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2010年04月

妻以外にナマ中出し

当時のSFと5年間の関係の間に数人の娘ともSEXしました。
親友がスナックを経営していて私もそこの常連の1人でした。
景気の低迷で経営が悪化し、店を閉める事になり閉店数日前に友人と3人で送別会も含めて飲みに行きました。
3人で店に入ると既に女性客が3人、その中の1人とは以前から面識がある娘(常連さん)でした。
男連中は全然酔ってなかったけど女性の1人は結構酔った(ふり?)感じでした。
店の中でも下ネタの話ばかりしてて私と友人に絡んできます。
飲んで歌って盛り上がり、気が付くと店を閉める時間でした。
店が無くなるのを惜しみながらお開きとなり店外へ。
女性3人の内1人はさっさとご帰宅、もう1人は酔った娘が気になるのか暫くは一緒にいました。
そのうち皆バラバラになり気が付くと酔った娘を僕が連れて帰る事に・・・しめしめ(^o^)丿
当然、飲み屋街の近くにはホテル街が・・・ホテルへ連れ込む事に成功!(どう言ったか覚えてないが)
顔は「中の下」ぐらいでしたが細い身体の割にはスタイルは抜群!(本人曰くDカップ)
今まで抱いた女性の中では1番と言って過言ではないくらいの娘でした。

部屋に入ってからは結構シャキッとしてる彼女、やはり酔ったふりだった・・・。
服を脱ぎシャワー室へ・・・少し時間を置いて私もシャワー室へ・・・。
そこからはまるで恋人同士の様にディープキス~フェラ・クンニと挿入の準備を整えていく。
シャワー室を出てベットに移動・・・勿論息子は既にビンビン状態。
いつでも挿入可能だが、そこは心を落ち着かせナイスボディをじっくり官能する。
エステに通う彼女は歳のわり(当時26歳だったか?)には流石に綺麗だ。
充分ナイスボディを官能させてもらい彼女の方も準備OK状態・・・そしていよいよ挿入。
ゴムを付けようか迷ったが、黙ってそのまま挿入した・・・ううっ やっぱり生が1番。
しかし締まり具合は普通か?
激しくピストン運動を繰り返しながら体位を代えて攻めまくる。
彼女も感じているのか(?)アンアンと喘いでいる。
数十分の激しいピストン運動に息子もそろそろ限界に達し射精感が沸いてくる。
まぁ、生中出しはマズイだろうと思い1回目は正常位の体制から引き抜いて腹上に発射。
おおっ 結構出る出る・・・それも濃いのが大量に・・・生中出しなら妊娠確実だろうなぁ・・・。

射精し終えると彼女は息子にしゃぶりついてくる。
尿道に残っている精子を全て吸い尽くす様に丁寧なフェラを受け萎みかけた息子は復活、当然2回戦へ突入。
2回目も生のまま挿入し体位も色々代えながら激しくピストン。
流石に2回目となると1回目よりも永い時間頑張れた。(私はもともと射精までは永い方ですが・・・)
彼女も1回目よりも激しく喘ぎ、後半はヒィーヒィー言ってた。
やっと射精感が沸いてきたので最後はバックの体位で1回目同様に膣外射精。
大きな尻の上から細いウェスト辺りまで勢い良く1回目同様の濃い精子が飛び散る。
射精した白い精子に少し血が混じっていたので
「生理? 少し赤いのが混じってるよ」
「もう少しで来るかも」
「じゃあ、中で出してもいい?」
「大丈夫だと思う・・・」
と嬉しい答えが・・・。
それを聞いて2回も射精した息子は萎える事無く早くまた入れて生で中出ししたいとビクビク痙攣し催促している。

