携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2010年09月

援交女子大生に中出し

昨年末に出会い系サイトで知り合った女子大生に中出しした。
自分の行動エリアから遠くの方が都合がいいので(当然のこと)わざと100k離れたところの学生と連絡をとるようにしたら、ひっかかったのだ。
駅前で待ち合わせして(携帯で)お互いの特徴を連絡しあったら、すぐに分かった。
さすがに若いだけあって綺麗な肌をしている。
中々スタイルがいい。
どうやらご多分に漏れず、自分の為の小遣い稼ぎだという。
このような不貞の輩は懲らしめる必要がある。
話もそこそこにラブホに向かう。
当然名前は互いに偽名で、私はO、彼女はMという。
「まずは風呂に入りましょう」という事で風呂に入る。
思った通り、スタイルはいいし、出るべきところは出ており、腰も引き締まっている。
「ゴムをつけてね」と彼女がいうので、
「どうして?生の方が気持ちいいでしょ?」
「だって危険日なの」
ここから私の嘘が始まる。
「それは心配ないよ。だって無精子症なんだ」
「え~っ!本当なのぉ?」と半信半疑。
「そりゃ自分でもショックだったよ。結婚5年目でも子供が出来ないから、妻と揃って病院で検査したんだ。
後日検査結果が出たんで来てくださいという連絡があったんで、病院に行ったら(ご主人は精子が少なくて、動きが活発ではありません。
残念ですが妊娠は諦めて下さい)と言われた時は目の前が真っ暗になってね、家に帰るまでの事は何も覚えてないんだ。
そして大人になってから初めて泣いたよ。
妻の前でぼろぼろとね。
それからは少し自暴自棄になって荒れたよ。
1週間は毎日酒を浴びるように飲んで帰って、家の柱をけったりして、自分を呪ったよ。
その時に出来た傷が、脛にあるこれさ。」と言って傷を見せた。

勿論嘘である。
これは転んだ時の傷だ。
「そして妻に土下座して謝ったよ。君に子供を授けてやれなくて済まないとね。自分の子孫を残せない辛さって、君には分からないんだろうなぁ」
ここでわざとさらしく「はぁ~」と大きなため息をつく。
「そうだったの、辛いことを聞いてごめんなさいね」としおらしく謝った。
「いや、いいんだよ。事実は事実として受け止めないとね。でも外で家族連れを見ると今でも複雑な気分さ。僕がこんな体じゃなかったら、今ごろは高校生くらいの子供が居るんだけどね。これが現実さ。」と風呂で会話をした。
 「君、僕の我儘を聞いてくれよ。少し変態っぽいけど下着を着けてくれないか?」
「どうして?」
「これの方が気分が出るからさ」と下着を着けさせた。
そしてベッドに移り、愛撫を始める。

いつものとおり、ショーツを横にずらしてマンコを舐めると、もうビショビショだ。
「裏と玉も舐めてよ」とリクエストすると舌を金玉に這わす。
そしてフリルのついたアイボリーのショーツを横にずらして正常位で挿入。
若いだけあって良く締まるマンコだ。
だんだん気持ちよくなってきた。
「あぁ、イキそうだ。出るよ・イ・・イク・っ・ううっ」
「きてきて、いっぱい出してぇ~」
「ああっー出るー」
お互いの腰を密着させて膣奥に射精した。
彼女も同時にいったようだ。
彼女の上になって入れたまま息を整える。
「こんな事しても、子供が出来ないんだよなぁ。」と独り言をいいながら、彼女を抱きしめる。
そしてチンポを抜くとショーツを元に戻し、膣穴から出てくる精液を股の部分で受け止めてマンコにぐりぐり押し付ける。
ゼリー状のものがあった。
2週間分溜めた甲斐があったというもの。

彼女が「いやぁ~ん、気持ち悪い~」と言う。
「今日の記念にこれは貰うよ」と私。
すぐにチンポは回復して今度は彼女をうつぶせにして、尻をこっちに向けさせた。
そしてショーツを膝までずらすと程よい形と大きさの尻がプルンと出てきた。
愛撫の必要はない。
たっぷり出した精液で膣内はズルズルだから。
バックから挿入した。
まだマンコの中には精液が残っていて、グチャッ、クチャッという音がチンポの出し入れの度にする。
彼女が
「あぁいやらしい音がするわ。アッアッ」と感じている。
私も気持ちよくなってきた。
ピッチをどんどん早めると
「パンパンパン」と肉のぶつかり合う音が部屋に響く。
「またイキそうだ」
「あぁ来てっ来てっ。中にちょうだい。アッアッアァ~」と彼女がイツてしまった。
「よーしだすぞ・・・っ・・うーっ」
ドピドピッと膣奥に出た。
中でチンポをぐりぐり回して精液をかきまぜる。
そして膝までおろしたショーツを戻しておいて、チンポを引き抜くと中からドロッと出て来たので、股の部分で受け止めてはかせる。
そしてぐりぐりと押し付けると精液でズルズルになったショーツに陰毛がへばりついて、割れ目が透けて見えた。
いつもながら興奮する光景だ。
尻を高くあげさせたまま、しばらく眺めて、ショーツについた精液を少しだけ口にすすって、彼女に口移しする。
いつもながらツンとする匂いだ。

ここで飲み物を取って休憩する。
シャワーをあびながらじゃれるとまた元気になってきた。
いよいよ仕上げだ。
「君のズルズルのショーツは記念品として貰うよ」
「もう変態みたい」といいながら。
テレ笑いをしている。
今度は正常位で挿入する安心しているのか、彼女も激しく動いて腰を振る振る。
「あぁ、またイキそうよ。中に・・中に出して」とせがんだ。
ベッドの一番上までずり上がって逃げられないように頭を壁につけると
「かわいい赤ちゃん産んでね」と言った。
「えっ、何で?あの話は嘘なの?」
「本当は子供が二人いるんだよ。それに今年は外で三人の女が俺の子供を産んでくれるんだよ」
「イヤ・抜いて、抜いてー」と叫んだが
「ダメだね。ソープ嬢じゃあるまいし、素人が金目当てにこんなことするから、お仕置きだ!」
「イヤッ、イヤッ、抜いて、中に出さないでー」
「もう遅いよ。二回も中に出したんだから」
必死に逃げようとするが、頭のすぐ上は壁で、彼女の肩をがっちり掴んで逃げられないようにしている。
どんどんピッチを早めて行くとだんだんイキそうになる。
「イヤッ、イヤアッ、抜いてお願い!」
「さっき中に出してと言ったのは君だよ。俺の子を産め!アアッ・で・出る・・ッ・・うおおっ・・イ・・クゥーーッ!」
ドピッ、ドピッ、ズピッ・ピュッ・・。
膣奥に濃い精液が放出された。
「あぁ~いやあっ~」と断末魔の悲鳴をあげる。
しかしもう遅い。
三回も中に、しかも濃い精液をたっぷりと出した。
彼女のマンコからは三回目とは思えないドロッとした精液が大量に出て来た。

「これに懲りて援交は止めることだね。これはせめてもの忠告さ」
「ひどい。赤ちゃん出来ちゃう」と泣きながらシャワー室へ向かった。
私は彼女のグチャグチャに精液のついたショーツをポケットに押し込んで、ひとりだけさっさとラブホを後にした。
その足で携帯を解約したので、その後彼女がどうなったかは不明である。


教え子との関係(2)

中3のSと関係をもって一番心配だったのが、ほかのだれかに言わないか、ということでした。
きつく口止めをしていたので、Sはだれにも言わなかったようですが、中3といってもやはり女なんだな、と思うのが、あきらかに以前と私への態度がちがうのです。
ほかの生徒がいるのにべたべたしてきて、注意するのですが、いっこうに直りませんでした。
まずいな、と思っていたところとんでもない事件がおきたのです。
Sの母親から電話がかかってきて
「先生にお聞きしたいことがあります。娘とのことについて」といってきました。
その瞬間、顔から血の気がひいていくのを感じたのですが、
「わかりました。では明日の授業終了後にお話しましょう」といって電話を切りました。

次の日、他の先生もいたのですが、適当にいって早く帰宅させ、母親と二人になるようにして面談しました。
Sの母親は離婚しており、水商売を経営していて、進路のことなどで面談のお誘いをしても店が忙しいということで今まで数回しか会ったことがありませんでした。
Sの母親は、他の生徒の母親と比べても若々しく(実際35歳)、とても中3の子供がいるようには見えません。
面談が始まってすぐ
「私の娘とからだの関係があるんですか。娘の日記を読んだら先生とのことが事細かにかいてありました。まさかとは思い、この前補習で夜遅かったときに、娘がお風呂に入ったすきに娘の下着をみたらべとべとに汚れていました。」
人生終わったと思いました。
もう隠しとおせないと思い、正直に告白しました。
母親はしばらく黙っていたのですが、
「先生はけっこんしているのでしょ?奥さんとだけでは満足できないのですか?」とさらに責められました。
正直に「妻とは1年くらいまえからしていません。たまっていたのかもしれません。申し訳ありません」
もう、謝るしかありません。
この先どうなるのだろう、と思っていると
「わかりました。娘との関係はなるべく早く終わらせてください。このことを会社に言う気はありません。」
助かった、と思い、ほっとしていると
「ただし、条件があります。今後私の言うことは何でも聞くこと。」
「は?」
わけがわからないままでいると
「私は6年前に離婚しています。子供がいますが、まだ私も30代なので、男の人とのお付き合いを終わらせるのはまだ早いと思いませんか?」
事態がのみこめてきたので
「でも、お客さんとか、出会いはいくらでもあるんじゃないんですか?」
と聞くと
「お客さんと関係をもつと仕事に悪影響がでるのでそれはしないことにしています。
そうすると、空いている時間は午前中だけなので、出会いなんて全然ないんです。
先生は午後からの仕事なんでしょ?だったら午前中の私の相手をする時間はありますよね。
いやとは言わせませんよ。というより、言える立場じゃないですよね?」
さすがに接客業です。ぐうの音もでません。
「では、さっそくです。娘とはこの校舎のなかでしていたのですね。娘と同じようにしてみてちょうだい」

もう覚悟ができました。
というより、よく考えて見たら、こんなにきれいな愛人ができるわけですからもうけもの以外の何者でもありません。
親子とHしたことなんてとうぜんありませんでしたから、興奮しまくりで母親をだきました。
娘とは違う大人の身体っを楽しませてもらい、いざイクぞ、となったところで
「実は、娘さんに一度だけ中出ししたことがあります。もちろんこどもはできていませんが。おかあさんにはどこにだせばいいですか?」
「娘に負けるわけにはいかないわ。中に思い切りだしてちょうだい」
しめたとおもい、思いっきりおくめがけてたっぷり出させていただきました。

その後、仕事に行く時間をはやくし、午前中Sの家にいき、母親をだいてから仕事場に行く日々が続いています。
Sとの関係を終わらせる約束でしたが、母親はどうでもよくなったらしく(もともと仲があまりよくないみたいです)、最近は「娘も楽しんでいるみたいだから別に続けてもいいわ。ただし娘には中出ししないでね」という始末。
娘のほうも楽しませてもらっています。
朝母親を抱いて夜娘を抱く日はなんともいえない気分になります。

これがきっかけで、浮気にたいする抵抗感がなくなってしまった私は、歯止めが利かなくなってしまっているのですが、この話以外のことについてはまた、後日お話させていただきます。
2回分、長々と失礼いたしました.


教え子との関係

はじめまして。はじめて投稿させていただきます。
私は塾の講師をしており、小学生から中学生までを教えています。
別にロリというわけではないので、普段授業しているときに意識することはないのですが、中3くらいになると発育がいい子や、妙に色っぽい子なんかもいて、向こうは全然警戒なしにちかづいてくるので、そんなときは内心ドキドキしてしまいます。

ある日のことです。
わからないところがあるというので、授業終了後に中3の生徒(S)を補習していました。
その日は他の先生は休みで自分しか校舎にはいなく、生徒も一人だけで私たち二人っきりでした。
その日Sは超ミニスカートをはいており(あとで聞いたら、期待していたみたいです)、椅子にすわっていると中のパンツがまるみえでした。
その子は中3の生徒のなかでも特に発育がよく、私はすっかり股間をおおきくしてしまっていました。
Sに気がつかれないようにしていたつもりでしたが、
「先生H!」とからかうように上目遣いで自分をみつめるS。
すっかりきがつかれていたようです。
「生徒のパンツをみて変なこと考えるの?」と、笑いながら聞いてきたので
「そんなことないよ」とかわそうとしたのですが、
「うそ。なんかズボンの前ふくらんでるもん。Hなこと考えてたんだー。へんたい」
「いいから変なこと言ってないで勉強しろ!」
そんな会話がしばらく続きました。

途中まではSも笑いながら会話をしていたのですが、しばらくするとSはだんだんまじめな顔になってきて、
「先生。変なこと聞いてもいい?」
「なに?」
「Hって気持ちいいの?」
それまでは冗談まじりの会話だったのが急にまじめになったので、自分もドキドキして、なんて答えていいかわからないでいると、
「最近そのことで頭がいっぱいで勉強に集中できない。同い年の男の子なんかに聞くわけにもいかないし。」
なんて答えていいかわからなかったのですが、とりあえず
「気持ちいいよ。他にはない感覚だね。」と、正直に答えました。
すると
「してみたい。先生とならはじめてでもいい気がする。」
自分は完全に理性が飛び、
「だれにも言うなよ」といってSにキスをしました。
Sはふるえていました。
内心、まずいことになった、という気持ちと、どうせだったらめちゃめちゃきもちよくさせてやろう、という気持ちが戦いながら手は彼女のブラのなかへ。
Dカップの胸をさわりだすと、Sは苦しそうな息遣い。
どうやら声がでそうなのを、恥ずかしいのか我慢しているみたいなので
「Hのときは声がでるもんだよ。がまんしなくていいよ」というと、安心したのかそれからは教室中にひびくほどの大きな声。
パンツのなかをいじってやっていると、生まれて初めての絶頂がおとずれたらしく、身体をふるわせて
「へんになっちゃう!」を何度も絶叫していました。

その後、ぎこちないフェラのあと、挿入。
最初は痛がっていましたが、体位を変えたところ、気持ちよくなってきたらしく、自分から腰をふってきて
「気持ちいい」を連発。
自分も妻とは比べ物にならないしまりのよさに、どうなってもいいや、と腰を振りつづけ思いっきり中に出してしまいました。
幸い生理直前だったらしく子供はできませんでした。
終わった後、
「こんな気持ちいいんだ、Hって。」といってきて
「またしてくれるよね」とハイテンションでその日かえっていきました。
こっちは後悔と、これからの期待がまじる複雑なきもちでした。

まあ、中3だし、そんなに長いこと続かないだろうとおもっていたところ後日たいへんなことがおきてしまったのです。
長くなってしまったので。
その後の話は次にします


31歳デパート女に中出し

昨日の話です。
出会い系サイトで愛人募集のコーナーがあった。
150センチ43キロ、Eカップとのこと。
一度会うことになり喫茶店で待ち合わせ。
お互い話をしてひとしきり盛り上がって、体の相性が大事とばかりにホテルへ。

ホテルに入ってビールを飲みながら談笑し、フロにお湯を溜めていた。
千鳥格子のワンピースを脱がしながらブラをはずすと軟らかいEカップで比較的小さい乳首。
パンストとパンティをずらしながらオマンコに触るとグチュグチュだった。
「お風呂に入ってからにしよう~」
まずはご挨拶しないとさ・・ちょっと臭うオマンコとご対面(笑)
年の割りに綺麗なマンコ。
クリをむきながら舐めまわす。
「いやぁ~ん。。洗ってないから~~~ぁぁあ・・気持ちイイわぁ~」
さらにグチョグチョになってきた。
いざ挿入というときに
「ゴムつけて!」と逃げ回る。
仕方ないので、備え付けのゴムを装着しGO~!
腰を激しく振りながらお腹に手を当てて
「いやぁ~ん・・大きいわぁぁぁ」
「すごい奥まで届くぅぅ・・」
気持ちいいかい?
「すごいイイ。。」こんなに激しく自分から腰を使う女は、初めてだ!
しばらくピストンしたが一向に射精感がないので、ゴムは苦手でイカナイよ・・
と言いながら風呂へ・・

フロの中で
「いつもゴムしないの?」
うん。したことないよ。
「病気持ってないよね?」
持ってないよぉ・・
「ふ~ん」

ベッドにもどりまたマンコを舐め回す。
「いやぁ~舐めるのうまいわぁ~~」
クリを中心に舐め回すと、相手もフェラをしだした。
なかなかのテクでビンビンになるや
「早く入れて~」ときた(笑)
何気ないフリして再度、挿入(またゴムと言われるか?)
入った!!ナマ挿入に成功!
どうしたことか?わかってないのかな?
足を大きく広げて
ほら~ナマで入ってるよ~と言うと
「ぁぁあん~気持ちいい~~奥まで突いてぇぇ~」
耳元で
ナマだぞ・・気持ちいいのか・・・?いいのか・・ナマだぞ~と言ってるうちに
「もっと~もっと~ナマチンポ気持ちイイ~~~」
いやらしい女だ!(笑)
3回イカセテから4回目のとき
「ねぇ~中に出してぇぇ・・」
いいのか?大丈夫なのか?
「うん・・妊娠しないから。大丈夫だから。。」
その言葉を聞いてサラにスピードアップで突付くと
「あぁ・・イヤ・・もうダメ・・」
ピクピクして動かなくなる。
私も限界!
いくぞ~とばかりに発射~~!
ドクッドクッ・・ピクピクッ・・イッパイ出る~
「ぁあ・・熱いのが出てるぅ・・」
そのままキスしてゆっくりと抜く。
戻ってきた精子は大量だ!
「イッパイ出したね・・気持ちよかった?」
もちろん!相性いいね!
「うん・・大きいし、強いし。。よかった~最高」

その日は朝まで都合3回で中出し2回。
朝食を一緒に済ませて外に出る。
「愛人よりもさぁ・・付き合って!」
いやぁ・・でも・・
「お金よりもあなたがいいのぉ」
そう?でもさ、いつも中出しだよ?
「どうせ出来ない体だから・・」

昨日の出来事なのにまた明日会ってくれとメールがきた。
しばらく中出し便所として使おうかな?

23歳セールスレディに中出し

昨日から携帯電話の出会い系サイトでメールをしている23歳の子がいる。
自己紹介が終わって本日会うことになった。
援助交際が目的だったようだが、話を続けていると愛人でもいいと言い出した。
これ幸いと思い、にわか社長になりすまし愛人契約するならSEXの相性が重要だといいくるめた。
相手も納得した。
初めてのSEXだから(試し)金は払わないけどいいか?と聞くとOKの返事!
やったぜ!ヤリ逃げもOKじゃんと思い待ち合わせた・・・

スーパーの前で待ち合わせをした。
時間よりも10分位早くきて挙動を探ろうと思ったからだ。
やがて時間になり指定した場所が見えるところにいるとそれらしいのがきた!
マジで?目を疑うほどの可愛いさにビックリ!!
160センチ46キロCカップ・・申し分ない!!

声をかけてホテルに向かう。
明るくて性格のいい子だった。
TVをみながら談笑して、フロに一緒に入った。
真っ白いはだに形のいいバスト。
小さめのオシリが妙にそそる・・
お互いに洗いやっこしてフロから出る。
バスタオル姿の可愛い子が終始ニコニコして話している。

いざ・・・
キスをはじめて性感帯だと自己申告のあったCカップを責める。
「ぅん~~ぁあ~~ん」可愛い声だ!
やがてシックスナインの形になりお互いの性器とご対面~
いやいやすごい小さい穴にまたビックリ!!
濡れ濡れなのに指を一本入れるのも大変なほど。
フェラも「どこが気持ちイイ?」と可愛いことを言ってくれる。

さて入れますか。。
おや?やっぱきつくてなかなかスムーズに入らない。
「ユックリと奥まで入れないとはいらないよん」
そか・・では・・おお~~入ったぁぁぁ
「うぅ~ん・・イイィィ・・」
キスをしながらゆっくりとピストンした。
しかし気持ちいいマンコだ。
こんなマンコにはめったにお目にかかれない。
そのうち「ぁぁあ~~ん・・イクゥ~~」と一回目の昇天!
イキやすの?
「彼氏よりぜんぜんイイのぉ・・」
「もっとぉぉ~してぇぇ・・」
そう?嬉しいこと言ってくれるじゃない!

彼女が3回目のエクスタシーに達したあと私も射精感が沸いてきた。
どこに出してほしいの?
「どこでもイイよぉぉぉ・・ぁんぁん・・」
じゃあ中に出すよ?
「うん・・出してぇぇぇ中に中に出してぇぇ・・」
本当に気持ちいいので程なく射精・・
ドクドクッ!出るわあぁ~
イッパイ出た。
「ぁあ~~熱いのがオマンコの中にきてるぅぅ」
そのままじっとしてチンポを引き抜いた。

彼女の小さい穴からすごい濃い精子がゴポッと出てきた。
こんな可愛い子に中出しできるなんて最高~
「ホントに?私、気にいってくれた??」
いやぁもう・・久々に愛人になってと頼んでみた。
「ウレシイ~愛人になるぅぅ」

その後2回目の中出しをしてタクシー代を渡して帰した。
今年に入ってからいいペースで中出し女をGetしている。
来週は温泉にでも行ってやろうか?
「うん!温泉行きたぁ~い」
はてさてこの子はいつまで使えるのかな?楽しみな子だ!


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード