を続けていると、
未来ちゃんは、「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。
その後はスムーズにアドレス、電話番号を交換し、日曜日の昼、駅前のオーロラビジョンでまち合わせという運びになった。
本当の名前はHちゃんというらしい。たしか金曜日のことだった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。
まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。
とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。
俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。
待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。
「着いたけど、どこいますか?」

俺は、「赤いケータイ持ってて黒の上着です」と言うと、
一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。
やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?」
H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」
向こうも少し緊張気味だった。なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw
紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。
「インリンに似てるって言われません?」と聞くと、
「あ~、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)

ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。
女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。
目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。
その店は日曜が定休日だった・・

軽くパニクる俺に、
インリンさんは、「あ~、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」と言ってくれた。
インリンさん、マジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。
しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。
インリンは、県外の音大を3月に卒業し、実家に帰ってピアノを教えながら、就活をしてるらしい。
俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。
店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

観た映画は、「未来予想図」
ドリカムの名曲をもとに作られた映画で、当時けっこう話題になっていた。
松下奈緒の主演作で、まあまあの出来だった記憶がある。
映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で、
「いいなー、私も恋がしたいなー」なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。
当時の俺は、今以上にシャイな男で、そのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、
俺はインリンがとても可愛く見えた。
よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、
パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。
俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、
近くの居酒屋で談笑して、夜になり、
駅の近くの公園のベンチで話した。
30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。
電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと、
「あ~、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」
ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、
俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。
11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。
俺は、「終電なくなっちゃったね・・」というと、
インリンは寂しげな表情で、
「帰りたぁなぃ。。」と言った。
まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。
俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。
全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、
インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。
インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが、割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。
インリンは、うちのマンションを見上げて、
「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」
と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、
俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだ
とりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入ると、インリンはいい部屋だね~、とかいいながら、
ベッドに倒れこんで、こう言った。
「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。
いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。
俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。
すると、インリンは・・

すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。
明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、
お尻をさわったりしてた。
気づくと朝になっていた。
しばらくすると、インリンも目を覚ました。
「ん~、おはよっ」と言って微笑む女神。
か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね~」
女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていた。
だが、童貞の俺に、しかける勇気は無かった。
女神は俺をじっとみつめていた。
何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。
俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。
どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。
俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。
インリンに、「何カップ?」と聞くと、
インリンは恥ずかしそうに、「Dカップ」といった。
俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。
インリンは、「ゴムある?」と聞いてきた。
俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなく、ヘアゴムのことだと思い、
「ないよ」と言った。実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、
俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。
きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、
インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。
俺はインリンを抱き寄せて、キスをし、パイオツにむしゃぶりついた。
「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」
そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、
俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!
「うおおっ」
俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。
正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、
インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。
インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。。
インリンのアソコは、無臭で、少ししょっぱい愛液があふれていた。
「あふぅ、あふぅっ」と叫びながら、
インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」とインリンが言ったので、
俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。
こんなこともあろうかと、ゴムのつけ方は練習したことがあったので、
スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。
が、悲しいかな、うまく入らない。
そんなときも優しいインリンは、「入る?」と言いながら、
息子を入り口まで誘導してくれた。
俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。というのが俺の感想。
インリンは「おっっきぃい。。」と言いながら、
恍惚の表情を浮かべた。
AVの要領で腰を振ってみると、インリンはキャンキャン叫びながら、枕をつかんでいた。
まるで、動物、そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」
と本気で喘ぐインリンを見て、
俺は感動に震えた。
19年間連れ添ってきた相棒が、ついに力を発揮するときがきたのだと。
「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」
その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」
俺も息が切れそうだ。
「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」
インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。
「あああああっ!」
そういってインリンは果てた。
インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。
気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、
何故か射精には至らない。
俺の体に汗がにじんできた。
インリンもさすがに疲れてきたようで、
「いきそう?」と聞いてきた。
今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。
だが、童貞を卒業したという事実だけで、俺には十分だった。
インリンは、「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」
と言って、キスしてくれた。
ええ子だ~。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。
その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、
不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったが、それ以降会うことは無かった。
後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、今の彼女と出会って(出会い系ではない)、
今つきあって3年半経つ。
今思うと、まあいい経験だったかな、と思う。

ただ、初体験でいけなかったのが心配で、彼女と付き合ったあと、
初エッチの前にソープ行って練習してのはまた別の話w

ちなみに今回使ったサイトはここ

離婚調停中 義兄に捕まり 3

最愛の彼が来てくれた。
「逢いたかった」
身も心も彼に任せ優しく激しく相性の合う体を重ね彼自身を奥深く受け入れ歓喜の渦に翻弄されながら喉が渇くほどの艶声を出し続けた。
足を大きく開き彼のすべてを受け入れしがみつくと
「イクッ」
「中に 中に頂戴っ」
奥深くたっぷりと彼は温かな精液を浴びせかけてくれる。
仰け反り快感に包まれ女の喜びを満喫し彼も喜んでくれた。

仕事にも慣れ事務処理に終われ残業することも。
社員が帰り社長と2人きりで帰宅が遅くなったある夜食事に誘われた。
「食事ご馳走するよ いっしょに行かないか」
「離婚調停中で子供もいるので」
やんわりと断っていた。
そんな折弁護士から離婚調停成立の連絡が来た。
晴れて本当にバツ1になってしまった。
「晴れてバツ1になったお祝いでも」と社長から食事の誘いを受けた。
美味しい食事をご馳走になり「仕事がんばってくれているから」と会社では見せない社長の素顔を見たような気がした。
「お見合いで結婚したが新婚生活もなく妻に出て行かれてしまってね」
社長が寂しそうに話し始めた。
「成田離婚みたいなんですね」
「原因は私らしいがどうしようもないさ ○代さんはどうしてバツ1に」
「主人のDVに耐えられなくて」
DVの原因は私の最愛の彼とのW不倫を疑われたことであるが。
「そうなんだ いろいろな夫婦があるからね」
そして次に誘われた時
「どうして奥さんは出て行ったのですか」と聞いた。
「夜の生活で妻がセックスを拒んできてね」
「変な趣味でもあるんですか」
「あっははっ 私はノーマルですよ ご心配なく」
「でも拒んだ原因は」
「バツ1になり風俗のお世話になった時『太すぎる』と言われてこれが原因だろうと思っているけど相手にもよるんだろうね」
「そんな立派なものをお持ちなら再婚されればいいのに」
「なかなか出会いが無くてね 寂しいですよ」
義兄の友人と言うことでちょっときわどい会話をしてしまった。
「お付き合いしませんか」
「ありがとうございます。バツ1初心者ですから」
「あっははっ バツ1に初心者もベテランもないですよ」
仕事が落ち着いてきた時ドライブと食事を社長から誘われた。
「もうバツ1にも慣れましたか」
「子供に手がかかり暇なしですよ」
バイパスを走っているとラブホが目に入ってきた。
「休んでいきましょうか」
「えっ そんなつもりは」
ラブホの駐車スペースへ滑りこんだ。
彼に抱き寄せられキスされながらベッドでタオルを取り払われ裸にされた。
「久しぶりなの」
「だいじょうぶだよ」
乳房を揉み乳首を舐めながら彼の指が私自身の中に入ってきた。
「アッ ウッ」
つい声が出てしまった。彼が濡れ始めた女性器に顔を近づけて来た。
「はずかしいっ」
彼は足を広げさせるとゆったりと女性器を舐め吸いつき始めてくれた。
久しぶりの感覚で少し仰け反りながら艶声を出してしまった。
「69しよう」
いよいよ彼の太いと言う男根に触れると思うと興奮してしまった。
「フェラして」
彼のその男根を初めて見た。
大きさは普通なのにこんな太いのは初めて。
缶コーヒーより一回り太く痛がる女もいるだろうと思った。
硬さは最愛の彼みたいにカチカチではなく芯は硬いがまわりは少しやわらかい感じである。
フェラではあごがはずれそうなので両手で握り亀頭に吸い付き竿は舐めるだけ。
「気持ちいいよ 入れるよ 生でいい」
「ええっ やさしくして」
仰向けにされ腰の下に枕を入れると彼は私の足を大きく広げ女性器をまた舐め始めた。濡れ輝くほど舐められ私の中に納まるのか不安になったが彼は亀頭を私の女性器にあてがい腰を押し込んできた。
亀頭が納まると「だいじょうぶ」とたずねてきた。
「アウッ エッエエッ アッ」
メリメリッと女性器を押し広げながら極太男根がゆっくり半分くらい納まった。
「アウッ きっきついっ ウウッ~ イッイイ~」
腰をゆっくり動かしながら私の中にすべて納まめると彼は覆い被さってきた。
「すっすごいっ こんなの初めて アウッ~」
彼が腰を動かすたびに艶声を出してしまった。
側位で彼は亀頭を残すだけ抜き次に一気にすべてを押し込むことを繰り返した。脳天に突き刺さる感じで極太男根を味わていると片足を肩に担ぎ上げると腰を動かし私の中に押し込み続けた。
屈曲位になると急に腰を激しく打ち付けはじめ
「いきそう」
「イッイイッ きてっ アウッ アッ~壊れちゃう~」
足を思いっきり広げ彼を奥深く受け入れしがみつきくと
「中に出す」
「ええっ 中に 中に頂戴」
最愛の彼ほどのピクッピクッと大きな脈動は感じないがドックンドックンと温かな精液を私の中に注ぎこんでくれた。いつもの癖で自然と仰け反りしがみつき両足を絡めてしまった。
「ずこくいい」
「はずかしいわ」
男根を引き抜くとポッカリと口を開けたみたいな女性器から精液が流れ出てきた。
「いっぱいでたね よかったよ」
嬉しそうに彼がティッシュで拭いてくれた。
翌日会社で社長の顔をまともに見ることが出来なかった。
社員が出払い2人きりになると
「昨日は驚かせてしまったね」
「いえっ まだ中にそのままの様な気がして」
応接室に呼ばれ入るとブラインドを降ろすと彼が抱きしめてくれた。
「だめっ 人が来ますよ」
「だいじょうぶだよ」
スカートの中に手を入れ下着の間から私自身の中に指を入れてきた。
「アッ だっだめっ 人が アウッ」
ソファ-に座らせられるとストッキングと下着を片足にかけ彼はクニリングスを始めた。
「そっそんな だめっ いっやっ~ アウッ アアッ~」
ゆったりとクニリングスを堪能してしまった。
お返しに仁王立ちする彼の極太男根をフェラで味わった。
ソファーに仰向けにされると
「入れるよ』
亀頭だけ入れ少し腰を動かすと一気にすべて私の中に押し込んできた。
「アウッ アッアウッ~ アッ きっきついっ アウッ~」
足を大きく開き奥深く彼を受け入れしがみついた。
「気持ちいい」
激しく腰を動かし私の中で極太男根は暴れまわった。
抱き起こされ対面座位に。
気持ちよく私が腰を動かすと彼が腰を掴み下から突き上げてくれた。
「アッ そっそんなに激しくすると イッイクッ イクッ~」
屈曲位で動きが早くなると
「いきそうっ」
覆い被さる彼にしがみつくと
「いくっ」
「中に 中に頂戴っ」
彼は呻きながら私の奥深く精液を注ぎ込み始めた。
彼が離れると私の女性器から今受け入れたばかりの精液が流れ出てきた。
ティッシュを用意する間にポタッポタッとタイルカーペットにこぼしてしまった。
「もう 激しいんだから」

誘われる度に体を重ね合いいろいろな体位を楽しみながらいつも生で奥深く私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「体の相性が合うみたいだね」
彼から再婚を前提にしてのお付き合いを申し込まれた。
男遍歴や過去のことなど話せるわけが無い。
彼の家で食事することに。
「乾杯っ」とビールを飲み始めると
「いつも大きな声を出し続けるから喉が渇くだろう」
「あなたのせいよ あまり飲み過ぎないでね」
最近買ったというダブルベッドの上で彼の濃厚な前戯を受け69を楽しんだ。
腰の下に枕を入れ私の足を大きく開かせると彼は一気に押し入ってきた。
「アウッ もうっ すっすごいっ アウッ 壊れそうよ アアッ~」
覆い被さる彼にしがみつき私も腰を押し出し奥深く受け入れた。
バックで彼はバンッバンッと激しく私の中で暴れ周り側位でも腰が痺れるほど突きまくってくれた。
「もうっ もうっ おかしくなる アウッ イクッ イッイクッ~」
「いっしょに」
彼を奥深く受け入れしがみつくと
「イクッ 中に出す」
「アッ 中に 中に頂戴」
仰け反りながらしがみつく私の中に温かな精液をたっぷり注ぎこみ始めた。
彼の横でティッシュで流れ出てくる精液を拭き彼に抱きついた。
「もう離さないでね」
「ああっ 子供がほしいな」
再婚に向け子供たちとの食事に彼を呼んだ時最初はお互いに戸惑っていたが徐々に馴染んできたようで安心した。
いっしょに暮らすのはもう少し先と思っていたが彼がまた「子供がほしい」と言うのでピルを止めた。
「今日は一番危ない日よ」
「頑張らなくっちゃな」
彼の優しいクニリングスに私の体は敏感に反応し艶声を出し69でのフェラで亀頭に吸い付くと彼も喜んでくれる。
私の女性器も彼の大きさに馴染んだようで彼は激しく奥深く突き刺してくる。
「アウッ きっきついっ アウッ イッイイッ~」
「気持ちいい」
体位を変えバックで彼に突き捲くられ、屈曲位になると彼が
「イクッ 中に出す」
と言う頃には腰が痺れ歓喜の波の中を漂いながら
「もうっ ダメェ~ イクッイクッ 中に出して ヒィ~ 壊れる~」
大きな艶声を出し、しがみつき彼の精液注入を震えながら受け入れてしまう。
「できたかな」
「一番危ない日だから」
女性器から流れ出てくる精液を拭きながら愛されている感じのまま彼の腕の中に飛び込むと抱きしめてくれる。
そして生理が遅れている。
生理の遅れに心ときめくことはもうないと思っていたが妊娠していると思う。
女にとって愛する彼の子供を身ごもることは幸せな時である。
バツ1になって幸せになりそうです


隣の妻!私の妻

これは現在進行形の話になります。

私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)

6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。
翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。
近所挨拶に来た時から、感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生と言う事もあり、
お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。
何より、井川さんの奥さんは155cm?可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で会う度に
股間がムラムラしていました。(推定ですが、胸はFカップクラスです)
旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!何かと一緒に飲む関係に・・・。
その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。
そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になりお互いの夜の営み何かも話したり
時には、どんなプレーが好きだとか!女性の好みを聞いたりする事も・・・。
すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かって来たんです。
私の妻は、163cmスラットした体系で美人顔です。整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか?
実年齢より上に見られる様です。
井上さんは年上好みで、胸は小さくやせ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。
一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。井上夫人は、正に私の
好みだったんです。
(もちろんこの内容は妻達は知りません)

私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。
メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で一台に乗り込んで
現地に向かいました。
小さな温泉街の一番奥に私達が予約した旅館があったんです。老舗と言った感じでしょうか?
味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。
部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。
一番いい部屋なのか?眺めは最高に良い所でした。
夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。
この旅館一押しと言う事で、期待しながらみんなで向かいMした。
旅館の裏手を長い廊下を歩いて行くと辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・
男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて
風呂に入ったんです。
子供達がハシャイデいると”あんまりうるさくしないんだよ!”と妻の声。
竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯がある様です。
子供達は、露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。
私も体を洗っている時でしょうか?
「藤井さん・・・ちょっと」 井上さんが手招きをしているんです。
体を流し、急いで向かうと
「ここ・・・穴が」
「え・・何処?」
指さす所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。
「隣の妻達が見えますよ・・・」
「本当か!」
穴を覗いてびっくりです。隣の女湯がすっかり見えるんです。
2人っきりに開放感からなのか?タオルも巻かず、2人が湯船に浸かっていました。
井上さんと目が合い気まずかったんですが、”いいよね!今日は楽しみましょう”ってなことで、
お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。
2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい
位、色気ムンムンです。一方妻は井上さんに凝視されています。井上さんの腰に巻かれたタオルは
意味なく上に持ち上げられ興奮の度合いを示していました。
じっくり何分見入ったでしょうか?”すいません、良い物見させて頂きました”と井上さんが照れながら
言うのです。私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑。
もう一度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。

夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人たちは酒の席に変わりました。
私の妻は、酒が弱く2時間も過ぎる頃には、子供達の部屋に向かいダウン。間もなく井上さんも、もう駄目と
言いながら隣の部屋に向かったんです。
井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのか?ドンドン飲む始末・・・。しかも何だか色気
ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添う始末。酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人
と色々聞きますが、彼女は、エッチしたくなるタイプ何でしょうか?
浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ
舌が入り込んでいました。
彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐めあっていました。
彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面にマンコを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。
ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。
夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。
彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。
それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。
正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。彼女の声がまた堪りません!
AV並のいい声です。彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして
堪能しました。まだ31歳は若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め欲求の全てをここで晴らそうと思いました。
その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。

井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。
扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?女性の喘ぎ声が・・・。
恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
妻も”ハァハァ”息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。
目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。
さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。
結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。
ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、”藤井さん!どうでした?”と聞いて来た事から、私達がエッチな事に
なった事を確認し、妻を寝取ったと思われます。
「良かったよ」 何食わぬ顔で答えると
「また、交換しましょうね」 と笑顔で話す井上さんでした。

帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し激しく中だししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。
この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています


友達とおっぱい見せてと姉に頼んだら凄いことになった

俺は中1のとき既に性に興味があり、そして飢えていた
俺には5つ上、つまり高3の姉がいた
姉はめちゃくちゃかわいいというわけではなかったと思うがとにかく胸がデカかった
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない
俺はどうしても姉をエッチな目で見てしまった
夏休み明け、姉は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるから姉の部屋で何しようがばれない
親も共働きだから帰るのが遅い
そんな浅はかな考えで俺は姉の部屋に入った
まあやっぱりまずは下着が見たい
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、白、水色、ピンクなどが多かった
まあそれでも紫とか赤もあったが
女子高生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた
そして癖になってしまいほぼ毎日やってしまった
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」
「言うこと?別にないけど」
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」
俺は驚いて少し黙ってしまった
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから今回は見逃すけど、もうやめてね」
正直なんでばれた?って感じだった
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした

そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」
K「Fって相当じゃね?」
俺「だからまあ価値はあったよなー」
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」
俺「なんでだよー、いいだろー」
D「やだね、ばれたらやだし」
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった
結果、Dの姉はCカップだとわかった
まあ普通の大きさだろう
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた
何とかして見たい、てゆーか触りたい
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、興味が出てからは生で見たことなど1度もない
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた
弱みを握るとかもありだと思ったが、流石にそれはどうかと思い、とにかく頼み込むことにした
姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない
だけど11月に姉は推薦入試を受けて、受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした

そして11月の終わり、姉は見事合格した
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」
姉「私に?何?」
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら見せてくれますか?」
一瞬空気が固まったのを憶えてる
姉「は?おっぱい?」
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」
姉は少し黙っていた
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」
姉「えっ、本気で?」
D「もちろんです、お願いします」
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」
D「お姉さんのがいいんです」
姉「いやでも流石にそれは無理でしょ」
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが
2人が帰った後、
姉「なにあれ?どういう事?」
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、
姉「前の胸が見たいって話だけど」
とか言ってきた
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」
俺「えっ、それ本気?」
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」
まさか本当に胸が見られるとは。
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことはその友達のも見れるってこと。
もうウハウハだった
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる
わざわざ親のいない休日を選んだのだから見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた

そして土曜日の午後、俺の部屋に集まった
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった
顔はまあ普通って感じだった
M「じゃあ、揃ったみたいだしはじめよっかぁ」
結構明るくて元気な人みたいだ
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた
M「この胸が見たかったんでしょー。」
姉は恥ずかしそうに抵抗している
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」
その光景だけでもめちゃエロく感じた
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」
K「もちろん見たいです」
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」
D「いいんですか」
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」
M「だそうです、ごめんねー」
まあ冬だし2人とも結構着てた
そして2人ともブラジャーになった
さっきまではしゃいでたMもやっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた
手で胸を隠す感じがたまらなかった
そこから見える谷間は最高だった
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う
D「じゃあ最後までお願いしまーす」
2人共ホックは外しておいてせえので取るようだ
俺はすでに起ってた
そしておっぱいが出た
姉の胸は想像以上にデカかった
形は少し下を向いてて釣鐘型ってやつだったと思う
Mの胸は、大きさは姉ほどではないが張りがある感じできれいだった
流石女子高生とかめちゃ思った
M「じゃあ感想はー?」
俺「もうやばいです、Mってそれ何カップですか?」
M「えーと、私はDだねー。AはFだっけ?羨ましいなー」
姉「そんなことないよ、Mだって結構大きいじゃん」
K「どうせなら今からバスト測りません?」
俺「てゆーか、どうせならスリーサイズを」
M「スリーサイズは無理。バストだけねー」
D「ちょっと待って、その前にやることがある」
M「やること?あー、わかった。触りたいんでしょ」
D「だめですかね」
俺は測るときに揉んでやろうとか思ってた
M「まあいいよー、触っても。どうせ測るときに触られるだろうからねー」
そして3人で2人の胸を触った
2人の胸はやわらかかったがMのは張りがあって少し硬さがあった
触っていると乳首が少し硬くなったのがわかった
姉「ちょっと、触るだけだってば」
どうやらDが姉の胸を舐めたらしい
D「もういいじゃないですか、俺もう我慢できないんですよ」
そう言って乳首にしゃぶりついた
姉「きゃっ、ちょっと待って」
それを見て俺とKも我慢できなくなり2人でMの乳首にしゃぶりついた
1人の女子の胸に2人の男がしゃぶりついているのは、おかしいんじゃないだろうかと今は思う
M「ちょっとストップ、はいやめるー」
2人は少し俺たちから離れた
M「舐めたい気持ちもわからなくもないけどちょっと待って。1度やめよう」
D「なんでですか、もういいじゃないですか」
Dは俺ら3人の中でも1番溜まっているようだった
M「なんでっていうか、ちょっといきなりすぎ」
D「あんだけ胸触らせてくれたんだから、こっちもそれ以上のことしたくなっちゃいますよ」
いきなりすぎたといえばそうかもしれないが、そういうのがOKみたいな感じだったのも確かだ
でもなんだかこのままだと姉とMの気が変わってしまうかもと思い、
俺「まあとりあえず触るのは1度やめて他のことしよう」
M「そうだねー、Hいいこと言うじゃん」
K「じゃあさー、下も脱ぎません?」
姉「下?ってほんとに?」
D「おお、それは賛成」
M「下ねー、どうしよっかなー」
俺「じゃあパンツは履いてていいよ」
M「まあそれならいいよー」
これで2人ともパンツ1枚になった
まだやっぱり恥ずかしいらしく2人とも片手で胸を隠している
あとはどうやって最後の1枚を脱がすかだ
ここまできたらやっぱり最後まで見たい
そしてできればしたい
M「この下見たい?」
K「見たいです、脱いでほしいです」
M「もし私らがこれ脱いで裸になったとして、その後どうする?」
D「触ったり舐めたりします」
M「あはは、素直だね。いいよ、しょうがないから脱いであげる」
姉は少し抵抗があるようだったが、脱ぐことにしたようだ
2人には立ってもらい、そして脱ぎだした
すぐに隠して座ってしまったので、
D「じゃあ、ちょっと気を付けしてよ」
そして2人はしぶしぶ立ち上がり、気を付けをした
陰毛は姉はかなり生えてて、Mのは姉に比べれば少なかったと思う
当然だが、2人とも顔は真っ赤だった
D「じゃあ触ってもいいですか?」
M「しょうがないなー、まあいいよー」
ベッドのふとんを下に置き、Mがベッドで姉が下という形で横になってもらった
俺は姉の身体を触りまくるというのは少し気が引けたのでMを触った
KとDは姉の巨乳がよかったのかそっちにいった
そして2人が姉の胸にしゃぶりついた
姉「あうっ、ちょっ、いきなり?」
それを見て俺もMの胸を揉みながらしゃぶった
俺は当然こういうことをしたことは1度もないのでどうすればいいかわからなかった
だからとにかく触ったり舐めたりした
乳首はもうかなり硬くなっててエロかった
俺は興奮しすぎて、胸やアソコはもちろん首、脇、へそなどとにかく舐めまわした
たぶんMは気持ちいいどころか、舐めまわされて気持ち悪かっただろうが黙って続けさせてくれた
それでもエロい声は少しは出してくれるし、アソコを舐めるとビクッてなるし楽しかった
最初に指を入れるときは本当に入れていいのかと少しためらったが2本入れた
たぶん30分か40分くらい触ったり舐めたりしてたと思う
初めてで夢中だったとはいえ、よく飽きなかったなと思う
だけど俺がMに言われてやめたとき、まだKとDは続けてた
Mの身体に夢中で気付かなかったが姉は「あっ」とか「やっ」とか言って触られてた
まあMも声は出してたけど姉のは相当だった
1人が上半身でもう1人が下半身って感じでやってた
M曰はく姉は巨乳だけど感じやすいらしい
時間はもう6時を過ぎていた
