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2012年10月

記憶を無くす兄弟

酷く酔っぱらうと記憶を無くす私。うちの家系はみんなそうらしい。

去年の年末頃、大して強くない癖に周りのペースと張り合って飲みまくってたら記憶が飛んだ。
そして激しい頭痛で目が覚めると困惑した。
自分の部屋ではないけど見覚えがある景色。そして横には誰か寝てる…

最初は同僚にお持ち帰りされたのかと思ったんだけど
何か違うんだよね。昔から知ってるような気がすると思ったら血の気が引いた。
このあたりから意識がハッキリしてきた。確認する間でもなく兄の部屋だった…
昔は一緒にゲームしたりマンガを貸し借りに良く行き来してたけど、
兄が高校に上がった頃から部屋に入るのを拒まれるようになり中に入るのは5年ぶりくらいだったかも。
懐かしいなぁなんてのんきな気分になったりもしたけど自分の下着らしきものが目に入りハッと我に返る

まじか…裸だ私…

そしてあの日から1ヶ月くらい後の話。
いつもなかなか寝付けない私は部屋の明かりを消してから最低でも1時間はベッドの中でゴロゴロしてる。
ゴロゴロしてると言うか、まあ言わなくとも分かるでしょ?w
段々良くなってきたところにべろんべろんに酔っ払った兄が奇声を上げながら帰宅。一気にさめた。

そして何を思ったか、直行で私の部屋にやってきた。
お前の大好きなお兄ちゃんがご帰還だぞー!!
なんて事を叫んでたが絡まれると面倒なんで寝てるふりをした。
寝てるの?w寝てるの?wマジウケるんですけどww
なんて事を言いながら一人で爆笑してた。何が可笑しいんだコノヤロウ!
これだから酔っ払いは嫌いだ!
人のこと言えない酒乱だけどな!
おまけに良いところを中断させられて余計ムカムカしていたが下手に怒ると面倒な事になりそうだからシカトした。
そのうち飽きて戻るだろうし。
…静かになったなと思ったら、布団をめくられ胸に手を伸ばしてきた

さすがにマズい!と思って声を上げて腕をはじき返した。
するとキョトンとした表情でこっちを見つめる兄。
帰れ!酔っ払い!!と枕を投げつけたら表情が変わった。そして半ギレになりながら一言
お前だって酔っ払って俺のこと襲ったろ?
な ん だ と ?

お兄ちゃん好き好き言いながら全裸でベッド潜り込んできたのはどこのどいつだ?
記憶にございません。
弟妹でまずいだろ!!っと止めたのに、むしゃぶりついてきたのはどこのどいつだ!?
全く記憶にございません。
てか?え?私から?嘘でしょ?

呆然としてたら急に兄が抱きついてきた。
何だかもう抵抗する気も起きなかった。
兄の事が好き?そんな風に思った事は一度もない。
いや、幼少の頃ならあったかもしれないが、少なくとも異性として意識した事は一度もない。
でも兄に彼女が出来た時は嫉妬に似た感情が多少沸いたが、それはオモチャを横撮りされたって感覚に近かった。
そんな私が兄に迫った?
頭の中がぐるぐる回っておかしくなりそうだった。
そして兄が耳元で囁く。
今日は俺がお前にさせて?

後はもう、されるがままだった。
兄はゆっくりと軽くくすぐるかのようにお腹から胸にかけてを愛撫し始めた。
兄の手は細くてすべすべで、まるで女の子に触れているかのと錯覚する程だった。
今まで付き合った男達は荒々しく揉みかたとは全然違う感じ。
この時点で軽く吐息が漏れてたと思う。
口を使った愛撫も決してむしゃぶりつくような感じではなく、ゆっくりと探るように舐められ、
ポイントを見つけられるとそこをチロチロと 執拗に攻められた。

ほんとはもっと触ってほしかったと言うか、
クンニしてほしかったんだけどそんな事言える訳もなくまあいいかなんて思ったけど
てか、ゴムは?生でしてんの!?
ハッと我に返り真顔で兄に言うも
大丈夫。
いやいや!大丈夫じゃないからww
そもそも弟妹でしてるなんておかしいから!
この前もしたし。外に出すから大丈夫。
待って!と引き離そうとするも、どこにこんな細い身体にこんな力があるのかと思うほどがっしりしがみついて離れない。

そのまま腰を振り続ける兄。
浅く数回突いたあとにぐっと深いところまで突きさしてくる。
やめて!抜いて!と何度も引き離そうとするも離れない。
何だかもう途中からやめてと言いながら全く抵抗してなかったと思う。
と言うか体がガクガクしちゃって言うことをきかなかった。

しばらくしたら兄がごめんねと言って私のお腹の上に出したものを拭こうとしたが払いのけた
欲の陰に隠れてた感情が一気に襲ってきて泣いてしまった。
兄はオロオロしていたが、出てけ!出てけと叩いて追い出した。
それ以降兄とは一切会話してないし目も合わせてない。
何か話そうと近づいてくることもあるが全力で避けてる。 


去年の師走

去年の12月始めに、高校のときの仲良し同級生4人でおばさん女子会をした日のことです。
お昼から始めてたのに、久しぶりだったこともあって、お喋りは盛り上がりっぱなしでした。
夜に出歩くことはほとんどない主婦なので、夜の繁華街は眩しくて、どことなくいやらしく怪しい感じに思いました。
アルコールに慣れてない私は、一口ですぐにほろ酔い。
久しぶりのお喋りにも、家庭を離れた公然の開放感。
怪しく感じる繁華街の匂いと雰囲気にも酔ってたんです。
アルコールを飲むペースも早くて、あっという間にトイレに立つたびに、千鳥足になってました。
四人のうちの2人が、帰らなくちゃいけない時間になって、久しぶりの会もお開きにしようということになって、最後のお手洗いに行きました。
その帰りに、20代前半の男性に呼び止められたんです。ナンパでした。そんなことは、ん~十年以来のこと。からかってるんでしょ!子供とさほどかわらないような若い男性。
とにかく、持ち上げられて、気持ちはフワフワしてました。
他の3人のいるテーブルのところでも、男性2人と話しをしてました。
男性達は、全部で6人。
結局、あたしともう1人が、男性達の押しに負けてカラオケに行くことになりました。
まさかの展開にドキドキしながら、チヤホヤされてテンションも上がりっぱなし。
男性達がよく行くカラオケボックスに連れて行かれました。混んでいて待ち時間が30分。待っている間に、男性は3人一組で私達をそれぞれに囲うようにして、チヤホヤしてくれてました。
あたしの友達も、満更でもないテンションのようで、男性達に笑わされていました。
30分も、あっという間に過ぎて、店員さんに案内された先は狭い部屋で、向かい合う2部屋でした。
男性達は、そこしかなかったから三人づつに分かれて入って、行ったり来たりしようといいながら、あたしと友達は、それぞれに分かれさせられて部屋に入らせられました。
あとで、一緒になると思ってました。
部屋に入っても男性達のチヤホヤは止まりません。
次々に飲まされるカクテルも美味しくて、調子にのってたことは確かです。男性達はカラオケに次々と予約を入れてあたしのおハコも入れてくれてました。
あたしが唄い終わって席についてからはまた、チヤホヤ持ち上げられまくりでした。
エッチな話しも質問責めで、際どい話しもそのときのあたしには嫌味には聞こえなくて、酔ってる勢いで正直に答えてました。
普段のあたしにはあり得ない行動でした。
旦那さんとの馴れ初めから、夫婦の性交渉の回数とか内容とか、普段するオナニーの時間帯とか、しかたとか色々上手にのせられて喋ってました。
した事のある体位、した事のない体位とか、身振り手振りから、ソファーの上で形を取らされてもいました。
そのころには、自然に男性達の手はあたしの太ももとか、首すじから下、胸も触れるようになってました。
感じるとか感じないとかじゃなくて、ただジャレあってる感じで、楽しくてしかたなかったんです。
カクテルの味も、わからなくなってて、別にたのんでた日本酒を少しづつ足してたのを見てしまったんです。酔いがかなりまわってて目も回り始めてました。
部屋の中には、曲だけが流れてて、誰も歌ってませんでした。
気がついたら、部屋にはあたしの他に男性は2人しかいなくて他の人に聞いたら、向かいの部屋に行ってるって言ってました。
あたしはソファーで横に脚を上げて座らされてて、後ろにいた人に寄りかかって、抱き抱えられる姿勢でした。
きゅうに眠たくなってきて、ウトウトしだした時に向かいの部屋から来た男性とあたしの後ろにいた男性の会話が聞こえてました。
まだ、やってなかったのかって、入ってきたんです。
なんだろう、何の事?
ウトウトする意識の中で2人の会話から、向こうはもう一回りしたって言ってたんです。
こっちも、もうすぐ始めるからって声が後ろからしたら、じゃカメラもってくる。って言ってました。
そこから先は、意識も記憶も途切れ途切れなんです。
けれど、残ってる記憶だけでも、複数に何回もされていることはわかってました。
写真もムービーも撮られて、4日後の呼び出しにも応じるしかなかったんです。
呼び出されることがなくなったのは四ヶ月前からです。
その間、あたしは全部で20人以上の相手をさせられてきました。

20才になってから経験しました

20才を過ぎて初めてできた彼女だった。バイト先の同級だが学校が違うN。
小顔でロングの黒髪が似合う僕には不似合いな彼女。
バイト先でも女子とあまり口を聞けない僕を気遣ってくれたのか、話しかけてくれていたNだった。
ある日帰りが一緒になって駅まで恥ずかしいから気持ち離れながら歩いていた時に、お互いに好きなバンドが一緒な事に気づき、ライブを一緒に行く事になった。
ライブの帰りに手をつないだ。それだけで僕はドキドキでNに笑われた。
3回目のデートの帰りに夜の公園でキス。
もちろんNから誘われて僕はドキドキでキスした。
やり方が違うとか笑われた。次からうまくヤルと約束させられた。
次のデートの帰り、僕のワンルームの部屋にNがついて来た。
キスの練習と言われ何回もさせられた。
僕のペニスはもうガチガチだった。
エロDVDを見つけられ、本物はしたことないの?と聞かれ、仕方なくうなづいた。
そのまま服を脱がされバスルームに連れて行かれた。
Nも自分で服を脱いで僕の前に裸を見せた。
母親以外の大人の女の裸を見たのは多分初めてだった。
自分のあそこが痛いくらいになってるのを感じた。
シャワーを出して、Nが体を洗ってくれた。
シャボンを手につけて体を洗われると、もうボーとしてなにもできなかった。
もう一度泡を付けたNの手が僕のペニスを両手で包んでなでた瞬間。
僕は「うっ」と唸ると体がビクビクと反応し、精液が飛び散った。
Nは、「むふふ」と不敵な笑いをしたまま、その精液をシャワーで洗い流し、僕を洗い続けた。
ちょっとくすぐったかったが、僕はされるがままになっていた。
彼女が体を洗い始め、僕の目の前で裸体が動き始めるともうたまらなかった。
思わず後ろから抱きつき、本能的に手を回して胸を揉み始めた。
Nはそれを拒否せずに自分の体を洗っていた。
足の方を洗おうと屈み始めると、僕の方に尻が突きだされ、動物の本能に訴えるような形になった。
気がつくと僕のモノは復活していた。
本能的にNの尻に自分を突き立てて挿入を試みた。
が、スルリと抜けてしまってうまくいかない。
「あわてないで」
Nはそういうと振り返って僕をとどめて屈んだ。
Nはシャワーの湯を背中に浴びながら、僕のアレの前に顔を寄せると、パクっと咥えた。
初めての感触があそこにやってきた。
自分の手ほどは固くなく、微妙に柔らかい、粘膜のヌルヌルした感触もある。
さっき僕の唇と触れていたものが、自分の下半身を受け入れている。
そう思ったら再び何も考えられなくなった。
Nは僕のを優しく咥えた状態で顔を前後した。
僕の中でまた火花が飛び散り、Nの口の中に快感を迸らせた。
Nはそれを口の中に受け止め、僕の律動が終わると立ち上がり、口を開けて中を見せてくれた。
見覚えのある自分のものがNの口の中にあった。
Nはそれをゴクっと飲むとシャワーのお湯で口をすすいだ。
僕の残滓をシャワーで流すと二人で体を拭き、ベッドに行った。
Nに言われるままベッドにあおむけになると、Nが上に乗って来た。
キスをした。
息が苦しくなって離そうとしてもなかなか離してくれなかった。
Nの唾液が僕の口の中に流れて来た。でも全然イヤじゃないと思った。
「さっきのお返し」と言われた。
僕はゴクっと飲んだ。
かすかに僕の液の匂いもしたような気がした。
Nの胸が僕の目の前に差し出された。
本能でしゃぶりつき、乳首を転がした。
両手で包み込んで弾力を味わった。
Nが「アン、アン」と声を上げ出した。
女のイク時の声を生で初めて聞いた。
僕のアソコは上どころか、自分の顔の方を向いて水平に硬直していた。
Nは起き上がると僕の両足をまっすぐにすると、その上に跨った。
僕は気になっている事を口にした。
「あれ、持ってない。」
するとNは、
「今日は大丈夫だから。それにTは初めての時にゴム付けたいの?」と言った。
僕は勢いに押されて「ううん。」と否定した。
「その方がいいよね。」
Nはそういうと僕を見下ろして「じゃ、入れるね。」と言った。
『入れるんじゃなくて、入れられるんだけど』と妙な事が頭をよぎった。
白いスベスベした肌の上に黒い髪が乳房の上まで垂れていた。
大きくはないが理想的な形の乳房。
鎖骨のくぼみ具合もエッチな感じだ。
くびれた腰をキュッと丸い尻。
なぜか冷静にNを観察していた。
Nは膝を立てて僕の上に乗り、片手を僕の固いものに添えて、自分の中心に合わせるようにした。
僕を見て「ゆっくり入れるからね。落ち着いて感じてね。自分から動いたらだめだよ。」と笑った。

僕のモノがNの中心に当てられ、Nが少しずつ体を沈めるようにした。
先端にヌルっとした温かいものを感じると、それが段々と僕のモノを包み始めた。
自然に体が小刻みに震えて、だんだん腰の震えが激しくなりそうだった。
途中でNが察知して一旦動きを止めた。
僕の胸に手をあてて体を支えると、フーっと息を吐いた。
「途中まで入れたよ」と僕を見た。
僕はNを見上げて「イキそう」と伝えた。
僕のアレの中間点がNの入口に締め付けられているのが判った。
女の中っていうのは何にも替えられないくらい気持ちいいというのは本当だと思った。
なぜもっと早くに経験しておかなかったのかと思った。
僕の息が少し落ち着いたのを見て、Nがまた腰を沈め始めた。
僕は感触に集中するために自然に目を閉じていた。
僕を締め付ける感覚がだんだん深くなり、僕のあの全体が熱いものの中にあった。
僕の股の上に彼女の股の重さを感じた。
彼女の動きが止まり、僕の上に彼女の体重を感じた。
目を開けた。
Nの白い裸体と、その上に垂れさがる黒い髪の毛が僕をさらに興奮させた。
「入ってるよ」
そう言われて視線を落とすと、僕の黒い茂みと彼女の茂みがくっついていた。
僕のあそこの感触は確かに柔らかい生き物に包み込まれていた。
我慢できなくなって腰を上下に動かしてみた。
僕の上でNの乳房が揺れ、Nがアンアンと声を上げて腰を前後に揺するようにした。
僕のアレが中ですごい律動に包まれた。
自分の手では絶対に得られない感触だった。
ものの数回でイキそうになって、慌てて止めた。
Nが「イッても良かったのに」と言った。
「だって、まだ入れていたい。」と情けない声を上げた。
Nはフフっと笑うと、「じゃ、イク前に教えてね。」というとゆっくりと前後に動き始めた。
上下とは違うまた不思議な感触だった。
二人の恥骨がくっつきあって、それがNの快感にもなってるようだった。
気を付けてると、僕の先端が彼女の奥の固いものにあたってコリコリと刺激してるようだった。
30秒ほどでまた、ジワーっと汗が出て来たので「ストップ、ストップ」と止めた。
Nが動きを止めて僕に覆いかぶさり、キスをしてきた。
髪の毛が僕の上にかかり気持よかった。
Nの胸の弾力が僕の胸を圧迫した。
僕のモノは無理やり上に曲げられた状態から、固い時の正しい向きに戻されたので、根元の無理な感覚は消えて、ゆったりと彼女の中を味わえるようになった。
キスの動きに合わせて彼女のナカがグニュっと動いて微妙な快感を与えつづけていた。
段々僕の中で光がチカチカしだした。
「もう出したい。」とNに言った。
「じゃあ、一番気持ち良くなったら出してね。」とNが言った。
Nは僕に密着した状態で僕の両側に肘を立てた状態で、胸を密着させて前後に動いた。
僕の先端から根元まで、ゆっくり出し入れする動きだった。
自分の頭の中では足元からのアングルで出し入れが見えるAVを見ているように、僕のアレがNのあそこにいやらしく出入りする様を想像していた。
何回か出し入れされるうちに、僕の中の光がチカチカと激しくなって、Nの背中に回していた手に、ぎゅっと力を入れた。
「イク。」僕は小さく声を出してNに伝え、膝を立ててNの中に自分を深く差し込むようにした。
Nも動きを止めて尻を落とし、僕を深く受け入れるようにしたまま、細かく前後に動かして、僕の射精を促した。
僕はNを下からぎゅっと抱きしめ、Nは僕の頭の両側を両手で抑えて力を入れた。
僕は小刻みに震えると、精液を吐き出し始めた。最初の数回は小さく震えながら、次第に大きい揺れに変化して、Nの中に何度も吐きだした。
自分でもいつ終わるのかと思うくらいに続いた。
息をしていなっかったので、数回目で大きく息をついた。
その動きでまた刺激され、再び快感と共に射精した。
数秒の間をおいてさらに数回の射精を繰り返した。
生まれて初めて味わう強い快感に、もう気絶しそうだった。
途中からNが僕をじっと見ているのに気がついたけど、もう、恥ずかしいとも思わなかった。

僕の快感が過ぎ去ったのを待って、Nが僕の上に体をあずけて、ゆっくるとキスをしてきた。
「大人になったね」と言われて、嬉しかった。
「Nが初めてで良かった」と素直に口に出して言う事ができた。
そのまま体を重ねて体が鎮まるのをまっていた。

僕の股の間を液体が流れるのを感じたが、そのままにしていた。
僕のが小さくなってしまってもそのままにしていた。

僕が完全に収まったのを見てからNが体を起こした。
ニュルっと僕のがNから抜けてちょっと残念だった。
Nが僕の上で起き上がってティッシュを探しているとさらにNの間からタラリと垂れてくるものが、僕の腹の上に落ちて来た。
全然イヤじゃなくて、かえってエロチックだと思った。

それからは毎日のようにセックスをした。
僕もいろいろうまくなってNをイカせられるようにもなった。

もうすぐ卒業だけど、これからも付き合っていくつもり。


旦那の知らない私の人妻

前略
旦那さんへ
家庭内別居中らしいですね。近々離婚したいと奥さんが言ってますよ。
今、奥さんは横で生膣深く射精され流れ出てきた私の精液をティッシュで拭いてますよ。奥さんとは一度もゴムしてません。
なかなか感度もよく美味な奥さんですね。
旦那さんごめんね、美味しくいただいてます。

旦那さん、知ってるのかな?奥さん6回妊娠したと言ってるよ。
結婚前に2回、結婚してから4回で子供は確か二人だよね。
旦那さん以外の男の子供が2回らしいよ。

近所に住む私がなぜ奥さんと不倫関係になったかと言うと
5回目の妊娠相手とラブホから出てくるところを見てしまった。
子供の運動クラブの父親なのでビックリ!W不倫してるんだよね。
奥さんから聞いたけど
旦那ともしない69をいつも楽しみゴムなしセックスで危険日は外だし、安全日はそのまま中だしで結婚後旦那以外の男の精液を受け入れたのは初めてだったらしいね。エクスタシーもこの男から教えられたとも。
危険日に中だしされ焦ったらしいけど生理がきたら次の危険日に覚悟の中だしされて目出度くビンゴだったらしいよ。堕ろすしかないよね。不倫だから。
旦那さんはこの時、奥さんの浮気を疑ったらしいね。
それって正解よ。でもDVは良くないよね。
奥さんはばれないように旦那さんを受け入れて6回目の妊娠したとか。
結局、堕ろさせたらしいけど奥さんはかなり落ち込んでいたよ。
そんな時、奥さんに声をかけたのさ。「W不倫を見かけたよ」と。

奥さんと食事とドライブを楽しみ、当然のようにラブホに入った。
やさしく奥さんの生膣を舐め吸いまわしていると仰け反りながら艶声を出し始めた。フェラもうれしそうに陰唇と舌を使い陰茎を硬くしてくれた。
「硬い? 旦那より」
「ええっ これが一番よ」
正常位で奥さんの濡れ輝く生膣に陰茎を挿入した。
「アウッ」と艶声を出し仰け反りながら奥さんはしがみついてきた。
側位と屈曲位で奥さんの生膣をたっぷり味わい突きまくった。
「中にいくよ」
「ええっ いいわ」
奥さんは背中に爪を立て大きな艶声を出しながら足を絡めしがみついてきた。
「アアッ イッ イッ アウッ」
「○代 イクッ」
奥さんの生膣を激しく突きまくり奥深く勢い良くドックンドックンドクッドクッドックンとたっぷり精液を注ぎ込んだ。
「アアッ~ 出されてるぅ~」
歓喜の余韻を堪能し生膣から陰茎を引き抜くとドロッと精液が流れ出てきた。
旦那さんいただきました。美味しかったですよ。
2回目は奥さんのフェラを堪能し騎乗位から始まった。
騎乗位が好きみたいで下から突き上げると
「イクッ イクッ」と艶声を出し私の上に倒れてきた。
余裕の中、激しく奥さんの生膣を堪能し遠慮なく奥深く精液を注入させてもらった。
「また逢いたい」
「うれしいっ」と奥さんは言ってくれたよ。
旦那さんごめんね。美味しいんだもの!

次に逢った時は危険日だった。
そんなことはお構いなしに奥さんと激しく前回同様にゴムなし生セックスを楽しんだよ。
「中にいくよ」と耳元で告げると
「アウッ イイッ アッ 今日は外っ イクッ お願いっ外っ」
奥さんは足を絡めしがみついてきた。
「○代 イクッ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと奥さんの生膣深くにそのまま精液を注ぎ込んだ。
「アアッ ダッ ダメッ~ アッ イクッ~」
奥さんの生膣から注ぎ込んだばかりの精液が流れ出してきた。
「またできちゃうわ どうしよう」と心配そうな顔をするので抱き寄せながら
「だいじょうぶだよ、カットしてるから」と告げた。

奥さんからお泊り温泉旅行したいと言われたよ。
旦那さん知ってた?大学時代の友人と伊豆へ行くと言って出かけたね。
部屋に入り着衣のままパンストとパンティを剥ぎ取り奥さんと69を楽しみ
生膣深く陰茎を串刺しにした。
「アウッ まだ明るいわよ もっ~ アッ イイッ」
興奮したまま二人一緒にエクスタシーを味わいながら生膣深く精液を注ぎ込んだ。
温泉に浸かり散策し部屋に戻り美味しい食事を楽しんだ。
奥さんが「あまり飲み過ぎないでね」と甘えた眼差しを向けてきた。
布団が敷かれた和室に移り奥さんの浴衣の紐を解き下着を取り去り69をたっぷりと味わい不倫お泊り危険日セックスを堪能し目くるめくエクスタシーの中
奥さんの生膣深く思いっきり射精させてもらったよ。
大きな艶声を出す奥さんは最高に美味ですよ。
「もう あなた色に染められて 離れられないわ」
「○代が一番さ」
「うれしいっ あの時頭が真っ白になるのよ」

この前、302号室の和室で着衣のまま奥さんと一緒にエクスタシーを味わいながら生膣深く精液を注ぎ込ませてもらいました。
部屋に精液の匂いは残ってなかったよね。生膣から畳の上に精液がこぼれてしまったしソファで対面座位のまま奥さんの中に出したときも少しこぼしてしまったから。
スーパーで夫婦で買い物しているところを見かけ奥さんは気付いたみたいだったけど、素知らぬ振りして横を通り過ぎたのを知ってます?

少し休んで奥さんの絶品フェラを堪能し騎乗位から始まる不倫セックスを堪能して二人で最高の歓喜の中でエクスタシーを味わいながら生膣奥深く2度目の精液注入をさせていただきます。
もう、この人妻は最高! 旦那さん、ありがとうね。


