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2012年10月

OLのお姉様 その1

学生の頃の話だから、今から十年以上も前の事になる。
多少記憶が曖昧なところもあるが、最初の頃の事は、比較的鮮明に覚えている。
この話は、当時、四年生の某大学に通う学生だった俺が体験した話だ。

俺は親元を遠く離れ、一人アパートでの下宿生活をおくっていた。
高校卒業後、大学に進学した俺は、そこで初めての一人暮らしを経験する事になる。
男なので、親はそれ程心配していなかったが、それでも「学校に近いと友人達の溜まり場になり易くなる」とか「遠いと通うのに不便だ」など俺としては、どうでも良い事を気にしていた。
俺は、贅沢なんて言わない。
安ければ良いと思っていたのだ。
孝行息子の俺は、親に余計な負担は掛けたくなかったからだ。

結局、不動産屋の奨めもあり、学校から程よく離れた住宅街に位置するアパートになった。
軽量鉄骨木造二階建、四世帯入居型。
間取りは、全面フローリングの六畳に三畳ほどの狭いキッチンが続き、バス・トイレがある一人暮らし向けの物件だった。
近くにはコンビニやスーパーマーケットもあり、駅まで出るバス路線もある。
環境はとても好く、家賃も手頃だったので、下見をして直ぐに契約した。

俺の部屋は101。
一応引っ越しの時に挨拶に行くと、201・202共に近くの女子短大の学生が入居していた。
隣の102には、若いOL風の女が入居しており、なんと女の園だった。
意外にも住む事になったアパートには、俺と同じ学校の学生は入居していない。
それもそのはず、大学近隣には学生向け専用のアパートが多く、大半がそちらを希望するからだ。
こうして俺の一人暮らしが始まった。

一人暮らしを始めて良い事は、親の目を気にせず自由に暮らせる事だ。
おおっぴらにエロビの鑑賞とかエロ本が読める。
それに、彼女が出来ても、気にせずに自分の部屋に呼べる。
そして、そこは二人だけのラブホテルにも早変わり。
俺にもすぐに同期の彼女が出来て、童貞ともおさらばしたのもこの部屋だった。
休みの時なんか、一日中抱き合っていた事もあった。

一人暮らしをして一年後、上の短大生二人は卒業と同時に引っ越していった。
結構可愛いモテそうなお姉様方だったが、真面目なのか俺の知る限りでは、部屋に男を入れている様子は無かった。
その点、俺はしょっちゅう彼女とお部屋デートしていたし、お泊りもしたてたけど・・・。
彼女と二人で出入りするところは、住人に何度も見られていたから、彼女達も下や隣の部屋で繰り広げられる男女の営みは、想像の範囲だったろう。
なんせ壁が薄いから、生活雑音が無くなる深夜には、隣や上の音がよく聞こえた。
ま、上の場合、下の音はさほど響かないだろうが・・・。

再び入ってきたのは、やはり同じ短大の新入生だった。
今度の二人は、前の子達と違ってはっきり言って・・・×。
一人は、まあまあの顔なのだが、推定体重○○Kgはあろうかと思われるデブ。
もう一人は、なんとも田舎くさい感じのブー子。
言っちゃ悪いが、彼氏なんてまず出来ないだろう事請け合い。
ま、でも俺には彼女いるし、そんな短大の子には、興味なんて全く無かった。

そんな俺は、彼女と二年目の夏に別れた・・・。
他に好きな奴が出来たって・・・。
くそー・・・まぁ~でもお互いマンネリ化していたし、俺もきっぱりと諦めた。
俺だけ一足先に、冬が来やがった!
それ以来、俺は再びオナニー生活に戻る事に・・・とほほ・・・。
そうなると、上の×は論外として、隣のOLが妙に気になってきた・・・って言うか前から少し・・・いや大分気にはなっていたけどね・・・。

学生の俺とは違って、朝は7時過ぎに仕事に出かける様だし、夜もだいたい8時前くらいに帰ってくる。
土日は休みの様だった。
たまに出会った時には、軽く挨拶するくらいで、単なるお隣さんなのだが・・・。
そのOLのお姉様・・・なんかいい感じなのです。
美人って程じゃないけど、俺好みの顔立ち。
服の上からだから確信は無かったけれど、プロポーションも良さそう。
胸がデカイのは、間違いない。
色白で脚も細くて綺麗。
いいなー・・・俺は「お姉様にお相手してもらえないかなー」なんて妄想し始めていた。
だが、その妄想が、現実のものになろうとは・・・。

事の発端は、隣の声が聞こえた事からだ。
彼女がいる時は、隣や上の音にあまり注意を払った事は無かった。
むしろ、こちらの音が隣に聞こえる事に対して注意していた方だ。
なんせ彼女といちゃついている時の声を聞かれるのは、恥かしいし・・・。
ところが、一人寂しく暮らしだすと、隣の音が良く響くと感じられた。
暮らし始めた頃もそんな感じだったが、その時は自分も音を立てて迷惑を掛けてはいけないと思う程度で、隣の音に聞き耳を立てる事はしなかった。

それが、試験前に黙々勉強している時だった。
隣のOLのお姉様の部屋からなにやら女の声が・・・それもうめく様な・・・。
ん? テレビの音か?
最初は気にも留めなかったが、その声は次第に大きくなっていく。
うめく様な声から時折、小さく叫ぶ様な声も聞こえる・・・!
明らかに隣からだ!
俺は隣に面する壁に耳を押し当てた。
今度ははっきり聞こえる。
女の喘ぎ声? かな? そんな風に聞こえるのだが?
テレビの音は別に聞こえているし、明らかに声の主は隣のOLのお姉様か!?
え! もしかして・・・いい事してる最中?
俺は聴覚に全神経を集中させて聴いた。
でも、他に男の声とか動く音とか声とか気配は、感じられない・・・。
しばらく聞き耳を立てる。
あれ? なんか、微かに「ブィーン」ってなんかモーター音らしき音も聞こえる!?
すると、「イク」って・・・!!・・・おい!・・・絶対、喘ぎ声じゃん!
俺の結論が出た。
OLのお姉様がオナニーをしている!
それも、バイブかローターかマッサージ器か知らんが、道具使っています!?
その時は、俺もなんかムラムラして、それをおかずに抜きました。

その日から俺は、お隣の音に関してあれこれ考えて調査を始めた。
まず、部屋の間取りを思い浮かべて構造を考えた。
ここのアパートは、外観から察するに、隣とは左右対照的な配置になっている。
バスルームとトイレが接し合う間取りだったので、バスルームの天井にある点検口を空けて覗き込んでみた。
すると、隣との境界部には、石膏ボードの壁が張ってあった。
ライトで照らしながら、上半身を天井裏まで入れ、壁を入念に観察。
壁と梁には、少し隙間がある。
隙間にライトをかざして更に覗き込むと、隣の内壁の石膏ボードが見えた。
軽量鉄骨でも内装は木造だ。
隣を隔てる壁は、石膏ボート二枚だけ。
考察の結果、室内の方も同様の構造だと思われた。
壁と壁の間隔は約15cm。
おそらくその間には、断熱材が入っているだけだ。
俺は、隣に面する壁にあるコンセントに注目した。
コンセントは石膏ボードをくり貫いて、壁と壁の間に設置されている。
対照的な配置なら、隣も同じ位置にコンセントがあるはずだ。
理系の俺にとって機械、電気、構造などは得意分野だし、工作は俺の趣味でもある。
早速コンセントの取り外しに掛かった。
カバーを外し、ベースプレートを固定するネジを取る。
コンセント本体を引き出すと、灰色の電源ケーブルが一緒に付いて出た。
ケーブルにはテープが巻かれ、101とマジックで走り書きがある。
俺の勘は当たっていたと、その時確信した。
はやる気持ちを抑え、埋め込みボックスを慎重に外して壁から引き出した。
やはりあった! 隣の部屋のコンセントの埋め込みボックスだ!
俺は、隣の埋め込みボックスにある隙間から微かに光が洩れているのも確認する。
ボックスは黒い樹脂製だ。
熱したカッターで慎重に背面を切り取ると、お隣のコンセントの本体がお目見えした。
隣の電気を盗むのが目的ではない。音を聴くだけだ。
今度は、隙間から洩れる光がはっきりと確認できる。

次の日の夜、お姉様が帰ってきたのを見計らって、俺はコンセントに耳を入れて隣の様子をうかがった。
聞こえる、聞こえる! 壁越しに聞いていたのとは大違い!
小さい音も、はっきりと聞こえる!!やったね!
壁全体が集音板の役目を果たし、コンセントの穴はヘッドホン状態だった。
しかも、隙間のあるカバープレート一枚だけで隔てられただけなので、隣の部屋の空気までも感じられる。

俺は待った。ひたすら待った。お姉様がオナニー始めるまで。
10時頃だったかな、おっぱじめました。
超リアルに聞こえるお姉様の声。
間違いなく俺の読みは当たっていた。オナニー!
で、お姉様はバイブを使っていると俺は読んだ! なぜか?
モーター音が大きくなったり小さくなったりする時に、クチュクチュと音がしているからだ!
なんとエロい音!! 俺・・・想像して大興奮!
それから俺は、毎日そのエロOLお姉様の部屋に聞き耳を立てた。
そして、それをおかずに抜く・・・。
お姉様は、ほとんど毎日オナニーしていた。
よっぽど好き者らしい。あっ・・俺もか・・・。
土日は、日中も時々聞き耳を立ててみた。
電話をしている声も聞こえた。

ある土曜日の午後だった。
電話を掛けるプッシュホンの音に気付いた俺は、コンセントの穴から聞き耳を立てる。
何処に掛けているのか?どんな話をするのか? 興味津々だった。
だが、コール音が切れて繋がっても会話がない。
すると、微かに機会音声が聞こえる。
続いてプッシュ音・・・更に何度かプッシュ音。
その後、おもむろにお姉様の話す声が聞こえた。
「26歳OL、マキといいます。K市Mに住んでいます。土日限定で割り切ってお付き合い・・・・。」
なんか一方的にしゃべる感じだ・・・へ?
あー! ダイアルQ2の伝言ダイアル!
当時90年代前半、携帯電話はあったものの、ほとんどの人は所有してない。
ネットもないし、そもそもパソコンの普及が今程一般的ではなかった。
当時、一世を風靡したその手のサービスは、ダイアルQ2伝言ダイアル!!
悪友が使っているのを何度か聞いていたので、大体の事は分かっていた。
利用料が高いし、彼女もいたので、俺は使ったことは無かったが・・・。
俺は、彼女の言葉を聞き逃さない様、息を殺して聴いた。
26歳OLなのか・・・。マキちゃんね・・・。住所もあってるね。
おおーSF探してんだ! だよな、好き者みたいだし・・・そかそか。
って、俺がそのSFになりたーい!ぜひぜひなりたーい!
隣に駆け込んで、僕立候補します!なんて言いたくなったが、出来るわけ無いよな・・・。
でも、諦めたくない・・・そ~だ!そのダイアルに電話して・・・。
だが、何処のダイアルだろう?
俺は数あるダイアルサービスの中から、エロ本に載っている、この地方限定のものを色々探してみた。
んー無理だ、多すぎる、どれかなんてわかんねー・・・と諦めかけた時、ふと先日ポストに入っていたチラシを思い出した。

時々だが、アパートのポストには、怪しいチラシが入ってる事がある。
裏ビデオ販売・風俗アルバイト募集・・・そしてダイアルQ2。
そのチラシは、ダイアルQ2だった。
女性無料、○○地域限定、結構人気、ふむふむ・・・。
俺はOLのお姉様が、このチラシを見てダイアルしたと読んだ。
そして、一か八か俺は、この読みに賭けてみた。
そして、ダイアルしてみた。
機会音声がガイダンスを流す。
俺はプッシュボタンを押して登録を済ませると、女性のメッセージを探した。
五、六人目の時だった。OLのお姉様が話していた言葉と同じメッセージが流れる。
やった! またまた俺の読みビンゴ!!
俺は、彼女のメッセージボックスに返事を吹き込む。
「20歳学生の雅治です。彼女と別れて寂しい毎日です。体力には自信あります。良かったらお返事下さい・・・。」
俺は、一応事前に考えていた言葉を淡々と喋った。

それから俺は、彼女の部屋の動向を一時間おきくらいに確認した。
何の動きも無い。出かけたのか?
その日の夜だった。
再び彼女が電話をしている様子。
無言なので、メッセージを聞いているのか?
しばらくすると、プッシュ音がして彼女がしゃべり出す。
「メッセージありがとう。会ってみたいです。明日はずっと空いているので、よかったらどうでしょうか?お返事待っています。」
おおー誰かに答えるメッセージだ!
俺はコンセントに防音の為に買っておいた粘土をはめ込んで、ダイアルQ2に電話した。
ハラハラドキドキ! 俺はメッセージボックスを確認してみた。
「メッセージは二件です。」
機会音声が言っていた。
おおー!入ってる、入ってる!!入っているよー!!!喜ぶのはまだ早いのだが・・・。
彼女かな~? はやる気持ちで受話器の音声に耳を傾ける。
「あのー・・私は・・・ぷつっ・・・」
一件目は、上ずった声の女だった。
それだけで切れた。ガクッ!残念・・・。
「メッセージありがとう・・・。」
続いて二件目が流れた。
やった・・・彼女だ! 間違いない!
確かに彼女が吹き込んでいたのと同じメッセージだ!
俺は事前に返事の言葉を考えていたので、落ち着いてメッセージを入れた。
ちょっと緊張して声が上ずりそうになったが、なんとかごまかせた。
「ありがとうございます。僕もぜひ会ってみたいです。明日Z駅前ロータリーの噴水の前午前11時でどうでしょうか? 身長は・・・目印にバイクのヘルメット持っています。」
入れた。完璧。
後は、彼女からのメッセージを待つだけ。
一時間くらいして再びメッセージを聞くと、彼女からの返事が入っていた。
「・・・明日午前11時にZ駅前ロータリーの噴水前で待っています。私は・・・。」
やった!性交・・・じゃなくて成功!
俺は明日が楽しみで、なかなか寝付けなかった。


強制妊娠は請願で!?

こんにちは♪神奈川県に住む27歳の人妻です。
実は私、今の旦那と結婚する前は別の男性の妻でした。
つまりバツイチです。
もともと私と今の旦那はおかしな関係でした。
21歳で前夫とできちゃった結婚した私は、その当時、前夫に内緒で多額の借金をしていました。
バイト程度で返済できる額ではなく、覚悟を決めて友達が働く風俗店に身を売る事にしました。
人妻専門のお店だったので、複雑な家庭事情を持った人から不倫のためのお小遣い稼ぎという人まで、様々な奥様方が働いていました。
このお店の一番の売りは風俗店では珍しい中出しOKというところで、名前も知らない男の人に子宮の中まで支配される分、給料はかなりのものでした。
その友達を始めたいていの奥様がピル必須で働いていましたが、私のような妊娠中の奥様は薬無しで働く事ができるため私にとってはとても助かりました。
若妻&妊婦マニアのお客様に可愛がってもらった私は、借金返済の給料がわずか半年でお小遣いに変わりました。
その時の常連さんの一人が今の旦那です。

初めて旦那に付いた時、彼は35歳にしてコンピュータ会社の社長でした。
奥さんとは3年前に別れ、その寂しさを癒すためお店に通っていました。
私はたった一度のSEXで彼の虜になりました。
特別テクニックがあるわけでもなく、プレイが特殊なわけでもありませんが、レイプさながらの激しいFUCKにドMの私は心を奪われました。
彼も私の体を気に入ってくれたので、友達のアドバイスを受け店長に内緒でプライベートでも関係を持つようになりました。
他の奥様方は、気に入ったお客様とはプライベートでも関係を持ちお小遣いを貰っていましたが、私はお金が発生しなくても彼に犯されたくて仕方ありませんでした。

プライベートでの彼のSEXは変態そのものでした。
コスプレ・ハメ撮りから始まり、おしっこを見ている所でさせられたり、内視鏡で子宮内部を観察されるようになりました。
子供が生まれた頃には完全に彼の奴隷となっていて、服従の証として陰毛を一本残らず剃られました。
そんな彼の行き過ぎた辱めが、私にとっては何よりの幸福でした。
そして、23歳の時、とうとう私は戸籍まで彼のものにさせられました。

