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2012年07月

C学生に中出し

社長の娘香奈ちゃんと関係ができてから、会社ではドキドキものでした。
娘さんの話が出るたび、やばい、ばれたか!?と冷や汗がでました。
一応秘密の関係ってことにしてるけど、いつばれるかわかりません。
もっとも、彼女はばれてもかまわないようですが・・・さすがにX3歳と公然と付き合うのは少々勇気がいります。

彼女とは主に土日会っていました。
ですがある日学校帰りに会社に彼女が遊びに来ました。
どうやら6月になって衣替えをし、制服姿を見せに来たようです。
普段は地味な制服ですが、夏服はなかなかかわいかったりします。

たまたま事務所内で二人きりになった時、
「夏服かわいいね」
と褒めると、
「でしょ!興奮する?(笑)」
といつものごとくからかってくる。
しかし新鮮な夏服姿にそそられ、
「うん。興奮しまくってる・・・」
と迫る。
彼女は覚悟していたのか、素直に身をゆだねる。

「あ、はあ、んん・・・」
最近は愛撫で感じるようになってきたのか、なでてあげるだけかわいい声をあげる。
「気持ちいい?」
「ん、なんかくすぐったいけどいい感じ」
夏服の薄いスカートの中に手を入れる。
すでにパンツは湿り気を帯びていた。
「もう濡れてるんだ?いつもより感じてない?」
「そうかな・・・でもなんかどきどきする。ん・・そこ」
「HなC学生だ」
「・・・恥ずかしい」

いつもはホテルか部屋のベッドだが、今日は事務所の机の上。
パンツを脱がせ、机の上にM字開脚させる。
「や!恥ずかしいよ~やめて。それに服着たまま・・・」
そう、今はパンツを脱がせただけで、制服は着せたままだ。
わざとパンツを片足に残して脱がしてある。
マニアックかもしれないが、一応人が来たときすぐに対応できるようにしてあるのだ。

「制服汚れたらやばいよ~」
「大丈夫、全部中に出すから」
「でもいっつも垂れてくるんだよ?家に帰るとパンツすごいことになってるんだから」
「じゃあゴムする?」
「着けたことないくせに~。いいよ、中で」
「パンツ汚れてもいいの?」
「お風呂入った時こっそり洗濯するから平気」
「そんなことしてたんだ」
「あ!でもこの間大変だったんだよ!」
「何かあったの?」
そう言いつつ、ゆっくり挿入。
「ん・・・は、んん」
「感じてないで話してくれないと、抜いちゃうぞ」
「ん、はあ。先週の日曜Hしたでしょ?その後友達の家に遊びに・・・」
「男の友達?」
そう言って強く奥を突く。
「いたっ!んん!」
「どうなの?」
もう一度強く突いてあげる。
「あう!つっ・・はあ!違うよぉ。女の子」
「そうなんだ。で、どうしたの?」
「奥まだ痛いからあんまり強くしないで・・・。ばれそうだった」
「その子に?なんで?」
「千佳ちゃんの部屋で座ってたとき、パンツ見られて・・・・」
そういえば私と会うときは必ずマイクロミニかできるだけ短いミニスカを履かせていた。
もっとも、もともとそういうのばかり持っていたから、言わなくても履いてきたようだが。

「その時ね、その、見られちゃったの」
「何を?」
「精子・・・・」
それを聞いて大体想像がついた。
ゆっくり腰を動かしはじめる。
「あらら。で、その千佳ちゃんは何て?」
「あん。なんかおもらししたんじゃないかって思ったみたいで、トイレ行く?とか気を遣わせちゃって」
「あはははは。なるほどね~。じゃ、ばれてないじゃん」
「え~~~、だって匂いとかでわかっちゃたんじゃないかな?」
「その子はHの経験は?」
「無いよ」
「じゃ大丈夫だろ。したことないんじゃわからないって」
「え~~~~~~~~・・・・ばれたと思って言っちゃったよ」
「俺とのこと?」
「・・・・うん」
それは少し焦った。
もしその子から他の大人にばれたら・・・

そんな私の思いを察したか、
「あ、でも絶対内緒ってことで話したから。千佳ちゃんクチ固いよ」
「ん~~どうかなあ?でも内緒って言ったのにばらすなんて、悪い子だ」
「・・・・ごめんなさい」
そう言って泣きそうな顔になる。
「そんな子にはお仕置きだ」
彼女の中から抜く。
「え!?ごめんなさい!怒った?ごめんなさい!嫌いにならないで!」
「こっちおいで」
彼女を社長室まで連れて行く。
ちょうど今社長は不在で、中には誰もいない。

ソファの上に横になり、
「俺をいかせてくれたら許してあげる」
「え?ここで?パパ帰ってきちゃう」
「したくないならいいよ」
「・・・意地悪」
彼女はしぶしぶ上に乗る。
「これ苦手なんだけど・・・」
背が小さいから足も短い。
騎乗位でするには足が届きにくいから動きにくいのだ。
それでも上に乗り、私のをあてがい、ゆっくり入れる。
「ん・・・・深い。これ深いよ」
「気持ちいいよ?動いてほしいな」
「ん、こう?うまく動けない・・・、んっんっ」

ぎこちなく上で動く彼女だが、着衣、しかも制服ということもあり、かなり興奮した。
しかもいつ誰が帰ってくるかわからない。

「あ、なんか大きい・・・硬い。かたっ、すごい」
「香奈ちゃんがかわいいから」
「ほんと?こう?ん。痛っ、奥まで。深い・・・」
「気持ちいいよ。がんばって」
「うん。あ、ん。はあ・・・」
こころなしか、彼女の中のぬめりが多くなる。
その姿を持っていた携帯で撮る。
「あ~~撮った!もう!誰にも見せちゃだめだよ」
「香奈ちゃんの携帯でも撮ったじゃん。もしかして千佳ちゃんに・・・?」
「・・・・・・ごめんなさい」
「悪い子だ」
私は下から思い切り突き上げる。
苦しがる彼女の姿に興奮し、かまわず下からがんがん突き上げると
「あっ!あっ!あっ!いた!許して。んん!うん!うあ!」
上で痛みと快感で悶える。

強烈な射精感がこみ上げ、強く突き上げた瞬間
「う!」
「あ!中に・・・」
いつもの「中に出して」って言葉が間に合わず、彼女の中に大量に放出する。
中で激しく脈打ち、彼女の最奥に精子を浴びせる。

最後の一滴まで出し切り、抜こうとすると
「あ、だめ。ソファーに」
かまわず抜く。
ごびゅ!
彼女のあそこから精子が大量に垂れてくる。
あわててその場から逃げようとした彼女の体を捕まえ、そのままソファーの上で垂らさせる。

「あ~汚れちゃう。いいの?」
「うん。あ、そのままね」
また携帯でパシャリ。
「うう、恥ずかしいな。もういい?」
「いいよ。じゃあその垂れた精子、きれいに舐めとって」
「え~~~~!?」
「千佳ちゃんにばらした罰だよ」
そういうとしぶしぶソファーの精子を舐めとる。
もちろんその様子もパシャリ。

ほとんどを舐め終え、いつものようにお掃除フェラをさせる。
もっとしたいとこだが、そろそろ誰か帰ってきそうなのでやめとく。

彼女にパンツを履かせ、部屋を出ようとしたとき、
「あのね、もし、もし、だけど、千佳ちゃんもしたいって言ったらどうする?」
「ん?遠慮しとく。俺のは香奈ちゃん専用だし、香奈ちゃんのも俺専用じゃん」
そういうと彼女はとても嬉しそうな顔をする。
「うれしい!好き!だいだいだい大好き!ん!」
抱きついてキスをしてくる。
「だから今度俺たちのHを千佳ちゃんに生で見せてあげようか?」
「え~~~~~~~」

毎回冗談で彼女をからかいますが、いつのまにか本気になってる自分が怖い今日この頃です。

3P初体験

これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。

小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。
発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。
その子は母子家庭で昼間は誰もいないからとその家になったのだがこれが後の祭りだった。
なかなか意見がまとまらず、1人の男の同級生が塾があると帰ると言い出した。
俺も連れて帰るつもりだったが、女性2人が反対したのでしかたなく残る事にした。

その内になぜかお互いの体の話になり、女性2人が俺を押さえつけ(この頃は女の子の方が成長が早いのでかなわなかった)ズボンを無理やりに脱がした。
まだオナニーも初精も経験していないジュニアは皮を被っていて2人はいたずらしながら触っていた。
俺も段々妙な気持ちになってきて、それに比例してジュニアもガン立ちになっていた。
俺も2人も初めてズル剥け状態のジュニアを見て
「なんかお父さんのみたいになってるよ」
と1人の子が言い始めた。
「俺だけこのままじゃ不公平だよ。お前らも脱げよ」
と促すと二人は後ろを向いて下着を脱いだ。
そのままベットで足を開かせ、顔を埋めて眺めると1人は薄っすらと毛が生えていてもう1人はまだツルツルだった。
「ねえ、ここ触ってくれる?」
と1人が言った場所を指でそっとなぞるとピクッと体をくねらせ
「気持ちイイ」
と顔を赤らめている。
さらにしつこく触っていると、段々と全体的に湿ってきてヌルヌルとしてきた。
「ねえ、この前保体で習った事してみない」
そういえばこの前性教育を学校で習ったばかりでなんとなく知識はお互いあった。
「どうするんだっけ?」
「ここに確かS君のおちんちん入れるんじゃなかったけ?」
「いいのか?」
「痛かったらすぐやめてね」
「じゃ、やってみる」
いわれるままにガン立ちのジュニアを穴にあてがうと濡れていたので、半分くらいまであっさり入った。
「痛くない?」
「ちょっと痛いけどそうでもない。ゆっくり入れてみて」
もう1人のツルマンの子は真っ赤な顔をして下を向いている。
そのままゆっくりとジュニアを押し込むと全部ブスッと入ってしまった。
「あまり動かないで!少し痛いわ」
「どうすればいいんだ?」
「なんか変な感じ痛いけどなんか気持ちいいのよ」
「俺もなんか変な感じだ。おしっこ出そうな感じだ」
「そうなの?でもおしっこは外にしてね。汚いから」
「ああ、でももう我慢できないよ」
「ダメよ。いやよ。中は汚いから」
その瞬間、股間に痺れが走り、気がつくとジュニアは中でビクビクと脈打っていた。
「あ~、私の中でおしっこしたのね。中がすごく熱いの」

しばらくしてジュニアを抜くと彼女の中から白い液体が流れ出した。
「おしっこじゃないみたいね。ヌルヌルしてるし」
紙で局部を拭きながら彼女はつぶやいていた。
気がつくともう1人の子は自分で局部を触っていてあえいでいた。
俺のジュニアもすでに復活していた。

「やってみる?」
恥ずかしそうにしていると
「ねえ、やりなよ。面白しろいよ」
さっきの子にそう促され、再度その子の穴にジュニアをあてがう。
今度はものすごく痛がり涙を流しているが、こうなるとおさまりがつかず、生意気に腰を振ってしまい、あっという間に中に出してしまった。
そっと引き抜くと白と赤の液体が流れ出した。

その後、最初の子と何度かその子の家でおなじ事を3回繰り返した。
2人目の子も一緒だったが、痛いからいやと言って二度としたがらなかった。

その後2人は卒業を待たずに転校してしまった。


私の不倫中だし

去年10月半ば頃にあった夢のような出来事から・・・

その女性は大○市の人妻系ホテヘルで働いていた。
もちろんそのホテヘルは本番禁止なのだが・・・
ホテヘル嬢の名前は4つ年上のJ子(源氏名は別だったが)
色白でB90W68H93のナイスバディの美人。

ホテルに入って、最初にドリンクサービスを注文。
J子はウーロン茶、私は・・・オレンジジュース!
このオレンジジュースで、J子の母性本能がくすぐられたらしく、「Kちゃん」呼ばわり。
この20年間「ちゃん」付けて呼ばれたことがなかったことから、くすぐったくも親近感を沸く羽目に。

シャワーを浴びてベットインすると、最初は職人的技(フェラや前立腺攻撃)を披露するが、J子はなんだか違う目つきに・・・急に泣き出したのだ。
実は今日私の前にJ子に付いた客が暴力的な態度で「金払ったんだからやらせろ」的なかんじだったらしく、ヘルスプレイを始めた瞬間それを思い出してしまったとのこと。
そこで、J子を腕枕でゆっくりと話を聞く・・・
延々40分ぐらい話しただろうか、J子はようやく落ち着いた。

気が付けばJ子の携帯にあと10分のコールが!
もったいないことしたかな~とも思ったが、たまにはこういう日もあるさと考えていると・・・
「無駄に時間過ごさせちゃったね?ねえ・・・朝まで一緒にいてくれない?延長代は私が払うから」
との申し出、当然即OK。

店のシステムで延長の場合は店員がホテルに代金を取りに来ることになっていて、本当にJ子が延長料金を払い、更に今日はそのまま帰宅ということになった。

「なんだか僕の方がホテヘル嬢みたいだね?(笑)」
「そうよ~。私お金で貴方を朝まで買ったの♪だから・・・」
とディープキス。
さっきまでの泣いていた女はどこに??

そのままベットに押し倒されしばらく貪るように私の体をなめまくる。
すると
「ねえ玩具になってくれない?」と・・
よく分からなかったが頷くとJ子は、ベルトで私の手を縛り始めた。
「Kちゃんの自由にすると逃げちゃうかもしれないから、逃げられなくするね」
??
「SMですか?」
「そうじゃないの・・・ううんそうよ!貴方は私のど・れ・い」
というと、ベルトの端をベットに縛り付けさらに、もう片方のベットの端に私の足を縛り付け始めたではないか!

自由を奪われた私をみて嬉しそうな顔をするJ子。
J子は全身を舐め終わったかと思うと、勃起しまくったペニスを美味しそうに口にくわえ
「私のマンコも舐めて」
と強制クンニをさせてくるえはないか。
思考回路がおかしくなった私の前にはJ子の蜜壺。
しかも愛液がどんどんあふれてくる。
しゃぶればしゃぶるほど私の喉を潤そうとでてくる愛液。
「あ~!うれしい・・・逝く逝くの~」
というJ子の声に私の勃起したペニスからも精液が飛び出す!
J子はすべてを口の中で受け入れ飲み干した。
逝った後も私の口はJ子の愛液まみれの蜜壺で塞がれたままで・・・
「Kちゃんのホテヘル代はここまでね♪ここからは私の・・・」
というやいなや、今出したばかりのペニスをしごき始めたではないか!
「くすぐったいよ~」
と言いたかったがJ子の蜜壺で私の口は自由にならず、何も言えないままでいると、本来ならまず無理なはずなのに、私のペニスが復活し始めてきた。
「ああ~。うれしいまた勃ってきたのね~私のかわいいおちんちん」
と夢中でJ子はフェラをはじめた。

蜜壺で口をふさがれたまま、ペニスがギンギンに勃つまでフェラをされたところで、J子はようやく反転してくれたが、すぐさまディープキスの嵐を浴びせはじめる。
そしてようやく息がゆっくり出来るようになった時に
「Kちゃんのあえぎ声を聞くにはこれが一番でしょ?」
とペニスをそのまま蜜壺へ!
「息苦しかったよ~」
というか言わないかの状態のときに、ペニスには熱い感触が襲い思わず
「うううう」
としか口から声が出なかった。
J子は
「いい・・いいわあ・・・」
と夢中で腰を振り始めた。
「J子に犯されてる~」
と声を出すと
「Kちゃん、私の愛を受け取って・・・」
と次は乳房を口に押しつけてくるJ子。
夢中で吸っていると、2回目の波が到来・・・

「J子逝きそうだよ、でもこれじゃ中で出ちゃうよ~」
「Kちゃん中で出して!」
「でも赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
「Kちゃんの子なら私産みたい。あなたには迷惑かけないから」
「いいの??逝っちゃうよ、本当に中で出しちゃうよ・・」
波が最高潮に達した時、ドクンドクンとJ子の奥深くに中だし。
「あ・・Kちゃんの精子熱いの。感じる・・・嬉しい」
とJ子はそのまま私の胸の上にうつぶしてきて、一言。
「旦那以外の人とこんなことするの始めてよ。嬉しい。今晩は朝まで私狂わせてね・・」
「え?」
それから10分ぐらいそのままでいると、またもJ子の蜜壺が熱くなったかと思うと、J子は萎える私のペニスを勃たせて、また腰を振り出した・・

気が付くと4~5回ベットに縛り付けられたまま、J子に襲われる形で中だしを繰り返して、ようやくJ子は満足して私を解放。
くたくたになって横に倒れているJ子の蜜壺をみると、J子の愛液と私の精子で白く泡立っていた。
朝メルアド、電話番号をJ子と交換して、ホテルから出勤。

その後私の転勤までの間、J子と強制中だしを楽しんでいた。
ちなみに、今J子は妊娠5ヶ月。
どうやら私の子供だと思われるが、旦那との子として産むとのこと。
付け加えて「いつか子供に手がかからなくなったら、またしたい」と・・・
・・・大阪に戻りたい今日この頃である。


潮吹きしながら・・・

以前休日にデリを頼んだときのこと。
ホテルに入って、やってきた女の子は小柄で胸はあまりないがなかなか可愛い子だった。
そのMちゃんはちょっとおとなしくて控えめな感じで、特に世間話をするわけでもなく、部屋に入ってすぐ、
「ねぇ、脱いじゃお。」
といって俺の服を脱がしてくれる。
もちろん俺もMちゃんのスカートに手を伸ばし、服を脱がしていった。
すると、トランクスを脱がすなりいきなり俺の息子を咥えた。
出会ってから2分でいきなり生フェラをしてくれる。
「おちんちんおっきいね。」
口数は少ないが、Mちゃんは優しく男に尽くすようなタイプで、さらに今度はペニスを手で握ってしごきながらディープキスをしてくれた。

その後、バスルームに移動して体を洗ってもらうことにした。
Mちゃんはかなり丁寧に体を洗ってくれた。
きちんと背中まで後ろから抱きつきながら洗ってくれた。
その後、Mちゃんが自分の体を洗ってるときに、俺は後ろから抱きしめ、あそこに手を伸ばし、指を入れてみた。
「ああん・・」
いきなりMちゃんの体がビクッと反応した。
そのまま指を膣の中に滑り込ませた。
「うわ、もうかなり濡れてるよ。これならコッチもすんなり入るんじゃない?」
冗談男のつもりでそういいながらMちゃんにペニスを握らせた。
すると、
「生でしちゃう?」
と言われた。
もちろん、
「やりたい!」
というと、
「じゃあ、中にだしていいよ。」
と言ってくれた。

今までのデリではいつもベッドでしていたので、気分を変えて
「ここでやっちゃおうぜ。」
とバスルームでやることにした。
まず、Mちゃんに風呂桶に手をつかせ、立ちながら後ろから挿入した。
中の具合は締まりなどは普通だが、かなり熱いあそこだった。
「んっ・・ んっ・・」
Mちゃんは小さな声で恥ずかしそうにあえぎ声を出した。
他のデリ嬢のような大げさでうそっぽい反応とは違い、素人っぽい感じだったので興奮した。
「前からやろうよ。」
今度は立ちながらMちゃんを壁にもたれかけるようにし、股をやや開かせ、俺は腰を落として挿入した。
「んあっ・・・」
今度はMちゃんは激しく感じ始めた。
この体位でしたことがなかったらしい。
そのまま腰を振り続けると、Mちゃんが、
「ちょっと待って、なんか出ちゃいそう・・・」
「え?何が?」
「ごめん、あたしおしっこ出ちゃいそう・・・」
俺ももう精子が出そうだった。
おしっこが出そうな娘とヤッてると思うと興奮し、
「いいよ、このまま出しちゃいな。どうせバスルームなんだから汚しても大丈夫だよ」
「えっ、入れたままだよぉ。」
「おしっこしてるMちゃんとヤリたいんだよ。」
「えっ、あっ、だめ・・・」
そのままピストンを続けた。
「だめ、イッちゃうし出ちゃう!」
Mちゃんがそう言った瞬間、
「あっ・・・・・」
Mちゃんのアソコがとても熱くなり、Mちゃんと俺の脚に股間から何か液体が流れ伝っていくのを感じた。
MちゃんがSEXしながらおしっこをもらした瞬間、
「あっ、いく・・・」
俺もおしっこをもらしている最中のMちゃんのあそこに精液を放出した。

その後もベッドで2回戦目をやった。
さすがにもうおしっこは出なかった。
かなりよかった。


アシスタント

やっと俺にも営業アシスタントが付いた。
名前は『K美』今年、短大を卒業した二十歳の女の子。
営業2名に対してアシスタント1名が付く。
今年はアシスタント3名が配属されたが、K美はとても小柄でミニモニサイズ。
身長145cmぐらいか・・・後ろから見ると可愛く見えるが、前に回るとガッカリするタイプ。
ただ、さり気ない香水の香りがとてもいい感じだ。
容姿は目を瞑るから仕事をこなして貰えればそれでいい。
やっと雑務から開放されると考えていたら、俺のペアの営業にK美を独占されてしまった。
そいつは俺の上司であり管理職。
もちろん文句を言える訳も無く、耐えるしかないのか・・・俺だってK美に頼みたい仕事がある。
どうしても俺が手が回らず、K美に見積書作成の依頼すると上司から
「お前、K美ちゃん勝手に使うな!俺の仕事で彼女は手がいっぱいなんだよ!お前の仕事は自分でやれ!」
とお小言。
当然、ムカつくが、何も言い返せず情けない。
K美は
「Hさん(俺)すみません・・・あたしが能力無くて・・・」
と小声で言った。
俺は
「こっちこそ忙しいのにごめん」
と返した。
こんな事が続いて俺の仕事はパンク寸前だ。
毎晩、残業の日々が続く。
あのバカ上司は定時で帰社してる。
残業してるK美にそれとなく聞いてみたら
「全然、仕事無いですよ。ヒマなのにあたしに色々雑用押し付けて帰っちゃうです。あの人・・・仕事に関係無い事まで押し付けて・・・Hさんの仕事手伝おうとするとお前はHの仕事はやんなくていいみたいな事言って、今晩飲みに行こうとか言って誘って来るんです。マジ嫌!」
と言う。
その上、誘いを断ると、K美にセクハラ紛いの事までしてるとの事。
これには俺もかなりキレた!
今度、何かあったら絶対仕返ししてやる!と心に決めた。
閑職になろうとも関係無い!必ず報復する!そんな思いでいた。

先日、上司がK美に目に余る行為を俺の目の前でした。
無理難題をK美に言い出し、おまけにセクハラ!
俺は完全にブチギレして同僚多数の前で上司を怒鳴りまくって『テメェー呼ばわり』までしてしまう。
殴りかかる寸前に周りに止められて事無きを得たが、仕事を全て取り上げられて閑職に追いやられた・・・
K美は
「Hさんごめんなさい。あたしを庇ったせいでこんな事になって・・・Hさんがもし辞める事になったらお家の方は・・・」
と泣いていた。
だが、忙しい合間をぬって上司の不正を調べ上げていた俺は、社長に辞表を提出して上司を告発した。
当然、上司は解雇。
俺は辞表を取り下げられて元の仕事に戻れた。マジ助かった・・・。

またK美と組む事になった。
「Hさんあたしのせいで本当にご迷惑を掛けてしまいごめんなさい。でもHさんと仕事がまた出来るから良かった・・・」
とK美は言っていた。
先週金曜にK美から
「Hさんにこの前の事で迷惑掛けちゃったからキチンとお礼がしたいんです。今夜空いてますか?」
と聞かれた。
「お礼なんかいらないよ。ちゃんと俺の仕事して貰ってるからそれだけで十分」
と言うと
「あたしじゃ役不足ですか?」
と聞かれた。
ここまで言われると断る訳にもいかない。
「俺、酒ダメだから俺が役不足だよ。ちょっと晩飯ぐらいならOKだよ」
「あたしもお酒ダメなんでそれじゃ、あたしが知ってる美味しい店でどうですか?」
「OK!」
2人で晩飯に行った。

食べながら色々話した。
K美はあの時会社を辞めようと思っていたらしい。
どんな時でも笑顔のK美が俺がキレて閑職に追いやられた頃、K美は確かに元気が無くていつも凹んでいた。
自分のせいでこんな事にと責任を感じて一度、退職願を出したと・・・
「でもHさんが仕事に戻れて良かった。奥さん心配したんじゃないですか」
と気を遣っていた。
俺は
「実は、ある理由で別居してる。もうすぐバツイチになる」
とK美に告げた。
「その理由って・・・聞いてもいいですか?この前のトラブルが原因とか?」
「信じる信じないはいいとして、金銭感覚の違い。金遣いが荒いんだ。俺に内緒でカードとかいっぱい使ってパンク寸前!子供いないからすぐに離婚だよ」
と話す。
沈黙が続く・・・。
K美が奢ると聞かないので奢って貰った。

帰りの電車で
「Hさんのアパートってどんな感じですか?興味ある~」
とK美が言い出す。
会社の同僚に手を出すなど考えもしなかったので
「今度、遊びに来たら?」
と適当にごまかすと
「今夜遊びに行きたい」
と信じられない言葉。
「今夜はもう遅いから・・・」
とやんわりと断ると
「やっぱ、あたしじゃ役不足なんだ・・・ブスだしね」
と笑っていたが、目の奥は笑っていないのに気付いた。
「来てもいいけど、電車無くなるよ。K美ちゃんちまでタクシーで帰るとかなり掛かるよ」
「泊まっちゃってもいい?もう少しHさんといたい」
「・・・」
「ダメですか?」
もう断れなくなった。

2人っきりでいるとマジで襲ってしまいそう。
確かに可愛くはないが、香水の香りで惑わされ始めた。
話してる事も上の空・・・不覚にもキスしてしまう。
「Hさん・・・」
俺もご無沙汰なんでもう我慢など出来る訳が無い。
一気に服を脱がす・・・抵抗は無い・・・微乳だ・・・Bカップぐらいか・・・愛撫を始めるとK美の呼吸が荒く早くなる。
とにかくK美は小さいので扱いやすい。
K美のおまんこを舐めると全身がピンクに染まり
「あっ、あっ、Hさ~ん、いいっ、感じてきて恥ずかしい・・・」
しばらくすると
「いくっ!いくっ!あたしいくぅ~!」
K美がピクピクしていった。
その後、俺はK美に脱がして貰い、K美のフェラチオされる。
誰に仕込まれたのか知る由も無いが、絶妙な舐め方・・・これが二十歳の女の子がするフェラなのか・・・ギンギンにちんぽが勃起する。
「Hさん気持ちいい?」
と上目遣いで舐めながら玉を揉まれてK美の口に出してしまいそう。
「K美ちゃん・・・」
「Hさんいきそう?いく時はあたしでいって・・・」
騎乗位で生で入れられてしまう。
「あっ!ゴム着けないと」
「大丈夫」
「?」
ゆっくりとした腰の動きにK美の中を感じ取る事が出来る。
小柄なせいか、おまんこがとても小さい。
俺のちんぽが小さいせいか、サイズもピッタリ合ってまったりと絡み付いてこつこつと奥にあたる。
あたる度に
「あっ・あっ・あっ・Hさん・・・Hさん」
とK美の口からうわ言のように喘ぐ声がもれる。
後背位に変えて俺が突く。
これが最高に気持ちいい!
じゅぶじゅぶと音がしてマン汁が垂れている丸見えおまんこに激しい串刺しをすると我慢出来ない!
中に出してしまう・・・
「Hさん・・・よかった・・・」
「ごめん・・・中に出しちゃった・・・」
「出来ても責任取ってとか言わないですよ。気にしないで下さい。あたしが無理やり押しかけたから」
とK美。

シャワーの後、朝までK美に5回中出ししてしまいました。
「Hさん、もっとして・もっと!」
と言うK美の言葉に色々とエロい事をK美にしまくって、K美もかなりいってた様子でした。
こんなにエロい女とは思っていなかったので、逆に興奮しました。
これからもK美とこんな関係を続けていく事になりそうなので、またあれば報告します。


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