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移動総会の席で、義母がエロ親父達の餌食になっていた事を知った

2年前、俺(26歳)は妻(21歳)と結婚しました。
妻は一人娘だった事や2年前に義父が若くして他界(病気)し、義母1人では可愛そうだった事も
あって俺は婿養子となり一緒に暮らす事にしたんです。
一緒に暮らし始めて感じたのは、義母は凄く優しく気が利く女性でした。
それでいて小顔の美人でムチムチとした色白肌は、何とも言えない色気を醸し出していました。

結婚して直ぐに俺は地元の青年会に参加する事になり、そこで同い年の高志さんと仲良くなり
時々会って一緒に飲む仲になったんです。
そして、俺は高志さんから凄い話を聞かされました。


妻の地元では移動総会と言う集まりが年に一回行われ、バスで温泉に行くそうです。
部落と言われる集落には30軒程の家があり、毎回総会には20人(20軒)程が参加すると言います。
勿論、我が家は義父が無くなってからは義母が参加していたのですが、その総会には義母以外の
女性は参加していないと言うんです。
1年程前、両親の都合で高志さんが参加したそうです。
その時は21人程が参加し、皆さん40代後半から70代まで幅広い年齢層の参加で、20代の高志さんは
気まずい感じだった様です。
現地で部屋割を聞きながら、高志さんは不思議に感じたのが、義母(美奈子)が会長を始めとした
年配グループ6人と一緒の部屋割だった事。
義母も特に嫌がる素振りも無く、部屋に向かって行ったと言います。
4部屋に分かれたグループは、宴会が始まるまで自由に時間を過ごしていましたが、大概は直ぐに
風呂に向かう人が多く、大浴場で一緒に寛いでいました。
部屋に戻ると、会長が各部屋を回りビールの差し入れをするとみんな宴会前から飲み始め、高志さんも
飲み始めたそうです。
宴会が始まると、そこには数人のコンパニオンが現れ酒を注ぎ始めたと言います。
初めて参加する高志さんに気を使った会長が、一番若い子を横に座らせると宴会が終わるまで
彼女と2ショットだった様です。
辺りを見れば、70代の男性も若いコンパニオンの膝枕でデレデレしながら楽しんでいた様で、
中にはキスまでする人もいたそうなんです。
ふと義母が気になり会長席の近くを見ると、義母もすっかり酔って居た様で、浴衣は肌蹴てブラが
丸見えだったと言います。
1次会では、それ以上の事は無かった様ですが、その後部屋に戻って2次会が行われたそうです。
10人位は各自の部屋に戻り、眠りに就いた様ですが、酒を飲むメンバー10人は会長が居た部屋に
集まって飲み直しです。
コンパニオンも数人部屋に来て、女好きな男達が女に群がっていました。
酒の酔いで、部屋の隅でぐったりしていた高志さんが”エロ親父達が・・・これが目的で総会を・・・”
そう感じたそうです。
そんな中、義母に群がる数人の男達は義母の浴衣を肌蹴させ、胸を揉んだり股間に手を潜り込ませて
居るのを見えたと言います。
以前、妻に義母は酒を飲むとエッチになるって聞いた事がありましたが、彼らはそれを知ってて義母を
参加させていたんだと思います。
2時間程が過ぎ、コンパニオン達も帰ると部屋には5人程の男達だけが残っていたそうです。
高志さんも部屋に戻って寝ようか?横になりながら考えていると、目の前で義母の浴衣が剥ぎ取られ
義母が全裸に・・・。
意識を無くした義母は、胸を吸われ唇を奪われながら、浴衣を脱ぎ捨てた50代の男性に生挿入され
もう一人の男性のチンポを口に押し込まれていたそうです。
次々と義母のマンコに男達のチンポが入れられ、やがて中出しされ続けたと言います。
高志さんも眠気に負け、次に意識を戻した時には2時間以上が過ぎていたと言います。
目を開けると、既に数人が布団に入り部屋の明かりは暗くなっていたそうですが、義母には50代の
男性が覆いかぶさり、まだ性行為をしている様でした。
男性が高志さんに気づくと、”お前もやるか?”と言われ、高志さんも義母とSEXをしたそうなんです。
2回義母の中で済ませると”朝気づかれるとマズイから”と言い、男性と一緒に義母を風呂に連れて行き
身体を洗い流すと、浴衣を着せ布団に寝かせた様です。
翌朝、義母は何事も無かった様に化粧をしながら昨夜の2日酔いに頭を押えていたそうです。

義母はそうして義父が無くなってから数年間、近所の親父達に回されていた事を知りました。
怒りを覚える処か、俺も義母と・・・そう感じてしまいます。
妻は看護師で、夜いない時も多く今度義母を酔わせて・・・そう考えています。


純情妻

俺は国立大学を卒業して、県内では大手の企業に就職した。
本社で4年間、様々なジャンルの仕事をして一通りなんでもこなせるようになった。
2年後輩の綺麗な綾奈は俺の大学の後輩で、それをきっかけにアプローチして恋仲になった。
綾奈は処女ではなかったが、23歳のイイ女に恋愛経験が無いほうが不自然だとおもった。
綾奈はイキ顔も綺麗で、26歳の俺は結婚も考えていた。
しかし、入社5年目に本社から車で3時間かかる田舎の営業所に転勤になってしまった。
遠距離恋愛は1年と持たず、綾奈は同期に寝取られたらしい。
「私達、暫く離れましょう」最後のメールだった。

俺はこの小さな町で古い一軒家を借りて住んでいる。
俺は大家の娘に勉強を教える代わりに家賃を格安にしてもらっていた。
大家の娘は14歳、恭子と言って高校受験を控えていた。
この年代で「子」が付く名前は古風だと思ったが、この町では珍しくなかった。

 恭子は隣町の高校を狙っていた。この町の高校よりレベルは高いが、まあ中の上というところだ。
俺は、家庭教師を引き受けるに当たり恭子の学力を確認したが、どうしてなかなか優秀だった。
俺は、この辺りの中心都市の高校に挑戦させるべきだと進言したが、両親は女に学歴は不要だと、
がっかりする回答だった。

隣町の高校なら俺が教えるまでもなく簡単に合格するであろうから、俺は徹底的に勉強を教えて俺の出身地で
両親の菩提寺がある県庁所在地の大学を受験させようと目標を3年後においた。

 恭子は三つ編にリボンをつけた純朴で楚々とした田舎娘だった。
俺の言う事はなんでも実践して、成績も俺が進めた都市部の高校を捉えるまでになった。
恭子は受験が近い2月、俺に気を使って義理チョコをくれた。ありがとうと頭を撫でた。

 恭子が帰った後、俺はチョコを空けてびっくりした。
本命チョコだった。

俺は27歳、営業所や取引先の若い女性にはちょっかい出していたが、この年末に15歳になったばかりの
女の子はノーマークだった。
俺は焦った。
受験に影響する。
恭子の成績なら余裕だったが、受験に絶対はない。精神状態も万全にする必要があった。
 俺は「中学生は無理だから、高校生になったら付き合おうね。」と言って問題を先延ばしにした。
これがまずかった。

余裕で隣町の高校に合格した恭子は、いきなり俺の恋人気取りになった。
高校の制服は今時珍しいセーラー服だった。
おれはつくづく田舎を感じた。
セーラー服に三つ編の恭子は、最近再放送もされなくなった昭和の青春学園ドラマだった。
別れた綾奈を思い出した。
地方都市とはいえ洗練されていたっけ…戻りたかった。

 高校生の恭子は、俺の家に入り浸りだった。
もちろん勉強していたが、綾奈と分かれて1年も過ぎると女が恋しくなってくるのが悲しい男のサガ。
一回りも年下の恭子に「先生、私には女の魅力はないですか?
私、シャワーを浴びてから来ましたから…」とスカートを脱がれたら我慢できなかった。
俺は、あろうことか15歳の恭子にクンニした。
「はあー」幼い恭子の口から吐息が漏れた。綺麗なピンク色の割れ目から透明な液体が滴った。
俺は、恭子の上半身のセーラー服をわざと脱がさず恭子の膣に俺の肉槍を突き刺した。
突破と同時に「痛っ!」「恭子ちゃん大丈夫かい?」「大丈夫です。お続け下さい。」
俺はゆっくりと恭子の初めてを味わった。
人生2度目の処女だったが、1人目は俺も童貞だったので、今回は「奪った!」感があった。
後日全裸で交わったが、恭子は華奢で胸も小ぶりで、ロリコンの気持ちが何となく理解できた。
 SEXを経験した恭子は、ますます俺にベタベタするようになった。
夜9時くらいまで俺の部屋にいるので強制帰宅させていたが、両親は全く心配していなかった。
優秀な成績を保っていたのでずっと勉強していると思ったのかも知れない。

 2年生になっても恭子は相変わらず三つ編だった。
純朴で楚々とした田舎娘は、言い方を変えれば純情で清楚な童顔娘と言えた。
高2にもなれば多少色気づくのに全く変わらない。
俺はなぜかそのほうが興奮した。
普段真面目な清楚娘のほうが、俺に抱かれて喘ぐ姿に興奮できるのだ。
俺に抱かれて1年過ぎた恭子は、三つ編を振り乱しながら喘ぎ乱れる少女になっていた。

 高2になってからの恭子に被虐性を好む一面を見た。
それは、あまり数学の得意でない恭子が同じ間違いを繰り返すため注意したとき
「ごめんなさい」
と言って泣き出したので、慰めずにちょっと責めてみた。
そしてそのまま押し倒し「お仕置だ」と言って右手右足、左手左足を手拭で縛って
拘束M字開脚させて指マン責めをした。
恭子は、既に性の悦びを知った身体で、SEXの際に喘ぎ乱れる高校生だったが、
声を出す事は恥ずかしがる娘だった。
その恭子が「はー、はー」と喘いだ。
「気持ち良いか?」と訊いても黙って頷くだけで決して声には出さない。
俺は、中指と人差し指を挿入して膣上壁を激しく擦り、薬指の関節でクリを刺激した。
恭子は16歳の純情顔を歪めて「はううー」と呻き、ついに「ひああああー」と声を上げ、激しく潮を吹いて
三つ編を揺らし痙攣してガクッとイッた。
開脚して股間をズブ濡れにした上半身セーラー服姿の三つ編少女をデジカメで撮った。
 更に、そのまま後ろに倒して大開脚の恭子の膣内を生肉槍で掻き回した。
「うわああ、あうっ、あうっ」初めて声を上げて喘ぐ恭子を、デジカメをムービーモードにして捉えた。
身動きを禁じられながらも「ひいいいやあああー」と快楽の声を漏らし、肉槍挿入から5分もしないで
大声で喘いでイキ乱れた。

 後日恭子に写真とムービーを見せた。
「いやっ」そう言ってそっぽを向いた。
「感じたときは声を上げるのが自然なんだよ。恭子は間違っていないんだよ。」言い聞かせた。
「恭子は、苛められるのが好きなのかい?」少し間を置き、コクッと頷いた。
恭子は田舎育ちで変態SEXの免疫ゼロだったが、躾けられるまま素直にいう事を聞いた。
恭子は毎週末、2階の納屋で拘束され、ひたすら羞恥と快楽を享受していた。
拘束して、電気アンマに張子を固定して膣に挿入すれば、イキッぱなしでヨダレを流してトランス状態になる。
純情中学生フェイスが三つ編を宙に舞わせて狂い咲き、「機械はいやっ、先生が欲しい!」と生肉槍挿入を
懇願する浅ましい肉槍愛奴と化した。
拘束を解いてやれば「頂戴します」と俺の肉槍にしゃぶりつき「いただきます」と俺に跨り腰を激しく
振って大声で喘ぎ、三つ編が解けるほどに激しく乱れ白目を剥いてイクようになった。
最後まで上半身のセーラー服は脱がないので、俺は週末用に新しい制服を買い与えた。
 週末以外は全裸で愛情いっぱいに抱いてやっている。

 恭子も高3になり、俺はそろそろ転勤の予感を感じていた。
今年で俺も30歳を迎える。
この町に来て4年目になる。
恭子は優秀な成績を維持しており、もし、俺が本社に戻れればそこの大学を受験させて関係を継続出来るかもなどと、
恭子を手放すのが惜しくなっていた。
週末の恭子調教は、縛って吊るして陵辱して、セーラー服もかなりくたびれる程の
ハードな画像、動画の作品を生み出していた。

 年末、18歳を迎えた恭子は、相変わらず見た目は純情中学生フェイスだった。
おれは、大家宅に呼ばれたので、「恭子ちゃんの成績なら大学にいかせるべきです。」
と言ってみたが、予想外の回答で全身の血の気が引いた。


「恭子に学歴は要らない。炊事や洗濯などの家事は全部仕込んだ。今日の料理も全部恭子が一人でこさえたんだぞ。
それに、君もそろそろ転勤だろう?恭子をくれてやるから連れて行きなさい。」
「はあ?」「はあ?じゃないだろう。その気があるから恭子に手をつけたんだろう。」バレていた。
これは逃げられなかった。
俺は責任を取った。

 俺に転勤の内示が出た。
本社復帰だった。
高校の卒業式の翌日、俺は恭子と結婚式を挙げた。
「この町の祝言は長いぞ。覚悟せい。」本当に長かった。
約7時間、死にそうだった。

俺は両親を早くに亡くしたので、花婿の両親役を恭子の伯母夫婦が担ってくれた。
30歳の俺が18歳の幼い花嫁をもらうのは恥ずかしかった。
「町一番のめんこい(可愛い)おなごは都会(この町と比較したら俺の故郷は都会だ)の男に取られたなー」
何人かの若い男が父親らしいおじさんに慰められていた。
この町では恭子が一番だったのか…そんなに狙っている男達がいたことを知らなかった。
それよりも驚いたのは、恭子が大手企業勤務の男をゲットして都会暮らしすることを羨む声が
多く聞かれたことだ。

普通、18歳で娘が嫁いだら父親は悲しいと思うのだが、恭子の父親は自慢げだった。
もしかして俺は策略に嵌ったのか?つけなくてもいい家庭教師は娘に手を出させる為だったのか…

 今31歳、故郷に戻って思う事は、俺の故郷は排気ガス臭い空気であることと、
やっぱり嵌められたということ…
 恭子は可愛い幼な妻で、やっぱり三つ編だった。
家計簿をつけてしっかりやりくりし、掃除、洗濯、料理は完璧で、特に料理は俺の好きな物と
味付けを把握し、それをアレンジして栄養のバランスを取っていた。
こんなことが18歳の新妻にいきなり出来るとは考えにくい。事前に俺の情報を集めて、何年も掛けて
訓練しなければこうはいかない。
俺は、あどけない純情少女の処女を奪い、発育途中の身体に肉槍を突き刺し、被虐調教で自分好みに
仕上げた責任を取ったつもりだったが、その裏で、街から来た男に惚れた娘を最も効率良く町から街へ嫁がせる
策略が着々と進んでいて、俺は、まんまとそれに嵌っていた。

 恭子は「今夜のお勤めはいかがいたしますか?」と訊く。
頭を撫でた日は何もしない。
抱き寄せてキスをしたときは俺が求めていると感じ応じてくれる。
恭子が上目使いで訊いて来る時は恭子が俺を欲している時だ。
そんなときは疲れていても抱いてやるし、恭子もすすんで身体を開く。
そんな時は大抵2,3日後に生理が来るので恭子の子宮めがけて精液を放つ。
幼な妻恭子は、純情顔で喘ぎ、遠慮なく乱れている。
中出し出来ないときでも生挿入で幼顔に大量にブチかましている。

週末はセーラー服を着て俺を待ち、拘束ファックで三つ編を揺らせて姦交に酔いしれている。
間違いなくアパートの他の部屋にも恭子の声は聞こえているのだろう。
俺たちに会釈する住人たちはいつも薄ら笑いを浮かべている。
 俺は嵌められて良かったと思っている。

確かに同僚達には高学歴の美形奥さんが多い。
別れた綾奈も今は大卒の美人奥さんだ。
恭子は学歴はないが成績は優秀だったからバカではない。
家事も完璧だ。
純朴田舎娘で美形ではないが、純真で可愛い。
そして、何と言ってもSEXが最高で、週末は俺の嗜虐心を満たしてくれているので、平日は愛情たっぷりに
絶頂へ導いてあげている。
処女をもらってから3年以上過ぎたが、全く飽きることなくお互いの身体に夢中だ。
 欠点は…社会人として働いた経験がないことと、一回り年下なので話題が噛み合わないときがあることぐらいかな…


淫乱人形

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。
10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。
男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。
身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。
夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。
ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。
知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。
きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。
私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。
嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。
この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。
恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。
何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。
皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。
最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり
納得してくれたみたいです。
相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。
私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。
しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。
結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。
しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。
きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。
パンティーの真ん中の辺りが湿っています。
男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。
私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。
途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。
タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。
とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。
急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。
先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。
私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。
他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。
この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。
興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。
そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。
妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。
妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。
男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。
「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。
私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。
褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。
夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。
男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。
よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。
両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。
興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。
妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。
フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。
そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、
引っ張ったりしています。
もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、
吸い着いたりしています。
私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う
妻の声が聞こえます。
男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。
あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。
完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。
それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。
妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。
男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。
見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。
もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。
男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。
そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。
あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。
すると、1人の男が床に寝そべりました。
そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。
妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。
まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。
そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分の
オマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。
しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を
周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。
衝撃でした。
こんな妻の姿を私は初めて見ました。
眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。
妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。
それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。
乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。
妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。
小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。
声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。
男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。
妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。
また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。
妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。
数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。
そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。
小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。
その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。
しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。
妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。
妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。
ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。
この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。
この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。


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