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2012年04月

イタズラ大作戦

大学生の頃の話、俺とシンジは中学からの同級生で一番の親友。いろんな経験を一緒にしてきた。 
なんでこんなに仲いいかというと、俺もシンジもイタズラが大好きだからだ。 
大学生で暇を持て余していた俺は、シンジと一緒に当時付き合っていたマキにイタズラしようと考え、実行した。 


その日は俺のバイトの日、一人暮らしの俺の部屋でマキを待たせる。 
帰ってくる俺、ここで玄関の鍵をあえてロックしない。 
学生だから男も女も性欲の塊、やりたい盛りだからやり始めた。 
ポイントを攻められ「あっ…あっ…」小さな声が徐々に大きくなるマキ。 
ガチャ!玄関外で様子を伺っていたシンジが登場。 
ドアが開いたことに驚きながらも体を隠すマキ。 
「お前カギ開いてるぞ~」シンジがお構い無く入ってきてパンイチの俺と話始める。 
布団から顔だけ出してるマキを見つけても「おっ!マキちゃんおひさ~」と言って帰る素振りを見せないシンジ。 
焦れてる…W 


中途半端なのに…って顔のマキを見て、意を決したふりする俺 
「マキ、続きやろーぜ」 
と言って布団をはぎ取り続きを始めてやった 
「いやっ!」トーゼン嫌がるマキ、フツーそーなるよなW 
しかし一回火がついた体は拒否出来ない 
すぐに「あっ…」って声をだしはじめる。 
「シンジ、お前も手伝えよ」その言葉を合図にシンジも参戦。 
マキはまたも嫌がるが、160センチのマキが180の俺と183の筋肉隆々のシンジに抵抗出来るはずもなく… 
二人から両方の乳首をなめられ、俺からはクリと耳や首筋、シンジからは太腿と乳をいじられたマキは考えられない程の声をあげ… 


マキはイッた… 
まどろんでるマキにシンジはパンツ脱いで「マキちゃんのそんな姿見てたら…」と言ってチンコを見せる。 
シンジのチンコは俺よりデカい。 
「マキ、シンジのなめてあげな」俺はマキに優しく告げる。 
「でも…」この期に及んで躊躇するマキ。 
「いいから」と促すが、なかなかしようとしない。 
しょーがないんで「じゃ俺が」と言って俺はシンジのチンコをしゃぶり始めた。 
「?…?!」想定外の事態に声も出ないマキ。 
俺はシンジのツボを的確に刺激した、たちまちギンギンになるシンジのチンコ。 
相変わらず顎が疲れるW 


あえぐシンジに俺は口を離して「シンジ、一人で気持ち良くなるなよ、マキがかわいそうだろ」と言う 
ハッとして逃げようとするマキのマンコをなめるシンジ 
でも流石シンジ、左手で俺のチンコしごいてくれた。 
マキはシンジの口撃に節操なくあえいでいる。相変わらず上手い。 
頃合いをみて俺はマキの後ろに回り込み脚を固定する。…挿入の合図だ! 
「シンジ」俺が言うとシンジもクン二を止め、挿入体勢に… 
それに気付いたマキ「イヤ!イヤっ!本当に止めて」と嫌がるが二人で押さえられ脚を閉じれない。 
最後の抵抗とばかりに顔を背けるマキ、シンジの巨根がズブズブとマキの中に埋没する。 


マキはまたも最初だけ嫌がっていたが、シンジの巨根に攻められ声をあげはじめる。 
最初は高速ピストンしていたシンジだが、やがてゆっくり抜いてズンッ一気に突くようになる。突かれるたびに大声で「あっ!」と叫ぶようにあえぐマキ。 
完全に感じまくってる。 
気持ちよさそうな二人の顔を見て「俺も気持ち良くしろよ」と近づいた。 
口を開けたマキを素通りしてシンジに挿入。 
馴れ親しんだシンジのケツだ…シンジは器用に俺の腰の振りにあわせてマキを突く、みんなあえいでるW 
不覚にも最初に逝ったのは俺で、俺はシンジのケツから抜くとマキの腹に大量にぶちまけた。 
そしてシンジもすぐにマキの腹にぶちまけた。 
「スゲー!どっちのかわからないくら混ざってるぜ!」俺たちは嬉しくて、ついついハイタッチしてしまってた。 


こうして俺とシンジのイタズラ大作戦は成功した。 
今はお互い結婚して子供もいるんで、年に数回しか会わない。 
俺の嫁は勿論マキ……じゃない 

マキにも言われたが、俺はホモじゃないW 
ホモと違って男のシンジとキスなんか気持ち悪くて出来ないし、単にチンコ入れ合う仲なだけだよ。 


従姉の姉ちゃん

何年か前の話です。俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。
祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉のM姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。
M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(俺にとっては)人です。
怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことをかわいがってくれて、俺は大好きでした。

M姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに一週間後くらいに帰っていました。
しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに一人で伯父さんの家に行きました。
田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何よりM姉ちゃんに早くあいたいと思っていました。

最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていたM姉ちゃんが
「Yちゃんよく来たね。待ってたよ~」と笑いながら言ってくれたとき、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。
M姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあったときに比べて胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。
伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、M姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。
いつも晩ごはんの前にM姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩にいって、近くの田んぼ道とかを歩きながらいろんな話をしたのですが、その時間が俺は一番好きでした。

ある日、友達とすこし山の中に入った川で、魚をとったり泳ぎまくったりして、6時過ぎくらいに家に帰りました。
「ただいま」と言ったけれど、ただ家の周りの木々のせみの声がうるさく聞こえてくるだけで、家の中から返事はありませんでした。
一瞬「あれ?」と思いましたが、伯父と伯母は盆踊りについての寄り合いがあるとかで、その晩は遅くなると言っていたことを思い出しました。
M姉ちゃんも出かけているのかなと思って、M姉ちゃんが帰るのを待ってつくりおきのごはんを食べようと思ったのですが、
川で泳ぎまくったせいか、体がだるいというか眠くなってきたので、少し寝ることにしました。
それで、いつも自分が寝ている畳の部屋に行ったら、部屋に入ったとき、せみの声にまぎれて隣のM姉ちゃんの部屋から何か音だか声だかが聞こえたような気がしたんです。

あれ、M姉ちゃんいるのかな?そう思って俺の寝ている部屋とM姉ちゃんの部屋を隔てていたふすまの方に近づくと、左右のふすまの3センチぐらいの隙間から、すごい光景が目に飛び込んできました。
M姉ちゃんの部屋は南西の角にあったので、まだ少し残っていた西日が差し込んでいたんですが、その中でM姉ちゃんが自分のあそこに手をあてて動かしていたんです。
M姉ちゃんは上は白いTシャツで下は水色の短めのスカートをはいていて、パンツはひざの少し下まで下げて、体育座りみたいな格好であそこに手をあてていました。
俺は横からその姿を見ていたのでM姉ちゃんのあそこは見れなかったけれど、M姉ちゃんが何をしているのかすぐにわかって、めちゃめちゃ興奮しました。俺はその頃すでにオナニーをしていて、一応の性の知識もあったんです。
でも大好きで憧れだったM姉ちゃんがオナニーをするなんてなんだか信じられなくて、とにかく驚いて興奮しました。

M姉ちゃんは足をもじもじすり合わせながら、あそこにあてた右手をこする感じで動かしていて、たまに「んっ」と声を出していました。
そのうち湿った感じのクチュチュという音がしてきて、今度はM姉ちゃんは両手であそこをいじり始めました。さらに湿った音が大きく聞こえてきて、M姉ちゃんは足を開いたり閉じたりしながらすごく息を荒くしていました。
足を開いているときに、M姉ちゃんが指の先っぽをあそこに出し入れしているのが見えました。
M姉ちゃんはしばらく両手でいじりつづけたら、のろのろと立ち上がりました。俺は見ているのがばれたのかと思って、どうしようかとあせりました。

でもM姉ちゃんはふすまを開けることはなく、ひざのあたりにあったパンツを足から抜き去ると、今度は片足を勉強机の脚に、
もう片足を置物の棚にひっかけて、両足を大きく広げて座り、またあそこに手をもっていきました。
今度は足を開いた分あそこがよく見えて、M姉ちゃんは薄めの陰毛をかきわけて、クリのあたりを左手でこすりながら右手の人差し指を
さっきより少し深く抜き差ししていました。
毛とか、少し赤い肉とか、あそこの下の畳とかがM姉ちゃんのあそこから出る液でぬらぬら光っていて、M姉ちゃんは自分の手に液がとんでるのも気にしないで、
さらに激しく手を動かしていました。
もうヌッチャクッチャという音がはっきりと聞こえて、M姉ちゃんも目を閉じたままずっと「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」と鼻から出すように声をあげていました。

そのうちM姉ちゃんはごろんと畳に寝っ転がり、やっぱり足を開いたり閉じたりして、背中をそらせて手にあそこを押し付けるようにしながら「ぅんっ、ぁうっ」と大きな声を出し始め、
あそこの周りを円を描くようにこすったり、あそこに指の先を入れてこねくり回したりしていて、べちょべちょに濡れたピンク色の温かそうなマンコのお肉がみえていました。
エロ本で読んでいたのよりずっとすごくて俺はもう食い入るように見ていたのですが、そのときふと目をあけたM姉ちゃんと、なんと目が合ってしまったんです。

M姉ちゃんは手の動きが止まり、すこしバランスを崩しながらもパンツをはきながらあわてて立ち上がりました。
俺はどうしよう、逃げなきゃと思ったのですが、そのときにはもうふすまが開いて、M姉ちゃんに手をつかまれていました。
M姉ちゃんはすごい剣幕で「見たの?」と訊いてきました。
俺はM姉ちゃんに怒られるのが怖くて「ごめん」と言いました。
M姉ちゃんはしばらく無言で私を見つめていて俺は何を言われるかびくびくしていましたが、
「この事を誰にも言わなければ許してあげる」と言われて一も二も無くうなずきました。

安心した俺は、M姉ちゃんのオナニーを見ていつもよりずっとかたく勃起した自分のチンポが、元に戻っていないことに気づきました。
M姉ちゃんにばれたらきっと怒られると思い、M姉ちゃんの視界に自分の股間が入らないように体を動かしたけれど、不自然だったのかM姉ちゃんにすぐにばれてしまいました。
「あ~、Yちゃんそれ……やだ~」
「ごめんM姉ちゃん……」
本当にM姉ちゃんに嫌われるのが嫌で、とにかく謝り通しでした。
M姉ちゃんは笑って言いました。
「別に謝らなくてもいいよ。Yちゃんこういうの経験あるの?」
「え?」
「男の子もするんでしょう?」
「うん……したことあるけど」
M姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触りはじめました。

「じゃあ、Yちゃんが男の子のするところを見せてくれたら、ホントに許してあげる。私のしてるとこ見たんだし、あいこになるよね」
俺はさすがに恥ずかしくて「えーっ」とか「ほかじゃだめ?」と言ったけれど結局M姉ちゃんにはかなわなくて、さっきまでM姉ちゃんがオナニーしていた畳の上にあぐらをかいて、いつもやっていたようにチンポをしごいてオナニーを始めることになりました。

M姉ちゃんは勉強机の椅子に座って、俺がオナニーするのをじっと見てました。
最初のうちは見られているのに抵抗があったけれど、直前に見たM姉ちゃんのあそことかを思い出しながらしごいていたらすぐに気持ちよくなって、ほんの数秒でびゅっと出してしまいました。
「え、もう終わり?男の子って、女の子がするより短いんだ……」
「いや、いつもはもっと長いんだけど今日は……」
「……もう少し見たいな。ね、もう一回できる?」

M姉ちゃんは見られる時間が短いから不公平だといって、俺にもう一度するようにといいました。俺は恥ずかしかったけど、でも今まで無いほどに気持ちいいオナニーだったので、嫌がっているふりをしながら従いました。
またつい先ほど見たM姉ちゃんのオナニー姿を思い浮かべてチンポをしごき始めました。今度はさっきみたいにすぐに出ないで、1、2分くらいは皮をむいたりかぶせたりという感じでこすっていました。
目の前に座っているM姉ちゃんを見るのは恥ずかしかったので、目を閉じながらしていたのですが、そのうち前の方からごそごそと動く気配がしてがして、チュッチュッと音が聞こえてきました。

俺はすぐさま目を開けました。目の前には、椅子に座ったままでパンツをずり下げて、あそこを開いて指を抜き差ししているM姉ちゃんの姿がありました。
先ほどの続きなのか、指の先でひたすらこねくり回していて、さっき見えた赤ピンクのお肉が目の前で透明の液にまみれていました。
本当に柔らかそうで湯気でも出そうなきれいなあそこをM姉ちゃんの指が触れるたびに、液があふれ、M姉ちゃんは体をびくんとさせて目をぎゅっと閉じていました。
顔が真っ赤ですごくかわいかったです。
「見せっこしながらしよう。二人とも見れば、秘密にできるでしょ……」
とM姉ちゃんは言いましたが、俺はもう目の前にある憧れの人のあそこに我慢できませんでした。

M姉ちゃんは「あっ」と声を出したけれど、特に嫌がる風でもなく、俺がなめると今まで以上に大きな声を出して、顔にあそこをぐいぐい押し付けてきました。
何分かしたら「あーっ、んんっ、あーっ!」と叫んでぐったりしました。
これが女の人のイクってやつなんだろうかと思いながら、チンポも痛いほど勃起し、このあとどうしようと考えていたら、M姉ちゃんが
「いいよ……Yちゃん、しよ……」
と俺のチンポをさすってくれました。

俺たちは裸になるのももどかしくて、畳のうえに仰向けに寝たM姉ちゃんのスカートを腰までまくり上げて、できるだけゆっくりとチンポをいれていきました。
M姉ちゃんは最初に「うっ」って言ったきりひたすら耐えてる感じだったけれど、俺はもう温かくて気持ちよくて、あまり気遣いもしないで腰を振りまくってしまいました。
一応腰を振るとクチュクチュ音がしていたので感じてくれているのかと思ったけれど、終わってみると結構な量の血が出ていて、M姉ちゃんに申しわけなく思いました。
もう外も暗くなっていました。
M姉ちゃんは「Yちゃんだからいいよ」とやさしく言ってくれて、それから夏休み中ずっとM姉ちゃんとはHをしました。田舎なのでコンドームを人目につかずに買うのが一番大変でした。

従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。
二人ともあのときが初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。
M姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。

おばさん

あれは私が高校1年の夏に始まった。
それは母親の5番目の妹のS叔母さんとのSEXだ。

夏休み、両親は会社の夏休みで2週間海外旅行に行くことになった。
その間、母親が私の面倒をS叔母さん(当時確か36歳)に頼んだことからだ。
S叔母さんはご主人が単身赴任で海外出張中で、子供はいなく時間的に余裕があるためだった。

もちろん私一人でも食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、あえてS叔母さんに頼んだようだった。
部活が終わり、汗だくになって帰宅してシャワーを浴びている時、なんとS叔母さんが風呂に裸で入ってきた・・・
その裸を見た途端にペニスは勃起して真上に向き、心臓はドキドキ・・

「一緒に入るわね・・あらっ、随分大きくなっのたね」と勃起しているペニスを触ってきた。
その触り方がとても気持ち良くてあっという間に射精してしまった。
「うわーいっぱい出たわねー」
「K君、体洗ってあげるわね」

と言いながらスポンジにボディソープをつけ首から背中、尻、足・・そして前
特に勃起しているペニスとタマタマは念入りに・・

当時マスターベーションはエロ本を見ながらやっていたので亀頭はいつも出ていた。
そして一緒に向かい合って風呂の中に入り
「K君、好きな女の子はいるの、SEXはしたことある?」
といきなり聞いてきて

「いないですよ、SEXなんかしたことありません」
「そう、それじゃあ叔母さんが教えてあげるわ」
と言いながら勃起しているペニスを触りながらキスしてきた。

初めは唇だけだったが、舌を入れてきて吸うような感じで・・・もう頭の中はパニック状態で・・・
いつの間にかS叔母さんの大きいオッパイを両手で掴んでいた。

「それじゃあお風呂出てベッドに行きましょう」
体をバスタオルで拭いてS叔母さんのあとについて行きました。
両親の寝室のWベッドでS叔母さんが
「K君、じゃあここ見て」
と両足を大きく広げマンコを指で広げながら見せてくれた。

陰毛はほとんどなかった。
とても綺麗で益々興奮した!!初めて見るマンコだった。
「触ってもいいわよ。主人にこの間出張から久し振りに帰ってきた時に剃られちゃってツルツルなの」
おそるおそる震える指で触り始め、膣の中に指を入れたり、クリをこすってみたり・・

「あっあっ!いぃっわ!もっと・・」
とS叔母さんの声がだんだん大きくなり、マンコから愛液が出てきたので夢中で舐めた。
暫く舐めているとS叔母さんの太腿に頭を挟まれながら
「あっーーーあっ」
とS叔母さんがイッタ。

