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昔の思い出「小学1年生の妹にエッチないたずら」

僕の初射精は、中2の時、だいたい夏前の5月か6月頃だったと思います。こたつにうつ伏せになってる妹のお尻に、勃起した股間部分を擦り付けて、妹のお尻 の感触をちんこで感じて楽しんでいるときでした。何分か楽しんでいて、だんだんちんこがむずむずしてきたのですが、構わずに擦り続けていたら、急にちんこ に尋常じゃない気持ちよさを感じ、思わず背中を反ってしまいました。オナニー、射精や精液の存在。射精をすると気持ちいいという事実など何の知識もない状 態での初射精でした。
妹は当時小学1年生で、幼いという事をいいことに、僕が中1の年明け辺りからエッチないたずらをしまくっていました。物足りなさは感じていたもの の小学1年生とはいえ女の子の体、フル勃起です。やり始めのころは、妹をマンぐり返しにして股間に顔を埋めたり、お尻を鷲掴みしたり、手をパンツの中にい れ、恥丘をつまんだり、こねくり回したり。あげくには恥丘を舐めたくてしょうがない衝動に駆られ、両親の部屋に連れていき布団に寝かせ、僕が布団に潜り込 みます。妹のシャツを抜き取り、ズボンとパンツを一気に膝上まで下ろします。目の前には妹の、小学1年生の恥丘。もう、夢中で舐めまくりました。一番興奮 したのは、大きく舌をだしてゆっくり舌を恥丘に這わせると、左右の盛り上がりの感触のみが舌の表面に感じ、タテスジの凹みの存在、恥丘の形がはっきり舌に 伝わることでした。たまに光を布団内に取り入れ、今舐めている恥丘を眺めたり。僕の唾でテカテカしている恥丘もたまりませんでした。今思えば、妹の足を少 し広げたら、あごが太ももの間に入って舐めやすかったと思います。我慢できなくなり、ズボンはん脱ぎの妹を、またマンぐり返しにし勃起ちんこを取り出し、 「お尻の穴以外の穴に入れる」とは分かっていましたがまだ知識が浅く「ここかな?」という割れ目があったのでその割れ目にちんこの先をあてがい、左右に小 刻みにこすり付けた後、入らないだろうな、という事を感じながらも、先っちょをねじ込み、妹に覆いかぶさったとたん、何の前触れもなくいきなり射精。狐に つままれるとはこういうことか?というような感覚でした。エッチに夢中になりすぎて射精寸前だったことに気付かなかったのか? でも全く擦ってないんで す…。今でも謎です。中2とはいえ、小学1年生が見るには、とてつもなくおっきなちんこだったでしょう。
その後も妹の恥丘を舐めたときがあって、その時、僕は自分の部屋の自分の机の下に潜っているときでした。机の裏のコンセントに線を差し込みたかっ たのか? 裏に落とした物を拾ってたのか? 何をしていたのか全く思い出せませんが机の下で作業をしていた時です。その時、妹が部屋に入ってきて、僕の机 の上を物色していました。作業を終え、机の下から出ようと、後ろに方向転換した時です。格好はいわゆる「orz」の格好です。案の定、妹の足が見えたので すが、異様に裾の広い半ズボンをはいていて、見上げたとたん、その裾から、妹の履いているパンツが見えてしまい、妹にエッチないたずらなんて全く考えてな い状態だったのですが、一瞬で理性が飛びました。その裾から手を入れ、人差し指をパンツにねじ込み、恥丘を指でくにゅくにゅといじってしまいました。妹も 立ち去らず、されるがままの状態で机の前に立っていました。何回か恥丘をこねくり回し、指でパンツをめくったとき、妹の恥丘が露出。いてもたってもいられ ず、ゆっくり妹の半ズボンの裾から口を挿入し、妹の恥丘をひと舐めぺろっとしてしまいました。その後に来たのが何とも言えない恥ずかしさ。妹も笑って部屋 を出ていきました。
そのほかのエッチないたずらは、妹を使ってのオナニーです。僕が正座をし、足を開いてうつ伏せの妹を膝に乗せます。妹のお尻が僕のお腹の前に来る ような状態です。そうすると勃起したちんこの先が、ちょうど妹の恥丘辺りに来ます。その状態で腰を上下運動させ、ちんこの先を妹の恥丘に当てるというオナ ニーです。三回やりましたがイケたのは二回までで、三回目はだめでした。
そうやってエッチないたずらをしているうちに、妹も小学2年生、3年生と成長していき、エッチないたずらもしにくくなっていきました。それでも我 慢できないときは、妹の寝こみを襲うという行為です。小学3年、4年生になった妹、まだ出っ張ってないおっぱいを突いたり、指で円を描くようにこねてみた り。5年生になった妹のおっぱいはなかなかでしたが、さすがに潮時を感じました。
 いまでは、思い出しながらオナニーのネタに使ったりしています。唯一よかったのは、一番初めに妹のマンコにぶっかけた精液は僕の精液ということでしょうか。

人妻を開脚チェアに拘束してバイブで強制アクメ

出会い系で近所の人妻とアポが取れたので、会った時の事。

メッセージ交換で、いろいろ話して会おうということになり、日時を合わせて、いよいよ
当日、あるスーパーの駐車場で待ち合わせて、先ずは食事をしながら話しをして、
緊張がほぐれたところで、近くのラブホへ。
40代で、それ相応の身体の崩れがあるものの、こちらとしては、それがそそるというもの。
胸もそこそこ大きく、お互いセルフで脱衣して、すぐにむしゃぶりつくと、最初は
ビックリしたようだが、徐々に感じてきている様子。

