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2012年02月

篠田麻里子と混浴 その1

大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。
結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。
部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。
混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、
ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。
事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。
 夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。
またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。
誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。
後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。
俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。
それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。
俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。
女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。
思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。
女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。
でもこの顔…どっかで見たような…
記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。
しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?
それともお忍びというヤツなのだろうか…
そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。
女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。
俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。
やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。
女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。
俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。
先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。
「私も東京なんですよ~」と気さくに話す篠田さん
芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…
それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?
でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。
「そうなんですか~。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」
「へ~大学生なんだ、何年生?」
そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。
「社会人の方ですか?」
「うーん…まぁそうだね」
「どんなお仕事されてるんですか?」
「うーんとね…変わった仕事かな」
はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。
「あの…もしかしてAKBの…」
「…まぁ、一応ね」
そういうと篠田さんは少しはにかんだ。
「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」
「もうお世辞言って~」
目の前に裸の篠田麻里子がいる。
この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。
篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。
「何恥ずかしいの?」
そういうと篠田さんは俺の手元を見た。
「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」
「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」
そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。
それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。
どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、
急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。
俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。
篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。
10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。
「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」
まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに
勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、
仮にも相手は芸能人だぞ…
と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。
「ほらいいじゃん」
そういうと俺の手をどかそうとしてきた
思ったより力が強い…
次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。
「…へー…」
「あ…あの…警察だけは!」
俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。
「あはは!そんなことしないよー」
「…ありがとうございます」
「まぁ混浴だからね」
「そ…そうですね」
「…ね、お願いがあるんだけど」
篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。
「何ですか?」
「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。
最近週刊誌とかが…ね」
なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。
「はい、もちろんです」
「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」
「?」
「私もそれ内緒にしたげるね」
そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。
「はい…ありがとうございます」
こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。
しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。
俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。
流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。
すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。
完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に
洗い場へ向かった。
俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。
俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。
俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。
俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは
「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。
そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。
俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。
胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。
だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。
「◯◯君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。
「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。
「あー…なんていうか凄いね」
「…はは…」
「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」
意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…
「そうなんですか?」
「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」
素敵な人だな、と俺は率直に思った。
すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?
こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」
そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。
「えっ、ちょ…ダメですって」
俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い
「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く
目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。
「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。
まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。
それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。
篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。
10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。
篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。
「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。
しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。
「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」
「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」
「…はい」
「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら◯◯君も」
そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。
ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。
「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」
「大丈夫だと思います…多分」
「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」
そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。
しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。
これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない
「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」
「そっかー…私はもう少しいようかな」
助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。
俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。
「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」
「うん、丁度話し相手欲しかったから」
また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。




「はい…じゃあ失礼します」
俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…
もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。
 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。
そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。
最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…
話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。
やはりストレスが溜まっているのだろうか…
普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。
気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。
流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。
「もう深夜になっちゃいそうだね」
「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」
「もう寝るの?」
「うーん…篠田さんはどうですか?」
「私はもう少し起きてるよ」
「そうなんですか、うーん…」
「ねね、私の部屋遊びに来ない?」
「…え!?」
なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…
「あっ、何か変なこと想像してる?」
「!…えーと…してませんよ?」
「絶対ウソでしょ、今◯◯君私の胸見たもん」
「……」
「あはは、正解でしょ」
「…少しだけ」
「ふふ、どうする?来る?」
もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…
「はい、もちろん行きます」
「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」
「はい」
篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。
部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。
1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。
いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と
期待に胸が高鳴っていた。
「失礼します…」
部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。
篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。
布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。
「なんか、修学旅行の夜みたいだね」
「そうなんですか?」
「うん、そういうの無かった?」
俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら
同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。
「うーん…同室の男子といたんで…」
「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」
「告白ですか?しなかったです…」
そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。
「ん…もしかして◯◯君って今まで彼女出来たことない?」
図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、
この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。
「…実はそうなんです」
「えー…うーん…どんまい!」
そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。
それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。
とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…
しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。
篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。
もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。
 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。
「じゃあ◯◯君…キスとかしたことあるの?」
「うーん…あれ…無いかも…」
「え…マジ?」
「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」
「あはは、それはノーカンでしょ」
この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を
聴こうとしてきた。
俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。
「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」
篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。
「…はい、まだです」
「そっか…ちょっと遅いね」
篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。
 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?
こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。
所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない
もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…
踏み込むには今しか無い…
俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」
篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、
「ごめんね、◯◯君とは今日会ったばかりだし…」
「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」
「……」
「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」
「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」
準備…避妊具の事だろうか…
「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」
そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。
いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…
それを見ると篠田さんは力が抜けたようで
「…はは、真面目なんだね」
「…嫌ですか?」
「ううん、真面目なの好きだよ」
「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。
篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。
「…よし、いいよ」
…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…
「あ、でも2つお願い聞いて?」
「…なんですか?」
「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」
「…はい、麻里子さん」
「ふふ、じゃあ始めようか」
 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。
「ほら、◯◯君もおいで?」

若女将になった妻

私は、5年前に妻と結婚しました。
職場で知り合い、意気投合し1年付き会った後にゴールインでした。
私32歳、妻27歳の時です。私達は、ごく自然に子作りをしていたのですが、2年経っても出来ず、
病院で調べて貰った所、妻の卵子が子供が出来にくいと言われました。
全く可能性が無い訳では無さそうですが、妻はショックを受けていました。
私は”2人で一生幸せに暮らせればいいんだよ!全く可能性が無い訳じゃ無いし、気楽に行こう!”と励ましました。
そんな事もありましたが妻も吹っ切れた様で、仲良く暮らしていました。
結婚4年目のある日、私の実家から”お父さんが倒れた!”と連絡が入りました。
病院に行くと、お父さんがベットで寝ていました。軽い脳梗塞だった様です。早く病院に来たので、大事には至りませんでした。
そんな時、父から”戻って来てもらえないか?”と相談されました。
私の両親は、古い旅館を経営していて従業員も少なく4人で何とかやりくりしていたようですが、流石に今回の件で私の力が必要と
考えた様でした。まぁ両親は私を産んだのが遅く、もう65歳になります。
 私も以前から気にはしていたのですが、こんなに早く決断する時が来るとは、思いませんでした。
妻とも相談し、結局会社を辞め2人で家に戻る事にしました。
父も回復し、直ぐに旅館業に復帰しましたが前の様には行かない為、私が代わりにこなしていました。
妻も母から一から教わり、ぎこちなかったですが、何とか接客が出来る様になっていました。
母も一通り教えると、女将の座を妻に渡し厨房で、父のサポートをしていました。
厨房も父ともう一人の従業員(これまた50代)の2人で行なっており客が多い日は大変でした。(他に風呂担当の従業員62歳が居ます)
 そんな生活も一カ月も過ぎた頃、妻が私に相談をしてきました。
妻 「最近、お客さんのセクハラが凄いんだけど、どうしたらいいの?」
私 「ん~女将なら多少は我慢してくれよ」
妻 「そうなんだけど?お尻とかさわってくるお客さんもいるのよね!」
私 「まぁ常連客で成り立っているからなぁ。不愉快な思いさせると、もう来なくなるから、頼む」
妻 「…そだよね!私がちょっと我慢すればいいだもんね」
私 「ごめんな」
気にはなったのですが、この業界にはよくある話しで、お客さん有っての旅館なので我慢するしかありませんでした。
翌日、妻の言っていた事も気になり常連男性客の団体が来たので、後をこっそりついて行くと、妻の言っていたとうり
廊下で、妻のお尻にタッチしていて”若女将可愛いね”と体を寄り添わせていました。
妻も、笑顔で”そんなことありませんよ”と答えていました。
階段に差し掛かると、男性客の1人が妻の着物の裾を捲りあげ、下着は付けてるのか?と覗いていました。
妻も”すいません、辞めて頂けますか?”と必死に裾を抑えていたのですが、他の男性が手を抑えたので、下半身丸出し
状態になり”お~今日は白ですか?透けてますね”と妻に問いかけていました。
男性客が、お尻に触ると流石に妻が”声出しますよ”と言うと、男性客が”冗談ですよ”と元に戻しました。
妻は着物を直すと、階段を上り始め部屋を案内していました。
私も結構過激なことされてるなぁと思いながらも、何も出来ませんでした。(ちょっと興奮していたんですが・・・)
夕方、出来上がった食事を妻と母が1階の部屋に運んでいた。その日は、さっき妻に悪戯していた常連客の男性4人(50代)と
老夫婦2名だった。それぞれ別々の部屋を用意し、そこで食事をしてもらうのだ。準備が終わり妻と母がお客さんの部屋へ
迎えに向かった。男性客の食事には、酒も多く頼まれていて、いかにも宴会用だった。
お客さんが食事の部屋に入ると、母は厨房へ戻り妻だけが男性客の部屋に居た。宴会と言う事もあり、直ぐに部屋から
戻る訳にもいかないのだ。酒の一杯もつがないと色々文句を言う客もいるから、女将は大変なのだ。
 宴会も始り、30分も過ぎただろうか?妻は一向に部屋から出てこなかった。私も心配になり外から様子を伺いに向かった。
1階の部屋なので、外からも中の様子が見えるのだ。芝の庭を周り、食事部屋の前に着くと隅から覗いた。
中を覗くと、男達が酒を飲み大分酔っている様だった。その中に妻の姿もあった。
男性客に酒を注がれ、妻も嫌々飲んでいた。頬は大分ピンク色になっていて、酔っている様だった。
妻は酒が、あまり強くないのでビール2・3杯で酔ってしまうのだ。
そのうちに、男性客が妻の隣に座るなり、肩を組み日本酒を一気飲みさせていた。
妻の目は、もうトロンとなり今にも潰れる勢いだった。すると男が、妻の着物の胸元に手を入れ胸を揉み始めた。
妻が抵抗出来ないまま、男に弄ばれていた。他の男達も妻に酔ってくると”ずるいぞ女将!みんなに平等にしろ!”と
みんなで、胸に触っていた。着物も肌蹴てきて、妻のDカップの胸がポロリと姿を現した。
男達は、”いい胸しているね。女将さん”と舐め始めた。妻は手で押さえようとしているが、もう完全に酔っていて体をクネクネ
しているだけだった。それどころか、体を動かそうとする度に、足元の着物も肌蹴てきて、遂にはパンティが見えてしまった。
男達は、”お~!サービスかい?女将さん”と言うと、一気に足を広げパンティを見ていた。微かにパンティも濡れているのが
分かった。男達も気づくと”濡れてますよ。女将さん”と言い手で濡れた部分を刺激し始めた。
もう、ここから見える妻は全裸に近かった。私は怒るどころか、そんな妻の姿に興奮しちんちんもMAX状態になっていた。
刺激される度に、妻が”あ~ん”と声を出していた。男達には”いいよ”の合図だったんでしょう。
妻のパンティは、一気に取られマンコがもろだしになった。(妻の毛は私の趣味で、前の部分以外、全て剃っていた)
男達が”女将さん…マンコの毛剃ってるのか?嫌らしいね”って手でネバネバを掻き混ぜていた。
*私が言うのも何ですが、妻のマンコの形・色はかなり良く、自慢でした。しかも、妻のスタイルは男がムラムラ来るポッチャリ体系です。
 (89・62・92)顔も結構良く、会社勤めで街に住んでいた時は、ナンパもされていたそうです。
余りの激しい攻撃で、妻のマンコからはビシャビシャと塩を吹きだしていた。
その時、”すいません。お客様”と母の声がした。男達は慌てて妻の着物を直すと”どうしました?”と答えた。
入口の襖が開き、母が顔を出した。”まぁ、居ないと思ったら!”と妻に近付き起こしていた。
男達は、口裏を合わせるかのように”女将さんにもお酒を注いだら酔っちゃって!寝ちゃったんで、そのままにしてました”
母は”本当に見っとも無い姿をお見せしてすいませんでした。”と頭を下げ、妻を連れて部屋を出て行った。
男達はほっとした様子で、話始めたが、良く見ると男の手には妻のパンティが…。
男達は、”いや~残念だったな!もう少しで遣れたのに!!!”と悔しげにしゃべっていた。
するともう一人が”また来ようや。その時のお楽しみ!”と笑顔で言い、他の男も納得した様子でした。
とにかく妻を回されるのは、母に助けられたものの、凄く興奮した日でした。

 翌日、妻に昨夜の事を聞いても何も覚えていない様子だった。母は”気を付けなさいよ”お客さんでもいい人・悪い人
いるんですから、自分がしっかりしないと駄目よ!と妻を叱っていました。妻も反省した様で、”すいません”と謝っていた。

 それから半年、妻からの相談も無くなった。妻もその後、昨日の様な失敗も無く平和な暮らしが続いたんです。
しかし、週末にあの常連客の名前で予約が入ったのです…。


若い男達に玩具にされた私

 純君の通う大学で学園祭が開かれ、私も誘われて初めて学園祭に行った。
大学構内は祭りで賑わっていた。大学に入り、直ぐの所で純君と啓太君が待っていた。正人君は後で来ると聞き
3人で構内を見て回った。私も年齢を忘れ学生になった気分だった。そんな時、純君の友達が”お~何だ彼女か”
って純君に言ってきた。純君は”まぁ、友達だ”って苦笑いしていた。何だか嬉しかった。こんなオバサン相手に
友達なんて…。構内の奥に行くと、純君のサークルでやっているイベント会場があった。そこは、何とお化け屋敷!
純君が入ろうか?って言うので、”うん”とついていった。中はもちろん暗く、よく見えない!大学生だけあって
結構、手が込んでいた。多分中盤位だと思うが、急に純君が私の手を引っ張り、コースから外れた。
そこは、多分準備する為のスペースだと思う。私は、スカートを捲り上げられ、純君のチンポを挿入させられた。
純君が逝くと、今度は啓太君が挿入した。そうして、抜き終わると服装を整えてくれた。しかし、パンティは履かせて
くれなかった。ノーパン状態で、またお化け屋敷を歩いていると、お化けが抱きついて来た。”きゃ~”って言うと
お化けが、スカートの中に手を入れて来た。”えっ 嘘”って言うと、純君が”そのまま動くな”って言ってきた。
私はお化け役に散々マンコを弄られた。満足したのか、お化けが居なくなると純君はまた歩き始めた。
風景は病室らしき所になり、ベットが置かれていた。すると、今度は包グルグル巻きの人がゆっくり近づき私をベットに
押し倒した。純君達もニタニタ笑っていた。包帯巻きの男は私のスカートを捲ると、上着も脱がせ私は、全裸状態
にされた。そして、包帯男にマンコに挿入された。私も気持ち良くなって”もういいか”って思った瞬間、私の周りには
数人の男達が、お化けの格好で見ていた。包帯男が、チンポを抜くと直ぐに次の男が挿入した。私は、次々と挿入
するチンポで何度も塩を吹いた。最後の男が、抜き終わる頃には私もグッタリだった。純君が、”終ったよ”って
近寄って来て、私を抱きかかえると部屋の奥の休憩室らしき部屋に連れてきた。
”休んでいていいよ”って言うと彼は、何処かに消えた。1人椅子に座り休んでいると、正人君が現れた。
缶コーヒーを渡され、一緒に飲んだ。”疲れたろう。あいつらに回されたのか?”もう帰ろうか!と言うと、正人君は私の
手を取り、大学を出た。
帰り道、正人君が”俺、大学落ちたんだ!だから今はフリーター。あいつ等は良いよな!”って言うと寂しそうな顔を
した。”入りたかったの?”と言うと”まぁな。でも今はどうでもいいんだ”でも彼の顔は入りたかったと言っている様だった。
 私を家まで送ってくれた後、彼は”じゃな”って手を振って帰って行った。私は、何か彼が気になった。それから、彼は
私の前に現れる事が無くなった。純君に聞いても”知らね~どうでもいい”としか言わない。
学園祭の出来事があってから、私は純君達に呼ばれる回数も激減した。以前は毎日だったのに、今では1回/週程度
になっていた。街で見かけたんですが、純君が若い女の子とデートしている所。多分彼女でしょうか?啓太君も彼女
出来たと、このあいだ聞きました。

・最後の呼び出し
雪がチラつく頃になり、夫が仕事の関係で1週間海外主張に行く事になり、その日が来た。私は車で空港まで夫を送ると
そのまま、純君と待ち合わせていた喫茶店に向かった。喫茶店には啓太君も一緒にいて、何やらパンフレットを持っていた。
”何それ!”って言うと、”旦那居ないんだろ。温泉でも行こうか”と言われ即効OKした。すると直ぐに行くからと言われ
直ぐに帰って準備をした。純君も、一緒に家に居て”お前これ着ろよ”と渡された服は、短い白のタイトスカートと透ける位白い
シャツと黒いロングコートだった。どれもかなりピチピチで、元々ムチムチの私の体にはかなり窮屈な感じでした。
着替えも終ると、家に鍵をかけ私の車で出かけました。助手席には純君、そして後部座席には啓太君ともう一人博君だった。
彼は、以前大学祭でミーラーに格好で私を犯した人だった。彼は彼女も無く、正人君が居なくなってから毎回来るようになって
いた。彼のチンポは異常に大きく20cmはあるだろう。しかも太く5cm位はあった。彼のチンポを入れた後は、他の人のチンポは
入っているか分からない位だった。純君も啓太君も彼女が出来てからは、私に対して扱いが荒く、それに対して博君はとても
優しかった。温泉に着く途中で休憩していると、純君が私のパンティを脱がせ、ブラも外された。コートを取ると、乳首が透け
スカートもピチピチのせいで、パンティを履いていないのが分かる位だった。私とすれ違う男達は、何度も私を振り返って見て
いた。中には携帯で撮影している人もいました。車に戻ろうとすると、啓太君が”あそこの椅子に座ってフランク食ってろ”と
言われ、ビックフランクを渡された。私は逆らう事も出来ず、椅子に座ってフランクを口にした。長椅子に座ると3m位離れた
椅子に啓太君が座った。すると他にも数人の男が座った。しかもみんなニタニタとニヤけていた。よく見ると向いの椅子の
下にビデオを設置して録画している人がいた。いかにも荷物を置いた感じだが、明らかに録画のLEDが点灯していた。
フランクを食べ終わり、直ぐに車に戻ると、啓太君も戻って来て”いい眺めだったよ。真美!ばっちりパイパン見えてたよ”
”やっぱ興奮するね~知らない人に見られている人妻は”私はびっくりした。見えてたんだ。あのカメラには、私のマンコが
映っているなんて!ドキドキしながら、私は車を出した。山中に入り要約、旅館に着いた。旅館はとても小さく古い建物だった。
中に入ると、60代の中居がフロントから”いらっしゃいませ”と声をかけて来た。”4名様ですか?…田中様ですね”と言われたので
とっさに”はい”と答えた。部屋は2階の201号室ですと鍵を渡され、案内された。1階に5部屋、2階にも5部屋は確認出来たが
お客さんは私達だけの様だった。部屋に入ると中居が話しを始めた。
中居「本日はようこそいらっしゃいました。私どもの都合で、満足のいける接客が出来るか不安ですが、
   一生懸命頑張ります。」
純君「あぁ分かっているよ。だから安いんだろ!」
中居「はい、今日は私とコックの2人での対応です。何かありましたら、連絡下さい」
純君「今日の宿泊は我々だけなの」
中居「いいえ、他に3名様が予約しています」
純君「あっそう!もういいよ」
中居は頭を下げ、部屋から出て行った。
啓太「風呂でも見て来るか」
博 「そうだな!行こう。今なら貸し切りだろ」
私を含め、4人で風呂に向かった。私が女風呂に行こうとすると”純君がお前もこっちだよ”と言い男湯に連れられた。
まぁ、私達以外は誰も居ないんだしいいか!と思い男湯に入った。湯船に浸かり、体を洗おうと上がると、純君が
隣に座り、”そのオッパイで体を洗ってくれ!”と言われ、私は体を擦り付けた。すると、純君がここは口で洗えと
チンポを指した。私は言うとうりに口に咥えると、口の中に放出させられ、しかも啓太君も博君も同じように要求
してきた。3人分抜き終わり、湯船に戻ると誰か他の客が風呂に入って来た。
純君「良いタイミングだな。真美恥ずかしいか?」
私 「ええ~私上がってもいいですか?」
啓太「何言ってるんだ!そのまま入ってな」
私 「でも…」
すると、3人の50代の男性が湯船に入って来た。彼等は驚いた顔をした。勿論女が入っているなんて想像もしなかった
と思う。私の方をジロジロ見ながら”あれ混浴だっけ”と言った。
啓太「あ~すいません。誰もいなかったから、誘っちゃったんです。ダメですか」
男1「いやいや、気にしませんよ。混浴みたいでいいんじゃないですか」
純君「そうですよね。今日はこの旅館に私達だけなんですし、これも何かの縁ですね」
男2「お~若いのに分かるね~。君たちは大学生か?」
純君「はい、大学生です。彼女はもっと大人ですけど…」
男1「失礼ですけど、あなたは幾つ何ですか?」
私 「えっ私は…」
純君「32歳!な」
男1「そうなんだ!若いね!ピチピチしてる」
純君「俺、純です。そっちが啓太・でそっちが博、そして彼女が真美です」
男2「俺は元太52歳、そいつが信一51歳、で彼が大輔52歳、みんな仕事で、ここに泊まるんだ」
純君「元太さん達は奥さんは?」
元太「大輔だけ居る。他は恥ずかしいが独身だ!」
純君「じゃ寂しいですね」  *純君が私の耳元で、上がって体洗え!
私は、恥ずかしかったが言うとおりに上がると、体を洗った。元太さん達3人は私をガン見していた。
信一「いや~つい若い子の体何て見るの初めてだから…つい目が行ってしまって」
啓太「いいんですよ。じっくり見て下さい」
信一「えっ本当か!いいのか」
純君「何なら近くで見ていいですよ。彼女逆らいませんから」
男達は、直ぐに私の近くに来て覗くように見ていた。”あの~”そう言うと、後ろから純君が来て私の両手を後ろに回すと
後ろで、タオルで縛った。
純君「好きにしていいですよ」
元太「本当か!遣ってもいいのか」
純君「いいですよ。中に出しても」
私は、男3人に胸を舐められ、四つん這いにさせられると、後ろから挿入された。男達のチンポも大きく私は直ぐに感じて
逝ってしまった。彼等は、そんな私にさらに興奮し、代わる代わる挿入してきた。全て私の中に出すと、”よかったよ”
と体を洗い、また風呂に入っていた。私も体を洗い風呂にはいると、男3人にまた胸やマンコを触られ続けた。
純君「今日は、一緒に夕食でも食べましょう」
元太「いいのかい?是非お願いするよ」
啓太「今日は女体盛りか?」
信一「いいね!盛り上がりそうだな」
そう言うと、夕食時に待ち合わせをして、風呂を上がった。
風呂から上がると、啓太君が中居さんに”となりの部屋の人達と一緒に食べるので、私達の部屋に全てお願いします”と言った。
中居さんも、いいですよ。と話を聞いて厨房の方へ消えた。私達は、部屋で待った。
部屋に戻って一時間もすると、中居さんが現れ、食事の準備をするからと言い、部屋に準備を始めた。
途中、純君が”あとは私達で出来るから”と言うと、中居さんが”では、食事終ったら連絡下さい”と部屋から出て行った。
中居さんが居なくなると、純君が私の浴衣を剥ぎ取り全裸にさせられ、テーブルの上に仰向けに寝させられると、手足をテーブルの足に
結び付けた。そして、その周りに夕食を並べた。準備が終わると、博君が隣の部屋の人を迎えに向かった。
私は、”嫌よ!これ外して”と言っても、全く無視されしまいには、マンコにバイブを突っ込まれた。
元太さん達が、部屋に来ると”おお~凄いごちそうですね”と目をギラギラさせていた。
みんなで、私の周りに座ると、純君が”じゃみなさん頂きますか”といい食事が始まった。初めはみんな食事を取ったが、少しすると
オジサン達が酒を飲み始め、純君達も飲み始めた。酒の勢いも重なり、遂に私に狙いが定まった。マンコのバイブで悪戯が始り、
オッパイも揉まれた。元太さんは私の口に刺身を入れると、口移しを初めた。そのうちに食べた物を私の口に入れ”飲め”と言われた。
もう、逆らう事など出来ない状況だった。手足のロープを取ると、次々と私のマンコに挿入が始り、私も気持ち良くなっていた。
何度、挿入されたんだろうか?私のマンコからは大量の精液がダラダラと垂れていた。オジサン達も純君達も満足すると、
私は、またテーブルに四つん這いで縛られた。そして、純君が中居さんに電話を掛けた。数分して、中居さんが部屋に入って来た。
中居さんの動きが止まった。”えっ!すいません!戻ります”と部屋から出ようとしたのに、純君が”入って下さい”と呼びとめた。
中居さんは、唖然とした目で、私を見ていた。純君は"中居さんも好きでしょ!俺達疲れたから、どうぞ好きにしていいですよ”
と言うと中居さんは”え~でも…良いんですか?本当に何しても!!!”と聞いた。純君は”何しても構いません。好きにどうぞ”と
ニコヤカに答えた。中居さんは初めはジロジロ見ているだけだったが、遂に私に触れると、狂った様に私を舐め回し、自分の
チンポを私の口に持って来て、”咥えて”と言った。私は激しく舐めてあげた。中居さんは”久しぶりだ!最高に気持ちいい”と
言いながら、私のマンコに挿入した。彼のピストン運動は激しくもあり優しかった。私のマンコから塩を吹いているのが分かった。
もう、気持ち良くて仕方が無かった。中居さんが終わる頃、今度は、コックさん連れて来て、私に挿入した。結局その日は、
旅館の住人全てに私は回され続け、寝に着いたのは、朝方だった。昼近くになって目を覚ますと、辺りは昨夜の汗と精液の
臭いが充満していた。私達は、風呂に入り帰る準備をした。フロントに行くと、中居さんとコックさんが並んで待っていた。
2人が”昨夜は本当にありがとう!感謝してます。何年もご無沙汰で、久々に興奮しました”と笑顔で話しかけて来た。
純君が、食事上手かったから、お返しですと言い、旅館を後にした。
帰り道、車の中では何故か誰も話をしなかった。自宅に着くと、突然純君が”今まで御苦労様、楽しかったよ”と言いだした。
私は”何…どうしたの?”と言うと、啓太君も”これで終わりにしよう!お別れだ!”と突然の別れがやってきた。
私は、何が起きたのか全く分からないまま、3人は車を降り帰って行った。
それっきり、3人は私の前から消えた。連絡しても、もう使われていないとのアナウンスが流れるだけだった。

あれから1カ月が過ぎました。また、つまらない平凡な生活を送っています。夫は相変わらず、夜の行為も無く
私は1人オナニーに暮れています。


俺が女子高生の集団に性奴隷にされていた話

当時俺は小学5年。
従妹のねーちゃんとその友人たち数名。高校の2年だった(はず)
最初は従妹のねーちゃんと風呂にはいってて、チ●コにいたずらされたところから

最初は俺がふざけててねーちゃんのおっぱいを触ったりしてた。
ねーちゃんは「チ●コに毛も生えてない癖になにやってんだー」とか
いっしょにふざけてた。

で、体を洗ってるときに、俺は当時包茎チ●コで、
チ●コの皮を剥いてきれいに洗うって習慣が無かったから
体全体を洗って湯船に戻ろうとしたらねーちゃんに
「こら、ちゃんとちん●んも洗いなさい。汚いでしょー」
って引き戻された。
「やだよー皮剥くと痛いもん」
「ゆっくり剥けばだいじょうぶでしょ」
と、ねーちゃんは俺のチ●コを洗ってくれた。

その時、人生初の勃起をしたwwwwww

ねーちゃんは「おおー・・・」と感嘆の声をあげていた。
もちろん当時の俺には何が起きたのかわからなかった。
とにかくむずがゆい。皮を剥かれたチ●コがひりひりする。
「ねーちゃん、痛いよ」
「がまんしなさいよ。ちゃんとおっきくなるくせに情けないね」
ねーちゃんはざばーっと俺の股間に湯をかけて、
それから一緒に湯船に戻った。

そのあと、俺はねーちゃんのおっぱいに後頭部をうずめるような感じで
寄りかかって湯船に浸かってたんだが、
そのうちねーちゃんは俺のチ●コをいじって遊び始めた。

「おー・・・ちゃんと勃起してるwww」
「ねーちゃん、くすぐったいよーwww」

正直痛かったんだが、当時の俺はふざけながらも
「あれ、これ、なんかすげーことなんじゃねーの?」
と気づき始めていた

さて、この当時、俺は家の事情で親が帰ってくるのが遅く、
近所に住んでた親戚の家、つまりこの従妹のねーちゃんの一家なんだが
夕飯を食わせてもらって、そのあと親が迎えに来るって生活パターンだった。
つまりほぼ毎日この家で風呂を使わせてもらっていたわけだ。

この日以降、この家で風呂に入るときには、必ずねーちゃんと一緒に入るようになった。
それまでは一人で入るか、自分の家で入るか、ねーちゃんと入るか叔母さんと入るか、
特に決まって無かったんだけど、自分から「ねーちゃん風呂はいろー」
と自分から声をかけるようになったwww
むしろねーちゃんの方も「いっしょにお風呂はいろー」と声をかけてくれてた気がするwww

さて、何回かねーちゃんと同じような風呂での秘め事を繰り返したある日、
ついに決定的な出来事がwww
俺はねーちゃんの手の中で射精したwww

ねーちゃんは「うわーすごー・・・wwww」と笑い声をあげていた。
俺はマジで膝がガクガクなるくらい快感に溺れてたwww
たぶん涙も出てたwww
それまでにねーちゃんとの会話で精通はしてなかったことは話してたから
ねーちゃんは「おおー・・・私が大人にしてあげたんだなー・・・」とか言ってた。

さて、このあたりから二人の秘め事は風呂に限らなくなってきたwww

このころ俺はねーちゃんのテコキにすっかり味をしめて、
ねーちゃんのことが大好きになっていた。
いたずらしたりすると「もうしてあげないよ」とか耳元でささやかれ、
俺はすっかり従順な犬のようにおとなしくなった。
これは誰にも言っちゃいけないことだ、というのはわかっていた。

ねーちゃんは家に誰もいないときなど、自分の部屋に俺を入れて
いたずらするようになってきた。
俺もその時間が本当にまちどおしかった。
そのうちねーちゃんもヒートアップしてきて、キスしたりとか、
おっぱい揉ませたり吸わせたりするようになった。

俺の人生の内でも至福の時代だったと言えるだろうwww

俺の方ももちろん調子に乗ってねーちゃんの体をいじりまわしてたwww
最初のうちはマ●コの存在を知らなかったから
ア●ルに手を伸ばしたりしてたんだけど、ねーちゃんに怒られたwww
でも、ねーちゃんはパンツを脱いで俺に股間をばっちり見せてくれて
「ここを弄ると、ねーちゃんも気持ちいいんだよ」と
クリ●リスの皮を剥いて見せてくれたwww

俺の理解としては「女にもちっさいチ●コみたいなものがあるんだなぁ」て感じで
俺も皮を剥かれたチ●コが痛かったのを身を持って知ってるから
指先で軽くなでたりした。でもそのうち濡れてきて、けっこう乱暴に扱っても
大丈夫なものなんだと知った。

ちなみにこの時は、女はクリ●リスの先っぽからおしっこをするもんだと思ってたwww

さて、ある日のこと、いつものように俺は学校から帰ってきて
ねーちゃんの家に「ただいまー」と入って行った。
小学校よりも高校のほうが終わるのが遅いから、
いつもはねーちゃんが帰ってくるのを俺が待ってたんだが
この日はなぜかねーちゃんはすでに家にいた。
そしてもう一人、ねーちゃんの友達の女がいた。

俺はめっちゃがっかりした。
他の人がいたんじゃねーちゃんは「アレ」をしてくれない・・・
俺はすごすご引き下がって、漫画でも読もうと思って居間に向かった。
そしたら、腕を掴まれてねーちゃんの部屋に引き込まれた。

俺はなんだか分からず「え? え? なに?」とねーちゃんと
その友達の顔を見比べていた。
ねーちゃんが俺に言った。

「ねー・・・「俺」くん・・・いつもねーちゃんとやってる、アレなんだけど」

俺はビビった。他の人がいるところでばらしていいのか?

「この子も、してみたいんだって。「俺」くんは、いや?」

俺はどう返事をしようかこまった。
正直ねーちゃん以外の女にアレをみせるのは恥ずかしい。
しかし、ぶっちゃけ興味はあったwww
ねーちゃん以外の女の体ももちろんみたいwww

しかし俺の返事を待たず、ねーちゃんは俺を羽交い絞めにした。
「だいじょぶ、この子上手だから、きっとすごい気持ちいいから」
ねーちゃんは俺の耳元で囁いた。

ねーちゃんの友達は笑いながら俺のズボンを引きずり下ろした。
本当なら抵抗もできただろうけど、どっちかと言うと
やってほしいと思ってたからされるがままになってた。

「あ、抵抗しないんだ? 俺くん、やらしーなーwww」
「調教済みじゃーんwww してほしーんだ、小学生なのにwww」

俺は顔が真っ赤になったが、図星なので黙っていた。
して欲しいさそりゃwwww

で、そこでまた初体験。

ねーちゃんの友達は、俺のチ●コを咥えた。
初フ●ラチオ。
俺はビビった。口でチ●コ咥えるとか、そんな発想はぜんぜん無かった。
チロチロと舌が俺のチ●コをなぞる。唇がきゅうと締めつける。
初フ●ラの感想は、気持ちいいというよりも「熱い」だった。
ねーちゃんのテコキの方が刺激としては気持ちよかったけど
フ●ラチオはその温度が異次元の快感だった。

ねーちゃんもビビってた。
「え・・・えええ・・・口でするの?」
「男はこれで喜ぶんだって(なんかの雑誌の名前)に書いてあったよ」
ねーちゃんの友達はわらいながら言った

結局そのフ●ラチオでは俺はイケなかった。
いまにして思えば、やっぱ下手すぎだった。
ただその温度の記憶だけは鮮明だ。

ねーちゃんの友達はテコキに切り替えて、それで俺にキスした。
チ●コくせー、と思ったが、抵抗はできなかった。
くちゅくちゅとディープに舌をなぶられつつ、耳元でねーちゃんが
「きもちいい・・・? あたしとするのとどっちがきもちいい?」
とか聞いてきて、もうパニック状態。
俺はそのまま発射した。すげー飛んだ。

女子高生ふたりは爆笑。俺は虚脱状態で、はずかしくて、うつむいてた。
飛び散った精子をねーちゃんは吹きとってから
「じゃーこんどはあたしの番ね」と笑い、発射したばかりの俺のチ●コを
指先で摘まんだ。
ねーちゃんの友達は「じゃー俺クン、そのまま寝転がって」と俺を仰向けに寝かせ、
上を向いた俺の顔に覆いかぶさって、またキスを始めた。
上はねーちゃんの友達のキス、下はねーちゃんのテコキという状態である。

ねーちゃんの友達はそのうちキスに飽きたのか
顔をあげてねーちゃんに色々指図し始めた。
「口でのやり方、さっきみてたでしょ?」
「舌でなめるの。咥えるときは唇で締めつけるの」
「もういっかい見せてあげよっか?」
どうもねーちゃんにフ●ラチオのやり方を教えてるようだった。
そのうちまたあの熱い感覚がチ●コを覆った。
さっきのねーちゃんの友達がした時よりも熱かった。
すげーきもちいい、って思った。

ねーちゃんの友達は俺の目の前に顔を寄せて
「あたしのとどっちがきもちいい?」とか笑いながら聞いてきた。
「ねーちゃんのほうがきもちいい」って答えたら、ちょっとむかついた顔をした。
俺は「ごめんなさい」って萎縮したら、「このスケベガキ」ってなじられて、
なぜか顔面騎乗されたwww

そんで2回目の発射。
俺は虚脱状態でそのまま寝転がってた。
いつの間にかねーちゃんの友達は帰ってた。

ねーちゃんは「ごめんね?嫌じゃなかった?」とか聞いてきた
俺は「嫌じゃなかったけど・・・ねーちゃんと二人でしてた方がすき」
って答えた。ねーちゃんはなんだか嬉しそうにわらって、俺にキスしてくれて
三回目のプレイをしてくれたwww
これはいつも通りのテコキプレイだったwww

そしてその翌日。またねーちゃんの友達はやってきた。

その日はいつも通りねーちゃんより先に帰ってきてた俺は
居間で漫画を読んでたんだが、ねーちゃんが「ただいまー」と帰ってきた声を聞いて
「おかえりー」と玄関に迎えに行った。ねーちゃんにアレをしてもらいたくてしょうがなかった。
そしたら、昨日のねーちゃんの友達も一緒にいた。

「俺クン、ちょっと遊びに行こう」と二人ともにっこり俺に笑いかけた。
怖かったけど、でも昨日みたいなことをまたしてもらえるのかなっていう期待もあって
俺はすぐ身支度を整えた。

二人に連れて行かれたのは、小学生の感覚ではちょっと離れた場所の一軒家だった。

その家に上がり込んだら、さらに女の子が二人いた。
みんななんとなく怖い雰囲気だったことを覚えてる。
色が黒くて、なんか臭い感じがした。

さて、その後起こったことについては、描写できない。
とにかく俺はその日、数えきれないくらい射精した。
童貞も失って、ク●ニもして、フ●ラチオで射精もした。
・・・どちらかというと気持ち悪い体験として俺は記憶してる。
とにかく臭かった。

ねーちゃんの家に戻ってから、風呂に入った。
ねーちゃんと一緒だったけど、今日はもうしたいと思わなかった。
湯船でねーちゃんと話をした。
「ねーちゃん・・・俺、もうあの人たちとするの、やだ」
「そっか・・・ごめんね? ・・・ねーちゃんとももう、したくない?」
「ねーちゃんだったらいい」

それから一週間くらいは平穏だった。
毎日ねーちゃんといちゃいちゃするだけだった。

でも、またあいつらは来た。

正直あの日のことはよく覚えてない。
前にも増してエスカレートした「イジメ」だった。
この日俺はねーちゃんともセクロスした。ねーちゃんは処女だったらしい。
まわりの友達たちが囃したててた。
俺は後ろ手に縛られて、ア●ルになんか突っ込まれたりした。
息がとまるくらい臭いマ●コを顔に押し当てられた。
吐きそうになりながらクリ●リスをなめさせられた。
チ●コの皮をハサミで切られた。

俺は泣いた。でも許してもらえなかった。
ア●ルが痛くて痛くてたまらなかった。 


妻のDVD

妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で結婚して5年目です、子供は1人4歳に成りました。
妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみるととんでもない物が再生されました…
画面の左下に2005/8/15日と表示されていたので妻とは結婚前の交際中の出来事ですが婚約はした後の日付けでした。
行き成り全裸の妻が映っていました、ラブホテルの部屋みたいです。
男が立ったままの状態で彼女に(現在は私の妻)にフェラをさせて其の様子をカメラで撮影しているようで
彼女もカメラ目線に成りながらも気にしないで元彼氏であろう男の肉棒を美味しそうに愛しそうに一生懸命に
頬張り舌や唇を使い吞み込み御奉仕しています。
私にはしてくれた事も無いプロ並の濃い内容のフェラでした…
時折咽喉の奥まで咥えこみ「ジュルジュル」音立てながら口から出し入れしていました。
男に「俺のチンポ美味しい?」と聞かれて彼女は「美味しいの…」とか「大好き」とか言っていました。
男が「お互い結婚してもたまに会おうな」とか彼女に話しています彼女も肉棒を口に含みながら頷いていました
男の肉棒は太くて長くて私のよりも一回り以上大きい感じでした、男が片手で彼女の頭を持ちながら
自分の股間を押し付けています口内射精していました彼女の顔がアップに成り口を空けて舌を出しています。
舌の上には男の白濁液が乗っていました男に「飲んで」と言われたので彼女は精液をゴクリとそのまま飲んでいました
吞み込む音が聞こえました…
次は男がカメラを置いて彼女のおまんこを拡げたり、舐めたり指を挿れて掻き回しています彼女は嬉しそうに鳴いていました
男がクンニをしていた時少しだけ顔が映りました。妻のOL時代の元彼でした…
妻の会社の集合写真で見た覚えの有る顔です。
ハメ撮りもしていました結合部分が画面一杯に映されていました、肉棒が彼女の入り口にあてがわれていました
ゆっくりと肉棒が「ズブズブ」と彼女に沈み込んで行きました彼女は「アーッ気持ちイイー」と叫んでいます。
今の彼氏と比べて如何?と聞かれていました彼女はこの「オチンチンがイイ」と叫んでいました
彼女はこの後男に色んな体位で可愛がられていました…
最後に男が「中に出しちゃうよ」と言っていたのですが彼女は拒みもせず中出しされてしまいました
一番印象に残ったのは長い肉棒が彼女の奥深くまで侵入した状態で男が射精をし3秒程動きが止まり
肉棒が彼女からゆっくりと抜けていくと充血した彼女の花びらが拡げられ入り口部分のピンクの肉ヒダが伸ばされ
大きい穴を開けているのが確認出来ました数秒後マグマが噴出すように白いザーメンが「ドロッ」と溢れて来ました。
妻にはDVDの事言わないでおこうと思いました!
もう一枚DVDが有りました画面の左下に表示された日付けは2006/2/10日ですなんと新婚旅行から帰って来た次の日です。
私はその日は仕事でした…
これもフェラシーンから始まりました「ジョボジョボ」音を鳴らして激しいフェラです…
男が妻に「旦那にもして上げてるのか?」と聞いています妻が「めんどくさいから余りしていない」と答えていました。
次は妻がベットの上で自分でアソコのビラ肉を「くぱぁ」と開きカメラ目線で笑顔でした…
男が大きいディルドーを妻に渡すと何の躊躇も無く妻は亀頭部分を「ペロッ」と舐めて濡らしてから自分のアソコに挿し込み
「あ~んこれいいのぉ~」と言いながら「ズコズコ」していました…
男が「裕子はスケベだな~旦那がこれ見たらショックだろうな」妻が「だれがこんな女にしたのかな?」と言っていました。
今度は男の方がディルドーを持ちながら男が妻のアソコを大アップで撮影しています。
男が「裕子のアソコ俺の物だからな」と激しく「グチャグチャ…」と掻き混ぜていました妻が「あぁ~イグッ・イグッ」
と唸っています。
妻が「本物おちんちん欲しい~欲しい」とオネダリしています男がチンポを前に差し出すと凄い勢いでフェラをしていました。
正常位で大股開きになり「…挿して・挿れて…早く裕子の穴におちんちんハメてぇ~」とさっきと同様に肉ビラを拡げて
オネダリしています。
シーンが変わりましたカメラを固定してベットを上部から撮影しています。
男の肉棒が妻に沈み込むと妻は「これよぉ~これなのぉ~」と叫んでいます男が「旦那じゃ満足出来ないんだ?」
妻が「だって…あの人…早いし小さいし下手糞だしぃ…」男が「そうだよな満足してたら俺と不倫しないもんな」
妻が「違うよ貴方は特別だって私を女にした人だから…」と言っていました…
どうやら妻はこの元彼に処女を捧げたみたいです。
男の激しいピストンで妻が「…あたるっあたる奥に子宮にズンズンあたるっ」と私の肉棒では届かない奥まで突かれて
終始イキまくりです。
騎乗位で妻が「グリングリン」腰を振り乱していると男が「裕子俺もう出そう…」と言うとなんと妻が「中で出していいよ」
と中出しをオネダリしていました男が「お互い結婚しているからそれは不味いよ」と心配して一旦抜こうとしている所に
妻が男に更に体重を掛けて抱きつき「いいのぉ中でぇ~」と言いながらキスをしていました。
激しいキスの後男が「中で出してもいいの?」と言うと妻は「貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ~」と答えています…
「それじゃぁ妊娠しやすいように」と正常位に戻りました妻が股が裂けそうな位に拡げて男はこれでもかと言う位に
深く挿入して…強く抱きしめ合い深く愛し合ってピストンもせずお互いの性器を押し付け合って亀頭が子宮口に合わさって
いるのでしょうまるで新婚夫婦の子作りSEXです。
男が「裕子俺出すよ」妻が「注ぎ込んでぇ~裕子の子宮に子種注ぎ込んで~」と本気で叫んでいました…
男の背中が震えると同時に妻が「あああぁぁ~」と痙攣をしています恍惚の表情を浮かべ私が見た事も無いイキ顔を
カメラの前に晒していました射精後10分位抱きしめ合っていました。
現在妻とは別居中です子供は僕の顔ソックリなので元彼の種では無いのですが妻を許すべきか慰謝料取って離婚か
でも子供も居るし…悩んでいます!


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