携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2011年06月

上司が無理矢理

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。

そして,部長がゆっくりと入ってきました。脚を広げられ,アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき,全身に電流が走るような感覚に襲われ,思わず身体が跳ねました。「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」あまりの感覚に,私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。

でも,そんな抵抗は何の効き目もなく,腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。「いくぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」ニタニタと部長は,イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。私は,部長に貫かれていくのを感じながら,身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。奥まで完全に入ったとき,私は部長のモノの長さを知りました。凄く長い・・・・私のアソコの奥の壁まで届いているのです。数度,ゆっくり出し入れされる度,奥の壁に当たって,強烈な快感となって伝わってくるのです。夫でこんな感覚を味わったことはありません。全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」私は何かを叫んでいました。部長のモノが私の中を犯し,出し入れされる度,強烈な快感に身体が跳ね回ります。そんな私の身体を,部長は押さえつけて,モノを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら,ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。そして身体の中で,私を犯しているモノから,ビクビクという痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。部長は動きを止めて私に上に被さり,「よかったぞ。ユミ,最高だったぞ」と勝手なことを言いました。早く帰って欲しい,そう思っていました。

でも,部長は私を貫いたまま放してくれず,口や耳にキスをしてくるのです。そして,胸を吸われたとき私の身体はピクンと反応してしまいました。

「感じるのか,ユミ。そんな顔して。」部長はそう言って,またニタニタと笑い,もっと濃厚に胸を愛撫してきました。唇を大きく開けて私の胸全体に被せ,唇で胸全体を揉むように動くのです。舌は,私の乳首を捕らえて離さず,絡みついてきます。

そんな刺激が,また,イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ,「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」部長を手で押しやろうとしました。でも,部長はそんな私の腕を握り,頭の横のベッドに押しつけて言うんです。「ほら,こうすると犯されている感じが出て,凄くいいぞ」

犯しといて何を言うんだろうと思うのですが,胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに,吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。「感じているな。そそるなあ。」部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら,胸への愛撫に・・・あぁっ・・感じる・・・すごく・・感じる・・と思い,またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で,部長のモノが,また大きさを取り戻していくのが分かりました。・・・ああっ・・そんなっ・・・と思いながら,身体は歓びを感じ始めているのです。部長が動き始め,モノがゆっくりと何度も私の中をえぐるのを感じます。1回1回毎に,深く打ち込まれ,奥の壁にモノが当たります。・・あぁっ・・たまらない・・・奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。部長のモノが出し入れされる度,グチャグチャとイヤらしい音が部屋に響き私はヨガり続けました。バンザイした恰好で腕を握られ,胸を吸われて舐め回されながら,アソコを奥までえぐられる快感は,今まで迎えた絶頂感すら超えていました。ずっとイキっぱなしだったような気すらしています。どうしようもなく,頭を振って悶え,ヨガり続けました。「ユミ,いい格好だぞ。そんなに感じるか」と部長が言ったのを覚えています。

でも,私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ」部長の打ち込みが激しくなり,深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り,そんな感覚にどうしようもなくなり,私は身体を激しく痙攣させてイッてしまいました。そして,部長も私の中でイキました。

放心している私をそのままに,「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」そう言って帰っていきました。約束通り,部長は私の企画を全面的にバックアップし,実施への運びとなりました。

でも・・私は,それからも部長に何度も関係を迫られています。ホテルに連れて行かれ,一日中狂わされたこともありました。私は会社を辞めようと思っています。でも,セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になって,私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。身体が,前とは違うのです。今も,濡れているのです。このときのことを思い出して。


渋谷109で羞恥プレイ

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。

露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。

カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。
スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。

「どうだい、少しは慣れたかな?」
「うん…もう大丈夫」

大丈夫じゃよくないんだが…(^^;

「あそこに入ってみようか?」

そう言って指差したのは109。。

「なにか買うの?」
「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」
「あ…」

その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。

平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。
修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。

109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。
し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;

エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。
あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。

「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」
「う…うん」

いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。


「こ、これでいいですか?」
「可愛いね、もっと捲くってごらん?」
「う、うん…恥ずかしい」

そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。
ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。
あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。

「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」
「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」

舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。
恥ずかしがって震えるあゆみの仕草を見ているとこちらも興奮してきたので…少し触ってみることにする。。

さわっ…

「あっ…」

触られることを期待しつつもエレベーターだから触られないと思っていたのだろう。
唐突にこちらが触ったのであゆみも少し驚いていたようだ

「可愛い鳴き声だね、あゆみ。。」
「ん…あ…」
「それに…」

…くちゅっ

かすかな音だったが、いづみのオマンコに指を少し入れると湿って濡れた音が聞こえた。。

「あれ?もう濡れてるの?」
「……」

構わずにさらに指を出し入れしたりクリをいじると、あゆみの声は少しずつ大きくなり、こちらの指に絡みつく愛液の量も増えていった。。

ピチャッ…チュプッ…
クチュッ…チュプッ…クチュッ…チュプッ…

「あ… んっ…んんんっ…」

もっと弄りたい衝動に駆られたが、残念なことにもう最上階に着いてしまった。。
慌ててあゆみはスカートを下ろし何事もなかったようにエレベーターを降りた。。
出るとあゆみ…

「恥ずかしかったよ…あんなことされたのに感じちゃった」

そんなあゆみの表情からは嫌悪感などはなく、むしろ嬉しそうな表情でもっと時間があればよかったと言っているようだった。



連れの彼女

俺の連れの彼女は、めっちゃかわいい。
気立てもいいし、スタイルもいい。
俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、連れとのセックスの内容も
恥ずかしがらずに教えてくれる。
「○○はお尻にいれるの好きだから」とか
「お尻もまんざらでもない」とか
「お漏らししちゃうときある」とか
「こないだハメ撮りしちゃった」とか
「○○の前で一人エッチさせられるとか」
はっきりいってうらやましすぎる。
こんないい女とこんなことできるなんて、ある意味嫉妬心もありました。
「今度俺にも一回やらせてよ」っていうと
「彼氏と別れたらね。浮気はしない主義なんだよ」って
俺は連れには申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。
でも連れと彼女が婚約したというの聞かされて
どん底におちました。
でも、結婚する前に俺の気持ちだけは伝えておこうと思いました。
これは彼女への気持ちに終止符をうつだめです。
そして、連れには内緒で彼女を呼び出しました。
「連れの彼女とはわかってるけど、好きでした」と
「幸せになってください」といいました。
「そうだったんだ。今までけっこう傷つけたこといったよね」と彼女がいいました
「私とエッチしたいというのは本気だったの?」って聞かれて
「冗談ぽくいってたけど、本心だった」っと答えました
「ごめんね。気づかなくて」
「私はもう結婚きまっちゃってるし、誰にもいわないって約束できるんだったら
一回だけならいいよ」っていってくれたんです
思い立ったら吉日、気が変わらないうちにと思って、俺の車に乗せて、ラブホへ
直行しました。
彼女の身体はスレンダーなんだけど、意外と胸は大きい。
Eカップだそうで、乳輪も小さく、整形で作った胸みたいでした。
アンダーヘアーは剃られていてパイパン。
以前にそんな話を聞いたことがあるが、エロ話は本当だったんだと。
そして、二人でお風呂にはいって、彼女は俺の身体の隅々まで洗ってくれました。
彼女はちょっとさわるだけで、声がでる。
異常なまでに声がでかい。
っていうより異常なほどの感度のよさです
俺の頭の中は、連れがやってきたことを全て体感することでした
「おしっこするとこみせてよ」っていうと
「○○とおなじこというのね」って
「○○がしてきたことを全部したい」といったら
「わかった。でもちょっとしかでないかも」っていって
M字開脚してするとこをみせてもらった。
「次は俺を飲んでくれ」っていって「それはしたことないよ」って言い返してきたんだけど
顔におしっこをかけてやった。
「わぁこういうのって意外と興奮するね」っていいながら俺の尿を飲ませた。
「なんでもしてくれんだね」っていうと「そうだね」って笑ってくれました。
「うんこするとこもみせてくれたりするの?」って聞くと「それはしたことないなぁ」
俺は別にみたいわけではなかったけど、連れさえみたことのないものみたかった
「みせてくれっていったら?」というと「そんなのみたいの?」って言われて
「みてみたい」というと「出るかなぁ」って「おもいっきりきばってみてよ」って
洗面器をお尻のしたにいれ観察。
肛門がきばるたびに富士山のようになって、少量だがうんこがでてきた。
彼女が「くさくない?」って聞かれて「うんこはみんなおなじにおいだよ」っていいました
そしてもう一度シャワーをあびて、ベットへ。。
「まずオナニーしてよ」っていうと無言でさわりはじめて、ブリッジみたいにのけぞって
逝ってしまった。「すごい逝き方するんだね」っていうと「めちゃくちゃそそるぞ」って
いって備え付けのデンマをあてがうと面白いように逝きまくる。あえなくお漏らし。
部屋の中でうっているおもちゃを一つ買って、入れようとすると、
「それもしたことない」「え。。」と俺。これは意外だった。
おもちゃを挿入し、デンマとダブル攻撃。
全身を痙攣させながら、逝きまくる
そしてあえなく、失神。
次はホテルにあるガウンについている紐で後ろ手にしばり、今度はバックからおもちゃを挿入して
彼女はよだれを垂らしながら、逝きまくる。そしてまた失神。
俺は携帯でその様子を動画で撮影。
そして念願だった彼女のアナル。
おもちゃを挿入。アナルでもあえぎまくる。そしてまた失神
アナルにおもちゃをさしたまま、俺はバックから挿入。
彼女は白目を剥いたまま俺に突かれている。
そして、次は俺のをアナルにいれ、アナルで中だしをきめた。
そして一時中断。休憩をとることにした。
彼女はフラフラだったけど、「こんなエッチ癖になっちゃうかも」っと
「○○より気持ちよかった?」ってきいたら「全然いいいよぉ」って
俺はなんか勝利者みたいな気分なって
再度8時間もいじめつづけた。
ホテルからでるときは、彼女は一人では歩けないので支えながら、ホテルを後にした。
その後、連れと彼女の縁談は進みました。
結婚後も彼女との関係はつづきました。
そして、現在彼女のお腹の中には子供がいます。さてどちらの子供なんでしょうか。
俺とつれは同じ0型なので血液型ではわかりません。
彼女はいまだにパイパンなので産婦人科だけははずかしいといっています。


自慢の娘

俺と妻の間には二人の娘がいます。娘が二人とも結婚したんですが

子供達が巣立ってしまったこともあって、冷めた夫婦関係に終止符と打ちました

家も手放して俺は、一人アパート暮らしになり、元妻は男性と暮らしています

そんなある日、次女の方から連絡があり、離婚するということなんです。

次女は専業主婦だったので、職もなく生活できないだろう。

小さい子供も抱えてるし。という理由で俺のアパートへこいといってやりました

2部屋しかないアパートだけど、娘は了解してくれました。

子供はまだ生まれて5ヶ月だし、俺の負担もけっこう大きいものとなりました。

次女の裸なんか小学生の時みたことないのに、母親になったというのもあるでしょうが

大胆というか。自分のことにかまってられないというのもあるでしょう

授乳させてるときも、最初は背中を向けてやってたんだけど。

そのうち平気になったのか平然とやるようになったし、子供をお風呂から上げにいくときも

娘は全裸のまま、隠すようなこともしなくなってきた。

そんな生活にも慣れ始めたとき、ふと夜中に目が覚めると横で寝ている娘の異変に

気づきました。吐息がもれてる。明らかに声をださないように、オナニーしている娘を

みてしまった。俺は母親だけじゃなく女にももどりつつあるんだなって

その日以来頻繁に夜中になると娘はオナニーしている。

ある日俺は「そろそろ彼氏作ってもいいんじゃない?」ってきくと

娘は「迷惑なの?」ってきいてきて「俺はここにずっと居て欲しいよ」っていうと

「何故そんなこというの?もう男はこりごり」って返答してきた。

「おまえ、毎晩のように一人でしてるやんか、さびしいのとちゃうのか?」

娘があっけらかんと「なんだばれてたんだ。」

「まだ25歳だからこれからまだやり直せるぞ」っていったんだけど

「いいのいいの、お父さんと暮らしたいし。」って言ってくれました

「でお父さんはどうなのよ」って聞いてきて

「何が?どうなの?」って言い返すと

「お父さんも一人でしちゃってるとか?」って聞かれて

「たまにそういうこともするぞ。まだ男だし」って正直に答えました

そんな会話して、親子の壁が崩れたというか、もっと親近感が沸いたのは間違いないです

ある晩、夜中寝ていると、娘寄ってきて

「ねぇお父さん、ちょっと貸してくれない?」

「何を?」ってきくと娘は俺の下半身を指差した

「お父さんは寝てるだけでいいから、本当なにもしなくていい」って

俺の息子を触ってきて、大きくなるとすぐに上に乗ってきて、自ら挿入してきた。

娘は30秒もしないうちに逝ってしまった

「子供産んでからすぐいっちゃうのよ」っていいながらまた腰を降り始め

また30秒もしないうちに2回目の昇天

5分もしないうちに5回くらい逝ってしまってました。

「すごくよかった。ありがとう」っていって「俺は何もしてないけど」って思いつつ

「あっごめん。お父さん中途半端だよね」っていってきて、娘にしごかれて俺が昇天

そして、こんなことが頻繁というか、ほぼ毎日、娘は俺の上にまたがってくる。

俺も歳だから、毎日は苦痛になってきていて、俺は娘に内緒で大人のおもちゃを買いに

いきました。初めてそんな店にはいったのですが、色々置いてあって

AVでよく見かけるデンマといわれるのと標準的なバイブを買いました。

そしてその晩娘にいいました。

「こんなの買ってきた」って見せると

「おもちゃはいやだよ」って言われましたけどなんとか説得しました

いつもは娘が上に乗ってくるだけなんだけど、デンマをクリに当てると30秒どころか

瞬殺です。娘も「これは凶器だわ」っていいながら連続昇天

身体を痙攣させながら逝き続ける娘

「頭がへんになる」といいながら目が白黒してる。

完全にトリップしてる

次はバイブを挿入してみた。

動かさなくても逝き続ける娘。「入ってるだけでいっちゃう」っと

娘をバックの状態にして激しく動かすとアナルをひくひくさせながら連続昇天

もう何回いったのかもわからないぐらい逝ってる

バイブを抜いてそのひくひくしたアナルに指をいれてみたら、「そこはだめだって」と

いいながらアナルでも昇天。「もうどうっちの穴かわかんない」といいながら昇天

そしてバイブとデンマのダブル攻撃で娘は失神しちゃいました

そして、娘のアナルで中だし。。。

結局さらに娘の性欲はヒートアップして、毎晩おもちゃ攻めです

娘は「私はSだと思ってたけど、実はどMでした」と奴隷願望があったみたいです

そして、そんな日が続き、長女が俺のアパートに来たときに、異変がおこっているのは

感ずいたみたいで、他言するなっていう約束で、次女と俺の関係を教えた。

でも長女は、そんなに驚いた様子もなく、次女に向かって「あんたずっとおとうさんの

こと好きだったしね」って「妊娠さわぎさえおこさなければいいんじゃない」っと

「でもお父さん体力的にしんどいんじゃない?」って長女がいうと、俺が答える前に

次女が「お父さんすごいんだから」っというと「なんかちょっとうらやましいな

私はずっとレスだから」と言い出して「おとうさんにしてもらえば?」と何をいいだすんだ

と思いつつ話をきいていました。次女が「じゃ3人でしてみる?」ってきいて長女は

多分冗談で「そいうのもありかもね」って笑いながら答えたんだけど、次女はやる気満々

「これすごいんだよ」ってデンマを持ち出して嫌がる長女の股間へ当てた。

「ちょっとおとうさん、お姉ちゃん押さえてよ」っていわれてつい俺も悪乗りで長女を

羽交い絞めにした。俺的にはちょっとしたいたづらぐらいにしか思ってなかったけど

服の上からデンマを当てられて、1分ぐらいで長女が昇天。

ぐったりしてる。次女が長女のズボンを脱がせはじめて、長女は嫌がってはいるが、

本気で嫌がってる様子ではない。

パンツの上からまたデンマを当てられ2度目の昇天

「お姉ちゃんもすごく逝きやすいんだね」って次女がいいました

こうなってくるともう止まりません。

3人とも全裸になって、長女を二人で逝かせ続けました。

姉妹でキスして、舌を絡めあってる姿は異様でした。

長女ともエッチしてしまった。

長女はまだ結婚しているので、たびたびは来ないが、来るたびに長女の性欲を満たす。

こんなのも父親である俺の仕事なんだろうかと。

最近つくづく思います。


初めての精通は

新卒で会社に入ったばかりのころ、課に30直前のお局さまがいた。顔は中の
下くらいだが、カラダはむっちりしてて、かなりエロかった。
ある週末に飲み会があり、俺はお局さまを狙っていたが、
先輩達に阻まれ、失敗。
結局、飲み会が終わるまで一言も話せず、店を出たところで、奇跡が起こった。
帰る方向がお局さまと一緒だったのだ。
先輩たちをおしのけ、強引にお局さまと同じタクシーに乗り込んだ。
タクシーの中で、いろいろ話をしているうちに、
俺のアパート前に着いた。「ダルいので、ちょっと休んでから帰る」とお局
が言い出した。俺は心の中で歓喜した。
部屋に入るとすぐ、お局さまが胸を押し付けて抱きついてきた。
「ちょっと、マズイですよ」と言ってはみたが、股間は完全にガチガチにな
っていた。俺は我慢できずお局さまを床に寝転した。
ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーのカップを下げて乳房をだし、舐めてた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、正上位になりお局さまのスカートをまくり、
ペニスをパンストのセンターシームにそって、亀頭を擦り付けた。
お局さまも感じてきたらしく、パンストと下着を脱いだ。
そこには膨らんだ大陰唇と、ぱっくり割れたスジから小陰唇が少し出ている女性器があった。
実は俺、この年になるまで精通していなかった。
何度か、オナニーのまねごとやAVを見ても、射精できなかった。
ただ、ネットで無修正エロ動画をみていたので、
知識だけは、玄人なみだった。
俺は、お局さまのM字開脚の中に身体をしずめ、勃起したペニスを割れ目にそって、
我慢汁を塗りたくった。
そして亀頭を膣口にあて、押し込んだ。
乳房を揉みながら乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
お局さまの膣壁に亀頭のエラの後ろの部分が擦れ、
今まで感じたことの無い快感が襲った。
お局さまも感じてきたらしく、声を出し始めてきた。
その声を聞くと俺は無性にお局さまを俺のものにしたくなり、
そのためには、孕ますしかないと思い、中に出すことにした。
射精したことの無い俺が、初めての射精!それも膣内に。
本能におもむくままに、腰を振っていると、お局さまの膣がペニス全体を締め付けに来て、
射精をうながした。
脳天に電気が走り、尿道から塊のような小便のような、とにかく放出した。
膣奥へ膣奥へと、放出した。
お局さまの中にありったけ放出してしまった。俺がイったのに気づくと、
お局さまは精子を搾り出すようにぎゅーっと膣を締め付けてきた。
あまりの気持ちよさで、俺は気を失ったみたいに眠ってしまった。
どのくらいたったのか、気がつくとお局にキスされていた。俺が目を覚まし
たのに気づくと、舌を入れてきた。頭がぼーっとしていて、もはや俺はされ
るがままになっていた。
「あ。固くなってきたね」と言われてみると、たしかに、お局さまの中に入りっ
ぱなしになっているペニスが元気を取り戻している。しかも、自分でも
はっきり感じるほどビンビンになっていた。
「舐めて」と、いつのまに脱いだのか、お局は上も裸になっており、むっち
むちした胸を俺の顔に押し付けてきた。胸の大きさと弾力に興奮して、俺は
その胸にむしゃぶりついてしまった。
「あっ。あっ」と、吸い付くたびにエロい声を出され、興奮が最高潮に達し
てしまった俺は、体を起こして体勢を入れ替え、対面座位でがんがん突きまく
った。
結局、金曜の夜から土曜の夕方まで、何度も何度もお局さまの中に精子をだし、
お局さまの膣で尿道に残った精子一匹残らず搾り取られてしまった。
それ以来、お局さまは俺の部屋に来ては俺の子種をありったけ搾り取
って行くようになった。
会社でお局を見るだけでもムスコは反応してしまうようになり、
ついに受精着床し、子供ができて、結婚しました。
あれから子供4人さずかり、嫁は5人目を作る気もまんまんで、毎週末はぐったりする
まで搾り取られます。
おかげで俺は今でも、膣内でしか射精したことがなく、
自分のペニスから直に精子を出したて見たことが無い。
いつも嫁の愛液交じりの精子が、膣口から垂れ流れてくるのしか見たこと無い。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード