携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

免許センターの人妻

先日、「更新」のため、免許センターに行ってきた。
平日の午前中のもかかわらず、結構な混雑で、「申請」窓口では、列ができていた。
「ここが、一番後ろですかぁ~~」と声をかけられたので、、
「そうですよ、、。」振り向けば、40代くらいの女性であった。

 オレは、申請を済ますと、、講習室に入って、席に着こうとしたが、、、と、同時に先ほどの女性を探した。
 女性の隣の席が空いていたので、「ここ空いてますぅ??」と声をかけて座った。
 机の上にだしてあった免許証をチラ見したら、生年月日、と名前が見えた。

 45歳、優子さん、、、、。雰囲気からしたら、人妻さんかな??、、。
 身長160センチ、中肉中背って感じだ。
 
 1時間の講習が終わり、、新しい免許交付まで、待合室で待った。
 結構、混雑していたが、長椅子が一人分空いていたので、そこに座って、またまた、あの女性を探していた。
 すると、偶然にも近くに立っていたので、、
 「よかったら、どうぞ。」と言って、席を進めた。
 「あっ、大丈夫でしょ、。」と言って、断ったが、オレは立ち上がり、席を譲った。
 「すみません、、、」女性は座ったが、スペースを少し作ってくれて、オレも座らせてくれた。

 短い会話の中、子供が学校に行っている時間に「更新」に来たこと、普段はパートに出ていること、など話してくれた。
 会話をしている間中、身体密着している、。
 彼女はイスの端に座っているため、落ちないように軽く彼女の腰に手をまわした。
 彼女、多少困惑したようだが、会話に夢中になっていた。

 新しい免許が交付され、番号が呼ばれた。
 彼女は立ち上がると「それじゃ、、、」と言って、窓口に向かっていった。  オレは、、、これまでか、、。と思った。
 
 オレも、新しい免許を受け取ると、駐車場に向かった。
 すると、そこの出口のところに、優子は立っていた。 
 「あのぉ、、ちょっと、お茶しません??」と誘ってきたのである。
 彼女の車に乗り込み、、郊外のファミレスに向かった。

 オレは、先ほどの、彼女の「ぬくもり」が、まだ、まだ、」残っていたので。。彼女の太腿にそっと、手を置いた。。
 「えっ、、なに??」
 「ファミレスより、二人きりになれる所に行きませんか??」彼女、、、、無言。。。。
  国道沿いに、、ラブホが見えてきた。。。

 「あそこに入りましょう。。」   彼女、無言のまま、ハンドルを切った。
  ホテルの駐車場に車を止めると、、、
 「こんなオバさんでもいいの??」
 「優子さんは、オバサンじゃないよ、、。」、、、部屋に入るまで、、お互い、、無言。。
 
  部屋に入り、、、彼女はベットに腰を下ろし、、、
 「今日は時間、、、、、大丈夫??」
 「5時くらいまでに帰れれば、、、、、いいよ。」
  スカートにブラウス、、カーディガン、、ごくごく普通の奥さん、、って感じだ。

  オレもベットに腰掛、、肩を抱いた、、ビクッ、、
 「シャワー浴びてくるよ、、」といって、立ち上がろうとしたところを、、後ろから抱きしめ、、キッスをした、、。
 「だめだよぉ~~シャ、、、ムグゥ、、」ベットに押し倒して、キッスをした、、。キッスをしながら、、ブラウスのボタンを
  はずし、ブラジャーの上から、やさしく揉んだ。。彼女、体が小刻みに震えているのが、伝わってくる、、。

 「セックス、、久しぶり、、じゃ、ないんだろう??」
 「久しぶりだよ~~旦那とはしてないし、、、、」
 「乳首、、、硬くなってきたよ、、。」
 「イヤ、、いわないで。。」  オレは、乳首をやさしく噛んだ。
 「あぁ、、イィ、、」指は、パンティの上から、彼女の敏感なところを、やさしく、撫でている。。。
 
 スカートを脱がせ、、ブラとパンティーだけの姿をベットに横たえ、指で敏感なところをやさしく愛撫した。
 「アァ、、いぃ、、」
 「クチュクチュ、、いやらしい音がしてるよ、、」オレは、パンティーをずらし、ゆっくり、指を差し入れた、。
 「あぁ、、、」
  
 オレは、全裸になり、彼女に覆いかぶさった。
 そして、蜜であふれているところをゆっくりなめあげた、、。

 「ぁぁ、ぁぁ、、ぃぃ、、」彼女の体は敏感に反応している、、。
  もう、肉棒は、完全に硬直し、、挿入を待っている状態だ。。
 
 「優子、、入れるよ、、」、、、オレは」、腰を沈めて、ゆっくり挿入した、、。優子は、一段と甲高い声で、
 「ああ、、、いい、、」と悶えている、、。オレは挿入のピッチをあげた、、。
 「ああ、、ぁぁ、、いい、、ぃぃ。。気持ち、、気持ちいいぃい。。」
 
  つい、何時間か前に知り合った、優子、、。その女が、今、オレの肉棒を受け入れ、悶えている、、。
  彼女を四つん這いのして、バックからも、激しく挿入した、、。
 
  もう、どれくらいの時間がたったのだろう、、。優子は、全裸のまま、ベットに横たわっている、。
 「優子さん、、、大丈夫??」
 「もう、帰らないと、、、、」  優子は、
 「シャワーを浴びてくる」といって、風呂場にいった。 
  オレの後から、風呂場に入り、、ボディソープを全身につけながら、、優子を責め立てた、、。
 
  車の中では、無言だったが、降りるとき、優子が
 「また、会ってくれる??」と言ったが。。オレは、
、「バイバイ」と言って、自分の車に乗り込んだ。


人妻食い放題

俺は某有名企業の大型倉庫で社員として働いてる。

とにかく、社員やら契約社員やらパートが多く、女性も10代からおばちゃんまで様々働いてる。
一応、管理や教育をやってるが、俺はかなりガタイの良い肉食系の38歳の既婚…

運送系の仕事に多いんだけど、綺麗なんだけどキツめでサバサバした女性が多い。
俺は元DQNだけど(笑)人当たりが良くて柔らかいし(そう言われた)、良く動くから、そのタイプの人に頼られる…

前置きが長くなったが、今までで一番良かった話をしたいと思います。

今から10年ぐらい前のまだ未婚の頃、もの凄くタイプの人が派遣で来た。
柴咲コウみたいな感じの人妻で、歳は30歳…スタイルもかなり良い。
色々と仕事を教えて、プライベートの話も結構する様になった…
「今度二人で飲まない?」と聞くとあっさり大丈夫で、飲みに行く事になった。

飲み屋で仕事の事、プライベートの事、昔の事など話、ストレートに
「コウさん(にしときます)って美人だよね~子供産んでて(二人の子持ち)そのスタイルって凄いよね」みたいな事を言うと、
「なに~口説いてるの?」と嬉しそうに言い、
「うん…人妻じゃなかったらホテルに誘う」と笑いながら言うと
「ここまでストレートに誘われたの初めて」と照れてた。

その後は横に移り、腰を抱きながら飲んでると、俺にもたれかかってきたので、キスをした…
「出る?」と聞くと頷くので、腕を組みながらラブホへ…
一応、大丈夫か聞くと、子供は実家に預けてるし、旦那は休みの前日は朝まで帰ってこないから大丈夫との事。
ホテルに入り、激しいキスをすると舌を絡め返してきて、口から吐息が漏れるのがエロい…

5分ぐらいキスをして、唇を離すと
「こんな激しいキス初めて」と照れくさそうにして、
「シャワー浴びる?」と聞くと、
「うん」と言うので、先に行かせて、後から突入してやった。

俺が入ると
「キヤッ」と驚いたが
「本当にエッチね~」と喜んでた。

じっくりとコウさんの身体を見ると、本当に子供を産んだと思えない綺麗な身体で、おっぱいも85cmあり、そこまで
垂れてない綺麗な物で、乳輪と乳首は多少大きくて茶色く、マンコも多少ビラビラが出てて茶色かったが綺麗だった…

俺は素直に褒めると、
「さとう君のも立派な形だよね」と言ってくれた。

お互いに身体を洗い、俺がマンコを触りだすと興奮し、
「早く出ようよ」と言うので、ベッドに行き、激しくキス…
「舐めさせて」と言うので、フェラをさせると抜群の舌使いで、亀頭に舌を絡めながらエロい音を立てながら激しいフェラ。

