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2010年06月

40代人妻

昨年、指名した中出し専門売春婦との話です。
日暮里のラブホテルに彼女はやって来ました。
入口のドアを明け入室したとたん、何と私の下着を下ろして即フェラのご挨拶。
それがまた上手なせいと玄関でのフェラときて息子はピンピン爆発状態。
その場で私も彼女の下着を剥ぎとりバックから巨大化チンポを入れて立ちマン攻撃、敵もさることながら彼女の方からも尻を振って応戦、ついに我慢できずにマン〇に中出し。
この時、玄関での中出しは異様な興奮を感じたのを覚えました。(癖になりそう)
彼女のおしりの間から私の精子が太ももを伝わり下に流れ落ちていく光景は最高の淫靡。
彼女は部屋に入ってから事務所に連絡を入れている間、私は彼女のマン〇に指を入れて掻き回し放題しちゃいました。

その後、彼女はシャワーも浴びず即ベッドイン。
中出ししたばかりの精子がまだ少し残っているチンポを彼女のお口で綺麗に吸取ってなめてくれました。
もう気持ち良くて嬉しくて。
そして再度フェラ攻撃でまたまたピンピン。
即正常位で挿入したらマン〇はすでに濡れ濡れ。
よく見ると彼女のお腹には縦に大きな手術跡がありますしたが、今度は私が腰を前後に振ろうとする前にまたも彼女の方から激しく腰を振ってくる淫乱ぶり。
おまけに自ら『早くオマン〇して、オマン〇して、中出しして。オマン〇に精子いっぱい頂戴』の連呼の叫び声。
我慢しなくてはと必死な私。
でも足を大きく開き彼女のオマン〇から出し入れするチンポを見ているうちに気持ちが高揚し、彼女の激しい腰振り運動と淫乱な声で2回目の中出しをしてしまいました。 (笑)

中出し後、彼女は自分のマン〇を拭きもせずに休憩。(何故か?あとで判明)
この間、彼女と煙草を吸いながら話しをしました。
名前は千代〇さんと言い、40代半ばぐらいの中肉中背、髪に気は肩より少し長い人妻さんです。
この中出し専門業界で働いて3年以上のキャリアがある彼女は店では売れっ子で1日4人前後のお客を取っていると自慢してました(確かにこんなに淫乱で中出し大好きなんだから人気あるはず)。
この間、彼女は私の息子を時折もて遊んでますが…笑)
客1人に2~3回中出しされて1日で10回以上(すごい量の精子が彼女の身体に入るのかぁ…)、月で60人前後の客を取るそうだから体力は人並外れだろう。
仕事が休みの日祝以外、朝6時半起きだから大したものです。
本当に超が付くほどの淫乱H好き、イヤ、中出し大好き奥さんです。

さて、3回戦目に突入です。
クリトリスが感じるのか舐めまわすだけでオマン〇の中は濡れてきました。
そして、力強く乳房を揉むと乳首は勃起状態。
すでに彼女からの口から中出しオマン〇してコールが始まってしまいました。
でも、わざと焦らして舐めまわしていると彼女は我慢できなくなったのか突如起き上がり、私の股間の上にまたがりピンピン息子を奪い彼女自身の手でオマン〇にズボリ。
とたんに女騎乗で腰を上下に延々振り続けるのです。
もう堪りません、これはシゴキです(笑)。
でも見事にちゃんとマン〇で爆発しました。
また、女騎乗だからオマン〇から息子を抜くと、こちらの腹部も息子も彼女の愛液と精子でびしょ濡れ。
勿論、2回目と同じく彼女のお口で綺麗にしてくれました。(感謝)

彼女と再度休憩。
若い頃にも同じ様なことをしていたらしく中出しHの快楽を身体が覚えてしまったとか(麻薬だね)。
本当に中出しされるのが好きらしく、中出し後、マン〇をテッシュで拭かれるのがキライと、折角、精子を入れてもらったのだからとのこと(ム~)。
でも、お客が拭くならやらせるとか。
彼女は結婚後、出産子育で我慢していたが、子供に手が係らなくなった頃から何人かの男としていたが、もっと思う存分気持ち良くなりたい。中出ししてくれる男なら誰でもいいし、その上お金がもらえるのだから彼女にとってまさに一石二鳥の仕事になった。
今彼女の一番の楽しみは中出しされて気持ちよくなること。
二番目は家族の前で良い妻母を演じることだそうだ。(きっと女優になった気分で演じているのだろう)
家族をだまして内緒で働いているが、真実を知らぬは夫と子供は本当に哀れでしょうね。知らぬが仏。

なんなかんだで、時間がせまってきたので二人で風呂場へ。
そして、彼女に四つん這いになってとお願いしたら、犬のようなカッコで両足を開き頭を下げ尻を高く上げてくれました。
何と言う気の効く、オマン〇丸見え状態。両手でマン〇を開き覗きこむと、まだ白いのが残っているようだったので、指を奥深く入れてかき出すと予想以上に精子がダラダラと出てくるわ出てくるわ、よくこんなに彼女のマン〇に自分の精子を入れたものだと感心してしまいました。
やはりマン〇から内腿にかけて流れ出る白い精子は最高に興奮ですね。
流れ落ちてくる精子を手の平にとって彼女の口元へもっていき舐めさせるとそれをぺロリと綺麗に舐めました。
きっと彼女はマゾ気もあるだろうとそのとき思いました。
まさしく、超淫乱中出し大好きマゾ人妻(変?)と言ったらいいのでしょう。
そんな光景を見ているうちに徐々に私のチンポが起き上がり初めました。
そして、ワンワンスタイルでバックからチンポ突入、両手でオッパイを鷲づかみで腰のピストン運動の全勢力を彼女のお尻に叩きつけました。
彼女の『オマン〇に中出しして、オマン〇に中出しして。千代〇のオマン〇に精子いっぱい出して』の声は風呂場で響き、上から見る彼女のお尻の間から出たり入ったりする自分のチンポを見るとレイプしている気分になり4回目の中出しをしてしまいました(自己最高記録)。
両足を開き頭を下げ尻を高く上げてた体制からオマン〇からチンポを抜いた時に新たな精子(量がすくなかったけど)が彼女の身体から流れてきました。
私は精魂本当に尽き果ててしばらく風呂に浸かっていましたが、彼女はマン〇をシャワーで洗うと『先に上がるね。次のお客さんの予約が入っているから。』と言って出ていきました。
私も続いて上がりましたが、腰がフラフラ状態でした。
彼女はタフなんでしょうか、着替えも終わって、化粧も終えて何事もなかったかのように煙草(中国産の銘柄)を吸っていました。
きっと、家に帰っても同じ様に何事もなかった顔をして家族をうまくだましているのだなぁ、と思った。
まだ、少し時間があったので2時間2.5@円のお金を支払ったあと、『本日の指名客があと2人いると。帰宅時間が毎夜8時以降になる事が多く大変だけどHするのが好きだから平気』と笑って答えた。
これからまた好きな中出しをしてくれる男の待つ鶯谷のホテル街へ行く彼女が天使か悪魔に見えました。
女って凄い、男をだましたり手玉にとるのは容易い事なんだろう。

その後、再び彼女と会うため店に指名電話を入れるも、いつも予約で一杯であの時以来会えない状態です。
毎日気持ち良く中出ししてくれる男に幸福感を得ている、彼女の顔を思い浮かべてしまいます。


潜入!!輪姦パーティー!!

みなさん、こんばんわ!
先日、貴重な体験をしましたので、ここに書かせていただきますね!
ネットサーフィンで見つけたあるサイトの掲示板に、「彼女を輪姦して欲しい」旨のカキコがありました。
メールを出してみると、当日中に返事がきました。

Aさん42歳、B子32歳のカップルで、僕の住む地域の某有名観光地に旅行するということでした。
その日の夜に刺激になることが欲しいということで、カキコしたそうです。
トントン拍子に話が進み、あまりにもオイシイ話なので怪しさ50%でしたが、罠にハマッたつもりで待ち合わせ場所にいきました。
そのホテルのロビーには、Aさんと、もう一人の参加者C君が待っていました。
Aさんはダンディーな方で、人当たりのよさそうなおじ様。
C君は30歳くらいのイケメン。
茶パツと浅黒い肌が女性心をくすぐりそうなカッコイイ男性でした。

少し話をして、和やかな雰囲気になりホッとしました。
ホテルではなく、近くのレンタルルームでプレイを行うということで、早速移動しました。
Aさんには調教中の彼女が他にも数名いることや、今日はゴム着用でお願いしたいなどという話をしているうちに、部屋の前に着きました。

Aさんがドアをノックすると・・・!!
ドアを開けて僕等を迎え入れてくれたのは、美人スレンダー美乳人妻(人妻であることは僕の推定)のB子!!
こんなに綺麗な女性だとは、正直思いませんでした。
B子は、下着の上に白いセーターを着ているだけ。
ヒールを履いた生足と、前屈みになると今にも露わになりそうなお尻がそそります。
Aさんに促され、セーターを脱ぐB子。
セーターの下は、若草色のセクシーなブラとショーツ(レースのTバック)でした。
Aさん曰く「どんどん、やっちゃってください!」
まず僕がB子に向かい合って唇をいただきました。
C君は後方から愛撫を始めています。
B子は唇を許すものの、歯を閉じていて舌の進入を許しません。
また、声が出てしまうのを我慢している様子です。
「これは、ホントに素人だ!!」と確信しました。
実はこの時点まで、B子のことをヤリマンのように考えていたのです。
Aさんが「調教中」と言った意味が判明いたしました。

ベッドに寝かせ、B子の左に僕、右にC君が寄り添い、サイドから胸や足を愛撫しました。
次に、僕が上半身、C君が下半身へと移行し、僕は再びB子の唇を奪いました。
今度はしっかりと舌を絡めてくるB子。
どうやら、緊張はほぐれてきたようです。
Aさんがパンティーを脱がし、僕がブラを剥ぎ取りました。
全裸になったB子の美しい体に、再び見惚れました。
細くてくびれたウエスト、スラリと伸びた美脚、中でも胸は特に綺麗でした。
乳房の張り、形、大きさ、乳輪と乳首の色まで、芸術的に均整がとれています。
腹部には帝王切開の手術痕がありますが、傷跡は綺麗でほとんど見えません。
出産や授乳を経験した体とは思えませんでした。
天から与えられたイヤラシイボディなのか、はたまたシェイプアップの賜物なのか・・・
通常、このウエストをキープするためにダイエットをするとすれば、肌は張りを失い、乳房はビロンと伸びてペタンと垂れるでしょう。
彼女の体は賞賛に値します。
その綺麗な胸を愛撫しながら、耳、首筋、鎖骨へと舌を這わせます。
C君は足を舐め廻しながら、B子の秘部をいじっています。
ついにB子から喘ぎ声が漏れ出したので、ここで体勢を入れ替えました。
僕は枕のところに座ってB子にフェラチオをしてもらい、その間C君はB子の秘部をバックから舐めます。
僕の両手もB子の乳房から離しません。
B子のフェラチオテクニックは、巧い方ではありませんでした。
そこがまた、素人っぽくてそそりました。

Aさんはというと、プレイには参加せずにデジカメ及びビデオカメラでプレイの模様を撮影していました。
AV男優になった気分です。
そこでB子にペニスの舐め方をあれこれ指示し、その模様もしっかりVTRに収めました。
ここでB子は僕のペニスから唇を離し、腹部や乳首にキスしてきました。
これには感じてしまい、思わず声が出ちゃいました(^^;
Aさん「どうして欲しい?入れてくださいって言ってごらん。」
B子「もうだめ・・・お願い・・・入れて・・!」

B子はC君にお尻を振り、挿入を懇願しました。
C君がナイトテーブルの上に2個用意してあるコンドームを手に取ろうとしたその時です!!
Aさん「どうぞ、生でやっちゃってください。生理前だし、胸が張ってきているから大丈夫です。」
C君「いや、まずいっスよ。いいんですか?」
Aさん「その方がいやらしくていいんです。」と、B子本人の了解もとらずに生挿入を指示しました。
C君は僕より1.25倍くらい大きいペニスを装備していました。
その巨根が生で・・・B子の中に隠れました!
C君「痛くないですか?」
首を横に振り、喘ぐB子。
僕「キツイですか?」
C君は黙って頷きました。
狭くて気持ちのいいオマンコをしているようでした。
僕「ほらほら、口はサボっちゃダメだよ。ちゃんと舐めてくれなきゃ。」
B子は僕のペニスにしがみつき、喘ぎながらフェラチオをしました。

チョット3人の体勢が辛かったので、
「体勢を変えましょうか?」と言ったら、C君はオマンコを譲ってくれました。
今度は僕が下になり、B子は自分でペニスを入れました。
Aさん「もっと喋らせてやってください。」
僕等は「何処が気持ちいい?」「何が入ってる?」など、定番の台詞でB子に喋らせようとしましたが、恥ずかしくて言葉にならないB子に、ますます興奮しました。
僕のペニスに跨り、仁王立ちのC君のペニスをシャブリながら腰を振るB子。
僕はイキそうになったので、B子と会話しているAさんにビデオカメラを廻してもらいました。
Aさん「何処に出して欲しいか言ってごらん。」
B子「・・・・・・・」
僕「言わないと動いてあげないよ。ほら・・・突いて欲しいんでしょ?」
動きが止まり、僕のペニスを体内に納めたまま恥ずかしそうに俯くB子。
その姿が可愛くて、再び下から突き上げてあげました。
B子「・・・・・!!」
Aさん「ほら~、何処に出して欲しいの?」
B子「・・・中に出して・・いっぱい出して~~!!」
この台詞を一度言われてみたかった!
しかし、B子にその言葉を言わせようと、一旦動きを止めたことが原因で、なんとイキそこなってしまいました。
僕「チョットごめん!」
巨根をしゃぶってもらっていたC君に離れてもらい、正常位で挿入。
一旦C君の業物に貫かれて押し広げられたため、僕の一物では少し緩かったでのすが、Gスポット攻撃でB子はガクガクしていました。
そしてついに、僕の精子を胎内に受け止めるB子!
赤く火照った顔でハァハァとため息をつくB子に、もう一度キスをしてゆっくりとペニスを引き抜きました。
オマンコからこぼれ落ちる大量の白濁液は圧巻!!
VTRにもしっかりと収められました。

ここですかさず、AさんがC君に挿入を指示。
C君は僕の精子が気になるようでしたが(そりゃそうだ)ふき取りもせず巨根を挿入。
B子の両手首を握ったまま、正常位で激しく突きまくり、やがて無言で発射しました。

ベッドにはAさんとB子の二人だけが残りました。
Aさん「よかったな~、久しぶりに若いちんちんを入れてもらって。気持ちよかったか?」
寝そべりながら優しい言葉をかけるAさん。
それに寄り添うB子。
お二人の愛情が、感じられる一瞬でした。
そして、B子のお尻から内腿にかけて流れ出る2人分の精子。
いやらしさと愛の素晴らしさが共存する奇妙な場面をもって、この度の輪姦パーティーは幕を閉じたのでありました。

親友の彼女のGカップおっぱい

大学生のとき、自分の彼女と親友と親友の彼女と温泉に一泊旅行にいった。 
親友の彼女とは初めて会ったのだが、これがめちゃめちゃ可愛くて、しかもかなりの巨乳。 
おっぱいフェチの自分としては、かなりのストライクゾーンで、行きの電車の 
中でもちょっと前かがみになったときに覗く胸元に目が釘付けになった。 

夜、温泉宿で、お酒を飲みながら、4人でトランプをしていた時の話。 
全員浴衣を着ていたのだが、親友の彼女は下に白のTシャツを着ており、 
正直、自分は浴衣がはだけて、胸元が見れるのではないかと期待していた 
だけに少々残念な思いで遊んでいた。 

そのうち、だいぶ酔いも廻ってきて、ただトランプをやるだけではつまらないので、 
罰ゲームをすることとなった。1位が4位に命令することに。 
あまり期待するようなエッチな命令はなかったのだが、親友の彼女(1位)が親友 
(4位)に肩もみの命令をしたとき、事件は起こった。 

親友は肩を揉みやすいように親友の彼女の浴衣を肩が出るくらいまで広げた。 
親友の彼女もTシャツを着ているのでそれほど気にしていない。 
親友は結構酔っており、全然手に力が入らないようで、親友の彼女に駄目だし 
されていた。親友はタッチと言って、自分に親友の彼女の肩を揉ませようと 
する。 

最初は、「何で俺が」と思ったが、 
親友が「俺のフォローはお前がするもんだろー」と言われ、 
妙に納得してしまい、親友の彼女(以後Aちゃんとします)の背後にまわった。 
Tシャツ一枚を隔てAちゃんの肩に触れる。 
肩にブラジャーの紐がない。まさかノーブラ? 

視線を背後からAちゃんの胸元に落とす。 
確かに浴衣ごしにも大き目のおっぱいが支えがなく、少し下方にあるよう 
にも見える。 
自分は肩から背中をマッサージの場所を変え、ブラの線を探る。 
やはりブラの線は見当たらない。 
Aちゃんはノーブラであることを確信した。 

Aちゃんは気持ちよさそうに自分に体をあずけている。 
何とかしてAちゃんのおっぱいを拝めないだろうか。 
自分はマッサージの手を肩から両腕にずらしていき、浴衣をさらに広げる。 
同時に少しずつTシャツ越しにAちゃんのおっぱいの全貌が明らかになっていく。 
やはり、かなりでかい。 

ラッキーなことにTシャツは白の無地であったため、 
ハッキリと主張した乳首のポッチを発見。 
正直、マッサージの手が震えた。 
我に返って、周りを見渡すと 
親友は背後の布団で爆睡状態で、自分の彼女は座椅子にもたれかかったまま 
コックリ、コックリしている。 

Aちゃんは、相変わらず気持ちよさそうに目を閉じてマッサージを 
堪能している。 
こんなチャンスは二度とないと思い、 
もう行けるとこまで行こうと覚悟を決めた。 

次に、両腕を後ろで組ませ思いっきり胸を反らせる。 
Tシャツが胸に張り付き、今度は乳輪までがハッキリと浮き出る。 
Tシャツ越しで色はあまりよくわからないが、乳輪はすこし大きめ。 
今度は前方に肩を窄めさせると、Tシャツの首周りに隙間ができ、 
乳首までは見えないが、そこから深い胸の谷間を拝む事ができる。 

Aちゃんの「Hさん(自分)ってマッサージ上手いですよね。」との言葉が 
さらに自分の行動に拍車をかけた。 
「うつ伏せに寝転がってみなよ」 
素直にAちゃんは敷いてあるふとんに寝転がる。 
再度、周りを確かめると、あとの二人はすでに爆睡している。 
自分「ちょっとだけ、スポーツマッサージの経験があるんだ。」 
そんな経験全くないのに。 
Aちゃん「そうなんだ、どーりで上手だと思った。」 
Aちゃんは疑う気配は全くない。 
一生懸命、背中から腰をマッサージしながら、少しだけお尻にも触れてみる。 
華奢な体つきなのにお尻も意外と大きい。 

自分「今度は仰向けになってみて」 
素直にAちゃんは自分の指示に従う。 
ここで誤算が生じた。 
Aちゃんが仰向けになるときに、乱れた浴衣を整えてしまったからだ。 
まずは、Aちゃんの右手を手にとってマッサージを始める。 
Aちゃん「私、すっごく肩こりなんです。」 
自分「わかるよ。すごく硬かったもん。めちゃくちゃ力いったから」 
Aちゃん「そうなんです。胸が大きいと肩がこるみたいで・・・」 
自分「へー、Aちゃん胸大きいんだ。結構華奢だから分からなかった。」 
おっぱいばっかり見てたくせに少しとぼけてみる。 

自分「でもY(親友)は、喜んでるだろう?」 
ちょっと下ネタ方向へ話を振ってみる。 
Aちゃん「Yさん、小さいのが好きみたいだから・・・」 
乗ってきたー! 
自分「おかしいよな。世の中の大半の男は大きいのが好きなのに」 
Aちゃん「Hさんはどっちですか?」 
自分「大きいのに決まってるやん!」 
いい感じに会話が弾んできた。 
自分「でもどこを基準に大きいっていうのだろうね。それも個人差あるしな。」 
自分「Aちゃんはどれくらいあるの?」 
Aちゃん(少し照れながら)「Gカップあるんです。」 
キター!その時既に興奮して半立ち状態。 
自分(冷静を装って)「へー、そんなにあるんだ。全然わらかんかったよ。」 

さらに腕のマッサージを進めながら、少しずつ浴衣を引っ張ってずらしていく。 
自分「大きい人ってブラとか探すのも大変だって?」 
Aちゃん「そうなんです。高いし、かわいいの無いし。」(笑) 
自分「結構ジロジロ見られたりするでしょう?」 
Aちゃん「だからあんまり目立たない服を選ぶようにしているのですよ。」 
「この間なんか、電車で痴漢にあって、胸を触られちゃって」 

AちゃんのGカップのおっぱいが背後から鷲づかみされる姿を想像する。 
Tシャツ越しでいいから、またノーブラのおっぱいを見てみたい! 
今度は左腕をマッサージしながら、浴衣を引っ張る。 
仰向けのAちゃんのおっぱいは若干外側に広がっており、なかなか乳首のポッチに 
到達しない。 

思い切って、両肩から腕をマッサージしながら、浴衣をズリ下げた。 
出たー!白い無地のTシャツ越しにAちゃんのたわわなおっぱいが。 
その先端にはハッキリと自己主張した乳首のポッチが。 
その周りの乳輪部分は薄っすらと色が変わっている。 
Tシャツ越しでも十分にAちゃんのおっぱいの全貌が確認できる。 

自分「Aちゃんは寝るときはブラしないんだ?」 
それとなく、乳首が透けていることを伝えてみる。さて反応は? 
Aちゃん「寝苦しいので外すんです。恥ずかしいからあんまり見ないでください。」 
「あんまり」その言葉が自分に火をつけた! 

自分はさらにマッサージを続ける。 
自分「ここらへんが結構こるんだよね。」 
手を肩とおっぱいの間に置いて強く押してみる。 
そして少しずつおっぱいの周りを円を描くようにマッサージする。 
親指がAちゃんのおっぱいに触れる。 
すっごくやわらかい! 
Aちゃん「・・・・・」目を瞑って反応はない。 

いけるかも! 
さらに自分はゆっくりとマッサージの円を小さくしていく。 
もうほとんどおっぱいを外から揉みしだいている状態。 
Aちゃんのおっぱいはたっぷりとした量感があり、めちゃくちゃ柔らかかった。 
興奮はピークに達し、愚息はトランクスを突き破らんばかりにギンギンに 
なっていました。 
今、考えるとその状態で親友や彼女が起きたらどうなってたろうと思いますが 
その時はAちゃんのおっぱいに夢中で全く周りのことを考えていませんでした。 

人の欲望とはきりがないもので、AちゃんのTシャツごしのおっぱいを 
今度は直接見てみたくなる。 
胸の周りをマッサージをしながら、欲望と理性の格闘が始まった。 
正直、そのときは理性なんて呼べるものはなにもなく、ただ、どうやったら 
ここから無難にTシャツの下にたどりつけるかしか考えていなかった。 
周りが全く見えなくなるほど、Aちゃんは魅力的でした。 

Aちゃん「もうダメですよ~」 
あまりに執拗に自分が胸ばかりマッサージしていたので、 
ついにAちゃんからストップサインが出てしまった。 
シマッタ! 
Aちゃんは起き上がり、浴衣を整え始める。 
なんとかしなくては、なんとかしなくては。焦る自分。 
空かさず、背後から肩を揉み始める。 
自分(小声で)「ごめんごめん。かなりこってたから」 
Aちゃん「触ってたでしょう?」 
自分「だって、マッサージじゃん、触れちゃうのはしかたないよ。」 
Aちゃん「触るのはダメだよ。Y(親友)に悪いもん。」 

自分「じゃあ、見るのはいいの?」 
我ながら、玉砕覚悟の大胆な発言。 
Aちゃん「見たいんですか?」 
予想に反して、展開が好転しそうな予感。 
自分「見たいに決まってるじゃん。」 
  「お願い!ちょっとだけ見せて!」 
Aちゃん(ちょっと悩んで)「ダメですよ!」 

自分はもう後には引けない。 
自分「お願い!絶対触らないから。」 
Aちゃん「・・・・・」 
暫し沈黙。 

無言のAちゃんにちょっと調子にのりすぎたかな~と後悔していた。 
沈黙がとても長く感じた。 
沈黙をブレイクしたのはAちゃん。 
Aちゃん「H(自分)さん。ちょっとだけだよ。」 
キター! 
萎みかけた愚息がピクンと反応した。 
自分「ほっほんとにいいの?」 
Aちゃん「ちょっと待って!」 
客観的に見ると自分はおそらくおあづけを食らった犬の状態。 

Aちゃんが立ち上がる。 
ここでAちゃんが驚くべき提案をした。 
Aちゃん「ここで見せちゃうとY(親友)に怪しまれるでしょ。」 
    「私、向こうの部屋でパジャマに着替えるから。」 
自分「・・・・・」よく主旨が理解できていない。 
Aちゃん「Hさん、覗いていいよ。マッサージのお礼。」 
Aちゃんはちょっと微笑んで隣の部屋へ。 

Aちゃん襖を閉める。少しだけ隙間を残して。 
自分は半信半疑、襖の隙間の前へ。 
そっと襖の隙間に目を当てる。 
たぶん今、二人が起きたら、自分は間抜けな姿を見られるのであろう。 
急に怖くなった。 
欲望と恐怖。 
やっぱり欲望の方が強かった。 
Aちゃんの大きなおっぱいの全貌が見たい。 

欲望に負けた自分は、二人(彼女と親友)が爆睡しているのを再び 
確認し、襖の隙間に再び目を当てた。 
Aちゃんは自分のバックからパジャマを取り出している模様。 
それからAちゃんは立ち上がり、自分に背を向け浴衣をスルリと落とした。 
Aちゃんのムッチリとしたお尻に小さ目のサテンのパンティが張り付いている。 
色はピンクっぽい。チラッと見えるお尻の割れ目と細いウエストが妙に 
いやらしい。 

キター!という気持ちと背中越しに見えないおっぱいに対するジレンマが 
交差する。 
Aちゃんはパジャマの下を手にとると腰を屈めて着だした。 
もちろん上半身は何もつけていない状態。 
屈むたびに垣間見える大きなおっぱいにそれだけで興奮する。 
ちょっと角度が変わった時、重力に垂れ下がったおっぱいの先端が見えた 
気がしたがハッキリとではない。 
自分はもう自分の世界に入り、反射的にいきり立った愚息を握りしめていた。 

Aちゃんと目が合った。 
グラビアアイドルみたいに右手でおっぱいを隠している。 
もちろん全部を隠せるはずはなく、下乳の大部分は露出している。 
すごい! 
細いウエスト、少し垂れたおっぱい、ちょっと童顔な愛らしい容姿。 
自分にとって全てが最高だった。 

早く!手を下ろしてくれ!さらに心の中で叫ぶ自分。 
それに応えるようにAちゃんはゆっくりと手を下ろした。 
少しずつAちゃんのGカップのおっぱいの全貌が現われる。 
ちょっと濃いピンクの大き目の乳輪が見え、さらにその真ん中には 
乳首がハッキリと自己主張していた。 
もうだいぶ前の話なので、残像は薄れつつあるが、 
とにかくすごい体だった。 

この体をいつも自由に弄んでいるYに嫉妬さえ覚えた。 
その甘美な時間はすぐに終焉を迎えた。 
Aちゃんは、聞こえるか聞こえないかの声で「おしまい」と言うと 
後ろを向いてパジャマを着だした。 
残されたのは、行き場がなくなったいきり立ったかわいそうな愚息。 
愚息のためにすぐトイレに駆け込み、Aちゃんのおっぱいの残像で 
介抱してやった。 
情けないけど最高のオナニーだった気がする。 

