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2010年05月

初体験はお母さんだった・・・

初体験はお母さんだった・・・ 
俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。 
おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。 
後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・ 
それからずーっと2人で暮らしてきた。 
小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なので 
お母さんはスナックで働くようになり 
俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。 
中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし 
女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。 
でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に 
後ろからマムコを見てしまいました。
お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。
この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので 
俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは 
俺にチン毛が生えてるのに気付いた。 
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる 
俺を見て感動してた。
そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて 
ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。 
痛いから湯をかけるだけだったが・・・・

それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。 
シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で 
俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・ 
お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。 
そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ~」なんて言って 
ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって 
俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら 
腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・

俺はもう最高に恥かしい気分だった。 
完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして 
俺のチンポを握ると 
「これはどうだ~っ」と言いながら手を動かせた。 
でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。 
すると「あっごめん、ごめん痛かった?」 
そう言うと、お母さんは湯船から出てきて 
手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。 
そしてゆっくりしごきながら 
「これなら痛くないでしょ?」って言った。

お母さんは俺を湯船のふちに座らせると 
俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・ 
そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。 
俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。 
お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。 
するとお母さんが 
「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って 
手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに 
「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと 
すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。

お母さんは俺のチンポにお湯をかけると 
体を洗うから先に出てて、と言った・・・ 
それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。 
お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを 
させているから・・・だそうだ。

ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると 
お母さんが見られてるのに気付いて 
「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。 
俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。 
あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。 
お母さんは黙って下を向いていた。 
俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。 
少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら 
体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。 
でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので 
「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り 
指で開いて見せてくれた。初めて見るオマンコに俺は興奮して 
湯船の中でチンポを握っていた。 

俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。 
ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。 
お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。 
すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると 
指でオマンコを開いて「ここさわってみて・・・」と 
指でクリトリスを指差した。 
俺は湯船につかりながら、目の前のオマンコをさわりまくった。 
するとお母さんが俺の頭をオマンコの方へ押したので 
舌を出してクリトリスを中心に舐めた。 
クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした 
液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。 
お母さんはずっと壁の方を見たままだった。 

急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた 
俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・ 
するとお母さんがこっちを見ないまま 
「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。 

俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。 
アパートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ 
俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。

お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を 
乾かし始めた。俺は黙ってTVを見つめていた・・・ 
お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。 
そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。 
立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。 
そして「○○○も全部脱いで・・」と言いました。 
俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。 
お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。 
俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。 
そしてそのまま布団にお母さんは倒れていった。 

乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。 
お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。 
俺はその間に入り込み、指でオマンコを開きながら舐めた。 
甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛 
俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。 
すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。 
お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると 
勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。 
初めての快感に俺は背中をしならせ「あ~っ・・・」と声が出た。

チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせると 
ちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて 
俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・ 
お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。

ぐったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがると 
チンポをくわえながら、オマンコを顔に押し付けてきた。 
俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、オマンコを舐めた。 
俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。 
お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。 
チンポを握り、オマンコに押し当てながら 
「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・

すごくきつくて、あったかい感じだった。 
俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。 
俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。 
「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」 
「・・・うん・・気持ち良いよ~」と俺は叫んだ。 
腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。 
「あ~もう出ちゃうよ・・」 
「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。 
お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。 
そして俺はオマンコの中に思いっきり射精した・・・ 

「どう?気持ち良かったでしょ?」 
「うん・・・」 
もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。

友達の家でねーちゃんを…

友達は乳房から口を離すと、彼女の短めのスカートを巻くり上げ、白いパンツが
露となり、太ももをさすりながら、パンツの上に手を這わせた。
パンツの上から彼女の割れ目を指でなぞると割れ目が浮き上がる。
一応はそれでも、かろうじて手を払おうとしているが弱くて抵抗が抵抗になっていない。
俺は乳首と乳房をもてあそんで楽しんでいる。
そして、口でもかろうじて形ばかりの抵抗をしている。

ね 「あん、ああああああー、だめん、お願いだからやめて~」

と抵抗にならない拒絶の台詞。
俺は色っぽいよがり声で、それで返って興奮してしまった。


もう、ほとんど抵抗はないので、安心した俺立ちはゆっくりと彼女の体を堪能する事にした。
もう大きな声で騒がれることもないし、逃げられることもない。
抵抗がないので首まで捲くりあげていたセーターを完全に脱がすと彼女の上半身は
トップレス状態。そしてブラジャーを広いタグを確認すると確かにGカップだ。

俺 「ほんとだ、確かにGカップって書いてるね?思ったとおり大きいお乳だね。でも、Gカップはちょっときついみたいだね。ホック外すの大変だったよ。

ね 「いやー!見ないでー!!恥ずかしい!!」

そして、ソファーに仰向けに押し倒した彼女のデカイ乳房は両脇にダランと流れた。
俺たちはゆっくりと彼女の体を愛撫しはじめた。
友達がパンツの上からマンコをしつこくなぞっているとパンツにシミが出来て、マンコが透けて見える。ビラビラまでほとんど丸見えなくらいに濡れている。

友 「あれー、おねーさん、パンツが濡れちゃってるよー。やっぱり欲求不満だったんだね。本当はセックスがしたくて堪らなかったんでしょ?隠さなくてもいいよ。だれだってセックスは大好きなんだからね。」

ね 「そ、そんな事ない・・・あ、ああ、あん、はあはあ、ううー」

俺 「やっぱりおねーさん、しばらくセックスしてなかったから相当溜まってたんだね。我慢は心にも体にもよくないよ。恥ずかしがることはないよ。それが人間なんだからさ。」

ね 「ああー、だ、だめ・・・」

俺 「おねーさん、って結構好き者なんだね。二人の男に無理やり犯されてるのにパンツ濡らして感じてるんだからさ。おっとまだ挿入はしてないから犯してはいないか。」

ね 「ね、ああー、お願いだからやめて。そ、それだけは・・・・ああー。」


パンツの上からマンコを舐められて感じてしまっている。

俺はこの瞬間に勝利を確信した。
これでこの女は俺たちのものだ!!

俺 「いや、いや言ってるけど全然嫌がってないじゃん。だって全く抵抗しなくなったじゃん。本当はしたくてたまらないんでしょ?まあ何時までやせ我慢ができるかな?」

ね 「いや、あー、あああああああああー」

俺 「おねーさん、声が大きくて色っぽいね。一体今まで何人の男とセックスしたの?俺はおねーさんは相当の数をこなしてると思ってるんだけどね。一夜限りの行きずりのセックスだってした事あるでしょ?おねーさん、凄く敏感で感じやすいから絶対にある筈だよ。俺にはわかるんだよ。隠さずに正直に全部言ってごらん。」


ね 「・・・あ、あ、う~ん、はあ、いいー」 時々体をピクピクと震わせている。

友達は夢中で彼女のあそこをパンツの上から音を立ててしゃぶっている。

俺 「おねーさんさー、感じやすいから抵抗とかしても無駄なんじゃない?今までにも強引に求められて感じてしまってOKしたことあるでしょ?大学の合コンとかだとお酒を飲む機会だって沢山あるだろうし、断れなかったこと沢山あるでしょ?美人で性格も良いし、痩せててスタイル抜群でオッパイがこんなに大ききゃ 言い寄らない男は居ないと思うけどな。」

ね 「・・・」


後で知ったのだが、彼女は強引に求められると断れない性質だった。
自分でそれを知っていて、はしたないと思っていたので彼氏と別れたあとは 合コンにも付き合わなかったそうだ。
ナンパもよくされたらしいが、付いていくと必ずと言っても良いほど体を求められる。そうなると断りきれなくて人数が増えてしまう。
特に強引に求められると(レイプではない)感じてしまって断れない。
実際に彼女は顔が結構美人でそれでいて、ツンとしてなくて、色っぽい。
それに性格も優しくて、おまけに痩せてて乳がデカイから合コンでも大人気だったらしい。まあ、当然だとは思うがな。


二人同時に攻められて彼女は感じまくっていた。
友達はしばらく舐めてからパンツを脱がしにかかった。


彼女はとにかく感じやすくて全身が性感帯だ。
体が敏感すぎるのだ。だから感じるときの声は凄く大きい。
そして凄く色っぽい。
風俗嬢になったら人気が出るタイプなのは間違いない。
だから悪い男に狙われてしまったらアウトだろう。
運が悪ければスケコマシに引っかかって搾り取られることだろう。
もちろん、風俗に沈められるタイプだ。


友達が彼女の足をひっくり返し、パンツをスルッと脱がせてしまった。
ねーちゃんのオマンコが丸見え状態になった。
ピンク色をしていて綺麗だ。

友 「うわー、結構綺麗なオマンコだね。」
俺 「おおーホントだ。」

ね 「いやー、見ないでー。」

そして友達がジュルジュルと舐め始めた。
散々パンツの上から弄ったり舐めたりしていたので彼女のアソコは
ビチョビチョで、ギラギラと光っていた。

ジュルジュルー!!と嫌らしく音を立てて舐める友達。

ね 「んんー、ああああああー」

俺は彼女から手を離してゆっくりと服を脱ぎ始めた。
友達も舐めるのを一時中断し、服を脱ぎ始めた。
その時、彼女は立ち上がり脇にあった自分のセーターを拾い逃げようとして、走り出した。

ね 「誰かー!!助けてー!!」 と叫びだしたので、ヤバイと思った俺は
彼女を後ろから捕まえたのだが、振りほどこうとする。
声が大きいので、俺は焦って彼女の口をキスで塞いだ。
ね 「嫌ー、離してー!!誰かー!!うっうっー」

俺は彼女の口に舌を差し込んで吸い始めた。 

そして、口を離し彼女の持っていたセーターを取り上げて友達にパスした。

俺 「逃げられるもんなら逃げなよ。上半身裸でノーパンで逃げられるならな。欲求不満なんだから俺たちに身を任せた方が良いよ。」

彼女は自分の胸を手で覆っている。上半身トップレスでスカートは履いている
けどノーパンだ。そして、友達が良い案を出した。

友 「そうだ、次いでだから逃げられない様にスカートも脱がせちゃおうぜ!!」
俺 「そうだな。全裸なら逃げることも出来ないだろうし。」

再び押し倒してスカートを脱がせたので、彼女は一糸纏わぬ全裸となってしまい、もう逃げる事は不可能になってしまった。

俺 「さあ、おねーさん。逃げてみなよ。全裸ヌード状態で外に出たら?大きな声を出して助けを求めても良いよ。誰かが助けに来てくれるかもしれないしね。」

と俺は意地悪な事を言った。全裸では助けを求めて、人が来てしまったら
全裸の姿を見られてしまう。彼女にとっては恥ずかしくてそんな事は不可能。

俺と友達は、彼女に再び愛撫し始めた。感じやすい彼女は直ぐに感じた声を
出し始めた。二人同時に攻められるんだから彼女も堪らない。
そして友達は更に、逃げられない様に保険をかける事にした。
丁度、友達はバカチョンカメラを持っていたので写真を撮る事にした。


友 「そうだ!!この際だから写真を撮っちゃおうぜ!!」
俺 「おおー、良いねそれ。それだったら警察に行かれる事もないだろうしな。」

ね 「そ、そんな・・・お、願いだから・・・あっあん・・・馬鹿な・・・事は止めて・・・」

と善がり声を上げながら言っている。

友達がカメラを取り出して写真を撮り始めた。
俺は彼女を押さえつけて、なるべく良いアングルで取れる体制にした。
使い捨てカメラのフラッシュが“パッツ」と光る。

ね 「嫌ー、止めてー!!お願いだから撮らないでー!!」

勿論、そんなことを言われて止める筈はない俺達だった。
ここまで来てしまったら最後まで犯るしか道はない。
ましてや、美人で巨乳のおねーさんの裸を見たら誰だって最後まで犯ろうと思う筈だ。
もう後へ引く訳には行かない状態でもあったのだ。
ここで止めてしまったら、下手すると警察へ駆け込まれ、強姦未遂で犯罪者になってしまうからだ。それに俺達二人は興奮していたのでもう後へは引けない。
俺は彼女の両手を捕まえていたので顔はしっかりと写っていた。
顔を必死にそらそうとしていたが、俺が抑えた。
そして、俺は彼女のアソコを彼女だと分かる様に写すために、彼女の後ろから両足を
抱きかかえ、女の子供がオシッコをする体制に持ち上げた。
彼女は痩せていて体重が軽いので簡単に持ち上げる事が出来た。

俺 「はーい、ご開帳ー!!久美ねーさんの観音様、オマンコでーす。ぎゃははは。」

ね 「嫌ー!!止めてよー!!」 (ねーちゃんの名前は久美)

彼女は少し泣きそうになっていた。
その間も友達はパシャパシャとシャッターを切っている。
俺は彼女をソファーに降ろすと、今度は大股を開かせ、更にオマンコを指でバックリと
開いて、中まで丸見え状態にした。中もピンク色でギラギラと濡れて光っている。

ね 「いや、もう止めて。撮らないで!!」

俺 「ダメだよ。俺達との記念写真じゃないか。」

ね 「そ、そんな・・・こ、こんなの。ひ、酷いわ。」

友 「いやー、興奮するねー。俺こんなに興奮したの初めてだよ。」
俺 「俺だって初めてだよ・・・」

それから彼女をマングリ返しの体制にすると彼女はもう動けなかった。
上から友達がオマンコのアップ写真を至近距離から撮りだした。

ね 「嫌ー。」 彼女の拒絶の言葉はなんの意味もなかった。

何枚撮りのカメラだったか忘れたが、10枚程度写真を撮り終えたので、再び彼女への
愛撫を始めた。俺が胸と口を吸い、友達は下半身を重点的にしつこく攻める。
再び彼女の感じた色っぽい声が出始める。
そして、今度は交代し、友達が上半身、俺が下半身を弄り始めた。
舐め始めたのだが、友達が既に舐めてる事を思い出し、なんとなく汚いって思ったので、俺は指でオマンコを弄る事にした。
しつこく、クリトリスを擦り、その度に出る感じた善がり声。
そして、俺は指入れを始めた。
ビチョビチョに濡れていて、感じたからオマンコが開いていたので、俺は一気に2本の
指を挿入し、ゆっくりと出し入れを始めた。
久美は指を入れられて、益々気持ちが良くなったらしく、善がり声を上げながら、腰を動かす様になってきた。ここまで来ればもうこっちのものだ。
ビチョビチョと嫌らしい卑猥な音を立てている。愛液と指の摩擦の音だ。

俺は5分程指入れを繰り返し、更に網一本の指を挿入した。
人差し指、中指、薬指の3本だ。

ね 「あんあんあん、あー、うっ、うーん。」

俺はゆっくりと出し入れしていた指を、今度は激しく早く出し入れを始めた。
激しく出し入れを始めると益々声が大きくなり、善がり声も大きく激しくなった。

ね 「あー、あー、うんあんああー、あんあんあん。私もう駄目ー!!」

俺 「どうしたの?そんなに気持ちが良いの?だったら俺とセックスしようか?
良いでしょ?挿入してもさ。

ね 「だ、駄目ー、そ、それだけは、それだけは・・・あああー。お願いだからーもう止めてー、ああん、はあはあはあ・・・で、でも気が狂っちゃう だから止めてー!あー、あーああー。」

彼女のマンコはビチャビチャで俺の指はドロドロに濡れていた。

俺 「久美おねーさん、口では嫌って言ってるけど、下の口は欲しい欲しいって涎を沢山流してるよ。我慢しないで正直に言っちゃいな。俺のチンポ入れてやるからさ。」
友 「えっつ?お前が先に入れるのかよ?ずるいぞー!」
俺 「じゃあ平等にジャンケンで決めようぜ!!」

そしてじゃんけんを始めたが勝敗はあっさりと俺が勝ってしまった。

俺・友 「じゃんけんほい!!相子でしょい。」

俺 「やったー!!俺が先に犯るぜー。文句なしだよな?」
友 「チクショー!!まあ良いか。」
もう彼女は指マンでぐったりしている。
俺は彼女の足を開かせ、ぐいっと持ち上げると、俺のチンポを彼女の入り口に押し当てた。一気に挿入はせずに少し焦らした。
本音は一気に挿入したい所だが、ゆっくりと彼女の身体を堪能したかったからだ。
チンポを彼女の入り口に押し当て、ゆっくりと上下に擦る。
クリトリスを擦ったり入れそうで入れなかったり・・・
彼女のクリトリスもパンパンに膨れ上がって肥大化していた。

ね 「あーあー、あー、あああ、う~ん。」

擦られる度に彼女は声を出す。
焦らしを一分くらい繰り返していると、友達がせかした。


友 「早くしろよー!!俺は待ちきれないよー。」
俺 「わかったよ。せっかちだなー。」

仕方ないので挿入する事にした。そして俺は挿入した。
10秒くらい擦って、その後ゆっくりと浅く挿入する事にしたが、
挿入の瞬間

ね 「駄目ー、それだけはー!!」

だが、もう遅かった。
ズブリズブリと彼女の下の口に俺の肉棒が入っていく。


ね 「あっ、あー。」

その後一気に奥まで挿入した。

ね 「あああああああああー!!!」

俺 「入ったぜー!!」

俺は初めはゆっくりとピストン運動をし、浅く浅く深くといったリズムで腰を動かした。


ね「お願いだからもうやめて~ん。あ~ん。」

俺「もう遅いぜ!!」

彼女の中はドロドロに濡れていてちょっと熱いくらいだった。興奮しているからだろう。
例えるなら、ローションの様な濃いドロドロの愛液で濡れている。
その後はもう彼女の抵抗は全く無く、ひたすら善がり声を出していた。

ね「あ、あ~ん、あ、あ、あ~ん、う~ん、う~あっ!」

俺は腰を動かしながら質問をした。

俺「もう、俺とおねーさんは男と女の関係になっちゃったんだよ。でも良かったでしょ?」

俺は腰をゆっくり浅く浅く深くを3分ほど繰り返して、その後は早く激しくパンパンと突く。
激しく突く度に彼女の声も激しくなり、俺の腰の動きに合わせて善がり声も早くなってくる。

ね「あんあん、あ~ん、あんあんあんあっつ、ウッツ!!」

俺「どーしたの おねーさん?気持ちイイのかい?」

彼女は俺の質問にも答えずにひたすら善がり声を出していた。

彼女に挿入してパンパンと早く腰を打ち付けていた俺は、出し入れを再びゆっくりに戻した。
ゆっくりに戻すと、彼女の善がり声もゆっくりになる。

ね「あー、あ~ん、う~ん、あふ~ん、はあ~ん。」

と色っぽい声に変わる。ゆっくりと根元まで挿入する度に濃いローションで擦ってる様に、”ジュリュ、ネチョ、ネチョ、グチャ、ジュルっ”と嫌らしい卑猥な音が彼女のマンコから聞こえてくる。挿入して5分もすると、気持ち彼女は腰を使い始めた様に感じた。
俺はそれを確かめる為、色んな角度で挿入して何所が気持ちが良いのかを確かめる事にした。右左斜めと色んな角度で突いてると、彼女が自分の気持ちが良い方向に自分で腰を動かしている事が確認できた。
俺はその部分を徹底的に突いてやった。
再び早いピストンで突いてやると再び善がり声も早くなる。
そして、横に居た友達の言葉攻めが再開された。

友「おねーさんって凄い嫌らしい女だね。アソコから嫌らしい音が聞こえてるよ。」
 
ね「あんあんあんあんあんあー、ああああああー、いいーのー!!」

俺「すげー淫乱だよな。正直、こんなに淫乱だとは思わなかったぜ!」

友「こいつ犯されてるってのに感じてやがるぜ。最低の淫乱女だな。腰使いも上手そうだしよ。」

友達の言葉遣いが丸でチンピラの様にどんどん乱暴になっていく。
その間にバカチョンカメラで友達は俺と彼女のセックスシーンを”パシャパシャ」と写真を撮っている。
そして俺は彼女を抱き起こして対面座位にした。
対面座位にすると彼女は腰をクネクネと嫌らしく動かし始めた。

その間も友達は写真を撮っており、フラッシュが光り、音が出て居るシュチエーションに、興奮した俺のチンポは益々硬くなった。
俺は彼女の下に垂れ下がった乳房を下から右手で持ち上げ口に含み吸い続けた。
乳首を軽くチロチロ舐めたり、転がしたり、吸ったり軽く噛んだりすると、その度に彼女の身体が感じてビクンッと反応する。
そのうちに彼女は俺の背中に手を回して腰を振り出した。
俺がキスをしたが抵抗はない。そして、舌を入れたら何の抵抗も無く舌を絡めてきた。
彼女の舌使いは見事で、キスで逝ってしまいそうになると言う奴の気持ちが理解できた。
相当キスが上手い女でかなりの数の男に口を吸われていると思った。