夏休み中の私は兄と…

8月の半過ぎの週末の事、私22歳(学生)は、3つ上の兄(会社員)と小旅行へ出かける事になりました。
兄とは仲が良く、よく二人で出掛けて泊まりがけの旅行もしてました。あ、と言っても、それまでは普通の兄妹…仲の良い兄妹ってだけで、近親相姦する仲では無かったんですが、その小旅行の時、私がちょっとドジっちゃったのが原因で、仲が良過ぎる兄妹になってしまいました(笑)
その日、車で2時間程行った、某有名なうなぎ店に鰻を食べに行こうって事になり、何時もの様に出掛けたのです。
お店では多少待たされましたが、美味しい鰻が食べられて満足した私達はお店の近所を散策していました。
その鰻屋さんがある町は富士山の雪解け水が豊富に湧き出ていると言う有名な場所で、その鰻屋さんも、その湧水を使っているくらいで、あちらこちらから富士山の雪解け水が湧いていて、近所を散策していると、綺麗な小川が流れている場所を見つけました。
木々が覆い日陰を作って正に清流と言った綺麗な水が流れて、この水も元は富士山からの雪解け水で、水深は30cm程で近所の子供達や家族連れが水浴びを楽しんでいました。
私達も水に浸かる事にしました。パンプスを脱ぎデニムを捲り足を浸けると「ひゃ~冷たい~!」と余りにも冷たくて悲鳴を上げてしまいました(笑)
けど暫く入っていると段々慣れて気持ち良くなってきました。
川の中を流れに逆らって上流に向かって散策して行き、途中で引き返してきました。
もう少しで元の場所に辿り着くと言う時でした…私は足を滑らせ尻もちを付いてしまったのです…
更に手を着いた所が柔らかい砂地だった為、背中までビッショリと濡れてしまい、幸い頭は濡れるのを免れましたが、日帰りの小旅行…着替えなんてありません…
タオルすら持っていないのにどうすればいいのって、もう笑うしかなかったです(笑)
笑ってばかりでは何も解決しませんので、取り合えず車へ戻る事にしました。
車は有料の立体駐車場に駐車していたので、私はそこのトイレに入って一旦脱いで絞れるだけ絞ってから車に乗る事にしました。
車はミニバンなので兄が後部座席を全て跳ね上げた状態にしてくれたので、シートを濡らす事無く済みました。更に窓にはカーテンが有る為外から覗かれる心配はフロント側から以外なく、兄も故意に見る事はしないのが分かっていたので安心して濡れた服を脱いで下着姿になりました。
けど、このまま家まで帰るのはとてもじゃないけど耐えられないので、兄が直ぐ近くにコインランドリーを見つけてくれて「乾燥機で乾かすだけ乾かしていくか?」と提案してくれたので、どうせなら洗濯してから乾燥して欲しいと言うと、その通りにしてくれて、身体が冷えたから暖かい物が飲みたいと言えばコンビニで暖かいお茶を買って来てくれて、ホント兄には感謝しきれないくらい感謝しました。
ところが、身体を温める為に呑んだお茶が仇となり、尿意を催してきてしまいました。
けど乾燥はまだ途中だったので、兄が車に常備している携帯トイレを差し出されたけど、「無理っ!それこそ上手く出来なくて車の中オシッコ塗れになっちゃうよ…」と言うと兄はコインランドリーに向かい乾燥途中の服を持って戻ってくると半分も乾いていない服を差し出し「ほらっ、これ着てトイレ行って来いっ!」と言うけれど「え~ヤダよ~全然乾いてないしぃ~」と不満を言うと「しょうがねぇなぁ~」とナビで何やら検索を始めました。
検索が終わると車を走り出し向かった先は、高速インターの近くに並ぶラブホテルでした。
兄は適当に空いているホテルに入ると「ここならその姿で部屋に入っても誰にも見られないぞ」と言ってくれました。
私は車から飛び出ると一目散に入り口のドアに向かい、開け放つと真っすぐトイレに走りました。
用を済ませるとそのままお風呂に入り冷えた身体を温めました。
バスローブを身に纏い部屋に行くと兄が私の生乾きの服をハンガーに掛けたりソファーの背もたれの部分に並べたりして乾かしてくれていました。
「お兄ちゃん、ありがと~♪お兄ちゃんもシャワー浴びて来れば?」と促すと「そうだな…折角だからタダ帰るのも勿体ないしな(笑)」そう言って浴室に向かいました。
兄がシャワーを浴びている間テレビを見たり携帯を弄ったりして時間を潰していました。
すると兄がバスローブ姿で戻ってきて「なぁ和美♪」ニヤニヤとした顔で呼びかけられたので「ん?なぁに?」と返事をすると「このホテルの風呂、ローションがボトルで置いてあったの気付いたか?(笑)」と言われ「え?ローションなんて有ったっけ?」と私は全然気付かなかったので聞き返すと「シャンプーの左側だよっ」そう言われてみれば確かに何か一つボトルが有ったのを思い出しました。
すると兄は「ほらっコレだよ(笑)」とボトルを持って来ていて私に見せてきました。
「あ~ソレね…」「和美はローション使った事あるのか?」と聞かれた私は正直に「ないなぁ~」と答えていました。
今思えばそんな事言う必要なかったし、言わなければ兄とエッチをする事にならなかったのではと…
そう答えると兄は「なんだぁ~無いのかぁ…気持ちいいぞぉ~ちょっと手出してみな」と言われ素直に右手を差し出すと、手の平に少量ローションを出され、それを両手で石鹸を泡立てる感じで延ばすとヌルヌルした感触に「うわぁ~スゴーイ(笑)」と自分では気づいていなかったのですが相当嬉しそうにニヤニヤしていたらしく「その手で触られたら最高に気持ちイイんだよなぁ~(笑)」と兄が言うので「触ってあげようか?(笑)」と冗談で言ったつもりが「おうっ!触ってくれっ!」といきなりバスローブの帯を解くと何故か既にビンビンになったオチンチンを曝け出してきました。
それに私は「キャッ!何してんのっお兄ちゃんっ!」と言いましたが目線はしっかりとオチンチンに向いていて「いや~何か興奮しちゃって(笑)って和美だってずっと見てるじゃんか(笑)」と言われて初めて気付きました。
私は嫌々(本心は違ってた…)「も~うしょうがないなぁ~ちょっとだけだよ…」と言いながら兄のビンビンになったオチンチンを掴みました。
私も未経験では無いですが、それ程経験は無いので兄のオチンチンがとても新鮮でこんなに大きいモノだったのかと、その昔、数えるほどしか無い経験の記憶を辿ってみましたが兄程大きなオチンチンは無かったと思い興奮して触っていました。
すると「うっ!和美の触り方…スゲー気持ちイイ♪」と、自分はそんなつもりの触り方をしていた訳ではないのに何時の間にか兄には快楽を感じる触り方になっていたようです。
私は立ったまま兄のオチンチンを握っていたのですが、オチンチンに視線を集中していたので兄がまさか私のバスローブの帯を緩めていたなんて気が付かず、知らないうちに私のバスローブの前は肌蹴ていて、知らぬ間に兄は自分の手の平にローションを付けて、その手で私のオッパイを触って来たのです。
