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2010年03月

浮気相手に浮気させてみた

浮気相手に彼氏ができた。ムカついたので、浮気させました。
美佐とは、4年程の付き合い。私(ケイちゃんと呼ばれてる)には亜実という彼女が居ます。
亜実と美佐とは友達同士で、そこそこ仲の良い感じ。
美佐は、私の友人や、コミュニティの中の誰かしらと付き合ったり離れたりしながら、いつの頃からか、肉欲を貪りあう仲になりました

ここ数ヶ月で、mixiのコミュで知り合った男と相談話などを重ねるうちに、良い仲になったみたい。
会って、しょっぱなから、生H。っておいおい(汗
信用できる相手とだけじゃ無かったのかよort
NTR好きの私の暗黒面と暗黒息子がムクムクを鎌首をもたげてきたので、彼氏を裏切らせることにしました。

久しぶりに会って、お互いの近況とか、恋愛感とか、彼氏彼女の話とか。
バーでグダグダ、ダラダラとお話。その後、美佐の家を転がりこむことに成功。
接近戦にもちこむも、「やめて・・・、彼一人を愛してみることにしたんだから・・・」
内心穏やかじゃありませんが、ここまで来て簡単に引き下がれません。ってか、部屋にあげてる時点で、貴女の負けよ?
強引に迫ると「わかった・・・・。ずっとケイちゃんを裏切らせてたもん。私も一度だけユウ君を裏切る」
なんですか?その開き直りは?OK!それじゃ、裏切らせてやろうじゃないの!と、燃えてまいりました。
開き直ったせいか、全裸でも恥ずかしがることもない。チェッ、つまらないな
電気も消されてよく見えない、、、、ムラムラムカムカきたので、ドSモード発動開始。今まで使ったことない乱暴な言葉使いに挑戦
「ほら、生のオチンチン入るよ?彼氏に謝んなくていいのかよ?」
「ごめんなさい・・・ユウ君ごめんなさい・・・・ケイちゃんのオチンチンが生で入ってます・・・あぅっ・・」
「ほら、美佐のオマンコは誰のものか言ってみろよ」
「美佐のおまんこは・・・ケイちゃんのものです・・・・」
「違うだろが」
「え?」
「彼氏の名前なんつったよ?」
「ユウ君・・・美佐のおまんこはユウ君のものです・・・」
「そうだろ?じゃ、ユウ君と俺のオチンチンどっちがいいよ?」
「・・・ユウ君のオチンチンの方がいいです・・・・」
ってか、これじゃ私がドMですねww
「そのわりには、グチャグチャじゃねーか、ほら突くぞ」
「あぁん!あぁんっ!」
「自分から腰使ってんじゃんか?イヤらしい女だな、おい?」
「うわぁぁわぁぁぁぁ、駄目駄目駄目ぇっ!イっちゃうっ!」
「イク時は、ちゃんとユウ君に謝れよ?おらっいけっ!」
「いやぁぁ!イクっ!イッちゃうっ!ユウ君ごめんなさいっ!あぁぁっ!」
全身を、ピクピク震わせて、大きく息を吐く美佐
「ほらっ。終わりじゃねーぞ。」
体位を入れ替えて、対面座位に。
「ハァハァ・・・あぁ・・・うわぁ・・・・そんなに奥を強くしないで・・・」
「ユウ君のオチンチンとどっちがいいよ?」
「ケイちゃんのオチンチンより、ユウ君の方がいいです。。。だ、駄目・・・も、もう・・イ、イク!」
「おら、上になって動けよ。自分から!もっと激しく!」
「ごめんなさい、ユウ君ごめんなさい・・・ハァハァ・・・駄目、またイッちゃうよ・・・・あうぅぅぅああぁ!」
座位から騎乗位・・・けど、すぐに潰れて、面白くないので、一番責めやすい後背位に。
「ほら、こっちに尻突き出せ。もっと反って!ケツだけ高くあげるんだよ、ほら」
「ハァ・・・ハァ・・・・いやだぁ・・・・恥ずかしいよ・・・・」
と、いいつつも、天井に穴を向けるぐらい突き出した尻
「ほら、入れるぞ?ケイちゃんのオチンチンはどう?」
「う・・ぐっ・・・・ケイちゃんのオチンチンより、ユウ君のが気持ちいいよ・・・・・ハァハァ」
そろそろ私も限界に近づいてきたので、本気の動きにうつります
パンッ!パンッ!と思いきり肉同士をぶつけ合いながら、激しく突きまくると、美佐も限界が近づいてきたようです
「うああぁぁぁぁぁイクっ・・・イクイクイクっ!!!」
激しく突きながら、横顔を覗き込むと、涎たらしてるww
しばらく突いていると、頭を枕に突っ込んで尻だけ高く上げたまま、身体を痙攣させはじめました
「い、、、いくいく!・・・・・・・・・・・ぅぅぅあぁぁ・・・・・」
体中を小刻みに痙攣させながら、絶頂に達したもよう
「まだ、こっちは終わってねーよ。美佐のオマンコは誰のもの?ほら、俺とユウ君どっちのがいいんだよ?」
「うぅぅぅっああっ!美佐のオマンコはユウ君のものだよっ!ユウ君のオチンチンがいいっ!」
イライラとムカムカが絶頂の私は(自分で言わせてるんですけどね)自分の中の変なスイッチが「カチッ」と入った気がしました
「違うだろ?もう一度聞くぞ?美佐のオマンコは誰のもの?俺とユウ君どっちが良い!?」
痙攣は止まらず、ガクガクと震えるようになってます。アナルや乳首に指が触れるだけで、ビクッ!と反応するイキっぱなし状態
「うぁあああっ、美佐の・・・・美佐の・・・オマンコは・・・・あぁっ!?・・ケイちゃんのものです!ユウ君のオチンチンより、ケイさんの方が全然イイよっ!?もう駄目イクっイクっ!ユウ君ごめんなさいっ!美佐、ケイちゃんのオチンチンでイキますっ!あぁぁあぁっ!!」
美佐がイクのと同時に、我慢できなくなった私は、美佐の中から、生で挿入してたチンコを引き抜くと、彼女の背中にドバドバと精液をぶっかけました
美佐は、お尻を軽く突き出したまま、ガクガク痙攣した状態で、息をハァハァ言いながら、長いことその場から動くことが出来ないようでした

