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2011年05月

バイト先で盗撮

俺は二十歳の大学生で某ファーストフード店でバイトしてるんだけど、先日そのバイト先で盗撮に成功した話を書いていく。

そのバイト先ではちゃんとした更衣室というものがなく、着替えるときは事務所の一角に用意してある場所でカーテン閉じて着替えるんだ。

んでそれが男女兼用なのね。
だからそれを利用して、女子スタッフの着替えを盗撮しようと考えた。

俺とよく同じ時間帯に入るスタッフの中に一人小柄で可愛いMちゃんっていう女子高生の子がいるんだよ。
高校二年生って言ってたけど、そのくらいの子って年上の男に憧れやすいみたいで、俺は結構慕われてた。

「○○先輩彼女いるんですか潤オ?」とか可愛い笑顔で言ってきたりするんだけど、向こうも別に俺に恋愛感情があるわけではない。
単に年上の男性ってのがいいだけだから、俺も普通に可愛い妹という感じで接してた。



まぁでも恋愛感情はなくともこっちはもちろんエロい目で見ちゃうわけで、
バイトのユニフォームはポロシャツなんだけとたまにブラジャーが浮き出てたりするし、
いつも高校の帰りにバイトに来るから制服のスカートから見える太ももにムラムラしてた。


ってことでターゲットをその子に決め、作戦を決行したんだ。


作戦って言っても単純なことで、上がりの時間が一緒だから

俺が先に更衣室で着替える

その時に、事前に用意しておいたレンズだけ出てる様にカモフラージュしたデジカメをビデオ撮影モードにして、ロッカーにバレないように設置(俺のロッカーは一番下だから見つかりにくい。ローアングル的な角度になる)

んで音が出ないように撮影をスタートさせて、更衣室を出る

次にその子が入って着替える

撮影中

その後ロッカーに忘れ物した体でカメラ回収

大勝利


ってな感じ。単純だがまさかそんなことするとは思わないから効果ありだとおもう。



ということで同じように作戦開始!

カメラ設置を済ませ、着替えを終え、次にその子が着替えに入るのを待つ。





・・と思ったら先に別の男スタッフが着替えに入ってしまい予定が狂う。むさいオッサンの着替えを撮影することになった。ふざけるな。




そいつが着替えてる時間がめちゃくちゃ長く感じたが、やっと終わって出てくる



そしてついにMちゃんが更衣室に。


その間俺は帰るわけにはいかないから、ちょっと片付ける振りや、シフト考える振りなどで自然?   に時間を潰してた。



今頃可愛い女子高生の着替えの映像が、、とか考えてたらドキドキが止まらない。


そんなこんなでMちゃんが着替えを終えて出てきた。

やっぱり制服姿が可愛い。気づかれないように太ももをガン見する。


その後俺は予定通りカメラを回収し、ダッシュで帰宅。


家につくなり即行で部屋のパソコンにデジカメを繋ぐ。



心臓をバクバクさせながら動画の確認。


まず撮影をスタートさせた俺が映り、

・・しばらくしてオッサンが映る。

もちろんさっさと飛ばし、



ついにMちゃんが入ってきた。


映像は明るく鮮明で、ローアングルからMちゃんの全身がよく見える。

ロッカーに着替えを入れて、エプロンを外し、ポロシャツの裾に手をかけ、一気に脱ぐ。







「よっしゃぁぁぁぁ!」←心の声




ついにMちゃんの下着姿が御披露目しました。
女子高生っぽい可愛らしい白のブラジャー。
小柄だけどさりげなくある膨らみにむちゃくちゃ興奮した。


しかも汗かいたからか、タオルで拭くためにブラを少しずらし
たので可愛い乳首がチラリと見えてしまった☆


下も同じように脱いで、ブラとお揃いの白いパンツが丸見え。


制服のブラウスとスカートに着替える姿が妙にエロく、

もちろん何度も繰り返し見てオカズにしまくった。



それからバイトでMちゃんと会うとその着替え姿が浮かんでしまい、ムスコが元気になってしまうので抑えるのが大変だった。





この盗撮に味をしめ、Mちゃんだけでなく他のスタッフも撮影成功したけど、それはまた別の機会に。


終わり。


初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4~5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5~6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え~~」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。


初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。


私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。


メル友に中出し

メル友のあやの(19歳)と初エッチ中出しからちょうど1ヶ月たち再び会う日がやってきました。
あの後のメールのやりとりでエッチしてから2日後
「生理きたよ。赤ちゃんできなかったね。でも避妊はちゃんとしましょう。お願いします。」
とメールが来た。
ホッとする反面、ちょっと残念な複雑な気持ちだった。
151cmのあやのはアソコの毛も薄く、土手にちょっとだけ生えている状態のほとんど天然パイパンの状態だったが、ぼくがメールで
「こうなったら脱毛しちゃおうよ!」
というとしぶしぶ了承。
知り合いのエステで永久脱毛をしてきたとのことで会うことになった。
バーバリーのチェックのスカートに白のブラウスの姿のあやのは高校生と言っても疑わないぐらいだった。
以前会ったホテルに入り、早速ベットに押し倒してパンティーを脱がすと剃ったのではこうならないと思うほどツルツルのパイパンが出現した。
割れ目も一直線で、はみ出たビラビラのないきれいなアソコに感動していると
「見ないで。恥ずかしい。」と涙目で隠すので手錠で右手と右足首、左手と左足首をしばりM字開脚の状態にしてアソコをゆっくりと眺めていた。
その後、僕は彼女に目隠しをして
「そうだ。知り合いを下に待たせているんだ。」
と嘘をいい彼女をその格好のままにして一度部屋を出た。

5分後部屋に黙って入ると
「Taroさん?はずして!お願い。」
と言っていたが、あやのが動けないの良いことに、ぼくは一言も喋らずにカメラのシャッターを押し続けた。
静かな部屋にシャッターの音だけが響いた。
「恥ずかしいやめて!Taroさんじゃないの?誰?お願いはずして!」とあやのは言い続けたがぼくは答えずただ写真を撮り続けた。
あやののアソコは濡れて割れ目から白いものがうっすらと流れていた。
カメラを置き、指であやのを愛撫すると
「Taroさんは?いないの?誰?やめてお願い。」とあやのは涙声になっていました。
ローターを取り出し腟に入れ振動させはじめると
「いやー!やめてー!」とシクシク泣いていました。
言葉とは裏腹にアソコはすこし泡だった白い物で充分濡れていたので、僕は無言のままローターを抜き、自分の物をゆっくりと挿入した。
「ダメ!やめて!抜いて!」と彼女は悲鳴を上げていましたが、じょじょに小さなあえぎに変わり興奮したぼくはもう射精感を押さえることはできなかった。
射精が近いことを感じたのか、あやのは必死で腰を引き逃げようとするが、僕は彼女の腰をしっかりつかみ逃がさなかった。
「んんん!」とぼくはうなると彼女の腟の奥深くに大量の射精をしていました。
「だめ!抜いて~~!Taroさん~~~助けて!中にだしちゃだめ~~。」と僕を呼びながら泣いていました。

さすがにかわいそうになり、目隠しをはずしてやると
「Taroさんの意地悪!」と抱きついてきて
「レイプされたかと思った。しかも中に・・・」と涙目で訴えた。
「ごめん!でも興奮したよ。」といい彼女にキスをした。
アソコを抜くとパイパンの子供のようなアソコから大量の精液がドロドロと流れてベットを汚した。
あやのはシクシクと鼻をすすりながら、
「きれいにしますね。」と泣きながら、ぼくのあそこを口に含んだ。
いつものようにぼくのアソコを口できれいにしてから、自分のあそこをティッシュで拭きながら
「すごいたくさん。どうしよう。」
目を赤くしながら、ぼくを目で責めている様子だった。

その後3回エッチをしたが、そのすべてあやのの腟に射精した。
帰る前に一緒にお風呂に入りながら
「また中出しされちゃった。帰り大変なんだからね。
この前車でした時もドロッと出てきて車のシート汚しちゃうかと思ってハラハラしたんだよ。妊娠も怖いし・・・」
「赤ちゃん出来たら産んじゃうよ。」と笑顔で怖いことを言うあやのだった。

彼氏の趣味

この間は会社で中出しされたお話をしましたが、今度はインドア?の趣味についてです。
もう一つ彼が好きなプレイと言いますと・・・いわゆるコスプレとイメージプレイなんです。
アニメやゲームのキャラの真似とか、ああいうのですね(苦笑)。
彼の一番のお気に入りはトゥーハートの来栖川姉妹・・・最近はガン種運のルナマリアでしょうか。
ビデオなんかを見せて口調などを私に覚えさせて真似させて喜んでます。
特に来栖川先輩の方は昔手に入れた制服があるし、比較的私が同じタイプ(容姿です・・・性格は綾香の方ですね)なので激しく萌えるようです(笑)。
まぁ・・・ここらは興味のない方にはなんだかよくわからないでしょうから紹介だけにしておいて・・・少し詳細な話はもう少し一般的なコスプレにしましょうか。

アニコスに劣らず彼が喜ぶのは・・・メイドさんです(核爆)。
メイドさんっぽい服を着たり裸エプロンだったりとその日の彼の気分にあわせた衣装で彼にかしずいて、ご奉仕をするわけです。
ではある日のプレイを少し再現してみましょうか・・・。
私はひらひらのメイド服(家事に不向き!!)を着て、まずは彼の世話をするところから始まります。
彼にお酌やおつまみを運んで、「あーん」したりするわけですが・・・そのうち
「じゃあ、今度は風呂に入ろうかな」
などとなってお風呂でも全身洗うように命令されます。
私は彼の身体を頭のてっぺんから足の先まで、丹念に洗って差し上げます。
もちろん、ボディーマッサージは欠かせませんね(笑)。
特に彼の一番大切なトコロは口と手で丹念に洗ってあげなければなりません・・・。
ペニスの先からお尻まで、すべて舌で綺麗にしたら彼はお風呂に浸かってゆうゆうと上がります。
勿論私も一緒に出て彼をバスタオルで拭いてあげます。
お風呂が終わると次はベットに移ります。
メイドさんは徹底的にご奉仕せねばなりませんので・・・私は彼に先行してベットに行き、ベットを綺麗に整え、三つ指を突いて(!?)彼に声をかけます。
「ご主人様お待たせしました、お床の用意が調いました。」
なんだかな~~ですが、彼はこういう事でとても喜びます(笑)。
「ご主人様、お肩をおもみしましょうか?」
彼が鷹揚に頷いてベットにうつぶせになったら、私は彼の肩や足をマッサージしてあげます。
ま、これはマジですね。
彼の仕事は激務ですから・・・「お疲れですね、ご苦労様ですね」などと声をかけながら彼の望む場所をじっくりマッサージしてあげます。
とはいえ・・・そのうち満足した頃を見計らって
「ご主人様、他にマッサージして欲しい場所はありますか?」
などと言えば大の字になって
「一箇所異常にこってるなぁ」
などと言い出します。
無論・・・彼のチンポが堅くなって天を向いているワケなんですが・・・私はしかつめらしく顔を赤らめるフリなどをしながら
「はい・・・ではマッサージさせていただきます・・・」
と答えて再び口と手でご奉仕します。
唾液で充分濡らしたら更にパイズリへと移行して充分に盛り上げます。
その頃には私のオマンコも充分潤っているのですが・・・そろそろ準備オッケーになりますと
「なかなか凝りがほぐれません。どうしたらほぐれるのでしょうか・・・?」
あ~~、も~~~、文章にすると馬鹿みたいですね、私(自爆)。
「お前の一番好きな方法で揉んで貰えばほぐれるかもなぁ。」
にやにやと彼氏が答えます。
「一番・・・ですか?」
「お前が一番チンポを入れて欲しいと思ってる穴で揉めばいいんだよ。」
「では・・・オマンコで揉ませていただいてよろしいでしょうか?」
・・・そんな流れで、私は彼のペニスを自分でオマンコに挿入していきます。
私は自分が気持ちいいように・・・彼が気持ちいいように・・・ゆっくり腰を回して彼のペニスと自分のオマンコを刺激します。
だんだん盛り上がってくると彼も私の動きに合わせて腰を突き上げるようにします。
そして、最後はやはり彼は私に尋ねます。
「そろそろこりの元が出そうだな。どこに出して欲しい?」
「・・・このままわたくしの中に・・・全部お出し下さい・・・」
「なんだ、メイドが主人の精子を貰おうって感じじゃあないなぁ~」
「申し訳ありません・・・でもご主人様の精子が欲しいのです・・・わたくしの子宮に沢山下さい・・・」
このようにお願いすると、彼は起き上がって私の腰を持ち上げるようにして激しく突きまくります。
「そうまで言うなら一滴残らず全部受け取れよ。」
そういって・・・どくどくと私の子宮の中に激しく射精するのです。
「あああ、沢山入ってきます・・・溢れちゃいます・・・」
「ダメだ、全部受け取れ。こぼれたらどうするか・・・わかってるよな?」
そうして私は、オマンコから溢れる精液を全部手で受けて、全部舐めとるのです・・・。
彼のペニスについた精液も全部、舐めなければなりません。

こうしてすっきりした彼はゆっくり寝床につきます。
メイドさんから解放された私も、すっきりして一緒に床につきます。
そして私たちは今日のメイドさんごっこの反省会をしながら眠りにつくのです(笑)。

なんだかな~~、ですね(苦笑)。

美幸の妊娠

以前の会社に社内の憧れである美幸というOLがいました。
スタイル抜群で少しきつめの性格ながら誰もがものにしたがっていました。

取引先との接待があり、美幸を連れて飲みに行きました。
酒は弱いらしく、ただクライアントの手前、勧められた酒は我慢して飲んでいました。
宴も終わり、ホットしたのか、急に酔いがまわったらしく、美幸の家までタクシーで送ってやりました。
かなりの泥酔状態で白金のマンションに着いた時は立てないほどです。
私は彼女の部屋番号を聞き、カバンから鍵を取り出して部屋まで抱きかかえて行きました。
美幸の柔らかい体を抱いているうちにムラムラとした気持ちが高まってきました。
部屋に入り、美幸をベットに寝かせます。
スーツの上着だけ脱がせると白いブラウスに乳房の膨らみがはっきりと見てとれます。
美幸は意識朦朧でマグロ状態でした。
高鳴る胸の鼓動を抑えながらも、我慢ができず、スラリとした足が覗くスカートをまくっていきました。
パンストのラインが私を悪魔に変えていきました。
白いパンティの膨らんだ部分に鼻を寄せて美幸の匂いを嗅ぎました。
そしてパンストを脱がせていきました。
美幸は完全に眠りに入っているようです。
ブラウスのボタンをはずすときれいな形の乳房が姿をあらわしました。
私は美幸のパンティの脇を指で拡げて美幸のマンコを初めてみました。
女の性器独特の匂いがしました。
パンティを脱がせ、気が付かれないように美幸の足を拡げました。
目の前の美幸の性器に舌を近づけゆっくり舐め吸いました。
美幸はくぐもった声を上げていますが状況が理解できていません。
不思議なもので意識がなくても、美幸の性器から愛液がどんどん溢れてくるのです。
やがて寝言の様な喘ぎ声が漏れ始めました。

私はスーツの上着を脱ぎ捨て、ズボンも脱ぎ、いきり立ったペニスを美幸の膣の入り口にもっていきました。
不思議なほどスルっと挿入できました。
美幸がうわ言のように何か声を出しています。
私はどうなってもいいと覚悟して、美幸の両足を肩に抱え深い挿入姿勢を取りました。
ペニスの先が美幸の膣の奥、何かコリっとしたものに当たりました。
ゆつくりとその部分をペニスの先で押したり周りを撫でるように動きます。
美幸は下つきでした。
私は枕を美幸の腰の下に敷いて再度挿入をしました。
さらに深い位置、コリっとした子宮の入り口を更に突き上げる形になります。
美幸のうわ言がさらにひどくなりました。
私は美幸の背中に手を回し、全身を抱きしめながらピストンを早めました。
しばらくぶりのセックスのせいか、早くも射精感に襲われました。
私は美幸の腰を引き寄せて、子宮の入り口にペニスの先を嵌め込みました。
激しい精液の流れる感覚とともに美幸の奥で射精が始まりました。
美幸の体が一瞬ビクっと震えたと思うと、膣の奥も痙攣を始めていました。

長い長い射精が終わりました。
ペニスが収縮して美幸の膣からスルっと外れました。
美幸は気づいているのかまったくわかりません。
美幸の膣から私の精液が逆流しています。
ティシュでぬぐい、私はブラウスのボタンを留め、パンティを穿かせ、スカートを元に戻します。
何事もなかったようにつくろい部屋を出ました。

翌朝、美幸は体調が悪いという連絡で休んでいました。
翌々日に出社しましたが何事も無かったように普通の日々を互いにすごしました。
そんな事があった一ヶ月後の事です。
廊下で美幸によび止められました。
取引先からの連絡だというメモを渡されました。
「私、妊娠したみたいです。生理が無いんです。あの日の翌朝、起きたら、私の体から精液らしいのが流れてきました。
記憶がないのですが、私の体を愛したのはあなたですか?」
私は愕然としました。
とりあえず、相談に乗るという事で夜、会いました。
美幸は生理が安定していて乱れる事は無く、ちょうど美幸の中に注いだ翌日が排卵予定日だったという事です。
結局、しらをきり通したため、私にはこれ以上詰めよりませんでした。
しばらくして会社を退社していきました。

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