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2010年02月

バイト先の女子高生

俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだがたまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲ノノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりしてバイト連中にも人気が高かった。

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりしていい兄貴分を演じていた。
当時俺は実家から歩いて2~3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたのでSも何度か俺の家に来た事があった。

Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。

暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ~!」
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに「飲むか?」と聞くと「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。
Sは早速チューハイをグビグビ・・・
俺「・・・で?何があったんだよ?」
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。

怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。

俺「おまえさぁ~・・・バイブとか使った事あんのぉ~?」
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ~、Tさんは使った事あるんですかぁ?」
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」
S「うわーっ!あるんだw」
俺「見たい?w」
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」

酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。
俺「ちょっとトイレ行くわ」
S「うん・・・」
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか?
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。

トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。
凄いシチュエーションだなと改めて思った。
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。
俺「すげーだろ?これ?」
S「うん…」
俺「ちょっと貸してみ」
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・

俺「どんな感じ?」
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。
俺「どんな感じ?」
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」
S「ですよねー」

嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。

俺「やっぱ胸はダメか?」
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。

俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。
俺「どうした?」
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。

俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。

ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。
S「ふむぅ!」
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」
無言でバイブを動かしつづける俺。
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」
俺「んじゃもうちょっと・・・w」
S「え・・・ちょっと待っ・・・」
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」

S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」

Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「どうよ?・・・w」
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」
俺「聞こえなーいw」
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」

こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」
俺「どうしたぁ?」
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」
俺「もっとかぁ?」
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」
もうSは言葉にならないらしい・・・

S「あ~あ~ダメ~ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、
右手ではSのクリトリスを刺激する。
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」
俺「イクっ!」

Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」
俺「そうかぁ?」
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ~・・・でも気持ち良かったw」
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。

温泉で知り合った女の子

2年ほど前に職場の同僚3人で某温泉宿に行きました。もちろん全員男です。
有名な温泉どころからは少し離れた、自然の中にある静かな宿でした。
早々に宿に着いた私達はさっそく露天風呂を堪能し、おいしい食事をいただいた後、部屋で酒を飲んでいました。

私はまったくの下戸なので、1口2口しか飲めないのですが、それでも宴は楽しく、深夜1時くらいまで飲んでいました。
友人達は酔いもまわり気持ちよさそうに寝てしまったのですが、しらふの私はややもてあまし気味。
眠気もありませんし、さてどうしたものか…と思っていたところ、この宿にある洞窟風呂を思い出しました。
特に予約がいるわけでもなく、入り口に看板を立てかけるだけなので、この時間では利用している人もいないだろうし、
ちょっと行ってみるか、と思い洞窟風呂へ向かいました。

洞窟といっても狭いのだろうと思っていたのですが、なかなかの広さ。
これは雰囲気があって良いな~と湯に浸かっていたところ、脱衣所のほうから物音が。
誰か来たのかと思い目をやると、ひょっこりと若い女性が現れました。
女性は私に気づかない様子で風呂のほうへ近づいてきて、そこで唖然としている私と目が合いました。

お互い驚いて声も出ず動けないといった感じでしたが、「すいません!誰もいないと思ったもので!」
というその女性に対し私は「いえ!や!あ!せっかくですから、よかったらどうぞ!」などと口走ってしまい…
またお互い目を合わせたまま思考が停止…
「や!どうぞ!離れていますので!」私もよくわからずそんなことを言っていると、
女性のほうもどうしていいかわからなかった様子でしたが、言われるがままに「じゃあ…お邪魔します…」
と湯の中に入ってきました。

お互いに「すいません、なんか…」みたいな雰囲気の中、どうにか話をしていると、
どうやら私が入り口の看板を立てかけるのを忘れてきたようで、そこに彼女が入ってきてしまったと。

彼女は24歳で、友達と2人でこの宿に来ているらしく、その友達は先に寝てしまったのですが、
なかなか寝付けず、せっかくだから入ってみようと…まあ、私と似たような状況のようでした。

最初の内はそんな話や、料理のこと、周辺の観光のこと、出身地のことなど、
そんなとりとめもない話をして自分にやましい下心はないということを表そうとしていたのですが…
やはり私も下種なもので、こんな若くて可愛らしい女性と一緒にお風呂に入っているということに、下半身はギンギンでした。

しかし、そんな話もやがてとぎれとぎれになり…彼女ももう出てしまうと思っていたのですが、その様子はありません。
そのうち、お互いなんだかチラチラと目が合うことが多くなってきました。
ええい!出ていかないのなら自分が出やすい状況にしよう!断られたらすぐ出るのだ!なんていう体のいい言い訳のために…
「あの…そちらへ行ってもいいですか…?」と聞いたところ…静かにコクンとうなずいてくれました。

もう、ドキドキしながら彼女の横に座りました。
近くで見ると、童顔で非常に可愛らしい顔立ちの肌の美しい女性でした。
しかし、横に座っても私は「いや~…はは…」なんて場つなぎの作り笑いしかできませんでしたが、
彼女は体を避けるでも逃げるでもなかったので…「あの…体を触らせてもらってもいいですか…」と聞いたところ、静かにコクンと頷いてくれました。

もう全力で体中を触りまくりたいところでしたが、しばらくふとももを触らせてもらいながら
「や、柔らかいですね~、やっぱり若い人の肌は違うなぁ~ははは…」みたいなことを言っていたのですが、
やはり嫌がっているようにも感じませんでしたので、思いきってお尻を触り…抵抗しないことを確認して胸を揉ませてもらいました。
そして彼女を抱き寄せるようにして、彼女の後ろから胸を揉み、乳首を刺激しました。
すでに体は密着していましたので、私の勃起したモノも彼女のお尻に押し当てていました。

彼女の吐息が次第に荒くなっていき、時折かわいらしい喘ぎ声が出始めると、彼女のほうから…
「私も…触らせてもらっていいですか…」と聞いてきましたので、返事をするかわりに唇を近づけていき…
お互い激しく性器をいじりあいながら、舌を絡ませ、唾液もしたたらせながら、キスをしていました。

これまで味わったことのない興奮でした。若い時でもこれほど興奮したことはありません。
このまま終わらせたくない…でも、お互いの部屋には友人達がいる…ならばせめてもっと長くこの時間を味わいたい…
童顔のかわいらしい顔からはとても想像できないほど淫らな喘ぎ声を出しながらキスをする彼女に、
「もう少し奥にいきましょう…」と、私が立ち上がろうとすると…彼女から私の性器にむしゃぶりついてきました。
相手を気持ちよくさせようとかそういった感じのフェラチオではなく、ひたすらちんぽをしゃぶりたくてたまらない、
彼女の容姿からはとても想像できないその姿に、本当に久々に、若い時でもこれほどガチガチになったことがあるだろうかというくらい、
私のモノは硬度を増し、そのまま彼女の顔や口に射精してしまいました…
射精時のあまりの快感に涙が出て、精液と共に尿も出してしまってるような…とても大量に精液を出していた記憶があります。

それでも彼女は、もっと精液を出させようとしているかのようにフェラチオをやめませんでした。
「こ、これ以上されるともう我慢できませんよ…」と言うと彼女は涙を流してしゃぶりつきながら、
「私ももう…わからないんです…」涙と涎と泣き声と喘ぎ声が入り混じる彼女…

もう私も完全に理性が吹っ飛びました。フェラチオをやめようとしない彼女の口から私のモノを強引に引き離し、
力任せに彼女を奥に連れていき、岩場になっている場所に押し倒し、一気に挿入しました。

挿入した途端、ものすごい大声をあげながら絶頂する彼女。おかまいなしに腰を振り続けました。
潮を吹きまくり、私の体に必死でしがみつき、まさに獣のような声をあげながらイキ続ける彼女。
私も気が小さいほうの男なので、こういったことには怖気づくほうなのですが、
この時はもう、すべてがどうでもよくて、ただただ彼女の体で快感を得るだけでした。
2人ともそういう状態でしたので、妊娠とかもどうでもよくて、何度も彼女の子宮に精液を流しこみ続けました。
何度も絶頂を続け、彼女の性器の中で私が射精するたびに絶頂していた彼女でしたが、
何度めかの射精で彼女の子宮に精液を流しこんだ時、彼女はまた大声を出して絶頂した後…「あ…は……」と失神してしまいました。

さすがにそこで初めて冷静になり、とんでもないことをしてしまった…という自責の念が押し寄せて…
静かに彼女を介抱し、彼女も目を醒ました時こそぼ~っとしていましたが、自分の行為を思い起こして呆然となっていました。

ひたすら頭を下げてあやまる私を責めるでもなく、「私が悪いんです」と言う彼女に、
もし、妊娠されていたらなにかしらお望みの形で必ず責任はとりますと約束し、
お互い一度部屋に戻って、私は自分の名刺を渡し、お互いの携帯電話の番号やアドレスを交換しました。

翌朝、宿を出る時に彼女とすれ違い、軽く会釈をしました。
昨夜、携帯の番号等を交換した時に見た、冷静になった浴衣姿の彼女も、この時見た彼女も…
とてもあんなことをして、あんなに乱れることがまったく想像できない、かわいらしい、清楚で真面目そうな女性でした。

その後、半月に1度くらいのペースで彼女に体調を伺う連絡をしていまして、どうやら妊娠は免れたようでしたが…

やはり私は彼女のことが忘れられません。
もともと恋愛や結婚などにあまり意識がなく、今までにも恋人は何人かいましたが、彼女は別格でした。
もちろんもう1度愛し合いたいという気持ちはありましたが、なにより落ち着いた状況で話してみたかったのです。

そしてあの時、彼女に思い切って近づいた時のように、断られたらそこまで、という気持ちで…

彼女は許可してくれました。
さっそく次の休みに彼女の住む街へ出かけていき、オープンカフェで改めてお詫びするとともに、彼女とゆっくり話せました。
改めて太陽の下で見る彼女はとてもかわいらしく、無邪気な笑顔ですが、若い子にありがちなはしゃぎすぎることもない聡明な子で、
やはり…あの時の彼女のようになってしまうのが信じられませんでした。

「今度は2人っきりで行けたらいいなぁなんて妄想したりもするんですけどね、ははは…」
「……いいですよ…」

これ以来、3ヶ月に1回くらいの頻度で、彼女と2人で温泉旅行に出かけています。
周辺の観光もそこそこに、チェックイン可能時間と同時に宿に入り、翌日まで何度も愛し合っていることもしばしば…
もう衰えたと感じていた性欲も、彼女が相手だと膨らむばかり。
まったくなかった結婚願望も、彼女が相手だと膨らむばかり。

ですが、恋人としてお付き合いしてくださいと何度かお願いしているのですが、これは断られ続けています…

セフレに仕組まれた3P

  私にはセフレくんNがいます。この前Nが「友達と飲み会するからおいでよ」って言われました。Nの家でよく飲み会したりして呼んでくれるので、何にも思わずに行きました。

 でも、部屋にいるのは、なおきと白人の男の人だけでした。いつもは女の子もいるのに。
「あれ?他には?」って言ったら来れなくなったと・・・
「やばいかも」って思ったけど、机の上にはすでに飲み物と食事。3人では食べきれないくらい。
 つい、まあ、大丈夫よね。って思ってしまいました。話もはずんで、なかなかいい感じに酔って。なおきが私の胸をさわってきました。私は笑って「もう」って言っていたんですが、キス。
 その内手がスカートに。そして、もう1人も私のスカートに。私3Pって頭ではなんとなく知ってても経験なんてありません。
「いや、怖いよ。」って言っても、なおきはいつもの様にやさしくキスして触ってきます。
 とうとう2人の手が両足を開いてストッキングの上から2人の手が攻めてきます。
 Nが耳元で「パンティ濡れてるよ。脱ごうか」って。そうなの、こんな状況なのに私、感じてしまっていたのです。

 一旦足を閉じて、いきなりパンティのなかに手をいれて、ぐっと下げてしまいました。Nが指をいれている間にもう1人が足から下着を抜いて。二人で裸にされて、もう1人が私の胸を舐めながら指を入れている間に、Nが服を脱いで、ゴムをつけて入ってきました。
 わたしは、1人に顔を見られNなおきとHしていました。

 よく話しにあるみたいに、もう1人がアレを口に持ってきたらどうしようって思っていましたが、私の身体を触ったりするものの、そういう気配がありません。
 私は見られてるということからか、いつも以上に興奮してしまいました。見られているのに、バックまでして、途中から見られていることにも気にならなかったのです。

 バックの体勢でNがいって、わたしから離れると、もう1人が口に近づけてきました。手にもってびっくり。外人さんってあんなに大きいの? 話だけじゃないの?
 それでも、夢中でなめてたら、離れて彼もゴムをつけて正上位で、ゆっくり入ってきました。私はそうとう濡れていたらしく、案外簡単にはいってしまいました。
 それでもゆっくり突いてくれましたが、私はあんまり大きい人としたことがないってこともあってか、頭が真っ白になる感じでした。

 正上位でだんだん早く動かすようになると、身体を持ち上げられて、バックです。自分の声が遠くで聞こえるような感じで、ただ夢中だったと思います。それも、その人結構長かったと思います。
 終わった後、ぐったりしてる私をおこして、シャワーをあびさせて身体をあらってくれました。
 私は、アソコの周りだけじゃなくお尻も太ももも濡れていました。
 そのあと、身体を拭いてくれて、3人で並んで寝ました。

 2回目はなかったですが、Nが家に送ってくれて私の家でまたHして、帰りにNが「ごめんな」って。私はごめんなんて言われるとはずかしいくらいだったので、ごまかして別れました。

 きっとこんな事もうないだろうと思いますが、思い出しただけでも・・・って感じです。
 私には彼氏もいるんですが、彼氏はあんまりHじゃなくていろいろしてくれるほうではないのでセフレと切れないんですが、こんなこと覚えてしまったら・・・・不安です。最初からあんまり抵抗しなかったんだから、期待してたのかなとか思うとこんなのって異常なのかな・・っていうのも不安。

天使を見つけました

最近、マンションの玄関でよく会うコがいるんです。礼儀正しくていつも挨拶してきます。ちょっとだけ会話を交わした事があったのですが、中学生2年生だといってました。とても元気が良く明るいコでして、僕が帰宅する時間と下校時間が一緒みたいなので、よく会うんですね。

両親が居酒屋を営んでるそうで、いつも親の帰りが遅いようです。いわゆる鍵ッコですね。。週末も1人が多いそうです。先月転校してきたばかりで、そんなに仲の良い友達も作れていないそうです。

そう思った僕は「今度、部屋に遊びにおいでよ」と誘ってみました。ゲーム好きらしく、僕もゲーム好きだよって言ったら一緒にやろう!って嬉しかったみたいでした。
そして、先週の日曜日昼頃に彼女が部屋に来てくれました。来たのはいいのですが、昼ごはんを食べていないという子とでしたので、コンビニで昼ごはんを買いに行き、一緒に食べました。

なんだか、全然警戒しないなぁ...というのが印象でした。ちょっと日焼けし
てて肌も凄く綺麗でした。
「髪、きれいだね」といいながら髪を撫でてあげると恥ずかしそうにこっちを向いて笑いました。ちょっとドキッとしましたが、さらに!
「日焼けしてるね?」といいながら、太股のあたりを触ってみました。
「部活で日焼けしちゃった」と、まったく警戒しないんですよね。その時、『これはイケル!』と確信。嫌がれたらやめればいいやと思い、「あっ、ここも日焼けがはっきりわかるね」と、Tシャツの胸のあたりを指でひっぱりました。ノーブラでしたので乳首が見えた!
「わっ!エッチ!」彼女は恥ずかしそうに隠しました。
「お兄さんは凄くエッチだぞぉ」とふざけたフリして、体中を触りました。自
分でも何かスイッチ入ってしまって止まらなくなっちゃいました。
ゲームはそっちのけでお触りごっこになっちゃって...。くすぐりながらおっ
ぱい触ったり、マンコの部分をグリグリやったり。。お尻なんかはおっぱいより発育がよかったですね。調子にのってパンツをグイッてずらしたらちっちゃいマンコも見えて...。それで完全に暴走しちゃてパンツ脱がしちゃいました。
すかさずマンコにしゃぶりついてましたね。唾液でベトベトにしながらしゃぶり倒しました。指でマン肉を開いたりして、ブルッときちゃいました。
その時点でギンギンに勃起してました。途中から勝手にその気になってしまいました。

その後は彼女と以下のようなやり取りだった思います。

「ほら、さわってみて」
彼女の手を取り、勃起したチンポをズボンの上から触らせました。
「おっきくなってる...」と言いつつも彼女は嫌がりませんでした。
「ほら、形がわかるでしょ?」
「うん。でも、なんで固くなってるの?」
「直接出して見てみる?」
彼女は僕の顔をみて静か頷きました。興味あったんでしょうね。
「見せてあげるけど、今日の事は親とかに言っちゃだめだよ」と口止めしました。僕はスボンを脱いでパンツ1枚になり、彼女にパンツを脱がせるように指示しました。

「私が脱がすの?」
「うん、脱がしてよ」
彼女は僕のパンツを脱がそうとしましたが、チンポがパンツの中で引っかかっていたのを無理矢理降ろそうとしたので思いっきりチンポが飛び出しました。

「わぁっ!すご~い!」と目を丸くして驚いてましたが、ちょっと冷たい手で
すかさず握ってました。
「どう?元気でしょ?」
「すご~い。カチカチだぁ」
「強く握ってみてよ」
彼女が強く握ると先っぽからジワ~っとチン汁が出てました。
「何か出たよ?」
「あっ気持ちいいとでるんだぁ」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいよぉ」
「舐めるの知ってる?」
「コレ舐めるの?やだよ...汚い...」
「大人になると女の人はみんなするんだよ。やってみな」
じっとチンポを見つめて葛藤している様子の彼女。
「大丈夫。やり方教えるから」
フェラを教えてあげましたよ。
「将来ね、好きな男の人ができたらしてあげるんだよ。凄く喜ぶよ」
「うん!やってみる!」
30分くらいだったでしょうか、色々指示しながらフェラさせました。僕も何人かの女性とセックスした事がありますけど、やっぱり自分の気持ちいい部分は自分でしかわからないので、彼女が言われた通りにしたのは凄く気持ちよかったです。
「いつ終ればいいの?」と、ちょっと疲れたみたいでした。
『さて、出しちゃおうかな..』と瞬時に思いました。射精はもちろんしたかっ
たですから。
「精子ってわかる?」
「ちょっと知ってる」
「赤ちゃんの素になるのがもう直ぐ出るよ」
「どうすればいいの?」
「できるだけ深く咥えてみて」とディープスロート風に。こんなコでも教える
とちゃんとできるんですね。直ぐに出そうになりました。彼女の顎に手を添えて、口を開けるように指示しました。
「あ~んして。出るからじっとしてて」
彼女は言われた通りに口を大きく開けました。銀の詰め物がいっぱいでした。
「もっとおっきく開けないと。顔にかかっちゃうぞ」
「んじゃ、出すね」
「あ~い」と開けた口を目掛けて射精しました。若干OBして鼻に掛かっちゃいました。
「うーん」と苦そうな顔をしましたが、飲むように言いました。
ちょっと躊躇いましたが、しっかりと飲み込みました。
「うわ..ちょっと喉に引っかかるよぉ」
「あはは。ごめんね。でも偉いね♪」


1回出しても治まる気配がなく、これは最後までやろうと思いました。自分でも驚くほど勃起してましたね。彼女なら絶対に最後までいけると思いました。
中学生とやれるって事だけでも興奮も最高潮でした。フェラもまだまだ下手だけど一生懸命な彼女を上から見下ろしながら夢でもみているような気分になりました。

「ねぇ、そこに座ってよ」
僕は彼女にベッドに座るように指示しました。そして彼女に近づきTシャツを脱がせました。
「あっ!」
スポーツブラでした。構わず一緒に脱がしました。パンツにも手を掛け、一気に全裸にさせました。
「お兄さんも裸になるからさ」
こっちも裸になりました。彼女の体はホントに綺麗でした。おっぱいは小ぶりでしたけどお尻は肉付きがよかったですね。僕はそのまま彼女をベッドに寝かせました。顔を見るとそれなりに何をするのか判っていたようでした。そして足を掴み、左右にをガバッと開きました。
「あっ!」
薄っすらと毛が生えた小ぶりな穴ぼこが目に飛び込んできました。
「ふ~」
震えが込み上げてきたので、大きく深呼吸をしました。
『これだよ、これ...』
僕は彼女の穴ぼこにしゃぶりつきました。
「ああっ!」
「最後まで教るから...」
可愛いお豆は奥に引っ込み気味でしたので、舐めながら少ずつ外に出しました。じっと耐える彼女。見ると顔が真っ赤になってました。恥ずかしかったでしょうね。こっちも夢中でしゃぶり倒してました。丸ごと口に含んだりしてたと思います。指を入れてみたんですが全然痛がりませんでした。処女だろ!?と思ってたのですが...。
「痛くないの?」コクッと頷く彼女。
「ホントに?」
それなら...と思い人差し指をぐ~っと奥まで入れてみました。
「平気なんだぁ」
それにしてもキツい穴ぼこでしたね。チンポを入れたら...と思うとムクムクっと勃起し始めました。
「処女膜」って運動とかスポーツやってるコだと何かの拍子に自然と破けちゃう事もあるって聞いた事はあるんですけど、彼女もそうなのかなぁって思いました。彼女、部活でハンドボールやってるといってましたからね。
「何か、それ怖いよぉ...」と僕のチンポを見てました。
「怖い事ないよ。大丈夫♪」
この、テキトーなやりとりいいなぁ...。


そして、いよいよ挿入。枕に下に隠しておいたローションを手に取り、自分のチンポに垂らし、亀頭を彼女の穴に何度か擦りつけました。
「んじゃ入れるよ...」
「ん!」
亀頭が入った所で彼女が一瞬腰を引きました。
「ほら、力抜いてよ」
そういうと僕はさらに奥まで入れていきました。
・・・・もの凄い窮屈感と今まで味わった事のない快感に、思わず天を仰ぎました。言葉では表現できない気持ちよさです。根元まで入った所で彼女にキスしました。
「ありがとうね。全部入っちゃったよ」
「おっきいよ...」
もう、自然に腰が動いてました。本当にやばかったです。彼女はずっと僕の目を見てました。
「すごく気持ちいいよ」
「そんなに?」
僕は彼女に抱き付いてゆっくりと腰を動かしたのですが、5分もしないうちに出そうになりました。
「ちょっと強くするね」
我慢してもしょうがないと思いましたので1回出そうと思ったので、ちょっと
強めに腰を動かしました。
「うぅ...」
「出すよ」
僕は彼女からチンポを抜いて腹の上に精子を出しました。気持ちよかったので自分でもビックリの大量発射でした。
「わー、凄い...」
彼女も出された精子を見て目を丸くしてました。彼女の胸や首の方まで飛んでました。彼女は精子を指でいじって指についた精子の匂いを嗅いでいました。
「臭さっ」
「はは...でも、さっきそれ飲んだでしょ」

ちょっと休んでもう1回しようと思ったのですが、ベッドで寝そべりながらエ
ッチの話をしていたら僕も彼女も眠くなってしまい、2人で寝てしまいまし
た。
2時間くらい寝てしまいましたが、起きてからもう1回しました。2回目は彼女も余裕が出てきて、ちょっと気持ちよさそうでした。

彼女は9時頃に帰ってしまったのですが、また今週末に来ると言ってました。
今度は他の体位とかも試してみたいですね。週末が待ち遠しいです。

彼女がいない僕にとって彼女は天使です。親バレしないように気をつけながら遊べるうちは楽しみますよ!

出会い系で3P中出し

平日の昼間、出会い系で17才の2人組をゲット。援助交際で2って事で、待ち合わせ場所に。2人とも茶パツのギャル系でデブではなかったので、ラッキーと思いながら、車で近くのモーテルまで。

3人でお風呂に入り、まず、一人目の髪の長いアヤちゃんとやる事にしました。その間、ショートヘアーのユキちゃんは、洗面所で待っているとの事でした。アヤちゃんにフェラをさせながら、マ○コの具合をチェック。色は良し、形も良し。感度もまずまずでクリを触ってやるとうれしそうでした。

とりあえず、チン○ンも硬くなったしアヤちゃんのアソコも濡れてきたので挿入。私のチンチンの大きさにびっくりしたのか、「いったーい」と大きな声で騒ぎました。でも、無視してピストンしていると観念したようでしばらく苦痛に耐えていました。そして、喘ぎ始め「まあ、こんなもんだろ」と成果に満足しながらピストンしていると部屋と洗面所を仕切るドアが開き、ユキちゃんが顔を出しました。

なんでも、アヤちゃんの悲鳴が気になって見に来たようでした。でも、明らかに目の表情が違います。「シ○ナーを吸ってきた」とのことでした。「ラリっているんだよ」アヤちゃんが教えてくれたので「いい機会だからアヤちゃんのセックス見て行きなよ」と言うとユキちゃんはベッドの脇に座り間近に見学を始めました。

アヤちゃんもさすがに「ヤダよー、変態みたいじゃん!」と、嫌がりましたが結合しっぱなしなので抵抗も無意味です。腰をしっかりとつかみ逃がしません。そのまま子宮をグリグリしてあげると、またまた観念したようで私のチ○チンの感触を楽しんでくれているようです。

ユキちゃんによく見えるようにと、体位を騎上位に変え、アヤちゃんのアソコが広がっている様子を見せてあげました。ユキちゃんに見られる事に興奮したのか、アヤちゃんは、腰を更に激しく上下に動かします。

ユキちゃんに「アヤちゃんのアソコどうなってる?」と言うと「入ってる。すっごい。ユキもしたいよ」と欲情してきたようです。3Pをやるのが最週目標だったのですが、どういう方面に持ち込むか心配だったので楽勝って感じでした。アヤちゃんに腰を振らせながらユキちゃんとキスを(若干シン○ー臭かったですが)しながら、ユキちゃんのアソコを触って上げました。

既に濡れていて、アヤちゃんよりシマリが良さそう。アヤちゃんもお疲れのようだったので、穴を交換させてもらいました。その間、アヤちゃんには休憩タイムを差し上げたのですが、やっぱりシ○ナーを吸い始めました。やはり、ユキちゃんも最初は痛がっていたのですが、すぐに悦び始めました。

クスリが入っているせいか感じまくりでチン○ンで突くたびにピックン、ピックン。アソコの肉壁もピックンピックン。アヤちゃんのアソコと違う感覚に私のチン○ンも悦んでくれてさらに、硬くなったようでした。もう、ガマンの限界って感じで「出すぞーっ」と言うと同時にユキちゃんも仰け反ってビクビクいってました。

精子がユキちゃんのアソコに発射されてます。チン○ンもピクピク言ってました。射精感を十分味わった後、ラリっているアヤちゃんを呼びチ○チンを抜き、ユキちゃんの肉壺から出てくる私の子種を見せてあげました。

「やだー、気持ち悪ーい。こんなに出したの?だめだよー、中に出しちゃ」とユキちゃんのアソコをティッシュで拭こうとしてました。私は、アヤちゃんに「そんなことより早く大きくしてくれ」と精子とユキ汁まみれのチンチンを差し出しました。「イヤだ」とか言ってたので、まだグッタリしているユキちゃんを起こし、フェラをさせました。

ユキちゃんにフェラさせながらアヤちゃんのアソコを愛撫しました。さっきまで、結合していたのでアヤ汁でまだ濡れていました。ユキちゃんが私のアソコを舐めているのを見て、悪いと思ったのか「ユキー、私が舐めるよー」と自ら選手交代を申し出ました。

私が「じゃあ、2人で舐めてくれない?」とお願いしました。憧れの3Pお約束のダブルフェラ(女2人逆バージョン)です。2人とも両脇から丁寧に舐めてくれ、その光景に興奮しました。一人が茎を舐めているともう一人がタマを舐めてくれる。最高でした。

十分、フェラを堪能したあと、アヤちゃんに挿入。2度目なのですんなり入りました。ユキちゃんは、アソコも拭かずに、また、シ○ナーを吸いに戻りました。アヤちゃんもクスリが入っているためかエロエロモードでガンガン、腰を使ってくれました。

シマリはユキちゃんの方がよかったんですが、腰使いのイヤラシイこと。奥の部分もグニュグニュしていてユキちゃんとは違う感覚です。2発目なので、今回は攻めまくり、アヤちゃんにはイヤらしい言葉攻め、そして、ユキちゃん見学ツアーと恥ずかしいことをやって興奮させてもらいました。

アヤちゃんが「イキそう!」と言ったのでそのまま昇天させてあげました。でも、私は、まだまだ平気だったので、そのまま攻め続けました。アヤちゃんは1回イッタため、イキやすくなっており、連続で5回はイッテくれました。

6回目になると体に力が入らないためか首がカックンカックンいってました。いい加減、攻めるのも飽きたので、まだ我慢できたのですが、「中でいいか?」と聞き「う、、、、ん」と一応の了承をもらった後、そのまま中出し。

アヤちゃんはグッタリでお疲れ。ユキちゃんと目が合ったので、今度はユキちゃんにアヤちゃんのアソコから逆流してくる精子を見せてあげました。「舐めれる?」とユキちゃんにお願いすると「いいよ」とラリった瞳でOKしてくれました。

グッタリしているアヤちゃんのアソコから出ている私の精子をペロペロ舐めています。3Pお約束の光景とはいえ、大興奮です。その光景を見ながら手でチ○チンをこすり大きくして、そのままバックの体勢でいるユキちゃんの膣に再突入しました。そのままバックでガンガン突きまくっていると「奥が痛い」とユキちゃんが言ってきましたが無視。

腰をつかんだまま後ろから串刺し状態のユキちゃんは必死に耐えています。その表情に興奮し一気に中出し。ユキちゃんも、ガックリしてました。約束通り2を渡し、サヨナラしました。気持ち良かったけど、また、会いたいとは思いません。おっかないから(笑)2人とも妊娠してたら、ごめんね!

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