私はそのまま舐めていると
「K君!とっても上手よ!そのまま続けてちょうだい!!」
と・・またイッタ。
「K君、初めてとは思えないくらい気持ちよかったわよ。じゃあ今度はK君寝て」
と仰向けに寝ると、S叔母さんはビンビンに勃起しているペニスを舐め

「K君マンコに入れるからよく見てて」
ペニスを持ちながら跨り、愛液で濡れているマンコにゆっくり入れた・・ニュッルと全部入った。
「あっあ、S叔母さん、き気持ちいいです!!」

生暖かく、初めての感覚で、S叔母さんがゆっくり腰を動かし、徐々に早めたり、そして私の両手をオッパイにあてた。
私は下からS叔母さんの大きなオッパイを揉みながらしていると射精感がきて
「叔母さん!出るっ!」
「いいわよ、おもっいきり出してちょうだい!」
「あっあっ、うっ!!」
と中で射精した。

その時S叔母さんは腰の動きを止め出る感覚を味わっているようだった。
「叔母さん、すごーく気持ちよかったです。初めてです、こんなの!」
「うふ、K君、童貞卒業ね!おめでとう」
「叔母さんも久し振りに感じちゃった。K君のチンチン主人のより大きいんだもの」

S叔母さんが離れるとマンコから精液が垂れて、ペニスと陰毛は精液だらけだったがS叔母さんがなんと綺麗に舐めてくれた。
また勃起して
「K君、今度は私が寝るから上から入れてみて」
「はい」
S叔母さんがペニスをつかんでマンコに入れてくれた。
「K君、ゆっくり腰を前後に動かしてみて」

私は言われるままに腕立てをした状態で腰を動かした。
あまり動かしすぎて抜ける時もあったが気持ちよかった。
「そうそう、その調子よ、乳首も吸って」
タップンタップン揺れる大きなオッパイの乳首をしゃぶりながら腰を動かしていると
「叔母さん、また出たくなった!」
「いいわよ、そのまま出して!」
と同時に中に射精した。ペニスをシッポリと包んでくれているような・・何とも表現できない。
そのままS叔母さんの上に覆い被さりオッパイを吸っていた。

暫くそのままだったが、S叔母さんが私の背中に腕を回して、そのまま一緒に回転してS叔母さんが上になり、離れるとまたペニスが精液だらけになっていた。
S叔母さんは綺麗に舐めてくれた。
そしてマンコから出てきた精液を指ですすり飲んでしまった。
私の脇に横になり
「K君、今度は後ろから入れてちょうだい」
と言いながら四つん這いになり、お尻を高くした。

私は言われるまま後ろにまわり、膝立ちの姿勢から勃起しているペニスをS叔母さんのマンコに入れた。
「K君、あたしの腰持ってね」
もうこのころはピチャピチャ音がたてるぐらいに腰を動かし突いた。
暫く突いてしていると
「叔母さん、出るよ!!」
「いいわよ、出して!」
またまた中に射精した・・・

「K君、すごいわね、よく出るわねー」
とS叔母さんは感心しながら精液まみれのペニスを舐めて綺麗にしてくれた。
それから暫くS叔母さんとキスしながら抱き合っていた。
これがきっかけでS叔母さんとは両親が旅行から帰ってくる前日までSEX三昧だった。
それ以後も部活の帰りにS叔母さんの家に寄り、SEXを続けた。

この関係は大学に入っても続いたが、恋人ができてS叔母さんから
「彼女を幸せにしてやりなさいね」
と最後のSEXをやった。
その時の彼女が今の妻です。

その後もS叔母さんとのあの濃厚なSEXは秘密になっています。
現在でもS叔母さん夫婦には子供がいません。
先日親戚で結婚式があり、久し振りにS叔母さんと会った・・
本当に久し振りだったので、帰り二人でラブホテルに入り、久々のSEXをやった。