背中まで飛び散った精子をティッシュで拭き取りヌルついた息子をそのまま挿入、3回戦へ突入した。
2回も出しているせいか、亀頭部分に痛みを感じながらも激しくピストンを繰り返す。
何度も体位を代えながら最後は2回目同様、バックの体制で彼女のDカップの胸を両手で鷲掴みにしながら子宮口にピッタリと亀頭の先端を押し付ける。
そして今まで我慢していた性欲を吐き出すかの様に渾身の力を込めて発射する。
ううっ なんて気持ち良いのだろう。
2回射精しているにもかかわらず、自分でもこんなに出るのか?と思うほどドクドクと彼女の膣内へ注ぎ込んだ。
その時、今まで味わった事の無い膣の動きを息子全体に感じた。
なんと言って良いのか、亀頭全体と棒の中心部分をギュッと締め付ける様な感じ。
今まで膣の入り口付近を女性が締め付ける(わざと・・・)事はあったが奥で締め付けられるのはこれが初めてだった。
暫く余韻を楽しむ様に膣内でビクビクと痙攣しながら最後の一滴まで射精する我が息子。
やっとそれが収まりゆっくりと引き抜くと同時に彼女はそのままベットに倒れ込む。
そしてこれも初めての経験だったがグッタリ倒れ込んだ彼女の内股がピクピクと小刻みに痙攣していた。
後で彼女に聞いて知ったのだが、これが女性が「イク」ってヤツらしい。
但し個人差もあり、全員が同じ様な状態とは限らないらしいが・・・まぁ、男には分かりませんね、真意は・・・。
ちなみに私がこれまで経験した女性の中で「気持ち良かった」とか「何回もイッた」などと言ってるのが殆んど嘘だとこの時点で気付く。
ちょっと今までの自信が揺らいだ瞬間だった・・・あぁ、情けない・・・。

結局その後にもう1回戦の勿論生中出し。
泊まりにして時間ギリギリまでやろうと思ったが彼女がどうしても帰ると言うので渋々ホテルをチェックアウト。
チェックインが3時位でチェックアウトが朝の7時、約4時間で4発・・・しかし本当はまだまだ出来たのに・・・。
ただ、数年前の20代の時なので今は1日1回(週3日)が限度なんですけどね・・・情けない・・・。
しかし、あの時生中出しして本当に大丈夫だったんだろうか?


初体験

中2のときの話です。
同じバスケットクラブにいた、小5の藍子と初体験しました。
当時付き合っている彼女がいなかったので、藍子から何度かラブレターをもらっていましたが、なんだか照れくさくて適当にあしらっていました。

そうこうしているうちに、同級生の彼女ができました。
彼女から告白してきたので、さっさと手をつければ良かったのですが、当時の私にはできませんでした。
それは、中1のときに習っていた家庭教師の大学生と以前付き合っていて、そのときに処女喪失をしていたと言う噂を聞き、マ○コがどんな形をしているのかも知らない童貞の自分が恥ずかしかったからです。
事実、彼女のほうが積極的で、キスを求めてきたりしていたので、やっぱり事実なんだなぁと思うようになりました。

彼女と付き合ってから3ヶ月が経とうとしていました。
一向にキスどまりの関係だったので、2人の関係がギクシャクしてきました。
彼女のことがとても好きだったので、失いたくなかったのですが、過去のことを何も語らない彼女に、家庭教師との関係について聞くことができませんでした。
次のデートの約束をしたときに、話したいことがあると言われたので、もう別れがそこまで来ていることがわかりました。
一刻の猶予もありません。
ちょうどそのとき藍子のことを思い出しました。
藍子でセックスの練習をして、彼女との本番に臨めば恥ずかしい思いをしなくていいと考え、藍子を呼び出しました。
藍子は嬉々として家にやってきました。

 初めて入る男の部屋に興味をもって、キョロキョロ見回している藍子に行きなりキスをしてやりました。
藍子はびっくりとしていましたが、「大好き」と言ってきたのでそのまま服を脱がしました。
長身の藍子は発育が良く胸も大きくて(といってもBカップくらいだったけど…)興奮して揉みまくりました。
乳首を舐めると喘ぎ声がきこえてきたので、とりあえず感じさせることができるということがわかりました。
アソコの愛撫ではあまり感じさせることができなく、なかなか濡れませんでした。
それも後からわかったことで、当時はもう準備OKだと思っていました。
挿れる穴を何度も確認してから、挿入しました。
初めて経験するなんとも言えない快感に溺れ、痛みに懸命に堪えている藍子にお構い無しに激しく動きました。
フィニィッシュしそうになったとき、ゴムをつけていないことに気がつきました。
しかし、まだ小学生だからニンシンはしないだろうと勝手に思い、中出ししました。(彼女もまだ保健で習っていなかったようで、まったく気にはしていませんでした。今思えば、あの発育だったらかなり危なかったと思います。)
出した瞬間はなんとも言えない解放感で、このまま死んでもいいと思ったくらいでした。

 交換したばかりのシーツが血染めになってマズイと思いましたが、性欲に負けてその後3発中出ししました。
中出ししたあとのマ○コはなんとも言いようのない感触の悪さがあったので、3発目からは膣内をシャワーで洗い流してからハメました。
われながらひどいことをしてしまいましたが、藍子は満足して帰りました。

次の日、彼女を家に連れ込み彼女と結ばれました。
最初は嫌がっていましたが、やっと私がその気になったことがうれしくなって、自分からフェラチオをしてくるなど積極的でした。
挿入をする緊張のひととき、彼女が「初めてだから、やさしくしてね。」と言いました。
今までとり越し苦労だったのか……。

藍子に悪いことをしたなと思いながら、彼女の処女をいただいて楽しみました。
ゴムはつけたことがないので、生ハメ中出しでした。
藍子のマ○コよりもヒダヒダの感触が良く、射精の瞬間も解放感がより感じられました。
この日は初めてだったので、中出しをしてもなにも言われませんでしたが、次からは激しく叱られ、ゴム着用の練習をさせられました。

結局二股がばれてしまい、彼女と別れてしまいました。
その後は藍子には彼女ができるたび妨害され、結局結婚する羽目になりました。
結婚生活には満足しているので結果としてはいいのですが、やっぱり自業自得ですね。
2日連続で処女相手に中出しできて、いい思い出だったと考えるようにしています。


17歳

出会いサイトで知り合った「む●み●7歳」と会って来ました。
待ち合わせ場所から車に乗せてホテルへ行く途中、聞いてもいないのに身の上を話す事話す事・・・
今の彼氏は32歳でバーテンだとか、彼の為に援助でお金を作っているとか。
そんな事はどうでもいいと思いつつも「そうなんだ、大変なんだね。」くらいは言ってあげました。

とりあえずホテルへ入って入浴タイムですが、本人の言っていたプロフィール「B92W66H93」に嘘はなさそうでしたが、年齢の割にはプョプョ気味(笑)
いっしょに湯船に浸かり、お互いを洗いっこして体じゅうを触りまくって確認するとすでにあそこは濡れている様子。で、クリを刺激してあげると「んん!」と言いながら体をよじって悶えはじめたので、早々にベッドでプレイ開始です。
まずどこまで仕込まれているかを知りたいので「攻めて!」とお願いしてみると、これがなんとまあ、指先を絡めながら怒張した愚息しゃぶり始めたではないですか!
亀頭を口に含みながらの舌使いも申し分ないレベルで、複合的に裏筋から玉舐めをからめ、リンパ腺付近まで舐め回しています。
調子に乗ってアナル舐めもお願いしてみると、嫌がる事も無く慣れた舌使いで黄門のしわをついてくれました(風俗でもなかなかいませんね)
あまりの気持ち良さに一瞬口内発射しちゃおうかと思いましたが勿体無い!
今度は攻守を入れ替えて、自分の持てる技術を駆使して攻め立てます。

いきなり濡れたクリに吸い付いて、ド派手に音を立てながらソフトタッチで体じゅうを触ると
「あ・・・ンンンン」と小声ではありますが確かに感じている様子。
かなり潤った小陰唇を掻き分けて指を挿入・・・・(え?ユルユルやん!)
アタマに来たのでもう一本(まだユルイ)
仕方がないので、クリに吸い付いて舌で転がしたままGスポット攻撃に移ると!?
こちらが驚くような大声で叫びだしました(汗)
コノヤロコノヤロ!!とばかりに二本指をマン●の中で暴れさせ、膀胱付近を乱雑に刺激していると・・・
「ちょろちょろ・・ちょろちょろ」と生暖かい液体の感触が手のひらに伝わって来ました(内心、相当遊んでやがると思いましたが)
さらに攻め続けると「びゅ!びゅびゅ!」とばかりに大噴射です。

