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2011年09月

妹・・・軽すぎる・・・

情けない話だが、うちの妹はバカだ。
世間的にはヤリマンと言われかねないレベル…

俺は3つ上で、控えめに見ても勉強もスポーツも平均よりは出来た。
普通に彼女もいたし、一般的な楽しい高校生活だったと思う。
親も明らかに俺に期待していたし、それに応えようと努力もして
そこそこ有名な大学に進んで現在に至っている。

妹はそんな環境でもひねくれることもなく(疑いを知らなさ過ぎな性格)
俺にも良くなついていて、可愛い妹だった。中学まではね。

妹が高校に入り、俺は大学へ進んで生活サイクルが変わって
自宅なのにすれ違いが多くなった。夕飯もバイト先で食べることが
ほとんどで、朝にチラッと見かけるような毎日だった。

梅雨に入った頃、休講になったので昼間から家にいたら、妹が男友達と昼過ぎに帰ってきた。俺の靴にも気づかずにでかい声で話しながら自分の部屋へ消える。
完全に自分たちだけと思ってるらしく、友達の話でバカみたいに笑ってる声が隣の俺にも筒抜けだ。俺も何となく気配を消して、耳をそばだてたりして何をやってんだと思いつつも、すっかり盗聴モードになってた。
男の方はしきりに妹の身体を誉めている。魂胆は見え見えなのに、普通に喜んでる妹が情けない…

「マジ、デカイんですけど~」
「○美のほうが大きいって」
「いや、アレはデブでしょ」

確かに割と早くから目立っていた妹の胸は、最近になって明らかにユサユサと容積を増していた。俺もあいつあんなに・・・とは思ってたけど。

「グーで押してみてもいい?」
「え~やだよ」
----そうだ!断れ!明らかに身体だけ目当てだぞ

「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだしだから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」
----ねえよ!アホか
「そりゃ、そうだけどぉ」

----妹ぉぉぉぉぉ!そうだけどじゃねえだろって

この後は予想通り、弾力に興奮した男に言いくるめられて
揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません

でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリ

軽すぎるよ妹…

このあと、男が帰った後に俺がいるのに気づいて、見るからに動揺してたんだけども兄貴の優しさで、昼寝中だった事にしておいた。

俺もかなりのショックと興奮でわけわかんなくなって、何故か妹に注意することもなくその場はやり過ごしてしまったんだけど、日が経つにつれ記憶は薄れるどころか現場を見たくなってしまったんだよ。

そんな変態な部分があったことに落ち込んだけど、何故かその時は無性に見てみたかった。
彼女も居て、セックスもしていたのにどうしてそんなに衝動があったのか?

結局俺はWEBカメラを買って妹の部屋に仕込み、押し入れの壁に小さな穴まで開けていつでも電源オンで録画が出来るようなリフォームを完成させた。
決してビフォーアフターには出られないけど。

夏休みになり、妹思いの兄貴を演じつつそれとなく予定を聞いたりして、実行日を待つ俺。いいのか悪いのか、あっさりとその日はやってきた。
妹が、今日友達が来るかもと言った日に、俺は妹よりも早く家を出た。

妹が出かけたのを見てから、すぐに部屋に戻った。もちろん靴は隠して。カメラの動作も確認して、PCも準備万端。今思い出すと情けないけど。

程なくして妹も友達と帰宅。何と男二人!一人はこないだのヤツだけど。「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、妹の部屋へと入る野郎共。ちなみに今も残る映像は、ホントに映像のみ。音声は元から普通に聞こえてたのですっかり忘れていた。

PCの画面に映る3人。妹はベッドに座り、1人は絨毯の上、もう1人は椅子。
話の内容では、こないだの野郎とは既にセックス済み。
しかも話の内容としてはセフレ扱い…。身体のことしか誉めないし、第一彼女ならそんな事他人に自慢しねえし。

絨毯からベッドに座る、先食い野郎。後乗り野郎はなんやかんやと囃し立てている。先食いが妹の胸を触り出す。嬉しそうに拒否る妹。拒否じゃねえよ、それ。セフレ扱いだからなのか、揉み倒される妹の胸。指めりこんでるし。

後乗りが生乳見たいコール。
妹に決定権は無く。先食いが妹を脱がしていく。
妹もどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。
この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、
あっという間に、先食いと後乗りにのしかかられてしまった。

その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴び妹。
四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。

俺も知らないうちにしごいて射精してたし・・・

5時頃までに5~6回ずつ出して、帰って行った。妹は素っ裸にキャミだけでお見送り。
そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて跪いてフェラ。

「ちょっとしか出なかったねっ」
なんて言った妹に、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね~」なんてセフレ扱いのセリフを吐く。

「もうダメだよ~、あたしもフラフラだし」
「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」
と言うと立ち手マン開始。もう1人はキャミからおっぱいを引きずりだして乳首激責め。玄関なのにアンアンいってる妹。
「ほら、さっさとイケよ」なんてなじられて、妹も昇天。

玄関にへたり込む妹にじゃあね!なんて言って帰って行った。

俺もとりあえず、ドアを締めてもう一回だけ抜いた。



ご近所さんとの速攻出会い!ワクワクメール(18禁)

彼女の浮気を見て、彼女の兄と浮気相手と俺とで修羅場になった

俺は19歳の時大好きな彼女がいた。名前は理奈にしとく。
理奈は背が小さく、胸はちょっとしかなかったが可愛い子だった。
顔は料理番組で「星三つ」とか言ってるじじいの横に居る子に似てる。 確か「こばやしまお」だと思う。

軽く馴れ初めを書いとく。理奈は中学の先輩の妹で俺の1つ下。
先輩の家に遊びに行った時に俺に会って、まだ小6の理奈が俺に一目惚れしたと後で教えてくれた。
なんとなく気付いていたがさすがに妹の様にしか思えずその頃は気付かないふりしてた。
でも理奈が成長するにつれ段々理奈に惹かれていった。でも先輩の妹だし俺は気持ちを押さえ込んだ。
そのまま理奈への気持ちをごまかしてるうちに俺は中学の卒業式を迎えた。
式も終わり帰る時に理奈が正門の前で待っていた。照れ臭そうに告白する理奈に俺も好きだと伝え付き合う事にした。
春休み中に童貞も卒業した。理奈も初めてだった。その後は俺の方が理奈に夢中になって時は過ぎ俺は19歳になった。


先輩の部屋は12畳くらいあるでかいプレハブで親も留守がちなせいかいつも友達が集まって遊んでて
理奈も一緒に遊ぶ事が多かった。理奈の部屋は家の二階でプレハブと違い良い匂いがしてた。
ある日先輩は仕事場の友達kを連れてきた。kは話が面白くてカッコよく、遊び人風だった。
その日の内に俺も理奈も打ち解けて、その後はkも交えて遊ぶ事が多くなっていった。
毎日の様に遊んでいるとその内に理奈が少し変わった気がした。何がと言われると旨く言えないが何かおかしかった。

ある日半日で仕事が終わった日があった。帰り道に理奈の家の前を通るとkの車があった。理奈の自転車もあった。
先輩の車は無かった。夜になったら理奈の家に行くつもりだったがkが居るのかと思いそのまま遊ぶ事にした。
プレハブに居ると思ったが誰も居なかったから多分先輩の車で遊びに行ったんだと思った。
まあ理奈が居るから良いかと玄関を開けるとkの靴があった。すごく嫌な予感がしてすぐに理奈の部屋に向かった。
静かに階段を上り理奈の部屋の前に立った。声が聞こえる。嫌な予感は当たった。

間違いなくsexをしてる声だった。
もうkと理奈は終える寸前だった。その時の声はまだ覚えてるからあまり書きたくないけど一応書いておく。

理奈「…もうちょっと…あっまた逝きそう……」
k「逝っていいよ、なぁ俺と付き合えよ、なぁいいだろ、」
理奈「…それはだめぇっ!、あぁぁっ逝っっくぅぅああぁぁぁぁ~~~!!」
k「俺も逝くっ、出すぞっ!!」
理奈「ああぁぁぁああぁぁぁ~~~!!」
二人「はぁっ、はぁっ、………」 こんな感じだった。

あまりにもショックでドアを開ける事が出来ず家から出た。俺には突入なんてどう考えても無理だった。
何故という悔しさからか体が震えて涙が溢れた。悔しかった。

泣きながら呆然としていると先輩が帰ってきた。どうやら前の日にkも含め仲間達と朝まで飲んで仕事を休み、
暇だからみんなで遊びに出たんだけどkは眠いからと断り帰ったそうだ。kはその後理奈の部屋に行ったんだろう。
先輩達は遊びには出たがやる事も特に無く街をぶらぶらした後飯食ったら眠くなり帰って来たと後で聞かされた。
kも理奈もまさか俺、先輩共にこんなに早く帰ってくるとは思わなかったんだと思う。

何があったんだ!?と尋ねる先輩に俺は答える事が出来なかった。
理奈と喧嘩でもしたのかと思ったんだろう、チョッと待ってろといい家に入っていった。
怒鳴り声の後、しばらくして先輩に髪を捕まれながら鼻血を出しているk、すすり泣きした理奈が家から出てきた。
理奈はパジャマ、kはジーンズのベルトがぶら下ったままなのを見て現実だったんだと思い知らされた。

理奈は俺を見ると嗚咽を漏らし泣き出した。俺は何も言えなかった。
どうすりゃ良いのか解らずにいると俺の部屋で話そうと先輩が言って話を聞く事になった。
いつもとは違って俺の隣に先輩が、理奈の隣にはkが座って話を聞いた。

二人の話はこうだった。
ある日先輩、k、理奈の三人で先輩の部屋で飲んだそうだ。
夜も遅くなり皆酔っ払い解散する事になった。そして外に出た後トイレに行きたいとkが言った。
プレハブにはトイレが無いので家に入りトイレを貸した。その後理奈の部屋が見たいとkが言い部屋に入れた。
その後俺と理奈の下ネタや他愛ない話をしている内にkは理奈に俺が浮気してると言ったそうだ。
始めは信じられなかったらしいがkの話術にハマリ信じたそうだ。その後kは理奈を慰めキスしたと言った。
俺に悪いと思いながらも俺に裏切られたと思った理奈は拒まなかったそうだ。
事が終わり理奈が俺に文句を言おうと電話しようとした為俺にばれると思ったkは実は嘘だと言ったそうだ。
理奈は怒ったらしいがkは理奈を前から好きだったと、みんなには内緒にしてほしいと、
俺と別れて自分「k」と付き合ってくれと、それが無理ならたまにで良いから内緒で会ってくれといったそうだ。

はっきりいってすごいカッコいいkにそう言われて理奈も悪い気がしなかったんだろう。
俺とは別れずに内緒で会うなら良いと言ったそうだ。kはそれに承諾してそれから二人は密会するようになった。
もう2ヶ月くらい俺が来なかった日は帰るフリして理奈の部屋に行ってたと二人は言った。

その話を聞いた瞬間俺は立ち上がりkの顔に蹴りを入れた。もう何もかも滅茶苦茶にしてやりたかった。
上に乗りかかり何発か殴ってたら理奈がやめて!と止めに入った。興奮していた俺は理奈も一発殴ってしまった。
泣きながらごめんなさいと謝る理奈を見て俺はしまった!と思った。

理奈は小さい頃虐待を受けていた。
先輩から聞いた話だと理奈のお母さんはお父さんの浮気が原因で理奈と先輩に酷い虐待を繰り返したらしい。
その後両親も仲直りしたらしく落ち着いて、理奈が小学生くらいの時には虐待は無くなったそうだ。
そして理奈はそれ以来暴力に対して酷い恐怖心があり、トラウマになったそうだ。
だから理奈には絶対に暴力は振るうなと、もし殴ったら絶対に許さないと先輩に言われていた。

理奈は「ごめんなさい」と謝ると理奈はひどく震えはじめた。
すぐに理奈を抱きしめ「ごめん」「もう大丈夫だから」と慰めた。
しばらくすると理奈も落ち着いてきて俺に「本当にごめんなさい」と謝った。
俺が何も言わず理奈によしよししてると先輩が「おいkよー」と口を開いた。

以下○は俺と思ってくれ。
「どういうつもりなんだお前はよー?」と先輩は尋ねた。
kが「二人が付き合ってるのは当然知ってた。でも俺も理奈が好きなんだ。」と答えた。
先輩「理奈、お前はkをどう思ってんだよ?」
理奈「kを嫌いなわけじゃない、だけど私は○が好きなの。。○、ごめんね。。。」
先輩「なら最初から浮気なんかするんじゃねーよ!理奈は○の気持ち考えられねーのか!
  kもよー、理奈は俺の妹で○は俺の弟みてーなもんなのも判っててやったんだよな!?
  しかもくだらねー嘘付きやがってちっとは○にわりーと思わねーか!?」
kが「悪いとは思ったんだけど…」と言った時には先輩はkに殴りかかっていた。

先輩はいわゆる地元じゃ恐怖の××先輩って感じで暴れると手の付けられない人だった。
もうkの顔は血だらけで最初は「ゴメン」と言い続けていたが、
その内殴るたびに「ウッ、ウッ、」としか言わなくなった。
俺は理奈にはその光景が見えない様に抱きしめたまま止める事はしなかった。

しばらくすると先輩も落ち着いて来て「○、お前もやれよ」と言われたけど、
ぐったりするkを見て俺はもういいですと答えた。先輩はkに「おー、○に謝れよ」と言ったが
kはもう旨く喋れずにごもごも言いながら土下座させられてた。
先輩は仲間に電話した後「理奈、こいつとはもう会うなよ」と言いkを引きずり部屋を出て行った。
その後仲間とリンチするつもりだったらしいけど仲間がもうやばいと思ったらしく
kの家の近くに捨ててきたと聞いた。kはそのまま仕事も止めてそれっきりらしい。

俺達は理奈の部屋で話す事にした。まだ理奈を好きなのは確かだしこの段階ではまだどうするか迷ってた。
だけど部屋に入ってもうダメだと思った。理奈の部屋に来たのは間違いだった。
理奈の部屋は散乱したベット、朝学校に行こうと着替えたんであろう脱ぎすててある制服、kの靴下、
、ゴミ箱に大量のティッシュ。一番答えたのは部屋の匂い。いつもの匂いじゃなくてどう考えても精子の匂い。
むせかえる様な匂いに俺は怒りを抑える事が出来ず理奈を責めた。

なんで裏切ったんだと。俺の事を好きだったんじゃないのかと。いつか結婚したいって言ってたじゃないかと。
俺は浮気はしたことが無いと。kも許せないけど理奈も許せないと。もう理奈を信じる事は出来ないと。
いろいろ言ったけど最後にもう絶対に無理、別れようと言った。
今までシクシク泣いていた理奈だったが別れようと言った瞬間、ワァーと声を出して泣いた。

ひたすら謝る理奈を見てると許してあげたくなる。だけどこの部屋を見てしまいどうしても許せなかった。
もう帰ろうとすると手を引っ張って部屋から出さない。また責めるの繰り返しでもういい加減にして欲しくなった。
どのくらい経ったのか先輩が帰ってきた。先輩は取りあえずプレハブに来いと言った。

先輩の部屋では理奈がひたすら謝り続ける。その姿を見て気の毒に思ったんだろう、妹を許してくれないかといった。
俺は先輩にあの部屋を見ただろうと、悪いけどもう付き合う自信が無くなったと言った。
するとまた理奈がワァーと大泣きし、もう一度先輩が「○、一度だけ頼む!許してやってくれ!」と言った。
もう許そうかとも思ったがやはり許せない俺は言った。本当に無理です。もう勘弁してくださいと。
理奈はまだ泣いていたが先輩は俺の気持ちを分かってくれたんだろう。「そうか、すまなかったな」と言った。
ただもし許せる事があったらその時は考えてみてくれと言われ、解りましたと言って俺達は別れる事になった。

まーこんな感じで別れちゃって俺は先輩の家には行く事が無くなり、自然と先輩と理奈とは会わなくなった。
たまに街中で先輩に会うと飲みに行ったくらいで理奈は殆ど見かけなかった。
その時理奈の近況を聞くと本当か判らないが彼氏は居ないみたいだけど元気になったと聞いた。
後に俺は仕事が変わって地元から離れたんでしばらく会わなかったけど、先輩の結婚式の招待状が実家に届いた。
もう昔の事だししばらく会ってないから良いよねって事でこないだ結婚式に行ってきた。

俺は久しぶりに会った先輩をみて驚いた。ふ、太ってる!
先輩はもう昔の面影が無かった。昔はしいて言えばジェームスディーンが日本人って感じだったのにw
嫁さんはすげー綺麗で羨ましかった。さて気になる理奈ちゃんわっと…居た。やべー、すげーまおに似てる。
まー軽く挨拶しつつ胸チェック。結構でかい。そそる。でもいくらなんでもありゃパットだろーと思った。
そんで二次会、三次会となりその間ほとんど理奈が隣に座って昔の痛い話で参加者を爆笑させつつお開きになった。
帰り際先輩に「○ー、たまには理奈おくってやれよー!やっちゃって良いからさー!」「もぉーおにいちゃん!」
でまた皆に爆笑された。この段階であわよくばヤル、いや必ずヤルつもりでいた。だっておっぱいでかいんだもん。

結局流れで送る事になり運転代行に来てもらい久しぶりに理奈の家に向かった。着いた。驚いた。
理奈の家が無い!正確にはあるけど新築工事中。でかいプレハブも無かった。
どうやら先輩の結婚がきっかけで部屋数が少ないから同居するなら立て直すことになったみたい。
「理奈~、家ドコだよ~」「おしえな~い」なんて運転代行の空気を読まずにいちゃついてたw
「帰りたくな~い~」なんて言われてもうやる気満々の俺は考えた。来た道を戻らないとホテルは無い。
さすがにこの年で実家に連れ込む事は出来ない。さてどーするか…結局ホテルに行く事にした。

初めて運転代行でホテルに送って貰った。恥ずかしかったが酔いとヤリたい一心で乗り切った。
んでヤッたんだけどいやー良かったね。昔から濡れやすかったけどこの日は半端じゃなく濡れてた。
本当かわからんが彼氏と別れて三ヶ月くらいやってないって言ってた。
もう疲れたから詳細カットするけど胸は昔より少し大きくなったけどやっぱりパット入れてたw
本人いわくCだそーだがありゃーBだな。んで結局ホテル出たのが夜七時くらい。最近の俺にしては頑張った。
三時間しか寝てないからすげー疲れた。

その後すでにもう二回会ってて会うたび「○~、また付き合おうよ~」と言われてるのだがどーしたもんか考え中。
今現在彼女は居ないがセフレが二人いる事は理奈には内緒wスケールの小さい復讐だと言い聞かせてる。

最後に。
現場目撃して興奮したって良く見るが俺は今でも無理。オナニまでする人は変態か神かどっちかだw

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他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた

浮気とかNTRとか最近よく目にするけど
あくまでそういう趣味もあるんだと思ってただけで俺自身に降りかかるとは・・・・orz

愚痴らせてもらう。
初めてこんなこと書くから文章おかしいし、
まとめ方が下手だから長いかもしれないけどそこは勘弁してくれ。

彼女(K)との出会いは2004年の9月末の連休。
大学の友達と飲みに行った時に後から合流した女友達が連れてきた。
別に合コンとかそんなんじゃなくて、友達同士で楽しむための飲み会だったんだけど
その女友達が昼間ショッピングとかで一緒に遊んでいてそのまま連れてきたみたい。

で、飲み会が終わった後にKが酔った勢いかどうかわからないけど
俺に腕を組んでぴったりくっついてくるから
「あれ? もしかして俺脈あり??」
とか考えてたら、女友達が
「Kは2年だっけ?3年だっけ? 彼氏いないよ!いい子だよ!」
とか言ってくるから、遠慮なくいただいちゃおうかなとw

まあそれからお持ち帰りして次の日には彼女にしてた。
俺を気に入った理由は
「同じくらいの年齢の男と比べたらなんか落ち着いてるていうか老けてるところw」
らしいorz
何でもアクセをジャラジャラつけたり、頭悪そうな口調でしゃべってたりする男は
嫌悪感が先にきて仮にいい人だったとしても受け付けないんだって。

Kは意外としっかりしてて料理がめっちゃ上手!
俺が剣道や弓道の試合に出たときも、応援に来て一緒に豪華な弁当作ってきてくれたり俺かなり幸せだった。

でさ、ここ2年はほんとに幸せでKとの子供ってどんなだろうなとか
マイホームはどんなのがいいかなとか妄想全開。
結婚って現実的に見てどうしたらいいんだろうと真剣に考えてた。
今考えるとそのときの俺って愚か者っていうか一人浮かれてテンション上がってるただの馬鹿だったんだよな。

先週の土曜日、俺と友達(男2、女1)と一緒に次の飲み会どうしようかと
某駅ビルのスタバで話してたら
「あれ、K? おーあれKちゃんじゃん。何、お前この後デート?w」
っていきなり友達が言うから、俺も友達が顔であっちって示す方みたら
Kっぽいのがスカイウォークに乗ってどこかに向かってる。
今日Kは特に予定ないから家でまったりするか冬服の整理しようかなって言ってたんだが・・・

「ああ、そうそう。俺とK誰にも邪魔されないくらいお互い好きだからw」
↑これ一字一句間違いなくこの通りに自然と口から出た。

内心、人違いだろう、もしくは友達と遊ぶ約束でもしたのかなと思ってた。
だから別に後をつける気もなかったんだけど
「じゃあさっさと行ってやれって。飲み会の話は後でメールしといてやるから」
とか言われたから、じゃあ後追って見つからないか人違いだったら
またここに戻ってくるつもりでKらしき人影を探しに行った。

結局後を追ったけど見つからなくて、あいつらのところに戻るかなって
考えてたときにスタバで見かけたKっぽい人が。
今度は距離がスタバで見たときより近かったから顔とかはっきり見えてKと確信。
こんなところで何やってんだとKに近づこうとしたら、Kに正面から男が缶ジュース?缶コーヒー?
持って近づいてくる。Kは嬉しそうにその男からそれを受け取る。

「え? え? えーと? えーーー?」

俺の頭の中一瞬でパニック。近づく足は止まり二人に気づかれない場所に向けて再移動。
次に二人を見たときは、展示用のシャンデリアを眺めながら楽しそうに話してるところだった。
「あれ、どうみてもデートしてるように見えるよなぁ・・・」
浮気されたとかそう考えるよりも、あの二人を見て周囲にはどう見えるかとか楽しそうだなとか考えてた。

しばらくすると、不愉快になってきてKを遠目に電話。
すると二人で歩いてたKが立ち止まって電話に出る。

K「○○?(俺のこと) 飲み会の話は終わったのー?」
俺「ああ、終わったよ。Kは何してる?」
K「今ね、友達と出かけてる。ブーツほしくていろいろ見てるとこ」
俺「ああ、そうなんだ。俺もう少しで帰るけどどこかで合流できる?」
K「無理かなぁー このまま友達とご飯食べることになってるし。」
俺「残念。帰り何時ごろになりそう?」
K「9時くらいには帰れると思うけど、帰る前にまた連絡するよー」
俺「わかった。じゃあ後でなー」
K「はーい」

電話を切ってすぐに俺は気持ちがめちゃくちゃになって二人のいるこの場所から離れた。
そのあと暗い顔してファミレス入ってずっと落ち込みっぱなし。

気づいたら9時くらいになってて
「やべ。Kが帰ってくる!」
とかわけわからないことで焦って駅に向かってダッシュ。その途中で電話。

K「ごめんー。今日友達の家に泊まるね」
俺「え、え? 帰ってこないの?」
K「うん・・・ちょっと相談ごとがあるらしくて」
俺「そう・・・わかった。明日は?」
K「んー相談事が落ち着いたらね」
俺「・・・・・じゃあおやすみ」
K「うん、おやすみ!!」←(声がすごく明るく聞こえた)

考える俺。方向を変えて二人を最後に見た場所に直行。
30分くらい探し続けたのかな。いないのは分かってたんだけど。
本当はここでいなかったって思って素直に帰れば最後の地獄を見なくてすんだのに。

諦めの悪い俺は、その近辺まで探し始めた。
いない・・・ いない・・・・・・ いない・・・!!
さすがに疲れて駅に戻ろうかと考えていたとき遠くから
「きゃ~~」
ってはしゃぐ女のかわいい声が。

声のほうに行ってみると、女を抱えてガードレールの上に乗せよう?としてるいちゃついてるカップルが。
もちろんKたち二人でした。
どこからどうみてもいちゃついてるカップル。
俺は違う世界の人間だなと頭おかしいこと考えながらぼーっと見てると二人は移動。
近くに小さめの公園があって、そこに入っていった。俺はその後をつける。

人気の無い公園でベンチに座る二人。俺はその背後?に座る。

図で書くとこんな感じ
      _______
|    |   W.C.   |    |
| 道 |木     木 | 道 |
|    |木     木 |    |
|    |         |    |
|  俺|木     木 | 道 |
|    |木K    木 |    |
|    |木     木 |    |
| 道 |木     木 | 道 |
|    | 木木  木 |    |
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  

道と公園の区切りはちょっと広くて、さらに公園の区切りと木や植え込みがある部分もちょっと広い。
俺の座った道はほとんど車は通らないけど、反対側は結構車が通ってた。

二人は座ってしばらくしゃべってた。時々Kが楽しそうに笑ってる。
楽しそうな声を聞くたびに死にたくなる。でも、この二人がどうするか気になる。でも・・・・

そして突然Kの声がさえぎられる
「ハハハッ・・ん!んーーー・・・・・・・」みたいな感じ。
ちょっとのぞき見るとキスしちゃってました二人。
そのあとはお決まりのパターン

男がKの胸触ったりとか。最初ちょっと見てたけど嫌になって見るのやめた。
でも音とかが聞こえる。しかも小さく聞こえるからエロいし。
そのうち声が聞こえてくる。

「あっ・・・あ・・・こんな駄目だよ・・・・・」  「・・・こんなとこじゃ嫌・・・あ・・・うんん・・・」
ねえ、お二人さん。今この道を人が通ってたら声聞かれてるよ?
ちょっと大きいから控えめにしてね。みたいな、現実を直視できない俺。

「ひ、ひあっ、あーあ~~、ん・・・・・・」
もしかしてこのままここで? 俺はKと野外でしたことないよ?
する気もないけど他の男に、俺がしたことないことをされるの嫌だぜ?

男「うわー、K濡れてる(名前呼び捨て)。気持ちいいの? こういうことされるの好き?」 K「・・・・・・」
男「音、聞こえない? ほら・・・・ほら!」 K「いや・・・やあ・・・・ああん・・・」
男「うわーえろーいww」
男「ここにエロい女の子がいますよ~~」
K「や、ちょっと!声大きい!! 誰かいたらどうするの!」
男「周りいないから声出したんだけど?w びっくりしたとき指締め付けた。ほらほら」
K「もういやぁ・・・ああ・・・・」

あのーめちゃ聞こえてるんですけど。それに指もう入れてるんですね。
Kも嫌とか言ってるけど逃げる気ないよね。何なんだよ!!
そのあともう少しそういうことが続いた後、
男「ちょっときて」
二人がトイレに行った。俺はそのままトイレの裏側に移動。 しかし窓がない!
ないっていうか、分厚い開かないガラスだけの窓! 声も聞こえない! 
でも男の声だけ聞こえる。この男他に声聞かれるとか心配しないのかね。

男「これつけてー。つけろ」
男「歩いて10分くらいでホテル着くからそれまでつけろ」 男「気持ちいい?w エロいなぁww」

俺の想像。ローターとか? その筋のアイテムほとんど知らないから頭に浮かんだのはそれだけ。
二人はトイレ出てそのまま車の通りがあるほうの道で歩いて行った。
後を追いたかったけどその道見通しがいい歩道でさ、振り向かれたらちょっとまずいかなと思って怖気づいた

その後二人がどうしたか知らない。俺は帰って寝て、起きたら昼過ぎでメールが1件きてて

K「おはよー 今日夕方くらいに行くねー」

俺は竹刀を持って外に出て、打ち込み用の案山子を連打。
連打! 連打!! 連打ぁぁぁぁぁ!!!!!!!

4時くらいにKが来て、夕食の買い物一緒に行ってご飯作って食べてKが実家に帰った。
問い詰めたかったけど言うきっかけがなく、内心ガクブルだったけどいつもとほぼ変わらない状態でKに接した。
ただひとつ確信したのは、浮気はしたんだなーと言うこと。何故かって言うと、付き合って今までほぼ確実に
土曜日か日曜日にはKとセクロスしてた。正月と風邪とかで寝込んだときくらいじゃないか?しなかったの。
嫌悪感ある人もいるだろうけど、生理中でも俺はKとセクロスしてたんだ。
今回は生理でもないだろうし、それなのにじゃあまた明日ねって言って帰った。
あれから3日間、表向きはいたっていつもどおりで。内心はショックで。

あ、スペックは

俺:23歳。身長171cm、体重57kg、無駄な脂肪は少なめだと思う。剣道と弓道好き。
彼女(K):22歳。身長159cm、体重不明(お姫様抱っこするときは軽く感じた)、体型は細め。少しマンガ好き。

男:年齢不明(20代前半くらいに見えた)。身長不明(俺と同じかほんの少し高いかも)。

Kはタレントとか知らないから例えようがないけど、めざましの桐谷美玲に似てる。
かわいいんだよ彼女orz
他の男にされたとか考えると泣けてくる

平日とか大学の帰りとかしないこともある。
でも土曜日か日曜日(二日連続もあるけど)に俺の家にきて
かつ事情がなければほぼしてた。
しなかったの1、2回くらいじゃないか。今までで。

---
さっきからKからメールで
K「どこかお昼から遊びいこ?」
ってきたりしてる。

今日様子見て明日か明後日あたりに問い詰めようと思う。

現場に行くかは考える。
ただその近くにあるだろうホテルを探してみる。
あったらそこでセクロスして体を見てくる。
このまま日付変わるだろうし問い詰めるのセクロス後にして
あとはやれるだけのことはして後悔しないようにしてくる。

今日はちょっと普段よりお洒落に決めた。
気持ちも落ち着かせた。
後は彼女にあって普段通りに過ごして
最後にあの公園、いやホテルでもいいから
行って拒否したらその場で問い詰める。
ついてきたらセクロスした後で問い詰める。

どっちにしてもこんな状態、一日も早く終わらせて
すっきりするか幸せな俺に戻ってやる。

では出陣

---
まとめたので早速。
そうそうスレを読んでたら何か場所が出てるけど大当たりですorz
さすがに監視されてる時間帯にはいなかったから実況されてる人が
見たカップルは別人です。

昨日このスレを後にしてKと合流した。
Kと会うのにこんな緊張したのは初めてだった。
それから夕方までは普段通りのデートだったので省略。
平常心、平常心と考えながらいつもと変わらないように、何とか最後までがんばれた。

ショッピングも終わって夕食も済ませて今日は帰ろうかってなったから、
あれこれ考えるのは頭がついていかないからストレートに目撃した現場に
行こうかと思って帰る途中の電車から某駅に降りる。

K「えー何ー? ここに何か用~?」
俺「雑誌見てたらガーデンプレイスですっげーきれーなシャンデリアが見れるんだって。見に行こうぜ」
K「へぇそうなんだー 行く行く!!w」

もうね、そうやって知らない振りされるのがどんなに俺にとって辛かったか・・・

着いて軽く歩いてまわってデート気分。

K「綺麗・・・ねーねー綺麗だよー」
俺「たまにはこういうの見るの悪くないよなぁ」
K「そうだねー 私幸せーw」

あー今俺頬が引きつったかも。いやまだ我慢だ。
缶コーヒー買ってTUTAYAの前を通って公園のほうへ歩く。

K「ここ人気が一気にないね。何か怖い」
俺「(ついこの前ここに来てたじゃねーかよ!)人がいないからいきなりキスしても見られないよ?w」
K「ええー?w するのー?w」
俺「するするw」
K「ほんとに?w」

ちょっとディープキス気味なことしてまた歩く。
公園の入り口の前まできたから手を引いて公園へ。
この前の時も公園に入らなかったけど改めて人いねー、
これってちょっとした穴場じゃん?
そして寒い・・・この前よりも寒い・・・
歩いて男と二人で座っていたベンチに座る。

K「・・・・」
俺「・・・・」

ちょっと無言。

俺「寒い・・・」
K「うん寒いね・・・帰ろ?」

あー問い詰めないと。でもほんと寒かった。
だから予定変更。YAHOOとGoogleを使って調べたこの近辺の
ホテルへ行こう。
調べて分かったけど、ここからだと隣の駅からのほうが近いよねホテル。

俺「なぁ・・・K抱きたい」
K「んー? えー?」
俺「Kとエッチしたい。てかする。行くよ?」
K「ムードなーいw」
俺「犯したい、めちゃくちゃにしたい、エッチしたい!」

ベンチから立ち上がって座ってるKの手を強めに引いて歩き出す。

K「もうw」

とりあえず、この前見た二人の歩いてた道を歩く。
10分くらいかな? 歩いたら見えてきたホテル。
しかし問題発生。俺も馬鹿なんだけど、ここ周辺にホテル3つ見えてる。
二人で行ったホテルってどれだよ?!
迷ってる暇はないし、俺的に良さそうだと思ったホテルに入る。
部屋に入って、すぐシャワー浴びつつセクロス開始。
風呂場で1回、ベッドで1回しました。
体見たけどキスマークとか、傷とか見当たらなかった。
さすがにマークだと消える? でも俺がKにつけてもらうキスマーク、
1~2週間くらい消えないんだよなぁ
いつも通りエロい声だすし、KはM気味だから責める俺としては楽しいし気持ちいい。

時計見ると0時半くらいだった。
Kにチンポコ舐めさせながら、そろそろ覚悟を決めて切り出す。

俺「Kさー?」
K「んー? ぺろぺろ・・・」
俺「あー気持ちいいけどちょっとやめて聞いて」
K「なーにー?w」

俺「先週の土曜日、男とさっき寄った公園でエロいことした挙句
ホテル行かなかった? 俺ガーデンプレイスでデートしてるところ
からずっと見てたんだけど」

K固まる。
固まるだろうなぁ、Kどんなこと言うんだろ?
お決まりのこと言うのかなぁ、それとも好きな人できたとか言われて
俺が振られる?

K「ごめんなさい!」
ちょっと涙目で謝ってきた。

俺「どういうことか説明してほしい。俺の彼女なのに他の男にもここ
使わせたの?」
そう言いながらKのおぱーい触ったりマムコ触ったり。

K「ごめんなさい・・・」
あー涙出てきた。余談だけと声なしで涙だけ流してる女を見ると襲いたくなる俺・・・

俺「まずは説明して。あの男は何?」
ちょっと沈黙してから話始めた。

まずあの男はKの友達の知り合いらしい。このKの友達は顔見たことある程度で
どんな女か知らない。

男と知り合ったきっかけは今月の3日と4日。この二日はKは確かに友達と遊び
行くって言ってて、いつもと変わらない時間に俺の家に帰ってきて買ってきてた
服を見せてもらった記憶がある。

それから1週間くらいは何も無かったんだけど、先週友達からまた遊ぼうとか誘われた
らしくって、そのとき男も一緒に来るって聞いて断ったみたい。
でも土曜日にまた電話があって、今度は友達だけだからどう?って誘われてOKして
ガーデンプレイスに行ったら男もいて、友達はすぐに消えて、あとは俺が目撃した状態。

そのときKも帰ろうとしたけど、友達にどうしても相手してあげてって言われて
断りきれなくてデートしたみたい。

途中俺が電話したときに嘘ついたのは、他の男と遊んでるとか言えなかったからだそうだ。

そしてここからが本題なんだけど、土曜日の夜、Kから電話があったときあの時点まで
は本当に友達から相談があるからとか言われてたらしくて、友達の家に泊まるつもり
だったそうだ。
でも男のことを気に入ってしまってついつい最後まで付き合ってしまって、ああいう
ことになったと。

俺「やっぱ俺そんなカッコイイわけじゃないもんな・・・。剣道とか弓道とか少数派の
やるものだしダサいよなぁ・・・あの男が好きになったわけだ。」
ちょっと涙目の俺。事実、悔しいorz

K「○○のこと好きだよ!」
俺「でもあの男ともエッチしただろ? 俺二人を目撃した日から悩んでてさ、今日
ようやく考えがまとまり始めて別れようかとまで思ってる」
K「やだ別れたくないよ!!!」

泣きついてくるK。俺それを振り払ってベッドから落とす。Kはしりもちつく感じで
ベッドから落ちた。その上に布団をかける俺。Kは布団の下で大泣き。

K「どうすれば許してもらえる?」
俺「どうするも何も彼氏がいる状態で他の男とエッチする女はねぇ・・・」

沈黙。のど渇いた。何か飲みたいところだけど・・・

K「O(男の名前)は彼女いるの。だから今後こんなことは絶対ないし・・・」
俺「彼女いるのに人の女に手出してくる男は信用ならないし、彼氏いるのに他の男と
エッチする女も信用できない」

沈黙。でもその男に彼女いるのはいいネタだな。利用させてもらおう。
んでさすがに進展がないので俺が決めたことを実行。

俺「あのさ、俺の言う条件を聞くか?」

布団をどけてまた俺の近くまでくるK。

K「何でも聞く! 別れなくて済むんでしょ?」
俺「ああ、別れないで済むと思う」
K「何でも言ってよ!」
心でガッツポーズの俺。

俺「正直Kはかわいいしエッチも気持ちいいから別れたくない。だけど裏切られたの
俺だから、俺から見たら彼女としてすぐには接することは無理」

俺「だからしばらくさセフレになって。まあ今までも結構エッチはしてたけど、
それはそのままでデートの回数が減るみたいな感じ? 俺が他の女といちゃついてたり
他の女とホテル行っても文句を言わない、Kは他の男を作るのは駄目。わかった?」

しばらく沈黙。

K「無理だよ・・・○○が私以外の女の子と一緒にいたりエッチしたりするの
無理だよ・・・」
俺「じゃあ別れるよ。Kはかわいいし俺にとっては良すぎる彼女だったけど」
K「別れるのいやぁぁ・・・・」
俺「じゃあ条件聞くか?」
K「・・・・・」
俺「・・・・・」
K「・・・・うん・・・」

条件成立! といっても、俺人並みの外見とかだから他にすぐ女なんて捕まえられ
ないし、K以外とエッチする気はないからこの条件は何ていうかKに対する仕返し?のつもり。
話も一区切りついたから、またKを襲う。実は泣いてる姿とか見て興奮してて
やりたくて仕方なかったんだよorz
いつもとはちょっと違うことしたりとかしたけど俺は満足!
で、ホテルで一晩過ごして先ほどKと一緒に俺の家に帰ってきました。

一応これからの予定としては男には彼女がいることもわかったので
その彼女はかわいそうだと思いながらも事実を伝える手段を
考えています。

何かそのKの友達も男にKを食わせるために
セッティングしたっぽさがあって許せないんだけど
事実がどうかわからないから、どうやって
話を聞きだすか思案中

そうそう、トイレで仕込まれたのはただのローター
っぽい。クリに当てられて固定されたっぽいね。

男の番号は聞いてないみたい
あと少ししたらKから友達に電話させて
喫茶店にでも出てきてもらう。
で、そこで俺が問い詰める。

--
俺、SかMかならS何だけど
Kが悶えてる姿とかすげー好きなのね

だから今までは泣きそうになったりしてた
からやめてたけど、イッた後にさらに指で
責めたりしてやった。しかも結構長めにww
声と暴れ方がすごかったよ。
泣いたけど今更ビビらなかったから続けられた。
今まで道具とか知らなかったけどバイブとか
買って用意しようかなぁ・・・

---
ハマってるっちゃハマってるけど
今まで出来なかったエロいこととかできるし。
でもどうだろ。例えば今度浮気現場見たら
そのまま別れるって言って去ることができる。
この前まで盛り上がってた俺の中の気持ちは
結構これでも覚めてるんだぜ?

---
今俺の中ではっきりしてること


1.男に復讐 (まず最初は彼女との破局)
2.Kをはめたかもしれない友達に復讐(最初の目標は1回セクロスすることかなぁ)

これとは別に

Kを精神的にもいたぶる
Kの体で遊ぶ(今までしたことがないこととかもしたい)

こんな感じ

---
さーてそろそろKに友達に電話かけさせて呼び出そうと思ってる。
早めに終わらせて今夜もKで遊びてー!!!!

そことあとKに関して浮気っぽいことや
別の男と遊びに行ったことがあるかどうかとか
いろいろ問い詰める。

今すぐ会える!できる!ハッピーメール(18禁)

結婚を意識したMの彼女は他の男(複数あり)とヤリまくっていた

俺当時23歳、現在27歳。
元彼女...ここではAとします。当時23歳。
身長160cmくらい。体系・普通、胸C。
顔・白石ひより激似。(別れてからこのAV嬢知ったんだが本人かと思った。声まで一緒。)
髪型・肩に少し掛かるくらいのストレ-ト。黒髪。
まずは馴れ初めから。
Aと知り合ったのは12月初めキャバクラで。友人数人と行ったんだがラスト1タイムで俺につき意気投合、見た目は全然ケバく無く色白美人でかなり天然系で天然好きな俺としては
ど真ん中ストライクで即行メルアド交換してその日は帰った。それから何度か連絡取り合ったが営業行為は全く無く、気取ったところも無くておしとやかな凄く感じの良い子。
店にも出会いの一回のみでそれから行っていない。
本人曰くそこで働いてる友人に1週間だけ手伝いに来てと言われ、前の昼の仕事をやめたばかりだったので
繋ぎのバイト感覚で始めてそのままなんとなく働いてるだけだから売り上げなんかはどうでもいいとのこと。
当たりくじ引いたぜ、とその時は思った...

出会ってから1週間で居酒屋に飲みに行った。Aの普段着は黒のVニットに黒デニム、スウェード調のパンプスでクールな感じのお洒落さんって印象。
飲み始めたら酒が弱いらしくカクテル1杯でほろ酔い状態、しかもVニットの胸元からピンク色のセクシー系ブラと透き通るような白い肌、Cカップの胸の谷間が見えて天然キャラとのギャップに
よけいに興奮、その日に頂くことに決め早速アプローチ開始。
俺「今日、俺の家に親戚一同が泊まりに来てて帰りたくないんだよなぁ」
A「あたしも帰ってもすること無いし、じゃあ今日は付き合ってあげる」
俺「付き合うって言っても朝までになっちゃうよ?」
A「うん。良いよ!!」
その後店を出て二人でドライブ。(飲酒運転じゃねぇ-かゴルァって突っ込みは勘弁。)
しばらくドライブした後
俺「このまま朝までドライブってわけにはいかないし、かといってこの時間やってるお店も無いから宿でも行って
  ゆっくり話しでもしない?」
A「そうだね。良いよ。」
俺(キターーーーーーー!!)
そしてホテルへ。

ベッドに「酔っ払ったー」とか言って寝転がり少し会話。そうしたらAが腕を組んできた。
俺「そんなことされたらHな気分になっちゃうだろ」
A「良いよ」と言って俺の首筋にキスしてきた。
俺(キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!)
そのままDキス。Dキスの段階で感じてるらしく吐息が激しく体をよじらせている。
そして胸へ、最初服の上から、その後服をたくし上げると透き通るような白い肌にセクシー系のピンクのブラがたまらない。
谷間に顔をうずめ、しばし胸元あたりをぺろぺろ。で、ブラをはずす。そうすると柔らかそうなパイオツこんにちわ。
しかも乳輪・チクビが綺麗なピンクでビンビンに立ってる。大きさ形も綺麗。なにより恥らう姿で我慢汁出まくり。
むさぼりつくように舐め回すと可愛い声で「あんあん」と喘ぎ
A「噛んで...」俺(こいつはエロだ。)

俺はチクビを優しく甘噛みしながら右手をAの股間に持っていくとAは自然とM字開脚、そのまま内モモを摩ると腰を浮かせて
よがりだす。Aの体はビクンッ!ビクンッ!いってる。
そしてパンツの上からマンコをさするとパンツの上からでも分かるくらいビショ濡れ。ピンクのパンツには丸い染みができてる。
パンツの中に手をゆっくり入れるとやはり大洪水状態、マンコの形に添って撫で回すとAのネットリとした汁が指に絡みつく。
そして指を穴の中へ。締まりは最高!!膣が指にまとわり付く。Aが「うっ。」と声を上げる。俺はあえて指を動かさず焦らすと
Aは自分から腰を浮かし動かしだす。それに合わせ俺も激しくGスポットを刺激。すると、
A「クリもいじくってぇ。」、クリをいじくると俺の腕にAのマン汁がしたたり
A「だめぇ!!だめぇ!!いっちゃうよぅ」
プシャッ!!プシャッ!!
ビクンッビクンッ...
Aは逝った様だ。潮を噴き頬を赤くし痙攣している。

そしてお返しにと俺のパンツをずり下ろしビンビンに勃起した俺の肉棒を咥えた。
ハム、ハム、ジュポ、ジュポ。
Aのフェラは可もなく不可もなくといった感じでこれといったテクも無いがとても献身的で優しい人柄が出ている。
そのまま69へ。またもAは「クリ舐めて」と言ってきた。どうやら一番感じるらしい。
舐める度にAは「イヤーン」と言い俺の肉棒を握ったまま体を仰け反らせお尻を小刻みにピクつかせている。
そして、A「もうオチンチン入れて」と、声にもならない声でおねだりしそのままAは自分から起上位で挿入。
しかも生で。
しばらくAは一心不乱に俺の上で腰を前後左右に動かした後また逝き、俺の上でぐったり。その状態で
俺「どんな体位が一番好きなの?」
トローンとした声で、A「立ちバックが一番燃えるの」
俺「どうして?」
A「なんか犯されてるみたいで頭おかしくなっちゃいそうになるの」

(今思えばこの時点で彼女の本性の片鱗は見えていた。そして後々に起こる事件についても...)
(しかしこの時の俺はAの見た目とのギャップで興奮し少しも疑念を抱くことは無かった...)

俺はAを抱きかかえ立たせ壁に手をつかせた。Aは早くと言わんばかりにお尻を突き出し体をよじらせている。Aのアソコから白濁した汁がねっとり垂れている。
俺はAの希望どうり少し乱暴に肉棒をAの蜜壷に突き刺し、両手でAの白く柔らかい胸を乱暴に揉み、耳元で卑猥な言葉を囁きながら力いっぱい腰を前後に動かした。
パンッパンッパンッパンッ!!
俺「おしとやかな顔してとんでもないドスケベだね。しかも付き合ってもいない男と最初のデ-トで」
A「いやん。スケベじゃないよぅ。あんっ、あんっ」
俺「いや、君はドスケベだよ。こんなにいやらしい汁垂らして。」
パンッパンッパンッパンッ!!
A「スケベじゃないもんんっ」
俺「へぇー、そっかスケベじゃないんだ!!」
俺は腰の動きをわざと止める。するとAは自分から腰を動かしトローンとした泣きそうな顔でこちらを振り返ってみている。

俺「あれー、スケベじゃないのに何で腰動かしてるの?」
A「うぅーん、意地悪ぅ」
A「お願い、メチャメチャにしてぇ」
パンッパンッパンッパンッ!!
俺は再び激しく腰を動かしながら耳元で囁いた
俺「ねぇ、前々からこの日に俺に抱かれるつもりでいたんだろ?あんな胸元開いた服着て胸みせて、
  おまけにあんなスケベなブラ着けてきて、しかも自分から生挿入で、この淫乱女!!」
そしてフィッニシュ、俺が肉棒をヌプッと抜いた瞬間Aは崩れ落ちるようにして座り込みその白く柔らかい胸に
たっぷりぶっかけてやった。そしてその後ベットでお互い正式に付き合うという事になりその日は終わった。

それから何度か関係を重ねクリスマスも一緒に仲良く過ごした。Aは甘え上手で少し控えめでAのキャバ友達曰く
お店でも自分から仕掛けなくても客が勝手に落ちるらしい。本人はノホホーンとマイペース。
その頃には俺はAにどっぷり惚れ込んでいた。
しかしその時は突然訪れた...
クリスマスを仲良く過ごした後、急にAと連絡が取れなくなった。電話をしても直ぐに留守電。Aはキャバ仲間の
家に居候していたのだがその友人に電話をしても知らないとのこと、どうにも仕様がなくただ待つしかなかった。
俺は頭がおかしくなりそうだった。
そんなこんなで約一週間がたった頃電話が鳴った。携帯を見るとAからだ...

怒り口調で電話に出るとAはいたって冷静に「電話出れなくてごめんね。」理由を聞くと父方の祖母が倒れて急遽家族で父の実家に帰っていたらしい。
しかし発狂寸前だった俺は「ずーっと付きっ切りってわけじゃないんだから途中抜けてメールくらいできるだろ!!」
A「どうしてそういうこと言うの?こっちだって色々大変だったんだからね!!」
俺「いくらなんでも一週間ずーっと付きっ切りって事は無いだろう!!こっちだって急に連絡付かなくなって頭おかしくなりそうだったんだぞ。」
A急に泣き出す。A「あたしみたいな気の利かない女が彼女が疲れちゃうよね。K(俺)を傷つけたくないからしばらく距離置こう?」
俺は我に帰り「ごめん。言い過ぎた。距離置くのは嫌だ。早く会いたい。」(俺の中でAは良い子って思い込んでたからもうこの時点で俺はAの手のひらの上、Aに完全ラリってた。)

で、2日後くらいに久々の再開。A「心配かけてごめんね。今度からはしっかり連絡入れるから。もうK(俺)に心配かけさせないから、天然な所も直すようにするし。」
そして仲直りの合体。だけどここで一つ少し不思議に思うことがあった。
Aのフェラがレべルアップしてた。玉舐めてきた。しかもアナルも舐めてきた。でも俺完全Aにラリってたのと、仲直りのSEXって事でAが頑張ってくれてるんだなぁと思った。
それから順調に三ヶ月が過ぎAの愛を凄く感じてた。Aから結婚したいとプロポーズされ、Aは一生懸命に本で料理の勉強をし、アパマンで二人の同棲先も探してた。(キャバ友達の家から
出て夜関係の人間と関係をきるためでもあった。)俺はそんなAを信じ実家(俺は実家暮らし)に連れて行くようになり両親にも会わせた。そしてAは夜の仕事を辞め昼のバイト(コンビニ)を始めた。
だが、何気無い日々の中で急にポっと不思議に思うことが出てきた。それは、Aが俺の前で携帯をいじくった所をほとんど見たことが無い。着信音すら聞いたことが無い。

で、それから気になりだして
注意して見てると着信ランプが何度も光っている、普段マナーモードにしている様だ、でも何故か出ない。一回俺は「着信着てるみたいだけど出なくて平気なの?」と、聞いてみた。
A「あっ、あっ、大丈夫。大丈夫。」明らかに動揺してた。また別の日に同じように聞いてみると。また同じリアクション。怪しいと思い「誰から?」ってきくとAは「バイト先の店長だよ。忙しかったり
他のバイトが休んだりするとすぐヘルプに来てってしつこいんだよね。」あっそうなのかと思いつつ、ふとそういえばAのバイト姿見たこと無いなと思い、ただ単純に驚かせようと、Aに内緒で溜まってた
有給使って5月の終わり頃平日休みを取り後日Aのバイト先のコンビニに行ってみた。店に入ったがAが見当たらず(あれ今日バイトだって言ってたのになぁ)と思いつつレジのおばちゃんに「あのぉ、Aって今日休みですか?」
って聞いたらおばちゃん「Aさん?今日のシフトには入ってないけど...お友達?ちょっとまって見てきてあげる。もしかしたら新人の子かもしれないから」

(新人?さすがに週5で三ヶ月この時間帯で働いてたら
会ったことくらいあるだろ?)おばちゃん帰ってくる「あのぉAさんって人自体バイトではいないみたよぉ、お店間違ってるんじゃない?」俺「いや間違いなくここです。一回Aのバイト時間外に一緒にここに来て
ここでバイトしてるって言ってましたから。」おばちゃん「いやぁ、あたしこの時間帯に勤めて1年になるけどAなんて子知らないしシフトに名前が無い自体、ここにはいないよ。」俺は愕然とした。
そしてここから一気にAの本性が暴かれていった。まず問い詰めたら嘘を認めた。ここまで上手く騙されると今までのことがすべて怪しく思えてきた。そしたら出るわ出るわ。

Aの嘘: 年末父の実家に行ってたのは嘘。祖母の危篤も嘘。夜の仕事も辞めていない。だからコンビニバイトも嘘。故にちょくちょくきてた着信も店長ではありません。そしてGW後にAはまた祖母が心配だと言い1週間祖母の下へ行っていた事があったがそれも嘘。そして夜の仕事を辞めていなかったので今までの昼の時間帯もアリバイがありません。ふぅ、よくもまぁこれだけ嘘つくよ。
で、それぞれの嘘の時何してたかと言えば浮気です。しかも居候さきのキャバ友達もやっぱりグル。年末俺がAと連絡取れなくてキャバ友達に電話したときも一緒に居たんだとさ。でどんな浮気かと言うと...
まず年末は居候先でキャバ友達とホストと女3対ホスト4で乱交パーティー。俺はキャバ友達の家に乗り込んで頭にげん骨かまして全部喋らした。顔を殴らなかったのは少しは良心残ってた。(本当はボコボコにしてやりたかったけど。)

キャバ友達がホストにはまっていてお気に入りのホストに頼んでイケメン3人頼んでそいつ含めて4人、女はキャバ友達と同じ店の子CとAの三人。最初は楽しく飲んでいたが盛り上がってきて(まぁ最初からそのつもりだったんだろうけど...)
キャバ友達Bとしとく(書くのがメンドクなったので)とお気に入りホストがヤリ始めた、で、それ見ていたCもヤリ始めた、で、Aは2対1になり最初は嫌がったらしいが元々Mでレイプ願望ある女だから「嫌よ嫌よも好きの内」最高のシチュエーション
だったんだろ。二人に攻められ逝きまくりで上の口と下の口で3P、しかも2人とも最後はAの下の口で生中出しで逝ったとさ。その後今度は相手を変えて2R突入。まぁもちろん1,2R共に大好きな立ちバックをしてもらったんだって。次の日は同じ3人で
一般人と普通の合コン(ここではやっていない)その次の日は前とは違う店のホストと3対3で乱交。ここでは1回のみらしい。で、その時の相手に言い寄られ別の日ホテルでSEX。で俺の元へ調子よくただいま。フェラのレベルアップは最初の乱交で女3人でフェラ早逝かせ競争してその時習得。はぁ思いだすだけで鬱orz

で、コンビニバイトと嘘言ってキャバ嬢していたとき仕事終わりに馬鹿3人組ABCでホスト行ったり昼間は気に入った客とデ-ト、だから怪しい着信は客かホストの営業電話。
A曰く本命は俺なんだって(本当かよ)結婚して落ち着きたいんだと。で結婚前に最後にパァっと遊びたかったんだとよ。
で最後の嘘5月の一週間で遊び収めとして指名してたホストと普通合コンで知り合った男とそれぞれ最後の浮気セックス。
俺は正直真相を知り始めた時は死にてぇと思った。親にも会わせてアパ-ト探して何だったんだよって。でも人間って良く出来ててここまで追い詰められると自己防衛が働くのな。最後のほうは話聞いてて勃起してやんの。苦痛が快楽に変わってんだよ。
M-1の漫才師じゃないけど浮気の向う側が見えたんだろうな。Aとは友人関係に戻り遊びたければ我慢せず遊べよって言ってその後1年近くAとは会ってたけど単なるセフレ、Aは彼女面してたけど。浮気のこと思い出して鬱勃起するたびAを抱いてた。
今はもう関係を切って俺は違う恋愛をしてる。でも今でもSEXの時は抱いてる女が他の男にやられてるところを想像して逝ってる。
終わり。



今すぐ会える!できる!ハッピーメール(18禁)

彼女がハプニングバーに行ってみたいと言うから…

今から数年前付き合い初めの頃の彼女に
どんなセックスが好きか尋ねてみたところ、
「誰かに見られながら・・・」と言い出したので、
調べてみたらカップル喫茶とハプニングバーの存在を知った。
彼女は抵抗感があったようだが、
一回だけならと言う事で行くことになった。
行ったのは渋谷のハプニングバー 

入り口に着いたが看板は無く、インターホンがあるのみだった。
ボタンを押すと「はい」とそっけなく出たので、
「HPを見てきたのですが・・・」と言うとすんなり開けてくれた。
入って早速システムの説明を受けて入会金とチャージを払う。
カップルだったので2万ぐらいだったかな。
地下に通されるとバーカウンターがあって
すでに3組ほどのカップルが来ていた

まず適当に酒を頼んでチビチビ飲みながら二人で様子見。
しばらくすると別の2組のカップルの女同士がレズり始めた。
オレの真後ろで椅子に座ったままM字開脚させられて、
もう一人の女がバイブを突っ込み始めた。
オレは酒を飲む振りしながら首だけ振り返ってガン見していた。 

しばらくするとカウンターの隣にあった試着室のような、
カーテンの仕切りの向こうから突然
「あああああああああん!」と大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
すると突然中からオッサンが出てきて店員に
「ネーチャン!電マ!ある!?」
「あいよ!」
電マを受け取ったオッサンはまた中に入り女を責め始めたようだ。
オレの後ろのレズと電マのオッサン。オレは圧倒されていた 

するとオッサンがまた出てきて一番近くにいたオレに声をかけてきた
「おい兄ちゃん!オレの女をヒィヒィ言わせてくれよ!」
オレはちょっと興味あったけど、
隣の彼女が微妙な表情をしていたのでやんわり断ると、
隣のカップルの男が入っていきチンコをしゃぶらせ始めた。

「いかん、このままでは高い金払って来た意味が無い」
と思い始めた俺は意を決して店員に話しかけた 

俺「ははっ、みなさんすごいですね。圧倒されちゃいますよ」
女店員「そうですか~?これぐらいいつもの事ですよ」
俺「そうなんですか。でも自分これでも変態っぷりには自信があるんですよ」
店員「ほほう、どんな感じなんですか?」
俺「アナルに拳が入ります」

店員「えっ!?」
隣のカップル「えっ!?」 

とたんに別の男性店員や
ちょっと離れたところにいたカップルも食いついてきた。
オレはアナルに拳の件で根掘り葉掘り聞かれたので正直に答えた。

小5からアナルに目覚めた事
アナル処女を奪ったのは単3電池だったこと。
小6で既に紙粘土で自作ディルドを製作していた事。
16歳ごろからセルフアナルフィストが可能になっていた事。
ディルドをケツに挿してバイクでかっ飛ばしてたこと。
今現在は骨盤の壁と言う限界に辺り、6.5cmの拡張に留まっている事。

無料のテキーラが効いてきたのかベラベラと全部話した。 

すると隣のカップルの女の子が「見てみたい!」
彼氏らしき人も「オレも見てみたい!」

これはチャンスかもしれない!
隣の彼女は微妙な表情をしつつも、「まあ、いいよ」との事。
しかし店員二人が激しく食いついてきていたので、しばらく話をしてると
「じゃあヤってきまーす」と言って隣のカップルがプレイルームへと立ち上がった。
「じゃああとで伺います」と声をかけしばらく店員と話し、
10分後ぐらいにオレと彼女もプレイルームへと向かった。

建物2階のプレイルームは薄暗くピンクの照明に照らされていた。
カーテンを開けると先ほどのカップルが既に正常位でギシアンしていた。
俺「どーもー」
カップル「あ!きた!待ってたよ!」
カップルは行為を止め、本当に拳が入るのか聞いてきたので、
「もちろんいきなりは無理なので、
 念入りな準備体操のようなものが必要です
 まずは適度なディルドのようなものでほぐしてから・・・」
とか言ってると、足元に黒光りするディルドが転がっていた。 

店内の道具は自由に使っていいが、
挿入する物を使うときは必ずゴムをしなければならない。
店員にゴムをもらってディルドに付けようとするが、
ディルドの直径は4~5cm。
貰ったゴムではキツくて一人ではなかなか装着出来ず苦戦していると、
彼氏の方が手を差し伸べてきてくれたので、
一本のディルドを二人で握って必死でゴムを装着した

俺「初めての共同作業っすね!」
彼氏「へへへ・・・/// 

既に全裸になっていた俺と彼女。
彼女はディルドにローションを塗りたくり、オレは四つん這いになった。
彼女がディルドを割りと遠慮無しにぶちこんでくる。
最初はキツかったが後はすんなりと入った。

カップルは二人で四つん這いになってオレのアナルを凝視していた
カップル「おおおおおおお!すごい!ほんとに入った!」
彼女は遠慮なくディルドをピストンし始め、オレは暫く喘ぎ声を上げていた 

数分ピストンされてオレのアナルは準備が出来ていた。
丁度タイミングよくカップルも「もうそろそろ拳入るよね!」と言ってきた
彼女は黙々と右手にローションを塗りたくりオレのアナルに手を当てた。
ゆっくり、そして確実に入ってくる拳。
それに合わせて「おお!おおお!おおおお!」と歓声を挙げるカップル。

と、そこに店内で成立したと思われる
別のカップルがプレイルームに入ってきた。
男は割りと若く、女はちょっと年行ってる感じだった。

先ほども書いたがプレイルームは薄暗いので、
そのカップルはオレ達の行為に気付いていない。
カップルは熱い抱擁をしながら床をゴロンゴロンと
ひとしきり転がったあと服を脱ぎ始めた。
男がパンツ一丁まで脱いだ頃、
ようやくオレ達がやっていることに気が付いた

男「ちょっと!!なにしてるんスか!!」
女「OHHHH MY GOD!!!」

カップルは自分たちの事は忘れてやはりオレのケツに食いついた 

そのころようやく彼女の拳が手首まですっぽりとアナルに入った。
周りからは

「うおおおおお!マジで入ったよ!」
「すごーい!お尻ってこんな風にもなるんだね!」
「あああ、オレなんか変な方向に目覚めちゃうかも・・・」
「Oh My God...信じられない・・・」

様々な歓声を受けながら激しいピストンの後に拳は抜かれたが、
オレのチンコは勃起して収まりがつかなかった。 

とりあえずセックスをしようとするが、
ここまで来て普通のセックスでは物足りないので、
4者会談の結果、

・最初のカップルがバックの体位でセクロス
・四つん這いの彼女の手に先ほどのディルド
・そのディルドを仰向けになったオレのアナルに挿入
・オレは彼女と騎乗位で、かつ彼女のアナルにチンコぶち込む

そんな感じのちょっと変わった4Pのような体勢になった。
しかし酒が入っていたので中折れしてくる。
するとすかさず相手の彼女が右手でディルドを激しくピストンしつつ
左手でキンタマを優しくマッサージするテクニックを駆使し始める 

おかげで5分ほど勃起は延長出来たが、
やはり酒と睡眠不足もあって、イク前に完全に中折れしてしまった。
同時に相手のカップルも体力尽きてお開きかと思ったら、
先ほど、後から入ってきたカップルの男が再度近づいてきてこう言った

「あの、それって彼女さんのアナルに入れてるんですよね?
 よかったらちょっとじっくり見せてもらっていいですか?」

中折れはしたがまだ彼女のアナルからチンコを抜いていなかったので、
俺の上に乗った彼女とオレがダブルM字開脚で男に見せ付けた。 

すると男は無言でオレのアナルに指を突っ込み、
彼女のマンコをペロリと一舐めすると
「うひょひょー!」 と言ってダッシュでどっかに行ってしまった。
マナー違反のとんでもない奴だ!
と憤慨しつつも後片付けをしてプレイルームを出ると、
「先程はすごい物を見させてもらいましたよ」等と、
部屋の外から覗き窓で見ていた人などから声をかけられまくった。

あの日の主役は間違いなく俺だった。 

仲良くなったカップルとは駅まで一緒に帰った。
帰り際に今日の事を振り返ったりして、非常に充実した一日だった。
カップルと別れた後に俺はハイテンションで彼女に話しかけた

俺「今日は超楽しかったね!」
彼女「うん」
俺「また来ようね!」
彼女「もう二度と来たくない」
俺「えっ!?」
彼女「・・・」
俺「えっ!?」

おかげで最初に書いた露出願望もなくなってしまったようです。
でもまあ、それでもあれから5年なんとか続いてます。 

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