一瞬ヒヤッとした感触の後、ヌルヌルしたモノがオッパイ全体に広がりながら揉まれ始め「ヒャッ!」「和美も気持ち良くしてやるよ♪」と兄に言われ久し振りに揉まれる胸の感触が気持ち良くて「ダメだよ…お兄ちゃん…」と口では言うものの実はもっとして欲しくなっていた自分が居ました。
「遠慮するなよ♪お返しだよ(笑)一緒に気持ち良くなろうぜ!」そう言うと兄は更にローションを手に出すと今度はお股を触って来ました。
私は濡れ難い方みたいで、いきなりこんなヌルヌルした感触を味わったのは初めてで思わず「あ~ん…」と声を出してしまい「おっ!気持ちイイか?」と尋ねられ、もうここまでされたなら拒否しても仕方ないし正直もっとして欲しかったので「うん…気持ちイイよ…あっ!」と兄にされるがままになりました。
すると兄は「じゃあ、風呂場で本格的にローションプレイしようぜっ!♪」と言って、私達は裸になり浴室へ向かいました。
浴室に入ると兄が「濡らすと余計にヌルヌルするんだ♪」と楽しそうにシャワーでお互いの身体を濡らし再びローションの付いた手で私の身体を触り始めました。
後ろからオッパイとお股をそして膣にも指を入れてきて私は本気で気持ち良くなって「あ~ん♪気持ちイイ~」と相手が兄で有る事を忘れ喘いでいました。
私が本気で気持ち良くなっているのを分かったのか、指の出し入れが激しくなって何時の間にか一本だった指が二本になっていて膣(なか)をグチャグチャに掻き回され、とうとう私は逝ってしまいました。
兄の腕にしがみ付く様になると「逝っちゃったのか?」と聞かれ私は素直に「うん…」と小さい声でしたがハッキリと答えると兄は指を抜き後ろから股の間にオチンチンを挿し込んで素股?って言うのですか?を始めました。
それと同時にオッパイも揉みクリトリスはオチンチンで擦られオッパイは両手で揉まれ私は本気で気持ち良くなって来ていました。
「和美~気持ちいいぞぉ~和美は気持ちイイか?」と聞かれた私は「うん…はぁ…気持ち…イイ…よ…はぁ~」と答えるのがやっとの程、興奮していました。
兄の腰の動きは規則正しく前後に動きクリトリスを刺激していましたが、兄も段々興奮して来ていたのか徐々に腰の動きが激しくなってオチンチンが股から外れてしまう事が二回起こり、その二回目に外れて戻す時、事件?事故?が起きました!(笑)
なんとローションのせいなのか兄は腰の動きだけで手を使わずに股の間にオチンチンを戻していたのですが、それがなんと股の間ではなく膣内に挿入ってしまったのです!
それは一瞬の出来事でした。「あっ!」と大きな声を上げて仰け反っていました。
兄のオチンチンは一気に奥へと突き刺さり子宮口を叩いて来たのでした。
「あっと!ゴメンゴメン…直ぐ抜くから…」そう言って兄はオチンチンを抜こうとしたのですが、久し振りのオチンチンの感触が堪らなく私は「ダメッ!抜かないでっ…」と叫んでいました。
すると「えっ!?いいのか?」と兄が尋ねるので「うん…お願い、続けて…」と言うと「でも生だぞ…」と心配していたので「今日は大丈夫だから…お願い…最後までして…」と言うと兄もその気になったのか「わかった!遠慮なくさせてもらうからな♪」と腰を再び振り始めました。
規則正しく打ち付けられていた腰が突然スピードを上げて激しくなったかと思えば、ゆっくり、ネットリとした動きで膣(なか)を肉棒で掻きまわす様にされたり、ピタッと腰を密着させて膣奥をオチンチンの先で上下左右に擦られたりと、今まで経験した事の無い事を兄はしてくれて、これ程までにセックスが気持ちの良いモノだとは知らなかった事が兄により思い知らされ、またこれ以上に気持ちの良いセックスが兄以外の男の人でも体験出来るのだろうか?と言う疑問も同時に沸き起こったのも事実で、とにかく今はこの快感を思う存分味わおうと兄にされるがままの状態でいました。
そして何度逝かされたか分からない程にグチヤグチャになった頃、ようやく兄もフィニッシュを向かえ「くっ!…あっ!…射精るっ!…射精るぞっ!和美っ射精るぞっ!」そう言いながら腰の動きが激しくなり、私も何度目かの絶頂を向かえると、兄はそのまま私の膣奥に精子を注ぎ入れました。
浴室で兄妹が性器を繋いだまま暫く荒い息を整えている姿を想像してみてください。
そんな卑猥な姿を想像して興奮しない訳がありません(笑)私達は立ちバック姿のまま余韻を楽しんでいました。すると兄が「スゲー気持ち良かった♪こんなセックス初めてだっ!」と喜んで私をガッシリ抱いてくれました。
私も正直に「私も~超~気持ち良かったぁ~♪って、お兄ちゃん膣(なか)に出しちゃったでしょっ!?」と言うと「えっ!?ダメだったのか?今日は安全日なんだろ?」と言うので「確かに大丈夫な日だけど、それと中出しは別でしょ~」と言うと「そうなんか?俺は生挿入OK!の時点で中出しOK!と受け取っているのだが…」と言われて何も返す言葉が浮かばなかったので「はぁ~…もういいよ…出しちゃったものはしょうがないし…私も気持ち良かったから(笑)って、何時まで繋がってるの?」と言うと「お~そうだった、そうだった…」と、兄はゆっくりと腰を引き私から離れるとベチャッと言う音が浴室にコダマしました。見ると床には兄の出した精子が広がっていて「うわぁ~イッパイ出たんだねぇ
」と言うと「そうだなぁ最近オナニーもしてなかったから溜まってたんだな(笑)」と笑って言っていました。
私達は一度シャワーで身体を洗い流していると兄のオチンチンが再び元気になったので「お兄ちゃん凄いっ!もうカチンカチン!だよ♪」と兄のオチンチンを握りながら言うと「何かなぁ和美とのセックスがスゲー興奮してさぁ~一回じゃ全然足りないんだよなぁ(笑)」と言うので「私もこんなに気持ち良いエッチ初めてだったから…これってローションのお陰なのかな?」と尋ねる様に聞くと「じゃあ今度はローション無しで確かめてみるか?」と言われたので「うんっ♪」と私は嬉しく返事をしていました。
私達は濡れた身体を拭くのもそこそこにベッドへと移動すると、兄は私をベッドに押し倒す勢いで横たえると同時に唇を重ねてきました。
既に興奮している兄は激しく唇を吸いそして舌を押しこんで来ました。それに対して私は拒む事無く私からも舌を絡めて激しいキスを暫くの間していました。最初こそ興奮していた私は頭の中は真っ白でしたが、暫くすると冷静になり『お兄ちゃんってキスが上手いなぁ…そう言えば、お兄ちゃんとキスする前にエッチしたんだよね…フフッ』って何か可笑しくなって来て「ブフッ!」とキスの途中で笑いが堪え切れなくて吹き出してしまうと「なっ!何が可笑しいんだよっ!」と兄に突っ込まれたので「ゴメン!ゴメン…フフっ♪だってね…私達キスする前にいきなりエッチしちゃったからさっ!こんなの初めてだし何か変な感じだなぁ~って思ったら可笑しくて(笑)」と言い訳をすると「そう言えば確かに…ハ
