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2012年02月

浮気セックス

少し前の話になるが・・・。
今頃は他の男と付き合ってるかな。
彼女の真由美と社会人のサークルに入って1年以上になった時の話。 
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。 

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。 

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。 
最近気になるのは真由美が後輩の男とよくしゃべること・・・。 
真由美は色白でまあまあ背も高く(165cmくらい)、お尻はがっしり大きい感じ。

最近、AKBのまゆゆが自分で「自分のお尻は大きくてがっしりしてるんですよ」と言っていたが、
系統としては真由美はそんな体型をしているかな。
化粧はいつもアイメイクに力を入れている。

真由美とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真由美はトイレに。 

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真由美の携帯にメールが・・・。 
真由美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。 


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。 

真由美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。 

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。 
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。 


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり真由美と後輩がいた。 

真由美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、先輩・・・」「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいいわ・・・」後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。 


真由美は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。 


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と真由美のアソコの濡れた音が響く。 

後輩が真由美に「先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

真由美は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。
後輩が真由美の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。
男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。
真由美の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。
僕は真由美に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに真由美はズボンとパンティを脱がされて真由美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

真由美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。 
ずっと後輩は真由美のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。 

「先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。 
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と真由美は自分で自分の肛門をいじりはじめた。 

真由美の細くしなやかなきれいな指。美しいその指が真由美自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真由美のお尻の穴に・・・。 
後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真由美のクリトリスを舌で舐め続けました。 

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、真由美のお尻もっとしてえっ!!」 

真由美は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真由美の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 真由美のオナラのような音が・・・。
後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は真由美のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。
でも彼氏である自分の知らない真由美のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真由美はすぐに絶頂を迎えた。 
こんな気持ち良さそうな真由美の顔を見たことがない。 
声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて真由美は肛門メインでイッてしまった。 


 僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真由美がそんな所が感じるなんて思わなかった。 
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。 
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。 
確かに普通にHをしていて真由美をイカせてあげれたことがなかった。 

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真由美の肛門を舐め始めた。
しばらくして真由美はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。
真由美のがっしりした色白の大きなお尻が丸見えだ。
真由美は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。 
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて感じる真由美。
「あぁ、先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。先輩の膣の中に!!」
「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら
全部受け止めてあげる。たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」
真由美は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。
ぶかぶかの真由美のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。 
真由美のきれいな性器も丸出しだ・・・。 
真由美が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。 
真由美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。 
ずっと真由美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。 
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。 

真由美の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。 
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。 

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれ
ピストンさせる真由美。
また真由美のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。
心なしか後輩の真由美の肛門に挿入している指も汚くなっているような(真由美のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!真由美お尻でイッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの真由美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。 
真由美は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。
ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、真由美は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。 

「先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」 
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。 

後輩は後ろから真由美に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。 
後輩は僕の彼女の真由美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。 
「先輩の中、すごく気持ちいい・・・。先輩と子供作りたい・・・。」
「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中で育ててあげる・・・。」

挿入したまま真由美は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。 

真由美は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
真由美のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。
「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で真由美は自分の肛門に
後輩のチ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。
「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また真由美の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。
「先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」
それから1分もたたずに真由美は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。
後輩もすぐに真由美の肛門の中で射精・・・。
立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように
床に落ちた。
その色は後輩の精液本来の色ではなく、真由美のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。
おとなしそうな真由美が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

真由美は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。 

真由美は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。すごく嫉妬した。 

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。



チャット娘に中出汁

3年前くらい前のことですが…
某チャットで知り合った当時1○歳の子に中出汁したときのことです。
チャットで初めて知り合って、話をしているうちに、メアド、番号などなど交換するようになりました。
そして、チャットで知り合って3ヵ月後、実は近くに住んでいることがわかり、お互いの中間距離にある駅で会うことになりました。
私はその日、仕事で近くまで来ており、仕事帰りに会うことになりました。
駅に待っていたのは、小柄な細身の子でした。
顔は誉められるほど可愛いというわけではなかったのですが、何せ声がたまらないくらい可愛いのです。
会った二人は、そのまま手を繋ぎ、食事もカラオケも行かず、そのままHOTELへ。
(というか、その日会う時間まで、したいしたいとメールに入れてたもので、向こうもその気になってくれてたようです。)

HOTELは混んでて、20分ほど待つとのことでしたので、待合室のようなとこで待つことになりました。
その待合室は外からは隔離されたような感じで見えないようになっていました。
カメラもついていませんでした。
そこで、私はあまりのエッチしたさに
「フェラしてくれへん?」
と聞くと、彼女はそのままにっこりしながら、私のJrをペロペロとしだしました。
決して上手とは言えませんでしたし、私はパックリ咥えてもらうのが好きだったのですが、彼女の口はあまりにも小さく、私のJrヘッドすら咥えられないくらいでした。
口でしてもらっているうちに、待ち時間もあっというまに過ぎ、私は逝かずにそのまま部屋へ。
(というか、逝けなかった…)
部屋へ入るやいなや、私は彼女をソファにもたれ掛けさせ、彼女の衣服を剥ぎ取り、ディープキス、彼女のあそこへ指をやると、ヌルッとして少し濡れていました。
今度は私のJrを可愛がるように言うと、愛しそうにペロペロと舐めてくれて、そのまま20分経過。
さすがの私も先っぽを集中的に舐められて、たまらず彼女の口に発射。
私も若かったので凄まじい量の子供たちが彼女の口へ。
彼女はびっくりした顔しながら、それでも大量の子供たちをゆっくり飲み干し、Jrを綺麗にペロペロ♪
そのまま風呂へ行き、お互いの体を洗いっこし、いざベットへ。

ベットに入ると、私は本能の言うがまま、彼女の体を可愛がりました。
彼女の股へ顔を埋めると、さっきとは大違いの量で濡れているではありませんか。
舐め取っても舐めとっても溢れてくる愛液。
私は初めて会った子ではありましたが、生エッチしたさに何も言わずに挿入♪
そうすると、彼女は
「生で入れてくれてありがとう♪うち、めっちゃ嬉しい♪」
と言うではありませんか。
私は彼女の言葉を聞いた瞬間、理性が吹っ飛び、そのままピストン運動へ。
深く腰を埋めたり、マッハピストン。
彼女はよがり、快感に身を任せてるといった感じで、
「何か、何か変!すごく気持ち良い!こ、これなに?」
と自分の体に押し寄せてくる初めての快感を必死に理解しようとしてました。
私も射精感が高まり、
「中に出してもえぇか?」
と聞くと彼女は、
「うん、中に出して!私の中に全部出して!」
と叫び、そのまま大量の濃い子供たちをどっぷりと放ちました。
ドクンドクンと結構長いこと射精してたような気がします。
逝ききったと思ったら、まだJrは依然硬さをまし、出したらないといわんばかりに彼女の中で脈打ってました。
私はそのまま2ラウンド目へ突入。
彼女はいままで中年男性としかしたことなかったらしく、続けてのエッチは初めてだったそうです。
結局、そのまま3ラウンド連続中出し!
彼女の中から、Jrを引き抜くと同時に大量の子供たちが溢れ出てきました。
彼女はもう呆然とし、ただただ快感の余韻に浸っていました。

ホテルを出る時間も近くなり、これからの話をすると、このまま私の部屋へ行きたいと言い出しました。
私は一人暮らしでしたし、こんなタダで中出しさせてくれる子はおいしいなと思い、そのまま私の部屋へ。
さっきホテルで4ラウンド連続で出し続けたというのに、部屋に帰りつくやいなや、またまた即H♪
休憩を挟みつつとはいえ、その晩は寝ずに彼女の中に放ち続けました…

それからというものの、私がエッチしたいと思ったときには、彼女を呼びつけ中出しさせてもらってます。
でも不思議なのが、彼女は全然妊娠しないのです。
あれだけ中出しし続けてるんですがねぇ…
生理等もあるみたいですし、ピルも服用していないようです。
体質なんですかね^^

長々と駄文で申し訳ないです。
次は別の中出し娘の話を書かせていただきます。


8歳下の従妹と

仕事の都合で1年程、自宅から通えない距離の所へ通勤することになったので、近くに住んでいた伯父の家の一間を借りて住んでいました。
伯父の子供は女の子が3人いて、3人共私に構ってもらいたくて部屋に遊びにきていました。
次女・三女はまだ小学生だったので遊んだり勉強を見たり一緒に風呂に入ったりと子供として接していましたが、長女は高校1年生でしたので、じゃれ合ったり一緒に風呂に入ったりというとこまではせずに、大人になりつつある女性として接してました。
彼女達も次女・三女は私のことを親戚のお兄ちゃんで単なる遊び相手という感じでしたが、長女(美奈子)はちょっと違っていて、私のことが好きらしく恋愛対象として見ているようでした。
美奈子の私に対する接し方から好意を持たれているなと感じ始めた頃から、ちょっとずつ女性として意識するようにはなっていたのですが、恋愛や性の対象としては考えていませんでした。

美奈子は普段、両親や妹達がいる前ではおとなしいのですが、二人だけの時になると恋人のように甘えてきます。
そして物凄く積極的に自分を売り込んできます。
あの手この手で誘惑してきます。
私は美奈子がまだ家族と同居している高校生だし、未成年だし、それに従妹同士だし・・・
恋愛感情を持たないようにしていましたが、傷つき易い年頃でもあるのできっぱりと断ってしまって落ち込ませてしまうのもこの先一緒に生活していく上で気まずい思いをしてしまいそうなので一線を越えないように美奈子の彼氏になってあげてました。

美奈子はどんどん積極的に攻めてきて、キスを交わすところまできてしまいましたが、性的な関係を持つところまでは私の方で踏みとどまってきました。
たまに魅せるセクシーな表情や逆にあどけない可愛い顔を間近で見ていると、気持ちが負けそうになってこのまま抱いてしまおうかという気にもなってしまうのですが、何とかこらえていました。
私が一人で入浴している時に、美奈子がいきなり全裸で入ってきて、そのまま湯船に入って体を密着させてきたこともあり、思わず勃起してしまったこともありましたが、それでも何とかセックスまでいくことなく、一応理性を保って持ちこたえてきました。

私は天気のいい週末や3連休になると都内にある私の実家へ戻ってましたが、美奈子もよくついてきてました。
1月の中旬、いつものように土日を私の実家で過ごして陽が沈む前に戻ろうしたら美奈子がバーゲンセールをやっている渋谷や原宿で買い物をしたいということで私も一緒につきあってあげました。
あちこち店を回って服やらアクセサリーやら色々買い込むと最後に靴屋へと導かれました。
靴屋に入ると美奈子は真っ先にロングブーツを手にして試着し始めました。
その光景を見た途端、私は今まで我慢してきたものが崩れ始めました。
私は革フェチでありブーツフェチです。
今までローファーかスニーカー、少しヒールの高いサンダル位しか履いた姿を見かなかった美奈子が私の目の前でロングブーツを履いたので、その姿を見た私は興奮が収まらなくなっていました。
美奈子がブーツを履くんなら・・・そう思った私は自分の好みのデザインのブーツを薦めると美奈子も気に入ってくれたので私が買ってプレゼントしてあげて、調子に乗った私は美奈子にブーツに似合う黒い革のスカートを薦めてそれも買ってプレゼントして美奈子の実家へ帰りました。
その日の夜、家の中で黒革のスカートにヒールの高いロングブーツを履いて現れると伯父や伯母、妹達や私に自慢気に見せていましたが、私はその姿をまともに見ることが出来ない位内心興奮しまくってました。
私は2人きりの時にもう一度じっくり見たいと思い、その日の夜は興奮してなかなか寝付けませんでした。

次の週の日曜日、伯父はゴルフ、伯母は昼過ぎから三女と買い物、次女も遊びに出かけて家の中には私と美奈子の2人きりになりました。
美奈子は待っていたかのように私に寄り添ってきたので私はチャンスと思い美奈子に、
「先週買ったスカートとブーツ、もう一回履いて見せてくれよ」
とリクエストすると、美奈子は
『いいよ、着替えてくるね』
と言って自分の部屋へ入りました。
数分後、ふすまが開くと赤いセーターと黒革のスカートを身に纏い、脚を黒革のロングブーツに包まれた美奈子が入ってきました。
私はその瞬間から興奮して勃起してました。
畳の上を恐る恐るヒールの跡をつけないように私の目の前まで歩いてくると、その場で前・横・後ろと一回転してポーズをとりながら笑顔たっぷりで私に
『どう?カッコイイ?』
と聞いてくるので、
「その格好、素敵だよ・・・たまらないよ」
と言うと、美奈子はとても嬉しそうな表情を浮かべたので、私は
「おいで」
と美奈子を抱き寄せてキスしました。
美奈子は愛くるしい表情で何か私に言ってきてるようでしたが、興奮している私はもうどうしようもなく我慢の限界を超え、美奈子を押し倒して下着を下ろすと自分のパンツも下ろして半ば強引に美奈子を襲いました。
美奈子は服のままブーツも履いたままでセックスすることに驚いた表情でしたが、抵抗することはなく私は美奈子のアソコに挿入すると無我夢中でやってしまい、中に出してしまいました。
もう完全に理性を失っていて、挿入したあたりが記憶がないのですが、1回目が終わった後8畳の居間から私の部屋へ移って私の布団の中で2回目をやってました。
興奮した私が短い時間に2回も性欲の趣くまま激しいセックスしてしまい美奈子はグッタリとしてました。

終わって冷静さを取り戻してから初めて、コンドームをつけず、おまけに中出しまでしてしまったことに気付き大変なことをしてしまったと思い、その日から数ヶ月間は美奈子が妊娠していないことを祈りつつ怯えながら暮らしていました。

幸い妊娠に至ることはなく、4年経った現在でも月に1~2回程度逢ってラブホでセックスしています。


ヒッチハイク

2年ほど前のことです。
私は当時O阪に彼女がいたのですが、その日その彼女と別れてしまいました。
とにかく一方的な別れで、途方にくれるというよりも、ただただ憮然としない気持ちでいっぱいでした。
別れたあと、家路へつくため阪神高速から名神高速に入ったところ、ICを抜けたところに一人の女性(30前後?)が立っていました。(料金所の向こう側、高速ですよ!?)
その女性は遠目から見ても、非常にスタイルがよく、とにかくエロい体付きをしていました。
雨も降りそうだったので、私はその女性の前に車を着け、
「どこまで行くんですか?」
と声をかけると、
「とにかく乗せて!!」
と私が承諾する前に乗り込んできました。
これはちょっと危ないかなぁと思いつつ、ムシャクシャしていたので話相手も欲しいなと思っていたところでしたので、そのまま走り出しました。

その女性は、ヒッチハイクで日本各地を旅行していると話していました。
車の中では、たわいもない話で盛り上がり、そのまま1時間ほど走り、自宅近くのICへ。
このままお別れってのもなんだかなぁと思い、
「今日はどこまで行くの?食事は?何か食べようか?」
と声をかけると、
「まだ予定決めてないんだぁ」
と答え、これはチャンス!と思い、
「じゃあ今日は俺の部屋に泊まっていけば?俺一人暮らしだし構わないよ」
と言うと、
「良いんですか!じゃあお言葉に甘えちゃおうかなぁ♪」
とそのまま私の自宅へ。

自宅に到着し、部屋に入り、簡単に食事を済ませ、それから旅行の話を色々としてました。
私は彼女の体ばかりに目がいき、ほとんど話は頭に入ってませんでしたがね^^

夜も遅くなり、そのまま寝ることにしました。
私は
「ベットに寝なよ、俺は下で寝るから」
というと、女性は
「ううん、私が下で寝るわ。お気遣いありがと♪」
とそのまま寝ることに。
私は内心、くそーと思いつつ電気を消しました。
ですが、すぐそばにすごくエッチな体つきをした女性が寝ていることに非常に興奮を覚え、なかなか寝付けないでいました。
向こうも寝付けなかったらしく、しばらく暗闇の中で話をしていると話題は下ネタ系へ。
しばらくその話で盛り上がっていると、私はもう我慢の限界となり、無言で彼女の寝ているところへ覆いかぶさり、
「やらせて!」
と唇を奪いました。
最初は女性も抵抗してましたが、
「飛行機代出してくれる?」
と言ってきたので、そのまま商談成立♪
彼女に完全に覆いかぶさり、ディープキス、服の下に手を入れ、Dカップはある胸をもみしだきました。
そのうち、女性は
「乳首舐めて!」
と言い出し、服を脱がせピンッ!と立っている乳首を、舌先で弄んだり、吸い付いたり、指で転がしたりと攻めました。
そのまま、今度は女性の秘部へ手をやり、女性のはいていたジーンズの上からでもわかるくらい、湿っていました。
そのままジーンズを脱がし、下着の上から秘部を触ると、もう下着がヌルヌルするほど濡れています。
下着をもっと汚してやろうと上からクリを刺激すると、女性は叫ぶかのような声であえぎまくり。
そのまま下着を脱がせると、下着に愛液が糸を引くくらい濡れています。
私は、愛液はサラサラ系よりねっとりとしたネバネバ系が好きでしたので、もうたまりませんでした。
シャワーは浴びていませんでしたが、そのままクンニ開始。
どんどん溢れ出る愛液をこれでもかというくらい味わいました。
そうしているうちに今度は向こうが
「気持ち良くしてあげる♪」
と私のJrを手に取り、愛しそうに舐めると、パックリと咥えます。
この女性、驚くほどフェラがうまく、私は溜まっていた精子を女性の口へ思いっきり放ちしました。
女性は嫌な顔せず、一滴のこらず飲み干すと、私の手をひきシャワールームへ。

シャワールームで明かりをつけると、目の前にはすばらしいと言わんばかりのプロポーション♪
女性は、またまたシャワーを浴びながら、私のJrをパクリ。
私が逝きそうになると、
「今度はちょっと我慢して♪あとでたっぷり気持ち良くなろう♪」
と言い、丁寧に洗ってくれました。
お互いの体を洗い終えるとそのままリビングへ戻り、立ったままお互いを求め合いました。
ベットに手をつかせ、後ろから女性の秘部を舐めあげると今度は悲鳴に近い喘ぎ声を出します。
その後、女性はベットに腰を落とし、足を大きく広げ、
「舐めてぇ♪」
と甘い声。
私は女性の要望に応え、べろべろとまるでバター犬のように女性のクリ、ヒダヒダありとあらゆるとこを舐め続けます。
入れたいと言っても、
「まだダメよ♪あとでたっぷりね♪」
と言われ、そのまま1時間?ほどクンニをしました。
さすがに私も舐め疲れ、女性の胸をしゃぶりつきながら、生挿入♪
女性は何も言わずに、私のJrを受け入れ、
「奥までついてー」
と叫んでました。
女性の膣中は、年齢のわりにはしまりがよく、でも非常にヌルヌルと濡れていて、私は快感に身を任せるかのように腰を動かしつづけます。
挿入した体勢のまま、女性を横にし、そのまま動き続けていると射精感が高まってきました。
私はダメもとで女性に
「このまま中に出して良い?」
と聞くと、女性は
「えぇ~どうしよっかなぁ、でもすごく気持ち良いし、今夜はずっとしてくれるなら良いかも♪」
というので、そのまま射精決行!
ドピュドピュと凄い勢いで女性の中ではじけました。
女性は
「あぁあついー!いいー!もっと出してー!」
と快感に浸っています。
そのまま、3ラウンド連続中出し決行。
小休憩を挟み、またまた3ラウンド連続中出し。
結局、1回口内、6回膣中で逝きまくり。そのとき時計に目をやると、朝の6時…
お互い、さすがに少し寝ようと言い、寝ると
「もうしばらくここにいても良い?飛行機代はいらないから一緒にいる間は、ずっと抱いて!」
と甘えてきます。
私もこんな気持ち良い女は手放せん!と思い、結局3日私の部屋でただただお互いの体を求め合う生活。
もちろん、全日程中出しまくりで♪

3日後、女性を空港まで送り、空港のトイレで2発中出し、1発口内でお別れの時間。
あれから、その女性とは会っていませんが、とにかく気持ち良いことずくしの3日間でした。
それからというもの、高速に乗るたび、ヒッチハイクしてる女性を見かけると、そのまま乗せて中出しして楽しんでいます。

長い駄文、お付き合いありがとうございました。
次は、人妻との中出し話でも書こうと思います。


福井弁人妻に中出し

4年前のことです。
某○SMチャットで知り合った一つ年上の人妻「葵」(仮名)との中出し話を投稿します。

当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。
そのサイトでは、私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。
私と歳が近かったこともあり、よく話しが合い、会話も弾んでいました。

転勤後、1ヶ月ほどたったころです。
いつものようにチャットで話していると、恋愛話になりました。
葵は、実はそのサイト内に不倫相手がおり、その不倫相手に相手にされていないことを私との会話でもらすようになりました。
まぁ人妻ですから、旦那への愚痴も混じり混じりでしたけどね。

ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。
チャットしてるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。
とにかく可愛い♪
当時、24歳、身長は155cmくらい。
胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。
葵は、20で結婚し、21で出産。
とにかく遊んだことがないとのこと。
会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。
とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。
夜の8時頃に待ち合わせ場所(コンビニ)で落ち合い、お互いはじめましての挨拶。
会う前から、何もないところだから、ホテルで話でもしようとの約束をしてましたので、そのままホテルへGo。

ホテルへ入り、酒と食事をしながら、他愛のない話を続けました。
私といえば、葵のかわいらしさがとにかくたまらないくらいニコニコしながら話しました。
以前から、葵とのチャットの会話の中に、とにかく世間知らずな子なんだなという感覚を覚え、そんな子に引かれ始めていました。
会話の途中で、葵の携帯がなりました。
例の不倫相手からです。
葵は最初は喜んでいましたが、メールを読むうちに、顔が複雑そうな顔になり、泣き始めてしまいました。
どうも別れ話のようでした。
葵は私に抱きつき、とにかく泣いています。
私は自分の好意を寄せている女性が自分の胸の中で泣きじゃくっている姿を見、そっと抱きしめてあげました。
抱きしめてしばらくして、葵はそのまま泣き疲れて寝てしまったように見えました。
私は、葵を起こさぬよう、そっと抱き上げ、ベットへ横にし、ふと顔を見るとあどけない顔が目に入り、そっとキスだけをし、自分の理性が保てているうちに、ベットから離れようとしたときです。
葵が私の首に腕を回し、再度キスをしてきました。
実は起きていたようです。
葵:「ごめんね、恥ずかしいところ見せてしまって。もう大丈夫だよ^^でも、優しいんだね。そっと抱きしめてくれて、凄く嬉しかった♪」
私:「なんか葵を守ってあげなくちゃって思ってね。つい抱きしめてしまったよ。しかも何もしないっていう約束やぶって、キスまでしてもうたわ♪」
葵:「ねぇ、私のことどういう風に見てる?私はあなたのこと、気になってる。だから会うことも決めたんだ」
私:「率直にいうと、好きかな。葵が欲しい」
葵:「私で良いの?私でよければ、このままもらってくれない?」

この言葉の返答は、ディープキスで応えました。
つかず、はなれずのキスをしていると、葵は
「キスうまいねぇ、私堕ちちゃう…もうもっていかれそう」
といいました。
葵の服の上から、胸をそっと触ると、小ぶりではありますが、非常に張りのある胸。
ブラであげているという感じではなく、子持ちとは思えないような胸の感触が私の掌に伝わってきました。
私はキスをしながら、葵の胸を服の上から弄び、そのまま服の中へ手を入れました。
フロントホックのブラを外すと、小ぶりの可愛い胸が飛び出してきました。
手の感触だけでわかるものですね、非常に可愛い胸をいうのが直感でわかりました。
私が服を脱がそうとすると、
「電気消してくれないの?恥ずかしい・・・」
と言ってきました。
私は
「少しだけ、葵の綺麗な体を見て見たい!」
というと
「じゃあ、ちょっとだけだよ。。。」
とそのまま、私を受け入れてくれてくれました。
私はそのまま葵の服を脱がし、可愛い胸の初お目見え。
形は良好、乳首は小さく、でもツンッ!と立っていました。
あそこまで、綺麗な胸は見たことありませんでした。
私がそのまま乳首に口付けし、吸い付くと葵は小さな声で
「あっ!」
ともらします。
舌で乳首を転がすと、その動作に呼応するかのように、葵は声をもらし続けます。
私は、キスと乳首を弄びながら、そのまま葵のジーンズを脱がしにかかりました。
ジーンズのホックを外し、器用に脱がすと、ブルーの可愛い下着。
下着の上から、葵の秘部を軽く愛撫すると、もうかなり濡れているのがわかりました。
下着の横から、葵の裂け目に指を入れると、もう大洪水でした。
指を引き抜き、自分の指を見ると葵の愛液で光っています。
そのまま下着を脱がし、秘部へ顔を埋めました。
葵は、いままで不倫相手にも旦那にもクンニはさせたことがないとのこと。
最初は恥ずかしいと嫌がっていましたが、優しい言葉で
「任せて」
というと、おそるおそる足を開きました。
出てきたのは、またまた可愛いオマンコ。
毛は非常に薄く、ほとんどないのではないかというくらいでした。
濡れたオマンコに舌を這わせると、葵の体はピクンピクンと反応します。
そのうち、私の頭を押さえつけ
「気持ち良い。。。クンニってこんなに気持ちいいのぉ」
と小さな声で吐息を漏らします。
私がそのままクンニを続けていると、葵はビクンっ!と大きく体を仰け反らせ、逝きました。
お次は私の番です。
葵が朦朧としているところに、葵の顔の前に私のビンビンと脈打っているJrを持っていき、
「舐めてくれないかな」
というと、
「フェラしたことない。。。」
と恥ずかしそうに言いました。
それでも、お願いしてみると葵は私のJrを優しく手にとり、口に含みました。
とにかく拙いフェラでしたが、葵の一生懸命な姿に私も興奮を覚え、ドクンっと溜まっていたものを放ちました。
葵は最初ビックリした顔で、どうしたらいいのかわからないような目で私に訴えていましたが、ゴクン!
一気に飲み干したようです。
そのあとは、ちょっとむせていましたが、私のJrを舐め始めました。
そして一言、
「欲しいの。。。あなたのが欲しいの。。。」
と潤んだ目で言ってきました。
私はそのまま葵に覆いかぶさり、中へ挿入しようとしました。
葵は
「ゴムつけて欲しい。。。まだ私、人妻だからできちゃったら怖いから。。。」
といいましたが、私は
「生で葵を感じたい。危なくなったらちゃんとつけるから良いだろ」
と言い、葵の中へそのまま生挿入決行。
葵の中は、出産後だというのに狭く、すごく締まりの良い感触でした。
私は快感に身をまかせ、そのまま腰を振り続け、体位を変え、葵の体を堪能していました。
射精感を覚えだしたので、私はjrを葵の中から引き抜こうとしたところ、葵は快感に浸り、私に抱きついてきました。
これじゃあ、抜けません。
そのままなんとか、我慢して腰を動かしていましたが、もう限界!
葵の中に大量の精子を爆発させました。
葵は、中に注入される私の精子の熱を感じ、それで逝ったようです。

射精後、Jrを引き抜くと、葵の中から白い私の精液がゆっくり流れ出てきました。
しまったぁと思っていると、葵は笑顔で
「あなたのだったら、いくらでも受け止められるわ♪迷惑はかけないから、もっと出して」
とキスをしてき、次をせがんできます。
話を聞くと、逝ったことがなかったらしく、私とのセックスで初めて逝けたと喜んでいました。
それから2ラウンド目も中出し、続けて3ラウンド目、4ラウンド目と中出しを続けました。
とにかく気持ちの良いセックスでした。
葵も何度も何度も逝き、目をトロンとさせながらも、私にセックスをせがんできます。

お互い、少し疲れ、眠ることにしました。
目が覚めると朝5時、旦那が8時に起きるとのことだったので、シャワーを浴び、ホテルと出ることにしました。
ですが、シャワーを一緒に浴びているうちに、お互いまた性欲が戻り、部屋に戻るやいなや葵と交わりました。
結局、それから3連続中出し。
さすがに帰らないとまずいとのことで、それで打ち止めでした。

ホテルを出る際、シャワーを浴びることを葵に薦めましたが、葵は
「あなたの液を私の中で感じていたいからこのまま帰るわ♪」
と言い、結局そのままホテルを出ることに。
葵と別れ、家路につくと、途中葵から1通のメールが。
無事に家にたどりつき、何事もなかったかのように旦那を送りだしたと書いてあり、そのメールに写メが添付してありました。
写メを見ると、葵のマンコから私の精液が流れ出ている写真でした。
写メを見ていると、また葵からメールが。
今度は流れ出ている精液を指に絡めている写真。
またまたメールが来て、今度はその指をいやらしく舐めている写真でした。
メールの文章には
「また私を抱いてね♪あなたとなら関係を続けていけそうだから♪」
と書いてあり、そのメールに返信で、次会う約束をし、送信。
すぐ返信が来て、即OKとのことでした。

それから、2年関係を続け、葵の子供が物心着き始めたとのことでしたので、別れました。

あれからどうしているのかなぁ。
私との関係の中では、妊娠していなかったようですが、私の子を宿して欲しかったなぁと思います。

長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。


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