2人を1度止め、
M「これからどうする?もうすぐ7時になっちゃうけど」
K「俺ら泊まるつもりだったんですけど、Mは?」
M「親に連絡すれば泊まれるけど」
俺「じゃあ泊まりましょう、まだまだこれからなんで」
M「こらこら、これからってねー。まあここで終わるのもなんだしねー。特別にご飯食べて続きしよっかー」
それから2人は服を着て、Mは親に電話、俺ら3人はコンビニに晩飯を買いに行った
行く途中、姉とMの話で盛り上がった
2人に同時に責められたからなのか姉は相当喘いでいたらしい
そしておそらく1度はイッたらしい
巨乳は感じにくいと思っていたがどうやらそうではないらしい
俺ら3人は最後までさせてもらえることを確信し、かなりテンションが高かった
晩飯を食べて少し休憩してからもう1度俺の部屋に戻った
もう早く続きがしたくて仕方がなかった
M「今からどうするー?」
D「普通にさっきの続きがしたいです」
M「だってさA。もっと触りたいんだって」
姉「えっ、Mは?」
M「私はどうしよっかなー」
俺「俺はやく最後までしたい」
M「最後までかー、まあここまで来たしねー」
そして俺はMを押し倒して服を脱がしてまた全裸にした
姉は服を着たまま触られてた
晩飯の前にシャワーを浴びたらしく少しほてってた
10分くらい触ってから
俺「M、もう入れたい」
M「えっ、早くない?」
俺「早く入れたくてしょうがない、てゆーか結構もう濡れてると思うけど」
M「まったく、しょうがないなー」
俺「俺バックでしたい」
最初入らなくて少し焦ったが俺は初めて挿入した(当然ゴム有)
Mはふとんを掴んでた
そして俺は腰を動かした
遊んでそうな感じだったがMのアソコは結構きつかった
動かしてみてもAVみたいにパンパンって音はあんまり出ない
それでもかなり気持ちよくて最高だった
抜いた後、Mは少しぐったりしてたがまた触った
隣で姉としてる2人はまだ入れてないようだった
てゆーかいつまで触ってんだってくらい触り続けてた
俺は1回ヤッたくらいじゃ全然満足しなかった
今日は泊まりだし明日は日曜だからヤりまくれる、そう思ってた
俺「M、もっかい入れていい」
M「えっ、また?今したばっかじゃん」
俺「俺のもう起ってるし、今度は騎乗位で」
M「私、騎乗位とかしたことないんだけど」
そして俺が寝て、Mが上に乗り挿入した
Mは後ろを向いてたので顔は見れなかった
やっぱり入れる時の感覚がたまらない
生でヤりたいとか思ったけど流石にダメだろうから聞かなかった
騎乗位が終わったとき、隣では姉も挿入されてた
このときはDが普通に正面でヤってて、Kが胸を揉んでたと思う
毎日見てる姉の顔だけどかなりエロく見えた
てゆーか彼氏でも何でもない俺らにヤらせてくれるって淫乱過ぎだろとか思った
後で聞いたら姉は高1のときにクラスの男子としたことがあるだけで彼氏とかは無いらしい
それに対してMは中3のときと高1のときに2人と付き合ってそれ以来らしい
まあMがしたのは彼氏だから普通だけど、好きだったのかもしれないが付き合ってもいない男子とした姉はどうなのだろうかと思った
俺「M、フェラしてよ」
M「フェラって、やだよ」
俺「したことは?」
M「あるけど」
俺「じゃあいいじゃん」
手で触られるだけでもやばかったが、フェラはそれ以上にめちゃくちゃ気持ちよくて、すぐに口の中に出してしまった
Mはむせていたが、俺のはまだ出てて声をかけられなかった
それから正乗位をやった
入れられてる時のMの顔がたまらなかった
M「ちょっと、1度休憩しよ」
Mはそう言っていたが、裸の女子が目の前にいる状態では俺は自分を抑えられずMに覆いかぶさってしまった
M「わかったからちょっと待って。1度シャワー浴びたいんだけど。浴びたらまたしていいからちょっと待って」
そう言ってMは服を着て部屋を出ていった
そのとき姉も「私も」みたいなことを言ってたがDとKが許さなかった
姉の身体は白い液体が所々についてて、相当ヤられたんだなとか思った
てゆーか2人を相手にしてるんだからMよりもよっぽど疲れてるだろう
それから姉はバックで挿入され、もう1人のを咥えるという普通AVでしか見られないようなこともやってた
しばらくして風呂上がりで色気たっぷりのMが戻ってきた
それから休憩などもはさみながら相手を変えたりしてヤりまくり、気が付くと午前3時だった
こんだけヤりまくったんだからもう全員ぐったりで、特にMと姉は完全にばててた
これはもうなかなか体験できない最高すぎる出来事だった
特にMのフェラや姉のパイずりしながらのフェラは最高だった
男子3人はパンツだけ履き、女子2人には全裸で寝てもらった
俺の部屋のベッドでは全員は寝れないので、男子の要望で俺の部屋で俺とM、隣の姉の部屋で残りの3人が寝た
俺の目が覚めたのは7時頃だが、隣には全裸のMがまだ寝てて、俺は我慢できず襲ってしまった
最初は無反応だったが、ときどき「んっ」て言うのが可愛かった
M「やっ、ちょっ」
思いっきりビンタされたのを憶えてる
まあ起きたら男が自分の胸を舐めてたんだから当然の反応だと思うが
今日も1日ヤりまくりたいとか思ってMに言ってみたが、まあ案の定断られた
Mと姉は昨日の夜だけで3人の相手をして2人とも10回以上ヤられてるんだから断られて当たり前か
Mは少し身体が痛いとか重いとか言ってるし諦めることにした
部屋を出て姉の部屋に入ろうとするとドア越しに姉の「あっ」「んっ」とかいう声が聞こえてきた
まさかとは思ったが、朝からばんばんヤってた
姉が壁にもたれかかってバックで突かれてた
俺も同じようなことをやろうとしてたわけだから他人のことは言えないと思うが、ちょっと引いた
それを許す姉にも驚いた
M「えっと、お楽しみみたいだから私先帰るね。また学校でねA」
Mも流石にちょっと引いたんだと思う
このまま1日中ヤりまくるんじゃないかって勢いだった
俺もMとヤりたかったけど、さっき断られたばかりだしやめた
姉って意外とヤリマンなんじゃ?とか思った
3人はそれから昼までずっとヤってたのかもしれない
俺もときどき姉の部屋に行って触ったりしたが、2人はよく飽きないなと思ってた
姉は完全にぐったりしてて、立ってもふらふらするほどだった
最後には姉は動けずベッドでぐったりしてて、そこに2人が触ったり挿入したりしてた
さすがに姉がかわいそうに思えてきたので、続きはまた今度と2人に言い聞かせてやめさせ、2人を帰した


友達のお母さんと

小学6年生の夏休み、俺は同級生でスイミング仲間の健斗と、健斗のお母さんの真理さんとの3人で、伊豆の海岸まで泊りがけの旅行に行った。
宿に到着して荷物を置くとすぐに海岸に出て泳ぎ始めた。
俺も健斗もスイミングでは選手コースでタイムを競ってる仲だっんで、海でもお互いに意識しながら夢中で沖の岩場まで競争で泳いだ。
岩場で健斗が怪我してしまい、一度宿に戻って医者に診てもらうことになった。
怪我はたいしたことなかったけど、健斗は泳ぐことができないんで、二人は海の家で遊んでることになった。
怪我をした時に助けてくれたガードの人達が、俺達の遊びの相手もしてくれた。
俺も、最初は一緒にゲームしたりしていたけど、つまんなそうな俺に気付いたのか、真理さんが「慎ちゃん、ここまで来たのに泳がないとつまんないでしょ?私とあの岩場まで競争しない?」と言ってくれた。
「健斗はここでお兄さん達に遊んでもらってなさいね。お兄さん達お願いします」と言って、真理さんが俺の手を曳いて海岸まで連れてった。
「私も高校まで一応水泳選手だったんだよ。まだまだ慎ちゃんには負けないと思うよ」って真理さんが張り切って泳ぎ出した。
俺もすぐに泳ぎ始め、真理さんを追い越して先に岩場に着くと、岩場に上って真理さんを待った。
「わぁ~、やっぱり慎ちゃん早いわ~」と、真理さんも岩場に上ってきた。
しばらく二人並んで座ってたんだけど、突然真理さんが俺に抱きついてきた。
ビックリしている俺にかまわず、今度は俺の穿いてる競泳パンツの前に手を当ててきた。
「慎ちゃんのここ、いつももの凄くモッコリしていて、スイミングのギャラリーで見ているお母さん達にも評判なのよ。慎ちゃん、どんな大きなオチンチンしてるのかしら?って」
競泳パンツがモッコリしてるのは、スイミングの友達からもからかわれてたんだけど、お母さんたちまで話題にしてるとは思っていなかった。
スイミングで穿いているのは、黄色いビキニ型の競泳パンツ
だったから、友達やコーチのチンコもハッキリ分かるようにモッコリしていた。
ただ俺のモッコリがコーチ顔負けのモッコリ具合だったんで、お母さんたちに色んな想像をさせてたらしい。
「慎ちゃん、ここなら誰も見ていないから、おばさんに慎ちゃんのオチンチン見せて欲しいんだけどな~、誰にも内緒にしておくから」
そう言われて、真理さんに憧れみたいな気持を持ってた俺は、
「真理さんにならいいよ、でも、みんなには秘密にしてね」
って言ってしまった。
「大丈夫、誰にも言わないから」そう言って真理さんが俺の競泳パンツを脱がし始めた。
真理さんにチンコを見られるんだと思ったら、いきなりチンコが勃起し始めて、競泳パンツを脱がされた途端、ビンビンになって臍にひっつくほどだった。
「やっぱり慎ちゃんのオチンチンすご~い!とても小学生のオチンチンじゃないわ、大人だって適わないんじゃないかしら?」
真理さんは、しげしげと俺のチンコを見てから、そっと握ってきた。
その頃の俺のチンコは、勃起すると先端の皮が半分剥けるようになってきていて、皮が引っ張られて少し痛いくらいだった。
真理さんは、俺のチンコを扱きながら、ゆっくりと皮を全部剥こうとしていた。
「このままじゃ無理かしら」そう言ったと思ったら、パクッとチンコを咥えてきた。
ビックリして腰を引こうとしたら、しっかりと腰を押さえられてしまった。
舌を使って、剥けている亀頭を執拗に舐められてるうちに、チクッと痛みが走った。
真理さんがチンコから口を離すと、亀頭が真っ赤にズル剥けになっていた。
「痛い?」と聞かれて「少し」と答えると、「こんなに立派なオチンチンなんだから、形もしっかり大人にしておかなきゃね。痛いのは少し我慢すれば慣れるわよ。もうずっとこのままのオチンチンにしておきなさいね」と言われた。
チンコの付け根の所をじっと見られて「まだ毛は全然生えてないのね。大きさだけは大人顔負けなのに、すごいギャップだわ。でも、もうアレは出るんでしょ?」と聞かれた。
「アレって何?」と尋ねると「オチンチンから出る白いものよ。出る時気持ちいいでしょ?」
俺は、まだオナニーもしたことなかったし、白いものが出たこともなかったから「出たことないよ」と答えた。
「え~?まだ~?こんなにおちんちん大きいのにまだ射精しらないなんて信じられない。おばさんが出してあげるよ」
そう言って真理さんは、ビンビンになってる俺のズル剥けになったばかりのチンコを咥え始めた。
頭を上下に激しく動かしながら、俺のチンコをしゃぶってくれている真理さん。
友達のお母さんにこんなことさせていいのかなって思ってるうち、突然体が激しく痙攣するようになり、チンコの奥から何かが飛び出そうな気がして、体が宙に浮くような感じがした。
今まで感じたことのない気持ち良さだった。
「あ~っ、おばさん、おしっこが出ちゃうよ~!」俺が叫んでも真理さんは俺のチンコから口を離さない。
「あ~っ、出ちゃうよ、出ちゃうよ、出ちゃう~!」大声を出して真理さんの口に思い切り出してしまった。
体がピクピク何度も痙攣し、その度に次々とチンコから何かが出て行く、それがものすごく気持ち良くて頭は真っ白になっていた。
しばらく放心状態で、気付くと真理さんの口から白いものが垂れていた。
俺のチンコから口を離した真理さんが、ゴクンと喉を鳴らして口の中のものを飲み込んだ。
「慎ちゃん、本当に初めてだったんだ。慎ちゃんの最初の精子飲めて嬉しいわ」と真理さんが微笑みながら言った。
俺は、自分が白いものを出したのに気付き、それを飲んじゃった真理さんが信じられなくて「飲んじゃって大丈夫だったの?」と聞いた。
「これは精子、これが出るってことは慎ちゃんが大人になったってしるし、もういつでも慎ちゃんはパパになれるのよ。
でも本当の大人の男になるには、もっと気持ちいいことしなきゃならないの。おばさんが今夜それを慎ちゃんに教えてあげるわね」
そう言って、まだ白いものが付いている俺のチンコをきれいに舐めてくれた。
舐められてるうちに、さっきまで少し大人しくなってたチンコがまたビンビンに勃起してしまった。
「あら、あら、一度じゃダメかしら、慎ちゃんのオチンチン本当に元気ね」そう言ってから、そこに仰向けに寝るように言われた。
仰向けに寝た俺のチンコを、今度はかなり激しく扱き始めた。
時々唾をつけてグチュグチュ音をさせながら扱いてくれた。
しばらく扱かれてるうちに、またあの白いものが出そうになってきた。
「あ~、出ちゃうよ~出ちゃうよ~、出ちゃうぅ~!」
そう叫んで体をピクピク痙攣させると、真理さんに顔を起こされ、自分のチンコから勢いよく精子が飛び出るのを見せられた。
最初の1発目は胸に、次は顔に、あとは頭を越えて次々と飛び出し、最後は腹や臍の所に何発か飛び出した。
「慎ちゃん、ものすごい勢いで射精するんだね。こんなに飛ぶ人って滅多にいないわよ。慎ちゃんは何もかも凄すぎる」
真理さんがあきれたように言った。
2回出して、チンコもなんとか大人しくなった所で、競泳パンツを穿き直し、海岸に泳いで戻ってきた。
健斗が、長い時間ほっとかれてたんで少しブー垂れたけど、俺は、真理さんが教えてくれるという今夜のことでワクワクしていて健斗がなに言っても気にならなかった。


夜、部屋に布団を敷いて、真理さんが真ん中、俺と健斗が端に寝ることになった。
3人でおしゃべりしているうち、すぐに健斗が寝息を立てるようになった。
真理さんが、そっと俺の布団に入って来て、いきなりキスしてきた。
最初は唇を合わせるだけだったのに、だんだん口を開けて舌を絡ませるようなディープなキスになっていった。
それとともに俺は興奮してきて、チンコが勃起してきた。
「じゃあ、慎ちゃんを本当の大人の男にしてあげる」そう言って真理さんが、仰向けに寝ている俺の浴衣の帯をほどき、俺の浴衣の前をはだけて、体を優しく撫で始めた。
俺は、浴衣の下にはビキニブリーフ1枚の格好で、勃起していたため亀頭がビキニの上からはみ出していた。
「慎ちゃんの大きなオチンチン、大人より立派なオチンチンで本当の大人の男になろうね」
そう言いながら、俺の乳首を優しく舐め回し始めた。
同時に手は俺のビキニに伸びて、ビキニの上から勃起しているチンコを優しく撫で回した。
ビキニを脱がせると、昼間のようにチンコを咥え、口で優しく舐め回し、チンコだけじゃなく玉袋も口に含んだり舐め回したりしてくれた。
俺はあまりの気持ち良さに、横で健斗が寝ているのにもかかわらず喘ぎ声を上げ始めてしまった。
「じゃあ慎ちゃん、いくわよ」
真理さんが浴衣の帯をほどくと、下着も付けない素っ裸だった。
そのまま浴衣をはおったような格好で俺の上に乗ってきた。
俺の腰の所で跨いで「さあ、慎ちゃん、本当の大人の男になるのよ」
真理さんが俺のチンコを掴んでゆっくりと腰を落としてきた。
その瞬間、チンコがヌルっとした熱いものに包まれて、そのチンコを無数の手で扱かれてるようで、あまりの気持ち良さに「あ~~ん!」と女の子のような声を上げてしまった。
真理さんが腰を静かに上下させる、その度にチンコが揉みしだかれて、もう何が何だか分からないような気持ち良さだった。
「いいの?慎ちゃん、いいの?気持ちいいの?もっと気持ち良くなってね」
俺はただ必死に頷いて「気持ちいい~!」を連発していた。
昼間口でやられたのの数倍の気持ち良さで、もう爆発寸前になってきた。
「あ~ん、気持ちいい~、もう出ちゃうよ~!」と言うと
「いいよ、我慢しないでいっぱい出してね、おばさんも慎ちゃんの精子をおばさんの中に欲しいの」
気持ちいい、このまま思い切り出したい、それ以外何も考えられなかった。
「出るよ、おばさん、出ちゃうよ、あ~~、気持ちいい~!出ちゃう 出ちゃう、出ちゃう~~!」
大きなヨガリ声を出して、思い切り射精していた。
おばさんが俺の上に倒れ込んで、優しくキスしてくれた。
「慎ちゃん、よかった?本当によかった?」って言うんで
「もう、すごく気持ち良かった、死んじゃうと思うくらい」と答えた。
「慎ちゃん、これで本当の大人の男になったんだよ。6年生じゃ少し早いのかもしれないけど、立派なオチンチン持ってるんだし、今もおばさんをもの凄く気持ち良くしてくれたんだから、もう本当の大人の男だよ」
それを聞いてとても嬉しくなった。
「あんなに大きな声出しちゃったけど、健斗起きないね」と聞くと
「健斗には夕飯の時、こっそりと弱~い睡眠剤を飲ませておいたのよ。だからどんなに声を上げても起きないから大丈夫よ」
それじゃあ、もっとやってても大丈夫なんだ、一度射精したというのに俺のチンコは、真理さんのオマンコの中でまだビンビンに勃起したままだし、いいよね。
そう思って下から腰を突き上げると、「慎ちゃん、まだまだ出来るのね、頑張ってね」って真理さんのオマンコも俺のチンコにますます刺激を与えてくれる。
騎乗位のままだったけど、今度はキスし合ったり、俺が真理さんのおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり軽く噛んだりし、真理さんは俺の乳首を優しくもんだり軽く噛んだりしてくれて、かなり長い時間繋がり合ってた。
俺の腰の上下の動きもかなり真理さんを満足させるようになってきたみたいで、真理さんの方が先に絶頂を訴えてきた。「慎ちゃん、もうおばさんイッちゃう、慎ちゃんもイッて~、イッて~、お願い~~!」
そう言われて、俺も
「出すよ~、出すよ~、いっぱい出すよ~、あ~~、あ~~、出る~~~!」
「慎ちゃん、イッて~、イッて~~、おばさんもイク~、イク~~、あ~~、イク~~!」
二人同時にイって、倒れ込んだおばさんを抱きしめたまま余韻に浸っていた


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