ある日の夜、飲んだ帰りに彼とホテルに泊まり、酔った勢いで思い切った事をしました。
それまでの優しい彼とは一転、部屋に入るや否や連れ込まれてレイプされるかのように無理やり全裸にさせられました。
勃起液と名付けられた私の母乳をしゃぶり出し、射精用肉便器と名付けられた私のオマンコを激しく愛撫してきました。
こうなると奴隷の私は完全に彼のペースに飲み込まれ、そこからは強制的に淫語を言わされました。
「今度はあなたの子供のため、母乳を出せる体にして下さい」
「あなたのためのこのオマンコはいつでも妊娠覚悟です」
今思うと恥ずかしくて死にそうですが、この日の私は喜んでこんな事を言っていました。
そして、本当にこの言葉通りの体にさせられました。
出産後、プライベートでは避妊してくれた彼が、この日は生で入れてきました。
興奮した私も難なくこれを受け入れました。
そして、息を吸う余裕も無いほど激しく腰を振られました。
恥骨が粉々になりそうな中、私は彼に従いました。
「子宮の中まで染めて下さい…早く妊娠させて下さい…」
本当に妊娠させられるとも知らず、私は彼の言葉を復唱しました。
強制妊娠を必死に自分からお願いしていたのです。
あまりの激しさに気を失いかけた時、子宮の奥があったかくなりました。
人の妻でありながら、私は彼のものでした。
「妊娠覚悟なんで…すごく嬉しいです……」
無理やり中出しされたにも関わらず、無意識に彼に従い続けました。
「あと何回できる?」
「あなたが満足するまでできます…」
一発目が終わった後、こうやり取りするのが私たちのルールでした。
「いっぱいやって子供を作ろう。そして、籍を入れよう」
「………はい」
最後は私の意志で返事をしました。

旦那よりもこの変態男に惚れていました。
他の女の子が絶対に嫌うような男を私は旦那にしようと決めました。
急に私は幸せな気分になりました。
「早く妊娠させて下さい…たくさん産ませて下さい…」
これも私の意志でした。
彼はとても喜んでくれました。
「そのつもりだよ…」
そう言って再び激しいピストン地獄に落とされました。
この日から私達は子作りを目的としてSEXするようになりました。

そして2ヵ月後、あろうことか、旦那の目の前で悪阻をしてしまいました。
驚いた旦那は何も言わず家を飛び出し、妊娠検査薬を買って戻ってきました。
無理やり下半身を露わにすると、更に旦那は驚きました。
出産後、一度も私と関係を持っていない旦那は、私がパイパンである事を始めて知りました。
定期的に毛を剃られてたので、この日もツルツルでした。
交わらなかった私に自分の子供ができるはずがない…
おそらく旦那はそう確信したと思います。
そして、無造作に妊娠検査をされました。
検査薬はしっかり妊娠を表しました。
その瞬間、私は頬を2回ビンタされ、膣口には指を突っ込まれ、右の乳房を潰れるほど握られました。
「誰の子供だ?」
「……実は私……不倫してて……」
「お前のようなクズは早く消えろ」
私は髪の毛を引っ張られ、オマンコ丸出しのまま外に放り出されました。
「明日の夕方、離婚届を取りに来い」
脱がされたズボンを私に放り投げなげて、旦那が言いました。

次の日、旦那の元に行くと判の押された離婚届がありました。
受け取る瞬間、旦那に床に張り倒されました。
馬乗りになった旦那は両乳房を握り締めて言いました。
「次、俺の目の前に現れたらこの体に女として生まれた事後悔させてやるよ…」
そして、顔に唾をかけられ、オマンコをパンチされました。
そんなこんなで私は前夫と離婚し、今の旦那と結婚しました。
前夫との子供は向こうが引き取ることになりました。
むしろ、私に引き取る権利は無いのですが…
今の旦那の変態っぷりは、私が裸になった時だけで子供の前では良いパパです。
そして、私は現在旦那の2人目の子供を、人生においては3人目の子供を妊娠中です。


チャットで知り合った子と

つい先日、チャットで知り合った子に中出ししてきたので、報告します。
会社を平日お休みし、暇だったのでチャットをしていたところ、大阪のとっても甘えんぼな女の子と出会うことに成功しました。
その後、1ヶ月ぐらいメールを続け、電話を2度ほどした後で、俺の大阪出張をきっかけに、会うことになりました。

俺が大阪のとある駅で降りると、約束通りに迎えにきてくれ、その子の車でラブホへ直行。
メールで おでぶ と言っていたけど、会ってみたら本当にその通り。
でも、服の上からでもわかるぐらいの巨乳。
おっぱいの大きさに、あまりこだわりの無い俺でも、目は自然にそこに行ってしまいます。

部屋に入った後、少しソファーでお話して、話の切れ間にキスをしました。
舌がすっごくやわらかく、フェラは絶品であることが期待できました。
長いキスの後、胸に舌を這わせると、ピクピクと体が反応。
かなり感じやすいようです。
洋服の上から胸を触ると、そこでもピクピク。
服を脱がせ、乳首をなめると、大声をあげて感じ始めました。
初めて会ってからわずか20分ほどなのに、上半身はすでに裸です。
いつもならここから抱っこしてベットに行くのですが、さすがにこの子は無理と思い、抱きしめながら立たせて、ベットへ連れて
いきました。

ベットに入るなり、まずはジーンズを脱がせて、パンティ1枚の姿にしました。
パンティは、中央にすでにシミがあり、濡れているのが手にとるようにわかりました。
胸を散々もてあそんだあと、手を下へ持っていくと、やはりそこは濡れ濡れです。
クリに触れた瞬間に、「は あ あ」という声。
相当敏感なので、まずはクリでいかせてあげることにしました。
クリを右手でいじりながら、耳元で言葉攻め。
「ほら もうこんなに濡れてる」
「ここ 弱いんでしょ」
「一人エッチの時もここを触っているのかな」
「この音 誰の音?」
とかです。
言葉攻めされるたびに、あそこはどんどんあふれていき、体をピーンと伸ばした同時にいったようです。
これでまずは一度目。

次は、中に指を入れます。
こやつは、中も相当に感じるらしく、指でぐちょぐちょにかき回してあげると、1分とたたずにいってしまいました。
面白がって、そのままいってもとめないでしていると、連続でいってしまい、たった10分ほどで7回ほどいったでしょうか。
感じている時の声が、すっごくかわいい声だったので、なるべく体と顔を見ないようにしながら、指を動かし続けました。
そうしているうちに、
「もうだめ」「いきすぎておかしくなりそう」
と言っていたきたので、
「じゃぁこれはいらない?」
と、顔の目の前にちんちんを出してやると、
「ううん これが欲しい。。」
というので、
「いれる前にすることあるよね?」
と言うと、黙って舐めてきました。
やわらかい舌でぺろぺろされ、フェラは誰に鍛えられたのか、絶品でした。
あぶなくいきそうになったので、ここは我慢です。

そして、お口からちんちんを抜き、また指マンの開始です。
なぜここで指マンかと言うと、生で入れるためです。
指ではすでにいきすぎるほどいっているので、本物が欲しいはず。
そうすると、自然に「指じゃなく おちんちんちょうだい」となるのです。
しかもフェラでぐちゅぐちゅになったおちんちんですから、すんなり入るんです。
案の定彼女の口からは「おちんちん頂戴」の声が。
しょうがないなぁという態度をしながら、そのまま生で入れました。
拒否反応は無く、むしろ喜んでいるようです。
指でしている時から思っていたけど、彼女のここはものすごく狭い。
ちんちんがヨダレで濡れていなかったら、すんなり入ることは無かったと思います。
奥まで入れてそのままで居ると
「いっぱい突いて」
とのこと。
言われた通りに、激しく突いてやると、1分ともたずにいってしまいました。

そのまま突き続け、耳元で
「狂わせてあげる」
と言うと、彼女の体に鳥肌がたつのがわかりました。
かなりのMです。
これを確認した俺は
「ほら 言ってごらん 私を狂わせてって言ってごらん」
と言うと、あえぎ声に混じりながら、大きな声で
「狂わせて」
と絶叫してました。
クリを触りながら、中を色々な角度から突き続け、
「あ だめ あたってる。。。そこ すっごくいい」とか
「クリはだめ だめ。。またいく~」とか
「おちんちんすっごく大きい 硬くてすごいの。。」とか
「だめだめだめ~ もういきすぎてだめ~」
とか言いながら、何度いったかわからないぐらいに、いっていました。

俺にも射精感が襲ってきたので、
「そろそろいってもいいかな?」
と聞くと、
「いって。。一緒にいきたい。。」
と言うので、ピストンのスピードを速めました。
そろそろいくと言う時に、
「どこに出して欲しいか言ってごらん」
と聞くと、
「わかんない。。好きなところに出して」
と言うので、
「中でいくよ」と
言いました。
さすがに拒否反応があり、
「できたら困る」とか
「子供ができちゃうからダメ」
とか言ってたけど、
「本当は中に出して欲しいでしょ 俺のものを受け入れたいんでしょ?」
と聞くと、素直に うん とうなずきました。
「中に出してって言ってごらん」
と言うと、少しためらいながら、
「中に。。。中に頂戴」
と言ってきました。
「声が小さくて聞こえないから、抜いちゃうかな」
と言うと、大きな声で、
「中に出して。。私の中に出して~~~~~~」
と叫んできました。
「じゃ いくよ」
の声と共に、スピードをさらにあげ、彼女も
「いく いく いく」
と連呼している中で、彼女の一番奥に発射しました。
どくどくと熱いものが放出されるたびに、彼女の体がぴくぴくしていました。
「ぴくぴくしてるよ」
と言うと、
「すっごいの。。熱くて。。また感じちゃう」
と言うので、
「ここで動かしたらどうなるかな?」
と言いながら、まだ小さくなってない息子を動かすと、数度突いただけで、さらにいってしまいました。
しばらくつながったままで居たけど、その後抜いたらドロっと出てきました。

腕枕をしながら会話していると、
「こんなにすごいエッチは初めて」とか、
「旦那ともゴム付きなのに、生で入れられたら感じすぎて、どうしようもなかった」とか、
「あなたのはすっごく大きくて硬い。。こんなにいいのは初めて」
など、うれしくなるようなことをたくさん言っていました。

その後、彼女と俺はシャワーを浴びて別れましたが、さめた目で見ると、やはりおでぶ。
もういいかなと思い、その後は連絡をとっていません。
次の出張の時にでも、もう1回声かけて、面倒なメールと電話は抜きで、中出し専用女にしようかなと画策中です。


AKBメンバー喰った

大学の友人にAKB好きな人がいて、他の趣味が一緒だからその話題で仲が良かった。
俺は全くAKBには興味なかったんだけど、普段から会ってるうちにAKBのメンバーの名前をちょくちょく聞いてたから、多少の知識がついていた。

その友人は本当にすごい人で、好きなAKBのメンバーと直接出会おうと努力してた。
ジャニーズの手越祐也?の身長を伸ばした感じだから手越で。

ある日、手越が「俺くん、実は最近○○ってAKBのメンバーの在籍してる学校突き止めたんだ。
その文化祭が来週の土曜にあるから、校門付近で○○が出てくるの待って帰るの尾行したいんだけど、
校門の前の道が分かれてるし、俺握手会で顔覚えられてるから、張ってるの手伝ってほしいんだよね」って言ってきた。

俺は面白そうなのでその話に乗った。
彼はナンパの話を打ち明けていた数少ない友人だったので、一緒に尾行計画をたてて、
その後行動範囲を把握した後、その子のオフィシャルじゃない活動時に「偶然」鉢合わせてナンパしよう、という計画になった。

話は飛んで当日、校門の近くの角で手越と手越の友達と張っていた俺は、
警察に「なんで君ここにいるの?もう、5時間くらいいるよね?」と言われながらも長々と見張りをこなした。

その学校付近の駅は3つある。そのAKBメンバーがどこの駅に行くか分からないから、
一番近い奴が後をつけて行けるとこまで行こう、ということになった。

というのは、手越の情報だと、
そのメンバーはある駅で降りた後バスか親の車で家に帰るらしいので、
どこまで尾行出来るか分からなかったからだ。

空も暗くなってきて、疲れすぎてだらけかけてきた時に、黒髪のかわいらしい女の子が姿を現した。
それっぽいな、と思ったけど俺は正直写真で見た女の子がそれと同じか分からなかったのですかさず手越に電話。

結果から言えばこれがビンゴだった。距離を取りつつ後をつけていくと、
なんと駅からおりてすぐ近くの家に「ただいまー」と言って入っていった。
そしてそのタイミングで、隣の家のドアがパッと開いた。

とりあえずそのメンバーを優子とでもします。
女の子「あっ、優子ちゃんおかえりー!この後一緒に~~の駅ビル行かない?買い物したいんだー!」
優子「いいねいいね!じゃあ私ご飯食べてから行くから8時待ち合わせでいい?」
女の子「うんじゃあ私今から行って先一人で買い物してるから連絡して!」

完璧な流れだった。
人生初尾行が成功した俺はすかさず人生二回目の尾行を開始。
某駅ビルに入った女の子をつけて、そこにあったヴィレッジヴァンガードまでついていく。

ご存知の通り、この雑貨屋は通路がとても狭い。
俺はこれを利用して話しかけることにした。

向こうが歩いてる先に回って、向かい合うように近づいていった。
当然、俺が道を塞いでいるので、通り抜けるにはその子は片側に、俺は逆側に寄らないといけない。

その子が左に行った瞬間、ほぼ同タイミングで同じ方向に避けるふりをした。
女の子はぼそっと「あっ」とつぶやいて、今度は反対側に避けてくれようとする。

すかさず俺も同じことをして、クスッと笑った。

俺「なんか二人で同じ事してアホみたいですね笑、なんかすみませんw」
女の子「www」
俺「じゃあ俺が次右行くんで、左行ってくださいね?w」
女の子「はいw」

せーの、で二人で移動するが、俺はまた相手と同じ方向に移動した。

俺「えっ、えっ、そっか、俺君から見た右に行ったつもりだったんだけど、これじゃ一緒じゃん笑」
女の子「本当なにやってんでしょうねw」

俺「なんか気が合いそうですねー笑 そういえば今日は何買いにきたんですか?」
女の子「いやー、ただブラブラしてるだけなんです。友達来るでと思って」
俺「じゃあ俺と一緒だwだったら友達来るまで一緒に見てません?なんか気が合いそうだし笑」
女の子「確かにwそうしましょっか^^」

この子は年の割に子供っぽい顔していたので、MEGUMIに似ていたのでめぐみで。
それでしばらくめぐみと雑談しつつ雑貨屋を楽しんでいると、まさにさっき尾行した女の子がやってきた
(俺は聞いてなかったが場所を初めから決めてたのかな?)。

めぐみ「あっ、優子、来た来た!」
優子「めぐみごめーん!」
優子が訝しそうに俺を見る。そこでめぐみが、
めぐみ「あっ、この人俺さん!さっきね、~~~ってことがあったんだよ(笑)」

めぐみがさっきの道を塞いだ話を楽しそうにしてくれた。

俺「そうなんです、だからまあ俺も友達来てないし一緒に待たせていただいていました。」
俺「俺の友達まだこないので、一緒に見ててもいいですか?」
優子「全然いいですよー!じゃあいきましょっか!」
俺「どこに?(笑)」

そこそこ有名人なはずだが(俺よく分かんないけど)普通に話す事に成功した。
なんだかんだ話を盛り上げられて、適当に友達から連絡がかかって来たふりして撤退した。
もちろん連絡先を交換してから。

さてさて俺はこれを手塚に報告。
すると手塚からは「おまえいけそうじゃん、アプローチしちゃえよw」とのお言葉。
俺はまたもや偶然を装って運命感を出そうと、手塚に手伝ってもらって別の出没場所や時間を念入りに調べ、
一週間後、待ち伏せて話しかけた。

俺「あれっ?優子ちゃんじゃない?」
優子「えっ、あっ、俺さん!こんなとこで会うと思わなかったw」
俺「俺もだよwなにしてんの?」
優子「あっいま学校から帰るところです」
俺「全く一緒だ(笑)てかせっかく会ったんだし帰る前にお茶でも飲んでかない?同じ人と二回偶然会うなんてそうそうないし、なんかの縁かもしれない(笑)」
優子「うーん…でももう帰らないと」

しかたないので
俺「そっか、じゃあ残念だけど、予定通り帰った方がいいね。また会ったらお茶しよう^^ってかメールするよ。」
優子「ありがとうございます^^じゃあまた今度!」

俺は強引に行って失敗するよりは、手間をかけてもう一回偶然の出会いを演出した方が効果的だろうと思い、一旦引く事にした。
手塚には失笑されたが、同じ手段で別の場所で、もう一度待ち伏せて、偶然の振りをして出会う事に成功した

こっからは本当に早かった。カフェで「このチョコレートおいしいよね^^」→「甘いもの好き?」
→「甘いもの食べてると幸せな気分になるよね^^」→「他にどういうときに幸せな気分になる?」

「あー、散歩してる時かー。朝の木漏れ日の中ゆっくり小鳥のさえずりを聞きながら散歩するのって、映画のシーンみたいでいいよね」
→「もし一緒に散歩する機会あったら、~~行ってみたくない?ここすごいんだよー!」

とまあこんな感じで俺とのデートをイメージしてくれたのか、一緒に散歩デートに行く事が決定。
そしてこれは完璧に進み、夕方の時間、ベタな展開だが
「歩き疲れたし俺んちで休んでいこう」てな感じで家に連れて帰った。

最初は、今日楽しかったねー^^って話で盛り上がってた。
でも俺の必殺1.5人がけのソファに座ってたらそりゃ体はくっつくもん
あっちもドキドキしてたみたいで、トロンとした目でこっちを見て来たから、そのままキスしてやった。

いつも通り服を脱がしにかかったんだけど、女子校通いの優子には抵抗があったらしく、なかなか脱いでくれなかった。
俺はテンションがあがりまくりだった直前にようつべで見た時はおっぱいはDカップくらいかな?と思っていたのは幻想で、
おっぱいパット入ってたw 追及したら「サイズのためじゃなくて形を保つためだもん!」って言ってくる。テラかわいいww
でもおっぱいは10代らしくハリがあって、なんつーの、すごい奇麗だった
優子は初めてだったらしく、電気を消してほしいと恥ずかしそうに言ってきた

ちなみに俺は童貞のフリをしていたので、二人で頑張ろうね、っていうスタンスで濡らしにかかった。
どこが気持ちいい?って聞いても、どこも気持ちよくないけど入れて欲しい、とか言ってきてこっちもまあビンビンですよw

で、頑張って指で濡らしてなんとか挿入。かなりきつくてなかなか入らなかったけど、
これ以上はないって位のポリネシアンセクロスをかましてやりましたw

優子は動くと泣きそうな感じで痛がってたけど、ぷるぷるしながら「止めないで」って言って
こっちを見つめてくるから止められなかった。でもまあお互いイケるはずもなく、そうこうしているうちに萎えてきて終了。

息子を引き抜いたけど、血は付いてなかった。まあでも処女だったと思う。
後は二人でいちゃいちゃしてその日はご飯ごちそうして送りました。

かくして俺はこの日からこの子と交際を始めた訳だが、インターンなど色々忙しかった事もあり、
2ヶ月くらいで別れてしまいました。ちなみにここまでの間に手塚は自分がずっと追いかけてきた
推しメンを捕まえて彼女にしました。彼らは今でも続いています。


彼氏の前で下痢ぶちまけちゃった

とりあえず自己紹介



20
大学生
普通 元もー娘の亀井?って子に似てるって言われたことがある


20
同じ大学
私にとってはイケメン

土日で休みだったので昨日の夕方から彼氏の家に泊まりに行ってました
夜料理を作ってお酒を飲んでテレビとか映画とか見て一緒に寝ました

昼くらいに起きて、日曜なので彼は昼からも家でビールを飲み始めました
私はお酒が苦手な方なのですがチューハイをゆっくり2本くらい飲みました

昨日の夜も飲んでたのでちょっと胃の調子があまりよくなかったのですがノリが悪いと思われたくないので飲みました

しばらくだらだらしたり、一緒にゲームをしたりしてると
彼が『う●こしてくる』と言ってDSを持ってトイレに行きました
彼はほとんど毎回大のときはゆっくりするのでDSや雑誌を持って入ります

私は一人でテレビを見ていると急にお腹が痛くなってしまいました
下痢だなとすぐにわかりました

まあそのうち治まるかなと思ったし、彼もあと10分以内には大をし終えてトイレから出てくるかな我慢することにしました

でもどんどん下痢が出そうになってきて私は立ち上がって部屋の中を歩き回ったり、ソファに座ったり、お尻に力を入れたりして我慢し続けました
彼に下痢になってると知られたくなかったのでトイレ行きたいと言えませんでした

アパートの近くにトイレはなさそうだし、探しても間に合いそうにないし、ましてや野外でするわけにもいかないし…
そんなことを考えてる間にもどんどん便意が迫ってきました

もう思考回路がおかしくなっちゃって、トイレにいる彼に向かってドアをノックして冷静な口調で『何してるの?』と普通の会話しちゃいました
もちろん彼は普通に『う●こしてるよ』と言いますよね…

しばらくまた我慢し続けたのですが、もう本当にヤバいなと思ったので、彼に『私トイレ行きたいなぁ』と言いました
でもやっぱり下痢だと思われたくないので普通のトーンで言っちゃいました
そしたら彼は『もうちょっと待ってね』と答えました
もちろん私が下痢で緊急事態だとは彼に伝わってません

もう究極にやばい状態になってしまい、今にも出そうになってきて
冷や汗脂汗が出てきてるような感じがしました

ゴミ箱やスーパーの袋に出しても処理に困るし、やっぱりトイレで出したいと思って、彼に『おしっこ漏れそう』と言いました
もちろん漏れそうなのはおしっこではなく下痢なんですが

トイレからはDSのゲームの音がピコピコと聞こえてどうやら彼は全く私の緊迫した状況は伝わってない様子…
彼もまだ大が出ずリラックスしてこれから出すって感じだったのかもしれません

彼はまだまだ時間がかかりそうだし、キッチンのシンクでしようかとか、洗濯機があるベランダの排水溝でしようかと考えました
でもやっぱり証拠(ニオイ)が残るだろうからとやめました
キッチンのシンクにまたがってブリブリしてるところを見られても困るし
想像しただけで滑稽ですよね

もう究極に我慢できなくなって私は彼が入ってるユニットバスのドアを『ごめん、入るね』って言って開けてました

すると目の前には信じられない光景が…

なんと彼は一人Hをしていたのです

DSの電源をONにつけたまま洗面台の横に置いてiPhoneを片手にシコシコしていました たぶんエッチな動画か何かを見てたんだと思います
DSは声とか音をごまかすためだったんだなと後になって思いました
私に隠れてオ●ニーしてることがすごくショックだったのですがそれどころじゃない

なんせ私は下痢の緊急事態

無言で空っぽの浴槽に直行してパンツを下ろして一気に下痢を出しちゃいました

彼はまず私が急にドアを開けて一人Hしてるところを見られて超焦ってびっくりした様子で、さらに私が彼の真横でう●こ…しかも下痢…もちろん音も出ちゃいました…さらに臭いも…
彼は何重にもびっくりしたと思います
私もいろんな感情が駆け巡ってきて何がなんだかわからなくなりました

カーテンを閉じたのですが何が起こったのか心配した彼は、カーテンを間からしゃがみこんだ私を覗き込み、ゆるゆるの下痢が出る瞬間をばっちり見られてしまいました
彼は『え、何してんの…』と唖然とした様子
そして汚ない臭いを連呼…

恥ずかしすぎて死にたいと思いました

早く終わってほしいのに出続ける下痢…
我慢しても出てしまう音…

そして私を嘲笑うかのようにピコピコと鳴り続けるゲームの電子音…

絶対彼は私のことを嫌いになっただろうなと思いました
まさにゲームオーバーですよね
きっと一人H中だった彼のムラムラ一気に治まったはず

彼『何でトイレ我慢できないって言わなかったの?』
私『トイレ行きたいって言ったじゃん』
彼『ここまでの状態だったとは思わなかった』
私『ごめん 恥ずかしくて言えなかった』
彼『ごめん』
私『このままシャワー浴びるね』
彼『うん』

私は服を全部脱いで、下痢を綺麗に流して浴槽も洗いました
そして体も
臭いが残らないように排水溝にいっぱいボディーソープやマジックリンを流し入れました

しばらくこれからどうしようと考えながらシャワーを浴びてると彼がドアを開けました

彼『くさっ!』

私はさらに悲しくなりました

彼を見ると全裸でした
彼は浴槽に入ってきて抱きしめてきました
キスもしてくれました
今まで彼と一緒にシャワーを浴びたことがなかったので
恥ずかしかったですがなんか嬉しかったです

彼も興奮した様子…
まあ私が彼の一人Hを中断しちゃったというのもあると思いますが
彼は性欲を発散するために私のところにやってきたのか
それとも私を慰めるためにやってきたのか…
とりあえず私を受け入れてくれたようで安心しました

二人でシャワーするのってこんなにいいものとは思いませんでした
今度は一緒に湯船に浸かりたいです
狭いですが

男の子は女の子と一緒に湯船に浸かるの好きなのかな?

この事件について忘れてほしいと思うのですが絶対忘れないですよね
一生この出来事がつきまとうのかと考えると落ち込みます
友達にしゃべったりしない人だとは思うのですが

彼のこと好きなので私のこと嫌いにならないでほしいな
臭いとか汚いとか言われたけど優しい人だなとは感じたので

でも疑問が一つ残ってます

彼がトイレで一人Hをしてたこと

私とHするより一人でした方がいいのかな…
私と一緒にいたというのに…
一応会うたびにエッチをしてるんだけど満足してないのかな
Hと一人Hはまた別のものって考えた方がいいのかな
あんまりされたくないけど仕方がないことなんですよね

しかも毎回大をするとか言ってトイレに10分とか入ってたのは大のためじゃなくて一人Hのためだったのかなと思うと凹みます
彼は毎回嘘をついてたのかな…それとも今回だけたまたまかな…
いろいろ考えちゃいます

まあ誰かと浮気をするよりかは断然マシなのですが
次会ったときどういう感じになるかはわかりませんが
これからもうまくいけばいいなと思います

多分今後これ以上恥ずかしいことはないと思いますし
彼もきっと一人Hを見られて恥ずかしい思いをしていると思います

好きな彼女がこんなことしでかしたらどう思いますか?
やっぱり嫌いになりますか?
ネタにして笑いにするんですか?
ことあるごとに掘り返してくるんですか?

忘れるのは無理だと思うけど私的にはこのことは今後触れないでほしいな

ほんと下痢ってタイミングが悪いときにきちゃいますよね 


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