ハッ(笑)」と兄も可笑しくなって二人して起き上がって暫く笑ってしまいました(笑)
「でもさぁ~お兄ちゃんってキス上手だよねぇ~♪」「そうかぁ?」「うんっ!今までで一番上手いよっ!ほらっ!」そう言って私は向かい合って座っている兄の右手を掴むと私は膝立ちになり自分の…おマンコに持って行き中指を割れ目の中へ押し込んで「もうこんなに濡れて来てる…私濡れ難いんだけどキスだけでこんなに濡れたのは初めてだから…」そう言って私は自分から再びキスを求めて顔を近付けました。
すると兄もそれに応えてキスをしながら濡れている、おマンコをクチュクチュと音を立てながら弄り始めました。
溢れる液をクリトリスに塗しながらクリと膣(なか)を指で刺激をしてくれて段々気持ち良くなって来た私は兄のオチンチンを掴みお互いに刺激し合いました。
兄も興奮して透明な液を溢れさせていたので私は握っている手の親指でそれを広げ塗すと、もう片手の手の平でオチンチンの先っぽを包むように撫で回しました。
キスをしながら膝立ちのままお互いの性器を刺激し合っていましたが、もう我慢出来ずに今度は私が兄を押し倒す格好でベッドに寝かすと、自分からオチンチンをおマンコに挿入していきました。
「あ~ん♪気持ちイイ~」こんな淫らな事を言いながらのエッチは正直初めてでした。
今までのエッチはどっちかって言うと、されるがままで気持ち良くても余り声は出さない感じで静かなものでしたが、相手が実の兄であると言う事を思うと普通のエッチでは感じ得ない興奮がワキ起こり自分でも信じられない程大胆な行動を取っていました。
腰を前後に動かしクリトリスを擦り付ける様にするのが一番気持ち良くて、時々回す様にするのも良くて、兄も私の動きに合わせて腰を動かしてくれて、でも自分で動いてると絶頂までには達しなくて、それを分かってくれたのか兄が対面騎上位から正上位の格好にして今度は兄から腰を激しく動かしてくれて、あっと言う間逝ってしまいました。
それからは兄のペースで横向きでしてくれたり、松葉崩しをしてくれたり、一度、対面騎上位にされてから回転させられて背面騎上位になり、そのままバックの体勢で何度か逝かされ、すると突然兄は私から離れてしまい、『え!?終わりなの?』と思っていると、私を仰向けに寝かし変えると再び繋がって来てくれて、キスをしながら腰を動かしてると兄も限界が来たらしく「あー射精きそうだっ…和美っまた膣(なか)で射精すよっ!」そう言って私の返事も待たないまま激しく動き始めて「くっ!あっ…射精る…はっ!あっ!」と兄が射精する直前、私が逝き朦朧とした意識の中、兄の動きが止まるのを感じて私は意識が無くなりました。
目が覚めて見ると兄の顔が目の前にあり、私の額から後ろに向かって髪を優しく撫でていました。
「あれ…私寝ちゃってた?」と聞くと「寝てたって言うか気を失ってたみたいだ」と言うので「えっ!どのくらい意識無かったの!?」と驚いて聞くと「ほんの2~3分だよ(笑)」と笑いながら言ってくれました。
「じゃあ抜くよ…」そう言うと兄は身体を起こしてティッシュを数枚取ると重ねました。その時まで私は未だ繋がったままで有る事に気付かずにいました。
重ねたティッシュを持った兄は、ゆっくりとオチンチンを抜いていき、最後は素早く腰を引くと同時にティッシュを私の股の所に宛がいました。
すると「ゆっくり身体を起こして…」と兄に言われ兄の手を借りながら脚は大きく広げたまま身体を起こすと「下っ腹に力入れてみて…」と兄に言われるまますると、膣奥からドロットした精子が溢れ出てティッシュの上に広がりました。
「うわぁ~またイッパイ出たねぇ~(笑)」と私は兄に言うと「お~二発目とは思えない量だなぁ(笑)」と自分でも驚いていました。
そのティッシュを捨てると新たに取出し私のおマンコを綺麗に拭き取ってくれました。
逆に私が綺麗にしてあげようと「お兄ちゃんのも綺麗にしてあげるよ♪」と言うと兄をベッドに立たせて少し萎えたオチンチンを口に含みチュパチュパと綺麗にしてあげました。
「ハイ!綺麗になったよ♪」「おおーサンキュ♪」そう言って再びベッドに向かい合って座ると、何か急に照れて来てしまい自分でも顔が紅くなっているのが分かるくらい暑くなっていたので「あ~気絶する程、気持ちイイなんてどうしよう!」「どうする?(笑)」と兄はニヤニヤと聞くので「え~…」何て答えれば良いか分からなと困っていると「で、どうよ?分かったの?気持ちが良い原因は?(笑)」と、これまたニヤニヤとした顔で聞いてくるので「うんっ!分かったよっ♪」と、これだけはハッキリしてたので自信タップリに言うと「ほぉ~で?やっぱりローションのせい?」と言われ「違うよっ!気持ちイイのは…コレ…」と言いながら兄のオチンチンを指差しながら「って言うかコレの持ち主のお兄
ちゃんだからかな(笑)」そう言うと「そっかぁ(笑)」と笑顔で答えてくれました。
これって変な事だと思うけど気持ちが良いのは事実で一度この快感を知ってしまった私は直ぐには辞められる自信が無く兄さえ良ければ、この関係を続けたいと思い、目の前に居る兄を見ていると再びエッチな気持ちが湧き起こって「ねぇ…まだ出来る?」と聞きながら私はオチンチンをそっと握って居ると「お~和美がこんなに淫乱だったとはなぁ(笑)」とカラかうので「違うよっ!こんな和美にしたのは、お兄ちゃんのコレのせいだよっ(笑)」と少し強く握ると「おいおいっ!そんなに強く握ったら使いモノにならなくなるぞっ(笑)」と言われ「それは困るっ(笑)コレにはこれからお世話になるんだから(笑)」と言うと「よ~し!今日は帰らないで、このまま泊まってヤリまくるかっ!(笑)」と兄が言ってくれたので「わ~い♪」と素直に喜びました。
「母さんには適当な事言って誤魔化せば大丈夫だろ(笑)」実際、こう言う事(日帰りのつもりで出掛けて急遽、泊まって帰る)は何度かあったので、母も何時もの事ぐらいにしか思わないだろうと、まさか自分の子供達がラブホテルで近親相姦しているなんて夢にも思わないだろうな…(苦笑)
その後はそれこそ朝までの勢いで、やり続けて兄は寝入る直前は何も出ず空撃ち状態でした(笑)
翌朝は一緒にシャワーを浴びながらバックからして、帰りの車の中でも兄は運転中ですが私はオチンチンを弄って遊んでいました(笑)
その日から私達は両親や知人、友人に知られない様に近親相姦を楽しんでいます♪


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