携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2011年04月

美しい隣人

先日、念願のマイホームを新築しました。嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。そんな僕は、31歳、妻は27歳自慢の美人妻です。引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です、年の頃30歳半ば位のなんと美しい奥様がご出てきたではありませんか、こんな綺麗な奥様の隣に引越してこられたなんて一生の運を使いはたしたなぁと思いました。出迎えてくれた奥様は身長160cm位スレンダーでしかも胸が見たところEかFカップはあると思います。それに僕の大好きなタイトスカートを穿いてました。お尻もプリッとして、なんと言っても声が綺麗、こんな奥様の喘ぎ声が聞いてみたいと思わず思ってしまいました。僕は休みの日には2階の窓から奥様が出かける時などを狙ってお尻を盗撮をして、それおおかずにオナニーをするのが楽しみでした。それから2、3ケ月が過ぎたころには家族ぐるみのお付き合いをするようになりました。お隣の奥様が僕の家に来る時は必ずと言っていいほど短めのスカートでくるので、パンツが見えそうでいつも奥様の股間やお尻ばかりに目がいってしまいドキドキものです。そんなある日の夜、妻が実家に帰っている時です、玄関のチャイムが鳴りました、こんな時間に誰だろうと思い玄関を開けると、なんと隣の奥様が鍋を持って「カレー作ったんです一緒に食べません?今日は奥様いないんでしょ」妻がいない事は僕の妻から聞いていたんだそうです、「うちの主人も出張で明後日まで九州なんです」妻に悪いとも思ったのですが、さすがに奥様の魅力には勝てませんでした。食事をしお酒を飲みながら楽しい時間は早いもので夜中の1時を過ぎていました。そんな時奥様が「あぁ眠くなっちゃったぁ、少し横になってもいいですか?」と聞くので「どうぞ、じゃ今毛布を持ってきますね」そういって毛布をかけてあげると気持ちよさそうにすぐに寝息をたてていました。1時間程経ったでしょうか、奥様が寝返りをした時毛布がずれてミニスカートの可愛いお尻がまる見えです、僕は思わずお尻の匂いをかいでしまいました。何の反応もないので、勇気をだして触ってみました、すると「うぅ」と言いながら寝返りをうったので「やばっ!バレタ」と思いその場を逃げ出しトイレに逃げ込み様子を伺い5分位した後戻ると、奥様は気持ちよさそうに寝息をたてて寝ていました。「よかったぁ、ばれてなかったぁ」と思いふとソファーを見るとさっきまで穿いていたスカートが脱ぎ捨てているじゃありませんか、もう僕は心臓がバクバクでどんな下着を着けているのか見たくて見たくてしかたありません、とその時奥様が寝返りをうち、毛布がずれ、なんとパープルのTバックがモロ見え!もう僕はどうなってもいい思い、アソコの匂いを嗅ぎ、するとなんていい香りが香水の匂いがしました、もう一度匂いを嗅ごうと顔を近づけた瞬感「触ってもいいのよ」僕はビックリして「すいません!そんなつもりじゅあ」すると奥様が「私はそんなつもりよ」その言葉で僕のモヤモヤはふっとび野獣と化したいました。奥様のマンコを舐め、クリトリスわいじめると「あああぁだめ・・・そこいっちゃううぅ ねぇぇ早くちょうだい、マンコに入れてぇぇぇ早くぅぅ」「奥さん僕のも可愛がってよぉ」グチュグチュビチャビチャジュポジュポ「凄い大きい!大きくてかた~いジュポジジュポ、ねぇお願いはやくぅぅぅ」そして僕はビンビンになったチンコを挿入すると「あああぁぁすご~いマンコが壊れちゃうぅ~こんなのはじめてぇぇああぁぁ奥までとどいてるうぅぅぅ」激しいピストン、巨乳の揺れを見ながら奥さんを盗撮した写真でオナニーをしていることを告げると「あああぁ嬉しいぃぃ、じゃぁ・うぅな・・なかで出しても・・・いいわよ、ああぁ」そして体位を変えバックから思いっきり突いてやると、なんと色っぽい聞いたことのないような喘ぎ声が「あああぁぁんううぅああんイクッイクッいっちゃうぅぅあああああぁぁぁんダメっダメっ壊れちゃうあああああああぁぁん」僕は今まで使った事が無いくらいのピストン「あああああぁぁんううぅはぁ・はぁだめ~ああぁんいくぅぅぅ~」奥様は死んだようにぐったり、しばらくすると「凄い!こんなSEXはじめて、癖になりそう、もう最高!またいじめてねっ」と僕のチンコを口で綺麗にしてくれました。ペチャッペチャッジュポジュポ 「まだ硬いんだぁ・・・凄~い」それがまたあまりに気持ちがよくて2回戦突入です。「だめぇぇん ああああぁぁんもうめちゃくちゃにして~ああぁん」その後、お互い都合のいい時にホテルで楽しんでいます。「ああぁ家買ってよかったあ」