体勢を変えて俺の顔をまたがらせて69の体勢になり、俺は興奮してたので、かなり乱暴なクンニをした…
ジュルジュル音を立て、クリトリスを集中的に攻め、中指でGスポットを攻め、
「マン汁凄いよ!俺のもしっかり舐めろよ!」など言葉攻めをすると
「んっ!あっあっあっ」と声を出しながらピチャピチャ舐め、
「そろそろチンポ欲しい?」と聞くと
「うん…お願い!入れて!」と言うので
「どうやって?」と聞くと
「後ろからチンポ入れて!」と言うので、四つんばいにさせ、バックから入れた。

ニュプニュプって感じで入り、絡みつく様な柔らかくて熱いマンコだった。
コウは
「あーー!太いっ!」と叫び、俺が動くと
「あっあっ!擦れて凄いっ!んーーっ」と叫び、俺は腰を押さえて構わず激しく腰を振った…

パンパンパンと乾いた音とズチュズチュと濡れたエロい音と、甘い叫び声。
「ダメダメ!イッちゃう!」と叫び、イッてしまった。

その後も動き続け、コウが3回ぐらいイッて、俺もイキそうになったので、
「どこに出す?」と聞くと
「口に出して!」と言うので、イク寸前に口に持ってくと咥えて、ゴキュゴキュと精子を飲み干し、その後も
綺麗に掃除してくれた。

「凄い良かった…こんな乱暴な感じの久しぶり」とエロ顔で言われ、
「コウさんMなの?」と聞くと
「うん」と恥ずかしそうに言った。

その後は正常位で、激しく突き、駅弁もやってやると
「何これ!奥まで凄い!」とヨダレを垂らしながら何度もイッた…

この日は俺も3回イキ、コウさんは8回ぐらいイッてた。

この日を境にコウさんとセフレになった…


新幹線の中で

43歳妻子持ち会社員です。
仕事柄、出張が多いのですが、今日は出張移動の新幹線の中での思いがけない、そして忘れられない出来事を。

昨年の10月、それほど混んでいないお昼過ぎの新幹線で東京を出発、大阪に向かう車中、私の携帯は仕事の電話が何度も鳴り続け、
その度に私はデッキに出たり、喫煙ルームに足を運んだりと、ほとんど自分の席にいれない状況が続いてました。

やっとこれで一息つけるかな、と最後の電話を終えてタバコに火を着けると、
「ホントお忙しそうですねぇー、男の人は仕事大変ですね」と、隣でタバコを吸っていた女性が話しかけてきました。

電話をしていたので良く気付いてなかったのですが、良く見るとこれがとっても色っぽい美人!!熟女というかんじではないですが、
若妻にはない色気が漂ってます。
年は30半ばくらいに見え、背は高く170cmを少し超えるくらいでしょうか、髪は淡い栗色の綺麗なウェーブがかかり、
パッチリととした、でも少し目尻が垂れた艶っぽい目にワンレンの髪が軽くかかる感じ。

こっ、これは、何というチャンス!これはどうしたらいいんだ~!!と瞬時に考えながら、
「あっ、すみません、電話の声大きかったですよね、すみません、、」などと少し動揺しながらも会話をスタート。

聞けば、彼女は私の座席の真後ろらしく、東京駅から電話が鳴る度に何度も席をたつ私を見ていたとのこと。
喫煙ルームは狭く、彼女との距離があまりに近過ぎて、あまりジロジロと彼女の身体に露骨に視線を移せないのですが、
会話をしながらも少しづつ観察すると、薄手の薄紫色のニットのトップの下に結構大きく形の良い柔らかそうなオッパイが
こちらを向いており、微かにブラのラインが脇の下に見えています。

下は黒のタイトなパンツ、ムッチリした腰からお尻にかけたラインがたまりません。
時折、片腕を組みながら窓を覗き込む時、彼女の腕の上にオッパイが乗っかるようになって柔らかそうに揺れています。

胸元は開いてはいなくて谷間が見える訳でもないせいか、変な厭らしさは、さほど無く、お化粧の仕方や仕草からは、
しっとりした上品な色気が全身からただよっている、という感じ。。

私はとにかく少しでも長く一緒にいるべく二本目のタバコに火を着けましたが、彼女は1本吸い終わっても、2本目は吸わずに
まだ私の話に付き合ってくれているではないですか!!

今は旦那さんの転勤で大阪に住んでいるが、実家は東京。
帰省と好きな演劇鑑賞を兼ねて三日間東京で過ごし大阪に帰る所でした。
子供も大きくなり手もかからなくなった事もあり、あまり具合の良くないお父様の様子をみがてら、数ヶ月に一度、
東京に来ていると。

東京のご実家と私の自宅も近所とは言えないものの、同じ区である事もわかり、色んなローカル話で話を伸ばしましたが、
さすがにそろそろ席に戻らなきゃ、、という雰囲気になり、、、このままでは!と思った私は喫煙ルームを出る時に、
思い切って、
「あの、もし良かったら新大阪までご一緒して良いですか?」って聞くと、彼女は少し笑顔ながらも??って表情、
「隣に席を移っていい?」って聞きなおしたら、今度はホントに笑いながら
「いいですよ。(笑)」

その時の笑顔がホントに素敵で垂れ目の目がとっても可愛かったのを今でも良く覚えています。
いそいそと仕事のカバンを持って一つ後ろの彼女の隣に移動。少しづつ会話も打ち解け、お互いの名前や年、
家族構成などもわかり(彼女は38歳でした!) 、私も名刺を渡して身元もちゃんと明かした事で、彼女も気を許してくれたのか、
凄く自然に楽しい会話が続きました。

彼女がこちらに顔を振り向ける度に、髪からか、これがまたとても良い香りがして、もう、私は今すぐ彼女に抱きつき、
唇を奪ってその柔らかそうなオッパイを揉みしだきたい、、という衝動に駆られっぱなしでしたが、まだ明るい昼間の車中、
お酒も入って無いのであまり下ネタにも行けず。。。

何とか彼女の気を引こうと私は必死!
「でも、ホント色っぽくて綺麗ですねー ホント話しかけてくれた時はスッゴクドキドキしましたよ!」
「口がお上手ねぇ。そんな事何年も言われたことないわ。        でも、嬉しいかも、
そういう風に言われると、、」と、そこまで言った瞬間、二人の視線が真近でしばらく繋がりました。

クスっと笑いながら、彼女が、
「そんなに見ないで!恥ずかしいから!!」と言いながら私の膝を軽く叩こうとしたのを私は見逃さず、その手をキャッチ!
 私は彼女の手をギュッと握って彼女の身体を少し引き寄せようとしました。少し抵抗を示しながらも、ほんの少しだけ身体を
預けてくれた彼女の腰に素早く手を回し、私は彼女の髪に軽くキスをしました。

「もうっ、ダメよ!こんな所で!!」
彼女は後ろのシニアサラリーマンを気にしながら、私に小さく囁きます。
決して嫌がってはいないと悟った私は左手で彼女の脇から胸元に指を這わせ、右手で彼女の顎に指をあて此方をむかせて
キスをしようとしました。小声で、
「いやぁ ん。。」と顔を背ける彼女。

車内はさほど埋まっておらず、通路を挟んで反対側にも客はいませんでしたが、さすがにここでキスは無理かと思い、
右手を彼女のムッチリした太ももから股間の方へ。

「アッ ん、、ダメ   よ、、」
「大丈夫だよ、、見えないから。。」
「けど、、、ア~ン、ホントやめて、、、」
と細い声で言いながらも、私の指の動きに合わせて少しだけ腰を動かしてくれているのがわかります。。
私は左手でセーターの下から彼女の素肌を味わいながら何とかブラにたどり着き、ブラの上から乳首をこねまわし、
右手で彼女の股間を強く攻め始めました。

彼女は完全に顔を伏せながら一生懸命声を殺しているのですが、私の指の動きに時折身体をビクッと震わせて感じて
いるのがわかります。

彼女の股間のパンツの生地が熱を帯びてきます。
「もうダメよ、ホントに、、、何なの! お願い、やめて!  さっき会ったばっかりでしょ!!」
と軽く笑顔で私を睨みながら、彼女はアソコを弄る私の手を白の薄手のジャケットで隠し、そのジャケットの下で
私の手をギュッとつねりました。
でも、そのまま私の手にいやらしく指を絡めてきます。

完全にスイッチが入った私はジャケットで覆われているのを良い事に彼女のベルトに手をかけジッパーを下ろして
パンティーに指を這わせました。
が、なかなか秘部まで辿りつけません。
オッパイを触っていた手で少しお尻をあげるように誘導すると、彼女は少しだけ腰を上げてズボンが下がるように
してくれました。

手が自由になり指先でパンティーの形状を確かめながら、秘部のパンティーラインをズラしてセンターゾーンに直接タッチ!!
ビラビラとクリトリスを刺激してあげると、
「ホント信じられない人。。ダメよ、、、」と小声で言いながらも、じっと私の目を見て感じてくれているのがわかる。

彼女のアソコは洪水状態。激しくやるとピチャピチャ音が立ちそうで、さすがに私も後ろのオヤジが気になり、
ゆっくりと静かに中指をアソコに差し込む。。。

もう彼女は完全に目を閉じて身体全身で感じまくっている様子、顔は窓の方に向けています。。。
私の左手はいつの間にかブラの下から生乳を味わい、乳首を軽く摘まむと感じてくれているのが嬉しくて。。。

まもなく京都に到着とのアナウンスを聞いた私はあまり時間がないと思い、
「トイレ行こうっか?」
「えー、どうして?     、、、ダメよ。」
「良いから行こう。」
「えー、ホントにー、、、、、、、         ん、、、マジメに言ってる???    うーん、
、、じゃあ少し後から来て。」

パンツとベルトを直して、周囲に顔を見られないように席をたつ彼女。
新幹線の揺れのせいか、それとも感じ過ぎて腰が砕けてるのか、少しよろめきながら歩いて行く後ろ姿を
唾を飲みながら凝視する私。

京都駅のホームに列車が入り始める少し前には席をたち、男性女性兼用トイレのドアをノック。
「俺だよ。」
「今、開けるね。」

ドアの向こうにいた彼女、恥ずかしそうに私を見ながら、自分から両手を私の肩に回してきた。
「もう~、ホントに信じられなんですけど!!いつもこんな事してるの?」
「あるわけないじゃない、こんな事。X美さんの色気が強すぎるから、、」
「でも、実はタバコ吸いながら私も気になってたのよ本当は。いい男だ~ って。」

そのまま溶けるように舌を絡めたディープキス。私が彼女のパンツとパンティーを下げてアソコを激しく攻めると、
彼女はキスを止めずに両手で私のズボンとパンツを一気に下ろし両手で私のアソコをまさぐりはじめる。

「スゴイ、、、スッゴク固いね、、久しぶりかも男の人の勃ってるの見るの、、、
ア~ン、こんなのはじめて、、、スゴイ、X男さん、エッチだね、、、あーん、スゴイ感じる、、、」
彼女は便座に座り、私の腰を持ってペニスを自分の方に近づける。

「ハァン、すっごい大きいね、大きいって言われるでしょ、、、」
彼女は唾液でペニスをベトベトにしながら音を大きく立てながらしゃぶり始めた。

片手で根元をしごきながら、もう一方の手は玉筋からお尻にかけて指を這わしてくれる。
フェラはとても上手くて時おり私の目を見ながら激しく口の奥まで入れてくわえてくれる。
彼女の髪をかきなでながら、
「、、、スゴイ気持ちいい、、、フェラ上手いって言われるでしょ 」
それには答えず嬉しそうに彼女はシャブリ続けた。

新大阪までもう残分5分くらいかなと頭で考えながら、このまま彼女の口でいかせてもらうか、挿入するかと思っていたら、
彼女も同じ事を考えていたのか、おもむろに立ち上がり、

「     入れて。。。」と色っぽく私にキスをして、クルッと私に背を向け前に手をつきました。
パンツとパンティーを膝ぐらいまで下げて、いよいよ挿入!彼女は私が入れやすいように高さを合わせて、
かつヒップをキュッと上目に突き出して、股の間から私のペニスを掴み自分でアソコにあてがうと、ゆっくりと、
そしてじっくりと感触を味わうように自分からお尻を後ろに押し出して中にいれました。