無防備な義母

久しぶりに最近の出来事を書きます。

この間、親戚で法事が営まれ、義母と2人で出かけた。
義母は、喪服姿だったが、ミニスカートで、ちょっと派手だった。

親戚の家に着いて間もなく、お墓に向かった。線香を上げ、親戚の家に戻ると
食事が出された。
私と義母は隣に座り、周りには知らない親戚が大勢座った。
法事ともなると、ほとんどは初老か年配の男性で、数人の女性も見えた。
酒が注がれ、私は車だったので、ジュースを飲み義母が代わりに飲んでいた。
時間と共に、1人・1人と帰り数人程が残っている状態で、女性はほとんど姿が無くなった。
義母は酒をドンドン進められ、もう結構飲んでいた。顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると
若干呂律も回らなくなっていた。
火照った体を冷やすかのように、義母が胸元のボタンを外した。
豊満な胸が現れ、ブラジャーも見えていた。足も崩れ、スカートの隙間にパンティが見えていたと思う。
私がトイレに立ち、戻りながら義母を確認すると、向い側からは白いパンティが丸見えだった。
男達はそれに気づき、義母の反対側に席を移していた。
ニタニタ話す親戚男性。義母も私に寄りかかり、ダウン寸前だった。

私は、義母を後ろに寝かせちょっと離れた所で、1人スマホを見ていた。
親戚の男達が、コソコソ話していて私は聞こえないふりをしていた。
「いや~良い体してますね。彼女」
「どこの奥さんだ」
「あれ~旦那さん無くなった・・・」
「え~じゃ未亡人!どうりで色っぽい」
「俺も母ちゃんと別れてアタックするかな」
「もう一回パンチラ見たいよ」
「そうだな、折角だし」
男性達は、少しずつ義母の方へ移動するのが分かった。(私を含め5人位しか残っていない。)
義母の横に座った男性が義母を押した瞬間、義母が寝返りした。スカートは捲り上がりパンティが露わになった。
男達は一斉に義母をガン見していた。ときより私の方を見るが、私はスマホを見つめ知らないフリをかました。
1人の50代の男性が、義母のお尻に顔を寄せ匂いを嗅いでいた。
「いい匂いするぞ」
「本当かよ。俺にも」 もう一人が、匂いを嗅いでいた。
「いい匂いだ。母ちゃんとは違うな!」
「若いのはいいよ」

男達は、義母の胸を触り股を触っていた。
私が立ち上がると、男性が義母のスカートを直し話を続けた。
私は、義母を起こし車に乗せると自宅に帰ってきた。もちろん帰宅と同時に義母のマンコに挿入したのは言うまでもない。


ここ最近の話です。
私は1ヵ月程前からバス釣りを始めました。
妻は生臭いの嫌いと言い、義母は、やってみたいと言うので、2人分の道具を揃えました。
釣場所は家から車で15分位の山中にある溜池で、ちょくちょく義母と行く様になりました。
義母にはいつもミニスカートを履かせ、その姿を楽しんでもいました。

その日は平日で、私が仕事が休みだったので義母を誘い、いつもの池に向かいました。
義母はワンピース姿で、結構短くしゃがむとパンティが見える位でした。
現地に着くと、人影は無く2人で釣っていたんですが、私が草むらの向こうに移動した車が来ました。
車からは若い男性2人が降りてきて、義母に気づくとびっくりした表情を浮かべていました。
(こんな山中の池にミニスカートの女性1人が居れば当然です)

若者が道具を持って辺りをキョロキョロしながら、義母に近寄って来ました。
若者「釣れますか?」
義母「まぁまぁです」
若者「ここ一緒でもいいですか?」
義母「どうぞ」

若者はニタニタしながら釣りの準備を始めました。
少しして、義母の竿に強い反応が・・・義母が巻き上げると、大きいバスが釣れていました。
義母がしゃがんで魚を外していると、「大きいですね」と若者が義母の前へ座りました。
目的は分かりました。義母の前からはパンティが丸見えなんでしょう。若者が義母のワンピースの下をジッと見つめていましたから。
義母「取れない・・・」
若者「取ってあげましょうか?」
義母「お願い」
あっという間に魚を外すと、義母に魚を渡そうとした瞬間、魚を義母のワンピースの中へ入ってしまいました。
義母「えっ・・・ヤダ」
若者「すいません。今取りますから」
咄嗟に義母のワンピースを捲り上げると、太股の上に魚が動いていました。
若者が魚を池に捨てると
若者「すいません。拭きますよ」
義母「お願いします。気持ち悪いね」
若者は、ウェットティッシュで義母の体を拭き始めました。

1人は太股を、そして1人は胸を拭き、何も抵抗しない義母を良いことに、胸を揉み、マンコの方を触り始めていました。
義母は気にする事無く、拭かれていると、男性がパンティの中に指を入れ始め、流石に
義母「ちょっと、何?」
若者「泥が中に・・・」   そう言われ義母も
義母「そうなの?ごめんなさいね。お願いするわ」

若者は一気に火が付き、義母の下着を無理無理ズラシ、触り始めた。
草むらにシートを張ると、義母を座らせ、ワンピースを脱がせ、下着も取ると四つん這いの姿で後ろから拭きはじめた。
ここから何か出て来るな!!!と言いながら、マンコを舐め出し、「汚いから止めて」と言われると、「拭いても取れないから」
と言い舐めるのを止めなかった。
結局、バックから挿入され、中出しされた義母。
マンコから精液を垂らし、またティッシュで拭かれていた。

また、車の音がすると若者は、急いで着替えその場から消えた。
義母は、ワンピースを着るとまた、何事も無かったかのように釣りを始めていた。

私が草むらから出ていくと、「さっき大きいの釣れたんだよ!見せたかったなぁ」と遣られた事は触れない。
私は、義母のワンピースを捲りパンティを下げ、マンコに挿入した。

また、その池には行く予定だ。
あの若者もきっとまた来ると思います。

釣を楽しんでいるのか?義母の恥姿を楽しんでいるのか?分からない私です。
今度、妻も連れて来たいと思っているんですけどね?


奴隷妻でいいの

 実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回~2回です。
仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友としてここで出会いました。
住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。
彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。
一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、
夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

 2度目に会った時、3月15日木曜日でした。
市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。
私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、
彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、
思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。
「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、
また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」
そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、
堪らなくなって「違うの、違うの。あたしこそごめんなさい。」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。

「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。
そして舌を絡めあってのキス。長い時間そういていました。
唇を離したとき、「二人だけになれるところに行こう。いいね。」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。

 そこから程近いホテルの中。私達ははじめて体を合わせました。
その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、
そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。
その日は、体中を舐められクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほど舐められて
最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。

 そしてもう欲しくて堪らなくなった時、
「欲しいだろう?俺のチンボ。欲しかったら欲しいってお願いしなさい。でないとやらないぞ。」と言ってにやりと笑う彼に、
「欲しい・・・お願い。欲しいの」と羞恥に顔を紅潮させていう私。
「それじゃあお願いになってないな。それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな。」
そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。
彼の言っていることは理解できます。でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。
「アア・・・そんなこと・・・言えない。」と言うと
「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし、
「ああん、言います。言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。
「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです。」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、
更に彼は
「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。持ってるのはチンボだ。お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え。」
「はい・・・・。悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです。」私は思い切ってそういいました。

 彼はにっこりと笑って、「こんな美人にそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな。」
そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。
それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。
(これが・・・)私は絶句しました。
夫の物とは比べ物になりません。
しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。
「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。
握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。
口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。

 「しっかり唾をまぶしとけよ。俺のはでかいから入りにくぞ。」彼の言葉に私は従いました。
「ようし、もういいぞ。」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。
「これが欲しかったんだな。」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら、
「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。
「アア・・・」思わず漏れる私の声
「おう~きついマンコだ。これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな。」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。
「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。
根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなキスをしていました。
その間も彼の動きはゆっくりでした。でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、
そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。
その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。
そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。
「もう行ったのか?悠美恵。行きやすいんだな。」
そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。私は一度行くと触られたくなくなるので、
「お願い。だめ・・・・もうだめなの。」と頼んだのですが、
「何言ってるんだ。これからだよ。本番は。悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな。」

 それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。
それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。
彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。
そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。
何度行ったのか記憶にさえありません。
ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、
命じられるままに口と舌を使って舐め清めているような女になってしまったということでした。

「よしよし、いい子だな、悠美恵は。お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。これからもそうやって始まりと終わりにはお前が綺麗にするんだぞ。」
彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私の愛液にまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。

 あれから8年。
会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。
彼は今では私の大切なご主人様。
夫に内緒でリングも装着しました。
クリトリスには小さなピアスも施されています。
私は彼の奴隷妻。
会っている時は、私は彼の奴隷妻になります。
いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。
そのゾクゾクするような背徳的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。

 彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。
そして、縛られ、お尻を叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。
夫との性交はもう10年以上ありません。
私自身の意志でそれを断っているのです。
私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。
心の底からそう思っているからです。
死ぬまで彼の奴隷女であり続けたいと思っています。


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