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2010年01月

大人の王様ゲーム!続き3

妻は王様に言われた通りに、僕に謝るセリフを言い、その後にむしゃぶりつくような下品なフェラをしていました。
妻のフェラは、まるでド変態の女みたいで、汚い唾液の音と厭らしいグラインドで淫乱女そのものです。
もちろん僕はそんな事を妻にされた事なんかありません。

恐く妻も、過去にそんな事をした事がないと思います。
今回、王様に抱かれて今まで心の奥に秘めていた部分を鷲掴みにされて、完全に開き直って楽しんでいるんだと思います。

しばらくすると、妻は我慢出来なくなったのでしょうか、自分でアソコを触りはじめました。
すぐに王様が発見して、王様は平手で妻を引っ叩き、「お前勝手な事してんじゃねーよ!」と怒鳴っていました。
妻は「ごめんなさい、怒らないで」と言うと、王様が「ちゃんと俺に許可を得てからだろ?」と言いました。
妻は「オナニーさせて下さい・・・お願いします・・・」と可愛らしく言うと「しょうがねえスケベ女だな!やれよ!」と言われて、嬉しそうにしていました。

僕は妻のオナニーをしてる所なんて見たことありません。
妻は股の間に手を突っ込んで、こねくり回す様に動かして、激しく腰を振っています。
妻はすぐにイキそうになり、王様が「勝手にイクなよ!」と言いました。

妻 :「あ、あっ、ハァハァ、んぐっ、あああ、ハァハァ、もうイキそうです、ああ、イキます、あああ」
王様:「ダメだ、まだまだ我慢しろ」
妻 :「お願いします、あんっ、ああ、あっ、ああああ、んはぁああ、イキます、イカせて下さい、お願いします、ああ」
王様:「うるせーよ、我慢しろ!」
妻 :「ダメ、ああああん、ああああ、ダメ、もうダメ、イカせて、イカせて、お願い、おかしくなっちゃうから」
王様:「ダメだ、まだだ!」
妻 :「いやああ、ダメ、ダメ、何か出てきちゃうから、ダメ、イキたい、もうイク」
王様:「おーし、じゃあイケ!変態!」
妻 :「あああ、ホント?イク、すぐイッちゃう、ああああ、ああああ気持ちイイ、イク、イクううううううううううう」

妻は凄かったです。
ブルブル痙攣して、王様のアソコにほう擦りしながら、下品なイキ方でした。
妻はフェラが出来なくなったので、王様が妻の髪の毛を掴んで無理矢理続けさせていました。

王様は、「お前に前戯なんかしねーからな、自分で入れろ」と言うと妻は震える体でヨロヨロと王様の体に股がろうとすると「こっち向くなよ、向こう向けよ!」と言われて、お尻を王様に向けて騎乗位で入れていました。
妻はゆっくりと入れると、ガクガクと震えて、時々力が抜けてしまうのか、前に倒れそうになっていました。
深く入ると「うはあああ」とお腹から吐き出す様に声を漏らしました。

妻は厭らしく腰を振っていました。
はじめて見る妻の腰使いが凄かったです。
やなぎ腰って言うんでしょうか?腰の部分だけをグラインドさせて、別の生き物みたいに動かしていました。
妻が気付いているのか知りませんが、かなりのテクニックです。

王様:「うわ、お前またくせーマン汁が増えてるよ、かんべんしろよ!」
妻 :「いやああ、ごめんなさい、出ちゃうの、ドンドン出ちゃうの、あんっ、あああああ、気持ちイイ」
王様:「あーあ、おいおい、何か出てるぞ、汚ねーな、布団が汚れんだろ!」
妻 :「あんっ、あっ、ごめんなさい、気持ちイイから、おっきいから、あんっ、出ちゃう、あああん、あっ、あああ、またイク、すぐイッちゃう、ああああ、イク、イッてもいいですか?」
王様:「ダメだ、ちゃんと旦那に謝ってからだろ?」
妻 :「はいっ、あんっ、あっ、あなたごめんなさい、あああん、ハァハァ、王様のおっきいアレで、あんっ、イカされちゃいます、あん、ああああ、気持ちイイ、ああああ、イっていいですか?」
王様:「だから!アレじゃ分らねーだろ?何回も言わせるな!」
妻 :「すいません、あんっ、ああ、あなた、ごめんなさい、ああああ、あんっ、王様のチ○ボ大きいから、すぐにイッちゃいます、ああああ、あん、イッてもいいですか?」
王様:「勝手にしろ変態」
妻 :「あああああ、気持ちイイ、すっごいイイ、あああああ、イキそう、おっきいからすぐイッちゃう、ああん、あなたごめんさい、イク、王様だとすぐイク、イク、あああああ、イクうううううううう、ああああああ」

妻は激しく腰を擦り付けて、ブルブルとバイブみたいに震えてイキました。
イッた後は前に倒れこんでしまい、王様の足にしがみついていました。

王様:「お前勝手に潮噴くなよ、汚ねーな」
妻 :「ハァハァ、うはぁああ、ハァハァ、すいません、勝手に、ハァハァ、出ちゃうの、ハァハァ」
王様:「なんかもうお前のマ○コも飽きたな」
妻 :「えっ、そんな・・・ハァハァ、どうしてですか?ハァハァ」
王様:「知らねーよ、つまんねーもん」
妻 :「ハァハァ、どうしたらいいですか?王様にそんな事言われたら・・・」
王様:「じゃあケツの穴でやるか?」
妻 :「えっ、でもあたし、した事ないんですけど・・・」
王様:「お前ケツの穴ゆるいから大丈夫だ、見りゃすぐ分るよ」
妻 :「えっ、そうなんですか?でも・・・恐いです」
王様:「うるせーよ、じゃあもう終りだぞ?これから違う女呼ぶから帰れ!」
妻 :「えっ、うそ!ごめんなさい、そんなつもりじゃ・・・やります・・・」
王様:「よし、じゃあ、お前なんかマン汁出過ぎでローションいらねーから、そのまま入れてみろ」
妻 :「・・・はい」

妻はとうとうアナルセックスにも挑戦するようだった・・・
以前僕は妻とセックスしてる時に、一度アソコから抜いて、アナルに入れようとした事があった。
確かに王様の言う通り、妻は元々ゆるいのか、僕のが小さいのか分らないが、意外と簡単に入ってしまいました。
でもすぐに「なんかやだ!」って言われて、それっきりアナルの話題には触れられませんでした。
でも今は、妻の方から一生懸命やろうと努力してる姿が情けないです・・・

妻はさっきと同じ騎乗位で、ゆっくりとアナルに当てがって、腰を落としますが、中々入りません。
すると王様が妻の腰をもって、無理矢理先っぽだけを入れました。
妻は「あああああ」と叫びましたが、痛みの声のようです。
そして「すいません・・・ちょっと痛いので、ゆっくりでいいですか?」と妻が聞くと「好きにしろ!」と冷たく王様が言いました。

そして妻はゆっくり馴らす様に腰を上下に動かしていました。
王様は「お前は変態だな、旦那がいるのに浮気して、チ○ボハメまくって、最後はケツの穴にチ○ボ入れんのか?ここはチ○ボ入れるとこじゃねーだろ?なにやってんだお前!」と妻に言葉攻めをしていました。
すると妻も自分が変態な事をしているのに興奮しはじめたのか、腰使いが厭らしくなってきました。

しばらくすると、妻はどんどんピストンのスピードを上げていきました。
そして若干ですが「ハァハァ、あんっ、あっ」と声が出ていました。

王様:「どうだ?変態女?アナルが気持ちイイなんて言うなよ?変態だぞ!」
妻 :「あああ、ハァハァ、なんか、へんな感じがします、ハァハァ、やだ、ああああ、ちょっと気持ちイイかも、ああんっ」
王様:「おいおい、ここはチ○ボ入れるトコじゃねーだろ?頭大丈夫か?」
妻 :「言わないで下さい、ああああ、やだ、何これ、気持ちイイ、ああああああ、どうしよう、ああああああ」

妻はさっきアソコに入れた時と同じぐらいのスピードで腰を動かしはじめて、完全に感じていた。

王様:「お前すげーな、マ○コの方からも汁が出まくってんぞ」
妻 :「いやあ、やだ、コレすっごい気持ちイイ、入れちゃいけないトコなのに気持ちイイ」
王様:「お前ホントに初めてか?旦那とやってるだろ?」
妻 :「違うんです、ハァハァ、旦那に一度だけ入れられたんですけど、ハァハァ、何か嫌で、その後すぐに、ハァハァ、ああ、やめました、ハァハァ、でも今は、ハァハァ、気持ちイイ、イッちゃうかもしれません」
王様:「じゃあ、また旦那に謝ってイケよ」
妻 :「はい、ああああ、気持ちイイ、ああああ、あなた、ごめんなさい、あんっ、あなたとはしたくなかったけど、あああん、王様にされたら、ああ、ハァハァ、気持ち良くって、ハァハァ、お尻の穴なのに、ハァハァ、気持ち良くって、ああああ、ごめんなさい、あああああ、イッちゃう、イク、やだ、お尻の穴でイッちゃう、ああああああ、イク、イクああああああああ」

とうとう妻は、アナルでもイってしまいました・・・
王様は完璧に妻を理解しています・・・

そして王様は、「そろそろ俺も出すか!」と言って起き上がり、ぐったりしてる妻をバックの体勢にさせました。
妻はすごく嬉しそうな顔をしていて、すぐにケツを高く突出しました。
王様は妻をダッチワイフの様に扱い、まったく愛情を感じませんでした。
入れると同時に思いっきり一突きして、相手の様子など気にしていません。
ただ自分が気持ちイイように、だた射精をしたいから穴を使うって感じでした。
それでも妻は気持ち良さそうに叫んでいました。

王様のピストンは物凄く激しくて、王様が突く度に、妻の腰が背中側に押し込まれて、腰の部分に出来てるシワがぐっと深くなります。
妻は泣叫ぶ様に大声を出して、シーツを掻きむしっていました。
王様は妻の事なんか一切頭に無くて、ただ自分の為にピストンしてるのですが、その間に妻は3回もイッていました。
王様はもちろん、妻がイッてもピストンを止めないので、妻は立続けにそのままイカされていました。
そして王様がいよいよイキそうになると・・・

王様:「あああ、そろそろ出すか、取り敢えずお前中出し専用だから、中に出すぞ」
妻 :「ああああ、嬉しい、出して、中に出して、すごい嬉しいからああああああ、お願いいいい、頂戴いいいい」
王様:「俺の子供欲しいだろ?」
妻 :「欲しい、すっごい欲しい、旦那の子供いらないからああ、王様妊娠させてええええええ、イク、またイク、ああああああ、出して、お願いいっぱい出してえええええええ」

王様は妻の一番奥で射精していました・・・
射精した後も、本気で妊娠させるように、ずっとそのまま入れっぱなしでした。
何分も経ったあと、やっと引き抜くと、大の字に寝転がって「掃除しろ」と一言いうと、妻は慌てて王様のアソコを舐めて綺麗にしてました。

その後もずっと録画は続き、妻は暇さえあれば王様に寄り添って、終始アソコをシゴいたりしゃぶったりしていて、王様が元気になってくると許可をもらって自分で入れていました。
妻は何回イッたのでしょうか?途中まで数えただけで20回以上でした・・・
僕は一度のセックスで1回イカせたら大満足していましたし、イカない時もあります。

途中王様は本命の彼女っぽい女に電話をしていました。
電話では「俺が本気なのはお前だけだ!」と言っていました。
しかしその時には妻が一生懸命フェラをしていました。
王様の彼女は心が広いのか、それとも王様が凄いのか、浮気を公認してる様子でした。
だから王様は「浮気はあくまで浮気で、そんな女はただ性処理させるだけのダッチワイフと一緒で、彼女は次元が違うだろ?」みたいな話もしていました。

まさにそのダッチワイフがその時フェラをしていました・・・僕の妻です・・・

結局朝まで寝たり起きたりで、二人はヤリまくっていました。
妻はヤリ溜めするような感じで、性欲が無くなるまでヤってる様に見えました・・・


大人の王様ゲーム!続き2

妻の話を鵜呑みに出来ないので、友人経由で王様に連絡を取りました。
そして王様に警戒されない様に「妻が他の男と寝るのが興奮するから、この前の話を聞かせてくれ!」と言いました。

すると王様は話してくれました。
ここからは王様の話してくれた内容です。

<王様>
君が帰った後、奥さんは隣の部屋でちょっと休んで行くって言い出したから、拒否する理由も無いからオッケーしたよ。
でも、俺はすぐ分かったよ、旦那の手前帰らなきゃいけないって分かってるけど、帰りたく無かったんだよ。
君の奥さんはパーティー中も相当溜まってたみたいで、一番スケベだったからね!

それで隣の部屋で乱交が始ったんだけど、たぶん聞いてたんじゃないの?
俺は奥さんがオナニーでもしてんじゃないかって思って、裸になって隣の部屋に荷物取りに行くフリして行ってみたんだよ。
もちろんマナーがあるから、俺からは絶対に口説くようなマネしないし、俺もプライドがあるかね!

そんで、部屋に入ったら寝てたんだけど、俺が通ると起き出して「あっ、どうも」とか言ってきて、チラチラ俺のアソコ見てたんだよね。
俺も「だいぶ疲れたみたいだね」なんて話しかけたら「あっ、その声ってひょっとして王様ですか?」とかいって、疲れてるって割にはガンガン話しかけて来て、何か俺を隣の部屋に戻させないような感じがしたんだよね。
俺もすぐ『こいつすぐやれるな』って思ったよ。
てゆーか、あの時俺が無理矢理ぶち込んでも絶対やらせてたよ、マジで!

まぁでも俺はそんな事しないから、その場で話してたら奥さんが「王様こっち座って下さいよ!」なんて言い出すから、奥さんが寝てたソファに一緒に座ったんだよ。
そしたら奥さんチラチラ俺のアソコ見てるから「何?しゃぶりたいの?」って聞いたら、しばらく沈黙が続いて、奥さん勝手にしゃぶりだしたんだよ。
マジで俺はしゃぶれとか言ってないからね!

それでしゃぶりはじめたらすげーよ!
ジュッポジュッポ音立ててさ!玉とかもスケベに舐めるんだよ!
俺も楽しくなって来て、「奥さんダメだよ!旦那さんに怒られるよ!」って言って、チ○ポを口から引き抜いて逃げるみたいに左右に振ってたら、奥さん必死でしゃぶろうと追っかけてくんだよ。
アレはマジで変態だよ!

だから俺は「しゃぶりたいならお願いしろよ!」って言ったら、すぐに「お願いしゃぶらせて!」って言ったぜ!
でも、「じゃあ家帰って旦那のしゃぶれよ!」って言うと「王様のがいいです、お願いします!」って言うから、「なんで?」って聞くと「旦那は小さいから・・・」って言ってたよ!
まぁ大きさは人それぞれだからしょうがないよね!
ちなみに俺も君の倍以上はあるからさ!

そしたら奥さん我慢の限界みたいな顔してたから、「だったら土下座して頼めよ!」って言ったらすぐに床に手ついて「お願いします!犯して下さい!」って頼んでたぞ!
そんで勝手に俺の足の指舐めてさ、必死で頼んでたよ!あれ異常な程のドMだぞ!

でももっと虐めてやろうと思って、「じゃあ裸になってマ○コ広げろよ!」って言ったらすぐに自分でマングリ返しみたいな格好して、ビラビラ広げて「お願いします犯して下さい!」って泣きそうになって叫んでさ、マ○コ見たらドロッドロに汁が垂れてて、内ももに泡立った汁がついてんだもん!

そんで俺が足でクリ○リスを押しつぶすみたいにすると、すげー幸せそうな顔でヨガってたぞ!
奥さんかなりオナニーしてるだろ?知らないの?
クリ○リスが異常にでけーもんなー?

そんで俺が髪の毛つかんで立たせて、ソファに手突かせたら勝手にケツ突出して来たから、思いっきり引っ叩いてやったらマジで感じてたぞあの女!
そんでチ○ポ当てがって、「生とゴムハメどっちがいい?」って聞くと「生で犯して下さい!」って言ってたよ!
これはマジで奥さんが決めた事だからね!

だから、勢い良く生で突っ込んでやったんだよ!
そしたら奥さん変な動きして、あれは痙攣じゃねーな、なんか振動してるみたいに小刻みに震えて「あふっ、あふっ」って変な声だしてさ、入れただけでイってたよ!
しかし面白いイキ方するね奥さんは!あはは!

それで奥さんぐったり力が抜けちゃって、倒れそうだったけど無理矢理腰つかんで、足浮いた状態で突きまくってやったよ!
なんかリアルなダッチワイフみたいだったよ!
でも突っ込み出したら今度は叫びだしてさ、「ああああああ、すごい気持ちいい、すっごいおっきい、ああああ、気持ちいい」って叫びまくってたよ。
で、気が付いたらマ○コがやけにブチャブチャ言ってんなって思ったら、床がビッチョビチョになって、あの女ハメ潮噴きやがったっよ。

だから、勢い良くチ○ポを抜いてやったら、小便みたいに『ビシャアアアアアアア』って潮噴いて、同時に『バフッブスゥゥゥ』とか言って、屁こきやがってよ!「おめーくせ-よマジで!」って言って、蹴り飛ばしってやったよ!
そしたら奥さんソファにふっ飛ばされて、また小刻みに震えてて、超面白かったよ!

そんで俺ももう一回倒れこんだ奥さんの後ろからぶっ挿してやって、突きまくったらソファがすぐにビッチャビチャになって、「イク、イク、またイクううううう、すごいイイ、もう最高、イクうううう」って叫んでイってたよ!
まぁとにかく感じやすい女だな?君の奥さんは!

それで俺も疲れたから、「どこに出して欲しい?」って聞いたら「中に出してえええ」って言うから「妊娠するぞ?」って聞いたんだけど、「そんなのどうでもいいから出してえええ」って狂った様に叫んでたから、遠慮なく出させてもらいましたよ!
思いっきり奥に出してやったら、奥さん泣いてたぜ!
女って本気でイク時に泣く奴もいるからね!

で、君が帰ってから2時間位経ってたから、俺も気を使って「もう早く帰った方がいいんじゃね?」って聞いたら「うんヤバいよ帰らなきゃ!」って着替え出して、メイクも直して服も着て用意してたから、その間俺は裸のままソファで酒を飲んでたら、入口で奥さんが「じゃあ、帰ります!楽しかった!」って言うから、俺も見送って「じゃあ!ひょっとしたらこれで最後かもね!」なんて言ったら、奥さん急に泣きそうな顔になっちゃって、俺に抱きついてキスしてきたんだよ!
そんで二人でディープキスしてたら、奥さん「ハァハァ」言ってきて、そのまま勝手にしゃがんで俺のチ○ポしゃぶりだしたんだよ!

まぁ俺も疲れてたからどっちでも良かったんだけど、奥さん一生懸命しゃぶってるから感じてるフリしてやったんですよ!
そしたら調子乗ってきて、自分でスカートまくりあげて、パンツ横に引っ張ってマ○コ見せて「お願い入れて!」って懇願するから、しょうがなくぶち込んでやりましたよ!
もう触ってないのにビッチャビチャでしたよ。

そしたら自分の靴がビッチャビチャになるまで潮噴きたらしてたよ!
また結局中に出してってお願いしてくるから、もう一度しょうがなく出してやりましたよ!
それで中に入ったままパンツ戻してやったら嬉しそうにキスしてきてたよ。

最後に奥さんがどうしてもメアド教えてくれって言うから、「旦那さんにもちゃんと報告しろよ!」って言ったんですけどね、知りませんか?

って言うのが王様の話でした。
妻の話とは全く違って、僕は途中から声が震えたり、膝がガクガクするのを隠しながら聞いていました。
王様はちなみに「今週末、奥さんに会いたいって言われてるけどどうします?」と聞いて来ました。
僕は恐いもの見たさと、強がりとで、「もちろん妻と会って下さい!」とお願いしてしまいました。

そしてもう一つお願いをしました。
それは、その様子をビデオに隠し撮りしてもらえないかってお願いしました。
王様は快くオッケーしてくれましたが、カメラのパーツで足りない物があるから、パーツ代で2万円を振込む事を約束しました!

そして、週末まではなるべくギクシャクした感じを消して、卒なく過ごす予定です!

僕は王様に約束のパーツ代の2万円を振込んで、週末を待っていました。
妻とは多少違和感が有りながらも、昔の感じに戻って仲良くしていました。
すると妻がやはり、「今週末ちょっと実家に帰ってくるね!」と言い出しました。
もちろん僕は快くオッケーをしました。

そして土曜日の夜に家に帰ると、妻は居なくなった後で、ご飯だけが用意されていました。
しかも凄く時間がかかる料理ばっかりで、罪悪感があったんでしょうか?
でも僕は食欲も湧かずに、一人でモンモンとしていました。
『今頃どんな事をされてるんだろうか?』『王様の話した感じだと妻を道具みたいに扱うんだろうか?』『また中に出されるんだろうか?』と色々考えてしまい、何年かぶりに想像だけでオナニーをしてしまいました。

そして土曜日の深夜、眠れないから酒を飲みまくっていると、王様からメールが来ました。

『今日はこれで3回目の中出しです!あんたの奥さん頭おかしいだろ?俺の言った事何でもするただのメスだよ!』

と書いてありました。
また凄い興奮してしまい、その一行のメールでオナニーしてしまいました・・・
その後は死ぬ程酒を飲みました・・・

そして気が付くと昼になっていて、携帯を見ると王様からメールが何回か来ていました。

『お前の奥さんイキすぎで呼吸困難になったぞ!バカな女だな!』
『旦那とはセックスしたくないってよ!下手くそだから!』
『俺の子供が欲しいってよ!どうする?』

寝起きに衝撃的な内容でした・・・朝立ちを利用してそのまま2回もオナニーしてしまいました・・・

そしてその夜、妻が帰って来ましたが、明らかにぐったりと疲れていて、目は泣いたあとみたいに腫れていて、お風呂に入ったらほとんど無言で寝てしまいました。
翌日、僕は朝7時に起きて8時には家を出ます。
妻もいつもなら同じ時間に起きて、10時に出勤しますが、今日は妻は起きれないようでした。

それから3日ほどすると、会社に王様からDVDが届きました。
その日は早く帰りたくて、会社を早退してしまいました。
早退したので家には妻はいません!
寝室に飛び込んで、すぐにDVDを再生しました。
DVDは何枚もあったので、No1から順番に見ていきました。

まず映ったのは、ちょっと高そうな感じのマンションの部屋の中です。
ベッドが近くに見えて、ベランダやローテーブルが奥に見えました。
しばらくして人の声がしたと思ったら、奥の方に妻と王様らしき人が入って来ました。
僕は王様の素顔を見ていないので分りませんが、たぶんそうでしょう。
年は僕より上っぽくて、色グロなダンディーって感じです。

そして二人は立ったまま激しくキスをしていました。
キスが終わるとベッドに来ました。
王様は枕を腰に当てて、少し体を斜に起こし気味で寝ていて、妻が寄り添う様に寝ています。
妻は終始王様にキスを求めていました。

王様:「お前もめんどくせー女だなー、何で旦那としねーの?」
妻 :「えー、だって王様って、あたしの願望全部見抜かれちゃったんだもん、旦那なんて超普通だからつまんないよ」
王様:「願望ってなんだよ」
妻 :「えー、この前みたいなやつだよー!」
王様:「願望って、乱暴にされたいって事?」
妻 :「そーそー、てゆーか元カレも今の旦那も、全然そんな感じじゃないんだもん、なんか上品に扱われる感じだし」
王様:「願望も何も、会話とかしたらすぐ分るぜ!お前なんかすげー分りやすいよ!」
妻 :「ホントに?すごーい!何で、そんな男の人初めて!」
王様:「うるせーよ!てゆーかお前の願望とか関係なく俺はお前に興味ねーから!オナホールとしか思ってねーよ!」
妻 :「ひどーい!でもちょっと興奮する!」
王様:「ひどくねーよ!お前なんか道具にしか思ってねーよ!今日だってオナニーすんの面倒だからオッケーしただけだよ!」
妻 :「もうサイテー!でもイイ!」
王様:「じゃあお前そこでマ○コみせろ!」
妻 :「えっ、はい、どうやって?」
王様:「スカートまくってパンツだけ脱げよ!早くしろ!」

王様が強めに言うと妻は飛び起きて言われた通りに一生懸命素早くパンツを脱いでいました。
妻はパンツを脱ぐ時に、焦り過ぎて転びそうになっていました。
そんな情けない姿の妻を見るとは思いませんでした・・・
どちらかと言うと妻は高飛車で、周りからもイイ扱いしか受けていないタイプで、僕もお嬢様の様に扱っていました。
でも今の妻は、マ○コを見せろって言われて、慌ててパンツを脱いで転びそうになってる情けない女でした・・・

王様は相変わらず寝たままで、「おら!ここで脚広げろ!」と言って、妻がM字開脚しました。
すると王様が「手で広げろよ!見えねーだろ!」って言うと「すいません!」って言いながら妻はマ○コを広げていました。

王様:「お前すげーな!トロトロじゃねーか!エロい事考えてるからだろ?おい!変態!」
妻 :「ごめんなさい・・・興奮しちゃって・・・」
王様:「ちょっとマン汁さわらせろ」
妻 :「はい・・・あっ、あんっ」
王様:「うわ!何これ?練乳かよ!うわっ!くっせー!お前臭せーよ!女の臭いきつ過ぎだろ!エロい事考えんなよ!」
妻 :「いやあ、ごめんなさい・・・なんで・・・いつも透明なのに・・・」

王様はひどいです・・・普通女性にアソコが臭いって言いますか?しかも僕の妻に・・・変人扱いです・・・

王様:「お前面倒くせーから全部脱げ!そんで臭い女はバツゲームだ!」
妻 :「はい・・・ごめんなさい・・・」

妻が服を脱ぎはじめると、王様は一瞬画面から消えました。
すぐに戻ってくると、手にマジックを何本か持っていました。
そして裸になった妻に股を開かせると、体中に落書きをしていました。

乳首に花丸を書いたり、おっぱいに矢印をして『パイズリ出来なくてすいません!』とか、内ももに『マン汁が異常に臭いからご迷惑をおかけします!』とか『三百円で中出しさせます!』とか『旦那より大きいチ○ボなら誰でも入れていいです!』とか無茶苦茶な事を書かれていました。
そんなバカみたいな扱いを受けながらも、妻は時々笑ったりして楽しそうに受け入れていました・・・

僕は自分の妻が、こんな事をされても笑っていて、それどころか嬉しそうにしている姿が情けなくなりました・・・
あんな女を僕は一生懸命エスコートしてご機嫌を取っていたんです・・・
そして妻は体中に落書きをされて、王様に「お前!きったねーマン汁布団につけんなよ!」とか言われてました。

しばらくして、妻は自分に興奮したのでしょうか、王様に「あの、舐めてもいいですか?」と聞いていました。
王様は「じゃあ自分で脱がせろ」と言うと、妻は言う通りに脱がせていました。

妻 :「しゃぶってもいいですか?」
王様:「ダメだ、ちゃんと旦那に謝ってからだ」
妻 :「はい・・・あなた・・・ごめんなさい・・・違う男の人のを舐めたいんです・・・」
王様:「まだまだ、なんで舐めたいんだよ」
妻 :「王様のコレが好きです・・・すごく好きです・・・」
王様:「男なんてみんな同じ物ついてんだから、旦那でいいだろ?」
妻 :「ダメです・・・旦那のは小さいから・・・王様のおっきくて男らしいのが好きです」
王様:「じゃあちゃんと理由も含めて旦那に謝ってからしゃぶれ!」
妻 :「あなた・・・ごめんなさい・・あなたのが小さいから、王様の大きなモノをしゃぶりたいです・・・」
王様:「モノじゃわからねーよ!チ○ボって言えよ!」
妻 :「はい、あなた・・・ごめんなさい、あなたのチ○ボが小さいから、王様の大きなチ○ボをしゃぶらせてもらいます」
王様:「じゃあしゃぶれ」

王様がそう言った途端、本当にメス犬の様に王様の股間に顔を埋めてむしゃぶりついていました!
自分の嫁があんな下品な女だなんてしりませんでした・・・


大人の王様ゲーム!続き

妻はノリノリでソファに戻っていきました。
僕もつられる様に暗闇の中を進んで行きました。

ソファに近付くと王様がそれぞれのポジションに案内してくれて、さっきとは違う人に当たりました。
また、お互いに挨拶のキスをしました。
今度の女性は馴れてるのか、積極的に舌を絡めて早くしたいような感じでした。

ここまで来て思ったのですが、この空間には裸の男女が8人もいて、それぞれがエッチするのを了承してるわけなんですけど、王様の言った事意外は何も出来ません。
たぶん皆、自由に行動させたらすぐにでも入れてしまうでしょうけど、中途半端にしか盛り上がれない感じが、逆に興奮させてるんだと思いました。

だって今も、隣に裸の女性がいるのにキスだけで、勝手におっぱいとかを触ったら王様に怒られてしまいます。
そんなもどかしさが興奮につながっているのが分りました。

そして今度は王様が「それでは今度は、音楽を止めて一組づつプレイしてもらいます。ただし、どちらかのお名前は発表させてもらいます。そして相手の方にある事をしてもらいます!何をしてるかは秘密です!皆さんは想像しながら聞いていて下さい!」と言い出しました。

最初は妻では無い女性の方が名前を発表されました。
王様は二人だけにコソコソとプレイ内容を説明していました。
女性は「えー、そんなのするんですか?」とびっくりしたリアクションだった。

しばらくすると「あまり強くしないで下さいね!」と女性が言うと男性も「大丈夫ですよ、初めてですか?」みたいな会話をしていました。
周りの皆やその女性の旦那さんも、何をしてるのか分らないので、すごく興奮してしまいました。
そして「あっ、やあ、あんっ、あっ、ああ」と女性が声を出していました。
王様は「どうですか?」と聞くと「ハァハァ、ちょっと気持ちいいです、」と言っていました。

その女性はだんだん気持ち良さそうな声を出してきて、「ああああ、ダメダメ、あああああああ、もうダメ、ああ」とイキそうになった所でストップがかかりました。
そして王様は「それでは次のカップルです!」と次に移動しました。

その次は男性が名前を呼ばれました。
そして内容を言われると二人とも「えーー!マジですか?」とびっくりしていました。
その後、どうやら男性が攻められてるようで、「うわああ、すげー、ああああ」と情けない声が聞こえて来ました。
王様が聞くと「ヤバいっす!コレなんすか?」と気持ち良さそうにしていました。
その男性の時も寸前で王様のストップがかかりました。

そして次は僕の番でした。
今度も男の僕が名前を呼ばれて、王様から言われたのが、「女性は男性のアナルに指を突っ込みながらフェラをしてあげて下さい!」と言われました!
やっぱり二人とも「ええええ!」ってびっくりしてしまいました。
僕はそんな事したことがないので、ドキドキしていました。
女性は王様に細かいやり方を教えられていました。

そして女性は僕の股の間にしゃがみ込んでフェラをはじめました。
それだけでかなり気持ちいいんですが、その後唾液をつけた指がアナルにゆっくりと入ってきました。
初めて刺激に「うわあああ、ヤバいっす、これやばい、あああああああ」と情けない声が勝手にでてしまい恥ずかしかったです。
でも、すごい気持ち良さで、女性が指を曲げて押し上げる様にすると、アソコがカッチカチになって、すぐに射精しそうになりました。
王様は僕がさっきすぐに出してしまったのを見てるので、ヤバいと思ったのか早めにストップがかかりました。
僕は初めての快感に震えていました。
たぶん相手の人もかなり上手かったんだと思いました。

そして最後の組で、妻の名前が呼ばれました。
王様の指示を聞くとやっぱり「うそー!」とびっくりしていました。

妻は「優しくして下さいね!」と楽しそうにしていました。
すぐに妻の声が聞こえてきました。

「あっ、あっ、やだコレすごい、ああ、ああああ、なんで、あっ、あああああ、コレ初めてえええ、あああああ」とかなり気持ち良さそうです。
妻もこんな声を出すのか?とびっくりしました。

「ああああ、ヤダ、コレすごい、あああああ、イイ、あああああああ、いやああああ、出ちゃう、ああああああああ」と妻が叫ぶと、慌てて王様がストップをかけました。

もう8人ともがそれぞれを嫉妬して、エロい空気が充満していました。
皆すぐにもやりたいのが伝わって来ます。
もちろん王様はそんな事を分かって焦らしているんです。

次に、女性がソファーに手を突いてお尻を突出した体勢で待つように言われました。
そして、男性はゴムを着用していよいよ女性に挿入しました。
でも、勝手なピストンはダメです。
王様の合図で数回ピストンさせられるとストップされて、それを繰り返します。
男は勝手に動かしたい衝動にかられてウズウズして、女性は一突きしただけで「ああああああ」と絶叫するようになりました。

そして、王様の合図で定期的に相手を変えて時計まわりにまわりました。
とにかく女性の反応がすごくて、相手を変えて最初に入れる時に穴の位置が分らないから探したりすると、腰をグイグイ押し付けて来たり、女性が自ら手を添えてリードしたり、早く入れて欲しい空気が出まくりでした。

そして王様は「それでは、女性の方!今から男性が一回づつ挿入して回ります!自分がこの人だって思った時にストップ!って言って下さい!早い者勝ちです!遠慮してると当りは通り過ぎますよ!」と言いました。

それからすぐに僕達は次の女性に移動して、一突きしました。
すると僕の背中の方で獣のような声で「すとっぷううう」と女性が叫びました!
明らかに妻の声でした!
すると僕が入れた女性は「うそお」と言いました。
どういう意味でしょう!僕はショックです・・・
王様は「じゃあ男性の方は女性を満足させてあげて下さい!」と言うと、みんな狂った様にピストンをはじめた!

もう部屋全体が狂った絶叫で満たされていて、まさに酒池肉林です!
ただ、僕が入れた女性は周りに比べて叫んではいませんでした。
それでも僕は自分の欲求が満足すればいいと思って腰を振っていました。
その間も妻のバカでかい声が耳に入って来ました。

「あああああ、すっごい、こんなのはじめて、ああああああ、イク、イク、ああああああ、またイッちゃう、イクううううう」

今まで聞いた事の無いような声で叫んでいました。
僕はそんな興奮もあって、またすぐにイってしまいました。
だけどまわりは全然盛り上がっていて、すごく恥ずかしくて、イってないフリをして一生懸命ピストンを続けたんですがドンドン小さくなってしまって、どうにもなりませんでした・・・

僕が入れてた女性は明らかに不機嫌になってしまって、「フェラしてあげるからもう一度頑張ってよ!」と怒られました。
でも、その後も立たなくて、かなり気まずい感じでソファに座って待っていました。
その間に周りではもの凄いアエギ声がしていて、どの女性も「おっきい、すごい」とか「かたい、いい」とか、満足してる声でした。
とくに妻なんか「もっとして、もっとして、イイ、すごいおっきい、すごいいい、あああ」と一番気持ち良がっていました。
たぶん妻は一番おっきい男性が廻って来たからストップをかけたんだと思います。
そして、僕の相手した女性はその巨根の男性の奥さんなんではないでしょうか?って思いました・・・

しばらくして一人二人と男性が射精して、とうとう妻だけになりました。
激しい肉と肉とぶつかり合う音、妻のお腹から叫ぶようなアエギ声、「イイ、おかしくなるよおお、イク、イク、しんじゃう」って聞いた事もないようなセリフでした。

結局終わった頃には僕はテンションがた落ちで、誰とも話がしたくありませんでした。
もう早く帰りたかったです。
最後に王様が「これからは自由に乱交のお時間になります!もう開始してから3時間が経ちますので、ここで帰りたい方は結構ですのでお帰り下さい!」と言いました。

僕は帰りたかったので妻に「もう行こうよ、帰るよ」と言うと「あっ、うん・・・帰る?そう・・・」と乗り気じゃないみたいな感じでした。
僕は少し怒って「なんだよ!まだ居たいのかよ!」と言うと「違うけど・・・ちょっとまだ体がだるくて動けないのよ、もうちょっと休んでから行こうよ!」と言っていました。
僕は妻が帰る気持ちがあるのが分かったので、「じゃあ先に帰るから早く来いよ」と言って自分だけ帰りました。
とにかく早くその部屋から出たかったです。

そして先に家について、疲れもあったので少し寝てしまいました。
ふと目が覚めると帰ってから2時間も経っていました。
でも家には誰もいません。
妻に電話すると出ません・・・
何度も電話しました・・・怒った内容のメールもしました・・・
それから2時間後、妻が帰って来ました・・・

僕は怒りも通り過ぎて何も言いませんでした・・・
妻は気まずい顔して目の前に座り、「ごめんなさい・・・」と言いました。
僕は冷静に「何してたの?」と聞くと「・・・あの後、ちょっと疲れて隣の部屋で横になってたら寝ちゃって・・・」と言っていました。
僕はそんなの信じられないので1時間近く追求しました。

そしたら結局は乱交に参加したのを認めました・・・
妻の話では隣の部屋で寝ていると、カップルの旦那さんの一人が部屋に入ってきて、説得されてしょうがなく人数合わせで参加したって話でした。
でも最後に妻は逆ギレして、「あんたが誘ったんでしょ!そんなに嫉妬するならなんで誘ってんの?ばかじゃない!」と言われました・・・さすがにその通りなので何も言えなくなってその日は寝てしまいました。

しばらくして、どうしても妻のその日の行動を知りたくなって、パーティーを紹介してくれた友人経由で王様の連絡先を聞きました。
そして王様に電話をしてみました。

本当の事を知りたかったので、気を使われるといけないから僕は妻が他人とエッチする姿がたまらなく好きだって事で話を聞きました。

すると妻の話とは全く別の展開が語られました・・・


大人の王様ゲーム!

こんにちは、僕は29才の既婚者です。

妻は27才で、アゲハ嬢系の派手な感じです。
顔を誰が見ても可愛いと言われるので、平均以上だと思います。
おっぱいは小さいですけど、乳首が凄い敏感です。

もう僕達は結婚して8年が経ちます。
子供はまだまだ作らないで、お互い自由な生活を送ってるんですが、夫婦生活がマンネリしてきてしまって、結婚してる友達に色々話をしていると、面白い話がありました。

その友達の会社の先輩が、「大人の王様ゲームサークル」をやっていると言うのです!

色々詳しく聞くと、一般的なモノとはルールが違いました。

1、まず参加者はカップル限定で3組み以上で行う。
2、王様は司会役みたいな感じで、サークルのリーダーが勤める。
3、基本的には全員が仮面を付けて、真っ暗な中で行うので、顔が全く分らない。
4、基本的にはエッチをする事が目的である。

そして、王様だけは暗視スコープを付けていて、選ぶ時に肩を叩いて、○○をして下さい!とだけ言うので、誰と誰がしているのかが分らなくて、声で判断しようとするのだが、音楽がかかっているからほとんど分らないそうだ。
だから、その状況が異常に興奮するらしい。

僕は早速妻に話をしてみた。
もちろん妻は嫌がっていたけど、内心は興味がありそうだった。
友達の話では、次の予定が2ヶ月後に控えていたから、取り敢えず参加を申し込んで、その間に妻を口説く事にした。

やっぱり素面では中々食い付いて来ないけど、お酒を飲んだ時に話をしていると、「暗くても、相手がキモかったらやだよ!」と言っていて、どうやら参加する事が嫌じゃ無くて、どんな男かも分らないから不安らしい。
だから友達にその場で電話をしてみて聞いてみると、「リーダーが審査をするから、基本的にはカップル両方とも平均以上じゃ無いと参加は出来ないよ!」と言っていた。

正直厳密には相手なんか分らないけど、妻もなんとなく納得はしたみたいだった。
その日は結局オッケーは出なかったけど前回聞いた時とは違って「考える!」と言っていた。

そしていよいよ開催日が迫って来て、一週間前の時点で、「もう申し込んじゃった!」と言うと「うっそ!信じらんない!」と怒られたけど何とか納得してもらって、妻は参加する事を了解しました!

そしていよいよ待ちに待った当日が来ました!
場所はホテルの一室です。
参加費用はカップルで1万円で、今日は4組のカップルが集まったそうです。
参加者はお風呂に入って来てから参加する事が決まっていますので、部屋に入るとすぐにバスローブに着替えて仮面を付けて隣の部屋に入りました。

参加社は15分間隔で集合する決まりになっておるので、すでに2組が先に来ていました。
真っ暗で何も見えないんですが、薄らと人がいるのが見えました。
妻はかなり緊張しているのか、ちょっと手が震えていました。

王様役のリーダーの方が近付いて来て、「まだまだ最後のカップルが来ませんのでゆっくりお酒でも飲んでいて下さいね!」と優しく言ってくれたので、妻も少しリラックスしたみたいでした。

そして10分ほどすると、最後のカップルが入ってきました。
さすがにすぐには始めないで、王様が「今日初めてのカップルさんが2組いらっしゃいますので、リラックスしてもらう為に、もうちょっとゆっくりしましょうか!」と言ってくれたので、ほろ酔いな感じになるまで飲みました。
ここまで来ると、逆に妻の方が落着いたみたいで、「もう私平気よ!」と言って、皆が集まっているソファに行こうとしていました。

そして手探りでソファに近付くと、王様が案内をしてくれました。
でも、座るポジションは決まっていて、妻とは別々の所に座らされました。
妻は「あっ、こっちですか?はーい」と元気良く行ってしまい、僕が逆に緊張してしまいました。
そして四角く囲まれたソファーに座ると、僕の側には違うカップルの女性がいるようでした。

そしていよいよ王様の声で「それでははじめたいと思います!まず男性の方は、左隣の女性と熱いキスをして下さい!」と言いました。
僕は周りの音を聞きながら、恐る恐る隣の女性の肩に手を廻して、顔の位置を探りながらキスをしました。
相手の方は初めてでは無いみたいで、すぐに舌を入れてキスを返して来てくれました。
その位から、音楽がかかりはじめて、周りが気にならなくなってしまいた。
でも、ふと、『妻も今頃知らない男とキスをしてるんだろうな』と考えると凄く興奮してしまいました。

そして王様が「それでは、もうバスローブは取ってしまいましょう!」と言う合図で、それぞれが脱ぎ出して、裸になりました。
隣の奥さんはさっさと脱いでしまい、かなり馴れた感じがありました。
今頃妻も裸になっているはずです。

今度は王様が「次に、男性はおっぱいを攻めて下さい!そして女性は男性のナニを元気にしてあげて下さい!」と言いました。
隣にいた女性は、僕がおっぱいを触る前に、僕のアソコを触って来ました。
僕もつられておっぱいを触りました。
妻よりずっと大きくて柔らかくて気持ちイイです。

僕は乳首を転がしながらキスをすると、すぐに乳首は硬くなって、女性もハァハァ言っていました。
僕もすぐに興奮してしまい、カッチカチに勃起してしまいました。
気が付くと、周りからも気持ち良さそうな声が聞こえて来ました。
でも、誰が誰だかは分りません。

すると王様が「ではここで発表です!この中で一番ナニが小さい方を発表します!その方だけ肩を叩きますので、叩かれなかった方はご安心下さい。」と言いました。
なんて残酷な!っと思いましたが、それも面白くなる秘けつなんでしょう!

しばらく王様はぐるぐるソファを周りながら様子を見て、なんと僕の肩が叩かれました!!!
かなりショックでした。
でも、僕以外は気付いてないみたいで、さすが王様です。

そして、「ちなみに、一番小さい方と大きい方の差は約3倍あります!」と言いました!
その場で僕だけが『うそおおお』って感じでした!
僕の三倍?まさか相手は妻じゃ無いだろうか?どうしよう?って感じでした。

すると王様が「今度はこっそり女性に聞いてみましょう!旦那さんと比べてどうですか?」と質問をしていた。
王様が耳打ちで聞いた後に「そうですか、えーと、この女性は旦那さんよりもキスが上手くて、もう濡れちゃったと言っています!」

僕はドキドキしていた・・・今のひょっとして妻じゃないのか?
でも何故か下半身は完全に勃起していた!

王様は色々な女性に順番に質問をしていました。
女性が喋ると声で分かってしまうので、常に王様が答えます。

「こちらの女性は、こんな大きなアソコは初めて触った!と言っています。」
「この女性はさっきからおチンチンを放しませんねー!」

とか色々言っています。
全部が妻に当てハマりそうな気がして、悶々としていました。

そいて今度は王様が「それでは女性の方は、男性の方のをしゃぶってあげて下さっ、あっ、この奥さんもう勝手にしゃぶってます!すっごい厭らしいですねー!あーおっきいから早くしゃぶりたかったらしいです!」と言っていました。
僕はまた妻のではないかと考えてしまって、嫉妬で凄く興奮してしまい、さらに僕の隣の女性がネットリとしたテクニックでアソコの周りを攻めていたので、アソコがビクビク動いて感じてしまっていました。

そんな時でも王様は実況を続けていて、「あーあこの奥さんオナニーしながらしゃぶっちゃてますねー!皆さんも見えないんですからもっと楽しんじゃって下さいよ!旦那には絶対バレませんから!」と言っていました。
僕は妻の事を考えながら、違う女性にフェラをされてるこの状況にハマってしまい、情けない事にあっという間に発射してしまいました!
相手の方もびっくりして、口に出してしまったモノを勢いで飲み込んでしまったようです!
もちろん王様は「おーと!こちらの旦那さん!もう発射オーライでゴックンされちゃいました!!!いい女性ですねー!」と言っていて、僕は凄く恥ずかしかったんですが、何故か辱められる事が少し気持ち良かったです。

そして僕が射精してしまったのをきっかけに、今度は「では攻防を入れ替えて今度は男性が攻めましょう!ただし!女性の方は、普段は旦那に言えないけど、本当はしてほしい事をやってもらいましょう!」と言いました。

するとまた王様が耳打ちされた事を発表していました。

「まずはこの方、えーと、お尻の穴を触ってほしい!だそうです!」
「そしてお次は、はいはい、乳首をつねって欲しい!だそうです!」
「そして今度は、えーと、クリ○リスを押しつぶす様に強めに攻めて欲しいそうです!」

どれも僕は妻にした事がありませんでした・・・妻は本当はどれかをして欲しいと思っているのです・・・
凄く気になってしまいました・・・
ちなみに僕の隣の女性はアソコを唾液でヌルヌルにして攻めて欲しいそうでした。

そして、王様の合図で、それぞれが攻めはじめました。
僕も希望通りに攻めていると、色んな所から喘ぎ声が聞こえて来ました。
でもどれが妻なのかは分りませんでした。
僕の攻めてる奥さんも気持ち良さそうにしていて、凄い濡れ易い体質なのか、ヌルヌルと愛液がソファーに垂れていたみたいです。
その女性は感じてるようなのですが、周りに比べて声が出ていません。
それどころか、周りでは「イクイク、イクああああああ」とか声が聞こえる女性もいるのに・・・さっきの短小報告からすっかり自信がなくなったみたいです。

時々王様は「あーあ、この女性すぐにイッちゃいましたね!どうですか?はいはい、上手すぎる?そうですか!」とインタビューを発表している。

すると王様が、「それではここで一旦相手をチェンジします!」と言い出して、暗闇の中、王様がリードして相手をチェンジしました。
そして今度はすごい巨乳の女性でした。
まずは挨拶でキスしました。
今度は初々しい感じで、控えめなキスでした。
そして王様は「では、今度は男性の方が、僕が持っている袋の中からおもちゃを引いて頂き、その道具で女性を攻めて下さい!女性の方は痛かったら止めて構いませんからね!」と言いました。

そして皆が引き終って、僕はバイブみたいなのを引きました。
でも、触った感じでは普通のバイブじゃなくて、Gスポットを攻める時に使う、イヤホンを横から見たような形のバイブだったと思います。

他にはコンセント式の道具の人もいたので、セッティングをしました。

そして各々が攻めはじめました。
僕は女性のアソコを濡らそうと、唾液をたっぷり溜めてからグチュグチュにして舐めました。
そしてゆっくりバイブを入れました。
女性も痛く無いっていっていたので、Gスポットを攻めていると「あっ、ダメ、もうダメ、止めて、ダメ!」と言われたので、慌てて引き抜くと、抜いたと同時に顔中にぬるま湯をかけられたような感じがしました。

僕は「うわー」と叫ぶと「ハァハァ、ごめんなさい!あん、ハァハァ」と女性が謝っていた。
僕は状況が飲み込めないでいると、王様が「あーこちらの男性は潮を顔にかけられちゃいましたね!」と言っていたので、やっと理解ができました。

王様は「それでは女性の方はみんな潮噴いちゃったので、タオルをお渡ししますね!」と言っていました。
皆と言う事は、当然妻も誰かにふかされたのだろう!
僕は潮を噴かせた事なんて、その時が初めてだったので、妻の潮噴きなんて見た事もありません・・・
ショックでしたが、そんな妻を見てみたいとも思いました。

そして一旦休憩が入って、それぞれ夫婦同士で再会しました。

僕:「おう!どうだ?楽しいか?」
妻:「うーん・・・普通よ、やっと馴れたかな?うん」
僕:「相手の男はどうだ?上手いか?」
妻:「えー?なんで?わかんないよー、真っ暗だし何されてるかわかんないし!」
僕:「でもお前も潮噴いたんだろ?どうだった?」
妻:「えーわかんないよ!なんか自分じゃわかんないし、気が付いたら出てたらしいの」
僕:「でも俺とする時は一回も無かったじゃん!」
妻:「うーん、わかんないよ、こんなトコ来たからいつもと違う感じになっちゃったんじゃない?」
僕:「男のアソコでかかった?」
妻:「バカ!なんなの?そんな心配なら誘わなきゃいいのに!」

確かに妻の言う通りです。
でも何故か妻に色々聞きたくなってしまうんです!
嫉妬でしょうか・・・でも明らかに妻は本当の事を言って無いような気がしました・・・

そして妻は休憩終わりの声がかかると、率先して戻って行くように思えました。


彼氏ができたてのラブラブな元後輩を・・・続き

エリカの太ももにチ○コを強引に挟んで、俺は勝手に腰を振り出しました。
エリカはすぐに「やだやめてよ、こんなのダメだよ、彼氏に怒られるもん!」と抵抗しようとしたので、俺はエリカの耳もとで、今にも射精しそうな声で
「うわあああ、エリカ待って、やべぇぇぇよおおお、出ちゃうよ、エリカの太ももだけで出ちゃうよ、マジ気持ちイイ、エリカの太もも気持ちイイよっぉぉぉぉ、何でエリカこんなエロいんだよう、やべーよこれ」と泣叫ぶ様に言うとエリカはすぐに大人しくなりました。
たぶん可哀相だと思ったんでしょう。

俺は徐々に挟んでる位置を、上にあげていきました。
そしてとうとう三角地帯に到達しました。
そこはすでにヌルヌルエリアです!

ここを勢い良く擦れば、エリカの方に俺の亀頭がズッポズッポ飛び出して、エリカのむき出しのクリを俺のカッチカチのエラが擦りまくります!
俺はチ○コのデカさには自信があって、エリカの話だと彼氏は大きくないみたいだったので、巨大なカリで、ズコズコ刺激してやりました。

するとエリカの反応が変わりました。
「あんっ、ああああ、いやあ、ダメ、何か、ハァハァ、さっきと違うよ、あんっ、ああああ、おかしいよ、ああああ」と大きな声が出ていて、「ネチョッネチョッ」ていう音が大きくなって来ました。
エリカもかなり感じていました。

俺は「エリカもうすぐイキそうだよ、出ちゃうよ」と言うと「あんっ、もう早く、ああ、ハァハァ、終わらせてよ」と言っていたから、「エリカ、最後にバックで素股やったら2秒で終わるからいい?ちょっと体勢変えて!」と言いました。

エリカは「ホントに2秒?どうすればいいの?」と聞いてきたので、普通にバックスタイルでスカートを捲りあげてマ○コを突出させました。
薄暗いのでハッキリ分りませんけど、マ○コの周りがビッチョビチョに照っていました。

エリカは話の流れでこんな格好をしなければならなくなっていますが、自分がどういう状況なのか分かっていません。

四つん這いで、むき出したビッチョビチョのマ○コを勃起した男の前に突出しているんです。

もう俺は素股なんて忘れています。
そのままカッチカチのカリデカを勝手にぶち込みました!!!

もちろんエリカはびっくりして「いやああああ、なんで、やだああああ、入ってる、違うよ、入ってる!いやああああああ」と叫んでいましたけど、俺にはこの快感を止められません!
「もうやだああああ、なんで、ゴムもしてないでしょ!ちょっ、ああああん、ああああ、やだあ、抜いて、あああんっ」と必死で快感と闘っています!

俺はメチャクチャ馬鹿になってきて
「ああううああ、エリカのマ○コ気持ちイイ、グッチャグッチャのヌッチャヌチャ、彼氏いるのにネッチャネチャでやべーよ、生気持ちイイ、生マ○コ最高、マ○コヌッチャヌチャで気持ちイイよう」

エリカは一生懸命逃げようとしていたけど、全然力が入らないみたいだった。
「あああ、いやああ、ダメ、もうやだああ、なんで、やだよ、あああああん、入ってるよ、絶対ダメ、ああああ、抜いて、お願い抜いてえええええ、いやあああ、ああああん、ああああ、ダメ、あああ」

俺は奥の方に亀頭をグリグリ押し付けた。
「エリカの生マ○コの奥最高だよ、カッチカチだろ?なぁ?奥気持ちイイ?我慢汁どっぷり出てる、やべーよ我慢汁がドックドク出てるよ、我慢汁で妊娠しちゃうよ、どうする?俺の子供ほしいだろ?ああうううう、気持ちイイ、生最高だよ」

エリカは彼氏より遥かに巨大な亀頭のせいで抵抗したくても体が動かないようだ。
「ああああん、やだああ、抜いてよ、ダメえええ、何これ、何で、やだああああ、あああああ、何でこんな、おっきいすぎ、ダメ、こんなの壊れちゃうよ、だめええええ、ぬいてえええ、ダメ、おかしくなるから抜いてえええええ、いやああああ」

その頃にはマン汁の音が凄い事になっていて、「ブッチュブッチュ」響いていた。

俺は興奮してムチャクチャ激しく腰を打ち付けるとエリカがおかしくなりはじめた。
「ダメダメ、そこダメ、やだやだ、イキたくない、ダメえええええ、彼氏が最初なのおおおおおお、ダメ、イキたくない、いやあああああああ、止めてえええええ、いやあああ、もう無理、イク、イク、あああああ、イックううううううう」

今まで見た女のとは全然違うイキ方で、しゃっくりが止まらない人みたいになっていた。
エリカは喋れなくて、そのままうつ伏せで倒れてしまった。
ハァハァしか言ってなくて、俺がゆっくり仰向けにしても、抵抗しなかった。

俺はエリカの足を広げると、抵抗しなかったから正常位で入れなおした。
「あああ、エリカああああああ、さっきの3倍グッチャグチャだぞおおおお、気持ちイイ、生気持ちイイ」と叫んだ。

エリカも息を吹き返して
「ああああ、やだあああ、ダメ、今ダメ、おかしくなるうううう、イッたばっかでヤバいよおおお、やだやだ、何これ、なんなの?なんで、やだ、こんなの知らないよ、だめだよ、おかしくなるからぁぁぁぁぁぁああ」

俺も頭がおかしくなるほど興奮して
「ああああ、彼氏よりいいだろ?俺のがデカいだろ?俺のが好きだろ?なあ?俺の生チ○コ最高だろ?」

エリカはもう自分を見失っていました。
「ああああ、すっごいコレ、彼氏と全然ちがうよおおお、コレおかしいよおお、こっち好き、コレ好き、もうやだ、彼氏とできなくなっちゃうよおおおおお、ああああん、ああん、はぁあああああ、無理だよ、好きになっちゃう、彼氏できたバッカなのにいいい、もうやだああああ、好き、すごい好き、もっといっぱいして、奥いっぱいしてえええ、あああん、ああああああ、イイ、すっごいおっきいよ、おっきいの気持ちイイ、もう彼氏とできない、コレがイイ、あああん、あああああ」

俺も射精感が近付いてきたから
「エリカあああ、もうだめ、出すよ、中しかダメ、中出ししかしないから、妊娠して、頼む、俺の子供産めよ、いいかあああああ、出る、すげええええ濃いのが出る、絶対妊娠させる、いいかあああああ、一番奥にものすげーの出す、イク、濃いの出すぞ、すげーぞ俺のは、絶対妊娠させるぞおおおおおおおおおおおおおおおお」と無茶苦茶な事を言いながら腰を振りまくった。

でも、エリカもそれに答えるように
「あああああ、出して、いいよ、いっぱいいいよ、好きにして、何でもイイから好きにしてええええ、中に出してええ、彼氏にもさせてないから、最初だから、いっぱい出して、すっごい気持ちイイから、おっきくて気持ちイイから、おっきい人だけ中出しいいよ、おっきいから出していいのおおおお、絶対妊娠させて、お願い、彼氏より先に妊娠させて、エリカ壊して、彼氏ともうエッチしないからあああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、イクううううううううう」

ドックン、ドックン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ

俺は死ぬ程出した。
最高に気持ちイイ。
そもまま10分は合体していた。
エリカもガッチリくっ付いたまま離れなかった。

俺はハァハァしながらキスすると、エリカも唾液をたっぷり絡ませて舌を入れてきた。
キスをしながら俺は「またしようぜ、ハァハァ、彼氏と付合ったままでいいから、ハァハァ、いいだろ?」と言うと「ハァハァ、またじゃやだ、ハァハァ、今する、今から毎日する、毎日したい、エリカもう彼氏と出来ない!」と言って、俺にハマったみたいだった。


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