携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

既婚者の女喰い

今年の春でした、出会い系サイトで既婚者の美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。
最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、

しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。
メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが出会い系サイトを通じて届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。
毎回、彼女は、メールの最後に
「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。
僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。
彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に
求めているのか?

ある日、僕は
「ランチでもしませんか?」と書いてみた。
すると、翌日の彼女のメールには、
「うれしいぃ♪」と書いてきた。
正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。
それらしきエロババアーは見当たらない。
そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。
僕は、彼女の居場所を聞いた。
切符売場の前だそうだ。
目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。
彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」僕は、胸の中で叫んだ。
「良いじゃないですかぁーー」
十朱幸代似のスタイルの良い女である。
46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。
彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。
だが彼女は、食事も喉を通らないようである。
彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。

徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。
メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。
1時間が過ぎた。

彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?

僕をどう評価しているんだろう?その思いが僕の頭を駆け巡った。
一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。

彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。
この雰囲気に酔っているのか?
それともビールに酔ったのか?

僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、
「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってから、半分諦めていたの。」

僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。

幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。
僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。

その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。
美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。

フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。
「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。

手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、
パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと
刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。


美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら
僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。
僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。

美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。
僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。
「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。
そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」
と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」
と言わせた。僕は、美佐子に命令した。

「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。
美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。

スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。
そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。

美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。
乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。
既に乳首は硬く勃起している。

そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。
自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。
四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。
そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指で
なぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。

美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、
クリトリスに指をあてがい擦りだしました。

「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。
僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、
とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。

美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの
中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。

「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!・・・良介のおチンボ!入れてぇ・・・お願い!」
と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように
「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。
このままイッテもいいんだよ。」
と、言ってやりました。

美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。
美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。
「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような
感じだったの。」
と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」
と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」
と、笑いながら言うと、

「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを
入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」
と彼女も小さく笑った。
美佐子は、僕のペニスを撫でながら、

「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」
と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」
と僕が言うと、

「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの・・・」
と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。

ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。
熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。

彼女は「気持ちいい?」
と、僕に聞き、
「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。

「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、
舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」
と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し
「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に
飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」
と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと
吸うようにフェラチオをしている。

僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」
と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」
と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。
きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。

「いっぱい。愛して!」
と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。

その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。
この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。
普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。

でも、今は違う、舐めたいのである。
きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。
僕は、美佐子の形の良い尻、小さなピンク色のアヌス、そしてヒキヒクした生き物のような
オマンコを見上げた。

オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。
そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先で
バイブしてやった。
瞬間、美佐子の体に電気が走ったようにビクンと波打った。
美佐子の声が、僕のペニスで聞こえる。

僕は、自分自身の快感に加え、美佐子のメスの姿に感動し、無意識に美佐子のオマンコに
口を埋めて、シャブリだした。
ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させ
スクリューのように回転させた。

チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。
僕は、どんどんエスカレートしていった。
オマンコとアヌスの間を優しく舐め上げ、アヌスに舌を這わせた。
美佐子の尻が左右に揺れる。

アヌスの中に舌を入れようと試みたが、さすがに入れて貰えなかった。
美佐子の声にならない声が、僕のペニスの隙間から聞こえてくる。
一瞬、ペニスを咥える動きが止まる。
きっと、僕の愛撫の快楽に、フェラチオを忘れてしまうのであろう。

そして、また、思い出したかのように、むしゃぶりついてペニスを舐めまわす。
実際、美佐子の唾液が、僕の睾丸を越え、アヌスまで垂れてくるのだから、凄まじいペニスへの愛撫である。

僕の愛撫も彼女の愛撫に比例するように激しくなっていった。
ジュルジュルと音を出して、クリトリスを吸いだし、舌先でブルンブルンとバイブしてやった。
たまに、舌をオマンコにぶち込んでやり、鼻先でアヌスを刺激してやった。

すると、彼女がいきなり、僕のペニスから顔を持ち上げ禁断の言葉を発した。
「いいのぉ・・気持ちいいよぉ・・・オマンコいっちゃうよーーもっと、もっと、良介だけのオマンコに
してぇーーー。お願いぃ!良介、ちょうだい。良介のカルピス欲しいぃーー一杯だしてぇーー」
と叫び出した。

僕は、美佐子のその言葉にテンション上がりまくりです。
美佐子はさっき以上に、口を強く上下に振ってペニスを飲み込んでいます。
僕も、ペニスの奥がムズムズしてきてザーメンの発射段階に入りました。

この気持ち良さを美佐子に伝えたいと、彼女のオマンコから口を離し、僕も禁断の言葉を美佐子に
ぶつけました。

「僕もいきそうだよ!美佐子のオマンコを口で犯しながらいくんだよーー!美佐子のオマンコは僕だけのものだよ
!誰にも渡さない!だから、僕のチンボだけを愛してくれよ!!」
と叫んでしまった。

二人の69の姿は鬼畜そのものである。
お互いの性器を必死に舐め合い、唾液でヌルヌルになりながら快楽をむさぼり合う。
もう、僕も美佐子も我慢の限界を遥かに越えた状態だった。
美佐子のかすれた声で
「いっしょにイキたい・・・イッてぇ・・・」
と聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとして痙攣し始めた。
実際にオマンコが本当にヒクヒクしてるんです。

僕も同時に我慢していたザーメンを爆発させたい気分になった。
「オーー!」
と言う声と一緒に美佐子の口の中に放出した。
それは、美佐子の喉奥にぶち当てたような感覚でした。

美佐子は、意識がもうろうとする中、一滴も垂らさず飲んでくれました。
もう出ないのに、チュウチュウと僕のペニスを吸っています。
「もう、出ないよ。」
と僕が言うと、彼女は
「もっと、欲しいよーー」
と甘えた目で言います
。とても可愛い女です。

僕は、彼女のクリトリスに軽くキスをしてあげました。
すると、彼女は、またビクンと体を硬直させ、
「あッ」と小さな声を上げます。
僕も彼女も、クスッっと小さく笑ってしまった。

僕は、体を起こし彼女と向き合い顔を近づけ、ディープキスをしました。
さっきまで、お互いの性器を舐め合った唇と舌を舐め合いました。
なんだか、ベタベタしてヤらしい行為の後を実感したのでした。
僕は美佐子の目を見つめ、
「もう少し待ってな。そしたら、今度は、美佐子のヤらしいオマンコにぶち込んでやるから。」
と言ってやった。

美佐子は、頷いて、
「こんなに感じたの初めて・・・それに私、男の人のカルピスを飲んだの初めてなの・・・
一緒にイケて嬉しかった・・・」
と言い、またディープキスをせがんできました。

その後、二人でバスルームに向かい、ヌルヌルの体を洗い合い、ボディーソープを全身に付け、
体を密着させて擦って遊んでいました。
その刺激で、僕のペニスが早くも目覚めたのには驚きです。

30代後半からこんなこと無かったのになと思いながら、自然と照れ笑いしてしまいました。
美佐子は、驚きと嬉しさでしょうか、僕の泡だらけのペニスを太ももに挟み、ツルツルと
遊んでいます。
その間、僕の目を見つめています、彼女の目は既に、いっちゃってます。

僕達は急いで、石鹸を流しバスルームから出てきました。
バスルームのドアを閉めると、美佐子を抱きかかえ、ベッドに直行です。
「これから、また、たっぷり虐めてやるからな!」
と言い、ベッドに押し倒しました。美佐子は、
「きゃッ!」
と言う小さな悲鳴と裏腹に、興味深々の目で僕の顔を見上げます。
演技でしょうか、少し怯えた目をしています。。。。。。。。

僕は、過去の過激メール交換で美佐子の趣味を知っています。
それは、SMチックにレイプされる事を願望していました。僕も満更ではありません。
早速、アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、
身につけるように命令しました。

彼女は、
「すごくイヤラシイ~パンティ・・・」
とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。
「す・凄くイヤラシイ姿だね。」
僕は、思わず美佐子に言葉を投げ捨てました。

小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。
そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。
美佐子は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。
目がうつろに僕を見つめています。

次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し
美佐子に襲い掛かった。

美佐子は、
「いやぁ~!」
と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。

僕は、彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首を
ボンデージテープで固定した。
その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、美佐子の
恥ずかしいあそこが丸見えである。

美佐子は、哀願するように叫んだ、
「いやぁーー!許してぇーー!」。
結構、美佐子の演技は芯に迫っている。ちょっと、うるさい叫び声である。

これが、ラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。
僕は、慌てて、ホテルのタオルで美佐子に猿轡をして黙らせた。
「うぐーーッ・・・ウウウーー」
声にならない呻き声が聞こえてきた。

美佐子の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。
僕も負けてはいられない。
「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう?俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」
「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」
と、昔のポルノ男優のような二流の演技で美佐子に迫った。

美佐子は、叫ぶことも、身体を隠すこともできずに、顔を背けていた。
「奥さん・・イヤラシイ格好だぜ!こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」
と僕は、美佐子を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。

美佐子は、タオルの奥で
「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。
「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ。」

僕は、片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。
その間、美佐子は声にならないうめき声を発した。
「もう、いい加減観念しろよ!奥さん・・」

それでも美佐子は、目を硬く閉じたままだ。
「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」
と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。

僕は、パンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。
美佐子は、下半身を震わせている。
それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?

もう、そんな事はどうでも良い。
僕は、完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。
指を、パンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。
クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。

そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。
「うぐぐーッ」
と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。

僕は、この時にSを感じた。女を虐める悦びが僕の下半身を伝わった。
僕は、美佐子のオマンコの中に中指をグリグリとねじ込んだ。
パンティの布が一緒に、肉びらに埋もれて行く状況がよく見えた。

段々、美佐子が履いているパンティの布が湿ってきた。
「奥さん・・気持ち良いんだねぇ~奥さんのオマンコからスケベ汁が溢れてきてるぜ。」
と言うと、一旦、指を抜いてみた。

そこはには、指だけが抜かれ、パンティの布はまだ、埋没している状態である。まるで、オマンコに
できた小さなトンネルの様だ。


妹と姫初め(妹が妊娠・・・)

以前、「妹と姫初め」で妹のノリとの関係をコクった兄です。
昨年春から妹と二人で同居を始めました。
「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)に書いた通りです。
毎日のように兄妹で、お互いを知りつくした快感ようなセックスをしていた。
しかし・・・
ノリが妊娠してしまった。相手は当然俺。俺の精子でノリを妊娠させてしまった。
今、妊娠4か月。
兄と妹の近親夫婦となってしまった。
事の発端は4か月前。安全日の中だしセックス三昧が原因。5回も連続でノリの子宮に中だしした。

週末の土曜日。
俺が仕事で1週間出張して帰宅した日だった。
夕方、ノリと暮らすマンションに帰宅した。
「お兄ちゃん!おかえり~!!」と玄関でノリが俺に抱き着いてきた。
「ただいま。フゥ・・・やっと家に着いた。」
「大変だったでしょ?お風呂沸かしてあるからね。お兄ちゃん、ゆっくり入ってきなよ。」
俺はスーツ脱いで、そのままお風呂に入った。
湯船に浸かると、一気にリラックスした。
ガチャ!とお風呂のドアが開いてノリが入ってきた。
「お兄ちゃん、ノリが洗ってあげるね。」毎度一緒にお風呂に入っている。
1週間ぶりのノリとのお風呂。
シャワーをかけて、ノリが湯船に入ってきた。俺の前に背中を向けて座って・・・俺は後ろからノリを抱きしめて。
「お兄ちゃん、今日大丈夫だから。安全日だからね。タイミング良かったね?」
「そっか。今日は大丈夫か。じゃあ、たっぷり可愛がってやるな?」
「うん!たくさんお兄ちゃんの精子頂戴ね?」
「おう!任せろ。」
湯船の中でノリのDカップを揉みまくった。1週間ぶり。溜めまくったので俺のチンコはカチコチの完全勃起。
とはいっても綺麗に体洗ってからにしたいと思い、湯船を出て体を洗った。
ノリが背中を洗ってくれて・・・「お兄ちゃんのオチンチン洗うから立ってくれる?」
俺はノリの前に立った。ノリがせっせとチンコを洗ってくれた。勃起でカチコチ。亀頭をやんわりと両手で包んで洗ってくれた。
「ノリ、おまえ洗ってやるよ。」
妹の体をせっせと洗った。おっぱいを揉むようにして洗って、ノリを立たせて、パイパンオマンコにたっぷり泡をつけて綺麗に洗った。
「・・・感じちゃうよぉ・・・1週間ぶりだもん」
ノリは腰をくねらせて快感を我慢してた。
お互いにシャワーで泡を流して・・・俺はノリのおっぱいにむしゃぶりついて吸って舐めまくった。
ずっと我慢してたからノリの中にすぐ入れたかったが、1週間ぶりのおっぱいも味わいたかった。
「あん!・・お兄ちゃん・・いい・・・気持ちいいよぉ」
右手でオマンコを触ってクリを指先で撫でた。すでに愛液グッチョリ。ノリは感じやすい体だから、俺が刺激与えただけで濡れてしまう。
「お兄ちゃん・・・がまんできないよぉ・・・大きいオチンチン挿れてぇ」
ノリが背中を向けて前かがみになった。立ちバック!!
ノリの大陰唇を亀頭で押し開いて、両手で腰を掴むと一気に根本までぶち込んだ!
「あああ!・・・すっごーい!・・」
「おう!ノリ・・・いいだろ?」
「たくさん頂戴ね」
そのまま風呂場で合体。激ピストンでノリの子宮を突きあげた。チンコ入れて10分弱。
「ノリ・・・・出すぞ」
「あん!あん!・・・頂戴・・・あ!あ!あ!・・凄-い・・・イク・・・ウック!」
ノリがのけ反ってイッた!
そのまま子宮口に亀頭先端を押し当て、まずは1発目!! ブシュッ!ブシュッ!一気に射精した。ノリの子宮の中へ大量の精子を送り込んでやった。ほんと子宮内に入ってしまうから凄いもんだ。
射精が終わって、ノリがぐったりしたので、抱きしめながら立ちバックからしゃがんで背面座位で座った。
「ノリ・・・出したぞ・・・」
「う・・・うん・・・すごい出たね・・・気持ちいいよぉ・・・お兄ちゃんおかえりなさい。」
「俺も最高だ。我慢した甲斐があった。」
「ノリもがまんしたよ?・・・オナニーしたかったけどお兄ちゃん帰ってきたらたくさんしようって思ったんだ。」
「おれも。今日は・・ノリ寝れないかもよ?」
「え?そ、そんなにしてくれるの?」
「ああ、5回でも8回でも・・・ずっとノリのマンコに入れていたい。」
「う、うん・・いいよ。ずーっと入れてていいよ。精子全部出していいよ。」
そして、もう一度一緒に湯船に浸かってお風呂を出て・・・。
二人で夕食。なんかほっとする時間だった。ノリの料理の腕には大満足だ。
まるで夫婦みたいな雰囲気で食事をした。
夕食後、一緒にTVで映画を観てのんびりくつろいだ。ノリはベッタリ俺にくっついてきた。しきりに俺の手を掴んで握ってきた。時々チンコを握ってきた。
映画を観終わって。
「お兄ちゃん・・・そろそろ・・・いいでしょ?」
「ん?ああ・・・ノリ、こっちおいで。」
ノリがソファの上で俺に跨って座った。対面座位・・・
何も言わずにキスして、舌をお互いに絡めて吸いあいディープキス。
キスしているうちにノリをむちゃくちゃにしたくなってしまった。ずっと我慢したせいで独占欲が強烈になったわけだけど。
「んんん・・・ちょ・・・ちょっと待ってお兄ちゃん・・・」
「な、なんだよぉ・・・」
「15分待って?そしたら好きなようにしていいよ。お兄ちゃんが満足するまで大きいオチンチンをノリに入れていいから。」
「ああ・・・ん?クソか?」
「違うぅ!!」
そのままノリは隣の部屋に駆け込んだ。しばらくすると戻ってきた。
「お待たせぇ~!!お兄ちゃん!しよっ!たーくさんエッチしよッ!」とソファに座ってる俺に飛びついてきた。
ピンクのスケスケベビードールに黒のブラ&Tバックで来た。
「おお!それもセクシーだな!」
「うん!オチンチン大きくなったでしょ?」
「おう!我慢できねえよ。」
ノリは俺のスエットをむしり取るように脱がした。上下ともに。
「ああ!そうだ!ちょっと待って。」
「なんだよ・・・まだじらすのかよぉ・・・」
そのまま隣の部屋に駆け込んだ。待つこと2,3分。
「お兄ちゃん、ちょっと立って。」
「あん?」
立ち上がった。いきないノリがパンツ脱がした。
「足あげて、パンツ脱いで。あとコレ履いて?」
ゲゲゲ!ノリのショーツだった。水色のテカテカ光ってるショーツ・・・。サテンとかって布らしい。
「お、おまえなあ」
「だってぇ・・・前、エッチの時ならショーツ履くって、お兄ちゃん言ったじゃん。」
「今日もかよ?」
「うん!1週間の御無沙汰ショーツ。お兄ちゃんのショーツ姿大好き!可愛いんだもん!」
「変態!」
「うん!ノリは変態なのぉ。お兄ちゃんもね。早くしようよ!」
抱き着いてきたノリを抱きしめてディープキス。お互いに唾液を飲み合ってチューチュー音を立てながらキスした。
「はあ、はあ、はあ・・・お兄ちゃん入れて。」
「もう?」
「我慢できない・・・」
俺はショーツを膝まで降ろして完全勃起の巨チンを出した。ノリのショーツの股の部分をずらしてマンコ丸出しにした。
すぐ濡れるのは知っているが、タラタラ状態でびちょびちょだった。
黙って亀頭を膣口に当てた。
「お兄ちゃん・・・入れちゃう!」そのままノリが一気に腰を沈めて根本までオマンコに咥えた。
「ああああ!!!!!お兄ちゃーーーん!!」
「ウグッ!」
ノリの喜びいっぱいの表情に満足した。
チンコが締め付けられる!ノリの中は開発したせいか、俺にピッタリくるマンコになった。
締まる、動く、チンコを扱くような動きをする。そして、肉ひだでチンコ全体を包むような蠕動を繰り返す。
俺は腰を動かさずにノリのマンコを1週間ぶりに味わった。
「お兄ちゃん・・・はあ、はあ、突いて・・・はあ、はあ、動いて・・・出して・・・精子」
「ああ・・・じゃあ、ほら!ほら!」
俺は下からノリを突き上げた。
ノリは小さいし体重も軽いから、俺が下からでも苦ではない。
「アン!キャン!アン!アン!・・・もっと・・・奥・・アキャ!アン!」
「子宮に・・・はあ、当たって・・・」
「うん・・もっと。ア!アン!・・・はげ・・しく・・・突い・・・アン!アン!アン!アン!・・・」
ガシ!ガシ!と下から突き上げた。
ブラの上からDカップを両手で揉みまくる。寄せて下から持ち上げるように揉みまくった。
「アキャ!アキャ!・・・いい・・・よぉ!・・・お兄ちゃん・・・オチンチン」
「だろ?いいだろ?・・・でかいの好きだもんな・・・」
「うん・・アンアンアンアン!」
突き上げること10分ぐらいだろうか。ノリのマンコの動きが激しくなる・・・締める力が強烈になる。
奥から順番に入口にかけて波打つような締まり方・・・負けてたまるかって感じでチンコを突き刺した。
「アウ!・・アウ!・・・エエーーーン・・・エグ・・エエーン」ノリが泣き出した。
快感が高まった証拠。もうちょいでノリはイク。
俺はストーロークを大きくして突き上げた。
「お・・・兄・・・ちゃん・・・ウグ・・・イグッ!!」俺の腿にしまる跨ったままのけぞってノリがイッた。
締まる!締まる!締まるぅ!!
俺も我慢できなくなった。イッテしまったノリの腰を抱きしめるように掴むと最後の一突きを入れてノリの体を下に押し付けた。
亀頭が完全に子宮口に当たって、一気に精液を放出した。
「ウッグーーーー!」ノリがうめいてもう一度のけぞってイッた。
俺もノリを抱きしめたまま子宮に放出し続けた。
ノリの子宮内に俺の精液が流れ込んでるはず・・・溜めに溜めた濃い精液。
まずは1発目完了!!
ノリと俺のセックスは日によって違う。まるでレイプみたいに激しくする場合、優しくねっとりする場合、いちゃいちゃモードでする場合・・・。
今日は、強烈に激しくなりそうだ。そんなこと考えた。
先ずはお互いに対面座位で抱きしめあって、1発目の余韻を楽しんだ。
「はあ、はあ・・・お兄ちゃん最高!・・・子宮の中にたくさん入ったね?温かいもん。」
「すんごく濃いやつ入れてやったよ。」
「やーだぁ・・・子供できちゃうよぉ・・・」
「安全日だから大丈夫だって。」
「うん。もっともっと出していいからね?」
そのままちょい休憩。俺のチンコが再び勃起した。
「お兄ちゃん復活だ!」
「どうする?ベッド行くか?」
「ええーっと・・・お兄ちゃんの濃い精子飲みたい・・・ダメ?」
「フェラか?」
「うん!!ノリが得意の超バキュームしてあげる。」
「じゃあ、ベッドでフェラしてくれ。」
俺はノリを抱きかかえると、膝にあったショーツを脱いで・・・
「ノリにそのショーツ頂戴。」で、ノリに手渡して。
駅弁ファック体位で立ち上がった。ノリのマンコにデカチン・ガチンコファック状態で俺はベッドに移動した。
根本までぴったり結合。亀頭先端が子宮口に埋没。子宮口のヒダヒダが亀頭をくすぐる。
「あ!・・あ!!」
「どうした?」
「歩くとオチンチンが子宮深く潜る感じなのぉ。」
「ほぉ・・こうか?こうか?」俺は駅弁のまま室内を歩き回りながらノリの体を揺さぶった。
「あん!あん!・・・ベッドぉ・・あん!あん!キャン!」
「ほれ!ほれ!・・・いっていいぞ!!」
俺は駅弁ファックが面白くてそのままずっと室内を歩き回って、マンコに突き入れた。
「いやあぁぁ!・・・ベッドで・・・フェラしたいよぉ!!ダメーーーー!!アン!アン!」
俺は止まって、ノリのお尻を両手で抱えてそのまま強烈ピストン駅弁ファックをした。
「ダ!ダメェェェェ!・・・フェ・フェ・ラ・・・アグ、アグ・・・」
「2発目・・・出してやるぅ!」
「イ!イヤァァァ!もったいないよぉぉ!!」
もう一度根元までグッサリ突き入れて子宮口に当てて、精液を放ってやった。
「アグゥゥゥ!」ノリが俺に抱き着いて、俺の肩に顔を当てて3度目の絶頂になった。
俺はノリを抱えながら子宮へ精液を放出し続けた。
「お・・・お兄ちゃん・・・ずるいよぉ」
「気持ち良かっただろ?」
「う、うん・・・凄いねこれ。くせになっちゃうよぉ」
「俺もだ。駅弁ファックを極めたいな?」
「あはは・・・あ、また子宮に入れたぁ・・・お兄ちゃんは子宮内射精が得意だね?ほんとに妊娠しないかなぁ?」
「あはは。おう!たっぷりとまた出したよ。。」
「お兄ちゃん・・・ちょっとトイレいかせて。」
「ん?いいよ。俺がトイレまで運んでやる。」
「はずかしいよぉ!」
そのままトイレにノリを駅弁だっこのまま運んで便座に座らせて、スポッ!っとチンコを抜いた。
「おい出てきたか?」
「もう!見ないで・・・トイレから出てよ。エッチぃ!」
「いいじゃん。お風呂場で見てるんだから。」
「お風呂とトイレは別なのぉ・・・」
言われるままに俺はトイレから出て風呂場に行きボディシャンプーつけてシャワーでチンコを洗った。
あとからノリが来た。
「お兄ちゃん、私も洗う。」
「洗ってやっから。まかせろ。」
「ええ・・・だってお兄ちゃん洗うだけじゃないでしょ?」
「洗うだけだって。」
「ほんと?クンニしたりしない?」
俺は黙ってボディシャンプーをスポンジに取りせっせと泡立てて、泡をたっぷり掴んでノリの無毛マンコにつけて洗った。
クリちゃんを丁寧に、そしてビラビラを。ビラビラ開いてサーモンピンクの中も洗ってやった。
さすがに膣内はまずいので、あとでたっぷりシャワーで洗う。
腰をクネクネさせてノリは感じながらも我慢してた。
「ねえ・・・お兄ちゃん・・・もういいよぉ・・・綺麗になったよぉ」
「俺が後でたっぷりしゃぶるから綺麗にしてやる。」
「ほんと・・・もういい・・・感じるって。」
しょうがない・・・まあいいか。まだ時間はたっぷりあるし。朝まで寝かせないぞ!っと俺は気合いっぱいだった。
シャワーで泡を流して、ビラビラ開いて膣口部分にシャワーを当てる。
「いやん!そんなとこにお湯入れないで・・・」
「中も綺麗にな?」
しっかりオマンコ洗って。
二人でバスタオルでお互いのものを拭いた。
「お兄ちゃん、これ履いて?」さっきのショーツを履かせた。
「おまえなあ・・・」
「ノリも下着きつけようっと!」そのまま部屋に入ってしまった。
真っ赤なブラ&Tバック。Tバックが食い込んでマン筋丸出し。で、さっきのピンクのベビードールを来た。
「お兄ちゃん!続きしよう?ノリ・・フェラしたい!お兄ちゃんの濃い精子飲ませて?」
「じゃあ、全部飲めよ。一滴残らずな。もし、口からこぼしたら・・・マンコにこの間のぶっといバイブを入れてやる。」
「ええ~!あれイヤ。だって大きすぎて痛いんだもん。ちゃんと全部飲むから。じゃあソファに座って?」
俺は大股開きで座った。
水色サテンショーツの上からチンコが半分飛び出してた。
「うわあ。オチンチンはみ出して首振ってるよ?じゃあ・・・いただきまーす!」
ノリが床に膝をついて、亀頭を咥えて舐めまわす。
もうどこをどうすれば俺が感じるか知り尽くしているから黙ってノリのフェラ顔を見下ろした。
亀頭の裏筋を吸いながら舌でチロチロ舐める・・・そのままバキューム状態で喉の奥までチンコを吸いこむ。
根本まで吸いこむ・・・イマラチオってやつだ。
亀頭にのどちんこが擦れる。数秒して・・「オエッ!」と言ってチンコを吐き出す。
もう一度咥えて・・今度は亀頭裏筋舐めながらジュポッ!と音を立てながら首を上下に動かす・・・
よくぞ覚えた!って毎回思うけどね。
フェラして10分弱。射精感がでてきた。
「ノリ・・・そろそろな。」
咥えながら瞬きで「わかったよ」と返事する。
バキュームパワー全開で、思い切り頭を動かして・・・ジュパ!ジュパ!強烈な音を立てしゃぶり舐めまわす。
「ううう!」俺はうめいた。
最後にノリが根本まで咥えこむ・・・ドピュ!ドピュ!ドピュ!と放出。
「ン!・・・ン!・・・ン!」とうめきながらノリは精液を飲みこんだ。喉が動いてせっせと飲んでるのがわかる。
ほんとにこれ見ると興奮するよ!
最後にチューチュー吸いながら尿道に残ってる精液を吸いだしてコクリと飲みこんだ。
見事なフェラ&飲みっぷりだわ!
俺が教育したとはいえここまで成長してくれたのが嬉しい。
そして、再度チンコ全体を舐めまわして綺麗にしてくれた。そっとショーツをずりあげてチンコを仕舞ってくれた。
「ノリ・・・はあ、はあ、サンキューな」
「へへへ・・・良かった?オチンチン小さくなったからショーツに入ったね?」
「あはは。しかしフェラは最高だ!ノリ以外の女のフェラが下手ってよくわかるよ。」
「え?まさか・・・お兄ちゃん誰かにフェラしてもらったの?」
「無い無い!昔の女の話だって。」
「そっか・・・なら許してあげる。てっきり風俗とか行ったのかって思っちゃった・・・浮気したらダメだよ?」
「わかってるって。」
そのままノリがソファに上がって、俺の上に跨いでしゃがんだ。
「お兄ちゃん・・・嬉しいなぁ」と甘えて抱き着いてきた。
「俺も1週間ノリの顔が見れなくて参ったよ。」
「そう?ほんと?」
「ほんと。ノリがバッグに入れてくれたショーツとブラ見て・・・早く帰ってノリとセックスしてぇって思った。」
「そっか。あ!ああ!そのブラとショーツ返してね?」
「返すって。さてと・・・それじゃこの後はどうする?」
「え?ええーっと・・・わかんなーい」
「じゃあ、ノリの中に連続中だし、大放出の連続でいくか。」
「ヒョエー!!連続・・・大放出!!妊娠しちゃうって!!今度こそ。」
「大丈夫だろうが。」
「まあね。ちゃんと体温測ってるしぃ。」
「じゃあ、1週間分まとめて俺の精子注入な!」
「わーい!!やったあ!こんばんはお兄ちゃん寝かせないからぁ」
「それ、俺のセリフだって。」
「ベッドに行こう?」
ノリは俺の手を掴むとベッドに誘った。
寝室に行きベッドにノリを無造作に押し倒した。そして俺もノリの上に被さっていきなりディープキス!
おっぱいを両手でブラごと揉みまくった。ちょっと荒くした。
「お兄ちゃん・・・乱暴だよ?激しくしたい?」
「ああ・・・ノリをレイプしてみてえぇ・・・」
「きゃああ!レイプ!いいよ・・・して。して。レイプして。」
「なんか雰囲気違うが・・・」
「ん?」
ノリがちょっと黙った・・・と途端に暴れだした。
「お兄ちゃん・・やめてぇ・・やめてぇ・・妹だよぉ!!」
手足バタバタさせて暴れた。
俺はいきなりの抵抗であせった。何が起きたやら!
「お兄ちゃん!やめて・・・ノリ・・・処女だよぉ!」
けっこう本気モードで抵抗してた。だんだん、その気になってしまった。
「ノリ・・・ちょっと静かにしろ!」
「ヤダー!お兄ちゃんのばかぁ!ヤメテぇ!・・・おっぱい・・・揉まないでぇ」
「うるうるせぇ!やらせろって!」
もう完全に着火!暴れるノリを押さえつけてブラの上からおっぱいにしゃぶりついた。
「イヤァ!・・・兄ちゃんの・・・ばか!ばか!」
無理やりブラの肩ひもさげておっぱいをブラから引きずり出してしゃぶった。乳首に吸い付いて歯で噛んだ。
「いたーーーい!痛いよぉ!!噛んじゃやぁーーーー!」
マジなのか演技かわからんが、俺はレイプしてる感じに燃えてしまった。
そのまま、下に移動して暴れる足を押さえつけて、思い切り押し開いてマングリ返しにした。
ショーツの上からオマンコにしゃぶりついた。
「きゃああ!お兄ちゃん・・・ひどい!やめてぇ!やめてぇ!・・・ノリの処女は・・・だめぇー!」
唾液をたくさん垂らしてショーツをグチョグチョにしてしゃぶった。
「エーーーーン・・・・お兄ちゃん・・・ばかぁ・・・エーン、ヒック」
ノリが泣き出した。快感で泣いているのか、マジにいやなのか?どっちだ?
かまわず舐めまくった。ショーツを引き千切る勢いで無理やり引きづり降ろしてオマンコを丸出しにした。
「ノリのマンコ丸見えだぜ」
「いやぁ!エーーーーン・・・見ないでぇ・・・お兄ちゃん止めてぇ・・・ノリいじめちゃいやぁ」
「舐めてやる!」
「ダメェーーーーー!汚いってぇーーーー!」
今までに無い激しいクンニをしてた。
ジュルジュル、ジュッパジュッパ音を立ててノリのオマンコを口に頬張って舐めあげた。
ノリはとうとう本当に感じ始めて、腰を思いっきりくねらせて喘いだ。
「ア!・・アン!・・ダメ!・・・アン!」
舌を膣内に突き入れて、中で舌を動かした。
「お兄・・・ちゃ・・・ん・ダメ・・・処女・・・ダメェ・・・」
舌を抜いて
「俺がノリの処女をもらうからな。今チンコをここにぶち込んでやるから。」
俺はノリを押さえこんで履いてるショーツを脱いだ。
「お兄ちゃん!ダメだよぉ!子供できちゃう!痛いのイヤァ!・・・やめて?」
「いいから!」
ノリの足を大開脚させて完全勃起の巨チンをオマンコに当てた。
「怖いよぉ・・・お兄ちゃんお願い・・・やめて・・・グスッ・・グスッ」
黙ってチンコを思い切り突き入れた。
「アアアアア!!!・・・イッターイ!・・・痛いよおおおお!」ノリがのけ反った。
しかし・・・まあ、凄い演技力だ。
「どうだ?痛いだろ?俺のはでかいだろ?」
なんだか本当にノリの処女を奪ったような錯覚になって、腰をガンガン振りまくってチンコを奥へ奥へと突き入れた。
ノリは喘ぎ声上げながら、腰をくねらせてた。快感が我慢できないのがよくわかる。
「い・・・痛いよぉ・・・アン!痛い・・・アン!」
「出してやるからな・・・俺の精子・・・」
「ダメ、アンアンアンアン!・・・乱暴に・・・痛い・・・痛い・・・」
ノリの全身がガクガク動くぐらいにチンコを突き刺した。子宮口に亀頭が当たるのがよくわかる。
最初から激ピストンしたせいか射精感が出てきた。
ノリの上に被さると、激ピストンを緩めずに動いた。俺もノリもベッドの上で暴れまわった。
ベッドがギシギシ凄い音立ててた。
「出すぞ!」と一声。そのまま最後の突きをお見まいして、ノリの中に大量に射精した。
「ああああ!!出てるぅ!出てるぅ!・・・セイシィーーーー!・・・できちゃうよぉ!・・・イグーーーーー!」
仰け反って、ノリはイッた。
「子供できてもいいぞ!!」
なんか凄い満足感に満たされた。
「ゼーゼー・・・ノリ・・・ゼー・・・大丈夫か?」
「はあ、はあ、・・・ダメェ・・・・凄すぎ・・・」
汗だくで俺たちは抱きしめあった。
「ノリをレイプって燃えるな?」
「演技上手かったでしょ?」
「ああ・・・思わず本当にしてる錯覚がしたよ。」
「えへへへ。あれ?なーに?」
「抱っこしようか。」
俺はのノリの腰を掴んで、ノリは俺の首に腕まわして・・・そのまま対面座位で向かい合った。
ノリのDカップが俺の顔の位置にくる。
「お兄ちゃん、今日はあと何回出す?」
「あと3回な。」
「・・・お兄ちゃん・・・ほんと絶倫だ。・・・たしかに、タマタマちゃんも大きいもんね。だからたくさん精子溜まるんだろうね?」
「なんか比較されちゃったかな?」
「あ・・・ごめんなさい。タマタマ口に入れると大きいってわかるもんね。」
「まあ・・・そうかもな。」
「あ!また子宮内射精したぁ!」
「ばれたか!」
対面でチンコ入れたまま話した。そのうちにまた勃起した。
我ながら絶倫巨チンだと思う。今まで行かない女は皆無だったなぁ。
そのまま対面でおっぱいを好きなだけしゃぶって、対面から一度チンコ抜いて。
ノリの要望でバックで串刺しにした。
バックだと深く入るせいか、ずっと亀頭が子宮口に当たった状態だった。
そのままバックで一気に射精。全部子宮内に注入した。
何気に枕元の目覚まし見たら、明け方の5時。もう外もかなり明るい。
完徹でノリとエッチしまくったわけだ。まあ週末だから昼間寝ても問題ないからいいが。
とはいえさすがに眠くなるし、体もヘトヘトだった。
しかしノリと俺の体の相性はベスト・オブ・ベストと言える。合体したときのぴったり感は今までの他の女と全く違う。
何度、挿入しても飽きない。逆に知れば知るほどチンコ入れたくなる。妹だから構造がぷったり合うようになってるんだと思えてしまう。
お勧めはできないが、兄妹または姉弟で合体すれば、かなりの人はぴったり感をかんじることができるのではないだろうか?と思ってしまう。
近親相姦だけに大問題だけどね。
「ノリ・・・朝だよ。」
「へ?・・・ほんとだ。凄いねえ。朝までなんて初めてだね。」
「あともう1回したら寝ようか?」
「うん。寝よう。ノリの中にオチンチンいれたまま寝よう?」
「あはは。いいよ。」
ノリに添い寝しながらおっぱいを揉んだ。
ノリのおっぱいの弾力のある柔らかさは揉んでて気持ちいい。
「ノリ最後は・・体位どうするか?」
「正常位がいいなあ・・・最後は屈曲位でたーくさん精子出して?」
そのままディープキスでファイナルエッチの気分を高めて、ノリの全身をくまなく舐めまわした。
ノリも疲れてるのに感じまくりのイキまくり。
クンニはマングリ返し。たっぷりノリの無毛マンコを舐めつくして吸いつくした。ジュースの溢れる量も凄いから飲みまくった。
さあ!入れるか!
「ノリ入れるぞ?」
「アン!アン!・・・・う・・・うん・・・来て。」
ノリの両足を大開脚させて、亀頭を大陰唇に当てた。
最後だからゆっくりインサートすることにした。
ゆっくり腰を前に突き出す。亀頭が大陰唇を押し分けてヌルリと中に潜り込んだ。
「アン!・・・入った!」
亀頭のカリが膣壁の上側を擦るような角度にしてジワジワと潜り込んだ。10秒かけて根本までぴったり挿入。
ノリがのけ反って感じてた。
「はぁ~・・・これいい。」
「だな?一体感が増すよな。」
「お兄ちゃんのオチンチンたくさん感じることできるね。」
「じゃあ・・・もっと感じろよ。」
「うん・・・ゆっくり突いて・・・」
そのまま正常位でゆっくりピストンした。疲れてるからこれぐらいのスピードが楽だった。
肉壁を押し分けながら潜る。抜くときは逆に肉壁が絡みついてすぼまる感じ。
合体して15分したころかな?奥に当てると子宮口がかすかに開いていた。毎度おなじみ。ノリの快感度が高くなると子宮口が開いて亀頭を咥えるような動きになる。
「アアア~・・・・アアア~・・・いいの・・・」
「ノリ・・・はあ・・・はあ・・・そろそろな」
「だし・・・て・・・アン!・・・せい・・し」
ゆっくりピストンだが射精感が出てきた。
俺は奥までインサートして子宮口に亀頭先端部を当てた。ニュルリニュルリと子宮口が動いて、亀頭先端部を咥える動きをした。
ノリの腰の動きが激しくなる。じっとしててもノリの膣全体が脈打つように動いてチンコ全体に刺激を与えてきた。
「お兄・・ちゃん・・・あ!・・・ダメ・・・イッチャウ!・・・イッチャウヨォ!!」
上半身がのけ反り・・・俺はチンコをより奥へと押し付けた。
「イッグーーーー!」ノリが眉間に皺寄せて、全身がブルブル震えて・・・俺にしがみついてイッた。
子宮口が亀頭を吸引するように咥えこむ。モゾモゾと動く。
「ウグ!」俺も呻いて・・・
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!・・・・子宮内に全部射精した。
ノリの顔は真っ赤に火照って、完全にグロッキー。
最後はこれが一番いい・・・と毎回感じるけど。
亀頭先端が潜り込んだまま、まだ射精の残りを注ぎ込んでた。しかし・・・俺の精子はよく出るな。
俺もノリの上に被さって余韻を楽しんでた。
チンコが縮んで・・・亀頭が子宮口からニュルンと抜ける。
そのまま俺はチンコを入れたままでノリの横にうつ伏せで移動した。
「お兄ちゃん・・・」ノリがゆっくり横を向いて、俺もノリのほうへ体を向ける。
そうチンコを抜かないようにしてお互いに横向きの対面で抱き合った。
「オチンチン入れててね?抜かないで・・・お願い。」
「ああ・・・このまま寝ような?」
「うん。今日は最高だね?朝までなんて。」
「たくさん出しちゃったな。おまえも何回イッタんだか・・・」
「もう腰がおかしくなっちゃいそう。」
「うん・・・寝るか?」
「うん、寝る。」
そのままタオルケットと毛布をお互いに掛け合って、抱き合って爆睡。
起きたのは午後3時過ぎだった。

その後、生理が来る日に生理が来なかった。
「お兄ちゃん・・・生理来ないんだけど・・・大丈夫かなぁ?」
「遅れてるのか?様子見てみるか・・・」
「うん・・・でもぉ・・・でいちゃったとか?」
「わからん。」
そして数日待ったが、生理が来なかった。
もう少し様子見て・・・
「お兄ちゃん、妊娠検査薬買ってきたけど反応しないよ。大丈夫見たい。」
「そっか!でももう少ししてからもう1回検査したら?」
「うん。あと2週間ぐらいしてからね。」
まあ大丈夫だろうとお互いに考えてたが・・・
それから2週間。
「お兄ちゃん!!!大変だ!妊娠しちゃった!!できちゃったよぉ・・・」
「えええ!!そんなバカな・・・。」
「ほら・・・見て・・・どうしよう・・・」ノリ、真っ青。
「・・・まじ?」
「・・・まじ」
「病院行こう!絶対見てもらおう。」
「お兄ちゃん・・・怖いよう・・・どうしよう。」
「ノリ・・・お兄ちゃんがいるから安心しろ。」

病院で診てもらった結果。
「ご主人おめでとうございます。妊娠2か月目ですよ。」

一緒に家に帰ってきて・・・
俺はノリに自分の気持ちを伝えた。
「ノリ、細かいことは言わない。子供産んでくれ。」
「えええ!!お兄ちゃん・・・」口をパクパクさせてた。
あとで聞いたら、きっとおろしてくれって言われると思ってたと言った。
「お兄ちゃん・・・いいの?私たち・・・これからどうなるんだろう・・・」
「ノリ、こうなったら俺たちは夫婦だ。」
「・・・・うん・・・お兄ちゃん、ずっと一緒にいてね」ポロポロ涙流してた。
「当たり前だ。ずっとノリと一緒にいるからな。」
「お兄ちゃん・・・ありがとう・・嬉しいよう・・・」
「俺たちの子供、大切にしような?」
泣きながらノリは何度もうなづいてました。

両親とは揉めに揉めた。当然だ。
結果、俺とノリの二人は家を追い出された。親子絶縁・・・
2人とも実家出てたからいいのだが。
今は、ノリと暮らすマンションで兄妹夫婦で暮らしてる。

これが最後のカキコです。
俺たちは夫婦として頑張って生きていきます!!


CFNM小6の運動会

パーンと鉄砲の音が響いて、あたしは真っ先に駆け出した。
運動会の棒倒し。目指すのは竜平が支えている棒だ。
棒は全部で三本あって、それぞれの棒を男の子たちが三段のピラミッドを作って支えている。
竜平は、二段目の子の肩に乗って、一番上で棒を支えている。
あたしは一番乗りで竜平の棒に到着し、男の子たちをかきわけながら、ピラミッドを登っていった。男の子たちのピラミッドはとてもしっかりしてい て、あたしが飛び乗ってもびくともしない。あたしは二番目の子の背中に飛び乗って、さらに上によじ登った。大きく開かれた竜平の足が見える。こういうの仁 王立ちっていうのかな、しっかりと棒をつかんで、下を見下ろしている。竜平と目があって、あたしはにやりとした。ようし、みてろよぉ。
六年生の最後の運動会。最後の団体種目は、みんなで考えることになった。
あたしは男女対抗棒倒しがしたい、と提案した。
「棒倒し?男の子だけならいいけど、女の子にはちょっと危険かもな」
先生は目を丸くしてそう言った。
「そんなの男女差別ですぅ。六年生は男の子より女の子のほうが体格もいいし、大丈夫です」
あたしはそう言った。他の女の子もそうだそうだ、と賛成してくれた。男女対抗、と聞いて、男子もけっこう乗ってきて、結局あたしの提案が通った。
でも、ほんとは、これ、他の女の子たちと示し合わせた提案だったんだ。
目的は、もちろん竜平をこらしめること。学年一の暴れん坊の竜平は、おれはスカートめくり王だ、なんて言って、女の子たちのスカートをめくっては、
ブスのきたねぇパンツみちゃったぜ、なんていってる。女の子の敵だ。そこであたしたちは考えた。
六年生最後の運動会で、今までのぶんぜーんぶ仕返しをしようと。
あたしは男の子たちを踏みつけて力いっぱいよじ登った。竜平の腰までようやく手が届く。竜平はあたしの頭を蹴って、下へ落とそうとする。
ひどーい。でも、あたしは負けない。両手で竜平の白い体操服のズボンをつかんだ。いまだぁ。
「わわっ、そんなとこ、つかむなー」
竜平があわてて叫んだ。
「もうおそいよー」
あたしは意味ありげにそう叫び返した。だって、竜平の両手は棒をしっかりつかんでるんだから。抵抗するにはもう遅いよね。あたしは力いっぱい竜平 のズボンをパンツごと引きずり下ろした。勢いあまって、ズボンとパンツは足首のところまで下げられ、竜平は下半身丸出しになった。
みーちゃった。竜平のおちんちん。
思ったよりも小さかったけど、小学生の男の子のおちんちんって、こんなもんなのかな。大きさは給食のソーセージくらいか。たまたまは、今日のお弁当にママが作ってくれたおいなりさんみたいだった。
もちろんつるつるで、いつも生意気なこといってるわりには、全然、こどものおちんちんだ。
「わあっ。なにすんだよ。わぁ」
竜平は真っ赤になって叫んだ。観客から大きな笑い声が起こった。わあ、丸見えだよ、とか、脱がされちゃったよ、とか、そんな声があちこちから聞こえる。
「竜平くんのおちんちんばっちしみーちゃった。かわいいんだ」
「直せよぉ。直せぇー。直してよぉー。」
いつもの勢いはなく、最後はお願い口調。それでも棒から手を離せないのが、竜平っていう子なんだな。
「だめだめ。勝負だもん。みんな見てるよぉ」
あたしは竜平のおちんちんの目の前までよじ登ってきて、そう言った。
「直してよぉ、お願いだよぉ」
そう叫びつづける竜平の顔の高さまでよじ登って、あたしは竜平に耳うちした。
「ほうら、下見てごらん。次々の女の子たちが竜平のおちんちん目指してよじ登ってくるよぉ。下から見上げると、どんなふうにみえるんだろうね。みんな他の棒行かないで、こっちばっかり来るよねぇ。」
竜平は目をぱちっと開いて、それから顔全体がまっかっかになった。これは女の子たちからの仕返しだ、って気づいたのかな。
「てめえら、わざとやったな」
竜平はそうすごんだけど、おちんちん丸出しじゃあ、全然凄みがない。
「それに、今日はいったいどれくらいの人が見てるのかなぁ。何百人かなぁ。」
竜平下向いちゃった。でも、下から上ってくる女の子たちと目があって、あわててぷいっと横を向いて、つぶやいた。
「たのむよぉ。ズボン直してよぉ」
そんな簡単にゆるしてあげないってば。
「何しろ小学生最後の運動会だからね。みんなビデオ撮ってるしねぇ」
「お願い。あやまるからさぁ。直して」
あたしは無視して続ける。
「それに最後の運動会って、学校でもビデオ撮影して、タイムカプセルに入れるんだよねぇ。下からビデオを撮影している五年生の女の子には、竜平くんのおちんちんばっちし撮ってねって、言ってあるんだよぉ
竜平は下を向いた。撮影係りの女の子に気がついたようだ。
「年下の女の子におちんちん撮影されるのって恥ずかしいねぇ。しかもそれが記念に残るんだよ。カプセル掘り出す日が楽しみねぇ」
竜平涙目になって、とうとう手を棒から離して、股間を押さえた。
「もーらったぁ」
竜平があわててズボンをはいているうちに、あたしは棒の上までよじ登った。ゆっくりと棒が倒れていくのがわかった。
あたしたちの完全勝利だった。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード