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人妻美樹と、いけない関係しちゃいました。3

車に戻って、改めて美樹を見たら…というのは、先に書いた通りですが、
この時既に彼女は、目をトロンとさせており、前にもあったトランスに近い状態へと化していました。

「大丈夫か?美樹…」

私の問いに「大丈夫です。」と答えるものの、あまり大丈夫そうでないと感じた私は、
このコンビニのもう少し先に設けられている、駐車帯へと急ぎ車を走らせました。

この駐車帯とは、道路の為の駐車場の様なもので、運転に疲れたとき等、臨時的に入ることができる例のあの場所です。
しかも、ここは、それほど交通量が多くないものの、単調な道路が長く続いている箇所のせいなのか、バスが数台停車できるようなスペースが両車線に有ります。
私たちの車は、その広い場所を独り占めすることができました。勿論、一番奥の目立たない場所に停車します。

かなり危険な程セクシーな流し目状態となっている美樹に話しかけます。

「美樹、ホテルまでもちそうか?」

「ちょっと、ダメかもしれないです。」

「今日はいっぱい色々な人に見られちゃったからね。興奮したのかい?」

「それだけじゃないじゃないですか。今日は、あきさんが色々仕掛けてくるから…。」

そう言うと、また黙りこくってしまいました。

「美樹、ここで、一回気をヤルかい?」

そう尋ねてみました。

「あ、最後まで逝かせてくれますか?」

「勿論だよ。でも、玩具でいいよね?」

「はい。おもちゃでいいです。」

「さっきのディルドでいいかい?」

この問いに何故か、答えはありません。

「どうした美樹?答えは?」

「あ、あの…」

何か言いにくそうです。

「どうした美樹?いいぞ。何言っても。」

「はい。あの…もう少し…太いので、お願いします…。」

先程のは、例の小型のアナル兼用のディルドでした。やはり、前穴を犯すには、少し小さかったようです。

「じゃあ、こっちのバイブにするか?」

そう言って、後部座席の足元に置いてあった、私のおもちゃ箱から、一回り太いバイブを取り出し、美樹に見せました。

「はい。それで、お願いします。」

「そうか、美樹、このバイブで逝かせて欲しいなら、ここでブラウス脱いで、おっぱい晒せよ。」

美樹は、この私のセリフを待っていたかの様に、すぐさまブラウスのボタンを次々と外し、華麗にブラウスを脱ぎ捨てました。

「ほうら、スカートもたくし上げて、シートの上でM字に足を開け。」

彼女は、私の言ったとおり、素直にすぐさま行動に移します。

この時、もしも、私たちの乗っているSUVの近くから車内を覗いている人がいたとするならば、朦朧ともとれる目つき、表情で、
ほぼ裸同然のオープンブラとオープンショーツ、意味のないスカートとソックスのみを身に纏った女が、巨乳と蜜が溢れ始めた毛の少ない縦筋を惜しげもなく晒し、
運転席に座っている男の手にあるバイブを入れられるのを待っているその姿を目撃できたと思います。

私はまず、ゆっくりと、彼女が待つ淫らの穴の中に手中の暴れん坊を差し込み、最初は小刻みに静かに抽挿をします。
やや焦らされたものと恐らく思い込んだ美樹は、自ら官能の淵へと追い込ませようと、自由になっている両手で自分の大きな胸を掴み、
乳首をこねて、逝く為の時短を図ろうとし始めました。

かすかな吐息が次第に大きく速くなり、それに呼応するかの如く、私のバイブを抽挿する動きも変化していきます。
既に、バイブもスイッチが入れられて、個別の動きも始めています。

美樹の股間からクチョクチョといやらしい音がだんだんと大きくなり、グチョグチョという何かが溢れ出しそうな音に変化してきた頃、
美樹は既に目を閉じて、自分を奈落の底に落とそうとしておりました。

ここで、私は

「美樹。みんなが車の外からお前のいやらしい姿覗いているぞ!」

と、やや乱暴に大きな声で美樹を嗾けると…


「いいのおおおおおおおおおぉ。美樹のい、いやらしい姿ああああああぁ、みてえええええええええぇぇぇぇぇぇ……。」

と間違いなく車の外にいても聞こえるような大きな声を発したかと思うと

「み、みきのオマンコォォォォ、いくぅぅぅぅ。」

とこれまた大きな声を続けて張り上げたのでした。

もう、美樹とのプレイに露出を絡ませないことはありえない状態となっていました。


一度激しく逝き、獣のような叫び声を上げた美樹は、その後、暫く放心状態となっておりました。
四肢の力を全て抜けさせて、放り出しているような感じです。

駐車帯には私たちの車しか停車していない状況ではありますが、日が高い時分にも関わらず、胸や股間を隠すような素振りは微塵もなく、
目の前や横に誰かが来たものであれば、身体の中まで覗き込まれてしまいそうな程、開けっ広げな格好です。

「激しかったなあ。美樹。」

「だって、あきさん、今日は凄い事ばっかりさせるから。」

息も絶え絶えの状態ながらも、答えは返してくれます。

「そうだな。でも、こういう事をしたほうが美樹は燃えるんだよな?」

返事がありません。

「さあ、出発するよ。とりあえず、これをその上から羽織っていけよ。」

そう言って、後部座席に放り出されていたパーカーを取ると、美樹に渡しました。

「ありがとうございます。」

私の手からパーカーを受け取った彼女は、オープンブラの上にそのパーカーを着ます。
右腕を通し、左上を通し、うなじの辺りを整えて、その手がパーカーの裾へと移動します。
ファスナーを最後に締めれば、終了なのですが…

「美樹ストップ!そのファスナーは締めないで、ホテルいくぞ!」

そう、私は、完全に肌を隠すことを禁じたのでした。

「さあ、出すよ。車高の高い車から覗かれないように気をつけなよ。」

車を発進させ、駐車帯から車を出します。



5分ほど車を走らせる間にトラックと車高の高いワゴン車それぞれ数台とすれ違いました。
私は、その都度、美樹を確認していましたが、彼女は、羽織ったパーカーの合わせ目を必死に重ねて肌の露出を食い止めています。
しかも下を向いて、顔を上げることがありません。

「どうした美樹?固まっているんじゃないか。」

「だって、恥ずかしいんですよ。」

そう言って、ようやく私の方へ顔を向けます。胸元はしっかりガードしていますが、例の切なさそうな顔つきになっています。

「後ろの座席によ、俺の帽子が転がってあるだろう?それをかぶれば?少しは顔見えなくなるぞ。」

それを聞いた彼女は、後ろを振り向き、私の帽子を探します。そして、それを見つけると手に取って

「いいのですか?これ、借りても。」

当然、良いのです。彼女は、そのキャップを頭に被る前に鼻の傍で手を止め、何かをやっていたようです。そして、こう言いました。

「この帽子、あきさんの匂いがする。」と。

(加齢臭宣言か?)とも思いましたが、美樹の表情が満更でもなかったようなので、

まあ、匂いを嗅いでいたこと位は許してあげることにしましたが、帽子をかぶった美樹を見て吃驚しました。

「美樹は、帽子も似合うんだな。」

「え、そうですか。嬉しいな。」

帽子一つで随分と雰囲気も気持ちも変わるのだなと感心しておりました。
でも、別にこれは、美樹を安心させるためのものだけではありません。

「どう?だいぶ、落ち着いたかい?」

「あ、はい。少し恥ずかしくなくなりました。」

「そうかそうか。それは、良かった。それじゃあ、帽子は深くかぶった状態でいいから、手は、普通にしようや。」

「え?」

「手で、パーカーの前抑えているだろう?それ、やめなさいよ。」

「でも、これやめたら捲れちゃって見えるかも。」

「だって、帽子被ったのだから、誰なのか、わからじゃないか。
だいたい、そうそう捲れないしさ…何かそうやってガードしている方がかえって、私この下に何も着ていないのですって言っているように感じるよ。」

「あ、そ、そうかも知れないですね。」

「だろう?大丈夫、大丈夫。そうそう捲れないしさ?捲れたところで、車は走っているのだし、対向車から必ず見えるってものでもないし、
仮に見えたとしても一瞬だしさ、運転手だって気がつかないって。」

「そ、そうですよね。わかりました。」

静かにパーカーのファスナーの合わせ目から手を離します。そして、改めて帽子を深く被り直します。
肌とパーカー素材の相性は最高です。ただでさえ胸の凹凸と申しますか、メリハリと申しましょうかそれがある美樹の身体です。

抑えがなくなったそれは、直ぐに肌の上を滑り出し、彼女の深い谷間を露わにしたかと思うと、
間もなくその膨らみも露見し、最後の砦でもある乳首は頑張って抵抗しておりますが、乳輪は見え隠れし始まっております。

あれから、また暫く車を走行させています。

「あ、あきさーん。」

助手席から切ない声が聞こえてきます。

「大丈夫だよ。もうすぐホテルに着くからもう少し頑張って。それと、そうそう見えていないから。」

「はい、頑張ります。」

彼女が声を掛けて来た頃には、美樹の双乳は、すっかりと露になっており、その先端はいやらしく尖っているのがわかります。

その時、私は、美樹に嘘をついていました。
先程、美樹の双子山が露出されるようになってから、トラックやワゴン車などの車高の高い車と、
もうかなりの台数すれ違っていますが、そのうちの何台かの運転手は、美樹の姿を確認していると思います。
すれ違い終わるまでこちらを覗き込んでいるようですから。

おそらく自分が遭遇しても同じ反応をすると思います。だって、乳丸出しの女性が助手席に乗っている車輌が対向してくるわけですから、
吃驚して視線をずっと送っていると思います。
私としては、覗き込んできた運転手が、この後に事故を起こしたりしないことを祈るばかりです。


ようやく車は目的地のラブホテル敷地へ入っていく道路の手前まで来ました。
走行していた道路にて右寄せして右ウインカーを上げて一時停車させています。

これから右折してホテルの敷地内道路へ入っていこうとしているのです。
この時、やや遠目に対向車両が来ていたのが確認出来ました。急いで今出ていけば、
その車輌の運転手に見られることもなくホテルの敷地内道路に入っていけたのですが、あえて待つ事にしました。
それは、ホテルに入る前の美樹に最後の露出をさせようとしているからなのです。

この位置で右ウインカーを上げている車は、ラブホに入る車しかないのです。
対向してくる車も、この車はラブホに入る車だ。こいつらは、これからHをするのだというような気持ちで今までの対向車よりもさらに注視してくれる筈です。

対向車が近づいてきます。近づいてきますが、かなり速度を落として近づいてきます。
恐らく、ラブホに入るであろう我々を確認すべく、ゆっくりと走り、通過する時間を長くしたに違いありません。

望むところです。こちらも、対抗策を取ります。運転席側にズレてきている美樹のパーカーの合わせ目を掴むと、ガバっと広げてあげました。
これで、通過していく運転手は、申し分ないほど美樹のお乳を堪能できるでしょう。

そして、その瞬間はあっという間に過ぎていきました。

運転手の視点は常時こちらに向けられておりました。完全に通過するまで…
通過後は、当たり前の行動です。私の車をラブホの敷地内道路へと進ませます。


さあ、ラブホに到着しました。

ここは、かなり前に建てられたものらしく、全体的に作りが古臭いものです。
或いは、何か別の施設だったものをラブホに改造したのかもしれません。

集中車庫内に車を停め、ナンバーを隠す板をナンバープレートの前に置いてから、
道具がいっぱい入ったボストンバッグを車から取り出すと、美樹とともに建物の中に入っていきます。
今にも泣きそうな表情の美樹とともにロビーへと入ってきました。

ロビーには、部屋の一覧表が写真付きで掲載されており、それから部屋を選択できる例のあのシステムがありました。

「どの部屋がいい?」

「あ、え、一番安いところでいいです。することは同じですから…あんっ!」

後ろから私に羽交い絞めにされて、パーカーの合わせ目から乳を出され私の手により揉みしだかれながら美樹はそう答えます。
ボストンバッグを持ちながら、これをするのって結構大変なのです。そもそも、このお道具袋の中身が、かなり重いのです。

見た感じ監視カメラなどは無いと思い、このような行動に出ましたが、あれば、とんでもない者が来たと思われているでしょう。
でも、こういう状況も、美樹を感じさせるひとつの手段とさせてもらっています。

土曜日の昼下がり、部屋はほとんど空いています。
私たちは、今現在空いている部屋で一番安い部屋を選択しました。1Fの割と手前の部屋です。

部屋に入るなや否や、美樹が抱きついてきて、私の唇に自分の唇を重ねてきます。

「ちょっとっと、美樹」

「だめ、あきさん。このまま!美樹は、もうだめ。あきさん愛している。美樹、もう我慢できない。」

そんな様なことを言われ、そのまま、私は、美樹にベッドに押し倒される事態になりました。

美樹は、自分が羽織っていたパーカーをその場に脱ぎ捨て、スルスルと器用にスカートを脱ぐと、
オープンブラ、オープンショーツにソックスのみの姿で、再び私に襲い掛かってきたのでした。

「もうだめ。美樹もうダメ。」

そう何度も呟きながら…

「おいおい。美樹。どうした?」

ベッドに押し倒されて、ジーンズのベルトを外され、次いでファスナーも下げられました。そう、私の肉棒を取り出そうとしているのです。

「だめ。美樹、もう我慢できない!あきさんが悪いんですよ。美樹をこんなにHな気分にさせちゃったんですから。
もう、今日は、美樹の事いっぱい愛してくれないと絶対に許さないんですから。」

逆レイプ中です。おっぱいをブルンブルン震わせて、切ない顔をした愛しい魔物が襲ってきます。

その魔物は、私の弱点の一つである如意棒目掛けて襲いかかって来るのです。そして、ついにそれを掴み出されたのでした。

「あきさん。すぐに大きくしますから。」

美樹が捻りを入れながら、私の如意棒をくいっくいっとしごき始めます。

(ヤバイ!このままだと、一瞬にして主導権を奪われる。)

そう思った私は、一度上体を起こしました。そして、とりあえず、美樹の手を如意棒から外させます。そして…

「美樹。ちょっと待て!俺のはいいから、まずは、軽く一回逝かしてやるよ。」

そう提案しました。

「いいんですか?」

「勿論!美樹にも愛されたいと思うけれど、まずは、その美樹の火照りを抑える責任を果たしてからにしたい。是非そうさせてくれ。」

などと、最もらしいことを並べ立てとにかく、責められる側から攻める側に転換したいと考えていました。
でも、美樹の事を愛おしく感じている、愛したいと言う気持ちに偽りはありません。

「ありがとう。あきさん」

「さあ、ゆっくりベッドに横になって。」

とりあえず、美樹を横にします。ここで、オープンブラとオープンショーツを脱がすかどうか悩んだのですが、それは、そのままにしてソックスだけ脱がしました。
次いで、道具袋を身近に置き、その中から例のアナル兼用ディルドを取り出しました。前回同様スキンを被せて、そこにローションを塗ります。

「ま、まさか?おしり?」

美樹が私の行為を見てそう言いました。

「そう。さっき駐車帯でおまんこちゃん逝かせたから、今度はお尻にしようと思って。」

そう言ってから、美樹の耳元に口を持って行き、

「美樹がお尻で逝くところも見たいんだ俺。美樹の全部を知りたいから。いいよね?」

そう呟きました。

「はい。」美樹が小さな返事をします。

この返事を受けて、例のディルドがゆっくりと美樹の後ろ穴に沈んでいきます。
一つ目の突起、二つ目の突起、三つ目と…突起は全部で九つあります。

「あああああぁぁぁ」

突起が沈み込んでいく度に美樹の口からは喘ぎ声と吐息が漏れます。

「あ、あきさん。また、美樹変になる。変になるけれど、嫌いにならないでねぇぇぇぇ。」

語尾は、台詞だったのか喘ぎ声だったのかわからない程に感じ始めてきています。

オープンブラから飛び出している乳房の先端の甍は、はち切れるのではないかと思われるぐらい勃起しています。
7つ目の突起が入ったところで、単なる差込から、抽挿に切り替えました。
これによって、美樹の喘ぎ声の大きさも高さも激しさも増したのでした。

「だめだめだめぇ。そこはだめえぇ。美樹変になるぅぅぅぅぅ。」

美樹の叫びはとどまることを知りません。
しかし、尻穴だけでは昇り詰める事ができなかったのか、美樹が指をしゃぶりながら訴えてきます。

「あ、あきさん。おねがいっ!お願いします。前にも、前にも入れてください。あきさんのおちんちん突っ込んでください。お願いします。」

突っ込んであげたいのやまやまです。でも、美樹に、より一層の快感を与えるためには、ここで入れてはいけないと思いました。

「美樹、尻穴で逝くんだ。」

そう言って、尻穴に入っているディルドの抽挿を激しくします。
毛をほぼ失った美樹の前穴から、じくじくと蜜が湧いています。
このタイミングで私はちょっとした悪戯をしました。クリトリスを2・3度ちょんちょんと突っついてみたのでした。

この攻撃が効いたのか、美樹は高らかに叫び、尻の穴で昇り詰めたのでした。


「あ、あきさん。美樹、言われた通り、お尻で逝きました。今度は、ま、前にも入れて下さい。」

高らかと声を上げて尻穴で逝った美樹でしたが、前穴に欲しいという欲求は払拭できないようです。


ここで、聡という男について語っておく必要があります。
ここまで美樹を調教し、彼女の身体を開発したのはその男でした。
前にも一度聡という男はとんでもない男だったということは、記載しましたが、こと、美樹からすると、忘れることのできない男だったようです。

美樹は、高校を卒業した18歳の時に聡と出会ったそうです。
その時聡は美樹の7つ上の25歳だったと推定されます。
何がどうなってそうなったのかまでは聞けませんでしたが、この後、美樹は、仕事に行くのと、
睡眠のために自宅(実家)に帰る以外は、聡の部屋で過ごすのが当たり前となっていました。
聡に妄信的になっていた美樹は、聡の言われるがまま、便利屋として扱われ、
身体を開発されるのと同時にまるで娼婦のように性の道具として使われていたのでした。

勿論、彼女の友人が何度か美樹を助けて、聡のところから救出したものの、聡の呪縛は消えることなく、
彼の誘いに乗って、美樹は聡のもとへ戻るということが約2年ほど続いたそうなのです。

しかし、その二人の生活は、聡からの一通のメールで終焉を迎えることになりました。
何度目かの友人による美樹救出後、美樹を救出した友人宅で数日間を過ごしている間に、
聡は、自らの部屋を引き払い、遠くに旅立ってしまったそうなのです。

「遠くに来たから、もう会えないから。じゃあね。」

この様なあまりにも簡単すぎるメールを美樹に一通だけ残して。

そのメール着信後、美樹は聡に電話を掛けたり、メールを送ったりしていたものの、それに関する返答や応答はなく、
数日後には、その電話さえも使用されていないものに変わったそうである。

美樹は、その後、かなり辛い思いで生活を送り、一時うつ状態となったらしいが、
救出した友人たちの献身的なサポートや現在の旦那紹介の働きかけから旦那との交際、そして結婚というステップを踏み、徐々に回復していったとの事でした。

そして、結婚後9年目のあの合コンで私と出会ったのでした。


この話は、美樹から直接聞いた話でしたが、美樹は、この時の自分がどうして聡にのめり込んでいったのかわからないと話しておりました。
私はその話を聞いて、これは、聡の催眠若しくは、洗脳によるものであったのではないかと結論づけておりました。
そして、その時の後遺症は、経年により薄れ、この時には既に無くなっているものと思い込んでいました。

しかし、今となって考えてみると、聡によって発症してしまった症状であったが、これまで、彼女の友人や旦那の努力で眠らせていたものを、
私の数々の行動によって、目覚めさせてしまったのではないかという気がします。
しかしながら、この段階では、私は、そのようなことは微塵も考えておりませんでした。


前穴にも入れて欲しいという美樹の懇願は、本当は、私のモノが欲しいという要望だったに違いありません。
この時、私は着ている物の全てを脱ぎ去っていました。美樹にしてみれば、次に自分の身体を貫くものは、私の如意棒であるであろうと思っていたのだと思います。
しかしながら、私は、美樹のそんな思いに気づきながらも、自らのものを与えるという行動はしませんでした。

「美樹。よくお尻で逝ったね。じゃあ、今度は前に入れてあげるからね。」

「お願いします。もう、我慢できません。」

美樹は、自らの太腿を抱え、ここに入れてくださいとばかりに脚を広げます。
先日毛をほとんど失ったそこは、パックリと開き、ピンクの内壁を晒していました。
先程ちょんちょんとノックした中央上部の甍も、皮が剥けて真珠が顔を出しています。

ウイーンウイーンウイーンと独特の機械音が部屋の中に響きます。
私の手には、先程、駐車帯で美樹の身体を貫いたバイブレイターが握られていました。

「いくよ。美樹。」

既に濡れて受け入れ態勢が整っている美樹の蜜壷に、その機械を挿入します。
まるで、ズブズブという擬音が相応しいように、その機械は割れ目の中へと消えていきます。
その代わりに現れたのは、美樹の絶叫でした。

「あっ、アッ!ダメダメダメー。ああっ!ん。あっはハーン。」

「おっふ、おっふ。あ、だ・だめぇぇ。あー、あっは、あーだめー。」

意味不明な叫び声が続きます。

時々、目がカッと見開いたり、目を閉じたり、指を咥えてみたり、ビクビクと身体を一瞬痙攣させてみたりしています。

「あ、あ、あ、いくーーーーーーーぅぅぅ。」

一度昇天したようですが、ここで、私は止めませんでした。
再び、美樹の口から、意味不明な叫びが聞こえ始めます。
しかしそれも、何分も続かなかったのです。

「あ、あ、だめー、ま、またいくううぅぅ。」

二度目の昇天です。でも、まだ、止めませんでした。

「ああぁぁぁ、だめぇ、美樹、おかしくなるぅ、狂っちゃうぅぅ、いぃッ、いッ、あぅぅぅぅ。」

美樹は、呼吸すらままならぬような様子で、たまに「おかしくなる」「変になる」という言葉以外は、はッ、ひッっというようなかすれた声を上げるだけになっていました。

「あ…、あうぅ…、あッ」

バイブとディルドが刺さっている股間は肉だけがプルプルと振動しているだけです。

「ああああああぁぁ、だめだめだめぇ、ま、またいくぅぅぅぅぅ。」

もう、バイブ挿入から4・5回は逝ってしまっていたと思います。

「あ、あきさん。お願い!お願いします。お、おち、おちんちんください。」

「美樹におちんちん入れてください。」

目はうつろ、股間はビクビクと痙攣させ、トレードマークとも言うべき巨乳は汗でローションを塗ったかの如くテカテカしています。


その頃、私の如意棒はと言うと、挿入に申し分ないほど勃起しておりました。
しかし、そこではいはいと入れるのはどうかと、またもや悪戯心が芽生えておりました。

「最初は美樹の口で逝きたいな。」

そう言ってみたのでした。

「いいのですか?」

彼女の返事がそうでした。

「もう、あきさんのおちんちんをしゃぶりたくて仕方がなかったんです。」

彼女にフェラをしてもらおうと思い、股間に咥え込んでいるバイブとディルドを抜くや否や、
彼女は、再び私を押し倒すような形で、股間の怒張にムシャブリツキ始めました。
これまではあまり紹介してきませんでしたが、さすが、人妻、フェラは上手いものです。
最も、恐らく今の旦那ではなく、聡に教育されたものであろうと予想されますが。

手で握った部所には捻りを入れて、口に咥えた部分は、バキュームと舌使いのコンビネーションも素晴らしく、
舌を立てての裏筋攻めに玉舐めからの玉咥えと進めていき、アヌス付近にさえ舌を這わせてきます。
恥ずかしながら、そのような状態で10分も責められたところ、美樹の口の中で爆発させる結果となってしまいました。
口内爆裂の際に一瞬「うッ」という顔をした美樹でしたが、口内で暴発した私の白い液体を吐き出すことなく、そのままゴクリと飲み込みます。

「あは。おいしいです。これで、肌がつるつるになるといいですよね?」

先程までの目がうつろでという状態はどこへ行ったのか、すっかり平常心を戻したかの如くそう私に冗談っぽく告げてきます。
当の私はどうかというと、発射した脱力感に包まれておりました。
美樹はそれを察したのか、ニコニコとした顔を取り戻しながら、

「あきさん?今日はこれで終わらせたらダメですよ。美樹をこんなにHにした責任は取ってもらいますからね。いっぱい愛してくださいね。」

そう、恐ろしいことを告げてきます。

「すぐ、大きくしますから。」

彼女がまた私の如意棒を掴もうとしますが、そこで、体位を入れ替えてシックスナイン姿勢としました。
体位を入れ替えたあと、今度は、私の如意棒の先端にチロチロと舌を這わしていきます。
先程発射した白い液体の残りなのか、はたまた我慢汁なのかわかりませんが、その先端から白い液体が出てきています。
それが、美樹の舌と繋がり糸を引いているのです。

そこからは、先ほどからのフェラテクを駆使したディープスロートとなります。
一度爆発したため、縮小してしまった私の如意棒でしたが、彼女のテクニックの前に、元気な姿を再び取り戻し、
縦筋が立つほど隆々となるのにさほど時間はかかりませんでした。

しかし、その頃私も負けじと、美樹の淫らな股間の割れ目とその上部の甍を指と舌を使って攻めておりました。
そのせいか、美樹自身もまたイヤラシイ眼つきへと変わってきています。

「あきさん。もう、大丈夫だと思います。オチンチン入れてください。」

そう、私に挿入を要求してきているのです。

「どうしようかな?美樹の口が恋しいって、離れないかも知れないよ。」

「んもう。今日のあきさん、本当に意地悪ですねえ。」

「おちんちんなんて、子供のものみたいな言い方するから、拗ねているんだよきっと。」

「あ、ごめんなさい。じゃあ…」

「美樹のオマンコにあきさんのチンポぶち込んでください。お願いします。」

このセリフを言い終えたあと、すかさず再び体位を入れ替えて正常位の形を作り、美樹と合体しました。

美樹も、「あっ」と一言声をもらいましたが、美樹の口にも勝るとも劣らない感覚に私も非常に良い気分となり、怒張をさらに増大させてしまいました。


私はひたすら美樹の前穴に向かって腰を振り続けていました。
ゆっくりと大きい動きで出し入れしたり、逆に小刻みに速く抽挿したり、角度を変えてみたりしながら、愛液にまみれた股間の如意棒に快感を与えておりました。
しかしながら、一度発射したそれは、怒張するものの、いつものように一向に再発射する気配はありません。

今日はいつも以上に愛液という潤滑油を分泌しているという事実はありますが、挿入している美樹のおまんこが特段緩いとかガバガバだとかというような事はありません。
むしろ、いつものように今日もブシュルルルというような所謂「マン屁」が出ているくらいサイズ的には良いのです。

「今日も長くなりそうだよ。美樹。」

「あっ、あはん。い、いいんです。その方が…な、長く感じていられますから。あはんッ!」

嬉しいことに私の形に感じながらもそう返事が返ってきます。

「あ、あきさん。気持ちいいー。美樹のオマンコ、ま、また逝っちゃいます。ああッ!い、逝くぅぅぅぅ…」

私の怒張を受け入れてからもう何度か逝っています。逝く度に艶っぽさが増し、イヤラシイ顔つきになってきます。そして、発言も過激になってきます。

さて、ここらで、そろそろ良いでしょう。
今日のプレイのおさらいと言うか、復習をしないと…


これまでと変わらずに、美樹の前穴を突きながら美樹と会話を始めます。

「美樹、今日はいっぱいおじさんにおっぱい見せちゃったな。」

ベッドがギシギシ言っているようです。

「あ、あん。あれは、あきさんが悪いんですよ。あんな小さいブラに取替えさせたり、こんなHなブラで前隠させてもらえなかったりとか。ああッ!」

「ん?いや。それもあるけれどよ?旅館の風呂場でいっぱいおっぱい見せたじゃん?」

「えッ???」

私の言ったことがよくわからないような返事です。

「ああっ!なんですか、そのお風呂でって!あぁぁぁ…」

美樹の淫らな割れ目はグッチョグチョという音を出しながら、私のモノを受け入れていますが、それよりも、私の言っている事が不思議なようです。

「美樹は、結構長い時間湯船の縁に座って半身浴していただろう?」

「あ、あ。そこいいぃ!あ、はい。座っていました。でもどうして知っているんですか?あはんっ!」

「見ていたからさ。でも、俺だけじゃなくてさ…多分、あの旅館で風呂に入っていた男全部に見られていたんじゃないか?」

「あ、あん。え?私の入浴シーンですか?あーんッ!」

「そうだよ。あの旅館にいたほとんどの男達におっぱいはもうバッチリ過ぎるくらい見られていたし、
挙げ句の果てに美樹がこっち向いて座ったり、めちゃくちゃ近づいたりした上にさ?体操みたいなこともするから割れ目までキッチリ晒しちゃっていたぞ!」

「え!だって、なんか女性の人が覗かれたとか言って騒いでいたじゃないですか。あ、ソコ、きもちいぃ…」

「あのおばさんは、おまけだよ。だって、みんな、あのおばさんを見ていたんじゃなくって、
美樹の行く先々を追っていて覗き込むようなことをしたから、あのおばさんと目があっただけなんだもの。」

「あぁぁぁぁぁん。じゃあ、美樹はみんなに裸見られちゃったの?」

「そう。バッチリさ!おっぱいもお尻もオマンコも!オマンコなんて毛が剃られているとかそういうところまで講評されたいたぞ。」

「えええぇぇぇ!あぁぁぁぁぁぁぁぁーん。」

そうです。この瞬間でした。

美樹が風呂場で男の客にその全てを見られていたという事実を認識した瞬間でした。
今でも、潤滑油として愛液が溢れる程濡れている美樹の前穴でしたが、
それに差し込んでいた私の肉棒センサーがドロリと温かいものを一気に分泌したことを察知したのでした。

「やっぱり美樹は、人に見られることで興奮するんだね。露出狂なんだね。」

「え?露出狂だなんて、そ、そんなことないです。あぁぁぁあ、いぃぃぃぃー」

私は、話しかけながらも、常に美樹を突いているのです。その度に身体がビクンビクンと痙攣し、
前穴から汁が垂れてくるのはくるのですが、ドロリとした特別なあの汁の分泌は、いつも「見られてしまったことの認識」の時にしかないのです。

しかも、今回は、あれだけ男湯から見えていた女湯の湯船が、逆からはほとんど見えていなかったらしく、
あれだけ、乳や股間まで男たちの目の前で晒していながら、その認識がなかったため、余計ショックだったのでしょう。

このあとも、私は、あの温泉旅館の男湯で起こっていた事を順を追って美樹に説明しました。

美樹は、「嘘ぉ。」「え?知りません。こっちからは見えていません。」「えー、いやだぁ。」などと信じられないと言った驚きと戸惑いの言葉を吐いていました。


まあ、今更、遅いですよね。
旅館で晒し、コンビニのトイレで逝かされ、ドライブ中に晒され。
まるで、菅原孝標女(ふじわらのたかすえのむすめ)が書いたと言われる「晒しな!日記」です。
あ、本家は「更級(さらしな)日記」ですね。
どうでも良いことを書いてしまった。(^^;)


美樹に今日の全ての話を終えるまでには、もう十何度美樹を逝かせたのかわからない程の状況でしたが、私も本日二度目の射精のタイミングを迎えていました。
先程は、美樹の口内で発射しましたので、私としては、次には美樹の顔面に向けて発射し、綺麗な顔を汚してやろうと企んでおりました。

「美樹。そろそろ発射するぞ。どこに出して欲しい?髪の毛にかけるか?顔に出すか?」

と聞きます。

いつもであれば、「胸を汚してください。」とか「お腹の上に」などと言って来るのですが、今日は黙ったままです。
黙ったままなのですが、私の腰を挟めている彼女の脚がなんとなく私を挟み込み、気のせいか彼女のほとも、私の如意棒を締めているような気がします。

「あ、あきさん。今日は、美樹の中にください。」

「え?ええっ?」

「あきさんの、お、おたね、美樹の身体の中で弾けさせてください。濃いのいっぱいくださいぃ。」

「こんな状況で発射したのって当たるかもしれないよ。子供できちゃうかもだよ。」

「いいんです。それでも。あ、あきさんの子供なら…あきさんとの子供が出来たら、そ、それはそれで。」

「なぬ?ううっ!」

また美樹にしてやられました。
美樹の意外な台詞で、こっちが上気してしまい、結果、このあと、美樹の膣壁に自分の発射物をぶちまけてしまう結果となったのです。

「ああっ!やっぱりいいです。この当たる感覚。」

私の精子を壁面に受けた感触を楽しんでいるようです。
初めての中出し。俺が、当時、美樹の旦那に唯一勝てないと思っていた事。決して出来ない、してはいけないと思っていたこと。
それがこの中出しでした。それが出来た余韻にどっぷりと浸っておりました。

しかし、そんな私の幸せの余韻をも切り裂く台詞が再び、美樹の口から吐かれたのでした。

「ねえ、あきさん?」

二度目の射精が終わり、肩で息をし始めた私に美樹が語りかけてきます。

「あーきさん。今日はバックからも突いて欲しいです。美樹を後ろから犯してください。あと、あきさんの精子は、これからは、全部、美樹の身体の中で受けますから。」

「へ?」

「おまんこでもお尻でもお口でも、とにかく、これからは、美樹の身体の中で全部受けることに決めて今日は来たのです。やっぱり、あきさんの射精すごく気持ちいいです。」

(これからは、俺のものは全て身体で受ける…)

舞い上がってしまいました。そして、遂に旦那に勝ったと思いました。いや、思い込んでいました。

その舞い上がりにより、先程射精したばかりであることなど忘れた私の如意棒が再び頭を持ち上げ、美樹の背後からクレバスを狙い始めたのでした。
そう、そしていつぞやの猿の如く…


パンパンパンという肌と肌が当たる乾いた音が部屋中に響きます。
それに同調するように、リズミカルな美樹の感嘆の声も…

あまりの揺れの激しさ故にその根元からブチブチという音と共に美樹を離れて、床に落下して行くのではないかと思うくらい、
美樹の乳も右に左にそして前後にと激しく揺れ動いています。
まるで、暴風雨から果実の落下に耐える林檎や桃の木の幹の様に…

「あ、すごい。今日のあきさんいつもよりすごい。すごく気持ちいいー。」

このようなシュチュエーションにより、私は、もうすっかりお猿さん状態です。

股間に感じる肉体的快感というよりも、美樹の完全服従という精神的快感が私の脳を支配しています。

こうなると当然、いつものあれです。

「今度例の温泉に行く時はどうするんだったっけ?」

そう、あの質問をまた美樹に突き付けるのです。

「ああっ、また私にそれ宣言させるのですか?」と、息を切らしながら返してきます。

「そうだよ。来週行くんだろう?」

「はい、い、行くんで、ですよね?」

「美樹は色々な人に見られたいんじゃないのか?」

「そ、あ、そ、そんなことないです。ああ、そこ、いい!」

再び、美樹の精神を追い詰めていきます。
そして、この後、数回私に逝かされる間に、色々な宣言をさせられたのでした。

「美樹は露出狂なんだな?」

「あ、あんっ、そ、そうです。美樹は変態の露出狂です。」

「美樹はおっぱい見られたらどうなるんだ?」

「あ、この気持ち悪いおっぱい、見られちゃうだけで、感じるのお。感じちゃうんです。」

美樹は、普段からこの大きすぎるおっぱいにコンプレックスを持っているのです。
身体が小さいにもかかわらず、その胸は中学生の頃にはもう普通の人以上に成長し、さらにそこでも止まらず、
高校生の時には、「巨乳ちゃん」や「おっぱいおばけ」など、胸に関わるニックネームばかりつけられていたらしいのです。

「美樹のおっぱいは、みんなに見せつけるためにあるんだよ。だろう?さあ、それで、来週露天に行った時は、美樹はどうするんだい?」

その答えは、私の動きに合わせて揺れている美樹のスイカのような双乳やその先端の甍を自らの手で揉み、弄りながらの状態で言わせます。

「美樹は、露天に行くときには、何も持たずに、すっぽんぽんで行きます。どこでも、誰がいても、おっぱいもお尻もおまんこも隠さずに見せます。」

「そうか、えらいな、美樹は。さあそうしたら、宿のおじさんにはどうするんだ?」

「あぁ…、や、宿のおじさんには、おまんこを開いて見せます。オナニーもしているところ見せちゃいます。」

しかし、この宣言は、次の週に行った温泉宿で軽く凌駕してしまうこととなりました。
それは、また次回書かせていただきますが、この美樹の宣言が終わったあと、私は再び美樹の中に白い消化液を噴霧することとなりました。
今考えたら、本当に子供でもできたらどう処理するつまりだったのだろうか、性に狂った男女のいけない遊びはもう少し続くこととなります


人妻美樹と、いけない関係しちゃいました。2

まあ、こういう日には、大体お乳はGET出来るものです。完璧な気密性のある風呂なんてそうそうありませんし、私は常連!ここの構造や位置関係は知り尽くしています。
しかも、宿主のお墨付きですから。(笑)

でも、何かむかつきます。親父さんにしてみれば、風呂代にしても、お客情報についても例の美樹のご披露に対するお礼の一つなのでしょうが、
ちょっといい目に合わせ過ぎかなって、自分にムカついています。
ましてや、次回会うときには彼女の最も女らしい縦の割れ目を隠している漆黒のガードを除去することになりそうですが、
それをあの親父の眼前に晒すと宣言している女がいるのです。それも、冗談では済まずに実行する可能性が高い気がするのです。
勿論、その事は、オヤジには全く伝わっていないのではありますが、やっぱり、何かムカつきます。


そんな事を考えていたら、ほうら、早速お出ましです。
1・2時間もダラダラとくだらない事を考えながらジュースを1本目、2本目と消費しながら粘っていればこんなものです。
露天風呂にキャッキャキャッという複数の黄色い声がしてきます。

3人以上の若い女の子の集団は、何というかはしゃぐ故と言うか、本当にガードが甘いです。
開放的になっているというか、何というか、タオルもまともに巻いておりません。
ちっぱいの娘、巨乳な子様々です。大きさも様々なら形も様々。色も様々で柔らかさや味も様々なんだろうなと考えておりましたが、8個のおっぱいを見てもなんだかなーです。
あーあ、美樹は今頃何をしているんだろうなあ。と上の空。心ここにあらずです。


でも、この時、美樹は美樹で私がいるこの温泉宿から数十キロ離れた別の温泉場にて次週に向けて自分で練った計画を実行しようとしておりました。
旦那と旦那の両親と一緒に訪れたホテルにおいて…



その日、俺は、美樹の身体の中に自らの分身の抽挿を繰り返していました。
いつも以上に息子をいきり立たせて。

心なしか、美樹もいつも以上に感じているのか、はふんはふんと喘ぐ声が大きいように感じました。
それに加えて、彼女のホトの息子に対する絡まり方もいつもとちょっと違う気がします。
俺もそうだけれど、美樹も興奮しているのだろうな。そう感じました。


今日のデートは、彼女の要望通り、たっぷりとセックスすることを目標に、土曜日にロングステイで午前10時から午後4時まで滞在することができるラブホテルを選びました。
ここに来る車の中で今日は、予定通り彼女の恥毛を剃りあげる事の話しをしてきました。
今行っているセックスは、剃毛前に行う濃い陰毛のお別れ会みたいなものです。

「美樹。今日は何回も逝かせてやるからな。」

このような私のセリフに対し、息を絶え絶えにしながら

「あきさん。美樹をいっぱい逝かせて…ください…おねがいします。ああッ」

と予想通りの従順な返答をしてきます。

彼女の両太腿を押さえつけ正常位で彼女の剛毛と自分の陰毛を絡ませるように動いています。前後左右、時には八の字を描いて。

「気持ちいいのか?美樹。今日はいっぱい気分出してお汁溢れさせていいんだからね。」

「あー、も、もう。ぐちょぐちょです。いやらしい。」

彼女の大きいおっぱいも私の動きに合わせてぶるんぶるん揺れています。

彼女、今日は割と1回目のアクメまでの時間が短く、すぐ逝ってしまいました。しかし、私は抽挿を止めることはなく、肉棒のピストン運動を続けます。

「だ、だめぇー。また、また逝っちゃうッ」

今日の彼女は、間違いなく発情しています。
彼女の下の口からもイヤラシイ音が聞こえてきます。

「美樹。どうした?毛を剃られること想像して興奮しているのか?」

「いやあぁぁぁ。また、あきさんの意地悪始まったぁ。」

「でも、それで、こんなにビチャビチャになっているのじゃないのかい?」

「え、あ。そ、そうです…」

「そうなんだろう?美樹。それでな?毛を剃った後にお願いしたいことあるんだけれど。」

「え?なんですか?」

そう聞き返してきた彼女の耳元に俺の口を近づけて呟きます。ピストン運動はできるだけ続けながら。

「え?お、オナニー?」

そんなにしょっちゅうやらせるわけではありません。新股間環境のこけら落としのイベントにどうかとこの一週間企んでいたのです。
もっとも、企んでいるのはこれだけではありませんが…

「もう。こんなことするの、あきさんだからですからね。」

そう言い返してきます。

「あれ?美樹、宣言は?」

意地悪くそう言ってみます。

「んもう。あ、あっ、あっ、あぁ」

彼女は確実に発情しています。私のこの提案に身体も的確に反応しているのです。
言うともっと気持ち良くなるのは彼女も認識していると思いますので、過激なことを言うはずです。

「美樹はぁ、これから、あきさんのまえでぇ、オナニーします。いやらしい、美樹のぉオナニー…見てください。」

このセリフを言い終わったかどうかのタイミングで美樹は何度か目の絶頂を迎えました。


さあ、いよいよです。
彼女を少し休ませてからお風呂場へ移動です。
そして、俺の頭の中にはその後のこけら落とし企画満載でした。


ここで少し、時間を遡った説明をしておきます。
以前、美樹が今回の事について練った作戦を展開していたと書かせてもらいましたので、それについてのものです。


彼女が旦那の両親と共に泊まった温泉ホテルで、旦那のお義母さんとお風呂に入った時に、お義母さんの恥毛と自分の恥毛を比べて、
自分のものはものすごく濃くて恥ずかしかったという感想を旦那に伝えたのだそうです。
(お義母の恥毛がものすごく薄いのは前々から知っていたそうですけれど)

それで、機会があれば、処理したほうがいいかなあ。というお悩み相談的なものを旦那としたそうなのです。
彼女曰く、こういう情報を事前に入れておけば、いきなり恥毛が剃れていても違和感はないだろうという事らしいのでした。
なるほど確かに、自分の妻を抱いた時に、あるべきものの所にあるべきものがなければ何故?という思いは当然生じますよね。

旦那はそれについては、そうやたらと人に見せるものではないからどうでも良い気がするが、美樹が気になるということならば、
やりたいようにすれば良いという回答だったそうです。
これが、じゃあ、俺が剃ってやるって回答だったらどう対処していたのでしょうか。(笑)


話は戻りまして、美樹と私は、美樹の股間に繁茂する漆黒の密林の伐採作業のために風呂場へと移動しました。
これ、毛が濃くて長い人の剃毛をしたことがある人はお分かりかと思うのですが、密林伐採は、カミソリだけでは、非常に大変なのです。

そこで、まずは、ハサミを使い短く切ってからT字カミソリを使い毛の薄い周囲の箇所から徐々に伐採していきますが、それに伴い、
カミソリに絡まった毛を除去するためにある湯を張った洗面器が徐々にシェービングクリームと黒い毛だらけになっていきます。

それに反比例するように、美樹の股間の毛は除去されていき、年齢の割には綺麗な彼女のトラフが次第に露となってきます。
パイパン状態にするつもりはありません。ワレメを露出するのが目的ですので、女陰トラフ(笑)の上部にだけ残すつもりです。まあ、鼻ひげ状態です。

とにかく、陰部を傷つけないように、また、逆剃りして痛くしないように細心の注意を払いながらジョリジョリ、彼女の恥毛と必死に戦っていたのですが、
作業が進むにつれて、慣れてきたからなのか周囲の様子にまで気が回る状況になってきまして、よく考えたら、美樹の言葉が少なくなっていることに気がつきました。

思わず、美樹の表情を伺ってみると、何とも切なそうな顔をしています。
でも、その切なさは、剃られゆく恥毛に対するものというよりも、この行為自体に酔っている風に感じられ、思わず、こう声をかけてしまいました。

「美樹?美樹が結婚前に付き合っていたっていう彼氏って何ていう名前なの?ああ、下の名前だよ。」

「え、あ、ああぁ、さとしです…」

「さとしって、耳にハム心って書くさとし?」

「え…あ、あ、はい。そうです。」

「美樹は聡に今回と同じように剃られたことあるのではないかい?」

「・・・」

何となくそんな気がして、尋ねた一言でした。

少し間があいた後、美樹がこう返答してきました。

「ごめんなさい。あ、あります。でも、あの時は…無理やり…」

「あ、ごめんごめん。謝らなくていいよ。いや、何か初めてじゃない気がしただけだから。さ、もうすぐ剃り終わるよ。」

やはりそうでした。美樹は聡なる男に剃毛を少なくとも一度はされていたのです。
ここで、彼女の乳が私の視界に入ってきたのですが、よく見ると、私に挿入されている時と同じようにその先端の突起がいやらしく尖っていることを発見しました。

露になってきている彼女の股間の亀裂もしっとり濡れてきている気すらします。
美樹は感じている。上気してきている。そう確信した私は、美樹にこう命令しました。

「美樹。おっぱいたまらなくなって来ているのだろう?俺は今触れないから、気持ちよくなりたいなら、自分で揉んでみなさいよ。」

切ない表情を浮かべながら、彼女の両手が自らの乳房を掴みに行ったのは言うまでもありません。
美樹は、巨大な乳を両手で転がしたり潰してみたり、乳首をつねってみたりと私に股間の恥毛を剃らせながら自分で弄っておりました。

潮吹きとまでは行きませんが、おおかたの毛を失った美樹の割れ目からしとどに濡れる様がはっきりと確認出来、
内気で大人しそうに見える外見から想像もできないような股間の淫らさのギャップにこちらも興奮してきます。

股間の毛が最上部にのみ残っている状態で、すっかり割れ目の周囲が綺麗になる頃には、美樹の股間はトロトロ、眼はトロンという、
これは、所謂トランス状態というものではないのかという状態となっておりました。


そんな彼女をそのままお姫様だっこで抱きかかえ、互いの身体がまだ濡れているのにも関わらずベッドへと運びベッドのヘッド部の壁にもたれかけさせると、
先程俺に毛を剃らせていたように脚をM字に広げさせ、宣言させたように、オナニーを勧めます。

美樹は、腰というかお尻を浮かせながらもクネクネさせて、クリトリス周辺を愛撫しています。
時より仰向けに寝て太ももを抱え込み上に持ち上げて脚をY字にしてみたり、右手で股間をいじりながらも、左手でおっぱいを包み込み揉みしだくなどしています。
時々切ない吐息を漏らしながら、感じているという声も出し、更に、自らを官能の淵へと追い込んでいきます。

「美樹。おっぱいも顔もおまんこもお尻の穴も丸見えだよ。こんな状況を旦那に見せたら卒倒しちゃうね。」

そう言って、彼女を茶化します。
彼女を茶化しながらも、私は、私のお道具箱の中から、細めのディルドと申しましょうか、
アナルパールのようにボコボコ形状になっている器具を取り出し、それにローションを塗りました。
彼女は、そのディルドをじっと見つめていました。恐らく今日はこれからこれを入れられるんだなと思っていたと思います。

私は、彼女を仰向けに寝かせ、ベッドの中央に彼女を移動させると、その器具を濡れ濡れのイヤラシイ亀裂へ近づけ、上から下へとなぞりました。
そして、その亀裂には埋め込まずに、その下のおちょぼ口に一番先端の突起部を潜り込ませました。

「え…おしり…」

そう、彼女は一言言いましたが、その瞬間、二段目の突起部まで更に潜り込みました。

「あーん」

彼女は、たまらないといった表情を浮かべ、悲鳴をあげます。
そうです。以前、彼女のお尻をちょっといたずらした時に、まんざらでもない反応を示してくれました。

私は、先日の彼女の告白の際にこれを思い出し、恐らく、聡にお尻も開発されているであろうと予測したのでした。これは、見事にあたっていたのでした。
三段目の突起部も潜り込ませ、その後は二段目、三段目、四段目、三段目と抜き差しを始めました。

「いやああ。おしりはだめえ。うごかしちゃだめえ。美樹へんになっちゃうぅぅぅ。」

獣のように叫びながら、濡れ濡れのおまんこからヨダレを垂らし、感じまくっています。

私は、自分至上最高の征服感に浸っていました。先程も書きましたが、しっかりと顔の表情が確認できる状態で、
女としては是が非でも隠したいおっぱいとおまんこを晒させながら、尻の穴を弄っているのですから。
しかも、綺麗なつくりの顔に切ない表情を浮かべさせて、叫ばせ、よがり狂わせているのです。

「美樹、この穴はいつから旦那に使わせていないんだ?」

と、いつから膣に旦那を受け入れていないのか、抱かれていないのかを彼女に確かめました。

彼女の返事はこうでした。

「あ、あ、あ、ごめんなさい。昨日抱かれました。」

「はあ?」私は全く予期せぬ回答に驚愕してしまいました。

(え?子作りのための危険日以外のSEXってしていないんじゃなかったっけ?)

何故どうして?という疑問が私の頭の中を駆けずり回り、それに支配されつつありました。

何故か、逆恨みのような嫉妬心を感じ、いきり立った自分のペニスを肛門に差し込んでいるディルドを残したまま、彼女の膣へと挿入しました。

「あ、逝く…」

挿入と同時に彼女は最初のアクメを迎えました。

「なんで、危険日でもないのに旦那に抱かれたのさ?」

不倫という立場の分際で、しかもその旦那のものである美樹というご婦人のお膣を略取している自分の状態を棚に上げて、
彼女が昨晩旦那に抱かれたという事実について責めるかの如く詰め寄ります。
しかも、自分のイチモツを彼女の体内に抽挿し彼女を狂わせようとしながら…

「ごめんなさい。昨日もいきなり抱きついてきて…」

(昨日も?も?「も」って何だ?「も」って…)

またもや、モヤモヤしたものが頭の中を駆けずり回ります。

「美樹の身体は俺のものではなかったのか?」

「あーん、美樹はあきさんのものです。あー!いぃ…」

「じゃあ、なんで、危険日以外に抱かれるんだ?」

そう彼女に問いながらも、時より排泄の為にある、おちょぼ口に差し込んでいる玩具を前後に動かし、自分の息子にもその動きを伝えるように美樹を責め続けます。

その度に、彼女は歓喜に似たような声を張り上げますが、それでも、一生懸命に私の問いに答えようとします。

「ここ数カ月は、襲われる回数が多いのです。」

そう説明を始めた彼女でしたが、その答えを要約するとこういうことでした。

とにかく、ここ数カ月は、これまでとは異なり、考えられないほど頻繁に、寝ている彼女の布団に忍び込んできては、
いつの間にか夜中のプレイに発展するのだそうです。相変わらず行為は、淡白な方で、私がしているようなSMチックなものではないようなのですが、
必ずと言って良いほど、最後には彼女の体内に白濁した液を注ぎ込んでいるとのことでした。


それを聞いて、私も少しジェラシーを感じてしまいました。
旦那に絶対に勝てないものは、美樹の体内に射精するその行為ですから。
後ほど彼女に聞いた話でしたが、私は無意識のうちに

「悔しいなあ。美樹に注ぎ込めないのは」

そう一言呟いたのだそうです。

「この間は変なことを言っていました。」

美樹は話を続けます。私に二つの穴を責められ、よがりつつも…



先週の旦那の親との温泉宿泊の際にも、美樹は旦那に抱かれたそうです。
和洋室に泊まったそうで旦那のご両親とは寝室が分かれていたので出来た芸当だったようですが、客室露天風呂があったため、
美樹たちもご両親も其々夫婦で入り、普段の風呂は一緒に入ったことなどなく、混浴の温泉にも当然行ったことないので、
旦那が少し興奮しちゃった結果ではないかということでした。
また、隣室に親が寝ているというリスキーさもあったのでしょうけれど…

その時には、美樹は隣のご両親に聞こえないように布団を噛んで声を押し殺していたそうですが、その時に、旦那がこう言ったそうなのです。

「こんなに艶っぽくしてくれた事には感謝はしないとな」

この日も、美樹は体内に旦那の白濁液を受けたそうなのです。

「いずれにしても、美樹はお仕置きだな。必要以上に旦那に抱かれているのだから」

私は、美樹の肛門に突っ込まれていた玩具を引き抜き、彼女の身体をうつ伏せ状態にすると、
背後から腰を抱きかかえ彼女の毛を失った肉ポケットに向けて、肉棒を差し込みました。

そして、その勢いのままピストン運動を始めます。かなり強引に…
強引に彼女の穴をこするように出し入れしながらも、彼女の尻をパンパンと叩いてみました。
彼女は、当然ながら、その挿入にもスパンキングにも萌え始めたのでした。

「あーん。すごい。美樹犯されている。」

「こういうの好きなんだろう?」

「ぃい!気持ちぃい!美樹のおまんこ感じてる。すごぃ。もっと、ズボズボいれてえぇぇぇ」

とても可愛い淫らな俺の女です。

本当に若かった頃のように抜かずに三発!のようなことはもう出来ませんが、比較的私のチンコは鈍感なようで、
これまで付き合った女の子達には嫌がられるほど発射までの時間が長いのですが、こと美樹については、それが功を奏していました。
かなりの期間、彼女の清楚で清純そうな容姿に騙されていた感がありますが、なにせ、可愛い顔して好き物なのですから…

彼女曰く私の色に染まった結果だと言いますが、基本的にどうなのかという所で比較的ヤられ好きでないとこうはいかないと思うのですがね。(^^;
でも、彼女とのハメッコの相性もあっていたのだとは思いますが、週一の土曜日にしか会えないという環境故からなのか
これで良いという満足感はこれまで得られていないのが現実でした。私も彼女も…



今ほど充実はしておりませんでしたが、当時の私のお道具箱にもそれなりの玩具が入っておりましたので、
電マ、ローター、ディルド、アナルパール兼用ディルド、バイブ等も美樹攻めの手段として、暗躍させておりました。

この日は、午前中からお昼を挟んで約6時間、週末のロングステイ割引を利用して、淫らな宴という意味での酒池肉林状態で互いを貪りあっていましたが、
穴も棒もコンマ何ミリか磨り減ったのではないかと心配してしまう程でした。

ベッドの上で汗だくになった私たちは、一旦汗を流しに再び浴室へと向かいます。
そして、一緒に湯船に入り、懲りも飽きもせずに、互いの性器を互いの手や指で愛撫しておりました。磨り減ったかもしれない性器を少し労わるように。

ここでは、小休止時間となりますので、また美樹を精神的に責めて行きます。

剃ってしまった剛毛のこと、これからの旦那とのSEXのこと、聡とのこと。
そして話題はいつもの温泉旅館での話へと移ります。


1) 中央のセミ混浴の湯殿に行く際には一切タオルは置いてくること。混浴湯船には持ち込まないこと。

2) 湯船に入っていてのぼせそうになったら、例え親父さんや他のお客さんがいても無理せずに半身浴すること。タオルがないことは気にしないこと。

3) 半身浴する際にはむやみやたらに胸などを隠したりしないこと。むしろ積極的に開放すること。

4) 半身浴の際にはごく自然に軽く脚を広げて座ること。正面に座っている人の視線が気になったりしても決してきつく閉じたりしないこと。

5) 親父さんには中身がしっかり見えるようにワレメを指で開いて晒すこと。雰囲気によっては、自慰行為に及ぶこと。


以上5つの項目を約束させ、いつものようにきちんと自らの口で言葉に出させて宣言させたのですが、
特に5番目の陰部披露については、現地で気後れする事のないよう、宣言させたあと、予行演習と称して風呂場で何度も開かせる実演までさせました。
オナニーまできっちりと。温泉旅館にはこのディルドを持参するつもりです。

これについては、更に一歩進めた企画も用意しておりましたが、それは、次回またご紹介します。



風呂の中で予行演習という名目で私に向かい、パックリとオマンコを広げて見せる美樹、そして、ディルドを使ってオナニーをしている美樹を見て私は、ほくそ笑んでいました。
今日はたっぷりと彼女とセックスを楽しむつもりではありましたが、やはり私が好きな路線にどうしてもスライドしてしまいます。

彼女の基本的な要素に加え私の指導が良かったのか、想像以上の美樹の出来上がりに大満足です。
勿論これまでどおり、例の露天風呂など裸になるべき場所での露出はさせるつもりですが、それ以外の場所でも晒させる気でいます。
当面は、初顔合わせの人たちをターゲットにするつもりですが、いずれは、同級生の正樹などに事故を装って彼女のでかい乳を晒してみたい、
もっと言えば、旦那の前で…などと、良からぬ妄想をしておりました。


とりあえず、私たちは、風呂から上がり、彼女にガウンを羽織らせました。
勿論、スッポンポンの上から直に羽織らせました。
その時、彼女がトイレに行きたいと言い出しました。
トイレか…それを覗くのも良いかと思いましたが、今回はやめることにしました。あまりにもマニアックと思われるのもどうかと思いましたので…(笑)

そうして、彼女がトイレから出てくるまでの間、ベッドに座り辺りを物色していたのですが、ふと壁に扉がついているのが目に入ってきました。
その扉を開けると、予想通りだったのですが、その先には窓がありました。当然といえば当然ですが、
消防法の関係で火災時の脱出場所として窓という脱出経路があるはずですから…

ところが、その窓から、このラブホに入ってくる車が見えたのでした。
ホテルの中に入って廊下を曲がったり何やらしているうちに方向感覚がなくなってしまったのですが、この部屋の窓はどうやら駐車場の方を向いているようです。

こちらからこのホテルに入って来る車が見えるのですから、反対に向こうからこっちが見えてもおかしくないかもなと思っておりました。
実際は、部屋の中の方が暗いので、外からこっちは見えづらいのではあるのでしょうけれど…

私が、そんな風に扉の隙間から窓の外の景色を眺めているところに美樹が来ました。
私の肩に顎を乗せて、

「あきさん、何を見ているんですか?」

と甘ったれた口調でベタベタとくっついてきます。

「うん。美樹、見てみなよ。ここって、駐車場側にあるんだね。ほら、今二人入ってきたよ。あの二人これからバコバコやるんだね。」

と笑いながら話しかけてみました。

「もー、あきさんはやっぱりHですねえ。」

そんなセリフを返してきます。


しばらく二人で、その扉から外を眺めていたのですが、また、一台の車が入ってきました。
恐らく、駐車場に車を停めたカップルが、こちらに向かって歩いてくると思いました。
そこで、私は、美樹に言いました。

「美樹、そこに両手をついてよ。」

扉を開き、窓の半分が開いたような状態の場所で、外を向いた状態の美樹を窓のサッシ部分に両手をつかせ、尻を部屋の中に突き出させます。それを私がバックから挿入します。
つまり、美樹は開かれた窓際で外を眺めながらという格好のまま、後ろから私に突かれているのです。

「あ、だめ。見られちゃう…」

彼女がそう言っていますが、私はそのまま続けます。

「大丈夫、ここに来るのはみんなこれが目的なんだから。」

そう言って、彼女が羽織っているガウンの前をはだけました。
そうです。大きいおっぱいが丸出し状態です。

「だ、だめぇ。見られちゃうぅ。」

しきりにそのセリフを言い続けながらも、股間はビチョビチョに濡らし始めています。
クチョクチョといやらしい音が部屋の中に響いてくるようです。

残念ながらと言いましょうか、幸いなことにと申しましょうか、先ほど入ってきたカップルは、別な方向の駐車場に車を停めたらしく、
この窓が見える場所には現れませんでした。

私は、これ以上リスクを生じさせないように、彼女を移動させると、その窓に付いている扉を閉めました。
もう一歩先のステージまで彼女を進めることができるかもしれないという期待感に胸を膨らませて。


それからの私は、自他共に認める鬼畜状態でした。
まずは、アナルパール兼用のディルドで、お尻の穴を責めます。
アヌスが開発済みであるのはわかっておりますので、そこを責めることによって、他の穴にも刺激を欲しがる様に仕向けるというのが狙いです。

予想通りに、毛を失った前穴にも欲しがるようになりましたので、きちんと入れて欲しい穴を開かせて俺を誘わせ、その意思がマックスに伝わったと判断した上で、
そちらの穴にもバイブを入れて、美樹の二穴を器具で慰めるという暴挙に出てみました。

しかも、彼女が逝きそうになった時には、その抽挿を一時止めて、確認をするという行為を繰り返します。
そう、要するに逝かせないようにして楽しんでみたのでした。
こうなると、美樹の発情がまた始まります。


二つの穴に差し込まれている異物の出し入れの際には、

「ああッ、美樹変になるッ!」

等のセリフを連呼し、そのうちに身体をピクピクと痙攣させるように反応してくると、出し入れを制限されるという状況に堕とされているのです。
痙攣が起きる間隔が次第に短くなっていき、ディルドが差し込まれている肛門もふっくらと柔らかさを増してヒクヒク蠢いている感すらあります。
午前中から責められ続けている前穴は赤く充血して蜜を溢れさせています。

のたうつ美樹の肌からは玉のような汗が噴き出し、仰反る喉から哀願の声が飛び出してきます。

「あきさん。お願いします。意地悪しないでください。逝かせてください。」

しかし、今回は私も簡単には逝かせないつもりでいます。
もう一歩先のステージまで進めたいという考えあって故でしたので…

「いや…いやぁ、いやぁ…」

汗が光る腰をブルブルと震わせて、何とかバイブに食らいつき、逝くことにたどり着こうとしておりますが、
そのような状態が近づいた時には、動きを止めたり抜いたりしておりましたので、それが叶わなくなってきているようです。

「さて、美樹。復習するか?」

私は美樹にそう尋ねます。

「え?」

「今度温泉に行く時はどうするんだったっけ?」

そう言いながら、前穴のバイブを2・3度出し入れします。

「ああっ」と一言叫んだあとに、息を切らしながら答えます。

「美樹は、お風呂に入るときには、タオルを持って入りません。混浴の露天に行っても、おっぱいは隠さず、積極的に周りの人に見せます。
半身浴をする時にも、おっぱいはもちろんお尻やあそこも隠さずに少し足を広げて座ります。宿のおじさんには、あそこを開いて見せます。」

そのような宣言をしました。

しかし私は、オマンコと言わずにあそこと言った事と、親父さんにオナニーを見せるという項目がなかったことを追求し、再び同じ質問を繰り返しました。
より恥ずかしく、より過激な事を美樹は言ってきます。
私がニヤリとするくらい。

以前から、厳しい口調で命令した際にもそれに逆らったことはないのですが、今後もそのスタンスを崩さないように今日の最後の宣言は
「どのような状態でもどんな場所でも私の命令は絶対で、必ず実行する。」これを宣言させた上で、いつものように何度も逝かせました。


余談ですが、今回の帰りにはノーブラ、ノーパンの上にブラウスとミニスカを履かせた状態のみで帰らせました。
ブラウスも乳首こそ突出しておりましたが、透けることはなく、またジャケットも羽織っておりましたので、問題はなかったと思っています。
ミニスカも下の位置取りから覗かれでもしない限り至って普通通りなので、自室まで気をつけて帰るようにだけ伝え、それ以上の事は今回は何もさせませんでした。


そういえば、この日には、いつもの宣言以外に誓約書を書かせました。前に紹介した露天風呂での行為5項目についてです。



帰宅後に送られてきたメールでは、今日のセックスに満足したことと、誓約書にサインした時の敗北感、自室に帰宅するまでの高揚感などが興奮気味で綴られておりました。



次の週の土曜日には、ドライブ気分でちょっと遠くの温泉へと行きました。

勿論、自然体での露出訓練のためです。訓練というより実践かもしれませんでしたが…
今回行った温泉は、混浴ではありません。しかしながら、これでいいのか?という配置の温泉なのです。

私の文章能力では、なかなか明確に説明できないと思いましたので、この温泉のお風呂の簡単な配置図を作成しました。
そちらを参考の上で私の説明をお聞きください。


ここに来るまでの車内で、この温泉の簡単な説明は美樹にしてきましたが…


しかしそれを書く前に!!!

それをこちらに書く前に、ご紹介しておかなければならないことがあります。
それは、先週の土曜日に剃毛した彼女が帰宅したその後どうなったのかです。

当然と言えば当然ですが、多少鈍感気味な旦那とは言っても、奥さんから私の汗の匂いがしているかも知れないというのではお話になりませんので、
自宅に戻ってすぐに、お風呂を沸かし、自宅にあるボディーソープやシャンプーなどで体を洗い、普段の生活通りに入浴したそうです。

旦那に剃毛の件を伝えたのは翌日の日曜日の夜で、旦那と一緒に過ごしている時間の中で少し長めに風呂に入った上、
多少伸びてきていたものや剃りきれていなかった毛も剃るというアリバイを作った上で望んだことだったそうです。

その後の旦那の求め方もついでにどうであったのかを聞いてみましたところ、剃毛報告後は、毎晩のように求められたのだそうです。
ちなみに新婚当時でも毎夜求められたということはなかったそうです。旦那にとっても剃毛状態の奥様は新鮮だったのでしょうね。
プレイ中は、相変わらず、「最近は何か違う。お前は何か変わった!すごくよくなった。」など戯言を言って、満足そうに果てているのだという彼女の報告でした。
旦那のプレイや台詞を戯言と言い切ってしまう彼女と、私が育てた女に対して旦那から高評価を受けたということにちょっと救われましたが、こっちにとっては、ジェラシーっくな報告でした。



さて、話を元に戻しますが、今回訪れたこの温泉、簡単に言いますと、男湯の湯船の横の窓から隣を見ると女湯の湯船が見えるという普通ではありえない構造になっています。
これは、「とある温泉旅館の平面図」を参照していただきたいと思います。
平面図に記載の二重線の部分がガラス張りになっている部分ですので、男湯の湯船で良いポジションを取れば、女湯の湯船に入ってくる女性が見えてしまうというものなのです。

風呂の様子は、また後ほど語らせてもらいますが、私の案で、私が先に旅館に入り、フロントで入浴料を支払い、先に風呂に向かうと。
彼女には、私が行ってから5分ほど経ってから、旅館に入って欲しいと伝えました。
美樹より先に入ってやりたいことがあるから。それだけ彼女に伝えて…


私は、彼女より先に脱衣所に入り、着ている物を風のように素早く脱いで、いつでも湯殿へと行ける準備をしながら、廊下へと通じる扉の横で、廊下を歩いてくる人たちを確認しました。
老夫婦、小さい子供を連れたご婦人、若いお兄ちゃん。次々と男性脱衣所の中に入ってきたり女性脱衣所の方へ向かうために通り過ぎていきました。

そして、遂に美樹が通って行くのを確認して大ダッシュで洗い場へと向かいます。
私が、男湯に入っていきますと、既に5・6人の親父さんたちが湯船の中にいます。やはり、良いポジションを確保しております。図のG22からG24辺りを陣取っている感じです。

まず、私は、急いで頭、体を洗いました。先に入ったとは言え、美樹とはさほどのタイム差があるわけではありませんので…
恐らく、周囲に知人でもいれば「何でそんなに急いでいるの?」と言われるほどの時短モードだったような気がします。

だって、そりゃあそうでしょう?
ここの風呂の醍醐味は、湯船なのですから。(笑)
湯船にいる時間を長くしないと。(笑)


先に湯船に入っており、ベストポジションをキープしているオヤジ達の後ろに入り込んでいき、女湯の方を向きます。平面図に記載の赤字表示「あ1」の位置でです。

「お。来た来た。なんだよ。ババアじゃねえか。」

「おお!何か若そうだぞ。ん?ありゃあ、あれは、○○さんちの母ちゃん(奥さんという意味だと思われます)じゃないか。あいつあんなに乳でかかったか?ああ、腹ぼっけか。」

「相変わらず××のカミさんは胸はボインでなくナインだな。」

などと、女性の湯船に次々と入ってくる女性たちについてかなり古いギャグを交えたコメントを言って品評会もどきをしています。
以前にここに来た時にも、そのような会話をしている中年オヤジはいましたが、5・6人の集団での品評会というシュチュエーションは、今回初めてでした。

そうこうしているうちに、男の湯船に20代中盤くらいの男性が入ってきました。
初めてここを訪れたのか、よくわかっていないようですし、かなり遠慮気味に湯船に入ってきました。
そして、私たちが視線を送っている方向に視線を向けたかと思うと、彼の眼球はそこで動きを止めたようでした。


カッっと目を見開いて、女湯のガラス窓の方を注視しています。その視点の先には、20代後半から30代前半であろう女性がそこにいました。
タオルを口に咥えて髪を結ながらこちらを向いて歩いてきます。まだまだ張りのある乳房は申し分ないほど露となっています。
多分、彼は眼前の情景に釘づけになっているものでしょう。

しきりに女湯を見て品評会していた男たちも、この女性の登場に沸き立ちます。

「若いなあ。おっぱいプリっぷりじゃねえか。」

「ああいうのに、しばらくお相手してもらっていねえなあ。」

などと、いやらしい言葉での賛辞を浴びせています。
最も、批評されているご本人には全く何も聞こえていないのでしょうけれども。
しかし、その品評している時間というのは案外短く、湯船に入ってしまえば顔しか見えませんし、出入りの時も要所を手で隠していれば見られる心配はありません。


さて、話を進めますが、その若い女性を批評していた審査委員の一人が、お兄ちゃんの視線が固まっていることに気がつきました。
そして、それを周囲の他の審査員に目で合図して伝達します。
その後の彼を待ち構えていたのは、審査委員のオヤジ達の嘲笑でした。
クスクスとその兄ちゃんの視線が動かないことを見て笑っています。
しかし、周囲の者がその兄さんの事を笑っていても、彼はそれにすら気がついていないようです。
審査員のオヤジのうちの一人がいきなり彼に話しかけます。

「おいおい、兄ちゃん。女湯がそんなに珍しいのか?」

若い兄ちゃんは、そこで初めて「はい?」と答えると、周囲をキョロキョロと見回し、初めて自分が注目されていたことに気がつきました。
あははははと愛想笑いをしてその場をごまかそうとしますが、やはり女湯が気になるのかオヤジ達の方を見ながらも、そちらにチラチラと視線を投げかけていました。
もう、この頃には先程の若い女性は湯船にはいませんでしたが、いつ誰が入ってくるかと見張っているようなものだったのかもしれません。


その時です。

審査員席から「でか!」っと誰かが叫んだ声が聞こえてきました。

そうです。美樹がおっぱいを一切隠さずに湯船の中へと入ってきたのです。

相変わらずいつ見ても魅力的なGカップ或いはHカップのお乳です。今日も、男湯にいる男性陣の注目の的となっています。

一番最後尾にいた俺の位置からでも美樹が湯に浸かるまでの間は彼女の巨大な横乳が丸見えでしたから。

「あれ誰だ?誰か知っているか?」

「知らん。一般客なんだろう?」

「すげえでっかい乳だったな。」

「若いから、でっかくても全然垂れていねえよな。ツンッって乳首が上向いていたな。」

相変わらず審査員のオヤジ達は好き勝手なことを言っています。

(本当にそこまで見えたのかよ。この短時間で…)

湯船に浸かっていたオヤジ達は色々と言いながらも女湯との境付近に集まりだしたのでした。
多分、湯から上がる時の美樹の裸体をもう一度覗き込むためだと思います。
そのおかげで、私は「あ1」の位置から「あ2」の位置にまで移動することができました。

例の兄ちゃんはやはり視線が固まっています。女湯一本槍です。

ところが、予想もしないと申しましょうか、オヤジ達にとっては幸運な事が起きました。
そのオヤジ達の民族大移動にタイミングを合わせるがごとく、美樹も動き始めたのでした。

それまでは、平面図の「美1」辺りを外の庭園を背に向けて女性洗い場の方に向かって湯に浸かっていたのですが、
いきなり立ち上がり、直角に男湯の湯船の窓に向かったかと思うとその位置で湯船の縁に座ったのです。
タオルは、少したたんで、頭の上に乗せていますので、胸も股間も隠してはおりません。
股間はともかく、窓の傍に集まっているオヤジ達に向かって正面からおっぱい丸晒し状態なのです。
変な歓喜の声が男湯を包み込んでいました。

「あーもうちょっと脚広げればマンコまで見えそうなんだがな」

「綺麗な姉ちゃんのくせに大胆だな。女同士って隠す気ないのかな?」

そんなセリフまで聞こえてきます。

数分、美樹はそこで半身浴をしていたと思いますが、その後一度湯に浸かり、洗い場の方へと戻っていきました。

審査員のオヤジ達の落胆のため息が聞こえるようでした。


この段階で私の心臓はバクバクものでした。

今日、俺は美樹に、数点のポイント以外の細かい指示は出しておりません。私が言ったのは、まず、湯船に入る位置的なものとして

「湯船に浸かるときは、庭園が見える窓際で!」

と、いうだけだったのです。
この旅館に入る前には、どの程度の客が入っているのかわかりませんし、地元の宿というわけでもありませんので、
構造や客層も例の温泉ほど詳細に分かっているわけではありません。
よって、流れと言いますかその時の状況に身を任せるといったものだったのです。

審査委員のようなオヤジ達の存在、そこそこいた女性客達、そして美樹、この偶然な組み合わせが今の状況を生んだのでした。


美樹が洗い場の方へ移動してから暫くは、誰も女湯の湯船には入ってきませんでした。
もっとも、湯船に入っても洗い場側にいたとすればなかなか見えないので、こちらから見える範囲内にいなかったというだけなのかも知れません。

まあ、女湯がそのような状況になりましたら、またオヤジ達の標的の的は先ほどの若いお兄ちゃんになります。相変わらず視線は女湯の位置で固定されているようです。

「あの兄ちゃん、相変わらずあそこで止まっているよなあ。」

審査員のオヤジのひとりが近くにいた私に声を掛けてきます。

「あ、ああ、そうですね。珍しいからじゃないですか。こういう所が」

とりあえず、私は当たり障りの無い答えを返します。

「おーい、兄ちゃん。大丈夫か。生きているか。」

「じっと見つめていても、女は出てこないぞ。」

等と、直接その兄ちゃんを揶揄する言葉を発するオヤジもいます。

そして遂には

「お前、童貞か?女の裸見たことないのか?ケケケケケ」

と彼を馬鹿にしたような口調で酷い台詞を吐く輩まで現れました。

さすがに、兄ちゃんもこの言葉に腹を立てたのか、それを聞くや否やムッとした顔つきで、
しかし、無言のまま湯船から上がって体をタオルでパパパット拭くとすぐ出て行ってしまいました。

「あはははは。図星だったのかな?あの兄ちゃん」

「いやあ。もう、女は来ないと思って帰ったんじゃねえのか?」

「短気は損気って言ってな、怒って出て行ったらいいもの見れねえんだよ。可哀想に」

相変わらず好き勝手なことを言っています。


「さーて、あのデカパイ姉ちゃんもう一回来ねえかなあ。」

そういうことを呟くオヤジもいますが、当たっています。
そう、多分、一度は来るはずなのです。湯船に…

美樹にはもうひとつだけ伝えていたことがありました。
それは、掛湯をした後に一度湯船に入って、その後に身体を洗ってから、もう一度ゆっくりと温まるように湯船に入りなさいと。
そして、この湯船のお湯は硫黄分が多く含まれているので、それを洗い流すという意味で最後に身体を洗ってから出てきなさいと。


「お!きた!」

オヤジのひとりが叫びました。

美樹が再び入ってきたのかと思いきや、40代後半位の奥様と10代の恐らく娘さんと思われる女の子でした。

先ほど美樹がいた位置にいます。

そしてその後にも、一人、また一人と50代、60代あたりの奥様方が入ってきます。

皆さん、体を湯に沈めながら入ってきますので、顔以外は確認することが難しい状態でしたが…

「うーん、もう、みえねえかもなぁ。」

オヤジのひとりがそう呟いています。

ところが、その時、美樹の二度目の乳頭、いや、入湯タイムが始まったのでした。

男湯側から離れた位置には他の入浴客がいたためと想定されましたが、美樹は、最も男性側の湯船に近い、
平面図に赤字で表示している「美2」の位置に入ってきました。座標的に言うとG29辺りです。

男湯と女湯の窓の離れがおおよそ90cmと思われますので、女湯方向を見ているオヤジ達から最短距離で1.5mか2mそこそこの位置だったと思います。
再び、男湯に歓喜の叫びが戻ってきました。

彼女は、前回同様、数分間湯に浸かっていましたが、すぐ立ち上がり、その位置で女湯の洗い場の方を向いて湯船の縁に腰を掛けて半身浴状態になりました。
勿論、タオルも前と同じくたたまれて頭の上です。

オヤジ達から見ると多分、目の前とも言える距離2mそこそこで彼女の横乳が見えていたのだと思います。
見えていたと思いますというのは、その時は、例の審査員のオヤジ達は、こぞって女湯との境の窓辺に集中し、
挙げ句の果てには湯船の縁に立って上から美樹がいる湯船を覗き込むように見ているものが数人いるという状態ですから、
私の視界にはほぼ美樹の姿が入ってこなかったからなのでした。

「お!ちょっとだけマンコ見えた!」

「上にしか毛がないんだな。」

「違うって、あれは、そこだけ残して剃っているんだよきっと。」

「旦那とかの趣味なのかね?あはははは」

鋭いご指摘が続きます。

「しかし、どこから見てもすげえ乳だな。一度はあんなのとお相手してみたいものだな。」

「虫も殺せねえような、大人しそうな顔してとんでもない武器をしまいこんでいるんだな。」

あーあ。言いたい放題です。

関係者ここにいるのに…


「おいおい、まじめにオマンコまで見えるぞ。」

「これだけの人数の男にいっぺんに見られたことってあるのかねえ?このねえさん。」

「ついでにケツの穴も拝ませてくれないかねえ?」

美樹が身体を晒している間中、このような批評が飛び交います。
他に審査すべき入浴客もいるというのに、実に不公平な審査員たちです。

「おお!すげえ。」

またもや審査員席からどよめきが起こっています。

「すごいな。マンチョ丸見えだったな。」

正直、美樹がこの時、何をしたのか、細かいところまで私の位置からは見ることができなかったのですが、
私が確認できた範囲と審査員のオヤジ達の話をまとめてみると、どうもこのようなことだったようです。

美樹は、半身浴の状態で、女性の洗い場の方を向いて湯船の縁に座っていたわけなのですが、
この時、腰を左右に振ってストレッチの様な事を始めたようです。

何度かそれを繰り返したあと、その振り幅をやや大きくし、腰をねじらせた状態で男湯の湯船の方に体の正面を向け、
オヤジ達に真正面から二つの大きい塊を晒したのです。

そして、その後に左手に体重をかけるような体勢で身体を傾けたと思うと、
下半身を上半身の傾きに合わせるようにして90度ひねり返すようにして湯船に降りたそうなのです。

その降り際に、右の太ももを大きく上に上げて降りたようで、まあ、2mそこそこの距離で斜め開脚をしながら降りたと言うのでしょうか、
簡単に言うと、オヤジ達の方を向いてお股を広げるようにして降りたそうなのです。
その結果、剃って黒いガードを失ったワレメを一瞬モロに晒したようなのでした。

美樹はそのまま、湯船に浸かったようで、美樹に対する品評会はそこで終了しました。
まあ、この後に、先ほどそれを見ていたオヤジが興奮するかのようにその話を他のオヤジにしていたので、私にも何となく伝わったのでした。


ところが、この後、上から覗き込んでいる男たちを散らせる出来事があったようです。

勿論、私の位置からは見えなかったのですが、最初に美樹が入っていた位置に40代くらいのご婦人がいたそうなのです。
このご婦人が、女湯を覗いているオヤジ審査員達の姿に気づき、また、視線があってしまったそうで、大騒ぎになったらしいのです。

宿の従業員が男湯の方に入ってきて、オヤジ達に覗きをやめてほしいと訴えています。
この宿の従業員が入ってきたのを境にこの品評会自体が中止となり、そのまま上がってしまう者、
体を洗いに行く者、そのまま湯に浸かる者と蜘蛛の子を散らすこととなり、事実上解散となりました。

私は、そのまま少しだけ湯に浸かっていましたが、頃合を見て洗い場へと移動し、簡単に体を洗うとそのまま風呂から上がりました。


フロントの正面に簡単な作りのロビーがあります。
平面図で確認していただけると、わかるかと思います。

その空間にはちょっとした売店と自販機があり、中央にはいくつかのテーブルと椅子があります。
テーブルはさほど大きくない真四角のもので、椅子は肘掛のない背もたれだけがついた1人掛のものがテーブルの四面にひとつづつ置いてあります。

ロビーの奥には小さな小上がり座敷があり、ふたつの和式テーブルが置いてありました。
美樹の姿はありません。まだ、風呂から出てきていないようです。

中央よりやや奥のテーブルの売店側(平面図の座標ではL13とO13辺り)には、先ほどの審査員のオヤジ達が数人座っており、
小上がり座敷の売店側には老夫婦が座っていましたので、私は、その隣の小上がり席に座って美樹を待つことにしました。
平面図で赤字で記載している「あ3」の位置です。座標的にはJ17辺りでしょうか。

テーブル席でだらしなく体を崩して座っているオヤジ達が、さっきの品評会の話をしているのが分かります。どう聞いても、美樹の話をしているようです。
デカパイがどうだとか、毛がないのがどうだとかです。
ところが、オヤジたちの視線がその後に一点集中しました。

「あれじゃあないのか?」

「そうだよ。あの女だよ。」

そうです。美樹が日帰り入浴用廊下からロビーの方に歩いて出てきたのでした。大きめのタオルを頭に巻いて。

「服着てても、でかいのわかるな。」

オヤジ達のひそひそ話が聞こえてきますが、全くその通りです。服着ても大きさはわかります。
美樹は、平面図に赤字で記載してある「美3」の位置のテーブル席に座りました。自販機を背にしてフロント側が見えるように。

恐らく、ロビー内を簡単に見渡し私がいないことに気づき、私が廊下から出てくるのを確認できる空いた席に座ったのだと思われます。
なにせ、私は自販機の影にいたのですから。


美樹の着席を確認した直後でした。

ヒステリック状態の女性が恐らく宿の従業員の男性に付き添われるようにロビーへと出てきました。
そして、先ほど目が合ったと思われるオヤジに気づいたのか、彼に近づき食ってかかっていきます。

「覗かれたあたし達どうするのよ!どう責任取るの?」

そう言いながら、オヤジに詰め寄ります。従業員は「奥さん落ち着いてください」と一生懸命なだめています。
40代か50代の女性。こういうのもなんですが、普通のおばさん。艶やかさとかセクシーさとかとは無縁に感じました。

そのおば…いえいえ、その女性は、すごい剣幕で、オヤジ達を侮蔑します。

「変態オヤジ」

「スケベ野郎」

など、数々の悪口を言い放っています。でも、それって、ほぼ全部当たっていますけれどね。(笑)

いいだけ騒いだら、その女性は気が済んだのか、またまた全く悪びれないオヤジの態度に諦めたのか
「もう、二度とこの温泉には来ない!」と言い放ったかと思うと、プリプリしながら旅館を出て行きました。
残されたロビーの人たちは、その彼女の後ろ姿を静かに追っていました。


