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私には1つ違いの弟がいます。

 私と弟は昔から仲がよかったんですが、弟が高1になっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。弟と恋愛話とかすこしエッチな話もしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。
 本気にしていなかったので、「私もあなたのこと好きよ。」とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。びっくりした のでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね。」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。

  次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッド の上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。

 弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」 と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。

 私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。

 最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとした りしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。 お互いにもう夢中になってディープキスをしていました。抱きあいながら、唾液を交換したり、舌を絡ませあうだけじゃなくて、お互いの歯茎を舐めあったりし ました。弟は興奮しているのか、なんだか焦っているようにも思いました。
 いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。 そのうちに胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてきたりしました。
 
 弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。好きだ。愛してる。欲しい。」とか何度も呟いてくるので、
弟が本気なんだと思うと、あまり抵抗しきれずに次々と服を脱がされて、最後にはブラとパンティも外され、全部脱がされてしまいました。

 裸を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。弟 におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。 また、弟はものすごい力で私も足を広げ、私のあそこを弟は見つめているので、私もなんだか変な気持ちになってきました。

 私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。弟の手がやがて私のおまんこに触れました。

 弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。私もいっぱい弟とキスしたら体を 触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしてい て、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。 さらに弟は私のあそこを舐め始めました。気持ちよくて「あー」と声をあげてしまいました。

 弟も我慢できなくなったらしく、全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。 天井をすごい勢いで上を向いていました。
 はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。 青筋を立てていて、先っぽが剥き出しになって、 すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。

 私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

 弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。

すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。

「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。

それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。

私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、「つい、いいよ。中だしして。」といってしまいました。
 弟は「よっしゃあ。」と喜んで、すぐに「もう、出る。あー。」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅると放出しました。

 射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正常位でキスとかいっぱいしながら、体位を変えながら計5回くらい中出しされてしまいまし た。あまりに元気なので、びっくりしました。その日は両親が帰ってくるまで何度も何度も愛し合いました。お互いに気持ちがよくって、裸のまま抱き合い続け ました。

 終わった後、ふざけて「もし妊娠したら責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、 ディープキスを求めてきて、またギンギンに勃起しているんです。もう1回しちゃいました。何回したのか覚えていません。弟のあそこは出したあと、ちっちゃ く可愛くなるのですが、抱き合ってキスしていると、すぐに回復して大きくなるのです。

 私も本気で弟のことが好きになってしまいました。 それからは私は生理不順とかいって、婦人科からピルをもらって飲むようになりました。生のほうが気持ちいいんです。弟が私の中に「ぴゅーっ」と出すときが 気持ちよくて、弟も生のほうが気持ちよいみたいです。正常位のとき、弟のいくときの顔を見るのが好きで、可愛いと言うか困った顔でいくのです。コンドーム つけたこともありますが、1ダースあっという間に使ってしまうんです。

 初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
 今では大学が近いからという名目で二人で部屋を借りて同棲して、2人とも部屋にいるときは服を着ないで、スッポンポンで過ごしてやりたいときにやるというH中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。


妻の元彼を招いた週末

私は加藤(48歳・会社員)と言います。
妻は(佳子・38歳・158・86・60・88・52キロ)専業主婦で結婚10年目を迎えました。
もともと、妻は私と同じ会社に勤めており同期の高木くん(38歳)と付き合っていました。
彼が大阪支店から福岡支店に転勤になり遠距離恋愛中にささいな事から喧嘩になり別れた隙に、妻の身体を強引に奪ったのをきっかけに結婚したのです。
Sの私はMの妻を時間をかけて調教してきました。
夜の公園や山道で露出させることから始まり、今では深夜のアダルトショップで私に衣服を剥ぎ取られ下着姿や全裸で店員やお客さんに晒されることに私も妻も興奮します。
そんな妻を私以外の男とセックスさせたく思うようになってきました。
だが、なかなか首を立てに振りません。
「佳子・・・誰かとセックスしてみろよ?」
「知らない人とセックスするなんて嫌だわ」
「じゃあ・・・誰とだったらいいの?」
妻は少し考えてポツリと言いました。
「・・・高木くん・・・」
妻の初体験は大学2回生の時に付き合っていた男で処女喪失以後、私に身体を奪われるまで男を知りません。
高木くんとの2年間の恋愛期間中も2~3回の軽いキスだけで、当時は悩んでいたそうです。
現在、高木くんはまだ独身で福岡支社で係長をしています。
「来月の安全日はいつ?佳子は妊娠しにくい体質だけど・・・」
「最後の週末は大丈夫だと思う・・・ねえ・・・本当にするの?」
「当然!来月の会議を調整して高木くんを福岡から呼ぶ。その夜、彼を家に呼ぶからな。」
計画は簡単に決まりました。
 
一ヵ月後、会議を終え駅から自宅に向かって私と高木くんは歩いていました。
「課長のお宅に呼んで頂いてありがとうございます。」
「今夜は佳子の手料理で一杯飲もう。」
「はい。ご馳走になります。」
「佳子に会うのは10年ぶりかな?結婚式以来だろ?佳子も変わったと思うよ。」
「そうなんですか?」
「夜の営みをいろいろ教え込んだからなぁ」
「えっ・・・」
「まぁ・・・会えば解る」
我が家の玄関に着きチャイムを押しました。
「は~い。あなたお帰りなさい~」
玄関のドアを開けた妻の姿に高木くんは驚いていました。
シースルーのブラウスはその下のブラが透けて見え、ブラも同じく透けて乳首が薄く見えるのです。
ミニスカートも少し屈めば見えるほど短いものでした。
妻は戸惑う高木くんをリビングに案内しました。
リビングにはすでに酒の準備ができており高木くんの対面に私達夫婦が坐り酒宴が始まりました。
話題が尽きると高木くんの視線は妻の胸元と股間に注がれます。
ショーツはブラと同じ透け感なのでソファーに坐っている妻のミニスカートから陰毛が見えているはずです。
高木くんに視姦され妻の頬が赤く染まっていきます。
「高木くん、今夜は泊まりたまえ。」
「いえ、課長。ご迷惑ですから・・・」
「高木さん、お布団の準備するから・・・主人の相手をしていて・・・」
妻が2階の私達の寝室の隣の和室に布団を敷きにいきました。
「佳子は変わっただろう?」
「いえ・・・お若くてお綺麗ですよ。」
「色っぽくなっただろう?」
「・・・そうですね・・・」
「佳子は少し露出するのが好きでね・・・アダルトショップで裸を店員やお客に見られて濡らす変態なんだ・・・」
「・・・・・・」
「なにを話してるの~」
妻が笑顔でリビングに戻ってきました。
「佳子の話さ。」
「Hな話しじゃあないでしょうね?」
「少しね・・・」
「もぉ~高木さん、主人のバカな話しは程ほどにして・・・あなたもお風呂に行ってきたら?」
「そうするか・・・」

3人ともお風呂を済ませ私達はベットに入りました。
隣の和室には高木くんが横になっているはずです。
以前から和室と寝室は声が筒抜けに聞こえるので彼に私達がベットに入ったのは解るはずです。
私は妻の耳元で小さな声で言いました。
「始めるぞ」
「本当にするの?どうなっても知らないから・・・」
「隣に聞こえるようにな・・・」
全裸になった妻の全身に普段と同じ様に愛撫を加えます。
妻の股間に顔埋めてピンクローターでクリトリスを責めます。
「ああ・・・ダメ・・・高木さんに聞こえちゃう・・・あああああ・・・」
「彼に恥ずかしいところを見られて濡らしてたんだろう?」
「あああ・・・そう・・・濡れていたわ・・・だって・・・あああ・・・高木さんったら・・・私の乳首やオマンコを・・・見つめるの・・・あああ・・・逝きそう・・・いっちゃう・・・はやく・・・挿れて・・・オチンチンを挿れてぇ~」
妻の脚を大きく広げビンビンに硬くなったチンポをオメコに挿れ腰を打ち込んだでした。
「ああああ・・・あなた・・・凄い・・・いつもより激しいわ・・・いっちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・イク~ぅぅぅぅぅぅ~」
妻は1度目の絶頂を迎えました。
妻が逝ったなどお構いなく激しく挿入を繰り返します。
「ダメ~またいっちゃうぅぅぅぅぅ・・・」
妻は何度となく絶頂を迎え息も絶え絶えです。
「隣で高木くんが佳子の声を聞いてるぞ」
「いや・・・恥ずかしい・・・」
「佳子・・・高木くんとセックスしてみないか?」
私は腰を振りながら彼に聞こえるように言いました。
「あああ・・・高木さんと・・・セックスするの?・・・でも・・・彼が・・・」
「彼とセックスしたいのだろ?」
「・・・あああ・・・したい・・・高木さんのオチンチンでオマンコを突いてほしいの・・・」
「高木くんにお願いしてみろよ。」
「・・・高木さん・・・私を抱いて・・・オマンコして・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・高木くん、佳子を頼む・・・・」
「・・・はい。こちらからもお願いします・・・」
隣の和室から壁越しに返事がありました。
佳子のオメコからチンポを抜いてやるとベットから立ち上がり私に笑顔でいいました。
「ごめんね・・・あなた・・・聞いててね」
隣の和室に妻が入った事がまる聞こえです。
チュチュとキスをする音まで聞こえます。
「凄い~高木くんの大きいね。硬いわ・・・咥えていい?」
チュバチュバとフェラしているようです。
「ねぇ・・・挿れてもいい・・・」
妻が騎上位で繋がるようです。
「んんんぅぅぅ・・・大きい・・・ああ・・・奥まで届いちゃうぅぅぅぅぅ・・・裂けちゃうぅぅぅぅ・・・・」
隣の和室から妻の悶えた声は朝まで聞こえました。


レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日 も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知 した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。で ないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さ い頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にし て、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い 田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃ べっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL 風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をして いたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗ってい た奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまっ た。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいる が、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の 顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなも のを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動 した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをた くし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を 入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女 のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウ エットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコ やお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡された クリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女の クリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変 わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態に なっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人く らいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエスト からお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘 ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰を くねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込ん だ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。 リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄 する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリー ダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の 男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観た り、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格は いったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再 開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿 入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命 令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これ からが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕 打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入 れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパー ティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部 で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただ しく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多 いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこん なんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃん と、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」 「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。


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