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2011年08月

彼女と…

今でも思い出すとチ○ポが勃ってくるんですが、1コ上の彼女(サキ)とHした時の話…
初体験が中出しだったせいか、サキ以前の彼女とは、生が基本でHしてたんですが、サキは一度も生でさせてくれませんでした。
ところがある日、69しながらダメもとで言ってみると…

KOTETSU「あのさぁ、今日はゴム無しでせぇへん?ってゆーか、お願い…」
サキ「えぇーっ!?ん~(困った表情で少し考えたあと)…、良いよ…」
KOTETSU「マジでぇ?じゃあ、さっそく…」
って挿れようと催促すると、
サキ「んもぉっ!スケベっ!まだアカンよ。」
と言いながら笑顔を見せて、軽くキスしてきました。
そこからディープキスしながら、体勢を入れ替えてキスしながら指マン開始。
しばらくして、
KOTETSU「そろそろ挿れていい?」
サキ「チュ んん、ア、ウンン…ぃぃょ」
愛液でグジュグジュになったマ○コに挿入!
久々の生膣とあって、自分のチ○ポもいつになくギンギン状態になっていました。
KOTETSU「あぁ、サキのマ○コ、めっちゃ気持ちええ…」
サキ「アァン!入ってくる…ア、ア、ア、ンン」
ピストンに合わせて、少し高いあえぎ声が聞こえてくる。
生膣の感覚を味わい、イキそうになるのを我慢しながら正常位で突いていると、
サキ「ウゥン、もっと奥ぅ…」
と言って一番奥まで当りやすいのか、自ら横向きになって松葉くずし?をおねだり!まだまだ我慢しなければなりません!
KOTETSU「こう?ちゃんと当たってる?奥まで当たってる?」
サキ「ウン、アン、ンン…」

悦んでいる彼女の姿を見ると、もっと気持ちよくさせてあげたくなり、マングリへ移行。
長いストロークで入り口から奥までゆっくりピストンを繰り返した後、ゆっくり引いて速く奥まで突く → 長いストロークのまま高速ピストン、という順番で責めていくとサキの手にも力が入り、背中に爪が食い込んできました。
そして迎えたフィニッシュ…

KOTETSU「サキ…イキそう…」

外で出すつもりだったんですが、次の瞬間、サキは両足を僕の腰に回し、足首でしっかりロック!
手も背中に回しガッチリと組んでロック!
その動作に興奮は絶頂を超え、ラストスパート!(でも、ロックされてあまり動かない。。。)

KOTETSU「サキ!あ、出るぅっ…んん…」
サキ「いいよ、出してっ!熱い…中に出てるぅ…奥まで出てるょ…いっぱい出てるぅンン…」
ロックしてる手足に更に力が入り、結合部を密着させ、自らより奥で射精を感じようとしているようでした。
自分も、我慢と興奮の度合いが高かったせいか、いつもよりも大量に射精し、ドクドクと脈打っているのがわかりました。
射精した後も、しばらくロックが解けないままだったので、そのままお互い軽いキスを繰り返していると、段々小さくなっていくチ○ポとマ○コの隙間から、精液が垂れてくるのがわかりました。

ようやくロックが解けた後、マ○コから抜くと、糸を引いて、その後マ○コから大量に精液が逆流。
やさしくティッシュで拭いてあげながら、
KOTETSU「外で出すつもりやったんやけど、サキがあんなんするから…中で出したけどいけるん?」
サキ「うん。。。いいねん。気持ち良かったし。生理終わった後で、危ない日やけど…」
KOTETSU「え!?」
サキ「(憎たらしく)エヘ!(笑)」
KOTETSU「マジでぇ?危ない日?」
サキ「せやでぇ。赤ちゃん出来たら、ちゃんと責任とってやぁ。そのつもりでウチと生でしたんやろ?(笑)」
KOTETSU「ん…うん。(汗)」

めでたく?危険日に中出ししたにもかかわらず、妊娠はせず、4ヶ月ぐらいして彼女とも別れましたが、サキとのこのHは、今でも鮮明に思い出せますし、本当に気持ち良かったです。

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中2でお医者さんゴッコ

理沙の高3の時の失敗談です。

中2の時に理沙との間にいろいろあってそのまま付き合うことになるのかなと
思いきや幼なじみの関係のまま数年が過ぎた。

理沙とは違う高校に進みちょっと疎遠になりかけた高3のある秋の休日。
なーんにも予定のなかった俺は自宅でまっっったりと過ごしてた。

両親もお出かけ。夜まで帰って来ない。
趣味も何にもない俺は一日中ボーっとテレビなんか見てたわけでして。
で、夕方になり腹も減ってきたのでカップヌードルでも食おうかなと思ってた頃...


ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン。
突然玄関のチャイムを連打するヤツが。

何だ!!??
俺はあわてて玄関に飛んで行った。

ドンドンドンドンドンドン
開けてー!!
ドンドンドンドンドンドン
開けてー!!
ドンドンドンドンドンドン
開けてー!!

...理沙の声。

「何だよー、ちょっと待てよ。今開けるから。」

ドンドンドンドンドンドン
早くー!!
ドンドンドンドンドンドン
早くー!!

「わかったよ。ちょっと待てってば。」

ガチャ。
ドアを開けると理沙が飛び込んで来た。

「お願いトイレ貸してー!!もう限界超えてる!!もれそう!!」
「え?え?え?」

「早く!!ヒモほどいて!!早く早く!!」
「え?ヒモ?」

「ブーツブーツブーツ!!!」
「...」

何やら編み上げの茶色いブーツをはいてる。
足の甲からひざ下までひたすらヒモ。
これをほどけというのか?
それにしても今どきこんなブーツはいてるヤツがいたんだ。

「早く!!もれそう!!もれそう!!もれそう!!」
理沙が足をバタバタさせて絶叫する。

「わかったよ。ちょっと待てよ。今ほどくから。」
「ねえ、このまま上がらせて!!」

「ダメだよ。土足で入っちゃ。」
「お願い!!ホントもれる...」

「今、ほどくから待てってば。」
「早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く。」

理沙が足を動かすからヒモがほどけない。
「ちょ、じっとしてろよ。ほどけねえよ。」
「だって!!もれそうなんだもん!!もうダメ!!早く!!」

「こりゃ時間かかるよ。ちょっと待ってろ。洗面器持ってくる。」
「イヤー、そんなのイヤー!!ヒモほどいて。」

「だから動くなって!!」
「&#@ё★Э%$※♂!! 」
片足のヒモを半分ほどいたところで理沙の動きが止まった。

「え?」

理沙のスカート下のひざの辺りに水流が流れてるのが見えた。
「あ?あ?あ?」

「えっえっえっ」
理沙が泣き出した。

「ちょ、ちょっと待て。オシッコ止めろったら。玄関が...」
「無理。無理。無理。えっえっえっ」

「えーんっ。」
ジョロジョロジョロ...

見る見る間に玄関に大きな水溜りが...
「理沙...」
「えっえっ。だから早くって言ったのに...」

まだ放尿は続く。

「いつまで出してんだよ。」
「だって、すごいしたかったんだもん...」
理沙が泣きじゃくっている。

やがて...理沙のオシッコが止まった。
玄関いっぱいオシッコの湖。
俺の靴や親父のサンダルがオシッコの餌食になった。

「はあ...どうすんだよコレ。」
「ご...ごめん。だってだって...えっえっえっ」

「とりあえず入れよ。」
「うん。お邪魔します。えっえっえっ」

俺は小便まみれのブーツのヒモをほどき、理沙にバスタオルを渡した。
「とりあえずシャワー浴びてこいよ。」
「Nクン...ありがとね...えっえっえっ」

「いつまで泣いてんだよ。」
「だって...高3でおもらしなんて...えっえっえっ」

理沙が風呂に入った。
さて...この玄関どうしようか...

一軒家なら外に流せばいいだけだがここはマンションだし。
仕方がないので雑巾にオシッコを含ませバケツに絞る作業を繰り返した。

オシッコまみれのブーツはどうしたらいいかわからないので
とりあえず外側だけ水拭きしておいた。

...玄関がすごくオシッコ臭い。
でもこれは時間の経過を待つしかないか。はあ...

しばらくしてやっと玄関が片付いた頃、理沙が風呂から出てきた。
「Nクン...あたし...あたし...」
「いいから座れよ。玄関は片付けたから。」
上は普通に服を着ていたが下はバスタオルを巻いていた。

「Nクンのお父さんとお母さんは?」
「出かけてるよ。夜まで帰らない。」

「はあ、よかったー。」
「よくねえよ。玄関のオシッコ片付けるの大変だったんだぞ。」

「ゴメン。ホントゴメンね。」
「ほら飲めよ。」

「ありがとう。」
理沙がおいしそうにお茶を口に含んだ。

「それにしても...」
「ん?」

「いきなり何なんだよもう。」
「ゴメンね...Nクン。」

「どうしてこんなことになったんだよ。」
「言わなきゃダメ?」

「当たり前だろ。さっきまでずっと理沙のオシッコ拭き取ってたんだぞ。」
「あ、ありがとね。」

「事情を聞く権利くらいあるだろ?」
「うん...そうだよね...」

「じゃあ話せよ。」
「うん...実は...」

理沙の話を要約すると、昼から図書館に行ってたらしい。
オシッコがしたくなったのでトイレに行ったのだが
そんな時に限ってひとつしかないブースに誰かが入ってる。

そのあと何度か行ったが偶然にもふさがっている時ばかり。
夕方になりヤバくなってきたのでどこかでしようと決めて図書館をあとにした。
しかし、途中にはコンビニも公園もない。

住宅街なのでどこかでトイレを借りればいいのだが恥かしくて無理。
野ションできそうなところもない。

小走りしてるうちに膀胱は限界に。
やっとマンションに着いた。
エレベータの中でじたばたしながらやっと目的の階に着きダッシュ。

しかし家族はみんな出かけていて玄関に鍵がかかっている。
あわててバッグの中の鍵を探すがこんな時に限って忘れて来てしまったらしく
入っていない。

どうしようどうしようということになってしまった。
マンションだから裏庭で済ますなんてこともできず、俺の家の玄関が目に入った。
...と言うわけ。

「ねえ、このこと誰にも言わないでね。お願い。」
「え?言っちゃいけないのか?」

「当たり前じゃん。誰かにバレたらあたし死ぬ。」
「じゃあ死んでもらおうか。」

「鬼!!悪魔!!」
「あ、両手骨折した時に俺が思ったことだ。」

「ねえ、ホント誰にも言わないで。お願いだから。」
「そうだなあ。じゃあ口止め料ということで...」

「ええ?口止め料取るの?鬼!!悪魔!!」
「ふふふ...」

俺は理沙の全身を舐めまわすように見た。
「な、何よ。何考えてんのよ。」
「とりあえず...」

「とりあえず?」
「そのバスタオル取ってもらおうか。」

「え?これ取れって言うの?エッチ!!スケベ!!」
「え?いいの?じゃあ...しゃべっちゃおーかなあ...」
「...」

理沙の目に涙がたまっている。
「わかったわよもう。取ればいいんでしょ。」
「前にやったお医者さんゴッコ思い出すなあ。早く見せて下さい。なんちて。」

理沙がソファーから立って腰に巻いていたバスタオルに手をかけた。
「ねえ、いきなりおじさんやおばさん帰って来くるってことないよね。」
「うん。夜まで絶対帰らないから。」

理沙がタオルを取って横に置いた。
Tシャツを一生懸命引っ張ってアソコを隠している。

「今日はどうされました?何?オシッコが近い?どれどれ...手をどけて。」
「キャースケベ。大きい声出すわよ。」

「あ?いいの?全部バレちゃうけど...」
「...」

「見るの?」
「オシッコ拭き取るの大変だったなあ...すごく臭かったし...」

「もう...わかったわよ。」
理沙はTシャツを離した。逆三角形の毛が目に飛び込んで来た。

「お?中2の頃より濃くなってんじゃん。」
「そんなこと言わないでよ。恥かしい。」

「理沙も大人になったんだ...」
「ねえ、その股間...すごいおっきくなってんだけど...」

「医者に向かって何言ってんですか?」
「またお医者さんゴッコやるの?いい加減にしてよもう。」

股間の毛を持ち上げてみた。ワレメが見えた。なんかなつかしい...このワレメ。
「ちょっとさわらないでよ!!」

「ハイ、そこに座って足開いて。」
「え?そんなことさせんの?イヤだ!!」

「わかりました。では今日のことはあなたのご両親にご報告させていただき...」
「わかったわよ...もう...」

理沙はソファーに座ると素直に足を開いた。
俺は理沙の足の間に体を持って行った。

「そんな近くで見ないでよ。」
「いいじゃん、減るもんじゃなし。」

中2の頃と比べたら肉付きがよくなってるし、毛の量も増えてるし。
いやらしいマンコになってて。...時の流れを感じた。

それにしても...

「すごい濡れてる...オシッコちゃんと拭き取れてませんよ。」
「もう...だからイヤだって言ったのに...」

そのネバネバしたものを指先につけてクリをこね回してあげた。
「あっ、ダメ...やめて...」
「ちょっとじっとしてて下さい。」

「ひさしぶりだから感じちゃう。」
「え?ひさしぶり?」

「うん。」
「おまえ誰かにさわらせてたのか?」

「彼氏に。」
「おまえ彼氏いたのか?」

「いたわよ。彼氏くらい。」
「まじかよ。全然知らんかったぞ。」
そりゃそうだよな。理沙は見た目はかわいいからな。

「でも...いたわよって...?」
「フラれたわよ。1ヶ月前に。」

「ハハハハ。」
「笑わないでよ。傷ついたんだから。」

「何でフラれたんだ?」
「何か...わかんないけど...突然ウザいって...えっえっえっ」

「泣くなよ。もう。」
「ゴメン...だって...思い出させるから...」
すでにどこかの男がさわったマンコだと思うと憎らしくなってきた。

「もしかしてエッチとかもしちゃったのか?」
「うん。」

「いつの間にしてたんだよ。俺でもまだなのに。」
「いいじゃん別に。Nクンの許可取らなきゃいけないの?」

「だって...何となく俺とおまえで初めてってことになるかなって思ってたし。」
「あ、ゴメン。期待してた?私モテるからなーへへへ。」

「フラれたくせに。」
「えっえっえっ」

「だから泣くなって。」
俺は理沙の濡れた穴にそっと指を挿入してみた。

「あ、指入れちゃダメ...」
ゆっくり出し入れしてみた。

「いやあん...気持ちいい...」
理沙の息が荒くなった。
ヌルヌルがとめどなく流れ出してくる。
俺も興奮してきた。

「なあ、理沙。」
「うん?」

「ここに俺のチンポ入れていいか?」
「え?入れるの?」

「いいだろ?処女じゃないんだし。」
「その言い方。何かむかつく。」

「あ、ゴメン。入れさせて下さい。」
「もう...その代わり中で出さないでね。それと...」

「それと?」
「今日のこと誰にも言わないって約束して。」

「OKOK。(^ ^)」
言いませんとも。ここに書いてるけど。(笑)
俺は下だけ大急ぎで脱ぎ、ソファーに上がった。

「いくぞ。」
「うん。」
理沙は大きく足を広げた。

俺は自分のチンポを持って理沙のグッショリ濡れている穴をめがけた。
理沙と俺の体が重なった。
ニュル...


...あ、これヤベ。気持ちいい...
理沙は目を閉じている。

やっと頭の部分が入った。
...すぐイキそう。

...ガマンしてもうちょっと入れてみよう。
どんどん入ってく。

...あ、ダメだ。やっぱりイキそう。
俺はあわてて抜いた。

「理沙、出るっ。」
「え?」
俺は理沙のお腹の上に思いっきり射精してしまった。


「はあはあ。」
「え?もうイっちゃったの?」

「だって、ものすごく気持ちよくって...」
「ちょっとぉ、早すぎるー!」

「ゴメン...」
「もう、初めての男の子ってこれだからイヤなのよねー。」

「何だよ。」
「何よ。」

「偉そうに。」
「だって私満足してないもん。」

「あ、そうか。ゴメン。でも俺...初めてだったし...」
「ふふふNクン可愛い。」

「何だよ。」
「何よ。」

「俺にだってプライドってもんが...」
「いいから私のお腹にブチまけたの拭きなさいよ。」

「あ、そうか。ゴメン。」
俺はあわててバスタオルで理沙のお腹を拭いた。


ダメだなあ俺って...せっかく理沙の弱味握ったと思ったのに。ちっきしょー。
しばらくして理沙の携帯が鳴った。

「お母さんが帰ってきたみたい。私帰るね。今日はありがと。」
「おう。」

「まだ乾いてないパンツはくのイヤだなあ。まあパンツはいいか。隣だし。」
理沙は濡れたスカートだけはいてノーパンのまま帰って行った。


その後...地獄が待っていた。
夜になり俺の両親が帰宅。

「何?このオシッコの匂い。」
「N!!おまえ...」

「いや、俺じゃねえって。」
「じゃあ誰なんだ。」

...そうだ。誰にも言わないって約束したんだった。

「犬!!犬だよ犬。」
「犬?どこの?」

「じゃあネコ。」
「こっち来なさい。」

...めちゃめちゃ親に怒られた。ちっきしょー。

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出会い系の熟女

先週の土曜の夜、例の出会い系で知り合った48歳の熟女と会った。
最初のセックスから一週間後だった。
初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。
熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。
熟女は私の熱意?におちた。
生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。
「好きな女を生で感じたい。」
これが最後の落とし文句。
「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。生理も近いしいいわよ。」
私は
「お互いいやらしく、激しく愛し合おうね。禁欲して溜めに溜め、いっぱい出すからね。」
「うわーっ、いやらしい 笑」とメールで返事が返ってきた。

会ったのは前と同じお互いの中間の場所。
ラブホは同じところを選んだ。部屋も同じところが空いていた。
彼女はミニのタイトスカートをはいていた。
ストッキングは私好みの黒。
私の目は彼女の下半身に釘付けになってしまった。
変な表現だが目が”まんこ目”になっていたと思う。
抱きしめてキスした。
彼女も積極的に舌を使ってきた。
そのままベッドに押し倒すと、
「待って、慌てないで。時間はたっぷりあるのよ。シャワーを浴びさせて。」
「じゃあ、一緒に。」と私。
「いやっ、一人ではいる。待ってて。」
彼女はシャワーから出てきて私は少しビックリした。
服を着ていたからである。
「どうしたの?服なんか着て。」
「貴方、私の服を脱がせてしたいのでしょ。今日会った時から感じてたわ。うふふ。」
熟女はお見通しだった。

ベッドに座り入念にキス。
そしてベッドに押し倒してスカートの中に手を入れる。
ざらついた黒ストの感触がたまらない。
そこはすでに濡れていた。
「濡れているよ。」
「ああ、待ちきれなかったのよ。」
ミニのタイトはそのままに黒ストとパンティを一緒に剥ぎ取った。
それだけで女の匂いが鼻を突き、しびれた。
私はぱっくり割れた女の生命をじっと見た。
「はずかしい、なんとかして。」
「なんとかって、なに?」と私はじらした。
「舐めるとか、いれるとか、よ。」
私はわざとまんこの周りに舌をつかった。
「うっ、やっ、ああっ」と熟女は感じていた。
「あれから旦那としたか?」
「してない、はあっ」
「ほんとかな?」
「ホントよ、早く」
私は熟女の亀裂を舌先で”れーっ”となぞった。
「ああっー、だめー、ああ、ああ」
とのけぞった熟女に私は容赦なく舌を使う。
邪魔になったタイトスカートを脱がせ、上も脱がせブラも剥ぎ取り、乳房を愛撫する。
入念な愛撫を指、舌を駆使して、した。
熟女はもうしきりに欲しがった。
「いくのか?」
「そんなに舌を使われちゃ、だめになりそう。きてぇ!」
「まだまだ!」実は私のペニスもはちきれんばかりだった。
「貴方の、びんびんよ。入れて、お願い」
ズン!いきなり私は位置を定め突いた。
熟女のどん底に一気にぶち入れたのである。
「うっ、ああああああっ」
それだけで熟女は
「いく!」
と叫び、あとは
「いく、いく、いく」
と泣き声になっていた。
「貴方、今日はどうしたのよ。情熱的で、激しくて。とってもいいわ。」
私はかまわず出没運動を続けた。
「あう」
「貴方、いってぇ!」
私はまだ射精感になかったが、
「中に出して私の女にする。いいね。」
「いいわ、貴方の女になる。私は貴方の女。出してぇ、いっぱい出して!」
狂ったように叫ぶ熟女。
私はラストスパートに入った。
「よし、いくぞ!」
ズンズンズンー!スパートし
「いくよ。出すよ。受け止めろよ。」
「いいよ、出してぇ、来てぇ!」
「ううっ!私の女になれ!」
私は背中がしびれ、熟女のまんこの中で最後の一突きで溜めに溜めた精液を吐き出した。
どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、ととめどなく続く射精。
「貴方っ、愛してるわ、またいく」と熟女。

終わって、私の胸で甘える熟女に
「俺の女になる。ほんとに。」
「私を抱く貴方に愛を感じたわ。貴方の女になるわ。」

その後少し休み、時間を延長して私はまた熟女に挑んだ。
熟女は三恵子といった。
私のペニスをまんこにくわえ込んだまま
「三恵子、どうだ。いいか。」
「いい、・・・だめ、・・・はうっ」
と完全に伸びきっていた。
私も最後の一滴を出すべくスパート。
「三恵子出すよ。」
熟女三恵子はのびきって返事がなかった。
やおら私は戒めをとき吐精した。

服を着て帰り際に名残惜しそうにキス、キス、キス。
股間に手をやり撫でてやった。
「ああ、また抱かれたい。」
三恵子は完全に私の虜になっていた。
続きはまた。

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仕事のあと・・

今から4年程前・・
私は会社で、システム管理の仕事をしています。
ある日、会社の某ショップから「パソコンの調子が悪い」との連絡が入り、その日の夕方ショップに足を運びました。
予想外に作業に時間がかかり、閉店時間になりました。
そのショップは女性中心の職場で女店長に
「まだもうちょっと掛かるけどどうしよう?明日また出直そうか?」と聞くと
「いいよ。もう少しぐらいなら待ってるよ。」との返事。
「じゃあ、悪いけど・・」といって作業を続けました。
周りの社員は皆帰社し、二人きりになりました。
そして、作業も終わり、
「これで大丈夫だと思うから、様子見てよ。」と言って帰ろうとすると
「ちょっと教えて欲しい事があるんだけど・・」
といってパソコンの前に座り色々質問を受けました。
実は、この女店長の事は前から気になっていて、ドキドキしながら後ろから肩越しに指導していました。

そのうち会話がとぎれた時、後ろから手を回し、ギュッと抱きしめました。
彼女は何もいわず、抵抗もしなかったので、顔をあげて額にキスをしたら目をつぶって動かなくなったので、そのまま唇にキスしました。
唇が半開きになり、舌をいれると吸ってきたのでそのまま激しくディープキス。
後ろから左手を肩に置き、右手で制服のボタンを一つずつはずしていきました。
彼女は何の抵抗もなく、かすかに「あっあっ」と声が・・。
ブラジャーの上から程よいふくらみの胸を揉み、そのままホックを外しました。
ブラジャーの中から想像以上のきれいな乳首が顔をだし、そのまま口に含みました。
彼女の声がだんだん大きくなり、感じています。
すると、彼女の手がズボンの上から俺の息子をまさぐりはじめました。
「いいの?」って聞くと
「うん」とうなずきました。
その返事を聞いて、椅子に座っている彼女をこちらに向け、俺はひざまずき、彼女の綺麗な足を下から撫で回しました。
そして、パンティの上から少し触ると
「気持ちいい・・あっ」と凄く感じている様子。
そのまま、パンティを脱がせ、舌を彼女の陰部に這わせました。
凄くいい匂いがして、俺の息子もだんだん固くなってくるのがわかります。
すると「私もしてあげる。」といって、椅子をかわりました。

今度は彼女がひざまずき、俺の息子をズボンからだして、フェラチオをしてくれました。
好きだった彼女が俺の息子を咥えてくれている。
そして袋まで舐めてくれ、ビチャビチャ音を出して、
「凄く気持ちいいよ。」と言ったら
「凄く大きい。欲しい・・」との事。
「じゃ、そのまま自分で入れてみて」というとまたがって入れてきました。
「あっ、入ったよ。奥まで入ってる。凄い・・いい・・」
「俺も感じるよ。」
「あっあっあっ・・」
彼女は激しく腰を振り、凄く感じている様子で、愛液があふれ、事務所にいやらしい音と彼女の声がこだましている。
そのうち、
「いきそうだよ、一緒にいこう。」というので、
「うん、一緒に。」といい、ますます腰の動きが激しくなってきます。
俺もだんだん我慢できなくなってきた。
「俺も、もう出そうだよ」
「いいよ。出して。一緒に、一緒に」
「このままでいいの?」
「いいよ。大丈夫だから。」
「本当に?」
そのまま、思い切り中に出してしまいました。
しばらくそのまま座位のまま抱きしめあいました。
抜いた後、ドロドロと精液が流れ出てきて、彼女の足をつたいました。

その後、彼女は当時いた彼氏と結婚しました。
でも、もう一度デートする機会があり、その時も・・。
また、投稿します。

ご近所さんとの速攻出会い!ワクワクメール(18禁)

たまたま女友達と2人で行くことになった遊園地の帰りの電車でフェラ

遊び仲間の亜季と二人きりで遊びにいった帰りに・・・
電車の中でフェラしてもらいました。

その日はあと二人来るはずがキャンセルになり、二人で遊びに行くことになりました。行き先は東京の遊園地。亜季は「中止する?」と言う僕に「せっかく来たんだから楽しもうよ」と、どんどん先を行きます。
亜季は性格も明るく、いつも元気で可愛く、仲間うちでも人気があり、僕もいい子だなと思ってました。一日中遊び回り、居酒屋で食事して、夜の10時位に駅に着き、電車の時刻表を見ていると、地元駅に止る特急電車がありました。料金は高いけどそれに乗ることにします。
休日だからか車両はガラガラ状態。新幹線のように進行方向に向かって座席があり僕たちは1両目の1番前に座りました。 

発車時間を待つ間、二人で遊園地での出来事などを振り返って話をしていました。
酒が入っていることもあり、僕が少しHな話を振ると、亜季も話に乗ってきました。

「お化け屋敷で、抱き付かれた時さ、思わず反応しちゃったよ」「アハハハハ、やらしー」「だって意外とデカいんだもん」「あぁー何それ、ムカつくー」「アハハハハ、ごめんごめん」「まったくぅー」

その時亜季が、「あれー?もしかして・・・今も?」と、僕の股間を見ながら言いました。

えっ!?と思い自分の股間を見ると・・・いつの間にか半勃起してます。でも僕は「いや、これはまだ普通だよ」と、ごまかすと、「ウソだー」と指でツンツンしてきました。

つっ突かれて完全に勃起してしまった僕ですがやめて欲しくなかったので、わざと「やめろよ~」と言います。すると亜季は「やーだよー」と面白がり、つっ突いてきます。

電車も走りだし、回りには誰もいない状況。ノリのいい亜季・・・何となく(もしかしたら・・・?)と思い始めた僕は思い切って「亜季触ってよ?」と切り出してみました。

亜季は一瞬、えっ!?という表情したが、すぐに「バーカ」「へんたーい」と言いだします。「やっぱだめかー」「何言ってんの、まったく」と言った時、亜季がいきなり「そうだ、ここで丸出しにしたら触ったげる」

「まっ・・丸出し??」「そう丸出しっ!アッハハハハッ」どうやら出来っこないと思っているようです。

でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトをゆるめ一気に太もものあたりまでズボンを下げました。唖然とする亜季・・・
「約束だよ」「・・・・・」「言ったよね?」「・・・・・」

でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトをゆるめ一気に太もものあたりまでズボンを下げました。唖然とする亜季・・「約束だよ」「・・・」「言ったよね?」「・・・・」固まっている亜季の肩に手を回し

自分の方に引き寄せ耳元でもう一度「いいよね?」と言うと・・・「う・・うん」ゆっくり亜季の手が僕のペニスに触れてきます。(亜季は僕の左側に座っていて、僕が彼女の肩を抱き寄せるような体勢になっています)

「・・なんか熱っつい・・・(小声)」「動かしてくれる?」「・・うん(小声)」亜季の白くて細い指がゆっくりと僕のペニスをしごき始めます。すでにビンビンで先端から透明な液も流れ出しているペニスを亜季がしごいています。

「・・・・これでいい?」「うん、すごく気持ちいいよ」クチュクチュといやらしい音が響きます。快感がペニスを包みこみ、気持ち良さにひたっていると亜季の息遣いもだんだんと荒くなってきているのに気付きました。

僕は亜季の肩を抱いている手をそっと脇の下に移動させ、指先で乳房の端の方に触れてみました。
亜季はしごくのに夢中らしく、全く気付きません。

僕が完全に胸を手でつかみモミ始めた時、亜季の手の動きが止まりました。(一瞬、ヤバいと思ったが)僕が当たり前のように胸をモミ続けると、少したってから亜季もまたペニスをしごき始めました。

胸を揉んでも大丈夫だとわかった僕はもう止まりません。遠慮なしにシャツの裾から手を入れ、ブラをずらし直に乳房を揉みしだきます。「アッ・・ウン・・・ハッ」僕の手の動きに合わせて、亜季の喘ぎ声もだんだん大きくなってきます。

「ダメ・・・アッ・・・・チョット・・・ンッ」乳首を攻め始めると、喘ぎながらだんだん亜季の頭が僕の胸の方にもたれ掛かってきます。
(このまま頭が下がってきたら・・・)一気に乳首を攻めたてる僕。喘ぎながら下がる頭。

ついに亜季の息づかいがペニスに感じるところまで、下がってきました。
僕は頭を撫でるフリをしながら亜季の頭が上がらないようにし、執拗に乳首を攻め続けます。
(頼む咥えてくれ)そしてついに・・・・・その瞬間が。

「アッ・・・ンッ・・・・ハッ・・・・ハッ・・・ンッ・ウン・・ダメッ・・グッ・ンハッ・・ヤッ・・・チュッ…チュパッ…ン…チュルッ…チュッッ・・ンッ・・チュルッ…チュパッ・・」

!!!!!
亀頭に生暖かい生き物が這い回るような感触と、とろけるような快感が走ります。(亜季が僕のペニスを咥えてる)目まぐるしい興奮と快感で今にも射精しそうです。

「ペチャ…クチャ…ンハッ…ペロッ…チュ…ンッ…ングッ…ペチャ…チュッ…ジュルッ…ンポッ…チュパッ…………ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…」
僕の股間で上下する亜季の頭を見ていると・・・もうダメです。イキそうです。

「亜季・・・イクよ・・出すよ」「ふぇえふぉ(いいよ)」その瞬間、弾けるようにペニスから勢いよく精子が射精されました。(ビュルッ・ドクッ・ドクッ…んんっ…ドクッ・ドクッ・ドクッ…んっ…ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・・・・・)

僕の今までの人生で一番長い射精でした。精子を口で受け止める時の亜季の「んんっ」と言う声にならない声がより興奮を誘います。
(すげー気持ちいい・・・・)

大量の射精感と満足感で浸って僕が放心状態になっていると、亜季が頭を上げ、「んーっ、んー」と苦そうな顔。
(あっハンカチ!?)
尻ポケッとからハンカチを出そうとしますが、ズボンがずり下がっていてなかなか取り出せません。

僕がモゾモゾしていると亜季は「んーっっっ」(ゴクリ)「はーっっ、飲んじった・・・・」と、顔を真っ赤にして言いました。

そのあまりの可愛さに僕は思わず、亜季の唇にチューしました。驚く亜季に「だって可愛いんだもん」と言い、もう一度チュー。今度は笑顔です。
そのあとはお互いに触りっこをしながら、残りの時間を楽しみました。

その日の別れ際、僕は亜季に告白し、付合うことになりましたが、きっかけがアブノーマルだったので、その後もかなりスリルある行為を二人で体験しました。おしまい。

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