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ジャージ持ってない?

福祉系の学校の授業で障害の体験として車椅子体験などをする時間がありました。
目隠しをして階段を登ったり、車椅子で段差を越えたりがあるということで、前の週から先生は女子に動きやすい格好で来るように伝えていたのですが、必ず忘 れてしまう子はいて、当日の朝、クラスの女子の何人かがスカートで来てしまい、「ジャージ持ってない?」と男子に聞いていました。
早い時間に来た子は借りられたので、それを履いて授業に出ていましたが、授業ギリギリに来たちかちゃんという子がいました。ちかちゃんはクラスでも美人の方で、とても明るい子でしたが、その日はよりによって黄色いミニのフレアスカートで来てしまっていました。
学校に来て友達の様子を見てスカートがまずい事思い出して、慌てて皆に「ジャージ持ってない?」と聞いていました。
しかし、皆持ってきていないか、既に貸してしまっていて、貸せる人はいません。結局ちかちゃんはそのままの格好で授業を受けることに。

ジャージ持ってない?と聞き、無事に借りられた子は良いのですが、借りられなかったちかちゃんは今スカートの下が生パンである事を告白しただけという形になってしまいました。

スカートがかなり短かったので、あの下が生パンなら簡単にパンチラするだろうと期待してその日はちかちゃんを完全にマークする事にしました。

授業が始まり、なるべくちかちゃんの正面にくるように座ります。
説明を聞く時からちかちゃんの顔は心細そうで緊張したような顔をしていました。
説明を聞いている間は際どく見えなかったのですが、車椅子体験で段差を越える時にチャンスが、、、

段差を越える時には力が要るので、揺れと合わさってどうしても脚が大きく開いてしまいます。その様子を自分を含め、男子数人はじっと見ていたのですが、もうパンチラというかパンモロでした。
開いた脚の間から白地に黒のリボンの柄のパンツが丸見えになっていました。それに気付いて段差を越えると脚を閉じて慌ててスカートを直していましたが、 バックでも越えなければならず再びパンモロ。ちかちゃんが見られた!という感じで、悔しそうな顔をしていたのにさらに興奮しました。

その後も目隠しをして階段を登ったり、平均台を渡ったりチラチラとちかちゃんのパンチラは続き、男子には大満足の授業になりました。

美和子物語 服部さん 新しい生活の準備

美和子物語 服部さん 新しい生活の準備

 フランスと英国への旅行で仲良くなったのですが、岡山に戻ってからは毎日の電話でお話をしました。1時間以上の長電話です。
美和子さんの娘さんは良かったよ。可愛がって下さいませ。固くて立派な息子さんですよ。離したくない。かわいい娘だ、それに締め締めが上手だ・・・。他愛のない事ばかりですが他人様には言えないお話です。

 経営者として第一線を退いてからは毎日の出勤はされているが誰かに指図をする事が無くなった。専任秘書達に海外情報の収集分析・経営方向の見定め用の基礎データの分析・事業拡大への調査等を5人のスタッフにしてもらっているとの事でした。

 美和子との出張で忘れかけていた青春を取り戻したと喜んでいただきました。色々な事柄を褒めて頂いてうれしくなっていました。翌週の金曜日に関西まで出かけようとの提案がありました。京都で夕食をするためです。

 約束の時間に京都駅で待ち合わせて嵐山の料亭へ向かいました。美味しい日本酒と会席料理で堪能しました。食後はお馴染みの旅館へ向かいます。 スーツを脱がせて頂いてシルクの下着も・・・。ブラやショーツも脱がせて頂きました。彼の洋服を受け取ってクロゼットに吊します。ワイシャツも下着 も・・・。

 裸になった二人はワインで乾杯してから軽い口づけです。BGMを聞きながらステップを踏みます。全裸の二人がダンスです。彼の左手が美和子の乳 房を包みます。坊やはお元気になって水平方向を向いています。肩を抱えられて胸を合わせますと下半身も触れあいます。カチカチ坊やが美和子の太ももに当た ります・・・。

 長いキスで美和子のベビーも泣き始めています。彼の指先が美和子に入ってきました。
『大丈夫???』ハイと答えてベッドへ移動です。
『キスさせて・・・』と、言われて両足を立て膝にされて吸い付かれました。クリの先端への執拗なタンキッスです。堅くなっているクリを剥き出して噛み噛みされますと気が狂わんばかり・・・。美和子はこのサービスに弱いです。
『私にも・・・』お願いをしてキンキン坊やを頬張って、軽く歯で咬みます。良い気持ちだ・・・。大喜びです。

 20分以上の絡み合いで体位を変更です。正常位で合体しました。ゆっくりと出し入れされますと美和子のジュースが流れてグシュグシュとの音がします。
 『良いですか・・・』射精が近づいてきて射精の合図です。うなずくまもなく、美和子の中にエネルギーがはき出されました。射精の瞬間に内壁に感じました。
 『今、出ています。感じます・・・アアア:::』美和子の叫び声に大喜びされました。
 『(出ているのが)わかりますか???』と尋ねられました。
 『勢いが強いですもの・・・』そのようにお答えしました。
 『美和子さんのお陰で青春が戻った・・・』
 射精された坊やを美和子の中に留めておいて締め締めしましたら大喜びです。
 『ペニスが締められる経験は初めてだった』との事で大満足されました。美和子が締め締めをしていましたら、10分くらいで再びの勃起です。堅くなりましたが、射精する事は出来ないだろうと言われました。

 美和子が騎乗位で腰を上下して刺激を与えましたら、『もう一度いけそうだ・・・』
 正常位に戻ってキスしたり、乳房を揉み揉みしていただきました。
 興奮が高まって二回目の準備が出来たみたい・・・。出し入れの速度が高まって、その瞬間に射精でした。
 反転して、美和子が女性上位になります。キスしながらきつく締めて坊やが逃げないようにしてあげました。
上向きで寝そべって休憩していただきます。
 『美和子さん 良い気持ちですよ 息子が大喜びです』
 『こんなに上手なお嫁さんを捨てたお婿さんの気持ちがわからない・・・』本当はベテランの人たちに教えていただいた事なのですが、そのような事は言えません。フランスのエロチック小説にはこのような表現が沢山有ります。
 それに、エアロビクス20年の練習効果かもしれません。

 脇腹をくすぐって興奮が収まった事を知りました。寝酒を戴いてから手をつないでベッドで横になりました。
深夜になって下半身に気配を感じました。彼が美和子のベビーを広げて観察中でした。
 69の体位になって美和子のベビーにキスしていただきました。もちろん、美和子もジュニアを頬張っています。

 美和子は内部を見ていただくのが大好きです。ピンク色のヒダヒダをなでていただきます。
Gスポットもお教えしました。指先を誘導してザラザラ部分に触っていただきました。
 『やさしく触れて下さいね・・・』
 『ここで感じるのですか?・・・』立て膝で開脚してクリへのキスをお願いしました。クリの先が光って真珠の様だと言って大喜びです。再び固くなった坊やを正常位の美和子に導いて深く入っていただきます。
 固くなっていますが射精の気配はありません。美和子は全力で、締め締めしています。午前2時頃に離れました。
 けれども、美和子は坊やを握って離しません。指先の爪で亀頭さんを刺激しています。二人はワインを飲むときに女性用の興奮剤を飲んでいます。女性用でも男性にも効くみたいです。眠っていても坊やはエレクトしたままです。
 この事はお話していません。7時過ぎに入浴して坊やを洗ってあげます。美和子のベビーは洗わないで昨夜の侭です。
 彼からの贈り物を留めています。妊娠するのは歓迎ですからね。

 遅い朝食を済ませてタクシーを呼んで西宮へ出かけました。和風住宅とマンションの見学です。
 どちらが良いかとの質問でしたから、お買いになるのですか?質問の答えは『美和子さんの為に・・・』でした。
 マンションを選びました。必要な家具や調理道具等はデパートの外商任せです。
 子会社で購入して、『美和子さんは管理人になって下さい』とのことでした。管理人手当は10年分の一括前払い。
 昼間は大阪事務所へ1週間に1~2回の出勤で、秘書室の分室勤務となりました。年間の給与は税別で800万円程度。これが生活費。
 マンションは新設する会社へ3年後に所有権移転の仮登記実行。新設する会社は株主が美和子一人の有限会社。資本金は子会社から借り入れ。実質的な贈与です。お相手が80歳ですからトラブルを回避するためにして下さるそうです。弁護士に諸手続を一任する。

 来週からは週末は西宮での出会いです。経営の責任者を経験されたお方はリスクヘッジと長期計画がお得意みたい。
 
 現在のお友達はお別れすることにします。それぞれがいい人ですが・・・。結婚すると、お相手の家庭を破壊する結果になります。
波風を立てないで引き下がるのが良さそうです。
 それから先は自分の生き方をしましょう・・・。多分、数回のブログでお終いにします。


平日の昼間に人妻抱いたw

出会い系で知り合った人妻の尚美。

41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。

ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。

2週間くらいメールし、彼女は平日の昼間がいいという話をしてきていたから、代休のタイミングを見て彼女を誘いました。

しかし、

「ひと回り違うんだよ?ガッカリするよ?」

とか話して来ましたが、会いたいとメールをし、ようやく誘い出しました。

昼前11時に某ショッピングセンターにて待ち合わせて、俺の車の特徴を教えると、軽の車が止まりました。

長めの髪の女性が降りてきて、ドアを開けて

「一樹君?」

と聞かれて頷くと、助手席に乗りました。

長めの茶髪の髪で、スカートを履いていて足も綺麗な細身でした。

甘い香水が漂う中車を走らせ、隣町のレストランで食事をしました。

どっかで見たような…でもはっきり分からないまま食事をして、店を出ました。

再び車で走りながら

「何時までに帰ればいいの?」

と話すと

「16時には子供が帰って来ちゃうからそれまでなら…」

時計を確認するとあと3時間。

「どこ行くのかな?」

とわざとらしく聞いてくる尚美に

「静かな場所」

と話すと

「静かな?」

と判ってる癖に聞いてきた。

しばらくしてホテルエリアに着くと

「こんなおばさんでもいいの?」

と聞かれて

「細身の美人で堪らない」

と話し、ホテルに。

「ガッカリするよ」

と言うが、車を降りて部屋に入りました。

ソファに座り、話ながらもどっかで見たような…モヤモヤしながらも、ムラッとしていて脚を触ると

「エッチ」

と言いながら嫌がらず、

「脚綺麗ですね?」

と話すと

「そうかな?でもオッパイないから出せるのこれしかないから」

と言われ、お尻を触るとちょっとおっきめ。

オッパイを触ると確かに小さいが、撫で回すと

「ンッ…ンッ…」

と吐息を漏らして来た。

服の中に手を入れて撫で回し、ブラもずらして撫で回しキスすると、舌を絡めて来る尚美。

「ベッドに行こう…」

と言われベッドに寝かせ、尚美に

「途中でヤメたとか駄目だよ?」

と言われ

「勿論…終点まで止まらないって息子が言ってるよ」

と股間の突起物を触らせると撫で回して来た。

脱がしてみると細身だったけど、下半身は太いかな?

ブラも取り払い、形がいいオッパイに吸い付き、

「アンッ…アンッ…」

と喘ぎ出す尚美。

オッパイの感度も高めな感じで、吸い付いたり舐め回した。

スカートの奥に手を入れてみたら、既にじんわり濡れてきていて、人指し指で撫で回すと、更にじんわり濡れてきた。

パンティを脱がして脚を開かせると、

「恥ずかしい」

と手で隠すが、尚美の貝を舐め回すと

「気持ちいい!イャン!」

と腰を浮かせながら悶えまくる。

甘酸っぱいエキスが垂れてきて、嘗めとり味わいました。

「おちんちん食べたい」

と尚美が起き上がり、ズボンを脱がしてきて、立ち上がるとトランクスを脱がし、

「もうおっきくなってるね?」

と触り、舌先で先端部を舐め、ゆっくり口の中に入れて、筋やカリを舐め回してきた。

絶妙な技で、舐め回してからジュルッジュルッと吸い付きな嘗め取りの絶妙な技で、そのままさせてたら出しちゃうくらいの上手さだった。

「尚美さんそれ以上したら出ちゃうよ?」

と話すと

「ダメよ」

と言われ、彼女が寝て、脚を開かせて真ん中に一気に突き入れました。

「アンッ!凄い硬い!」

と声を上げる尚美に、出し入れを繰り返していくと、ヌチャヌチャとイヤらしい音が出るくらい濡れてきていた。

「尚美さん濡れ濡れだよ」

と話すと

「だって…硬くて気持ちいいから…もっと突いて」

と言われ、粗っぽく突き上げて上げました。

「凄い!気持ちいい!イャン!」

と悦ぶ姿を見てると堪らない。

「上になる?」

と聞くと頷き、繋がったまま彼女を起こし、上になると

「癖になりそう」

と上下に激しく動きました。

オッパイは乳首が尖り、触ると感じている。

しばらくして動きが弱まり、起き上がってちょうど体面になりながらハメました。

「これ気持ちいいかも!」

としがみつく尚美、軽いから苦にならないし、下から突き上げ

「奥まで来ちゃう」

と声を上げる尚美に下から突き上げ続けた。

しかし、段々気持ちよくなり射精感が込み上げてきてしまい

「壊れる」

としがみつく尚美に

「俺も爆発しそうだよ、いい?」

と話すと頷き、下から荒々しくし、込み上げて来たものをそのまま尚美に吐き出しました。

「イャン!凄いビクビクしてる!」

と抱きつかれ流し込みました。

そして彼女を寝かせると、抜き取り大量の精子がダラッと滴り落ちても、目を瞑ったままの尚美。

「大丈夫?」

と話すと頷き

「超気持ち良かった!」

と抱きつきキスされました。

しばらくして、彼女もうつ伏せになりながら話をし、名前が本名か聞かれて彼女は

「尚美は妹の名前だよ、本当は恵って言うの」

と言われた。

そして、仕事の話を聞かれて話して、

「恵さんは?」

と聞くと、

「あたしは専業主婦よ。前は学校の先生してたけど」

と言われ、疑問が晴れました。

「学校って中学?」

と聞くと

「小学校もいったけど中学が多かったかな?」

と話す。

「○寺恵先生?」

と話すと彼女の目付きが変わり、布団に慌てて潜り込む。

「誰?」

と言われ

「元生徒、1年だけ産休の先生の代わりに来てたよね?」

と話すと少しパニックになっている。

○○中学でと話すと

「1年だけ居たけど…生徒少ないし…」

と話す恵先生。

「副担任だったよ」

と話すと

「やだぁ、分かってたの?」

と聞かれて、

「どっかで見たような気がしててさ。でもセックスしても分かららなかったし、名前と仕事聞いて」

と話すと、

「嘘~だってここに1年しか居なかったんだよ~」

と枕に顔を埋めた恵。

「昔の話だしさ!ねぇ」

と触ると

「ダメよ!年下だったから迷ったんだよね…」

と。

「嘘~」

とまだ恵は信じれない様子でした。

でも、セックスした相手があの恵先生だと思うとムラムラしてしまう俺。

「でも相性がいいから気にしなきゃ」

と恵に抱きつくと

「ダメっだって!」

と言うが、上になり

「先生」

と一気に中に入れた。

「アンッ!」

と声を上げ、最初はダメと払い除けようとしたが、段々弱まり、腕を掴み

「アンッアンッ」

と快感を味わっていた。

俺も、相手が先生だったと知ると異様に興奮してしまいました。

先生も1回目より喘ぎ声が大きくて興奮しているのが判りました。

抱きついてフィニッシュし、倒れ込むと

「いけない子」

と言われ背中を撫で回されました。

どうやら恵も漸く落ち着いて話をしてきていましまた。

旦那も教師でセックスレスな話をしてきたりした。

でも、俺をまだ思い出せない彼女に

「2学期赤点で、3学期のテスト前にさ、先生に90点を採ったらオッパイ触らせてって言ったんだよ!」

と話すと

「ああっ!あのエッチな子?87点で触れなかったよね?なのに触らせれろって!」

と思い出したみたいでした。

「痩せたでしょ?分からなかったよ…」

と話す恵。

その後に、授業中に男子共が先生のおっきめなお尻やブラの色を話したりしてた話題を話すと、

「最低~」

と笑っていた。

「今度おさ?あのタイトスカートとブラウス姿を見たいな」

と話すと

「嫌だ、もう会わないよ」

と言われ、ならばと彼女にまた伸し掛かると

「もう無理よ…分かったから今日はお疲れ様」

と言われ、ヤレなかった。

その後に、2週間位して会えて、遂にタイトスカートとブラウス姿でセックスしました。

スカートを捲り上げてバックで突いて果てる瞬間は得も言われぬ快感でした。

それからも1年くらい経ちますが、まだ関係は続いています。

先月同級会で恵先生が現れました。

そ知らぬ顔で挨拶し、話してると

「こいつさ、90点採ったら揉ませろって言ったんだぜ!」

と同級生に暴露された。

女子はドン引きでしたが、

「あらぁ!あの時触らせてあげても良かったのに~」

と恵先生も調子をこいて…2次会後に待ち合わせて、ラブホでたっぷり揉ませて頂きました(笑)

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