メリメリっとアソコの内壁が私のペニスをこすりながら包み込みます。
「ハァ、、ン、アン、すっごい気持ちいい~ 大きいね、ホントに。 あ~ 奥まで届いてる、、、」
「俺もスッゴク気持ちいい、、、XX美さんのおXXこ最高だよ、、、、もっと好きなように動いていいよ。」
言い終わる前に激しく自分で前後運動を彼女ははじめます。

抜き差しするのがたまらなく気持ちいい。。。お尻の穴もヒクヒクしながらお尻のお肉も淫らに揺れています。
彼女のムッチリしたヒップを右手で掴み、左手で壁を掴んで新幹線の揺れに耐え、時折、ドアの向こうに聞こえる
人気も気にしながら、私も思いっきり突きまくりました。

彼女も
「セックスするのスゴイ久しぶりなの。。。アーァン、ホント気持ちいぃぃぃ。。。あっ、ダメ、いっちゃうかも、、
ホント、私、いく、ア~ン、ホントいく、いく、あ~ん、い、いっちゃうー」

もう最後の声はおそらくは、外に人がいたらまる聞こえていたでしょう、それはそれは大きな声でした。
私ももう少しでいきそうだったんですが、微妙にタイミング合わず。。。

「ゴメン、ちょっと座らせて。。」
と彼女はそのまま崩れるように便座に座り、少し我に帰ったのか、
「もーう、信じられなーい。。。こんな所で、、、、あぁー でもスゴイ良かった。。。」
「あっ、もう着いちゃうよね、、、ゴメン、いってないよね、X男さん。。        ホント大きいよね、、、」
と言いながら、急いでまたシャブリ始めてくれました。

じゃあ、口でいかせてもらおうっ!!と私も思ったのですが、間も無く新大阪到着~と非情の車内アナウンス。。
慌てて二人で服を整えて席に戻りました。

何となく周囲が気づいているのでは、という気がして駅に着く前に隣の車両の出口ドアまで移動。
新大阪駅ホームのエスカレーターを降りながら、
「また会えるよね?」
「うん、私もまた逢いたい。そう言ってくれて嬉しい、良かった。」
「明日のお昼前後は?」
「ちょっとわからないから朝9時くらいに連絡して。」
そう言って互いに手を強く握り合って、そしてエレベーターを降りた所でサヨナラも言わずに、そして
振り返りもせずに別れました。

その夜、顧客との会食を終えて、一人ホテルに戻り彼女を思い出すと、思わずオナニーしたくなる、、、のを、
明日逢えるかも、と何とか抑え、、もんもんとしながら眠りにつきました。

明日は午前中に1件、午後二時半に1件のアポあり、お昼前後は一人でフリーの時間がありました。
果たして、彼女ともう一度会えるのか??と考え続け迎えた翌朝、取引先とは9時からミーティングだったので、
会議室に入る5分程前に彼女に電話、ワンコールですぐに出てくれました。

「あまり時間ないけど、10:30頃には家を出れるかも。。」
「なら、11時過ぎにX駅前のXXホテルに来て。」
ホテルはレイトチェックアウトにしてあります。

「わかったわ。2時間くらいしか時間ないけどいい?    それと、  ねえ、X男さん、どんな格好が好き?」
取引先とのミーティングは正直、全く心ここにあらず。終わって直ぐにタクシーを飛ばしてホテルへ戻りました。

ロビーにはすでに彼女が待ってくれてました。
昨日より一層フェロモンが溢れ出てます。
ハイヒールに膝上の超ピチピチのタイトスカート、胸の開いた白のブラウスには黒のブラがしっかり透けていて、オッパイが
昨日より大きく盛り上がっています。
ムッチリとした肉感的な身体のラインが良く出ていました。
スカートの下はきっとガーターベルト!

「すっごい色っぽいね!もうたまんないかも!」
「待ってる間、男の人にいっぱいジロジロ見られちゃった!」と茶目っ気にいう彼女。
エレベーターの中で熱いキスをしながら、
部屋になだれ込み、そのまま彼女を窓に手をつかせ。。。。ヒールも服も着たまま、、、服の上から豊満な
オッパイを後ろから揉みしだき、股間は彼女のムチムチしたヒップにこすりつける。


「イヤん。。エロい、、」
と言いながら、彼女は顔をこちらに向けて私の舌を吸ってきます。
スカートをたくし上げると、黒のガーターベルトに細いレースの黒のTバック。
「スゴイ。。」
思わず息を飲む私に、
「うふっ、好き? こういうの?    良かったわ、、、」

程良い肉付きのプリプリしたお尻にTバックが嫌らしく食い込んでいます。
私はかがんでTバックの横からアソコに舌を差し込みながら指でクリトリスを弄ってやります。
ボタンの外されたブラウスにブラの上からオッパイをモロ出しし窓に手をつく彼女はだんだん声が
高くなってきました。

「そこっ、気持ちいい、、、あーん、そこ凄く感じる。。。」
「今日はもっと声だしても大丈夫だよ。ここ? ここがいいの?」
「そう、そうそこっ!アン、私いくかも、   ダメ、アン、ホントもういっちゃう~ あ~、、、」

そのまま彼女を抱きかかえるようにベッドに移動。彼女は息があがったまま、69の態勢で私のジュニアを
食べはじめました。
そして、すでにベトベトの愛液でいっぱいのアソコをこれでもかと言わんばかりに、私の顔に押し付けてきます。

「X美さんのアソコ、 ホント美味しい。。俺のちXちX、どう?」
「すごーく美味しいわよ、、入れるの楽しみ。。  ねえ、上になっていい ?」

彼女は最後にもう一度、腰を強くグラインドさせてアソコを私の口に擦り付けた後、腰を上げ、私のジュニアを手で
握りながら私の上に跨がってきました。

「上が好きなの?」
「うん、一番奥まで届く感じがして、、でも昨日もX男さん、後ろからでもスッゴク奥まで届いてたから、
 上になったらもっといいかもって、、、」
「じゃあ、昨日別れてからずっとそんな事考えてたの?」
「うん。     ダメ?、、エッチ?」
「ううん、エッチなX美が大好き。」

彼女は今日は少し余裕が出たのか、ペニスの先をアソコにこすりながら、私の表情を楽しんでいます。
「ホント固くて大きいわね。」
「大きいの嫌い?」
「うふっ、大好き。X男さんの大好き。。。」
そういうと、一気に腰を沈めてきました。
「ハァ~、、 ホント、大きい、、」
「奥まで届いてる?」
「うん、こんなに気持ちいいのはじめてかも、、、大き過ぎて壊れそう、、」
下から彼女のオッパイを揉みしだくと、
「ねぇ、、乳首、触って、、」
ビンビンに立った両方の乳首を軽くつまんであげると、
「アンッ、アァー」と目を閉じながら腰を動かします。


昨日の車内のバックの動きも彼女は凄かったのですが、上位で腰をクネクネするのがたまらなくいやらしく
気持ちいいんです。

腰を前後に擦りながら、また、大きく股を開いて接合部を見せながら抜き差ししてます。
下から見るオッパイがいやらしく揺れまくっています。
「X男さん、いっていいわよ、でないと、私、またいっちゃいそうだわ。」

彼女の嫌らしい身体と動き、それと感じている綺麗な表情とエッチな声が私の興奮度をMAXに。。。。
だんだんと彼女の声と腰の動きが加速してきます。
「X男さん、いって。中に出して、、いいから、、いいから。。。中にいっぱい頂戴~」
「アーァン、 私またいっちゃうー いく~」
「俺もいきそうだよ、、、スッゴク気持ちいい、、、、一緒に行こう、、」
とありったけの力で腰を振り続けると、急に彼女の身体が硬直し、私のペニスも同時に彼女のアソコの中で
思いっきり精液をほとばしりました。

最高の射精感。
彼女の中にドクドクと精液を放出しています。
彼女は決して抜こうとはせずに、私のペニスがまだピクピクと動いているのを味わっているようでした。

しばらく私の上に覆いかぶさったまま、ペニスをアソコに入れたまま、彼女は全身で呼吸しています。
少し汗ばんだ背中を撫でながら二人抱き合ってました。
暫くして、ティッシュに手を伸ばそうとすると、
「待って!綺麗にしてあげる。」
ゆっくりペニスを抜いて、ペロペロと舐めてくれました。

「ホント大きいねぇ、、ずるいわ、いい男でアソコもこんなに立派なんだから、、、」
「X美だって、そうじゃん。顔は綺麗だし身体もイヤラしいし。。。」
ペニスを綺麗にした彼女は私の身体にピッタリくっついて
「そんなに私の身体いやらしい?」
「うん、スッゴイやらしいよ。X美の身体とても好きだよ」
「でもホント不思議ね、、昨日会ったばっかりで、、それも新幹線でだよ~。」
「そうだね、でも、もうこんなにいっぱいエッチしちゃったね。」
「ねぇ、これからも時々会ってくれる?」
「もちろん!」
それから、まるで若い恋人同士のように、ベッドでイチャイチャ抱き合いました。

その後、シャワーを二人で浴びながらセミソーププレイで1発、身体中に石鹸を着けてオッパイで私の身体を
洗ってくれました。

一回戦からあまり時間がたってなかったにも関わらず、彼女の目線を合わせたソープパイズリにムスコも大興奮!
彼女のエッチな淫語にのせられて、たまらずバスタブの中で半騎乗態勢でドピュン!

さすがに少し疲労感に襲われベッドでまったり休んだ後、そろそろ帰らなきゃと服を着た彼女にまたムラムラしてしまい、
また服を着たままもう1発。
スカートにも少し精液が着いたのですが、彼女はそれを愛おしそうに舐めて拭き取り、
「もーっ!せっかくシャワー浴びたのにぃ、、Tバックだから絶対後から垂れてきちゃうわ、、、」と言いながら、
またちゃんと口でペニスを綺麗にしてくれました。

そして、私のズボンを正し、ネクタイを真っ直ぐにして、
「じゃあ、仕事頑張ってね!ちゃんと連絡してね、また逢いたい。。」
と熱いキスとハグをして彼女は部屋を出て行きました。

普段なら一日に二回もエッチ出来ないのに、今日は三回も、、、私は自分にやや感心しながら、次の仕事の
アポイントに向かいました。

こんな事ってあるんだ、、けど本当にまた逢ってくれるかなぁ、、と思ってましたが、東京に帰る新幹線の中で彼女から
メールが!何と11月末に東京に行けるかもっていう内容。

結局、その後、彼女が東京に来る前の週に大阪で再会、翌週また東京でもしっぽり愛し合う事が出来ました。
以降、月イチ位で逢えるように私も出張日程を調整しています。

彼女は本当に服や下着のセンスが良く、毎回私を喜ばす格好で逢いに来てくれます。
冬の間は大抵ロングコートを彼女は着てますが、コートの下はいつもセクシーな服装で、毎回逢ってコートを脱ぐ瞬間が
たまりません。
下着はひもブラや穴あきパンティーだったり。
いつも脱がせるのが勿体無く思えて、大抵は最後まで下着は着けたままでセックスしちゃいます。

セックスもだんだんエスカレートして来て、非常階段や公衆トイレで着衣立ちバックでエッチしたり、カラオケボックスで
座位でしたり。

レストランではヒールを脱いでテーブルの下で足で私の股間にイタズラし、私のアソコが固くなったら、
「シャブってあげる」と言って二人でトイレに駆け込んだり。

最初の出逢いが出逢いだっただけに、外での刺激にとても興奮するようです。
これだけエッチな彼女ですが、残念ながら写真だけは撮らせてくれません。
それとカップル喫茶とかもNG。
絶対に他の人に性行為を見せるのは嫌なんだとか。
ただ、見られるかもっていうシチュエーションは興奮が高まるんだそうです。

あまり普段は互いの家庭の話はしないのですが、大半は自宅にいる彼女、
「昨日のX男のアレ付いたパンティー洗濯してたら思い出して、、、また濡れちゃった!」とか
「X男の好きそ~な下着新調したから今度楽しみにしててね!」など、家では普通の妻母を演じながら、
私にエッチなメールを自宅から送ってくる、、という非現実の二人だけの世界。

家ではどんな顔してるのだろうと考えたりはしますが、そこは互いにあえて踏み込まず、時々二人だけで会う時間は
二人で愛し合い、二人だけの世界に没頭出来る関係、と言うのが、こうやって関係が継続維持出来ている理由なのかな
と最近感じてます。

そう考えると、こういう関係は所詮、男性の卑猥な願望だと言うものでもなく、きっと多くの女性も望み求めて
いるんだろうなぁと。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード