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2012年01月

彼女が元彼と・・・

俺が高校の頃からずっと好きだった奈美。彼氏の彰に振られ落ち込んでた時に、俺の猛烈なアタックで付き合い出して二ヶ月。 
三人とも同じサークルなんで付き合ってる事は皆に内緒にしていた。 

昨日の話。 

男四人で飲んでいた時に、彰がついこないだ奈美とやったという話をし始めた。 
他の男二人が面白がって彰に根掘りは掘り聞き始め、酔いも手伝ってか、彰はセックス中の描写を細かく話してたけど、エゲツなさ過ぎで途中で気分悪くなっちまった。 

明日彼女の顔を見る自信がない。 

彰から話を聞いて鬱になった事。 

射精しそうになった時、「口に出して!」と言われて飲ませた事。 
アナルを舐めてきた事。 
そして何よりも、「彼氏はいない」と奈美が言ってた事。 

お互い、付き合っている事は隠してはいたけど、何だかね…ショックだわ。 

気付いたと思うけど、生でヤらせてたって事。これ、マジで鬱になる。 
彼女、俺の精子なんて飲んでくれた事ないし、結構普通のセックスだった。アナル舐めるとかさ、もう… 
大声で叫びたくなるよ… 


昼に嫌でも三人顔揃えるんだけど。 
卑屈にだけはなりたくないわ… 


昼前、俺部室へ。 
彰と奈美と男数人がそこにいて妙に盛り上がっていた。(こないだ一緒に飲んだ男はいない) 
なんか面白い話かと思い近づいていくと、笑っていた奈美が俺に気付いて思いっきり顔を引きつらせる。 
男A「彰と奈美、元サヤらしいよ!」 
奈美「ちょ!ちょっと、やめてって!」 
彰「奈美がその気ならいつでも元サヤなのになぁ!」 
奈美「…もう!…」 

そのまま部室から飛び出して行った奈美。彰曰く、飲みの時の二人のどちらかが、奈美とヤッたという事を誰かに言ったらしい。それで皆元サヤに戻ると勘違い。皆で冷やかす、という展開のど真ん中に俺が入って行ったとの事。 

彰含め、ここにいる皆は俺と奈美の事は知らないから、誰も悪気はないが… 
俺の見間違いかもしれないが、奈美は喜んでいるように見えた。 
奈美のその時の反応聞いてみると、「満更でもないなさそうなんだけど、何かイマイチの反応」だったらしい。 

俺、いたたまれなくなって脱出、今山手線の中。二周はするつもり… 

因みに、彰は今の彼女が大好きなので、元サヤはありえないって。 

奈美と話したよ。 

「昼間の話、元サヤってなんの事だ?」 
「周りが勝手に盛り上がってただけだよ」 
「なんでいきなり盛り上がるの?」 
「知らないよ。変だよね」 
「お前、嬉しそうにしてなかった?」 
「してないよ!」 

こんなの、信じられるわけない。 
正直に言うならまだしも、こんなミエミエの嘘つくような女だったなんて、正直萎えるよ。 
アホみたいな話だが、明日彰と会って、奈美がどんなセックスしたのか聞いてやろうと思う。 
それで勃起するようなら、今後は体だけの関係と割り切るつもり。 
鬱になるようなら、彰にも奈美にも話す。俺の今後のサークル内での立場は微妙になるだろうけど。 

やってられん。 


昨夜彰とサシで飲みました。 
警戒されて喋らなくなるといけないので、うまい具合に酔わせながら、洗いざらい聞いた。 

ゼミかなんかの飲み会があり、帰ろうと思ったら奈美がいたと、店を出ても何故か着いて来た奈美とそのままホテルへ行ったらしい。 

その時彰は少し酔っていたけど、奈美は全くシラフだったみたい。彰曰く、「奈美と一緒の飲み会なんて別れて以来だったから、あいつの罠にまんまとハマった」。 
ただ、ホテルに入る前に一応彼氏の有無は確認したらしい。 
逆に「俺付き合ってる彼女いるよ」と言っても、黙ってついて来たって。 

彰は結構スケベな男なんで、セックスの中身を事細かに話してくれた。 
取り合えず詳細は割愛。 

やっぱショックだった事だけ言う。 

ゴム二つ使い切ったので、三回目は生、口出し。 
彰は三度目はする気は無かったらしいが、奈美の希望だったらしい。 

あと、いつも全身を舐めてくれるんだって。彰はベタベタになるのでイマイチらしく、上半身は乳首だけ、腰から下は足の先まで全部OK、みたいにしてるんだってさ…だからお尻は相当念入りに舐めるんだってよ… 
結局朝まで四回、フェラで一回。合計三回飲んでくれたって。 

ホテル出てから別れようとすると、部屋まで着いてこようとしたらしいが、流石に断ったとの事。 
奈美は彰のことを、運命の人、だと言ってたらしい。「色々と理想通りの男」と常日頃から言ってたんだと。 
彰自身、奈美に「死ぬ程好かれている」とは認識していた。 

だから他に好きな女が出来て別れようとした時、本当に苦労したらしい。でも基本的に変な女じゃないんで、ちゃんと別れてもらえたって。 

なんか文章支離滅裂だね。文才ないよ、ゴメンね。 

彰も頭の悪いやつじゃ無いんで、話し聞いて徐々に暗くなる俺に聞いてきた。 

「なんでお前が暗くなる必要があるんだよ?お前、もしかして奈美の事好きだった?」 
「いや…実は付き合ってるんだわ」 
「……(絶句)……」 

彰、凄い勢いで謝ってきたよ。付き合ってる彼氏がいるならこんな事絶対にしなかったって。 
でも逆に俺が謝った。騙して聞き出してゴメンってさ。 

その後結構飲んだんだけど、彰も高校時代に同じ様な経験をした事があるみたいで、俺の気持ちはよく分かるって。 

だから、今回の事を「彰から聞いた」と奈美に言ってもいいってさ。思いっきりぶつかって、スッキリ結論だせって。 
「俺は中途半端な事したのを今でも後悔している。俺が偉そうな事言う資格ないけど、全部吐き出して結論だせ」って。泣きながら俺に話してたよ。 
なんか、いい奴だわ、あいつは。 

近い内に奈美に話してみます。 
どっちにしろ、俺はなんか無理っぽいけどね。 
こんなに好きなのにさ… 


昨夜の件。 

結局、朝まで一緒でした。 
やっぱ本人目の前にすると、可愛くてね…惚れた弱みなのかな、笑顔を見ると決心が揺らぐんだよ。もともと決心らしいものもこの時点では曖昧だったんだけど。 

俺の部屋に現れた時、ミニスカートにピタピタのタンクトップだった。それ見た瞬間、どうにも理性がなくなっちゃって… 

でも凄い発見があった。 
奈美は「ドM」だった。 

詳細は割愛したけど、彰が「いろいろと理想通り」だった事の一つにあった事。彰自身、偶然発見したことらしいが、とにかく全てにおいて命令口調が嵌ると聞いていた。それはセックスの時に顕著だと。 

昨夜、バックでしている時に、思い切って一発お尻を平手打ち。一瞬驚いたように後ろを振り向く奈美。 
で何も言わずに力を結構込めてもう一発。 
真っ白なお尻がピンク色に染まる光景に俺も興奮してしまった。 
猫が身構える様にじっと動かない奈美。調子に乗って何度か叩いていると、なんと喘ぎ始めた。彰の言ってた事は本当だと思い、バシバシ叩いている内に奈美がいってしまった。こんな事は初めてでした。 

その後、人形相手にするみたいな感じで、かなり自己中に体位変えまくって乱暴に突いたり腰振らせたり、相当粗雑に扱った。 
最後は正常位でやってたんだけど、もう奈美の表情が蕩けそうになっていて、こんな表情も始めてだった。 
最後は乳首を捻り潰す位に妻んで射精、奈美も聞いた事もない様な凄い声だしていってました。これ聞いて、たぶん今までのは演技だったのかもと思った位。 

結局この後もう一回して、三回目はフェラでこれも初めて飲んでもらいました。 

その後、俺の左腕にしがみつく様にして眠ってしまいましたが、これまた初めての事。なんか、妙に可愛くて仕方なかったです。 

奈美はどエス、強い男に憧れてたのかもしれません。俺は優しいだけが取り柄だから、今までこんな事するなんて考えた事もなかったけど。 

セフレにしろ、という意見が沢山あったけど、セフレとしてなら最高に面白い事にはなりそうだ。 
でもね、やっぱ気持ちがね…なかなかね… 

昨夜の事があったからか、今日も来る事になってます。 
自分の中では、奈美に助け舟を少し出して、自分から浮気を告白してきたなら再考の余地はあるかな、と思ってます。 
それでも白を切るようなら心を鬼にしなくてはならないでしょうね。 


最大の難関は俺の気持ちです… 
やっぱ好きなんだよね…裏切られたのにさ… 


おいらと叫ぶおっさん

チョイブスみたいな娘でも喰われてしまったりするんですね… 

彼女とは派遣先で出会ったのですが、低身長に長い黒髪、顔はAV女優の椎名りくを幾分かぱっちりとした二重にした感じで、黒縁のメガネをかけた 
高校生に間違われる事もある26歳です 

正確は凄く良い娘で、ふとした時に話が凄く弾んでそれから何度もプライベートで出かけるようになりました 

周りからは何であんなのと、みたいな事を軽い感じで言われたりしましたが、惚れた弱味か、私には可愛くて仕方ありませんでした 

それに内心、そんな風に周りが思っているなら取られる事もないだろうと安心していました 

その慢心がいけなかったのかも知れません… 

派遣と合同での飲み会の席で、その会社で一番人気の娘と席が隣になりました 
嬉しくはありましたが、正直な所彼女の隣に座りたかったので、素直に喜べません 

ですが話てみると美人で明るい性格なので話しやすく 
その娘との話に軽く熱中して、今度どこかにいくと言う話にまでなりました 
その時の遠くからこちらを見つめる彼女の視線が痛かったです 

その後終電がなくなると言うのでみんな帰って行ったのですが 
終電がなくなっていた彼女ともう一人 
四十くらいの自分をおいらと呼ぶちょっと痛いおじさんが残りました 

私はその日はあまり体調が良くなく帰ろうと思いましたが、彼女に付き合う形で残りました 
そのメンツで居酒屋で飲んでいたのですが、彼女が私に非難めいた事を言ったり 
わざとらしくおじさんに甘えたりなどして 
こちらを伺うように見てきます 

先程美人の娘と楽しげに会話していた事で、嫉妬していたのでしょう 
この時にそんな彼女を可愛いと思い優しくなだめてあげれば良かったのでしょうが 
少しイラっとしてわざとそっけない態度を取りました 

すると彼女は涙目になりながら、拗ねた表情で 
○○さんと帰れば良かったのに 
と、ぼそっと言ってきました 

その後は売り言葉に買い言葉で口喧嘩になってしまって勢いで店を出てきてしまいました 

今思えば体調が良くなくお酒も入っていた私は、正常な判断が出来なかったのかもしれません… 

家に帰り少し冷静になってくると彼女とおじさんを残してきた事に不安を感じましたが 
おじさんも彼女に興味がない感じだったので大丈夫と思い直し、彼女に謝罪のメールを送り眠りました 

昼過ぎに目覚めると彼女からメールが来ていました 
少しホッとしながらメールを開くと 

ベッドに裸で横たわる彼女の写メ、そして 
件名:いただきました 
彼女、おいらが初めてだったみたい 
ごちそうさまでしたヾ(^▽^)ノ 

おじさんのメールに呆然としながら、自分の心を落ち着けようとしましたが、無理でした 
押しとどめようとしても、彼女がおじさんに服を脱がされ、胸やアソコを弄ばれ、初めてを奪われて…といった想像が勝手に浮かんでいくのです 
結局、彼女に送ったメールに返信もなくその日1日は鬱々とした気分で過ごしました… 

次の日、会社に出社すると彼女普段通りな感じで、二日酔いが酷くてメール返せなくてごめんね、心配させちゃった? 
と軽く言うと自分の部署に戻って行ってしまい、あの日の事を聞く事は出来ませんでした 

そんな状態だったので上の空で仕事をしていたのですが、トイレに席を立つとおじさんと通路ですれ違いました 
おじさんはにやけた顔でこちらをジロジロ見て来ましたが、私は無視して行きました 
内心穏やかではなかったのですが、そういう風に見られるのが嫌で気丈に振る舞ったつもりでしたが 
トイレにつくと脚がガクガクしていました 

すると昼の休憩時間におじさんからメールが来ました 

仲直りできたぁ?? 
でも、てっきり君たちもうそういう事してると思ったから彼女が初めてでビックリしたよ(^o^) 

年甲斐もなく過剰に絵文字が使われた昼の休憩時間におじさんからメールが来ました 

話は逸れますがおじさんとはそもそもそりが合わず 
そのメールの軽い感じもそうですし、似合いもしない赤いスポーツカーを乗り回して、やたら人を見下すような言動などもあり、あまりいい感情はありませんでした 
おじさんも私の事は嫌っているようでした 

それでそのメールも無視すると、十分程でまたおじさんからメールがきました 

彼女、背は低いけどスタイルは凄い良かったよ(≧ω≦)b 
写メじゃ分からなかったでしょ?? 
おいらも脱がしてみたらビックリしちゃった 
脱がした時の恥ずかしそうな表情も良かったなぁ~ 
おっぱいもかなり大きいのに、ハリがあって揉みごたえあったし…ほっんと、最高!! 

でもでも、君がいけないよね(´・ω・`) 
あんな状況で女の子置いていくって… 
あのあとお酒飲みながら朝までなぐさめて、、口説き落としたからね(^-^)v 
本当にごちそうさまです 

それを読んでトイレでお昼を吐き戻してしまいました 
ただでさえ体調も悪かった上に、前日もロクに寝れていなかったので 
精神的にも肉体的にも限界だったんだと思います 
情けなかったですが、その日は早退させて頂きました 
彼女から心配のメールがきましたが、とても返せませんでした 


同僚とのおいしい出張

私は33歳会社員で、妻も子供もいます。
同僚の女性は2つ上でバツイチ、子供はいません。
顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。
少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。
お酒が好きで性格は一見男っぽいですが、実は甘えたいタイプのようです。
(以下Aさんとします)

めったにないことですが、東京に出張が舞い込んできました。
Aさんと2人です。しかも1泊2日。

当日、仕事が終わり東京本社の人と飲み会、そして23時頃お開きになりました。
ホテルまでh電車で2駅程行って、徒歩10分くらい。
Aさんは出張で気も緩んだのかかなり酔って歩くのもやっとでした。
駅に着き、歩いていると何度も立ち止まってしまいます。
お茶を買って飲ましたりしていたんですが、あまりにも危なっかしいので
肩をかすことに。

私「危ないから肩かすわ」
Aさん「だいじょーぶ、歩けるって」

とは言うもののほんとに危ないので鞄を持って、Aさんの左腕を私の首に持ってきて
肩をかします。
この時Aさんから香水とお酒の香りが混ざったような何ともいい香りがして
少し興奮してしまいました。

実際、再び歩き始めるとAさんの顔、体が密着しています(あたり前ですが、、、)。
私も酒に酔っているせいもあり、考えがどんどんエロい方向へ・・・。
どさくさ紛れに、おっぱいを触れないかなー???と。

ホテルの少し手前に庭園があり、そこに階段が見えます。
普通の道からも行けますが、庭園を通ったほうが近道のようです(これはホントです)。
階段の前で1度立ち止まると、

私「おんぶするよ!」
Aさん「えぇ、いいよ。重いし」
私「大丈夫だって」
Aさん「でも・・・」

私はしゃがんで、おんぶの体勢をとりました。
Aさんも渋々了承しました。
確かに、ちょっと重かった・・・苦笑
でもそんなことよりも、Aさんのおっぱいの感触を確かめるべく
背中に全神経を集中です。
なかなか弾力のありそうな感触を楽しむことだ出来ました。

階段を昇りきって、Aさんをおろします。
Aさん「ありがとう、重いのに」
私「ちょっと後悔してけどね、でもいい感触やったわー 笑」
Aさん「え・・・、感触って」

私は、Aさんに分かるように胸のふくらみに目をやりました。

Aさん「えー、、、スケベー」
私「違うよ、そっちが押しつけてきたでしょうー?」
Aさん「そんなことないよー。ほんとに男ってスケベなんだからっ」
私「まあまあ、めったにない出張だからいいじゃない」
Aさん「何の関係があるの!」

そうこうしながら、ホテルに到着。
夕方に1度チェックインしており、彼女とは隣同志の部屋です。
先ほどまでのやりとりを思いうかべながら、チャンスあるかも、、、と
考えていました。

部屋の前まで来て、

Aさん「ありがとう。じゃあおやすみ。」
私「おやすみはまだ早くない?まだ12時だよ、出張なのに」
Aさん「だから、何の関係があるのよ 笑」
私「あるよ、大いに。もうちょっと話しようよ。」
Aさん「えー、明日も仕事だよ。」
私「いいよ出張だから 笑」
Aさん「いや、だから・・・」

おそらくAさんも出張先であることとお酒のせいで、ガードが甘くなってたんだと
思います。そんなやりとりを5分程続けて、彼女の部屋に入ることに成功しました。
あまりにもうまくいったことに自分でも、びっくりでしたが、このチャンスを
逃すわけにはいかないと心に決めました。

部屋はベッドが2つあるツインの部屋です。
飲み物がないことに気付きましたが、買いにいくのも面倒なので、冷蔵庫のものを飲むことに。
最初は普段の仕事の愚痴、その後だんだんと今まで付き合ってた恋人の話などに。
同じ仕事場なので普段から時々飲みに行く機会はありましたが、2人では初めてです。
思いきって、そっちのモードにしようと踏み込んだ話題にしてみました。

私「ねえ、おっぱいって何カップ」
Aさん「そんなん内緒」
私「Fくらい?」
Aさん「うんまあだいだい、、って何でそんな話?」
私「ちょっと見せて」
Aさん「いやいや・・・」
私「ちょっとだけ、10秒」
Aさん「10秒ってちょっとじゃないやん」

私は立ちあがってAさんのそばに行き、肩に手を回します。

Aさん「おーい、奥さんに怒られるよー」
私「いいの、出張だから」
Aさん「いや、だからそれ関係ない」
私「大丈夫、大丈夫」
Aさん「・・・」

そこで「キスしていい?」と聞くと、返事を待つまでもなく唇を重ねました。
大人の女子のたまらない香りが脳を刺激します。
Aさんは、何か言い返そうとしていましたが、しばらくして大人しくなりました。
唇を離してAさんの顔をまっすぐ見ます。
Aさんは恥ずかしそうに視線をそらします。

私「いいよね?」
Aさん「でも・・・」
私「出張だから」
Aさん「ずるいよ、そればっかり 笑」

目は笑っています。

Aさん「シャワーしてくる」

思わず心のなかでガッツポーズしてしまいました。
Aさんは、前の旦那さんとは半分ナンパで知り合ったと言っていたので、
おそらく押しに弱いんだろうなあ、と思っていた通りだったかもしれません。

お互いシャワーを浴びて、ベッドに横になります。
私は自分のタオルをベッドから放り投げ、Aさんに多いかぶさりキスをします。
Aさんは目を閉じて、体をよじらせます。
タオルをはぎとり放り投げます。
Aさんはまだ下着をつけていました。
ブラのホックを外すと、先ほど背中で感触をたのしんだ大きなおっぱいが
目の前に現れます。私は子供のように思わずしゃぶりついてしまいました。

Aさん「ふふ、欲求不満?」
私「ご無沙汰なもんで 苦笑」

今度はパンツの中に指を入れます。ねっとりとした粘液が少しでています。
パンツをずらし、顔を持っていき、クンニします。
Aさんの体に力が入り、「ハァァ」と声が漏れます。

その後さんざん愛撫してから、バックで挿入し、おっぱいが揺れるのを楽しみます。
Aさんの中は温かくてなかなか締まりが良かったです。
バックで突きながら、

私「ねえ、こんな展開予想してた?」
Aさん「うぅ、ううん、全然。」
私「そうだよね。でも気持ちいい?」
Aさん「うんっ、凄く。はぁっ。」

その後、フェラをしてもらい、正常位で果てました。
Aさんもとても満足そうで、その夜もう1度重なりました。

結局私は、部屋には戻らず朝までAさんの部屋で一緒に寝ました。
朝、目が覚めてAさんと目が合うととても照れくさい気持ちになりましたが、
Aさんの方からキスをしてくれて、ホッとしました。

2日目はさすがに仕事はきつかったです 笑

新幹線を降りて別れ際に、

私「ありがとう、楽しかったよ。またあるといいね。」
Aさん「ほんと楽しかった。ちょっと飲みすぎちゃったけど。」
私「思いがけないハプニングもあたしね 笑」
Aさん「うん、そうね。でもいいの、出張だから 笑」

私は思わず笑ってしまいました。
その後も毎日Aさんは私の前の席でPCと向き合って仕事しています。
私は、そんなAさんを見ながら、

「また2人で出張の機会がないかなー」

と密かに期待しています。


会社の女

俺は30歳、会社員

俺の会社は電気部品の工場で、俺は製品管理をしている。
そんな時、友人から噂話を聞いた。
事務員の女と検査の男が浮気をしているとの事。しかも、書類室で密会をしていて、中では何をしているのか?
その女は俺の2歳年上で、かなりの美形(スタイル抜群)。俺は入社当時から憧れの女性だった。しかし、結婚していたので
俺は諦めていたのだ。しかも、相手の男性も結婚していて、まさにW不倫だった。まぁ噂なので、嘘だと思っていた。

ある日、俺は書類を捜しに、例の部屋に入って探し物をしていた。その時、誰かが中に入ってきた。
その後を追う様にもう一人が入ってきて会話が始まった。俺は、黙って影で様子を伺っていた。

男「誰もいないよな」
女「大丈夫、こんなとこ、誰も来ないよ」
男「キスしようぜ!」 チュッ
男「興奮するよ。真奈美」
女「でも、バレタラ大変よ」
男「もう、我慢出来ない、早く頼む」
女「もう・・・でも私も濡れまくって大変なの」
男「お前がそんな女だったとは思わなかったよ」
女「そんな事言わないで」
男「早くお尻をこっちに向けて」
パンパンパン肌が当たる音がした。こんな所でSEXしている!俺は物陰から2人を確認し驚いた。噂の人だった。
俺は携帯で、映像を盗撮した。(開始のタイミングで音がするからドキドキしたが、気づいていない様だった)
15分位して2人は出て行った。
事務所で確認すると、何もなかったかの様なそぶりで、仕事をしていた。
帰り時間、俺は例の彼女に初めて話しかけた。
俺  「今晩は、真奈美さん」
真奈美「エッ、あーお疲れ様」  何でって感じで彼女が返答した。
俺  「これ見てもらっていいですか」  俺は、携帯を見せた。
真奈美「なんですか?急いでるんですけど」   ちょっと怒った感じ 
俺  「ここで見ます。やばいと思うけど」
真奈美「何が!!!」
俺  「じゃ、ちょっとだけ」  俺はスピーカーを下げた
真奈美「エッ嘘!何で」
俺  「続きは後で、俺の車に着いて来て下さい」
真奈美「…」
俺は、車を走らせた。彼女も着いて来ていた。会社から離れ、コンビニの駐車場で、止まった。
俺  「俺の車に乗って」
真奈美「なんでよ!嫌よ」
俺  「みんなに見せてもいいだよ。困るでしょ。会社でこんな事していたら・・・クビだよ」
真奈美「どうすればいいの」
俺  「乗って」
俺はまた車を走らせた。人気のない山道で車を止め、俺は彼女に抱きついた。彼女も覚悟をしていたらしく、
抵抗はしなかった。俺は最高に興奮した。10年も憧れた女性とこんなことが出来るとは!!!
彼女パンツを脱がせ、スカートを捲り上げ、俺は汚れた彼女の性器を舐め廻した。臭かったが、アナルも舐めた。
彼女は恥ずかしそうにジッと我慢していた。しかし、アソコは素直で、段々ヌルヌルと液が出てきた。
俺は、もう我慢できず彼女のマンコに入れた。直ぐに果てた!彼女は直ぐにスカートを直すと話し始めた。
真奈美「もう、いいでしょ。画像消して!」
俺  「何言ってるんだよ!駄目だよ。まだまだ楽しむんだから」
真奈美「どうして・・・お願い消して」
俺  「俺、お前が好きなんだよね。家族にバレたら大変でしょ。」
真奈美「…消して」涙がこぼれた。
俺  「たまに俺の相手してくれればいいんだよ。いいだろ。会社でもSEXしてるんだし」
真奈美「会社にも家族にも絶対言わないで…お願い」
俺  「もちろん、約束する」

俺は、また彼女のマンコに入れた。俺は、彼女の携帯番号・アドレスを入手し分かれた。
それから、2回/週で彼女に連絡をして、帰り道に会う約束をした。
彼女は最高だった。初めは車でSEXしていたが、汚いからといいホテルや俺のアパートで会う事にした。
洗った彼女は、最高の匂いと締りの良いマンコだった。俺と会う様になって彼女は会社での不倫を辞めたらしい。
今では、俺と不倫している。彼女は淫乱で、かなりのMだった。俺は、彼女に色々仕込んだ。
彼女は全て俺に従った。
休みの日も、一緒に出かける様になり、いつもタイトのミニスカートでかなり色気の漂う雰囲気だった。デパートでは
周辺の男達が振り向くほどだった。そんな女性に俺は好き放題できる。最高の気分だった。

この間、彼女と遊園地に行った。もちろん彼女はスカート!遊園地でスカートは見て下さい状態なのだ。
俺は、彼女に売店のテーブルで待っててもらいトイレに向かった。その時、男達が”さっきの女見たか!最高に色っぽかった
なぁ。ジェットコースターでパンツ見えていたよ。また追っかけようか?”と話しているのを聞いた。興奮が収まらなかった。
俺は彼女を連れて、フリーホールに向かった。もちろん正面からは、彼女のスカートと中は丸見えだった。彼女は座るなり目の前に
は男達は群がっていた。7人はいただろうか?みんな間違い無く、彼女の股間を凝視していた。中にはビデオで撮影している
人もいた。彼女も気づいているのだが、彼女も興奮しているのだった。(後で確認し彼女もマンコは濡れ濡れだった)
その後も彼らが、彼女の後をいつまでも着いて来ていた。
俺も興奮と嫉妬で、観覧車で一回抜いた。そして、彼女のパンツを脱がせた。
観覧車から出た、彼女は明らかに歩き方が変わった。しかも太股にはうっすら愛液が垂れていた。
そのまま、お化け屋敷に入ると、男達も一緒に入って来た。俺は、中の、ちょっと広くなった所で、わざと彼女から離れて
見た。彼女の周辺には男達が群がっていた。彼女の表情は確認出来なかったが、時よりアッっと声がしていた。
お化け屋敷から出た時、彼女のスカートには大量の白い物が付いていた。
俺  「いたいた。探したよ」
真奈美「居なくなるんだもん。怖かったよ」
俺  「ごめん。それどうした」
真奈美「痴漢!」
俺  「入れられた?」
真奈美「大丈夫だけど・・・汚いし。どうしよう」
俺  「着替え持って来たでしょ!着替えよう」
真奈美「うん。でももっと過激じゃない。あれ」

彼女はトイレで着替えてきた。それは、ワンピースだが、かなり短め。(本来中にスパッツなど履いて着るもの)
パンツもスケスケのTバックだった。
その後も俺と彼女は遊園地を楽しんだ。着替えて20分もすると、追っかけ男がまた、あらわれた。
彼女と上空3m位のところのレールを走る自転車に乗れば、彼女の下には男達が群がっていた。下からはもちろんパンツは
丸見えなのだ。しかもTバックなら、下からは、ほとんど肌しか見えていないはず。自転車が終わると今度は、円形の360度回転する。乗り物だった。逆さになると彼女のワンピ―スは完全に捲れあがり、下半身丸出しとなった。男達からも”おー凄ぇ”
って声が漏れていた。遊園地の従業員までもが、目を丸くして彼女を見ていた。
俺がいなくなると、声を掛けて来る人もいたそうだ。(一回幾らで遣らせてくれる?)
俺は、一日彼女と楽しみ、帰路についた。

今では、彼女は旦那と分かれ、俺と一緒に住んでいる。もうすぐ結婚する予定だ。


職場の可愛い系バツイチみどりさん 完結その3

職場に着くと、誰もいない筈なのだが2階に明かりがついていた。明かりがついていたのは普段はほとんど使われる事のない会議室だった。階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっとのぞき込むと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、下着姿のみどりさんを4人の男が囲んでいた。
男たちの顔に見覚えがあった。一人は所長、そして周辺県全域にまで展開してる小売店チェーンの地域統括マネージャー、「小売店」。さらには地元で老舗の造り酒屋の跡取り息子、「酒屋」。うちから出荷した食品などを小売店に運んでる地元運送会社の「会長」だ。いずれも職場で顔を会わせた事があり、挨拶程度だが話したこともある。
俺は一瞬二の足を踏んだが、みどりさんを助けようと中に入ろうとしたその時、ぐいっと腕で首を絞められ、声を出せないように口をガムテームで塞がれてしまう。振り返るとかなり大柄な男が立っていた。男に鳩尾を殴られ、息が出来なくなり苦しくなる。そして手足をビニールテープで幾重にもキツく縛られる。
俺は大柄な男の顔を思いっきり睨みつける。この男の事はよく知っている。運送会社の会長の息子で現社長だ。常にうちに出入りしているが、数ヶ月前に社長になると俺たちにまで接する態度が変わったイヤな奴だった。身体がデカく、まだ30代だが髪の毛が薄く、非常に醜い顔をしており、男性ホルモンの塊のような男だ。「大柄」としておく。
俺は暴れて声をだそうとするが声にならず、みどりさんを含む中の人間は誰も気付かない。

大柄「まあまあ、いいからここで大人しく見てろってw」

どうすることもできず、鼻でしか呼吸できないから息も苦しくなる。

みどり「・・・これで、今日で最後にして下さい」

みどりさんの声が聞こえてきた。俺は耳を澄ます。
小売店が口を開く。

小売「あぁ、約束しよう、以前所長さんが撮ったビデオも全て破棄する」

俺の横で大柄が言う。
大柄「へへ、ホントはビデオなんてないんだぜw」
俺  「くっ!・・・」

所長は申し訳なさそうにずっと下を向いてた。

大柄「彼女いいオンナだよなぁ」

そう言った大柄が俺に向かって話し出す。
みどりさんは以前からトラックドライバーの間でも人気が高かったらしい。清楚だがどこか艶っぽくて、いつか抱きたい女だったと、うちのドライバーも彼女を誘ったんだがことごとく断られたと。所長と飲んだ時にそんな話になったら、酔った所長が「彼女は俺の愛人だった」と自慢げにバラしたと言う。そこで大柄はセックスを隠し撮りしてた事にして、それをネタに自分にもヤらしてほしいと所長に頼んだらしい。その場こそ所長は乗り気だったらしいが、次の日には渋りだし、一月ほど前にはバッサリと断りやがったと大柄は言った。
そこで昔からの悪友である酒屋の跡取り息子にその話をしたところ、小売店の地域統括マネージャーが所長の弱みを握ってる事が分かり、小売店と酒屋、そして話を聞かれた自分の親父である会長で所長に話をし、今回の事を了解させたと得意げに俺に話してきた。

酒屋「ささ、所長さん、彼女の脚後ろから持って開いてくださいよ」

所長がそれに従うように、みどりさんの後ろに回り、幼女におしっこさせるようにみどりさんの脚を開き抱える。みどりさんは必死に抵抗するが「今日だけ、今日だけ我慢すれば終わるんだから」と所長に言われ抵抗をやめる。酒屋が持っていたハサミでみどりさんのパンティを切り、少しためてからパンティを取った。

会長「おおぉ、きれいじゃのぉ、若いオナゴのは特別に見えるわい」
酒屋「おお♪・・・なんすかこれは天然パイパンですか?」
会長「いや、かなり薄いだけじゃろう・・」

もう70歳近いであろう会長がみどりさんのあそこに顔を近づけて言う。

みどり「いやぁ・・・・・・」

みどりさんが手で隠すようにするが「あぁ、こりゃこりゃ」と会長に手で払われてしまう。

小売店「おおぉ、これは小さくて締まりがよさそうですなぁ」

小売店もノゾくように会長の横に行き、手をみどりさんのアソコに伸ばす。指を中に入れ、ゆっくりとドリルのように回転させながら、出し入れを繰り返す。会長は小売店に遠慮するようにその場を離れる。3人の仕事上、小売店の地域統括マネージャーの方が立場が上のようだ。会長はペニスを出し、白髪が多く混じったそれをみどりさんに近づける。酒屋はみどりさんのブラを外し横から胸を揉み、乳首もフニフニと揉むように刺激する。

みどり「・・・・っ・・・!・・・」

みどりさんは顔を横に背け、小売店の指の動きに耐えるように歯を食いしばる。

会長「ほりゃほりゃ、ワシのを口でせんか」

半立ちになったペニスをみどりさんの頬に押しつける。小売店が舌先で突っつくようにみどりさんのクリを舐める。

みどり「はあっ・・んぐ・・・ん・・・!」

みどりさんの唇が開いた瞬間、会長がペニスを口に中にねじ込む。

会長「おおぉ・・・こりゃええわい・・・久しぶりじゃあ」

会長がみどりさんの頭を持ち、ゆっくりと味わうように腰を前後させる。

小売店「ふふ・・・濡れてきましたよ・・・そうだぁ、いいぞ、君も楽しめばいい」

小売店は愛液で濡れた指を見せつけみどりさんに言う。

酒屋「乳首も固く尖ってきた・・・ああぁ、たまらねえ!」

酒屋はそう言うと自分のチンポを取り出し、会長の反対側に立って、みどりさんの手を掴み、自分のチンポを握らせ、動かそうとする。だがみどりさんは握るものの、拒否するように手を動かさない。

会長「おおぉ・・っ!・・・ああ!いかん!・・」

会長はみどりさんの口でイってしまったようだ。少量の精子を放出したペニスはダランと力なく垂れてしまっている。

会長「もう少し味わいたかったんじゃが残念じゃ・・・」

会長は後は見て楽しむことに決めたのか、そう言ってイスに腰掛ける。みどりさんが会長の出したモノを吐き出し終えると、酒屋がみどりさんの頭を掴み、強引にペニスの方に向かせ、先っぽをみどりさんの口に入れる。みどりさんは早く終わらせようと思ったのか、意を決したように頭を振り、酒屋のチンポに刺激を加える。

みどり「んっ・・・じゅぽ・・・じゅちゅ・・・んふ・・・」

そのしゃぶり方にいやらしさはない。男を早くイかそうとする作業のようなフェラチオだった。
縛られてなにも出来ない俺は、それを廊下から見ることしかできない。

大柄「いいねぇ、彼女やる気になったみたいだw」

横にいる大柄がそう言う。
みどりさんのフェラチオを見た小売店は、おまんこへの愛撫を止め、愛液で濡れ光る指を抜いて立ち上がり、さっさとズボンとパンツを脱ぎ、勃起しかけのチンポをみどりさんに近づける。ずっと無言で脚を開かせ抱えていた所長は手を離し、すっと距離を置く。みどりさんは正座をし、口と手で淡々と無表情で両方のチンポに刺激を加える。するとイスに座っていた会長がみどりさんに近づいて仰向けに寝ると、ペシペシとみどりさんの尻を叩きながら言う。

会長「ほれ、ちょっとケツを上げい・・」

フェラチオをしながらみどりさんがお尻を少しだけ上げると、股下に会長が顔を潜り込ませた。

みどり「はあぁん!」

思わずみどりさんが声を上げる。会長は顔の上にみどりさんを座らせる格好になり、下から両手でみどりさんの太ももに手を回し、口でみどりさんのおまんこに吸いついているようだ。

みどり「はああっぁっっぁ・・・ああぁぁ・・・」

ここまでほとんど声を上げず、無表情を貫いてきたみどりさんだったが、男の顔に跨り下から舐められると、眉間にしわを寄せ、声を上げてしまった。

小売店「ふふ、感じるのはいいがこっちもたのむぞ」

小売店にペニスで頬をペチペチされ、再びそれを手でシゴきながら口に頬張る。もう片方の手では酒屋の亀頭をグリグリと刺激し、親指の腹でカリの裏をこするように刺激する。

酒屋「おあぁ・・・やべえ・・出そうだ・・・」

酒屋が思わず声を上げる。

みどり「ふむん・・・ん・・・じゅぽ・・・はぁっ・・!」

みどりさんは2本のチンポを刺激しながら、会長の顔に跨ってる腰を微妙に動かす、俺には快感を求めてるようにも見えてしまう。

小売店「よし、もういいぞ、ほら、四つん這いになってケツを向けろ」

小売店はみどりさんの腕を掴み、少し乱暴に体勢を変えさせる。会長の口の周りはびっしょりと濡れていた。

会長「このオナゴ、ワシの上で小便を漏らしよったわいw」
酒屋「会長ションベン飲んだのかよ、ははは」

その会話を聞こえないフリをするように、みどりさんは小売店に促されるまま四つん這いになった。小売店は上を向いてギンギンになったペニスを少し押し下げ、みどりさんのおまんこにあてがい、中に侵入していく。俺は手足を縛られてるうえ、暴れようとすると大柄に押さえつけられるので何も出来ない。

みどり「・・・っ!・・・はぁっ・・・ふんんっ・・・!」

ペニスを全部飲み込んだとき、みどりさんの口から喘ぎに近い息が漏れる。

小売店「どうした?、気持ちいいなら声に出せ・・」

そういうと小売店はゆっくりと腰を振る。

みどり「・・・っ・・!・・・はあぁ・・・ぁぁ・・」

みどりさんは抵抗するように声を我慢していたが、ゆっくりと腰を動かしてた小売店がいきなり素早く激しく、腰をみどりさんに叩きつける!

みどり「はああああぁぁぁぁっっ・・・!!!・・・・・ああぁぁん!!ああぁぁん!!」

突然の刺激に不意をつかれたみどりさんは、大きな声で喘いでしまう。

酒屋「おお・・すげえぇ・・w」
会長「やるもんですなぁ・・」

なおも小売店は腰を激しく叩きつける。みどりさんの白いお尻の肉が反動でプルプル震えている。俺にはみどりさんも腰を振っているように見える。

みどり「・・・はあぁん・・・んっ・・・んっ・・・ああぁ」

また声を我慢しようとするが、一度外れたタガはなかなか元に戻らない。

みどり「・・・ふうぅん・・・はん・・・んっ・・・はあぁん・・」

懸命に声が出るのを堪える。すると小売店が今度は腰を止めてしまう。えっ?とみどりさんが少し顔を上げた。自らのおマンコで根本まで飲み込んだままのペニスが動きを止めたのだ。

小売店「どうした?、気持ちよくなりたいなら自分で動けばいい」
みどり「・・・・・・・・・・」
小売店「・・・・・おらぁ!、どうしたぁ!」

小売店はみどりさんのお尻をバシィ!バシィ!と叩く。

みどり「ああぁ!・・・はあぁぁ!・・」

その衝撃で思わずみどりさんは腰を振ってしまった。それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように何度も何度も腰を振るみどりさん。

みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」

みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売店に押しつける。

小売店「ふふ、、そうだ、いいぞ・・・」

小売店は満足したように言い、みどりさんの腰を掴み、また激しく腰の律動を再開させる。

みどり「はあぁん!あぁん!あん!あん!あん!」

さっきまで耐えていたのが嘘のようにみどりさんの口から喘ぎ声が漏れる。みどりさんのおっばいがプルンプルンといやらしく揺れる。

みどり「ああぁ・・!・・・はぁん!・・・イイ!」

息を合わせ、2人は腰を使い続ける

みどり「あん!あん!・・いい!いいのお!いっちゃう!いっちゃう!」

小売店も限界が近いように激しく腰を使う。俺はもう見ていられなかった。しかし視線を逸らしてもみどりさんの嬌声が聞こえてくる。

酒屋「小売店さん、出すときは外にお願いしますね、、」

酒屋が遠慮がちに言う。
小売店はなおも激しく腰を使い、寸前のところでみどりさんからペニスを引き抜き、みどりさんのお尻に欲望の源を吐き出した。

みどり「ああぁ・・・あつい・・・」
小売店「ふぅ・・・ふしゅぅぅ・・・はぁ・・・」

小売店は全て放出すると物も言わず、息を整えながら少し離れた場所に座り込んだ。

酒屋「あららぁ、ケツにだしちゃって・・」

そう言いながら酒屋は、うつ伏せで震えるように呼吸しているみどりさんのお尻に付着した精液を、持ってたタオルで拭き取る。そしてみどりさんを仰向けにし、ギンギンになっているチンポをおマンコにあてがった。

みどり「ああぁ・・・そんな・・・またなんて・・・」

酒屋は亀頭でみどりさんのクリを刺激する。するとみどりさんが言った。

みどり「ああぁ・・・いやん・・・するなら早くしてぇ」
酒屋  「うはぁ♪、スイッチ入ったようだね・・w」

酒屋は嬉しげに言い、みどりさんの中へと腰を進める。

みどり「ああぁぁん・・・はあぁぁん・・・」
酒屋  「うわぁ、、きちー、こりゃ3分持たんわw」

酒屋はそう言いながら腰のピストンを繰り返す。

みどり「はあぁ!・・・ああぁ!・・・こんなのって・・・もう・・」

酒屋はみどりさんの両脚をぐいっと抱え一気に激しく腰を使う。

みどり「あああああっっぁぁぁぁぁ・・・!いやああぁぁぁぁ・・!」
酒屋 「ぐああぁぁぁ・・!、はあああぁぁ・・・・!」

そしてチンポを抜いたかと思うと、みどりさんの口にチンポを持っていく。一瞬みどりさんが、え?もう?という顔をしたのが見えてしまう。みどりさんは口を開け、そのまま口内で精液を受け止める。

会長「なんじゃおまえ、もう終わりかい」
酒屋「ははは・・・」

俺の横で大柄も言う。

大柄「あいつ相変わらずはえーなw」

するとおもむろに会長が立ち上がり「ワシもまだやり足らんからのぅ」と言いながらズボンとパンツを脱ぐ。みどりさんは脚を閉じようともせず、会長が来るのを待っているように見える。
会長が多い被さり、挿入しようとするが先ほどフェラで一度出しているので、70歳近い会長のモノはフニャフニャのまま固くならない。

会長「くそ・・・歳には勝てんのう・・」

そう言って会長は悔しがる。 すると、

みどり「あん・・もう・・・しょうがないなぁ・・・」

そう言ってみどりさんが会長の股間にひざまづき、会長のモノを口に含み刺激しだした。

会長「おおおぉぉ・・・こりゃタマランわい」

みどりさんが3分ほど口で刺激し続けると、会長のものが大きくなった。そうしてまた多い被さり、みどりさんに突き入れる。

みどり「あん・・・そう・・・すてきよ・・・」
会長 「はりゃ!・・ほりゃ!・・そりゃ!・・」

会長が懸命に腰を使っている。
するとその時、俺は突然両腕をつかまれ、大柄に立ち上がらされた。そしてそのまま会議室に”ドン!”と押し出される。手足を縛られてる俺はそのままバランスを崩し、転げるように会議室の中に入ってしまった。

みどり「きゃああああああぁぁぁぁぁ!!!」

俺に驚いたみどりさんは自分に多い被さって腰を振っている会長を押し退けた。会長は後ろによろけケツを打ったが同時にイったようで、少量の精液を先端から滴らせていた。

大柄 「余計なネズミが入り込んでたぜ」

俺はみどりさんをずっと見てしまう。

みどり「いやあ、そんなぁ、違うの、違うのよ・・」

大柄が俺とみどりさんを交互に見る。

大柄「あらぁ、もしかしてそういう事?、彼女に出来たらしい男ってお前かよ・・おいおいこりゃまたw」
大柄「なんだかすまねえなぁ、そうだったのかよぉ、だったら早く言えよぉ」
俺  「ん~!、ふんむ~!」
大柄「あそっか、喋れないんだったなw」

わざとらしくそう言った。

大柄「これは残酷なことしちゃったなぁ・・・まあついでだから最後まで見てけよ」

大柄はニヤつきながらそんな事を言う。酒屋もニヤニヤしてこちらを見てる。会長は満足したようにズボンをはいてベルトを閉めている。小売店はなにも言わずにタバコを吸っていた。所長の方を見るとすまなそうな顔をしてさっと視線を逸らした。
いつのまにか大柄はズボンとパンツを脱いでいた。
大柄の肉棒はすでに上に反り返っており、太い血管が張り巡らされ、そこに居る誰のモノよりも立派で、まるでそのものが意志を持っているかのように、ビクンビクンと脈動を繰り返していた。
それを見たみどりさんは「いや・・・いや・・・」と呟きながら後ずさりするように逃げている。大柄はずんずんとみどりさんの元に歩み寄り、腕をつかむ。

そして大きく反り返った剛棒をみどりさんの口に押しつける。みどりさんは唇をキュっと結んで拒否したが、大柄に鼻を摘まれると呼吸が苦しくなり、口を大きく開けてしまう。そして一気にその小さな口に剛棒がねじ込まれる。

みどり「んん!・・・んん~!・・・じゅぱ・・・はあはあ・・・ふむ・・!」

口内の隅々まで剛棒に犯され、みどりさんの目がトロ~ンとしてるように見える。大柄がみどりさんの口から剛棒を引き抜いたが、みどりさんはまだじっとその剛棒をうっとりとした目で見ている気がした。

大柄「さあ、もうちょっとだからねぇ・・・w」

大柄は多い被さりながら子供をあやす医者のように言うと、正常位でみどりさんの腰をがっしりと固定するようにつかみ、その剛棒をみどりさんのおマンコにゆっくり突き刺した。

みどり「はああああぁぁぁ・・・!」

みどりさんは絶叫しながら、大柄の剛棒を根本まで飲み込む。大柄はゆっくりと腰の動きを開始する。

みどり「あああぁ・・いやあぁ・・・みないでぇ・・・みないでぇ・・やめてぇ!・・・もういやぁ!」

みどりさんはそう言いながら自分の腰を掴んでる大柄の手を何度もばちばちと叩く。そんな事は気にもとめずに大柄はさらにゆっくり、じっくりと腰を前後に振る。俺は見ていられなくなり視線を逸らす。

みどり「やだあ・・・やめてえぇっっぇぇ・・・もういやああぁ・・」

みどりさんはしゃくり泣きながら、大柄の腕をぽかぽかと叩いている。大柄はニヤつきながら、優しさを感じさせるほどにゆっくりと腰を動かし続ける。

みどり「やめてぇ・・・もうかえりたぁい・・・いやあぁぁ・・」

俺はまた視線を戻すと大柄の腕を叩いていた力がどんどん弱まっていた。

みどり「やだあぁ・・んん・・・やめてえぇ・・はあぁ・・」

泣いていたみどりさんに変化が感じられた。声に甘さが感じられる。。。

大柄 「ふふふ、よくなってきただろう・・・ええ・・?・・感じているんだろ?」
みどり「ちがう・・・感じてなんか・・・ぁん・・・ないいぃ・・」

だがさっきまで大柄の手を叩いてたみどりさんの手は、左右に投げ出されていた。大柄は少しずつ腰のスピードを早めていく。

みどり「はあぁん・・あん・・・そんな・・・すごい・・・あん!・・・ああぁ!」

みどりさんは左右に投げ出していた手を、自分の腰を掴んでいる大柄の腕にそっと添える。

みどり「ああぁ・・もう・・・こんなの・・・いやなのに・・かんじちゃう・・あん!あん!あん!」

大柄はみどりさんの手を自分の首に巻き付かせ、みどりさんを両足の膝の裏から抱えあげ立ち上がる。

大柄 「ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!」

みどりさんを抱え上げたまま激しく腰を突き上げながら、会議室を歩き回る。

みどり「ああ!あん!はあぁん!いい!すごい!あん!きゃん!きゃん!あはぁん!」

大柄の首にしっかりと腕を巻き付けているみどりさんは、何度も弾むように大柄に突き上げられながら、おっぱいをプルンプルンと揺らし、俺の事など忘れたように嬌声を上げている。

みどり「ああん!すごい!はあん!いい!気持ちいいよぉ!」

そして2人で視線を絡ませあい、お互いの唇に激しく吸いつく。結合部は2人の粘液が白く泡立ち、ポタポタと下の絨毯にまで落ちている。

みどり「あん!あん!はあぁん!もうだめ!イく!イっちゃう!!」

俺のそばでみどりさんはそう叫ぶと背中を弓なりに反らせ、痙攣しながら絶頂に達したようだった。
大柄はみどりさんを絨毯に下ろし、四つん這いになるように言う。みどりさんは大きく息を切らせながらも、言うとおりにして、大柄に白いお尻を突き出す。大柄は無言のままその剛棒をバックからみどりさんに突き刺す。

みどり「ああぁん!・・・また太いのきたぁ・・・!・・すごいぃ」

みどりさんは嬉しそうに言い、自らも迎えるように腰を振る。大柄は今までになく一気に激しく腰を打ちつける。

みどり「ああん!きゃぁん!きゃん!ひゃあん!はあぁん!」

みどりさんは狂ったように喘ぎ続ける。そして大柄が突然剛棒を全部引き抜くとブシャアアァァ!と音を立ててみどりさんが潮を吹いた。
そして大柄がまた一気に剛棒を根本まで突き刺し、奥までぐりぐりと押し込むようにしてから、今度はぎりぎりまで剛棒を引き抜き、また奥まで突き刺しを繰り返す。
みどりさんは腕に力が入らなくなり、絨毯に頬をつけ、お尻だけを高く上げている。

みどり「あん!すごい!これいい!おかしくなりそう!はん!あん!いい」

大柄はまた激しく腰を叩きつけると、みどりさんを仰向けに寝かせ、ついに自らもフィニッシュに向かうように腰を激しく振る。

みどり「はあああぁぁん!またいくうぅ!いくうぅ!イっちゃう!」
大柄 「あああぁぁ!こっちもいくぞおぉぉぉ!・・・ふぐあぁ!」

大柄は歯を食いしばりながら、何度も腰を波打たせ、長い間みどりさんの膣に放出し続ける。

みどり「はあああ・・・!・・ああぁ・・・そんな・・中でなんて・・・あつい・・」

大柄は全てを出し終えると剛棒を抜き、大きく息を吐いた。いつの間にか、会長と小売店は居なくなっていた。酒屋は大柄が服を着るのを待って、一緒に出ていった。抜け殻のようになり呆然としてる俺の元に所長がきて、ライターで俺の手足を縛っていたビニールテープを焼き切り、「すまん、どうしようもなかったんだ」と言って会議室を出ていった。
俺は我に返り、口のガムテープを剥がしながらみどりさんのそばに行き、白濁液にまみれたみどりさんの身体に優しくコートを掛けた。そしてボロボロと泣き出したみどりさんを強く抱きしめる。



これから俺たちがどうなるかは分からない。でも今はみどりさんが泣きやむまで、抱きしめなければいけないと思ったんだ。。


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