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2012年12月

指導係

11月から転職したのですが、職場で使えない奴、扱いされています。
本日、思い切って、職場の仲間を自宅に招待して、今飲んでいます。
妻は、5歳下で31歳なんですが、34歳の私の指導係りと売上げNO1の28歳に挟まれて座っていて、
びっくりしたのですが、妻の太ももを触っているんです。
部署内で力のある2人です。私は、どうしたら良いのでしょうか?

先程、ちょっと妻を呼んで話しました。
妻も、かなり嫌がっていたので、
妻に、ビールが足りなくなったので、買ってくるように言い、さりげなく席を立たせる作戦をしてみます。
さっそく、言ってきます。どうもありがとうございました。

妻にビール買ってくるように言ったら、
みんなに「お前が買って来いよ」と、会社と同じ感じに言われました。
先程から、妻の前で私が如何に使えないか話していて、その上これです(涙)
妻を独りにするのは、心細そうでしたが、すぐに買いに行ってきます。

いろいろとすみません。
ネタではないです。家に呼んだことが不信を呼んだのかもしれませんが、
実は、家、昨年建てたばかりで、あと、以前、妻の写真を携帯で見せたら、妙におだてられて、
見たい見たいとなって、それで、今日来たいと言われたので、お誘いしました。
本当は女性も来るはずだったんです、都合が悪くなってドタキャンされて、部署のメンバー4人が参加しました。

一応、先ほど皆さん帰られて、妻とも話し、セクハラまがいの件は謝りました。
妻も、苦労して職を見つけたし、家のローンもあるので、うまくやっていこう、仕方ないよと言ってくれました。

報告ですが
お叱りを受けるかもしれませんが、ビールは買いに行きました。
ただ、掛かった時間は、15分程度です。
私が戻ってきた後の妻の様子は、普通でした。少し明るくなった気はしますが。
ただ、羽織っていたカーディガンを脱いで、ワンピースから肩がむき出しになっていたのが
少しだけ気になりましたが、それも、先程解決しました。
妻に聞いてみたら、私が居なくて緊張して暑くなったから、脱いだ様です。
妻は洋服屋さんなどでも、緊張して汗をかくような暑がりですので、本当だと思います。
この件は、少し、不安だったので安心しました。
職場の仲間も、ご心配かけましましたが、いい奥さんだね、と褒めてもらい
ご機嫌な感じで、普通に帰りました。
みなさん、ご心配をおかえしてすみませんでした。そしてありがとうございました



昨夜相談したものです。会社辞めることにしました。

本日出社すると家に来た2人(2人は休み)は、普段通りだったのですが、他の人が少し変で、
特に、指導係の同期(性格最悪で、皆に嫌われてる人)が、私が外で独りタバコしていると
「奥さん、元気?風邪引いてない?」と意味深なことを言ってきました。
何ですかそれは?と聞くと無視して歩いて行ってしまったので、こいつなら性格悪いし、口が軽いかもと思い、
追いかけて問い詰めました。しつこく聞くと、彼は、携帯メールを見せてくれました。

ゲットしたぜ!というタイトルで、私の妻の写真が表示されていました。声を失いました。
その写真では、妻のバストがモロ出しにされていました。私は、カッとなって、掴みかかったのですが、
そいつは「俺は関係ない、それによく見ろ、奥さん、自分で胸出してるだろ」と言うのです。
携帯を奪い取ってよく見ると、妻は胸部を露出させて両手を頭の後ろで組んでいました。まるで、胸を見て下さい
と言わんばかりに。嘘だと思いました、妻は恥ずかしがり屋で、私の前でもそんなポーズはしたことないです。
私は、携帯を持って、指導係りの所へ行きました。問い詰めると「AV女優だ」と言うのです。「そういえば、
奥さんに少し似てるね」と、はぐらかされ、要領を得ません。
私は、その携帯を奪ったまま、妻に確認すべく、家に帰りました。
家に着いて、妻に携帯を見せ、問い詰めました。妻は泣きながら、話してくれました。

昨夜、私がビール買いに出た後、最初に28歳男が、妻の胸を触って妻は物凄く嫌がったそうですが、
「私のミスをフォローしてるのは自分達だ」とか、私が交通費の申請を間違えて多くもらったことを
「横領してる」とか言って脅され、さらに無茶な理屈ですが
「28歳男に胸を触らせたことを私に言われてもいいのか」など脅され、妻は、それでも暴れた様ですが、
「最後までは絶対にしないから、少しだけサービスして、絶対に内緒にするから」とお願いされ、「少しだけだから、
旦那もすぐに戻ってくるだろ」など言われて、「このままだと旦那も気まずい思いするよ」と
押さえ付けられてどうにもならず、泣く泣く「絶対に内緒にして下さい」と約束したそうです。

その後、指導係が一番にキスしてきて、体を触られながら、カーディガンを脱がされ、
ワンピースの後ろのチャックを下ろされてしまい、妻は死ぬほど暴れたようですが、
「絶対に上だけだから、キスしたことも黙っておくから」と言われ、その間に、後ろにまわった
28歳男にブラを外され、28歳男が、妻の両手を頭の上にあげて押さえている間に、
指導係が生胸を揉んで、別の男が写メを撮ったようです。ただ、携帯の画像は、そのシチュエーションではなかったので、
更に聞き出すと、もう少し良いショットが撮りたいと言われて、強く拒絶したそうですが、
「約束が違う」と意味不明なことを言われ、「約束を守らないなら、この写メを旦那に見せる」と言われ、どうにもならず
泣く泣く、手を頭の後ろに回して、胸を晒したようです。その他にもワンピの下のスカートを上げさせられて、
パンツを見せるショットなども撮らせたようですが、パンツを脱ぐのだけは許して貰えたと言っています。
残酷だと思いましたが、もっと詳しく聞き出しました。
どうやら、妻は、写真で脅されて、胸を出したままテーブルの上で四つん這いにさせられて、4人に胸などを触らせたようです。
毎日飯食って一番仲が良かったAさん(31歳)は、「写真を見た時から、可愛いいと思ってた」というようなことを言いながら、
胸を揉みくちゃにしたようです。一番恐ろしかったと言っています。
脱がされこそしませんでしたが、スカート捲くられて、尻や股間も触られた様です。
車のエンジン音で、私が戻ってくるのが、分かっても、彼らは止め様としなかったようですが、妻が暴れて、なんとか止めさせて
すぐに、服を着て平然としたようです。あの気の弱い妻が必死に暴れたんだな、と思い、涙が出ました。

皆さんの言うとおり、私が馬鹿で間抜けでした。ここに書いても仕方ないし、ネタに思われるでしょうが、
どこかに思いをぶつけたく書いてみました。
あの真面目で、気が弱く、異常に恥ずかしがり屋である妻が、初めて会った複数の男達の前で、
明るいところで裸にされたと思うと悔しくて気が狂いそうです。
訴えても、一応、合意だし、レイプされたわけではないし、どうにもできないのでしょうか?
とにかく、写真だけでも取り返したいのですが、何かアドバイスください。


同級生の妻

これは私が経験した?本当の話です。まあ、ネタと思っても構\いませんが。 
千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生だったからです。 
前の事務員が、家庭の都合で辞めたいと言う事で捜していたところに、彼、津川が 
ひょっこりやって来ました。 
「誰かパートでもいいから、居ないかな?」と言う私の問いに 
「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ。」と言う申\し出が有りました。 
元銀行員と言うので、一度会うことにしました。 
思ったより綺麗な人で、(今の女優で言うと国仲涼子にそっくり)頭もきれそうでしたので、すぐ採用を決めました。 
はっきり言うと私は、津川が嫌いでした。高校の時から。 
でも津川は私がそう思ってるなんて知る由も無く、ワイフを私に預けたのです。 

千秋は取引先からの評判も良く、すぐ仕事にも慣れました。 
彼女が私に好意を持ってるみたいだな と言う事は、すぐ分かりました。 
土曜日の昼からはよくビールを買って来て、2人で飲みました。 
勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。 
そして、ある土曜日に初めての事が起こりました。 
少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後を付いて行きキスをしました。 
彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌をからめて来ました。 
かなり永いキスだったと思います。 
「ハアハア」と言う彼女の息遣いが伝わってきます。 
顔もかなり紅潮していました。「ごめん、でも我慢できなかったんだ。」と私が言うと 
「ううん、私もしたかったの。」と今度は彼女からキスしてきました。 

それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、決まってキスをねだるようになりました。 
そこまで行くと、後は為る様にしかなりません。 
遂に、ある土曜日にラブホに行きました。 
結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、歳の割には(と言っても35でしたが)初心でした。 
旦那(同級生の津川)はSEXは好きだけど、時間が速いらしく、もっぱらオナニーで満足してる 
と言うの事は、事務所の会話で分かっていました。 
そして津川が初めての男であり,彼以外知らないと言う事も。津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。 
信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなくちょっと触って濡れるとすぐ挿入。正常位しかしなくて 
しかもすぐ逝くらしい。彼女が、私とこれから始まる事に凄く期待してるのが分かりました。 
落ち着いて出来るキスに彼女も感じていました。 

ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。 
ヒモパン?を初めてみて興奮しました。ヒモを解くと「あっ」と言って股間を隠す千秋がとっても可愛く思えました。 
その顔からは想像できない黒々としたヘアー。大きくはない乳房、カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアーに・・・ 
もう既にヌルヌル。「すごい濡れてるよ。」と耳元で囁くと「いやぁ、恥ずかしい。私濡れやすいの」 
とキスしながら囁く千秋。 
コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると、「あぁ・・・」と反り返り、足が突っ張りました。 
「もう逝ったの?逝く時は イクって言わなきゃ駄目だよ」と千秋に言うと 
「そんな事言った事ないから、恥ずかしいよぅ」 
「駄目だよ。言わなきゃもうしないよ。」とからかうと「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ。」 
と自分からクリをこすりつけてきました。私もかなり有頂天になっていました。 
こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが、今私の言うままに動く淫乱な牝犬になってる。 

舌を下半身に持って行きました。今から行われるだろう事を期待して、自分から足を開く千秋。 
シーツに染みが出来ていました。マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。 
舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。直後に「いっくぅ・・・」と私の頭を両足で挟みつけました。 
「今度は俺の舐めてよ。」「私した事ないの。旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない。」 
私はどうしたら男が、否、私が気持ち良いかを教えました。 
珍宝の裏筋を舌の先でチロチロ舐め上げるといいよとか、タマを軽く触りながらするといいよとか・・・ 
結局、それから本番を含めて、10回くらい逝かせました。勿論「いっくぅ~」と言わせて。 
最後は彼女にとっては、初めてのザーメンの味を覚えさせました。 
「美味しい、初めて飲んだ。」と嬉しそうに笑う千秋はとっても可愛く見えました。 
それからは、事務者で事ある毎に千秋に珍宝を舐めさせて、口で受けさせていました。 
勿論、千秋は私の指で何回も逝かせてました。 

段々と恥ずかしい事も言わせてました。 
珍宝を触らせながら「これは何?」って聞くと始めは「なんて言うか知らない。」なんてとぼけてました。 
いくらなんでも、35もなって知らない事はないんですが、「チンポって言ってごらん。」などと言う 
痴話もしながら、私好みに変えていきました。 
キスしてると、耳元で「チンポさわりたいよぅ」などと言うようにもなりました。 
私は予\てから、SMに興味がありました。まあ S の方なんですが。 
在る日、ホテルに行く途中で紐を買いました。引越し用の赤の紐です。 
千秋にもその話はしてました。彼女もいろんな事を知り、SEXの感度もかなり変わって来ていました。 
入れる時には「千秋のオマンコにチンポ早く入れて下さい。」と必ず言わせてましたし、最後は 
「お口にザーメン飲ませて下さい。」と必ず飲精させてました。 
その日初めて縛りました。と言っても私も初めてなので、SM雑誌で見たのを真似て・・・ 

でも結構\うまくいきました。両膝を縛って首の後ろに廻す、つまり全部丸見えの状態です。 
手は勿論、後ろ手に縛りました。それだけで千秋は感じていました。筆も持って行っていたので、 
クリからアナルまで筆で焦らせました。その間にも何回も「いっくぅ~」です。 
珍宝を入れる頃にはもう声が枯れるくらいに逝っていました。 
バイブを買ったのもその頃です。もう完全に千秋は私の牝犬でした。 
ホテルの風呂では、タチションもさせました。それも自分でひろげて 
「千秋のタチション、見てよぅ」と言わせてなるべく遠くまで飛ばせるように、 
ヘアーを上に引き上げながらさせてました。 

事務所では、清楚で上品な人妻事務員、2人になると とんでもない淫乱女。 
実際、彼女目当てに来る取引先の営業マンもかなりいました。 
それが後でとんでもない事になるんですが・・・。 
夏には千秋のヘアーを綺麗に剃り上げました。旦那には誰に見せるもんでもないから 
処理したと言ったらしいんですが、私には分かりません。 
只、この頃には私の言う事は絶対でした。 

まだデジカメがないか、あっても凄く高い頃でしたので、ポラで写真を撮りました。 
毛のないマンコのバイブを入れたのとか、ニッコリ笑って立ちションしてるとことか、 
とても他人には見せられない写真ばかり、貯まっていきました。 
彼女のロッカーはそんな物ばかりで、溢れそうでした。 
テレクラに電話させて、テレフォンセックスもさせました。これも全部テープに録音させてですが。 
私の牝犬になって1年位経ちました。私は勿論仕事がありますから、そればっかりに関っている訳にもいかず 
、暫く千秋と出来ない時期がありました。1ヶ月くらい構\ってやれずに、飛び廻る事もありました。 
電話では、話していたんですが、社員も増えて以前みたいに事務所で抱き合うこともなくなりました。 

そんな在る日です。私は出張から帰って来ました。千秋を吃驚させたくて、連絡入れずに事務所に行きました。 
わざと表\から入らずに、裏口を勢いよく開けました。 
そこで見たものは、よく出入りしてた取引先の営業とロッカーの裏でキスしてる千秋でした。 
裏口から出入りするのは私くらいでしたし、私はまだ出張中と思って安心していたんでしょう。 
彼の首に手を廻して、彼は千秋の腰に手を廻して・・・ 
私は怒り狂いました。千秋にも彼にも手をあげました。 

その時は2人ともキスだけだと言い張りました。でも、私には違うと言う事が直感で分かりました。 
それから彼を追い返し、千秋を問い詰めました。遂に夕方になって白状しました。 
彼から在る日、無理矢理キスされ、「好きだ、好きだ」と言われてる内に、千秋も彼に気持ちが動き、 
ホテルに行ったと。私も自分のことはさておいて、彼の会社の社長とも話しました。 
もう二度と会わないと言う念書も書かせました。が私の気分は納まりません。 
千秋は泣いて詫びるばかり。私はどうすれば千秋に復讐できるのかばかり考えていました。 
憎しみの相手は完全に千秋一人になっていました。 
そこで思いついたのがテレクラです。 
千秋にテレクラに電話させて、会う約束をさせたのです。 

それも全部会話をテープに録音して来るように約束させました。 
本屋のパーキングでで待ち合わせをさせ、私はどんな奴なのか見ていました。 
四駆に乗った30くらいの奴でした。 
私は後をつけました。この時の私はある意味狂ってました。千秋に対する愛情と、それに反比例する憎しみ。 
私を裏切った事への報復。プライドが高かった千秋への復讐。そんなもんが渦巻いていました。 
四駆はモーテルに入りました。見届けてから事務所に帰りました。 
そうそう、千秋には相手から金を貰って来るように言ってありました。 
エンコーつまり売春です。あのプライドの高い女に売春をする様に命じたんです。 
勿論、私は金なんか要りません。仕事も順調でしたし、金には困っていませんでしたから。 
千秋が帰って来ました。涙を浮かべて、テープレコーダーと3万円を私に差出ました。 

千秋の前で、テープを聞きました。 
車に乗ってすぐに「えっ、電話の相手はホントに貴女なの?こんな綺麗な人、初めてだ」と言う男の声。 
車の中で、浮かれてる男の様子がよく分かりました。「はい。」とか「いいえ。」しか言わない千秋。 
ホテルに入ってすぐ「むぅ・・・」と言う声。キスされてるんだ。「いやっ・・」触られてるんだ。 
でも段々と「あぁぁ・・・」に。服を脱ぐ音。「おぉ、綺麗」という男の声。 
事務所のチェアーで聞いてて私は勃起していました。その情景が目に浮かびました。 
それから間もなく「あぁぁ・・・ダメ、そんなにされたら逝っちゃうよ」の声。なんだ誰でも感じるのか。 
何回も逝き続ける千秋。男も「口に出すよ、口開けて」と言うなり「あぁ気持ちよかった」 
「シャワー浴びようよ」   遠くなる声。シャワー浴びてるんだ。でも遠いながらに 
千秋の「あぁぁ・・・、またいっくぅ」の聞きなれた声。反響してる声が・・・・ 

気が付くと千秋が涙を浮かべたまま、私の横に立っていました。 
私は黙ったまま、ズボンのファスナーを下げました。跪きパンツの中から慣れた手つきで珍宝を出し、 
舌を差し出す千秋。テープの興奮と久し振りの千秋の舌技。テープの中の千秋の「いっくぅ」 
に合わせて大量のザーメンを千秋の口に出しました。 
千秋はこの日、客のと併せると3回口に出されたそうです。客のは飲まなかったそうですが。 
3万は私のデスクの中に入れました。 
それからも千秋に電話させ続けました。月に5人位は何処の誰だか分からない男に抱かせました。 
金を貰ったのは最初の1回だけでした。千秋のプライドがズタズタになれば良い事でしたから。 
テープはドンドン貯まっていきました。 

M女としても、千秋は開発されていきました。ホント?のS男からはかなりきつい事もされていました。 
私には興味がなかった浣腸とか、本格的に縛られた写真とかありました。 
浣腸されて、泣きながら破裂音と共に排泄しているだろう千秋の声。声の反響からして、風呂場でしょう。 
「駄目っ、もう出ちゃうからトイレに行かせてぇ!」 
「それが見たいんだよ、あんたみたいな美人がどんなの出すかがね。」 
そして、破裂音が何回も続きます。「へぇ・・、凄いねェ。アッハッハ・・・」笑っている男。 
でもその後のSEXは、それまでの相手とは明らかに違う千秋の反応でした。 
アナルに指を入れられて、2穴責めされて、死ぬ程感じたそうです。 

男には千秋からの頼みとして、写真を撮らせていました。顔が映っているのは持って帰って来るように言いました。 
後のは男達が、千秋の事を思い出してオナニーする時の為に。 
体を見て分かるのは、津川と私だけでしょう。左の乳首の横にある2つのホクロ。 
男達の記録も千秋の仕事でした。ペニスの大きさ、テクニック、千秋が逝った回数、相手が逝った回数。etc 
男の記録には番号を打たせ、テープにも同じ番号を打ちました。 
こうすれば、どの相手がどんな事をして、テープを聞けばどんなに感じてるかがすぐ分かります。 
私はホントに狂ってました。千秋をド淫乱に仕立て上げる事ばかり考えていました。 
千秋もその頃には、男達のどんな要求も受け入れられる身体になっていました。 

相手は千秋に任せていました。気に入った男とは何回も会っていました。気分を変えたい時にはテレクラという風に。 
只、初めての男の前では、初心そうに振舞う様に指示していました。 
間違っても自分から「チンポ入れて」なんて言わない様に。男から聞かれても「いや、恥ずかしいから駄目」と言えとか。 
50人を越す頃から(回数的には100回以上)千秋の体は男無しでは居られないようになっていきました。 
津川は帰りに毎日迎えに来ていました。愛する女房、可愛い綺麗と言われて御自慢の女房を毎日。 
絶対に事務所には入って来ません。少し離れた駐車場で待っていました。 
私はそれを知っていて、社員が居ない時は帰りがけに必ず飲精をさせていました。 
旦那が待っているから、急ぎたい。千秋も必死に私を逝かせるように舌を動かします。 
この頃にはフェラするだけで自分も逝くようになっていました。 

女って分かりません。珍宝舐めただけで逝くんですよ。私の珍宝を舐めながら「うぅぅん。」 
と言いながら腰を振るわせます。津川の事を思うと可笑しくて堪りませんでした。 
以前旦那との秘め事をテープにとらせました。津川「千秋、早くおいで」千秋「待って、すぐ行く」 
千秋「あぁ・・・」津川「いい?ここ感じる?」千秋「あぁ感じるよぅ」津川「もう駄目、出る!」 
5分もありませんでした。千秋も旦那との事は義務としか思ってない様でした。 
35年間、独りしか知らなかった女が、この2年で50人以上の男に100回以上抱かれたんですからね。 
ここまで読んで戴いて有難う御座います。飽きませんか?私の変態振りに呆れました?もっと変態になって行くんですがね。 
きっと、今夜も千秋を抱いて「いい?感じる?」とか言ってるんでしょう。 

千秋には子供が2人いました。高1の男の子と中3の女の子。年子でした。女の子は沙希という千秋そっくりの可愛い子でした。 
土曜日には、よく事務所に来ていました。まだ甘えん坊みたいで、最近の娘にしてはすれていません。 
ルーズソ\ックスは履いていましたが。私の目はこの子に止まりました。ふくらみかけた胸。健康そうな足。 
私は千秋に命じました。[沙希に触りたい。何とかしろ]って。千秋もこの命令には逆らいかけましたが、嫌々従う約束をしました。 
今度事務所に来た時に、睡眠薬を飲ませろ。って今思えば鬼みたいな事を命じました。 
私は家に睡眠薬を何種類か持っていました。これも同級生の精神科医から貰った物です。 
会社経営してると、眠れない日がありました。特に起業したすぐは、別に何にもなくても眠れなくて朝を迎える日が。 
1時間位すると大体効いて来ます。そして、遂にその日が来ました。 

塾の帰りに寄ったんです。土曜日の天気の良い日でした。チェックのミニスカートにルーズソ\ックス。 
千秋は私に断って、コーヒーを沙希に持って行きました。勿論砕いた睡眠薬入りの・・・コーヒー。 
「応接室でゆっくりしていきなよ。」と言うと「すみません」と言って頭を下げてお礼を言われました。 
お礼を言うのは私の方でした。「私は出掛けるから気にしなくていいよ。」と言って私は事務所を出ました。 
時間を潰して事務所に帰りました。本当は睡眠薬って効くのかどうか分かりませんでした。 
自分で使う場合は、ベッドに入って音楽でも聴きながら飲んでましたので、気が付くと寝ていたと言うくらいでした。 
まぁ、効かなきゃ効かないでいいやと思って事務所に着きました。 
千秋が不安そうに椅子に座ってました。「沙希ちゃんは?」と聞くと黙って応接室を指差しました。 
応接室のドアーを開けると、ソ\ファーで寝ている沙希が居ました。 

私は期待と不安でドキドキしていました。千秋が付いて入って来ました。 
すぐ私は社員みんなに電話をかけて、夫々に用事を言い渡しました。夕方までには処理出来ないことばかりを。 
邪魔が入らないようにです。千秋に命じてカーディガンとブラウスのボタンをはずさせました。首がだらんとしたまま 
沙希のブラジャーが見えました。白でした。いつ目を覚ますか分からないので、ブラを上に押し上げさせオッパイを 
出させました。母親である千秋によって娘が裸にされる。ゾクゾクするような瞬間でした。 
可愛いホントにピンクの乳首。小さな乳輪。デジカメを用意し顔を入れた写真を撮りました。 
乳首のアップも。次はいよいよ本命です。千秋は何も言わずに、黙って私の命じるままに動いていました。 
もう、こうなったらしょうがないとでも言う心境なんでしょうか。 

千秋に命じました。「パンツを見せろ」ミニスカートですから、もう見えてるんですが、わざと千秋に言いました。 
スカートを捲ると、これも白のパンツが見えました。「脱がせろ」と言うとパンツを脱がせにかかりました。 
意外と濃いヘアー。中学3年生ってこんなだったのか?と思いました。パンツを抜き取ると片足をソ\ファーの背もたれに 
乗せました。千秋にヘアーを掻き分けさせ。写真を撮りました。クリトリスもハッキリ見えてます。 
千秋に舐めるように言い渡しました。ためらう千秋。渋々舌を延ばしました。「うぅぅ~ん」と言って身悶える沙希。 
千秋の舌が止まりました。千秋の顔と沙希のオマンコが入るアングルで写真を取り捲りました。 
私のペニスもズボンを突き破らんばかりに張り切っていました。先っぽからは多分先走りが流れてたと思います。 
千秋にファスナーを開けさせ、ペニスを取り出させました。思った以上にヌルヌル。 

「沙希の口に持っていけ」と千秋に命じました。うっすら開けた口からは、綺麗な真っ白い歯が見えています。 
私は、まずその綺麗な唇にキスしました。甘い吐息。我を忘れて舐め回しました。 
そのピンクの唇に千秋が、自分の娘の口に私のペニスを持って近付けていきます。 
もうこの時点で、暴\発しそうでした。千秋に対する復讐とか、憎しみとかではなく、性欲に走る只の動物でした。 
沙希の唇に私の不潔な、ヌルヌルのペニスが触れました。唇に擦りつけました。鼻の下にも塗りました。 
乾いたらパリパリになるって、以前千秋が言っていたのを思い出したからです。ところが、思わぬ事態が起きました。 
千秋がスカートな中に手を入れて、パンティーを下げ始めたんです。娘が犯されるとまでは行かなくても、 
イタズラされているのに、オナニーを始めたんです。本当に千秋は淫乱に成り切っていたんです。 

私は沙希のオマンコに口を付けて舐め回しました。ちょっとキツイ臭いがしました。眠っているのに、濡れています。 
いつのまにか、千秋は沙希のオマンコを舐めている私のペニスを握っていました。 
私ももう限界でしたし、千秋の口に含ませました。何回も逝き続ける千秋。 
流石にその時は、沙希を犯す事は出来ませんでした。まだ中学生なんです。千秋の口に大量に発射しました。最後の 
1滴まで吸い取る千秋。千秋も鬼女、否鬼母に成り切っていました。 
沙希の服を元に戻し、私は事務所を出ました。沙希の写真は私の宝物で、今も手許にあります。 


キメセクの生々しい体験談

昔々に悪友だったS男のお話です。 S男は重度のシャブ中だった上にかなりの変態野郎だったんです。バカな女を薬で釣っては何週間も部屋に監禁し、シャブ漬けにした女にあらゆる変態行為を試していました。 S男はいつもそれらの行為を撮影し、そのビデオや写真を僕らに見せてくれたのですが・・・それはもう変態プレイというより、生体実験に近いものがありました。実際、シャブ漬けにされ何日もの間犯され続けると殆どの女は頭がイカレてしまい完全に獣でした。後にS男が部屋から追い出してもすぐに戻ってくる女もいるらしく、 S男を訴える女など一人もいなかったのです。 

僕は未だにS男から回って来たビデオを数本持っているのですが、
その中の一本は今でも僕のお気に入りで時々それをオカズに抜いています。
ビデオはS男のハメ撮り形式で、
ドアップの女性器に結晶を塗るシーンから始まります。
S男はブツブツ言いながら素人には危険な位の量の結晶を唾で溶かし、
手のひらでヒダヒダに塗り付けたり
膣内に指を入れ掻き混ぜたりしています。
始めての経験に浮かれているのか?
これからどうなるのか知らずに甘えた様子の女の声が、
アンッ!ヤダよ~などと聞こえて来ます。
次はまだ勃起していない仮性包茎のペニスが映り、
S男は自ら皮を剥きシャブ汁をサオや袋、アナルと

塗りたくり、ウワッアッとS男の喘ぎ声が聞こえます。
それからS男は女をベッドに寝かせてペニスを握らせると、
片手で指マンし始め、そこでカメラが始めて女の顔を捉えます。
そう、女は完璧に俺のタイプの顔をしてるんです。
二人は互いの性器をまさぐり合い、カメラはしばらくの間、
徐々に感じていく女の表情をアップで捉えます。
薬効が現れだした女は、強烈な快感に、
信じられないという様子で顔を歪ませ、
アンッ!アッ!スッゴイヨ!と激しく声を上げて感じ始めます。
S男もかなり興奮しているらしく情けない声で喘ぎ、
ホラ!袋もいじって!アナルに指入れて!などと注文しています。

さすがシャブを決めているだけあり、
猿になった二人はそのまま際限の無い愛撫を続け、
途中S男はたまらずカメラを固定したらしく、
片手で抱き合い片手でまさぐり合う二人のシーンが30分程続きます。
そして突然画面が変わり、
今度はベッドに俯せになった女が現れます。
そのままカメラは近づき、
S男の手で広げられた尻から肛門を接写していきます。
S男は指を少し入れてみたり鼻を付けて嗅いだりしながら
女に話しかけていますが返事はありません。
S男は女の顔に近づいていき、
女の顔を舐め、口を吸おうとしますが、
ヤダヨッ!もうやめよ!と女は顔を背けて拒みます。

すでに48時間以上起きているのでしょう、
女の顔はやつれ、肌も荒れている様です。
女は薬が切れかかり激しい脱力感に襲われ、
始めて味わう程の強烈な自己嫌悪に苛まれているはずです。
その後S男はカメラを置いたらしく画面には壁紙が映し出され、
しばらくの間動かなくなりました。
すると突然、ヤダー!と女の声が聞こえ・・・
なにやら激しく争い合う物音・・
依然画面には壁が映し出されたまま・・・
S男の怒鳴り声と・・・殴りつける音・・・。
数分後、急に静まりかえり、女のすすり泣く音だけになりました。
そして画面にはベッドに蹲り泣き続ける女が現れました。

髪が乱れまくり、顔中が涙でグチャグチャの女。
それからゆっくりカメラが動いたと思うと、
画面には注射器が映り、
アップになったS男の腕から赤い筋が垂れ下がっています。
そう、S男は無理矢理女に結晶を射つと自らも射ち込んだのです。
注射を射って一瞬にしてキマったらしくS男は息を荒げて、
泣き続ける女の股に頭を突っ込んで、
女の部分を撮影し始めました。
画面にはペンライトで照らされた性器や肛門が映し出されます。
膣の回りには分泌物か精子か分からない白汁が付着し、
薬を塗られ充血したビラビラには
ティッシュのカスがこびり付き見てるだけで匂って来そうです。

次ぎに画面は肛門を捉えます。
S男はマスターベーションをしているのか、
時々喘ぎ声を上げながら肛門に鼻を当て嗅いでいます。
その匂いにS男が強烈に興奮しているのが伝わって来ます。
しばらく嗅ぎ回していたS男が
今度は狂った様に顔を性器にこすり始めました。
すると、それまでシクシクと泣き続けていた女が突然暴れ出し、
股を離そうともがき出します。
どうやら注射の薬効の為、
またもやキマってしまった女の体は超敏感になっていて、
S男の顔がクリトリスを刺激する度に
ビクッと体を震わせます。
女は物凄い声を上げて体をクネらせ見ていて怖いくらいです。

女が暴れる度画面が乱れ、女の絶叫と性器と顔のこすれる
クッチャクッチャという粘膜音だけが聞こえます。
それから、また画面が変わり、
今度はソファに体を縛りつけられて、
両足を大の字に開いたまま足首を手錠で固定された女が現れます。
さっきの続きらしく暴れるので縛った様です。
カメラはサイドに固定されていて、
画面に現れたS男は女の体を下から上へ舐め上げています。
動けない女は敏感な部分を刺激される度に獣の様な呻き声を上げます。
S男は女の顔まで舐め上げるとそのまま挿入を始めた様です。
S男はカメラを手に取り、
画面には挿入部分が映し出されます。

薬効の為半立ちのままのペニスが
手で膣に押し込まれていきます。
完全に勃起していないペニスはすぐにはずれるらしく、
性器と性器をグニャグニャと擦り合わせる様に
密着したまま動いています。
そして画面には、汗と唾液でヌルヌルの顔で喘ぎながら
口を吸い合う半狂乱の姿が延々と映し出されています。
まさに究極のセックスです。
S男はよく、
「シャブ喰って女とやると、どうにかしてその女と
内蔵まで混じり合いたいと思っちゃうんだ!」
と言っていました。
僕も解る様な気がします。

俺はイケメン

俺の職場に年の割に可愛いバツイチさんがいる。
まあ女の年はよくわからんが40前後か?
その人はパートさんで午後2時には仕事が終わる。
俺の勤めてるのは食品流通の会社でメーカーと小売店の中継役みたいなもんだ。
去年の夏、会社の飲み会でビアガーデンに行くことになった。毎年恒例なんだけど、俺は下戸だから飲み会みたいな集まりは面倒だしいつも断ってたんだが、そのパートさんが飲み会名簿に「参加」でチェック入れてたので、数年ぶりに俺も参加してみた。

そのパートさんはみどりって名前にしとこう。背も低くスレンダーなところが可愛さに拍車をかけている。
みどりさん達を含むパートさんは普段はほとんどすっぴんで勤務してる。してても本当に薄化粧ぐらいだろう。パートで古株のババア共はゴテゴテに化粧してるがww その飲み会の日、みどりさんは綺麗に化粧してた。まあ当然だろうが、それはそれは普段でも可愛いと思ってたのに、しっかりと化粧すると見違えた。前から好きだったがさらに惚れなおしてしまった。

飲み会も終わり俺は二次会には行かず帰ることにした。みどりさんも帰るようだった。そう言えばみどりさんには子供が1人いる。もう小学生で高学年の男の子らしいが離婚してみどりさんが引き取ったらしい。母子家庭で大変だろう。
俺は下戸だから車で来ていたのだが、帰り道にみどりさんのアパートがあるらしく、俺が一緒に乗せて帰ってやれって事になった。ラッキーだった。俺は平然を装い「あぁいいですよ」と軽く返事したが内心嬉しくてたまらなかった。

みどりさんのアパートまでは20分ぐらいの距離だった。パート仲間に別れを告げてみどりさんが、ごめんねーと言いながら俺の車の助手席に乗ってきた。いえいえ、いいですよと言いながら、乗ってくるみどりさんの足をチラ見してた。ヒザちょい下のスカートだった。少し走ってるとみどりさんに
「あ、俺クン、悪いけどそこのコンビニ寄ってくれない」、と言われた。はーいと俺はコンビニに入り俺もコーヒーでも買おうかなと中に入った。2人して一緒に店内に入るとカップルみたいで嬉しかった。見てるとやはりみどりさんはけっこう酔ってるようだった。俺はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、みどりさんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。明日の朝食だろうか。1人分だけのようだ。俺は気分が良かったので店員に
「あ、これも一緒にお願いします」といってみどりさんの分も一緒に払った。
「え、いいの?」とみどりさん。
「あ、全然OKっすよ、このあいだパチンコで勝ったし」と俺が言う。ま、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、照れ隠しでそう言った。

車に戻りシートに座ると「ありがと」とみどりさんが俺の頬にキスした。正直びっくりしてどぎまぎしてしまった。ちなみに俺は自慢じゃないがほとんど素人童貞みたいなもんだ。以前セックスまで行った彼女も居たがすぐにフられてしまった。突然の事で心臓のドキドキが止まらないw さすがバツイチさん、経験豊富なんだろう、みどりさんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる。走り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。
いつも長く待たされる信号につかまってしまった。
もう俺は後先の事を考えずに、我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった。
キスをして、胸を揉む。スレンダーだと思ってたが、揉むとそこそこボリュームがあった。当然おっぱいが無いよりはあった方がいい。

「ん!ちょっと、いや、やめて、やめて!」みどりさんにかなり強めに拒否られてしまった。
「すみません、ごめんなさい、つい、、」とあやまりやめた。

信号が変わるまで無言のまま、青になり車を発進させた。
みどりさんのアパートに着いたが、それまで車内は無言だった。

「あ、ありがとうね、、」
「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・・」
言葉を遮るようにみどりさんが
「あの、良かったら、、、よってく?」

!? なんでだ?仮にも俺は社員だからさっきの事を気にしてくれてるんだろうか?それともOKってことなのか?いやまて、息子さんがいるだろう。いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。

「え、でも夜遅いし、息子さんも寝てるだろうから」と俺
「ううん、今日土曜だし、息子は友達の家に泊まるって言っていないの」

まさかの展開だ。
さっきまでは来週からパートさんの間で俺の悪い噂が広まるんじゃないかとか、不安な気持ちでいたのになんだこの展開は!
当然俺はみどりさんの部屋にお邪魔した。中はキッチン、風呂トイレにふすまで仕切られた2部屋しかない、こじんまりとしてるが親子2人だからちょうど良いのだろう。みどりさんはケータイ大喜利が好きらしくそれを2人で見てた。

もうあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。

つまらない投稿が続き、みどりさんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。みどりさんが入ったすぐ後に俺もふすまを開けて入って、後ろからみどりさんを抱きしめる。部屋にはクローゼットと子供の小さな机に教科書などがあった。俺は以外と冷静だった。

みどりさんはもう嫌がる素振りを見せない。俺はみどりさんの体をまさぐり胸をもみ、スカートとシャツを脱がせた。そのまま畳に2人で座り激しいキスをした。俺はみどりさんのブラジャーを外しまた胸を揉み、乳首を舐めた。どんどん興奮が増していく。

みどり「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」

乳首に思い切り吸いついてた俺はそう言われちょっと恥ずかしかったw
俺はそのまま下半身に移動し、パンティーの上からアソコに顔をうずめる。たまらない女性特有の良い香りがする。

みどり「いやん、ちょっと、だめぇ、パンツ脱がして、ハァ、あん!」

そう言いながらもみどりさんは感じてくれてるようだった。そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。みどりさんもお尻を上げて応じてくれる。みどりさんのそこは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。もう俺は一心不乱にアソコを舐めた。とにかく舐めた。

みどり「あああん!もおぉ!はげしい!ハアァァん!」

俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしながら、指を中に挿入しかき混ぜるように動かした。

みどり「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ!ああ!ああ!ああ!もう!ふんぐぅ、、」

みどりさんはイったようだった。するとイったと同時ぐらいにチロチロと控えめにおしっこがアソコから出てきた。俺はすぐにアソコに吸いつき、それをちゅうちゅうと吸い飲んだ。

みどり「ああぁん、ハァ、ハァ、え?やだぁ、、飲んでるのぉ・・?」
俺   「だって畳がみどりさんのおしっこで濡れますよ」
みどり「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」
俺   「みどりさんのお漏らししたおしっこ美味しかったです」
みどり「ばかね、もう、汚いでしょ」
俺   「全然、みどりさんのものなら」

そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、みどりさんが俺の愚息を引っ張りだした。もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。俺のチンポが出た瞬間、モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。だがみどりさんはそんな臭いを意にも介さないように、口に含んでしゃぶりだす。
みどりさんにしゃぶられているという現実と、慣れた舌使いで俺はすぐに行きそうになる。

俺 「ああ!みどりさん、出そう、もうイキそうです、でるでる」

そう言ってもみどりさんは口から離さない、さらに速く頭を上下させ、手も加えてシゴきだす。俺は快感に震えながらみどりさんの口にドクドクと放出した。みどりさんはティッシュを取り、俺が出した精子をそこにだした。

みどり「はぁ、はぁ、はぁ、すごい量ね、ふふふ」

エロ~、そう微笑むみどりさんは超エロかった。俺の愚息は更なる展開を予想してまだまだビンビンだ。

みどり「まだまだできそうね、いいよ、きて」

みどりさんは仰向けになり、俺に向けて足を開く。もう俺はみどりさんの虜だった。こんなに可愛いみどりさんがこんなにエロいとは! 女ってみんなこうなのだろうか? もう俺は興奮でクラクラしそうになりながら素早くジーパンを脱ぎ、みどりさんの足の間に入り、興奮でビクンビクンしてる愚息の亀頭をみどりさんのマンコにあてがった。さっきフェラで抜いてなければ、恐らくマンコに亀頭が触れただけでイっていただろう。腰を入れ、みどりさんの膣に突入する。

俺   「はぁぁ、ふぐ、ふう、ふう」
みどり「わたしの中どう? あぁ、どう? いい?」
俺   「はぁ、はぁ、はい、最高です、キツくて、気持ちいいです」

そう言いながら腰を振り、みどりさんのマンコをえぐる

みどり「あぁ・・うれしい・・あん、あん!・・・わたしもよ・・・気持ちいいわ・・いい・・・あん・・はぁ、はぁ、」

みどりさんのおっぱいが動きにあわせてプルプルと揺れる。
さらに腰を振りたてる、激しく、強く、快感を貪るように、みどりさんにも気持ちよくなってほしい、ここで強く俺のモノでみどりさんを快感に狂わせて、俺の強さをアピールしたいという思いもあった。

みどり「ああぁ・・・すごいわぁ!・・やっぱり若い子ってすごい!・・ああ・・もうだめぇ」

俺は嬉しくなり汗びっしょりになりながらさらに律動を繰り返す。みどりさんの両腕が空中に出される。それに応えるように顔をみどりさんに近づけると、両手を俺の首に回してきた。なんとかピストンを繰り返しながら、お互いの口を貪るようにキスをする。舌が絡み合いみどりさんが俺の唾液を吸い尽くすように唇を強く重ねる。
そして顔を上げフィニッシュに近づくように、またさらに激しく腰を動かし、2人で高みに昇っていく。

みどり「はぁ・・はぁ・・すごい・・こんなH久しぶりよ・・ああぁ・・いい」
俺   「俺も・・です・・はぁ・・あぁ!ああぁぁ!」
みどい「あぁ!・・イキそう?・・いいよ!・・きて!・・・だして!・・あん!あん!あん!もうだめぇぇ!」
俺   「はぁ!・・・はあ!・・・ああ!・・・ふぐあぁ!」
みどり「いい!・・気持ちいい・・もう!・・だめぇぇ!・・あん!はあぁん!はぁ!いい!・・イキそう!・・わたしもイキそうよ!」
俺は限界までみどりさんのマンコを犯し、ギリギリのところでみどりさんの中からチンポを抜き、おなかの上にぶちまけた。お互い息を切らして言葉が出ない。

みどり「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・外で・・はぁはぁ・・出してくれたのね・・・はぁ・・・はぁ・・・ありがと・・こっちきて」
近寄るとみどりさんがお掃除フェラをしてくれた。イったばかりで敏感すぎて気持ちよすぎておかしくなりそうだった。もうそれ以上されるとションベンが出そうだったので「もういいよ」と言った。
それから2人でシャワーを浴びたが、裸のみどりさんをみてるとまたしたくなってきた。

その日は結局、シャワーを出てからも2回して、外が明るくなりだした頃に、みどりさんに別れを告げてアパートを出た。外に停めてる車につくまで、ヒザがガクガクして歩きにくかった。
月曜日、みどりさんに会うのがなんだか照れくさいなとか、最後しっかり交際申し込んだほうが良かったかなとか、考えながら車を走らせた・・・。

一人でイブを過ごしてるお前らのためにセクキャバに行った話する

あれは7年ほど前、セクキャバ全盛期の頃だった
俺はバイト先のおっさんらと休憩中に雑談をしていた
当時俺は大学2年ぐらいで童貞であった
彼女無し=年齢で初セックスは彼女がいいと思っていた

おっさんらは全員妻子ありだったが
もう嫁は飽きた状態で
まあ当然の如く俺の童貞はいじり倒されていた

そして事件は起きた
「次の給料が出たらセクキャバに行こう」
おっさんが言いだしたのである

なぜそう言う流れになったかというと
おっさんはどこからかセクキャバが流行っている
とても楽しいらしいという噂を聞きつけてきたのである
そして童貞の俺が見知らぬおっぱいを触ったあとの
感想を聞きたかったようである

俺は風俗なんて下衆の行くところだと思っていたので全力で断った
しかしおっさんらと言うのは基本的に強面の上に挑発が得意なのである
最終的に行くだけ行って文句垂れてやろう
そうすればもう誘ってこなくなるだろうと思ったのです

場所は大阪
汚いおっさんがたくさんいるのである
その中でも汚いビルにあるセクキャバに入った

ちょっと今混んでるので少々お待ちくださいとのことで
初めての俺は心臓がドクドク言っていたのだよ
内容は大体聞いていた
椅子に座ると女の子が来てちょろっと喋っておっぱいを揉むと
ってかどんな女の子が来るのかわからなかったし
俺は生のおっぱいを初めて見る準備がなかなか出来なかった
とその時お次のお客様どうぞと言われた
もうどうでも良くなってなかば投げやりな気分で店に入って行った
当時流行も終わりかけていたユーロビートが爆音でなっていた

爆音が鳴る中、ボーイの兄さんに席まで連れて行かれる
大声で飲み物を聞かれたので烏龍茶にした
飲み放題だったがあんなとこで飲みまくるやついるのか
とか思ってたら女の子が来た

めちゃくちゃ可愛いのである

薄いドレスのようなモノを身に纏っていました
一旦横に座りながら俺に名刺を渡してきた
「・・・です」
音がうるさすぎて聞こえない
というか女の子が可愛すぎる
当時セクキャバというものがあまり認知されてなかったのか
普通のキャバクラと思って働いたらセクキャバだった
ということが多々あったみたい

俺は今からこの子のおっぱいを見れるのか・・・
そんなはずないだろと思っていた
「お兄さんこの店初めて?」
そう耳元で言いながら俺の両足を跨いで膝の上に座ったのである
俺のミニペニーと女の子のおまんろんが服を挟んでぶつかっていた

ミニペニーを大きくした俺は気が動転した
どうしていいのかわからなかった
「あうあうあ」
童貞はどうしていいのかわからなくてテンパっていた
すると
キスをされた
もちろんファーストキスである
俺は思わず女の子を抱きしめてしまった
なぜならファーストキスなのに口の中に舌が入って来て
うねうね動くのだ
その上女の子は甘くていい匂いがする
甘い匂いを嗅ぎながらお互いの舌を絡ませた
もはやペニーは感覚が無くなっていた

そうこうしているうちに女の子がキスを止めて
耳元で
「耳とか舐められた事無いでしょ?」
返事をする間もなく俺の耳を丁寧にねぶりだした
ピチャピチャ ピチャピチャ
気持ちよすぎる 死ぬ

耳を舐められながら俺は思った
カップルはこんな気持ちいいことをしてたのかと
今まで女の子と遊んだ事はあったがやっぱりこれやん
こんなことしないと意味ないんじゃん
もっと早く知るべきだったと後悔した
こんな事する生活と比べれば女のいない暮らしなんて
修行も良いトコじゃねか

ピチャピチャ音を立てながら俺の耳を舐め、
女の子はよだれが落ちそうになると舐め取った

いつまでも耳を舐めているわけにはいかないので
女の子は舐めるのを止めて耳元で
「おっぱい触って」って言いながら
俺の手を服の上からおっぱいに当てた
俺は目がチカチカした
初めてのおっぱいは服の上からだったけど
めちゃくちゃ柔らかかった

ちょっと揉み揉みしている間
女の子はまたディープキスをしてきた
とにかくいい匂いで本当に溶けてしまうんじゃないかと思うような
そして何を思ったのか俺は自分からキスを止めて口を開けた
今思えば完全な暴走である

女の子は俺の顔を両手で持って
俺の口の中に唾液を落とした
おそらく俺のパンツは我慢汗でベタベタになっていた

俺が唾液を飲んだのを見て
女の子は嬉しかったのか可愛く笑った
今思えばSっぽかった気がする
女の子は自分から服を脱ぎだした
ブラジャーは当然の如くつけていなくて少しがっかりしたが
初めて見たおっぱいはとても綺麗で
乳首は綺麗なピンク色をしていた
大きさはDカップぐらいか正直わからないが
「ザおっぱい」という形をしていた

女の子また耳元で「触っていいよ」というので
今度は乳首を触ってみた

ビクッ
女の子の体に力が入った
風俗は女が感じるフリをすると言うのは聞いていたが
初めての俺には演技かどうかわからなかった
というか反応がリアル過ぎてこれ本当に感じてるんじゃないか!?
そんな風に思った

俺が乳首を触ったから反応した
これが今まで以上に興奮した

俺が乳首を触るたびに女の子は小さく悶えた

わかりやすく言うとピンクローターを当てたような反応
そして女の子とディープキスをしながらおっぱいを揉んでいると
なぜかペニーに刺激を感じた

女の子は自分のお尻の下を通して
俺のペニーをズボンの上から揉み揉みしていた

なんやねん!これセックスと違うのか!!
これでもセックスでは無いのか!
イキそうになるのを堪えながら唾液を交換し合った

すると女の子はキスをするのを止めてまた耳元で
「おっぱい舐めていいよ」
俺は貪った
女の子の柔らかいおっぱい、甘い匂いを吸い込みながら楽しんだ
女の子は乳首を舐められながら、時々と声を漏らしながら
無理な姿勢から俺の耳を舐め回した

俺はこの子とセックスしている
これは正しくセックスじゃないか
天国じゃないかこれは!こんな気持ちのいいことを
俺は今まで知らなかったのか

現実世界から遠くへ行っていた俺は急に肩を叩かれた
「延長どうしましょう?」
ボーイである

さっきまで遠くの世界へ行っていたのに急に現実に戻される
それがセクキャバ
延長したかったがお金がいくらかかるのかわからなかったのと
システムがよくわからなかったので断った

女の子は「また来てね」と笑顔で席を離れていった
その瞬間とても悲しい気持ちになった
どうやら俺はこのわずか15分間の間に
この子を本気で好きになってしまっていた
そして15分で悲しい別れを経験したのだ
俺は決してこの子の事を忘れないでおこう
絶対にまた来よう。

家の帰り道衣服に着いた女の子の
甘い香水の匂いを嗅いで切ない気持ちになった
その日はその衣服に着いた香水の匂いを嗅ぎながら
女の子の事を思い出してオナニーをして寝た

この一番最初の風俗体験で
人生変わってしまった
そして性癖がいっぱい出来た


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