携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っ ているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそり と続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与え ていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコス プレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接しては ならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるよ うになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装 に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかっ たのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、 そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余 計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかい になるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に 張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮してい く。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部 分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつ きの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当 てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思う ように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視 線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教 師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先につい た精液を舐めながら、そう呟いていた。


それでも別れたくないんです。

41歳の自営業です。結婚17年目で一つ年下40歳の妻がいます。
若い時は抜群のプロポーションで外を歩けば振り返る男が多数いる事が鼻高々でした。
笑顔が柔らかくいつもニコニコしているのがとても愛らしい妻です。
今では出産も経験し、少しぽっちゃりとなりましたが、それでも私の中では最高の女だと自負しています。
見た目は小島聖さんに雰囲気が似ていると思っています。


私達夫婦は私が以前務めていた職場で知り合い、仕事仲間として仲を深めて行きました。
そこから徐々にプライベートでも仲良くなり自然と男女の関係に至りました。
付き合ってからプロポーズまで時間は掛かりませんでした。
その頃、独立しようと考えており、それも含めて自分について来てくれると返事を貰えた時には人生最高に幸せだと思える瞬間でした。
脱サラして自営業で食べれるようになるまで妻には迷惑と心配を掛けっぱなしでたくさん苦労を掛けてきました。
それでも愛想を尽かさずにいつもニコニコして私について来てくれた妻には本当に感謝してもしきれません。
これまで子宝にも恵まれ四苦八苦しながら仕事に家庭に奮起して仲良く乗り切ってきました。
やがて子どもも大きくなり手がかからなくなる頃には2人の時間も増えて昔を取り戻すかのように愛し合う頻度も増し、今までよりさらに生活にハリが出て来ていました。
まさに充実した日々を過ごしておりました。


そんな折に妻が長らく遠のいていた社会にもう一度復帰したいと言いだしました。
なんでもアジアの雑貨を扱う友人から一緒に仕事してもらえないかと誘われているとの事でした。
自営の方は軌道に乗っているとはいえ、経理の方は全て妻に任せていました。
そこがネックだったのですが、経理の事も完璧にこなす自信があるとの妻の説得に根負けし、外に働きに出るのを許可しました。


始めは毎日が新鮮だったようで妻はいつにも増してキラキラ輝いてニコニコと毎日を送っていました。
しかし、やはりというか物事には波が当然存在する訳で、次第に疲れた様子を見せ始めるようになりました。
笑顔を絶やさないようにしているのは分かるのですが、疲れて晩御飯を手抜きするようになり、家事も疎かになっていきました。
最初は心配で協力してあげていましたが、徐々に私自身も余裕が無くなっていき夜の営みを拒まれる頃にはイライラが募る一方になっていました。
このままではいけないと判断し少し休んだらどうだと妻に提案したのですが仕事が面白いからどうしても続けたいと、家事もしっかりと勤めるから続けさせてくれと言うばかりでした。


そこから暫くはまた以前の様にニコニコと充実した顔つきの妻を眺めていたのですが、今度は徐々に帰宅が遅くなって行くのでした。
仕入れのプランニングや棚卸しだの店舗の模様替えだの理由をつけては深夜に帰宅する様になっていきました。
それでも家事はしっかりとこなすものですから、私も口出ししない様に努めました。ただ、2人の時間が減り営みの機会が激減したことに関して悶々とする毎日でした。


ある時、妻が本当に久しぶりに早く帰宅する事があり、妻が入浴していたのを焦って待っていた私は一緒に入ろうとお風呂場に乱入しました。
その時妻は物凄く驚いた表情を見せたと同時に身体を隠し私に対して金切り声で出て行って!と叫びました。
私は動揺して謝りながらすぐにお風呂場を出たのですが、妻の身体の変化に咄嗟の事でも気付きました。
胸が以前にも増してハリと膨らみが異様に感じられ、それだけでなくなんと陰毛が綺麗さっぱり剃り落とされていました。


どういうことだ、なんだあれはと冷静さを失いそうになりましたが正直な所、自分が見て見ぬ振りをしていただけで、妻に何が起きているのかすぐに察しがつきました。
妻がまだお風呂場にいるのを確認してから急いで妻の携帯電話を探りました。
まずメールを開いた段階で同じ相手とのメールがズラリと並んでいるのが一目で分かりました。
何通か目を通しただけでも相手が男だと分かりました。妻がお風呂から上がる前にメール全てを急いでコピーしました。
なんとか妻がお風呂から上がるまでにメールと画像フォルダのコピーを終える事が出来ました。
風呂場から上がった妻は何か言いたそうにしていましたが、私が先に風呂場に乱入した事を謝った事で妻は少し安心したのか逆に私の乱入に対してプンプンしていました。


私はこの時、妻の体の変化について、そして男とのメールのやりとりについて問いただしたい気持ちでいっぱいでしたが、何とか胸にしまい込んで晩御飯を楽しく過ごしているように見

せる努力をしました。
ちなみにその夜も次の日が早いという理由で営みを拒まれました。


翌日、私はいつもより早めに家を出て車の中でコピーしたメールや画像を確認しました。
ちょうど働き始めた頃から徐々に色々な人たちとのメールが増えていき、次第に特定の男性とのやりとりで占められていました。
相手の男は恐らく仕事の取引先でしょうか始めの頃は業務的なやりとりのメールばかりでした。
そして徐々に食事の誘いのメールやお互いの近況を話し合うメールが増えていきました。
次々にメールを開いてスクロールを進めて行く内に1番見たくないメールが目に飛び込みました。



”あなたと出会えて本当に良かった。ひとつになれて本当に幸せな気持ちでいっぱいです。”



そう綴られた妻のメールを発見した時に私は目の前が真っ暗になりました。
今まで本当に大切に宝の様に大事にして来た最愛の妻がなぜ、どうしてこのような事になったのか、私の事を何と思っているのか。
なぜなぜなぜと妻に対する疑念が次々に浮かんできました。


”出会う順番が違っていたら・・・”
”あなたの事が本当に愛しいです・・・”
挙句の果てには、私の事を”つまらない人”だとも綴っていました。



こんな屈辱を受けた事は初めてです。こんな裏切りがあっていいのでしょうか。私が何を悪いことをしたというのか。
悔しさと怒りで涙が出てきてしまいました。
結局その日は仕事する気にもなれませんでしたが、客商売なので何とか気持ちを切り替える努力をしました。
まぁ、仕事になりませんでしたが・・・。
ちなみに画像フォルダには家族の写真しかありませんだした。
この頃が本当に幸せな日々だったなと写真を見てまた涙が溢れてきました。



それからというもの、私は妻の携帯電話を監視するのが日課になりました。
平静を装って妻と接するのがこれ程辛いとは思いませんでした。
後日にここ数日の売り上げが少ないと妻から心配されましたが、お前のせいだよと喉元まで出てくる思いで抑えるのがやっとでした。
監視する内に妻の帰宅が遅くなるパターンを発見しました。
私は早速、興信所に妻の事を調べてもらうように依頼しました。
妻が男と会う日が事前にわかっていた事もあり、興信所の結果が出るまでに時間は掛かりませんでした。
結果は予想通り真っ黒でした。


妻の職場付近で待ち合わせている写真、仲良さそうにホテルに入る所と出てくる所の写真を見て私は震えが止まりませんでした。
興信所の方に頂いたペットボトルの水を盛大に零して我に返りました。相手の素姓もわかりました。
やはり妻の職場の取引先だったようです。年は38歳で独身、役職にも就いているそうです。
写真を見る限り、たいして男前という感じには見えませんが、背が高く体つきがガッシリしていて爽やかな印象を感じました。
どことなくサッカー元日本代表の中澤佑二に雰囲気が似ている気がします。
写真を眺めているとこの男に対してふつふつと憎しみと嫉妬の感情が込み上げてきました。



私は決めています。
何があろうと妻とは離婚するつもりはありません。
一度愛した女です。最後まで妻の面倒を見るのが私の責任です。
今はよそ見をしているだけです。
証拠集めをしたのは、離婚する為ではありません。この憎たらしい男に対して証拠を突きつけて徹底的にやり込めるためです。
妻には何も言うつもりはありません。妻の知らない所でただこの一件を自然消滅させて最初から何も起きなかったことにするのが私の努めだと思っています。
興信所の結果と共に貰った男の情報には職場や自宅住所、電話番号まで記載されていました。
さすが探偵と言った所でしょう。


私は覚悟を決めて中澤に電話を掛けました。
名前を名乗り、妻の名を出した時点で中澤は観念したように謝罪の言葉を述べ始めました。
電話越しでいくら謝られても解決はしない。会って話をしましょうと中澤に言いました。
くれぐれも妻には私と会うことを言わないように念を押しました。
約束が守られない場合は職場に伺っても構わないと言うと、慌てた感じで分かりましたと返事をして来ました。
中澤との電話が終わって暫くしてから妻からメールが届きました。
今日は残業が無くなったから早く帰れるそうです。
恐らく中澤が妻との約束をキャンセルしたからでしょう。
私は中澤との待ち合わせ場所に急ぎました。
私が到着して暫く待っているとキョロキョロしながら近づいてくる中澤を見つけました。
中澤は終始申し訳なさそうな態度で何度も謝ってきました。そして私に札束の入った封筒を手渡してきました。


私はきっぱりと言いました。
お金はいらない。受け取るつもりはない。今後一切妻に関わるなと。
妻はこの事を何も知らない。私が知ってしまった事に妻が気づいてしまってはうまくいく物もそうではなくなってしまう。
今回の一件は妻にとっても一種の火遊びみたいなものだ。妻の知らない内に鎮火させる必要があるんだと。
お金なんていらないから、今後妻に絶対に近づくなと言ってやりました。


中澤は頭を深く下げて申し訳ありませんでしたと答えました。
これでいいんです。私自身にモヤモヤは残りますが、今回の事がフェードアウトしてくれればまた以前のようなニコニコ笑顔の妻に戻ってくるとそう信じています。
中澤とのやり取り以来妻は何事も無かったかの様に夕方頃には帰宅し家事をこないていました。
念のために妻の携帯電話を確認したのですが中澤と連絡を取った形跡も残っていませんでした。


やっと一安心出来る。やっと妻の笑った顔を見ながら毎日を送る事が出来る。心のモヤモヤは時間が解決してくれる。
そう思っていた矢先の事です。
今晩職場の仲間との飲み会があるとメールを寄越した妻がその日、朝帰りしたのでした。


私は怒りでどうにかなってしまうと思いました。解決したとばかり思っていたのに今度は朝帰りと来たものです。
さすがに理由を妻に問いただしたのですが、職場の仲間と飲んでいて飲み過ぎて具合が悪くなり落ち着くまで休憩していたと言うばかりでした。
私はすぐさま中澤を問いただそうと家を出て携帯電話を手に取りました。
携帯電話を開いてみるとメールが一件着信していました。
差出人は中澤でした。



”どうも中澤です。先日は大変お騒がせして申し訳ありませんでした。”という文で始まるメールを見て私は震え上がりました。


妻の朝帰りの理由はやはり中澤と過ごしていたからでした。
メールによると私との一件以来大人しくしていたが、”これからも今まで通り奥さんと仲良くさせてもらうので、どうぞよろしく”との事でした。
そして次の文面を見て私は頭が真っ白になりました。


”くれぐれも変な気を起こさないように。ご主人が気づいている事を奥さんに教えてもいいんですよ。”とありました。
”奥さんに離れて欲しくなかったら、これまで通り暖かい目で私達を見ていてくれ”という文でメールは締めくくられていました。


中澤は完全に開き直って私を脅してきたのでした。
私はただ今までの様に仲良く妻と暮らしていきたいだけなのに。
この男はどうしてこのような仕打ちが出来るのだろうか。
私は怒りで冷静に判断出来ない状態でしたが、どうにか手だては無いかと考えるのですが色々な事がグルグルと頭を駆け巡り何も思い付く事が出来ずにいました。
そうこうしている内にまたもメールが届きました。
「ご主人のが物足りなさ過ぎて奥さん欲求不満で仕方ないそうですよ」とだけ書かれたメールが送られてきました。
文章の下に不自然に続く改行部分をスクロールするととんでもないものが画面に映し出されていました。


妻が中澤のであろうグロテスクに黒光りした太いペニスを咥えこんでいる写真でした。
写真の中の妻は最近では見せた事のない程ニコニコと笑顔を見せていました。


そこから記憶が暫くありません。妻からの着信で我に返ったのですが既に昼近くになっていました。
朝帰りした事に対する謝罪と怒らないでほしい、許して欲しいとの懇願を妻は電話越しにしてきました。
私は、”わかったよ。もう怒ってないから心配しないでほしい。すぐに帰るから昼飯を用意して待っていてくれ”と伝えて電話を切りました。
そして私は中澤に電話をかけました。
いくら掛けても通じませんでしたが暫くして中澤からコールバックして来ました。


”ご主人、どうしましたか?”と来たもんです。
思わず、渾身の力を振り絞って「ふざけるな」と叫んでしまいました。
中澤は至って冷静です。
ご主人落ち着いて下さい。そんなに大きな声を出すと奥さんが心配しちゃいますよと言って来ました。
私は出先だから大丈夫だと間抜けな返事しか出来ませんでした。
中澤は続けました。ご主人には大変申し訳ないけど、そして信じられないかも知れないけど、奥さんの方が自分を求めて来るんだと言いました。


ご主人との毎日は幸せでいっぱいなのは確かだったけれど、それまでの話なんだと。
奥さんが求めている事を何ひとつ叶えてくれないご主人が撒いた種なんだと、自業自得だと言い出しました。


奥さんに愛してるよの一言を言ったことがありますかと中澤に言われました。
正直言って今の今まで一度も言ったことなんてありません。

中澤はさらに続けます。
奥さんを女性として見て来ましたか?
奥さんは私は家政婦とぼやいていたことがありましたよと言いました。
そんなはずはありません。妻はいつだって私のそばでニコニコと笑顔で楽しそうにしてきたんです。
その妻が私の事を物足りないだとか自分は家政婦だなどと言うはずがありません。

さらに中澤は続けます。
ご主人の自尊心を傷つけて大変申し訳ないんだけれど、奥さんあなたとのSEXで達したことがなかったそうですよと、言いました。


”これ以上嘘をつくな!いい加減にしろー!”私は絶叫していました。
”ご主人落ち着いて。ま、これが現実です。受け入れていきましょう。
これからも奥さんをお借りすることが度々あると思いますが、どうぞよろしく”と言い残し電話を切られました。
私は言葉にならない声で絶叫を繰り返して泣き叫んでしまいました。


すっかり遅くなってしまい急いで自宅に戻ると妻が申し訳なさそうに私の顔色を伺っていました。
私は込み上げて来る感情を抑えきれずに妻を怒鳴り散らし押し倒しました。
妻がお願いやめて!と泣き叫びます。私は妻に言ってやりました。
これが俺の愛する者への表現なんだと。どの口がやめてと言えるのか!黙って言うことを聞け!と一喝しました。
妻は変わらず泣き叫びますが、お構い無しに着ていた服を引き裂いてやりました。
余談ですが恥ずかしながら私は生まれてこの方、フェラチオというものを経験したことがありません。
古い考えかも知れませんがAVの中だけの行為だと思っていたからです。
当然、妻にもしてもらったことがありません。
それが中澤のペニスをニコニコ顔で咥えこんだ妻の写真が頭から離れないものですから、私も妻にこの場でやらせようと考えました。
泣いて嫌がる妻の口元にペニスを近づけるのはさすが気が引けました。がしかし、中澤に対する嫉妬心の方が勝りました。
私は妻の口に無理矢理ペニスをねじ込みました。妻は目をカッと見開いて驚いていましたが、何かを察したのか私を受け入れてくれました。
私は、普段は中澤に散々やってあげてるんだろう?と言ってやりたい気持ちでいっぱいでしたが、何とか抑えました。
初めて経験する妻の口の中は、まさに溶けてしまいそうに気持ちいいものでした。
口の中で舌が色々な方向にウネウネ動きピストン運動も合わさって、私はあっという間に射精してしまいました。
こんなに気持ちいい射精は本当に久しぶりです。ただ、妻の顔に笑顔はありませんでした。
涙とヨダレでまみれた妻の顔を見てとても切なくなりました。
私はすまなかったと一言言い残し自室に篭りました。


翌日、私が起きた頃には妻は既に仕事に出掛けた後でした。
昨日の妻の朝帰り、そして中澤とのやり取り、妻にフェラチオをさせた事を考えながらソファでうな垂れていました。
そこにまたもや中澤からのメールが届きました。


”おはようございます。奥さんから聞きましたよ。
朝帰りしたのをすごく怒られて口でさせられたって言ってましたよ。
ダメじゃないですか。奥さんが飲み過ぎただけって言ってるんですから、広い心を持って許してあげないと!
それとどうでしたか?奥さんに初めて口でしてもらったんでしょ?
奥さん急に口に入れてきてビックリしたそうですよ!あまり可哀想な事はやめてあげて下さいね。
というか、今後は僕の許可なしに勝手にそういう事しないで下さい。
まぁ、心配しなくてもちゃんと僕が奥さんを開発してたまには味合わせてあげますから楽しみにしてて下さいね!
それでは良い一日を!”
とありました。

全て中澤に筒抜けになっている。
しかし私は妻にやめろと言えない状況。どうすればいいんでしょうか。
下手な事は出来ません。飼い殺しです。
もう元あった生活に戻そうなんてやめて全てをぶちまけて妻と別れた方がいいのでしょうか。
この苦しみは一体いつまで続くのでしょうか。


小一時間考えて私は答えを出しました。そして
私は中澤にメールを返信しました。


”くれぐれも妻には内緒でお願いします。妻の事をよろしくお願いします。”

と送信しました。これで妻がニコニコ笑えるならそれでいい。そういう結論に至りました。
すぐに中澤から「了解(^O^)/」と返信が来ました。
とことん舐めた野郎です。
それでも私は屈しません。いつか必ず、私の実力で妻の笑顔を取り戻してみせます。
少し気持ちの整理がつき新たな決意を胸に前に進もうと決めたのも束の間この日、更に私に地獄が降りかかります。
私が仕事場に向かうと不在通知案内がポストに入っていたのです。
差出人は「中澤」です。


すぐに配送会社に電話をし届けてもらう様に手配しました。さっきまで決意に満ちた私の心が一気に動揺します。
もう仕事どころではありません。いまかいまかと配達員を待ちます。
イライラと焦りで全く仕事になりません。昼近くにようやく荷物が届きました。
中澤が送った物をニコニコした顔で届けてきた配達員が私の事を馬鹿にしてるように思えて気分が悪くなる一方でした。
荷物の中身は一枚のDVDでした。
ハッキリ言って嫌な予感しかしません。
これを見ていい事があるはずがない。
そう考えていた時に添えられた紙切れに気付きました。


”しっかり見て感想を聞かせて下さいね!最後に出てくるキーワードを控えて僕にメールして下さいね。じゃないと、奥さんに言っちゃいますよー。”

とありました。こんな卑劣な奴に妻がなぜ引っかかったのでしょうか。
心の準備が出来るまで私は長い間辞めていたタバコに火をつけました。
煙でむせ返りながら何本も何本も吸いました。
なんとか気持ちを落ち着かせて私はDVDをPCにセットしました。
最初に白文字のテロップで「あなた、気持ちよくなってごめんなさい」と表示されました。
すぐさま妻が映し出されました。ソファの上で大股開きで背面座位の体勢で中澤に挿入されている映像でした。
太いペニスが何度も何度も妻の無毛になったヴァギナに打ちつけられています。
結合部分が白く泡立っていて何とも生々しい光景でした。
もはや私の知っている妻ではありません。
1番驚いたのは喘ぎ声です。私の知っている妻はせいぜい息を荒げて少し声が漏れる程度です。
映像の中の妻は全く違いました。



”あぁ!すごい、気持ちいいぃぃ!!もっと、もっと突いてぇもっとしてぇ!やぁぁきもちいぃぃぃ!!!!いくっ!!”


五分弱の映像でしたが中澤に突かれている嫁はとんでもない大声を張り上げて喘ぎ、時折体を仰け反らせて恍惚の表情でビクビク震えていました。
もう一度言いますが、こんな妻を見た事は今まで一度もありません。
これじゃまるでAV女優じゃないかと思いました。
私との営みでは本当に静かに可愛らしく頬を赤く染めてニコニコとしていたものです。
それがどうでしょうか。
髪の毛は乱れて目の焦点が定まらず涎を垂らしながら大声で喘いでいます。
私の知っている妻はもういないのかとさえ思いました。
五分弱の映像の後、画面は暗転し白文字の中澤が言っていたキーワードが映し出されました。
私は屈辱に耐えながらキーワードを打ち込み、中澤にメールを送信しました。


すぐに中澤からメールが返ってきました。

「どういたしまして♪」
とだけ。

すぐさま返信してくるだけに、この短文のメールを中澤はあらかじめ用意していたことでしょう。
なぜなら私が中澤に送信したキーワードは

”「妻を気持ちよくしてくれてありがとうございました。」”
なのです。最初からどういたしましてとすぐに返信して私を小馬鹿にしようと練っていたのでしょう。
もう私に自尊心もクソもありません。
妻が喜んでさえいればもうそれで構いません。
ただニコニコと笑顔を見せてくれればそれでいいです。
私が傷つくとかは最早大した事ではありません。
中澤に馬鹿にされようが妻に裏切られようが、私は妻から離れません。



それでも別れたくないんです。

いつもやり取りしていた人妻と

イククルでいつもやり取りしている人妻と
いつものように会話をしていたのだが
ダメ元で「満足させるから…」と誘ってみると
「本当に満足させてくれる?」と確認してきた。

「だから試してみたらいいよ」と答えると
「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出したので
「良いよ。では13時に○○で会いましょう」と告げると
「分かったわ。メルアド教えて」と言うのでちょっと躊躇ったけれど
チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。

早速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。

当日約束の時間にフロント前の椅子で待っていると
「フロント前にお座りの紺のスーツの方ですか」とメールが来た。

「そうです」と早速返信すると
グレー系のジャケットに綺麗なピンクのブラウス
紺系のフレアースカートのけい子が側にそっと寄ってきた。

「けい子さん?」と声を掛けると軽く頷く。

「ここだと人目が気になるわ」と小声で言うので
「では、部屋に行きますか?」と尋ねると、これにも軽く頷く。

早速予約した部屋へ向かった。

椅子に座ってたわいもない会話を暫く続けたけれど
どことなくぎこちないので、私はそっと彼女の横に行き
手を引いてベットに並んで座るよう促した。

少し緊張して堅くなったが、素直に従った。

こちらが躊躇するのはどうかと思い、そのままキスをすると
抵抗なく受け入れたので、ディープキスに移り
彼女に体重を掛けるようにしてベットへ押し倒した。

暫く抱き合いつつ、互いに舌を入れ合い唾液の交換をして
ブラウスの上から豊満な乳房を揉み、さらにボタンを外し
ブラを押し下げて直接柔らかい乳房を揉み抱いた。

私は耳たぶ、首筋から胸へとキスをし、舌を這わせて愛撫すると

「ああ、あぁ」と喘ぎ声が漏れ始めた。

胸を露わにさせ、乳首を舐め吸いながらスカートの中に手を入れると
パンストでなくストッキングを履いていた。

秘部を覆う布は滑りの良いシルクで、その手触りの心地よさと
割れ目からは期待の愛液が溢れて温かい湿り気を感じ
一気に自慢のイチモツが勃起した。

きっと彼女はそれを察知したと思う。

スカートを捲り上げると、薄いピンクの紐パンが目に飛び込んできた。

そこに顔を埋めると、フワッと女の独特の香が鼻をくすぐった。

紐を解きオマンコを露わにすると、手入れをせずそのままの陰毛に
覆われた秘部が現れ、少し肥大はしているも
余り黒ずみもない陰唇を拡げると薄いピンクの陰部が見え
その付け根にはクリがもう膨れ上がって大きくなっていた。

私は躊躇無くそこに吸い付き舐め吸いを開始した。

「ああ、いやッ汚いよ。シャワーさせて」という声を制して
クリを舐め吸いつつオマンコの中に人差し指と中指を突き入れた。

ヌチャっと言う卑猥な音と共に吸い込まれた。

もう中はグシュグシュであった。

「イヤン」という声はしたものの、腰がうごめいて指を求めてきた。

クリへ舌バイブを加えながら指腹で膣内の変化を敏感に察知しながら
快感スポットを巧みに探り当て刺激を与えると
「あぁ、いい、んッ。あぁ、いい。あッ
止めて、お願い止めて。出る、出るわ、イヤー」
という叫び声と共に一気に潮が吹き出た。

混乱しつつ、腰は厭らしく蠢き、私の愛撫を貪って
その後も潮吹きを何度も繰り返し、アクメを楽しんだ。

暫くして、「服がシワになるし、汚れるよ。脱ごう」と促すと
気だるそうに上体を起こした。

私は素早く全裸になった。

彼女は私のいきり立つ極太をしっかりと見ていたそうだ。

「言ってた通りだわ。想像以上に大きいし太い。
でも綺麗だわ。入るかしら。痛いだろうな」と思ったそうだ。


後でそっと素直な気持を吐露した。

私は彼女を全裸にするのを手伝い、再び押し倒して覆い被さり
股を拡げて滴り落ちるほど濡れた淫口に極太を宛がった。

「ねぇ、今日はそれは入れないで。愛撫だけじゃダメ?」
と弱々しく懇願した。

「ダメ。もうこんなに欲しがっているじゃない」
と突き入れようとしたら「お願い。着けて」と言うので
コンドームをいかにも窮屈そうに装着して
再び両膝を持って一段と拡げ、前に押し込むようにして
オマンコを全開させて、一気に突き入れた。

ズブッズブッと音がしたように思う感じで極太は呑み込まれていった。

キツイ、きっと相当レスだったようだ。

ゆっくりと出し入れをしながら、その擦れ感と感触を楽しみつつ
奥へ奥へと突き入れていった。

「おお、大きい。凄い。ああ、イイ。気持ちイイッ」と
彼女の口からは素直に喜びの声が上がり
リズミカルに緩急と深浅を付けながらの突き擦りに
「あぁ、おかしくなりそう」と声が詰まるようになったかと思うと
身体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッ、ビクッと身体を震わせたかた思うと
「イヤー」と鋭く叫んだ次の瞬間全身がワナワナと痙攣した。

イクヨクルヨは欲求不満が多いからいい体験ができる。

出会い系の人妻ってエロい…


真激プレミアムセット 快110/強靭149【rakumote】 シトルリンXL 3個(90日分)【送料無料】ゆうパック発送《代引の郵便局留め不可》サガワ・ヤマト発送不可※おまけキャンペーンは終了しました【うるおい生活リンリン本舗】
バイアPT3(最強の媚薬)【アイ・ウェルネスショップ】
スポンサーサイト
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















最新コメント
お問い合わせはこちら
最新コメント
QRコード
QRコード