部屋に戻るとAちゃんは既にYの隣のふとんに潜っており、 
ふとんから顔だけ出した状態だった。 
そして笑顔で「おやすみ!」と言ってふとんを被った。 
自分は電気を消すと彼女の隣のふとんに入り、目を閉じた。 
今起こったことが非現実のような気がした。 
でもとても心地よく、妙な満足感があった。 
この出来事を深く考える時間もなく、急に睡魔に襲われ、 
自分はそのまま深い眠りについた。 

彼女が海の家で犯されてたっぽい

もうすぐ夏本番、海開きだなー

海っていうと忘れられない思い出がある。
あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。
ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、いろいろご馳走するからって誘われたんだけどね。

彼女は、身長はちっちゃくてちょっとむちっとした感じだけどおっぱいが大きかったのが堪らなく好みで自分から告白した。
Eカップあったのがコンプレックスらしくて、海に行くのは嫌がったけど水着を買ってあげたりして説得して、なんとか連れ出すことに成功。
流行ってた黒い水着を選んだんだけど、白い肌との対称がものすごくエロかった。
もともと性格的に大人しくて引っ込み思案だったのを、付き合うようになってから明るくなったりして、まわりの男たちの見る目が変わってたのには気がついてたんだよね。

ゼミの仲間はいわゆるリア充でセフレが何人もいるとか合コンて無理やりやっちゃったとか噂のあった男だけど、根はいい奴と思って仲良くしてた。
思えばかなり前から伏線張ってたらしい。水着姿の彼女見て、「すげー胸、でかいねー」なんて話して彼女が露骨に嫌がってたな。

海遊びは楽しくて、そいつの海の家で昼飯ご馳走になったりした。そのうちにビールとか焼酎ロックとか出してきて、「タダでいいから!」とか言われて。もともと酒好きだったので調子に乗って飲んでたら、夕方帰るころにはほぼ酔い潰れてた。

彼女は帰るために海の家のシャワーをひとりで使ったらしい。
海の家ってもかなり古くて、シャワーも男女共用のコインシャワー。個室に鍵がかかるタイプだってことだから、彼女も普通に鍵かけてはいったそうだ。いわゆるプッシュ式って古いタイプの鍵で、シャワー浴びているうちにいきなり、ゼミの仲間のそいつが入り込んできた。

彼女はびっくりして声も出せないでいるうちに、力づくで壁に押しつけられて、「ちょっとおっぱい触らして」って。怖くて叫べないでいると、固くなったち○ぽをぐりぐり、水着の上からお尻に押しつけてきたらしい。
無防備な水着姿で、いきなりのことで動転したらしいけど、後ろから抱きつかれて首筋とか吸われて、立ちバックするみたいに勃起したアレで刺激されて、だんだんヘンな気分になってしまったとか。あんまりセックスに積極的でなかったのに、異常なシチュエーションでどっかスイッチが入っちゃったらしい。
当然、ビキニの上はするっと脱がされて、首にヒモだけ引っかかったまま、ぽってり重さのあるエロEカップをもてあそばれ、「気持ちいい? 乳首固くなっちゃってるじゃん、ホラ」とか耳元で囁かれながら、お尻の割れ目にはガチガチのち○ぽがこすられてる。
「彼氏寝てるからいいよね。声出したらバレるからね」
とか言いながら乳首きゅぅっと摘まんで、彼女も感じまくってしまい腰ガクガクしてきたとか。
太ももはびちっと閉じてたけど、ぬるい温水シャワーを浴びながら、男の指先で内またをすーっと撫でられるたびにビクビクして、気が付いたら直接ナマのち○ぽが素股みたいな感じで擦りつけられてたらしい。
「はぁはぁ、超エロいよ…前から犯したいと思ってた」とか言われて、彼氏でもないのにそんな言葉いわれたことにさらに興奮し、内なるビッチが目覚めたのか、無言で思い切り勃起したそいつのち○ぽを頬張ってしまったらしい。感激の声をあげる男のち○ぽを、温水シャワー浴びながらしゃぶりまくり、口内発射で一発。
狭い密室で彼氏に内緒で犯されてる、というシチュに興奮がとまらず、壁に手をついて避妊もしないまま立ちバックで挿入。
ガツンガツン突きまくられて、でも声は出せなくて、一番奥までグリグリ挿入され、
耳元ではハアハア荒い息と「超気持ちいい、ナマすげー気持ちいい。こんなエロいま○こしてるとは思わなかった」とか囁かれ、脳みそが真っ白になってしまった、とか。
過呼吸になりそうなほど自分も感じまくって、立ったままびくんびくんイッてしまい、温水シャワーとは別の温かい液体がちょろちょろ出てるのを感じていたらしい。「あれが潮だったのかなー」って回想してたけど、今考えるとお前アホだろって。

とにかく腰のふりが激しくて、彼女は腰を思い切り掴まれたまま、膣奥に射精。当時の俺ですら中出しなんかしたことなくて、犯されちゃった、どうしよう、って思ったのが半分と、初めて男のタネを子宮に受け止めたことにまた興奮して、ビクビク射精されてる間にもう一度、大きくイッてしまったらしい。

俺は酔いから覚めて、帰り道に彼女を何にも知らないままラブホに誘ったんだけど拒否られて。
それから妙に距離感があるから、別の日に頑張ってここまで聞き出した。
気が狂いそうだったけど、なんか冷めるものもあって、なし崩し的に別れた。
それから彼女は大学内でもわりと有名なビッチになって、俺もたまにヤラせていただきましたとさ。

元彼との再会

「久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。

私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。職場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。
少しの間いっしょにアイスを食べながらお話していると「僕はCちゃんの元気で明るいところが好きだったんだから明るい顔でいてね~」と励まされ「また今度ランチしようね~」と言って彼は仕事へ帰っていきました。
その日の夜「ランチもいいけど、Cちゃんは夜出れる人?夜出られるならどこか美味しい物を食べに連れてってあげるけど・・」とメールが来ました。
私はすぐに「美味しい物が食べた~い。時間は都合つけます」と返信しました。
約束の日、近くまで迎えに来てもらい、美味しい和食屋さんへ連れてってもらいました。カウンターで美味しいお刺身やらご馳走がたくさん並んで本当に美味しいお店で、結婚してから子供もいるしこんな高そうな小料理屋さんのようなところへは来たことがありません。
彼は常連のようで板前さんとも親しくお話しながら飲んでました。
彼は前回同様とっても話題豊富でワクワクしながらお話を聞いている私がいました。
話しながら、彼と結婚していたら~と思いながらも、「いけない」と否定しながら楽しい時間を過ごすことができました。
お腹もふくれたところで「もう1軒いく?」と誘われ、まだ時間も早かったこともあり「うん、連れてって」と答えていました。
歩いて向かう途中に昔何度かデートしたことがある大きな公園があり、その中を歩きながら「昔も良く歩いたね~」と話しながら歩いていると、お酒も入っていてドキドキしながら歩いていたので「はぁはぁ」と息が荒くなっていて、彼が「何、はぁはぁ言ってるの?ちょっとベンチで休む?」と言ってくれたので真っ暗のベンチに腰掛けてまた話をしてました。
当たり前の話ですが、結婚してから他の男性と一緒に出かけたり、ましてや2人っきりで飲みに出たりしたことなど無く、昔お付き合いしていて嫌いになって別れたわけでもない男性と2人でベンチに腰掛けていることで頭の中がパニック状態で興奮していました。
彼は一生懸命色んな話をして私を笑わせてくれたりしていますが、途中から段々話の内容がわからなくなり、黙っていると「どうしたの?」って、暗闇に目が慣れた私の前にこっちを向いている彼の顔が目の前にありました。
2人の目が合って暫らく見詰め合っていると彼が私の肩を抱き寄せキスしてきました。
私は形ばかりに「ダメ」と言いながら少し抵抗しましたが、キスされると、こうなることを望んでいたんだと思う気持ちで彼の舌も受け入れて長いキスをしていました。
彼の手が胸を触ってきて、服の上から乳首を探し当てクリクリと摘んできます。
キスをしていたので声は出さなかったのですが気持ちよくてもっとと思いながらも外でそれ以上のことができるわけでもなく、そのまま手を繋ぎながらホテルの最上階のラウンジで飲んでその日はそのまま帰りました。
その日の夜、彼から「今日は本当に楽しかった。また遊びましょう」とメールが来て「私も久しぶりに本当に楽しいお酒でした。又誘ってね」と返しました。
それから数日して彼から「○日、身体を空けれるんだけど、午後から仕事をお休みできない?少し遠出して美味しい物を食べて来ようと思うんだけど」とメールが届きました。
私はすぐに「わかりました。半休取るので楽しみにしていま~す」と返信
「りょうかい!では予約しておきます。お風呂の準備してきてくれる?」と返事が来たので「お昼食べるのにお風呂の用意?エロエロモードはいやだな~」と返すと「だいじょうぶ、Cちゃんが絶対気に入ってもらえる所だし、嫌なことは絶対しないから安心して」との答えでした。
正直、彼のことを「いいな~」とは思っていましたが、彼にも家庭があり私にも旦那や子供やいるので絶対一緒になることはできないので、関係が深くなってしまうと必ず別れないといけない時が来るため、一線は引いて付き合いたい、メル友やランチ友で長く付合いたいと考えていました。
当日、お昼に待ち合わせ場所に行くと前回とは違うスポーツタイプの外車が待っていて、高速に乗って目的地へ向かいました。
私達夫婦は特別貧しいと感じてはいませんでしたが、夫婦共に国産の中古車で車検を取りながら乗っているのに、彼は新車のそれもピカピカの外車を何台持ってるの?と思いましたが、なんだか少し悔しい気持ちで言いませんでした。
私の車と違い彼の車は静かに滑るように高速を走るので、あっという間に目的地に到着しました。到着した場所はオーベル-ジュと言うんでしょうか?(入ったことが無いのでよくわかりませんが)田舎の景色の良い場所に立てられた、フランス料理が食べられる高級なプチホテルでした。
シャンパンを飲みながら、美味しいフレンチを戴きデザートが終わると、宿の方が2階へ案内してくださいました。
2階はジャグジー付きのスィートルームでリビングの襖を開けると寝室になっています。
宿の方が飲み物をサービスしてくれると、後は2人の空間になってしまいました。
ソファに座って飲み物を飲みながら話していると彼が抱き寄せてきました。
「えっ、やっぱり本当にするの?」というと、「あれから頭の中がCちゃんでいっぱいなんだ」と言いながら頭を撫ぜながら抱きしめてくれました。
この歳になって頭を撫ぜられるという感覚は初めてで、とても気持ち良く安心できて彼の腕に包まれ、私もギュ-って彼を抱きしめて、彼の体温を感じながら彼の胸に顔を埋めて身体いっぱいに彼の匂いを吸い込んでいました。
暫らくして顔を上げると彼の顔がすぐ近くにあり、どちらからとも無くキスをして舌を絡めあいながら暫らくキスを楽しみました。
彼の手がブラウスのボタンにかかり、ブラジャーだけにされてしまいました。
「昔と違って太ったし、こんな明るいところで恥ずかしい。」と言うと
「大丈夫、十分きれいだよ」と言いながらブラジャーのホックも外されてしまいました。
3人の子供に吸われ、大きくなって黒ずんでしまった乳首や垂れてしまった胸を彼に見られるのが恥ずかしかったのですが、彼は気にも留めずにキスしてくれました。
乳首を上下の唇で吸われながら舌先でレロレロされるとそれだけで思わず声が出そうになります。子供にいくら吸われても何も感じないのに頭の中のスイッチが違うのでしょうか?彼に吸われた途端つま先までズキンと電流が走りぬけたようになり、体中の力が抜け「もっと」と思ってしまっています。
彼の手がスカート中に入ってきてストッキングの上から優しく触ってくれます。身体の中がジワッ~としてきて、下着が濡れてくるのが自分でもわかります。
彼がスカートのホックを外しスカートを脱がしてくれ、ストッキングと下着も一緒に脱がされてしまいました。口では「駄目」とか言っているのに彼に見透かされてしまったかのように腰を持ち上げて脱がしてもらいやすいように協力してしまっています。
彼は自分でシャツとデニムを脱ぐとソファに座っている私の足の間に座ってきました。
何するの?と思っていたらいきなり私の割れ目に沿って舐め始めました。
「シャワーを浴びてないから臭いから嫌だ」って言ったのですが、彼は許してくれません。
下から上へ上から下へと何度も何度も往復され、一番敏感な尖った部分に吸い付かれた頃には私は息も絶え絶えで声をあげていました。
彼の舌が掻き分けて私の中に入ってきた頃には、思わずそれだけで逝きそうになっていました。
私は股を全開に開き、彼の頭を掴んで「逝きそう」と言うと突然彼がピタッ辞めてしまいました。
「あれっ?」と思って彼の顔を見ると、彼がいたずらっぽく笑いながら「Cちゃんは1回目に逝くのが一番深く逝けるんだったよね」と言われました。
その通りなんです。SEX中に何度も逝くのですが、1度目が一番深く気持ちいいという私の癖を覚えていてくれて、逝きそうな直前に辞められてしまいました。
「これからだからね」と言って、私をお姫様だっこしてくれて寝室のベッドに連れて行ってくれました。
ベットに横にしてもらうと彼のブリーフがテントを張ったようになっていて、丁度私の顔の前でした。
私は彼のブリーフに手をかけ「今度は私の番」と脱がせました。
ブリーフから飛び出してきた彼の物はカチカチに上を向いてそびえ立っていて、私はいとおしくなり思わず咥えてしまいました。
仁王立ちになった彼の前にひざまずいて、玉をしゃぶったり、吸いながら上下に動かしたりしていると「早く受け入れたい、入れて欲しい」と思い始め、私の中から溢れてポタポタと垂れてきてるのではと思うくらい、熱くなっています。
彼の顔を見上げて「入れて」と言うとベッドに横にされいきなり奥まで入ってきました。
思わず彼にしがみつき大きな声を上げていました。
さっき何度も逝きそうになっていた私の身体は彼を受け入れた途端に一気に登りつめようとしてきます。彼の形が私の中でピッタリ合って、彼が緩急を付けながら動くたび、奥に突かれた時には子宮が潰されそうな、引き抜かれるときには内臓持っていかれるかのような快感が体中を駆け巡ります。
途中、何度も逝きそうになるのを我慢して我慢して我慢していたんですが、彼が極めつけに動きながら右手でクリトリスをぐりぐりしてきました。とうとう、私はもう限界を超え「もう駄目、もう我慢できない、もう逝っちゃう、もう逝ってもい~い?逝く~」と言うと彼も「逝くよ~」って言ってくれて、2人ともそのまま思いっきり逝きました。
彼の熱いほとばしりを身体の奥に感じながら、暫らく呼吸も荒く声も出せないくらい抱き合っていました。ふと気付いて「中で出した?」って彼に聞くと、「うん、僕は子供ができにくいらしい」と言ってくれました。確かに彼には子供はいません。
でも、私はでき易いんだけどって思いながらも深く考えずに、まだ硬いままの彼をギュ-って締め付けたりしながら彼の感触を味わって余韻に浸っていました。
私の主人は(これまで付き合ってきた人もみんな)自分が逝くとさっさと抜いて行ってしまい私だけ取り残されたような気持ちになってしまいます。
でも、彼は昔もそうでしたが逝った後も暫らく私の中にいて抱きしめていてくれました。
そういえばと彼に抱きしめてもらいながら昔を思い出していました。こうやって相手のことを考えられるところが彼の事業を大きくしてきたんだろうな~と思います。
それから2人で外を見ながら入れる大きなジャグジーに浸かって、抱きしめてもらったりキスしたりしながら、色んな話で盛り上がりました。
「一緒にお風呂に入ったの、初めてだね」って彼に言われ、よく考えてみると、昔付き合っていたとはいえまだ子供だった私は、恥ずかしくて一緒にお風呂に入ったり明るいところでエッチしたりはできませんでした。
「あの頃はまだ身体の線も崩れてなくてきれいだったんだけど、おばちゃんになっちゃったから恥ずかしい」と言うと「大丈夫、今のCちゃんも好きだよ」と嬉しいことをいってくれます。
そのまま、またジャグジーの中でスィッチが入ってしまい、ベッドに戻って上になったり、下になったりして、次の日に筋肉痛になるくらい、何度も何度も逝かせてもらいました。

この日からほぼ毎週会っていて、一緒にお泊り旅行にも何度も行きました。
当初は旦那や子供にウソをついて彼と会う時には罪悪感がありましたが、最近では麻痺してきたのか、彼と会わないのが異常なようにさえ感じるようになっています。
私達の関係は誰一人知りませんが(多分)あまり難しいことは考えないようにして2人の時間だけを楽しみながら、墓場まで持っていこうと思っています。
長文、すみませんでした。


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