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2010年11月

保険室の先生

中学に入学したての頃の話

睡眠不足もあり、めまいがし保健室で寝ていた

うとうとしていると保健室の女の先生が(24歳くらい)隣で話してた

もう一人の先生は、「じゃ、お願します」と言って出て行った

「どうしたの?」とか「もうそろそろ大丈夫?」とか

その後、俺のところにも来て、「初めてね?名前は?何年生?」とか質問された

あまり近くに顔があって恥ずかしかったこともあるのか、勃起(一種に朝勃ちかも)していた

先生は「おなかでも痛いのかな?」とか「熱はないかな?」とか言いながら

俺の頭や胸や腹をなでたりしていて、テント状態のズボンに手を添えて

「すごいのね、こういうときってどんな感じなの?痛くないの?」とか質問してきた

俺は、「ずきずきして痛いよ、張り裂けそうです」とい言った

先生は「どうしたらいいのかしら?このままじゃ困るよね、こうやってれば少しはましかな?」と言って

テントの部分をなでていた

なでなでの刺激が余計にチンポをギンギンにした

先生は「ちょっと診察してもいいかな?」と言ってジッパーを引き下げ俺のチンポを解放した

「すご~~い!もうこんなにおおきいいのね!」そういったかと思ったら

チンポを温かいものが包み、何かが優しく這いまわるように感じた

見てみると、先生が俺のチンポを口に含んで舐めていた

「気持ちはどう?楽になった?まだかな?」

そういうので「気持ちはいいけど、痛いくらいです」というと

「先生のことどう思う」と言うので「きれいです」と言ったら

部屋のドアに鍵をかけて帰ってきて、俺の顔にハンカチをかけて、

「見ちゃだめよ!命令!」と言った

洋服を脱ぐ音が聞こえてベッドがきしんだ
 
そして、チンポにニュルって感じで何かがまとわりついた

ベッドがきしんでいた

ハンカチをふっと吹き飛ばして見ると先生は俺にまたがり腰をグラインドさせていた

白いブラウスは身につけていたが、スカートパンティーははいていなかった

ブラウスの上から乳をもんでいた

あの清楚な感じのすてきな先生が、自分の目の前でこんないなっていると思ったら

嬉しくなてきて、先生の腰をつかんで前後にゆすった

先生の顔は素敵だった。

小さな声で「好きです。ずっといっしょにいたい」と言うと

唇を合わせてきて、抱き合った

その先生は本当にかわいらしい人でこのまま自分の嫁さんになってくれないかなと思ったくらいです

その先生はしばらくして結婚するということで退職してしまいました。

田舎のことでもあり、当時の年齢からしたら、いい加減に結婚しないといけないかなという感じの

結婚なんだろうと思う。

マリッジブルーかもしれないけど、俺にとっては思いがけない初体験だった

彼女のことは今でも素敵なかわいらしい先生のイメージしかない


C生最高!

ある裏仕事のサイトに女性募集したところ、数名の応募があった。
もちろん仕事などないのだが、金にこまった女はなんでもする。
最近はナンパよりこの方法で都合のいい女を調達している。
ナオと知り合ったのもこのサイトだった。
何度かメールのやりとりをし、面接と称してJR大阪駅で待ち合わせ。
逢ってビックリ!どう見てもC生だ。
私はとりあえず、「カラオケBOXなら人に聞かれず話できるから」と近くのBOXへ。

メールではX7歳と言っていたが、どう見ても違うだろ。
中でいろいろ話しを聞いていると、とにかく家をでたいとのこと。
147cm40kgの彼女は少し震えている。
この小柄な少女をすぐにでも犯したかったがここは我慢。
一応募集は裏風俗としていたので、
「ちょっと講習する前に病気のチェックだけしときますね」
とさも、当たり前のように言い、下半身チェック。
ソファに座った彼女のパンツを脱がせM字開脚にすると、彼女は恥ずかしさで顔を両手で隠している。
私はいつものように、隠し持っていたスピード(覚せい剤)を少量塗りつけた。
「はい、大丈夫のようですね」とわざとあっさりとパンツをはかせ、
「ではこれから簡単に講習しますので出ましょうか」と彼女を連れ出す。

少し歩くと早くも彼女の様子が変わってきた。
「なんか心臓がドキドキして・・・」と言うのを無視し、(この状態ならホテルより自分のマンションでもバレないな)と思った私はタクシーに乗せ自宅へ。
かなりテンパッている彼女を問い質すとなんとX4歳!
彼女にシャワーを浴びさせている間に悪友にTEL。
「三時間後に何人かで遊びに来い」
さぁ、準備は完了。
上がってきた彼女に意地悪して、
「アソコもキレイにした?」と聞くと、
「はい、でもちょっとおかしくて・・・」触ると、洗ったばかりなのにヌレヌレ。
当たり前です、スピード塗ってるんですから。
「X4歳なのにHなんだね」と適当な事を言い、さっそくフェラ講習。
とにかく素直で、言われたとうりに舐める舐める。
イキそうになった私は
「はい、なかなかいいですよ。次は受身の練習しますね。」と彼女がへろへろな事をいいことにあっという間に両手に手錠と足は閉じれないようにM字に縄で縛りました。
もちろん目隠しも忘れません。
見ると彼女のアソコはもうグチャグチャ。
ですが、さすがX4歳、指を入れると狭いのなんの。
それからの三十分はとにかく体中舐めまわしました。
とくにクリトリスはジックリと。
クスリも効いているのでビクビク体を痙攣させている様はたまりません。
私はギンギンのままのチンポを割れ目にあてがい、ゆっくりと挿入しました。
小柄な彼女はアソコも小さく、まさに膣を押し分ける感じで頭が痺れそうです。
もっとも彼女はのけぞって歯を食いしばってましたが、そんな事おかまいなしにマンコの感触を楽しみました。
しばらくゆっくりと出し入れをたのしんでいましたが、少しチンポになれてきたようなので、いつもの激しいピストンを繰り出すと、
「あぐっ!ひいっ!」と悶えて(苦しんで?)いました。
そろそろ射精が近づいてきたので、一番深く入るように彼女の足を肩に乗せ、思い切り腰を押し付けるとチンポの先にコリッとした彼女の幼い子宮の感触を目当てに、目一杯に中出ししました。
それも、ビュッではなく、ビューッと言う感じで大量に。
射精が止まってもしばらくは入れたまま余韻を楽しみ、彼女の目隠しをとってやると、
「もう帰っていいですか?」と半泣きで言うので、
「ちょっと痛かったかな、痛み止めしとこうね」といい、彼女をマングリ返しにし、アナルにまたあのクスリを塗りこみました。
まだ縄も手錠もしたままだったので、抵抗はできません。
吸収の早いアナルに塗ったせいか、五分もしないうちにまた息を荒くしはじめたころ、玄関のチャイムが鳴りました。
出てみると、悪友がなんと6人も。

みんなに経緯を話しましたが、誰一人「可哀そう」などと言う奴はいません。
クスリが多過ぎたのか、ベットの上で息を荒くし、小さなオマンコから先ほどのザーメンを垂れ流しながら痙攣しているX4歳の少女にみんなの股間ははちきれそうです。
しかし、もう夕方になっていたので、思い切り楽しみたかった私たちは彼女に家に電話させ、友達の家に泊まると嘘をいわせ、仲間の一人が友達の父親として電話で話し、しっかりとフォローも忘れません。
電話を切り、これからの自分の運命を悟り、ガタガタ震える彼女を取り囲み、SEX地獄は始まりました。
それから次の日の夕方に帰すまでの24時間はまさに彼女は休むことなく誰かに貫かれ、しゃぶらされ、体中にザーメンをぶちまけられました。
中出しも二桁いっているでしょう。
クスリのせいで気を失うこともできず、すでに赤く腫れたオマンコにつぎつぎに突っ込まれ、反応が悪くなるとクスリを塗られ、まさに精液便所、ロリータダッチワイフ状態でした。
まぁ、大人の男7人に姦されたのではしかたありませんが。
次の日、私たちを楽しませてもらったお礼に駅から自宅までのタクシー代3千円を渡し、大阪駅近くで彼女を解放したのでした。


見知らぬお姉さんと子作り

3年前、僕が18のときのことです。
高3の夏休み、友達と遅くまで遊んで、夜11時ころに解散になりました。
みんな帰ってしまったので、僕も電車に乗りこみました。
向かいに僕好みの細くてキレイでセクシーなお姉さんが座りました。
他には遠くにおっさんが2~3人座ってるだけ。
僕はテンションが上がってたせいか、そのお姉さんの隣に移動してナンパしてしまいました。
お姉さんも僕を気に入ってくれたらしく、名前(リカ)も携帯番号もすんなり教えてくれました。
「リカさんは、いくつですか?」
「今年、34。あなたは?」
「18です」
「ええっ。年下だとは思ってたけど、若ぁい。私オバサンだよ?」
「オバサンだなんて、とんでもない。僕、年上のお姉さんが大好きなんです」
というふうに話していましたが、リカさんはとある駅に着くと席を立ちました。
「あ、私ここだから・・・」
「まじ?僕もここです」
「ほんと?偶然ね!」
本当は違いましたが、リカさんともっと話したくてウソをつきました。

どんどん会話はすすみ、リカさんは一人暮らしと判明。
「今からリカさんの家遊びにいきたいなぁ。ダメ?」
と言うと
「ううん、ダメじゃないよ!私も、ひとりじゃ寂しいから話し相手欲しかったし。泊まってく?」
との返事が!
こんな時間に男を部屋に呼ぶなんて、これはもうアレだな、と悟り、僕のチンはもうビンビン。
途中コンビニでビールなどを買い、駅から徒歩10分のリカさんのマンションに到着。
8畳くらいの部屋が3つある高そうなお部屋。
奥の部屋には大きなふかふかのベッドが・・・。

ソファで2人でビールを飲みながら話し始めました。
・・・
「そっかぁ。キミ、そんなに年上が好きなんだ。私アナタより16コも上だけど、それがまたいいの?」
「はい!リカさんみたいな美人でセクシーな大人の女性が大好きです!リカさんは、年下嫌いですか?」
「実はね私、年下大好きなの!しかも、アナタみたいな高校生くらいでジャニ系の男の子、たまらなく好き!」
「ええっ!本当ですか!」
「うん、本当!今日もしかしたら私のほうから声かけてたかもしれなかったし!」
「じゃあ、今僕とリカさんが考えてること、同じなのかな?」
「うん、たぶん同じこと考えてると思うよ!なに考えてる?言ってごらん?たぶん一緒だから!」
「ぼ、僕、リカさんとSEXしたい!」
「やっぱり!私もアナタとSEXしたい!」
「本当ですか!?」
「うん!本当!」
「僕、今すぐしたい!」
「私も今すぐしたい!一緒にお風呂はいろ!」

またたくまにエッチな方向に話が進み、一緒にお風呂へ。
「リカさん細い!おっぱいも大きくてキレイですね!」
「ありがとう、スタイルには自信あるんだぁ。アナタもおチンチンすっごく大きいね!」
「僕も、大きさと長さには自信あります!」
「あぁん、私、長いの好きぃっ」
2人で体を洗いっこ。
「おっぱい柔らかくて気持ちいいです、リカさん」
「あぁん、さきっちょあんまりいじらないでぇ」
その後、一緒に湯船に入ります。
「ホントおチンチン大きいね。こんな長いの初めてかも」
「そうですか?・・・あっ、あんまりこすらないで、出ちゃう」
「えー、ひとりでイっちゃダメっ。ねえねえ、キスしよ」
湯船でディープキス。浴室内にクチュクチュチュパチュパいやらしい音が響きます。
「リカさん、フェラして」
「うん。 ペロペロレロレロ、これ、ながぁい♪」
「はぁはぁ、リカさん、今思ったんだけどさ」
「なに?たぶん私も同じこと考えてるかも」
「もうガマンできない!ここでしよう?」
「やっぱり!私もガマンできない!入れて!」
自分から四つんばいになり腰を突き出すリカさん。
「ああ!こんなキレイなお姉さんとできるなんて!夢見たい!」
「私も、アナタみたいなかっこいい男の子とできるなんて夢見たい!」
「バックから入れますよ!」
「うん!」
ヌルリとナマ挿入完了。
「おお!根元まで入った!気持ちいい!」
「あぁん!ながぁい!最高ぉ!」
ピストンピストン・・・
「あっ、リカさん出る、うっ!」
リカさんの返事を待たず、ビュルビュルと膣奥へと射精。
「あぁ~んっ!中にきてる~っ!」
「ご、ごめんなさい!ああ、止まんないっ!」
「あぁんっ、まだ出てるぅ~っ」
長く大量の射精がやっと終了。

「リカさんごめん!一番奥に全部出しちゃった!」
「いいよ!出しちゃったものはしょうがないしね!ベッドいこ!」
お風呂から出てふかふかベッドへ直行。
「若いし、まだ元気だよね?」
「はい!まだまだできます!」
「よかった!続きやろ!」
「またナマでいいですか?」
「うん!いいよ!」
「じゃ、入れます!」
ふたたびナマで挿入。
「あぁん!やっぱりながぁい!すごすぎ!」
「はー!リカさぁん!きもちー!」
正常位で突きまくり。
「あぁん!ダメよそんなんじゃあ!アナタ下になって!」
「は、はい!」
騎乗位にされ、主導権をにぎるリカさん。
「あぁ~ん!こっちのほうがさらに奥まで届いてるかもっ!」
ものすごい速さで腰を前後上下に振りまくるリカさん。
「うほー!リカさん腰すごい!きもちー!」
「私もきもちー!」
「うあー!出る出る出るー!」
「ダメー!もうちょっとガマンしてー!」
「もうムリー!出るー!ぐあー!」
ドビュンビュンビュンと2発目を下から発射。
「いやーん!また中で出てるー!」
「す、すいませーん!」
2回目の膣内射精終了。

「大きいままだね。このまま3回目できる?」
「もちろんです!」
「よかった!今度はアナタが上ね!」
抜かずに3回目開始。
パン!パン!パン!とピストン運動の音が寝室に響き渡ります。
「リカさぁん!気持ちいいですかー!?」
「きもちー!あぁ~ん!イクー!」
「僕もイクー!はー!」
またドピュドピュ中出し。
「あぁ~ん・・・」
「ま、また中に出してますぅ・・・」
「うん、分かるよぉ~・・・。中でおチンチン暴れてるぅ~」
3発目の射精、終了。

「はぁ、はぁ、私疲れたぁ~」
「僕も、疲れたぁ~」
「すっごい気持ちよかったよ♪うふふ」
「僕も気持ちよかったぁ~」
「寝よっか?」
「はい」
・・・就寝。

・・・朝。
「あぁ~ん!きもちー!」
「リカさぁーん!出ますー!中でいいですかー!?」
「いいよー!」
「うあー!」
ビュルンビュルン。
朝立ちを利用してまたナマ挿入&膣奥へ射精。

お昼すぎに帰りましたが、その夜またリカさんと会ってナマ中出しSEXしました。
しばらくこのような関係が続き、リカさんは僕の子を妊娠し、おろしました。
今はもうリカさんは結婚して、現在妊娠中です。
ですが半年ほど前、久しぶりに会って2~3日ものあいだ子宮へたっぷり射精しまくったので、・・・もしかしたら・・・。


レイプ最高

この前レイプして来ました。
相手は前々から腹を立てていたバイト先の女(由里)、おれより二つしたで黙ってればモテそうなかわいい子だ。
体もB94・W60・H90(安産型ww)でHするのに最高の体。
 
由里は今までおれを馬鹿にして見下してきた。
だからおれはデカイと評判だったチンコで由里に復讐してやろうと計画した。
だが計画を立て次のバイトの帰りに決行しようと思っていたら、その晩遅くに電話が来た、(由里だ)・・・
でもなんで急に?まーそんな事はいいとして、話しを聞くと、なんと親と喧嘩して買える事が無いとの事。
だから今夜家に泊めてくれと言い出した。
これは女を犯すチャンスと思いすぐ二つ返事で返した。

そして電話を切ると三十分位で来た。
来て早々親への愚痴を聞かされた。
でもこっちは愚痴を聞く為に泊めたんじゃない、なので今夜は朝まで話しを聞いてあげるといい酒を飲みながら酔うまで話しを聞くことにした。
1,2時間位して隣を見ると服が乱れて胸が見えている。
よーく見て見ると形のいい大きく綺麗なオッパイだった。
これは物にするしかないと思いもっと酒を飲ませ泥酔させる事に・・・
そして一時間もすると完全に酔ってしまって意識が無くなってしまった。
「よし、今だ!」と思い早速計画を実行する事に。
まずは服を脱がせ丁度買っておいたデジカメで撮り捲った。
起きた時に脅せるように、そして全部脱がせた所でビデオカメラを用意して体中至る所を撮った。
ピンク色のかわいいマンコだった。
臭いもよかった、これは中出ししかないと改めて思った。
そしてまずクンニをしてマンコを濡らしていたら二、三分で濡れてきたのですぐに挿入した。
締りがよくすぐにイキそうになり、今日は朝までヤリ放題なので遠慮せず一発目発射。
彼女と別れてから溜まり放しだったので一ヶ月程していないだろう、その為一発目は中々止まらなかった。
五分位は出たままだったろう。
やっと一発目が終わり、こぼれるのはもったいないので、抜かずにいれたままで腰を上に上げて休んでいた。

そして十分位して二回戦開始。
次はバックからした。
すると喘ぎだした。
そして二発目発射。
二回目だが中々止まらない。
これは妊娠しかないと思い、一度抜いてガムテープか何かで蓋をしようとした。
でも抜いて五分、十分してもマンコから出てくる気配は無い、なので一応腰の下に座布団を敷き、蓋はしないでそのままにした。

そして少しして電話がかかってきた。
なんと隣に住んでいる一つ上の麗香さんだ。
麗香さんは綺麗なずっと憧れていた人だ。
今から飲もうと言い出した。
この状態で家に呼んだらマズイ事になるので、あっちの部屋に行った。
とりあえず、おれの部屋にはレイプ途中の女がいる。
それに逃げられたら困るので腕を後ろで手錠をかけ、目隠し・口には布を巻き、一応マンコは毛を剃りパイパンマンコにしてガムテープで蓋をして、何も身動きが出来ないようにして、おれは普通に隣の部屋に行った。

呼び鈴を鳴らしドアが開くとバスタオル一枚の姿でおれを歓迎してくれた。
一瞬だが胸が見えたが結構大きかったw
そして酒を飲み始めると、愚痴り始めたではないか。
彼氏が浮気したしてないとかで喧嘩したらしい。
一時間程すると少し酔って来た様でちょっとHになってきた。
なのでおれが試しに
「おれとHしない?」と聞くと優しく
「いいよ」と返してきた。
ラッキー!とおれは心の中で叫んだw
その瞬間酔いが完全に覚めた。
その時麗香さんの様子が辺だったので聞いてみた。
すると酔った振りをしておれを誘おうとしたかったらしい。
と言うことは・・そう、おれの事をすきだったと言うことだ。
これは付き合わなくては・・・でも由里の事があるので無理と言うと、それでもいいから付き合ってとの事。
何か麗香さんとセフレ関係になれるのだ。
こんなにうれしい事はない。
付き合うことにしたおれはその夜だけで五回は果てた。
B88(Fカップ、美巨乳)・W56・H84、こんな体としたら五回なんて少な過ぎる。
しかも全て中出し、二回はゴックン、最高だった。

そしてその日は由里の事もあるので帰ると言うと、「私も行く」と言い出した。
連れて行くと、ビデオ撮ってあげると言い出した。
お言葉に甘えてとってもらって、おれは三回戦。
少し起きてきたので騎上位をした。
オッパイが揺れとても興奮した。
そしてまたすぐ出してしまった。
四回戦五回戦は三回戦から抜かずの三連発、だがまだ溢れてこない。
まー気にせず、六・七・八・九回戦と抜かずに四連発を挑戦した。
少し疲れたが何とか出来た。
正常→バック→松葉崩し→マンぐり返しと繋げ中出しした。
そして生涯初の十回戦さすがに勃ちが悪くなってきたが、何とか最後の中出しに成功、、でも出てこない・・
この日は由里への復讐は終わり、マンコにオシッコの分だけ開けてガムテープで蓋をして後ろ手に手錠、口には声が出ない様布を巻きつけ、押入れに入れた。

そして二人で撮ったデジカメの写真とビデオを見た。
ビデオは二人で見ながらHした。
そこでまた三回果てた。
精子が中々無くならないので一度押入れから由里を出しフェラをさせた。
そして髪や顔・体中にかけた、そしてまた閉まった。
朝になると、またしたくなり寝ている麗香に挿入した。
そして中に出した、そしたら起きてしまったので、フェラ・パイズリをして貰って、一緒に風呂に入った。

あがると押入れの中が五月蝿い。
見て見ると由里が起きていた。
これは丁度いいと思い押入れから出し、昨日の話しをしたら泣き出した。
そんな事はおれには関係ないのでまた挿入した。
女はもう諦めたのか嫌がらない。
なので抜かずの三連発、溢れてこない、、なぜだ?聞いて見たがわからないといいだした。
排卵日はいつかと聞くと、昨日かららしい、(グッドタイミング!w)そう心で叫んだ。
もう何でも言うとおりにするから放してくれと言い出したので、手錠等を取った。
そしてフェラチオをさせて1dl程でた精子を美味しそうに飲ませた。
体中愛撫してパイズリ、フェラをさせて、沢山の精液を顔や胸や至る所に出し、体中ベタベタにした。
髪も所所白くなった。

そのままおれ達は朝ご飯にした。
由里は精子の乗ったご飯・味噌汁・おかずも、全て精子風味にした。
だがなぜか美味しそうにしている。
何でか聞いてみると、淫乱女らしい。
これは丁度いい、おれの性欲処理女にならと言ったら「はい」と即答、これでセフレが二人できた。
今度麗香を連れて、どこかで青姦でもしようと思います。
今も由里がおれのを舐めてる所です。
また誰か犯してセフレにしよー!
今度は上に住む二十歳の若人妻と、したの二十九歳の未亡人、後は地元の高校の仲のいい23才の新米教師とか、、まだまだやる女は減らないな-!ww


盗撮ついでに・・・

昨日21時頃から箱根のホテルにある露天風呂を盗撮(草木の茂みや、ついたての塀の隙間から)していたら20代後半の女性等が1時間くらいで10人くらい入ってきました。
巨乳や美乳、はたまたタレ気味の女の子まで色々もちろんマンコの茂みまで楽しくバッチシ見させていただきました。
そこのお風呂は23時で終了なのですが、10分位前に1名20代後半の女性が1人で入ってきました。
胸はDかEカップ位でで乳輪はやや大きめですが綺麗なパイオツでした。

しばらく盗撮していると、風呂の淵に座ってマンコをいじっているのが見えました。
僕も1日に20人くらいの若い女性の裸を見ていると、もうチンコが破裂寸前でどうにも我慢できなくて、持っていた覆面をかぶり、後ろからその女性に抱き付いてしまいました。
女性は目を点にしてビックリして少し抵抗しましたが、もちろん騒がれると困るので、すぐさまガムテープで女性の口と目をふさぎ、尚且つ手をグルグルに縛り、おとなしくなったので、ズボンを脱ぎ爆発寸前のチンポをその女性のマンコに挿入しました。
女性も自分で先程少ししていたのでバックの体位から僕のチンポはすんなり入りました。
入れてみると、温泉で温まっているので、とても温かく尚且つヌルヌルなので、気持ち良さも抜群です。
突けば突く程締りは良くあっという間に射精感がみなぎってきました。
まあどうせヤッテしまったのだからこのまま中出ししようと思い、その女性に
「中だしするよ」と告げてから高速ピストンに突入してたっぷり出してあげました。
僕も久々のセックスなので、たくさんの精子が女性のマンコに注入されていくのがわかりました。
本当に中だしは気持ちいですね。

ただマンっていうのがまた僕を興奮させてくれたので、抜かずにもう一発中だししてあげました。
さすがに観念したみたいで、ぐったりしているので目隠しや口、手などを縛っていたガムテープをほどいてあげました。
僕の覆面顔をじっと見ていたので、何だかむかついてきたので、今度は地面(風呂の周りの芝生)に押さえつけて正常位でがんがん突きまくりました。
女性はあえぎ声を少しだし時たま「ウッ」とか「ハァー」とかいっていました。
揺れる巨乳を見ながら味わっていると、またまた射精したくなったので、高速ピストンしていたら女性が気を失ってしまったので、もう一度中だししました。
あそこから3回分の精子があふれているのがチンポを抜いた瞬間からみえました。

失神してしまったのでそのまま地面に放置してその場を立ち去り、しばらく10分位その女性を盗撮していました。
すると意識がもどり何をされたのか認識し始めたのか、突然泣きながらマンコをものすごい勢いで洗ってました。
そして洗い終わったのを確認したところで僕も車に乗り込み家に帰りました。
とてもおいしい思いをさせていただき、たまっていた精子も出せたので、最高の一日でした。
その後その女性はどうなるんだろうね・・・!


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