とはいえ、やはりシャワー浴びようねということになり、
別々にシャワーを浴びてから、ベッドに戻り再開。

キスすると、彼女がフェラをし始めました。
旦那とは、義務的にしかしないとのことですが、元々はHは好きとのことで、
人妻らしい濃厚なフェラで、すぐに逝ってしまいそうでしたが、グッとこらえて、
今度は私が彼女を持ってきたバイブで責めると、オモチャは使ったことが無いらしく、
すっかり気持ち良くなってしまって、何度も昇天してしまったようです。

いよいよ、合体。
ゴムは?というと、外に出してくれたらいいよというので、生で挿入。
薄めの陰毛の為、ハメているところが良く見えます。
角度を変えたりしながら、彼女は何度も逝き、私もそろそろというところで、
アソコから引き抜き、顔に精液を掛けると、うっとりとしながら、余韻を楽しんで
いるようでした。

しばらく間が空いて、再開。

既に、お互いを知った仲でもあるので、会って早々、ラブホへ。

空いていた部屋がSM系の設備のある部屋で、彼女を脱がして早々に、ルームサービスを
オーダー。
来るまでの間に、キスや手での愛撫で気持ち良くなった頃に、チャイムが。
彼女に全裸のままで対応させると、顔を真っ赤にさせて戻ってきました。
あそこを触ると、湿っていたのが更に濡れていました。
食事を済ませると、彼女を開脚チェアに拘束。
バイブでたっぷり逝かせてから、そのまま私の物を挿入。
拘束されながら出し入れされて、羞恥心も加わり、すっかり感じている様子。

私もそろそろ逝きそうになり、
「中に出すぞ」
というと、イヤイヤ言ってましたが、
「安全日か?」
と加えて問うと、うなずいたので、そのまま奥に放出しました。

拘束を解き、ベッドで抱きしめた後に、アソコを処理し、しばらくマッタリとして
復帰してからは、普通にSEX。
最後は再び中に放出。
旦那にも最近出されていなかった為か、怖かったけど気持ち良かったとのことで、
人妻に満足して帰ってもらいました。


ある人気子役がしていた”悪行”の盗撮映像。

私の友人の話になります。
もうかなり前(十数年前)くらいにその友人は、ある芸能事務所のマネージャーをしていました。
友人はその当時、ドラマやCMなどで活躍しているある売れっ子の子役を担当していました。

その友人が言うには、その子役の男の子。。テレビで見る無邪気で可愛い風貌とは裏腹に相当我侭だったようで、
その友人と一緒にも飲みに行くと大抵その子役に対する愚痴を聞かされました。

友人が言うにはおまけにその子役、、相当マセており、当時まだ小学生にも関わらず
もうグラビアに興味があるようで、友人に頼んで写真集を買ってこさせ、、、
よく水着姿のグラビアアイドル達をニヤニヤしながら見ているような”エロガキ”だったようです。

友人:「それだけなら、、まだ、少しマセてるだけのガキなんだがなぁ。。。」
私: 「?・・・というと?」

友人は私の前で「はぁ~~。。」とため息をついて。。。

友人:「誰にも言うなよ・・実は。。○○(※子役の名前)の奴。。。最近はそれだけには飽き足らず、気に入ったグラビアアイドル達を
    部屋に連れ込んで”いかがわしい”行為をしてやがるんだ。。。」 

私: 「はぁ~!!!?」

それを聞いた私は思わず、飲んでいた酒を噴出しかけました。

私:「何だよ、いかがわしい事って??○○って、まだ小学生のガキンチョだろ、そんな事できないだろぉ~www」

私は思わず、笑ってしまいました。
テレビで見るまだ幼児ともとれるその子役が、そんな大それた事をするとはとてもイメージが沸かなかったからです。

友人:「ほんとだってっ!○○の奴。。なんだかんだでうちの事務所の看板だからな。。。グラビアアイドルを連れてこないと、
    仕事しないとか言いやがるんだ。。。それで手配してんの。。全部オレなんだぜ?勘弁しろよって感じだよ」

私:「お前なぁ~www いくら○○の我侭に振り回されているからだって、そんな嘘言うなよ。。大人気ない。。。」

私はそんな冗談を言う友人に呆れましたが、友人は「くそっ。。。信じてねぇな。。あいつはとんでもないガキなんだ」と
ブツブツ言っていました。

結局その友人、どうもその子役の我侭ぶりについていけなくなったようで、芸能事務所を辞めました。

友人はそれから数年間ぶらぶらしていたようですが、無事仕事も決まったのことで、ある日また2人で飲みに行きました。
その子役○○も今ではもう既にテレビ等にはほとんど出ていません。・・というより芸能界を引退している状態でした。

話は友人がよく話していたその子役の”悪行”について及んだ時です。

友人:「そうだそうだっ!それについてお前に見て欲しい物があったんだ。。」

友人はそう言って鞄の中から1枚のDVDを取り出して、私に渡してきました。

私: 「何コレ?」

私が怪訝そうにそのDVDを見つめていると、友人はニヤニヤしながら

友人:「お前が散々嘘って言っていた”○○がグラビアアイドルを部屋に引っ張りこんだ時の映像”だ!! 
    オレが事務所辞める直前だったからな、今までの腹いせに盗撮してやったんだよっ!」

私 : 「はぁ~?」

私はまた飲んでいた酒を噴出しそうになりました。しかし友人は自慢げに

友人:「この映像をネットにでも流出させて○○の”エロガキ”振りを世間に晒し、当時のあいつの人気を地に落としてやろうと思ったん    だが、さすがに子供相手に大人気ないと思ってな。。そこは思いとどまったんだ。」

私 :「はぁ。。。さようですか・・・」

私は友人のよく分からない言い分に呆れました。
友人は「信じてねえな。。。とりあえず見てみろっ!」とぐいぐいとDVDを渡してこようとするので、仕方なく持ち帰りました。


帰宅後、何だかんだで気になったので私はそのDVDを見てみることにしました。
ここからはその映像の内容を書きます。。

DVDを再生させると、まずあるホテルの部屋の玄関が映りました。
当時その子役はかなり多忙スケジュールだった為、仕事のある日は両親がいる実家には帰らず、事務所が借りた都内のホテルの部屋で寝泊りしておりマネージャーである友人がその世話をしていたようです。

その玄関には、2人の若い女の子が映っており、ちょうど靴を脱いで上がろうとしているところでした。
見ると20代前半くらいのスタイルのいい2人組みの美女です。
どうもこの女の子達がグラビアアイドルのようでした。
ここではその子達をA美とY子とします。

友人の声    :「よく来てくれたね。。2人供。。。じゃぁ、あそこの部屋で水着に着替えて、終わったら声をかけてくれ。
           案内するから」
A美、Y子    :「は~い、じゃぁ失礼しま~す。」

友人が言うには、この映像は友人が胸ポケットに差しているペンに仕込んだ高性能の小型カメラで映したとのことです。
なのでちょうど友人から見た視点の映像になります。。
その為友人が歩く度、映像が乱れましたが、どうやらA美とY子をどっかの部屋に案内している様子が映りました。


それから一気に場面が変わります。どうも所々編集しているようです。
次に映ったのはホテルのリビングの一室のようです。

その部屋に設置してある大きめのソファーにちょこんと座っている例の子役の男の子と、そしてその両脇には先ほどの
A美とY子がセクシーなビキニの水着姿で同じソファーに座っている映像が映りました。
カメラはその3人の様子を真正面からとらえていました。
どうも小型カメラを鞄かなにかに仕込んで、3人が座ってるソファーの向かいに置き、撮影しているようです。

3人の前の机の上には、宅配ピザ、寿司などのご馳走や、大量のお菓子、さらにジュースや酒等の飲み物が散開していました。

子役の○○:「へへへ。。グラビアのお姉ちゃん達。。お酒も一杯あるから沢山飲んでいいんだよ。。全部僕のおごりだから。。ほらっ        マネージャー!!お姉ちゃん達にもっとお酒ついで上げてよっ!」

○○が偉そうに声をかけると、、「はっはいっ!ただいまっ!」と友人が映像にうつりこみ、
A美とY子にビールをついでいる様子が見て取れました。
私は子供に命令されている友人を見て、『あいつ。。何やってんだ。』と呆れましたが、それが仕事なので仕方ないのでしょう。

A美とY子は友人につがれたビールをぐいぐいと飲みほし、「う~んっ!美味しい~♡」と、上機嫌の様子でした。

子役の○○は満足気にその様子を見て、、「僕にも何か食べさせて~!!」と女の子達に要求しました。
そこでA美がピザを1枚取り出し、「いいよぉ~~ はい あ~ん♡」と○○に差し出すと、○○は”パクリ”とそのピザを頬張り
「ほいひい。。ほいひい~♪」と嬉しそうに言いました。

Y子:「こらっだめだよぉ~○○君。。口に物入れたまましゃべったらwww ほらぁ こぼれてるぅ~」

Y子がくすくす笑いながら手ぬぐいを取り、○○の口を拭ってやると、○○は「えへへへへ。。。」と満足気に笑みを浮かべていました。

『何だこれ。。。。』

私は呆れながら、この映像を見ていました。
友人が言うように、どうも子役の○○がグラビアアイドルを部屋に連れ込んでいたというのは間違いないようです。
確かにまだ年端もいかない子供が、セクシーなビキニの水着姿の女性2人をまるで”侍らせてる”ような光景は異様に見えました。

まあでも映像を見る限り、想像していたような”いかがわしい”光景ではなく、単純にお姉さん達が子供の世話をしているような
ほのぼのとした光景です。
しばらく、そのような映像が続きました。

映像の中の女の子達が余りに美味しそうに酒を飲んでるので、私もつい缶ビールを開けて飲みつつ、しばらくぼ~とその映像を
見ていました。

しかし、、しばらくすると、子役の○○の行動にある変化が現れてきました。
なんとなく両脇のA美とY子に対しての”ボディータッチ”の行動が多くなってきている気がします。。。。

そしてあろう事か、時々A美とY子の胸をツンツンさせたり、太ももをサワサワと撫でまわしたりと、大人の男がするような
セクハラじみた行為もし始めてきているようでした。
A美とY子はその度に「こらっっ!もうっ! 駄目だよぉ~」と注意しているようですが、子役の○○は「えへへへ~ごめんごめん~」と一度は謝りますが、また性懲りも書くセクハラ行為を繰り返していました。

『おいおい。。。うらやましいじゃねえか。。ガキの癖に。。。』

私はなんとなくこの子役の事がむかついてきました。
確かに友人の気持ちが分からないでもないと思います。

そしてしばらくしたまた場面が飛びました。
そしてその後に映った映像を見て、私は飲んでいたビールを噴出しかけました。

写っていたのは同じ3人が座ってるソファーを撮影した構図で変わらないですが、なんとその中で子役の○○がA美に抱きつき、
”キス”をしていました。
それも通常○○くらいの子供が母親の頬にするようなほんわかした口付けではありません。。。
口同士の大人がしているようなするような濃厚な”ディープキス”です。

○○にキスされているA美のほうも、振りほどくようなことなく目を閉じて、○○のディープキスを受け入れているようでした。
おまけに赤い顔をして「ん。。。ん。。。」とA美の甘い声が映像の中に響いていました。