さすがにちょっとやり過ぎたかな・・・・と反省してたのですが、翌日
「2人だけの秘密が増えちゃったネ!☆」というメールが届きました
女って・・・・・・・凄い生き物ですよね?

切り替えの早さ…。

僕が22歳、元カノが19歳の頃の出来事です。


●軽く自己紹介しておきます。

自分:22歳、都内の普通の会社員

元カノ:19歳、アホ大学生、149・Cカップのロリ系

新彼?:?歳(外見的には自分と同じ位)、やや太ったヒップホップ丸出しのガテン系


ある日突然、「今、気になる人がいる…」と彼女に別れを切り出され、別れることになりました…。

彼女とは3年前、地元のマック(バイト)で出会い、そのかわいさに真底惚れてただけに突然の別れを受け入れられず、何度も「どうして?何かあった?」と聞いたのですが、「特にないけど…気になる人ができて続けられそうにない…」と完全に下を向いたまま言いました。

その様子を見て、「3年近く付き合ってきた訳だし、コイツも言い辛いんだろうな…」と何度も無駄な問いかけをしたことを悪かったと思い、断腸の思いで別れを受け入れました。

受け入れたといっても、別れたその日から彼女のことが何度も思い返され、悶々とした1週間を過ごし、金曜の深夜1時過ぎ頃、気分転換も兼ねてジョギングに出ました。

特に近づくつもりはなかったものの、気付けばいつものコースを走っており、彼女の家の側にある森のような公園まで来てました。

この公園は、市の管理下にあるはずなのに手入れが全くされておらず、でかい木やら低木やらがそのまんま放置されていて、基本的に外から中の様子はあまり見えず、当時の僕らは深夜に人がまずこないベンチでキスやエロい行為を幾度となくしてました。

そんな思い出もあり、休憩がてら公園に足を踏み入れてベンチの方に向かうと、カップルと思われる声が…。

普段なら即引き返しているんでしょうが、「この時間帯にこのベンチを使ってる人ってまさか…」という思いが頭を巡り、うっそうと茂った低木群の隙間から覗き見ました。

すると悪い予感は見事的中しており、そこには元カノと一人の男がいました。

彼女が今まで見たことのない丈のミニスカを穿いていることに驚くと同時に、その男は、極普通の自分とは全く異なった風貌で、ラグビーでもやってそうなガタイにダボダボの上下ジャージを着ているヒップホップ系の人でした。

「まさかこの一見遊んでそうな男が気になってる人なのか…」とややショックを受けつつ見ていると、男は彼女の肩に手を回し、キスをしながら身体を弄り始めました…。

1週間前まで自分の彼女だった子が、遊び人風の男とキスをしていて、身体を弄られている…という状況に言いようのない嫉妬心を抱きながらも、その場を離れられずにいました…。

最初は男の方が強引にしているのかと思いましたが、彼女は抵抗するどころかむしろ弄られるのを全面的に受け入れてる様子で、当然のように男の手が彼女のミニスカの中に入っていきました…。

すると、それに合わせたように彼女は脚を自ら開き始め、「早く弄って…」とでも言ってるかのように見えました…。

さすがに具体的には見えなかったものの、男の手は完全にパンツの中に入ってるようで、彼女は声を出さないように身をよじらせながら感じているようでした…。

つい数週間前までは、同じ場所で似たような行為をしていただけに余計に嫉妬心を覚え、男にされるがままになってる彼女に何とも言えない感情を抱えてました。

その状態がしばらく続き、彼女がイッたかどうかはわかりませんが、男は手をミニスカから出し、時間を置くこともなく攻守交替とばかりに今度は彼女が男の股間に手を当て始めました…。


その行動を見た時、「経った1週間でコレは…まさか別れる前から…」とちょっとした憤りを覚えたものの、もう自分の彼女ではない訳で…。


彼女は男の目を見ながら楽しそうな様子でダボダボジャージの上から股間を弄っており、しばらくすると男は自ら腰を浮かしてジャージを半脱ぎの状態に…。

すると、彼女は当然のように男のものを手で扱き始め、間もなく顔を股間に近づけて咥えていました…。

彼女はゆっくりと上下に咥えたり、舌先で舐めたり、たまに目を見ながら手コキをしたり…と自分にしていたように男のものを弄っていて、男は気持ち良さそうに彼女が咥えてる姿を見下ろしていました…。

その様子をしばらく見ていて、「なぜ当たり前のように咥えているんだ…」と再び言いようのない感情が沸き起こるのと同時に、徐々に勃ってきてしまってる自分もいました。

その状況がしばらく続いた頃、体勢的にあまり気持ちよくなかったのか、男は彼女を起こして、自分の足の間に彼女を移動させました…。(イスに座ってる足の間に彼女が座り込んでいるような状態です)

「そんなあからさまにして、誰か通りがかったらどうするんだ…」と思っていたのも束の間、彼女は再び男のものを咥え、今度はリズミカルに顔が上下に動くように…。

「イクまでしてあげるつもりか…」とやや絶望感を感じながらも、本能には勝てず見入ってしまってました…。

彼女はもはや周りの目を気にすることなく、黙々と男のものを手と口で上下に扱き続け、気付けば男は彼女の頭を両手で軽く掴んでおり、深く咥えるよう誘導しているようでした…。


そして、徐々に激しく彼女の頭を動かすようになり…彼女もそれに応えるかのように顔を上下させていました…。

それから数分後、男の手の動きは急に止まり…その後、最後まで絞り出すかのように何度か頭を上下に動かしてました…。


男がイッた後、彼女は口を離すやいつもしていたように地面に吐き捨ててました。

その始終を見て、「何か慣れてないか…」とやや呆れていたところ、男は再び彼女にキスをしながら胸を揉んだり、ミニスカの中に手を入れたり…と早くも2回戦?を始めてました…。

やや短い間攻めた頃、彼女は手で攻められつつも男のものを手に取って扱き始め、お互いが攻め合っている…という状況に…。

傍から見ているその様子は予想以上に本能むき出しでエロく見え、思わず再び勃ってきていました…。


その状況がしばらく続いた頃、男が手を休め、再び彼女が舐める…という構図に…。


「またイク気ですか…」と軽い呆れ&憤りを感じつつ見ていると、今度は早い段階で男の足の間に座り込み、丁寧に咥えたり舐めたりしていました…。

そして、先程と同じように徐々に彼女の上下の動きが激しくなり、男も彼女の頭を掴んで上下に揺らして2度口の中でイッていました…。


わずか1時間位の間に2回もフェラさせている男にも呆れましたが、一番の衝撃は成すがままにされている彼女でした…。

いくら気になってる男とはいえ、そんな楽しそうに咥えなくてもいいだろう…と。


その後は悶々とした気持ちを抱えながら家路に着き、「何で敢えてあの男なんだよ…」と軽い憤りを感じつつも、先程の映像が浮かんできて抜いてしまってるダメな自分がいました…。


俺の初体験

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。
行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。
11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。おいしく食べ、飲んでいると「あっ、そうそう、私一人でいる時、独身時代からよくビデオを見ていたの。私バツ一だって知っているでしょう?離婚した時、私が持って行ったビデオデッキやテープ持って帰って来たんだけど、その中に前の旦那が買っていたものだと思うけど、それが1本入っていたの。コレとと手渡された。、見るとタイトルは「白昼の人妻」と書かれ、裸の女性の写真があった。彼女は「見てみる?」と俺の返事も聞かずデッキにテープを入れた。少しすると若い人妻が一人ベットで全裸になってオナニーをしているシーンが出て来た。隣のKさんを見ると丁度目が合ってしまった。「どう?こんなビデオ、男性はよく見るんでしょう?」と。俺は正直こんなビデオ見たことなかったし、アダルト本を買って、妄想しながらマスをかくパターンだった。Kさんはビデオを見ながら「私の離婚原因聞いてくれる?・・・24歳で結婚したの。相手は運送会社の運転手で、長距離を専門にしていたの。最初はやさしかったけど、次第に家に帰ることがなくなって来たの。聞くと好きな女性が出来た。・・・て。そうこうしているうちに全然帰って来なくなって。結局離婚することになったの。離婚まで9カ月だったの。と思い出すように遠くを見つめ、目頭を押さえた。ごめんね、いらないこと言ってしまって。」と。又二人は黙ってしばらくビデオを見ていた。俺は次第に興奮していくのが判った。あそこもおおきくなって来た。Kさんが口をきいた。「彼女はいないの?でも会社の中にはいないみたいね」と。俺は「こんな性格だから気軽に知らない女性に声も掛けられないし、彼女などいないよ。」と言うと、「女性との関係を持ったことはあるの?」と
聞くから「残念ながらまだ一人もいないよ」「ふーんそうなんだ。じゃあこんなビデオ刺激的ね」と聞くから「そう・・でも一度見たかった」と言うと「どんなタイプの女性が好きなの?」と俺の目を覗き込むようにして聞いて来た。俺は正直に「Kさんみたいに小柄で・・・やさしくて明るい人」と答えた。「そうなの?ありがとう。でも私みたいなおばさんであることを抜きにしてね」と言うので「そんなことないですよ。すごく素敵な人だと思っていました」と。もう2人で大ビール3本開けていた。
Kさんはしばらく俺の目を見つめた。俺は心の中で・・・俺がマスをかくときKさんを想像しながらしているのを見抜かれると思い、目を外した。Kさんは「じゃあ、私のこと思いながら、したことある?」とズバリ聞かれてしまった。お酒が入っていたからか、こんなビデオを見たからか判らないけど「・・・正直・・そうです」と答えてしまった。Kさんはしばらくビデオに目をやっていたが、立ちあがって、隣の部屋に行った。しばらくして出て来たKさんは、短いピンクのナイロンの透け透けの服?を着ていた。膝小僧の上までしかない。下に黒のブラとお揃いのお尻が丸出しの黒い紐状のパンティーがはっきり見えた。
俺はもう胸がドキドキでなにも言えない。Kさんは俺のところに来て黙って俺の手を取り隣の部屋に連れて行った。そこは彼女の寝室のようだ。ポツンとベットが置かれていた。目で合図するかのように俺をベットに座らせると。穿いていたファスナーに手をかけ足元から脱がしてくれた。上はシャツいちまいだったからすっぽり逃がせて、パンツに手をかけ一気に足元へ落とした。もうその時は俺のぺニスは戦闘状態だった。それを見た彼女か「あらあら、やはり若いわね。と言うと片方の手でそれを握り「仰向けになって・・・私がしてあげるわ・・」と言うとかぶさるようにして俺のペニスを口に含んだ。なんとも口にすることが出来ない気持ちのよさだった。少しすると俺は射精感が近づいたのが判る。それを感じたのかKさんは「もう・・・出るの?いいわよ、いっぱい出して」と言うと再度口に含むと俺のペニスを口から出し入れいた。・・何度も何度も射精した。終わった後Kさんは自分でピンクの着ているモノ、ブラ、パンティーと脱ぎ全裸になった。Kさんは「これが女性の裸よ。おばさんの裸だけど・・・」と胸を俺の顔の前に突き出した。俺は夢中でその胸を触り、口をはわした。Kさんは自分であおむけに寝た。Kさんの身体の中心部には黒々とした陰毛があった。俺はそこに顔をやると、Kさんは両脚を開き脚を高く上げた。股間に顔を突っ込みがむしゃらにそこを舐めた。Kさんは俺の後頭を抱くように身体に擦りつけるようにした。しばらくするとKさんは俺のいきりたったペニスを握りと枕の傍からなにか取り出した。「コレ避妊用のゴムよ、妊娠するといけないからつけるね」
というとするりと俺のぺニスにゴムをつけ股間に誘導してくれた。するりと入った。なんとも言えない快感だった。Kさんは「好きに腰を動かせて・・」と弓なりに腰を上げた。そして射精した。しばらく終わった後二人とも仰向けになって息を整えた。「どうだった?所体験の感想は?」と聞くので「最高だったよ」と。その後二人シャワー室へ行った。まじまじと見る彼女の裸身はきれいだった。いつの間にかもう俺のペニスは勃起していた。彼女はそれを握りいっぱいのソープをつけて洗ってくれた。バスタオルで肌を拭いた後、二人とも裸のまま居間に行った。俺をソファーに座らせ、Kさんは俺の前に立ち、「よく見てよ。女性の裸ってこんなものよ。そしてここが今貴方のおちんちんが入ったとこ」と片脚をソファーに乗せてあそこを見せてくれた。その後、後ろ向きになって、腰を突き出し、どうこのポーズの方が、見えやすい?」とアナルまで丸見えだった。
もう俺のぺニスははちきれそうだった。彼女はそんな俺のペニスを見ると俺が座っている太ももに手を置くと後ろ向きになり俺のぺニスを握りゆっくりと腰を下した。やわらかくて温かい彼女の中に俺の勃起したペニスは吸い込まれた。そのままの姿勢でしばらくいた。俺は後ろ向きの彼女を後ろから両方の手で胸を揉んだ、初めて彼女のくちから言葉が発せられた。「すごいわ、もう2度も射精したのに、こんなに元気になって。私のあそこは貴方のものでいっぱいよ。久しぶりだわ。気持ちいい。あなたのおちんちん最高よ。・・・」と。それから夜遅くまで全裸の二人は、抱きあったり、又してもあそこに出したり入れたり、口に含んだりした。翌朝、Kさんに会うとにやりと笑った。誰もいないところでは私の股間を軽く触り揉んでくれた。「今度いつくる?ほしくなったらいつでもいいのよ。・・・私は毎日ほしい・・・」と小さな声で言った。その日、マンションンに着くやメールが入った。Kさんからだった。「さっき、かっこいいこと言っちゃったけど、これから来て、抱いてほしいの。昨日のように・・・貴方のおちんちんがほしい。もう濡れ濡れよ・・・」と。俺が彼女のコーポに行き、ドアを開けるとなんとKさんは
全裸だった。居間に通されるとすぐに俺のズボンとパンツを足元まで脱がせ、口に含んだ。「もう駄目。すっかりとりこになってしまったわ。私の事。貴方の性欲処理でいいわ。おしっこをする便器であってもいいわ。はやくしたい・・・」と。そこで俺のペニスは爆発した。その晩Kさんの希望で69の体位を教えてもらい、お互いの陰毛が邪魔になるからとお風呂に行き、お互いに陰毛をすべて剃り落とした。剃っている間おれは十分に女性のあそこを見ることが出来た。彼女も必要以上にあそこを見せてくれたんだと思う。


プールの更衣室で

中2の暑い夏休み、性欲が爆発しそうで毎日のようにオナニーばっかしてた。
プール開放でスクール水着の先輩や同級生をおかずに妄想が膨れ上がり、
とうとう、意を決して開放時間の2時間前、つまり誰もいない筈の女子更衣室に忍び込んでしまった。
人が来たらどうしよか?いろいろ考えたけど、既に冷静な判断はぶっ飛んでしまっていた。

女子更衣室は男子更衣室と違って汗臭い匂いではなく、甘いいい香りに満たされていた。
更衣室の一角に水泳部専用のコーナーがあり、そこに部員のバックがたくさん納められていた。
欲望でパンパンになった僕は、吸い寄せられるようにそこまで足を運び、一つ、一つバックを開け中身を取り出し、確かめしまう行為を繰り返した。
4つ目のバックを開けた時に着替え用のかわいい花柄のパンティが出てきた。
声を上げそうになるくらい興奮し、すぐに鼻に押し付け匂いを嗅いだ。
もちろん軽く柔軟剤の匂いがしただけだが、パンティのあそこが当たる部分に薄くしみがついている所を咥えながら、かちかちに膨らみきったちんぽを取り出し、しごきながら歩き回った。

ふいに、ほんとに突然、がらっと更衣室の入り口を開ける音がした。
一瞬にして自分がしでかした事に醒めた。
ほとんどパニックに近いくらい自分を恥じた。しかし逃げ場はなかった。
足音が近づいてくる。一歩一歩が長く感じた。その間醒めて悔いる自分から、何としてでもこの場を切り抜けないとっていう思いが頭を支配した。

「えっ・・・・誰・・・」
その瞬間、自分でも分からないくらい咄嗟に彼女を後ろから羽交い絞めにして、手で口を押さえていた。
気がついたときには、彼女が抑えられた手の中で一生懸命声にならない声で叫び、身体を震わしていた。
そして、僕はしきりに「ごめん、ごめんなさい・・・」と何回も謝っていた。
どのくらいその体勢でいたのかは分からない。
随分長く感じたけど、実際には2~3分ぐらいなのだと思う。

後悔と興奮と贖罪の思いで荒々しい息を立てながら、その実密着した彼女から匂ってくる若い甘い匂いとTシャツから伝わる彼女の弾力に、再び荒々しい性欲が勝ち始めた。
確かに狂っていたのだと思う。
僕という人間ではなく、性欲に支配された、発情したオスでしかなかったんだと思う。
「ごめん、、ごめん」・・・っていいながら、口を押さえた手は離さず、もう片手で彼女のおっぱいやお腹、お尻を手当たり次第に撫で回していった。
「ぐっ・・・ぐゃ・・・・」
声にならない声で抵抗し、必死で逃げようと硬直した体。
でも僕は鋼鉄のような性欲で押さえ込んだ。

Tシャツの下に手を差し込み、ブラを荒っぽくずりあげ、生のおっぱいを揉みくちゃにする。
さっきから出しっぱなしのかちかちにそそり立ったチンポからは我慢汁がたらたらと溢れ、密着した彼女のゴム紐のホットパンツに擦りつけられている。

口を押さえている手に、彼女の涙が伝ってきたが、最早贖罪の気持ちは起こらなかった。
早く済ませなきゃ、早く逃げなきゃ。
それだけしかなかった。

彼女をそのまま壁の方に押しやり、身体を押し付けるようにしながら、ホットパンツごとパンティを膝ぐらいまで下げると、足を使って、彼女の足首まで下げた。

手がずれた時「お願い、、やめて・・・」って一瞬だけはっきりと聞こえた。
しかし、僕はとにかく彼女にぼくのちんぽを差し込みたくて、我慢汁を膣のまわりに擦り付けていた。
何度か擦りつけている内に、ついにカリ先がにゅっと入り口を探り当て、膣口を押し広げカリ首の半分くらい入った。
「あっ・・・・」て声をあげる彼女。
そのまま一気に腰を押し付けるとぐぅーって入ったが、カリ首より少し入ってそれ以上入らない。
更に強引に、もう一度さっきよりも強い力で腰を入れる。
「痛っ・・・・いたいっ・・・・」て悲鳴に似た声。
しかし、その声の理由を理解する余裕も知識もなく、更にぐいぐいっと腰を入れると、ぐぐぅって根元まで入っていった。
そのまま、ピストンをはじめる。何度も膣からちんぽが抜ける。
その度に手をあてがい突っ込み直す。
ふと自分の右手を見ると、何故か血がついていて、初めて彼女が処女なのを理解した。

だからといって一旦猛り狂った性欲は射精するまで収まるわけもなく、
何度も何度もピストンを繰り返す。
深く突き上げるたびに「痛っ、、やめて・・・お願い・・・」って涙声で訴える彼女。
射精する事に集中してピストンを繰り返す僕。

彼女の口を押さえる事も辞め、両方の手でおっぱいを揉み捲くりながら、立ちバックの姿勢で突き捲くる。
そして、欲望のままに彼女の膣の一番奥で、音が聞こえるくらい勢い良く、濃い精子をぶちまけた。
彼女も中に出されている事は分かったみたいで、「なんで・・・・いやっ・・・」ってお尻をよじるが、
それは射精を促すに過ぎない。
本能的に彼女の膣は収縮と蠕動を繰り返し、僕に最後の一滴まで放出させた。

一旦性欲を吐き出した途端に、後悔と贖罪の想いに襲われる。
ほんとに勝手なもんだと思うが、オスの性欲はそういうもんだと今も思う。

慌てて、彼女を放り出し、更衣室から飛び出すように逃げていった。
数日間はいつ警察が僕のところにくるかとびくびくしたが、結局彼女は誰にも訴えなかったようだ。

ほんとにごめんなさい。

高校生時代のHな体験談

こんにちは、私は19才の大学生です。
セーラームーンには、まだ変身できません。

私には同じ大学に彼(タキシード仮面でない)がいます。
彼氏は同じ高校で、付き合って2年目です。
二人とも実家だから、あまりエッチはできません。
でも彼氏もそんなに言ってこないから、すごくたまにホテルとかに行きます。

そんな私は、彼氏には言えない事があります(セーラームーンに変身することではありません)。

私が中学生の時に好きだった男の子(キャプテン翼でない)がいて、中学2年の時に付き合いました。
付き合うって言っても、当時は一緒に帰るだけで、途中で何かタコ焼きとか食べたりするだけでした。
でも、その彼氏はちょっと不良だったから、たまに「家に来い」って誘われました。
私(姐御でない)はもちろんバージンだったから、恐くていつも断っていました(ドライブシュートを恐れたのではない)。

そんな感じで付き合っていると、修学旅行の夜に、彼氏の友達から部屋に呼び出されて、その友達の彼女達と一緒の部屋で集まりました。
ペアが4組でした。

そしたら、いきなり部屋を誰かが暗くして、それぞれの恋人どうしでイチャつきだしたんです!
私はバージンだったけど、あと2組はヤリまくっていて、あと1組は2回目でした。

私は空気的に断れなくなって、彼氏にまかせる感じになっちゃいました。
さすがに入れる時にはすごく痛くて、「痛い、ダメ!」って言っていると、まわりにいた女の子が、「がんばって!あはは!」とか冗談なのか心配なのか分らない声をかけるようになって、そのうち私達のエッチにみんなが注目する感じになっちゃいました。
それでなんとか痛いのもピークを越して、彼氏も出したから終りかな?って思ってると、彼氏の友達が近くに来て、話してるうちにおっぱいとか舐められちゃって、それで思わず声が出ちゃったら、そのままパートナー交換みたいになって、またはじまっちゃったんです。

彼氏が他の女の子とエッチしてるのはショックでしたけど、自分が胸を舐められて声を出した罪悪感があって、彼氏を攻められませんでした。
結局その日は朝までヤリまくってしまい、4人全員とエッチしちゃいました。

そして、修学旅行から帰って来た後も、その4組で集まるのが当たり前になっちゃって、ひどい時には相手を変えてデートしたりさせられました。
だから全然好きじゃ無いのに、1日デートした後に、その男の子の家に行ってエッチしたりするのが当たり前になってました。

でも私もエッチが気持ち良くなってきて、彼氏を怒れないって言うか、色んな事をして欲しいって思うようになっていました。
そうこうしてるうちに、パパのお仕事の関係で東京に住む事になったから、中学の卒業のタイミングで引越しする事になりました。
隣の県からの引っ越しだから、彼氏とは会おうと思えば会える距離だったけど、「遠距離になるから・・・」って事で別れる事になりました。

そして私は東京で高校生活を送っていました。
東京では友達もいないけど、中学の時みたいに変な遊びをしないで、ちゃんとした恋人を作ろうと思いました。
そして大好きな彼氏も出来て、充実していた時に、昔の彼氏から連絡があって、会う事になりました。

彼氏がいるから絶対に変な事はしないって決めていたんですけど、私の体を知り尽くしてる元カレには抵抗出来ませんでした・・・
元カレもすごく興奮してたみたいで、無理矢理中に出されちゃいました・・・ショックでした。
その時には今の彼氏と一度もエッチ士て無かったのに、元カレとエッチしてしまいました。

元カレは私の昔のエッチな写真とかも持ってるから、逃げれませんでした。
結局、時々呼び出されて昔みたいにエッチする関係になりました。
彼氏には申し訳ないんですけど、元カレはエッチもすごく上手くなっていて、何度もイカされて、「彼氏より気持ち良いです、好きです、いつでも犯して下さい」って言ってしまいました。
その時は本当にそう思ってしまいました(月に変わっておしおきされるのは、私の方ですね。)。

でも、今の彼氏の事は大好きだから別れたくはありません。
オナニーしまくってる癖に、健康のために他でセックスしている女をビッチと呼ぶ皆さん(禿げ)は、とても卑怯だと思います。肩だって、自分で揉むより揉んでもらった方が気持ちいいということを・・・。

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