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精子が好きな私

私は24歳で某企業の受付嬢をしています
私は異常なまでに精子が好きです
こんな私はおかしいのでしょうか?

精子の匂いが好きです
あの漂白剤のような青臭いような匂いを嗅ぐと異常に興奮します

体や顔にかけられるのが好きです
暖かくて粘り気があり、それを顔や体に塗り広げるのが好きです
全身がベタベタになり、時間が経つと乾いてパリパリになるとお肌に良い気がします

お口に出されて飲むのも好きです
他には無い特殊な味で酸っぱいような苦いような甘いような・・・あの不思議な感じが好きです
精子を味わうと匂いを嗅いだ以上に興奮して触られてもいないのにアソコが熱くなってビショビショになってしまいます

私は高校1年生の時に初めて彼が出来ました
私は生徒会の書記をしていましたが、副会長だった一つ年上の先輩と付き合いました
その頃はエッチに興味があって、すぐにキスを経験しました
ただセックス(挿入)には恐怖感がありました
彼は優しい人でその事を伝えるとセックスを強要することもなく、お互いの性器を触って満足してました
その時はお互いイクまでには至らなかったです

そのうち彼がアソコを舐めるようになって私はイクことを覚えました
その後、自分だけイクのが悪い気がして自分から彼のをフェラしたいと言って初めてフェラを経験しました
そして射精するところを見たいとお願いして彼がイクまで手でシコシコと扱きました

初めて見る射精は驚きでした
凄い勢いで水のようなものがピュッピュッと飛び出したかと思うと白いドロっとしたものがドクドクとオチンチンの先からあふれ出しました
その時に初めて嗅ぐ精子の匂いが私を興奮させました
彼はティッシュで精子を拭き取りました
私の興奮は収まらず、どんどん萎んでいくオチンチンを思わず口に含みました
先の方からはまだ少し精子が出ていましたが気にせず咥えてチュパチュパと吸い取りました

彼はくすぐったいのか逃げようとしましたが、オチンチンを咥えて逃がさずにいると、またムクムクと大きくなってきました
口の中で小さかったオチンチンが大きくなってくるが、たまらなく好きでした
そして数分も経たないうちに彼は2度目の射精を私の口の中でしました
私は思わず飲んでしまいました
初めて飲む精子は、そのまますぐに飲んでしまったせいかあまり味もしなく、ただ喉に引っかかるような感じでした
その後はしばらく喉がいがらっぽかったです
飲んでしまった私を見て彼は正直ビックリしてたようでした

その数日後にセックスを初体験しました
彼を手と口で射精させたときに精子の匂いで興奮してしまって
自分からセックスしてとお願いをしてしまいました

彼はこの時のためにずっと前からコンドームを用意していたようでした
初めて挿入された時はキツイような少し痛いような感じでしたが出血も無かったです
お腹が苦しいような感じがして感じることも無かったですが・・・

しばらくはセックスではイクことが出来ず、彼がイッた後は手でしてもらってました
セックスをして2ヶ月ぐらいしてようやく挿入だけでイけるようになりました

その頃の私はどうしても精子の匂いを感じたい私は必ず手と口で一回射精してもらって飲んでからセックスしてもらっていました
そんなことがパターン化していたせいもありお互い刺激を求め合っていました
高校2年生の頃には彼のパソコンで裏DVDを見ながら同じようなことをしてみたりしました
その頃に顔射を経験しました
生温かいドロっとした精子を顔にかけられるのが好きでした
オッパイにかけられるのも好きで、かけられた精子を自分でオッパイに塗り広げて揉んだり乳首を摘んだりするとそれだけでイッてしまうようにもなりました
学校でも生徒会室でフェラやセックスもしました
誰かに見つかるかもしれないというスリリングな感じが余計に興奮させました
漏れる喘ぎ声を押し殺しながら机に手を付きバックで突かれるのが好きでした
そして彼がお尻に射精して出した精子をお尻に塗りたくるのも好きでした
そのままパンティーを履いて家に帰るのもなぜか興奮しました

一番印象強かったのは生徒会室の机の上に座らされ、M字に開脚して彼の前でオナニーをさせられたのが興奮しました
私のアソコを何度も見られてるのに、明るい生徒会室の机の上でM字開脚させられマジマジとアソコを見られ、しかもオナニーしてるところを見られてると思うと濡れて凄かったです
私がイッた後は机の上と私のお尻が愛液でビシャビシャになってしまっていました

高校を卒業すると彼は就職、私は大学と進路が違ったせいかそのうち別れました
そして1年半ほど男の人とは付き合うことも無かったのですが・・・

20歳になって6月に合コンというものに初めて参加しました
私たちは同じ大学の仲が良かった女子で相手は有名なK大学生の3年生でした
その時に意気投合した私たちは泊りがけで一緒に海に行くと約束しました

そして8月に私も含めて女性3名、K大学生6名で海に行きました
その日の夜に飲み会をして全員酔った勢いで乱交のようになってしまいました
最初にずっと気が合っていた男性にキスをされて、しばらく男性とそんなことが無かった私はトロトロになってしまいました
周りではキャッキャいいながら友達もオッパイを揉まれたりキスしていました
気が付くと私も周りも全員全裸でアソコを触ったり舐めあったりしていました
私がフェラしているとお尻を抱えてアソコを舐めてくる男性がいました
そのうちバックで挿入されながら突かれながらフェラしていました
いきなりフェラしてる相手が「イキそう!」と言ったのに気が付かない振りをして口に出させました
久々に味わう精子の味で私に火が付いてしまいました
精液まみれのオチンチンを綺麗に舐めてあげると「この子凄いわ!」と言われました
その後は何人もに口や顔、オッパイやお尻に何度も射精されました
私のアソコも精子の匂いと味のせいで興奮して愛液が溢れて濡れ濡れでした
私も何度いかされたかわかりませんでした
とにかく、精子を一生懸命舐めて興奮してました

疲れ果てて全員寝た頃に我に帰って見回すと、精子で汚された友達2人が居ました
私も髪や顔、体中が精子まみれで凄い匂いがしていました
何度もイカされたのにその匂いでまた興奮してしまい、周りに気が疲れないようにオナニーしてしまいました
その後、女友達2人を起こしてシャワーを浴びに行きました

次の日、何故か誰も昨夜の乱交に関して触れる人は居ませんでした
ただ女3人はシャワーを浴びた時に乱交したことに関しては後悔はないけどK大の人たちとの連絡は絶とうという話しになりスマホなどの拒否設定をしました

ただ私はその時からまた精子の虜になっていました
あの匂い、味、感触すべてを求めるようになっていました
高校の時の彼以外の精子を一度に何人分も味わった私は人によって味はもちろん、粘り気や色も違うことに興味がありました
白い、透明っぽい、黄色っぽい
プルンプルンしてるくらいに濃い、水のようなサラサラした感じ
苦い、甘い、しょっぱい、すっぱい
とても不思議な感じでした
何より驚いたのは、高校の頃の彼は先の方からドロドロした濃いのがドクドクと溢れ出る感じでしたが、50センチくらい飛ばす人がいたことでした
勢い良く飛ばされる精子を顔や口の中に感じるのがたまらなく良かったのでした

精子が好きになってしまってる私の欲望は止めることはできませんでした
ネットで知り合った人とその場限りの関係を持ってでも精子を求めていました
時には自分から「あなたの精子を飲ませてください」と掲示板にも何度か載せたことがありました
反響は凄く何十人もから返事はあったのですが、やはり怖くて優しそうな気に入った人とだけ会っていました

大学を卒業するまでに何十人もの精子を受け入れました
そして、一度に一人だけの精子では満足できずにあの時の乱交のように一度に何人もの精子を受け止めたくなりました

会社に入社して少しして彼が出来ました
同期の男の人でしたが、すぐに体の関係を持って最初の頃は猫を被ってた私も精子を求める衝動を抑えることができずにいました
そして彼と居る時は常にオチンチン求め四六時中、彼が嫌がるのもお構いなしに触ったりフェラするようになりました
最初の頃は「精子を顔や口に出して」「体にかけて」とお願いすると喜んでた彼も、しばらくすると私の異常な精子に対する執着心に嫌気がさしてきたのか「お前、おかしいよ」と言って振られてしまいました
その頃には私も精子を提供するのを拒むような男ならいらないと異常な思考になっていました

それからはネットで男を捜すようになりました
慣れというのは怖いもので、ネットで色んな男と会ってるうちに恐怖心も薄まり今では3Pや複数プレイ、乱交などのイベントにも参加するようになりました
妊娠しないようにピルも飲むようになりました

10代から60代くらい男の人達との乱交は凄くて気がおかしくなるくらい何度もいかされました
それでも精子を浴びると私の体は反応してまた求めてしまうのです
体中が数人もの精子で汚され、お腹が膨れるほど精子を飲まされることに幸せまで感じてしまいます
アソコの中に何人もが射精してくれると体中が喜びを感じているのがわかります

あるHPの主催でした乱交パーティーでは私の恥かしく汚された姿が何枚も公開されていました
当然、顔はモザイクが入っていますが
そんな私の姿を見て興奮してくれる人も居るのかな?と思うと私もまた興奮してしまいます
そのHPの管理人さんが良い人でそれからも何度か乱交に参加して今では常連になりつつあります

管理人さんだけは私の本当の身分も知っています
受付嬢をしているのを知って私の会社まで来てくて昼食をおごってもらったこともあります
彼曰く、「普段の君を見てるとあの時の君は別人のようだね。そのギャップがいいね」と褒めてくれます
今は彼に任せていれば危険なこともなく、大人数の精子を味わうことが出来て幸せです

最近では管理人さんは私のことをすごく心配してくれます
「このままじゃ彼氏できないから何とかしなきゃだな」とか「その性癖を直さないと今は良いけど将来困るぞ」とか・・・
そんな優しい管理人さんに少し恋心を持ってしまってる私ですが、精子が好きなのを止めることができません
それにその管理人さんは48歳と歳が離れていますし・・・

やっぱり、こんなに精子が好きな女性って私くらいなのでしょうか?
ほとんどの女性は精子の匂いや味は嫌いと言います
嫌じゃないという人も居ますが好きとまでいかないと言います

私は匂いも味も大好きなのです
きっと不細工だろうがおじさんだろうがおじいさんだろうが誰の精子でも抵抗無く飲んだりできるくらい大好きです
やっぱりこんな私は異常ですよね

そして昨夜も30代から50代の男の人たち9人の精子を何度も飲まされ浴びせられ、数え切れないくらいいかされてきました
そのせいで少しお腹の具合が悪いのと腰が立たないのとで会社を休んでしまいました
こうして体験談を打ちながらも精子のことを考えるとアソコは濡れ濡れです
もうすでに体が精子を求めてしまっています・・・


私たちのED

妻のK子とは中学以来の付き合いである。
私大付属の中高一貫の学校で1学年下の妻
と知り合ったのは中2のとき、ブラスバンド
部であった。高校卒業後は推薦で系列の大学
へ進み、大学でも仲の良いカップルであった。
初体験は私が高3の時であるから、経過から
考えれば、相当に遅い方である。大学に入って
からは、親元を離れてアパート生活になった
私達は、どうかすると毎日のようにセックス
していた。避妊には注意していたが、たまに
我慢できずに中に出してしまい、K子の生理
が遅れると、ハラハラするときもあった。
二人は当然のように、卒業後すぐに結婚する
予定であった。卒業後は私は親の経営する
不動産会社に勤めるつもりであったし、経済的な
不安も無かったのである。
 
悲劇が訪れたのは大学4年の10月である。
就職の決まった友人の祝いに夜遅くまで酒
を飲み歩き、酩酊状態でアパートにたどり着いた
私は、アパートの4階の自室まで階段を上っていた。
運悪く季節外れの台風のせいで土砂降りの雨が降っていて、
階段が滑りやすくなっていた。
階段で足を滑らせて私は転落したのである。
しばらく気を失っていたらしい私は、2階の中間階に倒れて
いた。体を見ると、あちこち痛みはあるが、
どこにも目立った出血はしていなかった。そこで立ち上
がろうとしたが足が動かない。両足ともまったく
動かせないのである。すぐに足先に感覚がない
ことに気づき、これはヤバイことになったと
思った。携帯で救急車を呼んだ。救急病院
に運ばれて、レントゲンやMRI検査を受けて
分かったことは、脊椎骨折、全治3か月、しかも
両足の麻痺の回復は、経過をみないとわからない
ということだった。それから地獄が始まった。
卒論が書けていない私は自動的に留年。懸命の
リハビリで、一本の杖で歩行できるまでには
なったが、排尿が回復するのに半年かかった。
さらに心配なことがあった。怪我をしてから、
一度も勃起しないのである。退院後、K子に
そのことを告白した。夜K子が確かめるように
色々してくれるのだが、私のアソコは萎えたまま
だった。翌朝病院に行き、ED治療薬を処方して
もらった。しかし1錠薬を服用しても効果がなく、
しかたなく2錠服用すると、多少の反応はあったが、
行為の途中で中折れしてしまった。泌尿器科や
神経専門医も受診したが、検査をしても異常が
見つからぬので、時間をかけて治すしかないという
返事であった。それを理由に婚約を破棄されても
しかたのない私だったが、中学以来の付き合いである
K子は私を見捨てなかった。二人そろって大学を卒業
後、K子と私は結婚した。

私の男性能力はなかなか回復しなかったが、ある場合
には少し良いようだった。
それは、寝取られることがテーマのアダルト動画
を見たときであった。夫が被害者となって、妻を犯される
ような切羽詰まったシーンで、私の下半身は反応する
ことが分かったのである。悩んだ挙句、K子にそのこと
を告白し、一度試してみないかと話を持ちかけた。
私も当時、相当に焦っていたのである。
最初は驚いていたが、私の真剣な表情で何度も頼むと、
治療として望むなら試しても良いと、K子はしぶしぶ承諾してくれた。
ネットで相手を選ぶことにした。友人に依頼することも考えたが、
話を切り出す度胸がなかった。ネットで相手はすぐに
見つかった。経験豊富な中年男性が良いだろうと思い、
40代の自営業の男性とコンタクトをとった。ラブホテル
で私たちは落ち合うことになった。
週末の夜、私たちはホテルの一室で男と出会った。
遊び人風の、背は高いがやせ形の、顔の小さな男だった。
ある程度、私の性的傾向について知らせて
いたこともあり、男性は私を縛るためのロープを用意していた。
私はロープで縛られることにためらったが、男の
雰囲気作りのためで、嫌ならいつでも解きますから、
とうい言葉に促されて、手足をロープで縛られる
ことを私は受け入れた。その状態で私はベッド
横の椅子に座らされた。男はベッドに妻を座らせると、
横に座っていきなりキスを始めた。
「あ、ちょっと、待って」
私はたまらず口にだしてしまった。
「いえ、すみません。どうぞ続けてください」
と謝る私。度胸の定まらぬ私に、男は用意していた
口枷を私の口に装着した。用意の良さには
あきれるばかりだが、私は受け入れるより仕方がなかった。
男と目を合わさぬように黙ったままうつむいていた
妻だったが、男が舌を妻の口に入れたころから、
妻の表情が一変した。さっきまで他人であったことも
忘れて、男との性の快楽を受け入れるに態度に
変わったようだった。服を脱がされ、下着をとられ、
乳首を吸われると、妻はおおきくのけぞって、初めて
歓びの声をもらした。無理もなかった。23才の
健康な女性である。それまで、会うたびに性交をしていたK子は、
もう1年以上もまともに満足を与えられていないのである。
どちらかと言えば内向的でまじめなK子は、
秘密にセフレをつくるような女性ではなかった。
男がクンニを始めると、K子の声はさらに大きく、
艶やかになった。K子は男の頭を両手で持ち、
大きく腰を持ちあげていた。時々息苦しくならながらも、
わざと男は音をたててK子の淫汁をすすり、舌を突き出して
K子を攻めていた。
男がパンツを脱ぐと、K子が初めて経験する他人棒が
現れた。それは私より小さめであったが、陰嚢は
ふてぶてしいほど太かった。男はK子にフェラを求めると、
仰向けになって大の字になった。K子がフェラを始めると、男は
私の方を向いた。私はたぶん青ざめた顔で、瞬きもせずに
成り行きを凝視していたに違いない。男はちらりと私の
股間に目をやった。そしてすぐに視線をそらした。
私は勃起していなかったのである。
「奥さん、旦那さん立ってないから、助っ人呼ぶね」
突然の想定外の展開に驚く妻と私を無視して、男は誰かに電話を
始めた。5分も経たぬうちに30代の背の低い男が現れた。
どうやら最初から、示し合わせて近くで待機していたようだった。
慌てて、脱ぎ捨てた衣類でからだを隠そうとする妻に、
「これ、おれの友達、悪い奴じゃないから安心して、大丈夫だから、ね」
子供をあやすように妻に言い聞かせて、背の低い男を紹介した。、
背の低い男はズボンを下ろし、パンツを脱ぐと、自分の一物
を妻の顔の前に出した。背の高い男と違い立派なペニスである。
見たことのない大きさのせいかもしれない。
「い、いやよ」
妻は拒否し顔をそむけた。
「ほら、旦那さんのためなんでしょ。さ、がんばろうよ」
そう言うと背の高い男は拒否する妻の顔を後ろから両手で挟んで、背の低い男の
方に向けた。妻は目も口も閉ざしたままである。まるで見なければ
怖いものが過ぎ去って行くと信じる子供のようであった。
「さっき俺にしてくれたみたいに、こいつにもしてやってよ」
そう言うと背の高い男はニヤニヤしながら妻の鼻をつまんで
息をできなくさせた。しばらくすると苦しくなった妻は、
潜水後の海女が海面でそうするように、口を開け肩で大きな呼吸をした。
すかさず、男がペニスをK子の開いた口に入れてきた。
背の低い男は腰を前後させた。肉棒で男に口を犯されて
、妻はなすがままの状態であったが、
背の高い男が背後から妻の乳房を揉み始めると、諦めたのか妻の
方から頭を動かして男のペニスをしゃぶり始めた。
背の低い男のペニスはみるみる
そそり立ち、20センチはあろうかという立派さになった。
妻の乳首が刺激に反応して硬く立っているのがわかった。
そのとき、私は自分の股間が硬く隆起するのを感じた。
やがて二人の男もそれに気づくと、
「ほら、旦那さんも興奮しているよ」
妻は潤んだ瞳で私を一瞥すると、今度は積極的に背の低い男の
男性自身を舐め挙げた。背の高い男もしてほしくなったのか、
立ち上がるとK子に自分の小さめのペニスを差し出して、
二人の男はかわるがわるK子に自分のペニスしゃぶらせた。
妻は強い酒を飲んだ時のように、目はトロンとして、耳を
赤くさせていた。二人の男は平等に妻のフェラを愉しんで
いたが、その均衡を破ったのは背の高い男の方だった。
二人の男の間で暗黙の序列ができていたのかもしれない。
背の高い男が妻を押し倒すと、妻は小さな悲鳴をあげた。
背の低い男は脇に退き、傍観者になった。
両脚を左右に拡げると、背の高い男は陰毛の濃い妻の陰部に分け入ってきた。
私からは見えぬ角度だが、妻は相当に濡れていたに違いない。
私は妻が水気の多いタイプであることを知っている。
男は生で妻に挿入した。
「だめ、ゴムを付けて」
妻は拒否したが、言い終わらぬうちに男は深く腰を押しつけた。
十分に準備ができていた妻の女性器は、もはや男を拒否できなかった。
男が腰を深く前後させ、速度を速めて行くと、妻は首を
左右させ、のけぞって快感をあらわにした。
背の高い男の腰の動きは長くは続かなかった。
だめだ、いく、という言葉とともにペニスを引き抜くと、
腹部か胸にかけて精液を勢いよく飛ばして、男は果てた。
この時点で妻が達していないのは明らかだった。
今度は背の低い男が妻を犯した。
妻をうつぶせにさせ、ヒップを持ち上げると、男はバックから
挿入した。長いペニスは最初半分くらいしか妻の中に入らぬ
ように見えたが、ゆっくりと腰を前後させると、徐々に深くまで
入ってしまった。ただ、奥のほうで妻の最も深い壁にあたるらしく、
ある所まで男が進むと、「うっ」という奥底から出るようなうめき
声を妻は出していた。それは苦痛のようであって、明らかに快楽の
吐露であった。パンパンという背後から肉を打つ乾いた音と、
K子のうめき声がホテルの部屋で交叉した。
それまで、私とは反対側を向いていて、妻の表情
が分からなかったが、ある時こちら向きになうと、私と視線が合った。
妻は眉を八の字にして、私に助けを求めるようにも見えたが、
男にペニスで強く突かれると、数センチ前のものでも見るような、
焦点の合わぬ視線になっていた。私は激しい嫉妬と焦燥で頭の中を
かきまぜられる思いであった。しかし、私の股間は爆発寸前に緊張
していた。男は背後から妻を抱きかかえると、繋がったまま体位を
かえ、私に結合部分が良く見える位置にして妻をのせ、下から
腰を突き上げた。鍛えているらしい男の下肢の筋肉がくっきりと
見えていた。そうやって何十回男は妻を突いただろう。
妻は獣のような大声で鳴き、髪を振り乱して男の性に応えていた。
男の肉棒は妻の淫汁に濡れて黒く光っていた。
男は汗だくであった。「もうがまんできん」男がうめいた。
次の瞬間、リズミカルであった男の下半身の動きが止まって、
小刻みに2、3度腰を震わせて、動きが止まった。上に乗った
妻に下から突きたてられたペニスがピクピクと動いて見えた。
背の低い男は口を半開きにして、恍惚とした表情で妻の中に射精していた。
妻は射精に呼応するかのように、腹部をビクンビクンと引き攣らせた。
私は手足を縛られ、口枷をされたままウーウーと犬のように唸っていた。
やがて妻と男はけだるい様子で離れると、妻が私の方ににじり寄ってきた。
そして私のズボンのチャックを開けて、完全に怒張した私のペニス
を口に入れた。あっという間に私は妻の口の中で果ててしまっていた。
背の高い男が
「中だしはしない約束だ、て言っといたろ。なんで出したんだ」
と、背の低い男を責める声がした。
そそくさと二人の男はその場を退散していった。

全てが夢のなかの出来事のようだった。

妻にロープを解いてもらうと、すぐに妻をベッドに押し倒した。
他人の男の汗と精液の匂いのするベッドの上で、私は
妻に狂ったように挑んだ。
挿入すると妻のソレは広くなってしまっていたが、
男達の残したぬめりの中で、私は至福の絶頂を感じていた。
私は完全に男を回復したと思った。
妻の眼を閉じた顔が天使のように見えた瞬間だった。

それから2か月たった土曜日の午後、
私はK子から生理が来ないことを告げられた。
あなたの子だったらいいけど自信がないという。
とりあえず、妊娠検査具を近くの薬局に私が買いに行くことになった。
薬局の近くで数人の作業員が道路工事をしていた。
一人の男は背が高く、上半身裸になって削岩機を使って
けたたましい大音量でコンクリートを砕いていた。
その筋肉質な体をちらちらと私は見やりながら、
その男に犯される妻の姿を白昼夢のように夢想する私なのであった。


最近外来に来た子の話3

おかしな親(変態としか思えない)がいました。子どもとではなく、お母さん一人で来院されました。
「平日なので、息子に学校を休ませて、連れて来ようと思ったのですが、とりあえず相談だけしようと思って、私だけ来ました」ということでした。
「どんなご相談ですか?」というと「小学6年の息子が包茎で、なかなか剥けないんです」と答えられました。
話を良く聞くと、小学6年の息子さんと毎日お風呂に入り、体を洗ってあげ、おちんちんを洗ってあげるときに剥いてあげるそうです。
これだけでとても過保護なんですが、話はこれだけではありません。
もう小学6年なのに家が狭いという理由で、一緒に寝ているそうなんです。
私が「失礼ですが、夜の生活はどうしているんですか?」と聞くと、「子どもの寝ている隣でしますよ。声は押し殺していますけど、起きちゃうんじゃないかと思うと興奮するんです」と言っていました。
もう病気ですね。
さらに「息子は性的なことに興味が全くないようなのですが」というので、「今の年齢から考えるとなくてもおかしくないですよ。時間がたてば嫌でも持ちますよ」と答えておきました。
一週間後にお母さんとその男の子が病院に来たので調べたのですが、確かに性的な興味はゼロでした。
その子が中学生になって最初の診察に来たんです。もうお風呂に一人ではいり、寝る時も一人だそうです。随分変わったなと思い、お母さんに聞いてみました。
なんと夜の生活を見せたというのです。キスしている時に息子さんが見ていることに気づいたのだそうですが、性教育になると思い、そのまま最後までしたそうです。
それで次の日に一緒にお風呂にはいると、勃起してしまい、何も言わずに体を洗ってあげ、その後、口でしてあげたそうです。
さすがにこのままではまずいと思い、子ども部屋を作ったというのです。
私の患者さんにも中学生なのにお母さんとお風呂に入る子ども、オナニーを手伝ってもらう子ども、子供の隣でセックスする親もいます。
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