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2011年01月

おくすりパラダイス

市谷の某大法学部に通うため2年間下宿してました。2年というのは途中でやめざるを得ない状態に陥ったからです。
HMVで声を掛けられ知り合ったヤス君(仮名)と付き合い出して初Hしました。わたしはバージンでした。

触られているうちにSを塗られたんだと思いますが、途中から意識がなくなりわめきはじめました。
ヤスはバージンのわたしにいきなりバイブを入れました。バイブは部屋の自販機で売っている安物です。
痛みで少しだけ目が覚めましたとき、ヤスが「これで女になった奴は一生これから離れられないんだぞ」と呪文みたいに100回ぐらい言われ続け涙が溢れてきました。

その言葉が嘘でなかったことを私はあとで思い知るのですが、そのときは意識が浮遊して分からなかったのです。
酷いことにヤスはわたしにバイブを入れ処女を奪った写真を沢山とっていました。バイブを入れる前にも指で開いて中の奥の写真もとっていたのです。

脚を縛りつけられ黒いバイブを入れられ、結構大量に(生理の初日ぐらい)出血する様子のビデオも撮られていました。
ホテルにいる間じゅう何かされていたようですが、わたしははじめてなのに何度もいってしまい、覚えていません。
ただ帰りの車の中でモウロウとしながら、ヤスに言われるまま下着を脱ぎ、フェラチオをさせられたことを覚えています。
それから自分であそこに指をいれたりクリトリスをいじったり、ヤスの言われるままだったのです。なぜか抵抗できず人形のように命令にしたがってオナニーしました。

それからヤスの部屋に連れていかれて、注射を打たれました。わたしは相当嫌がっていたそうです。
驚いたことに既に注射の跡があり、部屋で打たれた以外はいつ打たれていたのか覚えていません。
ヤスのベッドは異常に大きくて、わたしはベッドの飾りが天使に見えてきて、死んだのかと思いました。
3人ぐらいの男がわたしをじろじろ見ていました。誰だろうこの人たち、と思っていたらヤスの声がして「服を脱いで脚開いて見てもらえ」と言いました。
わたしはなぜか嬉しくなり「ハーイ」と返事をして自分から脱ぎ始めました。狂っていたと思います。

実はそのあとのことは余り覚えていません。あとでビデオを見せられ、その部屋で何があったかを知りわたしは自殺未遂をしました。
自分から脱いだだけでなく脚を開いて見せたり、オナニーしたり、バイブを自分でいれたり、男たちには2~3回ずつ犯されていました。
ヤスは映っていなかったのでビデオを撮っていたようです。色々命令されてわたしはヘラヘラ笑いながら従っていました。
バイブをいれたままユニットバスに連れていかれるシーンではカメラに向かって手をふ降っていました。風呂場では完腸をされ、我慢が足りないと言われ殴られていました

バスにはカーテンがなく、わたしが粗そうしたシーンでは全員が笑いころげていました。
わたしも笑いながら髭剃り用ムースを自分で塗って誰かに隠毛を全部剃られました。
シャンプーやシャワーを掛けられ、肛門を1センチぐらい広げられて笑いながら痛がっていました。
ユニットバスに太った男が腰かけてわたしの肛門を犯し、わたしは他の男の手が膣にバイブを入れている写真をあとから見せられました。
起きたら全裸でベッドに寝ていました。頭が痛くて、あそこもお尻も全身痛くて、部屋じゅうに変な臭いがしていました。

それから毎日のようにヤスに呼び出され違う男の相手をしました。注射を打たれると頭がおかしくなるのですが、ふらふらと呼び出しに応じてしまいます。
いろんな薬をあそこに塗られ、痛くておしっこが゙できなくなった時は、珍しくヤスがお見舞いに来てくれました。
薬にはクリームのようなものもあり、オナニーするときはそれを塗ると気を失うほど気持が良かった。
薬なしでしたこともありましたが、感じなかった。バイブとクリームがいちばん感じました。
ヤスはわたしの処女を奪ったバイブをわたしにくれ、わたしはそれでオナニーしていました

学校に行かなくなり、親にばれたのは2年の終わりです。法学部はレポートが厳しく、ほとんど出していなかったので怒りを買って実家に連絡されたのです。
いきなり訪ねてきたので色々なものを隠す暇がありませんでした。その頃部屋にはSMグッズなどもあり(SMはすごく感じた)母は泣いていました。
新城の実家に戻されてから、病院に入りました。完全に中毒です。学校は中退、でも入院中に2回抜け出し、ヤスに会いに行きましたが会えませんでした。
その後少し良くなり家に戻ったのですがビデオを見て自殺未遂しました。

話はここまでです。実は今も時々やっています。やはりやめられません。
今は量を加減しています。今の彼とも薬なしではしたことがありません。
処女で始めての時薬を使うと一生離れられないというのは真実です。あの時の感覚はからだの中に残っている気がします。
特にバイブはゼったいに手放せなくなりました。今でもヤスに会いたくてたまらなくなります。
本当に薬で女を奴隷化するには、最初の1回目でどれぐらい強烈にインプットするか、なのだと言う話はまさに真実なので、好きな人とはやらない方がいいと思います。おわり


兄と甥と私の関係

わたしには甥がいます
甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません
兄が子供ができた後に離婚してしまったからです
その理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話します
その甥と偶然会うことがありました
実家に行った時のことです。車で実家に近くまで来たときに、
道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました
私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として
通り過ぎようとしています
その時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
兄の20歳頃にそっくりだったのです
すぐに車で追いかけて、赤信号で停止した時に車を降りて声をかけました
わたし「〇〇Aちゃんじゃないの?」
A  「えっ!そうだけど」
わたし「ちょっと、話さない?あなたの叔母のMよ」
Aちゃんは、ちょっとバツが悪そうでしたが、そこは血は水よりも濃しで
なにやら親しみも感じてくれたのか、近く喫茶店に車を走らせて話すことになりました
父親が違って育ったせいか、少し投げやりな感じでした
「実家のことが気になったの?」「つらいことがあった?」「今は何してるの?」
いっぱい質問しました
Aちゃんからの質問は何もありませんでしたが、私の唯一の甥で大切な人間だと伝えました
「困ったら相談に来てね。あまり力になれないかもしれないけど、できる限り力になるから」
パート収入しかないのにいい格好をしてしまいました
その後、「おばちゃん、また話しませんか?お昼ごちそうしてよ」
そんなおねだりが何回かありました
ある時、「たまにはどこかにドライブに行かない?」Aちゃんが私を誘ってくれました
Aちゃんの休みが平日だったので、夫には何も言わずにドライブに行くことにしました
高校生みたいに自宅を出かけるときはいつもの通勤服で出かけましたが、途中で着替えて
大手スーパーの駐車場で落ち合い、Aちゃんの車に乗って出かけました
隣の県まで足を延ばして、楽しい時間を過ごしました
お昼を食べて、車に乗るとAちゃんが「眠くなったね、ちょっとシートを倒して寝てもいいかな?」というので、
わたし「それなら、どうしても行かないところがあるわけでもないし、誓うのホテルに入る?」
わたし「叔母と甥だけど、何をするわけでもないし、私はいいよ。その方がゆっくりできるでしょう?」
そんなことで、数キロ走った先のホテルに入りました
Aちゃんは、部屋に入るとすぐにベッドに横になりました
「若いのに、だらしないぞ!A」冗談半分に言いました
Aの顔を見ていると本当に兄そっくりでした。声もそっくりでした。
そんなAの寝顔を見ていると、若い日の過ちが頭をよぎりました
そうです、わたしの初めての男は兄だったのです
私は兄が好きでしたから、何の後悔もしていません。兄とは兄が結婚した後も続いていて
兄のアパートに毎日のように出入りしては、セックスしていました
子どもがで来た時にはおなかが大きくなってもわからないようにわざと過食しとても太っていました
その時の妊娠は母にばれるところになって、堕胎しました
その後も、避妊しながら兄との関係は続いていました
兄のアパートで兄の肉棒が私の中で暴れているときに兄嫁が仕事から早く帰ってきたのです
そういうことがあって離婚したのですが、その時に兄嫁は妊娠しており、その子がAです
兄にそっくりなAを見ていると、兄なのか甥なのか、そんなことは関係なくなって
ただ大好きな人が目の前にいるというだけになりました
わたしは、唇を重ねました。疲れているのか、目を覚ます様子もありません
目や耳に唇を這わせました
少し、寝がえりを打って横になった時に、思わずAちゃんのペニスに手をあてがいました
もう一度、唇を重ねた時に、Aちゃんは目をさましました
「Aちゃん、わたしのこと許してくれる?こんなことして・・・」
Aちゃんも男です。わたしを抱きよせて、唇を重ねました
「Aちゃんは経験者?」と訊くと、バツが悪そうに「うん」と言いました
親に似合わず内気な子に育ったようです
「教えてあげるね」そう言って、舌を絡めました
Aの一物は立派に反り返っていました。兄のそれよりも立派なように思えました
Aの一物を口に含むと、Aは小さな声をあげました
その声が嬉しくて、Aを喉深く咥えこみました
数回上下して、舌で裏側を舐めていると、「うっ」という声がしたかと思ったら射精してしまいました
私はその白いAの液体を飲み干しました
自分と兄の子供が無事に生まれていたら、これくらいだったと思ったら、わが子のように愛おしく感じました
その後も、Aはすぐに回復して逞しいペニスを私の中に打ち込んできました
初めてとは思えないくらい何回も何回も入れてきました
その後も彼が結婚するまで続いていました。いくらなんでも兄の時のようなことにはしたくなかったからです
わたしはとんくひどい女です
夫とはセックスレスですが、兄とは結婚する前から関係を持ち、甥とも関係を持っていました
わたしの下の子どもは会社の上司が中出ししたときに、夫の腰に手をまわして中出しさせて
夫の子供だと言い張って産みました
結婚してからも、兄の子か甥の子かわからない子供を妊娠しましたが、堕胎しました
40歳手前になって、こんなわたしは、死んでも地獄に落ちるのだろうと思うようになりました


大好きだった先輩

結婚3年後の話です
ひとつ違いの従妹が結婚することになったのです
その相手の名前がKと聞いてびっくりしました
Kは私が高校時代にあこがれていた先輩です
今の夫と結婚する前に人を介して求婚しましたが
まだ結婚の意志がないということで断られてしまいました
よりによってその彼が頭も品行も悪い従妹と結婚するなんて許せません
彼は従妹の偽った姿を見せられていると思いました
あんな従妹の夫として付き合うのはごめんです
ある夜、従妹の家に行きました
いつもは止まっていない車が家の前に止まっています
彼の車だと思い、家の中に入って行きました
さも、偶然のように装うって、伯母に訊きました
私「お客さん?御邪魔かな?帰ろうか?」
伯母「親戚になるんだから、ちょうどいいじゃないの。挨拶していく?」
伯母「興味深いでしょう!」
私「私の先輩なんだってね!興味あるわ。ちょっと挨拶してこようっと!」
伯母「亜矢(従妹)が汗かいてるからって、御風呂だからちょうどいいね。
あの子は御風呂長いから、しばらく話し相手てしててくれる」
階段を上がっていくと妹の部屋です
Kさんは向こうを向いて座っていました
ゆっくり、近づいて行って後ろに立ち目隠しをして、
「ひどい人ね!意地悪!」と言ってやりました
従妹と私の声はよく似ていて、電話だと親でもわからないくらいです
彼は従妹と勘違いしたのでしょう
「いじわるなんかしかな?」
そう言って後ろにコロンともたれかかってきました
私は立ったままだったのでそのまま、私のフレアーのスカートの中に頭入ってしまいました
K「いつもよりいいにおいがするね。」
そう言って手で両脚を抱えて脚の内側にキスしました
一瞬、電気が走ったような感じでした
私はそのまま座り込んでしまいました。
ちょうど、彼の顔の上に座るような座り方になりました
彼の高めの鼻がマ〇コに当たった感じでした
びっくりしたのか、彼は顔を動かします
動かせると、クリトリスが刺激されて感じてしまいました
彼は従妹と間違えたままです
彼は苦しいながらも、顔を少しずらして、マ〇コをパンティー越しに愛撫します
もう濡れ濡れです。
少し腰を浮かした時にパンティーをおろして、直にクンニするようになりました
夫にもされたことがないのと特別な状況に耐えられなくなって悦楽の声が漏れました。
私は自分からパンティーを完全に脱いでしまいました
体がしびれるような感じで喜びに満ちていました
彼のズボンははちきれんばかりになっていました
私は彼のファスナーを開けて、彼の男性自身を口に咥えました
彼のものは夫のものよりも一回り大きくて、口の中にいっぱいになりました
鬼頭に舌を絡めるといつまで舐めていても飽きないくらいに幸せでした
彼も、クンニしてくれています。
優しく優しくクンニしてくれています
こんな快感があったんだと思うくらいです
愛情を感じたセックスってこれなんだって思いました
地方企業とはいえエリートと思われた夫との結婚は打算の結果でした
こんな体中が麻痺するかのようなセックスは経験がありませんでした
その時、誰かが階段を上がってきました
見つかってもいいと思いました
このまま死んでもいいくらいです
上がってきたのは私の母でした
私が上になっていたのでびっくりしたのとこの状態を誰かに見せられないと思ったのでしょう
階段に座って、他の人が上がってこれないようにしていました
彼はそのことには気づいていません
私をひっくり返そうとします、私は、顔を隠したまま仰向けになって
怒張した彼を大きく脚を開いて受け入れました
K「大丈夫な日?」
私「いっぱい中に出して。愛してるって言って・・・」
K「愛してるよ。今日のお前は素晴らしいよ。絶対はなさないよ。愛してるよ!」
夫の何倍もの激しさで打ちつけてひときわ大きくなったと思った瞬間に
子宮に熱いものを感じまし
その後で、彼にも別人だとわかりましたが
意外に冷静でした
その後、顔を合わせますが、そのことについて話したことはありません
今でも、彼は一番好きな人。
彼にとって、私は従妹よりもいい女ということです


全裸を目の前に我慢できない男はいない

1年前のとあるアパートでの出来事。
ある晩、隣からガタゴト物音が聞こえた。
すると女の子の悲鳴。
やめてとかキャーとか。

エロDVDをヘッドホンで聞いてたのに聞こえたのだから結構大きかったと思う。
5分か10分くらいして声は止んだ。
隣のドアが開く音が聞こえた。

なんだか気になって外に出てみると他にも近所の方々が数名。
なにかあったんですか?と聞くと
みんな同じで悲鳴や物音を聞いたからだという。

一応聞いてみますか、ということになり
40台のサラリーマン風の男がインターホンを。
反応なし。
すると20代のチャラチャラした男がドアノブを回すとあいていた。
ドアの隙間から声をかけるが特に反応がないので入ってみることに。
リビングのドアをあけるとそこには裸で横たわる二十歳前後の女の子。
涙を流しているが憔悴しきってる感じでオレ達に気づいていない。
部屋を見渡すと服がやら下着やらが落ちてたり争った形跡。

男数名が女の子に近づき体を起こして声をかける。
大丈夫?しっかりして。みたいな感じで。
でも、あきらかに全員女の子の体を嘗め回すように見てるし
介抱するような感じで体を触ったりしている。

少ししていると女の子が気づいた。
いやっっといって近くにあった服で前を隠し
部屋の隅に逃げる。
40代の男が事情を説明。

警察呼ぼうか?

「いや、大丈夫です。ご迷惑をおかけしました。
もうお帰りになって大丈夫です。すみません。」

俺達は女の子を見ながらどうしようかみたいな感じでいると
20代のチャラい男が小声で「まだ警察呼んでないっすよね?」

その後は数人で女の子をやりまくった。
俺達が近づいたときの女の子の表情がたまらない。
レイプされた後だったのでアソコはすでに濡れており
準備万端の状態。

若い女の子の体を朝までしっかり堪能して部屋に戻りシャワーを浴びて
そのまま会社にいった。

その後、オレはとなりだったので
何度かそのとき撮った写真で脅してやったが
2ヵ月後にはもういなくなっていた。

あの日の事を思い出しながら写真をみて今でもオナニーしてます。


昔やったことがある女、早希 その2

ピストンを強めても、口を押さえた手の平から「ん・・・く・・・」と苦しそうに、押し殺した喘ぎ声が聞こえるだけ。 
時折意地悪っぽく大きく単発で突くと「あんっ」と可愛い声。 
早希はその度に、きっ!と睨んでくるが、また大きくピストンすると、ぎゅっと目を瞑り、「やんっ!」と甲高い声をあげる。 
しばらくそれを繰り返していた。 
普通にやっててもつまらないので、やりながら世間話。ピストンは緩め。 
「彼氏とここ来たことある?」 
「・・・ない」 
「いつもどこでやってんの?」 
「関係無い・・・です」 
「彼氏とHの相性良いの?」 
「・・・」

ご機嫌を損ねたのかそこから完全にシカト。 
頑なに口から手を離さず、目も合わさない。 
喘ぎ声も「ふっ・・・くぅっ・・・」と、無理に我慢をしてる様子で、鼻息のようなものばかり。 
でも部屋にはグッチャグッチャ音が鳴り響いていた。 
「気持ちいい?」 
「わ・・・かんない」 
「彼氏と比べてどう?」 
「やだぁ・・・まだ・・・ですか?」 
「なんで?」 
「早くいって・・・ください」 
「よくない?」 
「そんなこ・・・とない・・・けど・・・」 
この間、絶対目を合わせてくれないし、キスしようとしても逃げられるか、手を間に入れられる。 

そういやバックが好きだったっけかと思い出して、四つん這いにさせる。 
最初はゆっくり。 
「んっ・・・ん・・・」 
少しづつ激しく。 
「・・・やっ・・・あん・・・」 
やがてヌッチャヌッチャッといった音が部屋に響きわたり、俺のちんこももう真っ白。 
早希もはっきりと喘ぎ声をあげるようになった。 
「あっあっあっあっ!・・・やだだめ!せんせ!せんせだめ!これだめ・・・これ・・・あっあっあ!」 
早希は後ろ手で俺の太ももを触って制止しようとするが、その手に力は既にもう無く、とにかくガンガンに突きまくる。 
「・・・や・・・あっ!・・・だ・・・めだっ・・・てぇ・・・」 
「ほら、彼氏以外でいけよ」 
「やっ!あっあっあっ!せんせ!や!だめ!これだめ!おねがい!あっ・・・あっあっあっあっ!!!」 
「彼氏に謝れよ」 
「・・・やっ・・・だぁ・・・こんな・・・だめ・・・」 

最後に大きく喘ぐと、早希の膣は俺のちんこをまるで雑巾を絞るかのようにぎゅうっと締め付けてきて、早希の小さな尻は目に見えてぷるぷると震えた。 
早希の上体を支えていた両腕は突然力を失くしたようで、がたがたっと早希は前に崩れ落ちていき、しかしその間も早希の中は、柔らかくも俺を離したくはないと言わんばかりに締め付けていた。 
一度そこでちんこを抜くと、「や・・・」と切なそうな早希の声。 
ぐったりしている早希を仰向けにさせて、もう一度正常位。 
蕩けきった顔で「も、やめよ?」と小さく言葉を発しいたが、無視して挿入すると「や・・・ぁん」と甘い声が漏れた。 
そこからはもう昔に戻ったような、恋人みたく甘く激しいHだった。 

早希は自分から俺の首に腕を回し、俺の唇と舌を要求するように自分に引き寄せ、 そして激しく唾液を交換しあった。 
早希の舌は、俺の舌を愛おしそうに求めてきた。 
ゴムをしているとはいえ、早希の両足は俺の腰に巻きつき、爪は俺の背中に痛いほどに食い込んでいた。 
「ここ?ここだろ?」 
「ん、そこっ!そこだめっ!いい!あっ!いい!せんせ!やっ・・・だぁ!」 
「またいく?」 
「あっあっあ!んっ!あっ・・・だめ!せんせ!いっちゃ・・・うっ!あっあっ!」 
「じゃあ彼氏にごめんなさいしろって!」 
「あっあっあっ!・・・そんな・・・いわないで・・・あっあっあ」 
「彼氏なんていうの?」 
「・・・な・・・・・・んでぇ・・・?」 
「名前は?」 
「やっあんっ!・・・よ・・・しの・・・くん・・・あっ・・・あっあっあっあ!」 
「ほらごめんなさいは?」 
「やっ・・・だぁ・・・あ・・・んっんっ・・・あっごめ・・・よ・・し・・・く・・・」 
「いい?またいく?」 
「ん・・・また・・・きも・・・ちいい・・・かも・・・」 
「俺もいくから!な!?いくからな!?」 
「やっ!うん!あぁっ・・・あっあっあっ!せんせっ!せんせっ!こんな・・・やぁっ・・・だ!あんっ!せんせ!」 
「出すからな!お腹に出すぞ!」 
「もうだめ!せんせだして!・・・あっあっあっあっあ!!!」 
ゴム外して早希のお腹に大量射精。 
早希の細くて綺麗なおへそ周りは、俺の精子でべとべとになった。 
そして小振りな胸を大きく上下させながら、息も切れ切れに 
「こんな・・・こんなの・・・だめ・・・なのに」と辛そうに言うと、両手で自分の顔を覆って、
「だめ・・・せんせ・・・みないで・・・」と弱弱しく言った。 
俺はティッシュで汚れた自分と早希を拭くと、早希の頭を無言で撫で続けた。 

早希はシーツをたぐり寄せ、それにくるまると、その中からは鼻水を啜る音が聞こえてきた。 
俺はシーツの上から早希の身体を優しく撫でながら 
「彼氏好きなんだ?」と尋ねると、シーツの中でコクリと頷いた。 
「彼氏以外とって初めて?」 
再度シーツの中で、顔が上下に揺れた。 
「良くなかったか?」 
十秒ほど間を置いて「わか・・・ない」と消え入りそうな声。 
シーツ越しに早希の頭をポンポンと軽く叩いて 
「俺シャワー行ってくるわ」とだけ言い残し、ベッドから立ち去ると、背後からすすり泣く音が微かに聞こえてきた。 
シャワーから出ると、早希は慌てて服を着ていて、その目は真っ赤だった。 
「そんな急がなくても」 
そんな俺の声を無視して、早希は逃げるように部屋を出て行った。 
その後日、早希からメールがあって、 
「あの日のことは忘れてください。私も忘れます。やっぱり話したりするのは、もうやめましょう」とだけあった。 

今更だけど、改めて早希の紹介。 
現在23歳。普通の社会人。 
前述したとおり、女の子にしては長身。 
その上スレンダーなので、ただ痩せている、という感じではなく、まさにスラっとしている、という表現が当てはまる。 
誰もが振り向く美少女という感じではないが、普通の美的感覚を持つ人間であれば、最低でも中の上、もしくは上の下よりは上のランクをつけるだろう。 
個人的にはぽっちゃりが好きなので、正直タイプじゃない。

これも前述した通り、初めて会ったのは早希が中二のころ。 
いただいたのも中二の終わりくらいと思う。 
当然処女だった。血はあまり出てなかったけど、結構痛がってたっけ。 
きっかけは早希からある日突然告白してきた。 
それまで俺は早希のことなど、全く気にもしてなかったからすごく驚いた。 
早希は昔から大人びたしっかりした娘だった。 
無理して背伸びしてるわけでもなく、生粋の姉御肌とでもいうのか。 
どちらかというと女王様気質と言うべきか。 
ガキの女にありがちな、ただ気が強いというだけでなく、 
同時に思慮深さを持っている雰囲気が魅力的といえば魅力的。 
少し吊り上ったぱっちりした瞳は、彼女の芯の強さをよく表してると思う。 
そんな娘が、どうして俺に惚れたのか。 
思春期女子にありがちな、年上の男に対する過剰な憧れがあったんだろう。 

当時の俺は年下の女なんか全く興味が無かったけど、据え膳食わぬはなんとかという事で、処女を頂いた後は、その後も高校1年の終わりくらいまで、ちょこちょことその未発達の身体を開発しつつは遊んでいた。 
とはいえフェラやアナル舐めを仕込んで、中イキが出来るようにしたくらいだったけど。 
初めて中イキできるようになるまで結構時間かかったと思う。確か高校入学直前。 
そん時はちんこ抜いた瞬間失禁したからビックリした。 
じょろじょろってわりと勢い良く。シーツに水たまり出来たし。 
俺は正直経験が多いだけで、セックスが上手いなんて思っていない。 
だからそこまで感じさせたのは今のところ早希だけ。

高校入ってからも、放課後呼び出してはやりまくってた。 
学校では結構モテてたみたいで、毎月のように男子から告られてて、その度にやりながら断りの電話とかさせてた。 
対面座位でキスとかしながらね。 
電話してる間はちゃんと動かなかった。 
学校で淫乱なんてアダ名がつけられたら可哀想だし。 
耳まで真っ赤にして、恥ずかしそうな顔で断りの電話してる顔を見たかっただけ。 
普段のギャップもあって可愛かったのは何となく憶えてる。

あと憶えてるのが高校の文化祭の時。 
前日くらいまで、生徒達が夜遅くまで学校に残って準備とかしてたらしいんだけど、小一時間ほど抜け出させて、夜の公園でやった。 
スカート捲って立ちバック。 
通りがかりの学生やサラリーマンにも多分見られてた。 
早希は気づいて無かっただろうけど。 
声を押し殺すのに必死だったみたいだし。 
バランスを保とうと片手を木に押し当てて、もう片方の手で必死に口を押さえてた姿は憶えてる。 
膝くらいまで本気汁が太ももを伝って垂れてたけどね。 
本人は否定してるけど、立ちバックが好きで、やるといつも太ももまでぐしょぐしょになってた。 
その時は確か口に出して、そんでそのまま学校に戻らせた。 

で、高一の終わりくらいに捨てた。別に理由は無い。飽きたから。 
まぁ俺は元々付き合ってるつもりもなかった。本命は別にいたし。 
単純にやり目的オンリーだった。 
気まぐれで何度かプレゼントしたことくらいはある。 
ガチャガチャで取ったようなストラップとか。 
大事そうに携帯にいつも付けてたっけ。 
ハメ撮りもかなりした。 
当時の友人同士で、セフレのハメ撮りを交換して鑑賞しあうなんてことが流行ってたから。 
今はもう持ってない。紛失したか、貸したまま忘れてるか。 
今の早希なら絶対させてくれないだろう。 
当時の早希はそういうことがわかってなかったから、恋人同士はこういうもんって刷り込ませてやってたから。 
戸惑いながらも、撮影を受け入れてた。 

余談だけど、現在の俺は絶対必ずゴムを着ける。本命の彼女相手でも。 
何故なら、昔は俺も若かった。 
早希を相手に何度か勢いで生半出しをしまくってたんだ。 
当時の少しまだ固い、瑞々しい早希の身体は、ただの俺の欲情の捌け口だった。 
その度に早希は本気で怒ってたけど、謝りながらキスすれば
「それ・・・卑怯です」と照れていた姿を思い出す。 
で、愛を囁きながら生ちんこつっこんで腰振れば、切なそうに
「このままでも・・・いいですよ」とくる。 
大体はちゃんと外に出してたよ。挿入は生ばっかだったけど。 
よく制服にかけてた。それには別に怒らなかったな。 
男はそういうもんだと思ってたんだろう。 
でもそんな中、早希の生理が遅れちゃって、それ以来怖くてちゃんとセフレ相手にもゴムを着けるようになった。皮肉とかじゃなく早希のおかげ。 
生理遅れたのは結局ただの不順だった。 
捨てた時は適当に振った。その後結構しばらくしつこく付きまとわれたけど。 
で、現在に至る。


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