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2011年09月

元彼を引きずっている子と付き合ったけど、やっぱり元彼と浮気された

5、6年前の話。

彼女に浮気された上にフラれ、出会い系サイトに嵌っていた。
サイト常駐半年経った頃、それなりに良い思いもしたが特定の彼女は出来ないままだった。
ある日かなり好みの子を発見。
半年間鍛えあげたサイトテクでプロフィールメールを作り送った。
同い年で隣街に住んでる子と判明。
早速本アドを交換した。
それから約一ヶ月、色んな事をメールで語り合った。
当時俺は学生だったので彼女の仕事の合間や終わりに合わせるのは容易だった。

彼女とメールするのは楽しく、お互いの生活や過去の恋愛談など一日三十件はしていたと思う。
彼女は今までに二人付き合ったらしく最後の元カレと酷い別れ方をして一年くらい病んでたそうだ。
一ヶ月もメールしている内にお互いの性格の相性がピッタリだとかそういう話になり、彼女の仕事が休みの前日(この時点で泊まりもありなのか?とか期待していた)、仕事が終わった後に会うことになった。
もうお互いの気持はわかってるって感じで。

記憶が不確かだが…

ここからは当時のメールのやりとりを思い出しながら書いてみようかと思います。
「おはよ。いよいよ今日あえるね☆ドキドキするよ(>_<)仕事行ってきます。」
「お昼休みだよ。○○君は緊張しないの?朝からドキドキしてお腹痛くなってきた(^^;)今の内言っておくけど写メと違ってがっかりしたら言ってね」
「○○君にあったらお腹痛いのなんてすぐ治るよ。やめるなんて言わないで(>_<)私は中身が○○君である限りガッカリなんてしません」
「今日は7時には終わるよ☆ご飯食べてから行くから8時半でいい?」
「仕事終わった。帰るねー」
「疲れてないよ(^-^)私まだ○○君に話してないことあるんだあえたら話すね(-_-;)」
「○○駅の駐車場でいい?家近くなんだ。気を付けてね」
「今から出るよ(^-^)」
「どこ?」
こんな感じだったかな。

まぁ何はともあれ無事会えたので車の中で一時間程トークした。
あの時のメールはこう考えて送ったとか、なんでこう返したかとか新たな発見があって面白かったな。
話し出すと緊張しないね。何年も前から知っていたみたいとしっかり目を合わせて話す彼女に俺は内心ドキドキしながら自分もそう思っていたと言った。
ちなみに彼女は157.40と小柄な事もあり写メのイメージより幼く見えた。
そう伝えると嬉しそうに童顔だから普段はメイク変えていると言っていた。
しばらくして近くに夜景がみえる所があると言うので車を走らせた。
運転中に話してなかったこと、とやらを聞いてみることにした。
まとも顔向け合わない方が話しやすいと思って。

彼女の話とは元カレの事についてだった。
浮気されて捨てられたにも関わらず元カレをずっと引きずっていたこと。
その後も友達と言う名目で付き合いは続き、体の関係もあった。
ある日元カレは彼女の後輩と付き合っている事が判明。
それでも関係は続いた。
俺とメールし始めてから振りきることが出来る気持になり始め先日もう二度と会わないと連絡してすっかり気持が晴れた。
俺には嫌われても仕方ないが振りきれたお礼だけでも言いたかった。
要約するとそんな感じ。
嫌いになる理由ありませんが。
自分にとっても良かった気がする。ほっとしたと伝えると満面の笑みの彼女。

夜景ポイントに到着。

夜景を見ながら話題は恋愛談になったが話している彼女の横顔をみると頬があまりにも白くて柔らかそうだったためつまんでしまった。
彼女は「ぅわびっくりした!」と慌てるが手を払い除けることもないのでそのまま触ってた。
そのうちまた前に向き直ったのでそのまま頬にキスした。
笑いながらこっちを向いたので唇にも近付けて「嫌?」と聞いたら「嫌じゃないと」かえってきたのでそのままキスした。
最初照れながら軽くしてたが段々ディープになってきた。
彼女は舌が短く小さいので一生懸命伸ばしても俺の口の入り口までしか届かないのが可愛かった。
勇気を出して手を胸まで持っていくが一旦舌の動きが止まっただけで抵抗がないので服の上から触りまくる。

服の上から触りながら首筋あたりを舐めたり吸ったりしながらキスも沢山した。
彼女は「くすぐったいよ」と言いながらも笑顔だ。
思えば俺はその時からずっと彼女の笑顔が大好きだったんだ。
俺がちゅー好き?と聞くと一瞬悔しそうな顔をして悪戯っぽい笑顔で「普通w」と言ってくる。
キスの後はぼ~っとした顔してるくせに。
さらに勇気を出して服の裾から手を入れようとしてみたが手首をがっちり捕まれ「だめ」と言われる。
どうしてと聞くと「かなり胸がちっちゃいから」とのこと。
俺は必死に小さい方が好きだとか服の上から触ってるからサイズはもう知ってるとか説得(?)した。

彼女は困った顔しながらも掴んだ手首を離してくれた。
俺は興奮の余りもう一方の手を彼女の背中に回し服の上からホックを外してしまった。
この時俺の右腕には神が宿っていた。
一発でホックが外れたんだから間違いない。
彼女は一瞬えっ?っていう顔してたがすぐさま服の裾から侵入してくる左手に気がいってしまったみたいだった。
彼女の胸は確かに小さいが(ブラはAだったが実際AAカップかも知れない)感度は抜群だった。
少し円を描いて撫でているとすぐ掌に固くなった乳首の感触があり、摘むと「ふ…っ!」とか息が漏れてうつむきながらも体はビクビク震えている。
俺は調子に乗って揉みまくったんだが彼女は急に「はぁ…っ」とか言って少しのけぞったあと俺の首に腕を絡ませて抱きついてきた。
胸を揉むには体勢的にかなりつらいが俺大興奮。

首筋攻撃とディープキスを繰り返しながら30分くらい揉みまくった。
しかし手首をつりかけ断念。
それを彼女に伝えると「本当に小さいの好きなんだね」と可愛い笑顔。
本当に可愛くて抱きついて髪を撫でていました。
いつまでも夜景を見ていても仕方ないので最初の駐車場まで戻る。
このまま家に帰るのも惜しくて駐車場でトークしたりキスしたりしてた。
キスした後周りを見回す(彼女の家の近所なので)仕草が可愛くてまた抱きついた。
髪を撫でながら勇気をだして告げた。

「今日はずっと一緒にいたいな」

彼女は少し考えた後「私も」と言ってくれた。
とは言え彼女は実家なので当然独り暮らしの俺の家へ。
隣街とはいえ片道50分の道のりを戻る。
彼女と話しながらだと短く思えた。
部屋に着いたらいっぱいキスしながら胸を揉んだ。
彼女も段々興奮して来たようだ。

興奮してきた彼女を確認し俺は彼女のTシャツに手をかける。
驚いたことに彼女が恥ずかしそうに目をつぶってバンザイのポーズをしてくれる。
嬉しくなってしまった俺は急いで彼女のシャツを脱がしブラも外す。
ゆっくり掌を回し乳首を摘んだり舐めたりしてるうちに彼女が「ん…」とか言いながら息が荒くなってきている。
俺は彼女に「上行く?」と聞いてみた。
当時俺の部屋はロフトベッドで彼女は最初下の座椅子に腰かけていたんだ。
つまり座椅子に座っている彼女の前からのしかかりイチャイチャしていたわけで、ぶっちゃけ俺の関節はかなり無理な角度をしいられて悲鳴をあげていた。
彼女はうなずいて立ち上がった。

じゃあ服脱がないとねと言い彼女のデニムもパンツも全部脱がせた。
「上がる前に電気消してね」と言われ電気を消した。
直後に気付いたんだかはしごでロフトに上がる時丸見えだもんな。
一緒に布団に入り彼女を抱き締めると「はぁ~~…」と長い溜め息。なんで溜め息か聞くと裸で抱き締められると出てしまうらしい。
俺は必死で彼女の胸を揉んで舌で奉仕し始めた。
彼女に上になってもらい胸を口に含んで刺激したりうつ伏せになってもらい背中にキスしながら横から手を入れ乳首を摘んで刺激した。
彼女はこちらの手の動きにあわせ「あっ、あっ…うぅ」とか胸だけでもかなり感じているようだ。
太股をさすって合図を送るとゆっくり足を開いてくれた。

彼女は顔を手で覆い隠しているが掴んでどけてしまった。

下はかなり濡れていてすぐにでも挿入できそうだった。
自分の爪が伸びてしまっていることに気付いたのでゆっくり指を入れるだけにとどめ、あとは舌を駆使することにした。
彼女は最初俺の頭を掴んで抵抗したが舐め始めるとすぐに力を抜いてくれた。
栗を吸いながら舐めたり舌を中に出し入れしたりしてると「くう…っ、はぁっ、はぁ~っ!」ともはや声が出なくなって吐息だけのあえぎ声になっていた。
俺が彼女に自分のモノをあてがう。
彼女が自分で腰をくねらせ足で俺の腰を引き寄せ自分で入れてしまった。
「あっ!はぁ~~…っ。ぅう…はぁはぁ」とのけぞり気味に痙攣している。

その姿に興奮してしまって俺は彼女に自分を沈み込ませた。

奥まで挿入した後腰をくねらせてくるのでエッチだねと言い彼女の両手首を掴み押さえ込みながら(これは正上位でするときの癖)腰を動かす。
「く…っ!はぁっ!あぁっ!あ!うっ!…」と動きに合わせてあえぎ声が出るがその内「はぁっ、はぁっ」と吐息しか出なくなってきたのでイキそう?と聞くがもうすでに何回もイってしまったと言っていた。
その後座位に移行したが彼女も積極的に腰を動かし何回もイっていた。
騎上位でも互いに腰を激しく動かしずりゅ、ずりゅ、と愛液や陰毛が擦れ合う音がエッチだった。
騎上位でイったあと「二人の共同作業(はぁと)」の台詞にやられてしまったw

行為後、色々な事を語った。

彼女は出会ってすぐセックスしたのも最初のセックスでイったのも初めてだと言っていた。
少しMなので手首を掴まれるのも言葉攻めも感じてしまったこと、等々…色々話してくれた。
元カレにされた浮気や放置なども…。
その日は昼まで寝て夕方までデートして彼女を家に送る。
家に戻る直前彼女は「また来週もあってくれる?」と言い、俺はうなづいた。
こうして彼女が週休の度俺の部屋へ来て色々な所へ行ったりした。
もちろん色々なエッチも。
それも2ヶ月間は順調だった。

2ヶ月ほどたってから彼女から来週は実家でゆっくり休むとメールが来た。
隣街とはいえ結構距離もあるし、毎週の運転で疲れているのだろうとその時は思っていた。
しかし、その週休を境に毎日、毎時間のようにあったメールが途切れがちになり、内容もすぐに話題を切りたがる節があった。
異変を感じ次の休みには彼女を問い詰めていた。

結論から言うと彼女は元カレとやってしまったらしい。
問題の週休の数日前元カレが彼女の職場まで来て話がしたいと言ってきた。
彼女は仕方なく了解したが内容は現在元カレが付き合っている女である彼女の後輩と喧嘩をしたらしくその愚痴を言ってきたらしい。
その時にお前と一緒にいた時は楽しかったとか、今でもお前の笑顔が一番好きだとか色々交えながら。
この時点で彼女の笑顔を一番大切に思っていたのは俺だと断言したい。
その気持か酷く汚された気がした。
まぁそんな俺の自己満とは関係無く彼女はほだされ、体を開いてしまったのです。
ちなみにこの元カレ、最後は必ず口に出すそうです。
この辺は俺が無理矢理聞き出しました。

その後取り乱した俺は色々聞き出してしまったが後ろめたさもあったのか彼女は躊躇いながらも正直に話した。
彼女は元カレに浮気され乗り換えられ捨てられる度に新しい彼氏(候補?)の所へ行こうとするのだが毎回引き戻されてしまうらしい。
元カレの言葉にあらがえないのだそうだ。
俺は心底彼女が哀れに思われ、俺の事はもういいが自分の幸せのためにも元カレと縁を切ることを勧めると伝え別れた。
その後一度電話をしてみたこともあったが友達といるから(おそらく元カレ)とあっさり切られた。
その後連絡は取っていない。
以上、立場的には寝取りか寝取られかわからないという話でした。
稚拙な文章でスレ汚しスマソ。
みんなありがとう。

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彼女の家の風呂場からエッチしている声が聞こえてきた

お風呂場に誰か入っている誰だろう?
「あっぁダメ・・ダメ」
「綾音ちゃんこんなに濡れてるし」
僕の不安は最悪な予想以上の事が起きていた。
僕と綾音は仕事先で知り合った綾音は今年で25歳、ショ-トカットで
身長は160cmぐらいボ-イッシュな感じだが少しかわいい、胸は小振りだが
形のいい膨らみである。
その日は綾音の大学時代の研究室の同窓会があると僕は聞いていたのだが
夜の11時40分頃綾音から携帯に連絡があり飲みつぶれた友達を自宅に連れて
帰るから今日は夜僕と会えないと連絡があった僕は車でその子を送ろうかと
聞いたが迷惑をかけるし夜遅いのでいいと言われた。

急に予定がなくなったので僕は車で散歩に出掛けたが、普段から人付き合いが
悪い綾音がいくらひさしぶりに研究室の仲間と会ったからって何かおかしい
暇なので綾音のアパ-トまで行って見る車を少し離れて止めてアパ-トに向かうと
お風呂場の明かりが見えて石鹸のいい匂いが漂ってきた。
綾音はユニットバスが嫌いなので少し古いが別風呂のあるアパ-トに住んでいる
部屋は玄関台所を含めて3部屋お風呂場は玄関のすぐ脇にある因みに1階の奥部屋。

お風呂場からの声は続く
「あっぁぁ先輩ダメ・・ダメ・・約束が・・」
「えっぇじゃあ早く咥えて・・」
僕は合鍵で鍵を静かに開けてお風呂場を伺った綾音がフェラチオをしている
みたいだ寝そべりながら部屋へ移動、一つ目の部屋には毛布が2枚あった仕切り戸
を開けると綾音の寝室だ布団が2つ敷いてあり女の子が完全に酔い潰れている。
部屋の奥の窓を開けてほんの少し開けた状態でベランダに僕は移動、
そこで玄関の鍵を閉め忘れたのに気付き寝そべりながら再び移動した。
脱衣籠に綾音の脱いだ下着があったのでそれをポケットに入れて中部屋に
移動した。

「あっぁぁまじ気持ちいい・・・」
「んっんっっんんん」
「あっぁそうそう綾音・・あっぁぁ」
「んっぅうえぇぇのぅ」
「あっぁぁイク・・イク・・」
男はイッタ見たいで少し乱れた息遣いが聞こえてきた。
「あっ綾音飲んで、飲んで」
「もう飲んじゃったし・・先輩ひどい口に出すなんて・・」
「ごめん・・ごめん」
「今日だけですよ、もう寝ますから」
綾音がお風呂から出たので急いで僕はベランダに移動、綾音は体を拭き終わり
寝巻きに着替えた。

「綾音ゴメンなついつい」
「えっぇもういいから寝て下さいよ先輩」
「そんなにつれなくするなよ悪気があってしたわけじゃないんだから」
「もういいですから明日ちゃんと帰って下さいね」
「綾音そっちいっていい」
「ダメ」
先輩は仕切り戸を開けて部屋に入ってきた。
「綾音何にもしないから少し話そうよ」

綾音は先輩を部屋に戻そうとしたが、居座られたので少し話しているうちに
昔の思い出に花が咲いたのか話し込みだしたしばらくして同部屋の子が
少し呻いたので2人は自然に中部屋に移動した。
長い事話しているうちに徐々に2人の声がしなくなり部屋に身を乗り出して
中の様子を伺った。

ピチュチュ・・ピチャ・・チュルチュル・・
ここからではよく解からないけどキスしてるみたいだ。
「綾音が悪いんだぞ・・」
「嫌だよ・・先輩・・ン~・・」
綾音の声が甘え声に変わっている。
また直ぐに静かになり衣擦れの音がして綾音の低いうめき声がした。

綾音の声と唾液の厭らしい音が部屋に響く厚いカ-テンで仕切られた
戸の前に僕は移動した。そしてその中の部屋では行為の真っ最中。
見たい、見たい僕は綾音の下着の匂いを嗅ぎながらオナニ-しか出来ない
「あっぁぁ・・そこダメ・・ダメ・・」
クンニを始めたみたいで、唾液と粘膜の厭らしい音が響く。

「綾音ちゃんのオマンコおいしいよ・・・こんなにお汁が出てるし」
「先輩ダメ・・・ダメ・・」
「綾音のオマンコ写メしちゃおう・・・・」
言葉の意味が理解できなかったが直ぐにシャッタ-の切れる音がした。
「いぃやゃあぁぁぁ・・・嫌だよ・・」
「もっとマンコ拡げろよ・・・・」
「嫌だよ・・嫌だ・・・」
「綾音まってよ・・・・綾・・」

2人が結合したみたいだ。綾音が組みひしがれてる
男の声にならない声、綾音の声、結合した性器から音が聞こえる
「綾音・犬になれよ」
ガサガサ音がしたどうやら体勢を変えたらしい。
「綾音・・・気持ちいい・・」
「うぅんっ・・・いぃ・・いぃ・・」
「綾音・・綾音・・・イィク・・イク」
男はもう限界らしく、男が綾音に打ち付ける音と粘膜の音が響いた。
僕も限界だ、綾音の下着の匂いを吸い込み下着をペニスに巻き付けた。
綾音、一緒に行こう。
「うっぅぅ・・綾・・綾音・・・あっぁぁぁ・・・・」
「あっぁぁ・・先輩・・中ダメダメ・・あっぁダメ・・・」

どうやら男は綾音の中で射精したらしい。
何か2人で話しているみたいだが、僕は気持ちのいいオナニ-の余韻で
それどこではない。綾音の下着にベットリ精液が出てるが中々萎えなく
て酔い潰れて寝ている女の子のズボンを少し脱がしてその子の下着の
ワレメの部分めがけて再び射精した。

満足した僕は油断したのか、ここで生き恥を晒す失敗をする。
クシャミを3回連続でした。綾音の声が響き男が凄い剣幕で戸を開けた。

「ちょっと・・貴方・信じられない・・・何してんの・・」
綾音のこの一言で先輩は僕が彼氏だとわかったらしく、畳に頭をつけて
あやまっている。言い訳の常套分だが今の僕には関係ない。どうしよう
「どうして・・どうしてよ・・」
その間も先輩は何か謝り続けているが、オナニ-姿を見られたと思っていた
がどうもそれは違うらしい。本当は喧嘩も出来ないしょぼい僕だが、
キレる事でその場を取り繕うことにした。
このままでは君に危害を加えそうだから人のいるファミレスで3人で話を
しよう、だから2人とも早く着替えてくれ。
綾音はゴメン、ゴメンをいいながら泣き出した。
2人が用意しだした隙に別にオナニ-した娘の下着の部分だけ拭き取りバレナイ
ように処理をした。

ファミレスの席で僕は2人に強く詰め寄った。
「お前ら何考えてるの」
2人はただ謝るばかりで正直少し心苦しい。
「お前どうやって落し前つけるのか教えてよ」
それでも謝るばかりなので僕は男から携帯を取り上げてメ-ルのボックス
を確認すると男の彼女と思われる子がいたのでそのメ-ルを綾音に見せた。
「正直に話せよ、お前彼女いるよな」
男が小さく頷く。綾音から携帯を取りあげて着信履歴でめぼしいと思う娘の番号に
リダイヤルした。男は驚いてそれだけは許して下さいと僕の手から携帯を
取り戻そうとしたので、飲みかけのコ-ヒ-を顔にかけて続いて一撃加えてしまった。
再びリダイヤルすると10コ-ルぐらいで女の方が出たので男との関係を一通り確認
した後今回の詳細を報告した。タクシ-代は僕が負担するのでご足労だが着て欲しいと
伝えその娘の了承をとった。

綾音は泣いてるだけでまったく話にならないので無視した。
少しやり過ぎたと思い,うまく収拾を着けようと考えている間に男の彼女がきた。
再度彼女に事の詳細を伝え,写メ-ルを見せながら話を続けた。
彼女は初めは驚いていたが、ようやく冷静に今回の出来事を把握したらしく
泣きじゃくりだした。しかも2人は結婚を前提に付合っているらしい。彼女は男に
惚れているみたいだ。
僕はここで綾音の存在が邪魔だと思い中座させた。嘘かもしれないがまだ泣いている
男の彼女をつれて僕は綾音を部屋に連れて帰った。男の彼女も一緒に同行させたのは
僕が留守の間に口裏を逢わせないようにする為だ。

帰りの車中で彼女は謝ってきた。何でもするので許して欲しい。
僕は男が綾音の中に射精した事も教えて、男はそれでいいかもしれないが
もし何かあったら傷つくのは綾音なんだから今回の男の身勝手は許せない。
僕は社会的にでも何でも制裁を加えるつもりだと伝えた。
本当は倦怠気味だったのが急に萌えた感じがして寝取られた悔しさよりも
あの気持ちのよかった変な興奮のほうが強烈だったのだが・・・・
彼女の反応から僕はさらに強く出た方がいいと悟ったので車中でいろいろ
ある事ない事を並べた。

※終わり??です。。。

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会社の泥酔女に

会社に、ものすごい泥酔女がいます。

私以外は全員女性ばかりの職場ですが、飲み会になるとそのうちの一人、
佳奈24才が毎回のように酔っ払って、キス魔になるわ、グラスはひっくり返すは、
店員に暴言は吐くはの大トラになってしまうので、みんなちょっと困っていました。

普段見ると、中川翔子風の普通な感じの娘で、そんな風になるようには見えないのだけど。
先輩から翌日とかに再三注意されているのですが、そのときは「すいませんでした」
としおらしいのですが、次の飲み会ではやっぱり大暴れ。

最後はタクシーの中で眠りこけるので、最後に送っていく佐和子が最初にキレて
「佳奈が出るなら絶対参加しない」と言い出す始末。
それでこの次酔っ払ったら、佳奈が反省するようにお仕置きをするということになった様でした。

そのことは聞いていましたが、どんなお仕置きをするつもりなのかは私には教えてくれませんでした。

飲み会の日、案の定、佳奈はまたものすごく酔っ払っていました。
というか、皆でいつもより故意にたくさん飲ませていたように思います。

途中でいなくなった佳奈を先輩の紗希が見に行ったら、洗面所で寝てる・・・
「それじゃあやっちゃいましょうか」佐和子が訳ありげに私のほうを見てニヤニヤしていました。

周りの子たちはとめていましたが(私に教えるのを)佐和子は私に佳奈へのお仕置きの
品を見せてくれました。
それはなんとリモコン操作できる卵型のローター!!!
おそるべし女子体育会系のお仕置き。

「それはまずいだろ」と一応は注意した私でしたが内心はドキドキしていました。
「え~っ支店長これがなんだか判るんだあ~」などと逆にからかわれて相手にされず。

20分ぐらいして佐和子が佳奈を抱えるようにしてもどってきました。
佳奈は意識朦朧な感じですが、佐和子は笑顔でVサインして「ばっちりはいってるよ~」
などと軽い調子でいいます。
佳奈のあそこに今アレがはいってる・・・、そう思うと、いい大人のこちらのほうが
顔が紅くなりそうでした。

そのまま帰るのかと思ったら、二次会でカラオケに行き、実際にはカラオケは誰も
全然歌わないで30分くらいずっとみんなで佳奈に水を飲ませたり、おしぼりを顔に
あてたりして起こしていました。

そのうちに佳奈も意識が少しはっきりしてきたのでタクシーで帰ることになりました。

助手席には最初に降りる先輩の紗希が乗って、後ろの座席は一番奥が私で真ん中に
佳奈、ドア側に佐和子の順。
タクシーにのると佐和子は「今日は寝ないでちゃんと自分で帰ってよ」と佳奈に言っていました。

佳奈は少し酔いがさめてきたのか「いつもすいません、今日は大丈夫です」とか
言っていました。
これならお仕置きはいらないのではと思ったけど、10分くらいして佐和子がスイッチを入れたのは
すぐにわかりました。

スイッチを入れたところを見ていたわけでも音がしたわけでもないのですが、佳奈がビクッ
という感じになって、それまでダラッとしてたのが背筋がピンと延びた感じに。
佐和子がニヤニヤしながら「今日はちゃんと起きてるみたいね」と意味ありげに
佳奈の顔を覗き込んでいたので佳奈もイタズラされたことに気づいたようでした。

私は知らないと思っているようで、狭い車内、私にバレないように必死に耐えている感じが
伝わってきました。
振動とかは全然伝わってこないのですが、佳奈は私にバレると思うのか、車が揺れて私と
体が触れそうになるととびのくぐらいに佐和子のほうに体を寄せていました。
途中で助手席の紗希が降りました。

「それじゃお先に、佳奈ちゃん今日は寝ないんだね」いたずらっぽく笑いながら手をふります。
いつもは優しい先輩の紗希なのに女はコワイと思いました。

家につくまでの1時間くらい佳奈はずっとローターに振動されていたのだと思います。
私は無言でしたが実は妄想で下半身はビンビンに硬くなっていました。
タクシーが着くと「送っていく」という佐和子に佳奈は「大丈夫です」と逃げるように
降りていきました。

私「ちょっと可哀相だったんじゃないか?」
佐和子「そんなこと言って支店長、勃ってるのバレバレですよ」
「まったく、佳奈もこれでちょっとはこりたといいんだけど」

効果テキメンでした。
佳奈はそれからは飲み会むでハメわはずすこともなくなりました。

それでも私は帰りに一緒にタクシーに乗るとそれだけでドキドキしてしまいます。

ご近所さんとの速攻出会い!ワクワクメール(18禁)

大好きな嫁と友人 2

一度目が終わった後の次の日曜晩も幸雄を家に招待した 
嫁は事前に「もう絶対やらないよ?」と何度も念を押してきた 
美咲も幸雄も照れくさそうというか挙動不審な感じで 
初対面みたいなぎこちなかった 
それで晩御飯食べて俺と幸雄が 
後片付けしてる嫁をリビングから眺めてて 
「ちょっと後ろから抱きしめてきて」と俺が提案 
幸雄にやにやしながら忍び足で接近 
それを軽く勃起しながら見てる俺 
幸雄が後ろからのハグに成功すると 
嫁は最初俺だと思ったみたいで 
「ちょっと~」と楽しそうな口調で振り返り 
でもすぐにそれが勘違いと気づき 
「いやいやいやいや・・・無い無い無い無い」と苦笑い 

その腕を振りほどき俺に小走りで走り寄って来る嫁 
俺の手を取ると廊下に連れて行って 
溜息つくと「あのね、しないって言ったでしょ?」 
と悪戯した子供諭すみたいに言った 
ただ本気で嫌がってる感じは一切しない 
まだ照れ臭さやそういうプレイに慣れてないだけっぽい 
「どうしても?」と聞くと「どうしても」と返事 
俺が説得の言葉を探してると俺の両手を取って 
「ていうか、今日は、絶対達也君と、な気分なの」 
と頬を赤らめて上目遣いで言われて 
その可愛さに惚れ直す俺 
幸雄には謝って帰ってもらった 

幸雄が帰るとすぐに服を脱がしあってセックス 
激しくて甘々だった 
好きとか愛してるとかガンガン言い合った 
その合間合間でこの間の幸雄とのセックスも聞いた 
「気持ち良かった?」って聞くと 
拗ねたみたいにアヒル口作って 
「ん~ん」って首を横に振って 
「声出した?」って聞いても一緒 
「イッてないの?」 
「そんなわけないじゃん」 
と嘘つかれたけど、まぁその嘘はまぁ仕方無いかって感じ 
そんでどうしても気になって 
「幸雄のちんこはどうだった?」ってしつこく聞いたけど 
「ちゃんと見てないからわかんない」とのこと 
「大きかった?」 
「だからわかんないって」とクスクス笑いながら答えてた 

それで二回戦が終わった時「また、幸雄としてくれる?」と聞いたら 
頭かきながら「ん~」って言ってて 
「恥ずかしいな」「絶対嫌いにならない?」と何度も言ってきて 
「大丈夫。ていうか、むしろ好きすぎてやばくなってる」って言ったら 
恥ずかしそうに視線逸らして 
「あ~、ちょっとわかるかも。あたしも幸雄君と、その・・・な時は 
達也君のことずっと考えてたし」 
「興奮はしない?」 
「ん~、わかんない。ごめん、って思っちゃう」 
「嫌ではない?」 
「嫌なのは嫌だよ。でも、まぁ、うーん、死ぬほど嫌って感じでもない」 
「じゃあまた今度良い?」 
「え~?もう。たっ君変態じゃん」とくすくす笑ってて 
それでキスしてきて「絶対絶対嫌いにならない?」って 
聞いてきたから「うん」って言って了承とった 

それで水曜日 
いつも通り晩御飯ご馳走しようとしてたんだけど 
幸雄は残業で晩メシを社員食堂に済ませてきた 
それで8時くらいに幸雄到着 
三人で軽く酒飲んで30分くらい 
その間嫁と幸雄はやっぱりどこかぎこちなかった 
「そんじゃ、そろそろ」と切り出す俺 
「ん?・・・ん~」と引きつった笑顔の嫁 
「俺ここにいるからさ」 
そんで幸雄が立ち上がって嫁に対して手を差し出して 
嫁は俺の方見て一瞬躊躇してたんだけど 
その手取って立ち上がって幸雄と一緒に階段昇っていった 

俺はまたこっそりと例の部屋へ 
この二回目の時はあんまり会話が聞こえてこなかった 
部屋に入って 
「なんか・・・やっぱ緊張するねー」 
「な」 
っていう会話くらい 
もう幸雄と嫁が二人で会話してるだけで勃起するようになった 
それでしばらくごそごそと音がして 
「全部はだめ」って嫁の声 
多分服のことだと思う 
「口で、とか有り?」 
「無し」 
くすくす笑いながら嫁が即答 
前戯中の会話はこれくらいだった 
吐息とかも聞こえてこなかった 

それでベッドが軋む音が聞こえ出してきて 
それと同時に嫁の声 
「んっ・・・んっ・・・んっ」 
って感じで明らかに我慢してた 
囁くようなくらいの声量で 
「我慢してる?」って幸雄 
「・・・してない」と嫁 
その会話を皮切りに 
軋み音が一気に激しくなった 
嫁も我慢してたみたいだけど 
「んっ、んっ、んっ、はっ、あっ、ああっ」 
って感じで徐々に声が漏れてった 

そんで嫁の慌てた口調で 
「待って!待って待って待って!」と連呼 
音が止んで 
「あ、痛かった?」と幸雄 
「ふー、ふー」って荒い呼吸するような声が聞こえてきて 
「違うけど・・・ゆっくりがいい」 
と嫁が笑いながら言ってる感じの口調で返答 
「ゆっくりが好き?」 
「ん?んー」と煮え切らない返事した後 
「ていうか、イクのとか、無しにしよ?」と嫁 
「え?なんで?」 
「あ、幸雄君はいいけど。ていうか早く出してね」 
とクスクス笑いながら返事 

「イキたくない?」 
「ん、んー。やっぱり嫌かも」 
「達也でって感じ?」 
「・・・うん」 
幸雄が鼻で笑ってまたすごいピストン再開 
「はっ!はっ!あっ!はっ!」 
嫁の甘い声ダダ漏れ 
俺のちんこガッチガチだけど 
不思議と射精したくはならない 
「だ、だめぇっ!だめ!・・・あっ!あっ!ああっ!あんっ!」 
「いいよ?」と幸雄 
「だめだめだめ!だめだってば!・・・あっあっあっ!ああぁんっ!」 
本当に床が抜けるんじゃ?って心配するほど揺れてた 
「あっ!あっ!あぁっ!はあっ!だめ!きちゃう!だめぇ」 
どたばたって音がしてそれで音が止んだ 

「はー、はー」って荒い嫁の呼吸の声だけ 
そんで「キスしよ?」って幸雄の声 
「だめ」と冷たいっていうか突き放す感じの嫁の声 
でも数秒後「ちゅっ・・・ちゅっ」って音が何度も聞こえてきて 
「ベロ出して」「んー」って会話 
そんでまたゆっくりと軋み出して 
「んー、んー、んんー」って嫁の苦しそうな声 
軋みはすごいゆっくりだったんだけど 
「あっ、だめ!また、あっ、やばい。あっ!だめっ!あっ!あっ!」 
って声がして 
でも軋みが相変わらずすごいゆっくりだったんだけど 
「いっあっ、あっあっ・・・いっちゃう・・・あっ」 
でまた音が止んで 
「超敏感だな」と楽しそうな幸雄の声 

「もーやだー」って嫁が困った口調で言って 
「・・・一回抜いて」と幸雄にお願い 
幸雄も素直にいう事聞いたみたいで 
「は~」って安心したような嫁の声 
「もー駄目って言ったじゃん」 
「ごめんごめん」 
楽しそうな口調の会話だった 
「まだ?」と嫁 
「もうちょいかも」 
「元気だねー」 
「バックでいい?」 
「駄目」 
「嫌い?」 
「っていうか弱いから」 

「そんなの聞いたらさー」 
「えー。駄目だってば」 
「じゃあ口とバックどっちかにしてよ」 
「・・・えー?」 
そんで10秒ぐらい無音で 
「ちゅぱ・・・ちゅぱ」って音が聞こえてきた 
それで一分後くらいに 
「ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ」って激しくなって 
「あ、やば」って幸雄 
「わ、わ、わ」と嫁 
「ふい~」と気持ち良さそうな幸雄と 
「出すぎー」とクスクス笑う嫁 
よっぽど勢い良かったそうで 
その後着替えてると思える時間の最中も 
「すごい出るよねー」と楽しそうに何度も何度も言ってた 

その後の展開は前回と大体一緒で 
先にリビングに戻ってた俺に抱きついてきて 
それで耳元に 
「早く帰ってもらって」と耳打ち 
俺が「もうちょい一緒に居てもらう?」 
って意地悪のつもりで言ったら 
鼻を甘噛みされて 
「幸雄君帰って」 
と嫁自ら満面の笑顔と可愛い声で幸雄を撃退 
幸雄は笑いながら「はいはい」って帰ってった 

その後は当然燃えまくり 
でも激しくっていうよりは 
ねっとりと愛し合ったって感じ 
お互いの温もりとかじっくり確かめ合ったっていうか 
「どうだった?」とか聞いて 
嫁は「わかんないよー」の一点張り 
「気持ちよかった?」の問いには 
「たっ君のが良いって」 
ってバックで突かれながらそう言ってた 
実はもう三回目も済ませてます 
その時にこのプレイについて 
嫁の本音とか聞けて安心出来たので 
今後も続けていけると思います 
その時の話はまたそのうち書きます 
今回はこれで終わりです 

日本最大級会員500万人!イクヨクルヨ(18禁)

姉が風俗嬢をしていた…

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。 

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。 

顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。 

大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。 
姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。 
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。 

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」 
とHPで姉が紹介されている。 
ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。 
オレが、HPを見ながら「姉貴かも…。」と言うと、 
友人が「良い体してるなぁ。遊んでみたい」と興奮。 

翌日、オレは違う店の女の子と遊んだ後、友人はパネル指名した姉と遊ぶことになった。 
姉は未経験新人とHPに書かれていたけど、人気があるみたいで待ち時間が結構ありタイムラグができたためだ。
友人と姉は初対面だから姉は不審に思うことはなかっただろう。 
 
友人と女の子が店からでてきてラブホに向かうところを、オレはコンビニの中から見ていた。 
地元にいる時よりも化粧はやや濃かったが、やっぱり姉だった…。 

2時間30分くらい後、友人と合流して、居酒屋に行った。 

友人「お前の姉さんすごく良かった。リピートするよ」
友人は満足そうにビールの生中を飲みながら言った。 
友人の姉体験の話は寝取られたかのように感じて不思議と興奮した。 
実際、姉とそのような関係は無いし今後もあり得ないのだが。 

友人「すごくイチャイチャしてくれるし」 
友人と姉はお互い下着を脱がしっこしたらしい。 
ブラジャーを脱がして形のよい巨乳を見た時、友人は思わず両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めたとのこと。 
しばらくして、姉が「シャワーに行こう。」と手をつないで浴室に案内した。 

歯磨き、イソジンうがいをした後、シャワーに。 
浴室では特に変わったプレーは無かったとのこと。 
シャワーの後の混浴では友人が後ろからおっぱいを思う存分揉んでディープキス。

姉は積極的ではなかったが友人のディープキスをしっかりと受け止めてくれたらしい。 
その後、セルフでバスタオルで拭いた後、ベットへと向かった。 

友人「姉さんは受け派だな。Sの男にはたまらん。良い声で鳴いてくれるし」 

ベットでは友人が攻めに徹した。ディープキス、首筋、おっぱいと愛撫した。 
HPでも、姉の性感帯はおっぱいと書かれていたがその通りらしかった。 

おっぱい好きな友人が丹念に強弱をつけてピンクの乳首を舐め続けると 
姉はそれまで吐息だったのがあえぎ声をだしはじめたらしい。 
その後クンニをしようと姉の下半身を見たらすごく濡れていたとのこと。 

姉のフェラはまだまだ未熟らしく、中々友人は逝けそうになかった。 
そして、友人が「入れていい?」とお願いした時、姉はすぐに「ダメよ(笑)」って言ったので 
友人もあきらめたらしい。 
セックスはしなかったんだと、オレはホッとした。 
最後はシックスナインで口内発射。 

友人は話し終えると携帯の画面を見せてきた。 
画面には女の子の顔は写っていないがヌードが。オプションで姉を写メ撮影したらしい。 
2枚目は下半身が。パイパンだった…。 

姉は知らないうちに店からたくさんのオプションを可能にされていた。 
元々、陰毛は薄かったが数日前にオプションの剃毛をされたとのこと。 
それ以来、パイパンにしてるらしい。 

友人「明日からはオプションの数が減らすみたいで、写メも今日までだったらしい。ラッキーだった」 

友人は姉との雑談の内容も教えてくれた。 
オレが一番知りたかった、何故風俗を始めたのかについては聞かなかったらしい。 
友人「そんなこと聞いたら女の子のテンション下がるし本当のことも言わないだろ」 

また、HPでは19歳となっていたが実際は21歳の学生であること。(これは事実) 
今は恋人はいないこと。生理が無ければ週2回くらい出勤していて年末くらいで風俗を辞めること。 
まるで恋人のように接してくれる姉に友人は気に入り、今も月に1回くらい遊びに行っているらしい。 

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この8月の盆に5日間だけ姉は里帰りしてきた。 
つけまつ毛をしていない等化粧が薄い普段の姉で少し安心した。 
性格もいつも通り優しいけれどクールな感じ。友人から聞いた甘えたな性格は全くみえない。 
女性って恐ろしいって思ってしまいました。 

オレの家族は平凡なサラリーマンの家庭で下ネタも言える雰囲気ではない。 
オレも風俗のことは姉に聞けなかった。 
姉は地元の親友の女の子とお茶したりするなど、まったりとした日々を送り大阪に戻っていった。 
以上で終わりです。 

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