ちゅぱちゅぱと嫌らしい唾液を交換する濃厚なディープキスをしてるうちに彼女は、俺の背中に回していた手を俺の首に回し始めた。その間も友達は写真を撮っているが、この写真を見た人は、誰一人犯されてるとは思わないだろう。
俺はキスを止め身体を後ろに倒し、騎乗位にした。
彼女は自然に手を俺の腹に乗せると、自ら腰を腰を使い上下左右、時にクネクネと時に
上下に激しくジュッポジュッポと嫌らしい音を出し、善がり声を上げながら動いている。
その度に彼女のHカップの大きな垂れ乳が上下左右にブルンブルンと揺れているのが、また興奮する。

俺は下から彼女を突き上げげながら、

俺「どうしたの?おねーさん。気持ちいいの?嫌なんじゃなかったの?
  何感じてるんだよ?」

と意地悪な台詞を言った。
すると彼女は身体を少し俺の前に倒したので、俺も少し顔を上げると、彼女の乳房に
顔が届いたので揉んだり吸ったりすると、

ね「いやー、いや~ん。あ~ん、だ、だって~気持ちいいんだも~ん。」
俺「えっ!?気持ちいいの?」

すると彼女は少し泣きべそをかきながら、

ね「酷い・・・ええ~ん、気持ちいいー。」

と彼女は言って、今度は身体を起こし、後ろに手を突き反り返った。
挿入して10分もすると、写真を撮っていた友達は興奮を抑えられなくなった。

友「おい、未だ逝かないのかよ?俺はもう興奮して堪らないよ!!早く終わらせてくれよ~!」

仕方が無いので、俺は身体を起こして正上位になると激しくピストンを始めた。

ね「あんあんあんあん・・・・・あああああああああああー!!」

だが、挿入開始から15分くらいして遅漏の俺は逝かない。仕方が無いので俺は逝く
前にチンポを抜いて、友達にバトンタッチした。


友達は興奮して焦っていたので直ぐに挿入してセックスマシンガンの様に激しく突き始めた。
パンパンパンパンパン・・・・・・・
彼女の善がり声が悲鳴の様に続いている。
逝かないで抜いてしまった俺は興奮したままなので、その姿を見て益々興奮して耐えられなくなったので、フェラチオをさせる事にした。友達は騎乗位になったので彼女の口に俺のチンポをもって行くと、何の抵抗もなくチンポを咥えた。

しかし、騎乗位なので彼女のフェラがしづらいので、騎乗位で真っ直ぐ友達も前を向いてる彼女の向きを変える為、挿入したまま彼女を回転させて横向きの騎乗位にした。
向きを変えた彼女は再び俺のチンポを咥えると嫌らしくしゃぶり始めた。
公園のベンチに座る様な格好に思えた。そして、ベンチに座って腰を振りながら俺のものをしゃぶって居る。フェラも中々上手で嫌らしい音を立ててしゃぶって居る。
そして友達は挿入開始から早くも逝きそうになったので慌てて正上位になると、10分もしないで逝ってしまった。

友「おおー!!もう駄目、逝きそうだー!!」

そう言いながら、素早くチンポを引き抜くと”ドビュー!!”っと彼女の腹の上に射精・放出して果てた。相当興奮していたのだろう。見事なまでの濃さの精子が大量に出て彼女に覆い被さっていた。1分くらいすると友達は起き上がった。彼女の腹に出した精子を見た俺は思わず、

俺「汚ったねー!!はははー!!しかし、お前随分と濃いな。彼女と暫くやってなかったのか?それにしてもお前早いねー。結構早漏だと思うぜ。」

友「いや、思わず興奮しちまってな。はっはははは!」

友達は彼女の腹に付いた精子をティッシュで拭っている。

俺はぐったりしている彼女に構わず、直ぐに彼女に正常位で挿入した。
相変わらず善がり声を出す彼女。友達は一発抜いて大分スッキリしたのか、マッタリしながらも冷静に、バカチョンで俺と彼女のセックスシーンを撮影していた。
5分程突いてから、再び騎乗位にすると今度は、嫌らしく悩ましい善がり声を上げて腰を振り始める。
暫くセックスしてなかったせいか身体に火が付いてしまい、彼女はもう歯止めは利かなかった。

ね「あー、あ~ん、はあはあ、ああー、あ・あ・あっ、あ~ん、う~ん。凄く気持ちいいー!!ねえ、もっと突き上げて~!!もっと~!!」

明らかに彼女の顔は快楽で悦んでいた。

10分ほど騎乗位でセックスしていたら、友達のカメラのフィルムが無くなったので、
もう一台のバカチョンカメラを取り出して撮影を始めた。
(何枚撮りか忘れたが、確か36枚撮りだった気がする)

友「しっかし、お前は長いな。本当に遅漏だったんだな。」と言い出した。

俺「あー、俺は昔から遅漏なんだよ。それはそれで困ってる。ハアハア、ま、良い点もあるけどな。」

ね「う~ん、あ~ん、あああ。あ・あ・あ・っ!!はあ~ん。」

俺は彼女に下から突き上げる度に感じる彼女に再び意地悪な質問をした。

俺「おねーさん、セックス大好きなんだろ?

ね「ああ~ん、う~ん・・・・」

彼女は感じて声を出しながらも、何も答えないので、更に意地悪をする事にした。
下から突き上げるのをピタッっと止めると彼女の腰使いが激しくなった。

俺「答えないと抜いちゃうよ!!それで良いの?突き上げて欲しいんだろ!!?どうなんだ?」

ね「はあ~ん、意地悪~う。あ・あ・あっつ、大好き、セックス大好きー!!だ、だから、お願いだからもっと強く突いて!!下から突き上げてー!!」

俺「よーし、良く正直に言った。ご褒美に突き上げてやる。」

そう言うと、俺は下から思いっきり突き上げてやった。
もう殆どAV女優状態のねーちゃんは声も腰使いも一級品だ。

それから30分くらいして俺は逝きそうたくなったので、ねーちゃんを正常位にすると、AV男優のように激しくパンパンとマシンガンピストンをした。
5分も激しいピストンをすると、逝きそうになったので自分のチンポを引き抜くと
俺は濃い精子をドバッと彼女の腹に放出した。
3日程セックスをしていなかったのでかなり濃かった。
それから直ぐに友達が、ねーちゃんに挿入。
俺が逝くまで30分以上もかかってしまったので回復したのだ。

もう彼女は狂ったように善がり狂っているただの淫乱女だった。
友達が疲れたので、騎乗位になり、ねーちゃんも自ら腰をふって声を上げている。

ね「あー、あー、いい・・・凄く気持ちいいー!!」
友「俺も最高だよ。でもそんなに激しく腰を使われたらオレ逝っちゃうよ。」
ね「ダメー、未だダメー!!もっともっとー」

だが、早漏の友達は2回目だと言うのに挿入してから10分程度で逝ってしまった。

そして、ねーちゃんはオレに求めてきた。

ね「お願い!もっともっとしたいの!!」
俺「え?何がもっとしたいの?」

と意地悪を言うと何のためらいも迷いもなく、

ね「セックスしたいの!!もう後には引けないの。お願い!!」

俺「じゃあ俺を立たせてくれよ。」と言い、寝そべった。

すると、ねーちゃんは自分から俺のチンポをフェラし始めた。
凄く激しくじゃぶりついてる。ディープスロートってやつだ。
ねーちゃんのテクで、俺はあっと言う間に復活してしまった。
ソープ嬢のテクニック並みのフェラなので、ソープ嬢になったら即戦力だろうと思った。

俺「じゃあ、入れてみなよ。したいんだろ?」

ねーちゃんは自分から俺に跨り、自ら俺のチンポを握って自分の入り口に導いて挿入。
相変わらず、凄い善がり声と反応・腰使いだ。
2回目の俺はまたしても興奮し、激しくピストン。
だが、遅漏の俺はがんばったがまたしても逝くのに30分以上かかってしまった。


その後だが、ねーちゃんは暫く俺のセフレとなった

友達の家でねーちゃんを…

あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。
レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。
友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。
一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。
ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。
勿論、弟は何も知らないよ。
もし知ったらどんな顔するだろうな。
もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが...

レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は大学2年になったばかりで19歳の春だった。
一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。
まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。
糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。
俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目置いていたが、性格がおとなしい。
俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、ムカツいている部分もあった。
都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。

要するに、ちょっと僻み根性もあったわけだ。
俺たち二人は、久しぶりに友達の家に遊びに行こうって事になった。
携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。
俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。
電話の話で、ねーちゃんも居るという話を聞いた。
以前からねーちゃんは居ると言うのは聞いていたが、会ったは事はなかったので、ちょっと楽しみで ブスなのかデブなのかとかくだらない話をしながら友達の家に向かっていた。
まさかレイプする羽目になるとは俺たち二人も夢想だにしていなかった。
(若かったしな...)」
土曜日だと言う事で、両親は泊まりかけで出かけていて 日曜日の夜まで帰らないということだった。
余計な気を使わなくて良いから、俺たちにとってはその方が都合がよかった。

友達の家に着く30分くらい前に、ねーちゃんの弟から携帯に連絡が来た。
急用が出来たので、出かけると言う連絡だった。
内容は言わなかったのだが、夕方には戻るから家でゆっくりしていてくれと言われ、俺たちは遠慮せずに家でくつろぐ事にした。
家に付いて呼び鈴を鳴らすと、ねーちゃんが出迎えてくれた。
ねーちゃんは弟から話を聞いていたみたいで、「どうぞ」と優しい声で言った。
初めて見るねーちゃんは中々に特別美人ってわけではないが、中々の美形で上中下で表すなら、上の下くらいだ。
俺たちは思ってたイメージよりも綺麗なのでちょっと嬉しかった。

茶の間に上がると、ねーちゃんはニッコリ笑って
「ごめんなさいね、○○急用ができちゃたみたいで・・・」
と言ってソファーにかけるように言うと台所でコーヒーを作りって出してくれた。

ねーちゃんは、身長が160センチから162センチくらいで、痩せているから実際の身長よりもちょっと大きくみえた。
色白で派手ではないが、おっとりしていて優しいおねーさんと言う感じで妙な色気がある。年はもう直ぐ22歳で、大学4年生。
髪の毛は流行り始めた頃で、少し茶髪だった。
3人でくだらないテレビを観ながらコーヒーを飲み、弟の事や世間話、雑談などをしていた。

美人なねーちゃんは話方もおっとりしていて、余計に色っぽく感じる。
2歳年下の俺たちにとっては大人の女を感じさせる。
テレビを観ながらの雑談をして1時間くらい経った頃、段々話題もなくなってきた。
一瞬の沈黙が俺たち二人を緊張させる。
間が空いてしまって、ねーちゃんも無理して話題を作って話をしてくる。
俺たちも同じように無理して話題を作って話を続けた。
その内に話題が彼氏彼女の話題になってきた。
俺も友達も彼女は居たが、お互いに飽きが来ていた頃だった。

以後、会話を思い出しながら書きます。

ね:ねーちゃん
俺:俺
友:友達

俺はなんとなく彼女が居ないと調子のいいを事を言ってしまった。
そして、友達も釣られて彼女は居ないといってしまった。

ね「二人とも彼女とか居るんでしょ?」

俺「いやー、それが居ないんですよ。」
友「そうそう、俺たちモテないから。まいっちゃいますよ、ほんと。」

ね「えー、意外ねー。若いし結構格好良いから彼女と居そうなのに・・・」

俺 「またまた、お世辞が上手いですね。(笑)」
友 「ほんと、ほんと。煽てたって何もでないよ。(笑)」
俺 「ところで、おねーさんは彼氏は居るんでしょ?おねーさん綺麗だし
彼氏が羨ましいなー!!」

ね 「ええー、それが居ないんですよ。」

俺 「えっ!!?マジ?嘘でしょ? それだけ綺麗だったら幾らでも男が寄ってくるでしょ?」
友 「そうそう、おねーさんみたいな人に彼氏が居ないわけないよ!」

ね 「嘘じゃないですよ。本当に居ないです。だから結構寂しいのよ。」

俺 「えー?そうなんですか?彼氏の一人や二人居そうだけどな。。」

ね 「本当に居ないんですよ。だから誰か紹介してくれないかなー?って思ってるんですよ。」

俺 「へ~意外だなー。絶対に居ると思ったのに・・・」
友 「だよなー、美人だしな。勿体ないねー。」
俺 「ねえねえ、でも前は彼氏居たんでしょ?」

ね 「ええー、そりゃ人並みに居ましたよ。」

友 「じゃあ、別れちゃったんだ?何で何で?」
俺 「そうそう、俺もそこが聞きたいなー!」

ね 「まあ、色々あってねー。」

俺 「教えてくださいよ。」

ね 「・・・そ、それはまあ・・・色々ね。それ以上聞かないで。思い出しちゃうと寂しいから・・・」

その話方からして色っぽい。段々俺たちは悪乗りしてきてしまった。
と同時にムラムラとこみ上げるものが・・・

俺 「ねえねえ、じゅあ俺たちなんてどう?(笑) 彼氏に立候補!!」
友 「じゃあ、俺も彼氏に立候補だー!!」

ね 「えっ!!?またまた冗談言ってー。からかっちゃ駄目ですよ。
   その気になっちゃうじゃない。(笑)

俺 「いや、マジマジ!!」
友 「そうそう、マジで俺とこいつと彼氏にするならどっちが良い?」

ね 「えっ!そ、そんな事言われてもこまっちゃう。」

ねーちゃんのおっとりとした動作がまた一段と色っぽく感じる。

ね 「ほんと困っちゃう。冗談言ってからかわないでください。選べって言われても、
弟の友達だし、年下だし・・・」

俺 「おねーさんは、年下は駄目なの?」

ね 「そ、そんな事はないけど・・・」

俺 「じゃいいじゃない。」
友 「そうそう、俺たちのどっちが好み?」

ね 「また意地悪な質問して・・・からかわないでよー。どっちか選べって言われても
困るわ。」

俺 「そんな事言わずにさー。」

ね 「そ、そんなー、ふ、二人とも素敵ですよ。」

俺 「またまた、そんな嘘言っちゃってー。正直にいいなよ。」
友 「そうそう、正直に言ってよ。そんな事言って、本当は俺たちのどっちもタイプじゃないんでしょ?」

ね 「そんな事ないですよ。ほんと二人とも素敵ですよ!!」

ねーちゃんは冗談だと思ってるだろうし、社交辞令を言ってる。

俺 「じゃーさ、おねーさんの好みはどんなの?」

ね 「えー?好みですか?一応はあるけど、あんまり顔とかは関係ないですよ。」

俺 「じゃ、俺たちはどう?」

ね 「二人とも、本当に素敵だと思いますよ。」


俺 「ほんと?おねーさんみたいな綺麗な人のそんな事言われると嘘でも嬉しいなー!!」
友 「まったくだぜ。お世辞でも嬉しいもんだね。」

ね 「いやだー、綺麗じゃないわよ。でも嬉しいけど・・・」

友 「じゃあ、俺とどっちか選んでよ。」

ね 「だから~、困った事を言わせないで。」

俺 「やっぱ俺たちなんてタイプじゃないんだな。そりゃそうだよな。おねーさん美人だし。」

顔を赤らめて、

ね 「やだー、ほんとに私なんて美人じゃないですよー!!」

俺 「そうか・・・俺たちじゃ駄目か・・・まあ、仕方ないね。」
友 「ああ、俺たちモテナイよな。」

ね 「そんな事ないですよ。二人ともほんと素敵だから、そのうちきっといい彼女が出来るわよ。だから自身をもって!」

俺 「ありがとう。じゃあ、俺たちもめげずにがんばるよ。」

ね 「うん、がんばってね。大丈夫よ、きっと!」

友 「じゃさー、おねーさんのことは諦めるよ。だから聞きたいことがあるから答えて欲しいな。」
俺 「そうそう、俺も聞きたいことたくさん在るし。」

ね 「えっ、何ですか?答えられる範囲でなら・・・」

俺 「おねーさんが彼氏と別れてどれくらい経つの?」

ね 「えっ?・・・そうねー・・・1年と2ヶ月くらいかな。」

それくらいなら、誰でも答えられるレベルだ。
そして徐々に卑猥になっていく。
少しづつ、麻痺させていく戦法だ。

俺 「えっ!!?最近じゃないんだ?・・・それは意外だな。そんなに開いてるんだ?
それじゃ滅茶寂しいんじゃない?勿体ないなー。」
友 「だよなー、それは意外だったよ。おねーさんが彼氏居ない歴1年と2ヶ月だなんて。」

ね 「あ、こらー。もう馬鹿にしてー。私だって結構モテたんだよ。」

俺 「まあ、そりゃそうだろうけどさ。それだけ綺麗だし、痩せててスタイルも抜群だし。」

ね 「うふふ・・・ありがとう。お世辞が上手ね。それだけじゃべれたら彼女なんて直ぐに出来るわよ。」

友 「でもそんなに長い期間、彼氏が居なかったら寂しいよね?」

ね 「そりゃ寂しいわよ。そろそろ彼氏欲しいなって思ってるしー。」

俺 「でも、俺たちじゃ駄目なんでしょー?まあ、仕方ないけど・・・
それでさ、おねーさんは寂しいときはどうしてんの?特に夜なんかはさ。半端じゃない寂しさが襲ってくるでしょ?」

ね 「そうなのよねー・・・特に夜なんかは寂しいわよ。」

俺 「まあ、おねーさんは大人だし、夜なんかはどうやって慰めてんの?」

ね 「えっ!!?・・・べ、別に何も・・・」 少し動揺していた。

俺 「女の人も辛いでしょ?男なんかだと自慰するけど空しいんだよね。」

顔を赤らめながら、
ね 「そ、そうなの・・・」

俺 「またまた、おねーさん照れちゃってー。大人の女なんだからこれくらい平気でしょ? 大学でだって学生同士でこんな会話くらいするでしょ?」
友 「そうだよ。今はこれくらい普通だよね?反って、女同士の方が男が居ない時に 平気でどきつい事を言うって言うからね~。特に今の女子大生はね。」

ね 「そ、そりゃ多少はするけど・・・」

俺 「でしょ?俺たちなんて社会人だから会社の同僚と宴会なんかやったときにはOLと
当たり前のように話すよ。酒が入ると彼氏とのセックスがどうとかね。さすがに、俺たちでも引いちゃうけどな。(笑)」
友 「だよなー、最近の女はほんと、どきつい事を言うよ。まあ、その方がこっちも気楽に話せるからいいんだけどさ。」

俺 「おねーさんだって大人だからこれくらいは平気だよね?でも、おねーさんが照れちゃってるところがまた可愛くて魅力的だけどね。」

ね 「もうー、また私をからかって・・・」

俺 「あ、また赤くなった。かわいいー!!」
友 「ほんとだー!!わかいいなー!!」

ね 「もう、馬鹿にしてー!!」

俺 「あり得ないだろうけど、おねーさんは処女じゃないよね?」

もちろん、そんなわけはないのは分かっていたが、ペースに持っていった
方が面白い。

友 「いや、もしかして処女かも!」

ね 「もう、ばかー!!私だって経験あるわよー。」


その瞬間、俺は”しめた!”と思った。
ただ、からかって楽しむだけのつもりだったのだが、この辺から上手くやれば
犯れるかも知れないと思ったのだった。
ただし、俺一人だけで犯れるわけには行かない。
どっちが先に犯るにせよ、友達と俺は穴兄弟になってしまうのだ。
だが、ここまで来て興奮してしまった俺たちは、もう歯止めが聞かず後戻りは出来なく
なっていた。言わなくとも親友だから以心伝心でお互いに考えてることがわかる。

卑猥な会話は更にエスカレートしてきた。

俺 「じゃ、初体験は何時?俺の予想だと15歳くらいかな?」
友 「俺は意外と遅くて18歳くらいかな?って思う。」

ね 「もう、なんて事聞くのー!?」

俺 「別にそれくらいならいいじゃん。みんなそれくらいなら話するでしょ?」

ね 「もう、15歳で中学3年のときよ・・・」

俺 「ビンゴー!!一発的中。ねえねえ、やっぱり初体験は痛かった?」

ね 「・・・まあ、それなりに痛かったわよ。」顔を赤らめてる。

友 「意外と早いんだね。照れ屋さんだからもっと遅いかと思ってた。」

俺 「いやー、男ならともかく今ならそれくらい普通だろ。早い人なんて12歳とか14歳で経験しちゃうからね。風俗の子なんかだと、聞くとそれくらいの子が多いよ。」

ね 「えっ?風俗とか行ったりするんだ?」

俺 「そりゃ行きますよ。彼女とか居ないし、オナニーばかりじゃ寂しいし虚しいからね。な、そうだよな?」
友 「おおー、普通に行くよな。高いからそんなに沢山は行けないけどさ。
   こんな時に彼女が居たら金がかからないのにな。」
俺 「まったくだよな。俺も自分が情けなくなるよ!ところで、おねーさんだってオナニーとかするでしょ?当然するよね?彼氏いない歴1年と2ヶ月だし。」

ね 「あっ、また馬鹿にしてー!!」

俺 「ねえねえ、やっぱするんでしょ?オナニー」

ね 「・・・まあ、ごく偶には・・・はっ?ちょ、ちょっとー、なんて事言わせんのよー!!」 

小さい声で顔を赤らめている。

友 「いいじゃん。別に恥ずかしいことじゃないよ。みんなしてるんだし。」
俺 「そうそう、みんなしてるんだよ、オナニー。」

そして、ねーちゃんの家に来て時間は2時間近くが経っていた。
俺と友達のチンポはビンビンになっていた。

ね 「そりゃそうだけど・・・」

俺と友達はそのまま押し切って話しを続けた。
もう彼女も大分麻痺していて下ネタにも抵抗が薄れてきていた。

俺と友達は、自分の好きな体位とか過去の恋愛経験やセックス経験を
語り、彼女も話始めた。

彼女をよーくみて気が付いたのだが、彼女は色がブルーのサマーセーターみたいのを着ていた。痩せていて胸は大きいのは最初から分かっていたのだが、ちょっとダブダブサイズのを着ていたから思ったほどは目立っていなかったのだ。そのせいか、ねーちゃんの胸のサイズはEカップかFカップだろうと 見積もっていたのだが、実際はもっとあると確信した。


俺はねーちゃんの身長とスリーサイズを聞きだした。
バスト98センチに、ウエストが62、ヒップが93だった。
アンダーは後で計ったのだが、70センチのガリガリ。

※ よくグラビアでW58とか書いてるのを見かけるけど、あんなのは全部嘘だよ。

サイズを答えながら、

ね 「もうーエッチー。」とか言っている。

俺はねーちゃんの正面から横へ移動した。
ねーちゃんは、えっ?って顔をしながら、

ね 「な、何?何で横に?」

俺 「いやー、おねーさんが余りにも素敵だから横に来たんじゃない。」

ね 「もう、馬鹿。お上手ね。」

そんな会話をしながら、俺は彼女の髪とかを触りだした。

そうすると友達もねーちゃんの正面から横に移動して、俺と友達がねーちゃんを挟む形になってしまった。
さすがに、彼女の表情がちょっとこわばってきた。

ね 「ちょ、ちょっとー、こんなの変だよ。」

友 「そう?別に変じゃないと思うけど。」
俺 「そうだよ。これくらいどうって事ないじゃん。」

ほんといい女だったよ。
ちょっと痩せすぎててアバラが浮いてたけどね。
だから抱き合うとちょっと痛かったよ。
でも、オッパイが凄く大きくて気持ちよかった。
痩せた体にアンバランスな巨乳だったよ。

俺 「ねー、おねーさんってスタイル良いよね。胸も凄く大きそうだし。」

ね 「えっ?あ、ありがとう。」と言って俺が肩にかけた手をどける。

すると友達が肩に手をかける。

ね 「ちょ、ちょっとー。からかわないで。」

俺 「いや、マジだよ。」
友 「そうそう大丈夫大丈夫!」一体何が大丈夫なのか知らんが(笑)

ね 「ちょ、ちょっとー。」

俺 「おねーさん、凄く色っぽいよ。胸も大きそうだし、B98って言ったら何カップ?」

ね 「ええー?いやだー。」

友 「そうそう何カップよ?少なくともEカップかFカップはあるよね?」

俺 「ウエスト細いねー。どれくらいあるのかな~?」

と言ってウエスト周りやお腹を触りだした。

俺 「うわー、細いなー!!」
友 「ああー、お前何触ってんだよ。ずるいぞー!!」

ね 「ちょ、ちょっと、こら、何触ってるのよ。」

俺 「ウエストやお腹くらい良いでしょ?オッパイ触ってるわけじゃないんだから。」

ね 「そうゆう問題じゃないし。こら!!」

友 「いいなー、俺も俺も。」

と言いながらウエスト周りを両手で測り、触っている。

彼女が立ち上がろうとする。

ね 「ちょ、ちょっとトイレに行かせて!」

嘘がミエミエだった。

俺 「トイレってさっき行ったばかりじゃん。」(15分くらい前にトイレに入った)

そういって俺は立ち上がりかけた彼女の腰をつかんで座らせた。

友達は彼女のウエストを両手で締めて服をウエストに密着させた。
そのせいで胸の大きさが分かる。
かなりの高さがある。


俺 「ねー、おねーさんのブラジャーは何カップ?教えてー。触らないからさー」

ね 「えー、そんな事恥ずかしくて言えないよ。」

俺 「いいじゃん、教えてー、わかった、Fカップだ。そうでしょ?」

ね 「ち、違うわよー。」

俺 「もっと大きいの?どれくらい?」

ね 「G、GカップとHカップよ。」

後で知ったのだが、Gカップだときついので、Hカップと二つのサイズを使っていた。

友 「ジ、GカップとHカップだってー!!?すげー!!Gでも凄いけどHだなんて。おねーさんってHだー!」

とくだらないオヤジギャグをかましている。

俺 「ほんとすごいよなー!!」

俺はウエストから徐々に上のほうに手が這っていき、アンダーバスとの位置をなぞり始めた。
友達は彼女の太ももをさすりだしていて、彼女が何度も払いのけていた。

ね 「こら、やめなさい。冗談はこれくらいにして!」

だが、俺と二人で別々のところを触っているので払いのけても払いのけても無駄。
俺の手を払うと、今度は友達が太もももを触る。
太ももの手を払うと俺がウエストやお腹にアンダーバストを触る。


俺 「おねーさん、ほんとにGとかHカップなのー?怪しいなー。これは確かめてみないとな。」

俺はそういって彼女の服の上から胸を触りだした。
服の上から軽く触るとブラジャーの感触が伝わり、ちょっと力を入れると胸の柔らかい感触が伝わってきた。友達は彼女の膝の上よりちょっとある短めのスカートの中に手を入れだした。
二人に触られ始めた彼女は、

ね 「こら、ちょっとやめなさい!」と少し声が大きくなった。

俺 「でかい胸だなー!!これはブラのタグを確認しないとな。本当にGカップあるのかなー?」

俺はそう言って、彼女のセーターの中に手を入れてブラジャーの上から乳を触りだした。

ね 「こら、触るな。や、やめなさい!!」

友達はスカートの中で生足の太ももの付け根を触りだしていた。
必死に払いのけようにも二人相手なので払ってもしつこく触ってくる。

ね 「こ、こらー何処触ってんのよ!やめなさいったらー!!」

俺 「おねさんのオッパイ凄く大きくて気持ちがいいー!!」

すると友達が、

友 「ああー、いいなー、ずるいよー。俺も俺も」

といって彼女の胸をセーターの上から彼女の右側の乳房を触りだした。
俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。

服の上と中で両方の乳房が揉みしだかれている。
彼女は両手で俺と友達の手をどけようと必死になっている。

ね 「こらー、離しなさい!馬鹿な真似はしないで。やめてー、ちょっとー!!」

俺は彼女の抵抗する手をこじ開けると、セーターを一気に捲くり上げた。
巨大な胸がブラジャー越しに現れた。
首の位置まで捲くり上げると、巨大な胸とは裏腹にガリガリに痩せた
彼女の胴体が二人の目に晒された。
そうぞうしてたよりも痩せていて、アバラ骨が浮いている。
そして、その痩せた体に付いてるアンバランスな胸が俺たち二人を興奮させた。

友達は彼女の胸をブラジャーの上から彼女の右側の乳房を触り、
俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。

ね 「ねー!お願いだからやめてー!!もう良いでしょ?」

俺 「すげーー!!おねーさん痩せてんのにこんなに大きいなんて・・・こんな胸は初めてみた!」
友 「ほんとだー、すげーよな。ブラのタグをみてみようか?」
俺 「おう、そうだな。ここまできたらちゃんとチェックしないとな。」

ね 「馬鹿なことはやめて。お願いだからー!!」

俺 「もうここまで来てしまったら確認するしかないよ。」
友 「よーし!ブラはずしちゃえーー!!」

俺は背中に手をやってブラのホックに手をかけた。

友 「早くしろよー!!」
俺 「まあ、そう焦んなって。」

ね 「ばかばかばか、何すんのよー、やめてよー、駄目だってこんな事。いけないよ。
まずいよー。親と弟が帰ってくるからやめてー!!」

俺 「親御さんは明日の夜まで帰ってこないって奴が言ってたよー。
それに奴も夕方まで帰らないって言ってたしー。ね、だから楽しもうよ。」

ね 「やだやだ!やめてー、お願い!」

俺 「そんな事言わないでさー。おねーさんだって彼氏居ない歴1年2ヶ月で欲求不満でしょ?」

友達は興奮して乳を揉みまくっている。

ね 「そんな事ないです。そんな事。」

抵抗するので、なかなかホックが外せない。
俺は思い切ってブラの中に手を入れて、乳房を生で触りだした。
でかくて柔らかい!!そして乳首に触れると彼女の体がビクンと反応した。
感じた事がわかった俺は乳首を摘んだり、こすったりし始めた。
その度に彼女の体がピクピクと震わせて反応する。


ね 「あっ、あ・あ、駄目、止めて!!あ・・・・・・はあはあ・・・」

とピクピク反応を繰り返していた。
彼女の乳首は既にビンビンに立っている。

3分くらいだったと思うが、彼女の抵抗は徐々にだが、気持ち弱まってきたように思えたので 俺は再びブラのホックに手をかけた。
3段ホックできついが、俺は一気にプチンと外してしまった。
外れた瞬間に一気にブラを上にずらした。
その瞬間、ブラジャーで持ち上げていた巨大な乳房がブルンと下に垂れ下がった。
俺たち二人は「おおー!!でけー!!」
感動と興奮が入り混じり、目は彼女の乳房に釘付けになった。

ね 「いやー!!」

彼女は慌てて両方の乳房を腕で隠した。

彼女は胸はでかいが垂れ乳だった。
体は痩せてるのにアンバランスな大きい乳房だから当然と言えば当然だ。
俺と友達は彼女の両腕をこじ開けて、胸を晒す。
そして俺と友達はしゃぶりついてジュルジュルと吸い始めた。
垂れてはいるが、色が白くて乳首もピンク色。
乳りんも乳首も程よい大きさだ。
しゃぶったり吸ったり揉んだりしている間にも彼女の吐息が聞こえてくる。

最初は「駄目ー!!!嫌ー!!!止めてー!!!はあ、はあ、
     だめ!!だめ!いや!・・・・・いや・・・
     お、お願いだから~あ・あ・あ・・・・・・
      あん、駄目~。だめんっ・・

どんどんと声が嫌らしくなっていき、言葉の抵抗はほとんど形だけとなり、
体の力も抜けていていた。


爆乳熟女3

京子さんの手が僕の肩から離れたことは、好きなようにしてもいい合図です。それ自体の重みでダラ~んと垂れ下がった目の前の爆乳を両脇からゆっくりと鷲掴みにすると、むにゅむにゅと柔らかい感触とともに、僕の華奢な指が中にめり込んでいき、その指の間から余分な肉が溢れてきます。指先に力を入れるたびにデカ乳房はぐにゅぐにゅと形を変え、絞るように揉めば揉むほどその先にあるCD大の乳輪がさらにパンパンに膨れ上がりさらに淫靡な印象が強くなります。手全体でその重みや柔らかさを堪能しつつも、乳輪のぶつぶつを指で刺激したり、親指ほどもある乳首をコリコリ摘んだりすると京子さんの長いため息がだんだんと妖しい声に変わってきます。
“ん~っ、ふぅ~っ…あっ、あっ、ああんっ”
乳首にレロレロと舌を伸ばし、舌全体でなぞるようにゆっくり舐め、チュパチュパと軽く吸うと、そこが一番感じる場所のひとつである京子さんの感に堪えない声が…
“あ、ああっ、あ~~~~~っっ”
この声を聴いて僕ももう堪らなくなり理性を忘れてむしゃぶりつきました。デカ乳輪をそのまま飲み込む勢いで思いっきり口に含みます。頬張ってもほおばっても巨大な乳は僕の手と口から溢れ、当然のことながら全く納まりきることがありません。その大きさに翻弄されながらたっぷり唾液を含んでしゃぶり続けました。
“あ~っ、ああ~っつ、いい~~っ…今度はこ、こっちよ、こっちも吸ってぇ”
京子さんも右の乳首を吸わせては身体を揺らして、吸わせるのを左に変え、両腕で挟み込んで両方吸わせやすくしたりしてくれます。また、あまりの気持ち良さに、厭々をするように彼女が身体を揺すると、それに合わせてもう片側の乳房も揺れて僕の顔にたぷたぷ当たり、腰を落とすたびに乳房の柔らかさが顔全体を覆いつくし、その気持ち良さは何とも言えません。巨大な乳を堪能するのに、視覚的にも触感的にも垂れ下がったところを下から舐めあげる吸うこと以上の方法があるでしょうか。京子さんは飽き足らなくなってきたのか、僕に乳を含ませながら、ソファの背もたれ越しにいきり立った僕のアソコに手を伸ばし、わずかに届く亀頭を触り刺激します。既に巨大乳房とそれを支える僕の手、顔は唾液まみれですが、それでもなお執拗にしゃぶり、吸い続けてもなお飽きることはありません。それどころか(このままずっとこの中に埋もれてしゃぶり続けたい)と思うほどです。そんな至福の時は京子さんがゆっくり身体を起こしたことで一時中断されました。若干息を乱しながら、京子さんは僕の正面に立ち、片足をソファに乗せると、パンティーの脇からアソコに指を入れ弄ります。
“Shuuちゃんがいっぱいおしゃぶりするから、もうこんななのよ…”
弄っていた指先はべっとり濡れ、それを僕の唇にあてがうと、そのまましゃぶらせます。
パンティーだけを脱ぎ、茂みが露わになった生々しい姿で僕と入れ替わりにソファにもたれた京子さんは、僕を跪かせると左脚を僕の肩に乗せます。あらためて直視すると、ウェーブの掛かった栗色の長い髪が半分前に垂れ、溢れ出てヘソ近くまでありそうな巨大な洋ナシ乳の半分を覆い、胴はコルセットで締められ、むっちりとしたボリュームのある太腿からその割に細い足首は黒いストッキングが包み、ハイヒールとガーターベルトで強調されているその姿は僕にとって神々しくさえ見えます。片方を開くと太腿の間のさほど濃くない陰毛の奥で、濡れそぼったアソコがばっくり見えます。大胆な仕草にドギマギしている僕に、フフフ…と嗤いかけ
“Shuuちゃん、今度はこっちよ。こっちをキレイにしてちょうだい”
そう言うと有無を言わさず、僕の頭を抱え込みます。先ずはむっちりとした太腿にかぶりつきましたが、すぐに京子さんはアソコを指で広げ(こっちよ)と誘います。強烈な雌の匂いを放つ、広げられたアワビのようなマ○コを僕は従順に舐め回しました。陰唇に沿って舌を回し中に入れると“ううっ”とくぐもった声を上げます。だんだん気持ち良くなってくると、自然と腰が動き、グイグイとマ○コを僕の顔に押し当て、逃げられないように肩に乗せた脚が首に絡みつきます。フンフン鼻を鳴らしていたのが徐々に喘ぐような声に変わってきました。
“あ~~っ、Shuuちゃん上手よ、いい、いいわぁ~”
声も激しくなってくると、舐め取ったのもつかの間、元々濡れやすいこともあり、どんどん愛液が分泌され僕の鼻先から口まですぐにべとべとです。でもそんなことは気にならず、僕は京子さんを気持ちよくさせるのに必死でした。舐めさせながらも、自分の指で刺激していたクリに僕の舌が触れた瞬間、ビクっと身体が動きました。
“Shuuちゃん、こ、ここ、ここよぉ”
クリを指で摘んで示します。舌の先から全体を使って丁寧に舐めあげると京子さんの反応が今までと全然違う激しさを増してきます。
“ああっ、ああっ、だめ、だめ、あ~~っ、ああ~~んっ”
声だけでなく、突き上げるように腰を動かし始め、僕の頭をぐいぐい抱え込み、髪を引っ張ります。京子さんが動くたびに、アソコ越しでっかい乳がたっぷんたっぷん揺れ動くのが見えます。顔を埋め、舌が攣りそうになるのと格闘しながらも、思わず左手が伸び、乳房を揉んだり、乳首をコリコリつまんで刺激します。京子さんの興奮した様子と彼女のマ○コを舐めているという事実に左手のムニュムニュした感触が加わり、僕の気持ちも昂ぶってきます。どれくらいそんな状態が続いたでしょうか、(京子さん、早くイってイって)心の中でそう叫んだのもつかの間、
“あああ~~~~~っ”
大きな声とともに彼女の身体全体が大きくビクビクっと一度二度痙攣したかと思うと、力が抜けてぐったりとなりました。それでもなおアソコはヒクヒクと息づいています。ソファに横になった京子さんに抱き寄せられると、荒い息使いだけが耳に伝わってきます。息が整ってくると、僕の顔のあちこちにキスをしながら囁くように京子さんが言います。
“Shuuちゃん、いいわぁ。Shuuちゃんに舐められるの…”
“ママのこと、いっぱいおしゃぶりしたい…”
“ほんとう? そんなこと言ってくれるの、Shuuちゃんだけよ。いい子ね。また後でいっぱいおしゃぶりさせてあげる…”
京子さんは嬉しそうに僕をぎゅーっと抱きしめると、まるで自分のものであるのを確認するようにあちこち触りながら、僕の顔や首元を舐め回し始めるのでした。

ソファから起き上がったとき、まだ上を向いている僕のアソコを見て、
“Shuuちゃん、さっきからずーっと大っきくなったままなの?”
京子さんが聞いてきます。
“うん…”
“うふふ、元気なのね。優しくしてあげないとね…”
そう言うと、横に座った状態から僕の下半身に被さるようにすると、その瞬間アソコがヌメっとした温かい感触に包まれます。彼女は口に含むとゆっくり丁寧にしゃぶり始めます。
(チュポ、チュポ…ブジュ、ブジュ…レロレロ…ブチュ)
“…んん…んん~ん…ん~~ん…”
しゃぶってもらっているところが実際に見えないとは言え、唾液を含んだイヤらしい音と時々奥まで咥え込んだ時に彼女が発する呻き声だけでかなり興奮します。
彼女は体勢を変える為、僕の前に立つとそのまま上半身を折り曲げ、そのまま僕のにしゃぶりつきます。カリの部分で止めて亀頭部分を十分に刺激したと思うと、そのまま根元まで一気に咥え込んだり、京子さんのポッテリした唇が僕のチ○コを這って上下します。今度は感触と声だけでなく、京子さんが僕のモノを丹念にしゃぶる姿が見えるだけでも刺激的ですが、それに輪をかけるのがしゃぶっている光景の向こうに揺れるでっかい乳が見えることです。しゃぶりつく京子さんの動きに合わせて、だら~んと無防備に垂れ下がった巨大乳がゆ~らゆ~ら揺れています。途中からはむしろそちらの動きの方が気になり、凝視してしまいます。やがてその姿勢に疲れたからか彼女は跪き、軽くシゴきながら
“はぁ~ん、Shuuちゃんのいいわぁ…いい…ねぇ、後で入れてくれるぅ?”
上目使いで僕を見ながら恍惚とした表情で僕に言います。
頬ずりしたり、シゴきながら亀頭のあたりを舌が見えるようにペロペロ舐めまわし
“…Shuuちゃんのは私のものよ…、後でたっぷり入れて…ねぇ?”
なおも、僕に問いかけます。僕が頷くと、跪いた格好でさらに刺激を加えてきます。僕の股を大きく開き内腿を舐めながらシゴいたり、サオを平行に咥えながら玉の部分を揉んだり、舌の動きがはっきり見えるような舐め方をしたり、上目で僕の表情を確認しながら僕の弱いところを巧みに執拗に攻めてきます。
“あっ、ああっ…気持ちいいィ…”
思わず声を漏らすと
“気持ちいい?…ねぇ、Shuuちゃん、気持ちいいのぉ?…ふふ…こんなのはどうかしら…”
僕の膝下に隠れていた巨大な両乳を持ち上げ、僕のモノをその深い谷間に挟み込むように包みたっぷんたっぷん動かします。京子さんが揺するたびに僕の下腹部に広がる肉の塊が別の生き物のように動きアソコを翻弄してきます。
(たっぷっ、たっぷ、たっぷっ)
両側から寄せられる乳房同士がぶつかり合って立てる音が生々しく響きます。やがて谷間から亀頭部分だけ覗くように押し付けると、彼女はまた唾液たっぷりの口でしゃぶり出しました。
(ジュボッ、ジュボッ…ジュルッレロッ…ブジュッ、ブジュッ…)
さらに亀頭からサオにかけて唾液を垂らすと、がっちり挟み込み、手に納まりきらない巨大な乳房を上下に動かし擦りつけます。乳房全体と僕の下腹部が当たり、ぱんぱんっと音を立てながら、京子さんの手に持ち上げられ、真ん中にどーんとデカ乳輪と乳首を供えた超乳が僕のモノを包んで上下しているのを見ているだけでもうイってしまいそうになります。
“Shuuちゃん、気持ちいい?…ねぇ、ほら…こんなおっきなおっぱいに挟まれて…”
“あっ、ああ~~~、気持ちいい~っ”
“…ハッハッ…でも、まだよ…まだイっちゃだめよ…”
(でもこのままだとイっちゃうよぉ)と思っていた矢先、彼女はそれまでの動きを止めたかと思うと僕の上に跨ってきました。
“あぁ、もう我慢できないっ”
京子さんは完全にいきり立っていた僕のアソコを自分のマ○コにあてがい、一気に挿入しました。入り口は狭いものの、興奮して十分に濡れていたのか、2、3度お尻を振るとぬぷぬぷっと一気に奥まで入りました。ビラビラの陰唇を具えた京子さんのばっくり開いたマ○コに僕のモノが引きずりこまれていくのが見えます。奥まで入りきる間、
“あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ~~~~~~っ”
押し殺しながらも感に堪えないといった何とも悩ましげな声を上げます。
前後にゆさゆさ動いて、ずっぽり入ったことを確かめると、ゆっくりと京子さんが腰を動かし始めます。僕は全身で彼女の重みを受けながら、自分のアソコだけが別の温かいものに包まれているのを感じます。京子さんはディープキスをしながら、モノを深く浅く入れる感触を確かめるように上下に動きます。身体をぴったりとくっつけてはいるものの、上下に動くたびに僕の身体にあたる押しつぶされた乳の感触が堪りません。
“ん~っ、ん~っ…あぁぁ~っつ…”
ゆっくり腰を振りながら、京子さんが徐々に昂ぶってくるのが分かります。
“あ~っつ、ああ~~っ…あぁぁぁ~~~”
気持ちの良さに彼女が仰け反ると、目の前に巨大な乳が現れます。コルセット越しに腰を押さえ、京子さんが上下するたびに何の制約もなくぶるんぶるん揺れまくるバカでかいおっぱいを視姦しました。腰の動きも激しさを増していることが、下腹部同士があたりパンパンと音を立てることでも分かります。揺れまくるおっぱいを十分堪能した後、堪らなくなり京子さんの上半身を抱き寄せ、片方の乳首と乳輪にむしゃぶりつくと、彼女はビクンと一瞬痙攣し、次の瞬間別のスイッチが入ったように激しく動き喘ぎ始めました。
“あぁぁぁ~~~、だめ~~~っ…あんっ、あんっ、あああぁぁぁ~~~っ”
上下の動きは止め、腰を前後左右に揺すりながら、さらにクリを刺激しているようです。
“しゅ、Shuuちゃん…もっと…もっと吸ってぇ…もっとぉ…あぁ~~んっ”
上半身を預けられ、その重みの下で乳房にむしゃぶりついている感触と下半身を完全に犯されている感触とが交錯し、そこに京子さんの激しい喘ぎ声が加わって、僕の興奮は最高頂に達しようとしていました。
“も、もう、イっちゃうよ…”
“だめっ…もうちょっと、もうちょっとよ…あっ、あん、あん…そのまま…な、なかで出してぇ…”
乳を吸われながらも、腰と指の動きの激しくなった京子さんは
“あああああぁぁぁぁぁ~~~~~~”
という大胆な喘ぎあえぎと最後にびくびくっと大きな痙攣をし、ほぼそれと同時に僕も我慢しきれず思いっきり彼女の中で果てました。そのまま僕にぐったりともたれかかっている京子さんの身体に包まれ、彼女のマ○コの中で精液にまみれてぐじょぐじょになっているアソコの感じが妙にイヤらしく感じられました。

爆乳熟女2

京子さんとのその後、とは言え初体験のことは飛ばして、さらにその後を書こうと思います(衝撃度で言うと、前回掲載した話の方が僕にとっては強いので)。

彼女との関係は週1くらいのペースでありましたが、恥じらいがあったのはごく最初の数ヶ月でその後、見るみるうちに性的に貪欲になりました。年齢的なことに加え、結婚していた時期の後半から既にそういうことがなかったからというのはもちろんあるのですが、一番の理由は僕の女性趣向そのものにありました。京子さんにとって、コンプレックスの塊でしかなかった自分の身体を、どんな女性よりも好むという年下の男(僕)が現れたからです。ある種フリークスと言っても過言ではない、大き過ぎるおっぱい、さらにその先の巨大な乳輪と乳首を見て、“気色悪い”と思われる(思われている)だろうという脅迫観念がずっと彼女にはあったようです(前の夫との結びつきも性格的なことの方が強かったようで、性的には不一致だったと言っていました)。ところが、それを気持ち悪がるどころか、むしろその部分に異様に興奮する、自分より随分歳が離れた従順な男の存在は害も無く、彼女にとっては都合が良かったのだと思います。最初こそ信じられないといった感じでしたが、途中からは自分の身体を見て興奮している僕を確認するのが、逆に何よりも彼女を興奮させるまでになったのです。彼女に対する興奮が高まるのなら、京子さんはあらゆることを僕好みに合わせました。髪を腰のあたりまで伸ばしたり(何の影響か、髪が長く量が多いのに何故か興奮するんです。これも女性っぽいことの強調に対する憧れでしょうか)、下着の色やデザイン、室内での着衣やそのうちコスプレっぽいことまで。ある日の京子さんとの体験は、例えばこんな感じです…

いつも通りに呼び鈴を押すと、京子さんがドアを開けてくれます。

“Shuuちゃん、待ってたわよ。早く入って”
今日も身体にぴったりとした服。白の柔らかいモヘア素材の半袖ニットにグレーのタイトなスカート、黒のストッキングを合わせています。ニットの柔らかい感じで彼女の身体全体の豊満さが強調されているだけでなく、胸の半端じゃない大きさも一目で確認でき、僕は既に半勃起状態です。早速彼女が僕に問いかけます。
“ちゃんといい子にしてたの?宿題はちゃんとやってきたのかしら”
僕がおずおずと自分のバッグから取り出すのは… 1週間前に借りた僕の顔がすっぽり隠れるほど巨大な京子さんの黒のブラと、それと揃いのパンティーです。会っていない間に自分の下着でオナニーすることを宿題と称して僕に課し、その証拠としてブラのカップ内に放出することを求めました。2~3日は着けっぱなしの(毎回彼女がワザとそうしていました)京子さんのデカブラとパンティーは僕にとっては何よりのオカズになっていたのは言うまでもありません。カップを顔に近づけるだけで彼女の体臭や汗が一緒になった何とも言えない強烈な女の匂いがします。そしてこのブラがあのでっかい塊を包んでいたということを考えるだけで、僕のアソコは完全にいきり起ち、彼女との実際のSEXやあらゆる空想を思い浮かべたり、時にはおっぱいの大きさでは匹敵する外人の爆乳AVを観ながら、カップに思いっきりぶちまけました。そう、次に会うまでに数回、まさに僕は喜んで宿題をやったのです。
京子さんはブラを手に取ると、乾いたザーメンでかぴかぴになったカップの内側を確認して満足そうな笑みを浮かべました。
“いい子ね”の一言の後、優しく抱きしめられ、キスをされます。色っぽい彼女の物言いと、絡められる下の動きと、押し付けられるおっぱいとで、すぐに勃起したことが分かると、彼女の手が伸びてきて、ゆっくりさすり始めます。その場で器用にパンツを緩められ、下着も下ろされてむき出しになった僕の股間の感触を一通り楽しんだ後、
“じゃあ、あっちに行きましょ”
アソコを握られたまま、僕はリビングに通されます。

京子さんは僕にリビングのソファの正面に置かれた椅子に座るよう促し、部屋の照明を少し落としてからソファに腰掛けると、徐に自分の胸の辺りを撫で回し始めます。後でするSEXのとき僕が長時間持続するようにする為と、自分の身体を見て興奮している僕を確認したいという強い欲求から、自分の痴態を餌に必ず目の前でオナニーすることを僕に強要するのです。いつも僕は、すぐに射精してしまいます
“ねえ、Shuuちゃん、触りたい?”
着衣の状態ですら、その身体前面の膨らみ具合を見るだけで、萎みかけていたモノがすぐに勢いを戻します。
“ねえ、私のおっきなの見たいんでしょ?触りたいんでしょ?”
自分のモノを握りながら、僕は無言で頷きます。
“ちゃんと口に出して言ってごらん…大きなおっぱいが見たいって”
優しい口調ながらも、僕に無理やり口に出すよう仕向けます。
“お、大きなおっぱい、見たいです”
“誰のおっぱいが見たいのかしら?”
“きょ、京子さんの、お、おっきなおっぱい見せてください…”
無理やり言わされた恥ずかしさで俯く僕を見て、フフッと笑った彼女は
“いいわ。Shuuちゃんになら見せてあげてもいいわよ。そのかわり…いっぱい出して…”
ここから京子さんの僕だけのためのストリップが始まるのです。

ニットの裾にて手を掛け上に持ち上げると、嗚呼、ほとんど体の前面を覆っているかのような特大の白いブラジャーが露わになります。外国製のフルカップのブラを着けてすら、なお巨大な房の一部は納まりきれず、胸元に深い谷間を作っています。スカートが足元に落ちると、薄暗い照明の下でブラにパンティー、ストッキングを着けたままの京子さんの身体が生々しく映ります。京子さんは立ったままで、その大きさを強調するようにブラの上からおっぱいを下から上へ、脇から前へと撫でさすったり、両腕で胸を寄せてはさらに深い谷間を作って僕に見せつけます。白いデカブラのカップの上部は同色のゴージャスなレースが施され、透けた部分からは巨大な乳輪の一部が既に見えているのがまた何ともいやらしい感じがして、僕の興奮を一層高めてくれます。ゆっくり揉むたびに彼女の指が特大のブラにめり込み、その中の巨大な塊はぐにゅぐにゅといやらしく形を変えます。僕は自分のモノをしごきながらも、逸る気持ちを何とか抑えつつ、その巨大なブラジャーから中身がこぼれ落ちるのを今か今かと待ち望むのです。京子さんは自分の胸をまさぐりながら恍惚とした表情で僕がしごく様を見ていましたが、今度はソファの後ろ側に回ると、ようやくブラの肩紐に手を掛け、焦らすようにゆっくり片側ずつ外し、ソファの背もたれに手を付きました。自然に前屈みの姿勢となった京子さんが前後に腰を揺らすと、最早後ろのホックで留まっているブラでかろうじて支えられているのみの巨大乳房が作る谷間の深さは尋常でなく、先端は背もたれに着きそうなぐらいで、腰の動きに合わせてゆーらゆーら揺れまくります。腰の動きは徐々には激しくなり、たまに長い髪をかきあげたりしながら、目を閉じて喘ぐように口を半開きにして腰を動かす京子さんは、まるでバックから入れられているようです。(は、はやくあのでっかい乳を鷲づかみにしながら、京子さんのマ○コにバックから入れて突きまくりたい…)。僕の右手の動きも徐々に早くなり、それにつれて、息遣いも荒くなります。彼女もそんな僕を見て興奮するのか、自然と片手はストッキングの上からアソコをまさぐり、フンフンと鼻に掛けた色っぽい声をあげ始めます。動くにつれてブラは徐々にずれはじめ、全貌が露わになりつつあります。(あ、あとちょっと…) 爆乳好きなら分かると思いますが、ブラから乳房がこぼれ落ちるあの瞬間というのは、最も興奮するものです。僕がその瞬間を待ち望んで胸先を凝視していた直後、でろーんという感じで特大乳がとうとうブラから完全にこぼれ落ちると、僕の大好きないやらしい感じの赤茶けた巨大な乳輪が目に飛び込んできます。
“ハァハァ…きょ、きょうこさん、は、はやく、はやくぅ…”
僕が臨界点に達しつつあるのを悟った京子さんは
“Shuuちゃん、いっちゃう?もういっちゃうの? だ、出して。私の前でいっぱい出してぇ…”
懇願するように言います。(ああ、もう駄目だ。我慢できない…)耐え切れず
“ああー”と思わず声が漏れてしまうと同時に、大量に放出しました。
完全に放出し終わり放心状態でいる僕に、彼女はソファを廻って近付いてくると、フローリングの床にぶちまけられたことを気に留めるでもなく、軽くキスした後跪いて、今出したばかりの僕のアレをちゅぱちゅぱ口に含んでは
“Shuuちゃん、いい子ね。嬉しい、うれしいわ…”
と呟きます。僕が彼女の身体を堪能できるのは、こんな儀式の後なのです。

さて、そんな儀式の後はいつも京子さんの手料理を食べさせてもらっていました(いつもこってりとした、まるで精力をつけることが目的のような)。バスローブを羽織ったまま、時間をかけて料理を堪能し、その間は他愛のないことを話すことが常でした。食べさせてもらったお礼というわけではないのですが、食べ終わった後の皿洗いくらいは僕もやったものです。そんな片付けをしている最中からいきなりプレイは始まることもありました。

“ねえ、Shuuちゃん、まだ終わんないのぉ”
食事中の話し方とは明らかに違った、甘えた声で話しかけてきます。
京子さんは洗い物をしている僕の背後に廻り、顔と身体をぴったりくっつけるとバスローブの上から身体を弄ってきます。背中越しに、しかもお互いのバスローブの厚みを通じてもなお伝わってくる巨大な胸の感触で思わず手が止まります。
“もう元気になるかしら”
バスローブの合わせ目から手を滑り入れられ、巧みに下半身を弄られて元気にならないわけがありません。
“あぁ、もうこんなに硬くなってる…。Shuuちゃぁん、ママもう待ちきれないわ、ハァ…”
“も、もうちょっとで終わるから”
“ねえ、はやくぅ…Shuuちゃんのが欲しいのよぉ”
硬くなったモノを握りしめて懇願するような京子さんの声がイヤらしく耳に響きます。
“あ、あとちょっとで終わるから…”
行儀良く僕のモノをパンツに納め、バスローブの前を閉じると待ってるわの一言と共に京子さんは一旦キッチン、リビングを出て行きました。

僕はこれから起こるであろうことにドキドキしながら、ようやく洗い物を終えると、京子さんはまだリビングに戻ってきません。(トイレにでも行ってるのかな)ソファに座ってしばらくして戻ってきた京子さんは明らかに何か違っています。

バスローブの裾から除く脚は黒のタイツに包まれ、化粧もばっちり、ルージュをひいて、ウェーブのかかった長い髪も梳かし直してよりゴージャスに見えます。
“お待たせ。Shuuちゃんの好みに合うといいんだけど…”
いつものように照明を薄暗くすると、黒いレースの長手袋をつけ、さらに部屋の中にも関わらず、その場で黒いハイヒールを合わせます。そしてバスローブの紐を解いて前を開けた瞬間、僕の目は京子さんの身体に釘付けになりました。胸元にレースが施された黒のサテン地のコルセットに同じく黒のガーターベルト、そして黒タイツにハイヒールという出で立ちが目に飛び込んできます。白くてぷっくりとした身体が黒い下着類に覆われ、その組み合わせから醸し出される色気はもちろんのこと、何よりコルセットで胴が引き締められた分、そこに収まっている(というより収まりきれておらず強烈な谷間が見える)乳房の巨大さが異常なほどに強調され、それを見た瞬間一気に興奮がレッドゾーンに振り切ります。そんなイヤらしい身体に引き寄せられるように僕はフラフラと立ち上がり近寄りました。
“ねぇ、どう? Shuuちゃんの為に揃えたのよ”
“す、凄い…”としか言えず絶句している僕は首元にキスをされながら、バスローブの前はあっという間にはだけられ、パンツからアソコも剥き出しにされてしまいます。
“あぁ~ん、嬉しい。うれしいわ。もうこんなになっちゃうなんて…”
片手で硬さを確認するようにゆっくりシゴきながら、もう片方は僕の首に巻きつけ、耳たぶや頬をたっぷり唾液を含めてキスしたり舐めたりしながら、耳元で京子さんが呟きます。
“はぁぁ、可愛いわ…Shuuちゃんは私のものよ…今日もたっぷりShuuちゃんに堪能させてあげるから…ね”
“あぁぁぁ、あぁぁぁ”
いつもの素手とは違うレースの感触でコスられ、意味もなく声が出てしまう僕の顔や上半身は既に京子さんの唾液でベトベトです。舌をねっとり絡めたキスをされながら、ソファの方に押し戻され、そのまま座らされました。片膝だけをソファにつけ、前に屈みこんだ彼女は僕の首に手を回しながらなお執拗にキスを続けます。舌の動きと共に唾液がどんどん流れ込んできて、口の中が犯されている様な妙にイヤらしい感触に身を任せました。
“んっ、んんっ、あぁ… 今度はShuuちゃんの好きなことしてあげる…”
喘ぎながらそう言うと、京子さんはソファの後ろ側に周りこみ、僕の首をソファの背もたれにかけさせ上を向かせます。長い髪をかき上げる色っぽい仕草をしながら、彼女が僕の顔の上に屈みこむ姿勢を取ると、コルセットで盛り上がった巨大な塊で僕の視界は完全に閉ざされます。次の瞬間、京子さんは一気にパンパンに張ったコルセットを一気にずり下げ、自分の巨大な乳房を露にしました。だらんと垂れ下がった洋ナシのような形の巨大過ぎる乳が僕の目前に現れます。乳房が大き過ぎて下がってしまうので、いつもは正面に見えないCD大の巨大な乳輪とそれに埋もれないほどの乳首も今はばっちり丸見えです。その眼前に広がる堪らない光景にむしゃぶりつきたくなる衝動を抑えきれなくなりそうな僕を見透かすかのように、京子さんは腕を動かすことができないよう僕の肩を押さえ込んでいます。そのまま焦らすようにゆっくりゆっくりと彼女が腰を落とすと、巨大な乳輪がどんどん目前に迫ってきて、視界が閉ざされた瞬間、何とも言えない柔らかい感触が僕の顔全体を包み込みます。(あぁぁぁ、柔らかくて気持ちいい~) 京子さんの体臭や汗、芳香と乳の感触に包まれて、これだけでイってしまいそうになります。その大きさや重さが分かるようにわざと上下させたり、その柔らかさを強調するように身体を左右に揺すり、乳房をゆっくり撫で付けるように僕の顔の上を移動させたり…。時には息ができなくなるくらい、たっぷんたっぷんした巨大な洋ナシはぴったり吸い付くような感触で僕の顔を弄びます。
“どう、おっきなおっぱい気持ちいい? Shuuちゃんはママのおっきなおっぱい大好きなのよね?”
京子さんが甘ったるい声で口にする“おっきなおっぱい”という言葉が生々しく響きます。、興奮に任せて思いっきり乳を弄びたいのに、まだそれを許されていない僕は堪らず自分のモノをしごくしかありません。
“今度は自分でイっちゃダメよ…まだまだいっぱい気持ち良いことするんだから…”


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