Y子:「きゃはははっ すごい~~。。本当にキスしてるぅ~www」

Y子のほうは、酒を飲んで笑いながら、横で横で繰り広げられている○○とA美のキスを食い入るように見つめていました。

しばらくして、キスしている○○とA美の口が離れました。。。

A美:「もう。。。○○君みたいな子供がどこでこんな事覚えたの?。。。」

A美が微笑みつつもなんとなく顔を赤くしながら、そう○○に言いました。

子役の○○:「へへへ。。僕。。”大物役者”だからね、、、キスぐらいできるよ、、、ほらっA美ちゃん。。もっと僕とキスしようよぉ~。。」
A美    :「もう。。だめっ。。。。。。。んっ♡。。。。」

子役の○○はまたA美に抱きつき、再び濃厚なディープキスを施し始めました。

Y子:「やだぁ~。。。○○君。。すごい~。。。」

Y子のほうも、なんとなくA美と○○のキスを見て。。興奮しているのか顔を赤くしているようでした。

『おいおい。。。』

私も思わず○○とA美のキスを食い入るように見ていました。
まだ小学生の幼児ともとれるガキんちょと大人のセクシーな女性とのディープキスです。
そのアンバランスな感じがとてつもなくエロく見え、興奮してきました。

しかしまた場面が飛びました。
構図は同じソファーの上ですが、今度は子役の○○が座っているA美の膝の上に頭を乗せて寝そべっている様子でした。。
A美はヨシヨシという感じで、膝の上の○○の頭を撫でています。
そして○○は満面の笑みで自分の頭のすぐ上にある、A美の胸に手を伸ばし、、堂々と感触を確かめるかのように揉み、
さらに片方の手でA美の太ももを撫で撫でしていました。

『このエロガキ。。。ますますうらやましいじゃねえか』

私は思わず目を見張りましたが、もっと驚いたのはなんとY子が、その寝そべっている○○の股間のあたりに
手を伸ばしサワサワと撫で回していました。

Y子:「わぁ~すごい。。。A美。。この子。。もうココ勃っちゃってるよぉ~wwww」

Y子は○○の股間を撫で回しながら、嬉しそうにA美に声を掛けました。
A美も「嘘~。。。こんな子供がぁ???」と声を上げました。

子役の○○:「そりゃぁチンコ勃つよぉ~!!お姉ちゃん達すげえエロいもん~っ!!僕みたいな小学○○生でも興奮するよぉ。。。
       へへへ。。それにA美ちゃんのオッパイすげえ柔らかいし、脚もスベスベだしぃ、、、Y子ちゃんっ!もっと僕のソコ
       撫で撫でしてよお~~!!」

子役の○○は嬉しそうにそう言って、腰をくねくねさせました。

Y子:「やだもぉ~!!!!君いくつなのよぉ~ この変態エロガキ~wwwそんないけない子にはこうしてやる~!!!」

Y子はそう言いながら、、、さらに激しくサワサワと○○の股間を撫で撫でたり、揉んだりし始めました。。
○○はその度に「キャッキャ!」言いながら気持ちよさそうに腰をくねらせていました。

そんなエロいのか、、なんとも滑稽ともとれる異常な光景が続いた後、また場面が変わりました。


今度は、子役の○○がY子のほうに覆いかぶさるように抱きついており、ディープキスを施していました。
それは先ほどのA美以上に濃厚なものでした。。。
○○はそうしてキスを施しながら、Y子の胸を揉んだり等、体中をいやらしく撫で回していました。

Y子のほうも「ん。。。ん。。。」と赤い顔をして甘い息を漏らし、、、まるで大人の男相手のように自ら○○の首に手を回して抱きしめ
そのキスに答えているようでした。

A美;「すっごい。。。この子の”ココ”もうこんなにギンギンになってる。。子供とは思えない~www」

A美のほうはY子に抱きついてる○○の背中に密着し、股間のほうに手を回し、いたずらしているかのようにさわさわと
撫で回しているようでした。

そうこうするように○○はY子から唇を離しました。
○○は相当興奮しているようで、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。すっすげぇ、、、、、興奮してきたぁ、、、ほっほら。。あっA美ちゃんも、、、Y子ちゃんの横に来てよっ。。。
   2人供僕が気持ちよくしてあげるからっ!」

A美: 「やあっ。。。ン」

興奮した○○は自分の後ろにいるA美もY子の隣に強引に座らせ、2人に抱きついていきました。

○○はそうして「はぁはぁはぁ。。。」と興奮しながら、A美とY子の胸に顔を埋め。。。さらに2人の体をいやらしくまさぐり始めました。
その様子は、とても小学○○生の子供とは思えません。。。まさにエロおやじのそれでした。

A美:「やだも~!!!ほんと何この子ぉ~!!こらぁ~もうやめなさいっ!!」
Y子:「アッ。。。ンっ! どこ触ってんのよっ!この変態エロガキっ!」

A美とY子は「キャアっ!キャッ!」と笑いながら○○の行為を受けていました。
A美とY子のほうですが既に相当酒が回っているようで、興奮しながらも、どことなく○○のその変態行為を楽しんでいるようにも
見えました。

そうこうするうちに、興奮した○○が2人のビキニのトップスに手をかけ、強引に引き上げました。
その瞬間、2人の大きな生オッパイがポロンと映像に映り、私は思わず「おおうっ~」と声を上げてしまいました。

しかしそこまでして、さすがにA美とY子は我に返ったのか○○の行為を止めました

A美 ;「こらっ!!もうっ。。そんな事して。。エッチなこと終わりっ!」
Y子 :「ほんとマセガキなんだから。。。~!!!」

2人はそう言って、抱きついている○○を押しのけ、引き上げられたビキニのトップスをおろして露になったオッパイを隠しました。

○○:「えぇ~!!!!いいじゃん~!!僕にその大きなオッパイもっと見せてよぉ~!!!」

しかし○○はあきらめきれないのか、2人にまた抱きついていき ビキニのトップスに手をかけ、ぐいぐいと引き上げようとしました。

A美:「やぁっ!!!こらっもうっ!!だめだったらっ!!!」
Y子:「そうよぉ~!!!これ以上は君みたいな子供にはまだ早いの~!!!もう終わりぃ~!!!」

女の子達はそう言って○○の手を払いました。
さすがにあきらめたのか○○は「ちぇっ!!!」と言って、2人から離れました。

○○:「分かったよぉ~じゃぁ!2人供。。もうそろそろ”ベッド”に行こうよ。。今晩はその水着の格好で”添い寝”までしてくれる約束で    しょぉ~、、、さぁほらぁ2人供立って~はやく行こうよぉ~!!!」

○○はそう言って笑みを浮かべ、2人の腕を取りブンブンと振りながら、「はやく”ベッド”行こう~!!!”ベッド”~”ベッド”~♪!!!」とはやし立てました。

Y子:「いっ痛い痛い~!!!!!」
A美:「分かったから~!!!ベッド行くから、、腕離してぇ~!!!」

それを聞いた○○は嬉しそうに笑い、「じゃぁ行こうよ~!!!」とぐいぐいと2人をベッドに引っ張っていこうとしましたが
A美とY子がそれを拒みました。。

Y子:「待ってっ!その前にシャワー浴びさせて。。。」

○○:「えぇ~!!!シャワーなんて別にいいじゃん!!!はやくベッド行こうよっ!!!」

A美:「だ~めっ!!!汗かいちゃって何か気持ち悪いし、シャワー浴びさせてくれなきゃ。。私達ベッド行かないよ?」

○○:「ちぇっ分かったよ。。。はやく来てよぉ~ 僕先に待ってるから~!!!」

○○はそう言って、立ち上がり「マネージャーっ!!!お姉ちゃん達をシャワーだって!案内してあげてよ!!」と友人を呼びました。
友人が女の子達を連れて行った後、ソファーの○○は飲みかけのジュースを飲みながら

○○:「へへへ、、まあいいやぁ。。ベッドまで連れ込めれば。。。後はあの2人を。。えへへへ。。。えへへへへ。。。」

と顔を真っ赤にしてニヤニヤ笑っていました。

『おいおい。。。こいつガキの癖に何考えてるんだ?』

私がそう思ったのもつかの間、また場面が変わりました。

それは浴室の扉の前でした。
おそらくまた友人の視点なのでしょう。

友人の手がコンコンとその扉をノックし、「2人供、シャワーからもうあがった?」と中に問いかけました。
そうこうするうちに「は~い。。今出ます~」と扉が開き、シャワーを浴びたばかりのビキニ姿のA美とY子が出てきました。

ただでさえ、セクシーな2人なのに、風呂上りでさらにいやらしい感じがして、私は思わずゴクリと唾を飲みました。
正直、、あんな年端も行かないガキにはもったいないくらいの女達です。。さすがグラビアアイドル。。。

友人:「じゃぁ。。。すぐに寝室に案内するから。。さっきから○○がもう待ちきれないから早く連れて来いってうるさくてね、、、」

A美:「待ちきれない?? 何の事言ってんの?あの子? ガキンチョの癖にwww」

Y子:「ホントだよねぇ~ただ添い寝してあげるだけなのにねぇ。。。ていうか水着のまま添い寝しろって。。エロオヤジかっ!て感じ     よねwww」

A美とY子はそう言ってクスクスと笑いあっていました。

その後友人がA美とY子を○○のいる寝室に案内していきました。

友人が寝室に入ると、中には大きなベッドが頓挫しており、その上では子役の○○が興奮している様子で目をランランと輝かせて座っていました。

○○:「へへっ・・へへへ・・・やっと来たね?A美ちゃん・・Y子ちゃん・・・さぁはっはやくこっちへ。。。2人供はやく僕の方へ来てよ。。。」

○○は自分の両隣をボンボンと叩き、A美とY子にベッドの上の自分の所へ来るように催促しました。

それを受けたA美とY子は、「はいはい。。。」と言いながらベッドの上に上がり、○○のほうに近寄っていった瞬間、、、
急に○○は2人の腕を取り、強引に自分のほうに引き寄せました。

A美:「きゃっ!!!!!」
Y子:「ちょっとっ!!!!」

A美とY子が同時に悲鳴を上げました。
興奮した○○はまだ子供とは思えない力で強引にA美とY子を抱き寄せたかと思うと、、そのまま2人同時にベッドに押し倒しました。
そして。。。2人の上に覆いかぶさり、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら、2人の胸の顔を埋め、体を弄り始めました。

A美:「ちょっとっ!!!こらぁっ!!!添い寝だけっでしょっ!!もうっやめなさいっ!!!」
Y子:「もうっ!!何すんのよぉ~!!!!!!!いっ痛いっ痛いったらっ!!!」

A美とY子は「きゃあきゃあ」悲鳴を上げて抵抗しているようですが、これが男の”欲望の力”なのでしょうか?
体格でははるかに劣る小学生の○○が2人の大人の女性の抵抗をものともせず、欲望のままにジタバタするA美とY子を抑えこんでしました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。2人共おっ大人しくしなよぉ~!!!お姉ちゃん達もこんなエロイ水着でベッドに来るなんて、、、そっその気
   なんでしょぉ~!!!」


○○は「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、そう女の子達の体をまさぐり始めました、

A美;「何いってんのよ!!!ガキの癖に~ キャァ!!!!」
Y子:「ちょっっ!!ちょっと~やぁ!!!!」

突然女の子達の悲鳴があがりました。
見ると、○○は先ほどのように2人のビキニのトップスをまた強引に引き上げ、2人のきれいなオッパイが露になりました。
○○はべろりと舌なめずりをして、、、露になった4つのおっぱいをしゃぶり始めました。

A美;「ちょっと!!!やめっやめなさい!!!」
Y子:「やだもぉ~!!!!胸から離れてぇ~!!!!」

A美とY子は、自分達の胸をしゃぶっている○○の頭を掴んで、引き離そうとしているようですが、
まるでスッポンのように吸い付いて離れないようです。
さらには、○○の行動はエスカレートしてゆき、その手はいやらしく2人の体中を這いまわし。。。いつのまには2人の股間にまで手を入れ摩っているようです。
その行為はまぎれもなく大人の男が女性に施すような立派な”愛撫”でした。本当にこのガキはどこでそんな事を覚えたのでしょうか?

その”愛撫”を受けているA美とY子ですが、いつの間にか徐々に抵抗が弱まり、ついには赤い顔をして、吐息を漏らし始めていました。その子供の行為を受け入れ始めていました。

A美;「あっ・・ン・・あっ・・あっ♡・・・ちょっ!!!と。だめっ・・そんなところ。。」
Y子: 「あン・・・なっなんでこんな子供が。。。こんなに上手なの・・・あっ・・やぁ♡・・・んっっ!!!」

A美とY子の声がだんだんと甘い声になってきました。
○○は徐々に感じ始めてきた2人見て、、「へへへへ。。。。ほらほらぁ~どう?どうなのさぁ~もう観念したぁ???」
と笑いながら、愛撫を続けつつ。。さらに2人に交互に先ほどのディープキスを施し始めました。

A美;「んっ・・・・んっ♡。。。。」
Y子:「あっ。。。ン・・・すごい。。。んぅ。。。んっ♡。。。」

キスを受けてる時のA美とY子は2人供、○○の首に自ら腕を回し、積極的にキスを受け入れ始めています。
さらにそのセクシーな肢体をくねらせ始めていました。

『すげぇ。。。これはすげぇ。。。』

映像の中ではベッドの上で繰り広がられているまだ年端も行かない子供が2人のセクシーな美女をベッドに押し倒し、濃厚な愛撫を施している光景に思わず興奮してきました。

そうこうするうちに、○○はいったんA美とY子への愛撫を止めました。
愛撫から開放されたA美とY子ですが、「はぁはぁはぁはぁ。。」と甘い吐息をはき、なんとなく表情もトロンとした色っぽい表情を浮かべています。
そして、○○はそんな2人を見下ろし、とても子供とは思えないいやらしい笑みを浮かべていました。

○○:「へへへへ。。そんなに気持ちよかったぁ?僕の”マッサージ”?・・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。今すごい”えっちな顔”してる
   よぉ~・・・じゃぁオッパイの次は、僕に2人の”ココ”を見せてもらおうかなぁ?」

○○はそう言い。。。A美とY子のビキニのボトムに手をかけ、脱そうとし始めました。

A美:「ちょっとやだぁ。。。。」
Y子:「だっだめぇ。。子供がそんな所、、見ちゃ駄目ぇ。。。」

A美とY子はグイグイと強引にビキニのボトムを脱がそうとする○○の手を掴み、抵抗しているようですが
先ほどの愛撫で力が入らないのか。。。○○の手によって徐徐にビキニのボトムは引きおろされていき、その股間が露になってきました。

『おぉすげぇ。。。』

私はグラビアアイドルの生の”アソコ”が見れるとあって画面に食い入るように見つめていました。
しかしどうもそれは映像の中の友人のほうもそのようで、、画面上に友人の「はぁはぁはぁ。。。」という荒い息遣いが聞こえてきました。

しかしA美のほうがそれに気づいたようで、「いやっ!!!マネージャーさん見てる。。」と言いました。
それに気づいた○○は友人のほうを怒ったような顔を向け

○○:「こらぁ~!!!マネージャーっ!!!何見てるんだよぉ~。。今からいい所なのに邪魔するなよぉ~!!!ほらぁ今日はもう    いいからはやく出て行けよぉ~!!!」

とベッドから降りて、友人に寝室の外に出るように促しました。。

友人は「分かりました。。。分かりました・・」と情けない声で言いながら寝室の外に追い出されました。
そしてガチャンと寝室の扉がロックされる音が聞こえました。

友人:「あぁ~しまった!!!!寝室にカメラ仕込むの忘れた~!!!」

映像の中で友人がそうつぶやく声が聞こえました。僕も思わず「あいつ何やってんだぁ~!!!」と叫んでしまいました。

○○:「へへ・・・へへへへ・・・すっすげぇ。。丸見えだぁ~。。。2人供~ココが丸見えだよぉ~はぁはぁはぁ・・・ほっほらぁ脚もっと広げ
   てよぉ。。」

A美:「あっ。。ン・・あっ・・・やぁ・・エッチ。。。」

Y子; 「なっ。。。なんて・・エッチな子なの。。。信じられない。。。あっ・・・そこ。。。触っちゃだめっ・・・あっ。。あっ・・あぁ♡・・」

○○:「ひひひ・・・ほらぁ・・・ココどうなのさぁ。。。2人供・・・ほらほらほらぁ~♪!!!」

友人は扉の前から動かないようです。そして扉の中の音声に聞き耳を立てていました。
映像でもしっかりとその音声が聞こえてきます。。。

チュバチュバ・・・・

A美:「んっんぅ。。。あっっ!だめよぉ ○○君・・子供がそんな事しちゃだめぇ。。♡」
○○:「へへ・・・へへへへ・・・その子供相手に何腰ふってるのぉ?」

ジュルジュルジュル・・・

Y子:「あぁ・・ン・・・そこぉ・・いいぃ・・・」
○○:「はぁはぁはぁ・・・こっここ?ここなの?・・・もっと広げててよぉ・・僕が舐め舐めしてあげるからぁ!」

チュバチュバ・・・

Y子:「あぁ・・ン・・やぁ・・・しッ信じられない。。子供にこんな事。。されるなんて。。。」
A美:「やだぁ・○○君・・・いやらしい~・・・」
○○:「ひひ・・・ひひひ・・・ほらぁ・ほらぁほらぁ!!!」

中からは○○とA美、Y子の濃厚な絡みの音声が聞こえてきています。
しばらくそのような音声が聞こえてきた後。。。

終には、中からギシギシと激しくベッドがスプリングする音が聞こえてきました。


パンっパンッパンッ・・・
ギシギシ・・・

○○:「はぁはぁはぁ。。。アァ・・・キッ気持ちいイィ~ Y子ちゃん気持ちいいよぉ~!!!」
Y子;「あっ・・あっ・・あっ・・すごい・・結構・・大きくて。。はっげしい・・あっ・・・・・・あン♡~!!あぁ~~!!!!!」
A美;「すごい。。。Y子。。ほんとにこんな子供にされちゃってるぅ~。。。こんな小さな子供ともできちゃうんだぁ。。。あぁン♡。。。
   私も感じてきちゃった。。」
○○:「はぁはぁはぁ・・・いっいいよぉ~AっA美ちゃんもこっち来てY子ちゃんみたいに四つんばいになってお尻こっちに向けなよぉ!
   ぼっ僕がしてあげるから。。。」

パンっ。。パンっ。。パンっっ!!!!
ギシっギシっ・・ギシっ・・

A美:「あぁンっ・・・あっ・・あっ♡・・すごいぃ・・・信じられない。。」
○○:「はぁはぁはぁはぁ・・・ほらぁ・・2人供ぉ~僕のチンコどう!!!どうなんだよぉほらぁ~!!!」
Y子:「あはぁ・・・ン♡ やだぁ。。やらしぃ・・・なんてエロガキなのぉ~♡」

パンッっパンッっパンッ

『まじか。。まじであんなガキンチョが女の子達とヤッちゃってるのか?』

映像こそありませんが扉の中からそのような激しくかつ生々しい音声が聞こえてきます。。。
私は恥ずかしい話ですが、その異常な音声だけで”果ててしまいました”。

そこで一旦場面が変わります。
友人視点の映像で、再びあの寝室の扉の前でした。
友人は扉をノックして「飲み物持ってきました~」と声を上げました。

あれから少し時間がたったのか、寝室からは先ほどの○○と女の子達の生々しいセックスの音声は聞こえてきませんでした。

そしてがちゃりとドアが開き、扉の隙間から丸裸の○○の顔が見えました。

○○:「へへへへ。。。マネージャー。。あのお姉ちゃん達、すげぇエロくて僕気に入ったよぉ。。オッパイもでかくて、さすがグラビアア
   イドルだぁ。。。僕大満足だよぉ。。」

○○は顔を真っ赤に上気させ、満面の笑みを称えながらそう言いました。
その笑みは子供特有のまだ可愛いといえる無邪気な笑みですが、、、はっきりいってそのセリフと今の状況はとても
小学生のガキンチョとは思えません。。。

○○は「あぁ。。飲み物ね。。まあ入りなよぉ。。。」と扉を開け友人を寝室の中に招き入れました。

映像が乱れ、友人はキョロキョロとあたりを見回しているようです。
寝室の床には、、○○の着ていた服と下着と、、A美とY子がそれぞれ着用していたビキニの水着が脱ぎ捨てられていました。
そしてベッドの上では、、全裸のA美とY子が2人並んで寝そべっていました。

おそらく先ほどまでの○○とのセックスの余韻が残っているか。。2人供まだ赤い顔をして目をつむったまま「はぁはぁはぁ。。。」
と甘い吐息を漏らしてり、髪は乱れ。。その体は汗で、テカテカと光っていました。。。
その姿は、情事後特有のあのなんともいえないエロチックな色気を漂わせており。。。映像の中でも友人が、
女の子達の姿を見て「ごく。。」と唾を飲む音が聞こえました。
はっきりいってそれをしたのが、、小学生のガキとはとても思えません。。。

○○:「A美ちゃん!Y子ちゃん!ほらぁ。。飲み物が来たよぉ!!!2人供起きて飲みなよぉお!!!」

○○は、友人からジュースを受け取りながらベッドの上の女の子達に声を掛けました。

A美:「えっ。。。きゃぁ!!!!!!」
Y子:「ちょっとやだぁ~~!!!」

A美とY子はこちらのほうを見て、友人がその場にいることに気づいたようです。。。
2人は慌てた感じでがばっと起き上がり、、、ベッドのシーツで自分達の裸体を隠しました。

○○:「きゃはははは!!!2人供何恥ずかしがってるのさぁ!!さっきまで僕の前ではあんなに大胆でエッチな姿見せてたのに。。
   マネージャーの前では恥ずかしいんだぁ~。。女の子って面白いねぇ。。」

○○はジュースを飲みながら面白そうにそう言いました。そしてマネージャーを見て

○○:「へへへ。。マネージャー~。。何物欲しそうにお姉ちゃん達の事見てるのさぁ~wwこのエロおやじ~」

と言いました。
友人は慌てた感じで「あぁいや。。。」と言った感じでベッドの女の子達から視線を逸らせました。
画面には○○の顔がこちらのほうを見上げている映像が映りました。その表情はいかにも生意気そうな笑みを称えて。。

○○:「マネージャ~。。もしかしてお姉ちゃん達とエロイ事したいの~?? でも駄目だよぉ~!!させてあげない~、、あのお姉
  ちゃん達は僕の”モノ”だからね~♪へへへ コレ飲んだら、またたっぷりあのお姉ちゃん達にエロい事して楽しむんだ~!!」


○○は笑いながらそう言いました。とても小学生の子供のセリフとは思えません。。
一頻りジュースを飲み終えた○○は、「ふ~。。ご馳走様~」と行って空ビンを友人に渡した後、

○○:「ひひひ。。。じゃぁ続きをしようかなぁ。。。」
とベッドの上の女の子達を見て、やらしい笑みを称えていました。

しかし突然「あっ!そうだぁ~!!!いい事思いついたぁ~♪!!!」と友人のほうを向き直り、

○○:「マネージャー~。。お姉ちゃん達とはさせてあげないけど。。飲み物持ってきてくれたお礼に、、僕がお姉ちゃん達に
   エロイ事してるところを真近で見せてあげるよぉ~どう?いいでしょ~!!」

と提案してきました。

友人は「えっ!!!!」と驚いた声を上げました。
私も『おいおいマジか!!!すげえ。。。』と期待をこめて映像を見つめました。

A美:「ちょっ・・・ちょっと嫌よっ!!!そんなのっ!!!!」
Y子:「そっそうよぉ~!!!恥ずかしいから。。。」

しかしこれには女の子達が猛反発しました。

○○   :「えぇ~!いいじゃん~さっきみたいなエッチな姿・・このかわいそうなマネージャーにも見せ付けてあげてよぉ~」

A美、Y子 :「絶対に嫌っ!!!!」

女の子達の反応を見た○○は「ふ~~。。。」とため息をついて

○○:「嫌なんだって~~。。残念だったねぇ~!!マネージャー。。じゃぁお邪魔虫はさっさと出て行ってよ~!!
   僕もうお姉ちゃん達にまたエロい事したくて、さっきからチンコがカチカチになって痛いんだぁ~」

すると映像が○○の股間を見せました。
○○のペニスは小柄な体格に似合わず、なかなかのサイズでしっかり勃起しており、皮は剥けてピンクの鬼頭がぬらぬらと光っていました。

友人は結局「ほらぁ出て行けよ~ほらほらほら~」と○○にせかされて寝室の外に追い出されました。

扉が閉まると、そしばらくしてから、またギシギシとベッドがスプリングするように音がなり始め、
そして・・・中から○○の遊んでるかのような笑い声と、A美とY子のエッチな”喘ぎ声”が聞こえ始めてきました。

A美:「あァンっだめぇ。。。あっ・・・あっ・・・あっ♡・・・」
Y子;「やぁ。。。ン・・すごい・・・おっきい♡・・あっ・・あっ・・・あぁ・・ンっ!!!」
○○:「ヒヒヒ・・・・いいよぉ・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。2人供ココ。。ぐちょぐちょだよぉお!!すげぇエロイぃ~・よしよし僕が交互にしてあげるからねぇ~外のマネージャーに2人の”エッチ”な声だけでも聞かせてあげてよぉ~!!!」

○○の声が聞こえ、、それに反応するかのようにギシギシと激しくベットが軋み、女の子達の声も高くなっていきました。

『あのガキ。。どうやって女の子達を責め立ててるんだ』
私は自分の一物を取り出し、○○が女の子達を責めている様子を音声から想像しながら、しごきました。
映像では「はぁはぁはぁ」と友人の荒い息が聞こえてきました。
どうも友人のほうも扉の中の音を聞きながら、自分でしごいているようです。

A美;「あぁ・・・だっだめぇ~!!!!あたしぃ。。もっもうイく・・・イっちゃうっ~!!!」
Y子;「あっあたしも。。もうだめぇ~・こっこんな子供に。。イかされっ!!!!イかされちゃう!!あっあはぁ・・ン♡」
○○;「はぁはぁはぁ・・・いいよぉ~ほっほらぁ。。ぼっ僕も出るぅ~出ちゃうよぉぉ~2人供~!!!僕のエッチなおしっこ!!受け
   取ってぇ~~!!!」

そうこうするうちに扉の中から3人の一段と甲高い声が聞こえました。
僕と映像の中の友人はまるでそれにリンクするように果てました。。。。
その後。その盗撮映像は友人がバタバタとトイレにかけこんでいるところで途切れました。

『ふ~。。。直接の描写はないとは言え、こりゃ確かにすごいなぁ。。。』

一頻り映像を見た私は、飲んでいたビールを飲み干しました。
こりゃ確かにこの映像を当時ネット等に流出させたとしたら、すごいスクープです。
○○は一躍”エロガキ”子役として取り出さますが、少なくとも女性はかなり引く内容なので
人気は地に落ちていたでしょう。。。

この後、動画サイトでで改めてその子役の○○が映っている昔の映像を見ましたが、
こんな無邪気で可愛い子供が、当時そんな大それた事をしてたとは思いませんでした。
子役って恐ろしいなぁ、、と改めて思ってしまいました。まあこいつはかなり特殊だと思いますが。。

その○○も今ではもう大人になっているはずです。
どんな大人になってるのかは分かりません。。。。もしかしたらこの時とおなじくプレイボーイぷりを発揮して
女とやりまくってるかもしれませんが。。。


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