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2012年06月

妹とエッチしたらすげー気持ちよかった

俺 工2 妹 厨3

最近大人っぽくなってきて目が行くようになってオナしてたんだわ。
妹だと背徳感みたいなのがあるけどそれでも気持ちいいからよくやってる。

で、一昨日学校から帰ってきた妹が風呂でシャワーー浴びてて覗きたくなったから心臓バクバクさせながら洗面所のドアの前で僅かに開けて出てきたところを覗くつもりだった。

しばらくしたらドアを開けて妹が出てきて…
昔見た時よりずっと成長してて興奮してチンポボッキンコ
気づかれずにタオルで体を拭いてるのを見て欲望を抑えきれなかった。

エッチしたくてたまんねぇ…
今まで脳内でエッチしたのを思い出してリアルでもやりたくてたまらなくなった。
けどじきにパンツに手を伸ばして…

やりたいやりたいという気持ちでいっぱいになりついにドアを開けてしまった。
「お兄ちゃん!?」
驚いてタオルで体を隠してしまうが近づいて奪い取った。
「やめてよ恥ずかしい!」
手と腕で体を隠して露骨に嫌がりながら俺を見ていた。
けどもうやめる事もないと思い胸を見たくて腕をどかしたらおっぱいが見えてガチボッキ
生でこれくらいの年の女のおっぱいって見た事がなかったから有り得ないほど興奮してガン見
「やめてよ…」

小さい声で言うもののあまり抵抗する様子がないから恐る恐る右手でおっぱいにさわると頭の理性が弾けていって今度は両手でゆっくり揉んでみた。
「んっ…」
少し声を出したのにもチンポが反応して我慢汁が出てきた。
初めて揉んだけど女のおっぱいって柔らかくてたまらなかったわ。
「やめてよお兄ちゃん…」

妹が体を少し硬くしながら愉しんでいた?
まだ普通のBかCくらいの大きさで物足りない気もするが、初めての俺にはけっこう満足できた。
屈んで揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりとしていると少し感じたらしく顔が赤く表情が緩んでいた。
「もっと気持ちよくしてあげるからベッド行こうよ」
自分の部屋に誘って裸になって乗ってみた。

「恥ずかしい…」
ネットでは何度も見た事があるが初めて生で見るマンコ
ヘアがけっこう生えてて唇も成長してた。
吸い寄せられるようにクンニしてみると
「そんなとこ舐めちゃ…あっ!」
こういう経験はないらしく恥ずかしがって抵抗できずにいる妹がすごくかわいくてもっと感じさせてあげたくなり一番感じるんじゃないかと思ったクリに舌先を当ててみた。
すりすりと妹に擦り寄るとそれだけで少し気持ちよくてしばらく楽しんでからまだ少し妹にこんな事していいんだろうかという気持ちがあったが迷いを捨ててエッチする事にした。
「お兄ちゃん…やっぱりよくないよ…」
「もう我慢できない。」

ふとももから脚の先まで舌で舐め回していった。
「あっ、あぁっ」
何度かやったらふとももに痕が付くくらい強めに吸って少しずつ内ももの方に近づけて脚を開くと唯一身に着けてたパンツが邪魔だったので脱がせてヘアとマンコがよく見えるようにした。

「あっそこ! いい…」
ちょっと臭いけど妹もちゃんとここは感じるらしく執拗に舐め上げてイクまで続けてやった。
初めてでイクなんて感じやすいんだろうなと思いもういいかなとチンポを片手で持ってマンコに近づけていった。
「痛いぃ! 痛いよ! 痛い痛い!」
かなりキツくて奥まで入れたら出血してしまい、やっぱりもっと濡らしてゆっくり入れた方がよかったかと後悔
けど俺は痛いどころかすげー気持ちよくて童貞を捨てられたという喜びに溢れてた。

キツマンに締め付けられて今にもイキそうだったが痛がっている妹を見ると少し萎えてゆっくりと動かしてみた。
「おにぃ…ちゃん。やっぱり痛いね…」
「初めてだししょうがないさ、我慢してくれ」
生マンコが気持ちよ過ぎて1分も経たないうちに放出
中で出したいという気持ちがリスクを上回ってやっちまった。
あんなに気持ちよく射精したのは初めてでもうこれからはオナじゃ満足できないんじゃないかと思えるくらいだった。
抜いて横になって余韻を感じてるとまた実の妹とエッチしてしまったという背徳感に襲われ少し後悔

起き上がると痛がって泣いてしまっている妹を見て
「この事誰にも言うなよ。」
ゆっくりと起き上がり
「もしかしたら言っちゃうかも…」
ヤバいと思いつつも何もできずにどうしたらいいんだろうと迷った。

しばらくしてまだ親が帰ってきてないし謝ろうと妹の部屋に行ってノック
「来ないでよ!」
「もしかして親父たちに言わねーよな?」
「…」
何も言ってくれず怖かったから
「もし言ったらすごく怒られたりしてよくないと思うんだ。俺はいいとして兄貴とエッチしたなんて思われたくないだろ?」
まだ何も言ってくれなかった。
「そうだろ? だから言わないでくれ。」
「…わかった。」

「ありがとう。ちゃんと謝りたいから入ってもいいか?」
「いいよ」
ドアを開けて顔を見ると怒った顔だがさっきまでほどじゃない。
「早くしてよ」
土下座して頭を下に付けた。
「本当に悪い事をした。許してほしい。」
「言わないけどまだ許す気にはなれないよ」
「じゃあどうしたらいいんだ?」
「それはねぇ…顔を上げて。」
ゆっくりと顔を上げると唇にキスされた。
「ちゃんと責任取ってよ。」
妹はスカートの下から手を入れてパンツを下ろすとめくり上げてマンコを見せた。

エッチすればいいんだなと思い指マンコすると
「今度は前より気持ちよくなりたいよ。」
じっくりと指で陰唇やクリを刺激すると感じて少し声を出した。
腰をややクネクネさせて指で気持ちよくされるのを楽しんでいたらしい。
「またエッチな事されて痛くても知らんぞ。」
指での愛撫に飽きたので顔面騎乗したくなり上に乗ってもらって舐め回すと次第に濡れてマン汁が出だした。
「もっとしてほしいか?」
「気持ちいいからもっとしてほしいよぉ!」
呼吸を乱して感じ入っているのを見て勃起してきて舐め続けると…
シャーッ…
えっと思いながら潮噴いちゃったのか? と思ったが色や臭いからションベンだとわかった。

「おま…」
まさかションベンをぶっかけられるとは思ってなかったのでけっこう驚いた。
「…ごめん、わざとじゃないと気持ちよくて溜まってたから出したくなっちゃった」
「これは流石にお返しをしないとな」
押し倒してパンツを脱いでチンポ挿入したらまた痛がったけど入れたら痛いのはどうにもできず我慢してもらうしかない。
「痛いっ! もう痛いって!」
気にせずぬめったヒダと擦り合わせるの気持ちよさを愉しみピストンしてみた。
温かくて最高の気持ちよさのせいで他の事を考える余裕がなくなっていく感じがまたよかったな。
動きを止めてから
「痛いけど我慢してくれ、そのうち慣れたら気持ちよくなるよ」
言った後に両手をつないで見つめあうと
「お兄ちゃん…うん、がんばって我慢してみる」

顔を綻ばせたらまたゆっくり動き出すが痛がる声と苦痛に歪む顔に俺も辛い気分になったが折角我慢してくれてるんだからやめるわけにはいかなかった。
「お兄ちゃん…気持ちいぃ、もっと、もっとぉ…」
気持ちいいと言ってはいたが顔は明らかに痛がっていたからすぐ嘘だとわかりもうできるだけ早く終わらせた方がいいんじゃないかと動きを素早くした。
「出るっ…出すぞ!…イクぞっ!」
今度は中に出さずに抜いて腹にぶっかけた。

やっぱエッチって気持ちいいなぁ…と思いながら寝転がって休んでいたらまたキスされて今度は舌を入れられた。

ぎこちなく舌を絡ませ体液交換もして
「中に出してもよかったんだよ?」
「だってヤバいと思ったから…」
「さっき出されちゃったしもう同じだと思うけど」
もうしばらくキスをしてるともう2回射精してるのにまだし足りないと言わんばかりに勃ってきておっぱいをつかんで乳首を摘んでみた。
「もう1回しようぜ」
「うん」

四つん這いにさせてバック
「やっぱり痛い…けど、お兄ちゃんに気持ちよくなってほしいから」
うれしい事言ってくれるじゃないかよと感動して遠慮せず摩擦運動
「ホントは気持ちいいんだろ?」
「うん…なんてね。すっごく痛いよ…」
顔を後ろに向けた時に見ると涙を流しながら痛みに耐えている様子が見えた。
かわい過ぎる…もう気持ちよくなる事なんかほとんどどうでもよくり早く出ろ出ろと必死に摩擦して…
量が減った3度目を中でして抜くとすっかり疲れてグッタリと倒れこみ、これからまた妹とエッチできるんだと思うとうれしくてしょうがなかった。


乱交サークル (出会い)

私は以前より乱交に興味がありました。
もし、妻が・・・何て考えるうちにドンドン気持ちが膨らみ妄想する日々。
ネットで色々見ているうちに、ある人物と知り合う事になりました。
メールのやり取りをして、比較的家も近く、何度か外で会っているうちに相談事にも載ってもらったりしました。
弘 「俺は嫁さん居ないから、羨ましいよ」
私 「そうですか?色々うるさいですよ!」
弘 「一人よりずっといいよ。淋しいもんだぜ!」
私 「気楽そうで、羨ましいけどなぁ・・・」
弘 「夕食はいつもコンビニ・・・良いか?」
私 「じゃ、今度遊びに来てくださいよ。」
弘 「いいのか?」
私 「嫁、紹介します」

彼:弘さん37歳 自営業(スナック)
私:32歳(圭介)/妻30歳(美優)子供無し

ピーンポーン♪
その日の昼過ぎ、彼はやって来ました。
私 「中にどうぞ」
弘 「どうも!来ちゃったよ」   頭を掻きながら苦笑いしている。
私 「待ってました!」
彼をリビングに案内し、妻を紹介した。
私 「妻の美優です」
妻 「初めまして・・・昼食は食べました?」
弘 「え~食べて来ましたので、お気遣いなく」
私は、弘さんといつもの様に会話を楽しんでいた。
妻 「あなた、ちょっと買い物言って来ます」
私 「あ~」 妻は出かけて行った。
弘 「良い奥さんだね!予想以上に上玉じゃないか?」
私 「普通ですよ!」
弘 「彼女が乱交に加わった事考えると、もう興奮してきたよ」
私 「でも、無理ですよ。絶対OKしないと思います」
弘 「奥さんどっち系?  M・S?」
私 「Mですけど!真面目で・・・変わったプレーもNGです」
弘 「Mは直ぐに変わるよ!自信がある」
私 「そうですかね?」
弘 「口説いてOKだったら、本当にいいんだね?改造希望ある?」
私 「改造って・・・趣味的な?」
弘 「そう、こうなって欲しいみたいな」
私 「アナルも受け入れるパイパン・・・何て」 ・無理を承知で言ってみた。
弘 「そうか!簡単になるよ彼女みたいなタイプは直ぐだよ」

そんな会話をして盛り上がっていると、妻が帰宅した。
妻 「何か?盛り上げがってるね?何の話?」
弘 「奥さん綺麗だって言ってたんです。アナウンサーの皆藤愛子に似てるよね」 確かにオットリ系だが言い過ぎだろう!
妻 「もう・・・上手いんですね!」 嬉しそうな妻だった。
夕食の準備を始めた妻。やがて準備も終わり、テーブルに2人で着いた。
私 「酒、飲みますよね」
弘 「良いのかい?酒は何でもOKだよ」
私 「じゃ、カンパーイ!」
弘 「奥さんもどうです?」
妻 「私は・・・」
弘 「少しだけお付き合い・・・」
妻 「じゃ・・・ちょっとだけ」
酒の影響もあり、会話も盛り上がるとやはり下ネタに(弘さんの持って行き方が上手い)発展し、夜の夫婦生活話になった。
妻も、酒の影響か?嫌がる事も無く、終始笑顔で話を聞いていた。
弘 「奥さんスワッピングって知ってます?結構、皆さん隠れてやってるんですよ」
妻 「え~聞いた事ありませんよ」
弘 「言う訳ないでしょ!奥さん興味あります?」
妻は私を見ながら、「無いですよ!」と答えた。「そうかな?旦那さん居るから遠慮して・・」
妻は赤らめた顔で「ちょっとは・・・」と言いだし、私もビックリした。
弘さんは、言葉巧みに妻に尋問を繰り返し、妻の本心が暴かれ始めた。
・妻はオナニーしている!
・妻は犯され願望もある!
・私以外の数人の男性経験あり!
・SEXは好き!
・色々なプレーに興味もある!

全て初めて聞いた内容だった。酔った勢いもあるだろうが、次々と爆弾発言に私も言葉を失った。
弘さんは私に、指で合図をして来たので、連れ添う様にトイレに向かった。
弘 「奥さん、抱いても良いかな?」
私 「今日ですか?」
弘 「行けると思うんだ!切っ掛けを作って乱交に持ち込む!!!」
私 「妻が良ければ」
弘 「じゃ、ちょっと遅れて戻って来て」
言われるまま、私は遅れてリビングに戻ると、キスの真っ最中だった。
妻は、うっとりした目で私を見つめ”ごめんね”と囁いた。弘さんは、気にする事無くキスを続け
遂には胸を揉み始めた。初めて見る光景に驚きと興奮が湧きあがり自然に股間は熱くなった。
「私は、ちょっとお邪魔かな」と立とうとした時、弘さんが手を引き戻し「見てて」と言った。
妻も困惑していたが、弘さんの勢いと上手さにメロメロになっていた。
上着のボタンは外され、胸を大きく露出させると舌で乳首を刺激していた。
「あっ・」確かに妻は乳首を舐められただけで、感じている。私の知る妻では無かった。
胸を舐めながら、弘さんはスカートを捲りパンティの上から割れ目を撫で始めると、見る見る内にパンティは
濡れて行った。「奥さんエッチだね。濡れてるよ」そう言うと「恥ずかしい」と言いながら顔を手で覆った。
弘さんは、濡れたパンティをそっと脱がそうとすると、妻の腰が軽く持ち上がり望んでいる事が分かった。
弘さんは妻をソファーにM字に座らせると「綺麗だよ」と耳元で囁いていた。
他人にこんな姿を曝け出すなんて・・・考えられなかった。引き締まった割れ目を覆う様に薄く茂った毛。
まだピンク色をしているマンコからは、輝く透明な汁が溢れていた。
弘さんはその汁を指に付け「こんなに汁出して・・・エッチだね」と妻に見せる。
クリトリスを刺激しながら、口づけをすると妻はうっとりした表情で、今にも欲しいと言わんばかりだった。
もう、私の存在など気になっていない。妻は、弘さんしか見えていないんだろう!
体制を変え、ソファーに四つん這いになると弘さんは後ろから割れ目に舌を這わせた。
「いい~そこ気持ちいい~」妻が声を上げ、「もっと・もっと」と要求し始めていた。
弘さんもズボンを下げ、パンツを脱ぎだした瞬間、私も妻も驚きを隠せなかった。
長さ20cmはあるだろう、太さも4cm以上!!!黒ずんだ巨根!!!なのに堅く上に向いて反り上がっている。
「これが欲しいか?奥さん」その言葉に妻はコクリと首で頷いた。
「旦那さん、ベット使っても良いかな?」と聞かれたので「はい」と答えると、弘さんは妻を持ち上げ
寝室に向かった。
私は濡れたソファーを拭いてから、遅れて寝室に行くと、2人は全裸になり69の形で抱き合っていた。
妻の口いっぱいに弘さんのチンポが入り、”チュパチュパ”と舐めている。弘さんもマンコを舐め、指で
クリトリスを刺激していた。
妻が口からチンポを離すと、弘さんはその巨根を妻のマンコに当て「入れますよ」と言った。
妻も「早く入れて~」と要求すると”ズブッズブッ”とゆっくり亀頭が穴を広げながら入って行った。
「うっ・大きすぎる」と苦しげな妻だったが、亀頭がすっかり入ると「あ~凄い・気持ちいい」と表情が変わった。
その後、弘さんはかなりのテクニックで、妻を感じさせ私の目の前で妻を逝かせた。
グッタリする妻を抱き起こしながら、「未だですよ」と弘さんが攻撃の手を緩めなかったので、遂には”ピュッ”と
潮を噴き上げた。初めて見た!!!妻の潮吹き!!!
もう私の股間も爆発寸前だった。
「もう駄目・おかしくなっちゃう~」と妻はグッタリしながら微かに叫んだ。
弘さんは正常位に体制を戻し、激しくピストン運動を繰り返すと、巨根を抜き妻の口に持って行き口周辺に
放出させた。それを妻は舌で舐め”ハァハァ”息を荒げていた。
弘さんはそんな妻を抱きかかえると風呂場に向かい妻の体を洗ってあげていた。
綺麗になった妻を抱きかかえベットに戻すと、”旦那さんの番ですよ。”と彼は帰って行った。
私は、爆発しそうなチンポを妻のマンコに挿入し、中で出した。
妻 「あなた・・・ごめんね」
私 「お前のこんな姿見て見たかった」
妻 「フッフッ・・馬鹿ね」 そう言ってほほ笑んでくれた。
私 「どうだった?」
妻 「凄い気持ち良くて・・・」
私 「俺よりも」
妻 「ん~初めて味わったって感じ・・・ごめんね」
私 「いいんだよ。気にしなくて」
2人は抱き合いながら、就寝した。


乱交サークル (初対面)

♪♪もしもし
♪♪この間は、どうも・・・その後奥さんの様子どう?
♪♪まぁ、変わりませんけど・・・
♪♪旦那さん気持ちは変わらない?奥さん改造!!!
♪♪そうですね。この間の見てから、また興奮したくて・・・
♪♪そうか、それは良かった。奥さん最高だったよ。今日、会える?
♪♪え~まぁ

そうして、仕事が終わり弘さんと会った。
弘 「急にごめんね」
私 「いえ、大丈夫です」
弘 「話だけど・・奥さんを乱交サークルに誘っても良い?」
私 「乱交サークル?本当にそんなのあるんですか?」
弘 「もちろんあるよ、ネットで趣味が共通した人が集まって、犯され願望のある女性と性行為をする」
私 「ん~妻が行くかな?」
弘 「大丈夫!OKだったら良いんだよね。勝手に口説いておくよ」
私 「え~まぁ」
弘 「じゃ、また今度」
彼は、そう言って支払を済ませ店を後にした。

数日後、弘さんから連絡が入り”奥さん承諾したよ!”と言われビックリした。
本当なんだろうか?不思議で仕方なかったが、話は続いていて、その日のうちに乱交サークルが開かれる
と言うのだ。私には、仕事が終わってから来て欲しいと場所だけ言われ電話が切れた。
まだ午後1時、気になってしょうがなかったが、定時と同時に私は言われた場所に向かった。
飲食店街の外れに、古びたバーが建っていた。ドアを開けると中には人気が無い。
”こんにちは”と言いながら奥に向かうとトイレの向かいに地下室なのか?下に降りる階段があった。
ゆっくりと薄暗い階段を下りると人の声が聞えた。
明かりの付いた部屋を覗くと、数人の男性が見えた。
1人は初老の男性で50歳位だろうか?白髪交じりの紳士的な人だった。
もう1人は30代後半か?そして40代男性だった。
ドア越しに中を覗くと、弘さんの姿が見えたがベットの上で全裸!
もしや!弘さんの下を見ると全裸にされハァハァ言っている妻が居た。
「弘君、今回は上物をゲットしたんだね!」
「まぁ、簡単でしたよ!旦那NTRですからね」
「そうか?それはいい。何処まで調教するんだね」
「フフフ・・。最高の仕上げで行きましょう」
「持つのかな?」
私は、ビックリした事もあったが、彼らの行為を暫く見守る事にした。
「奥さん、今日はまたいい感じに感じている様だね」
「変なの?体が熱くって・・・下が敏感なんです」
「感じる薬!奥さん最高に綺麗だから特別に可愛がってあげようと思ってね」
「お願い!もう入れて欲しい!!!おかしくなっちゃう」
「まだ、こっちで遊ばせてもらうよ」
バイブ片手に、彼は言った。
他の3人も裸になると、思い思いにチンポを握らせたり、舐めさせたりし始めていた。
そんな時、1人が巨大浣腸を取り出し”そろそろ出して貰おうか!”と言うと、辺りの人も準備に差し掛かった。
妻を四つん這いにしてお尻を突き出させると、一本目が挿入され”あ~駄目・出る”と妻が叫んだ。
穴を指で押さえられ、二本目、三本目と中に液が入れられた。
”もう駄目!我慢出来ない”と言うと、男は大きな栓をアナルに入れ噴き出すのを阻止した。
”お腹が痛いよ”と苦しむ妻に、チンポを咥えさせる弘さんだった。
数分してバケツを用意すると、アナルの栓を抜いた。”ビシャッ・ブリブリ・ビジャ~”と言う音と共に排泄物が放出され
最後には、黄色がかった液だけが出ていた。出終わると、また浣腸され綺麗な液になると浣腸は終わった。
「綺麗になったよ。」そう言って初老の男性がアナルを舐め始め、何かをアナルの中の方まで塗っていた。
それが終えると、バイブを突っ込み”少しすると気持ち良くなるからね”と言った。
妻のマンコから、バイブを抜くと若い男が初めにチンポを挿入し始めた。
”え~何でこんなに気持ちいいの?”妻が喘ぎながら言った。
口のもチンポを咥えさせられ、両手でチンポを握らせられ物凄い光景だった。
”私の望んでいた事・・・これなのか?嫉妬と興奮に股間を熱くさせている変態な私だった。
代わる代わる、妻はチンポを受け入れていたが、弘さんの番になると妻の感じ方は変わった。
巨根に妻も激しく喘ぎ!マンコに咥えこんだ状態で、潮を吹く始末だった。
”ここが悪いんだな”とクリトリスにも道具を嵌められ、引っ張られたクリトリスはドンドン大きく変化していった。
弘さんが横になり、その上に跨る妻の後ろから、アナルのバイブを抜き初老男性がチンポを入れ始めた。
「あ~ん、お尻も気持ちいい・・・・何故!」妻が、前後から犯されている。
穴と言う穴を犯され、喘ぎ、私の知る妻では無かった。
弘さんが巨根を抜くと、マンコにはポッカリと穴が開き中から精液がダラダラと垂れていた。
初老男性もチンポを抜くとアナルも開きっぱなしで、精液が垂れている。
ハァハァ疲れ果て、倒れこんでいる妻のお尻を高く持ち上げると、弘さんがマンコの毛を剃り始めた。
妻には抵抗する気力も体力も残っていない。ただ、されるがままだった。
あっと言う間にパイパンになった妻のマンコは綺麗な形だった。

「どうも!」と言いながら私が中に入ると、3人の男性が慌てた様子で、私を見つめた。
「遅かったですね!奥さん変わりましたよ」と弘さんが妻に指さした。
妻も驚いた様だったが、疲れて動く事も出来ていない様子だった。
「こちら、奥さんの旦那さん」
その一言にみんな笑顔になった。
「橋本です。木村です。中田です。」3人が挨拶してきた。
初対面!!!何とも変な感じのする挨拶だった。

妻の体にガウンを掛けると、男達は着替え上に上がって行った。
妻の回復を待ち、着替えさせると私は妻を連れ帰る事にした。

妻は「あなた・・・怒ってる?」と一言。私は「いいんだよ。」妻の目から涙がこぼれた。


JKの4P目撃したった

事は数年前の1月3日に起こるんだが、
始まりはその2日前、1月1日。

バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。

とりあえず当時のスペック


高3 ブサメン 根暗

JK
高2 まあまあ可愛い ANAP系

イモ
JD2 愛すべきブサイク Earth系

マジェ
大学3年 色黒金髪の超イケメン 彼女持ち

ボクサー
大学2 色白イケメン ジム通い 彼女無し

ナベ
大学2 フツメン 根暗 彼女持ち

マリオ
大学2 まあまあイケメン 半チョン 彼女無し

チン毛
大学1 まあまあイケメン 金髪ツイスト 彼女無し

「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」

愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。
そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。

高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。
これが罪の1つ。

俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。
バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。

ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。

とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。

「お疲れー、今年もよろしく!」

店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。
すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。

そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。
チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。

ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」
チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」

チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。

「なんでセーラー服があるんだよww」
全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。
チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」

確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。
白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。

そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。

イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」

ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。
そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。

大学生たちは盛り上がった。
「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」

JKはもちろん難色を示す。
しかし食い下がる大学生ズ。
そこでJKはこんなことを言い出した。

「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」

確かに、という空気。安堵するJK。
するとナベの口から予想外の言葉が。

「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」

こいつら何なんだ、と思った。

ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。
ショート丈のやつ。

ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」
マリオ「買ったんかよww」
チン毛「これ着てやったんすか?ww」
ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」

JK「あの、そういう話されると着にくいです…」
イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」

ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。
イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。

少しして2人が戻ってきた。
まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。
イモは少し拗ねたがそれもスルー。

続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。
これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。

ナベ「着られたみたいで良かった」
チン毛「いいっすねコレww」
JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」
マリオ「きつそうだねww」

かなり膨らんだチャイナの一部だ。
冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。

俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。
流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。

ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」
マリオ「俺もー。 何カッryイモ「私わかってたよ!」
マリオ「…何カップ?」
JK「秘密ですよう。」
少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。
イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」
JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」
苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」
さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。

撮影会が終わりコスプレ終了。
その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。
そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。
ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。

そこでチン毛とJKがやらかす。

さて寝るか、となったとき。
俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。
チン毛「JKちゃん、どうする?」
JK「どこでもいいですよ!」
チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」
JK「え、いいんですか?」
チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」
マリオ「チン毛てめえww」
チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」
いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。
しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。

JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」
何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。

俺…床
マリオ…ソファー
チン毛とJK…一緒の布団

格差に唇を噛んだが仕方ない。
電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

チン毛「…JKちゃん、起きてる?」
JK「あ、はい。起きてます」
チン毛「何カップなの?」
JK「いきなりですねww…んー、イモさんが当ててましたよ」
チン毛「そんなにあるのか…凄いね」
JK「ふふん、ちょっとした自慢ですw…チン毛さんは大きいほうが好きですか?」
チン毛「好きwwいまめちゃくちゃ触りたいもん」
JK「そんなwwたいしたことないですよー」
チン毛「いやまじで凄いって。中々いない」
JK「そんなこと…っん、」ガサゴソ
チン毛「あ、ごめんww」
JK「びっくりしたあww変態ですねチン毛さん」
チン毛「変態だよww」ガサゴソ
JK「自分で言うんですか…っん、あ、」

2人は気付いてないのだろう。
俺もマリオも起きてることに。

数年経った今でも覚えてるほど、この会話と声は強烈だった。

2人は加速していく。
チン毛「柔らかいねー」
JK「んーっ…若いですもん」
チン毛「流石JKww」

ガサゴソと布が擦れる音、
僅かに漏れるJKの甘い声、
正直えろいっす。そのうちに

チン毛「すげ、濡れてるね」

なんて聞こえてくるし。もうおまえらマジかと。

このままいけばJKのセクロスが拝めるかも!と内心ドキドキしていた、そのとき。

マリオ「おまえらうるさいww寝られねーよww」

思えば俺のチョン嫌いはここから始まったのかもしれん。

このマリオの暴挙で2人の動きと俺のおっきが止まり、とりあえず寝た。
翌日の仕事中はJKを見る度フラッシュバックしたよ。おかげでミスした。

悶々と過ごした1月2日。
またしてもイモが始まりだった。

「明日新年会やろう!」

そしてあっという間に明日へ。
場所はまたチン毛の部屋だった。

メンバーは変わらず…と思ったら、マリオとイモの姿がない。
マリオは不参加、イモは遅れて来るそうだ。
とりあえず4人で呑む。

そのうちにイモが来た。
マジェとボクサーを連れて。

7人でわいわい。
案の定酔っ払ったイモ。
「吐く~吐く~げろ~げろ~」
なんて言いながらトイレに行き、戻ってくると爆弾を投下した。

「王様ゲームやろう!」

とりあえず、準備。
そして開始。

始めは簡単な内容だった。
“相手のこと好きか嫌いかはっきり言う”とか”告白”とか。

流れを変えたのはイモ。
酔っ払ってるからたちが悪い。

イモ「王様わたし!1と2がちゅー!」

これは確かにチン毛とボクサーがやるはめになった。
ここから内容の年齢規制が上がっていく。
べろちゅーとか、耳を舐めるとか。
不思議とイモやJKは当たらなかったんだが、まあやっぱり悪には正義の鉄槌が下るわけよ。

チン毛「王様でーす!ww1が2にフェラでww」
ボクサー「俺2だ…」
イモ「わたし1ー!…1!?」
他「イモざまあwwww」

王様の命令は絶対だ。
しかし内容が内容だけに、当事者はもちろん周りも「別に…」という感じ。チン毛はやらせたがってたが

ボクサー「やだよww」
イモ「わたしもいやww」
チン毛「やりましょうよwwつかやれ」
イモ「チン毛うざいww」

しかし事態は急変する。きっかけはボクサーの一言。

ボクサー「やだやだwwどうせ下手くそだしww」
この一言でイモの変なスイッチが入った。

イモ「言ったなボクサー!よしやろう!いかせてあげる!」

これには大学生ズ大爆笑。
俺とJKは唖然。

そんな周りなどお構いなしに、イモはボクサーを押し倒そうとする。
しかし踏みとどまるボクサー。

ボクサー「待てイモ!冗談だから!」
イモ「うるさーい!これでも自信あるんだっ!すーぐいっちゃうかもよ?」
ボクサー「待て待て、ほら、明るいし!」
チン毛「消灯の時間でーすww」電気消す。
ボクサー「チン毛てめえ!」
チン毛「www」
イモ「ほら脱げ!ボクサー脱げ!」

状況が状況じゃなければめちゃくちゃ羨ましいな、と思った。

脱がないボクサー、脱がそうとするイモ。
状況を打破したのはボクサーだった。

ボクサー「そうだイモ、俺も手マンには自信あるんだぜww」
冗談かは知らない。ただイモは動揺してた。
イモ「はっ!?え?」
その隙を突いたボクサー、あっという間に形勢逆転。イモを押し倒す。

これが始まりだった。

暗いとは言えうっすら見える。
あっという間にイモの下を脱がせたボクサー、じたばたするイモ。シルエットがまたえろかったが、それ以上にえろいのはイモの声。

イモ「ボクサー待って、だめだよ…っん!あっ、あ」
ボクサー「おまえだってよろこんでんじゃんww」
イモ「よろこんでないい…んんっ、あ、あん、」

俺はもう興奮してた。
これはマジだ。かなりやばい。

そしてそれは、JKも同じだったらしい。
JK「凄い…あの2人、ほんとにやってる…」

JKのその言葉が、大学生ズのスイッチを入れた。

マジェ「JKちゃんもやりたい?」
JK「えっ?」
マジェ「してあげるよ、もちろんあんな乱暴じゃなくてちゃんとw」
言いながら静かにJKを寝かせるマジェ。流石イケメン、慣れてやがると思った。
JK「え、あ、でも…」
恥ずかしそうだが、起き上がろうとはしない。満更でもないんだろうな。
マジェ「いいじゃんいいじゃん、…って、JKちゃん胸でかいね」
JK「あ…っ、…Eあります」
マジェ「すごww柔らかいねー…」
JK「っ…は…」
ナベ「…ほんとだ、これすげ」
JK「んんっ、ナベさんまでぇ…」
チン毛「よしよし、」
JK「…っあ、は…っ」

手マンだけで充分だったが、さらにこれだ。
俺には刺激的過ぎた。
俺?俺はチューハイ飲んでたよ。

正直、イモとボクサーに興味なくなった。
小学生の頃から知ってるJKの乱れた姿に釘付けだった。

JK「や、あっ、は…」
マジェ「いい声だねえ」
ナベ「うん、えろい」
チン毛「ちょっと失礼ー…」
JK「やっ!あん、あ」
マジェ「はええよチン毛ww」
チン毛「いや濡れてるかの確認ですよww」
ナベ「どう?」
チン毛「ばっちり濡れてました」←ちょっとボリューム上げた
JK「やああ、恥ずかし…」
マジェ「可愛いww」
ナベ「触っていい?」
多分頷いたんだと思う、少し間が空いてから
ナベ「…ほんとだ、濡れてる」くちゅ、
JK「あっ、や、言わないでくださ…んっ!」

先輩達パネェっす。

くちゅ、くちゃ…と部屋に響く水音、
あ、あん、や、は…と部屋に響く声、
数畳のワンルームを満たすやらしさに、頭くらくらだった。
そうしてるうちに事は進む。
マジェとチン毛は胸、ナベは下。暫くそんな状態だったけど、マジェがリードしていく。

マジェ「ねえJKちゃん、俺にもしてよ?」
JK「あ、っは、え?…わ、わかりました、んん」
マジェ「やったwありがとう、よろしく」
JK「へ、へたですけど…っん!」
もはや普通(じゃないけど)の声すらえろかった。そのうちに、JKの声がくぐもっていく。
JK「んっ、ん…んんっ、」
マジェ「ん…上手いじゃん。ってこんなこといわれたら複雑かw」
あんたそんな考える余裕あんのか。何もしてない俺すらないのに。
俺がイケメンに驚いていると、仲間を発見した。
ナベが口を開く。
「…我慢できね。入れていい?」

俺の心臓がどくんと跳ねた。
マジか、と。流石にそれは…と思ったが、期待してもいた。
だが有り得ない。バイト仲間だし。俺がいる。同じ高校に在学する俺が。
俺が参加しないのもそこだ。ぶっちゃけ参加したい。けどそれやったら駄目な気がした。学校で何か言われた日にゃ即アウト。

俺がそんな考えを巡らせる中、
JKが答える。

「ゴ、ゴム…してください」

チューハイ零すかと思った。

ちなみに、ボクサーとイモは何時の間にかギャラリーになってた。無言で。

ナベ「…チン毛、ゴムある?」
チン毛「えっと…一個だけww」
ナベ「よこせ」
チン毛「ずる…」
しぶしぶ差し出すチン毛。受け取るナベ。マジェはフェラしてもらいながらJKの頭撫でてるようだった。

準備できたんだろう。いくよ、とナベが言う。
はい、と吐息混じりの声がする。数秒。

JK「…っは…あ、ん」

さらに数秒。ナベの動くね、という声に続いて、肉と肉が当たる規則正しい音が響き始めた。

あ、あ、なんて声がする。
多分フェラできてない。そんなに気持ち良いのかな、と思った。

チン毛は胸いじり、マジェは頭撫で。
マジェ大人過ぎ。
ぱん、ぱんと響く音。ナベは無言だったけど、

チン毛「おー、よく見えるよ」
JK「あっ、あっ、やめて、見ないで…あん、」

なんてやり取りがあった。

どれくらいしてたかな。
JKは多分いかなかったけど、ナベがいって終わった。
はあ、はあ、は…って呼吸の音がして、マジェが「疲れた?ごめんね」なんて聞いてたのを覚えてる。

そのあとは皆寝た。
俺も酒の力か寝られた。
朝、全員が起きてからイモが
「この日のことはここだけの秘密、ドアを出たら忘れること!」
なんて言ってたっけな。ごめんイモ、ネットに書いちったわ。


種付け

僕が高2の時で妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。
田舎では友達もいないのでいつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。
僕達はハメをはずして、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいました。すると係の人が怖い顔をして近づいてきました。「やばいなー、怒られそうだな」と心の中で感じました。
係員は僕らに向って「ダメだよ、そんな危ないことしちゃ、ちょっと二人ともこっちおいで」と怒っているようでやさしい口調で注意してきました。
僕と妹はプールから出てその係りの人の前に行きました。「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」とぶつぶつと言い始めました。
僕はうつむいたまま何も言いませんでした。妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。
係りの人の声が大きくなってきて、すごい勢いで怒っていました。妹が怖くなったのか僕に近づいてきたようでした。
そのとき妹の胸のふくらみが僕の背中にくっつきました。明らかに胸のふくらみだとわかりました。
妹の胸は割と発育しているみたいでした。見たことはありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかのときでも胸が大きいのがわかるくらいだったので、結構な大きさです。
僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅することになりました。みんなの見ている前で大声で怒られて思いっきりへこみました。
僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに水着のまま家に帰っていました。その日もそうでした。
家に帰る途中、「さっきの係員むかつくね」とか話をしながら帰っていました。妹はさっきから肩を痛そうにしていました。
「どうした?肩、痛むの?」
「え?うん、なんか、まえからずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら、逆に痛くなっちゃった」
「ちょっと叩いてあげるよ」
僕は妹の後ろを歩きながら妹の肩を叩きました。
「いた、ちょっとおー、いたい」
「がまんしなよ」
そんな会話をしていたら、どうも相当痛いみたいだったので、叩くのを辞めて揉んでやることにしました。
「あん、きもちいい、いた、いたい、でも気持ちいい」
僕は肩から腕のほうまでマッサージしながら家に向いました。
家に着くと誰もいませんでした。妹は着替えもせずそのまま応接間のベッドに寝転がっていました。
この部屋は僕と妹のゲーム機やら勉強道具やらが散乱している僕の寝床です。妹は親と一緒に寝ているので寝る時は別ですが、よくこの部屋で二人で過ごしています。
妹は僕のベットにうつむけのまま寝転んだままです。どうやらマッサージを続けて欲しいようだったので、「マッサージして欲しいの?」とストレートに聞きました。
「え?うん。お願い」妹は素直に答えたので、僕はなるべく肩以外のところを障らないように気をつけながら肩を揉みました。
でも力が入らないので、十分には出来ませんでした。すると「ちゃんとまたがってやってよ」と妹のリクエストでした。
仕方がないので妹の上にまたがりました。そして少し腰をおろすと妹の熟れたお尻に当たってしまい、とても柔らかくてびっくりしました。
しかも水着とバスタオルだけのエロイ格好です。僕は海パンにTシャツだったので勃起したらまじでやばい状況でした。
そんな過酷な中でマッサージを続けました。妹は方までバスタオルを羽織っていた、マッサージするのにジャマで仕方なかったのでバスタオルを腰のあたりまでズラしました。
すると突然妹が「ちょっと待って」と言って、動き始めました。「やべー」心の中でそう叫びました。
別に変な気持ちじゃないからな、と喉まで出かかりました。マッサージするために仕方なくバスタオルをずり下げただけなのに、変態扱いされるのか?兄弟の関係が悪くなるのか。。。
そんなことが頭の中を駆け巡りました。僕はドキドキしながら妹の行動をみつめました。すると妹はなぜか、水着の肩紐から腕を抜いて水着を腰までずらしてそのまま寝転びました。
頭の中は「?」状態でした。僕の目の前でほぼ上半身裸になって寝転んでいます。後姿なので乳首も何も見えませんが、横乳は丸見えです。
そんな緊張感の中僕はマッサージを続けました。肩や腕をマッサージしているとそれに釣られて妹の乳がプルンプルン揺れていました。
見るなと言っても見てしまいます。目に妹の生の横乳が飛び込んでくるのです。もう勃起していました。
僕は勃起してるのがバレないように少し腰を浮かせてマッサージを続けました。
いつのまにか妹から寝息が聞こえてきました。疲れて眠ってしまったようです。上半身裸で下半身は水着のままで眠っています。
僕にとっては最大のチャンスでした。僕は数年前から妹の裸を見たいとずっと思っていました。ペニスはMAX状態です。もう誰も止められません。
僕は水着を脱ぎ直接またがりました。
まずは腰のほうをマッサージしました。マッサージしながら少しずつ水着をずらしました。
妹は熟睡状態でした。でも僕がマッサージの邪魔になる感じで水着を脱がせていくと、特に抵抗しませんでした。
ゆっくりずらしてやっとお尻の割れ目のところまで水着を下ろせました。大きなお尻の山がぷよぷよしてとても柔らかいです。
腰をマッサージしながら少しずつお尻のほうもマッサージを始めました。お尻と太ももの付け根の部分のマッサージしているともうエロおやじ以外のなんでもないと自分で気付きました。
大きな妹のお尻を見ながら太ももをマッサージしています。妹は寝ています。やっぱり性でしょうか、あそこも見たくなってしまいました。もう妹とかそんなの関係ないです。
思い切って水着を太ももまでずらしました。お尻がプリンと丸ごと出てきて、太ももの間の黒い部分まで見えそうでした。
僕は太ももをマッサージしながら妹のマンコが見えるように太ももの肉をつまみました。まわりに毛がいっぱい生えていましたが、まだきれいなマンコを確認しました。
おっぱいと陰毛がみたくなり、妹の身体をねじって仰向けにさせました。
おっぱい丸出しで下も陰毛が丸出しでしたが、改めて妹はとてもいいスタイルで、
いつの間にこんなにいい女になったんだろうって感じでした。
このままSEXしたくなり、勃起したペニスをマンコに擦り付け、乳房を揉みながら乳首を舐めて吸いました。
亀頭をマンスジに擦り付けているとあるところで、引っかかる場所があり、それが膣口でした。
そして亀頭を一気に膣口に押し当て押し込みました。
妹が痛さで目が覚めたのか、しばらく放心状態でしたが、自分がされている状況がわかると、
泣き出しました。
僕は「ごめん・・・本能に負けた。」と言った。
妹は、「お兄ちゃんも初めて?ならゆるしてあげる。私、お兄ちゃんが最初でよかった」と言いました。
俺はその言葉を聞くと、むしょうに愛おしくなり、妹を一人の女とみて、孕ませたくなりました。
ペニスは膣奥深くへと挿入し、俺の頭の中は射精することでいっぱいになり、
そして、乳首を母乳が出るくらい吸いながら、膣奥深くへ射精した。
しばらく余韻に浸った後、ペニスを抜き妹のへその下あたりに顔を付け、
「いま、俺の精子が卵子めがけて泳いでる。」と言って、下腹を舐めキスをした。
しかし数日後、妹に生理が来て俺の精子は赤い血とともに胎内から排出された。


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