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2011年04月

彼氏ありとの最近の体験

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい) 
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり 
Mixiのコミュで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、 
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。 
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。 
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。 
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。 
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。 
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。 

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。 
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。 
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。 
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。 
したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、 
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。 
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、 
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。 
家は汚れてるから駄目と。 


公園で聞いたのは 
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある 
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる) 
・この頃、モテテ困る 
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。 

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」 
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。 

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。 
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。 
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。 

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、 
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。 
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。 
光沢系の素材に弱いんだよね。 
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。 
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と 

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。 
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。 
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。 
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。 
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。 
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。 
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。 
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。 
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。 
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。 

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、 
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。 
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。 
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。 
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。 
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。 
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。 
パンツの中に手をいれようとすると、 
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。 
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。 
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。 
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。 
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、 
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。 

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。 
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、 
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。 
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。 
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。 
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。 
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。 
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。 
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。 

で、指とめて「どうする?」 
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」 
「ちょっと?」グリグリっとして止める。 
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。 
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、 
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。 
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。 
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、 
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。 
しばらくすると、ミソノが 
「あ~、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、 
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。 
イッたようだ。 
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。 

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、 
「入れるからこっち向いて」というと、 
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。 

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。 
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。 
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。 
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。 
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。 
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。 

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、 
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、 
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、 
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。 
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。 
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。


全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。 
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。 

賢者モードじゃなかったら、頭でも撫でてやったとことだが。


人妻ヘルス嬢と。。

もう3年以上前の話ですが、名古屋にある人妻ヘルスのお店で、知り合ったRさんという当時32歳の人妻との思い出です。

彼女は、西区で自営業を営む旦那さんと義父、そして当時4歳の女の子との4人家族でしたが、だんなさんの仕事の収入では、家計をやりくりできずにヘルスの仕事をはじめたそうです。

最初のころは、通常のお口でのサービスだったのですが、僕と体の相性がよかったのか、僕の愛撫にある日とうとう潮を吹くまで感じまくってくれました。

そして、お店では禁じられている本番、しかも生本番をしてしまいました。

そのうち、最初に書いた彼女の身の上話を聞くにいたりました。

ついついぼくも情がうつり、何度かプライベートでも会うようになりました。

そして、3年前の8月、ついにはじめて彼女に膣内射精をしてしまいました。

彼女は妊娠しやすい体質で、だんなとのセックスでも、コンドームを絶対につけていたそうですが、仕事を積極的にせず、家計の苦しいやりくりをさせられている旦那より、僕の子種を中に出されるときに感じる征服されているという快感に負け、その日以来、会えば必ず膣内射精を繰りかえしました。。。

そして、旦那には、絶対に生でさせないと、僕は、Rさんから念書まで書かせました。



あるとき、メールでRさんの妊娠を知りました。

そして、メールにはこう書いてありました。

「間違いなく旦那の子供ではありません。えいたさんの子供です。

でも、旦那にバレないように1度だけ旦那とも安全日に生でしました。ごめんなさい。。

妊娠したので、お店はやめました。

えいたさんには迷惑かけないので、最後に1回だけ会ってください。」と。。。



最後のデートは、2年前の1月でした。

名古屋マリオットの一室で何度も何度もRさんの子宮に僕の子種を注ぎました。

さらにRさんの口の中には僕の聖水まで注ぎ、彼女は一滴も残らずそれを飲み干しました。。

Rさんの体中に僕のキスマークをべっとりとつけました。

そのデートを最後にパッタリとRさんからのメールがなくなりました。。



その数ヵ月後、写メールで僕とRさんの間に生まれた赤ちゃんを抱くRさんがいました。
「旦那は、自分のこどもと信じて疑っていません。えいたさんのこと忘れません。サヨウナラ楽しかったよ。」とメールに書いてありました。



その後、僕は偶然ですが西区に引っ越してきました。

そして、2年ぶりにRさんと出会ったのです!同じマンションの住民として。。。

Rさんは、今では旦那さんと仲むつまじく、もう僕の入り込む余地はありません。

ただ、Rさんと一緒に歩く男の子は、紛れもなく僕の子供で。。。 

2日前、Rさんからメールがありました。

また、昔みたいになれないかなって。。。

僕は、今、再びRさんの旦那に内緒で、Rさんを妊娠させたいと考えています。

Rさんは今、某営業所で事務員として働いています。

今夜、今から、Rさんに会いに行きます。

2ぶりに、あのピンクの膣の中に僕の子種を注ぐために!

Rさんの旦那さん、ごめんなさい。

あなたの奥さんの体には、これから僕の子種のにおいが染み込んで取れなくなりますよ。

歌手の卵と!

東京に単身兼任してる、今年の四月の事、酔って帰る途中駅から少し離れた路に16~17才くらいの女性がうずくまっていた。

苦しそうだったが場所が場所だけに、声をかけるのを最初は躊躇していた。

あまり苦しそうなので

「どうかしましたか?」と声をかけた。

「大丈夫です!」と答えたが酔っているようだった。

「本当に大丈夫ですか?」と聞くと

「大丈夫です、本当に!」と答えた。

少し心配だったがそのままにして歩き始めた。

角を曲がったところで男の二人ずれらしい声が後ろから聞こえた。

「おい!こいつ酔ってるぜ!」

「おい!大丈夫か?・・・」

少し心配になって戻ってみた。

こちらが暗く彼らには見えなかったらしい。

良く見ると二人で女性の身体を触りながら介抱する振りをしている様だった。

近づいて行き

「どうしましたか」と男に声をかけるとその声で女性のが

「あ!○○さん、ちょっと酔っちゃった」と、私も知り合いの振りをして

「なんだ、一緒に帰ろう」と言い、手を引いていてなんとかその場を離れた後ろで

「なんだよ!知り合いかよ!」と言っているのが聞こえた。



少し離れた所で

「家はどっち、大丈夫!安全なところまで送ろうか?」と聞くとどうやら私のアパートと同じ方向らしい。

少し歩くと

「済みませんこの先です!」と続けて

「知り合いの振りして!ごめんなさい」と言ってから少し砕けて、

「少し怖いからこのまま家まで一緒にいって?」と、心配なのと少し興味があったので送る事にした。

少しの間だが、そのこは歌手になるため勉強中との事、芸能人が良く行く高校を三月に卒業したらしい年は18才だった。



彼女のアパートの前に着くと

「ちょっと御礼にお茶でも飲んでいって?」と、なにもおこらないと覚悟を決め寄って行くことにした。

部屋に入ると綺麗に片付いていた。

ペットボトルのお茶を出され、呑んでいると脇に座って

「今日はほんとに済みません」と言いかけて急にうるうるして抱き付いてきた。

「怖かったの、でもほんとに優しそうだし嬉しかった」と香水の匂いに股間が硬く勃起した。

そのまま抱くと身体をあづけてきた。

白いブラウスを脱がせブラを外し、パンティーに手を入れ濃い目の毛から割れ目をまさぐると、濡れて滑った。

そのままスカートと一緒に脱がせ指をゆっくり膣に差込みクリと一緒に愛撫した。

私もズボンを脱ぐと勢いでペニスがはじけた。

彼女の口に持って行くとゆっくりと舌を絡ませた。

それだけで既に射精感がこみ上げてきた。

「出ちゃうよ!」と言うとそのまま深く咥えてくれた我慢できず口の中にドクッツ!ドクッツ!ドクッツ!と吐き出した。

一旦口で受け止めティッシュで口をぬぐった。



その後、彼女のマンコを舐めた腋臭の濃い匂いと、発酵した酸えた匂いが混じり鼻を突いたが、まだピンクがかった綺麗な陰唇と小指ほどのクリトリスとその匂いに、ペニスは直に腹につくほどに勃起した。

割れ目に沿って陰唇をジュクジュクと吸い舐めると膣から透明な粘った汁が溢れ、匂いが強くなった。

われめにそってペニスをこすると奥の窪みで止まったそのままグッツ!と突くと、ヌルッ!と入った。

根本をギュ!と締めてきた中は熱く入り口が狭く抽送の度に、膣から結合部からヌルヌルの汁がめくる様に出てきた。

のけぞって彼女も感じていた。

臍の下あたりにペニスのシルエットが浮かんで動いていた。

腰を前に突くたびにギュ!ギュ!根本が締まり吸いついてきた。

二人とも汗を掻くほどに夢中で抽送を繰り返しその内射精感が襲ってきた。

「このままだていいの!」と聞くと

「ウン!いっぱい出して」と彼女を抱きしめ重なってドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と中に射精した。

「アー!あったかい、出てる!出る!」と言いながら根本がギュ-ッとしまり脚を突っ張って痙攣していた。

金曜日だったこともあり、二人でシャワーを浴びその後4回目を逝った頃窓が白んできた。



彼女とはその後も時々会っているが、最近TVにも良く出るようになり専属のマネージャーも付いた様だ。

この頃会う時間が少なくなっているが、彼女がTVに出ているときは小さい顔にあの毛深いきつめのマンコがダブッて見える。

危ないよ!

この前お泊りで中出ししてきたのでご報告を・・・。


付き合い始めの頃は高○生だったAK美・・・今は立派な(?)社会人となりました。
就職できたお祝いと、20歳になったお祝いと、早めのクリスマスをやろうと言う事になり、ちょっと奮発して某ホテルのスイートに二人きりで泊まる事にしました。


待ち合わせに来たAK美は、私の好きなスカート姿。
寒いのに無理をして・・・なんだか可愛く思えてしまいました。

繁華街をブラブラして、どこかで食事をしようかと思っていたのですが、

「ちょっと休みたいから先にホテルに行かない?」って言ってきます。
まぁ、まだ時間も早かったので、そのままホテルに・・・。



25階の角の部屋は眺めが良く、

「夜景が綺麗だよぉ!」と、はしゃぐAK美を見て

「まだまだ子供だなぁ」って思わず言ってしまいました。
途端に、「もう大人だもん!」と怒っちゃった。
あちゃ~不味かったな・・・。
と、思っても後の祭り・・・しょうがないのでTVでも見ようかとリモコンを探していると、AK美にベットへ押し倒されました。
AK美:「今日は子供じゃなくなったAK美がリードしてあげる♪」
私:「え?ご飯は??」
AK美:「そんなの後!さぁ脱げ~!!」
私:「イヤン!えっち~」
AK美:「言う事を聞かないと酷い目にあわせるぞ!!」
すっかり立場が逆です。オマケに強姦されているみたいな口調だし。(笑)
まぁ、面白そうなのでそのままやらせてみました。
すると、バスローブのヒモを使って私の手を縛りだします。
私:「いてててて」
AK美:「ウルサイ!大人しくしろ!!」
裸に手を縛られた格好って結構恥ずかしいですね。(笑)
AK美もキスをしながら服を脱いでいきます。
私の乳首を舐める頃にはブラを取っていて、小ぶりな乳房がホンノリ赤く染まっています。
多分、AK美も興奮していたのでしょう。
そのままフェラへ行くのかと思ったら・・・
AK美:「舐めて欲しい・・・?」
ってお前ドコでそんな焦らすコト覚えたんだよ!!
既にギンギンのチ○コはいつもより大きかったように感じます。
AK美:「舐めないよ。もう入れちゃうの!」
私:「って、おい!ゴムは!!?」
・・・
上半身裸になって、私の上に跨って来ます。
・・・・・・
まだパンツを履いていたから入れないだろうと、安心していたのが間違いでした。
なんと、自分のパンツを横にずらして入れてくるんです!
私:「チョイ待て!コラ!!」
AK美:「んっ・・・んんんんんんん」
うわ!すっげぇ締まり!
AK美自身もシチュエーションに酔ってたんでしょう。
直ぐに高まってしまったようです。
AK美:「んん・・・んああぁぁぁ・・・い・・いく・・・」
私:「いっちゃった?」
AK美:「う・・うん・・」
私:「じゃあ、抜かない?」
AK美:「やだ」
私:「なんで?」
AK美:「もっとするの」
と、また小刻みに動き出します。
おいおい・・・元気だなぁ・・・。


次第に高まり、私もそろそろいきそうになってきました。
私:「出そうだよ。このままじゃ中に出ちゃうよ?」
AK美:「・・・・んっんっ」
頷くAK美。
な・・・中に出せって事なのか??
AK美の安全日っていつだっけ?
なんて事を考えるうちに、AK美が2回目の絶頂を迎えました。
その瞬間、いつもより強烈な締め付けが・・・


ドクッ!


最初は少し漏れた感じ。
強烈な締め付けでなかなか精子を放出出来なかったみたいで、AK美が締め付けを緩めた瞬間、大量に射精してしまいました。
その射精のドクドク感(?)で、またAK美は上り詰めてしまったそうです。
今までに無いような快感を味わい、しばらく二人とも動けずにいました。


何分経ったかは解りませんが、AK美の顔を見るとあちらもそれに気付いたようで、無言でキスをしました。
その後、結局食事には行かないで、朝まで4回。
1回中で出したんだから後は同じって事で・・・・結局全部中出し。
AK美はイク感覚がハッキリつかめたようで、毎回のようにイケルようになったそうです。
その代わり、ナマで中出しじゃないとイけないって・・・困ったもんです。(苦笑)

全裸イナバウアー3

「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」 
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。 
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」 
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。 
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。 
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」 
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。 
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。
「若葉さん、酸っぱい臭いがしますよw」 
「い、嫌あっ、言わないで・・・」 
若葉さんはたまらず涙を浮かべて身をよじりました。 
庄司の言ったことは事実でした。
その日は3月でしたが良く晴れていて暑い日でした、タートルネックのセーターを着て
あれだけ汗をかけば、美しい女性であっても、やはり汗の匂いが漂います。 
ただし、その匂いは、決して嫌なものではありません。
若葉さんの恥かしい臭いは、僕達には究極の香水のようなものです。
僕は、たまらなくなって、若葉さんの腋の下に吸い付き、
彼女の全てを味わうべく舌を這わせました。
「や、やめて!」 
若葉さんは押さえられ舐められているのとは逆の腕で、必死に僕の頭を引き離そうとしましたが、
僕はその腕を掴まえて、今度はその腕の腋を舐め捲くりました。
「あっああああんっ!」 
若葉さんが、くすぐったがりなのかどうかは分かりませんが、、、
腋の下なんて、普段、人に触れられる事はありません。
そんな場所を職場の後輩の舌がペロぺロと這う感触は、気丈な若葉さんでも、耐えられず悲鳴を上げてしまうのは仕方のないことでしょう。 
「ああ、やめて、、もう、許してぇ、、、お願いだからヤメテ、ああっ、あああん」 
腋攻めをしばらくすると、若葉さんは屈辱と嫌悪の中に、、なんだか、 かすかに快感が混じったような声を出すようになりました。
存分に若葉さんの両腋を舐め上げ、その香と味をたっぷりと満喫していると、突然!
「あっあああっ!そ、そこだけは!そこだけはやめて!」 
若葉さんが狂ったように叫びました。 無理もありませんでした。
庄司は渡辺と二人がかりで、か細い若葉さんの下半身を持ち上げ、マンぐり返しの体勢にさせて固定し、
尻たぶの間に鼻を差し込むように、クンクン臭いを嗅いでいました。 
「こっちも、良い香りが!w」 
「い、いやあああああああああ!」 
「くんくん、、香ばしすぎるw」
「へ、変態!」 
罵られても庄司は尻から鼻を離そうとせず、それどころか尻たぶの内側に舌を這わせていました。
「あっ、い、嫌っ!、、汚いから、やめて!あっ、ああ・・・」 
若葉さんは嫌悪に眉根を寄せながらも、、妖しい快感に声を上げそうになるのを必死に我慢している様子でした。 
「や、やめてよ、、汚いの、、、汚いんだから・・・」 
涙ながらに訴える若葉さんに庄司が問いました。
「なんで汚いんですか?もしかして、、若葉さん、今日、したの?w」 
「・・・」 上品で清楚な若葉さんが言える訳がありません。 
「答えましょうよ。なんで汚いのか?ここから何を出したのか?。答えないと、、こうです!」
「っひぃっ!」 
突然、若葉さんは白目を剥いてのけぞり、奇妙な悲鳴をあげました。
我が目を疑いました。なんと!庄司は、あの若葉さんの!あの可憐な美女の肛門に指をねじ込んでいたのです。 
後で聞いた話だと、この時点では人差し指のほんの先を軽く埋め込んだだけだったようですが、
若葉さんのような真面目な女性にとっては、、強烈な感触であったはずです。 
「何でも言うこと聞くんじゃないの?無視しないで答えてくださいよ!」 
「ご、ごめんなさい!ぬっ抜いてっ、抜いてぇ」 
若葉さんは涙ながら絶叫しました。 
「じゃあ答えて下さいよ。何で汚いのですか!若葉さんのお尻は?w」 
若葉さんは涙を流しながら、抵抗しても無駄だと悟ったようです。 
「あ、朝、し、しました・・・」 
その瞬間、差し込まれた指が、数ミリさらに深く差し込まれたようです。 
「あああ!、あうあっ!」
「何をしたんですか?、ちゃんと答えてください!w」
庄司が何を求めているのか、若葉さんには分かったのでしょう。 
「ウ、ウンチをしましたっ!」 
その瞬間、庄司はゲラゲラ笑いました。
「ひ、ひどい」若葉さんは泣き出しました。
育ちの良い若葉さんが、普段「ウンチ」「ウンコ」と言った言葉を口にするはずがありません。 
「お腹が痛い」とか、せいぜい「大きいほう」くらいの言い方をして、あからさまな表現を使うことはないのでしょう。 
そんな淑女にとって強制された台詞は、そうとう惨めで悔しかったはずです。
しかし、それを口にしたことでようやく若葉さんは排泄器官に差し込まれた指を抜いてもらえました。 
「は、はうっ」 
人差し指が引き抜かれる感触に、、若葉さんは呻きとも溜息ともつかない熱い息を吐きました。 
しかし、当然ですが、安心するにはまだ早いかったのです。
この後、若葉さんは、庄司と渡辺に尻を割り開かれ、舌でべちょべちょと禁断の排泄器官を、散々舐め上げられた後で、
指を第二間接まで、入れられました。
庄司や渡辺も普段は、そんなことしたことはないし、する気さえ起きない行為だと言っていましたが、
いつも凜とした可憐な美女が、排泄器官を剥きだしにして愛撫される様をもっと見たい!、もっと辱めたい!という気持ちが強かったようです。

乳房や股間だけでなく、腋の下や排泄器官にまで舌を這わされ、 
若葉さんは、嫌悪で今にも発狂しそうな雰囲気だというのに、態度や言葉とは逆に、女の部分は、潤みきっていました。 
若葉さんも自分の体が信じられない様子で、庄司がそのことを指摘すると、いやいやと首を振りました。 
死にたくなる程の辱めを受けて、それでも、なぜ女としての反応をしてしまうのか、聡明な若葉さんにも分からなかったはずです。
ただ分かっているのは、女としての反応が顕著になった部分を、僕達が放っておくはずがないということです。 
若葉さんは、排泄器官に指を入れられながら、同時にオマンコにも、指を入れられ、狂ったようによがりました。
「あ、ああ、ああ、やめて、やめて・・・・あ、あああっ!あひっ!!!」 
庄司の緩急つけた腕の動きが激しさを増していき、僕が乳首を思い切り吸い上げた時、
若葉さんのか弱い抵抗は力尽き、ついに!僕達の目の前で達してしまいました。
「若葉さん、いちゃったのですか?」 
嘘や無言が許されるわけもないことは既に学習済みです。
「いきました・・・」 
か細い返事を聞くと、庄司はさらに若葉さんの陰部を刺激し、若葉さんを押さえていた渡辺まで片手を伸ばし、僕達3人は
指を入れ、舐めまくり、吸い上げました。 
若葉さんは、涙と、愛液と、そして涎を垂れ流して、、僕達の愛撫に反応していました。 
僕の指が若葉さんの敏感なつぼみをまさぐったときは、庄司達がしていた時のような屈辱によってではなく、快感によってすすり泣いているようでした。 
さらに、僕がその部分を舐めると、2度目の絶頂を迎えました。 
僕達は、何度か若葉さんに絶頂を極めさせると、虚脱感で半ば朦朧としている若葉さんを抱きすくめ、順番にその形のよい唇に熱い口づけをしました。
夢が叶いました。可憐な若葉さんの唇を貪ることを夢にまで見ていたのです。
僕は若葉さんの口内を隅々まで舐め捲くり、唾液を啜っては飲み干し、品のある唇を啄ばみ自分の唾液を塗りたくりました。

僕達は自分の快楽はそっちのけで、思いを寄せていた美女の裸身を玩具にすることに、ただひたすら夢中になっていました。
1時間以上かけて、普段、清楚そのものな若葉さんの滑らかな肌を前も後ろも存分に味わい尽くすと、今度は自分の快楽を追及したくなりました。
合図をしたわけではありませんでしたが、、僕達の意思の疎通は完璧で、
いよいよ、あの若葉さんとSEXする時が来たのか!と興奮度は最高潮になりました。
やっとここまで来た!初めて若葉さんを目にした時の、あの衝撃が思い出されました。

僕は腰を突き出して、大きく広げられた若葉さんの股間周辺を自らの陰茎で刺激しながら、頭の中では
いつも背筋を伸ばして颯爽と歩く若葉さん、仕事中真剣な表情で凛とした若葉さん、
優しい笑顔で仕事を教えてくれる若葉さん
買ったばかりのワンピースを始めて着てきて少し恥かしげな表情をする清楚な若葉さん、
そんなことを思い浮かべながら、堪らなくなって、ついに陰茎を突き刺しました。
僕の感動とは逆に、「うっ」と若葉さんは、小さく声を漏らしただけでした。
あの若葉さんと繋がっている。そう思うだけで、訳が分からなくなるほど、興奮して
僕は一心不乱に腰を動かしました。途中、無茶苦茶に唇を吸い、
仰向けのため真平らな胸を揉みしだきながら腰を打ちつけ、若葉さんの中を堪能しました。

3月26日の出来事は、この後も色々ありましたが、掻い摘んで語らせて頂きます。
若葉さんを抱いた後で、全員シャワーを浴びて、リビングに戻ったのですが、
待ちくたびれた専務は、居眠りしていたくせに、少しご立腹でした。
若葉さんは当然のように命令されて、一人だけ素っ裸になって、僕達の見ている前で
専務に跨って腰を振りました。シャワーで火照っているのか、恥かしさからか分かりませんが
体を赤く染めながら、「あんあん」言わされていました。
この日の1週間くらい前までは、専務も若葉さんを散々チヤホヤしていたのに、
今では手の平を返したように冷たく命令するだけになり、なんだか僕は、悲しい気持ちになりました。

この日は、若葉さんも専務から解放されて、僕達と一緒に帰りました。
エレベータに乗っている時、庄司が
「いつの間にメイクしたんですかw、そういう綺麗な格好見るとムラムラしちゃいますね。」と言って適当な階のボタンを押しました。
4階でエレベータが停まると、若葉さんの手を引いて降りてしまい、僕達も後に続きました。
長くなりそうなので、掻い摘むと、若葉さんはマンションの非常階段で、胸を晒し、ジーンズとパンツを膝まで下げました。

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