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サッカー部のマネージャー

俺は学生だった頃に、サッカー部のマネージャーだった可愛い女の子とセックスし、童貞を卒業した。俺はサッカー部ではなかったが、そのサッカー部のマネー ジャーと仲が良く、一緒に行動してるのが多かった。勉強を教えあったりしていた。そんなある日、そのマネージャーは腕にとある男子とお揃いのミサンガを付 けていた。俺はそのことにとても嫉妬していた。きっとその時にはそのマネージャーが好きだったんだと思う。その一週間後に、家で勉強しようと俺の家に招待 した。そこで、俺たちは結ばれた。最初は勉強をしたが、腕のミサンガを見てると、嫉妬とか、ムラムラが止まらなく、もうやってしまえと思った。最初はベッ トの上に押し倒し、身動きが取れない状態にした。俺はベルトをカチャカチャと外し、制服のズボンのチャックを開けた。そして、パンツを目の前で脱ぐ。ピン ピンの俺のものが姿をあらわす。俺はマネージャーの顔の上でオナニーをまずした。挿入する勇気がなかった。シコシコ…マネージャーはその光景に驚いていた のか、震えていた。押し倒されたマネージャーの顔の上に俺は1度、射精した。綺麗な顔は精子で汚れてしまったのだ。でも俺はそんな状況でも、マネージャー を無理矢理起こし、口の中にチンコを突っ込んだ。フェラのやり方を教えたりした。あんまり気持ち良くはなかったけど、マネージャーの子を思い通りに動かせ ている支配感がたまらなかった。その後に挿入をした。とても気持ち良く、腰を振った。射精をするときは中ではマズイので、抜いて、マネージャーの付けてい る他の男子とのお揃いのミサンガのところにぶっかけた。その後もそのマネージャーの体を弄んだ。ミサンガのついている手でシゴかせたり、動画を撮ったりし た。
これからもこれをネタにセックスをしていったのだ。

虐め…

僕が中学時代の体験談です。
当日、僕の中学校には「虐め」がありました。理由は分かりません…

中学2年の時に僕は標的に…
無視から始まり物を隠されたり、
夏休みを境に次第にエスカレート
していきました。
執拗な暴力、毎日続いたある日に
僕は抵抗力を無くしてしいました。

部室に呼び出され全裸にされたり
奴らはH本を持って来てはそれと同じ様にイタズラです。強制オナニーから強制フェラ…携帯で撮られたり
全て終わると小便まで掛けられてました。
女子の方にも女子の間で虐めがありその時「死神」と呼ばれていた大人しい子「めぐみ」です。
期末テスト前の休み期間にまた部室に呼び出されました。
部室に着くと女子2人男子3人…
いつもの虐めグループ…
(なんで今日は女子まで…)
「ちょっと待てれや♪」
Aが言いました!!
「加藤♪今日いいことあるかもょ」
女子の(栞)が笑いながら言います

10分くらい経った時に「めぐみ」
が入っ来ました。
栞「めぐみ♪おはょ~」
めぐみ「おはょ…」

「今日はみんな仲良く遊ぼう♪」
Bのヤツです。
「加藤♪とりあえず服いらんし♪」
(嫌!!今日は…みんないるし…)
「アホ!!その為にみんなきたんやぞ」
Cの腰巾着!!
「めぐみ♪」もぅ1人の女子優です
「めぐみ♪初めて見るよね!?」
「マジ♪面白いから、めぐみもよく見てな♪」
「加藤~早く脱ぎな♪めぐみも待ってるし♪」
めぐみは「やめよ…」
A「加藤~早く!めぐみに手伝わせようか」
僕は上半身だけぬぎました。
優「上半身ならプールと変わらないし…」 僕はトランクス1枚になりました。
栞「めぐみ♪全部見たいよね~」
「…」めぐみは下を向いたままです

A「面倒くせぇなぁ!!」
「早く脱げや!!」
僕は全裸になり性器を手で隠しているだけでした。
栞「めぐみ♪手退けさせて!!」
めぐみ「嫌!!ゴメンなさい…ゴメンなさい…」泣きだしました。
優「加藤待っているし…早く行け!!」
優がめぐみの髪の毛を引っ張って
僕の近くに連れてきました。
そしてめぐみを僕の前に座らせ
「早く手退けさせろ!!」優の一喝
めぐみは僕の手を握って
「ゴメンね…ゴメンね…」繰り返してました。
僕はMじゃないし人に見られても性的興奮はありません…
優「勃起してないし…立たせなよ♪」
栞「めぐみちゃん♪お仕事♪お手伝いの時間だょ~」
めぐみ「ダメ…ダメ…ゴメンなさい…許して下さい…」
栞「動画をクラスに回していいんだ?めぐみちゃんの為にセッティングしたんだし♪処女損失記念日♪」
僕は震えてました…
Aは「処女なんだ~俺欲しがったな~加藤いいなぁ」
「めぐみちゃん♪ファーストキスしなきゃ♪」優がまた髪の毛を引っ張っりました。「分かりました!!」
僕はめぐみを立たせて「キス」をしました。凄く軟らかかったです。
C「キスは舌入れないと♪女は口の中も性感帯なんだから♪」
僕はゆっくりとめぐみの口の中に舌を入れてみました。
めぐみは僕の舌を受け入れてくれ、めぐみの口の中で2人の舌が絡みました。
「イヤらしい~もっと音だして♪」
優がはしゃいでました。
めぐみは暗い!?ていうより大人しい子
ブスでもなければ可愛くもない…
普通の子…今なら普通に付き合える

B「乳も揉め!!なぁめぐみ♪」
めぐみは小さく頷きみした。(ゴメンね…)僕は声に出さずに謝りました。それに対してもめぐみは分かったのか頷きました。
トレーナーの上からめぐみの胸に手を置いて触ったらふっくらしてます。手に握力を少し入れて揉んでみたら柔らかくてめぐみが少しビクッてしたのを覚えてます。
栞とB「加藤~チンコ大きくなったじゃん♪」
優「めぐみ♪加藤のチンコ握ってみな♪」
めぐみは無言で僕の性器に右手を持ってきました。
僕の熱くなった性器をめぐみの冷たい手で握ってきました…
「そぅそぅ♪そのまま動かしてみな♪加藤喜ぶから!」Cでした…

その時…優がめぐみのスカートを下ろしました…めぐみは震えが大きくなっていました…僕は胸を揉むのを止め両腕でめぐみを抱きしめて崩れない様にしました。
Aが「そこのマットに横になれや!」
僕はめぐみの手を引いてマットの所に行きました…
B「横になれや!加藤!!」
僕は全裸のまま横に…
優「めぐみちゃんはここ!!」
めぐみを僕の足下に座らせました。
栞「さっきみたいにチンコ握って♪」「加藤は足開いて!!」
めぐみがまた僕の性器を握ってしごいています。
優「めぐみ~フェラ♪フェラ♪」
C「生フェラ♪」
めぐみは僕の方をチラッと見て
(チロチロ)って舐めました。
C「スゲェ~AVじゃん♪」
優「こっち来てみな~」
優が男子を僕の下に集めました。
優はめぐみの所に行き四つん這いになって僕の性器を舐めているめぐみの下着に手を掛けて脱がせました。
栞「オマンコ開帳~めぐみアナル見えてるし♪」
A「めぐみ♪オマンコ塗れてるじゃん!!」Aはそぅ言うと「舐めているだけだとフェラならないし♪加藤の方がフェラ上手いぞ♪ちゃんとくわえろ!!」めぐみが性器をくわえて頭を上下させ始めました。
この事件前に僕はABCにフェラをさせられた事が何回かありました…
優が「その気充分じゃん♪」
Bはめぐみのケツを楽しそうに叩き始めました。
Aが「加藤~めぐみのオマンコも舐めてあげなきゃ♪なぁめぐみ♪」
栞「69」と言うとめぐみを逆向きにしてめぐみを僕にまたがせました!!
初めて見る(女性器)です。
優「めぐみ~腰落とさないとクンニしてもらえないょ♪」ゆっくり腰を落とすめぐみ…
栞「めぐみちゃん♪舐めてもらいたいってさ!加藤君」
僕はめぐみの女性器にゆっくり舌を付けてみました。甘く感じました…
めぐみも僕のぺニスを舐めています
A「そろそろ本番♪にしますか!?」
栞「だね~めぐみちゃん仰向け~」
めぐみもとうとう全裸にさせられ様になりました。
優「めぐみ~M字開脚♪」
めぐみは両手で顔を隠していました
栞「加藤~仕方ないから股拡げさせてっ!Hしたいんだろ♪」
(僕がHしたいのは本当は幼なじみの栞でした…)
そんな事は言える訳ありません!!
僕はめぐみの膝に手をおいてそっと拡げました。
ガタガタと震えているめぐみ…
「なんでもするから…僕もぅ絶対に逆らわないし…逃げないから許して下さい…」「**震えてるし…可哀想だから…」最後のお願いでした…
優「分かったから、今日で構うの止めるし♪明日からは普通の友達♪」
めぐみは「大丈夫だょ…ありがとう…」
その時には性器はしぼんでしまってました…
優「ちっちゃくなってるし(怒)」
「加藤とめぐみお互いみながらオナニーしなょ♪」
戸惑いながらオナニーを始めました。
優「勃起したら、挿入な♪」
暫く性器をいじってました。
優「よし♪めぐみのオマンコに入れてやりな♪」「めぐみはお願いします!!だろ!!」僕はそこまではと
めぐみの上になりました…
正直何処に入れればいいのかもわかりませんでした。
様になっているめぐみの頭の後ろに手を回してめぐみが少しでも人から見えない様にするのが精一杯でした
めぐみは小さい声で「ゴメンね…」
って僕も「ゴメン…」それが最後の交わした言葉でした。
「うっ!!」めぐみが小さい声で唸った気がしました。
僕の性器がめぐみの女性器に挿入された瞬間…
温かくて手より口より気持ちが良かった…情けないです。
優「腰振れ腰!!めぐみ逝かないョ♪」
僕はただ出し入れするだけの行為しかできませんでしたし、めぐみも気持ちいいのか痛いのかわかりませんでした。
時々「んっ!!とかあぁ~」は耳に入って来ました…
僕はもぅ我慢ならなくなり
「抜いていいですか!?」と
優「バカ!!パパにならなきゃ♪ヤリ逃げかよ!!」
僕は男子の答を前にめぐみの中に射精してました。
「明日からsexfriend(笑)」優…
A「楽しかったわ!!まぁ気を付けて帰れば~またなぁ~」
栞「めぐみちゃん良かったね♪処女あげられて♪みんなには内緒にしておいてあげるし♪」
B「めぐみ~気持ち良かったか?Hしたくなったら加藤呼べばいいな♪」
C「めぐみ~今度俺にもやらせろな!!」
優「マジ…C飢えてるし♪めぐみ赤ちゃんおめでとうございます♪」
そぅ言うとみんな全裸の僕達を残して出ていきました。
僕はめぐみに
「**ゴメンね…本当にごめんね」
めぐみはちょっとニコッて笑ったみたい?「大丈夫だょ…加藤君て本当は栞好きなんだよね…私こそゴメンなさい…」
めぐみの精一杯の優しさだと思いました…
めぐみは3学期と同時に転校していきました…僕に対する虐めは相変わらず…sexこそないけど、栞達の前でオナニーやフェラはさせられていました。逆らわない方が楽に感じて卒業までは我慢でした。
進学の為に県外の高校へ
めぐみは幸いに妊娠はしてませんでしたし、引っ越し後にそっと連絡先を教えてくれました!!
今は同級会等は2人で出席しないで2人でそっとしています♪
勿論、大人になってsexも覚えて
めぐみを満足させられていると思います…


妻のビデオ

みなさんはじめまして。私35才、妻31才。子供が2人います。
妻(ゆき)は顔は美人ではありませんが、体はややポッチャリの肉付きの良い体をしています。
最近はあまりですが、少し前までは妻にネットで単独男性を募集させてはエッチをさせていました。
その際には妻にビデオカメラを持参させて、エッチの様子を撮影してもらい、
その様子をあとで私が見て楽しむ。というのを何度かしていました。
が、やはり欲望はエスカレートし、1人の男性だけでなく複数の男性に犯される妻を
見てみたい気持ちがどんどん強くなっていきました。
妻もまんざらではなさそうで、「一度くらいやったらいいよ」と興味ありでした。
そこで妻にも、エッチした相手に「誰か知り合いがいたら複数プレイしない?」と聞かせたりするのですが
男性の返事はいつも「そんな知り合いはいないよ~」でした。

そんな中、ついにOKの男性が現れました。
妻と2度エッチした後、「じゃあ、会社の知り合いがいるから3人で犯してあげる」とのこと。
やっと夢が叶う~!と私はワクワクしながらその日を待ちわびました。
当日、夕方6時待ち合わせなので5時過ぎに妻は出かけました。当然、ビデオカメラ持参です。
夜の12時には帰ってくるように、と言いましたので子供2人と晩ご飯を食べ、
風呂に入り、寝かし付け、妻の帰りを今か今かと待っていました。
妻が帰ってきたのは夜12時15分頃でした。
聞くと、男性3人と飲みに行き、いざホテルへ!しかし近くに複数で入れるホテルが無く、
複数OKのホテルを探していた為、少し時間が掛かったとのこと。
酔いが残っているのか、妻の目はうっとりした感じでトロンとしてました。
服を脱がしてみると、ワンピースの下は下着を着けておらず、全裸でした。
乳首は勃起し、アソコを触るとヌルヌルでした。
「あっ・・あっ・・はぁ・・ん」
触っただけでビクビクと裸体を痙攣させて、今にもイってしまいそうです。
明らかに帰りの車の中で男達に弄られていたのが分かりました。
話を聞きたい衝動に駆られましたが、聞いてしまうとビデオを見たときの楽しみが半減するので、
妻をそのまま寝室で寝かせ、妻のカバンからビデオカメラを取り出し、焦る気持ちで
自分の部屋のテレビにカメラを接続してイヤホンをし、カメラの再生ボタンを押しました。

3人の男達の内訳は、最初に妻とエッチをしたT氏(35才)。
T氏が連れてきたKとD。
Kは21才で力仕事をしているらしく、筋肉質で妻の好みのタイプ。
Dは20才で少しデブ、後で妻が「すごいスケベで飲み屋で飲んでいるときから体を触ってきたり、
キスを迫ってきたり、目つきがイヤらしかった」と言うほど女に飢えていたようです。(妻の嫌いなタイプです)

テープの再生を始めると、ホテルに置いてあるピンクの浴衣(?)姿の妻が映りました。
どうやら全裸に浴衣だけを着ているようです。
妻を挟むようにKとDが青の浴衣姿で立っています。撮影はT氏。
どうやら全員、シャワーを浴びた後のようです。撮影時間を見ると、午後9時12分。
Dの肉棒は既に勃起し、浴衣の隙間から飛び出しています。
その飛び出した肉棒を妻に握らせ、嬉しそうにニヤニヤしています。
T氏の「じゃあ、やろっか」の合図でKとDが両横から妻に手を伸ばします。
妻はかなり酔っているらしく「フフフッ」と上機嫌で微笑んでいます。
KとDが妻の両耳を同時に舐め始めます。はぁっ…と妻の体がビクンと反応します。
4本の男の手が妻の身体を愛撫します。乳房を揉んだり、乳首をつまんだり、お尻を撫でたり…。
「あっ…あっ…はんっああん…」ピクッピクッと体を震わせながら妻の右手はDの肉棒をしごいています。
左手も浴衣の隙間からそそり立つKの肉棒を握っていました。
Dの肉棒サイズは大きめ、Kのは普通サイズです。
2人とも若いので、その勃起した肉棒はヘソにくっつく位に上を向いています。
Kが妻のローブを脱がせ、全裸にします。男達もローブを脱ぎ全裸になります。
Dが妻の唇に吸い付きます。指は妻の勃起した乳首をクリクリと摘みます。
Kはしゃがんだ体勢になり、妻の下半身を責めるつもりです。
妻は唇を吸われながら「は…はぅ…ふぅん…んふぅ…」と喘いでいます。
Dは、「ふーっ…んふーっ」と必死に妻の唇を貪っています。時々自分の唾を妻の口に流し込んだり、
「ゆきさん舌だして」と妻の舌に自分の舌を絡めたりしています。
妻も「やぁ…っ」と言葉ではDの唾飲みを拒否しますが、口は開いたままでDの唾を受け入れていました。

Kが「もっと足をひろげて良く見せて」と妻の足を広げて、両手でワレメを拡げます。
「すげぇ、めっちゃ濡れてる!Tさん、撮ってみ!すげぇ濡れてるで!」 「おっ どれどれ」
カメラが妻の拡げられた股間に近づきます。「おお~すげぇ~っヌルヌルやん!」
影で暗くなり見づらいですが、拡げられたワレメの奥のピンクの淫肉がヌラヌラと男を誘っているのが分かります。
「やぁ…あっ…はぁぁ…だめっい…いくぅ…」
Dに首筋を舐められ、両乳首をクリクリと摘まれ、拡げられたワレメを男2人に視姦され
妻は軽く絶頂に達したようです。拡げられた淫肉はヒクリヒクリと蠢き、開いたり閉じたりしています。
「すげぇ、もうイッたん?めっちゃスケベな体やん!」 「そうやろ?だから言うたやろ。スケベな体してるでって」
「そやけど、オマンコ拡げて見ただけでイクか?こんな女初めてちゃう?」 「もっとやったらイキっぱなしになるで」

確かに妻は一度イクと、その後はイキやすくなり、何度でもイキまくります。
しかし、これほど簡単にイクとは私も驚きました。酔いと、この異常な状況でかなり興奮しているのでしょう。
T氏に対してKとDは敬語は使っていません。友達的な知り合いなのか、関係は分かりませんが…。

K「すげぇ~、とことんやったろ。ええな、ゆきさん。イカしまくったるからな」
妻はまだ体をピクンピクンと痙攣させながら「あぁ…はい…」と頷きます。両手は背後のDの肉棒を後ろ手にしごいています。
玉袋を揉んだり、亀頭を指先で包むように撫でたり…。肉棒の先端からはかなりの透明な液体が漏れているようで、
妻の指先は糸を引いています。「俺、もうヤバイ。出そう…。」Dが情けない声で呟きます。
「もうか?まあええわ、一回出しとけ。まだまだ出せるやろ?」 「うん。大丈夫。まだまだいける」
「ゆきさん、このまま一回出すで…。もっとしごいて…。」 「はぁっん…うん…あっはあぁん…。」
Kがワレメに指を這わせます。クリを指でこすったり、入口あたりを指でかき回したり。
その度にヌチャッヌチャッとイヤらしい音が聞こえてきます。「ああっああっやぁ…いっ…くぅぅ…」
それと同時にDも 「おおっ俺も出る…ゆきさんっ出る出る!」
Dの肉棒からビュルッと精液が飛び出し、妻の腰あたりにぶつかります。
「おおっ…おおぅっ」Dが情けない声を出す度にビュルッビュルッと精液が飛び出し、妻の尻や腕に飛び散ります。
妻も二度目の絶頂を迎え、ピクピクと痙攣しながらDの精液が体に掛かる度に「あっ…あっ…」 と声を上げていました。
「お前、めっちゃ出たなぁ~、すげぇぞ(笑)」 「だって溜まってたもんな~、ゆきさんの指 気持ちよすぎやわ」
「出したもん、ちゃんと拭けよ~」  「分かってるって」
T氏がDにテッシュで精液を拭かせます。その間もKは妻の股間に指を入れたり出したりしています。
「あぅ…はっ…ううぅ…だめ…だめぇ…はぁっ」 
妻のオマンコがKの二本の指を根本までヌップリと飲み込みます。その状態でKは腕を動かすのを止めました。
しかし妻は体をビクン、ビクンとくねらせます。おそらくKの指がGスポットを刺激しているのでしょう。
「ああっ…やぁ…やはぁっ…うんっうんん!」 「おっ!ゆきさん、潮吹くの?なんかグチュグチュ中から出てきたで!」
K氏「吹かせろ!拭かせろ!」 「だめ、だめぇ」妻が前屈みになってKの腕を摘み、抵抗しようとします。
「おい、D!腕押さえろ!ゆきさん、ちゃんと吹くとこ撮ったるからな」 「いやぁ、あぅ、だめぇ…ぅああ…」
ピュッと妻の股間から液が飛び出します。Kが腕を激しく動かすと、グチュグチュグチュッとイヤらしい音と共に、
ピュッピュッピュッと潮が吹き、Kの腕やカーペットにピチャピチャと滴ります。
「ああっああっああっ…はぁーー」 腕をDに掴まれ、足を大きく広げられた妻は、男達の為すがままです。
Kが「おりゃ、おりゃ」と腕を動かし続けます。Kの太く逞しい腕が妻の股間で激しく前後するたび、
妻はもはや言葉が出ない様子で口をパクパクさせ、声にならない喘ぎ声を出しています。
体はビクビクと絶え間なく痙攣し、オマンコからは絶頂の淫液がピチャピチャと溢れ続けています。

私とセックスをするときでも潮は吹きます。潮を吹いている間はずっと絶頂を迎えています。
つまり、イキッぱなしになるのです。(他の女性もそうなのでしょうか?)
この時点で私は既に一度射精し、再び勃起していました。

「おお~!すげぇーーっ出てる出てる!」 カメラマンのT氏が歓声を上げます。
「体ガクガクさせて、そんなに気持ちええんか?え?ほんまにスケベな体してるなぁ~、ゆきさん」
Dがニヤニヤしながら妻の耳元で囁きます。 「ああ~、あっやあぁ…」
Kの指が妻の淫壺から離れると、妻はガクガクと体を痙攣させながらその場に崩れ落ちます。
「めっちゃ出たな~、ゆきさん、気持ちよかった?」妻の出した液体でビチャビチャになった腕をテッシュで拭きながらKが聞きます。
ハァーー…ハァーーー…と荒い息づかいで大きく妻がうなずきます。
T氏が「D!ちょっとカメラ変わってくれ。俺もやりたくなった。もうたまらん」 T氏がカメラをDに渡すと
「ゆきさん、俺もうたまらんわ。しゃぶって」 と妻の顔の前にピクピクと脈打つ肉棒を突き出します。
先端から透明の汁が垂れているのがはっきりと分かります。
「ああ…」 妻はT氏の言われるがまま、目の前の肉棒をくわえ込みます。 「おお…たまらんわ」
ちゅぽっちゅぽっと亀頭から始まり、根元の方へ…。淫靡な音がする度に、ヌラヌラと光る肉棒が妻の口から出たり入ったりします。
それを見ていたKが「ゆきさん、俺のも」  もう一本の肉棒が妻の前へ…。何のためらいもなく妻はその肉棒に吸い付きました。
両手にそれぞれ肉棒を握り、口は二本の肉棒を行ったり来たり。すごい光景です。

どちらかというと、Kの肉棒をたくさんしゃぶっているようです。やはり妻はKのことが気に入っているのでしょう。
しばらくすると、Kが「もう出そう、ゆきさん、出していい?」と聞くと、妻は肉棒の先端から垂れている透明の液体を
チロチロと舌ですくいながら「いいよ、出して」と答えると、そのままKの肉棒を根元までくわえ込み、激しく顔を前後させます。
「おおぅ、あかん、もう出る、出るぅ…」 Kが妻の口内で射精しました。
「ん…んん…」と妻が必死に若い精液を受け止めています。
全ての精液を妻の口内に出し終えると、ちゅるんっと引き抜き 「すげぇ気持ちええわ~、たまりまへん(笑)」と満足げに言いました。
すると、カメラマンのDが「出したんやったら変わってくれ、俺もしゃぶってもらうから」とKにカメラを渡しました。
Dが妻に近づくとT氏が「まあ待てって、先に俺が出すから」とDを制します。Dは「ええ~、じゃ、はよ出してや~」と渋々うなずくと、
仰向けの体勢になり、しゃがんでいる妻の股間の下に潜り込むと妻のオマンコに吸い付きます。
妻はKの放出した精液を口に入れたまま、「んっんふぅ…んん…」とビクビクと反応します。
T氏は「ゆきさん、早く俺も出さしてーや」と妻に催促します。妻は口の中の精液を飲み込むと、言われるがままT氏の肉棒をくわえます。
口を開いたときに、口の中で白い糸が引いているのが凄くイヤらしく見えました。
「あー、そうそう、もっと舌使って…ああーすげぇ気持ちええわ」 「ふぅ…んっんんっ…はぁ…」
Dに淫部を舐められながら、必死にしゃぶっています。ヌチュッヌチャッと妻の口から卑猥な音が続きます。
「俺もイクよ…ゆきさん、俺のも飲んでや…分かってるな、ちゃんと飲んでや…」妻は聞こえないのか一心不乱にT氏の股間で顔を前後させています。
「おおぅ」 T氏がうめき声と同時に発射しました。 「おおぅ…おおぅ…」口内でビュッビュッと思う存分に欲望を吐き出しています。
と、同時に妻がビクッビクッと体を痙攣させ「ん…んふぅ…」と絶頂に達したのです。

妻は下半身をDに嬲られ、我慢出来なかったのでしょう。口内に射精されながらイってしまうとは…。
ビデオを見ている私もビックリしましたがそれ以上に興奮し、2回目の射精をしてしまいました…。
もう、勃起しすぎてチンポが痛くなってきました(笑)。

妻の口内で射精し終えたT氏は肉棒をくわえさせたまま「ほら、そのまま飲んで。んで吸い出してや」と妻に命令します。
妻は肉棒をくわえたまま苦しそうに飲み干すと、そのままチュッチュッと残った精液を吸い出しています。
「よーしよし、ええぞー、精子好きやろ?まだまだ出したるからなー。精子で体中、ヌルヌルにしてほしいんやろ?」
T氏が言うと、Kが「え~?そんなこと言うてたん?」 「そうや、複数でやりたい理由聞いたら、そう言うたんや」
「ほんまにスケベやな~、ゆきさん。ていうか変態?」 「まぁ、ここまでイキまくってたら変態やろ?」
妻はちゅるんとT氏の肉棒を口から離すと、「ち、違う…」と小さな声で否定します。
妻の下半身に吸い付いていたDが「ゆきさん、そのまま俺のん、しゃぶってよ」と言いました。
妻は体を前に倒すと、Dの肉棒をくわえます。ちょうど69の体勢です。
T氏はタバコに火を付けながら、「ゆきさん、そいつが出すのんも、ちゃんと飲んだれよ」
「ちゃんと飲んだら、次はチンポ入れたるからな」 「おしゃぶり祭りの後は、挿入祭りやな。楽しみ~」
そう言ってT氏とKが下品に笑っている最中も、妻は「あん、あん」とDのチンポを頬張っています。
妻のオマンコは既にぐちゃぐちゃ状態、Dが指を入れる度にちゅっちゅっと音がします。
「あっああんっ…あん」妻が喘ぎ声を出す度に「へへへっ」とイヤらしい笑いを浮かべながら指を動かすD。
「イクか?またイクんか?イキたかったらイッテもええねんぞ?」 Dは得意げに妻に言います。
嫌いなタイプのDに弄ばれ、「うっうう…」と我慢していた妻も最後には
「あっ…また…いっ…くぅっ…」とイカされてしまい、Dの体の上でビクビクと痙攣していました。
T氏「おお~、またイッタ?すごいな」 K「あー、はよ入れてぇ~、ずっぽんずっぽんやりてぇ~」
「ゆきさん、じゃあ、俺のもイカしてな」 Dは体を起こし、妻をしゃがませると肉棒をくわえさせた。
妻がDの肉棒をくわえたまま、口の中でレロレロと舌で亀頭を刺激すると
「あっあっ…そこ、気持ちいい…。もっと、そうそう」と腰をヒクヒクさせて、情けない声をあげるD。
「あっ…そのまま、そのまま…ああっ出る、出る…」 両手で妻の頭を押さえると、
Dは腰をヒクヒクさせて妻の口内に射精した。
「まだ飲んだらアカンで。そのまま口の中に溜めたまんまで吸い出して」
妻はそんな事したことが無いので、一瞬戸惑いの表情を浮かべましたが、Dの要求通り口内に精液をいれたまま、吸い出す行為を始めます。
妻にとって初めての行為なのと大量の精液が口に出されたのでしょう、動かす度に口から精液が糸を引いてこぼれます。
「んっんんっんぶっ」妻は苦しそうな表情でDの股間に顔を埋めます。
するとDは「もっと吸って…そうそう、さっきみたいに舌でレロレロってして」 と勝手な要求をしています。
妻も必死にDの要求に応えています。
「ああ…そうそう、このヌルヌルがたまらんねん。このヌルヌル感が最高に興奮する」
「また興奮してきた…。そのまましゃぶって、ゆきさん。あっ…あっ…そう、もっとレロレロって」

T氏とKが「お前、元気やなぁ。何回出したら気ぃ済むねん」 「はよ替われよ」
と文句を言いますが、Dは「ちょ、ちょっと待って。俺、これしてもらうのが好きやねん。すぐ終わるから」
と、全く動じることなく妻にしゃぶらせています。
ブチュッブチュッ…妻の口から精子と唾液の混ざった液体がどんどん糸を引いてこぼれていきます。
「ああっ…出るっまた出る…気持ち良すぎるぅ…」 Dは再び両手で妻の頭を押さえると下半身を痙攣させて
「あっ出るぅぅ…」 と妻の口内に再び射精しました。
「あっあっ飲んでっゆきさん、飲んで。俺の精子飲んで」 出しながらDは妻に頼んでいます。
「んんっんんん…」 妻は首を横に何度も振り、逃げようとしますが頭をがっちりと押さえられ、逃げることが出来ません。
そのうち、「んぶぅ…んん、ふうぅ…んんん」 とかなりの量の精子をこぼしながらも、ごくり、ごくり…と
二度大きく喉を鳴らせて飲み込みました。Dが肉棒を引き抜くとゲホッゲホッと大きく咳き込みます。
妻の乳房や太ももには、口からこぼれた精子と唾液でベタベタ状態です。
Dは満足げに「あー、最高。こんなに興奮したん久しぶりやわ~」 「ゆきさん、ありがとうな。最高やわ~」と言いながら、
T氏の隣に座り、タバコを吸い始めました。
妻はムッとした表情を浮かべましたが、怒ると雰囲気を壊してしまうと思ったのか「いいよ…」と言っただけでした。
その雰囲気を感じ取ったのか、T氏が「ゆきさん、体汚れたからシャワーしてきたら?その後で一緒に気持ちよくなろ?な?」
と妻をなだめるように浴室へ促しました。「うん…」 と妻はよろよろとバスルームへ消えていきます。

Kがカメラをテーブルの上にゴトッと置きました。止め方を知らないのか、まだ撮影されたままです。
男達の会話が聞こえます。
「しっかしほんまに全部飲むとはな~、予想以上のスケベやな」
「あ~、早く入れたいわ~」 「お前、さっき2発連続で出したやろ(笑)」
「久しぶりの女やから、2・3発出したくらいじゃおさまらんで。めちゃくちゃハメまくったろ」
「中出しは絶対アカンぞ」 「えっそれやったら生で外出しやったらええの?」
「この前の時も、最初は「ゴム着けて~」とか言うてたけど、途中から生でハメたった」
「まだだいぶ酔うてるみたいやから、生で入れさしてくれるんちゃうか。お前らも生の方がええやろ」
「それやったら、ローション使ってやろうや。持ってきてるし」 「うわ~、めっちゃ楽しみ」

バスルームからはシャワーの音が聞こえています。
「なぁ、俺らもチンポ洗いに行こうや、ベタベタやもん」 「そやな、そやけどD、お前は来るな。さっきのでちょっと怒ってるかもしれん」
「そうそう、俺ら2人で行くからお前は後で来い。お前出しすぎ(笑)」
渋るDを置いて、T氏とKがバスルームへ向かいます。
Dは「はぁ~…」と大きくため息をつき、冷蔵庫から飲み物(ビール?)を出すと、再びタバコに火を付けました。
バスルームからは妻と男2人が喋っているようです。時折、シャワーの音に混じって妻の笑い声が聞こえます。
T氏とKが妻のご機嫌を取っているような、そんな感じでした。
しばらくするとシャワーの音が止み、かわりに「あ…あんっ…ああ…」 と妻の喘ぎ声と、チュパッチュパッと
何かが吸われる音が聞こえてきました。 音が響くので良く聞こえてきます。
「なぁ、ええやろ…我慢でけへんねん。な?チョットだけ…な?」 「あかんよ~…あっ…はぁ」
おそらく男達は妻に生挿入の許しをもらおうとしているのでしょう。
妻も抵抗しているようですが、徐々に「あん、あん」という声しか聞こえなくなりました。
しばらくすると妻の「ああん!やぁ…あ!ああっ」 「そーら、入ったーー」という声。

妻はいきなり生での挿入を許したようです。
「ああ!あんっあんっや…やぁ~…ああ…」 「すげぇー、あぁー…気持ちいい…最高」
「ゆきさん、どうや?気持ちええか?Kのチンポ、気持ちええか?」 「はぁっああっや…生は…あっ」
「おりゃっおりゃっ」 とKの声と共にビタンッビタンッと肉体と肉体のぶつかる音が響きます。
妻もそれに合わせるように「あん、あん」と喘ぎ声を上げています。 「ちゃんと外で出したるからな、ゆきさん」
「ああっ…あっダメ…ゴ、ゴム着けて…ああっ…ふぅ、んん~…んっんっ」
妻の願いを遮るように口になにか入れられたようです。「んんっんんっんはぁ…ふぅん…」
「おらっおらっ」 ビタンッビタンッ 「はんっんん…」

音だけしか聞こえないのが、もどかしくもあり、想像力をかき立て、余計に興奮します。
我慢できなくなったDがバスルームへ向かいます。
私は(カメラを持って行かんかい!)と心の中でDに叫びました(笑)。
DはバスルームでT氏に「カメラ持ってこいよ」と言われ、戻ってくるとカメラを手に取り再びバスルームへ。
バスルームのドアは全開で、脱衣所からDがカメラを妻達のほうへ向けます。

洗い場に立ち、浴槽の縁に手をつき、尻をこちらに向けている妻。
その妻をバックからバスンッバスンッと犯しているK。
浴槽に立ち、両手で妻の頭を押さえ、その口に肉棒を突き刺しているT氏。
口をだらしなく開けて、ニヤニヤと妻を見下ろすT氏の顔。
そして、体をビクビクと痙攣させ、T氏の腰にしがみつき、夢中で肉棒に吸い付く妻。

その光景を見て、私はあらためて実感しました。
この男達は、妻を女性として扱う気などまったく無い。
自分たちの欲望、性欲を満たすためだけに、妻の肉体をとことんまで味わう気なのだ、と。
男達の巨大な性欲を前に、その肉体をひらき、受け入れ続ける妻。
そして、その光景を目の当たりにし、異常に興奮している自分自身がいました。
私が求めていたのは、この光景です。この男達の表情なのです。
私はしびれるような興奮と共に、3回目の射精をしました(もう限界!)。

しかし妻の性欲処理としての役割は、まだ始まったばかりです。
男達の性欲はとどまることを知らず、妻の肉体を喰らい続けます。

妻をバックから激しく犯していたKが 「おおおっ出るっ出る!」と蜜壺から肉棒を引き抜くと、
一瞬、妻のあそこと肉棒が糸を引いて繋がっているのがハッキリと見えました。
ビュッビュッとKの肉棒から放たれた白い精液が、妻の尻にぶつかり太ももに滴り落ちます。

肉棒の先端にぶら下がっている残りの精液を、妻の尻になすり付けながらKは「はぁ~、最高」と呟きます。
妻はT氏の肉棒をくわえながら、体をガクガクさせています(おそらくイキまくりの状態)。
T氏はそんな妻の髪を撫でながら「次はこのチンポ入れさせろよ、分かってるな」と、囁きます。
妻は何も言わず、小さく頷いたように見えました。
T氏とKが入れ替わりました。妻はピクッピクッと体を痙攣させながらも、足を開き、尻を突き上げ、T氏の肉棒を受け入れます。
「じゃあ、次は俺が出したるからな…」そう言うとT氏は妻のワレメに肉棒をあてがうと、ゆっくりと挿入します。
「あっあっ」 妻が悶えます。
T氏の肉棒が奥まで入ると 「はあ~…」と体を弓なりにのけぞらせ、口をだらしなく開けています。
その口に、さっき射精したばかりのKの肉棒が入り込みました。
「んん、んふ~」 再び男2人に挟まれ、前後から突きまくられます。
K「ゆきさん、俺のチンポ気持ちよかったやろ?ちゃんときれいにしてや」
T氏「ああ~、気持ちええわ~。人妻の生マンコ…ああ~」 「んあっああっあん!」

バスンッバスンッと音がする度、妻の肉体が激しく前後に動きます。
その様子を黙って撮影していたDが「早く俺にもやらしてくれよ~」とKに交代をせがみます。
「え~っしゃあないのぉ。ちょっと待っとけ」 とKは妻の元を離れ、洗面所で体を拭くとカメラを受け取りました。
「へへっサンキュー。俺も入れさしてもらおうか~」 Dはそそくさと妻の元へ行くと、
バックから犯されて、「あんっああっ」と喘ぎ声を漏らす妻の口元へ、肉棒をあてがいます。
「ほら、ゆきさん。俺のもしゃぶって。ほら」 
「ああっやっやあぁ~…んっんん~…」 やはりDの肉棒を嫌がっているようです。
ですがDは、そんなことお構いなしに妻にしゃぶらせます。
妻もバックから犯されている快感で、それ以上は拒否しませんでした。

T氏のピッチが早くなります。「おお…もうあかん…出そうや…」
「へへ…次オレね…ああー楽しみやわ。人妻の生マンコ…」 妻の頭を押さえ付けながら、Dが下品に笑います。
「オレ、生で入れるの初めてやねん。ゆきさん、オレの生ドーテーもらってや」
「んんっんんっ」妻はDのチンポをくわえながら、小刻みに首を横に振ります。
「おおおっイクっ出る出る!」 T氏がチュルッと肉棒を引き抜くと、
Kと同じく、妻の尻に向かって射精しました。 「ああ!」ビクンッと妻の身体が大きく震えます。

「おお~、出たぁ~。はぁ~」T氏が満足そうに言いました。
「ゆきさん、ほら、先っちょに残ってるヤツ、舐めて。ほら」 と妻をこちら側に向かせ、しゃがませると
まだ先端から白い糸を引くチンポを、妻の口にほおばらせます。
妻はまだ全身をブルブルと震わせながら、T氏のチンポを精子ごと舐め上げます。
Dがその様子をニヤニヤしながら見ています。自分のチンポをしごきながら…。

「さ、ゆきさん。お尻こっちに向けて」 Dが洗い場に立ち、妻に股を開くよう催促します。
「ねぇ…ゴム着けて…」バックから入れようとするDに妻が言います。
「うん?大丈夫、大丈夫。ちゃんと外に出すから。それにさっきの2人は生でやらせたやん」
「ああ…」 妻は何も言えず、あきらめたように頭を下げ、尻をDに向け足をゆっくりと広げました。
「たまらん尻してるなぁー。そんじゃあ、いただきまーす」
Dが妻の尻を鷲掴みにし、パックリと開いたワレメに肉棒を埋めていきます。
「はあぁっ ああっ」 「おおぉ、入ってる、入ってる」 根元までDのチンポが入りました。
「あっあっ…」妻の身体が一瞬ググッと固まると、次の瞬間弾けたようにビククッと大きく痙攣しました。
「はあーーー…」 妻の口から甘いため息が出ます。 深く絶頂を迎えた証拠です。

「おおっチンポ入れただけでイッたん?奥が気持ちええのん?」 「んん…」
「よし、じゃあ奥まで突きまくったるからな!」 Dが激しく深く、腰を打ち付けます。
自分のチンポで、妻をいかせたのがよほど嬉しいのでしょう。
20才という若さに任せた荒々しいピストンです。しかも2回連続で妻の口内に出した後ですから、余裕もあるのでしょう。
「ああっ!あん!ああっ」 「ゆきさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「い…いいっ!あっまた…いっ…いくぅ!」 Dはピストンを止めません。
「あ…?ああっ!すっすごい!ああっいい!あうぅ」 「おら!おら!」
バスンッバスンッと激しい音と妻の喘ぎ声、Dの嬉しそうな声がバスルームに響きます。
Dの汗がポタポタと妻の腰や尻に滴り落ちます。それでもDは腰を振り続けます。
初めて体験する生の蜜壺の感触を貪るように、夢中で妻を犯すD。
「オレのチンポ好きか?チンポ好きか?」 「ああん!いいっ す…好きですっ好きです!ああっ!」

男3人に犯され、何度もイカされ、その肉体に大量の精液を浴びせられ、妻の思考能力は無くなっています。
完全に男達の言いなりです。
もし、このときDがそのまま妻の膣内に射精しても、妻はそれを受け入れたでしょう。
それほどDのチンポに狂わされていました。
カメラを持っているKもT氏も 「すげぇ…すげぇ…」と、うわごとのように声を出します。

Dの腰使いが一段と速くなり、「出すぞ!出すぞ!」と叫びます。
「ああっ!ああっ!」 Dの声が聞こえないのか、妻はただ喘いでいます。
今まで見たことが無いほどに、妻の肉体がガクガクと痙攣し続けています。
私は妻が失神するんじゃ無いかと思いました。
Dが「おう!} と妻を犯していた肉棒を引き抜くと同時に、妻の身体が支えを失い、
その場に崩れました。Dは妻の頭を掴み、自分の方に向かせると、「口あけろ!」と
妻に命令します。 妻も言われるがまま 大きく口を開け、舌を出し、Dのチンポをくわえようとします。
しかしDは、妻の口内ではなく、10cm程 離すと妻の口めがけて射精しました。
次々と飛び出す精液が、妻の口の中に入っていきます。
妻も、精液が口の中に入るたびに、「はうっあうっ」とイキながら受け止めています。
「へへへっこの方が画的にエロイやろ?」 先端から精子が糸を引きます。
妻はそれを、何の躊躇いもなく くわえます。
Dの放出した精液を全て飲み込み、残りの精液も吸い出します。
チュポッチュポッとDの肉棒が妻の口に包まれます。
「よーしよし、いいぞ。ゆきさん。オレのチンポ気に入ったやろ?」
Dがニヤニヤしながら妻を見下ろし、勝ち誇ったように問いかけます。
「んっんんっ…あっはい…」
左手で玉袋を揉み、右手でサオを握り、亀頭を舌先でチロチロと舐めながら返事をする妻。

「最高やな、この体。まだまだ出したるからな。ちゃんとやらせろよ」
妻の肉体を、自分のモノにしたかのようなDの言い方です。
妻は返事もせず、時々ピクピクッと痙攣しながら、まだDのチンポをくわえていました。

「おい、ベッド連れて行って早く続きやろうや。俺、また興奮してきた」 撮影していたKが言います。
「そやな、まだ1回ずつしか入れてないしな。ベッドでたっぷりハメハメしよか」
「ローションもあるで~、ゆきさん。体中ヌチョヌチョで入れたるからな~」
男達は下品な笑いを浮かべながら相談しています。
妻は肩で息をしながら 「ちょっと休まして…。もう無理…」 と男達にお願いしますが、
男達は 「何言うてるねん。時間無いんやろ、ゆきさん。12時までに帰らなあかんねやろ」
「そやで。俺らまだまだ出し足りへんねんからな」
「ゆきさんは何もせんと、ベッドで股ひらいてたらええねん。あとは俺らが気持ちようさしたるから」
などと、妻の願いを全く聞き入れるつもりは無いようです。

「そんな…」妻は力無く言うと、男達に強引に手を引かれ、体が濡れているままベッドに押し倒されました。
「おい、早速ローション使おうや。もう前戯もいらんやろ、ゆきさん」 「ああ…」
もはや観念したのか、妻の口から拒否の言葉は出てきません。
Dがローションを取り出し、妻の体中に垂らせます。それをT氏が両手で塗り広げます。
T氏が丹念にローションを妻の乳房やアソコに塗り込みます。
ぐったりしていた妻も、「あっあっ」と体を震わせて反応します。

カメラマンのKが「D、カメラ替われ」とカメラをDに渡すと、いきなり妻の身体に覆い被さりました。
妻も足を開いてKの肉棒を迎え入れます。妻の目はウットリとKを見つめていました。
Kのチンポがヌルンッと根元まで一気に入ります。
「ああっ!」妻は大きく体を反らすと、Kの体にしがみつきました。
両足はKの腰にしっかりと絡まっています。
Kの腰が上下に動くたび、ぬちっぬちっとイヤらしい音が聞こえてきます。

KもDと同じく、がむしゃらにピストンしています。途中でゆっくりしたり、止めたりしないのです。
(若いときの男はこんな感じだとは思いますが…。)
ただひたすら突きまくる。動物のようなセックス。
すでに、「交尾」と言ったほうが似合っているかもしれません。
妻とKの肉体が密着するたび、ヌチャッヌチャッという淫靡な音と
「あんっあんっ」と妻という雌のあえぎ声が部屋中に響きます。

「あー、たまらん。ローション使ったら気持ちよすぎやわ」 Kが腰を振りながら言います。
T氏「時間もあんまり無いし、とことん入れてやりまくろうや」
「そやな、出しまくったろ。出すぞ!ゆきさん!」 そう言うとKは一段とピッチを上げると、
「おおう!」 と叫び、妻の体に射精しました。さすがに3発目なので、量は少な目です。
ハァハァと息を荒げながら、妻の体から離れるK。
ヒクヒクと痙攣しながら、ぐったりしている妻。
入れ替わるように、T氏が挿入します。
「ああん!」 根元まで一気に挿入すると、妻の体が再び激しく動き始めます。
T氏「ほんまや、ヌルヌルめっちゃ気持ちええ。ああ~生最高」
「やぁ~ん、あっああっ」 妻もT氏にしがみつき、足を絡ませます。
「おお!すげぇ…。まだチンポ欲しいんか?ゆきさん」
「ああっああっ」妻は夢中でT氏に抱きついていました。
「あかん!もう出る!」 T氏も妻の体に射精します。
T氏も3発目なので、ドロッという感じで妻のお腹に出しました。

T氏とKがそれぞれ3発ずつ、妻の体で射精しました。
この2人はそろそろ限界のようです。
しかし、デブのDは違っていました。
Dも妻の口で2発、浴室で1発の計3発出していますが、まだ出し足りないようで
カメラをKに渡すと、飢えた獣のように妻の肉体に飛びつくきます。
「ゆきさん、俺のチンポでイカしまくったるからな」 と、妻のパックリと開いたワレメに
肉棒を突き刺すと、バスンッバスンッと力一杯に突き上げます。
「ああっ!もう…あっもう…許して…」 妻がDの顔を見つめながらお願いします。
しかし、それはDの欲望の炎に油を注ぐ形になりました。

「ゆきさん、そんなに俺のチンポ気持ちええんか?」
「こんなにスケベな体してるくせに、許すわけないやろ」
などと、勝ち誇ったように妻の体を責め続けます。
妻の身体はもう、痙攣が止まりません。
「はぁん…ひぃ…ひぃん…」 妻に口から今までと違う喘ぎ声が聞こえてきました。
Dに付かれるたび、ひぃひぃと泣いてよがる妻。
そんな妻をみて、Dも調子に乗って勝手なことを言い始めます。
「ゆきさん。お前のカラダは俺のモンや。ええな?」
「俺がやりたいときは何時でもやらせろよ」
「ほら、俺の顔見ながら好きって言え」 などと、言いたい放題です。

妻も「ああっはい。分かりました…はぁっあんっ」 「好きです。好きです。」
完全に快感の波に飲み込まれ、Dの言われるがままに返事をする妻。
こんな妻を見るのは初めてです。

「よっしゃ。じゃあ口に出したるから、ちゃんと飲めよ。ほら、口あけろ」
「ああっは…はい」 だらしなく口をあける妻。
そこにDが上から唾を落とします。「ほら、ちゃんと舌出して受け止めろ」
Dの大量に滴り落ちてくる唾を、妻は言われるがまま受け止めます。
「よし!そのまま、あけとけよ!おおっおおお!」 「ああっはああっはいっ」
Dが肉棒をオマンコから引き抜き、妻の口にねじ込みます。
「おおっ出る!出る出る!」 再び妻の口内に射精するD。
ドピュッドピュッという音が聞こえてきそうなくらい、激しい射精です。
「んん…んんっんふぅ…」 妻もDの言いつけ通り、精液を飲んでいるようです。

「よーし、全部飲んだら残ってる精子も吸い出せよー」 妻の髪をさすりながら、Dが妻に命令します。
「んふぅっ…んふぅ」 と丁寧にDのチンポに吸い付く妻。
Dは完全に妻を征服したような勝ち誇った口調で
「ほんまに気持ちええな~、この口。やっぱり人妻のフェラは最高やな」
「カラダもスケベやし、ほんま最高」 などとニヤニヤしています。

T氏「そろそろ時間無いし出よか、ゆきさん、、シャワー浴びといで」
妻はふらふらと洗面所へ消えていきました。

カメラがまわったまま再びテーブルに置かれ、男達の話声だけ聞こえてきます。
D「俺、まだまだ出せるな~。朝までやりたいな~」
T氏「それは無理やろ。時間決められてるし」
K「それやったら、帰りの車の中でもやったらええやん、後ろのシート倒して」
D「それええな、あの車やったら広いから充分出来るやん」
T氏「好きにせえ。俺は運転やし、3発出したからもうええわ。そのかわり汚すなよ」
D「大丈夫やって。全部 飲ますから」
などと、最後の最後まで妻の肉体を貪るつもりのようです。

しばらくすると、シャワーの音が止み、洗面所からドライヤーの音が聞こえてきました。
するとDが 「俺、ちょっとやってくるわ」 と洗面所の方へ…。
洗面所から 「もう…、時間無いねんから…」 と妻の声。
Dの声は聞こえてきません。
「もう…あかんって…」 「もう無理やって…」 妻の声だけ聞こえてきます。
そのうち 「あっ…はぁ…んんっ」 という喘ぎ声に変わりました。
T氏が「ほんまにアイツは好きやのぅ」 とカメラを持つと、洗面所の方へ向かいます。
Dと妻の交尾を撮影するために…。

妻はブラとパンティー姿で、洗面所のカウンターに手を着き、尻を突きだしています。
パンティーは膝まで下ろされ、むき出しになった妻の尻にDが顔を埋めて秘部を舐めています。
ジュルッジュルッと舐められるたび、「んっんんっ」と妻の肉体がビクビク反応します。
しゃがんでいるDの股間からは、大きくなった肉棒が揺れています。
一体、何回出せばDは満足するのでしょうか。
私は このDはある意味病気なんじゃ無いかと思えてきました。

「入れるぞ」 と言うや否や、Dは何の躊躇いもなく妻に挿入しました。
妻もいつの間にか足を広げて、入れやすい体勢を取っていました。
「ああっ!はあっ!」 何の抵抗もせず、Dのチンポを受け入れる妻。
「よーし、ええぞ。俺がやりたいときは何時でもやらせる約束やからな!」
「おりゃ!おりゃ!!」 Dが激しく突くだびに、
妻はただヒィヒィとヨダレを垂らしてイキまくっていました。
撮影しているT氏が「ほんまにスケベな人妻やな。ヤレばヤルほどスケベになるわ」
K 「今度は泊まりでやりたいなぁ、オレ。温泉でも行って皆でハメまくったろうや」
T氏 「そやな。今度はオレも溜めて溜めて、出しまくったろ」

T氏とKが話をしている最中も、Dは一心不乱に妻の蜜壺に肉棒を打ち付けます。
妻 「ああっ!はんっ!も…もうっ…出して!あうっ!はやくイッテ!もうだめぇ…」
「ほんまにたまらんカラダしてるわ~。ベッドでたっぷりハメたるわ」
Dはそう言うと立ちバックのまま、妻をベッドに連れて行きます。
妻はKに前から支えられ、後ろからDに挿入されたまま歩き出します。
Dと妻の交尾を見て興奮したのでしょう、Kの肉棒はいきり立っています。
「はぁん…あぅ…もう許してぇ…。おかしくなる…。うぅ…うん…。」
妻はベッドで四つん這いの体勢で、後ろからはD、口にはKの肉棒に貫かれます。
妻の裸体が、2人の獣に挟まれ、2本の肉棒の間を行ったり来たりする光景は、かなり興奮しました。
「あ~、ゆきさん。出る、また出る…」 Kが妻の口内に射精しました。
妻の口からKの精液が白い糸を引いて滴り落ちます。
それでも妻は、Kの残った精液をチュルッチュルッと吸い出しています。
「ハァァ~、最高~。ゆきさん、最高~…」 Kが満足げに妻のカラダから離れます。

残るDは妻の尻を抱えて、己の欲望を妻にぶつけ続けています。
Dはヨダレを垂らしながら「すげぇ…気持ちよすぎる。すげぇ…」とうわごとのように呟きながら
妻を責め続け、妻も「あいぃ…いやぁ…あっ!すごい…すごいぃ!」とDの欲望を受け止めています。
Dの汗とヨダレが妻の尻にポタポタと落ちています。
D 「よーし!出すぞ!出すぞ!また飲ましたるからな!おらっ!おらっ!全部飲めよ!」
「出るぞ!」 Dが叫ぶと、妻をこちらに向かせ再び口内へ…。
妻はぐったりとしながらそれを受け止め、言われるがまま吸い出します。
もうすっかり男達は、妻の口内に射精して飲ませ、吸い出させるのが当たり前のようです。
妻は一体、どれだけの精液を受け止め、飲まされたのでしょうか…。

ここでT氏が「ゆきさん!もう時間無いから出よう。そのままでええよ」
「え?シャワー…」 「そんな時間無いから。それに帰りの車のなかで、まだやるんやから」
「そうそう。ブラとパンティーはいらんから、服だけ着たらええから」
妻「そんなん絶対イヤ」 強く抵抗する妻。
「ええから、ええから。さ、行こ行こ」 
妻「もう…ゆるしてぇ…」

ここでテープは終わりました。
テープが切れる間際の、Dの「ゆきさん。俺、まだ出せるで…。やらせろよ。」のセリフ。

このあとの状況は想像に難くありません。
帰ってきた妻の格好、下着を着けずアソコもヌルヌル。
車の中でも、さんざん犯されてヒィヒィとよがりまくっていたのでしょう。
あとで妻に聞くと、帰りの車の中で Kに1発、Dに1発やられたそうです。
しかも全て口内射精で妻に飲ませたそうです。
車の中でDは「今度は俺と2人でホテル行くぞ」とか、
「俺がやりたくなったら何時でもやらせろよ」などと、妻を犯しながら強要したそうです。
しかもその時、Dが携帯の写メで、よがる妻を撮影していたそうです。
妻も、すっかりDのチンポに狂わされ、何を言われても 「はい」 と答えていたそうです。

妻が男達の性欲処理便所になるのを望んでいた私としては大満足の結果でした。


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