「あのババアのなんか見ていねえよ。」

その静寂を破ったのは、詰め寄られたオヤジのセリフでした。
既に彼女の姿は旅館内にありませんでしたので、話がぶり返されることはなかったのですが、懲りないオヤジです。

「だよな。あんな母ちゃんのもの見たってな。」

「俺は、あのばばあの体なんか覚えちゃいねえ。ははは。」

そのオヤジの言葉に他のオヤジも同調します。

「××さん。もう、いい加減にしてくださいよ。今日はこれで済んだけれど、噂でも立てられたらこっちは商売あがったりだよ。」

宿の従業員がそう、女性に詰め寄られたオヤジに言います。どうやら、顔見知りのようです。

「なーに、あんなのがひとり二人来なくたって何も変わらねえって。だいたい、ババアの分際でだな。」

「そういうことでなくってね。俺が言いたいのはね…」

いい加減にやめてほしいという従業員と堅いこと言うなという客との押し問答が展開されています。


そういえばと思い、美樹の様子を伺ってみると、この押し問答をじっと見ていました。
恐らく、女性とオヤジの一件から見ていたに違いありませんが。

そこに、一人の小さいオヤジと言いますか、じいちゃん?が現れました。
こともあろうにその小さいじいちゃんは、美樹に向かってこう言い出したのでした。

「おねえさん。おっぱい大きいねえ。それ揉んでみたいねえ。」

さすがに、これには俺も唖然としました。本当に小さい無害そうな爺ちゃんがニコニコしながら尋常ではありえないような声掛けを美樹にしたのですから。

「あ、ええ?」

これには美樹もたじろいでいます。

「おいおい、○○さん。やめろよ。」

他のオヤジのひとりがこのじいちゃんを止めようとします。

「なーに言っているんだい。おまえだって、このねえちゃんのおっぱい見たろうが。お相手してみたいもんだって言っていたじゃないか。」

そう言って反論します。

「ちょっとちょっと○○さんもやめてよー。いやあ、お客さん本当に申し訳ないです。このおじいちゃん、ちょっとね。」

このじいちゃんの台詞を聞いた従業員が二人の間に割って入り、爺ちゃんを遠ざけます。
美樹には、この爺ちゃんは、ちょっとおかしいのですと言わんばかりのジェスチャーをしながら、謝っています。

「あ、はい。大丈夫です。」

美樹は、従業員にそう答えましたが、やはり気にしたのだろうと思います。席を立つと、飲み物を買いに自販機の前に来ました。

「あ、上がったんだ。」

ここで、俺が声をかけます。

「あ、あきさん。ここにいたのですか。まだ上がっていないんだと思っていました。」

「うん。俺も、ここで美樹を待っていたら、さっきトラブルがあってね。美樹が出てきたのに気づかなかったらしい。」

「トラブル?ああ。さっきの女性?」

「うん。あ、美樹も見ていたんだ。」

「ええ、ちょうどお風呂から出てきた時に」

「そうかそうか。」

500円玉を入れた自販機が買うものを指定してくれとピカピカ光っています。

「ところで、あきさん。何飲みますか?」

美樹が尋ねてきます。

「そうだね。コーラにしようかな。」

「コーラですね。あたしは何にしようかな。」

まずは、コーラが先に商品搬出口にガランと落ちてきました。続いて乳酸菌飲料が落ちてきます。
美樹はそれを取り出し、コーラを私に向けて差し出してきます。笑顔で…

「はい。コーラです。」

周囲のオヤジたちの視線を感じます。

「こいつが、この女の連れだったのか。」まるでそう語っているような視線でした。


私たち二人はフロントの方を向いて小上がり座敷の端の床にちょんと腰をかけています。

(そうだよ。お前らが相手にしたいものだの、抱きたいだのと言っていたエロい身体をした女は俺の女なんだよ。)

と、思わず口にしたくなるようなとてつもない優越感が体の中から込上がってきます。
それを言葉にしてしまわないように必死に抑える必要がある位のものです。

美樹に買って貰ったコーラを飲みながら、自分に羨望の視線を向けてくるオヤジ達に視線返しをします。
おおよその人は目線を外してしまいますが、それがまた私の優越感を上昇させるのです。

「そろそろ出ようか。」

コーラを半分程飲み終えて、それなりに喉を潤した私は、美樹にそう提案しました。

「そうですね。」

「あ、そうだ。今日はちょっとしたプレゼントがあるんだよね。車に行ったら渡すよ。」

「え、本当ですかあ。何だろう。」

そんなことを話ししながら、フロントの前を通り旅館を出ていきます。

「有難うございました」と、従業員の方から声を掛けられたので、「どうもありがとう。」という意味を込めた会釈を一度して…
背後には相変わらず皆からの視線を感じます。


車に乗り込むやいなや、助手席から美樹が抱きついてきます。

「どうしたの?」

「うん。何か、車に乗ったら無性にあきさんとチューしたくなって…」

「あはははは。相変わらず美樹は言い方が可愛いねえ。」

そう言いながら、SUV車のエンジンをかけます。

「でも、今ここでチューしたら、見られちゃうかもよ。出口の正面だし。」

「あきさんは嫌ですか?見られるの。」

「いいや。美樹は平気?」

「うーん。平気じゃないかもですけれど、でも、見られたらちょっといいかも。」

そう言いながらも頬を赤らめている気がします。

(本当にもう、30歳なのに甘え口調で…第一、いいかもって何だよ。)

そう思いながらも私も男、相変わらず積極的な美樹の台詞に半勃起しながらチューをします。
でも、最後まで美樹には翻弄されません。何故ならば、今日はこちらから仕掛けるものがあるからです。

しかし美樹の最近のチューはチューではなく、必ず舌を絡めるディープキスになっています。よって、簡単に終わるものではありません。
幸運な事にと言いますか、残念な事にと申しますか、美樹風チューの最中には誰も人は来ませんでした。

「あー、おいしかった。」

美樹が助手席でそう言いましたので、私は、

「美樹のチューで俺の生気吸われている気がしてくるなあ、特に最近。」

と言ってみると

「そんなあ、精気吸っちゃったら、このあとH出来なくなるじゃないですかあ。」

と返されます。

「おいおい、そっちの精じゃねえよ。生きている気の方だよ。」

「あはは。そっちでしたか。でも、後で、私が言った精気も吸っちゃうかもですよ。」

そう悪戯っぽい笑顔を浮かべて言います。


「ところで、美樹。プレゼント、プレゼント。」

そう言って、厚手のビニール袋に入れたものを渡します。

中身はピンクのシースルーショーツです。股間には、脱がずに肉棒や器具などを入れることができる様に中央に布の合わせ目があります。

「すごいスケスケですねえ。いやらしいなあ。」

興味津々で見ています。

「美樹それさ?」

「はい?」

「今、履き替えてよ。」

「ええ!今ですか?」

「そう。スカートだから簡単でしょ?」

「そうですけれど。」

ちょっと時間を置いた美樹でしたが、スカートの中に手を入れて腰を浮かせるようにしながら、今履いているショーツを脱ぎ、
それをくるくると丸めてバッグに入れると、今私が渡したセクシーショーツに履き替えます。また、同じように腰を浮かしながら。

「どう?」

「あー、やっぱり生地が薄いから、何かスースーしますね。でも…」

「でもなに?」

「あー、Hっぽくっていいです。」

「そうかい。でも、まだあるんだ。」

私は、更にもうひとつの厚手のビニール袋を渡しました。

その中には、セクシーブラジャーが入っているのです。ごく普通のシースルーブラです。色は、ショーツ同様薄いピンクです。

「これもすごいですねえ。なんか布の面積小さいですし。」

美樹がまた目を輝かせながら手に取りそれを見ています。

「美樹、今ブラジャーしているの?」

「え、ええ。していますよ。普通に…」

私が渡したセクシーブラを手にしながら私の方を見つめます。

「ブラもこれに着替えてよ。」

「ええ!ここでですか。」

「そうだよ。だって、それを着た美樹を見てみたいもの。」

恐らく、先ほどショーツを替えさせられた時にこれは予測していたと思われます。
そして、今現在の美樹ならば、私が言うこの言葉を断ることはしないはずだと思っていました。

「はい。わかりました。でも、あきさん。車走らせてもらえませんか?」

はい、私はそのセリフを予測しておりました。
本当ならば、美樹の負担を軽減させるために車を走らせたいところですが、それをしては、今回のこの流れに反してしまいます。

「ダメダメ。こんな山道を運転しながら美樹の着替えを見ていたら、事故っちゃうじゃない。だから、ほら、早くぱっぱと着替えちゃおうよ。」

こう言ったのでした。


美樹は、バックホックを外したあと、一生懸命ブラウスの中からブラを引っ張り出そうとしています。何とかブラ抜きをしてと思ったのでしょう。
しかし、今の美樹は風呂上がりであり、まだまだ体が湿っています。そう簡単にブラウスから抜ける訳がありません。

「ああ。脱ぎづらい」

そう美樹が呟きました。

「美樹、ブラウス脱いだほうが早くないか?」

そう提案します。

美樹はそれを聞いて覚悟を決めたのか、ブラウスの前ボタンを外し始めました。そして、ブラウスを脱ぎにかかりますが、
やはり体が湿っている分だけ、脱ぐのに手間がかかります。面白いほどブラに包まれた豊かすぎる両乳が揺れています。

「ほら、美樹、早くしないと、宿からお客さん出てくるかもよ。」

そう声を掛けたのは、美樹がブラジャーを脱ぎ、シースルーのセクシーブラを付け始めた時です。
セクシーブラは乳首を隠すことができないシロモノです。それを一生懸命付けようとしています。

「ダメェー。これ、小さい」

美樹が騒ぎます。

そうです。美樹の標準ブラは65のGかHの大きさです。
今、つけようとしているのは以前に付き合っていた65Eだった彼女が、付けたあとに「これ小さい」って言っていた代物とほぼ同型のものなのです。

アンダーは同じサイズであっても、カップが小さく設定されている分、納まり辛い筈です。
しかも、バックホックの留め金をちょっと細工して入りづらく変形させています。

「あー、入らない。」

美樹が必死でブラを締めにかかったり緩めたりとしている作業で、時よりそのシースルーブラからも乳首が見え隠れしています。

そんな美樹の苦悩をよそに、待っていたものが来ました。そうです。あのオヤジ達が出てきたのでした。

「美樹、オヤジ達が出てきたぞ。」

「えっ!」

美樹は私の言ったことを確認するように、顔を上げました。

その時、恐らく、宿の出入口から出てきた彼らの目に入ったものは、真正面の位置に宿に向かってエンジンをかけながら停車していたSUVであり、
その車内の助手席では、ほぼ裸同然の女がこちらを向きながら一生懸命スケスケのブラをつけようとしているという光景だと思います。

私のSUVは、後部座席の左右と背面の窓ガラスにはスモークを貼っていますが、
前方の席には、正面のガラス上部がサンシェードになっているだけで、あとは普通のガラスと変わりません。
よって、間違いなくオヤジ達は美樹の行動には気がついたのだと思います。


私はそれを確認した後、車をスタートさせます。彼らの横を通り過ぎるように。
美樹は、ブラをつけるためにシートベルトをしておりません。
そして、車はオヤジ達の前を通り、その横をすり抜けていくように、小さめのカーブを曲がるように進んでいきます。

それによって、美樹は、ややバランスを崩し、留めようとしていたブラのバックホックから手が離れ、ブラから双乳が溢れ出し、
事実上おっぱい丸出し状態でオヤジ達の傍を通ってしまったのでした。

ルームミラーでオヤジ達を確認しましたところ、慌てた様子で、蜂の巣を突いたとまでは言いませんが、騒ぎが起こっている様子です。


私は暫く、その男たちの姿が小さくなり、全く見えなくなるまで車を走らせました。

そして、やや走行車線の幅が広くなった所で、一度車を停めて、今度は、正真正銘、美樹のために買ってあげたセクシーブラとショーツのセットを渡しました。
今渡したブラは、シースルーといえばシースルーなのですが、乳首を隠すような当て布が全くないオープンブラです。
乳房の周囲を縛るかのように紐が回されているだけで、バストが丸出しの状態になるものです。

ショーツも同様で、普通の紐パンの形状ではありますが、前後を隠す当て布がないものです。

「これって、もう下着の用を果たしていないのではないですか?」

そう言いながらも、美樹はその用を足さないであろうランジェリーに着替えています。

本当に良い女です。

「これでどうですか?」

そのいやらしいランジェリーに着替えた美樹が助手席から私に確認を求めます。

ショーツこそスカートを履いた状態で替えましたので確認はできませんが、ブラからは双乳が飛び出ています。

「うん。やっぱり良いね。そのランジェは美樹に似合うよ。もう、ブラウス着てもいいよ。」

私のこの言葉を受けて、美樹はブラウスを纏い始めますが、ボタンの上二つは留めないようにと告げました。
彼女は一言「はい」とだけ言うと、黙々とブラウスを纏う作業を続けます。

ここで、再び車を走らせることにしたのですが、美樹が先ほどオープンショーツに履き替えたとき、
先に履かせたシースルーのショーツをコンソールボックスに置いて、そのままブラの装着を始めたのですが、
そのため、未だにそのショーツはそこに放置されていたのです。

私は、運転しながら美樹に気づかれないように、こっそりとその布切れをポケットへとしまい込みました。
しまう時に確認しましたが、案の定、前側のセンター部分は濡れておりました。

「やっぱり、変ですね。この下着。」

車を走らせていると、美樹がいきなりそう切り出しました。

「何が変なの?」

そう聞き直してみたところ、概要はこうでした。

普段からブラをつけずにいるということはあまりないそうなのですが、今回装着したブラの胸のアンダー部分は確かに抑えられているのですが、
乳首にあてがっている布地がないために、ブラウスに当たり擦れるような感覚があるらしいのです。
確かに、美樹の乳首が勃起し、ブラウスの布地を押し上げており、どこに乳首があるのかうっすらとわかるような感じです。

そして、その状態が更なる乳首の擦れを増進させているのでしょう。

「どうする?まだ時間的にゆとりはあるけれど、ゆっくりドライブしながら帰る?」

そう提案してみます。

「あー、また、あきさんの意地悪始まったー。もう…、もう私我慢できなくなっているのですよ。」

「わかったわかった。ホテル探そうな。」

「はい。」

私は、このあたりのラブホテルをナビで探させたのでした。


ラブホは直ぐに数件見つける事ができましたが、帰る経路上にあるホテルまではおおよそ30分走行しなければいけなかったのです。
先程、美樹に買ってもらったコーラはもう既に残ってはおらず、この後のプレイのことも考えた上で、途中のコンビニに寄ろうと考えました。
そういえば、そのコンビニは面白い作りの店であることを思い出したのでした。

「美樹。この先にコンビニがあるから、寄って飲み物買っていこう。」

そう切り出してみました。

「ええっ!飲み物ですよね?自販機じゃあダメですか?」

「うん。飲み物は何本か欲しいし、あと、俺トイレにも行きたいしね。でも、どうして?」

敢えて、聞いてみます。理由は何となくわかっていますけれどもね。

「だって、ブラウスから透けて見えちゃっていますし。スカート短いから見えそうですし。」

「大丈夫だって。スカートだって下から覗かれる訳ではないしさ。ブラウスだってパッと見わからないし、気になるなら、胸元抑えていれば良いしね。」

「まあ、そうですけれど…」

このような美樹の困った顔がこれまたドキっとする位、綺麗なのです。その為、困る事態に追い込みたくなるのです。


やがて、私が目指していたコンビニに到着しました。

車から降りるのをやや渋った美樹を鼓舞し、手を引いて店内へと入っていきます。

「いらっしゃいませ。」という元気な声に迎えられます。
入口から見える範囲での店員は男女一名ずつで、商品を並べている女性とレジにいる男性です。どちらも二十歳そこそこの若者です。

「すいませーん。トイレ借りますねえ。」

私は、レジにいた男の子にそう言いながら軽く会釈をします。

「あ、どちらも空いていますよ。どうぞー」

と、これまた元気な返事が返ってきます。

私は、美樹の手を引きながら、いそいそとトイレの中へと入っていきます。
そう、このコンビニのトイレは、ちょっと特殊な作りになっています。

売り場からトイレに行くためのドアはわずか半間の幅しかありません。一般的によくありがちなガラス窓のようなものもついておりません。
それどころか、トイレという表示すら付いていないので、初めて来た人であれば、この先にトイレがあるだろうという予測ができない感じです。

しかも、その小さなドアを開けて中に入ると、3畳は間違いなくあるであろう広い手洗い場が広がり、
その左側には車椅子でも入れるのではないかと思われるような引き戸の多目的トイレ作りのブースと、右側には男性用小便器があるトイレブースがあるのです。
全く無駄な作りのトイレです。

しかも、その二つのブースにはそれぞれ鍵がついていますが、この手洗い場と売り場の間のドアにも鍵がついているのです。
つまり、我々のようなカップルが一緒にその手洗い場に入って、且つ手洗い場の鍵をかけたとしても何ら不思議ではない作りになっているのです。

トイレの手洗い場に入った私たちは当然の如く、鍵をかけました。
そして次に、多目的トイレ作りのブースへと入って、扉を閉め、そこにも鍵をかけます。

「さてと、さっきは車の中で忙しかったから、改めてランジェ見せてよ。」

「え?ここでですか?」

「ほらほら。時間ないんだから。ブラウスの前開けてさ?」

この頃の美樹は、私がこのような言い方をした時には、ほぼ反論する事はなく、黙って指示に従っています。
今回も美樹は、ブラウスのまだ外れていない上から3番目のボタンから順に外していきます。次第にオープンブラと乳房が露となっていきます。
続いて私は、備え付けてあったホウロウ製の汚物入れを美樹の足元近くに移動させ、これに左足を乗せるように言います。

「さあ。次はショーツの確認ね。」

そうです。スカートを捲り上げショーツの確認も求めました。
私が彼女のスカートを捲り上げショーツで隠せない淫裂を確認するとき、恥ずかしかったのか顔を背けていました。
しかしながら、そのクレバスには、汁が光っており、彼女が少なからずとも興奮していることを証明していたのでした。

「美樹はやっぱり、こういうプレイで感じちゃうんだね。」

「もう、あきさんの意地悪。」

「コンビニのトイレで裸同然の格好になるのは初めて?」

「あ、いいえ。な、何回かあります。」

(ちっ、これも、聡が先かよ)この美樹の台詞にちょっとムカつきます。

「このワレメちゃん。入れられたがっているのかなあ?」

「あ、はい。もう、少しでも早く欲しがっています。」

「そうか。じゃあ、10回だけ出し入れしてあげる。」

「はい?」

美樹の半疑問形のはいという返事の後に、私は、持っていたリュックの中から器具を出しました。
前回のラブホで使った細めのディルド、アナルパールの様にボコボコ形状になっているあれです。
その器具と一緒にスキンも取り出し、スキンをディルドに被せました。

この後は、美樹と「1、2、3…」と一緒に数を数えながら、そのディルドを秘部に抽挿しました。
トイレに入ってから、ここまで、そしてこの後にブラウスのボタンを二つあきの状態に戻してトイレから出てくるまでさほど時間はかかりませんでしたが、
美樹の顔つきは相当変わっていたと思います。


(さて、飲み物を買わなくっちゃ。)


トイレから出てすぐの右側、本棚付近に積まれていたカゴのタワーからひとつを取り、それを持ってドリンク売り場に移動すると、
そのカゴの中に数種類の飲み物を入れていきます。

美樹はと言うと、黙って私の後をついてきているだけです。
恐らく中途半端に呼び起こされたモノと戦っているのだと感じています。10回程度の抽挿で得てしまった、下半身の疼きというやつです。
飲み物は何が良いか、食べたいお菓子類はないか、何を聞いても生返事しか返って来ません。

仕方がないので、気合を入れるために、次なる企みを美樹に仕掛けます。
美樹に二千円を渡し、この買い物の支払いは美樹がするように言いました。
ここでも彼女は生返事だったのですが、レジに買い物カゴを置いた直後からジュースやお菓子を1点1点チェックされる度に背の高い男の店員に
二番目までボタンのあけたブラウス上部から谷間を見られているという錯覚に陥ってしまったらしく、顔を赤らめていたようです。

私が店員を見ていた限りでは、そんな感じには見えなかったのですが、車内に戻って、改めて美樹のブラウスを上から覗いた時に、
オープンブラとわかるような映像が視覚視野に入ってきたので、或いはそれがこの時、見えていたのかもしれません。
ただ、そこにいた、二十歳そこそこのお兄ちゃんがどれだけ知っているかですけれども。


また、そのレジの最中に、私は、私の背後で商品を並べている若い女の子の死角になるような位置に自分の体を移動させて、
背後から美樹のスカートをチラリチラリと捲っていました。

基本的に誰からも覗かれなかったとは思いますが、私からは、美樹の白い尻が見えましたので、その尻を手で包み込み撫でてあげておりました。
若い女の店員にバレないように。ものすごいスリルでした。
さすがに、駐車場に別の車輌が入ってきましたので、途中でやめましたけれど、この頃には美樹の身体がプルプルと痙攣しておりました。


人妻美樹と、いけない関係しちゃいました。1

いつも皆様の書き込みを楽しませていただいております。

近年、私の経験上珍しいと申しましょうか、ちょっと出来すぎだよなと思われる出来事があったのですが、
今関係も一応の精算を迎えたことから良き思い出としてこちらにご紹介させていただこうと思い記載させていただきます。

皆さんがこちらに書かれているほど過激なものではありませんし、寝取られ話や妻の提供話と言うのではなく、
どちらかというと逆の立場となるものですが、もしも需要があればということで宜しくお願いいたします。(笑)



事の起こりは5年ほど前に遡ります。

年下の友人正樹からとある相談をもちかけられました。
内容は「最近高校の時の同窓会があって、当時 仲が良かった同級生の女の子と会ったのだけれど、その時に地元に残っている未婚者を集めて合コンしないかと誘われて、
半ば強引に男5人集めを任されたものの、人を集める事が苦手だから協力してもらえないか。」という内容の話でした。

私としては、まあ、普段から親しくしている正樹の頼みでもありますので、人集めに協力することにしました。
「たかが5人集めればいいのだろう?」という軽い気持ちでしたし。(笑)

正樹も独身でしたので、当然参加してもらうことでしたが、私自身は妻帯者ですので、独身4人に声かけてOKをもらい、
総勢5人で行くように設定し、諸準備も終了しました。

ところが、こういう企画につきものなのがドタキャンというやつです。急に臆したのかどうかわかりませんが、
あまり理由がはっきりしない状態のやつがひとり出てきて、開催日前夜に私のところに「今回は行けない」という連絡が来ました。
前日のことでしたのでさすがに焦りましたが、仕方がないからサクラで私が参戦すれば良いだろうという安直な考えで当日を迎えました。


居酒屋に集結した男女10名は小上がりの小部屋で5人づつ向かい合わせに座り、いよいよ合コンのスタートです。
当日の女性陣の顔ぶれは29から32歳の5名。こちらは、友人正樹を最年少とする30から39歳の5名です。

まずは、女性側の代表者である美樹(同窓会で正樹に合コンを呼びかけてきた当事者)が挨拶を始めました。

「今回は、久しぶりに同窓会で会った正樹くんにお願いして合コンを企画させていただきました。
お集まり頂き有難うございます。自分が主催者であるという認識上、最初は仕切らせていただきますが、よろしくお願いします…」

しっかりした挨拶をする女性だなあと思って聞いていました。


そして、最後に綴られた言葉は、

「実は女性陣にひとりドタキャンがあって、人数あわせのために自分が人妻ながら参加させてもらいました。」

というものでした。あらまぁ。

その挨拶に続き、女性陣の自己紹介。そして、男性陣を仕切らせてもらった私の挨拶となりました。
私がいう言葉は当然

「実は、オレも妻帯者なので、実際には4VS4で良かったのですね。でも、せっかく来ましたので楽しんでいきます。」

というニュアンスです。
それに対し、人妻美樹は、

「じゃあ、邪魔しないように私たちは蚊帳の外で良いですね。」

と続けます。


独身者4VS4の合コン+配偶者有1VS1という組み合わせで奇妙な宴が始まりました。
美樹も女性陣と正樹以外との会話は私だけで、私も男性陣との会話以外は美樹と話をするだけになりました。

美樹と向かい合ってワンツーマンで話をしておりまして、その人妻をじっくりと観察しておりましたが、この美樹が実に僕の好みだったのです。
常識的な話し方、適度な話題性に加え見た感じも清楚で、顔の作りも勿論好みなのですが、
小柄で細すぎない程度のスレンダーさでありながらも際立つ胸の大きさ?どこに目が行っているのだって感じでしたがね。(恥)

結局私は、彼女以外とはほぼ話さなかったと書きましたが、それは少し語弊があり、
その人妻以外とは話す気になれなかったというのが正直な気持ちだったのです。(笑)


私にとっては楽しく、またあっという間の居酒屋でのひと時が終わる時間が迫ってまいりました。

さあ、これからどうなるのかと思っていたのですが、実は私以外の4人の男性陣は健闘しきれなかったようで、話の盛り上がりに欠け、
あわやこのまま解散させられる?という危機的状況に追い込まれていたようなのですが、私と美樹の

「みんな緊張していたようだし、この一次会だけじゃ、よくわからなかったでしょうから、カラオケでも行ってみない?」

といったニュアンスで他の参加者の今合コン離脱を必死で食い止める説得の末、
我々一行は二次会のカラオケボックスへと流れることができました。

今考えると、勿論私もこの楽しいひと時を継続したいという思いがあった故の説得だったのですが、
美樹自身も参加したかったのだろうなと思います。
何故ならば、美樹は、私同様ドタキャン対応のためのスポット参戦であることを旦那に説明しての今合コンへの参加ではありましたが、
一次会で帰ってくるという条件で出してもらっていたようで、居酒屋での一次会が終わったら帰ると、先に宣言していたからなのです。

美樹は、先の居酒屋で「私が二次会を提案したのだから、責任を持って参加します。」宣言をいきなり始めました。
そして、他のメンバー(普段旦那と親しくしている友人の女性)の力も借りて旦那と交渉し、二次会に参加できる了承を取る事ができたようです。
無論その結果に対し、私が心の中で歓声をあげながらガッツポーズをしたのは言うまでもありません。(笑)


とにかくその後の二次会は私にとってとても楽しいものになりました。
皆もお酒が適度にまわったらしく、硬さも次第に取れ、一次会にはなかった会話が弾むという良い結果を招いたようです。

私にとっても開放感があって、お酒も美味しいし、歌も良かったし、周囲も盛り上がっているし、
それよりも何よりも二次会でも常に私の正面に座り楽しい様子で笑顔で語りかけてくる彼女がまた良いつまみのようになって美味しくて(笑)
自分がスポット参戦しているなんていう立場をすっかり忘れ、ほろ酔いのどさくさにまぎれて彼女のメアドと電話番号聞き出す始末。

彼女とデュエットもして、上機嫌のまま酒が進むこと進むこと。
最初に設定した1時間のカラオケを更に2時間延長して合計3時間楽しむことにもなりました。

ああ、楽しい、楽しい。本当に楽しい…。良かった参加して……。楽しい会だ………アレレ?…………


「あきさん。そろそろ帰る時間ですよ。起きてください。」

正樹が私の名前を呼ぶ声で目が覚めました。

「へ?」

そうです。威勢良く酒を浴びてしまった私は、不覚にも眠りに落ちてしまっていたのでした。

正樹の顔の横に彼女の顔もあります。

「あきさん大丈夫ですか?」

私の顔を覗き込みながらそう声をかけてきます。
あー、一生に一度モノの後悔でしたね。なんというところを彼女に見せてしまったのだ。
しかも初対面で…いくら酒が旨くて彼女に勧められるままカパカパいってしまったとは言え…ああ、後悔先に立たずとは正にこの事じゃないか状態でした。

終わり良ければすべて良しとは申しますが、このことわざの真逆状態です。
いくら楽しくても最後があれではと、その日はどんよりとした気持ちで帰宅しました。


それからは、何もないいつもと変わらぬ普段の生活が続きました。ひと月くらいでしたけれど。
そうです、約1ヶ月後のとある金曜日の事でした。予想もしないメールが彼女から届いたのでした。

「先日は大丈夫でしたか?私が次々にお酒を勧めたせいで、あきさんを酔わせて寝させてしまってごめんなさい。
もし、あきさんが気にしていないのであれば、あの時の参加者の私たち以外の8人の2回目の合コンの設定の打合せをあきさんとしたいのですが、連絡いただけませんか?」

ぶっとびましたね。なにせ、嫌われたと思い込んでいたのですから・・・
もう、光よりも速く返信しました。(笑)

「先日は、変なところを見せてしまって申し訳ないです。あまりにも旨い酒だったので思わず飲みすぎてしまったようです。
ところで打ち合わせっていつごろが良いですか?」

結局、複数回のメールのやりとりの末、早速翌日の日中に会うことになりました。



さて、メールで色々とやり取りをして、次の日はお互いの家の中間位にある駐車場付きの公園で待ち合わせることになりました。

彼女から指定があったのは、その公園の駐車場に隣接しているトイレ棟の傍の四阿のような場所でした。
待ち合わせは11時だったのですが、10時45分頃に着きましたので15分くらい時間を潰さないといけないな。
などと思いながら、その四阿に近づいていったのですが、そこには既に彼女が到着して待っていました。

「あれ?何時来たのですか?」と私。

「こんにちは。」

と一言言った後笑顔を浮かべながら彼女が続けます。

「15分くらい前かな?張り切って出てきたら早く着きすぎちゃった。でも、あきさんも早く来てくれてよかった。」

この日は、土曜日の日中だったのですが、あまり天気も良くなかったせいか人も車の数も疎らであり、
私たちふたりは周囲を気にすることなく、その四阿に座り話し始めました。

この間は夜だったので、光源などに騙されて綺麗に見えたのかなと実はこの一ヶ月思っていましたが、
見事にその予想を裏切ってくれて昼間も美しいままの彼女に満足しておりました。



それからというもの、毎週土曜日の日中は彼女と過ごすのが恒常化してきました。

必ず昼にまたがるように会って、お昼時には、彼女が作ってきてくれたお弁当を頂きという毎週ハイキング気分でおりました。
二度目の合コンの話はどこへいったのやら、そんな話は微塵も出されることなくお互いの生い立ちの話、学生時代の話、結婚、
そして彼女の夫婦生活(夜の生活という意味ではないですよ。)(^^;

そんなとりとめのない話を気がついたら半年間以上も続けておりました。

彼女とのプラトニックデートというかお付き合いごっこというか、
そのようなものを半年以上も続けておりましたらさすがに色々と気が許せるようになってきまして、
ちょいとHな話をするようになったかと思うと、あっという間に互いの配偶者とのSEXの話にも及んできていました。
(でも、Hな事はちなみに一切しておりませんでした。彼女と私は・・・)


それによると、彼女は10年前20歳の時に今の旦那と結婚したそうですが、未だに子供がいないらしです。
旦那がちょっと仕事人間っぽく、またかなり淡白なのだそうで、更にはここ5年間の彼女と旦那の性行為というものは、
月に1回彼女の最も危険な日のみに行うという、子供を作るためだけのSEXとなってきていたという話をされました。
それも、前戯も何もなく、旦那のものが大きくなったらローションなどを塗って彼女のお膣向け挿入、
中で放出して果てたらそれでおしまいというものらしかったです。


ずいぶんと可哀想な子だなあ。と思いながらその話を聞いていましたら、彼女がいきなり…

「あきさん?可愛そうだなって思ったら、私にキスしてくれません?」

ってはにかみながら言い出しました。

「へ?」正直私は戸惑いました。

今まで、Hな行為をしなかったのは、彼女が人の妻であって、何らかの行為によって背徳な思いをするのに耐えられるかどうかわからなかったからなのです。
(今、考えたら、私は随分ピュアだったのだなと思いますが・・・)

でも、気がついたら、しっかりと彼女の唇に自らの唇重ねていました。舌の先を尖らすかのようにしながら彼女の口内へと侵入を企みますが、
彼女はそれに対して全く抵抗もせず、むしろ私の舌を招き入れるかの如く吸い込みながら、彼女も舌を絡めてきます。
長めのキスを一旦やめて、唇を話し、彼女の目を見つめました。彼女の目はとろんとしており、その妖艶さはそれまで体験したことがないくらいでした。

そして、二度目のショッキングなセリフに私は自分の耳を疑いました。

「私、やっぱり、あきさん好き。あきさんの腕枕で寝てみたい」

この一言で、私の理性のタガが外れちゃいました。これまで半年、頑強だった砦が音を立てて崩れ去りました。

「おれは、ヘタレだ。こんなセリフ女の子に言わせるなんて」そう心で思いながら…

私は、近くのラブホに彼女を連れ込みました。



先程、私に対して積極的なセリフを言っていた彼女もホテルに入ってからというもの借りてきた猫のように大人しくしています。
言葉もほとんど発しません。私は黙ってベッドの上に座り込んでいる彼女の身体を引き寄せると、先ほどと同じような四阿でのキスを繰り返します。

彼女は、自ら首元からブラウスのボタンを外し始めましたが、その手に私の手を重ねてそれをゆっくりと振り払い、
ブラウスのボタンを外すという作業を私が引き継ぎました。こういうシュチュエーションの時には、自ら脱がせるというものは俺のポリシーから反するのでね。


しかし、私たちに残されている時間は、非常に少ないものでした。
何故ならば、この毎週土曜日の日中デートというものは、俺も彼女も自由になれる時間帯だからこその設定だったのです。
それはと言いますと、土曜日は私も彼女のパートもお休みなのですが、彼女のご主人は出勤日で、この土曜日の朝から17時くらいまでが彼女が自由になれて、
私と会える時間帯だったのです。

今日もいつもの通り、公園の四阿で時を過ごしていたので、この時、ベッドの時計は、間もなく16時を告げようとしていました。
最大延長したとしてもせいぜい30分足らずだったのです。

ベッドの上で、私にブラウスのボタンを一つ一つ外されていく彼女の表情は最高でした。絶対に恥ずかしいのだろうな。
おそらく誰もがそう思えるのであろう表情を私に向けてくれているからです。

ブラウスのボタンは、私が全て外しました。いつの間にか、袖口のボタンは彼女が外していたらしく、手首付近の布地はフリー状態となっておりました。
手首付近の布地を掴み、彼女の肩から肌をはだけるようにブラウスの袖から腕を引き抜きます。
右腕、そして左腕と。最後に、スカートに挟まっている部分からブラウスを引き抜き、彼女の上半身はブラジャーひとつだけ身にまとった状態へとしました。

予想通りと言いましょうか、予想を更に上回ってと申しましょうか、小さな身体には大きすぎる胸が眼前に展開しています。
彼女は寒かったのか、恥ずかしかったのかよくわかりませんが、両肩をすぼめ、両手で自らの肩を抱く仕草をしましたので、
胸の大きさに感動気味だった私も我に返り、いそいそと足元に捲り上げていた掛け布団を彼女へ掛けました。
そして、その状態で再び彼女と唇を交わし、今度は私の唇と舌を唇から首筋、首筋から耳、耳から一度首筋に戻って彼女の肩口と這わせました。

帰りの車の中で聞いた話だったのですが、ここ5年というもの前戯らしい前戯はなく、焦らされるようなこの時間帯はジュンと来ていたらしいです。
彼女のスカートは、彼女の上半身に舌を這わせながら、見えない布団のなかでなんとか手探りで脱がしました。
まあ、当然、彼女の協力があってのことでしたが。

布団の中で、彼女は下着だけをまとった状態でいます。そんな彼女をベッドに寝かすようにゆっくりと身体を横にさせるようにしながら、
私も同じくその布団の中に入っていき、添い寝するような形にもって行きました。途中、彼女の足元にかかっている掛け布団をめくった時には、
ソックスを脱がすとともに、太ももの上まで捲り彼女の小さい可愛いショーツも拝見させていただきました。
気のせいか中心部に丸いシミがあったように記憶しています。
私の左腕は、彼女の首元に差込み、私と彼女はベッドの中で添い寝するようにホテルの天井を見つめています。


正直これからどうしようか、どうすべきかかなり悩んでいました。なにせ時間がない。
でも、この状態で何もしないの?えーい、俺はどうすればいいんだ!

「なあ?美樹ちゃん?もう時間ないからさ?このまま腕枕で横になるだけでいい?」

こう切り出しました。

「うん。でもね、あきさん?ちゃんと次も私と会ってくれます?」

そう聞き返してきます。

私には断る理由なんてありません。本当ならばその豊かすぎる胸もまだ見ぬ美樹の身体も味わいたくてしょうがない男がここにいるのですから。(笑)

「も、もちろん。」ヘタレの返答が続きます。

「絶対に私のこと嫌いにならないですか?」

嫌いになる理由なんて皆目見当がつきません。

「だって、この半年楽しかったよ。こんな良い子嫌いになるわけないじゃないか。」力説します。

「そんな良い子じゃないですよ。私」

「そんなことないって。俺が言うのだから間違いないって。」

「突拍子もないこと言っても引かないでくれます?」

「ああ、さっきから俺が翻弄されているセリフね。大丈夫!全然、大丈夫。そういうHな美樹ちゃんももっと好きだよ。」

「じゃあ、今日は我慢します。無理して次会えなくなったら、そっちのほうが嫌ですから。でも…」

「でも?でも何?」

しばしの沈黙を経て、彼女が上目遣いで一言言います。

「来週まであきさんを覚えていたいので、最後に…おちんちんしゃぶらせてください。」

あーこのセリフはまた来ました!チンコがシャキーンとしちゃいましたね。(笑)

それに対する私の答えの結果、十数分に渡る彼女のディープスロートになんとか耐えたとだけ伝えておきます。
私は(多分彼女もそうだと思いますが・・・)モンモンとしてラブホを後にしたのでした。


ラブホから、待ち合わせ場所にしている公園の駐車場まで彼女を乗せて移動します。
時間がなくてあのでっかいお乳を拝見することができなかったことへの無念さと、
あのお口で俺の息子を咥えたのだなという軽い征服感を抱きながら横目で彼女をチラ見しています。

彼女は運転しながら時より自分を見ている私の視線を感じてか、

「あきさんチラチラ見られるとなんか照れますよ。」

何度かそんなことを言っていました。

いつもの待ち合わせ駐車場に到着すると、私の車を彼女が停めている自動車の横に着けて降ろします。
そして、いつものように彼女が運転する車が団地の駐車場へと入っていくのを見届けてから、家路へと急ぎます。
我が家に到着する前に通る最後の信号機の所で赤信号のため停車していると、バイブレータ音がします。
彼女からのメール到着を知らせるものです。

メール内容は、「今日も楽しい一日でした。でも、最後は何だかちょっと残念でした。来週も楽しみにしています。」

という、極めて短い文章でした。

でも、今日は凄かったな。来週まで俺を覚えていたいのでしゃぶらせてくださいか…これまでの彼女との極めて真面目なデートの雰囲気が一気に変化したことに胸が高ぶっていました。



翌、金曜日。いつもならば、どんなに遅くても、「楽しみにしています。」というメールが届くのですが、
この日は、18時を過ぎても来ませんでした。こちらとしても、相手が人妻ゆえ、17時を過ぎるとメールはできませんので、どうしたものかと悩んでおりました。

20時過ぎ、「(おしらせ)遅くなりましたがファイル入荷しました。お届けは月曜日になります」

というタイトルでのメールが届きました。彼女からです。内容は、

「キングジムパイプファイルA4/5cm-50冊月曜日にお届け予定です。何かございましたら本日21時までお知らせ下さい」

というものでした。

恐らく、私の環境を気遣っての偽装メールだったと思いますが、思わず笑ってしまいました。
当然、なにかございますので、すぐメール返信しました。(笑)

すると、今日午後から彼女のご主人が急に帰宅してきたということでした。
どうやら風邪をひいたたらしく、得意先で発熱に気づき、社に戻らずにまっすぐ戻ってきたとのことでした。
それから、病院に連れて行き、寝かしつけて、このような時間になったと。
そして、熱が下がる気配がないので、明日は会えないというものでした。

マジにこの時は来ましたねえ。お預けを食らった犬の心境とは正にこのことかなと。


「明日は大丈夫ですか?先週会えなかったので、ちょっと欲求不満になりそうでした。」

彼女からの恒例である金曜日メールの内容です。
何通かやり取りをしていましたが、どうやら、明日のデート用に準備してあるものがあるということでした。
翌日、いつもの四阿で待ち合わせをすると、そこに現れたのはいつになくセクシーな姿の彼女でした。

「こういう服ってあんまり着た事ないのですが、思い切って買ってしまいました。どうですか?」

びっくりした目で見つめている私に向かって彼女はそう尋ねます。

「どうですかって…」

おっぱいの大きさが一目でわかる大胆に胸元が開いた服、しかもヒラヒラが付いていて実に可愛らしい。
スカートも今まで履いてきたような長さのものではなく実に短いものでした。
ちょっと大きめのアクションの時には、履いているパンティーの色がピンクであるとわかるような短さでした。

それも、かなりの頻度でチラチラ見え隠れするものですから、正直目のやり場に困っていました。
たまったものじゃない。実に良い!(笑)

私は正直に言いました。

「とても、奥さんには見えないよ。美樹ちゃんめちゃくちゃ可愛いよ。」

この言葉に上気したのか、彼女は嬉しそうにこう私に返します。

「良かったァ。あきさんが気に入ってくれて。私、一生懸命、あきさんが気に入ってくれそうな服探したのです。
ちょっと恥ずかしかったけれど、でも、私はあきさん色に染まって行きたいと思っています。」

「へ・・・・・・?なんじゃそれ?」

「あきさん。私、あきさんにだから、こんなこと言うのだけれど。お願いがあります。聞いてもらえますか?」

そう、上目遣いで私を見つめて言います。

「ん?なに?」一言私が聞き返すと

「変なこと言う女の子だって思わないでくださいね。今思っていることって、あきさんにしか頼めないのですから。」

「わかった、わかった。美樹ちゃんに頼まれることは全部聞くから。」

私のこの答えを聞くと、彼女は、ひと呼吸ついてからこう言いました。

「この間みたいに時間がなくなってしまったら困るので、今日は、最初からホテルに連れて行ってください。」

ああ、またやられた。そう感じましたね。これまで半年間、本当に純な付き合いしかしてこなかっ

たので、私はすっかりそれに慣れてしまっていたのですが、ここ2週間の間で彼女はそれを変えようとしているのだろうなと感じました。

「いやらしい女だって思われても良いのですが、この間は不完全燃焼で終わってしまって、とても辛かったのです。身体が火照ってしょうがなかったのです。
とっても恥ずかしいのですが、この間は、家に帰ってから、しゃぶらせてもらったあきさんのおちんちん思い出しながら、自分でしてしまったのです。」

と告白されました。

彼女のこの言葉を聴いて、私の息子は確実に反応していました。

「今度、ホテルに行ったら、確実に一線越えちゃうよ。いいの?」

彼女の答えは当然わかっていました。わかっていましたが、敢えてそう聞きました。

はっきり言って私はSっ気の塊なのです。恥ずかそうにしながら、卑猥な言葉や告白をする女を観察するのが大好きなのです。
ここまで積極的に恥ずかしながらもアプローチしてくる彼女に更にわけのわからない鬼のような質問がしたいのです。

「はい。あきさんと愛し合いたいのです。お願いします。どこでも構いません。つれて行ってください。ホテル代も私が出しても構いません。」

「いやいや、ごめん。わかった。行こう!」

そう言って、彼女を私の車に乗せました。行き先は、先日のホテルです。


ホテルにチェックインすると、彼女は、私に先にシャワーを浴びさせて欲しいと、
そして、その間はTVか何かを見て待っていて欲しいと頼んできました。もちろん私は、先ほどの約束もありますので、USEN音楽を聴きながら、
ホテルに備え付けられていた利用者ノートを眺めて彼女を待っていました。

彼女は先にシャワーを浴びてから、大きい白いバスタオルを体にぐるりと巻いて一旦私が待っていたベッドルームの方に出てきました。

「あきさん、お風呂に入ってください。そして、私にあきさんの背中流させてください。」

って言いながら・・・

バスルームに入ると、彼女は

「あきさん、後ろ見ないでくださいね。私、裸になりますから。」

と、想像を掻き立てられるセリフを言ってきます。

「あ、わかったよ。」そう言ったものの、目の前の鏡に丸うつりで彼女の身体はキッチリ見えているのです…

ハラリと彼女の身体を包むバスタオルが落ちました。
もうすぐ30歳だというのに、しっかり張りのある豊かなバストを晒し、細目ながらも痩せすぎずいい感じのウエストをくねらせ、
程よい膨らみのヒップを振っています。綺麗な顔で。他人の妻が。
もう私は彼女に釘付けでした。


彼女はゆっくりと私の背中を洗い始めました。時より私の体の陰に隠れ見えなくなりますが、
身長が150cmそこそこの彼女の身体に全く似合わないでっかいおっぱいがぷるんぷるん揺れているのが見えます。
しかも、これだけの大きさの癖に全く垂れていないのです。
更に、その中心部にある甍は嘘や都市伝説で語られるように全く遊んでいないと思われるピンク色をしているのです。
この娘の身体は出来すぎです。

「あのね、美樹ちゃん?」

もう、ある事を聞きたくて、うずうずしている私がここにいます。

「何ですか?」

「美樹ちゃんの体って綺麗だよね。」

「え?そんなことないですよ。でも、あきさんにそう言ってもらえると嘘でも嬉しいです。」

「嘘じゃないって。まじで心からそう思っている。でね?みきちゃんのおっぱいって何カップあるの?」

「もう。あきさんってHだなあ。でも、これ、大きすぎて気持ち悪くないですか?」

「そんな事ないない。だって、女に生まれたからには女らしい部分がある方がいいじゃない。それで?何カップあるの?」

「なんか恥ずかしいですね。○―カップです。」

カップの部分だけ、声が小さくてよく聞き取れませんでした。
ただ、語尾を伸ばしたように聞こえました。

「え?ディー?ジー?ジェー?なんて言った?」

「Jなんてあるわけないじゃないですか。」

そう、彼女はGカップでした。

「Gかあ。それはでかいよ。だって、アンダーが70でもTOPが95とか98でしょ?」

「ええ。そんなことまで知っているのですか?」

って言われ、何か聞いたこっちの方が照れていたりします。
そんな会話を交わしながら彼女に背中を洗われていました。

「あきさん、こっち向いてください。」

彼女にそう言われ、私は彼女の方へゆっくりと振り向きました。
彼女は、正面を向いた私の胸板、首、お腹を洗い始めます。そして、手、足と・・・

私は、うつむきながら私の体を洗っている彼女を上から見下ろしています。
彼女の身体には、私を洗った時に跳ねたであろう泡がついていました。おっぱい、そして漆黒の秘密の花園にも・・・

「美樹ちゃん?」

「はい?」

「おっぱい触ってもいい?」

「え。あ、いいですよ。」

二つ返事で最良の答えが返ってきます。
私は、その大きすぎる二つの山とその山頂の甍を夢中でいじります。

「あきさん。あのー?」

「え?」

「そこをずっといじられたら感じてしまいます。」

「あ、ごめん。やりずぎた?」

「いいえ、そんなことはないのですが、やっぱり恥ずかしいです。あ、あきさんのおちんちんも洗ってもいいですか?」

「いいの?そんなことまで?」

「もちろん。むしろ…寧ろ私が洗いたいのです。」

彼女が、左手で私の竿を支えながら、タマなども恐ろしく丁寧に洗ってくれます。
そして最後に素手で竿をしごくような感じで竿の洗浄にかかります。私も見事に反応してしまいました。

「洗う面積増えてきちゃったね。」

照れ隠しに言ったこんなジョークにもクスリと笑ってくれて、

「その方が私も嬉しいです。」

と返答してくれます。

すべてを洗い終わり、彼女が湯掛けをしてくれます。お返しに私も彼女に湯掛けをしました。

「美樹ちゃん。俺の体洗ってくれたお礼に美樹ちゃんの体を拭くよ。」

と言うと、彼女が、

「じゃあ、私もあきさんの体拭かせてもらいますね。」

と微笑んできました。

私は、彼女の後方へと廻り、バスタオルで彼女のうなじ、肩、背中、おしり、足と順に拭いていき、
彼女を正面に向かせ首筋、おっぱいは包むように、お腹、おへそと拭いていきました。
そして、自ら屈んで、こう言ってみました。どう反応するか試したくて。

「美樹ちゃん。おまんこも拭くから、足開いて」

これを聞いた彼女は恥ずかしそうに顔をのけぞらせていました。でも、少しづつ足を開いてくれます。
私はその過程で見てしまいました。お風呂に入ったからではありません。明らかに彼女の秘密の場所が潤っていた事を・・・

彼女を拭き終わったので、次は私の番です。 
大きなバスタオルを巻いた彼女が、先ほどの私と同じようにして私の後ろに廻り込み背面を拭いてくれました。

「前からずっと思っていたのですけれど、あきさんのお尻ってきゅっと小さく締まっていてカッコイイですよね?服着ていてもそう思っていたのですが、
脱いだら余計綺麗ですよ。筋肉がしまっていてとっても良いです。」

何て言いながら…
これって、結構色々な女性に言われるのですけれど、そうなのかな?

まあ、それはともかく、その後は、私を振り向かせる事なく私の前方に移動して前方面を拭いてくれました。
そして下腹部を拭く際は、屈みながら

「あきさんのおちんちんも拭かせてもらいますね。足開いてください。」

と笑いながら言ってきました。
洗う時と同様に竿も玉も丁寧に拭いてくれます。
全てを拭き終わると、立ち上がり、

「あきさん、この前みたいにいっぱいキスしてください。」

と言って、私の口に柔らかい唇を重ねてきました。今回は積極的に舌も差し込んできます。
私は彼女の唇を征服したまま、美樹を担ぎ上げ、お姫様抱っこの状態でベッドへと運びました。
ベッドの上にバスタオル巻きの彼女をそっと寝かせます。

そして、

「美樹ちゃん。これが最後通告だよ。本当にいいの?美樹ちゃんの身体をこの後めちゃめちゃにしちゃうよ。」

と耳元で囁いてみます。すると、これ又蚊の鳴くような声で、

「あきさん。私の身体、おしりもおっぱいもあそこもあきさんの好きなようにしてください。あきさんのものだと思っていいですよ。」

と返してきたのでした。
その言葉を聞いて、私も1UPキノコをゲットです!まあ、冗談は俺の顔だけにしておいて、
彼女のこの一言が皮切りになり、私たちの性の営みが始まりました。

彼女が、私の身体を好きにしていいですよと言いながらも、早速私のチンポを掴んだかと思うと、
握って竿を持ち上げると、

「しゃぶらせてください。」

と言うと共に、竿の先端を口の中に含んだかと思うと、舌を上手に使ってのフェラチオの開始です。
通常サイズは大したことのない私ですが、膨張率はそこそこだと自負しておりますが、
どんどん膨らんでいく私のイチモツを咥えながら、彼女が

「あきさんすごい。あきさんすごい。」

と何度も何度も連呼します。

激しく彼女にチンポを責められている私は、お返しとばかりに彼女の身体を180度返し、美樹の股間を私の目の前に持ってきます。

「美樹ちゃん。ここもいいのだよね?」

「いいですよ。」

「さっき、お尻もおっぱいもとは言ったけれど、ここは言っていなかったからさ。」

と意地悪そうに言ってみると。

「もーあきさんのH!意地悪。そうですよ、美樹のおマンコもいいですよ。」

この奥さんは、本当に色白で、乳首もそうでしたが、お股の淫らな割れ目も実に綺麗でした。
色素沈着も少なく、とても人妻を10年も続けている30目前の女とは思えない代物でした。

ただ、この綺麗な割れ目ちゃんは、漆黒の密林の奥に隠れています。そう、彼女の陰部は物凄い剛毛に覆われているのです。
毛の質は柔らかいものの、色は黒々としています。
剛毛な女は嫌いではありません。遊んでいる女は乳首や淫裂付近が黒く沈着しているというのと同様に都市伝説なのかも知れませんが、
陰毛が濃い女は情に厚く心が優しい女が多いというのが私の持論だからなのです。

それに加えて、剛毛であることの指摘で相手の羞恥心を煽ることもできますし、
何よりそれを剃らせた時のギャップやその時の女性の反応を楽しむ事がこれまた良いというのも事実ですので…(笑)


自分の息子が攻められている最中ですので、私には微塵のゆとりもない訳ですが、それでも、彼女のその剛毛を掻き分けて割れ目を指でいじり始めました。
時より淫靡なクレバス上部のまだ皮を被ったままの突起にもちょんちょんと軽い打撃を与えてあげます。

彼女の感度も良いらしく、私の指の動きに反応して、声を発していると思われました。微妙な振動が私の陰茎から伝わってきているのを感じます。
そして、彼女のスロートも一時的におざなりになっているのもわかります。

彼女も私の攻めに負けぬようにと、既に怒張と化した私のものを更に追い込もうとしています。
私は私でそんな彼女の口撃に負けないように、指に加えて唇や舌も参戦させ、応戦します。
彼女のバスタオルは全てはだけさせ、互いの体温や発汗を感じながら続けているうちに、遂に彼女の口が私の怒張から離れました。

「あきさん。ちょっと、ちょっと…ちょっと待って」

そう声をかけると、自分の股間に埋まる私の頭を引き離すように手を差し入れてきます。

「どうした?美樹ちゃん。」

私も顔を上げ、彼女の顔がよく見えるように体位を変え、美樹を覗き込みます。
その顔は既に紅潮し、女のフェロモンを撒き散らしています。
彼女のトレードマークでもある巨大なお乳の先端もいやらしく尖り彼女の興奮度を率直に表現してくれているようです。

「欲しいの。」

美樹がこう一言言いました。
私はこういうセリフを言わせるのが大好きなのです。

「え?何が?」

私は、わざと焦らすように彼女にそう尋ねます。尖った彼女の女らしい膨らみの先端を弄りながら。

「あん…もう…あきさんのおちんちん、あそこに入れてください。」

「あそこ?お口でいいの?」

更にとぼけた事を言って焦らせてみます。

先刻から、彼女の割れ目を攻めており、その間に蜜がじくじくと溢れ出し、垂れてくるのではないかと思うくらい潤っているのは知っていましたので。

「イヤッ!、もう…、あきさんの意地悪ぅ…。あきさんのおちんちんを美樹のおまんこにぶち込んでください。お願いします。ああっ、もう、これ以上のことは言えません。」

十分合格です。
このセリフを言い終わった瞬間、さらに彼女のお股から蜜が溢れ出たのは間違いないでしょうから。

「うん。わかった。じゃあ、いくね。」

一言私もそう言いましたが、もう少し、この人妻を虐めてみたいという気持ちは持っていました。
そこで、彼女を仰向けにして両太腿を割り、その間に腰を差し込むという挿入のための動作をしながらも、こう一言行ってみました。

「あれれ?美樹ちゃん。毛が濃いからどこに入れていいかわからないなあ。」

「ええ!?」

彼女の戸惑いの叫びが聞こえてきます。

「本当に意地悪だあ…あきさん…」

そう言ったものの、観念したのか、自分の股に右手を差し込んできて親指と中指を使い、自らの割れ目をくつろげ始めました。中身がはっきりと見えます。

「あきさん。ここです。ここに入れて下さい。お願いします。」

後にも先にもこの奥さんだけです。挿入時に「入れてくださいお願いします」って自ら連呼した女性は…(無理やり言わせたのは除いてですよ。)

「あ・あ・あ・あ・あ・いぃ~。こういうのが欲しかったぁ~、美樹幸せ~…」

数秒後、美樹の口からこのセリフが飛び出してきました。
股間からクチュクチュっと聞こえてくるイヤラシイ音と美樹の喘ぎ声に興奮し、私は、盛りのついた犬のように激しく腰を動かしていました。
それにあわせ、更に美樹の喘ぎ声も増していきました。

ようやく、本当にようやくこの美しい人妻とひとつになることができました。
美樹が望んでいたことなのか私が望んでいたことなのか、もうどうでも良くなっていました。
とにかく、ようやく一つになりました。


挿入して間もなく、「イクっ!」っという一言を吐いた途端、美樹の身体がガクガクッっと痙攣し、最初のアクメを迎えました。
彼女のほとも、もともと良い締りをしていましたが、その痙攣に合わせて微妙に変化し、ビブラートで変調するかの如く締め付けてきます。

彼女が最初のアクメを迎えたあとも、私の腰の動きは止まることなく続けておりましたので、再び彼女は興奮のる壺の中へと戻され、大きな声を出して喘ぎ始めました。
私の足を開脚状態にして暫く突いていたのですが、ちょっと体位を変え、閉脚状態にしたところ、丁度スポットにはまったのか、より一層高い声を張り上げ、

「すごい、こんなの初めて。」

と男としては最高の賛辞の言葉を投げ掛けてくれます。
私の我慢汁なのか、彼女の愛液なのか、その境目がだんだんわからなくなってくるほど、私たちの接合部はヌルヌルの状態となり、
その周辺の肌と肌が触れ合っている部分も互いの発汗で滑りが良くなっているのがわかります。もう、どこもかしこも濡れ濡れという状態です。

何度目かの絶頂を迎えた彼女は、息も絶え絶えに

「もうダメ。こわれちゃう。」

と言い出しました。

当然の事ながら、「壊れそうなら休憩する?」という言葉をかけてみたところ、

「いや。このまま続けてください。でも、今度はバックから突いてください。あきさんとなら、壊れちゃってもいいです。お願いします。」

と真逆のようなことを言ってきます。


その後は、彼女の体位を入れ替えてのバックスタイル、壁に設置されていた隠し鏡を出して、結合部を彼女に見せつけての背面座位、
逝く彼女の表情をばっちり拝見した対面座位と次々に体位を変え彼女とのセックスを楽しみました。

最後は、彼女を寝かしつけての正常位の状態で、顔もお乳もおまんこも私に曝け出している事を彼女に認識させてからの肛門への軽い責めで
どろりと淫らな割れ目から溢れ出した液も確認させることとなりました。


結局、彼女は、今回のプレイで十数回の絶頂を迎え、疲れながらも晴れ晴れとした表情を浮かべていました。
そして、クールダウンの際にも、私にしがみつき、またして欲しいとねだってきたのでした。

セックスには相性があると思っています。相性が合う人とであればどのようなプレイであっても案外上手くいくものですし、
そうでない人は、どんなに努力しても上手くいかないものだと思っています。彼女は前者であった。前者で良かった、そう思いました。

そして、この関係がずっと続けば良いと願っていたのですが、どうやら、神様はこのような「いけない間柄の私たち」をそのまま放置することはしてもらえないようで、
この時既に、彼女との終焉を迎えることになる出来事が着々と進んでいたのでした。


いつも待ち合わせ場所にしていた公園の駐車場でしたが、彼女の旦那の友人が彼女の車を見つけてしまっていたようです。
まあ、いくらお忍びだったとはいえ、半年間も毎週のように土曜日待ち合わせ場所として使っていれば見て不審がっている人もいるのですよね。
既に舞い上がっていた私たちは、そんな簡単なこともわからなくなっていたのかもしれません。

彼女の旦那の友人から、旦那さんへと伝わり、彼女はその不審な駐車についての理由を問われたそうですが、その公園に遊びに行ったことはあっても、
毎週毎週いるわけがないじゃないとシラを切り通したようです。

次の週の定期通信メールにそのようなやりとりが詳細に書いてありました。
そして、見張られている可能性があるから、会う場所を色々変えたい、次週は…ここでという提案がされました。
見張られている可能性?と思いながらも、当然私は、その意見に賛成しました。



次の週、私は大型スーパーの屋上駐車場にいました。彼女は、スーパーの屋外にある青空駐車場に駐車してそこから、店舗を廻り屋上駐車場の出入り口に出てきました。
事前に私がどの場所にいるのかは報告済みでしたので、私の車に向かって彼女が歩いてきます。
そして、彼女が車に乗るやいなや、車を発信させ、大型スーパーの屋上駐車場から逃げるように去りました。

「メールで見たけれど、大丈夫だったのかい?」

こんな私の問いに

「大丈夫、大丈夫!でも、あの公園の駐車場がチェックされていたのには驚きました。あの人、前も私の行動旦那に言ってきたことあったのですよね。
美樹ちゃん最近図書館で本を読んでいる事多いよねって。気持ち悪くて仕方なかった。」

とその時のことを思い出し、彼女にしては珍しく怒りながら話をしていました。
私はそんな話を聞いて、その彼も、美樹を狙っているのではないのか?と思いましたが、
ストーカーかもしれないよというと、彼女を怖がらせてしまう可能性もあるので、そこには触れずにいました。


いつものコースから外れた私たちは、今日はどこに行こうかと、車を走らせながら相談していました。
彼女も私も、先週の続きがしたいという所では一致していたものの、どこの方向に向かうべきか悩んでいました。

しかし、なんの話しからそうなったのかは覚えていないのですが、俄かに温泉の話になり、その後はどうするのかは別にして、
ドライブがてら温泉でも入りに行こうか?という話になりました。

実は、私には、知り合いがやっている温泉宿があるのです。

知り合いといっても、単に私が客で月に何度かのペースで利用しているうちに、そこの父さんと息子の二人と仲が良くなって、
何度かに一度は無料で入らせてもらえるというものだったのです。
それを何年か続けておりましたが、その親父さんがかなりのAV好きで、たまに私がそれ系のDVDをお土産代わりに差し入れするという下ネタ系の関係にもなっておりました。

彼女と車を走らせていたその場所から1時間程度走ったところにその温泉宿があるのですが、かなり山の中の田舎にありますので、
土曜日とはいえ、それほどお客はいないはずです。

彼女に、この宿のことを話しました。すると、そこに行ってみたいと言い出したのです。
そこの宿の売りは、露天がセミ混浴で、男女それぞれの露天風呂があるのですが、女性の露天風呂の湯殿からついたての木戸を抜けて隣の露天の湯殿へ出ると、
男性の露天の湯殿から垣根を越えて同じく入って来れるという、中間的な湯殿があることなのです。

よって、女性の露天から出たくない人は出ずに、カップルで来ている人はその中間の湯殿で待ち合わせできるという作りになっているのです。
彼女は、互いに一人で風呂に入るならば、ちょっとつまらないけれど、俺と一緒に入れるならいいということで、ここに行きたいと言い出したものでした。


風呂に行くのは良いのですが、風呂を想定しての待ち合わせではなかったので、コンビニで買えた一番大きいフェイスタオルを2枚だけ持って
その温泉旅館に行くという事態になりました。

受付に座っていた親父さんに挨拶して入っていきます。

「おー、あきくん。よく来たね。今日は女の子と一緒なんだね。」

と爽やかに問いかけてきます。

「こんにちは。初めまして。」

彼女も笑顔で親父さんに挨拶をします。
そして、目の前のトイレを見つけると、私にトイレに行ってくると告げるといそいそと入っていきました。

そのあとは、親父さんからの質問攻めです。

「誰だよあの可愛い子。」「なんで女の子とふたりで風呂入りに来たのだよ。」

などと散々です。

本当の理由を話すこともできず、「ただの温泉仲間なんだよ」という説得力のない説明に、
親父さんが不審がる中、トイレから出てきた彼女に声をかけ、奥の露天風呂の脱衣室へと急いだのでした。


露天風呂の脱衣場は、当然女湯入口と男湯の入口があります。そこで、彼女と別れて、男湯の湯殿へと出て行きました。
そして、垣根を越えて、中間の湯殿へと進みます。
男湯も中間の湯殿も、さすが、土曜日の日中だけあって誰もいなく、そこで、私は数分待っていました。

やがて、彼女が木戸を開けて出てきました。タオル一枚で胸と股間を隠しながらですが、なにぶんにもタオルの幅も長さも十分ではなく、
彼女のでっかいおっぱいも、濃い陰毛も十分には隠しきれておりませんでした。

「やっぱり、短かったね。」

私が言うと、

「見えちゃいました?」

と彼女が聞き返してきます。

「お乳もお毛毛もチラチラ見えていたよ。」

「えー、そうなの?うまく隠したつもりだったのに」

と悪戯天使のようにはにかんでいます。

でも、先に湯に浸かっている私と対面するようにお湯に入ってくると、急に真面目な顔つきになって、

「ちょっと照れるけれど、こういうのもいいですよね。ねえ。あきさん。チューしてくれません?」

一言言うと、静かに瞼を閉じます。
上げ膳食わぬは男の恥。この名言に則り、彼女の唇や舌を頂きます。
そして、そんな甘い時間を数けたあと、湯の中でふたりでじゃれあっていました。

そして、少し熱めの湯にのぼせかかった頃、二人で半身浴状態となるように湯殿の縁の石の上に腰掛けて、話をしていました。
彼女は、周囲に人が全くいないのに安心したのか、フェイスタオルを股間の上に置き、大きいお乳は丸出しという状況で私と話をしていました。

でも、次の瞬間信じられないことが起きたのでした。
なんと、親父さんが、お茶のペットボトルを3本持って、中間の湯殿に入ってきたのです。

「あきくん。これ差し入れ。ほら、そっちの彼女の分もあるから」

という感じで

「きゃっ!」と彼女は短い悲鳴のようなものを上げました。
急いで胸を押さえて隠そうとしながら、湯の中に潜り込みましたが、とっさに隠しきれるような大きさのものではありません。
完璧に、親父さんに見られたのでした。

親父さんも慣れたものです。

「ああ、ごめんごめん。いや、向こうにいないからさ。こっちかなと思ってね。」

と、悪びれもせずに、私たちと同じ湯船の中に入ってきて会話に加わってきます。
まあ、こんな少し困ったような彼女の表情もそれはそれなりに楽しめたのですが…

元来、愛想の良い彼女でしたが、さすがにタオル一本のみの無防備な状態では普通通りにすることができずにいたようで、
発する言葉は少なく湯の中にずっと浸かり、ひたすら、自らの肌を極力出さないようにという事だけに集中しているようでした。

彼女の状態を察したのか、親父さんは、それほど長時間私たちと一緒にいませんでした。
湯船の中で早々とペットボトルのお茶を飲み干すと、いそいそと露天風呂をあとにしたのでした。

再び、私たちだけの貸切空間へと変わります。

「あーびっくりしたあ。急だったから驚いちゃった。」

親父さんが、男性用の露天風呂の方へ移動し、姿が見えなくなるとそう彼女は呟きました。

「ああ。ちょっと予想していなかったからね。ごめんね。いっつもこうやって話しかけてくる人だから」

そう、言葉をかけます。
しかし、ここに来る間の車中で、ここの親父さんのことは簡単に説明していました。

「うん。でも、私と一緒だから、今日は来ないかなあ。って思っていたんですよね。」

「まあ、そうだよね。気の利かない親父さんだよね?」そう笑います。

そんな感じで少し、話をしていましたが、一度風呂から上がってロビーで休憩して、また入りに来ないかい?という私の提案に合意した彼女と、
一度中央の露天風呂から離れることにしました。
私は男性専用露天風呂を通って、露天風呂用脱衣場へ。彼女も、女性用の露天風呂を経由して、女性用の脱衣場へと行きます。


私が男性用の露天風呂脱衣場に行くと、先に上がっていた親父さんが待っていました。

「あきくん。これ貸してやるよ。」

そう言いながら、私に一つの鍵を手渡してくれました。
その鍵は、部屋の鍵でした。先ほどのお詫びと称して、いつものようにロビーで休むのではなく、
宿泊者用の部屋をひとつ貸してくれたのでした。最大限の気を遣ってくれています。一番奥の部屋の鍵です。

「でも、すげえ、ボインちゃんだったな。羨ましいな、おい。」

そう一言言うと、ニヤリと微笑んできます。相変わらずの巨乳好きエロじじいです。


親父さんに渡された鍵を持ちながら、男湯と女湯の入口近くにある木製ベンチに座り、私は彼女を待っていました。
なかなか出てきませんでしたが、10分程度待っていましたら、出てきました。
遅かったねと聞いてみると、身体を洗っていたとのこと。ああ、そういえば、俺はそのまま真っ直ぐ上がってきたから、体洗っていないやと、苦笑します。

そして、ここで、先ほどの親父さんの粋な施しの説明をすると、彼女は喜びました。確かにロビーで待つのもアリと言えばありですが、
部屋を貸してもらえるならば、これ以上嬉しい事はないから当然です。

一度ロビーに出た私たちでしたが、そこにいた親父さんに彼女が最大級の笑顔を見せてお礼を言うと、

「なんも、いいんだって。部屋なんていつでも貸すから、また遊びにおいでよ」

と照れたように返答してきます。


私たちは、親父さんの計らいで一番奥の部屋へと入っていきました。
一通り部屋を回り、どんな作りになっているのかなどを拝見したあと、和風テーブルの横に座布団を敷くと、そこに隣り合わせで座り、
どちらともなく唇を重ね合わせていました。

あとは、皆さんが想像されるとおりです。
彼女の体位をくるりと回すと、後ろから羽交い絞めにするように抱きつき、彼女のブラウスのボタンを外します。
右手を胸元へ差し込み、左手は、スカートの中へと入れて、股間の薄布の上部から侵入させます。

「いいんだよね?」と言いながら。

当然、彼女も「はい。」と言いながら、全く抵抗を示しません。

左右の手の指を使い、上と下の豆を弄ってあそびます。
次第に感じてきた彼女でしたが、出来るだけ声を出さないように必死に耐えています。
その表情を横から眺め、私自身も興奮してきました。そして、良からぬことを思いついたのでした。

右の指でお乳のお豆を、左手の指でお股のお豆を弄りながら、

「親父さんにおっぱい見られちゃったね。」

と囁いてみたのです。

するとどうでしょう。左指にじわりと潤いを感じたのでした。

え?今のセリフに上気した?そう考えた私は、さらに悪のりを始めたのでした。

「あれ?美樹ちゃん。今ので感じちゃった?ちょっとワレメちゃん潤ったみたいだけれど。」

と続けます。

「え…今までお風呂入っていたから。」

それだけ言って、また喘ぎ声が漏れるのを我慢しています。

「うそ。美樹ちゃん。親父さんにおっぱい見られて興奮しているんでしょ?」

このセリフを言った途端、彼女の割れ目からどろりと温かいものが流れてくるのを感じます。

「ああ。あきさん。そんなこと言ったらだめぇ。美樹いやらしくなる。変になっちゃう。」

「いやらしくなる?変になっちゃう?美樹ちゃん、親父さんにまたおっぱい見られたくなっちゃう?」

「ああ、あきさん。あきさんが命令してくれるなら、美樹なんでもする。するから、お願い!」

彼女の顔は紅潮し、明らかに私を求めているのがわかります。ますます愛おしく思える可愛い女です。

「美樹!今度風呂に入った時には、親父さんにおっぱい見せろ。」

図に乗ってそう言ってみます。

「はい。美樹は、今度お風呂に入った時には、あのおじさんに隠さずにおっぱい見せます。
だから…だから、あきさん。美樹のオマンコにあきさんのおちんちん入れてください。」

この後は、何度となく、美樹に

「おじさんには隠さずにおっぱい見せます。」

「自ら進んで曝け出します。」

「美樹は晒し者になります。」

等と言わせ、遂に逝くその瞬間にはタオルを口に咥え込ませ、声を押し殺すようにして辱めました。
私と、美樹とのプレイ第2章がここから始まったのでした。


彼女には、若干の服従願望と露出願望があり、それを実行することで性的興奮が高まるという兆候があるということがわかりましたので、
この後は、「命令」という形で不自然ではない露出をさせることにしました。

不自然ではないというのは、今回のようにお風呂で…などということです。
裸になるべき場所、裸になっていてもおかしくない場所で人に見られてしまうのは仕方がないのだというやむを得ない理由があれば諦めもつくという彼女の心理に配慮した形です。
この旅館に来た最初のこの日はさすがにその露出命令に対する実行というものは残念ながら叶いませんでした。


この日を境に、月に一度はこの旅館を使うことになりました。

例の公園の駐車場はあまり使えないこと、大型ショッピングセンターなどに彼女の車を駐車してこの温泉旅館へ往復するのがちょうど良い時間になること、
ここ以外に案外行く場所がなかったこと、そして、月一くらいでここに来るのがちょうど良かったことなどからです。

私は、彼女と一緒にここに来る以外にも、一人でこの場所まで風呂に入りに来るという事をしておりました。その度に親父さんは、がっかりしていました。

「なんだ。今日もボインちゃん来ていないのかい。」

しきりに、先日偶然に見た美樹のおっぱいを話題にします。相当、美樹の巨乳を拝見したがっているようです。

そうそう、結局私たちの関係を親父さんに問いただされ、さらりと彼女は結婚して10年目の人妻であること、ダブル不倫であることなどを話しました。
そして別に親父さんに要求されたとか、脅されたとか気を遣ったと言う訳ではなかったのですが、何となく彼女を辱めるプレイの一環として、
彼女とまぐわう際には、親父さんにお乳を晒すという宣言をさせるようになっていました。

彼女への命令と、それを受けての決意発表という異色なプレイは回を重ねる事により、
彼女に色を付けさせ、大胆な行動をするという実を結んで行く結果となりました。徐々にですが…


彼女と二人で訪れた2度目の入浴時には例の露天風呂にて中間の露天風呂から女性用の露天風呂に戻る際にタオルで正面は隠しながらも、
隠しきれない大きな横乳と背後からの白いお尻を親父さんの視界へ展開させました。


3度目には女湯の露天風呂から中間の露天風呂に入ってくる木戸を開ける際に、今まで胸元と股間をガッチリ守るように隠していたタオルは定位置にはなく、
左手に握ったままという状態で、正面から巨大なお乳と濃すぎる股間の縮れ毛を彼に晒しながら現れるという露出行動を起こしました。
木戸を抜けてすぐに隠してしまいましたが…


4度目には手を伸ばせば触れれるのではないかと思われる極めて近い距離で、身体をかろうじて隠しているタオルと手を外し、
自らの露出行為に興奮してビンコ立ちしてしまっている乳首を含めた見事に大きい二つの頂きを遂に、遂に親父さんにご披露しました。
風呂から上がるまでは湯船に浸かっているときは勿論のこと、半身浴状態で上半身を上げるときについてもそれを隠すことは認めませんでした。

彼女は、「奥さん、すごいボインちゃんだけれど、それだけじゃないね。結婚して10年も経つような身体じゃないよな。綺麗だよ。
あきくんはともかく、旦那さんに大事にされていたんだね。」などと親父さんにベタ褒めされていました。


またこの日には、私たちと親父さんだけではなく、ドライブ中に立ち寄ったという男子大学生3人連れと私たちよりは年下であっただろう20代のご夫婦とも混浴しました。
学生さん達にもキッチリと美樹はバストを晒し、私は、照れながらもチラチラ美樹の胸元に視線を送ってくる彼らを見て楽しんでいました。

20代のカップルさんは年の違う3人の男女がフレンドリーに入浴している光景に面食らっていたようですが、
大きなバスタオルでしっかりと身体を包み込みながら湯船に入ってきた奥さんに対し、我々男二人が
「はあ?ここは、公共の湯船だぜ?しかも、最初から混浴ってわかっている場所じゃねえか。なんでそんな場所にガッチリバスタオルなんか巻いて湯船に入ってくるんだよ。
美樹だって何も着けていねえだろうが。ふざけるなよ。」という強い抗議の思いを込めた「えっ!」っという一言だけ発言し、
旦那の「バスタオル巻いて湯船に入るのはまずいんじゃない?」というセリフを引き出しました。

これにより、スケベ野郎ふたりは、今日初めて会った他人妻の身体も視姦することができたのでした。決しておっぱいは大きくはなかったのですが…
勿論、そのご主人も、奥さんより遥かに大きい美樹のお乳を堪能したことだと思います。美樹は今日、しっかりとした仕事をしてくれました。


この日の美樹は、いつも以上に狂ってしまいました。
この旅館を使用したとき、ラブホがわりに使わせてもらっていた宿泊者用の部屋でのハメッコの際には、
親父さん、3人の学生さん、ご夫婦にしっかりと自分の身体を見せてしまった事実を再度思い起こさせ、彼女を攻めました。

しかし、そんな状況でも身体は反応し、感じてしまった自分を見つめさせ、イヤラシイ変態女だと自己嫌悪させました。
更に、湧き上がってくる快感に打ち勝てない、性を貪っていたいという願望があることを認めさせ、それを、きっちりと声に出して言わせました。

「美樹は、裸を見られて感じてしまうイヤラシイ変態女です。」

「いやらしい美樹をもっと見てもらいたいし、もっと感じたいです。」

そういうニュアンスのことを何度も何度も言わせ、最後には、バックから彼女を突き上げながら、
次回この旅館に来る際には股間のその濃い縮れ毛の箇所を綺麗に剃り上げて、熟れた割れ目を親父さんの眼前に晒すという宣言をさせました。

「美樹はぁ、今度、ここに来るときにはぁ、オマンコの毛を綺麗に剃ってきてぇ、おじさんにぃ、ワレメちゃん晒します。」


私は、彼女が露出宣言したあとに、それを実行できなくても何も言いませんでした。
しかし、何らかの形で露出を実行に移した場合には、それについて私なりの感激や興奮を表現して伝えていました。

勿論、この4回目の混浴露天風呂入浴時には、いつも顔を合わせている親父さんに加え、ご夫婦と大学生三人組にもきっちりとおっぱいを晒し、
良い仕事をしたのですから、今日は私もベタ褒めです。しかも、それだけにとどまらず、今度は卑猥なクレバスまで披露することを誓ったのです。

次回ではなくとも、濃い陰毛を除去し、生娘になったようなワレメをくつろいでしまうのだろうな。彼女ならば、何れはやるのだろうなと思っていました。


「あきさん。美樹は、変態ですけれど、捨てないでくださいね。」

帰りの車の中でいきなりそんな事を美樹が言ってきます。
私は、そんな彼女のセリフを聞くと、首を横に振りこう言い返しました。

「美樹を変態にさせているのはオレだよ。いつだったか、美樹が言ったように、だんだんと俺の色に染まっていっているだけだよ。
でね?誰がそんな嬉しいことをしてくれる女の子を捨てるって?」と笑いながら。

「ううん。美樹はね、昔から変態なんです。あきさんの前では、猫かぶっていただけなんです。」

そう言い始めると、自分の過去について語り始めたのでした。



実は、美樹には昔(独身時に)付き合っていた彼がいたそうです。

この彼というのが、話を聞くととんでもない男で、連絡が来たらすぐ会いに行かないと怒るし、家に来いと呼ばれて行ったら行ったで、
部屋に入るなりすぐ裸にされSEXを要求され、自分が発射したら用なしとばかりに帰らされたり、美樹から連絡するとうるさがられ、
連絡が全くなかったと思えば突然遠くまで迎えに来いといったような傍若無人な振る舞いの人だったそうです。

その彼は、遊び道具として美樹をおもちゃのように扱ってもいたということでした。
バイブやローターを股間に忍ばせて買い物に行かせたり、電車に乗せて痴漢したりさせたり、挙げ句の果てには知人や友人に美樹を抱かせていたらしいのです。


この話にはかなり怒りがこみ上げてきました。なんて男だ!男の風上にもおけないやつだ。
でもプレイの一環とは言え、大なり小なり俺も一緒だなあと思ってしまいました。

「でもね?あきさん」

美樹が話を続けます。

「でも、裸を見られることや、縛られたり、オモチャでイタズラされたりって、感じちゃうんです。
あきさんにも言われましたけれど、じゅんってなっちゃうんです。美樹は変態なんです。」

そんなことはないと必死に彼女を説き伏せます。
世の中には、そういうプレイが存在すること。露出や軽い陵辱に感じてしまう女性もいれば、命令や服従に満足する男性もいる。もちろんその逆もいる。
とても、くだらない、そして、しょうもない事に対して真面目に語っている自分がそこにいました。傍から見ていたら笑ってしまうような内容だったと思います。
でも、私はとにかく必死でした。

「うふふふふ。あきさんって本当に優しいですよね。」

彼女がそう微笑みかけてきます。

「あきさん。今日の私ね。あきさんを喜ばせたいと思って頑張ったんですよ。最後の最後まで言えなかったけれど、来週は、旦那の両親が遊びに来て、
温泉に行くことになっているから会えないんですよ。」

なるほど。そういうことがあったのか。

「それでですが、その次の週は、たっぷり楽しませてください。」

そう続けます。

「たっぷり?なにを?」

この私のセリフに対して、彼女はこう続けました。



「せ ・ っ ・ く ・ す  。」


「私のHな毛も処理してください。準備してきますから。あと、したいことがあったら何でも言ってください。あきさんがしたいことなら何でもやりますから。」

私は、美樹の剃毛のことで頭がいっぱいでした。来週は会えないけれど、その次は…
しかし、この美樹の変化や剃毛が自らを追い込んでしまっていくことに私は気がついていませんでした。


次の週の土曜日は、大変暇なものになってしまいました。

久しぶりに家にいると、妻には「あれ?今日は何もないんだね。」と言われます。

当然です。ここ数カ月、毎週土曜日には、美樹との秘め事をしているのですから。
表面上は、友人づきあいや青年会の集まり、サークルなど理由というか言い訳?嘘?は様々でしたが、兎に角、今日は何も無いのです。
やむを得ず、今日は1人で例の温泉旅館に行くことにしました。


「おお。あきくん。あれ?今日はスーパーボインちゃん、いないんだね。」

フロントと書かれた札は下がっていますが、それは名ばかりで、せいぜい良く言っても受付のような場所です。そこから、私の顔を見つけた親父さんが声をかけてきます。
土曜日のこの時間に私が来るのは彼女を伴ってだけでしたので、そう思われたのでしょう。
しかし、相変わらず、美樹がいるときにはカノジョと言うくせに、俺しかいない時にはボインちゃんと呼んでいますが、今日はスーパーがついていますね。
かなり前回のサービスが効いたのかなあ?(笑)


今日もこの時間、お客さんはほぼいませんので、親父さんはロビーへと出てきます。
ロビーに出てきた親父さんとの話の中で、今日俺がひとりで来たいきさつを話します。彼女の旦那さんの親が遊びに来ていること。故に今日は俺が暇なこと。

「そかそか。でも、欲張るなよ、あきくん。いい女の子見つけたんだから。べっぴんさんだし、ボインちゃんだし。それでいて従順だし、Hだしな。言うことないじゃないか。」

まあ、その通りです。

私は、入浴料として500円玉を差し出しましたが、親父さんは受け取ってくれません。

「あきくんはね。お客さんだと思っていないから。いいんだよ。あ、でも、今日はジュースの差し入れはなしな。」そう言って笑います。

(わかっていますって親父さん。親父さんがジュースを差し入れしてくれるのはあなたが言うところのボインちゃんが来た時だけなのですから。)

そんな思いを持ちながら、自販機で3種類の飲み物を購入し、風呂場へ移動することにしました。


「あ、そうそう。あきくん」

親父さんが何かを思い出したようにそう言うと、私のそばに近寄ってきて耳を貸せと手振りをしてきます。

「昨日から、若い女の子4人泊まっているんだ。仲間で旅行か何かみたいだがな。長くいたらいいもの見れるかもだぞ。」

そう耳元で呟きます。

「あきくんゆっくり入ってきていいからね。ただ、他の日帰り客には注意しなよ。」

そう言葉をあとに続けます。


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