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2012年04月

JK②のお願い

俺は37歳既婚(妻25歳)、ある会社で電気回路設計をしていてフレックス勤務
(AM9時~PM3時が規定時間)で
たまたま、気分が乗らなかったので早く帰宅した。
妻は職場結婚だが事務なので普通勤務PM7時頃帰宅予定で不在の昨日の話です。

俺がPM3時半頃に仕事を終えて帰宅し車を駐車しているとJKが歩いて此方に寄って来て車の横で足を止めた。
何かな?と思っているとJKが恥ずかしそうに話しかけてきた。

JK「すみません、トイレ貸してもらえませんか?」

俺の住んでいるところは、住宅街のアパートで近くにコンビニ等の店は無く
アパートの駐車場も俺の車のみで(ちょうど帰宅した所)でした。

俺は、余程トイレを我慢して歩いていたのだなと思い

俺「いいよ」と言い、玄関の鍵を開け、JKをトイレに案内した。

でも、JKは玄関を入ったところで止まってしまって動かないで下を見ていた。
ん?と思ったが

俺「遠慮せず、上がって良いから早くトイレ済ませたら」といったが動かない??

JK「すみません・・・間に合いませんでした」
俺「・・・?」

俺は何を言ってるのかわからずに暫くいると、JKは黙って玄関を開け出て行った。
??と思い、玄関に歩み寄ると、玄関が濡れていて、俺は理解した。
かなりトイレを我慢して歩いて、トイレに間に合わず玄関でついにお漏らししてしまったのだと。

俺は慌てて玄関を開けると、JKはまだそこに立っていた。
JKのスカートから出た足はおしっこで濡れ、ソックスから靴までビショビショでした。

JK「すみません・・・玄関を汚してしまって・・・」と恥ずかしさと、申し訳ない顔でこっちを見た。
俺「よほど我慢していたんだね、気にしなくてよいよ」
JK「すみません・・・」本当に恥ずかしそうに。
俺「大丈夫、本当に気にしないで」

俺もどうしてらよいかわからず黙ったまま、30秒位だっただろうかJKが

JK「すみません・・・やっぱりトイレ借りてよいですか?」
俺「いいよ、早く入りな」と玄関へ入れてやった。

JKは玄関に入り、おしっこでビショビショのソックスを脱いでハンカチで足を拭きながらトイレへ
入っていったが、玄関からトイレに行く廊下には、下着から落ちたであろう雫(おしっこ)が点々と・・・
JKは、トイレに入り暫く出てこなかった。
俺は、漏らしてしまったので下着や足を拭いているのだろうと思い暫く黙って待っていた。

JK「すみません」と、トイレから声をかけてきたので
俺「どうした?大丈夫?」
JK「ビニール袋いただけませんか?」

濡れた下着を入れたいらしい、俺は袋を持ってトイレの前で

俺「ここに袋置いておくから」と言うと、トイレの扉がいきなり開いた
そこには、JKが便器に座り、濡れた下着(薄いブルー)を手に持ったJKが・・・

JK「すみません・・・ありがとうございます」と袋を俺の手から取っていった。
そのとき、俺は見る気は無かったのだが、JKの陰部が目に入ってしまった・・・
めくれたスカートの奥には、陰部はしっかりと見え薄い恥毛と一本の筋がはっきりと
見えてしまった。俺はこのとき、ちょっとドキドキして半立ち状態に。

JKは扉を閉めて濡れた下着などの処理をしたのだろう、暫くしてトイレから出てきた。

JK「すみません・・・迷惑ついでに・・・シャワーも借りてよいですか・・・」と恥ずかしそうに。
俺「シャワーも?・・・いいよ・・・使いな」と隣にある風呂場を指差すと
JK「ありがとうございます・・・バスタオル借り手もよいですか・・・」
俺「あっ、今持ってくるね」
2階(メゾネットタイプのアパートで、妻と2人暮らし)からバスタオルを持って来て脱衣所へ行き
JKに声をかけて、リビングでTVを見ていた。暫くしてJKがシャワーを終えて風呂場から出るのがわかった。

JK「ありがとうございました」とリビングにやってきた。
そのときの姿が、なんとバスタオルを体に巻いただけの姿で・・・俺はJKのそんな姿を見たのは
初めてで、下半身はいつも以上にギンギンに、それでも平静を装い
俺「早く服着な」といいJKを脱衣所へ促した・・
JK「ありがとうございます」とJKが脱衣所に向かおうとした時、バスタオルがスルリと床に落ちた。
JKの胸は、妻の寄りも大きく張りがあるように見え、乳首は陥没していた。
スタイルもウエストがキュッとしてなかなか良かった。

JK「キャッ!」と恥ずかしそうに腕で体を隠しながらバスタオルを拾い上げようとすると
バスタオルの端を足手上ってしまったのだろう、バランスを崩して俺にのしかかるように倒れてきた。
JKの左足がちょうど俺のギンギンの股間に挟まる形で倒れたため、JKに俺のギンギンになっている
ものを気づかれたようだ。JKがどうしたらよいかわからず、真っ赤な顔でこっちを見ていた。
そのままの体制で暫く・・・

俺「大丈夫?」
JK「はい」と言い、黙って俺の股間を左手で摩ってきた・・・
俺は、今までに無いくらいギンギンで脈打っていた

JK「今日のお礼に・・・体好きにしていいですよ・・・」と真っ赤な顔で言ってきた。
俺「・・・」言葉がでない。
JK「・・・」2人とも無言。

俺「俺は結婚もしてるし、さすがに未成年の高校生には手は出せないよ」と、JKを起こそうとしたとき
JKが俺にキスをしてきた。左手は俺の股間を摩ったまま・・・

ここで、俺の自制心は何処かに飛んでいってしまった。
JKから誘ってきたのだから経験はあるのだろうと思いましたが、いざ入れようとすると
JK「初めてなので、やさしくお願いします・・・」えっ、えっ??
って思いましたが、もう止まりません。
ゆっくりゆっくりと挿入しJKの幕を破ってしまいました。相当痛そうにしていましたが
JKが大丈夫だからと言うのでそのままゆっくりとピストンを繰り返し15分後俺はJKに
発射してしまいました。このとき俺は生で発射してしまったことに気づき(妻とは子作りでいつも生)
やばいと思いJKに今日は安全日か確認すると、安全日との事で安心しました。

それから、JKは再びシャワーを浴びて制服をきて出てきました。
手にはビニール袋に入った下着を持って・・・
このとき、スカートの下はノーパンであることは間違いないでしょう。
そのままの状態で歩いて帰宅させるのもかわいそうだと思い、車で送ってあげることに。

JKの家はアパートから車で10分位でした。JKの家の前に着くとJKが携帯を取り出し
アドレス交換要求してきたので、交換した。

JK「ありがとう、またお家いってよいですか?」っていいながら家に入っていきました。

俺は、家に帰りJKからのメールがきた、
JKメール「さっきはすみませんでした。今度ちゃんとお礼しますね。」
俺メール「お礼はさっき貰ったから気にしないでいいよ」
昨日は、そんなメールで終わりましたが、今度はどんなお礼をしてもらえるのか
期待している俺でした。

何か進展があったらまた書きます。

下手な文章に付き合ってくれてありがとうございます。


バカ姉

去年はいろいろありました。ありすぎました。でもその前年は、もっといろいろありました。



 夏休みの、その日、また猛暑日でした。サッカーの朝練中からムレムレで、日が昇ると地獄でした。体調を崩す仲間が増え始めたので、明日の試合を考慮して、監督が早々に切り上げました。

 僕は家に帰って、明日のために、部屋の中でスパイクの手入れをしました。

 お昼過ぎです。

 「ともゆき、ともゆき!」

 風を通すために、開けておいた入口をふさいで、姉が突っ立ってます。上手く説明できませんが、立地の関係で僕の部屋は、入口を開けないと風が通りません。扇風機もなくて室温が上がります。

 「暑いよ、そこ退けよ。」

 僕はイラッとして、姉に言いましたが、全然聞いてません。

 「クサッ! 臭いよココ。何やってんのよ、アンタ!」

 「見たら分かんだろ。何だよ!」

 会話が噛み合わないので、暑さも手伝って、さらにイライラしました。

 「ちょっと、ちょっと来てヨ。」

 バカ姉は、手をばたつかせて僕を誘いました。僕の部屋が暑いもんだから、決して入ろうとしません。相変わらず入口をふさいでいます。

 姉は、上はキャミで、下はパンイチでした。バタバタしながらノーブラのオッパイをブルンブルン揺らしています。ホントにバカです。

 僕は、まだスパイクを片っ方しか手入れしてなかったけど、腰を上げました。バカが全然待ってくれないからです。姉はせっかちで、その上言い出したら聞きません。

 姉は僕を自分の部屋に引っ張り込みました。中は腹が立つほどクーラーが効いてました。自分だけ父にねだって、ちゃっかりつけてもらったのです。ホントに頭に来る姉です。

 姉が部屋に入るなり、いきなりキャミを脱ぎだしました。何にも説明しないまま、僕の目など気にもせず、ブルブルさせていたオッパイを、何の躊躇もなくボロンと放り出しました。

 「何やってんだよ、弟の前で!」

 僕がイライラしてるのに、バカはマイペースを崩しません。姉はサイズを絶対教えませんが、まだ高一のくせに腹が立つほどイイ身体です。僕は悔しいけど、半立ちしてしまいました。ムカつきます。

 バカ姉は後を向くと、僕に背中を見せました。

 「ほら、ともゆき、ココ、ココ!」

 「何だよ、きったねえ背中、見せんなよ。」

 「だってホラ、見て! 背中、剥けてるのヨ~。気持ち悪い。」

 夏休みに入ってから、プールやら海やらで遊びまくった身体の皮膚が、日焼けしてました。その皮が白く剥がれだして、ズルズルになっていました。

 「うわっ、気持ちワル~。水ぶくれが破けて汁が出てる~。」

 「ヤダ~、気持ち悪いコト言わないで。」

 「気持ちワリ~のは、コッチだよ。いつも日焼け止め塗ってんだろ。何だよこのザマは?」

 「お願いともゆき、何とかして!」

 「何とかって、何だよ?」

 「綺麗に剥くとか、はがすとか、」

 「剥くも、はがすも同じだよ!」

 バカがうつるので、さわりたくなかったけど、浮き上がった皮をつまみました。ペロッと剥がすと、ビキニの日焼け跡が妙にエロい肌が出て来ました。水ぶくれの汁が伝い落ちるのも妙にエロくて、僕は勃起してしまいました。でも姉は気づいてません。

 「そうそう。そうやって綺麗にして。」

 姉は、僕がやりやすいように、床に寝そべりました。僕は座ると勃起がバレるので、腰をひいて四つん這いになりました。

 姉の背中は、ブツブツに破けた皮が所々にくっついて、まるで湿っぽい蛇の抜け殻のようでした。それに手の跡らしきものがついていて、気持ち悪さ倍増でした。まるで心霊写真みたいです。

 「気持ち悪いなぁ、何だよこの手形?」

 「えっ?」

 「『えっ?』じゃね~ヨ。手形がいっぱいついてて気持ちワリ~ってんだよ!」

 僕は、友達同士でふざけて手形をつけたんだな、と思いました。バカ姉と仲が良い、『まちゃまちゃ』に似たバカ友がいたからです。バカはバカを呼ぶのです。つるんで恥ずかしいコトばっかりしています。

 「あ~、…残ってたんだぁ。」

 俯せの姉はくぐもった声で言いました。はみ乳状態の脇に、汁がツーっと垂れました。

 「何したんだよ? こんなんなって。」

 「ん~? 3Pよ、3P。木陰でも、外にいたら焼けんだね~。」

 ホントにバカな姉です。バカだバカだとは思ってましたが、ホントにバカだとは思いませんでした。

 普通、堂々と『青姦』やったなんて、弟に言うでしょうか?

 それに、正確には『6P』でした。男4人とバカ二人で海に行った時に、2対1同士でヤッたらしいです。要するに乱交です。

 エロい裸を見せつけといて、さらに触らせといて、さらに中2の妄想を掻き立てるようなコト言うなんて、このバカ姉は何考えてるんでしょうか?

 「…んなコト、普通バラすか?」

 「大丈夫、大丈夫。ちゃんと貰うもん貰ったから。」

 また話が噛み合いません。聞いてもいないのに、その時の様子を事細かに話し出しました。弟が童貞だと知っていて、バカ姉はヤリマン自慢をしてるのです。

 僕は悔しいので、興味ないふりをして手を止めませんでした。が、話が生々し過ぎて、僕は短パンの裾から、勃起チンポを起立させてしまいました。

 僕は、『ヤバいっ!』と思い、バレないように必死でニョッキリを隠そうとしましたが、押さえている内にかえってギンギンになってしまい、収まらなくなりました。

 「何してんの? ともゆき…」

 姉が振り返って、様子がおかしい僕を見ました。僕のチンポはガッツリ見られてしまいました。

 「…ともゆき、あんた、デカいね…」

 慌てて隠そうとしましたが、痛くて短パンの中に戻せません。どうしようもないので、手で押さえているしかありませんでした。

 その手を払いのけて、バカ姉がチンポを握ってきました。ギンギンに張った亀頭を手の平で包まれると、僕はビクッと反応してしまいました。

 自分でオナるのとは全く違う感触で、バカ姉に触られたくらいで、こんなに感じるなんて思いませんでした。姉に触られる度にビクンビクン反応してしまいました。

 姉は柔らかくチンポをこすると、力の入らなくなった僕を仰向けにして、パクッと咥えてしまいました。ヌルっとした感触がしたと思ったら、僕は『あっ』と言う間もなく、口の中に出してしまいました。

 姉は僕の精液なのに、ゴクンゴクン飲みました。僕は背中から脳天に突き抜けるような快感に襲われ、姉に吸い込まれる度に、

 「あっ、ああ~っ」

と、女の子みたいに声を上げてしまいました。

 姉の咥え方は物凄く気持ち良くて、亀頭を舐められる度に、僕の身体か勝手に反応して、腹筋が痛いくらい痙攣しました。

 姉が無言で僕の上に乗りました。

 ウンコ座りで腰を下ろし、パンティーの股布を片手でよせると、何のためらいもなくズルズルッと挿入してしまいました。

 僕はまた女の子みたいに声を上げてしまいました。まるで腰から下が全部、姉のマンコに飲み込まれた感じでした。

 ゆっくりと腰をゆすりだした姉が、ため息まじりで、

 「ともゆき…」

と、僕の名前を言いました。その声を耳にしたとたん、またチンポの奥から射精感が駆け上がってきました。

 僕は姉のオッパイをわしづかみにして、ベッドに突き飛ばしました。亀頭がマンコから抜け出すと、間髪入れずに精液が僕の顔にまで飛び散りました。

自分が小学6年~中学2年くらいまでの体験です。
我が家は早くに父を亡くし母と小6の自分と中二の姉の三人暮らしでした。
住んでいたのは2DKのアパートで私と姉は二段ベットでねていました。

いつからそうなったのかはハッキリ覚えていませんがある日の学校から帰ってベッドで寝転がりながら漫画を読んでると上のベットで寝ている姉がクチュクチュと変な音をたててるので起き上がって見てみると布団の中で股間あたりが激しく動いていました。

もうその頃には自分もチンポをしごいてオナニーすることを知っていたので。思わず自分も握ってしごき始めました。
姉は自分が見てるのを判っていながら手を止めず快感に浸っています。

「姉ちゃん、おめこ触ってるの?」
「・・・・・うん」
「俺にも触らせて」
「だめ・・・・」

その日は時折布団の隙間から見える姉の陰毛や表情をみながら自分でオナって終わりました。

数日経ったある日また姉がオナっていました。
今度はうつ伏せで足を大きく開いてオメコを触っていました。
布団を被っていますが足元の方から見ると足を大きく開いているのでパンツの中で動く姉の指使いが良く判りました。

もう自分もビンビンです。
この前のようにパンツの中に手を入れてしごき始めました。

「姉ちゃん横に行っていい?」
「あかんよ、おめこ見せたるから自分でしごき!」
横には行けなかったけれど、見せてくれると言うのでもう興奮もMAXです。
二段ベットの上の段は丁度そのころの自分の目の高さでした。
姉がパンツを脱いでオメコを広げて見せてくれました。
自分も膝までパンツを下ろしてしごきます。
姉のそこはヌルヌルになっていて白濁汁がいっぱいでした。
初めてみるオメコに目は釘付けですぐに発射してしまいました。
でも、まだ萎えません。
噴出した精液を拭かずそのまましごき続けていいると、姉がグィっと腰を自分の目の前に突き出してくれました。
鼻先にオメコが有ります、初めて嗅ぐオメコの匂いで頭の中は蕩けそうでした。
精液まみれのちんぽはヌルヌルで最高に気持ちいいところに初めて嗅ぐオメコの匂い・・・・
もうそのまま、しゃぶりつきたいという衝動にかられましたが敢無く二発め発射してしまいました。
それを見ていた姉が
「ここへおいで」
「いいの?」
「おめこ触っていいで」
と、言われても何処を触ればいいか判らず、もぞもぞしてると
「ここ触るねんコリコリしてるやろ?」
「オッパイも吸いたいやろ?吸いながらオメコ触って」
「まだチンポたってるやん!触りっこしよな」
と言ってチンポをしごいてくれました
「けんちゃん精液ちゃんと拭かないからチンチンヌルヌルで気持ちええねんやろ?」
「あんた、この前私が風呂に入ってるとき姉ちゃんのパンツをオナねたにしてヤッテたやろ?」
「・・・・・うん、ごめん」
「いい匂いしたか?姉ちゃんのオメ汁の匂いは良かったか?」
怒られるのかと思ったら何のお咎めも無し、と言うか厭らしい言葉を使って自分で興奮しています。
「オメコの匂い良かったよ、直ぐに射精した」
「けんちゃん、私のパンツの汚れてる所ねぶったやろ?」
図星でしたクロッチの部分に鼻を付け匂いを嗅ぐうちに堪らなくなり付着していたモノをペロペロ舐めながら射精してしまいました。
「何でバレたん?」
「確信は無かったけど、パンツが濡れてるのに気が付いたの・・・・で、もしかしたらって」
「ううん、いいよこれからはパンツくらいなら何時でも貸してあげるで」
「なぁけんちゃん気持ちいい?」
もうほぼ3回目発射寸前です。
「うん、気持ちいい」
「もっと良いことしよっか?」
そう言うと姉は自分の顔の上にまたっがってきました。
強烈なオメコの匂いでした、そして初めて舐めた姉のオメコの匂いでこの匂いが今でも一番好きです。
「おめこねぶりたいやろ?」
「うん、ねぶらして!けどもう出そうや」
「まだ、あかんでもう少し我慢しい私もチンコ舐めるの始めてやからもうちょっと舐めさせて」
そんな事言われてももう限界でした。
それから、姉に先っぽをペロペロされながらしごかれて、オメコに顔を埋めて3回目発射しました。

それからも姉との関係は中二位まで続きましたが本番はありませんでした、本番どころかキスもしませんでした。
主に69で舐めっこばかりしていました。
中学に入ると友人達からエロ本が回ってくるようになりベットに置いて置くと案の定姉のオナネタになりました。
もうその頃には近親相姦と言うことが普通になり
オナってる姉のパンツを脱がせると早く舐めてと言わんばかりに腰を突き出す様になりました。
お互いに口技のテクニックが上がり、クリトリスや膣の中に舌を入れて激しく舐めると姉は直ぐイクようになりました。
姉の尺八もすごく気持ちよく唾液をいっぱい出して睾丸までぬるぬるにして舐めてくれます。
そのうちにアナルも舐め合う様になりました。
初めはお互いそこはNGだと思っていましたが、何の気なしに舐めると初めはくすぐったいから止めてと言われましたが回数を重ねるたびに快感が走るようになりました。
お互いのアナルまで唾液でヌルヌルになるまで舐め合いました。
週に2回くらいはしていたとおもいます。

本当はしてはいけない事だけどだから余計にのめりこんだ様に思います。
今、私は36歳で子供も3人居ますがたまにあの情景を思い出してオナることがあります。


喪男に喪女ってバレてた

喪女だけど婚活してみたので報告です
(喪女=もてない女性)

自分
25歳 事務職
彼氏居ない歴=年齢の喪女
オタク

相手
27歳 会社員
フツメン

この歳になるとオタク友達も彼氏持ちが多くなり孤独が身にしみる様になった
親もいつまでも若くはないし、このまま歳をとった時に一人は嫌だった

とは言え誰か紹介してくれる友達なんて居る訳がない・・・
そこで目に付いた婚活サイトに登録して彼氏を探すことにした

婚活サイトなのに彼氏??と思うかもしれんが
当時その辺がよく分かってなかった

実際自分がしていたのは婚活ではなく恋活(※恋人探し)だったと思う

いざ婚活サイトに登録してみると
来るわ来るわのメールの嵐wwwwウホッwモテ期ktkr

全員とメールするのは不可能なので数人程とやり取りする事にした
しかし元々がメール不精、とにかくめんどくさい!!!!
だんだんと相手が減りあっという間に一人だけになった

その一人残った相手(Aとする)とのメールは不思議と面倒だとは思わなかった
1~2日置きに長文メールをやり取りする日々が続いた

そして3ヶ月くらいやり取りした後、一度会ってみる事になった

夕方から飲みに行く事にして
事前チェンジされるのが嫌で写真交換はしなかった

Aは27歳、30歳前なのにこんなサイトに登録する位だからろくでもない奴が来るかも・・・
と思いつつ待ち合わせ場所に向かう

え?自分の事は棚上げに決まってんだろ。言わせんな恥ずかしい////

待ち合わせ場所に行くとそれらしき人が居た。
ごくごく普通の人で拍子抜けする。顔は細谷似

まぁこの辺は特に面白い事もなく初めまして~予約してた居酒屋へ

居酒屋には三時間位居たと思う

何で婚活サイトに登録したのか、職業や趣味なんかが話題に上った

長時間男の人と話すのも初めてで緊張したけど
Aが話題を振ってくれてとても楽しい時間だった

っつかこいつコミュ力高くね?マジ何で婚活してんの?おかしくね??
えっ、私騙されてry

そんな事が頭をよぎりつつもメアド交換、次会う約束をしてお開きになった

面接の後はメールのやり取りは携帯に移行して(それまではサイト上でやり取りしていた)
以前と同じ1~2日に一度のペースは変わらないままだった

それから一ヶ月後に再び会い、その後も一ヶ月に一度のペースで会う日々が続いた

三回程会った頃にはすっかりAの事が好きになっていた。
しかし自分達の関係は婚活サイト経由の知り合い…何とも頼りない。

今はこうして会えていてもいつ切れるとも分からない関係なのだ

ここは告白するべきか、しかし告白などした事が無い…

しかもこの時まだAに喪女だと言うことを打ち明けていなかった
やはり一般的に見てこの歳まで誰とも付き合った事が無いというのは変だから
Aに奇異の目で見られるのが怖かった

悶々としながらAと会う日が来た

その帰り道、思い切ってAに切り出してみる事にした

私「Aさんは今までどんな方とお付き合いされてたんですか?」

A「急ですね(笑)付き合った人かぁ、う~ん何ていうか・・・」

A「そういう経験が無いんだよね。」

あーそうなんですか経験が…

!!!!!!!!!!!

喪 男 だ っ た

私「あ、あの実は私もそうなんです」

A「あ、そうかなって思ってました」

(バレてんのかよ)

私「この歳になるとなかなか周りに言えませんよね」

A「もう一生恋愛とは無縁で生きて行くしかないって思ってましたよ」

私「このまま妖精になるのかなー・・・みたいな」

A「ハハハハ」

私「あの、」

A「はい」

私「Aさんと一緒に出掛けるの凄く楽しくて」

A「自分も○○さんと居ると楽しいですよ。あ~何て言えばいいかな…」

A「まだこういう事言うには時期が早いかなぁと思ってたんですけど、付き合ってくれませんか?」

よよよよろこんでぇええええええええええ!!!!!!!!

こうして人生初の彼氏が出来た
他と比較した事が無いからアレだけどなかなか仲良くやっていると思う

GWは2人で旅行行くぜ!!!


時期は忘年会シーズン

イマイチかもしれないけど投下 
入社三年目の話 
時期は忘年会シーズン、二次会も終わり数人で三次会に行くとたまたま他部署のメンバー発見 
ちょっと合流してみると、けっこうな出来上がり具合(多分こっちもだけど) 
そこで40過ぎのBBA(バイトかパート)がかなり酔っててしきりに「持ち帰られたい」と言っていた 
その時はフーン(*´∇`)って感じだったんだけど、トイレですれ違った時に見えた胸の谷間でフル勃起、その場で30分後に待ち合わせを約束した 
トイレから帰ると同僚が別のところに行きたがったので別部署のメンバーを別れた 


待ち合わせを気になるので早めに離脱、それでも50分はかかった 
帰ったかな?と思いながら待ち合わせ場所に行くと…いた…離れて見るとやはりオバサン、しかし彼女と別れて女日照りだった俺には問題無かった 
声をかけると「良かった」と言って笑った、もう少しで帰る予定だったとの事 
別に笑顔も可愛くは無かったが、女を感じたチンコは反応した 
すぐさまホテルへ… 
行きがけに話を聞くと、年齢は秘密、高校の息子あり、旦那とは何年もないらしい 
正直からかわれてると思ったけど、来なかったら辞めるつもりだったと言われた 
25の俺には重かった… 


ホテルに入って脱がせると、ベージュの下着だったのには笑った(これで持ち帰られたいかよ) 
ブラを外すとおっぱいは重力で垂れたが、その存在感は確かにある、聞けばEとの事 
乳首は茶色がかってはいたが綺麗だった、毛は少なめ、体型は年相応といったところ 
風呂に入って後ろからおっぱいを触った、乳首をつまむとかなり喘いだ 
聞けば旦那はおっぱいはあまり興味が無かったらしく殆ど触ってくれなかったと 
旦那…勿体ないぜ… 
ひとしきり揉むと風呂から上がった 
この時点でマンコはかなりヌルヌルだった 
ベッドでチンコ見せると舐めてくれた 


フェラは流石人妻、年季が違った 
裏スジに舌を這わせたり、竿を横から咥えるのは当然、亀頭だけ咥えて吸いながら舌先でチロチロされたり、喉奥まで入れる芸当までやってくれた 
そして「やっぱり硬いわ」と言ってバキュームフェラされたところで放出してしまった 
さすがに飲んではくれず、吐き出したけど、すぐに咥えてくれたんですぐに復活 
それから69、かなり使い込まれた色だったけどビラビラはあまり肥大してなく、臭いもない 
ただクリは強めじゃないとあまり気持ち良くないみたいなんで奥まで舐めようとぐーっと拡げると、けっこう拡がった 


ていうかマジで上手い 
はっきり言って勝てない…仕方なく指先でクリをグリグリしたらけっこう効いたらしくフェラのスピードが上がってヤバくなった 


そろそろ挿入って時に「ゴムつけて…」って言われた、そのつもりだったけど言われたんで生挿入した 
「えっ?えっ?」って言ってたけどガンガン突いたら「あ"ー!あ"ー!」って凄い喘ぎ声 
締まり自体はややユルだったけど、腰使われてスゲー気持ちよかった 
あれはマジスゲー 
あっという間に逝きたくなった、相手も気付いて「もうちょっと、もうちょっと」って言うんで、逆にそれに興奮して腹に発射 
さすがに中は怖かった 
んで、もう一回して終了 
帰りにメアド交換して別れた 
でもその後すぐクリスマス近くにイッコ下の娘に告白されたんで終了 

今考えると相当独りよがりだったけど、よく受け入れてくれたわ 


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