いったのを確認したので勢いに乗って生挿入を試みると、拒む事もなかったので安心して深々と挿入できました(ラッキー!)
正常位から屈曲位を経て後背位になった所で一度愚息を抜いて、もう一度指マン(これはこちらの思惑で、アナルを晒した状態にしたかったので)
親指にコンドームを被せて、彼女の愛液で濡れているアナルに一気に挿入!
気が狂いそうな声をあげて感じているようなので、膣には二本指を挿入していきました(この辺でもう突っ伏してしまいぜーぜー言ってました)
さらに、余った指でクリをこねくり回してフェラをさせます。
でも三穴攻めが気持ちいいのか咥えてもすぐに口がはなれてしまうので、親指をアナルに突っ込んだまま再度愚息を挿入。
このまま20分ほど遊ばせてもらう(親指で自分の感じる所を刺激していました)
既に彼女は半狂乱からぐったりしてきたので正常位に戻してきつく抱きしめながらピストン(気持ちいい・・・マン●が熱いィなんて言ってました)
そろそろこちらも発射したくなったので
「そろそろいくよ」と耳元で告げてみると
「いいよ、いってぇ!」と返って来たのでそのまま奥に大放出してあげました(笑)

汗だくでしばらく抱き合っていると、中出しされたのに気づいたのか
「中出ししていいって言ってないじゃん!!」なんて言い出す始末でしたが、関係ありません(笑)
ちょっと可哀想になったので、錠剤の避妊薬を入れてあげると安心したようで?そのまま精液でびちょびちょになったオマン●に指を入れて遊んでいました。
その状態でまたやりたくなってきたので、洗っていない愚息を挿入。
なんとなくさっきより締まりがいいようで、微妙に気持ちよくなって来ました。
今度は立ちバックやら松葉くづしやらで、はまった部分を見ながら楽しませてもらい、最後はまた正常位で深々と中出しをしてあげました(笑)

帰り際の交渉では、本人希望小売価格3.5Kとの事でしたが、ユルマンに不満があったので、20Kしか考えていない旨を告げると
「デリヘルと同じかよ!」ふて腐れてしまい、あげくには疲れた!と言い残して帰っていきました。
こちらとしてもまたやりたくなる事は無さそうなので、勝手にしてくれって感じです(笑)


ハメ撮りを現像

大学生のときに高1の子と付き合ってた。
可愛くはないが国立の進学校に通い,頭は良いが愛嬌がある子だった。
ある日,部活帰りにウチに寄った彼女が来るやいなや話し出した。


ゆか2

とりあえず、ゆかのスペックを書いてみる。
顔はあっさり気味。アナウンサーの高樹千佳子に似てる(かもしれないレベルw)
胸は見た目大きめ。カップはDでほっそり体型だったから胸が目立ってた。
いわゆるツンツン胸ってやつ。背は普通よりちょっと低めかな。

で、性格は書いてあるのをみれば判ると思うけど、ゆるかったw
愛想が良いのはいいんだけど、酒の席でちょっと触っても問題なさそうなオーラが出てるっていうか、そんな感じ。付き合ってからは嫉妬深い面もあったけど、まあ好きあってるときは心地よいよな。

きっかけになった飲み会は、ありきたりな普通の会だった。その手のものは何回もしてたし、俺もちょくちょく参加していたから心配はしていなかった。
彼女だからって複数の男女の単なる飲み会でやきもきするほど嫉妬深くない。
ただ、飲み会が終わると必ず電話してくるので、それが無いのはちょっと引っかかった。

本格的に心配になったのは、電車が無くなるだろう時間を過ぎても連絡ひとつなかったことだった。
深夜だし、俺たちの恋愛関係は社内で秘密にしてたから、一緒に飲んでいたであろう同僚に連絡するのも躊躇した。とにかく電話とメールをこまめに打って、返事を待った。

結局徹夜で朝まで待って、頃合を見てゆかの家まで行こうかと思った時、ゆかから電話。
その時は、本気で心配してたからほっとしたのが先で、なんで連絡が無かったとか、なにが起きてたかとか全く考えに浮かばなかった。

その後は、様子があからさまにおかしいということはなかったけれど、なにか考え事をしているような感じで、「悩み事?」とか聞いてもあいまいな返事しか返ってこなかった。デート後のHも無しで不完全燃焼気味。

そんな感じだったから、次のデートはプレゼントでもしてやろうと思った。
前にゆかが欲しいって言ってたネックレスとイヤリングを買った。
普段は何も無いのにプレゼントを買うような俺じゃなかった(w)から全然ガラじゃない。
でも、その次のデートでは渡せなかった。なんでかは思い出せないが。

で、せっかくだからびっくりさせようと思って、事前予告無しで呼び出した。

現れたゆかは物凄く心配そうな顔していて、こっちが面食らった。いつもならワクワクした感じで来るから。でもプレゼントを渡したら感極まったらしく泣きはじめた。

そのときの俺は単純に「そんなにうれしかったのかー」って喜んでました。アホだね。

で、その後はひさしぶりにラブホでH。お互い盛り上がってたからかなり濃厚だった。
そしてその時に初めてアナルを許してくれたのは明確に覚えているw
口内射精→ごっくんもしてくれたし、今までで一番積極的なゆかだったと思う。

その後は、特に変わった様子もなく、普通にデートして、いつもどおりHもしてた。
プレゼントしたアクセサリはデートの時はいつもしてくれてたし、恋愛関係は順調だった(と思ってた)。

次のきっかけは、俺の出張の話が出た時だった。

俺は出張に出ることになり、アシスタントとして派遣の女の子を連れて行くことになっていた。
取引先を複数回るので、日帰りじゃなくて数日滞在の予定だった。
いろいろと準備があったので、残業も多くなって、打ち合わせを兼ねてその娘と飲みに行ったりもした。
その派遣の娘は明るくて、愛想が良かった(だから営業的にも連れて行くのだけど)から、仕事とはいえ、仲良くできて楽しかったのは事実。(でも下心は無かった。さすがに同じ会社でなんかするなんて大胆なことはできない)

でも、ゆかはそんな俺を見てちょっと嫉妬してたみたいだった。デートも出来なくなってたけど、なんとか暇を見つけて、ゆかの部屋に会いに行った。
最初は楽しく話していたが、出張のことや派遣の娘のことを話すうちにゆかの機嫌が悪くなった。
そして、何度か二人で飲みに行ったことを話すと、「自分とはデートもしてないのに!」と怒り出した。

俺はちょっと理不尽なものを感じながら、
「呑みに行ったことを怒ってるんなら、ゆかもこの間みたいに先輩とかみんなとかと飲みに行けばいいじゃん」って言った。すると、ゆかは
「先輩と二人きりで飲みに行ってもいいの!?」
俺が「別に良いよ」と言うと、ゆかは「飲みに行った後何かしちゃってもいいの!?」
挑発的なものを感じた俺は、ちょっとムカついてきて、
「ゆかとじゃなにも起こらないよ!だいいち先輩がするわけねーだろが!」と返した。
すると、

「するよ!されちゃうよ!いいの!?また・・・・っ」

・・・・また?

一瞬表情を変え、口をゆがめるゆか。

「またってなんだ? またって言ったか?」

俺はその時、ゆかが当日朝まで全く連絡が無かったことを思い出した。

「なんかあったのか!?先輩と!」

黙るゆか。「・・・・っない・・・ょ・・・・」声が出せないらしい。

自分でも頭に血が上っていくのが分かった。

そして半ば脅すような調子で、ゆかに洗いざらい聞いた。
先輩の家にノコノコ上がったこと。先輩のベッドで寝て、先輩がもぐりこんでも拒否らなかったこと。会社のみんなにばれるから彼がいることを黙っていたこと。
そして、後ろを向いて寝ていたら、バックから入れられたこと。

話を聞いている間、ゆかのあまりの無防備さと無抵抗さ、そして、彼氏である俺の存在そのものが情けなくなっていった。
はらわたは煮えくり返っていたが、その情けない気分も強く、何回も目の前で謝っているゆかをそのままに、ゆかの部屋から出た。

自分の部屋に戻ってからも、ゆかのこと、先輩のこと、出張のこと、が
グルグルと頭をかき回して、全く寝れなかった。そして情けなくて泣いた。
壁や床を殴りながら泣いた。心の底から「ちくしょう」と言ったのは人生で初だった。

少なくとも付き合っていることを
周りにいっていなかったのが最大の失敗だと思うわ

次の日は、先輩を見るたびに殴りたくなる自分を抑えるので精一杯だった。
ずっと派遣の子と仕事の打ち合わせに没頭した。明るい派遣の子が天使に見えた。
ゆかにずっと見られているのも分かっていたが、目を合わせらるはずもない。
派遣の子と飲みに行くのは止めた。酒が入ったら自分がどうなるかわからなかった。

ゆかからは、頻繁にメールが来た。全部「ごめんなさいメール」だった。電話も来たがとる気になれるはずもないし、留守電メッセージを聞かずに消去した。
何回か俺の部屋に来るというメールが来たが、残業を入れて会わないようにした。
とりあえず出張を終わらせてから、と思った。その後でケリをつけようと。

だが明らかに仕事に集中できなかった。ゆかは風邪を引いたみたいで欠勤してた。
受信メールの時間から、寒空で遅くまで俺の部屋の前で待っていたからだと想像できた。本当はそうじゃないとしても、そう思ってしまう。というかワザとか?
疑心暗鬼になる。メールはまだ来てた。

益々集中できない俺は、ゆかと会うことにした。心の整理はついてないが、もうどうにかしたかった。ゆかと二人きりで会ったら、どうなるか分からなかった。殴るかもしれない。
逆に抱くかもしれない。ペナルティでセフレ扱いにしてもいいだろ!って思う自分もいた。

会うと決心してからは、ちょっと冷静になった。そしてゆかとの関係を考えた。

ゆかとよりを戻すことはムリなことだった。今回のことを過ちとしてゆるしたとしても、今後、単なる飲み会でも心配しなきゃないならない関係なんて
耐えられそうに無い。さっぱり水に流すなんてことは出来そうになかった。

ゆかが全く悪くないことがあるかもと考えたが、レイプされたわけでもレイプまがいのことをされたわけでもなかった。少なくともゆかの口ぶりからはそう感じた。
もちろん先輩は絶対に許すことが出来ない。必ずケリをつける。が、それはゆかとの関係に決着をつけてからだ。理由はよく分からないが、まずゆかと別れてから先輩をボコるなりなんなりしようと俺は思っていた。

ゆかも許せなかった。
メールにしろ、電話にしろ、ゆかは謝ってよりを戻そうとしていることは確実だった。
それだけに、先輩に行きずりでHをしたことが許せなかった。そんなに俺を想っているならどうしてHまでしたのか。拒否もせずに流れに任せたんだ?
つまり、「失いそうだから、あせって"それ"を取り戻したいだけ」なんだろう?と。

そう考えていたら、自分の中の黒い部分が沸きあがってきた。

自分を同じ目にあわせてやりたかったが、同じ目にあっても同じように傷つかなきゃ意味無いし、都合のいい相手もいなかった。ならば、「よりを戻した、許された」と思わせて叩き落とそう。
単に続けていけそうに無いから別れます。と言うだけじゃ、こっちの気が収まらない。

一日だけのセフレ降格。ヤリ捨ててやる。

そして約束の日、ゆかと会った。

ゆかは俺を見た瞬間、ほっとしたような感じで微笑んだ。が、すぐに申し訳無さそうな顔になってうつむく。俺は怒ったような表情を作りつつ、そんなゆかの手を黙って握り、一直線に歩き出した。その間終始無言。ゆかも何も言わずに付いてきた。

そしてラブホに入った。

部屋に入った瞬間。ゆかの方から抱きついてきた。すぐに泣き出すゆか。
「もう会ってくれないって思った」「ごめんね」「ごめんなさい」
ひたすらあやまるゆか。

俺はゆかの両肩を握り、ゆかの顔を真剣に見ながら
「"まだ"お前を許すことが出来ない」と言った。

「・・・・・・・・うん・・・・」と、ゆか。

俺は黙って、ゆかの次の言葉を待った。

「どうすれば・・いいの・・・?」

「・・・・・許して欲しいか?」と俺。
うなづくゆか。

「どうしたらいいと思う?」と俺。

少し間があいて、ゆかが言った。
「・・・・・・・・・・・・なんでも・・・するよ?」

「よし!」俺は明るくそう言った。

ちょっとびっくりした表情のゆか。次第に口元が笑みを帯びてくる。
俺は用意していた陵辱道具を引っ張り出した。まず麻縄を取り出す。
そして無言でニッと笑う俺。ゆかの顔から緊張が解けた。
初めから許すつもりだった。と思わせたかった。最後は俺のペースで
俺の好きなことや、普通出来ない変態行為もさせてもらう。

着ていたブラウスの上から縛り始める俺。
ゆかは「あ、、、まずシャワー浴びないと・・・」と言ったが、お構い無しにゆかの手首を縛り、ロープの先をベッドの足にくくりつけた。
そのまま軽くまんぐり返しの姿勢にして、ひざとひじをロープで結わいつける。
穿いていたショーツは好きだと言っていたフリル付きのレースのやつだった。
その両端をおもむろにハサミで切った。

「えっ?切っちゃうの?」びっくりするゆか。
それには答えず、次にフォームクリームと剃刀を取り出した。
「じっとしてないと危ないよ」と言いながら、ゆかの下の毛にクリームをつけていく。

「・・・・・なんか怖いよ、○○」「そお?」生返事をしながら、剃刀をあてる。
「・・・・・・・・痛くしないよね?」「ゆか次第だよ」    ぞり、ぞり、、、。

終了。つるつるのゆかのマンコと少し開き気味の入り口がはっきり見えた。
「終わったよ。あかちゃんゆかの完成」「やだー、はずかしいよー」とくねくねするゆか。
俺はおもむろに丸見えのクリを指と舌でしばらく堪能した。

次はアナル。

ローションをアナルに塗りつけて、中指ををゆっくり入れていく。
「・・・・んはぁ・・」声を出すゆか。指の先になんかあたった。
「ゆか、なんかあるぞ」「やだっ!やめてよー」
「・・・・浣腸するか」イチヂクさんを取り出す俺。やりたい放題だ。
「えっ!」それをみてまたびっくりするゆか。
「するなら手を外して」

「やだね」「だってトイレいけないよ!」「ここですれば?」

「冗談でしょお?」ズポッ、、ぢゅーーーー。
「んあっ!あああっ!・・・・ホントに外して!」

お構い無しに、大きめの袋を用意する俺。

「・・・・・お腹いたーい!」「マジで出ちゃうよーー!」

「しょうがないなという表情でのろのろ縄を解き始める俺。
念のため、ゆかの尻の下にビニールシートを敷いて、その上にホテル備え付けのバスタオルを敷いた。

「早く解いて!出ちゃう出ちゃう!」体を大きくくねらせてゆかは叫んだ。
かなり時間を掛けて縄を解いていると、「もうぃやぁっ!」とゆかが叫び
瞬間、ゆかのアナルから、ぴゅっ、ぴゅっっと液が飛んだ。

それを見た俺は、速攻で縄を解いてやった。即座にベッドを降りてトイレに駆け込むゆか。

そして10分後。疲れた表情でゆかが出てきた。

もどってきたゆかをまたベッドにころがす俺。
「シャワー浴びよーよぅ」と懇願するゆかだったが無視。
ちなみに汚れたバスタオルは、バスルームに放り込んだ。

「尻ちゃんと洗ったろーな」とゆかのアナルにローションを塗りながら俺。
「うん。だけど汚いよー。お風呂・・・」

「じゃあ、風呂場でアナルな」と、ゆかをバスルームに連れて行く。
バスルームに入った瞬間、ゆかを強引に四つんばいにさせる。

「やん!、、、なんか○○、いつもと違って怖いよ、、」
(当然だろ?)という言葉を飲み込んで、ローションをアナルと自分のペニスに塗りこみ、ゆかのアナルにあてがう。ゆっくりとアナルに入っていく俺のペニス。

入り口でちょっと痛がるが、ゆっくり動かしているうちに次第に声が上ずってくるゆか。
もう慣れたのか。ちょっと惜しい気がした。

どんどん動きをはやくしていく。ゆかのあえぎ声も次第に大きくなる。
「あっ、、、、あっ、、、、んっ、、、、ああっ!」
「尻、気持ちいいのか?」「、、、、、、うん、、、あっ、、、」
「、、、、尻の中に出すぞっ」「、、、うんっ、、、出していいよ、、、あっ」

、、、、アナルの奥にどくっ、どくっ、と出す俺。頭を突っ伏して息を上げるゆか。

終わってもしばらく、抜かなかった。

「・・・・・なー、ゆか」「・・・・・・・なに?」

「・・・・・・・・」「なに?」

「・・・・・・・・・・・おしっこ飲んでくんない?」「・・・・・、・・・・・・・・・」

「それとも、このままアナルの中でしていい?」「・・・・・・・・・・・・。○○の好きなほうでいいよ」

ドンビキするくらいの変態行為をしてやるつもりだった俺は、ゆかの予想以上の従順ぶりに少なからず驚いた。

こいつそんなに許して欲しいのか・・・・?

それでも、途中で止めてグダグダと元サヤになるのはやっぱりごめんだった。
出てきた情を振り払って、続きをすることにした。

「・・・・・じゃあ飲んで」「・・・うん」

アナルからペニスを抜く俺。四つんばいだったゆかをこっちに向けてペニスを顔の前に出す。
ゆかは俺のペニスを持って、ぱく、、と咥えた。
さっきまで自分のアナルに入っていたペニスを洗わないで躊躇無しに咥えるゆかに、びっくりする俺。

すぐに出てくると思ったのか、ゆかは一拍おいて俺を見上げ「・・・・出さないの?」と言った。
「・・・出るよ」と俺。すぐにゆかの口の中に放尿を始める。

ガマンしていたから、結構な量が結構な勢いで出てるはずだったが、ゆかはこぼさなかった。
まさか、飲んでるのか?本当に飲むとは思わなかった。が、最後まで飲みきれるわけもなく、途中からだらだら口からこぼれ始める。だけど、それでもできるだけ飲んでいるようだった。

「ごめんね」飲み終わった後ゆかが言った。
「なにを?」「飲みきれなくって」と咳き込みながらゆか。

「じゃあ体洗ってもいい?」「・・・ああ、いいよ」
「じゃあ先に○○からね。そこに座って」「・・・・・」言うとおりにする俺。

ゆかに洗われている間、俺はすっかり毒気を抜かれてしまっていた。
ここまでしてくれるゆかに、別れを切り出せるのか。そもそもゆかと別れていいのか?
また頭がグルグルし始めた。

バスルームから出て、バスローブ姿で二人で並んでベッドに座り、ビールを飲んだ。
ずっと沈黙が続いた。ビールを飲み終わっても。たたずんでいた。

ゆかは黙っていた。俺が話し始めるまで話しかけるつもりは無いようだった。

隣にいるゆかを見た。ゆかは真剣な目で俺を見ていた。
覚悟しているように見えた。

ゆかとラブラブ変態Hをして、期待させておいてから別れを切り出してどん底に突き落としてやる!
という俺のちんけで卑怯な計画は、既にはっきり崩れていた。

許すか、別れるか。はっきり返事をしなければならなかった。

「別れよう」

「ゆかは好きだけど、恋人とは出来ないような気がする」俺は言った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ゆかはうつむきながら、うなづいた。

しばらく二人とも黙ってたが、先にゆかが口を開いた。
「・・・・・・・・・・・・・でも、同僚だよね?・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それはいいんだよね?」

「・・・・・うん、いいよ・・・」俺は返事をした。

その後、また沈黙があり、ゆっくりゆかが俺にもたれかかった。
俺はゆかの肩を抱いて、アイコンタクト→キス→そのまま最後のH。

ホテルを出た時はもう日が落ちていた。

その後、あわただしく出張。失恋に酔っている暇がなかった+派遣の子の明るさで、なんとかどん底は脱した。

残る先輩の問題。ボコる気まんまんだったが、まさか会社内でケンカするわけにもいかず、お互い外回りが多い仕事柄、機会を失ったまま、先輩はいなくなった。異動とのことだったが、送別の会も開かれず、なにか大きな失敗をしたらしいと噂に聞いた。さらにその後先輩は会社を辞めたらしい。

ゆかは、あれからもずっと同僚だった。普通に話せるようになるまで半年ぐらいかかったような気がする。
会社を辞めているわけではないが、俺が異動になったので、話す機会がなくなり、今に至る。

というわけで、おしまいです。
眠気と戦っていたので、どうにもおかしい文体、文章ですみませんでした。全然推敲できませんでした。
もう外が明るいので寝ます。
朝まで支援してくれたみなさん。ありがとうございました。駄文すみませんでした。

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