沖縄旅行でスカウトされて・・その2

男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。

「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
アソコビンビンですよ」
「・・ああ、恥ずかしいです」
「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
くおまんこ使ってもらってないってこと」
「え!?、、恥ずかしい」

2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。

「奥さん経験人数はどれくらい?」
「4人です、、」
「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
「はい、、」
「3Pの経験は?」
「ないです、、」
「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」

男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
うような表情に変わりました。

「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
「ああ、、」
「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
しないとな~」

北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
胸が露わになりました。

「あ~いやらしい」

色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
った乳首が露わになりました。

「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
「恥ずかしい、、」
「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
にたくさん吸ってあげますね」

2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。

「ああっ、、」

妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
た。

「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
「ああっ、だめっ」

2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
ていきました。

捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
ったりしていました。

「あ~奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
しました。

「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
「ああっ、、恥ずかしい、、」
「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
になりましょうね」

男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
少しずつ変わっていく感じがしました・・・

「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
ペロペロされたいんでしょう?」
「ああ、、んああっ、、」
「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」

私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
想以上に興奮しました。

「あ~いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
を抱えてぱっくりとアソコを開きました。

「あ~奥さんえろいまんこしてる」

中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
っかり男優達の思惑通りになっていました。

数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
ました。

「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
2本の肉棒を見つめていました。

「奥さん僕らのどうですか?」
「すごい、、おっきい、」

男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
肉棒をしごきました。

「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
しゃぶって下さいね」

妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
ことのない卑猥なものになっていました。

「あ~奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
スケベ」
「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
になって夢中でしゃぶって下さいよ」

そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
ん積極的にしゃぶりだしました。

「あ~気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
い妻の姿の感じがしました。

「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」

北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
宛がいました。

「奥さん早く欲しいですか?」

北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
りに妻が言いました。

「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
「・・ああっ、欲しい、、」
「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
いよ」

妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
た。

「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」

北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
私はあっという間に射精してしまいました。


私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・

しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
えさせました。

「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
「あ~奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
まんないんだろう」

嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
妻に四つん這いになるように言いました。

「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
高く上げなよ」

妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。

「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
くまで挿入しました。

「・・あああっ、、いいっ!」

私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
した。

「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。

「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
「・・ああ~、だめぇ、、」

後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。

「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
「・・んああっ、、ああ、、」
「正直に答えて下さい」
「こっちの方が・・いい、、」

北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
に突き上げました。

「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
「奥さん僕も気持ちいいですよ」
「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」

北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
挿入しました。

「・・あああっ、気持ちいい、、」

妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
した。

「あ~奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
「・・ああっ、やっ、」
「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」

妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
ってきました。

「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
「はい、、」

私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。

「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
て奥さんどうするかな?」

画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
説かれていました。

「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
まいますよ?」
「・・ああっ、、だめっ」
「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
行動したっていいんですよ」

北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
た。すると暫くして妻が口を開きました・・・

「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
「ええ、僕もですよ」
「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
い思いさせてあげますよ?」
「・・ああっ、うん」
「じゃあ会ってくれますね?」

妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
いました。

「あ~奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
くれるって約束してくれましたよ」

私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
ぐに覆えされました。

「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
「えっ?今、、」

北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。

「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」

妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
にあった北島の携帯が鳴りました。

「これでまた会えますね」

北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。

「あ~ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」

私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
いました。

「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな~、旦那さん
もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
てあげますからね」

そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
から引き抜いて口の中に射精しました。

「あ~いい、奥さん搾り取って下さい、あ~そうそう」

妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
り、一連の撮影が終わりました。

「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」

妻は動けない様子でしたが返事をしました。

「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
連絡くれてもいいんですからね」

北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
達の話を聞いていました。

「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
もう少し部屋にいるとのことです」

いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。


心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。

「どうだった?」
「うん?どうって言われても・・」
「気持ちよかった?」
「内緒、、」

妻は少し申し訳なさそうに言いました。

「私・・しても良かったの?」
「うん、もちろん、嫌だった?」
「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
「・・うーん、うん?」
 
何度もイッたことを妻はごまかしました。

「またしたいって思ったんじゃないの?」
「なってないよー」
「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

何と答えるか緊張していました。


「うん、聞かれてないよ」


妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
心を感じた気がしました・・・


沖縄旅行でスカウトされて・・

昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。

私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。

2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。

妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
名前は一恵としておきます。

沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
男性が声を掛けてきました。

「こんにちは」

鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。

「どちらからいらしたんですか?」
「あ、東京からです」
「おー偶然です、僕もなんです」

話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
したが、なんだろう?と不思議に思っていました。

「奥様と2人でいらしたんですか?」
「あ、そうです」
「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
件を伝えてきました。

男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
た。

その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
たのを見計らって男の部屋に行きました。

「コンコン」

ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
き入れられましたが、内心はビクビクしていました。

「来て頂いてホントありがとうございます」

部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
した。

「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
したか?」
「あ、はい、大丈夫です」

私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。

「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
す」

マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
を持ってきてモニターを私に見せて言いました。

「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
じゃないですか?」

ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
調を変えて煽ってきました。

「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
?」
「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
るんです?」
「Fカップ、です」

映像を見ながら更に男優達が言いました。

「うわ~、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
きたくなるなぁ」
「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
た。

「お子さんはいるんですか?」
「はい、3歳になる娘が、、」
「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
切なママたっぷり使ってあげますよ?」

詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。

「そういえば今日こっち着いたんですか?」
「は、はい」
「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
?」

男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
でした。

「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
てあげますよ」
「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
う?」

私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。

「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
ん連れてこれます?」
「はい、何とか大丈夫だと思います」

おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
流れを見ていてもらえればいいとの事でした。

部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
既に緊張していて口の中が乾いていました。

「マッサージ?受けたいけど今から?」
「うん、そう、夫婦でどうぞって」
「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」

微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
(北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
ました。

もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。

「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
伏せでお願いします」

妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
を褒めました。

「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」

妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。

「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
いますのでアイマスクどうぞ」

女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
わせて下さい」と書いたメモを見せました。

「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
クス出来ると思いますよ」
「あ、じゃあ、お願いします」
「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
る場所マッサージしても構いませんか?」
「あ、え、はい」

妻がそう言うと北島がすぐに言いました。

「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
いね」

私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
信がありました。

「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
て部屋を出てもらえますか?」
「あ、はい!?分かりました」

私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。

「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」

私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。

「奥さま少し脚開きますね」

女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
した。

「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
反応するでしょうね」
「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
ですか?」
「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
なりセックスなんて出来ないって感じでした」
「そうですよね、、」
「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
興奮しますね」

私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
透かしているのか、更に煽るように言いました。

「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
奮を味わって下さいね」

そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
だしました。

「え!?」
「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
ましたよ」

妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
く興奮してしまいました。

「え?!私困る、」
「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
なって欲しいってとても望んでるんです」

女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
ませんでした。

「あ~ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
屋を出る前に妻に言いました。

「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
した。

「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
しなくていいですからね」


自分が寝ている間に彼女が・・・

僕が高校生の時、付き合っていた彼女のせいで女性恐怖症プラス、変態になってしまいました。

僕が17の時、初めて彼女ができました。名前はユウカ(仮名)といいます。

同じ高校でクラスも同じ、僕の方から告白し付き合うことになりました。

ユウカは顔も整っており、スタイルも抜群でした。そんな彼女ができたことを当時は自分でも信じられないくらいです。

しかし、ユウカは気が強くとてもわがままでした。反対に僕は、言いたいことを口にできないようなおとなしい性格です。

付き合いはじめの1ヶ月くらいは、お互い慣れていないこともあり、気を使い合っていたのですが、そのうちユウカはどんどん本性を現して

きました。僕は完全にユウカの尻に引かれておりました。

ユウカは自分の機嫌が悪いときは、僕のことを完全無視、逆にテストの勉強などで僕が忙しいときでも、自分の気が乗っているときは、全く

遠慮せずに強引に遊びに連れて行かれたりしていました。

ユウカは僕が初めての人ではなく、男性経験もそれなりに豊富でした。

そのせいか、ユウカは僕とのセックスには不満だったようです。最初はもちろん何も言われなかったのですが、回数を重ねるうちに不満を口

に出すようになりました。

「K(自分)って早いよね」とか、「前の人としたときはもっと気持ちよかった」など、自分にとってはひどく傷つくようなことも、平然と

言い放ちます。

たしかに、僕は早漏だし、セックスの経験もなかったので何も言い返せませんでした。

ユウカは男友達も多く、僕にとっては不満でしたが、もちろんそのことに対してユウカに意見できるほどの度胸は僕にはありません。

そして、ある日を境に僕にとって、最悪で忘れられない日々が始まろうとしていました。

その日僕はユウカと一緒に、クラスメートのたかしの家に遊びにいくことになりました。

僕はたかしとは、あまり仲が良くないのですがユウカは学校でもいつもたかしと親しげに話していました。

僕はその姿を見るだけで、嫉妬に駆られておかしくなりそうでした。この日も本当はたかしの家など、行きたくはなかったのですが、ほうっ

ておくと、一人でもたかしの家に行くのではないかと心配になり、僕も行くことにしたのです。

それにたかしは、身長も高く学年きってのイケメンです。

その日、たかしの家は親が仕事で留守にしており誰もいないので、僕たちはたかしの家で徹夜で飲むことになりました。

僕はお酒など飲まないので、すぐに気持ち悪くなりました。ユウカとたかしはドンドンお酒を飲んで盛り上がっています。

僕はすぐに眠くなってきました。

「ねえ、Y、もう寝たら?眠そうだよ」

「・・・え」

僕は2人を残して眠るのは何かイヤだったのですが、お酒のせいで睡魔に襲われていました。

「あたしたちはまだ眠くないからここで飲んでるけど、Yは先に眠って来なよ」

妙に僕を寝かせたがるのが気に入らなかったが、我慢の限界だったので僕は二階のたかしの部屋を借り、仮眠をとることにした。一眠りして

すぐ戻る予定だった。

しかし、気がつくともう朝の4時近くだ。5時間も寝てしまった。僕はゆっくりと布団から身を起こした。頭ががんがんする。

2人は二階にはいなかった。まだ飲んでいるのか?僕は部屋を出て一階のリビングに向かった。

階段を下りたところで、何か物音がした。やはり2人はまだ飲んでいるのか。僕はイライラした。

リビングに顔を出したが2人の姿はなかった。

「・・・・・・あれ?」

どこに行ったのだろう。僕は辺りを見回した。たしかにさっき物音が聞こえたんだけど・・・

ちゅぱちゅぱ

奥の部屋から、物音が聞こえた。

「・・・・・・何の音だ?」

僕は奥の部屋の襖の隙間から、部屋の様子をうかがった。

「!!」

その時僕の目の前に、信じられない光景が飛び込んできた。ユウカは下半身を露出した状態で、たかしのモノをくわえていたのだ。

「ふふふ、たかしすごいね。二回もいったのにもうこんなギンギン」

「!!!」

僕は放心状態になった。二回?いった?何をいっているんだ?

僕の頭の中は真っ白になり、身体は金縛りにあったように指一本動かなかった。

「はあはあ、あ〜、気持ちいい。でも、いいのか?彼氏上にいんのに」

「うん、いいの。あいつマジ下手だし、いくのも超早いから」

「!!・・・」

僕は現実を受け止めることができなかった。

「ねえ、それより早く入れてよ。またあたしの中にたかしのザーメン注いで」

「・・・な、なかに?」

信じられないことに、ユウカはたかしに中出しされていたらしい。しかも自分からそれを望んでいる。

パンパンパンパン

イヤらしい音が僕の耳の奥に入り込んでくる。

「あ!あああ!はあ、はあ、気持ちいいよぉ」

たかしはユウカを後ろから激しく突いていた。僕ならもうとっくにいっている勢いだ。

「ああん!はあ、はあ、ああああぁぁん!あ!い、いっちゃう!!はあはあはあ、あんあんあん!いっちゃうよぉぉぉ!」

「はあはあ、いいよ!いっちゃえよユウカ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「あああああぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!い、いくぅぅぅぅ〜〜〜〜!!!」

ユウカの腰ががくりと落ちた。

僕が寝ている間、ユウカはこんな大声で喘いでいたのだ。僕の目から涙がこぼれた。あまりのショックと屈辱のために。

しかし、僕はこの時時運でも思いもよらない行動に出た。僕のペニスは興奮しギンギンに立っていたのだ。僕は自分のペニスを手に取りゆっ

くりとしごきだした。屈辱にまみれながらも、何ともいえない快感だった。

ユウカとたかしは正常位に体位を変えた。

たかしはユウカを抱きかかえるように濃厚なキスをし、ユウカもたかしの首に腕を絡ませ、激しく顔をこすりつけている。

そして再びたかしのこしが、激しく揺れた。

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ああぁぁぁぁ!!気持ちいい!!あんあんあんあん!!もっと突いてぇぇ〜〜〜〜〜!!」

「ちゅ・・くちゅ」

ユウカはたかしに激しく突かれながら、激しいキスをしている。

「・・・・・・・・うっ!」

どくんどくん

僕のペニスから大量の精子が溢れ出た。情けないことにもういってしまった。自分の彼女が他の男と激しいセックスをしているのを見なが

ら。

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あああ!!いくぞ!!」

「ああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜、いってぇ〜〜〜!あたしの中にたかしのザーメン注いでぇぇぇ〜〜〜〜!!!」

「・・・・・・・」

こんなに大声で喘いでいるのに僕はなぜ気がつかなかったのだろう。あしかし、そんなことは今となってはどうでもいい。僕のペニスは再び

びんびんになっていた。僕は再び自分のペニスを握り、手を上下に動かした。

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

「あああーーーーー!!!いく!!いくぞぉぉぉぉぉーーー!!!ユウカ!!」

「あああぁぁぁぁん!!出して出して出してぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!!!たかしぃぃ〜〜〜!!!!」

ドクンドクンドクン

たかしの精子が、ユウカの中に流れ込んでいく。

「はあ、はあ、はあ、す、すごいよ・・・たかし」

2人は長い間からみあったままだった。

僕は二回目の射精を終え、1人二回へ戻った。

僕は1人布団の中で泣いていた。下から水の流れる音がする。2人でシャワーでも浴びているのだろう。もはや、僕のことなどどうでもいい

かのような行動だ。隠す気すらないように思える。

しばらくしてユウカだけが二回に、上がってきた。

「あ、まだ寝てたの?なんか汗臭いからシャワー借りてたよ」

「・・・・」

ユウカは僕の様子に気がついたようだった。

「・・・見てたの?」

「・・・・・ふざけんな!」

僕はこれまでユウカには見せたことのないような顔と声で、迫った。

「・・・・・・」

ユウカはただ黙っていた。

「なんとか言えよ!」

「・・・・うっさいなぁぁ!」

「!!・・・・」

僕はここでユウカが逆切れしてくるとは思ってなかったので、思わず黙ってしまった。

「セックスくらいでぐだぐだ言わないでよ」

「!!!・・・・んだよ・・・なんだよそれ!」

「じゃあ別れる?」

「・・・・」

僕は黙ってしまった。僕はこんなことをされても、まだユウカが好きだった。

「Yのチンポじゃ感じないんだよね。あたしと付き合っていたいなら、他の男とセックスするくらい我慢しなよ」

「・・・・・・うううう」

僕は情けなくも泣いてしまった。

しかし、結局この時僕はユウカと別れることができなかった。



JKの露出

前回、立川駅で声をかけて露出をしてもらった17歳の女子高生ですが、また露出をしてもらいに先日、立川まで行ってきました。僕は千葉周辺を拠点としていますが、この子だけは出先で声をかけたので、会うには少し距離があります。しかし、会いに行く価値は十分にあります。顔、スタイルはもちろん、肌のキレイさには息をのむものがあります。

夕方に立川駅で彼女と待ち合わせをしました。前回の露出から少し時間が空いてしまったので、断られるかと思いましたが、電話で彼女はすんなりと受け入れてくれました。最初のように口説く必要もないので気が楽でした。改札で彼女は待っていてくれました。時間帯からたくさんの女子高生がいましたが、遠くからでも彼女の存在にはすぐに気が付きました。制服のミニスカートから露出される色白のキレイな足に惚れ惚れします。彼女はスタイルが良いのはもちろんですが、細すぎない絶妙なバランスを保っています。

しばらく何気ない雑談をしながら、焦らず露出の話に持っていきます。今回は彼女もその気で会ってくれているので事はスムーズに進みます。近くで話していると、こんなに可愛い女子高生が露出してくれることが本当にうれしくなります。前回は彼女に青梅線の各駅で露出してもらいましたが、今回は南武線で露出してもらうことにしました。同じ立川駅から出ているので、早速南武線のホームに降りました。

最初から立川駅での露出には人が多すぎるため、電車に乗り隣の西国立駅へ移動しました。彼女にはまずパンツの露出からはじめてもらいました。露出方法は変わりません。彼女にはホームでしゃがんでもらいました。まずはバッグで股間を隠してもらいましたが、それでも色白のキレイな太股が更に露わとなり、相変わらず十分なエロさを放っています。彼女がしゃがんだ瞬間から、近くにいた中年男性は彼女に目を向けていました。前回から時間が空いてしまったので、最初は彼女も恥ずかしがっていましたが、うれしいことに、すぐに感覚を思い出してくれました。

彼女は電車2本目でバッグをどかしパンツを完全に露出させました。これは僕の好みですが、彼女には事前にお願いをして、パンツは前回と同じ白を穿いてきてもらいました。足はかなり開いてくれているので、正面から見れば、彼女のパンツは丸見えの状態でした。さすがにこれには電車に乗っている人が彼女に気が付きます。凝視はできないのでチラチラとさり気なく彼女を見ている感じでした。

そして電車3本目でパンツを股間の割れ目に食い込ませてもらい、彼女の足の付け根を露出させました。勢いづかせるために電車4本目で、彼女には自分の指でパンツを股間の所から捲ってもらい、オマンコをはみ出してもらいました。たまらなく興奮してしまい、すぐにでも開かせたかったのですが、ここは我慢しました。

次の矢川駅に到着すると、彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。ホームで脱いで欲しかったのですが、まわりに何人かいたので、彼女にはトイレでパンツを脱いできてもらいました。パンツを脱いでくると、彼女はやはりソワソワしていました。『大丈夫?』僕は再度、彼女に意思の確認をしました。『大丈夫だよ!』彼女は苦笑いしながら応えてくれました。その表情や仕草も自然体で本当に可愛く、たまりませんでした。

彼女は早速しゃがんでくれましたが、まずはバッグで股間を隠してもらいました。駅のすぐ前には道路があり、そこを結構な歩行者がいました。中には彼女のその格好に目を向ける人もいて、彼女もそれを気にしてかなり恥ずかしそうにしていました。この時、彼女を見た人はまさかバッグの向こう側はノーパンだとは思わないでしょう。

彼女には少しずつバッグを横にずらして、股間を露わにしてもらいました。あっという間に彼女の股間は片側が割れ目の寸前まで露出されました。足の付け根は完全に露出しているので、この時点で普通ではあり得ない部分まで露出していました。やはり電車に乗っている人や歩行者が彼女に気が付いていました。この格好は僕にとっても、見かけた人にとっても結構ツボでした。チラリズム?というやつでしょうか?彼女はよく見られていました。

そうと分かれば少し遊んでみたくもなります。彼女には両腕を股間の所に垂らしてもらい、股間が隠れるようにしてもらいました。そして、彼女の股間を隠しているバッグをどかしました。彼女のオマンコはかろうじて隠れてるといった感じでした。『見えちゃう!』恥ずかしがりながら焦って股間を隠してる仕草がたまりません。彼女のその格好に歩行者が真っ先に気が付きました。2人組だったのですが、コソコソ話ながら彼女を見ていました。彼女も当然それに気が付いて、恥ずかしさからうつむいていました。

しばらくすると電車が来るアナウンスが流れたので、僕は彼女に腕をどけるように言いました。僕が彼女に近づいて話しかける姿にかなり不信感を持たれてしまいましたが、次の瞬間そんなことも吹き飛んだことでしょう。彼女は小さく無言でうなずくと、両手をゆっくりとどけて、自分の膝の上に置きました。

『うわっ!』アナウンスが流れているにも関わらず、2人組の声が聞こえてきました。彼女の股間は2人組に向かって大解放されました。色白のキレイな股間の中心にピッタリと閉じた割れ目が確認できました。そしてその数秒後、ホームに電車が入ってきました。僕は彼女を立たせると、その電車に乗り次の駅へ向かいました。

谷保駅は対面式ホームなので上下線の電車に向かって露出できました。そして、なによりもこの駅は学生が多く、かなり楽しめました。ホームに降りると、彼女にはすぐにしゃがんでもらいました。もちろん電車がいない時はバッグで股間を隠します。そして電車が来ると、彼女にはバッグをどかしてもらい、オマンコを露出してもらいました。もちろん気付かれていましたが、僕は是非、彼女と同年代の男子生徒に見てほしく、わざと向かい側に男子生徒がいる場所に彼女を移動させました。

向かい側のホームには4人組の男子がいました。彼女が彼らに向かってしゃがみ込むと、すぐに視線を浴びました。彼女はバッグで隠しているので股間は見えませんが、正面から見れば彼女の色白でキレイな太股はかなりの露出度をほこっているでしょう。横で見ているこちらも十分に興奮するぐらいです。そして電車が来る直前、彼女にはバッグをどけてもらいました。彼らの表情が唖然としたものに変わります。自分が高校生の当時、同年代の女の子が自分の股間を見せつけていることを想像すると最高に興奮しました。

このやり方で何組かの男子達に向かって彼女にはオマンコを露出してもらいました。十分に露出の慣らしも終えたので、ここからは本番にうつりました。次の西府駅に降りると『開こうか?』とさり気なく彼女に言いました。『うん』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔で応えてくれました。彼女は股間を全開にしてしゃがみ込み、そして1本目の電車であっけなく自分のオマンコを開きました。彼女の股間にピンク色の桜が咲きました。

電車2本目、3本目と、彼女には少しずつオマンコを大きく開いてもらい、ピンク色の中身がほぼ見えるようになりました。やはりオマンコは開いてこそだと思います。まだ汚れないピンク色をした女子高生のオマンコなら尚更です。彼女のオマンコは十分に開かれていて、中身もよく見えていましたが、もう少し開けるようにも見えました。この段階までくると同じ駅での長居は危険になってくるので、場所を移します。

次の分倍河原駅、府中本町駅と続けて人が多かったのでパスすることにしました。路線図を見ると府中本町から武蔵野線に乗り、西国分寺まで行けば中央線で立川に戻れるので、そのルートを使うことにしました。北府中駅では下車をして、彼女には露出をしてもらいました。結構人が少なかったので、彼女には電車が来ないうちから、オマンコを開いてもらいました。僕も彼女の隣にしゃがみ、開いているオマンコをよく見せてもらいました。『もっと開けない?思いっ切り』彼女に言いました。

彼女は無言で大陰唇を抑えている指に更に力を入れると、ググっと開いてくれました。この痛々しくも限界まで開かれていく女子高生のオマンコを見ている瞬間が何とも言えない興奮を沸き立てます。大陰唇、小陰唇はピチピチに張り、そこに少しでも切れ目を入れればそのまま裂けてしまうような危なさすらあります。彼女の小豆のような可愛いクリトリスは完全に剥け上がり、完全に露出されました。そこから下に向けて彼女のオマンコはパックリと割れ、キレイなピンク色の中身が広がります。彼女のオマンコの中身は左右対称のキレイなカタチをしています。僕はこの中身の具の部分が最も好きです。

17歳の女子高生である彼女のピンク色のオマンコはまさに中身まで丸見えでした。クリトリス、小陰唇、尿道口、膣口と、彼女の生殖器を隅々まですべて確認できました。『全部見えてる』ついつい言ってしまいました。『恥ずかしいよぉ』彼女の顔は真っ赤でした。『確かに恥ずかしいね。キレイなオマンコ全部見えてるし、匂いもする』僕は彼女のオマンコ付近で手をパタパタさせて匂いを嗅ぐふりをした。実際、酸味の効いた独特の匂いが少しだけしました。彼女は赤面したまま苦笑いしてました。電車3本を見送らせた後、ホームに人気がなくなったので、再度彼女の隣でオマンコをチェックしました。濡れていました。

彼女のピンク色のオマンコは濡れて光っていました。『興奮してる?』『違うよっ』彼女は焦るように笑ってごまかしていました。『オマンコ一度閉じてから思い切り開いてみて』彼女は無言で開き切ったオマンコをゆっくりと閉じると、再び開き始めました。ネチャ~と粘り気のある音を奏でながら彼女のオマンコが開きました。『いやっ!』当然その音に気が付いた彼女は手を止めました。『ちゃんと最後まで思い切り開いて』ニチ・・・ピキ・・・キ・・・と彼女のオマンコは痛々しい音を出しながら、そのまま最後までオマンコを開き切りました。

そして更に3本の電車に向かって彼女は濡れたオマンコを露出しました。ドアが閉まると彼女はバッグをどけてオマンコを開くということを繰り返しました。中には冷静に携帯を取り出して彼女を写している人もいました。この日は初めて撮影されている所を確認しました。

さすがに怪しまれそうだったので、電車に乗り、西国分寺駅まで行き、そこから中央線に乗り立川駅まで帰ってきました。途中は人が多かったことから下車はしませんでした。彼女に聞くと時間はまだ平気だと言うので迷わず続けることにしました。立川からは前回も行った青梅線に乗り、西立川駅で降りました。

そしてここから彼女には、ひたすらしゃがんでオマンコを開いてもらいました。彼女のピンク色のオマンコはまだ濡れていました。西立川では人も少なく、彼女の隣で開いたオマンコを観察しながら楽しめました。『オマンコ痛くない?』あまりにもピチピチに開いた彼女のオマンコを見て少し心配になりました。『うん・・大丈夫』彼女は顔を赤くしながら小さい声で応えました。

電車が来なくてもホームの端の方にはほとんど人もいないので、彼女にはオマンコを開かせ続けました。彼女のオマンコは乾く気配もなく、ずっと同じ感じで濡れ続けていました。『また閉じて開いてやってみて』『えぇ~・・・』彼女は恥ずかしがりながらも苦笑いをしながら、オマンコを閉じるとゆっくり開きました。ネチャ~と再び音がしました。『やだぁ・・・これ恥ずかしいよぉ』『大丈夫、続けて』彼女は言われた通りにオマンコの開閉をゆっくりと続けました。

ネチャ~、ネチャ~と何回も続けていくうちに彼女のオマンコの濡れ具合が増していました。ネチャ~と開くと小陰唇の中で彼女の愛液が糸を張っていました。そして彼女のそのオマンコを電車に乗っている人に見せつけました。電車4本を続けてやらせていたら、やはり2人から写真に撮られていました。彼女は恥ずかしくてうつむいていたので、おそらく気がついていないでしょう。

そして次の東中神駅で降りると、ここにもたくさんの学生がいました。中学生もいたので、彼女をここで思い切り辱めることにしました。やはり年頃の男子達に彼女の姿は目につくようでした。彼女がしゃがみこむと、すぐに何人かの目線が向けられました。ミニスカートの女子高生がしゃがめば正面からはパンツが見えることぐらい、誰でも知っているでしょう。

『向こうのホームから見てるよ。何かあったらメールするから』僕は彼女に言うと、自分だけ階段を渡り向かい側のホームに行きました。そして彼女のちょうど向かい側へ行き、初めて彼女を客観的に正面から見ることが出来ました。まだバッグで股間を隠していますが、それでも不自然な光景でした。しゃがんでいる女子高生は時々見かけますが、あそこまで足を開いてはいません。正面から見ると、彼女の色白でキレイな太股はほぼ付け根の方まで見えていました。たまりません。

『人がいない時にバッグどかしてオマンコを開いて見せて』僕は彼女にメールを送りました。彼女はすぐに携帯を見ると僕の方を見て笑ってました。そしてちょうど電車がホームに入ってきたのでそれを見送り、そのあと人気が無くなるのを待ちました。彼女が左右をキョロキョロと見まわしていましたが、あるところでピタッと止まり僕の方を見ました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを素早く横にどけると、間髪入れずに両手を自分の股間へ持っていき、露出したオマンコをパックリと開き切りました。

今までやらせておきながら、それは唖然とする光景でした。彼女を見て唖然とする人の気持ちがよく分かりました。これでは携帯のカメラを向けることすら忘れます。股間を全開にして自らオマンコを開いている彼女の姿はそれぐらい異常な光景でした。色白のキレイな彼女の下半身は丸見えの状態で、その中心には鮮やかなピンク色のオマンコがはっきりと見えました。濡れているのはさすがに分かりませんが、色やカタチはしっかりと分かります。見ている僕の方が危なさを感じ、彼女にオーケーサインを出しました。彼女は笑顔で自分のオマンコを閉じて、再びバッグで隠しました。

その後、しばらくそれを続けていましたが、僕の近くに3人組の男子高校生がやってきました。そして案の定、彼らは向かい側で足を開いて大胆にしゃがむ彼女に気が付きました。そして彼女についての話が少し聞こえてきました。『見えそうじゃん!』『うわぁあのバッグいらねぇ~!』『可愛くね?』当然の会話でした。そして彼らはさり気なく彼女の正面に近付いていきました。それを聞いて、僕は急いで彼女にメールを打ちました。『向かい側のに見せて』細かく説明したメールを打っている余裕はありませんでした。いつ電車が来てもおかしくない状態でした。彼女はメールを読むと、自分の向かい側の男子達に気が付き、意味を理解したようでした。

ここからが信じられませんでした。いつも彼女にオマンコを開かせる時は、電車がホームに入って来る直前か、電車のドアが閉まってからです。しかし、彼女は向かい側の彼らを確認すると、躊躇なく股間を隠しているバッグをどかしました。そして恥ずかしそうにうつむき加減で、すぐには開かず、まずは閉じたオマンコを見せていました。当然それを見た男子達は唖然としていました。そして次の瞬間、彼女の両手が股間に向かいました。

彼女は男子達に向かってゆっくりと、そして思い切りオマンコを開き切りました。きっとネチャ~と音を出しているでしょう。男子達は小言で『やべっ!』と言うのが聞こえました。そして焦って携帯を取り出すと、彼女に向けて写真をカシャカシャと撮り始めていました。彼女はオマンコを開き続けたままうつむいていました。気付いているのかも分かりません。

『やべっ!』『すげぇ!』彼らは呪文のように繰り返していました。それから電車が来るまで1分はあったと思います。それまで彼女は開き直ったかのように、ピンク色のオマンコを開いたまま男子達に見られ、写真を撮られ続けていました。彼らは電車が来ると、そのまま乗って行ってしまいました。さすがに彼女の所へ行ってしまうんじゃないかと、不安になりました。

それから彼女と立川駅へ戻りました。何であんなに大胆なことをしたのかと聞いても、本人も気持が高揚してしまい、よく覚えていないようでした。露出を続けていると、時々このように突然思い切った行動に出る女の子がいます。こちらとしては興奮しますが、同時に危険を感じてしまうこともあります。しかし、無事終えて良かったです。やはり彼女はたまらなく興奮する女子高生です。

今後も彼女のピンク色のオマンコを露出させ続けます。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード